かたすみ速報

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    カテゴリ: 宇宙

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    1: すらいむ ★ 2020/12/17(木) 09:38:25.84 ID:CAP_USER
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    中国の月面探査機、地球に帰還 土壌サンプル持ち帰る

    【AFP=時事】約40年ぶりとなる月面での土壌採取ミッションを実施した中国の無人探査機「嫦娥5号(Chang'e-5)」が17日未明、地球に帰還した。
     国営新華社(Xinhua)通信が報じた。

     新華社通信は中国国家航天局(CNSA)の発表として、嫦娥5号の帰還機が中国北部・内モンゴル自治区(Inner Mongolia Autonomous Region)に着地したと伝えた。

     中国神話の月の女神にちなんで命名された嫦娥5号は今月1日に月面に着陸。
     CNSAによると、月面に中国国旗を掲げた後、同月3日に地球への帰路に就いた。

     研究者らは、サンプルから月の起源や形成、月面の火山活動に関する新たな知識が得ることを期待している。
     中国はこのミッションにより、1960年~1970年代の米国と旧ソ連に続き、世界で3番目に月の土壌サンプルを採取した国となった。

    AFP=時事 12/17(木) 4:14
    https://news.yahoo.co.jp/articles/bbbb19b36f41665a62770455508f6904029c1a1a

    【【中国】月面探査機「嫦娥5号」、地球に帰還 土壌サンプル持ち帰る】の続きを読む

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    1: すらいむ ★ 2020/12/15(火) 11:34:02.50 ID:CAP_USER
    hayabusa2
    リュウグウの試料採取に成功 はやぶさ2 JAXA発表

     探査機「はやぶさ2」が地球に持ち帰ったカプセルに、小惑星リュウグウで採取した砂状の粒が入っていたと宇宙航空研究開発機構(JAXA)が14日、発表した。
     試料採取に成功したことで、はやぶさ2は全ての計画を完璧に成し遂げた。

     JAXAの宇宙科学研究所(相模原市)でカプセルの内部を調べたところ、試料を入れる容器のカバーの役割を果たす外側容器の底部に、黒っぽい砂粒が入っているのを確認した。

     リュウグウも黒っぽい色をしていることなどから、リュウグウの試料と判断したとみられる。
     本体の容器に入らなかった試料と考えられ、本体の試料の有無は今後確認する。

     見つかった試料は、顕微鏡で形や大きさなどを観察し成分を調べる。
     その後は大学などに提供し、さらに詳しく分析を行う。

     はやぶさ2は昨年、リュウグウの地表と地下から試料を採取したとみられ、太陽系の成り立ちや地球の生命の起源に迫る研究成果が期待されている。

     カプセルは今月6日、オーストラリア南部の砂漠に着陸。採取したカプセル内のガスも、リュウグウに由来することを確認した。

    産経新聞 12/14(月) 20:55
    https://news.yahoo.co.jp/articles/5da9cc891d19875b7bc0d641f8f39414fd358027

    【【はやぶさ2】リュウグウの試料採取に成功 JAXA発表】の続きを読む

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    1: 荒波φ ★ 2020/12/13(日) 09:08:29.38 ID:CAP_USER
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    ※ソウル新聞の元記事(韓国語)
    政治論理に韓国の宇宙開発一進一退... 2年後に月軌道線飛び立つことができるか
    https://www.seoul.co.kr/news/newsView.php?id=20201208002005

    2020年12月8日、韓国・ソウル新聞は「政治論理に合わせて韓国の宇宙開発は行ったり来たり…2年後に月軌道船は飛べるのか」との見出しで、韓国の宇宙開発計画の歴史について伝えた。

    記事によると、日本や中国とは異なり、韓国の宇宙開発の歴史は長くない。発射体(ロケット)は宇宙先進国で戦略技術として扱われているため、国際的な技術協力が制限的で難しい上、韓国は長いこと米国とのミサイル協定から研究開発において制限を受けてきた。

    このため人工衛星をつくる技術は向上したものの、これを宇宙に打ち上げる発射体や宇宙探査船の開発は進んでいない。

    宇宙探査の第1段階と言える韓国の月軌道船も、韓国で開発されたロケットではなく、米国の民間宇宙企業・スペースXの「ファルコン9」に搭載されて22年8月~9月初めの間に打ち上げられる予定だという。

    韓国の月探査計画は07年に、「20年に月軌道船、25年に月着陸船打ち上げ」という内容を含む「宇宙開発細部実践ロードマップ」の発表から始まった。

    ところが12年12月、当時大統領候補だった朴槿恵(パク・クネ)前大統領がテレビ討論会で突如「20年月着陸」を宣言。当選後には研究者との協議もなく「17年までに月軌道船を発射する」という計画を電撃発表して計画がずれ始めることに。

    14年には月軌道船の打ち上げ時期が18年に延期されたが、15年に国会の反対により月探査関連研究費「0ウォン」となり研究は中断された。

    そして文在寅(ムン・ジェイン)政権発足後の17年8月、研究現場の意見を受け入れて、当初の予定通り20年12月に月軌道船が発射されることになった。ところが19年9月に技術的問題が浮上して約1年半後の22年下半期の発射に延期された。

    宇宙開発専門家は「月探査をはじめ宇宙開発の日程がころころ変わるのは、現場研究者の意見を無視して無理やり月探査計画を繰り上げてきた長期的な影響」と話したという。

    なお韓国では来年、韓国型発射体「ヌリ号」の打ち上げが2回予定されている。当初の計画では来年2月と10月に試験発射が予定されていたが、一部の部品製作日程に支障が生じたため、来年下半期になるとみられている。

    これを受け、韓国のネット上では

    「現政権は国の発展に関心がない」
    「先進国は宇宙産業への投資を盛んに行ってるのに、文政権は『どうやったら北朝鮮によくしてあげられるか』
    『どうしたら中国と強力できるか』ばかり考えてる」
    「遅ればせながら現場の科学技術者たちの声が反映されてよかった。今後も政権と関係なく開発者たちが働けるシステムが必要」
    「先進国が(宇宙開発に)巨額を投じた割に得た結果は少ない。財政を無駄遣いしない方がいい」

    など、さまざまなコメントが寄せられている。


    2020年12月13日(日) 8時0分 Record China
    https://www.recordchina.co.jp/b859272-s0-c10-d0127.html

    【【韓国には無理】2年後に月軌道船は飛べる? 「政治目的」でコロコロ変わる韓国の宇宙開発計画】の続きを読む

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    1: 昆虫図鑑 ★ 2020/12/07(月) 16:31:54.29 ID:CAP_USER
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    宇宙先進諸国が相次いで月や小惑星から土壌試料を採取して地球に持ち帰っているのにもかかわらず、韓国の宇宙開発は依然として地球の周りを回る衛星の段階でとどまっている。韓国政府の宇宙開発担当局長は1年もたたないうちに交代し、研究者たちは派閥争いばかりしており、宇宙開発計画は何度も延期されている。

    もともとの計画通りなら、今ごろ韓国も月探査機を運用しているはずだった。しかし、宇宙開発は政治的論理に左右され、延期され続けてきた。盧武鉉(ノ・ムヒョン)政府は2007年、「月の軌道船を2020年、着陸船は2025年に打ち上げる」という計画を立てた。朴槿恵(パク・クネ)政権は2013年、大統領選挙公約に合わせるとして、「軌道船は2018年まで、着陸船は2020年」と日程を早めた。

     ところが、文在寅(ムン・ジェイン)政権は2017年、軌道船打ち上げを2020年、着陸船は2030年に遅らせた。前政権の事業であるため優先順位が下がった、という話がささやかれた。政府の支援どころか、監督もろくにしてもらえない間に、軌道船打ち上げは再び2022年に延期された。開発主体である航空宇宙研究院では月探査責任者の交代が相次ぎ、院長が酒の席での研究員に暴力を振るって任期を2カ月残して解任される事態も起こった。

     宇宙ロケットも状況はほぼ同じだ。韓国は2010年から1兆9572億ウォン(約1880億円)をかけて3段型で初の国産宇宙ロケット「ヌリ号」を開発している。2009年に打ち上げられた2段型ロケット「羅老号」は中核となる1段をロシアが製作した。当初の計画は、来年2月と10月に試験打ち上げをするというものだったが、燃料タンクなどの部品製作に問題があり、当初予定されていた来年2月から6カ月後に延期される可能性が高くなった。ヌリ号が成功しても、ようやく地球の周りを回る人工衛星を独自で打ち上げるレベルだ。米国やロシア、ヨーロッパ、中国、日本、インドのように月や小惑星に行く探査機を打ち上げるには、より強力なロケットが必要だ。しかし、月を超えて宇宙に行く次世代宇宙ロケットはまだ協議すらまともに行われていない。

    ヤフーニュース
    https://news.yahoo.co.jp/articles/4b9e69cb5945964a7b8fc4e547b98dcc2d74307b

    【【韓国は計画立てるだけ】2018年→2020年→2022年…韓国の宇宙探査は「延期、また延期」】の続きを読む

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    1: ばーど ★ 2020/12/07(月) 12:02:35.87 ID:TPPDtTxx9
    no title
     
     中国国営通信の新華社によると、中国の無人探査機「嫦娥5号」が6日、月面で採取した土壌などの試料を地球への帰還機に格納した。今月中旬に地球に戻る。月の試料の持ち帰りに成功すれば、米国と旧ソ連に次ぎ3カ国目、44年ぶりとなる。

     月面を3日に離陸した上昇機が、月の周りの軌道で待機していた帰還機と合体して試料を受け渡した。帰還機は上昇機を切り離して地球に向かい、中国の内モンゴル自治区に着地する予定。月の表面や地中から集めた重さ約2キロの試料を持ち帰る計画だ。

     嫦娥5号は11月24日に打ち上げられた。中国は月面探査を強化しており、昨年は嫦娥4号が世界で初めて月の裏側への軟着陸に成功した。(共同)

    2020.12.6 12:36 産経新聞
    https://www.sankei.com/smp/world/news/201206/wor2012060006-s1.html


    【【中国】無人探査機、月面で採取した試料を格納 今月中旬に地球帰還へ…成功すれば米ソに次ぎ44年ぶり】の続きを読む

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    1: すらいむ ★ 2020/12/06(日) 22:36:02.46 ID:CAP_USER
    「100点満点で1万点」 はやぶさ2、JAXA会見

     探査機「はやぶさ2」が6日、小惑星リュウグウの試料が入ったとみられるカプセルを地球に無事帰還させたことを受け、相模原市にある宇宙航空研究開発機構(JAXA)ではチーム関係者の喜びが広がった。

     「ただいま。はやぶさ2は帰ってきました。6年の運転を終え、玉手箱を(地上に)降ろすことができました」

     責任者の津田雄一プロジェクトマネージャは会見の第一声で、晴れやかな表情でこう語った。

     今の心境を問われると「こんなにうれしい気持ちになるとは、想像もしていなかった。採点するなら100点満点で1万点だ」と笑顔を見せ、「ネットなどを通じた多くの方の応援が本当に大きな力になった」と感謝の言葉を述べた。

     成功の背景について、津田さんは故障続きで奇跡的に帰還した初代はやぶさの功績を挙げ、「初代で学んだことを全てつぎ込んだおかげで、初代が開いた扉をくぐり抜けることができた」と語った。

     津田さんの前の責任者だったJAXA宇宙科学研究所長の国中均さんは「完全にコントロールされた形で計画が完遂された。エンジニア冥利に尽きる」。
     組織のトップとして「かなり厳しい指導や要求をしたが、よくやってくれた」とチームの健闘をたたえた。

    産経新聞 12/6(日) 20:45
    https://news.yahoo.co.jp/articles/152e5df22f3f0774b90a4769beb6dc96f8852bb0

    【【はやぶさ2】「100点満点で1万点」 JAXA会見】の続きを読む

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    1: すらいむ ★ 2020/12/05(土) 18:05:54.45 ID:CAP_USER 
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    はやぶさ2 新たな旅路へ 別の小惑星へ出発

     小惑星探査機「はやぶさ2」は試料カプセルの分離を終えた5日午後4時半、エンジンを噴射して地球から離れ、別の小惑星「1998KY26」の探査に向かった。
     太陽の周りを約11周して約100億キロを飛行し、令和13年7月の到着を目指す。

     想定をはるかに超える長旅で、主力のイオンエンジンの推進力が尽きることから帰還はせず、片道だけの航路となる。

     1998KY26は直径約30メートルで、既に探査した小惑星リュウグウの約30分の1。
     高速で自転しながら、主に地球と火星の間を通る軌道で太陽の周りを回っている。
     直径100メートル未満の天体を間近で観測するのは世界初という。

     リュウグウと同様に有機物や水を含むタイプの小惑星とみられ、比較できれば科学的な意義が大きい。
     試料を収めるカプセルは既に切り離したため、試料は採取しないが、着地を試みる可能性がある。

     この程度の大きさの小惑星は、数百年に1回の頻度で地球に衝突しており、強度などを調べることで、被害を軽減させる対策に役立つという。

    産経新聞 12/5(土) 17:00
    https://news.yahoo.co.jp/articles/dfa02204f237c6dc8fc60eae926712206e629092

    【【はやぶさ2】カプセル分離成功、新たな旅路へ…別の小惑星へ出発 到着予定は令和13年、今度は片道。】の続きを読む

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    1: Ttongsulian ★ 2020/12/02(水) 12:06:12.67 ID:CAP_USER

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    新華社電によると、中国が11月24日に打ち上げた無人月面探査機「嫦娥5号」は1日午後11時11分(日本時間2日午前0時11分)、月面着陸に成功した。今後2日間にわたって土壌など月の試料を採取し、地球に戻る予定。

    月からの試料持ち帰りに成功すれば、中国として初めて。中国の探査機「嫦娥4号」は昨年、月の裏側への軟着陸に成功した。

    習近平指導部は宇宙開発を強化し、月面での有人探査や基地建設も視野に入れている。

    2020.12.2 07:28 産経新聞
    https://www.sankei.com/world/news/201202/wor2012020005-n1.html 

     

    【【中国】無人探査機「嫦娥5号」が月面着陸に成功】の続きを読む

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    1: すらいむ ★ 2020/11/29(日) 17:30:13.04 ID:CAP_USER
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    H2Aロケット43号機 打ち上げ成功

     人工衛星の観測データを地上に中継する衛星を搭載したH2Aロケット43号機が、29日夕方、種子島宇宙センターから打ち合げられ、打ち上げは成功しました。

     H2A43号機は、29日午後4時25分に打ち上げられ、搭載された衛星はおよそ30分後に予定の軌道に投入され、打ち上げは成功しました。
     南種子町の見学場では、新型コロナウイルスの感染拡大防止のため見学者は事前に抽選で選ばれ、検温したあとカメラを構えるなどして打ち上げを見守りました。

     搭載された「データ中継衛星」は、政府の事実上の偵察衛星などが観測したデータを中継して地上に送るための衛星です。
     偵察衛星と地上が交信できる時間が大幅に増え、撮影した画像などをより早く地上に送ることで、災害時の状況把握などに役立てる考えです。

     これで、H2Aは43機中42機で打ち上げに成功し、成功率は97.7%となりました。

    MBC南日本放送 11/29(日) 17:07
    https://news.yahoo.co.jp/articles/d2704f6793f51843e1f48fbc5c5d64ba90f9667b
     

    【【ロケット】H2Aロケット43号機、打ち上げ成功 成功率は97.7%に】の続きを読む

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    1: すらいむ ★ 2020/11/26(木) 20:59:14.91 ID:CAP_USER
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    JAXA、はやぶさ2軌道変更に成功 「地球帰還」確実に

     宇宙航空研究開発機構(JAXA)は26日、小惑星探査機「はやぶさ2」の試料入りカプセルを地球へ届けるため、化学エンジンを噴射し、軌道変更に成功した。
     これではやぶさ2の「地球帰還」が確実になった。
     12月5日午後に小惑星リュウグウの石などが入っているとみられるカプセルを切り離し、6日未明にオーストラリア南部の砂漠へ着地させる予定。

     はやぶさ2は現在、地球から約350万キロ離れた地点を飛行中。
     噴射しなければ地球の高度290キロを通過する予定で、今回の軌道修正は地球帰還へ極めて重要な運用だった。

     はやぶさ2はこの日、午後4時ごろから化学エンジンを16秒間噴射し、その後さらに1秒噴射するなど、慎重に噴射した。

     津田雄一・はやぶさ2プロジェクトマネジャーは、「探査機を、豪ウーメラ近郊のカプセル着地想定域の上空10キロというピンポイント(を通過するような軌道)へ誘導しなければならない。そこで、石橋をたたくような運用にした」と説明する。
     今回の噴射でははやぶさ2の軌道の方向を0・0085度変えるという、極めて精密な誘導を求められていた。

     はやぶさ2は実際にはカプセル分離後に地球から離れる「離脱軌道」に移り、大気圏内には戻らずに次の目的地の小惑星を目指す予定。

     一方、国立天文台ははやぶさ2の姿を米ハワイ島にある「すばる望遠鏡」で撮影することに成功し、画像を公開した。
     撮影日は現地11月20日で、地球と月の距離の約15倍にあたる約580万キロ離れた地点でその姿を捉えた。【永山悦子】

    毎日新聞 11/26(木) 18:42
    https://news.yahoo.co.jp/articles/e10e6dafdd58bf0ace8c1218fcf108d2fc1c48ca

    【【JAXA】はやぶさ2の軌道を0・0085度変える軌道修正に成功 「地球帰還」確実に 】の続きを読む

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    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 2020/11/19(木) 16:55:45.85 ID:CAP_USER
    韓国の衛星「千里眼(チョルリアン)2B号」が8月6日に観測した映像。日本・西之島の火山爆発で発生した高濃度の亜硫酸ガスが北太平洋の高気圧気流に沿って、韓半島(朝鮮半島)の近くまで移動している。

    中央日報 2020.11.19 13:56
    https://japanese.joins.com/JArticle/272475?servcode=300&sectcode=350

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    韓国衛星「千里眼」が観測した西之島の火山爆発ガスの移動の様子[写真 韓国科学技術情報通信部・環境部・海洋水産部]

    【【西之島?】韓国衛星「千里眼」が観測した西之島の火山爆発ガスの移動の様子】の続きを読む

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    1: ばーど ★ 2020/11/16(月) 09:43:14.66 ID:8MLPeFj19
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    【NHKニュース速報 09:40】
    野口さん搭乗の米民間宇宙船1号機
    打ち上げ成功
    午前9:40 ・ 2020年11月16日・特務機関NERV MAGI
    https://twitter.com/UN_NERV/status/1328135812832133120

    【【NHKニュース速報 09:40】野口さん搭乗の米民間宇宙船1号機「クルードラゴン」 打ち上げ成功!】の続きを読む

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    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 2020/10/30(金) 17:03:54.72 ID:CAP_USER
    kmtnet
    われわれの銀河で、地球程度の大きさの「はぐれ惑星」が見つかった。

    韓国天文研究院は韓国・米国・ポーランド3カ国からなる国際共同研究チームが韓国天文研の系外惑星探索システム(KMTNet)観測資料を基にこのような発見をしたと30日、明らかにした。惑星はさまざまな要因により、太陽のような中心星の重力圏外に弾き出されることがある。このように中心星の重力の影響を受けずに宇宙空間を単独で浮遊している惑星を「自由浮遊惑星(Free floating planet, rogue planet)」という。

    今回発見された自由浮遊惑星は、地球質量の約0.3倍で、われわれ銀河の中心部の外側の「円盤」に位置しているものと推定される。これは現在まで発見された自由浮遊惑星の中で最も小さな質量を持つ。


    国際天文連盟(IAU)が定める惑星の定義によると、惑星は(1)星(太陽・恒星)の周囲を回っている(2)丸い球体の形をしている(3)公転軌道に単独で存在している--となっている。これを満たす太陽系の惑星は水星・金星・地球・火星・木星・土星・天王星・海王星など全8個だ。自由浮遊惑星はこのような要件を満たしていない。だが、本来は恒星を中心に回っていたが、ある瞬間に公転の軌道外に弾き出されたので「惑星」という名前がつけられた。

    系外惑星というものもある。太陽系の向こう側の宇宙空間にある惑星を指す単語だ。系外惑星は地球から距離が遠く、自ら光を発することができない暗い天体なので、直接観測することが非常に難しい。このため、最近まで見つかった系外惑星の大部分は、太陽のような惑星の中心に位置した星を観測する方法で間接的に発見された。系外惑星が恒星の光を遮る時に現れる現象を捕らえる方法がその一つだ。

    自由浮遊惑星を発見できる最も良い方法は「重力マイクロレンズ」現象を利用することだ。この現象は、地球の観測者と星の間に自由浮遊惑星のような天体が一直線上に並ぶときに発生する。このとき、観測者は星の間に並んだ天体の重力によって後ろの星の光が曲げられてさらに明るく光る現象を観測する。つまり、地球と観測中の星の間に自ら光を発することができない惑星があっても、後ろの星の光が増幅される量とその持続時間を分析することによって、自由浮遊惑星の存在を発見することができる。

    韓国天文研究院のイ・チュンウク博士は「宇宙空間にぽつんと離れている自由浮遊惑星は、自ら光を発することができず太陽のような母なる星の光も受けることができないため、暗くてすべてのものが氷に閉じ込められた世界」とし「想像力を動員するなら、自由浮遊惑星はかなり以前、生命と文明が発達した地球のような星だったが、超新星爆発のような宇宙的事件で天体間の重力関係に変化が起きて恒星系の外に弾き出されてしまった天体でもある」と話した。

    今回の研究成果は米国天体物理学専門誌「アストロフィジカルジャーナルレター」10月29日付で発表された。

    中央日報 2020.10.30 15:14
    https://s.japanese.joins.com/JArticle/271772?servcode=300&sectcode=350

    【【弾き出された惑星】韓・米・波の共同研究チーム、地球程度の大きさの「はぐれ惑星」発見】の続きを読む

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    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 2020/10/20(火) 10:52:37.25 ID:CAP_USER
    no title


    「新しいテレビを買っておいて見られない」というありさま
    「今後1年間、衛星は空転するもよう」

       韓国は今年、初となる軍専用通信衛星「アナシス2号」を打ち上げたが、肝心の衛星を制御する端末は開発していないことが19日までに分かった。軍の衛星を軌道に上げても、衛星を活用することもできずにいるのだ。この先も1年ほどは衛星が空転する可能性が高いと伝えられている。

     防衛事業庁(防事庁)が19日、保守系最大野党「国民の力」所属の韓起鎬(ハン・ギホ)議員に提出した資料によると、韓国軍は今年7月、F35ステルス戦闘機を配備する際にロッキード・マーチン社と結んだ折衷交易(Offset。武器購入に伴う反対給付)で提供を受けた通信衛星「アナシス2号」を軌道に乗せた。だが、衛星を制御する端末機の事業は来年度の予算にも反映されなかった。端末機事業について、韓国軍は韓国国防研究院(KIDA)に事業妥当性調査を依頼したが、まだ調査が終わっておらず、予算をもらえないのだ。

     韓国軍は当初、昨年12月から今年3月まで第1段階の運用試験評価を実施した後、事業妥当性調査を依頼しようとしていたが、スケジュールが1-2カ月ほどずれ込んだ。これで事業妥当性調査も順延し、来年度予算からも抜け落ちた。新しい機器を用意しておいて、リモコンがないから使えない、という格好だ。韓国軍は、来年初めに通信衛星が任務を開始すると期待したが、このままだと1年以上も衛星は「無用の長物」になる。アナシス2号の寿命は12年だ。

     韓国軍内外では、通信衛星事業は既に2年前から進んでいたにもかかわらず、端末機すら開発できていないのは非常識的だ-と指摘されている。ロッキード・マーチンは当初、2018年上半期までに衛星を軌道に乗せると約束していたが、内部事情で計画を延期していた。韓議員は「韓国軍専用の通信網を構築したいとして巨額の予算を投じ、衛星を上げておいて、結局は使える端末がなく、宇宙のどこかに浮いている衛星をただ眺めていなければならないというのが実情」と語った。これについて防事庁は「事業妥当性調査の中間結果を根拠とし、国会の段階で予算を反映するため関連機関と協調する予定」と説明した。

    梁昇植(ヤン・スンシク)記者

    朝鮮日報/朝鮮日報日本語版 記事入力 : 2020/10/20 10:21
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2020/10/20/2020102080058.html

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    1: 首都圏の虎 ★ 2020/10/18(日) 20:40:06.58 ID:CAP_USER
    kp250
    【北京共同】北朝鮮代表は15日、国連総会第4委員会での演説で、宇宙の軍事利用に反対するとした上で、経済発展と人民生活向上のため「宇宙開発事業を自国の実情に合わせてたゆまず進める」と表明した。北朝鮮外務省が18日までにホームページで明らかにした。

     人工衛星打ち上げ計画への言及はなかった。日米韓などは北朝鮮の衛星打ち上げを事実上の長距離弾道ミサイル発射と見なしている。

     北朝鮮代表は、同国が4回にわたり衛星を打ち上げた「宇宙強国」だと主張。宇宙活動の透明性を徹底して確保するとも強調した。

    共同通信
    https://this.kiji.is/690524552628372577?c=39550187727945729

    【北朝鮮「宇宙開発続ける」 衛星計画には言及せず 「宇宙強国」だと主張】の続きを読む

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    1: すらいむ ★ 2020/09/28(月) 18:06:44.97 ID:CAP_USER
    tyousei4b
    中国、長征4Bロケットの打ち上げを突然実施。環境減災衛星を軌道投入成功

     中国国家航天局(CNSA)は9月27日、日本時間12時23分に太原衛星発射センターで「長征4B」ロケットの打ち上げを予告なく突然実施しました。

     長征4Bロケットには、中国宇宙技術研究院が開発した16メートルの光学衛星の「環境減災衛星-2A(Huanjing-2A:HJ2A)」と「環境減災衛星-2B(Huanjing-2B:HJ2B)」が搭載されており、2基の衛星は目的に軌道に投入され、打ち上げは成功しました。

     環境減災衛星-2Aおよび2Bは、高機動性、高度な制御、長寿命設計などCAST2000衛星プラットフォームに基づいた地球観測衛星で、2008年に打ち上げられた環境減災衛星-1Aおよび環境減災衛星1Bに置き換わる次世代機。

    (略)

    sorae 宇宙へのポータルサイト 9/28(月) 17:30
    https://news.yahoo.co.jp/articles/e3b9e093a395e7522b7ee3a0953173d09e3efd2b

    【【中国】長征4Bロケット、予告無しで突然打ち上げ 】の続きを読む

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    1: 新種のホケモン ★ 2020/09/27(日) 22:10:31.13 ID:CAP_USER

    航宇研、最大1年8ヶ月間月軌道回る探査機打ち上げ

    NASAと重量・軌道修正。当初の目標よりも21ヶ月延期

    科学技術部、2030年までに、私たちのロケットで月着陸船打ち上げ

    no title
    韓国が独自の人工衛星技術を活用して、米国スペースXのロケットを活用して2022年8月に国内初の月軌道船(KPLO)を発射する。これにより、月探査機の開発、月軌道進入、宇宙インターネットなど深宇宙航法などの技術の確保に乗り出すきっかけになる見込みだ。

    イサンリュル航宇研月探査事業団長は25日、韓国科学記者協会の主催で、オンラインで行われた第2回航空宇宙アカデミーで「搭載体の重量の変更に伴う設計変更、アメリカ航空宇宙局(NASA)の月のアクセス軌道変更要求、月の軌道線発射用役業者であるスペースXと一定の技術協議など月軌道線をめぐる技術的検討が仕上げの段階」と明らかにした。

    月軌道船は月の周りを回って地形観測、着陸着陸地点情報の収集、宇宙インターネット技術の検証実験などをするプローブである。政府は、月の軌道線を正常に発射した後、来年の試験発射する韓国型ロケット「ヌリ号」を改良して、2030年までに、私たちのロケットで月に着陸を打ち上げるのが抱負だ。

    当初航宇研は「段階的ループトランスファー方式」(PLT)に月軌道線を発射する計画だったが、重量が当初計画していた550㎏で678㎏に増え、燃料が不足する場合があるという問題が提起された。オービターの高解像度カメラ(航宇研)・広視野偏光カメラ(韓国天文研究院)・磁場測定器(慶煕大)・ガンマ線分光器(韓国地質資源研究院)・宇宙インターネット搭載体(ETRI)・シャドウカム(ShadowCam・NASA)を搭載なければならないからである。したがって軌道ラインの重量を678kgに高め打ち上げ日程を延期し、3ヶ月は100㎞円軌道を回って9ヶ月は100×300㎞楕円軌道を回ることの計画を変更した。

    しかし、NASAは「シャドウカム」が月面画像を計画したように撮らないことを懸念し、1年間100㎞円軌道を維持し任務を遂行することができるように軌跡の変更を提案して収容された。プローブは、月-地球の距離(38万㎞)の4~5倍遠い深宇宙までいくルートに沿っていくが、燃料消費量を減らすことができる月軌道転移方式(BLT / WSB)に軌跡を変更することになった。

    この団長は「BLT軌跡変更に補正燃料を13.2%取得することができるようになった」とし「予測が正しければ、少なくとも8カ月以上、より任務を遂行することができるだろう」と述べた。

    no title

    イサンリュル航宇研月探査事業団長が月軌道船の進水について説明している。/写真提供=韓国科学記者協会

    航宇研は、先に2018年9月から進展がなかった詳細設計(CDR)を、今年3月に終了した。年末から韓国航空宇宙産業(KAI)から構造体の飛行モデル(FM)を納品受け組み立てる計画だ。来年9月ごろ軌道線機械組立を終えパネルや太陽電池パネルなどを装着して最終組み立てを終える。来年10月から2022年5月までに、動的試験、熱真空試験、電磁環境試験など、宇宙を模写した環境で試験する。

    一方、月探査事業に参加した研究者が研究手当を受けなかったとして、4月の賃金請求訴訟を提起するなど、航空宇宙研究院で少なくないノイズが提起された。

    ゴグァン本選任記者

    ソウル経済(韓国語) 入力 2020.09.27 16:38:00 修正 2020.09.27 16:38:00
    https://www.sedaily.com/NewsView/1Z80OJPK7L

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    1: すらいむ ★ 2020/09/14(月) 18:21:34.48 ID:CAP_USER
    kaisyuu1

    中国、快舟1号の打ち上げに失敗。商用地球観測衛星「吉林一号高分02C」喪失

     中国は9月12日、甘粛省の酒泉衛星発射センターで快舟1号(Kuaizhou-1A:KZ-1A)ロケットの打ち上げを実施しました。
     新華社通信など中国主要メディアの情報によると、「飛行中に異常が検知された」とし、目的の軌道に投入することができず失敗したと報じています。

     打ち上げ当初、CASIC(China Aerospace Science and Industry Corp.)は、SNSを通じて打ち上げに成功したと発表しましたが、後に投稿を削除しています。
     また、失敗の原因は明らかにされておらず、分析や調査が行われているとのことです。

    (略)

    sorae 9/14(月) 16:56
    https://news.yahoo.co.jp/articles/bab1bf415be678fa88eebf2582331eaacb9dff2d

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    1: すらいむ ★ 2020/09/11(金) 17:05:04.79 ID:CAP_USER
    H3
    次世代ロケットH3、打ち上げ1年延期 エンジンに穴生じる

     宇宙航空研究開発機構(JAXA)は11日、開発中の次世代大型ロケット「H3」の初打ち上げを2021年度に1年延期すると発表した。
     第1段エンジンの開発に技術的な課題が生じたとしている。

     JAXAによると、エンジンの燃焼試験を行った結果、エンジンの部品に小さな穴やひびが生じるなどし、対策に時間を要すると判断した。

     21年度に予定していた2号機の打ち上げも22年度に延期する。

     H3はH2Aロケットの後継機で、輸送能力の向上や打ち上げ費用の低減などを目指している。

    産経新聞 9/11(金) 16:04
    https://news.yahoo.co.jp/articles/ea969ff376866c9e5f4b1e370fb4a62aacc9a16a

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    1: アルカリ性寝屋川市民 ★ 2020/07/21(火) 11:11:24.06 ID:ZGuFXFSR9
     AC111551-3631-4144-B8FA-0C1A1089D3AD
    昨年12月に創設された米宇宙軍トップのジョン・レイモンド宇宙作戦部長が朝日新聞のインタビューに応じ、「宇宙はもはや平和的空間ではなく、戦闘領域になった」との認識を示した。具体的には、中国やロシアが宇宙の軍事利用を進めていると牽制(けんせい)したうえで、「同盟国と協力し、攻撃や無責任な行動の抑止に努める」として、日本などとの連携強化に期待を込めた。米宇宙軍トップが日本メディアの取材に応じるのは初めて。

    米国はこれまでも、中ロが宇宙空間の位置づけを変えていると主張してきた。ただ、米国も宇宙空間を積極的に軍事利用し、軍事衛星の情報や通信に頼っている。レイモンド氏の発言は米国として立場の正当性を訴える内容だが、宇宙空間が軍拡競争に突入する危険も示唆したといえる。

     レイモンド氏はインタビューで、中国が2007年に地上からのミサイルで衛星を破壊する実験を実施したほか、中ロが地上や宇宙空間で使う衛星攻撃兵器の開発や実験を続けているとして、「米国は争いのない宇宙を望んでいるが、他国の行動により、戦闘領域に変わっている」と主張。そのうえで「強い立場に立つことでしか、宇宙の平和的環境は確保できない」と抑止力が必要だと強調した。

    同盟国との関係については「他の領域と同様、米国は単独で行動をしない。同盟国と協力することで、より強くなる」と発言。共同作戦や情報共有が重要だと指摘し、5月に発足した自衛隊初の専門部隊「宇宙作戦隊」は「宇宙軍と緊密に連携すれば、日米の作戦や情報共有の能力が高まる」と述べた。カリフォルニア州の空軍基地にある米軍の連合宇宙運用センター(CSpOC)への航空自衛隊連絡官の派遣にも期待を示した。

    yahooニュース(朝日新聞)
    7/20(月) 18:00配信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/96d8f9a2d9979ad1dde6c1fb9cdd888add1aaf8f

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