かたすみ速報

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    1: 上級国民 ★ 2021/02/28(日) 08:45:13.64 ID:nCzqNQTN9
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    ラムザイヤー氏の論文の一部。「(辺野古新基地建設に対する)闘争によって、沖縄のエリートは政府からより多くの補助金を手にし、本土の活動家は沖縄と関係のない目標を追求する」などの記述がある

    米ハーバード大教授「基地反対は私欲」「普天間は軍が購入」 大学ウェブに論文、懸念の声


     米ハーバード大学のJ・マーク・ラムザイヤー教授が、辺野古新基地建設について「一般県民は賛成したのに地元エリートと本土の活動家が私欲のために反対している」と分析した論文を発表していたことが分かった。普天間飛行場の土地を日本軍が買収したなど事実関係の誤りも多い。名門大学の名前で沖縄に対する差別とデマが拡散されることを懸念する声がある。(編集委員・阿部岳)

     論文のタイトルは「底辺層における相互監視の理論-被差別部落出身者、在日コリアン、沖縄の人々を例に」。2020年1月に発表され、現在も大学ウェブサイトに全文が掲載されている。

     ラムザイヤー氏は論文で公務員や軍用地主を沖縄内部のエリートと位置付け、自らの給与や地代をつり上げる「ゆすり戦略」のため反対運動に従事すると主張しているが、直接の根拠は示していない。一部エリートと本土の活動家の利益のために一般県民が犠牲になっている、との構図を描く。

     普天間飛行場については「日本軍が土地を購入し(注・借りたのではなく購入した)、1942年に工事を開始した」と事実誤認を記している。普天間は45年の沖縄戦で米軍が強制接収したのが始まりで、日本軍は関与していない。

     ラムザイヤー氏は日本軍「慰安婦」は売春婦だったとする別の論文「太平洋戦争における性行為契約」を巡っても、恣意(しい)的で不正確な資料引用があると他の研究者から指摘されている。

     ラムザイヤー氏は本紙の取材に対し「この論文を出版はしない」とだけ回答した。論文の不備を認識したのか、公式に撤回するか、などの質問には答えていない。ハーバード大も取材に応じなかった。

     ラムザイヤー氏の専門は会社法などで、ハーバード大法科大学院での職名は「三菱日本法学教授」。大学ウェブサイトによると日本で幼少期を過ごし、日本の大学で教えた経験もある。日本研究への貢献が評価され、2018年に旭日中綬章を授与されている。

    ヤフーニュース(沖縄タイムス)
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20210228-00714039-okinawat-oki 


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    1: みの ★ 2021/02/28(日) 08:24:26.51 ID:ehO6r1C39
    USAhonganjihouka
     アメリカ・ロサンゼルスにある東本願寺別院が、放火などの被害に遭い、警察は、ヘイトクライム(憎悪犯罪)の疑いで捜査している。

     犯人は、フェンスを乗り越えて侵入した。そして、灯籠を倒し、ちょうちん台にも火をつけたということで、燃えた跡がそのまま残されていた。

     ロサンゼルスの日系人街にある東本願寺ロサンゼルス別院で25日夜、ちょうちん台が放火されたほか、灯籠が破壊され、入り口のガラスも石で割られた。

     防犯カメラの映像では、容疑者は30代くらいの白人の男とみられ、犯行時間は5分ほどだった。

    (略)

    ヤフーニュース 2021年2月28日 1時42分
    https://news.yahoo.co.jp/articles/22eabccf0236c2be7839f497e8a794822ba755dd


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    1: 昆虫図鑑 ★ 2021/02/28(日) 08:25:48.77 ID:CAP_USER
    日光東照宮
    朝鮮の王たちは正月の初日に中国の皇帝に礼をささげる望闕礼(ぼうけつれい)を行った。宮殿に中国皇帝を象徴する闕牌(はい)を設置し、文武百官を従え君臣の礼を尽くすというものだ。1898年に廃止されるまで1回も欠かさず行われた。金薫(キム・フン)氏の小説「南漢山城」には城内に追いやられた仁祖が明の皇帝に望闕礼をささげる場面が出てくる。清の軍隊が城を包囲し見守る中、仁祖は王子と共に袞竜の御衣(こんりょうのぎょい、天子の礼服)を着て踊り歌を歌った。朝鮮という国の恥辱と無力感が最高潮に達する場面だ。

     先日のソル(旧正月)に丁世均(チョン・セギュン)首相、朴炳錫(パク・ピョンソク)国会議長、李在明(イ・ジェミョン)京畿道知事など政府・与党関係者らが中国共産党の宣伝メディアに出演し、「感動の歴史」「友情」などの言葉を使いながら新年のあいさつを行ったが、この動画を見ながらふと望闕礼が思い浮かんだ。朴槿恵(パク・クンヘ)前大統領は2015年にインターネットを通じて中国のネットユーザーに近況を伝え、文在寅(ムン・ジェイン)大統領は18年に中国国営のCCTVを通じて新年のあいさつを行った。しかし政府・与党の幹部らが総動員されたのはこれが初めてだ。都鍾煥(ト・ジョンファン)議員は「中韓修好29周年の年」と述べ、韓国よりも中国を先に立てた。もし誰かが韓日関係を「日韓関係」と言えばどれほど強烈な批判にさらされるだろうか。

    これは実は文大統領が口火を切っていた。2017年に中国を訪問した際「韓国と中国は運命共同体」「韓国は小さい国、中国は大きな山の峰」と述べた。露骨な親中宣言だった。「三不の約束」は安全保障問題を中国が決めた通りに従うという自発的な屈辱だった。ペンニョン島のすぐ近くを中国の警備艇が行き来しても、一度たりとも抗議ができない。大統領からしてこれでは執権勢力全体が中国に屈従するのも当然だろう。

    このような崇中事大の妄想から目を覚まさせる本がつい先日発刊され話題になっている。「Disunited Nations(各自図生の世界と地政学、韓国語訳)」という書籍で、著者のピーター・ゼイハン氏は世界的な地政学戦略家だ。彼の分析によると、バイデン大統領が就任した米国はトランプ前大統領当時以上に世界の秩序から手を引くという前提で「中国は10年以内に失敗し、成功神話の終焉(しゅうえん)を告げる」と予想している。「中国は過大評価された。アジアのトップは日本になるだろう。米国は日本をアジア地域の盟主として選んだ」とも主張している。

     日本の海軍力と空軍力は中国を圧倒するため、中国は一対一の戦いでも勝つのは難しいと分析している。著者は「韓国は再び浮上する日本と経済的に融合する道が最も賢明な選択だ」と主張する。戸惑う提言だが、日本の再浮上に伴う国際的な力学の変化に備えよと注文しているのだ。

     仁祖が南漢山城で望闕礼を行っていたまさにその当時、ちょうど日本に滞在していた朝鮮通信使一行は思わぬ屈辱を受けた。当初の使臣派遣の目的とは異なり、徳川家康をまつる日光東照宮を参拝するよう求める江戸幕府の要求に従わざるを得なくなったのだ。吹雪と厳しい寒さの中を、通信使一行214人は江戸から日光まで往復1週間かけて行き来した。ある意味譲歩だった。「清との関係が厳しくなった状況で、日本との関係まで悪化させるわけにはいかなかったため」と日本には記録が残っている。通信使一行は1643年と1655年の2回にわたり日光東照宮を参拝した。

    ゼイハン氏の予想通り「米国が手を引き、海上で強大な力を持つ日本が今後数十年にわたり空と海で東北アジアの全てを仲裁するようになった場合」にはどのようなことが起こるだろうか。朝鮮通信使一行が日光東照宮の参拝を強要されたように、太平洋戦争の戦犯たちが神として祭られている靖国神社への参拝が求められる事態が起こるのではないだろうか。最近になって現政権関係者による問答無用の行動を見ていると、このようなとんでもない悪夢まで思い浮かんでしまう。

    鄭権鉉(チョン・グォンヒョン)先任記者

    朝鮮日報
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2021/02/26/2021022680124.html

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    1: ろこもこ ★ 2021/02/28(日) 07:33:55.07 ID:CAP_USER
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    2021年2月25日、韓国・JTBCは「米国で新型コロナウイルスをめぐるアジア系を対象にした憎悪犯罪が相次いでおり、韓国系も1日に1回の割合で被害に遭っている」と伝えた。

    記事によると、米ロサンゼルスのコリアンタウンで16日、韓国系の20代の男性がヒスパニック系の男2人から暴行を受ける事件が発生した。2人は「チン・チャン・チョン(アジア系米国人をおとしめる表現)」「中国ウイルス」などと叫びながら男性の額や目を数回にわたって殴り、男性は鼻の骨を折る重傷を負ったという。

    またニューヨークでは同日、アジア系女性を狙った暴行事件が3件も発生した。あるパン屋では50代の中国系女性が白人男性から暴行を受け、額を5針縫うけがを負ったという。

    コロナ拡散以降から昨年末まで、米国で発生したアジア系対象の憎悪犯罪は約3000件。言葉による暴力が最も多く、身体的暴力も8.7%に上る。韓国系の被害は1日に1回の割合で発生しており、中国系に次いで2番目に多いという。

    事態の深刻化を受け、米下院ではアジア人憎悪犯罪を糾弾する決議案まで発議されたという。

    これを見た韓国のネットユーザーからは「今後しばらくは米国や欧州に行かれない。理由なく殴られ死ぬかもしれない」「米国に初めてウイルスを持ち込んだのは中国人、もしくは中国から帰国した人だったかもしれないけど、本格的に拡散したのは米国人が防疫規則を守らなかったから。米国に住むアジア人は何も関係ない」「こんなんでは米国を先進国とは言えない」「憎悪犯罪は必ずなくさなければならない」など怒りや不安の声が上がっている。(翻訳・編集/堂本)

    RecordChina
    https://www.recordchina.co.jp/b872632-s25-c30-d0191.html 

     

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    1: マスク着用のお願い ★ 2021/02/27(土) 23:49:03.24 ID:N06xL68+9


    【速報】
    ミャンマーの国連大使が解任された(バンコク時事)

    23:46 2021/02/27
    https://twitter.com/jijicom/status/1365674555642052614?s=21 



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