かたすみ速報

日本及び周辺諸国に関するニュースと2chまとめサイト。ネットの片隅で更新していきます。




    カテゴリ: サッカー

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 昆虫図鑑 ★ 2024/05/06(月) 08:36:43.88 ID:hGhpZ5M0
    韓国はU-23アジア杯8強敗退でパリ五輪に出場できず
    U-23アジアカップでは対照的な結果に終わった日本と韓国【写真:(C) AFC】

     韓国はU-23アジアカップでベスト8敗退を喫し、9大会連続で続いていた五輪出場を逃した。ファン・ソンホン監督が3月にA代表を兼任した影響を指摘する声も多いなか、韓国メディアは「日本のように固有のカラーを見つけ出し、強みを生かしていく監督が必要だ」と主張している。

     韓国はグループリーグ第3戦で日本を破るなどB組首位で決勝トーナメントに進出した。しかし、準々決勝インドネシア戦では退場者を出して数的劣勢を強いられると、なんとか延長戦、PK戦まで持ち込んだものの、最終的にPKスコア10-11で敗れ、ベスト8敗退でパリ五輪出場を逃した。

     10大会連続の五輪出場を逃して国内に衝撃が走ったなか、韓国のオンライン新聞「ソーシャルバリュー」は「日本のように固有のカラーを見つけ出し、強みを生かしていく監督が必要だ」と見出しを打って取り上げている。

    「韓国サッカーのカラーを探す時だと言いたい。隣国の日本を見ると、毎回『彼らだけのカラーが完成した』という感じがする。しかし、韓国サッカーは監督によってカラーの差が大きく、それによって結果の差も大きいという特性を持っている」

     記事では、8大会連続の五輪出場を決めた日本を引き合いに出しつつ、韓国の体制の課題を指摘している。

    「韓国サッカーの長所はベテラン・若手の強い結集力、国家愛から生まれた自己犠牲の精神ではないかと思われる。しかし、ユルゲン・クリンスマンのような無能な監督が来ると、それさえも崩れ落ち、韓国サッカーのカラーを全く見つけられないまま、選手たちの技量に依存したサッカーをすることになるのではないか。

     そのため、格下相手の大量ゴールに満足し、強豪チームには戦術も駆使できないまま、弱い姿を見せた。ファン・ソンホン監督も結局、韓国サッカーではあまり見られなかった攻撃的サッカーを駆使する強みを持っているが、相手にプレッシャーをかける力が不足しているため、しっかり対策を練ってきたチームには弱い姿を見せたのだろう」

     失意の五輪出場逸を受け、韓国が方針を変えていくのか、注目が集まる。

    FOOTBALL ZONE編集部

    https://news.yahoo.co.jp/articles/bdc79d3c4476aefa7af734a18d05bc6e440692c5

    【【サッカー】韓国、「日本のような監督が必要」と反省 母国指摘「クリンスマンは無能で選手に依存」】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 仮面ウニダー ★ 2024/04/29(月) 07:02:20.82 ID:2IOvhzT3
    ・「クリンスマンを招聘したのが始まりだった」
    「失敗の連続」

     ここ最近の不振を受けて、韓国メディア『スポーツワールド』は、
    「危機に陥った韓国サッカー... 相次ぐ失策で強まるチョン・モンギュ責任論」と題した記事で、現状を嘆く。

    「ファン・ソンホン監督が率いる五輪代表チームは、U-23アジアカップの準々決勝でインドネシアに敗れ、
    40年ぶりに五輪本戦出場を逃した。
    監督は頭を下げたが、世論の矛先は、大韓サッカー協会のチョン・モンギュ会長に向けられている」

     記事では、「会長の相次ぐ無茶な施策が韓国サッカーの競争力を低下させた」と指摘し、これまでの“失策”を振り返る。

    「昨年3月、論争の中でユルゲン・クリンスマンを監督に招聘したのが始まりだった。前任のパウロ・ベント監督の時とは異なり、
    選任過程が不透明であるとの指摘が相次いだ。クリンスマンに関しては、就任当時も戦術的な能力が低いという懸念があった。
    しかし、大韓サッカー協会は特別な理由を明らかにせず、クリンスマンの選任を強行した」

     その結果は「大失敗だった」と評する。

    「クリンスマン前監督は就任期間中、遠隔勤務や、Kリーグ軽視など数々の論争を起こした。
    64年ぶりの優勝を叫んだアジアカップでは、選手たちの葛藤だけを残し、惨敗を味わった。
    協会は背中を押されるようにクリンスマンを更迭した」

     問題は続く。

    「後任人事に入った協会は、3月のAマッチを正式な指揮官体制で行なうと言っていたが、Kリーグからの監督引き抜きの論争が起きると、
    暫定体制に立場を変えた。オリンピック予選を控えたファン・ソンホン監督に臨時の指揮を任せたが、結局は“毒”になった。

     ファン・ソンホン監督は『暫定監督は大きな影響はなかった』と否定したが、オリンピック予選を1か月前に控えて
    首脳陣が不在になったのは打撃に。最も重要な目標であるオリンピック本戦進出は果たせず、“一石二鳥”は失敗に終わった」

     その他では、「今年6月に予定されていた天安サッカー総合センターの建設も遅れているため、
    各世代別代表チームは招集されるたびに、練習場が固定できていない」という。

     スポーツワールドは、チョン・モンギュ会長の在任期間で「韓国サッカーのシステムは大きく揺らいだ」と手厳しく言及する。

    「世代別代表チームも連続性がないため、長期的な計画を立てにくい。ファン・ソンホン監督もこの点を指摘している。
    彼は『言い訳のように聞こえるかもしれないが、現在の世代別代表チームの運営構造とシステムは、絶対に変わらなければならないと
    思う。私が2年ほど携わって感じたことは、今の構造とシステムなら、(上位チームとの)格差はもっと広がるだろうし、
    (下位チームとの)格差はもっと狭まるだろうということだ』と強調した」

     難局に直面する韓国サッカー界。今後、どのような手を打つか、その動向に注目が集まる。

    構成●サッカーダイジェストWeb編集部
    4/28(日) 14:10配信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/fd0250740d5e7eeac4f7e8bb61cc7cd3067f99cd

    【【危機に陥った韓国サッカー】相次ぐ失策に母国メディアも危機感「世論の矛先はチョン・モンギュ会長に向けられている」】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 動物園φ ★ 2024/04/14(日) 10:14:29.48 ID:bjzWxDU+
    サッカーダイジェストWeb編集部 2024年04月13日

    「低迷の犠牲にされた」

     バイエルンのDFキム・ミンジェが苦しんでいる。

     移籍1年目の韓国代表は、トーマス・トゥヘル監督の信頼を勝ち取り、前半戦はCBのレギュラーとしてプレー。しかし、冬に加入したエリック・ダイアーにその座を奪われ、現在はバックアッパー要員となっている。

     そんななか、トゥヘル監督を批判したのが韓国メディア『マイデイリー』だ。「知韓派監督の裏切りだ」と題した記事でこう伝えている。

    「キム・ミンジェがバイエルンのユニホームを着た時、さらに大きな期待感を受けた。なぜか?トーマス・トゥヘルは監督だったからだ。知韓派監督で有名だった。ドイツのマインツで韓国代表のク・ジャチョル、パク・チュホと一緒に時間を過ごした。2人を直接マインツに呼んだのがトゥヘルだった。トゥヘルは韓国選手特有の闘争心に大きな好感を持っていることが分かった」

     同メディアは「このような知韓派監督がキム・ミンジェを獲得したので、さらに大きな期待感を持つことになった」とし、マンチェスター・ユナイテッドとの争奪戦のなか、移籍時も「トゥヘルが大きな役割を果たした」と強調している。

    「知韓派だからこそ可能な情熱だった。トゥヘルは韓国人選手をよく知っている。その誠実さ、闘志、チームへの献身、プロ意識などを感じている。外国人監督が韓国の選手を高く評価する理由だ。トゥヘルがキム・ミンジェを切望した決定的な理由だった」

     記事は「そんな彼が裏切った 知韓派監督は消えた。シーズン半ばまで知韓派監督の姿を見せてキム・ミンジェを着実にスタメンでしたが、冬の移籍市場でダイアーが来た後から変心が始まった。キム・ミンジェはベンチに追いやられた。低迷の犠牲の子羊としてキム・ミンジェを指弾したような感じだ」と綴り、こう締め括っている。

    「ドイツの『SPORT』などのマスコミは、トゥヘルとキム・ミンジェの関係が悪くなったと報道した。要はトゥヘルがキム・ミンジェをもう嫌っているということだ。チームの不振の中心として見ているということだ。キム・ミンジェが問題だと主張しているのだ。そのためバイエルンから放出される可能性まで浮上した。トゥヘル監督の裏切りは、キム・ミンジェとしては本当に痛い」

     ただ、そのトゥヘルは今季限りでの退任が決まっている。新シーズンにキム・ミンジェまたポジションを取り戻す可能性は十分にあるだろう。

    構成●サッカーダイジェストWeb編集部

    https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=151515

    【【韓国紙】キム・ミンジェは監督に裏切られた バイエルン・ミュンヘン移籍もポジション失う】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 動物園φ ★ 2024/04/14(日) 10:16:37.09 ID:bjzWxDU+
    サッカーダイジェストWeb編集部

    2024年04月13日

    「移籍金を下げるためにPSGの選手を差し出すという計画を立てた」

     韓国代表MFイ・ガンインの放出報道に、母国が騒然となっている。

     韓国メディア『マイデイリー』は4月13日、「衝撃! PSGの裏切り、イ・ガンインがナポリ移籍ターゲットに含まれる。なぜだ? オシメーンの移籍金を下げるための“犠牲の子羊”に転落」と題した記事を掲載。次のように伝えた。

    「衝撃的なニュースだ。パリ・サンジェルマンの裏切りだ。イ・ガンインがPSGの“犠牲の子羊”に転落する可能性があるという報道が出た」

     同メディアは「今シーズンを最後にPSGのエース、キリアン・エムバペが去る。 事実上、スペインのレアル・マドリーへの移籍が確定した。PSGには緊急事態だ。 エースの空白を埋めなければならないからだ。PSGが最も望む代替選手は、セリエAナポリの看板アタッカー、ヴィクター・オシメーンだ」と報道。イタリアの「Il Mattino」の情報としてこう続けている。

    「PSGはオシメーンを積極的に追撃している。問題は高い移籍金だ。ナポリはオシメーンのバイアウトを望んでいる。金額は1億2000万ユーロ(192億円)だ。PSGはオシメーンを獲得したいが、現金は大切にしたい。それで移籍金を下げるためにPSGの選手を差し出すという計画を立てた」

     記事は「この取引を実現するために、PSGは4人のプレーヤーを準備した。その中にイ・ガンインの名前が含まれた。カルロス・ソレール、ルーカス・ベラウド、マルコ・アセンシオが移籍金を下げる“犠牲の子羊”と指摘された」と綴っている。

     果たして1年で「トレード要因」となってしまうのか。注目が集まる。

    https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=151510

    【【韓国紙】イ・ガンインは裏切られるのか PSGに加入も1年で放出か?】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 動物園φ ★ 2024/02/28(水) 21:14:43.88 ID:0eDS6Uwp

    「選手には日常からフェアプレーを守るように言っている」

     北朝鮮女子代表は2月28日、パリ五輪・アジア最終予選の第2戦で日本女子代表と国立競技場で対戦し、1-2で敗戦。試合後、会見に出席したリ・ユイル監督が判定に対して不満を示した。
     
     フェアプレー精神を称賛した記者から、「フェアプレーは普段から選手に指導しているのか?」と訊かれた指揮官は、次のように答えた。

    「まずスポーツ選手として審判を尊重するのは重要なことで、ルールを守るのも重要なこと。選手には日常からフェアプレーを守るように言っているし、彼女たちが子どもの頃から教えられている」
     
     そのうえで、リ・ユイル監督は「本日はオーストラリアの審判でしたが、私たちにとっては、日本側にかたよった、かばうような判定が見受けられたと思う。アウェーでゲストの私たちをもう少し、尊重してくれる判定があってもいいのではないか」と語った。
     
    取材・文●手塚集斗(サッカーダイジェストWeb編集部)

    2/28(水) 21:13配信
    SOCCER DIGEST Web
    https://news.yahoo.co.jp/articles/893f511b27f8312e169ebed9c3d7ba570306c896

    【【サッカー】「日本側にかたよった判定が見受けられた」北朝鮮指揮官が日本戦の判定に不満。「ゲストの私たちをもう少し尊重しても...」】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 久太郎 ★ 2024/02/28(水) 21:06:45.32 ID:G/ACxnlD9
    ◆女子サッカー パリ五輪アジア最終予選 ▽第2戦 日本2―1北朝鮮(28日、国立競技場)

    【写真】結果的になでしこをパリに導いた山下の神セーブ!

     なでしこジャパンが2大会連続6度目の五輪出場を決めた。前半26分に高橋はな、後半31分に藤野あおばがゴールを奪い、難敵・北朝鮮を破ってパリの切符を勝ち取った。

     日本(FIFAランク8位)と北朝鮮(同9位)の第1戦は0―0の引き分け。この一戦は、勝てばパリ五輪への切符をつかめる大一番だった。

     試合が動いたのは前半26分。FKを獲得した日本は相手にはじき返されながらも、ゴール前でボールをキープ。ヘディングでつなぎ、田中美南が頭で合わせた。ゴールポストに直撃したが、そのこぼれ球を高橋はなが冷静に押し込み、先制点を挙げた。同45分には北朝鮮のヒールシュートをGK山下杏也加が右手を伸ばしてゴールライン上でかき出すファインプレー。北朝鮮の選手は納得いかず、得点を認めるように訴えたが、今大会はVARでのプレー確認がないため、日本が1点リードする形で前半を終えた。

     後半2分、北朝鮮がゴール前でDF陣を交わしながら、シュートを狙ったが、またもGK山下が好セーブ。北朝鮮のプレスが強くなるなか、チャンスをつくり追加点を狙う日本は後半31分、清水梨紗がゴール右からクロスをあげると、藤野あおばが頭で押し込み、ネットを揺らした。2点リードの同36分には北朝鮮にゴールを許し、1点差となったが、逃げ切り勝利をつかんだ。

     日本サッカーの聖地・国立は、なでしこにとって過去14勝3分け2敗。W敗予選や五輪予選など公式戦は8勝全勝だった。今回で9連勝とし、2012年のロンドン大会以来となる自力での五輪出場権を獲得した。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/2484f4782c4a40c589434be7b65cc63b03fc52e8


    【【女子サッカー】なでしこジャパンがパリ五輪出場!高橋ひな、藤野あおばのゴールで北朝鮮に競り勝ち2大会連続6度目の出場を果たす】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 仮面ウニダー ★ 2024/02/19(月) 12:04:46.33 ID:0gIxKXt8

    いわゆる「ピンポンゲート」の中心にいた李康仁(イ・ガンイン、パリ・サンジェルマン)が所属チーム復帰後の最初の試合で国内中継の字幕から消えた。

    パリ・サンジェルマン(PSG)は18日(日本時間)、仏スタッド・ドゥ・ラ・ボージョワールで行われた2023-24リーグ第22節のFCナントとのアウェー試合で2-0で勝利した。

    李康仁はこの日、右サイドのFWで先発出場し、後半16分にウスマン・デンベレと交代するまで61分間プレーした。
    攻撃ポイントはなく、シュート1本、キーパス2回、パス成功率90%だった。
    この日の試合に出場にしてチームの勝利に貢献した李康仁は試合以外のところで屈辱を受けた。

    試合を中継する「クーパンプレイ」は李康仁に関する写真・グラフィックをほとんどなくした。
    PSGでは試合のメイングラフィックにも李康仁の写真の代わりにキリアン・ムバッペを載せた。
    李康仁が先発出場したが、上段にあるスコアボードに出場したかどうかも表示しなかった。

    李康仁はヨルダン代表とのアジアカップ準決勝の前日に孫興?(ソン・フンミン)と取っ組み合いになったことが伝えられて以降、世論の非難を浴びている。孫興?はその過程で中指を脱臼した。

    李康仁側は「報道内容の中で李康仁が孫興?の顔を殴ったという内容は事実でない」と主張した。
    しかし多くのファンは李康仁が9歳も年上の先輩で主将の孫興?と物理的衝突があったという事実に失望感を表している。

    一方、李康仁は14日、自身のSNSで「アジアカップ準決勝を控えて孫興?先輩と口論になったという記事がありました。
    自分が先輩たちの言葉に従うべきでしたが、ファンに良くない姿をお見せして申し訳ございません」と謝罪した。

    中央日報/中央日報日本語版2024.02.19 07:55
    https://japanese.joins.com/JArticle/315156


    【【サッカー】 李康仁の屈辱…PSG復帰後の初試合、韓国内中継の字幕から消える】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 動物園φ ★ 2024/02/16(金) 18:33:12.52 ID:Q22sVvjt
    クリンスマンは16日、SNSを通じて
    「すべての選手とコーチングスタッフ、そしてすべての韓国ファンに心から感謝する。

    皆さんの応援のおかげで2023AFCアジアカップ準決勝に進出し、12か月間で13試合無敗という素晴らしい旅を続けることができた。

    これからもファイティング」と挨拶した。

    NATE(韓国語)
    https://sports-news-nate-com.translate.goog/view/20240216n19622?mid=n1007&_x_tr_sl=ko&_x_tr_tl=ja&_x_tr_hl=ja

    最高3 暖かい0 いいえ6 シクシク1 怒る245

    【【韓国】クリンスマン監督、別れのあいさつで「13戦無敗、アジア杯で準決勝進出」と強調 ネチズン激怒】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 動物園φ ★ 2024/02/15(木) 22:45:29.15 ID:afGn+x1F
    アジアカップ準決勝を控え、韓国サッカー代表チーム内部で不和があったという事実が知らされ、一部の選手に「悪質コメント爆弾」が落ちた。 個人SNSを訪ねて悪口と嫌悪表現を無差別的に表出するいわゆる「サイバーピラニア(Cyber Piranha)」現象が起きているという指摘が出ている。

    事態は14日(現地時間)、英国メディアのザ・サンがアジアカップ準決勝を控えて代表チーム内部で物理的衝突があったと報道したことから始まった。 メディアは「イ・ガンインなど一部の若い選手たちが夕食を早く食べて卓球をし、主将のソン・フンミンがチーム団結時間に先に起きて個人行動をすることを叱責した」と報道した。 この過程でソン・フンミンとイ・ガンインの間でもみ合いが起き、周辺選手たちが止める過程でソン・フンミンが指脱臼にあったということだ。 大韓サッカー協会も当時、選手同士の争いがあったことを認めた。

    15日、李カンイン(23)選手のSNSを確認したところ、2日間で約3万6000件あまりの非難コメントが寄せられた。 コメントには「韓国国籍を捨てて帰化しなさい」、「サッカー選手ではなく卓球選手になればよかったのに」、「(パリ・サンジェルマン所属選手)ムバペにも(ソン・フンミンにしたことと)同じようにしろ」等の嘲弄と非難が盛り込まれた。 イ・ガンインの他にソル・ヨンウ(26)、チョン・ウヨン(25)などのSNSにも数千~数万個の非難コメントが殺到した。

    いわゆる「サイバーピラニア」現象が非難対象のSNSなど私的な空間まで侵犯しているのだ。 まるでアマゾンの人食い魚ピラニャのように、非難したい対象のSNSやユーチューブチャンネルを探して攻撃を浴びせるやり方だ。 2020年、悪質コメントに苦しめられ自ら命を絶った歌手兼俳優ソルリの死亡を契機にネイバーなどポータルサイトは芸能・スポーツニュースにコメント欄をなくした。 その後、個人に向けた直接的な攻撃が強化されたという分析も出ている。 ユーチューブでは確認されていない当時の選手間対話録など想像と解釈を加味したコンテンツも無差別的に広がっている。

    無差別な悪質コメント攻撃は、当事者が謝罪してこそ、ようやく一段落する場合が多い。 ガールズグループニュージーンズのメンバーミンジは昨年1月、あるユーチューブ放送で「カルグクスって何?」と独り言を言ったが、1年以上悪質コメントに苦しめられた。 アイドルコンセプトのために意図的に知らんぷりをしたのではないかという非難だった。 ミンジは結局、先月16日、「同じミスを繰り返さない」と謝罪文まで掲載した。 それと共に「1年という時間の間にさらに多くの言葉がついてきて変な誤解を受けるのが私を知らず知らずに苦しめた」と吐露した。

    オンライン上で特定個人に向かって吐き出す非難は、確証偏向に基づく場合が多いと専門家たちは指摘した。 成均館大のク・ジョンウ社会学科教授は「人々がますますオンライン空間で自身の感情を遠慮なく表出する現象は受け入れなければならない私たちの社会の変化」としながらも「完璧さの物差しを突きつけ道徳的に非難することは適切ではない」と話した。 檀国大心理学科のイム・ミョンホ教授は「比較優越心理が極端に表出されている」として「両極端にいる少数が相手をけなすことで優越感を充足し、特に不安を大きく感じる若い世代は行動に直接参加する傾向が大きく非難様相がさらに過激になった」と解釈した。

    NATE(韓国語)
    https://sports-news-nate-com.translate.goog/view/20240215n31712?mid=n1007&_x_tr_sl=ko&_x_tr_tl=ja&_x_tr_hl=ja

    【【韓国】イガンインのSNSに誹謗中傷が殺到】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 動物園φ ★ 2024/02/15(木) 15:40:12.80 ID:E2sCqjbG
    2/15(木) 15:01配信
    GOAL

    アジアカップではベスト4で敗退

    韓国サッカー協会がユルゲン・クリンスマン監督の更迭に動いているようだ。韓国『Yonhap News』が独占で伝えた。

    アジアカップ2023で64年ぶりの優勝を目指した韓国は、ヨルダン、バーレーン、マレーシアが入ったグループEを2位で通過し、ラウンド16でサウジアラビア、準々決勝でオーストラリアを相手に激闘の末に勝利を手にした。だが、決勝直前の準決勝でヨルダンに敗戦。惜しくもベスト4で大会を去ることになった。

    現在はチーム内での内紛騒動が海外メディアによって伝えられる中、韓国サッカー協会はクリンスマン監督の解任を検討しているとのこと。来月のワールドカップ2次予選では暫定監督を立てて挑む可能性があるようだ。暫定監督候補には蔚山現代のホン・ミョンボ監督、FCソウルのキム・ギドン監督、元FCソウルのチェ・ヨンス監督らの名前が挙がっている。

    なお、クリンスマン監督は2023年から韓国代表の指揮官に就任。しかし、アジアカップという最大のタイトルを逃し、その手腕に疑問符がついていた。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/21fb0ec431e0ca0b028a11c8deeeba70c2b16a25?source=sns&dv=sp&mid=other&date=20240215&ctg=spo&bt=tw_up

    【【韓国】クリンスマン監督解任へ】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 昆虫図鑑 ★ 2024/02/07(水) 17:08:39.25 ID:/KI7ZHlv
    香港メディアの香港01は7日、米インテル・マイアミに所属するリオネル・メッシに対し、中国のインフルエンサーが警告を発したことを伝えた。

    インテル・マイアミは4日に香港で香港オールスターズ(香港選抜)と試合を行ったが、出場予定だったメッシは急きょ欠場。怒ったファンからは大ブーイングや「金を返せ!」の大合唱が起こり、香港の行政長官も「失望」を表明するなど物議を醸した。

    また、ファンに向けてコメントを発してほしいとの要請も拒否し、香港では一切コメントを発しなかったにもかかわらず、来日した後の会見で香港での欠場について詳しく語ったことや、日本では香港にいた時と違って終始和やかな表情が見られたことから、「メッシの態度が香港にいた時と明らかに違う」としてさらに反発を招いた。

    この件は香港のほかに中国本土でも大きな反響を呼んでいる。微博(ウェイボー)などのSNS上ではメッシに対する批判の声が高まり、「親日派」などとナショナリズムに訴える投稿も少なくない。

    そうした中、香港01の記事によると、6日にある男性インフルエンサーが中国版TikTokの抖音(Douyin)でメッシに警告を発した。男性は「もし明日(7日)、日本で試合に出たら、それはメッシの生涯で最も間違ったことであり、最も後悔することになるだろう」と指摘。「彼が日本で試合に出場したらファンを傷つけるだけでなく、自身の中国における巨大なビジネス価値を失うことになる」と主張。「これは非常に、非常に、非常に、巨大な、巨大な過ちだ!だから明日はくれぐれも試合に出てはいけない。出たら終わりだ」と語った。

    この動画は1日足らずで3万以上の「いいね」を獲得するなど注目を集めたが、他のユーザーからは「メッシは気にしないだろうな」「安心しな。メッシは日本で試合に出るよ」「メッシがそれ(中国市場)について考えていないと思うのか?マジで気にしてないだけだよ」「明日の試合にメッシが出場したとしても、3月の(アルゼンチン代表の)杭州ツアーは大盛況になるだろう」といったコメントが寄せられたという。(翻訳・編集/北田)

    Record China
    https://www.recordchina.co.jp/b928305-s25-c50-d0052.html


    【【サッカー】「日本で試合に出たら終わり」、中国のインフルエンサーがメッシに警告―香港メディア】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: ばーど ★ 2024/01/22(月) 14:52:54.56 ID:Pc/+JQaP
    【ジュネーブ聯合ニュース】国際サッカー連盟(FIFA)が北朝鮮に対し、昨年7~8月にオーストラリアとニュージーランドで開催されたサッカー女子ワールドカップ(W杯)の試合を北朝鮮が無断でテレビ放送したとして、再発防止を求める警告書を送ったことが22日、分かった。

    FIFAが北朝鮮での女子W杯中継を知り、その経緯を調べたところ、北朝鮮が放映権を購入せず無断で放送していたことが確認されたという。FIFA内部ではこれを著作権者の放送コンテンツを許可なく取り扱う行為と見なし、対策作りが必要との意見でまとまったようだ。試合を放送した朝鮮中央放送の運営機関、朝鮮中央放送委員会に対し同様の事態の再発防止を求める警告書を送付した。

    またFIFAは北朝鮮による無断放送を防ぐため、2026年に北中米で開催される男子W杯の放映権を韓国放送局のKBSと交渉する際、北朝鮮内の放映権については協議に含めない方針を固めた。

    KBSなど韓国の地上波放送局はFIFA主催大会の朝鮮半島での放映権契約を結んだ後、FIFAからの人道的な要請を受け入れ、北朝鮮での中継権をFIFAに譲渡するという慣行があった。22年にカタールで開催された男子W杯も、FIFAと北朝鮮が連絡を取り合った上で北朝鮮が一部の試合の録画映像を編集して放送したとされる。

    FIFAと韓国放送局との間で北朝鮮の放映権が協議されないとすれば、北朝鮮はFIFAと直接契約して放映権を支払うか、これに相応する手順を踏まなければならない。そうでなく試合を放送した場合は明らかな無断放送と判断されることになる。

    北朝鮮はこれまでも英プレミアリーグなどの試合を契約なく放送したと指摘されている。今回のFIFAの警告書送付が、北朝鮮での無断放送全般に影響を及ぼすかも注目される。

    聯合ニュース 2024.01.22 12:35
    https://jp.yna.co.kr/view/AJP20240122001500882

    【【サッカー】FIFA、北朝鮮に警告書「女子W杯を無断放送」】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 動物園φ ★ 2023/11/28(火) 21:23:22.04 ID:gMjPxMFJ
    記事一覧 2023.11.28 17:52

    【ソウル聯合ニュース】韓国の大韓サッカー協会は28日、性交渉の相手を撮影した容疑で警察の取り調べを受けている韓国代表のFW黄義助(ファン・ウィジョ)選手(英ノリッジ・シティ、31)について、捜査機関の明確な結論が出るまで代表に選抜しないことを決めたと発表した。

     大韓サッカー協会の李潤南(イ・ユンナム)倫理委員長は、このような決定を下した理由として「国家代表選手には高度な道徳性と責任感を持って代表の名誉を維持する義務があり、本人の私生活などさまざまな部分を管理しなければならないという点を考慮した」と説明した。

     黄はJリーグのガンバ大阪やフランスのボルドーなどでプレーした。不起訴処分を受けなければ来年1月12日に開幕するアジアカップに出場できなくなる。

    聯合ニュース
    https://jp.yna.co.kr/view/AJP20231128004100882

    【【韓国】違法撮影疑惑のFW黄義助 捜査結果出るまで代表に選抜せず アジア杯欠場の危機】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 仮面ウニダー ★ 2023/11/21(火) 15:02:25.86 ID:VAowj7R4
    2026年サッカーW杯北中米大会アジア2次予選はホーム・アンド・アウェー方式で行われ、
    試合中継の放映権はホーム側のサッカー協会が握っている。
    日本が入ったB組はくせ者ぞろいで、キックオフが21日午後5時45分(日本時間同11時45分)に迫ったシリア戦は、内戦下にある相手側の提示額が高過ぎて折り合わず、日本国内はテレビ、インターネットとも中継未定のままという異常事態。

    さらに、来年3月は独裁国家の北朝鮮、同6月には軍事政権下のミャンマーとのアウェー戦が控え、
    こちら側の常識が通じない相手にさらなる交渉難航が予想される。(久保武司)

    内戦下のシリアで試合は行えず、今回は中立地のサウジアラビア・ジッダが会場。それでもシリア国内には無料で中継する一方で、日本向けには途方もない値札をつけて強気の商売だ。「サッカー人気が高い日本なら高額で放映権を買ってくれる」との思惑から、日本時間では深夜開始でも1億円から一歩も譲らず、民放テレビ局関係者は「ゴールデンタイムの国内代表戦と大差ない金額だ。

    その半額でも民放では赤字」とあきれる。すでに広告を調整するタイムリミットを過ぎた民放各局は断念の方向。
    日本協会の田嶋幸三会長も「これ以上、僕らが関わるレベルではないところで進んでいる」とお手上げだ。

    昨年も日本がW杯カタール大会出場を決めた3月の敵地でのオーストラリア戦は、放映権料の高騰でテレビ中継が実現せず、有料の映像配信サービスDAZN(ダゾーン)が独占配信。

    今夏の女子W杯も国際連盟(FIFA)が日本には高額な提示を続け、国内での中継が決まったのは開幕1週間前だった。
    それでもあくまで民間同士の商談であり、ギリギリのところで折り合って試合のライブ映像がゼロという最悪の事態は回避されてきた。

    しかし、今回は相手が悪い。来年3月26日の北朝鮮とのアウェー戦は、アジアサッカー連盟(AFC)の規定に従えば今年8月には決まっているはずの会場さえ未定。日本側が北朝鮮協会に支払う放映権はそのまま、独裁国家の金庫に入るのだから、どんな交渉をしてくるのか想像を絶する。

    6月6日のミャンマーとのアウェー戦も、国内情勢が不安定なことから試合会場が決まらず。
    JFA関係者によれば「北朝鮮、ミャンマーの2試合も中立地開催になる可能性がある」という。
    こちらもサッカー協会が日本から得る放映権料は、軍事政権に吸い上げられるとみられる。

    このままでは、森保ジャパンのW杯を目指す敵地での戦いがテレビどころか、あらゆるメディアで生では見られない悪夢が現実のものに。
    代表ビジネスを収入の柱とするJFAにとって致命傷になりかねないが、いまだ対抗策は見当たらない。

    2023.11/21 13:18 夕刊フジ
    https://www.zakzak.co.jp/article/20231121-STLZRMNWQZKWRBLJWH33B2LJOA/

    【【サッカー】 アウェー放映権ぼったくり価格、国内生中継ゼロの悪夢続く…W杯予選シリア戦 北朝鮮、ミャンマーとも】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: ニーニーφ ★ 2023/10/05(木) 00:35:30.27 ID:ybcUh10N9
     国際サッカー連盟(FIFA)は4日、2030年W杯をモロッコ、スペイン、ポルトガルで開催すると発表した。
    創設100周年を記念した大会となるため、1930年の第1回大会が開催されたウルグアイに加え、アルゼンチンとパラグアイの南米3カ国で最初の3試合が行われる変則開催となる。
    W杯が欧州、南米、アフリカという異なる3大陸、さらに6カ国で開催されるのは史上初めてになる。

    https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2023/10/04/kiji/20231005s00002009061000c.html

    【【サッカー】2030年W杯はスペイン、ポルトガル、モロッコで開催 100周年大会でウルグアイなどでも試合 史上初の6カ国開催】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 動物園φ ★ 2023/08/11(金) 19:13:32.08 ID:ZobZDqPf
    8/10(木) 16:32配信 東スポWEB

     サッカー韓国代表のユルゲン・クリンスマン監督が、同国に滞在する期間がほとんどないとして猛批判を浴びている。

     韓国メディア「ウィキツリー」は「韓国にいないクリンスマン監督、記者会見まで海外で遠隔で敢行する。韓国サッカーに対する真剣さ疑問」と報道。就任時に「韓国に居住する」と約束したが、果たされていないと追及した。

    「クリンスマン監督は頻繁に海外へ出国してひんしゅくを買っている。さらにその最中に、今度は滞在中の米国から遠隔で記者会見を行うことまで分かり、非難が大きくなっている」と同メディアは怒りをにじませた。

     クリンスマン監督は就任直後から、韓国に滞在したがらない様子が指摘されていたが、最近はそれが加速。今後の試合に向けた重要な会見までオンラインで行うことになり、批判が殺到しているのだ。

    「3月の就任記者会見でクリンスマン監督は、主に韓国に常駐するという意向を明らかにした。しかし就任後の5か月間で、韓国より海外にいる時間のほうが長かった。国際Aマッチがあった3月と6月を除いては、ほとんどの時間を自宅のある米国で過ごした」と厳しく指摘した。

     クリンスマン監督を巡っては就任後4試合で未勝利が続いており、早くも解任論が出てきている。〝韓国滞在問題〟はサッカー界の怒りを買っており、解任論がさらに加速しそうだ。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/8526fa12832364afa5977cf6932958e22dfb9af9

    【【サッカー】韓国常駐を約束したクリンスマン監督、全然韓国に滞在せず炎上】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 昆虫図鑑 ★ 2023/07/30(日) 16:29:37.67 ID:XrdzpoSs
    【アデレード聯合ニュース】サッカー女子ワールドカップ(W杯)オーストラリア・ニュージーランド大会に出場している韓国代表(世界ランキング17位)は30日、オーストラリアのアデレードで行われた1次リーグH組の第2戦でモロッコ(同72位)に0―1で敗れた。韓国は2連敗で組最下位となり、決勝トーナメント進出が厳しくなった。

     韓国は25日のコロンビア(世界ランキング25位)戦も0―2で敗れた。

     この日続いて開かれるドイツ(同2位)対コロンビアの試合でドイツが勝つか引き分けた場合、韓国の1次リーグ敗退が決まる。

     アラブ圏の国家で初めて女子W杯に出場したモロッコは歴史的なW杯初ゴールと初勝利を韓国から挙げた。

     韓国は8月3日にドイツとの1次リーグ最終戦を戦う。

    聯合ニュース
    https://jp.yna.co.kr/view/AJP20230730000900882?section=entertainment-sports/index


    【サッカー女子W杯でサッカー女子W杯に敗れる=決勝T厳しく】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 久太郎 ★ 2023/07/27(木) 17:33:04.84 ID:0aKR5z959
    米国、カナダ、メキシコが共催する2026年FIFAワールドカップ(W杯)アジア1、2次予選の組み合わせ抽選が27日、マレーシア・クアラルンプールで行われた。
     8大会連続のW杯出場を目指す日本(FIFAランキング20位)は今年11月に始まる2次予選から登場。シリア、北朝鮮と同じB組に入った。残る1チームは1次予選の勝者が入る。
     2次予選には36チームが出場する。46カ国・地域のうち、前週20日に発表されたFIFAランキングでアジアの上位26チームに、1次予選(2チームずつの直接対決)を突破した10チームを加えたチームが出場。11月から来年6月まで4チームずつ9組に分かれ、ホームアンドアウェー方式の総当たり戦で争う。
     日本は11月16日にパナソニックスタジアム吹田で行われるホーム戦からスタートする予定で、各組2位までが最終予選に進む。26年のW杯にはアジアから最大9チームが出られる。
     前回の22年W杯カタール大会はアジア2次予選でミャンマー、キルギス、タジキスタン、モンゴルと同組となり、全勝で首位通過した。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/408e282d260614ef7006ff5d54bb92234362b037

    【【サッカー】26年W杯アジア2次予選の組み合わせ決定!日本は北朝鮮、シリア、1次予選勝者と同じB組入り】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 動物園φ ★ 2023/07/07(金) 16:12:41.64 ID:0p3iizp7
    U―17W杯誤審問題 韓国協会トップ3がAFCに猛抗議「正常な判定できる視力あるのか」
    7/4(火) 19:36配信 東スポWEB

     U―17日本代表が優勝したU―17アジアカップ決勝の日韓戦で起きた誤審問題が波紋を広げる中、韓国サッカー協会(KFA)の会長らトップ3がアジアサッカー連盟(AFC)側に直接猛抗議を行った。

     決勝は日本が3―0と圧勝を飾ったが、負けた韓国側が反則を巡る判定やFKの位置などで、日本有利の判定が続いたとして批判を強めている。

     韓国メディア「ニュース1」によると「現場で鄭夢奎KFA会長、張外龍U―17代表チーム団長、チョン・ハンジンKFA本部長などがAFC関係者のもとに行って口頭で抗議を行った」と報道。鄭会長以下、協会の重鎮3人がAFC側に〝突撃〟して、判定が日本有利として激しく詰め寄った。

     同国メディア「MHNスポーツ」はKFA側の思いを代弁。「正常な判定ができる視力があるのか疑われる審判の判定だった。その中で、退場およびFK、PFに関する論争などが起こり、事実上12人対10人の試合とも言える判定が続いた」と主張した。

     U―17韓国代表を率いるソン・ソンファン監督も怒りをあらわにして「首にかけていたネックレスを投げつけるなど激しい反応を見せた。しかし、一度宣言された判定を覆すことはできなかった」と強調した。

     KFAトップたちによる直々の猛抗議は、AFCに受け入れられなかった模様。とはいえ、怒りが収まらない韓国側はさらに他の手で追及を続けそうな雲行きだ。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/527444c53a3c5c372a8618f678d4fdb9ed0e454b

    【【韓国】U17決勝で日本に惨敗、韓国協会TOP3がAFCに猛抗議 AFCは受け入れず】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 昆虫図鑑 ★ 2023/07/05(水) 08:10:44.81 ID:GeXk4g6b
    U-17アジアカップの決勝で日本に0-3の惨敗を喫した韓国では、前半のレッドカードや日本のFK弾の位置、PKをもらえなかった判定に対する不満が爆発している。

    そんななか、韓国メディア『MHN SPORTS』は、「FIFA審判の韓国を殺す? 全年代別で偏った判定による打撃」と題した記事を掲載。「U-20、U-24、U-17まで年代別の韓国代表が5~7月の間に開かれた国際試合ですべて偏向判定の対象になった」と主張した。

    「U-17アジアカップの決勝では韓国の最後の挑戦が日本に遮られた。退場及びフリーキック、PK論争など正常な判定ができる視力を持っているのか疑われる審判の判定が続いた。怒りのビョン・ソンファン監督は、首にかけていたIDカードを投げるなど激しい反応を見せた。しかし、一度宣言された判定を覆すことはできなかった」

    そして、「荒涼とした事件はU-17代表だけの問題ではなかった。公式戦とは比べられないが、去る6月19日、ファン・ソンホン監督率いるU-24代表の中国戦敗北でも始まっていた」として、こう続けている。

    「去る19日の親善試合でU-24韓国代表が中国に0-1で敗北した。相手選手たちのラフなファウルも、28分にオウ・ハイゼンが警告を受けるのにとどまった。もちろんこれは敵地で繰り広げられた親善試合だっただけに『そうすること』が予想された。さらに3か月後にはアジア大会が予定されているため、大会で出会う代表チームの勢いを打ち破るための中国の狙いと見ることもできる場面だった」

    【動画】韓国指揮官がブチギレ!母国メディアも「文句なしのPK」と憤慨したシーン

    同メディアは「しかしこれだけではなかった。U-20代表が出場したU-20W杯でも論議を呼ぶ判定はあった」と指摘。エクアドル戦では不可解なPKがあり、準決勝のイタリア戦は「サッカーよりはUFCに近かった。グラウンド上のシーンはまるで総合格闘技を彷彿させた」と相手のラフプレーとファウルを見逃した判定を糾弾した。

    「イタリアの格闘技は続いたが、審判はスルーした」

    記事は「去る5月から始まった“韓国嫌い”の理由は正確には分からない。しかし、まるで待っていたかのようにFIFA公認の審判による“韓国嫌い”が、親善試合はもちろん2つの国際試合でも一斉に飛び出している状況だ。唯一A代表だけが韓国で試合をした関係で偏向判定を避けた」と続け、こう締め括っている。

    「すでに過ぎ去ったU-20W杯、U-17アジア杯のような偏向判定は、今後来るアジア大会(中国)とU-17W杯(インドネシア)、2023アジアカップ(カタール)まで続く可能性がある。このような判定が続くと論議はもちろんあり、成長真っ盛りの選手の負傷も懸念される状況だ。とにかく韓国代表チームが審判たちの“韓国嫌い”を避け、無事に帰国できることを願う」

    構成●サッカーダイジェストWeb編集部

    https://news.yahoo.co.jp/articles/79eda4e34755e8fadd3159352f64a99879c6a382


    【【サッカー】「“韓国嫌い”が一斉に飛び出した」各年代別代表で不利な判定ばかり? 韓メディアが不満露わ!】の続きを読む

    このページのトップヘ

    無料レンタル