かたすみ速報

日本及び周辺諸国に関するニュースと2chまとめサイト。ネットの片隅で更新していきます。




    カテゴリ: モルディブ

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
    1: ばーど ★ 2018/02/15(木) 02:17:29.89 ID:CAP_USER9
    mv250

     【コロンボ=黒沼勇史】政治混乱が深まるインド洋の島国モルディブのモハメド・ナシード元大統領(50)は12日、隣国スリランカのコロンボで日本経済新聞の単独インタビューに応じ「対中債務は15億~20億ドル(約1600億~2200億円)に上るが、返済は不可能だ」と述べ、2019年中にも中国への領土割譲に追い込まれると危機感をあらわにした。

     08~12年に大統領を務めたナシード氏は16年に英国に亡命した…

    2018/2/13付朝刊
    日本経済新聞 全文は会員登録をしてお読みいただけます
    https://www.nikkei.com/article/DGKKZO26811870S8A210C1FF8000/
    【【どうするの?】モルディブ元大統領「中国への領土割譲必至」 対中債務(約1600億~2200億円) 「返済は不可能」 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
    1: ハンバーグタイカレー ★ 2018/02/06(火) 16:49:15.15 ID:CAP_USER9

    mv250

     【ニューデリー=田尾茂樹】インド洋の島嶼国モルディブのヤミーン大統領は5日、15日間の非常事態を宣言した。

     最高裁が1日、反テロ法違反の罪で収監されていた野党幹部らの釈放などを命じたが、大統領がこれを拒否し、反政府デモが相次いでいた。大統領の強権発動により政府への反発がさらに強まり、混乱が激化するとみられる。

     大統領府は声明で、「最高裁の決定が行政機能の混乱を招き、治安や公共の利益を侵害した」と説明した。AP通信などによると、宣言後、治安部隊が首都マレにある最高裁を占拠し、最高裁は機能停止の状態になった。

     また、同国警察は5日、2008年まで30年間政権を維持し、現在は野党と共闘するガユーム元大統領を逮捕した。容疑は不明。

     モルディブは「地上の楽園」と呼ばれ、日本からの新婚旅行先としても人気があるが、近年は、野党幹部が次々に逮捕されるなどヤミーン大統領の強権姿勢が目立ち、反発が高まっていた。

    読売新聞
    http://yomiuri.co.jp/world/20180206-OYT1T50059.html 

    【【モルディブ】「地上の楽園」が非常事態宣言...治安部隊が最高裁占拠、元大統領が拘束される 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
    1: みつを ★ 2018/01/23(火) 00:40:04.04 ID:CAP_USER9

    mv250

    2018年1月22日 23:34 発信地:コロンボ/スリランカ
    【1月22日 AFP】インド洋の島国モルディブのモハメド・ナシード(Mohamed Nasheed)元大統領(50)は22日、訪問先のスリランカで記者会見を開き、不安定な政情が続くモルディブの土地を中国が奪い、主権を傷つけていると非難した。

     モルディブは1192の島々からなる島しょ国で、人口およそ34万人の大半がイスラム教徒。ナシード氏によると、うち少なくとも16の島を中国の関係者が賃借し、港湾開発やインフラ整備を進めているという。

     自身が率いるモルディブ民主党(Maldivian Democratic Party)の活動家が拠点を置くスリランカのコロンボで行われた記者会見でナシード氏は、中国の存在感が増していることはモルディブのみならず、より広範なインド洋地域にとっても脅威であると指摘。また、中国の行動を「土地の収奪」と評した。

     ナシード氏は「これは植民地主義であり、許してはならない」とし、「どんな国に対しても、また外国からの直接投資に対しても反対はしていないが、自国の主権の放棄には反対する」と強調した。

     ナシード氏によると、モルディブの対外債務の約8割は中国が占めており、モルディブが返済に行き詰った場合、島やインフラ設備をさらに中国に引き渡さざるを得なくなる可能性があると指摘している。

     ナシード氏は2008年、同国で初めて民主的な選挙によって大統領に選出されたが、2013年の選挙で現大統領のアブドラ・ヤミーン(Abdulla Yameen)氏にわずかな差で敗れた。ナシード氏は後に反テロ法違反の罪で収監されたが、政治的な意図によるものと同氏は主張している。

     モルディブ当局はその後、治療の名目でナシード氏の英ロンドン行きを許可。以後2年間、同氏は海外で亡命生活を送っている。

    AFP
    http://www.afpbb.com/articles/-/3159522?cx_position=1 
    【中国がモルディブの土地「収奪」、同国元大統領ナシード氏が非難 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
    インド洋の島しょ国モルディブのメディアは今月、過激派組織「イスラム国」(IS)のモルディブ人の男2人が首都マレで自爆テロを計画していたと伝えた。2人は9月に拘束されており、テロ計画の日程や場所など詳細は明らかになっていない。リゾート地として知られるモルディブは「地上の楽園」などと呼ばれ、日本人観光客にも人気が高い。

     ロイター通信によると、2人は20代。英国が旅行者向けに「モルディブでテロが起きる可能性がある」との情報を出した後、9月にモルディブ当局が2人を拘束したという。

     米シンクタンク「ソウファン・グループ」の資料によると、モルディブからは約200人が2015年5月までにシリアやイラクに渡ったとされる。両国で支配地域を失ったIS戦闘員は世界各国に逃亡しており、モルディブのような観光立国もISの帰還に警戒を強めている。モルディブは人口約40万人で、国民の大半はイスラム教スンニ派。07年9月にはマレの公園で手製爆弾による爆発があり、日本人2人を含む外国人観光客12人が負傷した。

    毎日新聞
    https://mainichi.jp/articles/20171125/k00/00m/030/095000c 【<IS>モルディブで自爆テロ計画か 当局が男2人拘束】の続きを読む

    このページのトップヘ

    無料レンタル