かたすみ速報

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    カテゴリ: 太平洋諸国

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    1: ■忍法帖【Lv=12,ぶとうか,tdu】 第13艦隊◆IpxlQ2BXrcdb 2019/01/07(月)22:12:19 ID:???
    首相官邸

    ◎記事元ソース名/北朝鮮が洋上で積み荷を移し替える「瀬取り」取り締まり強化へ

    読売新聞 2019年1月6日 9時22分

    政府は今年、太平洋島嶼国の若手行政官を対象に、北朝鮮が洋上で積み荷を移し替える「瀬取り」対策の研修を初めて実施する。

    取り締まり能力を高め、北朝鮮に対する国連安全保障理事会の制裁決議の履行を徹底する狙いがある。

    計画では、海上保安庁の担当職員や国際法の有識者をフィジーの南太平洋大学に派遣し、ミクロネシア連邦やマーシャル諸島など14か国の海上保安業務に携わる若手行政官に3週間、研修を実施する。

    研修では、制裁決議の内容や関連する国際法の規定を解説した上で、不審船が北朝鮮に関係しているかどうかを見分ける手法や積み荷を検査する仕方など実践的な対処方法を指導する。

    政府は研修を年内に3~4回実施する方向で検討しており、数十人の参加を見込んでいる。米国、オーストラリア両政府に対しても専門家の派遣などの協力を呼びかけている。

    ライブドアニュース
    http://news.livedoor.com/article/detail/15833646/
    【【北朝鮮/瀬取り】北の「瀬取り」監視、太平洋島嶼国(ミクロネシア連邦やマーシャル諸島など14か国)の人材育成へ】の続きを読む

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    1: SQNY ★ 2018/12/09(日) 22:53:21.09 ID:CAP_USER
     マーシャル諸島
    ・漁網にかかったのはコカイン?4億円超に相当か マーシャル諸島

    【12月9日 AFP】太平洋の島しょ国マーシャル諸島の沖合で、漁師が網を引き上げたところ、かかっていたのは予想外にも、コカインとみられる白い粉48キロが入った包みだった。

     警察は7日、複数のポリ袋に入ったコカインとみられる粉末はプロの手さばきで包装されており、本物ならば末端価格400万ドル(約4億5000万円)に上ると説明した。

     地元の警察本部長によると先週、漁師が首都マジュロから494キロ離れたクエゼリン環礁(Kwajalein Atoll)で漁をしていた際に包みを発見し、警察に通報した。同本部長は、「全て回収したとみて間違いないだろう」と述べた。

     マーシャル諸島にはこの粉末がコカインかどうかを確認できる検査施設がないため、同国警察は米麻薬取締局(DEA)に協力を要請した。

     マーシャル諸島は、南米からアジアに向けて密輸されるコカインの北太平洋ルート上にあることから、過去にも何度かコカインが見つかっている。

    2018年12月9日 22:26 AFP
    http://www.afpbb.com/articles/-/3201214?cx_part=latest

    【【マーシャル諸島】マーシャル諸島の沖合で「コカイン」が豊漁・末端価格4億円超 】の続きを読む

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    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 2018/11/27(火) 21:19:39.69 ID:CAP_USER
    【シドニー=松本史】豪紙オーストラリアンは27日、南太平洋の島国サモアが港湾再開発を巡り、中国と融資交渉をしていると報じた。サモアのツイラエパ首相は4月、港の再開発計画を表明したが、資金源は明らかにしていなかった。南シナ海などへ海洋進出を進める中国が今後、サモアの港を軍事利用する懸念も出ている。

    サモアのロパオオ農業・水産相が、同紙に対して中国との交渉を認めた。国際通貨基金(IMF)によるとサモアの対外債務は国内総生産(GDP)比50%前後で推移している。スリランカなど、債務返済に窮して港湾など基幹インフラを中国に譲り渡す「債務のワナ」に陥る事例も出ている。同紙は「中国は(サモアに軍事拠点を築けば)豪州を威圧することができる」との専門家の見方を紹介している。


    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO38230450X21C18A1FF2000/
    日本経済新聞 2018/11/27 15:47

    no title

    サモアのツイラエパ首相
    【【中国】サモアの港湾再開発に融資か 軍事利用への懸念】の続きを読む

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    1: 荒波φ ★ 2018/09/07(金) 09:26:18.40 ID:CAP_USER
    【9月6日 AFP】
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    南太平洋の島国ナウルのバロン・ワガ(Baron Waqa)大統領は5日夜、南太平洋地域の独立国・自治政府が加盟する「太平洋諸島フォーラム(PIF)」の年次首脳会議での中国特使の態度が常軌を逸していたとして、中国政府に謝罪を求めるとともに、中国が同地域で「傲慢(ごうまん)」に存在感を強調していると強く非難した。

    ワガ大統領は記者会見で、「中国はわれわれ(PIF加盟国・地域)の友人ではない。中国は、自らの目的のためわれわれを必要としているだけだ」と述べ、「申し訳ないが、この問題については強い態度で臨まなければならない。なぜなら、誰もここ(南太平洋)へ来て、われわれに指図するべきではないからだ」と続けた。

    今年のPIF首脳会議は、6日の閉幕を前に、49年の歴史で最も紛糾する年次会議の一つとなっている。主催国ナウルは中国ではなく台湾と外交関係を結んでおり、首脳会議の開幕前にもビザ(査証)発給をめぐって中国政府の反発を招いた。

    さらに4日、中国代表団の杜起文(Du Qiwen)団長が会議の席上で気候変動について演説しようとしたところ、議長を務めるワガ大統領がこれを制止。PIF加盟国・地域代表の演説が終わるまで発言を認めないとしたため、中国代表団は退席して抗議した。報道によると、杜氏は退席する際、会場内を歩き回って不満をあらわにしたという。

    5日夜の記者会見でワガ大統領は、杜氏の振る舞いについて「中国国家主席の前でもあんな態度をとるだろうか?」と疑問視した上で、「太平洋諸国やPIF加盟国、他の参加国の首脳・閣僚たちを見下したのだ。全く冗談じゃない」と批判。「杜氏は閣僚ですらないのに、自己主張してツバルの首相より先に発言しようとした。頭がおかしいのではないか」とこき下ろした。

    ナウルは人口1万1000人、面積21平方キロの小国だが、ワガ大統領は今回の一件について「中国に謝罪を要求するだけでなく、国連(UN)でも問題にする」と主張。「国連をはじめとするあらゆる国際会議で、この問題について言及していく」と述べている。

    中国はPIF加盟国ではなく、「対話パートナー」18か国・地域の一つとして首脳会議に参加している。

    2018年9月6日 17:32
    AFP
    http://www.afpbb.com/articles/-/3188654?cx_position=

    【ナウル・バロン・ワガ大統領、「傲慢」な中国に謝罪要求 国際会議での態度を批判 「頭がおかしいのではないか」】の続きを読む

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    1: SQNY ★ 2018/09/04(火) 21:05:34.67 ID:CAP_USER
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    ・太平洋諸国の首脳会議、中国へのビザ発給問題で頓挫寸前の危機に

    【9月4日 AFP】太平洋の島国ナウルで、域内最大の年次首脳会議「太平洋諸島フォーラム(PIF)」が開幕した。しかし開催国ナウルと中国との間のビザ(査証)発給問題で、会議が頓挫しかねない事態に陥っていたことが、4日明らかになった。地域における中国の影響力の拡大に絡み、各国の微妙な立場が露呈した形だ。

     同フォーラムには16か国と2地域が加盟。中国は加盟していないものの、加盟諸国との協議に「対話パートナー」として加わっている。

     ナウルは中国ではなく台湾と外交関係を結んでおり、今回のサミット開催に用いられたインフラの多くに出資したのも台湾だ。

     そうした中、同フォーラムの公式協議が開始された一方で、ナウルによる中国の特使団への対応をめぐり、加盟国の一部が協議のボイコットを辞さない構えを示したことを暴露する書簡が流出。

     ナウル側は、中国の特使団へのあからさまな当て付けであるかのように、入国ビザのスタンプを外交官用旅券には押さず、個人旅券に押す形で手続きを行うとした。

     ささいな出来事のようにも見えるが、この対応に他のPIF加盟諸国が怒りの反応を示した。こうした国々の多くは、中国から開発援助や無利子借款を受けている。

     サモアのツイラエパ・サイレレ・マリエレガオイ(Tuilaepa Sailele Malielegaoi)首相はナウルのバロン・ワガ(Baron Waqa)大統領に対し、会議からの離脱もあり得ると示唆し、他の首脳もそれに続く可能性があると警告した。

     最終的にワガ大統領は態度を軟化させ、中国の特使団へのビザのスタンプは個人旅券ではなく、ビザ発給書類に押すという形で対応したという。

    2018年9月4日 19:17 AFP
    http://www.afpbb.com/articles/-/3188405?act=all

    【【ナウル】太平洋諸国の首脳会議が中国へのビザ発給問題で頓挫寸前の危機に 】の続きを読む

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    1: 記憶たどり。 ★ 2018/08/19(日) 16:35:42.46 ID:CAP_USER9
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    ■大日本帝国を懐かしむ人たち 

    毎年8月になると戦争関連の書籍、報道、番組、記事が増える。基本的に全面的に肯定する人はいないものの、先の戦争の評価は人それぞれである。「日本のやったことはすべて悪い」という立場もあれば、「仕方が無かった面もある」 
    「良かった点もある」という立場もある。前者は後者を「歴史修正主義」などと批判し、後者は前者を「自虐史観」と批判する。 
    これもまた毎年のように繰り返される光景だ。 

    このように戦争についての論争が自由に行われること自体、いくつかの近隣の国では見られないことかもしれない。 
    概してメジャーなメディアでは「日本は悪いことをした」というトーンの論調が主流だが、その視点からは抜け落ちてしまう人たちも存在する。 
    大日本帝国が支配していた時代を懐かしむ人たちだ。 
    「日本は良いこともやった」と当の日本人が主張した場合、批判を浴びがちだが、実際に大日本帝国の支配を受けながらも今でも好意的に語る現地の人たちの存在は、ある種の論者には不都合な存在なのかもしれない。 

    たとえばパラオ諸島を含む南洋の島々には、今でも大日本帝国の統治下を知る人たちが存在している。 
    彼らはその前にはドイツの支配下にあり、戦後はアメリカの強い影響下にあった。その経験を踏まえてもなお、大日本帝国時代を懐かしむ声は決して少なくない。 
    たとえば、現地の老婦人、カズエさんはこう語る(名前は日本風だが、パラオ人。当時はこういう人が多かった)。 

    「日本時代は楽しい時代だったのよ。私は本当に感謝してますよ。私が生まれたのは日本時代の真っ盛りでしたからねえ。 
    昔は楽な生活だったのよ。食べ物にも困らないしね。日本の時代は本当にいい時代だったのよ」 

    なぜなのか。 
    数多くの現地の人たちの証言を集めた『日本を愛した植民地』(荒井利子・著)に収められた肉声を中心に紹介しながら、同書をもとにその理由を見ていこう(上の老婦人のコメントも含め、以下、引用はすべて同書より)。 

    ドイツの恐怖支配 

    パラオ諸島を含むミクロネシアに一早く目を付けたのはスペインだった。彼らの目的はキリスト教の布教。 
    スペイン政府は現地に学校を建てて、西洋の価値観を広めようとした。 
    そこに狙いをつけたのがドイツだ。スペインとの奪い合いの末、いろいろな経緯を経たうえで、武力と財力によってドイツは19世紀末にはミクロネシア全域を領土とする。 
    このドイツ時代の支配は、簡単にいえば強国が植民地に対して行なう悪い支配の典型のようなものだった。 
    最初こそ教育にも力を入れたものの現地で鉱石が発見されるや、現地人に労働を強い、従わない者には鞭打ちなど厳しい刑を与えた。 
    親から当時のことを聞いているパラオ人のフジオさんは、こう語っている。 

    「ポンペイ島では、強制労働への反発からドイツと戦争のような事態になりました。この件ではドイツ人の知事も殺されました。 
    パラオの人も反乱を起こしました。あんまりひどい扱いを受けましたからね。 
    ドイツ人はパラオの人を処刑する時はみんなが見ている前でやるんです。 
    反乱を起こしたうちの3人のパラオ人が撃たれた。それをパラオ公園にある大きな木に吊るしたんです。日本人はそんなことしませんでした」 

    第1次大戦後、ミクロネシアは日本の委任統治領となる。これは植民地ほどの権限は持たず、物質面や精神面で現地住民が幸福な生活を送れるようにし、いずれ独立国家としてやっていけるように支援する政策にすべきだ、ということが戦勝国の間で決められた。 
    こうした決定に日本は不満もあったものの、結果的には従っている。 
    こうして大日本帝国はミクロネシアを統治することとなる。その大方針として、「島民の福祉の増進」が掲げられた。 
    もちろん、当時のこの種の統治なので、一種の同化政策が進められたのは事実で、現在の視点から見れば問題もあるだろう。 
    ただ、ドイツ時代と比べると島民の受け止め方ははるかに好意的だった。ドイツは2千もの島々が広がる中に、25人ほどの役人を配置しただけだったが、日本は1922年に「南洋庁」を設置すると、職員だけでも603人を配属した。 
    先に証言を紹介したカズエさんはこう語っている。 

    「ドイツの占領時代に来たドイツ人はたった1人ね。軍人だと思うわ。私たちを見張りに来てたのよ。日本になったらみんなここに生活に来たでしょ。それで日本時代が本当にすばらしい時代になったの。それがドイツと日本の違いなのよ」

    ヤフーニュース 

    【【歴史】「大日本帝国時代は本当にいい時代だった」パラオの人はなぜ今も親日なのか 】の続きを読む

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    1: ニライカナイφ ★ 2018/08/19(日) 09:58:35.48 ID:CAP_USER9
    ◆〔海外地震〕フィジー付近でM 8.2・津波被害のおそれなし(8/19)

    米国地質調査所(USGS)によると、日本時間8月19日09:19頃、フィジー付近を震源とするM 8.2の地震が発生しました。
    津波警報センターは、津波に関する情報を発表しましたが、津波による大きな被害のおそれはありません。

    【8月19日09:45現在、レスキューナウまとめ】
    【発生事象】(USGS)
    震源地:フィジー付近(南緯18.1度 西経178.1度)
    近隣都市からの方角・距離:
    フィジー・レブカの東 269.0 km
    フィジー・ランバサの南東 326.9 km
    フィジー・スバの東 361.3 km
    フィジー・バの東 448.7 km
    フィジー・ヌクアロファの北西 451.3 km

    発生日時(日本時間):8月19日09:19頃
    震源の深さ:559.6km
    地震の規模:M 8.2
    津波:津波警報センターは、津波に関する情報を発表しましたが、津波による大きな被害のおそれはありません。

    ■基礎データ
    フィジー共和国
    人口:約90万人
    首都:スバ
    在留邦人数:409人(外務省発表)

    レスキューナウニュース 2018/08/19 09:45
    https://news.goo.ne.jp/article/rescuenow/nation/rescuenow-00000007142198.html

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    1: Toy Soldiers ★ 2018/08/15(水) 18:41:00.82 ID:CAP_USER9
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     南太平洋の島国トンガのポヒバ首相が、中国に対し、太平洋の島国が負う債務を帳消しにしてほしいと求めている。
    中国はここ数年、援助という形で太平洋の国々に膨大な額の借款を提供し続けてきた。
    オーストラリアのシンクタンクの推計では、トンガだけで総額1億ドル(約110億円)が貸し付けられている。

     ポヒバ首相は、同じ南太平洋の島国サモアの14日付の新聞サモア・オブザーバーに掲載されたインタビューで、9月にナウルで開かれる太平洋諸島フォーラム(PIF)首脳会議で「中国の債務問題を話し合う必要がある」と主張。
    「許してほしいと中国に頼む文書にPIF全加盟国が署名すべきだ」と訴えた。

    時事通信
    https://www.jiji.com/jc/article?k=2018081500911&g=int

    【【中国が掲げる一帯一路の実態】「許してほしい」 債務帳消し、中国に要求=太平洋島しょ各国で共同提案を-トンガ 】の続きを読む

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    1: 荒波φ ★ 2018/08/02(木) 18:41:18.64 ID:CAP_USER
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    韓国の警察当局は1日、南太平洋の島国フィジーで信者約400人を監禁し、儀式と称して暴行していたとされるカルト教団の韓国人指導者を逮捕したと発表した。

    終末論を説く「グレースロード教会(Grace Road Church)」の創始者シン・オクジュ(Shin Ok-ju)牧師は今週、他3人の教団指導者とともに、ソウルの仁川国際空港(Incheon International Airport)に到着したところを逮捕された。暴力で信者らにフィジー滞在を強要した疑いがもたれている。

    シン容疑者は2014年、フィジーに移住すれば迫りくる自然災害から身を守れると信者らに信じ込ませた。しかし信者たちは、現地に到着してすぐパスポートを没収され、悪霊を払うとの名目で殴打されたり野蛮な儀式を受けさせられたりしたという。

    教団の農場から脱出してきた数人の信者は、教会から逃げようとした信者たちが公開処刑で激しい暴行にさらされたとメディアに語っている。韓国のテレビ番組に出演した元信者らは、「息子が父親を100~200回殴った」「600回以上も殴打され、帰宅後に死んだ男性信者がいる」などと証言した。

    人口の約半分がキリスト教徒の韓国では、複数のキリスト教系のカルト教団が急速に勢力を伸ばしている。検察当局によれば、5月にもソウルで救世主を自称するカルト指導者が、女性信者少なくとも7人をレイプした容疑で逮捕されたばかり。

    2018年8月2日 18:21 発信地:ソウル/韓国
    AFP
    http://www.afpbb.com/articles/-/3184694

    【【カルト】フィジーで信者400人を監禁暴行、韓国カルト指導者を逮捕 】の続きを読む

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    1: みつを ★ 2018/08/02(木) 02:56:08.51 ID:CAP_USER9
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    2018年8月1日 / 08:38 / 6時間前更新
    焦点:中国「小切手外交」で攻勢、南太平洋諸国を借金漬けに
    Charlotte Greenfield and Jonathan Barrett
    [ウェリントン/シドニー 31日 ロイター] - 南太平洋に浮かぶ島国トンガの首都ヌクアロファでは約10年前、死者が出るほどの暴動が発生し、ビジネスや政府庁舎の集まる中心部の大半が破壊された。

    がれきの中から、政府は新たなクルーズ船のための埠頭建設や王宮の修繕を含む市の再建策を打ち出した。

    そうした一切の費用は、中国からの融資で賄われた。

    中国からの融資は当初6500万ドル(約72億円)程度だったが、現在は1億1500万ドルを超える。1年間の国内総生産(GDP)のほぼ3分の1に相当する。利子が膨らんだほか、トンガ全土の道路開発のために新たな融資を受けたためだ。

    元金返済計画が9月にスタートするが、トンガの年間元利払い費は約2倍に膨れ上がることになり、同国政府は対応に追われている。

    トンガの不安定な立場は、南太平洋の小国を直撃している広範な「負債疲れ」を示している。同地域が財政難に陥り、中国からの外交圧力にますます影響を受けやすくなるという恐怖も駆り立てている。

    特に、同地域の小国への融資は、台湾承認を巡る中台の影響力争いで、中国に「てこ」をもたらすことになる。台湾は同地域で強力な外交関係を築いており、同地域は世界有数の中台勢力争いの現場となっている。

    ロイターは南太平洋の島国11カ国の財務書類を分析。その結果、この10年で中国の融資プログラムによる債務残高がほぼゼロから13億ドル超に膨れ上がっていることが明らかとなった。

    オーストラリアが南太平洋地域に対して大規模な援助プログラムを提供しており、いまなお最大の支援国ではあるものの、2国間融資においては、いまや中国が最大の貸し手であることを財務書類は示している。

    中国からの融資は、トンガの対外債務全体の6割以上、バヌアツのほぼ半分を占めている。金額では、パプアニューギニアが約5億9000万ドルと最大で、同国の対外債務全体の約4分の1を占めている。

    「経済の脆弱(ぜいじゃく)性や収入源の希少さを踏まえれば、多くが過剰債務に陥るリスクが高い傾向にある」と、世界銀行のマイケル・カーフ局長(東ティモール・パプアニューギニア・太平洋島嶼国担当)はロイターの電話取材に対しこう語った。

    「こうした国々の債務は持続可能と思われる限界に達しつつある」

    (略)

    ロイター
    https://jp.reuters.com/article/china-south-pacific-debt-idJPKBN1KM3U9 

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    1: しじみ ★ 2018/07/28(土) 00:27:40.98 ID:CAP_USER
    [スタンフォード(米カリフォルニア州) 24日 ロイター] -
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    ポンペオ米国務長官は24日、オーストラリアのビショップ外相と会談し、南太平洋諸国は中国より米国との同盟を選ぶとの自信を示した。

    会談後の会見でポンペオ氏は「南太平洋諸国は、他の大半の地域と同様、米国との同盟関係の影響力が大きいことを理解していると思う。
    米国は数十年にわたり一貫して、民主主義的価値を提示してきた」と話した。

    一方、マティス米国防長官はカリフォルニア州でペイン豪国防相と会談。
    「国の大小を問わず、領土の保全や主権などにおいて敬意を持って処遇される」太平洋地域を、自由で開かれた地域にする必要性で、米豪が合意したと述べた。

    共同声明で両国は「開放的で包括的、豊かで、規則に則ったインド太平洋の形成」への協力にコミットすると表明。マティス長官とペイン国防相は、サイバー空間などにおける安全保障上の脅威の解決に向け協力する覚書に署名した。

    太平洋で中国の影響力が高まる中、豪州は外交交渉の強化に努めている。

    Reuter
    https://reut.rs/2LiOcJC

    【【アメリカ】南太平洋諸国、中国より米国との同盟選ぶ=ポンペオ米国務長官 】の続きを読む

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    1: ハニィみるく(17歳) ★ 2018/07/23(月) 10:29:23.43 ID:CAP_USER
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    南太平洋にある小さくて静かな島国キリバス共和国では、売春する女性を『コレコレア』と呼ぶ。

    『コレコレア』は去る80年代半ば、キリバスに初めて住みついた韓国漁船の船員が現地の女性を買春し始め、韓国のコリア(Korea)が変形した言葉である。

    韓国船員が出入りし始め、キリバスに性産業が初めて登場したのである。加えて『コレコレア』は貧困層女性で、70%が未成年者で構成されていた。

    このように売春問題が日増しに深刻になると、キリバスは去る2003年に韓国船員の停泊を禁止する状況に至った。しかし、2006年に韓国船員の上陸と女性の乗船を再び許可すると、海外売春が再開したこ事が分かった。


    韓国の後進的性文化が世間に明らかになったのは、キリバスだけではない。ベトナムの『ライダイハン』、フィリピンの『コピノ』など、韓国人船員と現地女性の間で生まれた子どもたちを称する新造語が既に東南アジアの各地で存在する。

    自由韓国党のヨム・ドンヨル議員が警察庁から収集した資料によれば、海外で買春をすして警察に検挙された事犯は去る2012年の38人から、2015年の387人と約10倍に増えた。

    実際に韓国の男性は、アメリカ国務省が毎年発表する人身売買報告書(Trafficking in Persons Report、TIP)で、9年連続で東南アジア地域の児童売春観光の『主要顧客』に挙げられている。

    国際的な亡身(マンシン=恥さらし)が続く状況で、政府は海外売買春事犯に対する取り締まりを強化すると出ているが、実際に旅券発給が制限されるケースはまれで措置が不十分であるという。

    このような消息にネチズンは、「返す言葉がない」、「このような事が国恥だ」、「恥ずかしい・・・、子どもたちは何の罪が」など、様々な反応を見せた。

    トップスターニュース(韓国語)
    http://www.topstarnews.net/news/articleView.html?idxno=451010

    【【ランダイハンは嘘を書いてる】小さくて静かな島国キリバス、韓国人のせいで売春天国になった・・・『コレコレア』】の続きを読む

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    1: ごまカンパチ ★ 2018/07/21(土) 17:36:55.43 ID:CAP_USER9
     228E1303-4EAB-42D8-9567-DF1D8733B4E8
    台湾と外交関係のある太平洋の島国、パラオの航空会社が、中国との間で唯一運航していた香港路線を停止することが18日、分かった。
    台湾メディアが一斉に報じた。
    中国当局の圧力で中国人観光客が減少したためで、台湾では「大陸(中国)の威嚇を恐れず台湾と断交しない姿勢を堅持」(聯合報)などと
    好意的に受け止められている。

     13日付のパラオ紙アイランド・タイムズ(電子版)によると、パラオ・パシフィック航空の運航会社が議会に運航停止の計画を提出した。
    パラオ政府観光局の担当者は18日、産経新聞の電話取材に「利用客の減少が原因だ」と述べた。

     パラオ政府の統計によると、中国からの訪問客は2015年に日本を抜き1位になって以降、全体の約半数を占めてきた。
    だが、中国当局は昨年11月、台湾への圧力の一環で、バチカンとパラオへの団体旅行を厳禁したと報じられていた。

     同紙によると、同航空も年間3万人の利用客が今年は7月までに1万4000人に減少。搭乗料金も半額以下に落ち込んでいた。
    レメンゲサウ大統領は、台湾と中国を二重承認する意向を示し、「誰が友人で誰が友人でないかを選ぶつもりはない」と述べている。

    ヤフーニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180718-00000565-san-cn  

    【【国際】パラオの航空会社、中国路線停止へ 台湾問題での圧力影響 】の続きを読む

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    1: ガラケー記者 ★ 2018/07/12(木) 18:19:31.83 ID:CAP_USER
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     太平洋に浮かぶパラオ共和国は親日国としても広く知られており、歴史的要因もあって現地では日本語を理解できる人が少なからず存在する。また、パラオは中国ではなく、台湾と外交関係を持つ国であるため、中国人にとっては複雑な感情を抱かざるを得ない国のようだ。

     中国メディアの快資訊はこのほど、パラオの国旗は日本国旗にそっくりであるうえ、日本語が公用語として使用されていると伝えつつ、「日本によるパラオ人への洗脳はまだ解けていないようだ」と主張する記事を掲載した。

     近年、パラオを訪れる中国人旅行客の数は増加傾向にあり、パラオにも莫大な規模のチャイナマネーが流入していると言われる。中国経済のパラオへの影響力は高まり続けているが、それでもパラオでは日本に対して親近感を持つ人の方が圧倒的に多いと言えるだろう。

     記事は、パラオの海は非常に美しく、多くの中国人も観光で訪れていることを紹介する一方、パラオの人びとは戦時中に占領したはずの日本を今なお「親戚や兄弟」のように見なしていると主張。現地では日本語を理解できる人も多く、考え方に「日本の精神」が染みついている人も多いと伝え、「日本による洗脳は根が深い」と主張した。

     中国では歴史問題を理由に、日本に対して反感を持つ人が少なからず存在する。パラオも日本との間で中国と似たような歴史を持ちながらも、日本に対する感情が正反対であることから、中国人としては複雑な気持ちになってしまうようだ。

    searchina
    2018-07-10 10:12
    http://news.searchina.net/id/1662893?page=1

    【【親日には理由がある】パラオの親日ぶりに「複雑な気持ち」、「まだ洗脳が解けてないのか」 = 中国】の続きを読む

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    1: しじみ ★ 2018/05/21(月) 20:24:54.45 ID:CAP_USER
    【5月21日 AFP】
    南太平洋の島国バヌアツの政府は21日までに、 火山活動が続く同国北部アンバエ(Ambae)島の全住民に対し、別の島へ恒久的に避難させる方針を固めた。 避難は来週から実施される。

     人口1万1000人のアンバエ島住民に対しては昨年9月、マナロ(Manaro)山が噴火した際に避難命令が出されており、住民の大半は最近自宅に戻ったばかりだった。

     今回の「恒久避難」は強制ではないものの、既に避難している人には恒久的に島を離れ、別の場所への移住を奨励している。

     政府は閣議で、近隣のマエオ(Maewo)島に4か所の定住地区を設けることを承認。
    土地は政府が所有者から借り上げる。政府が実施する避難は来月1日から開始し、7月30日までは費用を負担するという。

     人口約28万人が65の島に居住しているバヌアツは、世界で最も災害に見舞われやすい国の一つとみなされている。
    いわゆる環太平洋火山地帯(Pacific Rim of Fire)に位置するため、強い地震や火山噴火による被災の可能性が高く、猛烈なサイクロンも頻繁に島々を襲っている。

    画像:2017年に噴火したバヌアツ・アンバエ島のマナロ山
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    AFP
    http://www.afpbb.com/articles/-/3175421

    【【南太平洋】バヌアツ、火山島の住民を「恒久避難」させる方針】の続きを読む

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    1: ばーど ★ 2018/05/19(土) 14:53:45.97 ID:CAP_USER9
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    日本と太平洋島嶼国・地域の首脳らによる「太平洋・島サミット」が19日、福島県いわき市で開かれた。

     首脳宣言では、北朝鮮の非核化に向けて圧力を継続する方針を示し、大量破壊兵器や弾道ミサイルの完全、検証可能、不可逆的な廃棄に向けた平和的、外交的解決を追求することを明記した。

     サミットは3年ごとに開かれ、今回で8回目。日本とサモア、フィジーなど19か国・地域の首脳・閣僚が参加した。同日午後、首脳宣言を採択し、閉幕した。

     首脳宣言で北朝鮮問題に言及したのは初めて。北朝鮮の船が洋上で石油精製品などを密輸する「瀬取り」を「制裁回避戦術」と指摘し、「深刻な懸念」を表明した。島嶼国が北朝鮮船舶の「船舶登録」を解除する取り組みを加速することも強調した。

    2018年5月19日 13時51分
    YOMIURI ONLINE
    http://sp.yomiuri.co.jp/politics/20180519-OYT1T50060.html

    【【福島】北非核化へ圧力継続…島サミット首脳宣言に明記 】の続きを読む

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    1: しじみ ★ 2018/04/11(水) 13:07:19.84 ID:CAP_USER
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    南太平洋の島国バヌアツの外相は10日、同国において中国が恒久的な軍事拠点を構築する意向を示したとの一部報道を否定した。豪フェアファクス・メディアは10日、匿名筋の話として、両国が予備協議を開始したと報じていた。

    報道によると、正式な提案はまだ行われていないが、予備協議を既に実施。オーストラリアに非常に近いバヌアツに中国の軍事拠点が設置される可能性について、豪州と米国の両政府はそれぞれ、最高レベルで話し合ったという。

    これに対し、バヌアツのレゲンバヌ外相は豪放送協会(ABC)に対し
    「バヌアツ政府では誰も、中国の軍事拠点をわが国に置くことについて話したことはない」と否定。
    「わが国は中立国家だ。軍事化には関心がないし、国内にいかなる軍事拠点を置くことにも関心がない」と述べた。

    ターンブル豪首相は、ブリスベンでの記者会見で
    「太平洋諸島や近隣諸国におけるいかなる海外軍事拠点の建設にも、強い懸念を持つだろう」と述べた。

    バヌアツは豪州北部から約2000キロメートルに位置する。第二次世界大戦時は米軍の基地が置かれ、
    日本軍の侵攻を阻止していた。

    ビショップ豪外相は10日、ABCのラジオ番組で、バヌアツの当局者からは中国による正式な提案はないとの説明を受けたと述べたが、非公式な協議があったかどうかには触れなかった。

    「バヌアツ政府はそのような提案はないとしているが、中国が世界中でインフラ投資活動を展開しているのは事実だ」と語った。
    「バヌアツが豪州を戦略的パートナーと位置づけていると確信している」と強調した。

    バヌアツのサルウェイ首相の報道官はコメントの要請に応じていない。駐オーストラリア中国大使館はコメントしなかった。

    フェアファクスによると、予備協議では中国海軍の艦船がバヌアツに寄港し、燃料などの補給を受けることを可能にする初期協定が議題となっている。
    この協定が最終的に必要な機能を完全に備えた軍事基地につながることになる。

    中国は昨年8月にアフリカ東部ジブチで海外初の海軍基地を開設している。

    ニューズウィーク日本版
    https://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2018/04/post-9928.php

    【【中国の楔】「地球で最も幸せな国」バヌアツに中国が軍事拠点構築か? 同国政府は否定】の続きを読む

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    1: ばーど ★ 2018/04/10(火) 11:12:05.37 ID:CAP_USER9
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    【シドニー時事】10日付のオーストラリア紙シドニー・モーニング・ヘラルドは、中国が南太平洋の島国バヌアツに軍事拠点を構築する計画をめぐり、両国が暫定的な協議を開始したと報じた。最終的には「バヌアツでの軍事基地の建設につながる可能性がある」という。

    報道によると、計画ではまず両国間で協定を結んだ上で、中国海軍の艦船が定期的にバヌアツに寄港し、燃料などを補給する拠点とする。その後、軍事的な役割を強化する。軍事基地が建設されれば、中国にとってアフリカ北東部ジブチに次ぐ、二つ目の海外基地になる。
     
    正式な提案はバヌアツ側に示されていないが、両国は暫定的な協議を行った。バヌアツには中国から多額のインフラ開発資金が流入している。中国のこうした動きについて、豪州は同盟関係にある米国や隣国ニュージーランドとともに懸念を持ちながら注視しているという。

    (2018/04/10-09:21)
    時事通信
    https://www.jiji.com/jc/article?k=2018041000337&g=int

    【【帝国主義】中国、南太平洋に軍事拠点 バヌアツと暫定協議-豪メディア 】の続きを読む

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    1: 白夜φ ★ 2018/03/29(木) 21:39:43.98 ID:CAP_USER
    空軍出動!バヌアツ火山島 相次ぐ噴火で校舎が埋まる 周辺で海底火山も活発化

    南太平洋のバヌアツでは28日、すさまじい爆発を繰り返しているアオーバ島上空をニュージーランド空軍が哨戒機で観測した。今月に入ってから度重なる噴火で飛散した大量の火山灰で、学校の校舎や民家が埋まって、住民生活が立ち行かなくなっている。

    アオーバ島の火口湖中央に位置するマナロ・ヴォイ火山は、今月下旬から噴火活動が激化し、昨年9月の噴火時よりも火山灰の飛散量が急増した。村の小中学校は腰の高さまで降り積もった火山灰に埋もれ、子供たちが授業を受けられない状況が続いている。

    また、島の主要経済であるコーヒーやココヤシ農園も、火山灰と酸性雨によって壊滅的な被害を被ったほか、火山灰混じりの草木を口にする家畜や野生生物が次々に死亡している。
    --- 引用ここまで 全文は引用元参照 ---

    ハザードラボ 2018年03月29日 11時38分
    http://www.hazardlab.jp/know/topics/detail/2/4/24236.html

    バヌアツ・アオーバ島の爆発的噴火(Penama ManさんのFacebookより)
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    雲を突き抜けて上昇する噴煙(Penama ManさんのFacebookより)
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    【【バヌアツ】空軍出動!バヌアツ火山島 相次ぐ噴火で校舎が埋まる 周辺で海底火山も活発化】の続きを読む

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    1: じっぷら卒 ★ 2018/03/19(月) 23:48:44.78 ID:CAP_USER9
    ニューカレドニア

    南太平洋のフランス特別自治体ヌーベルカレドニー(ニューカレドニア)議会は19日、仏からの独立の是非を問う住民投票を11月4日に実施すると決定した。同地では、旧宗主国からの独立を目指す運動が数十年前から続いており、ついに住民投票が行われる。

    首都ヌメアで開かれた公開集会の場での投票を現地で取材したAFP記者によると、賛成38、反対14で実施日が承認されたという。

    見事なラグーン(潟)や手付かずのビーチ、多様な野生生物で知られるヌーベルカレドニーでは、独立支持派とフランス残留派との間で激しい政治的確執が長年続いている。1980年代半ばには、70人もの人々が死亡する事態が発生し、同島に衝撃が走った。

    (略)

    AFP
    http://www.afpbb.com/articles/-/3167971
    【ニューカレドニア、フランスからの独立住民投票を11月実施へ 】の続きを読む

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