かたすみ速報

日本及び周辺諸国に関するニュースと2chまとめサイト。ネットの片隅で更新していきます。



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    1: ニライカナイφ ★ 2018/05/23(水) 16:14:51.95 ID:CAP_USER9
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    ◆朝日新聞で上司が女性記者にセクハラの疑い

     朝日新聞社で、上司が女性記者にセクハラをした疑いがあることがわかった。週刊文春の取材によれば、3月、経済部の歓送迎会が開かれた。女性記者は幹事の一人で、その後、男性の上司とバーに流れた。朝日新聞の中堅社員が証言する。

     「そこで上司は女性記者に無理やりキスを迫り、自宅にまで上がりこもうとしたそうです。女性記者は、後日、被害を同僚記者らに打ち明けたとか」

     その後、上司は論説委員となり、以前と変わらず働いているという。

     女性記者に取材を申し込むと、「ごめんなさい、広報を通していただけますか」。上司の男性は「それは広報に聞いて頂けますか」と回答した。

     朝日新聞広報部に確認を求めると、次のように回答した。

     「ご質問いただいた個別の案件につきましては、お答えを控えます。当事者の立場や心情に配慮し、保護を優先する立場から、ご質問にお答えできない場合があることをご理解下さい」

     セクハラ行為について、否定しなかった朝日新聞。紙面では、福田氏や財務省を厳しく批判しており、セクハラ問題にどう対応するのか、注目される。5月24日(木)発売の週刊文春では、“疑惑”の詳細や、「箝口令疑惑」などについて詳報している。

    週刊文春 2018年5月31日号
    http://bunshun.jp/articles/-/7480

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    1: きゅう ★ 2018/05/23(水) 15:34:40.86 ID:CAP_USER
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    【平壌5月21日発朝鮮中央通信】地域の平和と安定の雰囲気に挑戦する日本反動層の策動が極に達した。 

    憲法改悪策動が本格化される中、史上初めて陸上「自衛隊」と海上「自衛隊」の共同訓練が行われているという。 

    陸上「自衛隊」所属の水陸機動団と第1ヘリ団、そして海上「自衛隊」武力の参加の下で強行されている水陸両用車発進訓練、上陸訓練、空中輸送訓練などは明白に「自衛」ではない大陸侵略の性格を帯びている。 

    これは、日ごとに露骨になる軍国主義復活策動の一環である。 

    日本の反動層が敗北直後から敗戦に対する復しゅうと「大東亜共栄圏」の昔の夢を実現するための策動を系統的に、全面的にしてきたということは秘密ではない。 

    日本社会の全般に再侵略と報復主義の狂気を吹き込む目的の下で過去犯罪の否定と歴史わい曲策動に執着する一方、軍国主義復活を狙った法的・制度的装置づくりにも狂奔した。 

    陸・海・空軍武力とその他の戦争能力の不保有、交戦権放棄を規制した現行憲法を改正して、日本を戦争を行える国につくるための憲法改悪策動はさらに執ようになっている。 

    特に、軍国主義戦争遂行の基本力量である「自衛隊」の関連法整備と機構改編、物的強化策動は周辺諸国の深刻な懸念をかき立てている。 

    2016年3月、米国の庇護の下で「自衛隊」法、武力攻撃事態法、周辺事態法などが盛り込まれた「安全保障」関連法を発効させることによって、「自衛隊」武力はすでに「集団的自衛権」行使の美名の下、自分の活動範囲を海外へ大幅に拡大した。 

    離島奪還専門部隊である水陸機動団を創設し、陸上「自衛隊」武力の指揮を受け持った陸上総隊を発足させるなど、旧日本軍の軍種、兵種および指揮体系をそのまま復活させている。 

    莫大な軍費支出によってアジア太平洋地域で米国に次ぐ海上武力を、英国の陸軍と海兵隊兵力数を合わせたものより多い陸上武力を保有することによって、表現上「自衛隊」であって直ちにも戦争を行える正規軍同様である。 

    このような土台の下、これまで部隊別、軍種別にのみ行われていた軍事演習がこんにちになっては各軍種、兵種の合同訓練、共同訓練に強行されていることに今回の訓練の危険性と重大さがある。 

    日本の軍国主義馬車は今、戦争を視野に入れた最終のラインにたどり着いた。 

    日本の反動層は、誤算している。 

    20世紀に、日本軍国主義によって多大な苦痛と不幸をなめた朝鮮民族とアジア諸国の人民は再侵略の機会をうかがう日本の反動層を鋭く注視しており、それを絶対に袖手傍観しないであろう。 

    朝鮮半島と地域の情勢緩和の流れに背ちする日本反動層の軍国化策動が自国民と国際社会の反対、排撃に直面したのも決して理由なきことではない。 

    狂ったように疾走する日本軍国主義馬車の終着点は明白である。それはただ滅亡の奈落だけである。--- 

    朝鮮中央通信(北朝鮮語)
    http://www.kcna.kp/kcna.user.article.retrieveNewsViewInfoList.kcmsf

    【【北朝鮮】狂ったように疾走する日本の終着点はただ滅亡の奈落だけである 】の続きを読む

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    1: ばーど ★ 2018/05/23(水) 14:22:13.38 ID:CAP_USER9
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    日露両政府は、北方領土での共同経済活動として、ウニの養殖とイチゴの温室栽培を事業化する方針を固めた。

    事業計画作りに向け、今夏にも日本の官民調査団を北方領土に派遣する。26日にモスクワで予定している安倍首相とプーチン露大統領の首脳会談で合意する方向で調整している。

    日本政府は共同経済活動を通じて信頼関係を深め、平和条約の締結と北方領土の返還につなげたい考えで、事業の早期開始を目指す。

    共同経済活動は、両国の企業などが出資して実施する。両首脳は2016年12月の会談で協議開始を決め、17年9月の会談で「海産物の共同増養殖」や「温室野菜栽培」など5項目の事業に優先的に取り組むことで合意した。

    (ここまで298文字 / 残り344文字)
    2018年05月23日 06時09分 全文は会員登録をしてお読みいただけます
    読売新聞
    http://www.yomiuri.co.jp/politics/20180522-OYT1T50106.html

    【【日露】北方領土で ウニ養殖とイチゴの温室栽培…首脳会談で合意へ 】の続きを読む

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    1: 記憶たどり。 ★ 2018/05/23(水) 11:03:52.78 ID:CAP_USER9
     
    米ハワイ州ハワイ島で噴火を続けるキラウエア火山は22日午前、再び山頂で爆発的噴火を起こした。
    流れ続ける溶岩は地熱発電所の敷地に達し、当局が爆発を防ぐための対応を急いでいる。

    噴火が始まってから19日たった今も、地面の亀裂からは有毒ガスの二酸化硫黄が噴出し続け、
    のどや目に焼けるような痛みを訴える住民が続出。山頂では爆発的噴火が断続的に続く。

    当局はハワイ島南東部の住民に微粒子用マスクを配布し、有毒ガスや溶岩流の状況によっては
    直ちに避難できる準備を整えておくよう呼びかけた。

    防災当局によると、溶岩流はプナ地熱発電所の敷地にまで到達した。同発電所では、地中から取り出した
    蒸気をタービン発電機へ送り込むことによって発電している。

    当局は、地熱貯留層に冷水を注いで冷却することによって、爆発が起きたり有毒ガスが放出されたりする事態を
    食い止めようとしている。これまでに同発電所にある地熱貯留層11カ所のうち10カ所で、冷却処理を完了したという。

    さらに、土砂を流し込んで貯留層をふさぐ措置を試みる可能性もあるとしている。

    ヤフーニュース(CNN)
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180523-35119594-cnn-int 

    キラウエア火山は22日午前、再び山頂で爆発的噴火を起こした
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    1: しじみ ★ 2018/05/23(水) 10:44:50.67 ID:CAP_USER
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    北朝鮮が23~25日に予定している核実験場の廃棄について、米国の専門家らは「核実験の証拠隠滅ではないか」など懐疑的な見方を示している。 

    その一人は、化学の専門家として過去35年、世界各地で核兵器や化学兵器の廃棄に立ち会ってきたシェリル・ロファー氏だ。

    北朝鮮・豊渓里(プンゲリ)の核実験場廃棄には米国、中国、ロシア、英国の記者団が取材に向かったが、査察官や専門家は一人も招かれていない。

    ロファー氏は「同行できるならサンプル採取や放射能測定の機材を持参したかった。
    地質学者も連れて行き、坑道の中に入って陥没部分があるかどうかを確認したかった」と話す。

    爆破前にこうした情報が得られれば、北朝鮮が開発していた核爆弾の種類や原料、成分、さらには今後の計画も分かった可能性があり、交渉に役立てることができたはずだという。

    ジェームズ・マーティン不拡散研究所のメリッサ・ハナム氏は、北朝鮮がブッシュ米政権時代の2008年、寧辺(ヨンビョン)にある核施設の冷却塔を爆破した時のようだと語る。

    爆破は報道陣に公開され、米国は制裁の一部とテロ支援国家指定の解除を表明。
    だがその後、北朝鮮は別の施設で核開発を継続していたことが発覚した。

    韓国のシンクタンク、峨山政策研究院の客員研究員で韓国政府元職員の全相勲(チョン・サンフン)氏は、北朝鮮が来月予定される米朝首脳会談で譲歩した後、核実験場への立ち入り検査が行われるのを阻止するために、廃棄を急いでいる可能性を指摘。「単なる証拠隠滅にすぎない」と主張する。

    同氏はさらに、北朝鮮が22日の米韓首脳会談にタイミングを合わせ、「政治宣伝を狙っている」との見方を示した。

    CNN
    https://www.cnn.co.jp/world/35119608.html

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