かたすみ速報

日本及び周辺諸国に関するニュースと2chまとめサイト。ネットの片隅で更新していきます。




    カテゴリ: 司法・裁判

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    1: クロ ★ 2020/03/26(木) 15:21:28.98 ID:xP6dVS3s9
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     米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の名護市辺野古移設を巡り、沖縄県による埋め立て承認撤回を取り消した国土交通相の裁決は違法だとして、県が裁決の取り消しを求めた訴訟の上告審判決で、最高裁第1小法廷(深山卓也裁判長)は26日、県側の上告を棄却した。県敗訴とした福岡高裁那覇支部判決が確定した。

     辺野古移設阻止を目指す沖縄県は、法廷闘争を重ねてきたが敗訴が続いている。今回も同様の結論で、さらに厳しい状況になりそうだ。

     沖縄県は2018年8月に埋め立て承認を撤回。これに対し防衛省沖縄防衛局が審査請求を申し立て、当時の国交相が撤回を取り消す裁決をした。

    共同通信
    2020/3/26 15:06 (JST)
    https://this.kiji.is/615789113543672929

    【【パヨク発狂】辺野古訴訟 沖縄県の敗訴確定 移設巡る国交相裁決で、最高裁】の続きを読む

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    1: 豆次郎 ★ 2020/03/16(月) 14:15:27.11 ID:FkdH3EwC9
    【速報】神奈川県・相模原市の障害者施設「津久井やまゆり園」で19人が殺害された事件の判決で、横浜地裁は、植松聖被告に対して死刑を言い渡しました。

    https://twitter.com/tbs_news/status/1239420331103645697?s=21

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    朝日新聞デジタル3/16(月) 14:16配信

    やまゆり園事件、植松被告に死刑判決 横浜地裁


     相模原市の障害者施設「津久井やまゆり園」で、利用者や職員45人を殺傷したなどとして殺人などの罪に問われた元職員植松聖(さとし)被告(30)の公判が16日、横浜地裁であり、青沼潔裁判長は植松被告に求刑通り死刑判決を言い渡した。

     植松被告の起訴内容は2016年7月26日未明、「意思疎通がとれない障害者を殺そう」と考え、園に侵入し、持ち込んだ刃物で利用者19人の首を刺すなどして殺害、職員を含む26人に重軽傷を負わせたというもの。

     裁判で弁護側は事実関係を争わず、事件当時の植松被告の刑事責任能力の有無や程度が最大の争点となっていた。

    ヤフーニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200316-00000034-asahi-soci

    【【速報】植松聖 被告(やまゆり園45人殺傷)、死刑判決!!】の続きを読む

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    1: ニライカナイφ ★ 2020/03/03(火) 17:41:21.30 ID:x6f8uOu69
    no title
     
     「慰安婦記事を捏造(ねつぞう)した」などと指摘する記事や論文で名誉を傷つけられたとして、元朝日新聞記者の植村隆氏(61)が、文芸春秋と麗澤大学の西岡力客員教授(63)に計2750万円の損害賠償と謝罪記事の掲載などを求めた訴訟の控訴審判決が3日、東京高裁であった。白石史子裁判長は、植村氏の請求を棄却した1審東京地裁判決を支持し、植村氏側の控訴を棄却した。

     朝日新聞記者だった植村氏は平成3年8月、韓国人元慰安婦とされる女性の証言を初めて掲載した。西岡氏は記事について「意図的に事実を捏造した」と批判する論文を発表し、26年の雑誌「週刊文春」では「“慰安婦捏造”朝日新聞記者がお嬢様女子大教授に」との見出しを付けた記事で同趣旨の指摘をした。

     1審判決は、元慰安婦とされる女性について、植村氏は日本軍に強制連行されたとの認識がなかったのに「戦場に連行された」との事実と異なる記事を書いたと認定。強制連行したと報じるか報じないかで報道の意味が変わり得ることを十分に認識していたとして、西岡氏らの指摘は「公益目的で、重要部分は真実」と判断していた。

    産経新聞
    https://www.sankei.com/affairs/news/200303/afr2003030021-n1.html


    【【捏造パヨク】元朝日記者の植村隆、2審も敗訴 東京高裁が控訴棄却】の続きを読む

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    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★  2020/03/01(日) 20:59:31.20 ID:CAP_USER
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    生コンクリートの調達を巡る恐喝未遂事件で、工事関係者を脅したなどとして、恐喝未遂などの罪に問われた全日本建設運輸連帯労働組合関西地区生コン支部の元執行委員の男(39)の判決公判が27日、大津地裁であった。今井輝幸裁判官は懲役3年執行猶予5年(求刑懲役3年)を言い渡した。

     判決によると、同支部の幹部らと共謀し、滋賀県東近江市の建設工事に同支部と関係のある会社から生コンを供給させようと企て、2017年3~7月、大阪市の商社支店に対し「大変なことになりますよ」などと脅迫した上で、工事現場で軽微な因縁を付け、業務を中断させるなどした。

     今井裁判官は判決理由で「犯行は悪質で、組織の幹部として重要な役割を果たした」と指摘。一方で「共犯者と比べれば従属的」とし、反省し同支部との関係を断ち切ったことなどを情状として考慮した。

    2/27(木) 19:33配信 京都新聞 

    【【北朝鮮テロ組織・関西生コン】生コン調達「大変なことになりますよ」 脅迫の元執行委員に有罪判決】の続きを読む

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    1: 首都圏の虎 ★ 2020/02/19(水) 18:38:36.69 ID:yOI6No/a9
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    【ソウル=建石剛】聯合ニュースによると、横領などの罪に問われている韓国元大統領の李明博イミョンバク被告(78)に対し、ソウル高裁は19日、懲役15年などとした1審判決を破棄し、懲役17年(求刑・懲役23年)、罰金130億ウォン(約12億円)、追徴金約57億8000万ウォン(約5億3300万円)の判決を言い渡した。李被告は昨年3月に保釈されていたが、再び収容された。

     李被告は自動車部品会社「ダス」の巨額資金横領やサムスングループからの収賄などの罪で起訴されていた。李被告は無罪を主張していたが、控訴審は1審よりも賄賂を増額して認定した。

    2020/02/19 18:12
    読売新聞
    https://www.yomiuri.co.jp/world/20200219-OYT1T50216/

    【【韓国】李明博元大統領にソウル高裁は懲役17年判決、賄賂を増額して認定】の続きを読む

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    1: 荒波φ ★ 2020/02/06(木) 19:46:06.53 ID:CAP_USER
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    従軍慰安婦についての記事を「捏造(ねつぞう)」とされ名誉を傷つけられたとして、元朝日新聞記者の植村隆氏(61)が、ジャーナリストの桜井よしこ氏(74)や桜井氏の論文を掲載した週刊誌の発行元3社に損害賠償などを求めた訴訟の判決で、札幌高裁(冨田一彦裁判長)は6日、植村氏の訴えを退けた1審判決を支持し、請求を棄却した。

    植村氏側は最高裁に上告する意向。

    冨田裁判長は判決理由で、週刊誌に掲載された桜井氏の論文が、植村氏の社会的評価を低下させたと認定した一方で「植村氏が事実と異なることを執筆したと桜井氏が信じる相当の理由がある」として、名誉毀損(きそん)があっても違法性はないとした。

    2月6日 19時06分
    毎日新聞
    https://mainichi.jp/articles/20200206/k00/00m/040/210000c

    【【捏造パヨク植村隆】従軍慰安婦記事巡り元朝日記者、控訴審も敗訴 札幌高裁】の続きを読む

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    1: 新種のホケモン ★ 2020/02/05(水) 11:03:07.90 ID:CAP_USER
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    【2月5日 AFP】イタリア・セリエAのユベントス(Juventus)でプレーするクリスティアーノ・ロナウド(Cristiano Ronaldo)が、昨年夏に韓国での親善試合に出場しなかったことで起こった騒動について、韓国の裁判所が4日、主催会社に対してファンへ賠償金を支払うよう命じた。

     この騒動では、ファン2人が試合を主催したファスタ(The Fasta)社を誇大広告で訴えていたが、聯合(Yonhap)ニュースによれば、仁川地方法院(Incheon District Court)がこの日、2人にそれぞれ37万1000ウォン(約3万4000円)を支払うよう会社に命じた。ロナウド本人や、ユベントスに対する命令は下されていない。

     2019年7月にソウルで行われたKリーグ・オールスター対ユベントスの親善試合では、ファスタ社がロナウドを前面に押し出した宣伝を打ち、プレーを生で見たいファンが多かったこともあって、チケットは一番高い席で40万ウォン(約3万7000円)の値段が付いていたにもかかわらず、発売開始3分足らずで全席完売していた。

     ところが実際の試合では、6万5000人の満員のファンが出場の準備をしろと叫ぶ中、ユベントスのスーパースターは最後までベンチを温めるだけに終わった。

     韓国のファンはこれに激怒し、お金のことばかり考えて約束を守らない行為を指して「ロナウドみたいなまね」というネット用語も生まれた。ポータルサイト最大手のネイバー(Naver)には「10分でも出ていたら、みんな満足して帰ったのに」というコメントも書き込まれている。

    AFP
    https://www.afpbb.com/articles/-/3266760?cx_amp=all&act=all
    【【韓国】ロナウド欠場騒動、韓国裁判所が主催会社に賠償命令】の続きを読む

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    1: 春一番 ★ 2020/02/05(水) 02:49:36.86 ID:YFy5/NXC9
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    陸上自衛官の身分証明書を偽造した疑いで、先月、警視庁公安部に逮捕された中国籍の男性について、東京地検は4日付で不起訴処分とした。

    東京地検は不起訴の理由を明らかにしていない。

    ヤフーニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn?a=20200204-00000505-nnn-soci

    【【東京地検】自衛官の身分証を“偽造”して公安に逮捕された中国籍男性を不起訴に 理由は公表せず】の続きを読む

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    1: 新種のホケモン ★ 2020/01/30(木) 20:57:30.57 ID:CAP_USER
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    おととし、東京 渋谷区でNHKの業務委託先の社員を刃物で切りつけたとして、殺人未遂などの罪に問われた韓国人の被告の裁判で、東京地方裁判所は「報道の自由を封じようとした、民主主義社会で決して許されない犯行だ」として、求刑どおり懲役15年を言い渡しました。
    韓国人のリ・ジェヒョン被告(48)は、おととし5月、東京 渋谷のNHK放送センター前の路上で、帰宅途中だったNHKの業務委託先の映像制作会社の男性社員に対し、後ろから刃物で首を切りつけ大けがを負わせたとして、殺人未遂などの罪に問われました。

    裁判で被告は記憶がないと供述し、弁護士は無罪を主張しました。

    30日の判決で、東京地方裁判所の佐々木一夫裁判長は「被告は、日本のメディアに対する、みずからの不満を表す手段として、代表的なメディアであるNHKに勤務する男性を襲撃した。報道に携わる人の身の安全を脅かすことによって、報道の自由を封じようとするもので、民主主義社会で決して許されない犯行だ」と指摘し、検察の求刑どおり懲役15年を言い渡しました。

    NHK
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20200130/k10012265681000.html

    【【殺人未遂の韓国人被告】「報道の自由封じようとした犯行」韓国人の被告に懲役15年】の続きを読む

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    1: Felis silvestris catus ★ 2020/01/29(水) 21:32:17.76 ID:s4mKZcg49
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    https://snjpn.net/archives/178000
    ゴーン被告逃亡、東京地検が弘中事務所を家宅捜索

    ▼記事によると…

    ・日産自動車前会長、カルロス・ゴーン被告(65)が保釈中にレバノンに逃亡した事件の関係先として、東京地検は29日、弁護人を務めていた弘中惇一郎弁護士の東京都千代田区の事務所を入管難民法違反(不法出国)容疑で家宅捜索した。ゴーン被告の面会簿などの関係資料を押収したといい、逃亡の詳しい経緯を調べる。

    ・弘中弁護士は16日に弁護人を辞任した。

    2020.1.29 12:01
    https://www.sankei.com/affairs/news/200129/afr2001290007-n1.html

    (略)

    ▼ネット上のコメント

    ・まあ十分時間は稼いだろうな

    ・保釈金を下げる事に同意した裁判官も調べたら?何も無いとは思うが、安易に同調したからそうなったと同業のお花畑連中に理解させるのに必要なんじゃない?

    ・当然だろ。遅すぎるけどね。

    ・もしゴーンと結託して逃亡させてたら、日弁連はどう声明出すんですかね。

    ・パソコン押収拒否して、まだ在るの?だとしても、すでに消してるだろ?復元できないように だとすれば、証拠隠滅容疑だよな!

    ・こんな責任逃れ弁護士は、処分!

    ・もはや「無罪請負人」ではなく、「逃亡請負人」

    【【パヨク】東京地検、弘中惇一郎の事務所を家宅捜索 逃亡の詳しい経緯を調査 ネット「「人権侵害だ~」などと言うんだろうなこの弁護士は】の続きを読む

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    1: ばーど ★ 2020/01/21(火) 12:44:32.39 ID:KSxE/ckM9
    no title
     
    「反省してま~す」の“腰パン”騒動から約10年。元五輪代表のプロスノーボーダー・國母和宏被告(31)が、再びお騒がせだ。

     アメリカから大麻をワックス状にした製品を密輸したとして、大麻取締法違反と関税法違反の罪で起訴された國母。ダークスーツに濃紺のネクタイ姿、トレードマークのひげは残したままで、1月8日、東京地裁の初公判に臨んだ。

     國母は起訴内容を「間違いありません」と認めたものの、大麻を使い始めたのは「14歳のころ」と告白。「大麻に関わることがすべて違法なこととは思わない」などと持論を展開し、入手ルートに関しては「黙秘します」と即答した。

     司法担当記者が振り返る。

    「さすがにチャラチャラしていなかったが、発言や口ぶりは自己を正当化するニュアンスもあった。被告人質問はなぜか実績のアピールに時間が割かれ、一流アスリートなら酌量されると思っているかのようでした」

     法廷では、事件の経緯よりもスノーボーダーとしての経歴を中心に証言。弁護人に問われ、「ハーフパイプとバックカントリーの両方で、一番レベルの高いところで両立してやれているのは世界にも(自分以外は)いません」「アメリカでは自分の名前は売れている」と誇示してみせた。

     事件のことは主に検察官や裁判官に尋ねられ、「(活動拠点のアメリカでは)大麻がコミュニケーションのひとつだった」「依存していたのかもしれない」と回答。妻にはやめるように注意されていたが、海外で続けていたと話した。

    ■日本の大麻取り締まりは「ポツダム宣言に違反する」!?

     さらに裁判官に今後は大麻を使用しないか念押しされると「うーん、勉強して……。(大麻は)繊維として利用したり、オイルも抽出できる。違法なことはしません」と口ごもった。

     どことなくかみ合わない感じなのは弁護人も同様だった。大麻の有益性を示す論文や記事を証拠として提出し、日本の大麻の取り締まりは「ポツダム宣言に違反する」などと説明。最後に「(國母は)トップクラスの活動を続け、イチローと同じく国民栄誉賞級の人物」とし、「世界では大麻合法化の動きもある。早期の社会復帰を」と訴えて、傍聴席を唖然とさせた。

     ただ國母の説明通りなら、五輪に初出場したトリノ大会の前から大麻を使用していたことになる。検察側は淡々と「反省の態度は希薄で再犯の可能性が高い」として懲役3年を求刑した。

     國母は最終意見陳述で、「たくさんの方に迷惑をかけて」と言い、続けて語尾は伸ばさず「反省しています」と裁判官に小さく頭を下げた。判決は1月28日に言い渡される。

    (「週刊文春」編集部/週刊文春 2020年1月23日号)

    2020年1月21日 6時0分
    文春オンライン
    https://news.livedoor.com/article/detail/17693506/


    【【???】日本の大麻の取り締まりは「ポツダム宣言に違反する」…國母和宏被告(31)の弁護人に傍聴席唖然か】の続きを読む

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    1: Felis silvestris catus ★ 2020/01/19(日) 07:44:57.95 ID:uaIUODbY9
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    https://snjpn.net/archives/176173
    元TBS記者の山口敬之氏が会見(全文1)「Black Box」は全てうそか妄想

    ▼記事によると…

    ・ジャーナリストの伊藤詩織さんが性暴力被害を訴えた裁判で、東京地裁から慰謝料など330万円の賠償を命じられた元TBS記者の山口敬之氏が12月19日に記者会見を開いた

    ・山口さんは絶対にレ○プ犯ではない。理由は非常に簡単です。伊藤詩織さんが『Black Box』(伊藤詩織さんの自著)で書いていることは、彼女が受診した複数の医師のカルテの記載内容とまったく矛盾している

    ・伊藤さんは『Black Box』で【膝の、腰の 00:18:49】脱臼のために歩けなくなったと主張して、事件後に整形外科の医師、クリニックを受診している

    ・彼女は整形外科の診療所で腰の痛みを訴えていなかったし、歩行困難さえ訴えていなかった。整形外科の先生はレントゲン検査もしていない

    ・膝の痛み、膝の骨折について、外傷を受けたと主張しているが、その外傷を受けた日が山口さんと出会った日ではなくて、それより4日前に外傷を受けたと医師に話している。カルテとの矛盾がある

    2019/12/19(木) 17:06配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191219-00010013-wordleaf-soci&p=1

    ↓↓↓
    ▼ツイッターにある動画が投稿される

    #1 pic.twitter.com/eEHv5bwloC

    — Sung Jun In (kevin) (@SungJunIn1) 2020年1月13日



    — Sung Jun In (kevin) (@SungJunIn1) 2020年1月13日

    #3

    Shiori ito pic.twitter.com/6odsaLKk1i

    — Sung Jun In (kevin) (@SungJunIn1) 2020年1月16日

    #4 pic.twitter.com/Fux7HEIZe2

    — Sung Jun In (kevin) (@SungJunIn1) 2020年1月16日

    ▼Youtubeにも転載


    ↓↓↓
    『伊藤詩織さんの民事裁判を支える会』が流出映像の削除を要求

    ↓↓↓
    ▼小川榮太郎さんが「かつて私が確認したものと同一」と証言

    伊藤詩織氏が映る監視カメラ映像について、真偽を問う質問が来ていましたのでお答えします。これはかつて私が確認したものと同一です。閲覧制限について私が記者会見場で伊藤氏に質問したところ、彼女は「私こそ公開を希望する」と言っていました。希望が叶った事になるわけです。 https://t.co/1otEFNH5NH

    — 小川榮太郎 (@ogawaeitaro) 2020年1月16日

    (略)

    ▼ネット上のコメント

    ・自白しましたね

    ・あれ本物だったんだ まぁ何にせよ 様子見

    ・こんな間抜けな事が現実に起こるんだな! 事実は小説より奇なり (∋_∈)

    ・今現在、YouTubeの動画は普通に残ってますね。

    ・あららら笑 本人なのか不明だと思っていたけど、本人だったのか!! 大股で颯爽と歩いてましたね

    ・これって、山口さんに有利に働く証拠になるよね。

    ・どうやら本物認定にお墨付きを付けたようですね。

    【【パヨク悲報】伊藤詩織がホテルから歩いて出てくる防犯カメラの映像が拡散→支援者が削除要請→何故かツイート削除 ネット「山口さんに有利に働く証拠】の続きを読む

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    1: ガーディス ★ 2020/01/17(金) 17:19:45.25 ID:s3IfulyV9
    大阪市のヘイトスピーチ抑止条例は違憲だとして、市民らが関連する公金支出計約115万円の返還を求めた住民訴訟の判決で、大阪地裁は17日、合憲と判断し、請求を棄却した。ヘイト条例を巡る憲法判断は初とみられる。

    佐賀新聞
    https://www.saga-s.co.jp/articles/-/477487

    【【大阪地裁】裁判所「大阪市のヘイトスピーチ抑止条例は合憲」ヘイト条例を巡る憲法判断は初】の続きを読む

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    1: 首都圏の虎 ★ 2020/01/16(木) 22:33:54.29 ID:FunpdlUC9
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    レバノンに逃亡した日産自動車前会長、カルロス・ゴーン被告(65)の弁護人、弘中惇一郎弁護士に対し「故意か重過失により出国させた」として東京弁護士会に懲戒請求が出されていたことが16日、関係者への取材で分かった。

     関係者によると、懲戒請求書では弘中氏について「保釈中のゴーン被告を故意か重過失により出国させてしまったことは、保釈条件違反であり、その管理監督義務を懈怠(けたい)する行為」と指摘。保釈は弘中氏らが逃亡させないことなどを条件に裁判所が許可したものであるとし、「結果的に逃亡を許してしまい、国民の司法に対する信用失墜および刑事司法の根幹を揺るがしかねない事態を招いたことは重大な非行に該当する」としている。


     逃亡発覚後の弘中氏の対応について「話すことはないという態度も無責任極まりなく当事者意識の欠如と言える」と非難。弘中氏らが逃亡に関与した疑いもあるとして同弁護士会に調査を求めた。弘中氏は逃亡が発覚した当初、「保釈条件に違反する許されない行為だが、気持ちが理解できないかと言えばそれは別問題だ」などと話していた。

     懲戒請求について弘中氏の事務所は産経新聞の取材に対し「コメントすることはない」としている。

     弁護士に違法行為や品位に反する行為があった場合、誰でも所属する弁護士会に懲戒を請求できる。綱紀委員会で調査した上で懲戒委員会が処分を決定。重い順に、除名▽退会命令▽業務停止▽戒告-がある。

     弘中氏は過去に東京地検特捜部などが手がけた著名事件などで弁護人を務め、「無罪請負人」の異名を持つことで知られる。


    2020.1.16 18:25
    産経新聞
    https://www.sankei.com/smp/affairs/news/200116/afr2001160033-s1.html

    【【独自】弘中弁護士に懲戒請求 ゴーン被告逃亡「故意か重過失」】の続きを読む

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    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★  2020/01/13(月) 23:21:03.03 ID:CAP_USER
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    【ソウル聯合ニュース】韓国国会は13日の本会議で、刑事訴訟法改正案と検察庁法改正案を賛成多数で可決した。検察の権限の一部を警察に委譲する両法案が可決されたことで、警察は第1次捜査権と捜査の終結権が付与され、捜査における裁量権が大幅に増えた一方、検察は捜査指揮権の廃止により権限が縮小される。検察の捜査指揮権は1954年に刑事訴訟法が制定されから66年で廃止となる。

    従来の刑事訴訟法では検事を捜査権の主体とし、司法警察官は検事の指揮を受ける補助者と規定されていた。同法の改正で検察と警察の関係はこれまでの「指揮」から「協力」に変わる。

     また、警察をもう一つの捜査主体と規定し、警察に第1次捜査権と捜査の終結権を付与する。警察は嫌疑が認められる事件のみを検察に送致し、嫌疑が認められないと判断した事件は終結できるようになる。

     事実上、制限のなかった検察の直接捜査範囲も制限される。検察が直接捜査する事件は、腐敗犯罪、経済犯罪、公職者犯罪、選挙犯罪など大統領令が定める重要犯罪などに限定される。

     政治家・政府高官らの不正を捜査する「高位公職者犯罪捜査処(公捜処)」設置法案に続き今回2法案が可決されたことで、文在寅(ムン・ジェイン)政権が目指す検察改革に関する立法は完了した。

    聯合ニュース 2020.01.13 21:55 
    【【韓国】検察の捜査指揮権66年で廃止 警察に権限一部委譲=韓国国会で関連法可決 文政権が目指す検察改革に関する立法は完了】の続きを読む

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    1: 1号 ★ 2020/01/12(日) 21:15:04.61 ID:e1kens679
    令和2年1月7日元選定当事者N氏が亡くなられた。
    令和元年7月8日佐々木&北が提訴した(令和元年(ワ)第16126損害賠償事件)において、当初、選定当事者が決まらず、事務局が苦慮していた中で、
    「余命は長くても今年いっぱいだが、先導役ということであれば選定当事者を受ける。ただし、すべての公判の出廷は困難かもしれない」

    (中略)

    こういう経過の後N氏は辞任したのだが、その後、急激に体調を崩され、回復することなく亡くなられた。
    この裁判官については許されざる者として対応する所存である。
    N氏のメッセージは「正義を行い、日本再生を託したい」ということであった。
    余命は氏の戦いを「売国奴との戦いにおける戦死」と考えている。今後の具体的な対応については、別途、送付する。これからの公判は喪章公判となる。


    余命三年時事日記
    https://yomeireturns.wixsite.com/blog/post/%EF%BC%EF%BC%EF%BC%EF%BC%99-%E8%A8%83-%E5%A0%B1

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    1: Felis silvestris catus ★ 2020/01/08(水) 21:20:43.94 ID:IXLp74im9
     CC1BDA2E-1C89-4995-AEA1-213D8510F41C
    https://snjpn.net/archives/174635
    検察、ゴーン被告の保釈金は数十億円と主張していた

    ▼記事によると…

    ・レバノンに逃亡した前日産自動車会長カルロス・ゴーン被告(65)が勾留中だった昨年2月に弁護側が東京地裁へ保釈を請求した際、東京地検が反対した上で、被告の保有資産を百数十億円と推計し、保釈する場合は「少なくとも数十億円の保証金を設定すべきだ」と主張していたことが8日、関係者への取材で分かった。

    弁護側は検察が主張するような資産はないと反論。地裁はこの時、地検の要求を大幅に下回る10億円の保証金で初めて保釈を認めた。

    2020年1月8日13時10分
    https://www.nikkansports.com/general/news/202001080000129.html

    (略)

    ▼ネット上のコメント

    ・弁護側は文句言われてもしゃーないな

    ・弁護人と地裁ふざけんな案件

    ・これで弁護士が逃亡を驚いたとか有り得ないだろ

    ・これだけの失態を犯しておいて、責任をウヤムヤにするのだけはやめて欲しい。

    ・完全に東京地裁の判断ミスだよねこれ。

    ・こりゃ東京地検もグルやんけ

    ・値切った分で傭兵雇って逃亡かぁ…

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    1: 豆次郎 ★ 2020/01/07(火) 18:36:11.18 ID:4Bm7VQqd9
    no title
     
    ゴーン被告の妻に逮捕状 偽証の疑い、東京地検特捜部

    朝日新聞デジタル
    1/7(火) 17:59配信


     日産自動車の前会長カルロス・ゴーン被告(65)の事件に関連し、東京地検特捜部は7日、ゴーン前会長の妻キャロル・ナハス容疑者(53)について、偽証容疑で逮捕状を取ったと発表した。

     発表によると、キャロル容疑者は昨年4月、ゴーン前会長の会社法違反(特別背任)事件に関して東京地裁で証人尋問を受けた際、日産資金のゴーン前会長への還流に関わっていた人物との関わりについて、虚偽の陳述をした疑いがある。

    ヤフーニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200107-00000039-asahi-soci

    【【速報】ゴーンの妻キャロル夫人に逮捕状】の続きを読む

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    1: どどん ★ 2020/01/07(火) 07:26:08.56 ID:2yfTMJAv9
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     日産自動車前会長のカルロス・ゴーン被告がレバノンに無断出国した事件を受け、法務省は再発防止に向けて保釈制度を見直す検討に入った。

     今回のようなケースでは、高額の保釈保証金も国外逃亡の歯止めにはならないことが明確になったためで、被告に対して全地球測位システム(GPS)を
    搭載した機器の装着を義務付ける案も検討対象となる。

     森雅子法相は6日の記者会見で、GPSの活用について、「そういったことも議題の一つに入れながら、さまざまな観点から検討を進めていきたい」と
    表明した。被告の逃走事件は国内でも昨年、神奈川県や大阪府内で相次いで発生。法相は同年11月の参院法務委員会で「保釈や収容に関する制度の見直しを
    検討したい」と答弁しており、こうした作業を加速させる。

     簡単に取り外せないGPS機器を身体に取り付け、行動を監視する手法は米国などで導入されている。逃亡防止に一定の成果を上げているが、日本で行われた
    例はないとみられる。

     法務省は今後、導入した場合の監視主体や具体的な方法、被告のプライバシー保護の在り方などについて議論。必要なら、保釈を規定している刑事訴訟法の
    改正も視野に入れる。

     入国審査に比べて「緩い」との指摘がある出国審査の厳格化も課題だ。法相は会見で、出入国在留管理庁に対し出国の際の審査強化を指示したと説明、「(ゴーン被告と)同様のことができない状態にしている」と強調した。

     ただ、ゴーン被告の出国ルートやX線検査の有無などについては「捜査中であるため回答を控える」と述べるにとどめ、手続き厳格化の具体的な内容についても明言を避けた。

     ゴーン被告は8日にレバノンのベイルートで記者会見する。日本の刑事司法制度に対する批判を展開する可能性もあるが、法相は「日本の司法制度に関する指摘と不正に出国したことは別問題」と指摘。「逃走を正当化する理由にはならない」とゴーン被告を批判した。 

    時事通信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200107-00000012-jij-pol

    【法務省、保釈制度見直しへ GPS義務付けも検討 ゴーン被告逃亡受け】の続きを読む

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    1: 首都圏の虎 ★ 2020/01/04(土) 11:00:29.85 ID:D2LAWvpl9
    no title

    「なめくさって」
     頭にまず浮かんだのは、この言葉だ――。
     元日産自動車会長のカルロス・ゴーン被告が国外に逃亡した。仏公共放送には、ゴーン夫妻や友人たちがワインを飲んで談笑する写真が、関係者から提供された。ロイター通信は<(逃亡)計画は3カ月にわたって練られた>との関係者の話を報じた。一方、米ウォール・ストリート・ジャーナル(電子版)は、<逃亡計画は数週間前から妻キャロルさんの主導で進められた><先週末(19年12月28日まで)に計画実行チームが日本に集結した>とする関係者の証言を伝えている。
     中東メディアのインデペンデント・アラピーヤ(電子版)は<「軍事関連会社」が実行し、「2000万ドル(約22億円)以上の費用がかかった」>としているが、もしこの通りだとすれば、没収された保釈金15億円と脱出費用22億円、合計37億円以上が大脱走劇に費やされたことになる。英紙ガーディアンは匿名のレバノン有力者の話として<(レバノンの)当局者は政界指導者からゴーン被告の入国手続きを無視するよう指示されていた>と伝えている。
     関西国際空港をプライベートジェットで出発、12時間後にトルコ・イスタンブールに到着。別のプライベートジェットに乗り換えてレバノンにたどり着いている。2機の持ち主はトルコの実業家という情報がある。レバノンに入国する際にはフランスのパスポートを所持していたことが判明している。ゴーン被告はフランスから2冊のパスポートの発行を受けていた。このうちの1冊を昨年5月以降、東京地裁の許可を得て、中身が見える透明のケースに入れ、自由に使えないようダイヤル式の鍵を付け、本人が持っていた。鍵の番号はゴーン被告に知らされていなかったというが、これが使われたようだ。地検の関係者は「地裁の“特別待遇”が事件を誘発した」と怒りを隠さない。
     ゴーン被告の代理人を務める弘中淳一郎弁護士は昨年3月、最初の保釈決定にあたり、「知恵を絞って逃亡や証拠隠滅があり得ないシステムを提示した」と胸を張ったが、当初から「いくつもの抜け穴があった」(法曹関係者)ことになる。抜け穴を見事に衝かれ、金にあかせた逃亡計画の結果、大穴があき、日本は大恥をかいた。
     逃亡者・ゴーンは日本の司法制度に、後ろ足で砂をかけて、ベイルートへと去った。東京地検特捜部によって、国内のゴーン逃亡の協力者の割り出しが始まった。詳細は書けないが、海外のマスコミ関係者の関与が疑われているという



    疑われるレバノン政府の関与
     レバノン政府が何度「関与していない」と表明しても、同政府が逃亡劇に関与した疑いは濃厚である。アウン大統領はゴーン被告に「レバノン市民としての保護」を約束し、昨年12月30日にゴーン被告が帰国を果たした直後、本人と面会したと報じられている。「あなたはこの国にとって宝だ」とアウン大統領が称賛した、との報道もある。
     英紙インデペンデントのアラビア語版は1月1日、レバノン政府関係筋の話として、ゴーン被告の脱出計画について<レバノンの治安、政治関係者が少なくとも数週間前には把握していた>と報じた、と時事通信が伝えた。
     地元テレビ局によると、ゴーン被告がベイルートの空港に到着した際、被告に近い友人らが出迎えた。この後、被告は大統領と非公式に面会した。レバノン政府はゴーン被告の日本脱出への関与は公式に否定している。大統領府の高官は1月2日、AFP通信に対し、「ゴー氏は大統領府に来ていないし、大統領に会っていない」と改めて強調した。
    「ゴーンはいつかベイルートへ逃げると思っていた」
     昨年4月25日、東京地裁の島田一・裁判官が証拠隠滅の恐れを認めながらも、「弁護士らの指導監督が徹底している」などとして保釈を許可した。この時点で検察関係者は「ゴーンはベイルートへ逃亡する」と予言していた。予言通りになったわけだ。
     刑事弁護に精通する弘中弁護士や高野隆弁護士らへの信頼が東京地裁にはあったとされるが、「日本の刑事司法の恥を世界にさらした裁判所と弁護人の責任は重い」との指摘が検察だけでなく、法曹関係者からも出ている。
     ゴーン被告は日本の司法制度を信用していなかった。「潔白を証明する」と常

    (略)

    2020.01.03 ビジネスジャーナル 
    https://biz-journal.jp/2020/01/post_135571.html

    【【逃亡者】ゴーン国外逃亡を許した東京地裁と弘中弁護士へ批判強まる…日本司法の恥を世界に晒す】の続きを読む

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