かたすみ速報

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    カテゴリ: 宇宙

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    1: すらいむ ★ 2020/11/29(日) 17:30:13.04 ID:CAP_USER
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    H2Aロケット43号機 打ち上げ成功

     人工衛星の観測データを地上に中継する衛星を搭載したH2Aロケット43号機が、29日夕方、種子島宇宙センターから打ち合げられ、打ち上げは成功しました。

     H2A43号機は、29日午後4時25分に打ち上げられ、搭載された衛星はおよそ30分後に予定の軌道に投入され、打ち上げは成功しました。
     南種子町の見学場では、新型コロナウイルスの感染拡大防止のため見学者は事前に抽選で選ばれ、検温したあとカメラを構えるなどして打ち上げを見守りました。

     搭載された「データ中継衛星」は、政府の事実上の偵察衛星などが観測したデータを中継して地上に送るための衛星です。
     偵察衛星と地上が交信できる時間が大幅に増え、撮影した画像などをより早く地上に送ることで、災害時の状況把握などに役立てる考えです。

     これで、H2Aは43機中42機で打ち上げに成功し、成功率は97.7%となりました。

    MBC南日本放送 11/29(日) 17:07
    https://news.yahoo.co.jp/articles/d2704f6793f51843e1f48fbc5c5d64ba90f9667b
     

    【【ロケット】H2Aロケット43号機、打ち上げ成功 成功率は97.7%に】の続きを読む

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    1: すらいむ ★ 2020/11/26(木) 20:59:14.91 ID:CAP_USER
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    JAXA、はやぶさ2軌道変更に成功 「地球帰還」確実に

     宇宙航空研究開発機構(JAXA)は26日、小惑星探査機「はやぶさ2」の試料入りカプセルを地球へ届けるため、化学エンジンを噴射し、軌道変更に成功した。
     これではやぶさ2の「地球帰還」が確実になった。
     12月5日午後に小惑星リュウグウの石などが入っているとみられるカプセルを切り離し、6日未明にオーストラリア南部の砂漠へ着地させる予定。

     はやぶさ2は現在、地球から約350万キロ離れた地点を飛行中。
     噴射しなければ地球の高度290キロを通過する予定で、今回の軌道修正は地球帰還へ極めて重要な運用だった。

     はやぶさ2はこの日、午後4時ごろから化学エンジンを16秒間噴射し、その後さらに1秒噴射するなど、慎重に噴射した。

     津田雄一・はやぶさ2プロジェクトマネジャーは、「探査機を、豪ウーメラ近郊のカプセル着地想定域の上空10キロというピンポイント(を通過するような軌道)へ誘導しなければならない。そこで、石橋をたたくような運用にした」と説明する。
     今回の噴射でははやぶさ2の軌道の方向を0・0085度変えるという、極めて精密な誘導を求められていた。

     はやぶさ2は実際にはカプセル分離後に地球から離れる「離脱軌道」に移り、大気圏内には戻らずに次の目的地の小惑星を目指す予定。

     一方、国立天文台ははやぶさ2の姿を米ハワイ島にある「すばる望遠鏡」で撮影することに成功し、画像を公開した。
     撮影日は現地11月20日で、地球と月の距離の約15倍にあたる約580万キロ離れた地点でその姿を捉えた。【永山悦子】

    毎日新聞 11/26(木) 18:42
    https://news.yahoo.co.jp/articles/e10e6dafdd58bf0ace8c1218fcf108d2fc1c48ca

    【【JAXA】はやぶさ2の軌道を0・0085度変える軌道修正に成功 「地球帰還」確実に 】の続きを読む

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    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 2020/11/19(木) 16:55:45.85 ID:CAP_USER
    韓国の衛星「千里眼(チョルリアン)2B号」が8月6日に観測した映像。日本・西之島の火山爆発で発生した高濃度の亜硫酸ガスが北太平洋の高気圧気流に沿って、韓半島(朝鮮半島)の近くまで移動している。

    中央日報 2020.11.19 13:56
    https://japanese.joins.com/JArticle/272475?servcode=300&sectcode=350

    no title

    韓国衛星「千里眼」が観測した西之島の火山爆発ガスの移動の様子[写真 韓国科学技術情報通信部・環境部・海洋水産部]

    【【西之島?】韓国衛星「千里眼」が観測した西之島の火山爆発ガスの移動の様子】の続きを読む

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    1: ばーど ★ 2020/11/16(月) 09:43:14.66 ID:8MLPeFj19
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    【NHKニュース速報 09:40】
    野口さん搭乗の米民間宇宙船1号機
    打ち上げ成功
    午前9:40 ・ 2020年11月16日・特務機関NERV MAGI
    https://twitter.com/UN_NERV/status/1328135812832133120

    【【NHKニュース速報 09:40】野口さん搭乗の米民間宇宙船1号機「クルードラゴン」 打ち上げ成功!】の続きを読む

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    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 2020/10/30(金) 17:03:54.72 ID:CAP_USER
    kmtnet
    われわれの銀河で、地球程度の大きさの「はぐれ惑星」が見つかった。

    韓国天文研究院は韓国・米国・ポーランド3カ国からなる国際共同研究チームが韓国天文研の系外惑星探索システム(KMTNet)観測資料を基にこのような発見をしたと30日、明らかにした。惑星はさまざまな要因により、太陽のような中心星の重力圏外に弾き出されることがある。このように中心星の重力の影響を受けずに宇宙空間を単独で浮遊している惑星を「自由浮遊惑星(Free floating planet, rogue planet)」という。

    今回発見された自由浮遊惑星は、地球質量の約0.3倍で、われわれ銀河の中心部の外側の「円盤」に位置しているものと推定される。これは現在まで発見された自由浮遊惑星の中で最も小さな質量を持つ。


    国際天文連盟(IAU)が定める惑星の定義によると、惑星は(1)星(太陽・恒星)の周囲を回っている(2)丸い球体の形をしている(3)公転軌道に単独で存在している--となっている。これを満たす太陽系の惑星は水星・金星・地球・火星・木星・土星・天王星・海王星など全8個だ。自由浮遊惑星はこのような要件を満たしていない。だが、本来は恒星を中心に回っていたが、ある瞬間に公転の軌道外に弾き出されたので「惑星」という名前がつけられた。

    系外惑星というものもある。太陽系の向こう側の宇宙空間にある惑星を指す単語だ。系外惑星は地球から距離が遠く、自ら光を発することができない暗い天体なので、直接観測することが非常に難しい。このため、最近まで見つかった系外惑星の大部分は、太陽のような惑星の中心に位置した星を観測する方法で間接的に発見された。系外惑星が恒星の光を遮る時に現れる現象を捕らえる方法がその一つだ。

    自由浮遊惑星を発見できる最も良い方法は「重力マイクロレンズ」現象を利用することだ。この現象は、地球の観測者と星の間に自由浮遊惑星のような天体が一直線上に並ぶときに発生する。このとき、観測者は星の間に並んだ天体の重力によって後ろの星の光が曲げられてさらに明るく光る現象を観測する。つまり、地球と観測中の星の間に自ら光を発することができない惑星があっても、後ろの星の光が増幅される量とその持続時間を分析することによって、自由浮遊惑星の存在を発見することができる。

    韓国天文研究院のイ・チュンウク博士は「宇宙空間にぽつんと離れている自由浮遊惑星は、自ら光を発することができず太陽のような母なる星の光も受けることができないため、暗くてすべてのものが氷に閉じ込められた世界」とし「想像力を動員するなら、自由浮遊惑星はかなり以前、生命と文明が発達した地球のような星だったが、超新星爆発のような宇宙的事件で天体間の重力関係に変化が起きて恒星系の外に弾き出されてしまった天体でもある」と話した。

    今回の研究成果は米国天体物理学専門誌「アストロフィジカルジャーナルレター」10月29日付で発表された。

    中央日報 2020.10.30 15:14
    https://s.japanese.joins.com/JArticle/271772?servcode=300&sectcode=350

    【【弾き出された惑星】韓・米・波の共同研究チーム、地球程度の大きさの「はぐれ惑星」発見】の続きを読む

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    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 2020/10/20(火) 10:52:37.25 ID:CAP_USER
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    「新しいテレビを買っておいて見られない」というありさま
    「今後1年間、衛星は空転するもよう」

       韓国は今年、初となる軍専用通信衛星「アナシス2号」を打ち上げたが、肝心の衛星を制御する端末は開発していないことが19日までに分かった。軍の衛星を軌道に上げても、衛星を活用することもできずにいるのだ。この先も1年ほどは衛星が空転する可能性が高いと伝えられている。

     防衛事業庁(防事庁)が19日、保守系最大野党「国民の力」所属の韓起鎬(ハン・ギホ)議員に提出した資料によると、韓国軍は今年7月、F35ステルス戦闘機を配備する際にロッキード・マーチン社と結んだ折衷交易(Offset。武器購入に伴う反対給付)で提供を受けた通信衛星「アナシス2号」を軌道に乗せた。だが、衛星を制御する端末機の事業は来年度の予算にも反映されなかった。端末機事業について、韓国軍は韓国国防研究院(KIDA)に事業妥当性調査を依頼したが、まだ調査が終わっておらず、予算をもらえないのだ。

     韓国軍は当初、昨年12月から今年3月まで第1段階の運用試験評価を実施した後、事業妥当性調査を依頼しようとしていたが、スケジュールが1-2カ月ほどずれ込んだ。これで事業妥当性調査も順延し、来年度予算からも抜け落ちた。新しい機器を用意しておいて、リモコンがないから使えない、という格好だ。韓国軍は、来年初めに通信衛星が任務を開始すると期待したが、このままだと1年以上も衛星は「無用の長物」になる。アナシス2号の寿命は12年だ。

     韓国軍内外では、通信衛星事業は既に2年前から進んでいたにもかかわらず、端末機すら開発できていないのは非常識的だ-と指摘されている。ロッキード・マーチンは当初、2018年上半期までに衛星を軌道に乗せると約束していたが、内部事情で計画を延期していた。韓議員は「韓国軍専用の通信網を構築したいとして巨額の予算を投じ、衛星を上げておいて、結局は使える端末がなく、宇宙のどこかに浮いている衛星をただ眺めていなければならないというのが実情」と語った。これについて防事庁は「事業妥当性調査の中間結果を根拠とし、国会の段階で予算を反映するため関連機関と協調する予定」と説明した。

    梁昇植(ヤン・スンシク)記者

    朝鮮日報/朝鮮日報日本語版 記事入力 : 2020/10/20 10:21
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2020/10/20/2020102080058.html

    【【お笑い韓国軍】衛星を打ち上げたけれど制御用端末を準備していなかった韓国軍】の続きを読む

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    1: 首都圏の虎 ★ 2020/10/18(日) 20:40:06.58 ID:CAP_USER
    kp250
    【北京共同】北朝鮮代表は15日、国連総会第4委員会での演説で、宇宙の軍事利用に反対するとした上で、経済発展と人民生活向上のため「宇宙開発事業を自国の実情に合わせてたゆまず進める」と表明した。北朝鮮外務省が18日までにホームページで明らかにした。

     人工衛星打ち上げ計画への言及はなかった。日米韓などは北朝鮮の衛星打ち上げを事実上の長距離弾道ミサイル発射と見なしている。

     北朝鮮代表は、同国が4回にわたり衛星を打ち上げた「宇宙強国」だと主張。宇宙活動の透明性を徹底して確保するとも強調した。

    共同通信
    https://this.kiji.is/690524552628372577?c=39550187727945729

    【北朝鮮「宇宙開発続ける」 衛星計画には言及せず 「宇宙強国」だと主張】の続きを読む

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    1: すらいむ ★ 2020/09/28(月) 18:06:44.97 ID:CAP_USER
    tyousei4b
    中国、長征4Bロケットの打ち上げを突然実施。環境減災衛星を軌道投入成功

     中国国家航天局(CNSA)は9月27日、日本時間12時23分に太原衛星発射センターで「長征4B」ロケットの打ち上げを予告なく突然実施しました。

     長征4Bロケットには、中国宇宙技術研究院が開発した16メートルの光学衛星の「環境減災衛星-2A(Huanjing-2A:HJ2A)」と「環境減災衛星-2B(Huanjing-2B:HJ2B)」が搭載されており、2基の衛星は目的に軌道に投入され、打ち上げは成功しました。

     環境減災衛星-2Aおよび2Bは、高機動性、高度な制御、長寿命設計などCAST2000衛星プラットフォームに基づいた地球観測衛星で、2008年に打ち上げられた環境減災衛星-1Aおよび環境減災衛星1Bに置き換わる次世代機。

    (略)

    sorae 宇宙へのポータルサイト 9/28(月) 17:30
    https://news.yahoo.co.jp/articles/e3b9e093a395e7522b7ee3a0953173d09e3efd2b

    【【中国】長征4Bロケット、予告無しで突然打ち上げ 】の続きを読む

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    1: 新種のホケモン ★ 2020/09/27(日) 22:10:31.13 ID:CAP_USER

    航宇研、最大1年8ヶ月間月軌道回る探査機打ち上げ

    NASAと重量・軌道修正。当初の目標よりも21ヶ月延期

    科学技術部、2030年までに、私たちのロケットで月着陸船打ち上げ

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    韓国が独自の人工衛星技術を活用して、米国スペースXのロケットを活用して2022年8月に国内初の月軌道船(KPLO)を発射する。これにより、月探査機の開発、月軌道進入、宇宙インターネットなど深宇宙航法などの技術の確保に乗り出すきっかけになる見込みだ。

    イサンリュル航宇研月探査事業団長は25日、韓国科学記者協会の主催で、オンラインで行われた第2回航空宇宙アカデミーで「搭載体の重量の変更に伴う設計変更、アメリカ航空宇宙局(NASA)の月のアクセス軌道変更要求、月の軌道線発射用役業者であるスペースXと一定の技術協議など月軌道線をめぐる技術的検討が仕上げの段階」と明らかにした。

    月軌道船は月の周りを回って地形観測、着陸着陸地点情報の収集、宇宙インターネット技術の検証実験などをするプローブである。政府は、月の軌道線を正常に発射した後、来年の試験発射する韓国型ロケット「ヌリ号」を改良して、2030年までに、私たちのロケットで月に着陸を打ち上げるのが抱負だ。

    当初航宇研は「段階的ループトランスファー方式」(PLT)に月軌道線を発射する計画だったが、重量が当初計画していた550㎏で678㎏に増え、燃料が不足する場合があるという問題が提起された。オービターの高解像度カメラ(航宇研)・広視野偏光カメラ(韓国天文研究院)・磁場測定器(慶煕大)・ガンマ線分光器(韓国地質資源研究院)・宇宙インターネット搭載体(ETRI)・シャドウカム(ShadowCam・NASA)を搭載なければならないからである。したがって軌道ラインの重量を678kgに高め打ち上げ日程を延期し、3ヶ月は100㎞円軌道を回って9ヶ月は100×300㎞楕円軌道を回ることの計画を変更した。

    しかし、NASAは「シャドウカム」が月面画像を計画したように撮らないことを懸念し、1年間100㎞円軌道を維持し任務を遂行することができるように軌跡の変更を提案して収容された。プローブは、月-地球の距離(38万㎞)の4~5倍遠い深宇宙までいくルートに沿っていくが、燃料消費量を減らすことができる月軌道転移方式(BLT / WSB)に軌跡を変更することになった。

    この団長は「BLT軌跡変更に補正燃料を13.2%取得することができるようになった」とし「予測が正しければ、少なくとも8カ月以上、より任務を遂行することができるだろう」と述べた。

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    イサンリュル航宇研月探査事業団長が月軌道船の進水について説明している。/写真提供=韓国科学記者協会

    航宇研は、先に2018年9月から進展がなかった詳細設計(CDR)を、今年3月に終了した。年末から韓国航空宇宙産業(KAI)から構造体の飛行モデル(FM)を納品受け組み立てる計画だ。来年9月ごろ軌道線機械組立を終えパネルや太陽電池パネルなどを装着して最終組み立てを終える。来年10月から2022年5月までに、動的試験、熱真空試験、電磁環境試験など、宇宙を模写した環境で試験する。

    一方、月探査事業に参加した研究者が研究手当を受けなかったとして、4月の賃金請求訴訟を提起するなど、航空宇宙研究院で少なくないノイズが提起された。

    ゴグァン本選任記者

    ソウル経済(韓国語) 入力 2020.09.27 16:38:00 修正 2020.09.27 16:38:00
    https://www.sedaily.com/NewsView/1Z80OJPK7L

    【【人工衛星】韓国型の最初の月の軌道線、2022年8月に打ち上げる】の続きを読む

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    1: すらいむ ★ 2020/09/14(月) 18:21:34.48 ID:CAP_USER
    kaisyuu1

    中国、快舟1号の打ち上げに失敗。商用地球観測衛星「吉林一号高分02C」喪失

     中国は9月12日、甘粛省の酒泉衛星発射センターで快舟1号(Kuaizhou-1A:KZ-1A)ロケットの打ち上げを実施しました。
     新華社通信など中国主要メディアの情報によると、「飛行中に異常が検知された」とし、目的の軌道に投入することができず失敗したと報じています。

     打ち上げ当初、CASIC(China Aerospace Science and Industry Corp.)は、SNSを通じて打ち上げに成功したと発表しましたが、後に投稿を削除しています。
     また、失敗の原因は明らかにされておらず、分析や調査が行われているとのことです。

    (略)

    sorae 9/14(月) 16:56
    https://news.yahoo.co.jp/articles/bab1bf415be678fa88eebf2582331eaacb9dff2d

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    1: すらいむ ★ 2020/09/11(金) 17:05:04.79 ID:CAP_USER
    H3
    次世代ロケットH3、打ち上げ1年延期 エンジンに穴生じる

     宇宙航空研究開発機構(JAXA)は11日、開発中の次世代大型ロケット「H3」の初打ち上げを2021年度に1年延期すると発表した。
     第1段エンジンの開発に技術的な課題が生じたとしている。

     JAXAによると、エンジンの燃焼試験を行った結果、エンジンの部品に小さな穴やひびが生じるなどし、対策に時間を要すると判断した。

     21年度に予定していた2号機の打ち上げも22年度に延期する。

     H3はH2Aロケットの後継機で、輸送能力の向上や打ち上げ費用の低減などを目指している。

    産経新聞 9/11(金) 16:04
    https://news.yahoo.co.jp/articles/ea969ff376866c9e5f4b1e370fb4a62aacc9a16a

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    1: アルカリ性寝屋川市民 ★ 2020/07/21(火) 11:11:24.06 ID:ZGuFXFSR9
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    昨年12月に創設された米宇宙軍トップのジョン・レイモンド宇宙作戦部長が朝日新聞のインタビューに応じ、「宇宙はもはや平和的空間ではなく、戦闘領域になった」との認識を示した。具体的には、中国やロシアが宇宙の軍事利用を進めていると牽制(けんせい)したうえで、「同盟国と協力し、攻撃や無責任な行動の抑止に努める」として、日本などとの連携強化に期待を込めた。米宇宙軍トップが日本メディアの取材に応じるのは初めて。

    米国はこれまでも、中ロが宇宙空間の位置づけを変えていると主張してきた。ただ、米国も宇宙空間を積極的に軍事利用し、軍事衛星の情報や通信に頼っている。レイモンド氏の発言は米国として立場の正当性を訴える内容だが、宇宙空間が軍拡競争に突入する危険も示唆したといえる。

     レイモンド氏はインタビューで、中国が2007年に地上からのミサイルで衛星を破壊する実験を実施したほか、中ロが地上や宇宙空間で使う衛星攻撃兵器の開発や実験を続けているとして、「米国は争いのない宇宙を望んでいるが、他国の行動により、戦闘領域に変わっている」と主張。そのうえで「強い立場に立つことでしか、宇宙の平和的環境は確保できない」と抑止力が必要だと強調した。

    同盟国との関係については「他の領域と同様、米国は単独で行動をしない。同盟国と協力することで、より強くなる」と発言。共同作戦や情報共有が重要だと指摘し、5月に発足した自衛隊初の専門部隊「宇宙作戦隊」は「宇宙軍と緊密に連携すれば、日米の作戦や情報共有の能力が高まる」と述べた。カリフォルニア州の空軍基地にある米軍の連合宇宙運用センター(CSpOC)への航空自衛隊連絡官の派遣にも期待を示した。

    yahooニュース(朝日新聞)
    7/20(月) 18:00配信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/96d8f9a2d9979ad1dde6c1fb9cdd888add1aaf8f

    【【朝日新聞】米宇宙軍トップインタビュー 「宇宙はもはや戦闘領域」】の続きを読む

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    1: Ikh ★ 2020/07/21(火) 09:08:29.92 ID:CAP_USER
    kr250
     
    韓国軍の初の専用通信衛星「アナシス(Anasis)2号」が米フロリダ州ケープ・カナベラル空軍基地から打ち上げられた。米国の民間宇宙探査企業スペースXは20日(現地時間)、アナシス2号が「ファルコン9」ロケットに搭載されて宇宙へ向かったと明らかにした。

    アナシス2号は発射から約32分後、高度約630キロ地点でファルコン9から正常に分離し、さらに約18分後(発射から約50分後)にはフランスのツールーズ衛星管制センター(TSOC)と最初の交信をする予定だ。TSOCは衛星が打ち上げられてから目標軌道に到達するまでの過程で衛星の状態を監視し、受信した情報を分析する。静止軌道(約3万6000キロ上空)に無事に到着すれば、世界で10番目に専用軍事衛星を確保する国となる。2014年に事業に着手し、約7年間で成し遂げた成果だ。これで韓国軍は情報処理速度、電波妨害対応機能、通信可能距離などを向上させることになった。

    アナシス2号は、韓国軍がF35Aステルス戦闘機を導入する代わりにロッキードマーチン社から反対給付を受けるという契約で、エアバス社が「ユーロスターED3000」衛星を基盤に製作した。エアバスも地上局との交信を通じてアナシス2号本体のシステムなど全般的な状態が良好かどうか点検する一方、目標軌道に無事に到着するかを確認する予定だ。

    中央日報 2020.07.21 07:40
    https://japanese.joins.com/JArticle/268285

    【【自称世界十大宇宙強国】韓国軍初の通信衛星「アナシス2号」打ち上げ…世界10番目に軍事衛星確保】の続きを読む

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    1: しじみ ◆fbtBqopam767 しじみ ★ 2020/05/21(木) 14:50:49.12 ID:CAP_USER
     国際宇宙ステーション(ISS)に物資を運ぶ無人補給船「こうのとり(HTV)」を載せたH2Bロケット9号機が21日午前2時31分、種子島宇宙センター(鹿児島県)から打ち上げられた。約15分後、HTVを予定の軌道に投入し、打ち上げは成功した。HTVとH2Bはいずれも今回が最後で、次回からは輸送能力を高めたHTV―XとH3ロケットに置き換わる。

     打ち上げ後の会見で、H2Bの製造元である三菱重工業の阿部直彦防衛・宇宙セグメント長は「終わってホッとしている。コロナの影響で世界中の行事が延期・中止される中で、計画通り打ち上げられたことは、地元の理解や支援があったからこそ。感謝している」と話した。

     HTVは2009年に初飛行。米スペースシャトルが退役した後は、大型貨物をISSへ運べる唯一の補給船として活躍した。今回も飛行士の食料や飲料水のほか、日本製リチウムイオン電池など約6・2トンを載せて25日にISSへ到着する。

     JAXAは現在、輸送能力を1・5倍に高めたHTV―Xを開発中。HTVから太陽電池パネルを大型化して電力の供給量を上げ、通信速度も高めるほか、ISSへの自動結合も試す。米国主導で22年にも建設が始まる月周回宇宙ステーションへの補給も担う。

     また、HTVの打ち上げを担ってきた大型のH2Bロケットも今回が最後の打ち上げとなる。今年度に初打ち上げされる新型のH3ロケットがH2AとH2Bに置き換わる。
    no title

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    no title


    朝日新聞
    https://www.asahi.com/articles/ASN5P0165N5FULBJ01H.html

    【【宇宙開発】H2Bロケット打ち上げ成功 こうのとりをISSへ JAXA】の続きを読む

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    1: 荒波φ ★ 2020/02/13(木) 14:19:27.42 ID:CAP_USER
     kr250
    ◆宇宙大航海時代の幕開け

    再び大航海時代を迎えている。解決する対象は海ではなく宇宙だ。とにかく新天地を目指して漕ぎ出していた過去の大航海時代とは違い、今回は目的地が明らかだ。「月」だ。

    月探査は人類の月面着陸50周年である昨年、突如活発になった。年初には中国の嫦娥4号が史上初めて月の裏面に着陸した。米国も行ったことがない場所だった。ロボット「玉兎」はその時から今まで、1年以上にわたり月の表面を探査している。

    昨年春にはマイク・ペンス米国副大統領が「2024年までに月に宇宙飛行士を送る」と発表した。既存の計画だった2028年から4年操り上げた。1972年アポロ17号以降、約50年ぶりに再び月に人間を送るという「アルテミス計画」だ。

    ギリシャ神話の「月の女神」から命名された。月軌道に宇宙ステーション(ゲートウェイ)を作り、2028年には人間が月で相当期間滞在して帰ってくる計画も含まれている。

    最近、米国下院で民主党を中心に「計画を先送りすべき」という主張が出ているが、ドナルド・トランプ政府は強く推進する雰囲気だ。

    インドは昨年夏に月の南極に向かって着陸船「チャンドラヤーン2号」を打ち上げて失敗した。着陸過程で信号が途絶えた。インドは諦めずに、早ければ今年、遅くとも来年再挑戦することにしている。

    日本は2022年に小型月着陸船を打ち上げる予定だ。欧州宇宙機関(ESA)は2030年ごろ、月の表面に「ムーンビレッジ(moon village)」という居住基地を建設する計画だ。

    60~70年代、米国と旧ソ連の競争以降、50年ぶりに巻き起こった月探査ブームだ。50年前の冷戦時代に起きた米ソの二強競争は覇権を争って体制の優越性を誇示しようとする思惑のほうが大きかった。

    しかし今は違う。より実質的な目的がある。一つはレアアース(希土類)のような資源を月で掘って地球に持ってくることだ。中国が時々「輸出を制限する」と武器にしているまさにその鉱物資源だ。しかし月でレアアースを開発することに経済性があるかどうかは未知数だ。

    ◆月に氷状態の水が存在

    月探査にはそれよりももっと重要な目的がある。韓国航空宇宙研究院(航宇研)のリュ・ドンヨン博士は「月は、火星へ行く中間試験基地の役割を果たすことができる」と話した。

    人口増加や資源枯渇などにより、人類はいつか宇宙に出て行かなければならなくなるかもしれない。有力な候補地は地球と近くて似ている火星だ。だが、今でも火星に居住施設を作る練習をするのは難しい。今のロケット技術では、火星に行くだけで200日ほどかかる。荷物を満載して行くことも無理だ。

    その代わり、3日で行ける月が火星適応訓練候補地として急浮上した。その可能性をのぞかせたのは、2000年代に入り月の南極・北極に氷形態で大量の水があるという事実が確認されてからだ。水はそれ自体でも生存に必須だ。それだけでなく、太陽光発電で得た電気で水を分解して酸素は呼吸に、水素は燃料として使える。

    一言で、宇宙のどこであっても人間が長期滞在するためになくてはならない資源だ。ただし、あまりにも重く、地球から十分な量を持って行くのが難しいという問題があった。そうした問題が、月で大量の水を発見することで解決された。

    数回の無人探査を通じて月に鉱物資源が相当量あることも分かっている。加えて人類は3Dプリンティング技術まで発展させた。月で直接材料を手に入れて基地を建設できる環境が着々と整ってきている。

    中央日報 2020.02.13 14:04
    https://japanese.joins.com/JArticle/262552?servcode=100&sectcode=120


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    1: Ψ 2020/02/09(日) 11:23:26.09 ID:btWgzoxB
     政府の情報収集衛星光学7号機を搭載したH2Aロケット41号機が9日午前10時34分、鹿児島県の種子島宇宙センターから打ち上げられた。
    衛星は予定の軌道に投入され、打ち上げは成功した。核・ミサイル開発を続ける北朝鮮や、海洋進出が目立つ中国などの監視強化に役立つ。

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     光学7号機は近く設計寿命を迎える5号機の後継衛星で、性能を向上させた。デジタルカメラのようなセンサーを搭載し、日中の晴天時に地上を撮影する。

     識別可能な物体の大きさは30センチ以下とみられ、北朝鮮の軍事施設や東・南シナ海を航行する中国の艦船などを詳しく調べられる。開発費は約343億円、打ち上げ費は約110億円。

     情報収集衛星は光学衛星と、夜間や悪天候でも撮影できるレーダー衛星で構成。4基あれば地上のどこでも1日1回以上撮影できる本格運用が可能で、現在は光学2基、レーダー5基の計7基が稼働している。

     平成10年の北朝鮮による弾道ミサイル発射を機に導入され、政府はこれまでに計1兆4千億円以上を投入した。内閣衛星情報センターが運用しており、令和8年度以降に10基体制を目指している。

    Sankei BIZ
    https://www.sankeibiz.jp/business/news/200209/cpc2002091053002-n1.htm

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    1: Ttongsulian ★ 2019/12/31(火) 23:18:36.63 ID:CAP_USER
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    韓国航空宇宙産業(KAI)は独自的に次世代中型衛星3基の開発事業に着手すると31日明らかにした。

    KAIは前日に韓国研究財団と1800億ウォン規模で次世代中型衛星2段階開発協約を締結した。事業期間は2025年12月までだ。

    今回の協約を通じてKAIは宇宙科学研究、災害・災難対応、山林観測などが可能な500kg級中型衛星3基の衛星システム設計から本体開発、製作・組み立て・試験まで独自的に遂行する。

    韓国航空宇宙研究院(航宇研)がこれに対する技術監理・支援を担当する。

    次世代中型衛星3・4号機は2023年に、5号機は2025年に打ち上げられる予定だ。特に3号機は韓国型発射体(ヌリ号)で打ち上げられる、

    次世代中型衛星事業は1・2号機を開発する1段階と3~5号機を開発する2段階がある。

    次世代中型衛星1段階は公共分野の需要が高い500kg級中型衛星の標準プラットホームを開発して、高解像度衛星2基を国内開発する事業だ。

    KAIと航宇研が共同設計チームを構成して1号機開発に参加して、2号機は1号機の経験を土台にKAIが主管して総合的な開発を担当している。

    1号機は現在衛星体の総組み立てと機能試験段階にあり、2号機は本体組み立て中だ。1号機は2020年、2号機は2021年に打ち上げ予定だ。

    KAIは来年完工を目標に宇宙センターも建設している。この施設は研究・開発(R&D)人員を受け入れて中・大型衛星6基を同時に組み立てることができる国内最大規模の最先端衛星試験場になる見通しだ。

    KAI関係者は「国内外の中・大型衛星、輸出型衛星モデルの開発など商用衛星の海外市場進出を計画している」と話した。
     
    2019/12/31 14:28 
    聯合ニュース(韓国語)
    https://www.yna.co.kr/view/AKR20191231090600003 
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    1: ガーディス ★ 2019/09/28(土) 21:52:03.58 ID:Sp7l2s909
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    2019年9月28日 21時5分
    読売新聞オンライン

     国際宇宙ステーション(ISS)に物資を運ぶ日本の無人補給船「こうのとり」8号機が28日夜、ISSに到着した。

     鹿児島県の種子島宇宙センターから25日に打ち上げられたこうのとり8号機は、水や食料のほか3基の超小型衛星など約5トンの荷物を搭載している。29日未明にはドッキング作業が完了し、ISSに滞在する宇宙飛行士が補給船内に入れるようになる見込み。

    https://news.livedoor.com/lite/article_detail/17152771/

    【【無人補給船】「こうのとり」8号機、ISSに到着…水や食料5トンを搭載 】の続きを読む

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    1: みつを ★ 2019/09/25(水) 01:37:46.75 ID:/eOUyfk29
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    H2Bロケット打ち上げ成功 「こうのとり」をISSへ
    有料記事
    合田禄
    2019年9月25日1時28分

     国際宇宙ステーション(ISS)に物資を運ぶ無人補給船「こうのとり(HTV)」を搭載したH2Bロケット8号機が25日午前1時5分、種子島宇宙センター(鹿児島県)から打ち上げられた。約15分後、HTVを予定の軌道に投入し、打ち上げは成功した。

     当初は11日に打ち上げられる予定だったが、発射台で火災が発生して延期。静電気で断熱材が燃えたことが原因と分かったため、今回は静電気を防止するためのアルミシートを貼る再発防止策をとった。

     HTVは、ISSに滞在する宇…
    残り:226文字/全文:440文字

    朝日新聞
    https://www.asahi.com/articles/ASM9S76DTM9SULBJ01L.html 
    【【成功率100%】H2Bロケット打ち上げ成功 「こうのとり」をISSへ 】の続きを読む

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    1: しじみ ★ 2019/09/11(水) 06:57:05.83 ID:N3wHyFy/9
     11日朝に種子島宇宙センター(鹿児島県)から打ち上げ予定だったH2Bロケット8号機の発射台付近で11日午前3時10分ごろ、火災が発生した。炎が見え、ロケットの周辺に黒煙が広がった。放水作業が続いている。打ち上げを担う三菱重工は午前4時過ぎ、この日の打ち上げを中止すると発表した。

     H2Bは10日、組み立て棟から発射地点へ移動。最終の打ち上げ準備中で、打ち上げは11日午前6時33分に予定されていた。午前3時過ぎ、発射台に据えられたH2Bの周辺から煙が上がったのが、約3キロ離れたプレスセンターから見えた。三菱重工によると、発射台の開口部から火が出たという。ロケットに向けて放水する様子も確認できた。

     H2Bは無人補給船「こうのとり(HTV)」8号機を搭載し、国際宇宙ステーション(ISS)に物資を運ぶ予定だった。宇宙飛行士のための食料や飲料水、衣料などのほか、ISSで使うバッテリーなど約5トンの物資を搭載。ソニーコンピュータサイエンス研究所などが開発した「光通信システム」の実験装置や、ISSから放出する超小型衛星、日本実験棟「きぼう」での実験に使う細胞培養装置も積まれている。

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    朝日新聞
    https://www.asahi.com/articles/ASM9C1DDHM9BULBJ037.html

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