かたすみ速報

日本及び周辺諸国に関するニュースと2chまとめサイト。ネットの片隅で更新していきます。




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    1: 影のたけし軍団ρ ★ 2018/04/13(金) 15:10:52.21 ID:CAP_USER
    旧日本軍の慰安婦被害者を象徴する「少女像」に「竹島は日本固有の領土」と書かれたくいを縛りつけ、
    被害者らの名誉を毀損(きそん)した罪などで起訴された日本人の男、鈴木信行被告に対する公判が13日、 被告不在のままソウル中央地裁で開かれた。

    地裁は検察側に対し、犯罪人引き渡しの請求を検討するよう求めた。

    地裁は「被告が日本で起訴状と召喚状を適法に受け取ったようだ。だが、出廷しなかったため、裁判が空転している」と指摘。
    その上で「日本とは犯罪人引き渡し条約が締結されている」として、法務部長官が犯罪人引き渡しを請求することを検討するよう命じた。

    これに対し、検察側は「検討し、書類で提出する」と応じた。

    鈴木被告は2012年6月にソウル・日本大使館前の少女像にくいを縛りつけ、13年2月に起訴された。
    また、15年5月、慰安婦被害者を支援する福祉施設「ナヌムの家」(京畿道広州市)などに被害者を侮辱する少女像の模型や 「竹島は日本固有の領土」と書かれたくいの形のストラップを送り、名誉毀損罪と侮辱罪で16年4月に追起訴された。

    被告は13年9月に開かれた初公判から一度も出廷せず、裁判が進んでいなかった。
    地裁は被告を出廷させるため逮捕状を発付したこともあるが、日本政府の協力がなく、執行できなかった。

    次回公判は今月27日に行われる。

    朝鮮日報
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2018/04/13/2018041301720.html

    【【韓国】 慰安婦被害者を侮辱 日本人被告の引き渡し請求検討へ 】の続きを読む

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    1: 孤高の旅人 ★ 2018/04/13(金) 02:33:25.30 ID:CAP_USER9
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    ロシア、自国基地標的なら迎撃も 本音は「米との衝突回避」?

     【モスクワ=遠藤良介】シリアのアサド政権を軍事支援するロシアは、米国などが検討しているシリアへの軍事行動を見極め、その内容に応じて対処する構えだ。同国のロシア軍基地が標的とされた場合には、巡航ミサイルの迎撃や艦船への報復攻撃に踏み切るとみられている。
     シリアの首都ダマスカス近郊での化学兵器使用疑惑について、ペスコフ露大統領報道官は11日、「でっち上げ」であり、「いかなる軍事行動の理由にもしてはならない」と述べた。ロシアはアサド政権を「シリアの合法政権」と位置づけており、米国などが軍事行動に踏み切った場合には「侵略行為」とみなして猛反発する可能性が高い。
     ロシアは、シリア北西部ラタキア近郊のヘメイミーム空軍基地と西部タルトスの海軍基地を拠点にアサド政権を支援。迎撃能力を持つ地対空ミサイル「S400」や地対艦ミサイル「バスチオン」に加え、対艦ミサイルを発射できるスホイ戦闘機など推定20機以上の航空戦力を配備している。フリゲート艦からの巡航ミサイル発射も可能だ。

    (略)
    2018.4.13 00:24 
    産経新聞
    https://www.sankei.com/world/news/180413/wor1804130003-n1.html 

    【【シリア情勢】ロシア、自国基地標的なら迎撃も 本音は「米との衝突回避」? 】の続きを読む

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    1: サンキュー! ★ 2018/04/13(金) 12:30:29.06 ID:CAP_USER9
    「バカバカしいの一言だ。愛媛県が作成したメモが本当だとしても、それが何なの?と思う。(反安倍勢力などによる)最後のあがきではないか」

     国家戦略特区での獣医学部新設を「ゆがめられた行政がただされた」と評価してきた加戸氏は、
    左派メディアによる加計問題報道の過熱ぶりに不快感をあらわにした。

     2007~14年に構造改革特区制度で、学部新設の申請が15回も却下され、「岩盤規制」を痛感させられた苦い記憶がある。加戸氏が続ける。

     「私も、安倍首相に2回、加計や今治の名前を出さずに獣医学部の必要性を直訴したが、反応はなかった。 国家戦略特区が導入されて、今まで潰してきた官邸がアドバイスすることは、あり得る。正義感を持つ官僚なら、やりますよ。 私だって官邸の人間だったら、やる」

    実際、中村氏は10日の記者会見で、国家戦略特区の活用について、「内閣府からの助言」があったことを認めた。備忘録には、当時の柳瀬唯夫首相秘書官が15年4月2日に首相官邸で愛媛県側と面会し、「本件は、首相案件」と発言したとある。

     加戸氏は「首相案件」の意味について、「安倍首相は国家戦略特区諮問会議の議長として、スピード感をもって、岩盤規制を取り払ってもらいたいなどと発言している。
    官僚はすぐ、『首相案件』『首相の意向だ』と錦の御旗にする」と強調し、左派メディアが伝える「加計学園ありき」の構図を否定した。

    加戸氏の批判の矛先は、学部新設に反対してきた勢力にも向き、加計問題の再燃を次のように結論づけた。

     「日本獣医師会側の圧力によって、愛媛県や今治市の必死な思いがゆがめられてきた。その実態をただすべきだが、そうなっていない。
    はらわたが煮えくり返る思いだ。加計学園の話を安倍政権批判に直結させる報道は、憲法改正を潰すための倒閣運動と受け取られても、仕方ない」

    Zak zak
    http://www.zakzak.co.jp/soc/news/180412/soc1804120003-n1.html


    【加戸愛媛前知事「首相案件、バカバカしいの一言だ」「日本獣医師会の圧力によって、愛媛県や今治市の必死な思いが歪められてきた」 】の続きを読む

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    1: ばーど ★ 2018/04/13(金) 12:54:06.66 ID:CAP_USER9
     no title
    河野太郎外相は13日午前の記者会見で、トランプ米大統領が環太平洋戦略的経済連携協定(TPP)への復帰を検討するよう指示したことに関し、「本当に米国がTPPに復帰してくれるなら非常に喜ばしいことだ」と歓迎する意向を示した。

    一方で、トランプ氏はTPPが米国により有利な協定となるよう、再交渉する構えを崩しておらず、河野氏は「一部だけを取り出して再交渉というわけにはいかない。今は(米国を除く)TPP11(イレブン)の早期発効を目指しているので、まずは米国がどう考えているのか、話を聞きたい」と述べ、安易な再交渉には応じない考えだ。

    2018.4.13 10:11
    産経新聞
    http://www.sankei.com/politics/news/180413/plt1804130010-n1.html

    【【河野外相】安易な再交渉には応じない トランプ米大統領のTPP復帰検討指示に 】の続きを読む

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    1: たんぽぽ ★ 2018/04/13(金) 06:30:03.05 ID:CAP_USER
     no title
     南北・米朝の首脳会談を前に、10-11日に急きょ韓国を訪れた日本の河野太郎外相は、結果的に韓国政府との立場の違いを確認しただけで、何の成果も得られず「手ぶら」で帰国した。

     河野外相は11日、ソウルで文在寅(ムン・ジェイン)大統領、康京和(カン・ギョンファ)外交部(省に相当)長官と相次いで会談し、北朝鮮問題をめぐる韓日の連携を確認した。

     しかし、12日付の朝日新聞は「両国は北朝鮮問題での連携は確認したものの、対話を重視したい韓国と、圧力強最大化を主張する日本との路線の相違が表面化した」と指摘した。

     また、日本が韓半島(朝鮮半島)問題で蚊帳の外に置かれている状況で、一歩でも足を踏み入れようと持ち出した「日本人拉致問題」についても、韓日の温度差が浮き彫りになった。

     河野外相は康京和長官と文大統領に対し、拉致問題を南北首脳会談の議題にするよう要請したが、韓国側は確約しなかったことが分かった。もちろん北朝鮮による日本人拉致問題は必ず解決すべき問題だが、「日本が韓半島問題での孤立を避けるために無理やり拉致問題を押し込んできた」との分析も無視できない。

     11日に約1時間にわたり行われた韓日外相会談で、河野外相は「北朝鮮が対話に応じたということだけで見返りを与えるべきではない」と述べ、圧力をかけ続ける必要性を強調した。会談後、日本政府の関係者は記者団に対し「北朝鮮が完全で検証可能、不可逆的な方法で核・ミサイルの放棄を実現するまで最大限の圧力を維持することで一致した」と説明した。

     ただし朝日新聞は、韓国外交部の関係者の話として、康長官が「北朝鮮は対話の間は挑発しないと公言した。対話のモメンタム(勢い)を持続するのが非核化問題においては重要だ」と答えたと報じた。圧力一辺倒の日本に韓国は同調しないという姿勢を明確にしたわけだ。

     安倍政権にとって最重要課題である拉致問題でも意見の相違を埋めることはできなかった。河野外相は「(27日に予定されている)南北首脳会談で拉致問題を必ず扱ってほしい」と要請したが、康長官は「現段階でどんな問題を議題にするかは分からない」と述べ、拉致問題を扱うことを確約しなかったという。

     文大統領も河野外相との会談で「拉致問題を含め、日朝の懸案の解決と関係改善に持続的に協力していこう」と述べるにとどめた。

    (略)

    朝鮮日報
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2018/04/12/2018041203653.html

    【【それが成果】立場の相違を確認しただけ…訪韓の河野外相が「手ぶら」帰国】の続きを読む

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