かたすみ速報

日本及び周辺諸国に関するニュースと2chまとめサイト。ネットの片隅で更新していきます。




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    中韓

    従来の契約と同じ内容で延長に合意 
    合意後3日間、合意内容公表せず 
    「両国関係改善の青信号と見るにはまだ早い」 
    中国当局は公式反応も示さず  

    ▲今月13日(現地時間)、ワシントンでキム・ドンヨン副首相兼企画財政部長官とイ・ジュヨル韓国銀行総裁が、米ワシントンで記者団に中国との通貨スワップ契約を3年間延長することで合意した事実を説明している
      
     韓国と中国間の通貨を交換する通貨スワップ協定がさらに3年間延長されたことが13日に確認された。これまで協定期限が過ぎたにもかかわらず、合意の有無も公開されず、高高度防衛ミサイル(THAAD)配備後に増幅された両国の対立が影響を及ぼしたのではないかという推測が飛び交っていた。両国の合意後、3日間も関連内容が公表されなかったことが明らかになり、満期延長が韓中間の軋轢を解消する信号と拡大解釈されることをはばかっていた中国側の立場を考慮した処置と見られている。
     国際通貨基金(IMF)・世界銀行(WB)の年次総会に出席するため、米ワシントンを訪問中のキム・ドンヨン副首相兼企画財政部長官とイ・ジュヨル韓国銀行総裁は同日、現地で記者懇談会を開き、韓中通貨スワップ契約をさらに3年延長することで両国が合意した事実を公開した。イ総裁は「韓中通貨スワップ交渉はいかに進められているか」という記者団の質問に「(既存の協定期限の)10日に契約を延長することで中国と合意した。技術的検討が残っていたため、今日(13日)お知らせすることになった」と答えた。さらに、イ総裁は、「更新された契約は、規模と期限において従来の契約と同じだ。従来の契約は10日に満了しており、今回の契約は11日から始まる」と明らかにした。キム副首相も「形式的には新規契約だが、実質的には途切れることなく期限が延長される効果が現れる」と付け加えた。 
      

    【韓国政府、韓中通貨スワップの延長を遅れて公開…中国への配慮か】の続きを読む

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    昭和25(1950)年に朝鮮事変(朝鮮戦争)が起きた。岐阜は関係なかったかもしれんが、俺んとこは福岡。(太平洋戦争の終戦から)5年、6年、7年もたって、空襲警報があったし、敵機来襲もやってた。俺は子どもの時、そういうとこにいた。戦争に近かった。誰も起きると思わなくても、戦争はたった一人、当時は金日成。そういった人たちがやると言った結果、3年にわたって多くの兵が傷ついた。

     何が起きるかわからない。起こってからじゃ遅い。しかも今回の場合は、大量の難民が来ることを覚悟しなきゃならない。難民をどこへ収容するか。その人たちは不法難民。武器を携帯してるかもしれない。テロになるかもしれない。その時に我々はきちんと対応できる政府を持っておかねばならん。(岐阜県羽島市での街頭演説で)  

    朝日新聞
    http://www.asahi.com/articles/ASKBG4JXFKBGOHGB009.html  

     

    【「今回は大量の難民、覚悟しなきゃ」麻生副総理 】の続きを読む

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      「72年間、憲法9条が平和を守ってきたんです」-。安倍晋三首相が12日、新潟市で行った応援演説で、もはやおなじみとなったヤジ、妨害が相次いだ。だが、そこで起きたのは「選挙妨害するな!」の一喝。ネット上では称賛する声が出ている。公職選挙法225条には、演説の妨害を「選挙の自由妨害」として刑事罰の対象とする規定がある。

     安倍首相の演説中、女性の甲高い声で「72年間、憲法9条が平和を守ってきたんです」という声が聞こえた。その直後に男性の「選挙妨害するな!」「そうだ、選挙妨害するな」という声が上がり、聴衆から拍手が起こった。女性の声はそこで止んだ。

     東京都議選の渦中の7月1日、東京・秋葉原で演説をした安倍首相に「安倍やめろ」のコールが発生、安倍首相が「こんな人たちに負けるわけにはいかないんです」と応じたため、一部報道で有権者軽視だと批判された。このため、今回の選挙では事前に安倍首相の演説を告知しないステルス作戦を公示まで続けていた。 

    【安倍首相へのヤジに聴衆から「選挙妨害するな!」そして拍手…「偏向報道」に抗議するプラカードも登場 新潟】の続きを読む

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    iq250
    イラク軍は13日、石油資源が豊富なキルクーク州で2014年以降クルド人治安部隊ペシュメルガが支配してきた軍事拠点を奪還した。クルド自治政府が先月実施した独立の是非を問う住民投票をめぐり、クルド自治政府とイラクは激しく対立している。

     クルド人部隊の幹部は、イラク軍の進軍に「何があっても」抵抗し、クルド人を防衛するため重武装の戦闘員を多数動員したことを語ったが、同時にイラク政府との衝突の激化を避けるために国際社会の介入を要請した。

     一方、匿名でAFPの取材に応じたイラク軍の将官は「2014年6月に奪われた軍事拠点を奪還するため、イラク軍部隊が前進している」と語った。同将官によれば、クルド人部隊が夜間のうちに抵抗せずに撤退したことを受けて、イラク軍が州都キルクークの西にある「102番基地」を奪還したという。

     クルド人部隊のキルクーク司令官ジャファル・シェイク・ムスタファ氏は、自身が率いる部隊はキルクーク州西部でイスラム過激派組織「イスラム国(IS)」との交戦中に最近進攻した地域から撤退したことを認めた。


    【イラク軍、クルド人勢力の軍事拠点奪還 クルド側は抵抗せず撤退】の続きを読む

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    練習艦かしま
    海上自衛隊ホームページより

    ミサイル駆逐艦や練習艦を含む日本の海上自衛隊の訓練船団が現在、米アラスカ州アンカレッジからウラジオストクに向かい、14日に到着すると見られている。海自の梅原淳氏が13日に通知した。

    梅原氏によると、ウラジオストク到着は10月15日を予定していたが、日時が1日ずれた。

    また、駆逐艦「はるさめ」や練習艦「かしま」が航行に参加している。これは訓練船団で、将来において幹部自衛官を目指す候補生が乗っている。

    ウラジオストクには14日に入港し、歓迎行事や記者会見が行われる。訪問は18日まで続く。


    スプートニク
    https://jp.sputniknews.com/japan/201710134182610/

    平成29年度遠洋練習航海の最終に当たります。この後は韓国のピョンテクを訪問し、11月1日に横須賀港へ帰国予定です。

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