かたすみ速報

日本及び周辺諸国に関するニュースと2chまとめサイト。ネットの片隅で更新していきます。




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    1: 虎跳 ★ 2019/03/24(日) 02:54:30.47 ID:CAP_USER
    no title
     
    ノイバイ空港近くの高架橋で全裸の米国人女性が転落死

    3月21日午前10時ごろ、ハノイ市ノイバイ国際空港ターミナル2近くのボーグエンザップ通りに架かる高架橋から全裸の米国人女性が飛び降り、道路に全身を強く打ち付けて死亡する事故が発生した。

     ハノイ市警察によると、死亡したのは、米国籍でミシガン州出身のM・Hさん(32歳)。女性は飛び降りる前に身に着けていた衣服を脱ぎ棄てると、パスポートを橋の上に残して、橋から身を投げた。

     うつぶせの状態で道路に横たわり、頭から血を流して倒れていた女性は、すぐに198病院に救急搬送されたが、病院に着く前に死亡が確認されたという。遺体は現在、病院の遺体安置所に保管されている。

     目撃者によると、女性は飛び降りる前に意識がもうろうとした状態だったという。ある目撃者は、「女性は橋の手すりに上ると、心ここにあらずといった感じで、その上を行ったり来たりしていた」と話した。地元警察は現在、事故が起きた原因究明を進めている。

    ベトジョー
    https://www.viet-jo.com/news/sanmen/190322121401.html


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    1: ニライカナイφ ★ 2019/03/24(日) 10:50:05.65 ID:wvMApu689
    kr250

    ◆ 「サルのお尻が赤いのは虐待では?」 相次ぐ苦情に動物園困惑

    今月2日、ソウル市が運営し、京畿道果川市内にある「ソウル大公園」に、動物虐待に関する苦情が来た。
    ある入場客が「サルのお尻がすごく赤い。虐待されたのではないか」と指摘したのだ。

    ソウル大公園関係者は「マントヒヒのメスはもともと発情期にお尻の血管が膨らんで赤くなるため、入場客が誤解したようだ。
    最近、動物の福祉に対する関心が高まっていることから、これまでにはなかったような苦情が相次いでいる」と語った。

    「アニマルライツ(動物の権利)」に対する認識が高まり、動物の福祉を懸念する市民からの苦情が相次いでいる。
    ソウル大公園には先日、「オランウータン舎のコンクリートの床はとても寒そうに見える」という苦情も寄せられた。

    しかし、オランウータン舎のコンクリート製の床はボイラーで温められている。
    ソウル大公園のソン・ブヨン動物福祉第2課長は「オランウータンは熱帯の動物なので春でも10℃以上の温度を維持している」と説明した。

    一時期はわらを敷いたこともあったが、オランウータンはこれを排水口に詰めてしまうことが多いため、やめたという。
    その代わりに布団や毛布を敷いているとソウル大公園では説明している。

    ソウル市江北区にある「北ソウル夢の森」で飼育されているニホンジカにも市民から心配の声が寄せられている。
    今月だけでもニホンジカに関する苦情が数回あった。

    「シカの毛が抜けてまばらになっている。皮膚病にかかっているのではないか」「シカが走り回るには狭く見える」「排せつ物が散らかっている。適切な飼育環境と言えるのか」などの指摘だ。
    北ソウル夢の森にはニホンジカ19頭が広さ2200平方メートル(665坪)の飼育場で放し飼いされている。

    管理担当者は「ニホンジカは毛の生え替わり時期に毛束が落ちることが多い。これを見た市民が誤解したようだ」と言った。
    動物福祉を研究しているソウル大学獣医学科のイ・ハン教授は「アニマルライツが知られるようになり、市民の認識が最近高まっていることから生じる過渡期の現象と言える。動物園管理者が市民に信頼感を与えれば、懸念もなくなるだろう」と話している。

    朝鮮日報 2019年3月24日 5時4分
    http://news.livedoor.com/article/detail/16206844/

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    1: みつを ★ 2019/03/24(日) 08:53:22.90 ID:Ib3VDyUK9
    kp250
     
    キム委員長の「執事」 モスクワを離れる
    2019年3月24日 5時25分北朝鮮情勢

    北朝鮮のキム・ジョンウン(金正恩)朝鮮労働党委員長の「執事」とも呼ばれる国務委員会のキム・チャンソン部長が、滞在先のロシアのモスクワを離れました。キム委員長とプーチン大統領による初めての首脳会談の実現に向けて準備を進めたとみられます。

    北朝鮮の国務委員会のキム・チャンソン部長は、今月19日に中国の北京経由でモスクワ入りしたとみられていましたが、23日、モスクワの空港に姿を見せ、ターミナルの建物の中に足早に入っていきました。

    キム部長は、キム・ジョンウン朝鮮労働党委員長の「執事」とも呼ばれ、シンガポールとベトナムで米朝首脳会談が行われた際にも事前に現地入りし、キム委員長が宿泊するホテルなどを視察しました。

    ロシアと北朝鮮の両政府は、プーチン大統領とキム委員長による初めての首脳会談に向けて調整を行っていて、キム部長はモスクワ滞在中、首脳会談の実現に向けて準備を進めたとみられます。

    また、キム部長は、モスクワを離れたあと、北京には向かっていないとみられることから、ウラジオストクなどロシアのほかの都市で両国の首脳会談の準備をさらに進める可能性もあり、動向が注目されます。

    NHK
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190324/k10011858581000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_009


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    1: ハニィみるく(17歳) ★ 2019/03/24(日) 09:03:48.16 ID:CAP_USER

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    韓国を含む、世界で最も空気が悪い5か国の石炭発電の比重が、全て最上位に入っている事が調査で分かった。これは各国のエネルギーミックスと大気質の間に、直接的な関連性がある事を裏付けるものである。

    24日、エネルギー業界によれば、経済協力開発機構(OECD)が最近発表した2017年国家別年平均微細粉塵(PM 2.5)数値で、インド(90.2)と中国(53.5)、ベトナム(30.3)、韓国(25.1)、南アフリカ共和国(25.0)などが『最悪の5か国』となった。 アメリカが7.4、日本が11.9という事を考慮すれば、本当に悪い数値である。

    特にこれらの5か国は、各国の全体発電量に占める石炭発電の比重でも、全て上位にランクされるという共通点がある事が判明した。

    南アフリカ共和国の石炭発電の比重は約87.7%に達して調査対象国家の中で最も高く、インド(76.2%)と中国(67.1%)がそれぞれ2位と4位になった。 3位はポーランド(78.7%)で、やはり年平均微細粉塵の数値も20.9に達した。

    韓国とベトナムもそれぞれ46.2%と39.1%で、OECD35の加盟国全体の石炭発電の平均比重(27.2%)はもちろん、全世界平均(38.1%)よりも高かった。

    NAVER/韓国経済(韓国語)
    https://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=sec&sid1=102&oid=015&aid=0004112869

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    1: クロ ★ 2019/03/23(土) 21:57:50.86 ID:mQtR8r/c9
    no title

    百田尚樹氏のツイート(3月21日)

     沖縄県今帰仁村の運天漁港の防波堤付近で死んでいるのが発見されたジュゴンをめぐって、また、あの人のフェイクニュース加担があらわになった。

     ジュゴンは、日本では沖縄本島周辺だけで確認されている国の天然記念物で、環境省のレッドリストでもっとも絶滅の危機度が高い絶滅危惧IA類(CR)に指定に指定されている。2007年には、現在、新基地建設工事が進められている大浦湾の沖合で親子とみられる2頭のジュゴンの姿が撮影され、大きな話題に。同年、沖縄出身のミュージシャン・Coccoが「大浦湾に帰ってきた2頭のジュゴンに捧げます。ありがとう」というメッセージとともに沖縄限定シングル「ジュゴンの見える丘」を発表したことでも有名だ。

    今回、このとき確認された親子ジュゴンの母親ジュゴンの死亡が確認され、海に浮かんだ亡骸の写真に多くの人が「残念」と哀悼の意を表していた。ところが、そんななか、百田尚樹氏がこんな投稿をおこなったのだ。

    〈沖縄のジュゴンが1匹死んだらしい。そら、いつか死ぬやろ〉

     この投稿に非難の声があがると、百田氏はさらにこう投稿した。

    〈どんな可能性もある。基地反対派に殺された可能性もある。どんな可能性があったとしても、生物はすべていつか死ぬ〉

     基地反対派がジュゴンを殺した可能性もある──。一体、百田氏は何の根拠があってそんなことを言いだしたのか。百田氏はその後も「基地反対派が殺した可能性」の根拠について何も示していないが、じつはネトウヨの間で、まったく同じようなデマが流れていた。20日に、ネトウヨまとめサイトの「あじあにゅーす2ちゃんねる」が「沖縄で死んだジュゴン、パヨクに撲殺されていた事が判明!!!」という記事を配信。それが拡散しているのだ。

     このまとめ記事は「沖縄で死んだジュゴンに深い傷と出血 死因は頭部外傷か」という2ちゃんねるのスレッドを元ネタにしたもので、〈パヨク ついに ライン 超えたな〉〈反対派の船のスクリューに……〉〈なんか刺したような跡あるよね〉〈ひでえなパヨクは〉という決め付けの投稿も掲載されている。

     だが、これは完全にデマである。そもそもスレッドの最初に貼り付けられている琉球新報の記事は「生息精査 国に求める 漁協、保護団体 ジュゴンの痛々しい姿に「残念」」というタイトルのもので、記事中でも「死因は頭部外傷」などとは書かれていない。それどころか、死骸を確認したジュゴンネットワーク沖縄の細川太郎事務局長も「死骸を見る限りでは死につながるような傷などは確認できなかった」としている。

     百田氏が「あじあにゅーす2ちゃんねる」のデマまとめ記事を見て〈基地反対派に殺された可能性もある〉と言い出したのかどうかはわからないが、これらが何の根拠もない悪質な憶測に基づいたデマであることは間違いない。

     なぜ、安倍応援団の百田氏やネトウヨは今回、こんな根拠のないデマを流そうとしたのか。それは、辺野古新基地建設工事がジュゴンに象徴される豊かな生態系に及ぼす悪影響が指摘されてきたからだ。

     そもそも、辺野古の海草藻場に棲息する海草には環境省のレッドリストで準絶滅危惧種に指定されているものもあり、これ自体が保護すべき希少なものなのだが、以前までは、その海草藻場でジュゴンの食み跡が確認されてきた。


    LITERA
    2019.03.23 08:42
    https://lite-ra.com/2019/03/post-4621.html

    【【パヨク発狂】百田尚樹が「ジュゴンは基地反対派に殺された可能性」とフェイクに加担! 過去にも「反対派が女児暴行」デマを拡散  】の続きを読む

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