かたすみ速報

日本及び周辺諸国に関するニュースと2chまとめサイト。ネットの片隅で更新していきます。




    カテゴリ: サッカー

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    1: 豆次郎 ★ 2019/06/20(木) 11:42:01.78 ID:A2Mp5iZx9
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    配信日時:2019年6月20日(木) 10時50分
    <サッカー>韓国選手の行動がまた物議!今度は審判に中指立てる?

    19日に行われたサッカーのアジアチャンピオンズリーグ(ACL)決勝トーナメント1回戦ファーストレグの上海上港(中国)対全北現代(韓国)の試合での、韓国人選手のある行動が中国国内で物議を醸している。新浪体育など、複数の中国メディアが伝えた。

    上海のホームで行われたこの一戦は1-1のドローに終わったが、59分に全北の韓国代表DF金珍洙(キム・ジンス)がファウルを犯してイエローカードを提示された後、主審に対して中指を立てるようなジェスチャー(相手を侮辱する意)をした。主審は目をそらしていたため気付かなかったようだ。

    新浪体育は「キム・ジンスは主審に対して背後から中指を立てたようだ」と報じ、中国足球報道は「判定に不満のキム・ジンスが審判の背後で中指を立てたが、審判はその瞬間を見ていなかった」などと伝えた。また、中国中央テレビ(CCTV)の劉思遠(リウ・スーユエン)記者は自身の中国版ツイッター・微博(ウェイボー)のアカウントで「キム・ジンスのこのジェスチャーは明らかだ!過去の同様のケースの処分から考えて、彼の今年のACLの旅は終わった!スポーツ道徳に反する行為だ」などと切り捨てた。

    先日行われたパンダカップ(中国)で、優勝した韓国の選手が優勝カップを踏みつけたことで、中国国内では韓国サッカーへの厳しい視線が向けられており、「また韓国選手か」「すごく韓国らしい」「韓国人はやはり韓国人だった」といった批判の声が寄せられた。ただ、金珍洙が立てた指については論争になっており、報道の通り「中指を立てた!」という声がある一方で、「映像からだけでは100%中指とは言い切れない」「立てているのは人差し指だよ」「何度も映像を見たけど、人差し指に見える」「どう見ても人差し指だね」という声も少なくない。

    実際、映像や画像を見ると、立てているのは人差し指のようにも見える。しかし、これが主審に向けられたものであることは明白で、人差し指だったとしても誤解を招きかねないジェスチャーだと言える。

    金珍洙は1992年6月13日生まれの27歳。2012~14年にJリーグのアルビレックス新潟でプレーした後、ドイツのホッフェンハイムを経て、2017年に全北に加入した。(翻訳・編集/北田)

    Record China
    https://www.recordchina.co.jp/b722381-s0-c50-d0052.html


    【【サッカー】韓国選手の行動がまた物議!今度は審判に中指を立てる 】の続きを読む

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    1: Egg ★ 2019/06/18(火) 20:11:26.70 ID:P8NCq5g69
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    パリSG会長とフランス元大統領にも疑惑の目が…。

    かつてフランスの英雄と崇められたプラティニだけに、逮捕の一報は大きな波紋を広げている。 (C) Getty Images

     衝撃的なニュースが舞い込んできた。

     6月18日、フランスのニュースサイト『Media Part』は、この日の早朝に元フランス代表MFで、欧州サッカー連盟(UEFA)の前会長であるミシェル・プラティニが汚職疑惑の容疑で逮捕されたと報じた。

     記事によれば、2022年のカタール・ワールドカップの開催地決定の際にプラティニが収賄に関わっていた容疑で、フランスの汚職調査を捜査する司法警察に連行されたという。

     07年にUEFA会長に選出されたプラティニは、15年に国際サッカー連盟(FIFA)の汚職事件に関与していたとして活動停止処分を受けていた。

     カタールW杯に関しては、10年12月に開催されることが決定したものの、環境やインフラ整備の面で論争がいまだに続いており、また、準備に向けた入札の正当性にも疑問の声が上がっていた。

    『The Sun』紙など複数の英国メディアは、プラティニの逮捕をきっかけに今後、芋づる式に関係者が洗い出される可能性があるとしている。

    2019年06月18日 サッカーダイジェス
    https://www.soccerdigestweb.com/news/detail1/id=60276


    【【激震】<プラティニ>カタールW杯誘致を巡る収賄関与の容疑で逮捕!>2022年大会は開催地変更の可能性も… 】の続きを読む

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    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 2019/06/17(月) 17:40:24.90 ID:CAP_USER
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    2019年6月17日、韓国・国民日報は、ポーランドで開催されていたU-20ワールドカップで日本代表が「フェアプレー賞」を受賞したことに疑問を呈する記事を掲載した。

    日本代表は決勝トーナメント1回戦で韓国に0‐1で敗れたが、フェアプレー賞に輝いた。日本を選定した理由について、国際サッカー連盟(FIFA)は「4試合でもらったイエローカードは7枚だけで、ファウルも平均16回だった」と説明した。

    しかし記事は「この説明は統計上間違っている」とし、「実際は4試合で70回のファウルをし、1試合当たりの平均は17.5回。平均16回は3試合を集計した数だ」と指摘。さらに「日本は4試合すべてで相手チームよりファウルが多かった。韓国戦ではファウル数が急激に増え、韓国(11回)の2倍の22回だった。試合前は韓国選手によるファウルが懸念されていたが、実際は手を使ったり、足を高く上げてタックルしたりしたのは日本の選手だった」などとしている。

    一方、韓国代表については「決勝戦までの7試合全てで相手チームより少ない、もしくは同じ数のファウル数だった上、レッドカードもなく、警告累積で出場できない選手もいなかった」と評価している。

    これを受け、韓国のネットユーザーからも「韓国戦でもプレーが荒かった。それに16強で脱落した日本がなぜフェアプレー賞をもらえる?」「日本の金の力だろう」「FIFAがスポーツマンシップに基づく純粋な団体でないことが分かった。フェアプレーもして勝利もした韓国代表が誇らしい」「韓国の方が荒いプレーをしそうなイメージだけど、実際は逆だ」「掃除のうまさが評価されたのでは?」「フェアプレー賞も本当は韓国のものだった」など日本のフェアプレー賞に不満げな声が数多く上がっている。(翻訳・編集/堂本)

    Record China 6月17日(月)16時40分
    https://www.recordchina.co.jp/b721582-s0-c50-d0058.html


    【【韓国のラフプレーは世界の常識】日本の「フェアプレー賞」はおかしい?韓国メディアが指摘=ネットも賛同「韓国の方が荒いイメージだが実際は逆」】の続きを読む

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    1: Egg ★ 2019/06/16(日) 09:20:46.73 ID:t4hKxmQK9
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    ・VARが味方して幸先良く先制したが…

    現地時間6月15日、ポーランドで開催されていたU-20ワールドカップがフィナーレを迎えた。決勝で対峙したのは韓国とウクライナ。どちらが勝っても初の世界一に輝くという大注目の一戦は、ウクライナの3-1逆転勝ちに終わった。

     グループリーグ最終戦のアルゼンチン戦を皮切りに、ラウンド・オブ16の日本戦などノックアウトラウンドで劇的な勝利を重ねたU-20韓国代表。同国サッカー史における男子のFIFA公式大会最高位は、2002年日韓ワールドカップでの4位だったが、今回のU-20ワールドカップでファイナリストになった時点で、見事記録を更新する。アジア勢では1981年大会のカタールと、99年大会の日本が準優勝を飾っており、アジア初の頂点を狙うチームを後方支援すべく、韓国国内も空前の盛り上がりを見せていた。

     だが結果は、残念な逆転負け。開始早々にVAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)の恩恵を受けてイ・ガンインが先制PKを決めるも、その後は守勢に回る時間帯が続き、34分にリスタートから被弾して追いつかれると、53分にはクリアボールを拾われて逆転ゴールを決められる。

    終盤は怒涛のパワープレーに打って出たが、逆に89分、パスミスから電光石火のカウンターを食らって万事休す。試合運びが悔やまれる内容で、完敗を喫した。

     韓国全国紙『中央日報』は、以下のようにファイナルを報じている。

    「VARが味方して幸先良く先制点を奪ったものの、その後が続かなかった。ウクライナの攻勢に晒されて逆転を許すと、疲れが顕著なチームは反撃を試みるも畳みかけられず、最後は逆襲からの3点目が決まり、夢は打ち砕かれた。初の世界一という偉業は達成できず、カタールと日本を超えることはできなかった」

     さらに、「とはいえ、彼らが韓国国民に大きな感動を与えてくれた事実に変わりはない。美しき敗者だ」と称え、大会MVPのゴールデン・ボール賞を受賞した主将でエースのイ・ガンインを絶賛。「もうひとつの金メダルを持ち帰ってくれた。ピッチ上で2得点・4アシストと気を吐いただけでなく、見事なキャプテンシーが光った」と持ち上げ、「決勝直後に選手たちは涙に暮れたが、イ・ガンインは仲間一人ひとりに声をかけて回る素晴らしい振る舞いを見せた」と、伝えている。

     ポーランドの快進撃で得た成功体験を、若き韓国の精鋭たちは来年の東京五輪、3年後のカタール・ワールドカップでいかに昇華させていくのか。日本のヤングタレントたちも、負けてはいられない。

    6/16(日) 5:46配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190616-00010001-sdigestw-socc

    【【韓国】<世界一を逃がしたU-20韓国代表に母国メディアの反応は?>「VARが味方して幸先良く先制したが…」「日本を超えられず…」 】の続きを読む

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    1: 蚯蚓φ ★ 2019/06/05(水) 15:21:10.43 ID:CAP_USER
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    ▲問題となったシーン(Osports Photos/AFLO)

     中国四川省成都市で開催されたサッカーのパンダカップ2019での韓国選手の行為が物議を醸し、韓-日-中で大きな話題となった。大会に参加した韓国代表U-18(18歳以下)チームが決勝戦で中国を3-0で下し優勝を果たしたところまではよかったのだが、その後韓国選手一人が、優勝カップの上に足を載せ、トロフィーを踏みつけるかのようなポーズで記念撮影を撮ったのだ。
    (中略:経緯)

     私がこの事件を見て感じたことは二つだった。一つは韓国スポーツ選手たちの「教育問題」、もう一つは中国と日本に対して韓国が見せた行動の激しい「温度差」である。

    「勝利」だけを求める「エリート体育」の弊害

     1980年代後半、私が通っていたソウルの中学校には強豪だったテニス部と新生の野球部があった。同じクラスに野球部に所属する同級生がいたが、彼との「接点」は、ほとんどなかった。なぜなら彼は授業にほとんど出なかったからだ。学校には毎日登校するが、そのまま野球部へ直行し朝から晩まで練習だけを繰り返していた。

     つまり教室で行われる「教育」を受けることがなかったのである。それだけではなく、遠足、社会見学などクラスの友人たちと一緒に楽しみ、親交を深めることのできる活動にはほとんど顔を出さなかった。いや、顔を出せなかった。彼が授業に出るのは雨が降るなどの理由で練習ができない日しかなかった。彼の学校生活を構成していたのは知識の蓄積と交友関係ではなく、「勝利」と「結果」だけが求められる「戦い」の連続だったのだ。彼が授業内容についていけないのは当然で、クラスメートとの交流と接点がなかった彼と私たちの間には共有できる「思い出」といえるものもほとんどない。彼の友人はおそらく同じ野球部員だけだった。

     幼少年期において学校という空間は勉強だけではなく他人との人間関係を築きながら人格を磨いていく場所でもある。だが、幼い選手たちはそのチャンスを与えてもらえなかったのだ。バランスが取れた対人関係と人格形成のチャンスを。
    (中略:現在、改善の動きがあるも変わっていないとの指摘もある)

    日本への謝罪はNG、中国への謝罪はOK
    (中略:2012年8月ロンドン五輪のサッカー3、4位決定戦で韓国選手の独島領有権主張パネル掲示事件で、IOCは「違反」と認定した。)

     しかし、明らかな違反だったとしても相手が「日本」なら、歪んだ反応を見せるのが韓国だ。「謝罪」という言葉を使わなかったとしても少しでも頭を下げたり、低姿勢を見せたりすることは韓国内の国民情緒からみたら許される行為ではないのだ。

     今回のトロフィー侮辱事件が起きたパンダカップは2014年始まった大会で、今大会にはタイ、韓国、ニュージーランド、中国の4カ国だけが参加したまだ小さい、オリンピックとは比べられない規模の大会だ。

     だが、事件が起きた途端、素早く中国サッカー協会に謝罪した韓国サッカー協会、そしてそれを当然のことだと受け止める韓国の世論を見て私は違和感を覚えざるを得ない。2012年のロンドンオリンピックの時とはあまりにも対照的だったからだ。もし、今回の大会が日本で開催された大会だったとしたら、韓国は素早く謝罪を表明しただろうか?

     今回の事件はまだ幼い選手たちが起こしたリスペクトが欠けている愚行であることは間違いないが、同時に韓国内のスポーツ教育、そして現在韓国が取っている外交の立ち位置を明確に示してくれた事件ではないかと思う。

    崔 碩栄 (ジャーナリスト)

    WEDGE REPORT
    http://wedge.ismedia.jp/articles/print/16421

    【【韓国】「トロフィー踏みつけ事件」で露呈した韓国の「現状」~エリート教育の弊害と中国と日本で異なる姿勢 】の続きを読む

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    1ハニィみるく(17歳) ★ : 2019/05/31(金)13:57:48.93 ID: CAP_USER.net



    ▲ U-18韓国サッカー代表チームの議論を報道した日本メディア 
    __________________________________________________________________________________________ 

    サッカーU-18韓国代表チームが中国のパンダカップの優勝後のセレモニーで議論を醸すと、日本ネチズンが、「やはり韓国代表らしい」と嘲弄している。 

    日本の媒体『WoW!Korea』は30日、韓国代表(U-18)が29日午後に中国の成都で行われた『パンダカップ2019』で中国を3-0で破って優勝したが、優勝セレモニーの途中にある選手がトロフィーに足を乗せてポーズを取り、記念撮影をした事が中国のSNSで拡散して、中国サッカーファンの怒りを買ったと報道した。 

    引き続きこの事件と関連して、大会組織委員会が大韓サッカー協会とU-18代表チームに抗議して謝罪を要求し、キム・ジョンス監督を始めとする選手全員、大韓サッカー協会などが謝罪をしたと説明した。 

    消息に接した日本ネチズンは。「教育って大事だ」、「かの国ではスポーツマンシップを教えない」、「これこそ韓国らしい。世界に発信したい」、「優勝カップを返却させなければならない」、「素晴らしい写真。品位、敬意、知性、どれも感じられない」など、約5400件以上のコメントで嘲弄し続けている。 

    CNBニュース(韓国語) 
    http://www.cnbnews.com/news/article.html?no=411637 

    【【韓国】<日本の反応> 韓国サッカーU-18代表チームの議論に「韓国らしい」と嘲弄】の続きを読む

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    1: Egg ★ 2019/05/30(木) 20:23:22.82 ID:tYfOOJhz9
    中国で行われたサッカーのユース大会で、優勝したU-18韓国代表の選手が足でトロフィーを踏んで喜んでいる写真が公開された問題で、大会を主催した中国側は30日、韓国チームの優勝を剥奪した。

    トロフィーを足で踏み、笑顔を見せる選手
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     問題を受けて韓国チームの選手やスタッフが「中国の全国民」に向けて謝罪していた。

     成都(Chengdu)で開催された年に1度のユース国際大会「パンダ・カップ(Panda Cup 2019)」で、韓国代表は29日の中国戦に3-0で勝利し優勝を決めた。だが試合後に選手が取ったこの敬意を欠く行為が批判の対象となっていた。

     選手が足でトロフィーを踏む様子を捉えた写真は中国メディアやSNSで大きくとり上げられ、大会組織委員会は、韓国側の振る舞いを「重大な侮辱行為だ」と批判していた

    ヤフーニュース
    https://news.yahoo.co.jp/pickup/6325112

    【【韓国処分される】トロフィー踏みつけた韓国U-18代表、優勝剥奪処分! 】の続きを読む

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    1: 荒波φ ★ 2019/05/18(土) 17:52:57.94 ID:CAP_USER
    札幌キム・ミンテ、FC東京チャン・ヒョンス
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    ■FC東京DFチャン・ヒョンス、札幌DFキム・ミンテがCK直前に手を出して口論
     
    18日のJ1第12節でFC東京と北海道コンサドーレ札幌が対戦し、DF小川諒也とMF久保建英のゴールで2-0と勝利したFC東京が無敗のまま首位をキープした。この一戦で両クラブの韓国人選手がヒートアップし、乱闘寸前の一触即発ムードに包まれるシーンが起きている。

    その出来事が起きたのは0-0で迎えた前半40分だった。札幌が左サイドからCKを獲得し、DF福森晃斗がボールをセット。その間、ゴール前で両軍の選手がポジションの取り合いをするなか、FC東京の元韓国代表DFチャン・ヒョンスが左手を伸ばして札幌の韓国人DFキム・ミンテを背後から押すと、これにカッとしたキム・ミンテがすぐさま突き返すと、チャン・ヒョンスが詰め寄って一触即発となった。

    興奮状態の2人はしばらく口論を続けて今にも手を出しそうな事態となったが、両軍の選手たちが間に入って仲裁。徐々に2人の感情も落ち着き始め、最後は冷静に言葉を交わしている。

    両軍の韓国人DF同士が小突き合うシーンも生まれたなか、試合は後半14分にスコアが動く。久保が相手エリア内でドリブル突破を図り、これは阻まれたものの、相手の連係ミスを突いたDF小川諒也がボールを奪取して左足を一閃。ニアサイドを突いたシュートで先制ゴールを奪った。

    さらに同24分、FC東京は自陣からFWディエゴ・オリヴェイラがドリブルで持ち運ぶと、右サイドから走りこんだ久保にパス。DF福森晃斗の股下を通す一撃で2試合連続ゴールを叩き込み、FC東京が2-0と勝利している。


    2019.05.18
    https://www.football-zone.net/archives/189833

    【【韓国人サッカー選手】FC東京と札幌の韓国人選手が一触即発 小突き合いで乱闘寸前…両軍選手が仲裁の事態に】の続きを読む

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    1: 荒波φ ★ 2019/05/17(金) 17:52:37.59 ID:CAP_USER
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    Jリーグの試合で観客席に「旭日旗」が掲げられた写真をリーグ公式ツイッターがアップしたとして、韓国の大学教授がJリーグ側に取り下げを求める抗議文を送ったと、自身のフェイスブックで明かした。

    韓国では「軍国主義の象徴」などとして旭日旗を嫌悪する向きがある。Jリーグ側はJ-CASTニュースの取材に、抗議文が届いたのは「事実」とした上で、「現状、対応する予定はない」と話す。

    ■川崎対仙台戦でサポーター席に「旭日旗」のフラッグ

    抗議文を送ったと明かしたのは、旭日旗などへの抗議活動を繰り返していることで知られる、韓国・誠信女子大の徐敬徳(ソ・ギョンドク)教授。

    2019年5月16日に自身のフェイスブックで「約50万人のフォロワーを抱えるJリーグ公式ツイッターアカウントに、旭日旗(戦犯旗)を使って応援する写真がアップされました。

    この状況ではただ怒るだけでなく、何が間違っているかを知らせ、これ以上それ(旭日旗)を使わせないようにする事がより重要です」(原文は韓国語、編集部で和訳。以下同)とした上で、

    「私は、写真をすぐに取り下げることと、当該クラブに厳しい懲戒処分を下すことを求める抗議文をJリーグ側に送りました」と表明した。

    同氏が「川崎フロンターレ」の名前をあげて旭日旗の批判を展開していることから、抗議の対象は3日に行われたJ1第10節・川崎対ベガルタ仙台戦(等々力陸上競技場)で掲げられたものと見られる。

    4月下旬の負傷で左膝内側側副靭帯損傷などの診断を受け、5月2日に手術して加療中のDF奈良竜樹(25)を応援するため、サポーターが奈良を描いた巨大なフラッグを掲出。

    その背景にはフロンターレのチームカラーである水色と黒の縞模様で旭日旗の形が描かれており、同フラッグのすぐ下には赤白の小さな旭日旗も設置されていた。

    ソ氏の抗議は16日、中央日報や聯合ニュース(いずれも日本語版)といった韓国メディアでも報道。日本のユーザーの間でも拡散されはじめている。

    ■Jリーグ「旭日旗自体に差別的な意図はないという認識」

    Jリーグの広報担当者は17日、J-CASTニュースの取材に、上記の川崎対仙台戦での旭日旗に関する抗議文がメールで送られてきたのは「事実です」と認めた上で、今後について「現状、Jリーグとして対応する予定はありません」と答えた。対応しない理由は「旭日旗自体に差別的な意図はないという認識だからです」と述べている。

    川崎をめぐっては17年4月、アジア・チャンピオンズリーグ(ACL)の水原三星(スウォン・サムスン)ブルーウィングスとのアウェー戦でサポーターが旭日旗を掲げ、試合後に水原サポーターが川崎サポーター側のスタンドに乱入する騒ぎが起きた。

    その後同クラブは、ACLを主催するアジア・サッカー連盟(AFC)から1万5000ドル(約164万円)の罰金を科されたと公表。クラブの藁科義弘社長は公式サイトで「私たちとしては、旭日旗に政治的又は差別的なメッセージは一切ないとお伝えしてきただけに、正しい認識が得られず残念です」とのコメントを発表していた。

    当時はACLという国際舞台での日本クラブ対韓国クラブの試合での一幕だったが、今回のソ氏の抗議の対象は、Jリーグという国内試合での出来事に当たる。


    2019/5/17 17:39
    https://www.j-cast.com/2019/05/17357744.html

    【【当然】韓国教授から「旭日旗」で抗議文のJリーグ 「現状、対応する予定はない」】の続きを読む

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    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 2019/05/05(日) 00:58:55.31 ID:CAP_USER
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     2002年日韓ワールドカップの韓国代表対イタリア代表戦で主審を担当し、誤審とみなされる判定を立て続けに下したとして大きな騒動を引き起こしたエクアドルの元審判バイロン・モレノ氏が、その判定のひとつについて誤りを認めた。エクアドルテレビ『フットボル・シン・カッセッテ』のインタビューに答えている。

     イタリア代表は2002年大会の決勝トーナメント1回戦で開催国の韓国代表と対戦し、延長の末に1-2で敗れる結果に終わった。モレノ氏によるいくつかのジャッジは、イタリアを不当な敗退に追い込んだとして世界的に激しい批判の対象となった。

     特に、イタリアのフランチェスコ・トッティが2枚のイエローカードで退場となった判定と、延長戦でイタリアの得点がオフサイドで無効とされた判定は、国際サッカー連盟(FIFA)の公式ライセンスを受けて作成されたDVDにおいて「世紀の10大誤審」にも選ばれている。だが、問題視された判定はそれだけではない。

     後半にはイタリアのジャンルカ・ザンブロッタが激しいスライディングタックルを受けて負傷し、交代を余儀なくされたが、タックルを喰らわせたファン・ソンホン(当時柏レイソル所属)にカードは提示されなかった。モレノ氏はこの判定を振り返り、「レッド相当のファウルだった」と判定の誤りを認めている。

     インタビューはその部分がツイッターで予告として公開されただけだが、イタリアでは大きな反響を呼び、数多くのメディアが取り上げている。インタビュー本編は日曜日に公開予定とのことだ。

    フットボールチャンネル編集部

    5/4(土) 22:29配信 FOOTBALLCHANNEL 5/4(土) 提供 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190504-00320132-footballc-socc


    【【韓国に買収されたのでは?】元主審モレノ氏、2002年ワールドカップ韓国対イタリア戦の誤審を17年越しで認める。「あのファウルは…」】の続きを読む

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    1: 久太郎 ★ 2019/04/23(火) 22:00:47.81 ID:YbO+oZ8a9
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     ◇ACL1次リーグ第4節 広島1―0大邱(2019年4月23日 大邱)

     サッカーのアジア・チャンピオンズ・リーグ(ACL)は23日、1次リーグ第4節が行われ、F組の広島はアウェーで大邱(韓国)に1―0で勝利。3連勝で勝ち点を9に伸ばし、グループ首位に浮上した。

     10日の第3戦では、ホームで大邱に2―0の快勝を収めた広島。この日はアウェーで序盤から劣勢を強いられたが、前半34分にセットプレーから先制。MF森島の左CKを、ニアに飛び込んだ大卒ルーキーの荒木がダイビングヘッドで合わせた。

     1点リードで折り返し、後半は防戦一方の展開に。それでもディフェンス陣が体を張ってシュートブロック。荒木の値千金の得点をチーム一丸で守り切り、アウェーの地で勝ち点3を手にした。

     1次リーグ初戦は広州恒大(中国)に敗れたが、第2節から3連勝。勝ち点6で並んでいた広州恒大がメルボルン(オーストラリア)と引き分けたため、広島が首位に浮上した。

     次節は5月8日、ホームで広州恒大と対戦する。

    ヤフーニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190423-00000192-spnannex-socc

    【【サッカー日韓戦】ACL第4節 広島、大邱を下しACL3連勝で首位浮上!ルーキー荒木が値千金ヘッド アウェーで価値ある1勝  】の続きを読む

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    1: 蚯蚓φ ★ 2019/04/20(土) 22:46:02.90 ID:CAP_USER
    女優出身のカン・ウンビが、UEAFAチャンピンズリーグ準々決勝でマンチェスター・シティを応援したことで悪質な書き込みと嫌がらせメールに悩まされていると訴えた。

    UEFAチャンピオンズリーグ準々決勝のマンチェスター・シティ対トッテナムの第2戦時、カン·ウンビは自分のユーチューブチャンネルにソン・フンミンが属しているトッテナムではなく、マンシティを応援する動画を載せた。彼女は熱烈なマンシティ・サポーターだからだ。

    ただ、それだけで悪質な書き込みや嫌がらせの電子メールが殺到しているという。当該映像は現在削除された状態だ。

    カン・ウンビは4月18日、自分のユーチューブチャンネルを通じて、「チャンピオンズリーグ準々決勝でトッテナムではなくマンシティを応援する私の映像を見て、多くの方が不快になっていたのなら申し訳ない。 私がマンシティを愛するように、ほかのチームのファンの方々の気持ちもわかるので、私は対戦チームのファンを卑下、誹謗、中傷をしないよう努力していく」と謝罪した。

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    ▲女優のカン・ウンビ

    さらに、「大韓民国の国民のひとりとして、韓国選手たちを尊敬し愛している」、「2013年、カカオストーリーに好きなサッカー監督、選手の写真を公開で掲載し、資料集めて勉強した時、マンシティだけでなく、トッテナムも好きだとした」と説明した。

    カン·ウンビは「ソン・フンミン選手がいるトッテナムを祝福する」としたうえで、「だから私に対する悪質な書き込みと嫌がらせメールをやめてほしい。今、私はとても苦しい。映像掲載(マンシティを応援する姿)から3時間で200以上も来た。 仕事用のメールアドレスなのに、何も作業ができない。 お願いしたい」と訴えた。

    スポーツソウル
    https://sportsseoulweb.jp/sports_topic/id=3628

    【【韓国】 ソン・フンミンを応援しなかった韓国の美人女優に非難殺到!!「トッテナムを祝福するから、嫌がらせはやめて」】の続きを読む

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    1: Egg ★ 2019/04/07(日) 20:30:20.62 ID:Q+SZ/akf9
    no title
     
    ◆日本人GKが伸び悩むなか韓国代表クラスの守護神が多くプレー J1の9クラブに在籍
     
    9、7、2。なんの数字かというとGKの話。全18クラブで構成されるJ1リーグに、韓国人GKがいるクラブは半分の9つもある。日本人GKのみが7つで、韓国人以外の外国籍GKのいるクラブが2つだ。

    J1には韓国代表クラスのGKがずらりと並ぶ。キム・スンギュ(ヴィッセル神戸)、ク・ソンユン(北海道コンサドーレ札幌)、チョン・ソンリョン(川崎フロンターレ)、クォン・スンテ(鹿島アントラーズ)、
    キム・ジンヒョン(セレッソ大阪)がプレーしている。横浜F・マリノスの朴一圭は日本育ちだが、韓国籍GKとしてカウントした。ほかにキム・ミノ(サガン鳥栖)、ムン・キョンゴン(大分トリニータ)、ゴ・ドンミン(松本山雅FC)で計9人。

    それにしても多い。ちなみに韓国以外の外国籍GKはランゲラック(名古屋グランパス)とカミンスキー(ジュビロ磐田)。外国人GKの中で韓国籍は圧倒的に多い。

    2009年からC大阪で活躍するキム・ジンヒョンらの影響もあるが、Kリーグが1999年から外国人GKの所属、出場を禁止したルールが大きいようだ。韓国は自国GKの育成に成功した一方で、
    同様のルールがある中国には移籍できず、ヨーロッパへの移籍はかなりハードルが高い。それで優秀なGKが、日本に流れ込んできたという経緯がある。

    GKの補強は即効性がある。優れたGKは失点になるはずのシュートを防いでくれる。個人の力でチーム力を上げてくれる。だから外国人GKの補強は日本に限らず、ヨーロッパの強豪クラブの多くも外国人GKだ。

    だからといって自国のGKが育たないわけでもなく、例えば1990年代のポルトガルは外国人GKが目立っていたが、
    ビトール・バイーアやキム・シルバ、リカルド・ペレイラといった名手も生み出していて、ポルトガル代表のGKが弱点という事態にはなっていなかった。

    かつてGK王国だったイングランドも、今ではビッグクラブのGKは軒並み外国人選手になった。しかし2018年ロシア・ワールドカップでは、若手のジョーダン・ピックフォード(エバートン)が活躍している。
    外国人GKが増えると必然的に自国GKの層が薄くなるとはいえ、代表チームのGKに相応しい選手がいなくなることもないようだ。

    ◆控えGKに外国人枠を使うのは贅沢だが…
     
    韓国代表の正GKであるキム・スンギュがいるにもかかわらず、神戸のゴールは第4節の清水エスパルス戦(1-1)から前川黛也が守るようになった。
    アンドレス・イニエスタ、セルジ・サンペール、ダビド・ビジャ、ルーカス・ポドルスキ、ダンクレーを起用すると外国人出場枠の5枠を使い切ってしまうからだ。

    前川は足下の技術が高く、神戸のプレースタイルに合っているということもあるだろう。横浜FM、鳥栖、松本、大分も韓国人GKはいるが日本人がレギュラーだ。
    控えGKに外国人枠を使うのは贅沢な感じもするが、登録が無制限になった影響はあるだろう。

    隣国とはいえ、1つの国が特定ポジションの供給源になっているJリーグは、世界的にも珍しいケースだと思う。今後もこの傾向は続くのか、
    GK以外のポジションでも似たような現象が起きるのか、逆に日本人選手がどこかの国のリーグで数多くプレーするようになるのか。

    すでにブンデスリーガには日本人選手が多いが、それには奥寺康彦から始まった日独のつながりという歴史があった。
    Jリーグの各クラブがインターナショナルな関係を築かなければならない時代はすでに到来していると見るべきだろう。

    4/7(日) 20:10配信 FOOTBALL ZONE WEB
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190407-00181453-soccermzw-socc&p=1


    【【サッカー】<Jリーグ>韓国人GKがJ1リーグで猛威 世界的に珍しい「50%」の高い割合が示す日本への警鐘 】の続きを読む

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    1: 荒波φ ★ 2019/04/07(日) 10:35:02.92 ID:CAP_USER
     kr250
    大韓サッカー協会(KFA)の鄭夢奎(チョン・モンギュ)会長が国際サッカー連盟(FIFA)理事再選に挑戦したが苦杯をなめた。韓国サッカーの行政力の国際的地位維持にも赤信号が灯った。

    アジアサッカー連盟(AFC)は6日にマレーシアのクアラルンプールで開かれた総会で、FIFA理事のうちアジアに割り当てられた5人を決める選挙を実施した。再選を狙った鄭会長をはじめとする8人の候補者から5人を選ぶ選挙だった。

    開票の結果、鄭会長は落選した。カタールのモハンナディ氏をはじめ、インドのパテル氏、フィリピンのアラネタ氏、中国の杜兆才氏、日本の田嶋幸三氏がアジアを代表しFIFA理事を務めることになった。

    中東と東南アジア、東アジアがまんべんなくFIFA理事のポストを確保した中で、鄭会長は中国と日本に押されて席を失った格好となった、2017年のFIFA評議会新設とともに2年任期の委員に当選した鄭会長が再選に失敗したのは国際サッカー界で韓国の声を伝える重要なルートが消えたことを意味する。

    鄭会長はAFC副会長のポストも失った。当初韓国が持っていた東アジアの割り当て分はモンゴルが引き継いだ。

    AFC会長にはバーレーンのシェイク・サルマン・ビン・イブラヒム・アル・カリファ氏が再選に成功し、2023年までの任期を保証されることになった。サルマン会長は2011年に当時の鄭夢準(チョン・モンジュン)大韓サッカー協会名誉会長を押さえFIFA副会長に任命されている。2年後の2013年からはAFC会長も務めている。

    2019年04月07日10時28分
    中央日報
    https://japanese.joins.com/article/072/252072.html?servcode=600&sectcode=610

    【【朗報】韓国サッカー協会会長、FIFA理事再選に失敗 AFC副会長のポストも失う】の続きを読む

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    1: Egg ★ 2019/03/27(水) 20:00:01.70 ID:0K/Xw8lT9
    コロンビア代表FWラダメル・ファルカオ(モナコ)は26日、ソウルワールドカップ競技場で行われた国際親善試合の韓国戦に途中出場するも、1-2で敗戦。試合終盤に医療用アイスボックスを投げ飛ばす行為に出たことが物議を醸しているが、英紙もコロンビアエースの振る舞いを「怒り狂ったファルカオが医療用ボックスを投げつけて“時間稼ぎ”に抗議」と取り上げている。

    【動画】「怒り狂って“時間稼ぎ”に抗議」 コロンビア代表FWファルカオ、医療用ボックス投げ飛ばし行為の瞬間
    https://www.football-zone.net/archives/179261/2?utm_source=yahoonews&utm_medium=rss&utm_campaign=179261_6

     22日に行われた日本戦を1-0で制したコロンビアは、ファルカオ、MFハメス・ロドリゲス(バイエルン・ミュンヘン)らトップクラスの主力を温存して、敵地ソウルでの韓国戦に臨んだ。しかし、前半17分に相手エースFWソン・フンミン(トットナム)に先制点を奪われて出鼻を挫かれる。後半4分にMFルイス・フェルナンド・ディアス(アトレチコ・ジュニオール)が同点弾を決めるも、同13分に相手FWイ・ジェソン(ホルシュタイン・キール)に決勝弾を奪われて敗れた。  

     そして問題のシーンが起きたのは、コロンビアが1-2と1点を追う後半44分だった。ゴール前でファルカオと交錯したDFホン・チョル(水原三星)がピッチに倒れ込むと、プレーは一時中断され、手当のためにスタッフらが駆け寄った。するとファルカオは試合の早急な再開を訴えるかのようにピッチ内に置かれた医療用アイスボックスをつかみ、ゴールラインの外へ放り投げるという驚きの行動に。それを見た主審は迷わずイエローカードを提示した。

     ファルカオの乱暴なジェスチャーに対し、韓国メディアも「眉をひそめるファルカオの非マナー」「理解できない行動」「マナーでも韓国に完敗した」と断罪していたが、英紙「ザ・サン」は「怒り狂ったファルカオが医療用ボックスを投げつけて“時間稼ぎ”に抗議」と見出しを打って報じ、ファルカオが苛立ちを露わにした原因についても触れている。

    「ホスト国(韓国)は時間を浪費するため、やけくそになっているように見え、試合を終わらせるためにあらゆる手段を引き出していた。しかし、ファルカオは韓国の駆け引きを察知し激怒すると、ただの親善試合にもかかわらず、怒りに任せて医療用ボックスを放り投げた」

     1点差でリードを許している場面だったため、ファルカオには韓国が露骨な時間稼ぎを演じているように映ったようだ。百戦錬磨のストライカーにも、耐え難い瞬間だったのかもしれない。

    3/27(水) 18:40配信 フットボールゾーン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190327-00179261-soccermzw-socc

    【【サッカー】<コロンビア代表FWファルカオ>韓国に怒り狂う!医療箱投げ飛ばし行為に英紙も注目「時間稼ぎに抗議」 】の続きを読む

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    1: Egg ★ 2019/02/21(木) 08:38:25.44 ID:arzr8a0K9
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    興味深い数字が明らかになった。韓国プロサッカー連盟が先日発表したKリーグ・アカデミーの新プログラム発表時に、さり気なく明らかになった数字だ。

    Kリーグは2月12日、今季のKリーグ・アカデミーの内容を発表。以前、本欄でも紹介した通り、Kリーグでは今季から引退後のセカンドキャリアを準備・支援するための課程も設けることが正式発表さたれのだが、併せてもうひとつ、新たな教育プログラムを実施するという。

    韓国にやってきた外国人選手を対象したセミナーがそれなのだが、その導入背景として紹介された数字が興味深かった。

    プロリーグがスタートした1983年から昨年までの35年間で、Kリーグでプレーした外国人選手はのべ815名。そのうち、516名の選手が在籍1年以内で韓国を離れているというのだ。

    パーセントテートにして約63%。定着率は決して高くない。

    参考までにKリーグに進出するも1年以内で韓国を去った選手を調べてみると、古くは戸田和幸、最近では阿部拓馬、安田理大などが1年で韓国を去った。

    レンタル移籍での韓国進出だったが、高原直泰、家長昭博、豊田陽平も数カ月でKリーグを離れている。前出の数字には韓国に渡った日本人選手たちも含まれていると言えるだろう。

    なぜ、Kリーグにやってきた外国人選手は定着しないのか。契約条件などもあるあるだろうが、ひとつはKリーグをステップにほかのリーグに進出するからだろう。

    2007年に慶南FCに加入したブラジル人FWカボレはKリーグ1年目でいきなり得点王に輝くも、翌年にはFC東京に移籍。

    昨季Kリーグで得点王、ベストイレブン、MVPの3冠達成で大ブレイクしたブラジル人FWマルコンも、今季は中国進出が濃厚とされている。より良い条件を求める選手を引き留める資金力という点で日本や中国に対抗できず、「Kリーグはセーリングリーグ」になったと危惧する声もあるほどだ。

    韓国での生活面や文化面に馴染めず、Kリーグを去ったケースもあるだろう。南米やヨーロッパの選手が食生活から生活習慣まで異なる東アジアに馴染むのは簡単ではない。まして同じ東アジア圏の日本人選手でさえ戸惑うことがあるのだ。

    かつてKリーグの釜山アイパークに所属した渡邉大剛も移籍当初、「難しいところに来てしまったな、というのが正直なところですね。日本のJリーグとすべてがあまりに違いすぎます」と漏らしていたと聞く。そうしたカルチャーギャップのせいで、なかなか韓国に適応できない外国人選手がいてもおかしくはない。

    ただ、爆買いとは言わないまでも、せっかく移籍金や高額な年俸を用意して獲得した外国人選手が、韓国に馴染めず1年そこそこで他国に移ってしまっては費用対効果も悪いというのが韓国の見方だ。Kリーグの外国人選手の平均年俸は、韓国人選手のそれよりもはるかに高いとされているだけに、Kリーグ関係者の中には「非効率だ」という意見もあるらしい。

    (参考記事:最高額は日本キラーの大巨人!! 韓国Kリーグの平均年俸はいくらなのか)

    そこでKリーグが今季から取り組むのが、「Kリーグ・アカデミー外国人選手課程」だという。今季Kリーグでプレーする外国人選手を対象に、韓国の文化や礼儀作法、健康管理法などを教えるという。韓国語でその名を書けるような体験講座もあるらしい。

    そうすることで、Kリーグにやってきた外国人選手たちが韓国文化を理解し適応し、ホームシックや孤独を味わうことなく、持てる力を発揮できるよう助けるのが今回のアカデミーの目的だというが、はたして。今回の新設アカデミーがどんな効果を生むかは気になるところだ。

    ちなみにJリーグには選手として日本で現役生活を送ったあと、数年後には監督として日本に戻って来る外国人選手も多いが、Kリーグでは30年の歴史の中でわずか1人しかない。

    アンドレの登録名で2000年から2002年まで安養LG(現在のFCソウル)のMFとして活躍し、2017年シーズン途中から大邱FCを率いるブラジル出身のアンドレ・ルイス・アウベス・サントス監督がその人だ。

    今回の取り組みで外国人選手が定着し、Kリーグでもいつか日本人監督が誕生すれば面白いと思うのだが。

    2/21(木) 7:06
    ヤフーニュース
    https://news.yahoo.co.jp/byline/shinmukoeng/20190221-00114716/

    【【韓国サッカー】<外国人選手は半数以上が1年で韓国を去ってしまう?>Kリーグの問題と改善策... 】の続きを読む

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    1: 蚯蚓φ ★ 2019/02/03(日) 12:22:11.21 ID:CAP_USER
    no title


    米国「ブリーチャー・レポート」のフットボールツイッターにアップされた香川のオフィシャル写真...。
    これはひどすぎではないですか???

    リンク:https://twitter.com/brfootball/status/1091064780784320513?s=09
    (記者注:現在、「このページは存在しません。」と表示されます)

    スポタルコリア(韓国語) 
    http://www.sportalkorea.com/news/view.php?gisa_uniq=2019020113345127

    【【サッカー】 香川真司のオフィシャル写真に「旭日旗」を使った米メディアに戦犯旗とイチャモンつける韓国】の続きを読む

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    1: Egg ★ 2019/01/29(火) 01:41:42.83 ID:zNg2CK4n9
    kr250
     
    【日本 3-0 イラン AFCアジアカップ2019準決勝】

     28日に行われたAFCアジアカップ2019準決勝で日本代表はイラン代表に3-0で勝利した。韓国『Sportalkorea』は、この一戦を「事実上の決勝戦」と位置づけ、日本のファイナル進出を伝えている。

     同メディアは「優勝候補同士の対決で予想は難しかった」としつつ、「今大会の勝ち上がり方をみると、ややイランに分があるように思われた」と、戦前の評価を記している。

     そんな中で決まった56分の先制ゴールについては「イランの油断が大きかった」と指摘。相手が「レフェリーに抗議をする間も南野拓実が最後まで集中を維持してクロスを上げ、大迫勇也がゴールを決めた」と記し、流れが「急激に日本に傾いた」としている。

     さらに2点差として迎えた終盤について同メディアは、「事実上の決勝戦はあっけなく終わった」。「追い詰められたイランは興奮を抑えることができなかった」とし、「日本は冷静だった。そして原口が3点目を決めて決勝に駒を進めた」と、日本の試合運びを称えている。

    1/29(火) 1:32配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190129-00307134-footballc-socc

    【【サッカー】<韓国メディア>日本代表の冷静さを称える「事実上の決勝戦はあっけなく終わった」「日本は冷静だった。 】の続きを読む

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    1: 豆次郎 ★ 2019/01/26(土) 00:17:56.04 ID:E/hPQE3H9 
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    1/25(金) 23:50配信
     AFCアジアカップUAE2019 準々決勝が25日に行われ、韓国代表とカタール代表が対戦した。

     前半をスコアレスで折り返すと、79分に均衡が破れる。中盤のアブドゥラジズ・ハテムがピッチ中央でボールを持つと、強烈なミドルシュートを突き刺し、カタールが先制に成功する。韓国は失点直後にゴールネットを揺らしたが、オフサイドの判定が下され、同点とはならず。

     試合は0-1で終了。カタールは初のベスト4進出。対する韓国は2大会連続の決勝進出とはならなかった。準決勝は29日(火)、勝利したカタールはオーストラリア代表対UAE代表の勝者と対戦する。

    【スコア】
    韓国代表 0-1 カタール代表

    【得点者】
    0-1 79分 アブドゥラジズ・ハテム(カタール)

    ヤフーニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190125-00897429-soccerk-socc


    【【サッカー】韓国、準々決勝敗退で59年ぶりのアジア制覇ならず…カタールが史上初の4強入り】の続きを読む

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    1: Egg ★ 2019/01/25(金) 19:52:25.32 ID:JKy0zlB89
    C96A2F12-77C8-433E-A669-3F615D29EB44
     
    韓国人指揮官が率いるベトナム代表を主語にした報道が目立つ

    アジアカップの準々決勝が1月24日に行なわれ、日本代表はベトナム代表に1-0で勝利。準決勝進出を決めたが、
    ベトナム代表の指揮を執るのが韓国人のパク・ハンソ監督であることから、この試合は韓国でも関心が高かった。
     
    韓国の視聴率調査会社「ニールセン・コリア」によれば、ケーブルテレビ局JTBCで放送された試合中継は、平均視聴率14.59%を記録。
    地上波を含め同時間帯の放送の中でトップの数字を記録したという。
     
    試合結果を報じる韓国メディアも多い。
     
    「パク・ハンソのベトナム、PKゴールで日本に0-1惜敗…4強進出ならず」(『news1』)
    「日本に惜敗…8強で止まったベトナム“パク・ハンソ号”の旅程」(『オーマイニュース』)
    「ベトナム、日本に0-1で敗れる…サッカーファンは“韓国が負けたような気分”“選手たちの闘魂に感動”」(『東亜日報』)
     
    韓国人指揮官が率いるベトナム代表を主語にした報道が目立っているが、日本の試合運びも注目されている。
     
    例えば、「走り回ったベトナム、うずくまった日本…止められた“パク・ハンソ・マジック”」と題した『国民日報』の記事は、「この試合はパク・ハンソ監督の“ひとり韓日戦”でもあった」としたうえで、
    「しかし、アジアカップ最多優勝国(4度)である日本は、パク・ハンソ監督とベトナム代表に簡単にはゴールを許さなかった。日本は予想外に、うずくまった姿勢でゴール前を固めた。実利サッカーを展開した」と伝えている。
     
    「“格下ベトナムに日本は屈辱”との評価も。日本対ベトナム戦、韓国では異例の視聴率!!」とヘッドラインを置いたのは、『スポーツソウル』だ。
     
    記事は、「ベトナム対日本戦は韓日代理戦のような性格を帯びるようになり、韓国では試合前からベトナムに対する一方的な応援のメッセージが殺到した」と、韓国での注目度の高さを紹介しつつ、
    試合は戦力面で劣っていたベトナムが健闘したと報じた。「多くの欧州組が属する日本と対等に戦ったということと、フィールドゴールを許さなかった点で、ベトナムは高く評価されている。

    むしろ、格下のベトナム相手に実力を発揮できなかった日本が屈辱を受けたという評価が出ているほどだ」としている。

    1/25(金) 18:23配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190125-00053378-sdigestw-socc&p=2

    ◆格下ベトナムに日本は屈辱」との評価も。日本対ベトナム戦、韓国では異例の視聴率!! スポーツソウル

    パク・ハンソ監督が率いたベトナム代表と日本代表が対戦した2019年アジアカップ準々決勝のテレビ中継視聴率が14%を記録した。
    1月25日、視聴率調査会社ニールセン・コリアによると、ベトナムと日本の試合中継放送視聴率は14.598%(有料世帯基準)を記録したという。


    ベトナム代表は12年ぶりにアジアカップ8強に進出し、韓国でも大きな関心を集めた。特にベトナム代表を韓国人のパク・ハンソ監督が率いていたことで、
    ベトナム対日本戦は韓日代理戦のような性格を帯びるようになり、韓国では試合前からベトナムに対する一方的な応援のメッセージが殺到した。

    https://sportsseoulweb.jp/sports_topic/id=2077

    【【サッカー】<韓国メディア>「韓国が負けたような気分」「格下ベトナムに日本は屈辱」も/視聴率14.59%!地上波含同時間帯トップ 】の続きを読む

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