かたすみ速報

日本及び周辺諸国に関するニュースと2chまとめサイト。ネットの片隅で更新していきます。




      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
    1: ばーど ★ 2019/01/22(火) 16:16:21.40 ID:PRGKKT7H9
    no title
     
    【ソウル聯合ニュース】韓国国防部は22日、韓国海軍の駆逐艦が海上自衛隊の哨戒機に火器管制レーダーを照射したと日本が主張する問題に関し、韓国側の立場と情報を米国と十分共有してきたと明らかにした。

     同部の高官はこの日開かれた記者懇談会で、今回の問題に関して米国が仲裁したのか、またはどのような立場を表明したのかとの質問に対して「米国が仲裁したとの話を公式に聞いたことはない」としながら「ただし、われわれの状況を米国側に伝えて情報を共有した」と述べた。

     国防部の別の関係者も、米国の仲裁はなかったと述べた。同部の崔賢洙(チェ・ヒョンス)報道官は「日本が真実を明らかにする意思があるなら対話に応じるべきだ」とし、「この事案については韓日関係、韓米連合防衛態勢を考慮している」と強調した。

     これに関し、日本のメディアは前日に日本政府が突然協議の打ち切りを発表した理由について、来月に朝米(米朝)首脳会談が予定されていることに加え、韓日の対立を望まない米国から要請を受けた可能性もあると分析した。

     また同高官は、韓日政府が両国間で軍事情報を共有する軍事情報包括保護協定(GSOMIA)と今回の事案を現状では関連付けることはないとの見方を示した。

    2019年1月22日 13時50分
    聯合ニュース
    http://news.livedoor.com/article/detail/15908507/


    【【レーダー照射問題】「米国と十分に情報共有した」韓国・国防部が表明 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
    1: ガーディス ★ 2019/01/22(火) 11:07:33.66 ID:sUcTIz6Q9
    no title

    日本はロシアから鶏肉を輸入する際、「地域化」の原則適用、つまり「国全体ではなく、商品を供給できる具体的な地域を検討すること」に合意した。ロシアのマクシム・オレシキン経済発展大臣は21日、世耕経済産業大臣兼ロシア経済分野協力担当大臣と会談を行い、この問題を協議した。

    オレシキン氏は、日本市場へのロシア産商品進出の準備の観点からは一切の障害はないとした上で、あるのは技術的作業だけだと続けた。

    昨年、ロシア産食品の対日輸出額は30%増の3億8500万ドル(約422億円)となった。2017年4月、日本は熱処理済みのロシア産鶏肉を、2016年12月には加工済みの牛肉、豚肉、羊肉の輸入を解禁した。

    2019年01月22日 10:00
    スプートニク
    https://jp.sputniknews.com/business/201901225829491/ 
    【【経済】日本、ロシア地域からの鶏肉輸入に合意 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
    1: 影のたけし軍団ρ ★ 2019/01/22(火) 13:58:45.77 ID:CAP_USER
     no title

    日本が21日に自国の哨戒機を韓国がレーダーで照準したという証拠として提示したレーダー接触音が
    駆逐艦「広開土大王」が保有するレーダーの特性と異なるという軍事専門家の分析が出た。

    議論になった駆逐艦の射撃統制レーダーSTIR 180の固有パターンが、日本が公開した接触音に現れていないということだ。

    21世紀軍事研究所のリュ・ソンヨプ専門研究委員は22日、報告書「日本公開レーダー信号音分析結果」を通じて
    「該当の音響は韓国海軍の射撃統制レーダー稼働の根拠として提示するには不適切」とし
    「単に信号が持続的に繰り返されているという特性だけを示しているため」と主張した。

    リュ委員は日本防衛省が公開した長さ18.518秒の射撃統制レーダー信号音の波長を拡大して分析した。
    その結果、平均0.01秒(0.009~0.012秒範囲)間隔で類似のパターンのやや不規則な信号音が反復して聴取できた。

    報告書はこのようなやり方で抽出されたパターンをSTIR 180の探知パターンと比較した。
    リュ委員は「STIR 180レーダーが特定のアンテナ(カセグレンタイプ)を使っている」とし
    「このアンテナを使用するレーダー特有の探知・追跡パターンを公開された信号音から捜し出そうとしたが確認が不可能だった」と説明した。

    繰り返される波形のパターンが不規則で識別可能な内容がなかったとのことだ。

    報告書はまた、日本が昨年12月28日に公開した映像に対しても問題点を発見したと明らかにした。
    該当映像から日本が信号を収集したと主張する2区間の間の空白が2分35秒に達していて、これら区間が10秒と8秒に過ぎないという点が、
    むしろ照準ではないという韓国側主張を裏付けているということだ。

    リュ委員は「追跡および射撃という意図的行為であれば2分以上の空白はありえない」と話した。

    続けて報告書は該当哨戒機のレーダー警報装置(RWR)が作動しなかった可能性も提起した。
    通常、射撃統制レーダーの照準を受けるとRWRが鳴って機長が一番最初に認知するが、
    日本が公開した動画を見ると、機長はクルーと推定される人物からレーダー信号が収集されているという情報の報告を受けている。

    リュ委員は「クルーが射撃統制レーダーだと判断した内容を機長が無批判的に受け入れて詳報報告をした可能性がある」と指摘した。

    中央日報
    https://japanese.joins.com/article/412/249412.html?servcode=A00&sectcode=A10

    【【韓国】 日本が公開した接触音、分析結果は「海軍レーダーではない」 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
    1: 記憶たどり。 ★ 2019/01/22(火) 12:49:23.41 ID:1wXZwXz79
    kr250


    韓国海軍駆逐艦による海上自衛隊哨戒機への火器管制レーダー照射問題を巡り、 韓国国防省報道官は22日の定例記者会見で「日本が正確な証拠を提示し、専門家を交えた科学的で
    客観的な検証に応じることを求める立場に変わりはない」と、検証作業が必要との認識を改めて示した。

    日本側は21日、韓国側とこれ以上実務協議を行っても「真相究明に至らない」として打ち切りを表明。
    韓国側は21日にも同様の立場を明らかにした。

    国防省高官は22日、北朝鮮の核・ミサイル情報などの機密情報共有を可能にする日韓の軍事情報包括保護協定 (GSOMIA)の延長は「別に検討する」とした。  

    共同通信
    https://this.kiji.is/460288720467313761?c=39546741839462401

    【【レーダー照射】韓国、レーダー検証改めて要請。日本側の「打ち切り」表明に 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
    1: AHRA ★ 2019/01/22(火) 12:08:10.21 ID:Xm55T3lH9
    6128BD36-F278-4E0B-A916-32E7D30DDCB1

     日米両国が、文在寅(ムン・ジェイン)大統領率いる韓国の“裏切り”に義憤を覚えている。韓国海軍の駆逐艦が、海上自衛隊のP1哨戒機に危険な火器管制用レーダーを照射した事実を認めないだけでなく、救助活動をしていたという北朝鮮漁船の正体が疑わしいのだ。「北朝鮮主導の南北統一」と「中国の属国化」へ邁進(まいしん)する隣国。防衛省は21日にも、哨戒機内で記録されたレーダー探知時の「警告音」を新証拠として公開する。韓国の対応次第では、自由主義陣営の日米両国による「絶縁」もありそうだ。ジャーナリストの加賀孝英氏が最新情報に迫った。

     「今回の重要証拠の公開は、『無法国家』韓国への最後通告だ。今月中に韓国が事実を認めなければ、制裁措置の発動を決断する。これは安倍晋三首相や、政府・与党の断固たる決意だ」

     官邸関係者は厳しい顔できっぱり、こう言い切った。

     いよいよ、韓国に引導を渡すときがやってきた。制裁措置については、「韓国人の入国ビザの厳格化」や、「長嶺安政駐韓日本大使の帰国」「日本からの部品・素材提供の停止」など、複数検討されている。

     ご承知の通り、防衛省は先週末、韓国駆逐艦のレーダー照射時に、哨戒機内で記録された「警告音」の公開を決断した。

     防衛省幹部は「昨年12月の問題発覚以来、韓国は『レーダー照射はしていない』『海自機が威嚇的な低空飛行をした』『日本こそ謝罪しろ!』などと、大ウソを連発している。警告音の公開は、隣国の卑劣な言いがかりに、トドメを刺すものだ。問題の『音』を聞けば、世界各国は『やはり日本が正しい』と改めて分かる。米軍も自衛隊も今回、『もはや韓国軍は信用できない』と確信した。韓国は常軌を逸している」と語った。

     日本の決然とした姿勢に、韓国側はあわてた。

    2019.1.22
    夕刊フジ
    https://www.zakzak.co.jp/soc/news/190122/soc1901220006-n1.html

    【【韓国】日米情報当局「韓国は完全に北朝鮮側だ。もはや同盟国ではない」 “無法国家”韓国を排除へ  】の続きを読む

    このページのトップヘ

    無料レンタル