かたすみ速報

日本及び周辺諸国に関するニュースと2chまとめサイト。ネットの片隅で更新していきます。




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    1: ガラケー記者 ★ 2018/06/04(月) 13:23:12.66 ID:CAP_USER
    kr250
     
    2018年6月3日、韓国・TV朝鮮によると、トランプ米大統領は予定通り6月12日にシンガポールで米朝首脳会談を実施すると公式発表したが、北朝鮮の非核化に伴う対北朝鮮支援は隣人である韓国や中国、日本の役割であることを示唆し、3カ国への巨額の請求を予告した。

    米朝首脳会談調整のために5月30日に米国を訪れていた北朝鮮の金英哲(キム・ヨンチョル)朝鮮労働党副委員長との会談を終えたトランプ大統領は「金正恩(キム・ジョンウン)委員長とは6月12日に会う予定。会談はおそらく正常に行われると思う」と語った。また、会談が複数回行われる可能性を明らかにし、終戦宣言が出される可能性も示唆した。

    また、トランプ大統領は「米国が多くの金を使わなければならない訳ではない」とも述べており、北朝鮮への経済支援は韓国を中心とした朝鮮半島周辺国の民間投資が優先されるものとみられている。

    この報道を受け、韓国のネットユーザーからは「韓国はインフラ建設を含めた経済協力をすることになるだろうな」「北朝鮮には天然資源が多くあるというから、北朝鮮支援は韓国の利益にもつながる」「結局ほとんどの支援は韓国負担になるだろう」「政府はもうある程度考えているんじゃないか」など、北朝鮮支援の韓国負担に言及する意見が寄せられた。

    また、「そもそもビジネスマンのトランプが、自国が損をするような取り引きをする訳がない」「米国は経済支援を全くしないつもりなのか?」など、米国による北朝鮮支援の有無に関連した意見もみられた。

    Record china
    2018年6月4日(月) 12時30分
    http://www.recordchina.co.jp/b606977-s0-c10-d0124.html

    【【北朝鮮への経済支援】日中韓の役割?トランプ大統領が示唆=韓国ネット「ほとんどが韓国負担になるだろう」[06/04] 】の続きを読む

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    1: しじみ ★ 2018/06/04(月) 07:15:53.77 ID:CAP_USER
    no title
     
    米国で新米パイロットが単一エンジン航空機を車道の真ん中に着地させた。目撃者が動画を撮影した。

    動画撮影社によると、飛行機は6月1日、カリフォルニア州のハンティントンビーチで着陸。
    車の運転手は、飛行機が出す騒音を当初はバイクだと認識していたが、
    後に、頭上を飛ぶ飛行機を目撃したと証言。この事件による交通事故は起きておらず、負傷者もいない。
    また、飛行機は電線にも引っかからなかった。

    市警察は飛行機に乗っていた女性パイロットのテクニックと判断力に感嘆した。

    警察はインスタグラムで「どちらの車線で運転すべきか知らないパイロットもいる!」とジョークを飛ばした。

    警察は、飛行機がエンジン不調により空港まで飛ぶことができなかったと明らかにした。

    関連動画
    No Runway, No Problem || ViralHog https://youtu.be/JuBYROZvUoo


    スプートニク
    https://sptnkne.ws/hFpF

    【【アメリカ】〈動画〉米パイロット、飛行機を車道の真ん中に着地させる】の続きを読む

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    1: しじみ ★ 2018/06/03(日) 21:15:38.90 ID:CAP_USER
    no title
     
    ■トランプ政権の対イラン制裁再発動は、中国にとってはエネルギー資源確保の好機になる 

    フランスの天然ガス石油大手トタルが、アメリカの制裁を恐れてイラン南部沖合のガス田サウスパルスの開発プロジェクトから撤退するなら、トタルの事業権益は中国に譲渡する──イラン当局が脅しともとれる声明を発表した。 

    トタルは米政府の対イラン制裁再発動を睨んで、イランにおける開発プロジェクトからの撤退を検討している。 

    2015年にイランと欧米など6カ国が交わした核合意で、イランに対する経済制裁が解除されたことを受けて、トタルは世界最大級のガス田で事業規模48億ドルのサウスパルス第11鉱区の開発プロジェクトへの投資を決め、中国最大の国有石油ガス会社・中国石油天然気集団(CNPC)と共に2017年7月、イランの国営石油会社と契約を交わした。 

    ところがドナルド・トランプ米大統領が5月8日、核合意からの離脱を表明。 
    制裁の再開を命じる大統領令にも署名した。 
    これにより、一定の猶予期間後はイランと取引する外国企業にも米政府の「二次制裁」が科されることになった。 

    英紙フィナンシャル・タイムズが伝えた声明で、イランのビージャン・ザンギャネ石油相は、トタルが撤退するなら、既に30%の権益を持つCNPCがトタルの権益50.1%を取得することになると述べた。 

    「トタルはイランにとどまるため60日間アメリカ政府と交渉できる。フランス政府も同期間交渉できる。 アメリカ政府がトタルの残留を認めなければ、中国がトタルに取って代わることになる」 

    中国企業は二次制裁が怖くない。ロイターが入手した声明でトタルの広報担当者は、「5月16日に発表したように、イラン当局と交わした契約に従い、トタルはプロジェクトの権利放棄が可能かどうか、フランス及びアメリカ当局と協議している」と述べている。 

    「第11鉱区の契約では、制裁が発動された場合に備えて、しかるべき手続きと時期が定めてあり、わが社はその手続きを進めている」 

    トタルは金融取引の90%を米銀が占めるため、二次制裁が科されれば、大きな痛手を被る。 

    一方、CNPCをはじめ中国の企業は、ヨーロッパの企業と比べ「アメリカとのつながり、特にウォール街とのつながりが少ないため、米政府の制裁によるリスクは低いとみているだろう」と、制裁絡みの訴訟専門の弁護士ティモシー・オトゥールはフィナンシャル・タイムズに語っている。 

    中国外務省は28日、中国の習近平(シー・チンピン)国家主席が6月9、10日に山東省青島で開かれる上海協力機構の首脳会議にオブザーバーとして参加するよう、イランのハッサン・ロウハニ大統領を招いたと発表した。アメリカ抜きの核合意を維持するため、両国はここ数週間活発に外交交渉を行っている。 

    エネルギー資源の確保を至上命題とする中国は、天然ガスの埋蔵量で世界第2位のイランに多額の投資を行う一方で、第1位の埋蔵量を誇るロシアとも経済関係を深め、特にエネルギー開発で強固な関係を築いている。 

    ニューズウィーク日本版
    https://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2018/05/post-10282.php

    【【イラン】米イラン制裁で世界最大級のガス田が中国の手に?】の続きを読む

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    1: (^ェ^) ★ 2018/06/04(月) 06:59:43.18 ID:CAP_USER9
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    沖縄知事選「翁長雄志氏、再選にチャレンジする」 共産・志位和夫委員長 

    ▼記事によると… 

    ・共産党の志位和夫委員長は3日、12月に任期満了を迎える沖縄県知事選について「当然、翁長雄志知事が再選にチャレンジすると考えている」と語った。 

    同県宜野湾市内で記者団の質問に答えた。これに先立つ集会では「翁長知事の再選を必ず勝ち取るために頑張り抜こう」と訴えた。 

    志位氏はまた、記者団に対し、翁長氏を支持する共産党や社民党、労組、企業などでつくる「オール沖縄」について「結束は堅い」と強調。 

    知事選に向けた立憲民主党との連携には「協力可能だ」と述べた。 

    一方、麻生太郎財務相が学校法人「森友学園」への国有地売却に関する決裁文書改竄問題の組織的な関与を否定したことに関しては「組織ぐるみそのものだ。全く反省のない発言だ」と批判した。その上で、麻生氏と安倍晋三首相の辞任を改めて求めた。 

    2018.6.3 17:59 
    http://www.sankei.com/politics/news/180603/plt1806030017-n1.html 

    (略) 

    ▼ネット上のコメント 

    ・マジで人をなんだと思ってんだこいつら 

    ・後継はいねーの? 

    ・翁長「…えっ!?」 

    ・これには翁長さんも脱帽! 

    ・しかし、ブラック企業も真っ青なレッド共産党w 

    ・これ仮に当選したとしてガン再発して再選挙とかになったら金かかるんだよ 

    ・健康不安とか政治家にとって一番の致命傷だと思うんだ 

    ・本人も周りも死んで美談にしたいんだろ。命を懸けて戦った! その身を捧げた! 想いを受け継がなければならない!って、石碑とか建てそう 

    ・病人に鞭打つのかさすがだな共産党(笑) 

    ・鬼か 

    ・冗談抜きでやめてやれよ… 
    【共産党・志位和夫「ガンの翁長知事は再選にチャレンジする。頑張り抜こう!」 ネット「ブラック企業も真っ青なレッド共産党w」 】の続きを読む

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    1: 動物園φ ★ 2018/06/04(月) 09:08:47.95 ID:CAP_USER
    tr250


    トルコメディアが相次いで韓国をわい曲して貶めるような記事を載せて物議を醸している。

    先月31日(現地時間)、トルコ有力日刊紙「イェニシャファク」は、今月24日の大統領選挙を控え、最近野党圏がトルコのロールモデル国家として韓国に言及したことに対して批判的な文章を載せた。

    コラムニストのFaruk Aksoy氏はコラムを通じて「『韓国モデル』という言葉は米国を喜ばせること」としながら「何の悩みもなく国を米国文化の供物に捧げるようなもの」と主張した。あわせて、最近ビルボードチャート1位に入った韓国アイドルグループ防弾少年団(BTS)を例に挙げた。コラムは「『韓国のようになりたい』ということはすなわち西欧化を指向すること」と指摘した。また「裂けた目のアジア人」という人種差別的な表現まで使っている。

    同紙はレジェップ・タイイップ・エルドアン・トルコ大統領と密接な関連がある報道機関で、大統領と与党の公正発展党(AKP)の声を代弁していると言われている。また別の日刊紙「アイドゥンルク」も韓国を批判するようなコラムを掲載した。第一野党「共和人民党(CHP)」の大統領候補であるムハレム・インジェ氏が「トルコはベネズエラのようになりたいのか、韓国のようになりたいのか」という話題で、経済的豊かさを手に入れた韓国を称賛したことに対する反論だ。コラムニストのイスメト・オズチェリク氏は「米国のプロジェクト国家である韓国は、米国がアジアで共産主義の波を防ぐために作った(アジアの)米国前哨基地」と主張した。反面、ベネズエラに対しては「米国に対する抵抗の象徴」であり、現在のニコラス・マドゥロ大統領は「世界で最も残忍な帝国主義国家(米国)と戦っている」と褒め称えた。

    2紙が心を決めたように韓国批判に乗り出しのは、大統領選挙を控えた状況で、最近野党圏から「トルコの発展モデルは韓国」という言葉がよく出てくるようになったためだ。

    CHPのインジェ候補は「韓国の1980年代の1人あたりの国民所得はトルコとほぼ同じだったが、教育を通じて技術人材を確保したおかげで現在3万ドルまで増えた」(CNNインタビュー)、「ベネズエラは石油富裕国にもかかわず、現在トイレットペーパーすら買えないが、韓国は1人あたりの国民所得が3万ドルに達する国になった」(大統領選挙遊説)と述べた。

    これを受け、エルドアンの「口」ともいえる「イェニシャファク」はこれらの発言を強く批判しながら韓国までひっくるめて非難し、西欧主義と米国文化に不信を募らせる左派志向の「アイドゥンルク」もこれに加勢した。韓国に対して特に悪い感情があるというよりは、自国の政治状況のために韓国を利用したというのが専門家の分析だ。

    6/4(月) 8:43配信 
    ヤフーニュース(中央日報)
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180604-00000006-cnippou-kr

    【【ヘイト】トルコメディアで韓国を貶めるコラム相次ぐ…「裂けた目」「米国基地」 】の続きを読む

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