かたすみ速報

日本及び周辺諸国に関するニュースと2chまとめサイト。ネットの片隅で更新していきます。




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    1: ハンバーグタイカレー ★ 2018/01/17(水) 06:12:55.11 ID:CAP_USER9

     河野太郎外相は16日午前(日本時間17日未明)、カナダのバンクーバーで韓国の康京和外相と会談した。康氏は2015年末の日韓合意では慰安婦問題は解決できないとする韓国政府の新方針を説明。河野氏は「韓国側が日本にさらなる措置を求めるのは全く受け入れられない」と述べ、新たな協議を拒否すると同時に、合意の着実な履行を求めた。

     韓国政府による9日の新方針発表後、両国閣僚が会談するのは初めて。日本外務省によると、会談は一対一で通訳を付けず、朝食を交えて実施した。

     会談で康氏は、2月9日開幕の韓国・平昌冬季五輪に合わせた安倍晋三首相の訪韓を改めて要請した。河野氏は国会日程を踏まえて検討すると述べるにとどめた。

     両外相は北朝鮮の核・ミサイル問題に関し、北朝鮮への圧力を強化する重要性を確認。韓国と北朝鮮が進める南北対話を含め、北朝鮮対応で日韓米が引き続き緊密に連携することで一致した。日本が議長国を務める日中韓首脳会談の早期開催に向けた協力も申し合わせた。(共同)

    no title

    産経新聞
    http://www.sankei.com/smp/world/news/180117/wor1801170006-s1.html 
    【【日韓外相会談】河野太郎氏、慰安婦新方針に拒否伝達 韓国は五輪への安倍首相訪韓要請 】の続きを読む

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    1: みつを ★ 2018/01/16(火) 22:45:24.65 ID:CAP_USER9
    no title

    1月16日 19時44分
    ロシアと国境を接するバルト3国に続き、ヨーロッパ南東部の3か国を日本の総理大臣として初めて歴訪している安倍総理大臣は、日本時間の16日夜、最後の訪問国ルーマニアに到着し、このあと、ヨハニス大統領と会談することにしています。

    安倍総理大臣は、ロシアと国境を接するバルト3国などに続き、ヨーロッパ南東部バルカン半島に位置する旧ユーゴスラビアのセルビアを日本の総理大臣として初めて訪れ、ブチッチ大統領と会談しました。

    この中で、安倍総理大臣は、セルビアに加え、モンテネグロ、ボスニア・ヘルツェゴビナ、アルバニア、コソボ、マケドニアの、バルカン半島西部の6か国のEU=ヨーロッパ連合加盟に向けて、ODAなどを通じて改革を支援する考えを伝えました。

    セルビアでの一連の日程を終えた安倍総理大臣は、日本時間の16日午後7時すぎ、最後の訪問国、ルーマニアの首都・ブカレストに到着し、このあと、ヨハニス大統領と会談することにしています。

    安倍総理大臣は、ヨハニス大統領との会談で、日本とEUのEPA=経済連携協定の交渉が妥結したことも踏まえ、EU加盟国の中でも人件費が安く、高い水準の経済成長率を維持するルーマニアとの経済関係の強化に向けて意見を交わすことにしています。

    一方、安倍総理大臣は、トゥドセ首相との会談も予定していましたが、15日に与党内で行われた投票で不信任となり辞任を表明したことから、会談は見送られることになりました。

    NHK
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180116/k10011291271000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_020 


    【【外交】安倍首相 ルーマニアに到着 大統領と会談へ 】の続きを読む

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    1: みつを ★ 2018/01/16(火) 22:47:09.16 ID:CAP_USER9

    1月16日 20時49分
    河野外務大臣は、日本時間の17日未明にカナダで開かれる、北朝鮮問題をめぐる関係国の外相会合に出席します。会合で河野大臣は、オリンピックへの参加などをめぐり北朝鮮が対話姿勢を示しているものの、政策変更を促すためには国際社会が一致して圧力を最大限まで高めることが重要だという認識を各国と共有したい考えです。

    北朝鮮問題をめぐる関係国の外相会合は、日本時間の17日未明にカナダのバンクーバーで開かれ、日本やアメリカ、韓国などの関係国の外相が出席します。

    会合で、河野外務大臣は、ピョンチャン・オリンピックへの参加などをめぐり、北朝鮮が対話姿勢を示しているものの、核保有を認めず、北朝鮮に政策変更を促すためには、国際社会が一致して圧力を最大限まで高めることが重要だという認識を各国と共有したい考えです。

    17日の会合を前に、河野大臣は、日本時間の16日午後、アメリカ、韓国、カナダの3か国の外相と会談し、会合での議論の方向性を打ち合わせたものと見られます。

    また、河野大臣は、会合に合わせて韓国のカン・ギョンファ外相との会談を調整していて、北朝鮮対応での連携を改めて確認したい考えです。

    一方、慰安婦問題をめぐる日韓合意については、着実な実施を求める日本の立場は変わらないとして、会談で日本側から触れる考えはないとしています。

    no title

    NHK
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180116/k10011291341000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_004 

    【【カナダ】河野外相 対北朝鮮関係国外相会合に出席へ 】の続きを読む

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    1: ひろし ★ 2018/01/16(火) 23:33:09.32 ID:CAP_USER9
     
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    【ワシントン時事】米空軍は16日、B52戦略爆撃機6機がグアムのアンダーセン空軍基地に展開したと明らかにした。

     グアムには今月、核搭載可能なB2戦略爆撃機が到着。既に展開しているB1を含め、米軍の戦略爆撃機3機種が一時的に集結した形となった。

     空軍によると、B52と約300人の乗員は、ルイジアナ州にあるバークスデール空軍基地からグアムに到着した。B1から任務を引き継ぎ、北朝鮮へのけん制などに当たるとみられる。 

    ヤフーニュース(時事通信)
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180116-00000151-jij-n_ame

    【米空軍、B52爆撃機もグアムに=3機種集結、北朝鮮けん制 】の続きを読む

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    1: (^ェ^) ★ 2018/01/16(火) 17:51:18.72 ID:CAP_USER9

     1993年、同期で初当選し、共に将来の総理候補と言われた田中眞紀子氏と安倍総理。安倍総理の祖父・岸信介氏と眞紀子氏の父・田中角栄氏は共に自民党で大派閥を率い、総理大臣も務めた関係にあり、小泉政権下では、それぞれ外務大臣と官房副長官として総理を支えたこともあった。初当選から13年後にはトップに登りつめ、二度目の就任では異例の長期政権を続ける安倍総理。13日放送のAbemaTV『みのもんたのよるバズ!』に出演した眞紀子氏が、そんな安倍一強の現状に“眞紀子節を炸裂させた。

     まず、安倍総理のバルト三国歴訪に疑問を呈した眞紀子氏。「国会を開かないで、議員に月200万円ずつ配っている。財政再建が言われる中、仕事しないでお金がもらえる。民間ではこんなことありえない。日割り計算にすべきだ。やっぱり志と勇気。何党でも誰でもいいんですよ。バルトから帰ったら、早く安倍さんに辞めてもらって」とぶち上げた。

     かつて国会の場で、安倍総理を右傾化していると批判したこともあった。「今の平和憲法をしっかりと守るべき。平和志向の経済大国になって、世界のあらゆる人種を超えて感じられている普遍的な価値を重視する。一人ひとりの命を大切にして、平和な世の中を築いていく。そのことのためにあるのが政治だ」と指摘。「洋子夫人・お母様を通じて聞いておられるでしょうから。岸さんは東條内閣の閣僚の一人でしたからね。あの戦争は侵略戦争ではないんだと、教科書も書き換えようと言われているようですが、侵略戦争ではなかったという思いが彼にはあると思うんですよ。戦争を引き起こした方たちの哲学にあると思うし、その関係者、お孫さんであるとか、A級戦犯でなくてもB級、C級戦犯の関係者がマスコミにも役人にもいます。そういう方たちにしたら、過去の事実を、ファクトとして潔く認めたくないという気持ちがあると思う。そういう人たちがあの周りにいっぱいいるなという感じがする」。

     さらに「安倍さんはアメリカの顔色ばかり見ている。岸さんがアメリカに命を助けてもらった。巣鴨の拘置所にいたけれども断頭台の露に消えずに済んだ。だから50万円もするゴルフのパターを持ってアメリカにすっ飛んでいったりして。どうですか?今のトランプさん。ああいう差別論者が大統領、政治家になるべきではない。ビジネスマンです。エルサレムだって突然、あそこを首都として認めると。それは多分、ロシア疑惑を隠すためにやっているんでしょう。安倍さんがパッと解散しているのと同じように。森友学園、加計学園が出てきて都合が悪くなる。昭恵さんも質問に答えないといけない。何とかという国税庁長官もそう。加計さんもそう。ヒゲを伸ばしている暇があったら、現れないと。国民の税金の問題だから。安倍さん、あの夫婦のやり方がおかしい。問題ありませんとはぐらかすんじゃないと」と安倍政権の外交姿勢についても激しく批判、自身が中国の王毅外相と親密な関係であることをアピールし「尖閣問題も、しっかり人間関係ができていないから」と指摘した。

     かつて自身を外務大臣に指名した小泉元総理の次男、小泉進次郎衆院議員に対しても“かわいい坊や“と手厳しい。

     「メディアは小池(百合子)さんを持ちあげてバシッと落とした。次は進次郎君をあげてバシッと落とすんじゃないかな、と思ってみている。あの方、お父様と似てますね。国会議員でバッジをつけている。色々な発言や行動をしていいはずです。ですけど今まで何か安倍内閣の法案の通し方に反対したことがありますか。対案を出したことがありますか。選挙のやり方もよくない。国民の声を聞いていない。こんな自民党の閣議決定のやり方はよろしくない。そういう反対論を一度も手を上げて言っているのを聞いたことないですよ。終わると“あのやり方はよろしくない“と。評論家じゃないでしょ。若い、現実的にバッジを付けている議員だったらそこで発言しないで、いつやるんですか。あれじゃあ、お父さまと同じじゃないですか。終わってからぼやいている人。目立つだけ。筆頭副幹事長なら、なおさら泥を被って火の中に飛び込まなきゃいけない。あの坊やがやるのかなと思ったら、マスコミ向けにさも分かったようなこと言ってるけれど、自分は一議員として行動を起こしていないでしょ、ということを申し上げている。例えば、武器輸出三原則を見直すなんてとんでもないことだと私は思いますよ。反対しましたか、小泉さんの坊やは。してないでしょ。河野(洋平)さんの坊や(太郎外務大臣)もしましたか?」。

    (略)

    ヤフーニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180115-00010002-abemav-pol 
     

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