かたすみ速報

日本及び周辺諸国に関するニュースと2chまとめサイト。ネットの片隅で更新していきます。




    カテゴリ: サッカー

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    1: 荒波φ ★ 2019/05/18(土) 17:52:57.94 ID:CAP_USER
    札幌キム・ミンテ、FC東京チャン・ヒョンス
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    ■FC東京DFチャン・ヒョンス、札幌DFキム・ミンテがCK直前に手を出して口論
     
    18日のJ1第12節でFC東京と北海道コンサドーレ札幌が対戦し、DF小川諒也とMF久保建英のゴールで2-0と勝利したFC東京が無敗のまま首位をキープした。この一戦で両クラブの韓国人選手がヒートアップし、乱闘寸前の一触即発ムードに包まれるシーンが起きている。

    その出来事が起きたのは0-0で迎えた前半40分だった。札幌が左サイドからCKを獲得し、DF福森晃斗がボールをセット。その間、ゴール前で両軍の選手がポジションの取り合いをするなか、FC東京の元韓国代表DFチャン・ヒョンスが左手を伸ばして札幌の韓国人DFキム・ミンテを背後から押すと、これにカッとしたキム・ミンテがすぐさま突き返すと、チャン・ヒョンスが詰め寄って一触即発となった。

    興奮状態の2人はしばらく口論を続けて今にも手を出しそうな事態となったが、両軍の選手たちが間に入って仲裁。徐々に2人の感情も落ち着き始め、最後は冷静に言葉を交わしている。

    両軍の韓国人DF同士が小突き合うシーンも生まれたなか、試合は後半14分にスコアが動く。久保が相手エリア内でドリブル突破を図り、これは阻まれたものの、相手の連係ミスを突いたDF小川諒也がボールを奪取して左足を一閃。ニアサイドを突いたシュートで先制ゴールを奪った。

    さらに同24分、FC東京は自陣からFWディエゴ・オリヴェイラがドリブルで持ち運ぶと、右サイドから走りこんだ久保にパス。DF福森晃斗の股下を通す一撃で2試合連続ゴールを叩き込み、FC東京が2-0と勝利している。


    2019.05.18
    https://www.football-zone.net/archives/189833

    【【韓国人サッカー選手】FC東京と札幌の韓国人選手が一触即発 小突き合いで乱闘寸前…両軍選手が仲裁の事態に】の続きを読む

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    1: 荒波φ ★ 2019/05/17(金) 17:52:37.59 ID:CAP_USER
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    Jリーグの試合で観客席に「旭日旗」が掲げられた写真をリーグ公式ツイッターがアップしたとして、韓国の大学教授がJリーグ側に取り下げを求める抗議文を送ったと、自身のフェイスブックで明かした。

    韓国では「軍国主義の象徴」などとして旭日旗を嫌悪する向きがある。Jリーグ側はJ-CASTニュースの取材に、抗議文が届いたのは「事実」とした上で、「現状、対応する予定はない」と話す。

    ■川崎対仙台戦でサポーター席に「旭日旗」のフラッグ

    抗議文を送ったと明かしたのは、旭日旗などへの抗議活動を繰り返していることで知られる、韓国・誠信女子大の徐敬徳(ソ・ギョンドク)教授。

    2019年5月16日に自身のフェイスブックで「約50万人のフォロワーを抱えるJリーグ公式ツイッターアカウントに、旭日旗(戦犯旗)を使って応援する写真がアップされました。

    この状況ではただ怒るだけでなく、何が間違っているかを知らせ、これ以上それ(旭日旗)を使わせないようにする事がより重要です」(原文は韓国語、編集部で和訳。以下同)とした上で、

    「私は、写真をすぐに取り下げることと、当該クラブに厳しい懲戒処分を下すことを求める抗議文をJリーグ側に送りました」と表明した。

    同氏が「川崎フロンターレ」の名前をあげて旭日旗の批判を展開していることから、抗議の対象は3日に行われたJ1第10節・川崎対ベガルタ仙台戦(等々力陸上競技場)で掲げられたものと見られる。

    4月下旬の負傷で左膝内側側副靭帯損傷などの診断を受け、5月2日に手術して加療中のDF奈良竜樹(25)を応援するため、サポーターが奈良を描いた巨大なフラッグを掲出。

    その背景にはフロンターレのチームカラーである水色と黒の縞模様で旭日旗の形が描かれており、同フラッグのすぐ下には赤白の小さな旭日旗も設置されていた。

    ソ氏の抗議は16日、中央日報や聯合ニュース(いずれも日本語版)といった韓国メディアでも報道。日本のユーザーの間でも拡散されはじめている。

    ■Jリーグ「旭日旗自体に差別的な意図はないという認識」

    Jリーグの広報担当者は17日、J-CASTニュースの取材に、上記の川崎対仙台戦での旭日旗に関する抗議文がメールで送られてきたのは「事実です」と認めた上で、今後について「現状、Jリーグとして対応する予定はありません」と答えた。対応しない理由は「旭日旗自体に差別的な意図はないという認識だからです」と述べている。

    川崎をめぐっては17年4月、アジア・チャンピオンズリーグ(ACL)の水原三星(スウォン・サムスン)ブルーウィングスとのアウェー戦でサポーターが旭日旗を掲げ、試合後に水原サポーターが川崎サポーター側のスタンドに乱入する騒ぎが起きた。

    その後同クラブは、ACLを主催するアジア・サッカー連盟(AFC)から1万5000ドル(約164万円)の罰金を科されたと公表。クラブの藁科義弘社長は公式サイトで「私たちとしては、旭日旗に政治的又は差別的なメッセージは一切ないとお伝えしてきただけに、正しい認識が得られず残念です」とのコメントを発表していた。

    当時はACLという国際舞台での日本クラブ対韓国クラブの試合での一幕だったが、今回のソ氏の抗議の対象は、Jリーグという国内試合での出来事に当たる。


    2019/5/17 17:39
    https://www.j-cast.com/2019/05/17357744.html

    【【当然】韓国教授から「旭日旗」で抗議文のJリーグ 「現状、対応する予定はない」】の続きを読む

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    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 2019/05/05(日) 00:58:55.31 ID:CAP_USER
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     2002年日韓ワールドカップの韓国代表対イタリア代表戦で主審を担当し、誤審とみなされる判定を立て続けに下したとして大きな騒動を引き起こしたエクアドルの元審判バイロン・モレノ氏が、その判定のひとつについて誤りを認めた。エクアドルテレビ『フットボル・シン・カッセッテ』のインタビューに答えている。

     イタリア代表は2002年大会の決勝トーナメント1回戦で開催国の韓国代表と対戦し、延長の末に1-2で敗れる結果に終わった。モレノ氏によるいくつかのジャッジは、イタリアを不当な敗退に追い込んだとして世界的に激しい批判の対象となった。

     特に、イタリアのフランチェスコ・トッティが2枚のイエローカードで退場となった判定と、延長戦でイタリアの得点がオフサイドで無効とされた判定は、国際サッカー連盟(FIFA)の公式ライセンスを受けて作成されたDVDにおいて「世紀の10大誤審」にも選ばれている。だが、問題視された判定はそれだけではない。

     後半にはイタリアのジャンルカ・ザンブロッタが激しいスライディングタックルを受けて負傷し、交代を余儀なくされたが、タックルを喰らわせたファン・ソンホン(当時柏レイソル所属)にカードは提示されなかった。モレノ氏はこの判定を振り返り、「レッド相当のファウルだった」と判定の誤りを認めている。

     インタビューはその部分がツイッターで予告として公開されただけだが、イタリアでは大きな反響を呼び、数多くのメディアが取り上げている。インタビュー本編は日曜日に公開予定とのことだ。

    フットボールチャンネル編集部

    5/4(土) 22:29配信 FOOTBALLCHANNEL 5/4(土) 提供 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190504-00320132-footballc-socc


    【【韓国に買収されたのでは?】元主審モレノ氏、2002年ワールドカップ韓国対イタリア戦の誤審を17年越しで認める。「あのファウルは…」】の続きを読む

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    1: 久太郎 ★ 2019/04/23(火) 22:00:47.81 ID:YbO+oZ8a9
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     ◇ACL1次リーグ第4節 広島1―0大邱(2019年4月23日 大邱)

     サッカーのアジア・チャンピオンズ・リーグ(ACL)は23日、1次リーグ第4節が行われ、F組の広島はアウェーで大邱(韓国)に1―0で勝利。3連勝で勝ち点を9に伸ばし、グループ首位に浮上した。

     10日の第3戦では、ホームで大邱に2―0の快勝を収めた広島。この日はアウェーで序盤から劣勢を強いられたが、前半34分にセットプレーから先制。MF森島の左CKを、ニアに飛び込んだ大卒ルーキーの荒木がダイビングヘッドで合わせた。

     1点リードで折り返し、後半は防戦一方の展開に。それでもディフェンス陣が体を張ってシュートブロック。荒木の値千金の得点をチーム一丸で守り切り、アウェーの地で勝ち点3を手にした。

     1次リーグ初戦は広州恒大(中国)に敗れたが、第2節から3連勝。勝ち点6で並んでいた広州恒大がメルボルン(オーストラリア)と引き分けたため、広島が首位に浮上した。

     次節は5月8日、ホームで広州恒大と対戦する。

    ヤフーニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190423-00000192-spnannex-socc

    【【サッカー日韓戦】ACL第4節 広島、大邱を下しACL3連勝で首位浮上!ルーキー荒木が値千金ヘッド アウェーで価値ある1勝  】の続きを読む

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    1: 蚯蚓φ ★ 2019/04/20(土) 22:46:02.90 ID:CAP_USER
    女優出身のカン・ウンビが、UEAFAチャンピンズリーグ準々決勝でマンチェスター・シティを応援したことで悪質な書き込みと嫌がらせメールに悩まされていると訴えた。

    UEFAチャンピオンズリーグ準々決勝のマンチェスター・シティ対トッテナムの第2戦時、カン·ウンビは自分のユーチューブチャンネルにソン・フンミンが属しているトッテナムではなく、マンシティを応援する動画を載せた。彼女は熱烈なマンシティ・サポーターだからだ。

    ただ、それだけで悪質な書き込みや嫌がらせの電子メールが殺到しているという。当該映像は現在削除された状態だ。

    カン・ウンビは4月18日、自分のユーチューブチャンネルを通じて、「チャンピオンズリーグ準々決勝でトッテナムではなくマンシティを応援する私の映像を見て、多くの方が不快になっていたのなら申し訳ない。 私がマンシティを愛するように、ほかのチームのファンの方々の気持ちもわかるので、私は対戦チームのファンを卑下、誹謗、中傷をしないよう努力していく」と謝罪した。

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    ▲女優のカン・ウンビ

    さらに、「大韓民国の国民のひとりとして、韓国選手たちを尊敬し愛している」、「2013年、カカオストーリーに好きなサッカー監督、選手の写真を公開で掲載し、資料集めて勉強した時、マンシティだけでなく、トッテナムも好きだとした」と説明した。

    カン·ウンビは「ソン・フンミン選手がいるトッテナムを祝福する」としたうえで、「だから私に対する悪質な書き込みと嫌がらせメールをやめてほしい。今、私はとても苦しい。映像掲載(マンシティを応援する姿)から3時間で200以上も来た。 仕事用のメールアドレスなのに、何も作業ができない。 お願いしたい」と訴えた。

    スポーツソウル
    https://sportsseoulweb.jp/sports_topic/id=3628

    【【韓国】 ソン・フンミンを応援しなかった韓国の美人女優に非難殺到!!「トッテナムを祝福するから、嫌がらせはやめて」】の続きを読む

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    1: Egg ★ 2019/04/07(日) 20:30:20.62 ID:Q+SZ/akf9
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    ◆日本人GKが伸び悩むなか韓国代表クラスの守護神が多くプレー J1の9クラブに在籍
     
    9、7、2。なんの数字かというとGKの話。全18クラブで構成されるJ1リーグに、韓国人GKがいるクラブは半分の9つもある。日本人GKのみが7つで、韓国人以外の外国籍GKのいるクラブが2つだ。

    J1には韓国代表クラスのGKがずらりと並ぶ。キム・スンギュ(ヴィッセル神戸)、ク・ソンユン(北海道コンサドーレ札幌)、チョン・ソンリョン(川崎フロンターレ)、クォン・スンテ(鹿島アントラーズ)、
    キム・ジンヒョン(セレッソ大阪)がプレーしている。横浜F・マリノスの朴一圭は日本育ちだが、韓国籍GKとしてカウントした。ほかにキム・ミノ(サガン鳥栖)、ムン・キョンゴン(大分トリニータ)、ゴ・ドンミン(松本山雅FC)で計9人。

    それにしても多い。ちなみに韓国以外の外国籍GKはランゲラック(名古屋グランパス)とカミンスキー(ジュビロ磐田)。外国人GKの中で韓国籍は圧倒的に多い。

    2009年からC大阪で活躍するキム・ジンヒョンらの影響もあるが、Kリーグが1999年から外国人GKの所属、出場を禁止したルールが大きいようだ。韓国は自国GKの育成に成功した一方で、
    同様のルールがある中国には移籍できず、ヨーロッパへの移籍はかなりハードルが高い。それで優秀なGKが、日本に流れ込んできたという経緯がある。

    GKの補強は即効性がある。優れたGKは失点になるはずのシュートを防いでくれる。個人の力でチーム力を上げてくれる。だから外国人GKの補強は日本に限らず、ヨーロッパの強豪クラブの多くも外国人GKだ。

    だからといって自国のGKが育たないわけでもなく、例えば1990年代のポルトガルは外国人GKが目立っていたが、
    ビトール・バイーアやキム・シルバ、リカルド・ペレイラといった名手も生み出していて、ポルトガル代表のGKが弱点という事態にはなっていなかった。

    かつてGK王国だったイングランドも、今ではビッグクラブのGKは軒並み外国人選手になった。しかし2018年ロシア・ワールドカップでは、若手のジョーダン・ピックフォード(エバートン)が活躍している。
    外国人GKが増えると必然的に自国GKの層が薄くなるとはいえ、代表チームのGKに相応しい選手がいなくなることもないようだ。

    ◆控えGKに外国人枠を使うのは贅沢だが…
     
    韓国代表の正GKであるキム・スンギュがいるにもかかわらず、神戸のゴールは第4節の清水エスパルス戦(1-1)から前川黛也が守るようになった。
    アンドレス・イニエスタ、セルジ・サンペール、ダビド・ビジャ、ルーカス・ポドルスキ、ダンクレーを起用すると外国人出場枠の5枠を使い切ってしまうからだ。

    前川は足下の技術が高く、神戸のプレースタイルに合っているということもあるだろう。横浜FM、鳥栖、松本、大分も韓国人GKはいるが日本人がレギュラーだ。
    控えGKに外国人枠を使うのは贅沢な感じもするが、登録が無制限になった影響はあるだろう。

    隣国とはいえ、1つの国が特定ポジションの供給源になっているJリーグは、世界的にも珍しいケースだと思う。今後もこの傾向は続くのか、
    GK以外のポジションでも似たような現象が起きるのか、逆に日本人選手がどこかの国のリーグで数多くプレーするようになるのか。

    すでにブンデスリーガには日本人選手が多いが、それには奥寺康彦から始まった日独のつながりという歴史があった。
    Jリーグの各クラブがインターナショナルな関係を築かなければならない時代はすでに到来していると見るべきだろう。

    4/7(日) 20:10配信 FOOTBALL ZONE WEB
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190407-00181453-soccermzw-socc&p=1


    【【サッカー】<Jリーグ>韓国人GKがJ1リーグで猛威 世界的に珍しい「50%」の高い割合が示す日本への警鐘 】の続きを読む

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    1: 荒波φ ★ 2019/04/07(日) 10:35:02.92 ID:CAP_USER
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    大韓サッカー協会(KFA)の鄭夢奎(チョン・モンギュ)会長が国際サッカー連盟(FIFA)理事再選に挑戦したが苦杯をなめた。韓国サッカーの行政力の国際的地位維持にも赤信号が灯った。

    アジアサッカー連盟(AFC)は6日にマレーシアのクアラルンプールで開かれた総会で、FIFA理事のうちアジアに割り当てられた5人を決める選挙を実施した。再選を狙った鄭会長をはじめとする8人の候補者から5人を選ぶ選挙だった。

    開票の結果、鄭会長は落選した。カタールのモハンナディ氏をはじめ、インドのパテル氏、フィリピンのアラネタ氏、中国の杜兆才氏、日本の田嶋幸三氏がアジアを代表しFIFA理事を務めることになった。

    中東と東南アジア、東アジアがまんべんなくFIFA理事のポストを確保した中で、鄭会長は中国と日本に押されて席を失った格好となった、2017年のFIFA評議会新設とともに2年任期の委員に当選した鄭会長が再選に失敗したのは国際サッカー界で韓国の声を伝える重要なルートが消えたことを意味する。

    鄭会長はAFC副会長のポストも失った。当初韓国が持っていた東アジアの割り当て分はモンゴルが引き継いだ。

    AFC会長にはバーレーンのシェイク・サルマン・ビン・イブラヒム・アル・カリファ氏が再選に成功し、2023年までの任期を保証されることになった。サルマン会長は2011年に当時の鄭夢準(チョン・モンジュン)大韓サッカー協会名誉会長を押さえFIFA副会長に任命されている。2年後の2013年からはAFC会長も務めている。

    2019年04月07日10時28分
    中央日報
    https://japanese.joins.com/article/072/252072.html?servcode=600&sectcode=610

    【【朗報】韓国サッカー協会会長、FIFA理事再選に失敗 AFC副会長のポストも失う】の続きを読む

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    1: Egg ★ 2019/03/27(水) 20:00:01.70 ID:0K/Xw8lT9
    コロンビア代表FWラダメル・ファルカオ(モナコ)は26日、ソウルワールドカップ競技場で行われた国際親善試合の韓国戦に途中出場するも、1-2で敗戦。試合終盤に医療用アイスボックスを投げ飛ばす行為に出たことが物議を醸しているが、英紙もコロンビアエースの振る舞いを「怒り狂ったファルカオが医療用ボックスを投げつけて“時間稼ぎ”に抗議」と取り上げている。

    【動画】「怒り狂って“時間稼ぎ”に抗議」 コロンビア代表FWファルカオ、医療用ボックス投げ飛ばし行為の瞬間
    https://www.football-zone.net/archives/179261/2?utm_source=yahoonews&utm_medium=rss&utm_campaign=179261_6

     22日に行われた日本戦を1-0で制したコロンビアは、ファルカオ、MFハメス・ロドリゲス(バイエルン・ミュンヘン)らトップクラスの主力を温存して、敵地ソウルでの韓国戦に臨んだ。しかし、前半17分に相手エースFWソン・フンミン(トットナム)に先制点を奪われて出鼻を挫かれる。後半4分にMFルイス・フェルナンド・ディアス(アトレチコ・ジュニオール)が同点弾を決めるも、同13分に相手FWイ・ジェソン(ホルシュタイン・キール)に決勝弾を奪われて敗れた。  

     そして問題のシーンが起きたのは、コロンビアが1-2と1点を追う後半44分だった。ゴール前でファルカオと交錯したDFホン・チョル(水原三星)がピッチに倒れ込むと、プレーは一時中断され、手当のためにスタッフらが駆け寄った。するとファルカオは試合の早急な再開を訴えるかのようにピッチ内に置かれた医療用アイスボックスをつかみ、ゴールラインの外へ放り投げるという驚きの行動に。それを見た主審は迷わずイエローカードを提示した。

     ファルカオの乱暴なジェスチャーに対し、韓国メディアも「眉をひそめるファルカオの非マナー」「理解できない行動」「マナーでも韓国に完敗した」と断罪していたが、英紙「ザ・サン」は「怒り狂ったファルカオが医療用ボックスを投げつけて“時間稼ぎ”に抗議」と見出しを打って報じ、ファルカオが苛立ちを露わにした原因についても触れている。

    「ホスト国(韓国)は時間を浪費するため、やけくそになっているように見え、試合を終わらせるためにあらゆる手段を引き出していた。しかし、ファルカオは韓国の駆け引きを察知し激怒すると、ただの親善試合にもかかわらず、怒りに任せて医療用ボックスを放り投げた」

     1点差でリードを許している場面だったため、ファルカオには韓国が露骨な時間稼ぎを演じているように映ったようだ。百戦錬磨のストライカーにも、耐え難い瞬間だったのかもしれない。

    3/27(水) 18:40配信 フットボールゾーン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190327-00179261-soccermzw-socc

    【【サッカー】<コロンビア代表FWファルカオ>韓国に怒り狂う!医療箱投げ飛ばし行為に英紙も注目「時間稼ぎに抗議」 】の続きを読む

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    1: Egg ★ 2019/02/21(木) 08:38:25.44 ID:arzr8a0K9
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    興味深い数字が明らかになった。韓国プロサッカー連盟が先日発表したKリーグ・アカデミーの新プログラム発表時に、さり気なく明らかになった数字だ。

    Kリーグは2月12日、今季のKリーグ・アカデミーの内容を発表。以前、本欄でも紹介した通り、Kリーグでは今季から引退後のセカンドキャリアを準備・支援するための課程も設けることが正式発表さたれのだが、併せてもうひとつ、新たな教育プログラムを実施するという。

    韓国にやってきた外国人選手を対象したセミナーがそれなのだが、その導入背景として紹介された数字が興味深かった。

    プロリーグがスタートした1983年から昨年までの35年間で、Kリーグでプレーした外国人選手はのべ815名。そのうち、516名の選手が在籍1年以内で韓国を離れているというのだ。

    パーセントテートにして約63%。定着率は決して高くない。

    参考までにKリーグに進出するも1年以内で韓国を去った選手を調べてみると、古くは戸田和幸、最近では阿部拓馬、安田理大などが1年で韓国を去った。

    レンタル移籍での韓国進出だったが、高原直泰、家長昭博、豊田陽平も数カ月でKリーグを離れている。前出の数字には韓国に渡った日本人選手たちも含まれていると言えるだろう。

    なぜ、Kリーグにやってきた外国人選手は定着しないのか。契約条件などもあるあるだろうが、ひとつはKリーグをステップにほかのリーグに進出するからだろう。

    2007年に慶南FCに加入したブラジル人FWカボレはKリーグ1年目でいきなり得点王に輝くも、翌年にはFC東京に移籍。

    昨季Kリーグで得点王、ベストイレブン、MVPの3冠達成で大ブレイクしたブラジル人FWマルコンも、今季は中国進出が濃厚とされている。より良い条件を求める選手を引き留める資金力という点で日本や中国に対抗できず、「Kリーグはセーリングリーグ」になったと危惧する声もあるほどだ。

    韓国での生活面や文化面に馴染めず、Kリーグを去ったケースもあるだろう。南米やヨーロッパの選手が食生活から生活習慣まで異なる東アジアに馴染むのは簡単ではない。まして同じ東アジア圏の日本人選手でさえ戸惑うことがあるのだ。

    かつてKリーグの釜山アイパークに所属した渡邉大剛も移籍当初、「難しいところに来てしまったな、というのが正直なところですね。日本のJリーグとすべてがあまりに違いすぎます」と漏らしていたと聞く。そうしたカルチャーギャップのせいで、なかなか韓国に適応できない外国人選手がいてもおかしくはない。

    ただ、爆買いとは言わないまでも、せっかく移籍金や高額な年俸を用意して獲得した外国人選手が、韓国に馴染めず1年そこそこで他国に移ってしまっては費用対効果も悪いというのが韓国の見方だ。Kリーグの外国人選手の平均年俸は、韓国人選手のそれよりもはるかに高いとされているだけに、Kリーグ関係者の中には「非効率だ」という意見もあるらしい。

    (参考記事:最高額は日本キラーの大巨人!! 韓国Kリーグの平均年俸はいくらなのか)

    そこでKリーグが今季から取り組むのが、「Kリーグ・アカデミー外国人選手課程」だという。今季Kリーグでプレーする外国人選手を対象に、韓国の文化や礼儀作法、健康管理法などを教えるという。韓国語でその名を書けるような体験講座もあるらしい。

    そうすることで、Kリーグにやってきた外国人選手たちが韓国文化を理解し適応し、ホームシックや孤独を味わうことなく、持てる力を発揮できるよう助けるのが今回のアカデミーの目的だというが、はたして。今回の新設アカデミーがどんな効果を生むかは気になるところだ。

    ちなみにJリーグには選手として日本で現役生活を送ったあと、数年後には監督として日本に戻って来る外国人選手も多いが、Kリーグでは30年の歴史の中でわずか1人しかない。

    アンドレの登録名で2000年から2002年まで安養LG(現在のFCソウル)のMFとして活躍し、2017年シーズン途中から大邱FCを率いるブラジル出身のアンドレ・ルイス・アウベス・サントス監督がその人だ。

    今回の取り組みで外国人選手が定着し、Kリーグでもいつか日本人監督が誕生すれば面白いと思うのだが。

    2/21(木) 7:06
    ヤフーニュース
    https://news.yahoo.co.jp/byline/shinmukoeng/20190221-00114716/

    【【韓国サッカー】<外国人選手は半数以上が1年で韓国を去ってしまう?>Kリーグの問題と改善策... 】の続きを読む

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    1: 蚯蚓φ ★ 2019/02/03(日) 12:22:11.21 ID:CAP_USER
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    米国「ブリーチャー・レポート」のフットボールツイッターにアップされた香川のオフィシャル写真...。
    これはひどすぎではないですか???

    リンク:https://twitter.com/brfootball/status/1091064780784320513?s=09
    (記者注:現在、「このページは存在しません。」と表示されます)

    スポタルコリア(韓国語) 
    http://www.sportalkorea.com/news/view.php?gisa_uniq=2019020113345127

    【【サッカー】 香川真司のオフィシャル写真に「旭日旗」を使った米メディアに戦犯旗とイチャモンつける韓国】の続きを読む

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    1: Egg ★ 2019/01/29(火) 01:41:42.83 ID:zNg2CK4n9
    kr250
     
    【日本 3-0 イラン AFCアジアカップ2019準決勝】

     28日に行われたAFCアジアカップ2019準決勝で日本代表はイラン代表に3-0で勝利した。韓国『Sportalkorea』は、この一戦を「事実上の決勝戦」と位置づけ、日本のファイナル進出を伝えている。

     同メディアは「優勝候補同士の対決で予想は難しかった」としつつ、「今大会の勝ち上がり方をみると、ややイランに分があるように思われた」と、戦前の評価を記している。

     そんな中で決まった56分の先制ゴールについては「イランの油断が大きかった」と指摘。相手が「レフェリーに抗議をする間も南野拓実が最後まで集中を維持してクロスを上げ、大迫勇也がゴールを決めた」と記し、流れが「急激に日本に傾いた」としている。

     さらに2点差として迎えた終盤について同メディアは、「事実上の決勝戦はあっけなく終わった」。「追い詰められたイランは興奮を抑えることができなかった」とし、「日本は冷静だった。そして原口が3点目を決めて決勝に駒を進めた」と、日本の試合運びを称えている。

    1/29(火) 1:32配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190129-00307134-footballc-socc

    【【サッカー】<韓国メディア>日本代表の冷静さを称える「事実上の決勝戦はあっけなく終わった」「日本は冷静だった。 】の続きを読む

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    1: 豆次郎 ★ 2019/01/26(土) 00:17:56.04 ID:E/hPQE3H9 
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    1/25(金) 23:50配信
     AFCアジアカップUAE2019 準々決勝が25日に行われ、韓国代表とカタール代表が対戦した。

     前半をスコアレスで折り返すと、79分に均衡が破れる。中盤のアブドゥラジズ・ハテムがピッチ中央でボールを持つと、強烈なミドルシュートを突き刺し、カタールが先制に成功する。韓国は失点直後にゴールネットを揺らしたが、オフサイドの判定が下され、同点とはならず。

     試合は0-1で終了。カタールは初のベスト4進出。対する韓国は2大会連続の決勝進出とはならなかった。準決勝は29日(火)、勝利したカタールはオーストラリア代表対UAE代表の勝者と対戦する。

    【スコア】
    韓国代表 0-1 カタール代表

    【得点者】
    0-1 79分 アブドゥラジズ・ハテム(カタール)

    ヤフーニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190125-00897429-soccerk-socc


    【【サッカー】韓国、準々決勝敗退で59年ぶりのアジア制覇ならず…カタールが史上初の4強入り】の続きを読む

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    1: Egg ★ 2019/01/25(金) 19:52:25.32 ID:JKy0zlB89
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    韓国人指揮官が率いるベトナム代表を主語にした報道が目立つ

    アジアカップの準々決勝が1月24日に行なわれ、日本代表はベトナム代表に1-0で勝利。準決勝進出を決めたが、
    ベトナム代表の指揮を執るのが韓国人のパク・ハンソ監督であることから、この試合は韓国でも関心が高かった。
     
    韓国の視聴率調査会社「ニールセン・コリア」によれば、ケーブルテレビ局JTBCで放送された試合中継は、平均視聴率14.59%を記録。
    地上波を含め同時間帯の放送の中でトップの数字を記録したという。
     
    試合結果を報じる韓国メディアも多い。
     
    「パク・ハンソのベトナム、PKゴールで日本に0-1惜敗…4強進出ならず」(『news1』)
    「日本に惜敗…8強で止まったベトナム“パク・ハンソ号”の旅程」(『オーマイニュース』)
    「ベトナム、日本に0-1で敗れる…サッカーファンは“韓国が負けたような気分”“選手たちの闘魂に感動”」(『東亜日報』)
     
    韓国人指揮官が率いるベトナム代表を主語にした報道が目立っているが、日本の試合運びも注目されている。
     
    例えば、「走り回ったベトナム、うずくまった日本…止められた“パク・ハンソ・マジック”」と題した『国民日報』の記事は、「この試合はパク・ハンソ監督の“ひとり韓日戦”でもあった」としたうえで、
    「しかし、アジアカップ最多優勝国(4度)である日本は、パク・ハンソ監督とベトナム代表に簡単にはゴールを許さなかった。日本は予想外に、うずくまった姿勢でゴール前を固めた。実利サッカーを展開した」と伝えている。
     
    「“格下ベトナムに日本は屈辱”との評価も。日本対ベトナム戦、韓国では異例の視聴率!!」とヘッドラインを置いたのは、『スポーツソウル』だ。
     
    記事は、「ベトナム対日本戦は韓日代理戦のような性格を帯びるようになり、韓国では試合前からベトナムに対する一方的な応援のメッセージが殺到した」と、韓国での注目度の高さを紹介しつつ、
    試合は戦力面で劣っていたベトナムが健闘したと報じた。「多くの欧州組が属する日本と対等に戦ったということと、フィールドゴールを許さなかった点で、ベトナムは高く評価されている。

    むしろ、格下のベトナム相手に実力を発揮できなかった日本が屈辱を受けたという評価が出ているほどだ」としている。

    1/25(金) 18:23配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190125-00053378-sdigestw-socc&p=2

    ◆格下ベトナムに日本は屈辱」との評価も。日本対ベトナム戦、韓国では異例の視聴率!! スポーツソウル

    パク・ハンソ監督が率いたベトナム代表と日本代表が対戦した2019年アジアカップ準々決勝のテレビ中継視聴率が14%を記録した。
    1月25日、視聴率調査会社ニールセン・コリアによると、ベトナムと日本の試合中継放送視聴率は14.598%(有料世帯基準)を記録したという。


    ベトナム代表は12年ぶりにアジアカップ8強に進出し、韓国でも大きな関心を集めた。特にベトナム代表を韓国人のパク・ハンソ監督が率いていたことで、
    ベトナム対日本戦は韓日代理戦のような性格を帯びるようになり、韓国では試合前からベトナムに対する一方的な応援のメッセージが殺到した。

    https://sportsseoulweb.jp/sports_topic/id=2077

    【【サッカー】<韓国メディア>「韓国が負けたような気分」「格下ベトナムに日本は屈辱」も/視聴率14.59%!地上波含同時間帯トップ 】の続きを読む

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    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 2019/01/22(火) 17:34:06.99 ID:CAP_USER
    【ソウル聯合ニュース】サッカーのアジア・カップでグループリーグ3戦全敗、14失点(1得点)に終わった北朝鮮が、大量警告により罰金を支払うことになった。

    アジアサッカー連盟(AFC)の懲戒・倫理委員会は20日、グループリーグでの北朝鮮代表と選手の反則行為について3件の懲戒処分を決定した。

    北朝鮮のエース、ハン・グァンソン(伊ペルージャ)は初戦のサウジアラビア戦で2回の警告を受けて退場を命じられ、規定により5000ドル(約55万円)の罰金が科された。

     カタール戦でもチョン・イルグァン(スイス・FCルツェルン)が警告累積で退場となり、5000ドルの罰金が科された。また、北朝鮮代表が5枚以上(計6枚)の警告を受けたことで、北朝鮮サッカー協会にも3000ドルの罰金処分が下された。

     北朝鮮代表と選手がグループリーグ3試合で受けた警告により支払う罰金は計1万3000ドルとなる。

     北朝鮮はグループリーグ3試合で計11枚のイエローカードと2枚のレッドカードを受け、警告と退場のどちらも出場国中最多だった。

     一方、AFCの懲戒・倫理委員会はフィリピン戦で警告を受けた韓国代表の鄭又栄(チョン・ウヨン、カタール・アルサッド)にも5000ドルの罰金を科した。

    https://m-jp.yna.co.kr/view/AJP20190122001300882?section=entertainment-sports/index
    聯合ニュース 2019.01.22 11:21

    no title

    サウジアラビア戦で審判からレッドカードを受けるハン・グァンソン=(AFP=聯合ニュース)
    【【サッカーアジア杯】大量警告の北朝鮮に罰金140万円 】の続きを読む

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    1: Egg ★ 2019/01/22(火) 09:01:58.08 ID:fRuK1il19
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    現地時間21日にAFCアジアカップ2019・決勝トーナメント1回戦が行われ、日本代表はサウジアラビア代表と対戦し1-0の勝利をおさめた。この結果、日本は準々決勝でベトナム代表と対戦することになる。ベトナム代表を率いるのは韓国人のパク・ハンソ監督だ。そのため、韓国紙『朝鮮日報』が「もう一つの日韓戦」というタイトルで報じている。

     昨年8月にインドネシアで行われたアジア競技大会では、パク・ハンソ監督がU-23ベトナム代表を率いていた。グループリーグで日本代表を1-0で破る活躍を見せており、ベトナムサッカーの歴史を変えてきた指揮官として、ベトナム国民からの期待も大きいという。

     ベトナム代表にとって、アジアカップの最高成績は2007年のベスト8。日本戦にも勝利すると、ベトナム史上初のベスト4となる。また、大会唯一の韓国人指揮官と言うこともあり、韓国ファンからも熱い応援を受けているようだ。そのため、日本戦に韓国人ファンも訪れる可能性がある。同紙は「ベトナムと日本が繰り広げる試合は、韓国のファンがベトナムを一方的に応援する可能性が高いだけに、もう一つの日韓戦になることが明確に見える」と報じている

    1/22(火) 8:12配信
    ヤフーニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190122-00306071-footballc-socc

     韓国スポーツ紙「スポーツ韓国」は、劣勢を強いられた日本の戦いについて、「8強進出に成功したが、首をかしげるほどの試合内容だった」と言及。「23.7%のボール支配率とシュート数5対15が物語るように、結果的に守勢に追い込まれたなかで収めた勝利だったからだ」と、スタッツと試合結果に開きがあったことを間接的に指摘している。

    日本が準々決勝で対戦するベトナムを指揮するのが韓国人のパク・ハンソ監督ということもあって、韓国メディアも日本の戦いはグループリーグ以上に気にかかるようだ。

    1/22(火) 6:01配信
    ヤフーニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190122-00164147-soccermzw-socc

    【【サッカー】<韓国紙>日本は「首をかしげるほどの内容」支配率23.7%でのサウジ戦勝利を疑問視。ベトナム戦は「もう一つの日韓戦」 】の続きを読む

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    1: Egg ★ 2019/01/21(月) 12:01:28.47 ID:GWPsH9in9
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    AFCアジアカップ2019に出場していた韓国代表のMFキ・ソンヨンは、負傷のため今大会の残りの試合を欠場することになった。アジアサッカー連盟(AFC)公式サイトや韓国メディアが伝えている。

     キ・ソンヨンは大会初戦のフィリピン戦に先発出場したが、ハムストリングの負傷のため58分で交代。グループステージ残り2試合のキルギス戦、中国戦は欠場していた。

     18日には練習に復帰し、回復している様子を見せていたとのこと。だがその後再び痛みを訴え、チームを離脱することが決まった。

     プレミアリーグのニューカッスルでFW武藤嘉紀とチームメートでもあるキ・ソンヨンは21日にUAEからイングランドへ戻る予定だと伝えられている。韓国代表は22日にアジアカップ決勝トーナメント1回戦のバーレーン戦を戦う。

    1/21(月) 11:35 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190121-00305882-footballc-socc
    【【旭日旗騒動の元凶】<キ・ソンヨン>決勝トーナメントに臨む韓国代表に痛手!中盤の大黒柱が負傷でアジアカップ終了 】の続きを読む

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    1: Egg ★ 2019/01/19(土) 20:45:17.06 ID:p1IPy3W79
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    日本が韓国と別の山に入ったことに注目するメディアが多い

    森保ジャパンは1月17日、アジアカップのグループリーグ第3戦でウズベキスタンと対戦し、2-1で勝利した。3戦全勝で決勝トーナメント進出を決めたが、韓国メディアの報道を見ると、日本の試合運びに対する辛口評価が少なくない。
     
     例えば『スポーツ韓国』は、日本がオマーン戦(13日)からスタメンを10人入れ替えたことを紹介し、「日本は体力温存に集中した。試合運びも、無理するよりは最大限、安全に戦おうとしているように見えた」と報道。「前半は何度もチャンスを逃し、むしろウズベキスタンに先制点を奪われた」とし、塩谷の逆転弾についても「相手選手がピッチに倒れている状況で決まったゴールだった」と伝えている。
     
     グループリーグ3試合の戦いを振り返りながら、「“最後まで大変だった”日本、ウズベキスタンに逆転勝利“グループ1位+16強”」と報じたのは『スポーツ朝鮮』だ。記事は、「日本は開幕前まで“優勝候補”に挙げられていた。しかし、最近見せたパフォーマンスはあまり圧倒的ではなかった。オマーン戦では誤審騒動もあった」としながら、「ウズベキスタンとの最終戦もその姿は大きく変わらないように見えた」と、厳しく評価した。

     ただ、試合内容よりも注目を集めているのは、決勝トーナメントの対戦表のほうだろう。韓国が3連勝でC組を1位通過したなか、日本が韓国と別の山に入ったことに注目するメディアが多い印象だ。
     
    「日本F組1位で16強進出…韓日戦は決勝で実現する」(『MKスポーツ』)
    「ベント・コリア、最上のトーナメント表…イランと日本を避けた」(『オーマイニュース』)
    「アジアカップ16強の対戦表が完成…韓国、決勝までイラン・日本と当たらない」(『ノーカットニュース』)
     
    『スポーツソウル』は、「日本、武藤と塩谷のゴールでF組1位確定…イランが待つ山のほうを選んだ!!」とヘッドラインを置いた。

     記事は、「日本はGKシュミット・ダニエルをはじめ、今大会初出場者が7人もいた。負傷や警告を最大限減らすことはもちろん、過度に勝利に執着しないというスタンスだった」として、日本が決勝トーナメントを想定してウズベキスタン戦に臨んだと分析。

     そのうえで、「日本はF組2位で通過していた場合、韓国と準決勝で対戦する可能性が高かった。しかし結果的にはF組1位で勝ち上がり、韓国とは別の山に入った。日本が準決勝で対戦するのはイランが有力だ。韓国の立場としては、日本、イランと続けて対戦するシナリオは喜ばしくない。イランと同じく日本が1位通過したことは、韓国にとっては肯定的に受け止めることができる」と綴っている。

    グループリーグの戦いには手厳しい意見が投げられているが…

    振り返ればこの『スポーツソウル』は、「ニューカッスルで韓国代表キ・ソンヨンがベニテス監督の信頼を受けているに対し、武藤は居場所を失っている」などと日本と韓国の選手を比較したこともあった。そんなメディアもアジアカップでは日本を警戒しているわけだ。

     森保ジャパンのグループリーグの戦いには手厳しい意見が投げられているが、「日本を避けられてよかった」というのが韓国メディアの本音なのかもしれない。

    1/18(金) 17:18配信
    ヤフーニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190118-00053000-sdigestw-socc

    【【サッカー】<アジア杯>日本の1位通過を喜ぶ韓国メディアの本音「決勝までイラン・日本と当たらない」「日本を避けられてよかった」 】の続きを読む

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    1: Egg ★ 2019/01/18(金) 08:43:28.95 ID:V3GdKUBU9
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    森保一監督が率いる日本代表は、17日に行われたアジアカップ・グループリーグ第3戦でウズベキスタン相手に2-1の逆転勝利を飾り、首位通過で決勝トーナメント進出を決めた。今大会初出場のDF塩谷司(アル・アイン)の豪快ミドル弾が決勝点となったが、韓国メディアは「拍手に値するゴール」と評価しつつも、ウズベキスタンの選手が倒れていたことを指摘し、「その輝きは損なわれた」と報じている。

     9日の初戦トルクメニスタン戦で3-2と逆転勝利を飾った日本は、13日の第2戦オマーン戦も1-0で連勝し、決勝トーナメント進出を決めた。グループ首位通過を懸けてウズベキスタン戦に臨んだなか、指揮官は第2戦から先発10人を入れ替える大胆采配を振るった。

     序盤、思うようにエリア内に侵入できない時間が続いた日本は、前半40分に右サイドから突破を許し、DF槙野智章(浦和レッズ)とDF三浦弦太(ガンバ大阪)がかわされて先制ゴールを献上。しかし3分後、DF室屋成(FC東京)が巧みなターンから相手をかわしてクロスを送ると、中央に走り込んだFW武藤嘉紀(ニューカッスル)が相手に競り勝ち、ヘディングで同点ゴールを叩き込んだ。

     1-1で迎えた後半13分、室屋が右サイドからクロスを供給。これは相手にクリアされるも、こぼれ球に反応した塩谷がペナルティーアーク後方から左足を振り抜き、豪快なミドルシュートを叩き込んだ。

     日本の選手が歓喜に沸くなか、ウズベキスタンのDFイスロム・トゥフタフジャエフが塩谷に詰め寄り、手を出して何やら抗議。塩谷やDF佐々木翔(サンフレッチェ広島)もジェスチャーを交えながら応戦すると、両軍の選手が駆け寄って一触即発のムードが漂った。

    「拍手に値するゴール」と評価する一方、相手が倒れていたと指摘「輝きは損なわれた」

     塩谷がシュートを打つ直前、ウズベキスタンのMFムサエフ(ジュビロ磐田)がエリア内で倒れ込んでおり、それを見たトゥフタフジャエフが手を挙げなら、プレーの一時中断をアピール。しかし、瞬間的な判断が求められる場面で、塩谷がプレーを止めるのは難しく、結果的にそのままプレーを続行してシュートを放った形となった。

     韓国スポーツ紙「スポーツ韓国」は「失われたフェアプレー精神…日本の色褪せた幻想的ゴール」と題して特集。塩谷がシュートモーションに入った瞬間、相手GKの左横でムサエフがうずくまる瞬間の画像を掲載するとともに、ムサエフが直前のプレーでDF三浦弦太(ガンバ大阪)と接触があったことに触れ、独自の見解を述べている。

    「相手選手が倒れている状況であれば、ボールを外に出して治療を受けるようにすることが一般的だ。(塩谷の一撃は)十分拍手に値するゴールだった。しかし、失われたフェアプレー精神のために、その輝きは損なわれた」

     韓国メディアは塩谷のゴール自体は称賛しつつも、該当シチュエーションにおける“フェアプレー”の在り方について独自に主張していた。

    1/18(金) 6:20配信 ヤフーニュース(フットボールゾーン)
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190118-00162995-soccermzw-socc


    【【韓国がフェアプレーを語るな】<韓国紙>“塩谷弾”の「輝きは損なわれた」一触即発騒動に言及!「失われたフェアプレー精神」=アジアカップ 】の続きを読む

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    1: 蚯蚓φ ★ 2018/11/18(日) 21:27:46.24 ID:CAP_USER
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    ▲17日オーストラリア、ブリスベン、サンコープ・スタジアムで開かれた韓国とオーストラリアのサッカー国家代表チーム評価試合。聯合ニュース

    大韓民国サッカー国家代表チームが17日、オーストラリアとの試合で1対1で引き分けた。前半22分、ファン・ウィジョが先制ゴールを入れたが、後半45分延長3分にマッシモ・ルオンゴに同点ゴールを献上した。

    ところが失点当時、ルオンゴがオフサイド位置にいたというKBS放送中継陣イ・ヨンピョ、イ・グァンヨンの言及が話題になっている。

    これに、この日の試合審判陣4人がすべて日本人であった事実が視聴者およびサッカーファンらの間に広く知られている。

    それと共にこの日のサッカー試合が韓国対オーストラリアの試合ではない、韓国対日本審判の試合だったという類の言及がSNSとニュースコメント等を通して広がっている状況だ。

    これについて国籍を離れて審判の判定ミスは明らかだったという主張、日本国籍審判だとしても色眼鏡で見るのは止めようという意見、審判の判定も試合の一部として受け入れなければならないという指摘、審判判定の誤り以前に韓国選手の集中力が落ちていたという分析など多様な言及がオンラインに広がっている。

    ファン・ヒジン記者

    韓国毎日新聞(韓国語) 
    http://news.imaeil.com/SportsAll/2018111720020695389
    【【サッカー】 「韓国 VS オーストラリア」ではなく「韓国 VS 日本審判」だった~試合終盤、同点ゴールに誤審の疑い 】の続きを読む

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    1: Egg ★ 2018/11/11(日) 06:17:41.11 ID:CAP_USER9
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    🎉鹿島 アジアチャンピオンズリーグ優勝!

    11/11(日) 1:52配信
    鹿島、クラブ史上初のACL優勝! 悲願のアジア制覇で節目の“20冠”達成!


     AFCチャンピオンズリーグ決勝第2戦が10日に行われ、ペルセポリス(イラン)と鹿島アントラーズが対戦した。

     今月3日、鹿島のホームで行われた決勝第1戦はレオ・シルバとセルジーニョの得点で2-0と先勝した。2点のアドバンテージがあるため、引き分け以上で文句なしの優勝。1点差以内の負け、1点以上を奪っての2点差負けでもクラブ史上初のACL制覇が決まる。

     前半はホームの大声援を受けるペルセポリスが攻勢に出るも、GKクォン・スンテの好セーブでゴールを許さず。後半も粘り強い守備で最後まで得点を与えず、決勝第2戦はスコアレスでタイムアップ。

     この結果、2試合合計0-2で鹿島がクラブ史上初のACL制覇を成し遂げた。現行のACLでは浦和レッズ、ガンバ大阪に続き3クラブ目のアジア制覇。昨年は浦和がACLを制しており、Jリーグ勢連覇となった。また鹿島は今回のタイトルで節目の20冠を達成している。

     鹿島はアジア王者として12月12日から22日までUAE(アラブ首長国連邦)で開催されるFIFAクラブワールドカップ2018への出場が決定した。

    【スコア】
    ペルセポリス 0-0(2試合合計 0-2)鹿島アントラーズ

    【スターティングメンバー】
    鹿島(4-4-2)
    クォン・スンテ:西大伍、チョン・スンヒョン、昌子源、山本脩斗:三竿健斗、レオ・シルバ、土居聖真(68分 安西幸輝)、安部裕葵(90+3分 金森健志):セルジーニョ、鈴木優磨(78分 永木亮太)

    11/11(日) 1:52配信 ヤフーニュース(サッカーキング)
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181111-00861106-soccerk-socc


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