かたすみ速報

日本及び周辺諸国に関するニュースと2chまとめサイト。ネットの片隅で更新していきます。




    カテゴリ: 宇宙

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 夜のけいちゃん ★ 2022/08/13(土) 11:22:37.22 ID:gbH4Q3/b9
    8/13(土) 8:28

     ロシアのウクライナ侵攻でロシアとの宇宙協力が難しくなるなか、ヨーロッパの宇宙開発の現場から日本のH3ロケットへの期待が示されました。

     ロイター通信によりますと、ESA=ヨーロッパ宇宙局のジョセフ・アシュバッハ事務総長は、ロシアのソユーズ宇宙船が利用できなくなった場合、代替手段としてアメリカのスペースX社のロケットや日本のH3ロケットなど次世代ロケットの使用を考えていると発言しました。

     スペースX社のロケットは「明らかな候補」だと説明しながらも、他の選択肢として日本の次世代ロケットやインドのロケットも視野に入れているということです。

     JAXA=宇宙航空研究開発機構はロケット打ち上げの国際競争の中で、打ち上げ費用を1機50億円とこれまでの半分に抑えるH3ロケットの開発を進めています。

    ヤフーニュース
    https://news.yahoo.co.jp/articles/33603927ecfb0af21fe8758fb283ae54b7d50326

    【【宇宙】欧州宇宙開発 ウクライナ侵攻で日本のH3ロケットに期待】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: すらいむ ★ 2022/08/12(金) 22:17:36.23 ID:CAP_USER
    NASA、月に原発を計画…長期滞在へ日米でインフラ研究本格化

     国際的な有人月探査「アルテミス計画」で、宇宙飛行士が月面基地に長期滞在する時代を見据え、電気や水、住居などのインフラを確保する研究開発が日米で本格化している。
     月面で活動する基盤が整えば、月への旅行などの実現にもつながり、宇宙がますます身近になりそうだ。

    (略)

    読売新聞オンライン 8/12(金) 15:00
    https://news.yahoo.co.jp/articles/b7b6e01a3236ed7b6f434047edce89160d60c44e

    【【宇宙開発】NASA、月に原発を計画…長期滞在へ日米でインフラ研究本格化】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: LingLing ★ 2022/08/07(日) 20:06:29.02 ID:CAP_USER
    韓国初の月軌道衛星打ち上げ、専門家ら「宇宙探査の国際運転免許証を取った」

    韓国初の月軌道衛星「タヌリ」が5日に打ち上げられ、韓国は今や地球の軌道を超えて深宇宙探査時代の幕を開けることになった。「韓国が宇宙探査の『国際免許証』を取ったということ」(ホ・ファンイル忠南大学航空宇宙工学科教授)と評価されている。

    月は深宇宙探査の前哨基地として戦略的価値が高い。地球から近いので探査技術を磨くのに適しており、重力が小さいので少ない燃料でロケットを打ち上げることができる。世界の宇宙先進国が月に宇宙基地を建設しようとしているのもこのためだ。こうした点で見ると、韓国はタヌリ打ち上げにより深宇宙探査の実質的な足がかりを築いたことになる。韓国航空宇宙学会会長を務めるキム・ジョンアム・ソウル大学航空宇宙工学科教授は「今後、月は韓国が火星をはじめとするほかの惑星に向かう時に寄る停留所のような役割をすることになるだろう」と語った。

    宇宙協力の面でも韓国の地位がさらに上がるものとみられる。ホ・ファンイル教授は「韓国製宇宙発射体『ヌリ号』の成功に続き、月探査も成功すれば、韓国は名実共に宇宙先進国として位置づけられるだろう」と言った。韓国科学技術院(KAIST)のパン・ヒョチョン教授も「韓国は宇宙探査の基本的実力を証明し、宇宙外交能力を確保することになった」「早期に月探査を始めた米国、ロシア、ヨーロッパ、日本、インドなど宇宙先進国と緊密に宇宙開発協力ができる立場になったものだ」と語った。

    月探査は将来の宇宙資源確保競争の足がかりという意義もある。月には希土類・ヘリウム3・チタンなど地球に不足している希少鉱物が多量に埋蔵されている。約100万トン以上埋蔵されていると推定されるヘリウム3は、核融合時にたった1グラムで石炭40トン分のエネルギーを出す燃料だ。ヘリウム3を100トン確保すれば、人類が1年間で使用するエネルギーをまかなえるほどだ。韓国は核融合技術が発達しているので、月で確保した資源を加工する点でも有利だ。

    また、技術的な面で言えば、宇宙通信技術を世界最高水準に引き上げるきっかけになるものとみられている。タヌリは韓国電子通信研究院(ETRI)が開発した宇宙インターネット機器を活用し、世界で初めて深宇宙探査用宇宙インターネット試験を行う予定だ。従来の宇宙インターネットは低軌道で衛星を打ち上げて地球全域にインターネットサービスを供給するものだが、タヌリが試みる宇宙インターネットは「惑星間通信」だ。建国大学航空宇宙情報システム工学科のイ・チャンジン教授は「タヌリが宇宙インターネット試験に成功すれば、先進国間で開発競争が繰り広げられている惑星間通信技術において韓国がリードすることになる」と話す。しかし、KAISTのタク・ミンジェ名誉教授は「タヌリ打ち上げは韓国の深宇宙探査の第一歩であり、まだ先は長い」「今回の打ち上げを韓国の宇宙技術発展のきっかけにしなければならない」と語った。

    イ・ビョンチャン記者、イ・ギウ記者

    朝鮮日報日本語版
    https://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2022/08/06/2022080680032.html


    【【タヌリ】 韓国初の月軌道衛星打ち上げ、専門家ら「宇宙探査の国際運転免許証を取った」】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: LingLing ★ 2022/08/05(金) 21:53:09.05 ID:CAP_USER
    「韓国初の月探査船タヌリ、遷移軌道進入に成功」

    5日午前8時8分(現地時間4日午後7時8分)ごろ、韓国初の月探査船タヌリが米フロリダ州ケープカナベラル米宇宙軍基地から打ち上げられた。 写真科学技術情報通信部
    20220805144846-1


    韓国科学技術情報通信部が5日午前に打ち上げられた韓国初の月軌道船「タヌリ」が、この日午後2時を基準に月の遷移軌道に進入したことを確認したと明らかにした。

    #【写真】韓国の月探査用軌道船飛行想像図
    20220803130230-1


    科学技術情報通信部によると、韓国航空宇宙研究院(航宇研)がタヌリ管制室でスペースX社から受けた分離速力と分離方向などの情報を分析した結果、タヌリがロケットから正常に分離し、目標にしていた軌道に入ったことを確認した。

    これに先立ちタヌリはこの日午前8時48分ごろ、高度約703キロ地点でスペースX社のファルコン9から分離し、発射約92分(1時間32分)後の午前9時40分ごろ、オーストラリアのキャンベラにある地上局と最初の交信に成功した。

    現在タヌリは搭載コンピューターを含む装置間の通信が円滑で、各装置の温度も標準範囲内で正常に作動していることが確認された。

    タヌリは約4カ月半の航行期間を経て12月16日ごろ月の軌道に進入し、12月31日に任務軌道である月の上空100キロに入る予定だ。

    中央日報
    https://japanese.joins.com/JArticle/294033

    【【宇宙】「韓国初の月探査船タヌリ、遷移軌道進入に成功」】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: どどん ★ 2022/07/26(火) 22:12:56.65 ID:JHH2S/Rz9
     ロシア国営宇宙企業ロスコスモスのボリソフ社長は26日、プーチン大統領と面会し、ロシアが日本や欧米などと共同で運用する国際宇宙ステーション(ISS)に関し、2024年までの共同運用終了後の撤退は「決定している」と述べた。

     ロシアと日米欧などは24年まではISSを共同で運用することで合意しているが、ボリソフ氏は、宇宙開発担当の副首相を務めていた昨年、撤退の方針を表明していた。

     ボリソフ氏はプーチン氏との面会で「もちろんパートナーに対するすべての義務は果たす」とした上で、共同運用終了後に撤退すると説明。その頃までにはロシア独自の宇宙ステーションが展開されていると主張した。プーチン氏は「了解した」と応じた。タス通信によれば、ペスコフ大統領報道官は26日、ISS撤退の決定は「以前に行われていた」と語った。

    時事通信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/b580273278301e2c2d5ef06d3d7ef2dd623df972

    【ロシア、国際宇宙ステーション撤退へ】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: LingLing ★ 2022/06/24(金) 00:44:15.63 ID:CAP_USER
    韓国型ロケット「ヌリ号」、打ち上げ費用は米国の20倍…民間産業に移す努力が必要
    no title


    韓国型ロケット「ヌリ号」の打ち上げ成功で韓国宇宙産業が新たな局面を迎えた中、費用など収益性改善のために民間産業に変える努力が必要だという意見が提起された。

    ヌリ号は1キロあたり換算打ち上げ費用が3万2595ドルで、米スペースXの再利用ロケット「ファルコンヘビー」(1680ドル)の20倍にのぼる。韓国ロケットの打ち上げ費用を減らすにはスペースXのような民間企業の寄与が必要だと、専門家は話している。

    また、海外宇宙企業が成功した背景には基礎技術を保有する各国政府の積極的な支援があった。昨年、世界各国政府が宇宙関連プログラム(有人・無人宇宙船、ロケット打ち上げなど)に投入した予算は924億ドルで、うち民間分野の支出が530億ドルで半分を上回った。韓国政府の宇宙事業全体支出予算は世界全体の0.7%、6億7900万ドルにすぎない。

    民間宇宙企業は幅広い分野で優れた力量を立証している。アマゾン最高経営責任者ジェフ・ベゾスが設立した宇宙開発企業ブルーオリジンは次世代国際宇宙ステーションを2020年代末に完成させる計画だ。また100余りのスタートアップが小型衛星専用ロケットを開発して競争している。

    韓国航空宇宙産業(KAI)のイム・ガムロク発射体体系チーム長は22日、韓国経済新聞に「宇宙ロケット開発事業の主導権が民間企業に移るだけに、韓国宇宙産業も政府主導のオールドスペースから民間主導のニュースペース時代に進むだろう」と期待を表した。

    中央日報
    https://news.yahoo.co.jp/articles/f8f74a4bf6719a5135fad614282e31d8693592a5

    【【宇宙】 韓国型ロケット「ヌリ号」、打ち上げ費用は米国の20倍…民間産業に移す努力が必要】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: LingLing ★ 2022/06/20(月) 23:11:24.87 ID:CAP_USER

    no title
    韓国型ロケット「ヌリ号」、2度延期の末あす打ち上げ…起立完了

    韓国型ロケット「ヌリ号(KSLV-II)」が天気と技術的欠陥で先週2回の日程延期となった末、20日にまた発射台に設置された。

    科学技術情報通信部と韓国航空宇宙研究院によると、ヌリ号は20日午前7時20分に全羅南道高興郡(コフングン)羅老宇宙センター内の組立棟を出て発射台に向かった。

    先週、天気と1段目酸化剤タンクのレベルセンサー信号異常で2回の日程延期があってから5日ぶりだ。

    ヌリ号は発射台に到着した後、午前中に立てられ、午後にはヌリ号に電力を供給し、燃料のケロシン、酸化剤の液体酸素など推進剤を充填し、推進剤の充填過程でつまったり漏れたりする可能性がないかを把握するなど発射準備作業が続く。

    科学技術情報通信部は発射予定日の21日にヌリ号発射管理委員会を開き、最終的に打ち上げ時刻を決める。現在のところ午後4時が最も有力視されるが、気象状況などの変数がある。

    今回の2回目の打ち上げが成功する場合、韓国は独自の宇宙輸送能力を確保して国家宇宙開発を安定的に遂行する土台を固めたことを立証する7番目の国となる。

    中央日報
    https://japanese.joins.com/JArticle/292317

    【【宇宙】 韓国型ロケット「ヌリ号」 2度延期の末、21日打ち上げ…起立完了】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: かみのけ座銀河団(東京都) [ニダ] 2022/06/17(金) 22:37:39.33 ID:5i29HPZr0 BE:279771991-2BP(1500)
    no title

    16日に予定されて延期されたヌリ号発射が21日に再び試みられる。
    科学技術情報通信部と韓国航空宇宙研究院は17日、オンラインブリーフィングを開き、ヌリ号2次打ち上げを21日に推進すると発表した。

    ヌリ号は技術的な問題や天候変化に備えて発射を先送りできる余裕期間である「発射予備日」を23日までに設定しておいた。 今回の決定は、打ち上げ予備日内にヌリ号を打ち上げるという意味だ。
    科学技術情報通信部のクォン·ヒョンジュン弘大公共研究政策官は「当初はエラーが確認された1段酸化剤タンクレベルセンサーの交換のために1·2段連結分離が必要だと判断したが、綿密な検討を通じて核心部品だけを交換する方式でエラー解決方案を探した」と明らかにした。
    続いて「該当部品を交換し、正常な作動を確認した」とし、「1·2·3段に全体に異常がないことを確認した」と述べた。

    クォン政策官は「20日にヌリ号を(発射台に)移送する計画であり、残りの期間、持続点検を推進する」とし「ただし今後の気象状態によって発射日は変動する可能性がある」と話した。

    NAVER(韓国語)
    https://n.news.naver.com/mnews/article/032/0003153926?sid=105


    【打ち上げ延期の韓国国産ロケット「ヌリ号」、6月21日(火)に打ち上げへ】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: LingLing ★ 2022/06/13(月) 21:20:39.90 ID:CAP_USER

    韓国型ロケット「ヌリ号」2回目打ち上げ、1回目と何が変わるのか

    15日午後4時、打ち上げ予定…14日の天候が変数 
    3段目のヘリウムタンクを確実に固定し、マンホールのふたを補強 
    今回は性能検証衛星と小型衛星を搭載して飛行

    昨年10月に失敗に終わった韓国型ロケット「ヌリ号」が15日午後4時、全羅南道高興郡峰来面(コフングン・ポンレミョン)の羅老(ナロ)宇宙センターから2回目の打ち上げが行われる予定だ。2回目のロケットは、1回目に比べ構造の変更や部品の補強などにより重量が9キログラムほど増え、実際に動作する人工衛星を搭載し飛行することになる。ただし、天候が変数だ。

    ・1回目の失敗の対策で重量が9キログラム増える

     12日の韓国航空宇宙研究院(航宇研)の説明を総合すると、今回の2回目の打ち上げ時には、昨年10月21日にヌリ号が「異常飛行」をした原因に対して対策が講じられている。ヌリ号の目的は、1.5トンの衛星を低軌道(600~800キロメートル)に投入可能なロケットの技術を確保することだ。ヌリ号の1回目の打ち上げの際の成功目標は、衛星を高度700キロメートルに秒速7.5キロメートルの速度で投入することだった。

     しかし、ヌリ号は、1段目の分離とペアリング分離、2段目の分離までは正常に進行したが、3段目の7トン級エンジンが目標の521秒間の燃焼ができず、46秒不足の475秒で終了した。そのため、衛星の速度が秒速6.8キロメートルしか出ず、落下してしまった。

     科学技術情報通信部(科技情通部)と航宇研は、「ヌリ号発射調査委員会」を構成し、合計2600個ほどのテレメトリー(遠隔資料伝送装置)のデータを分析し解析した結果、ヌリ号の飛行中の振動と浮力によってヘリウムタンクに加えられる液体酸素の浮力が上昇したことにより下部の固定装置が外れ、ヘリウムタンクが離脱したことが一次原因だと推定した。この離脱したヘリウムタンクが動き続け、タンクの配管を変形させ、ヘリウムが漏洩し、さらに酸化剤のタンク上段と衝突して亀裂が生じ、酸化剤も漏洩して3段目のエンジンに注入される酸化剤の量が減り、エンジンが早く消えたということだ。

     航宇研の韓国型発射体開発事業本部のコ・ジョンファン本部長は、「状況を分析するためにはデータが不足しており、映像もない状態だったため、事故を再現するには困難があった」と述べた。航宇研は、データ分析と想像力を動員して把握した原因の分析の妥当性を検証するため、地上で再現実験を行った。極低温ヘリウムタンクを液体窒素に浸して離脱する状況を再現した結果、非常に低い浮力でも離脱が発生することを確認した。

     航宇研は、調査結果をもとに、ヘリウムタンク下部の支持部の固定装置が強化されるよう設計を変更して補強し、マンホールのふたの厚さを増やすなどの補強作業を4月に完了した。ロケット体系開発部のチャン・ヨンスン部長は、「構造の変更と部品の補強により9キログラム程度重量が増えたが、ロケット設計時に想定していた性能のマージン(余裕)は超過していない」と説明した。

    (つづく)

    イ・グンヨン記者

    ヤフーニュース(ハンギョレ新聞)
    https://news.yahoo.co.jp/articles/ad0dde837a5b42d5eb6cb03fc6ea4882cba8937b


    【【宇宙】 韓国型ロケット「ヌリ号」2回目打ち上げ、1回目と何が変わるのか】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 蚤の市 ★ 2022/06/06(月) 10:01:38.08 ID:kFkgrTZC9
    F1A21308-FB20-49DF-8603-686680ED5890
     
     宇宙航空研究開発機構(JAXA)の探査機「はやぶさ2」が地球に持ち帰った小惑星「リュウグウ」の砂から、アミノ酸が20種類以上見つかったことが関係者への取材でわかった。アミノ酸はたんぱく質の材料。生命のもととなる物質が宇宙由来である可能性を後押しする結果となりそうだ。

     リュウグウの砂が入ったはやぶさ2のカプセルが豪州に帰還したのは2020年12月。内部には約5・4グラムの砂や石が入っていた。JAXAの研究チームは昨年6月、世界各国の研究機関に砂を配り、本格的な分析を始めると発表していた。初期分析の段階で、すでに炭素や窒素といった有機物を構成する物質が含まれていることは分かっており、たんぱく質の材料になるアミノ酸があるかどうかが注目されていた。

     ヒトの体内のたんぱく質を形作るアミノ酸は20種類。関係者によるとそのうち、体内でつくることのできないイソロイシンやバリンなどを確認。コラーゲンの材料になるグリシンのほか、うまみ成分として知られるグルタミン酸もあったという。

     こうしたアミノ酸はもともと…(以下有料版で、残り598文字)

    朝日新聞 2022/6/6 5:00
    https://www.asahi.com/sp/articles/ASQ6572ZQQ65TIPE002.html?iref=sptop_7_01


    【【朝日新聞】小惑星探査機「はやぶさ2」が持ち帰った砂から20種以上のアミノ酸】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: Ikh ★ 2022/05/24(火) 21:13:45.81 ID:CAP_USER
    kr250

    韓国最初の月探査船の名称が「タヌリ」に決定した。科学技術情報通信部は「月探査船名称公募展」を通じてこのように決め、授賞式を行ったと23日、明らかにした。タヌリは純粋な韓国語の「タル(月)」とヌリダ(満喫する)の「ヌリ」を合わせた言葉。月を余すところなく堪能してくることを願う気持ちと最初の月探査が成功することを祈る意味を込めている。

    総重量678キロのタヌリは8月2日午後7時37分(現地時間)、米フロリダ州ケープカナベラル宇宙軍基地から打ち上げられる予定だ。テスラのイーロン・マスク最高経営責任者(CEO)が運営するスペースXのファルコン9に搭載されて打ち上げられる。タヌリは打ち上げから4カ月半かかって月の軌道に入る。推進体とともに太陽と地球の重力を活用する方式であり、長い時間がかかるが、燃料を大幅に減らすことができる。

    タヌリは来年2月から月の上空100キロの任務軌道を一日に12回公転しながら月を観測し、アンテナを通じて観測データを受信する。また、月着陸候補地を探索し、月の磁場と放射線を観測するなど研究を遂行する。

    中央日報
    https://japanese.joins.com/JArticle/291396


    【【中央日報】韓国初の月探査船名は「タヌリ」】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: すらいむ ★ 2022/05/17(火) 20:24:51.36 ID:CAP_USER
    エジプトの奇妙な石、超新星爆発由来であることが判明 ヨハネスブルグ大の研究

     1996年にエジプトで発見された「ヒュパティアストーン」は、微細ダイヤモンドを含み、極めて珍しい化学組成だったが、起源は謎に包まれていた。
     ヨハネスブルグ大学の科学者らによると、この石はIa型超新星爆発で生成された物質が起源である可能性が高いという。
     研究論文は、科学ジャーナル・イカロスで公開されている。

     Ia型超新星爆発は、連星系をなす白色矮星が起こす大爆発だ。
     相手の星から吸収したガスにより、太陽の約1.4倍の質量に至った際に発生する。
     あらゆる銀河で1世紀に1、2度出現し、ピーク時の絶対等級がほぼ一定のため、宇宙の膨張状態の研究にそれらの観測データが活用されてきた。

    (略)

    財経新聞 2022年5月17日 16:37
    https://www.zaikei.co.jp/article/20220517/672450.html

    【【宇宙】エジプトの奇妙な石「ヒュパティアストーン」、超新星爆発由来であることが判明】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 昆虫図鑑 ★ 2022/05/11(水) 08:33:20.78 ID:CAP_USER
    kr250
     
    2022年5月9日、韓国メディア・アジア経済は、韓国政府が「10年以内に米スペースXの最先端ロケット、ファルコン9をしのぐ次世代ロケットを開発する」との抱負を掲げたと伝えた。

    科学技術情報通信部によると、次世代ロケット開発事業の妥当性調査が今月から本格化している。23~31年の9年間で1兆9330億ウォン(約1984億円)を投じ、30年までに月着陸船の搭載が可能な高性能次世代ロケットを開発する計画だ。月や火星などの独自探査が可能になるという。

    同部関係者はこの次世代ロケット開発について「韓国が本格的な宇宙探査能力を確保するという大きな意味を持つ」と評している。また、設計段階から民間が参与する初のロケット開発事業であり、これにより民間のロケット開発力が向上されるものと期待を示したという。

    この記事に、韓国のネットユーザーからは「どんな冗談だよ(笑)」「2兆ウォンに満たないくらいの予算で、スペースXをしのぐって、超笑える(笑)」「しのぐって、どうやって(笑)?。ヌリ号の打ち上げに失敗してるのに」「向こう10年間、スペースXは遊んでるわけじゃないんだぞ」「22年現在のスペースXに、30年にようやく追いつくってことでしょ」「技術格差は10年だと認めたわけだね」「お金をどぶに捨てるようなものだな」「口だけは達者」「実現性はゼロに近い」「そうだね、夢はでっかいほうがいい」「夢を見るのもほどほどに」など、手厳しいコメントが殺到している。(翻訳・編集/麻江)

    RecordChina
    https://www.recordchina.co.jp/b893876-s39-c100-d0195.html

    【韓国が10年以内に米スペースXを超える次世代ロケット開発を宣言、ネット「どんな冗談だよ(笑)」】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 少考さん ★ 2022/04/16(土) 14:23:48.93 ID:xYZfPOEb9

    中国の宇宙飛行士3人帰還 半年滞在、最長更新
    no title

    中国内モンゴル自治区の草原に着陸した有人宇宙船「神船13号」=16日(新華社=共同)

    【北京共同】中国の有人宇宙船「神舟13号」の飛行士3人が16日午前、半年間滞在した建設中の独自の宇宙ステーションから地球に無事帰還した。1回の宇宙滞在期間としては中国の最長記録を更新。国営中央テレビが帰還を実況中継し、宇宙開発の進展をアピールした。

     3人を乗せた宇宙船は内モンゴル自治区に着陸。出迎えの関係者に手を振った。

     中国は昨年10月に神舟13号を打ち上げた。3人は宇宙ステーションの中核部分「天和」で技術面の検証などを実施。中国は飛行士の交代と物資の補給を繰り返し、ステーションの運用に向けた準備を本格化させている。

    共同通信 2022/4/16 13:00 (JST)
    https://nordot.app/887907784171732992

    【中国の宇宙飛行士3人帰還 半年滞在、最長更新】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 新種のホケモン ★ 2022/04/04(月) 09:19:27.71 ID:CAP_USER
    kr250
    今年6月に2回目の打ち上げを控えている韓国型発射体「ヌリ号」(KSLV-2)に搭載される性能検証衛星が開発最終段階に入った。

    韓国科学技術情報通信部は4日から4日間、性能検証衛星にキューブサットを搭載して衛星開発試験を行うと3日、明らかにした。性能検証衛星はヌリ号の発射性能を検証するために開発された衛星だ。国内で開発された宇宙技術を確認するための搭載体と国内の大学で開発されたキューブサット4基が搭載される。衛星は600~800キロメートルの間の太陽同期軌道で2年間任務を遂行することになる。

    キューブサット4基と性能検証衛星は重量が約180キロだ。性能検証衛星には韓国が開発した発熱電池と制御モーメントジャイロ、Sバンドアンテナが搭載される。この装備が宇宙環境で設計通り作動するかどうかを確認することになる。

    キューブサット4基はそれぞれ朝鮮大学・ソウル大学・延世(ヨンセ)大学・韓国科学技術院(KAIST)が約2年間にわたり開発してきた。キューブサットは地球大気観測「GPS RO」(電波掩蔽)データの収集、粒子状物質モニタリング、ハイパースペクトルカメラの地球観測、電子光学・中赤外線・長赤外線の多重バンド地球観測などを担当する。

    4~7日に実施される性能検証衛星試験は質量特性測定試験だ。性能検証衛星開発過程で初めてキューブサット4基を装着した形で行われる。試験を通じて衛星体の錘の重心測定および慣性モーメント(回転する物体が回転力を持続しようとする性質の大きさ)精密測定を行う。性能検証衛星がヌリ号から分離した後、軌道に安定的に姿勢を制御できるかどうかを確認する試験だ。

    科学技術情報通信部のクォン・ヒョンジュン巨大公共研究政策官は「ヌリ号1回目の打ち上げ時は衛星模写体(ダミー衛星)だけを搭載したが、2回目では衛星を搭載してこれを軌道に乗せることになるので、我々が独自に開発した発射体を通じて衛星を最初に搭載して打ち上げるという意義がある」と話した。

    昨年10月21日に打ち上げられたヌリ号は1段目ロケット分離後、フェアリング(人工衛星保護カバー)の分離、2段目ロケット分離まで順調に成功したが、ヌリ号に搭載された衛星ダミー(模写体)を宇宙の軌道に乗せることができなかった。3段目ロケットの要となる7トンエンジンの燃焼が目標燃焼時間に到達できず、十分な動力を得ることができなかった衛星ダミーはオーストラリア近隣の海に落ちた。

    科学技術情報通信部が設けた発射調査委員会は3段目の酸化剤タンクの圧力低下が原因で7トンエンジンが十分に燃焼できなかったとみている。2回目の打ち上げでは3段目の酸化剤タンクのヘリウムタンク下部支持部とマンホールの覆い構造を変更・補強し、改善することにした。ヌリ号の2回目の打ち上げ予定日は6月15日で、気象状況などを考慮して6月16~23日を打ち上げ予備日としている。

    ヤフーニュース(中央日報) 4/4(月) 9:03配信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/10fb10799338ad53b14f707e2f8d414138e73db8

    【【6月15日】2カ月後に控えた韓国型発射体ヌリ号打ち上げ…性能検証衛星の最終試験へ】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: すらいむ ★ 2022/03/07(月) 20:15:27.60 ID:CAP_USER
    新型ロケット、設計変更検討を
    H3、政府委員がJAXAに

     日本の新型主力ロケット「H3」が発射延期を繰り返すなど開発が遅れている問題で、早期に完成させるために大幅な設計変更も検討するよう、政府宇宙政策委員会の複数の委員が宇宙航空研究開発機構(JAXA)に求めたことが6日、関係者への取材で分かった。
     仮に設計変更で性能がある程度低下しても、やむを得ないとしている。
     JAXAがこれまで開発状況を十分に報告してこなかった点も問題とした。

    (以下略)

    共同通信 2022/3/6 21:20
    https://nordot.app/873177346320433152?c=113147194022725109

    【【ロケット開発】新型ロケット、設計変更検討を H3、政府委員がJAXAに】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 動物園φ ★ 2022/02/26(土) 09:49:45.47 ID:CAP_USER
    韓国産ロケット「ヌリ号」の打ち上げ、6月に再挑戦
    前回の失敗原因を修正、今回は実際の衛星を搭載

     昨年10月1日の打上げ試験で失敗に終わった韓国型宇宙発射体「ヌリ号」が今年6月に再び打上げられる。

     韓国科学技術情報通信部(省に相当)は25日に宇宙開発振興実務委員会を開催し、その席で「ヌリ号の2回目の打上げ予定日は6月15日、予備日は6月16-23日に正式に決まった」と発表した。打上げ前の気象状況が良くない場合や部品に異常が発見された場合は打上げを延期し、予備日に改めて打上げられる。

     ヌリ号は昨年10月21日に打上げられたが、三段エンジンの燃焼が早期に終了したため模擬衛星を目標軌道に乗せることができなかった。調査の結果、ヌリ号の三段酸化剤タンク内部のヘリウムタンクを固定する装置が緩み、酸化剤タンク内部に亀裂が生じ酸化剤が漏れ出したためエンジンが早期にストップしたことがわかった。

     韓国航空宇宙研究院は三段酸化剤タンクのヘリウムタンク固定装置がしっかりと固定されるように設計を変更し、タンクの蓋の厚さを補強した。部品設計と製作が完了すれば現在組立てられた三段を解体し、改めて組立た上で試験を行う計画だ。ヌリ号は当初第1次打上げ前の時点で第2次の打上げ日を今年5月としていたが、一連の技術面での補完のため打上げ時期が6月に延期された。第2次の打上げには実際の衛星が搭載される。

     一方で宇宙開発振興実務委員会はこの日、前年比18.9%増、7340億ウォン(約707億円)規模の宇宙開発計画を正式決定した。今年は6月のヌリ号をはじめ下半期には月軌道衛星や地上観測用人工衛星となる多目的実用衛星6号、次世代の中型衛星2号の打上げが予定されている。また科学技術情報通信部は今年中に総額で3兆7200億ウォン(約3590億円)が投入される韓国型衛星航法システム開発事業に本格着手することも明らかにした。

    朝鮮日報
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2022/02/26/2022022680003.html

    【【韓国】韓国産ロケット「ヌリ号」の打ち上げ、6月に再挑戦】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 少考さん ★ 2022/01/13(木) 21:53:27.65 ID:+PSA2khy9

    はやぶさ2が持ち帰ったリュウグウの砂443個をカタログ化して公開

    no title


     探査機「はやぶさ2」が持ち帰った小惑星「リュウグウ」の砂について、宇宙航空研究開発機構(JAXA)は13日、大きさや形などをカタログ化したデータを専用サイトで公開した。その上で、この砂をつかう研究テーマの国際公募を近く始めると発表した。国内外の審査委員が評価し、承認されたテーマについては今年6月にも砂を分配するという。

    公開したのは、リュウグウに着陸して、地表と地下から採取した443個の砂や石。

    重さや大きさ、形などを画像付きでカタログ化し、公開した。臼井寛裕・地球外物質研究グループ長は「高精度な画像を誰でも見ることができる。リュウグウの世界を、たくさんの人に楽しんでもらいたい」と話した。

     カタログは下記サイト(https://darts.isas.jaxa.jp/curation/hayabusa2/別ウインドウで開きます)で見られる。(小川詩織)

    朝日新聞 2022/1/13 21:00
    https://www.asahi.com/articles/ASQ1F5VCNQ1FULBJ00F.html?twico


    【小惑星「リュウグウ」の砂443個、公開【JAXA】】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 昆虫図鑑 ★ 2022/01/01(土) 13:10:58.36 ID:CAP_USER
    C15150C5-4EFC-4AB1-B8B6-3649DB7C1103
     
    イム・ヘスク(林恵淑)科学技術情報通信相は新年のあいさつを通じて「2021年は難しい状況だったが、韓国にとって喜びと希望の瞬間もあった。純国産技術で開発したロケット、ヌリ号が宇宙に力強く上昇する感動の瞬間を、全国民がこぶしを握りしめ胸をこがして共に応援した」と振り返った。

    また「計画通り完全な形で遂行できなかったのは残念だが、10年以上蓄積した時間があったからこそ、ここまで来られた。韓国の研究員、約300の民間企業の従事者、信じながら待ち応援してくれた国民がいたからこそ可能だった」と感謝の意を示した。

    さらに「第1次打ち上げで足りなかった点を徹底的に補完したヌリ号が、大韓民国の名を冠して宇宙に届くよう全力を尽くす。国産衛星航法システム(KPS)、月周回軌道衛星打ち上げなど、民間と協力した宇宙開発を本格的に推進し『宇宙強国コリア』時代を切り開く」と強調した。

    これと共に、2021年末に発表した「10大国家必須戦略技術」を体系的に育成し、デジタルトランスフォーメーション(DX)時代の若者支援政策を円滑に進めると約束した。

    2022/01/01 11:39配信 WOW!Korea
    https://www.wowkorea.jp/news/korea/2022/0101/10329456.html

    【【韓国】科学技術情報通信相、「宇宙強国コリア時代を切り開く」】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 荒波φ ★ 2021/12/29(水) 09:52:47.31 ID:CAP_USER
    kr250
    宇宙が近づいた。米国や欧州、ロシア、中国のような先発走者はもちろん、日本やインドなどの追撃戦が繰り広げられている。アラブ首長国連邦(UAE)までもが火星探査に乗り出すなど、数多くの国々が宇宙への進出に意欲を示している。

    誰が勝者になるのかは断定できないが、米国と中国が主導しているという事実だけは明らかだ。

    米中両国の宇宙開発には安保次元の投資と力量集中という共通点がある。米国が宇宙開発に本格的に乗り出したのは1957年末。ソ連が最初の人工衛星「スプートニク1号」を打ち上げた直後からだ。

    米国はわずか4カ月後に「エクスプローラ1号」を打ち上げて追撃にはずみをつけた。競争真っ只中だった1960年代中盤、宇宙開発人材は35万人に達した。今日の米国の技術競争力はこの時期の投資のおかげだ。

    中国は、米国とソ連に遅れをとらない弾道弾戦力を備えるという一念の下、1950年代から死力を尽くして、21世紀に入ってロシアを抜き世界2位に浮上した。

    月面後方を探査し、採掘を試みるほどの技術力で米国を追いかける中国の宇宙開発人材は30万人を超える。米国と中国に続いて欧州とロシアが追撃する競争の様相は当分続く見通しだ。

    注目すべき部分は「民間主導」という新しい現象だ。スペースXやブルーオリジン、プラネットのような民間企業が宇宙産業を再編している。米国の民間宇宙企業は価格競争力を武器に衛星打ち上げと商業的宇宙旅行という市場を創出した。

    中長期的に見習わなければならない発展モデルだが現実的な格差は大きい。

    それでも希望が見える。何より国の意志が確実だ。宇宙関連の素材と部品、装備を民間主導で国産化するという産業資源部の政策目標に期待が大きい。宇宙開発に対する大統領候補の公約と合致して宇宙産業が跳躍期を迎えることができると信じている。

    成功するかどうかはどう選択して集中するかにかかっている。幸い、参考にできそうな国々がある。宇宙開発先進国が通過した経路を見れば答えは自明だ。

    自由陣営で米国に次ぐ技術を誇るフランスや日本は政府主導で開発した技術を民間に譲渡するものの、技術成熟度が検証された企業を中心に一元化してエコシステムを構築する方式を選んだ。

    宇宙は未来資産であり安保のための安全弁だ。最高級の人材を養成して良質の雇用を創り出す効果もある。世界30位圏外の韓国の宇宙産業が総合国力に見合うくらいまで成長するなら、社会全体の飛躍が可能だ。

    われわれには機会を生かさなければならない時代的責務がある。選択と集中が必要な時だ。

    ハン・チャンホン/KAI未来事業部門長

    中央日報 2021.12.29 09:30
    https://japanese.joins.com/JArticle/286132

    【【中央日報】宇宙開発に参入した韓国、フランス・日本モデルを参考にしよう 】の続きを読む

    このページのトップヘ

    無料レンタル