かたすみ速報

日本及び周辺諸国に関するニュースと2chまとめサイト。ネットの片隅で更新していきます。




    カテゴリ: サッカー

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    1: Egg ★ 2019/02/21(木) 08:38:25.44 ID:arzr8a0K9
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    興味深い数字が明らかになった。韓国プロサッカー連盟が先日発表したKリーグ・アカデミーの新プログラム発表時に、さり気なく明らかになった数字だ。

    Kリーグは2月12日、今季のKリーグ・アカデミーの内容を発表。以前、本欄でも紹介した通り、Kリーグでは今季から引退後のセカンドキャリアを準備・支援するための課程も設けることが正式発表さたれのだが、併せてもうひとつ、新たな教育プログラムを実施するという。

    韓国にやってきた外国人選手を対象したセミナーがそれなのだが、その導入背景として紹介された数字が興味深かった。

    プロリーグがスタートした1983年から昨年までの35年間で、Kリーグでプレーした外国人選手はのべ815名。そのうち、516名の選手が在籍1年以内で韓国を離れているというのだ。

    パーセントテートにして約63%。定着率は決して高くない。

    参考までにKリーグに進出するも1年以内で韓国を去った選手を調べてみると、古くは戸田和幸、最近では阿部拓馬、安田理大などが1年で韓国を去った。

    レンタル移籍での韓国進出だったが、高原直泰、家長昭博、豊田陽平も数カ月でKリーグを離れている。前出の数字には韓国に渡った日本人選手たちも含まれていると言えるだろう。

    なぜ、Kリーグにやってきた外国人選手は定着しないのか。契約条件などもあるあるだろうが、ひとつはKリーグをステップにほかのリーグに進出するからだろう。

    2007年に慶南FCに加入したブラジル人FWカボレはKリーグ1年目でいきなり得点王に輝くも、翌年にはFC東京に移籍。

    昨季Kリーグで得点王、ベストイレブン、MVPの3冠達成で大ブレイクしたブラジル人FWマルコンも、今季は中国進出が濃厚とされている。より良い条件を求める選手を引き留める資金力という点で日本や中国に対抗できず、「Kリーグはセーリングリーグ」になったと危惧する声もあるほどだ。

    韓国での生活面や文化面に馴染めず、Kリーグを去ったケースもあるだろう。南米やヨーロッパの選手が食生活から生活習慣まで異なる東アジアに馴染むのは簡単ではない。まして同じ東アジア圏の日本人選手でさえ戸惑うことがあるのだ。

    かつてKリーグの釜山アイパークに所属した渡邉大剛も移籍当初、「難しいところに来てしまったな、というのが正直なところですね。日本のJリーグとすべてがあまりに違いすぎます」と漏らしていたと聞く。そうしたカルチャーギャップのせいで、なかなか韓国に適応できない外国人選手がいてもおかしくはない。

    ただ、爆買いとは言わないまでも、せっかく移籍金や高額な年俸を用意して獲得した外国人選手が、韓国に馴染めず1年そこそこで他国に移ってしまっては費用対効果も悪いというのが韓国の見方だ。Kリーグの外国人選手の平均年俸は、韓国人選手のそれよりもはるかに高いとされているだけに、Kリーグ関係者の中には「非効率だ」という意見もあるらしい。

    (参考記事:最高額は日本キラーの大巨人!! 韓国Kリーグの平均年俸はいくらなのか)

    そこでKリーグが今季から取り組むのが、「Kリーグ・アカデミー外国人選手課程」だという。今季Kリーグでプレーする外国人選手を対象に、韓国の文化や礼儀作法、健康管理法などを教えるという。韓国語でその名を書けるような体験講座もあるらしい。

    そうすることで、Kリーグにやってきた外国人選手たちが韓国文化を理解し適応し、ホームシックや孤独を味わうことなく、持てる力を発揮できるよう助けるのが今回のアカデミーの目的だというが、はたして。今回の新設アカデミーがどんな効果を生むかは気になるところだ。

    ちなみにJリーグには選手として日本で現役生活を送ったあと、数年後には監督として日本に戻って来る外国人選手も多いが、Kリーグでは30年の歴史の中でわずか1人しかない。

    アンドレの登録名で2000年から2002年まで安養LG(現在のFCソウル)のMFとして活躍し、2017年シーズン途中から大邱FCを率いるブラジル出身のアンドレ・ルイス・アウベス・サントス監督がその人だ。

    今回の取り組みで外国人選手が定着し、Kリーグでもいつか日本人監督が誕生すれば面白いと思うのだが。

    2/21(木) 7:06
    ヤフーニュース
    https://news.yahoo.co.jp/byline/shinmukoeng/20190221-00114716/

    【【韓国サッカー】<外国人選手は半数以上が1年で韓国を去ってしまう?>Kリーグの問題と改善策... 】の続きを読む

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    1: 蚯蚓φ ★ 2019/02/03(日) 12:22:11.21 ID:CAP_USER
    no title


    米国「ブリーチャー・レポート」のフットボールツイッターにアップされた香川のオフィシャル写真...。
    これはひどすぎではないですか???

    リンク:https://twitter.com/brfootball/status/1091064780784320513?s=09
    (記者注:現在、「このページは存在しません。」と表示されます)

    スポタルコリア(韓国語) 
    http://www.sportalkorea.com/news/view.php?gisa_uniq=2019020113345127

    【【サッカー】 香川真司のオフィシャル写真に「旭日旗」を使った米メディアに戦犯旗とイチャモンつける韓国】の続きを読む

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    1: Egg ★ 2019/01/29(火) 01:41:42.83 ID:zNg2CK4n9
    kr250
     
    【日本 3-0 イラン AFCアジアカップ2019準決勝】

     28日に行われたAFCアジアカップ2019準決勝で日本代表はイラン代表に3-0で勝利した。韓国『Sportalkorea』は、この一戦を「事実上の決勝戦」と位置づけ、日本のファイナル進出を伝えている。

     同メディアは「優勝候補同士の対決で予想は難しかった」としつつ、「今大会の勝ち上がり方をみると、ややイランに分があるように思われた」と、戦前の評価を記している。

     そんな中で決まった56分の先制ゴールについては「イランの油断が大きかった」と指摘。相手が「レフェリーに抗議をする間も南野拓実が最後まで集中を維持してクロスを上げ、大迫勇也がゴールを決めた」と記し、流れが「急激に日本に傾いた」としている。

     さらに2点差として迎えた終盤について同メディアは、「事実上の決勝戦はあっけなく終わった」。「追い詰められたイランは興奮を抑えることができなかった」とし、「日本は冷静だった。そして原口が3点目を決めて決勝に駒を進めた」と、日本の試合運びを称えている。

    1/29(火) 1:32配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190129-00307134-footballc-socc

    【【サッカー】<韓国メディア>日本代表の冷静さを称える「事実上の決勝戦はあっけなく終わった」「日本は冷静だった。 】の続きを読む

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    1: 豆次郎 ★ 2019/01/26(土) 00:17:56.04 ID:E/hPQE3H9 
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    1/25(金) 23:50配信
     AFCアジアカップUAE2019 準々決勝が25日に行われ、韓国代表とカタール代表が対戦した。

     前半をスコアレスで折り返すと、79分に均衡が破れる。中盤のアブドゥラジズ・ハテムがピッチ中央でボールを持つと、強烈なミドルシュートを突き刺し、カタールが先制に成功する。韓国は失点直後にゴールネットを揺らしたが、オフサイドの判定が下され、同点とはならず。

     試合は0-1で終了。カタールは初のベスト4進出。対する韓国は2大会連続の決勝進出とはならなかった。準決勝は29日(火)、勝利したカタールはオーストラリア代表対UAE代表の勝者と対戦する。

    【スコア】
    韓国代表 0-1 カタール代表

    【得点者】
    0-1 79分 アブドゥラジズ・ハテム(カタール)

    ヤフーニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190125-00897429-soccerk-socc


    【【サッカー】韓国、準々決勝敗退で59年ぶりのアジア制覇ならず…カタールが史上初の4強入り】の続きを読む

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    1: Egg ★ 2019/01/25(金) 19:52:25.32 ID:JKy0zlB89
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    韓国人指揮官が率いるベトナム代表を主語にした報道が目立つ

    アジアカップの準々決勝が1月24日に行なわれ、日本代表はベトナム代表に1-0で勝利。準決勝進出を決めたが、
    ベトナム代表の指揮を執るのが韓国人のパク・ハンソ監督であることから、この試合は韓国でも関心が高かった。
     
    韓国の視聴率調査会社「ニールセン・コリア」によれば、ケーブルテレビ局JTBCで放送された試合中継は、平均視聴率14.59%を記録。
    地上波を含め同時間帯の放送の中でトップの数字を記録したという。
     
    試合結果を報じる韓国メディアも多い。
     
    「パク・ハンソのベトナム、PKゴールで日本に0-1惜敗…4強進出ならず」(『news1』)
    「日本に惜敗…8強で止まったベトナム“パク・ハンソ号”の旅程」(『オーマイニュース』)
    「ベトナム、日本に0-1で敗れる…サッカーファンは“韓国が負けたような気分”“選手たちの闘魂に感動”」(『東亜日報』)
     
    韓国人指揮官が率いるベトナム代表を主語にした報道が目立っているが、日本の試合運びも注目されている。
     
    例えば、「走り回ったベトナム、うずくまった日本…止められた“パク・ハンソ・マジック”」と題した『国民日報』の記事は、「この試合はパク・ハンソ監督の“ひとり韓日戦”でもあった」としたうえで、
    「しかし、アジアカップ最多優勝国(4度)である日本は、パク・ハンソ監督とベトナム代表に簡単にはゴールを許さなかった。日本は予想外に、うずくまった姿勢でゴール前を固めた。実利サッカーを展開した」と伝えている。
     
    「“格下ベトナムに日本は屈辱”との評価も。日本対ベトナム戦、韓国では異例の視聴率!!」とヘッドラインを置いたのは、『スポーツソウル』だ。
     
    記事は、「ベトナム対日本戦は韓日代理戦のような性格を帯びるようになり、韓国では試合前からベトナムに対する一方的な応援のメッセージが殺到した」と、韓国での注目度の高さを紹介しつつ、
    試合は戦力面で劣っていたベトナムが健闘したと報じた。「多くの欧州組が属する日本と対等に戦ったということと、フィールドゴールを許さなかった点で、ベトナムは高く評価されている。

    むしろ、格下のベトナム相手に実力を発揮できなかった日本が屈辱を受けたという評価が出ているほどだ」としている。

    1/25(金) 18:23配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190125-00053378-sdigestw-socc&p=2

    ◆格下ベトナムに日本は屈辱」との評価も。日本対ベトナム戦、韓国では異例の視聴率!! スポーツソウル

    パク・ハンソ監督が率いたベトナム代表と日本代表が対戦した2019年アジアカップ準々決勝のテレビ中継視聴率が14%を記録した。
    1月25日、視聴率調査会社ニールセン・コリアによると、ベトナムと日本の試合中継放送視聴率は14.598%(有料世帯基準)を記録したという。


    ベトナム代表は12年ぶりにアジアカップ8強に進出し、韓国でも大きな関心を集めた。特にベトナム代表を韓国人のパク・ハンソ監督が率いていたことで、
    ベトナム対日本戦は韓日代理戦のような性格を帯びるようになり、韓国では試合前からベトナムに対する一方的な応援のメッセージが殺到した。

    https://sportsseoulweb.jp/sports_topic/id=2077

    【【サッカー】<韓国メディア>「韓国が負けたような気分」「格下ベトナムに日本は屈辱」も/視聴率14.59%!地上波含同時間帯トップ 】の続きを読む

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    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 2019/01/22(火) 17:34:06.99 ID:CAP_USER
    【ソウル聯合ニュース】サッカーのアジア・カップでグループリーグ3戦全敗、14失点(1得点)に終わった北朝鮮が、大量警告により罰金を支払うことになった。

    アジアサッカー連盟(AFC)の懲戒・倫理委員会は20日、グループリーグでの北朝鮮代表と選手の反則行為について3件の懲戒処分を決定した。

    北朝鮮のエース、ハン・グァンソン(伊ペルージャ)は初戦のサウジアラビア戦で2回の警告を受けて退場を命じられ、規定により5000ドル(約55万円)の罰金が科された。

     カタール戦でもチョン・イルグァン(スイス・FCルツェルン)が警告累積で退場となり、5000ドルの罰金が科された。また、北朝鮮代表が5枚以上(計6枚)の警告を受けたことで、北朝鮮サッカー協会にも3000ドルの罰金処分が下された。

     北朝鮮代表と選手がグループリーグ3試合で受けた警告により支払う罰金は計1万3000ドルとなる。

     北朝鮮はグループリーグ3試合で計11枚のイエローカードと2枚のレッドカードを受け、警告と退場のどちらも出場国中最多だった。

     一方、AFCの懲戒・倫理委員会はフィリピン戦で警告を受けた韓国代表の鄭又栄(チョン・ウヨン、カタール・アルサッド)にも5000ドルの罰金を科した。

    https://m-jp.yna.co.kr/view/AJP20190122001300882?section=entertainment-sports/index
    聯合ニュース 2019.01.22 11:21

    no title

    サウジアラビア戦で審判からレッドカードを受けるハン・グァンソン=(AFP=聯合ニュース)
    【【サッカーアジア杯】大量警告の北朝鮮に罰金140万円 】の続きを読む

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    1: Egg ★ 2019/01/22(火) 09:01:58.08 ID:fRuK1il19
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    現地時間21日にAFCアジアカップ2019・決勝トーナメント1回戦が行われ、日本代表はサウジアラビア代表と対戦し1-0の勝利をおさめた。この結果、日本は準々決勝でベトナム代表と対戦することになる。ベトナム代表を率いるのは韓国人のパク・ハンソ監督だ。そのため、韓国紙『朝鮮日報』が「もう一つの日韓戦」というタイトルで報じている。

     昨年8月にインドネシアで行われたアジア競技大会では、パク・ハンソ監督がU-23ベトナム代表を率いていた。グループリーグで日本代表を1-0で破る活躍を見せており、ベトナムサッカーの歴史を変えてきた指揮官として、ベトナム国民からの期待も大きいという。

     ベトナム代表にとって、アジアカップの最高成績は2007年のベスト8。日本戦にも勝利すると、ベトナム史上初のベスト4となる。また、大会唯一の韓国人指揮官と言うこともあり、韓国ファンからも熱い応援を受けているようだ。そのため、日本戦に韓国人ファンも訪れる可能性がある。同紙は「ベトナムと日本が繰り広げる試合は、韓国のファンがベトナムを一方的に応援する可能性が高いだけに、もう一つの日韓戦になることが明確に見える」と報じている

    1/22(火) 8:12配信
    ヤフーニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190122-00306071-footballc-socc

     韓国スポーツ紙「スポーツ韓国」は、劣勢を強いられた日本の戦いについて、「8強進出に成功したが、首をかしげるほどの試合内容だった」と言及。「23.7%のボール支配率とシュート数5対15が物語るように、結果的に守勢に追い込まれたなかで収めた勝利だったからだ」と、スタッツと試合結果に開きがあったことを間接的に指摘している。

    日本が準々決勝で対戦するベトナムを指揮するのが韓国人のパク・ハンソ監督ということもあって、韓国メディアも日本の戦いはグループリーグ以上に気にかかるようだ。

    1/22(火) 6:01配信
    ヤフーニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190122-00164147-soccermzw-socc

    【【サッカー】<韓国紙>日本は「首をかしげるほどの内容」支配率23.7%でのサウジ戦勝利を疑問視。ベトナム戦は「もう一つの日韓戦」 】の続きを読む

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    1: Egg ★ 2019/01/21(月) 12:01:28.47 ID:GWPsH9in9
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    AFCアジアカップ2019に出場していた韓国代表のMFキ・ソンヨンは、負傷のため今大会の残りの試合を欠場することになった。アジアサッカー連盟(AFC)公式サイトや韓国メディアが伝えている。

     キ・ソンヨンは大会初戦のフィリピン戦に先発出場したが、ハムストリングの負傷のため58分で交代。グループステージ残り2試合のキルギス戦、中国戦は欠場していた。

     18日には練習に復帰し、回復している様子を見せていたとのこと。だがその後再び痛みを訴え、チームを離脱することが決まった。

     プレミアリーグのニューカッスルでFW武藤嘉紀とチームメートでもあるキ・ソンヨンは21日にUAEからイングランドへ戻る予定だと伝えられている。韓国代表は22日にアジアカップ決勝トーナメント1回戦のバーレーン戦を戦う。

    1/21(月) 11:35 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190121-00305882-footballc-socc
    【【旭日旗騒動の元凶】<キ・ソンヨン>決勝トーナメントに臨む韓国代表に痛手!中盤の大黒柱が負傷でアジアカップ終了 】の続きを読む

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    1: Egg ★ 2019/01/19(土) 20:45:17.06 ID:p1IPy3W79
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    日本が韓国と別の山に入ったことに注目するメディアが多い

    森保ジャパンは1月17日、アジアカップのグループリーグ第3戦でウズベキスタンと対戦し、2-1で勝利した。3戦全勝で決勝トーナメント進出を決めたが、韓国メディアの報道を見ると、日本の試合運びに対する辛口評価が少なくない。
     
     例えば『スポーツ韓国』は、日本がオマーン戦(13日)からスタメンを10人入れ替えたことを紹介し、「日本は体力温存に集中した。試合運びも、無理するよりは最大限、安全に戦おうとしているように見えた」と報道。「前半は何度もチャンスを逃し、むしろウズベキスタンに先制点を奪われた」とし、塩谷の逆転弾についても「相手選手がピッチに倒れている状況で決まったゴールだった」と伝えている。
     
     グループリーグ3試合の戦いを振り返りながら、「“最後まで大変だった”日本、ウズベキスタンに逆転勝利“グループ1位+16強”」と報じたのは『スポーツ朝鮮』だ。記事は、「日本は開幕前まで“優勝候補”に挙げられていた。しかし、最近見せたパフォーマンスはあまり圧倒的ではなかった。オマーン戦では誤審騒動もあった」としながら、「ウズベキスタンとの最終戦もその姿は大きく変わらないように見えた」と、厳しく評価した。

     ただ、試合内容よりも注目を集めているのは、決勝トーナメントの対戦表のほうだろう。韓国が3連勝でC組を1位通過したなか、日本が韓国と別の山に入ったことに注目するメディアが多い印象だ。
     
    「日本F組1位で16強進出…韓日戦は決勝で実現する」(『MKスポーツ』)
    「ベント・コリア、最上のトーナメント表…イランと日本を避けた」(『オーマイニュース』)
    「アジアカップ16強の対戦表が完成…韓国、決勝までイラン・日本と当たらない」(『ノーカットニュース』)
     
    『スポーツソウル』は、「日本、武藤と塩谷のゴールでF組1位確定…イランが待つ山のほうを選んだ!!」とヘッドラインを置いた。

     記事は、「日本はGKシュミット・ダニエルをはじめ、今大会初出場者が7人もいた。負傷や警告を最大限減らすことはもちろん、過度に勝利に執着しないというスタンスだった」として、日本が決勝トーナメントを想定してウズベキスタン戦に臨んだと分析。

     そのうえで、「日本はF組2位で通過していた場合、韓国と準決勝で対戦する可能性が高かった。しかし結果的にはF組1位で勝ち上がり、韓国とは別の山に入った。日本が準決勝で対戦するのはイランが有力だ。韓国の立場としては、日本、イランと続けて対戦するシナリオは喜ばしくない。イランと同じく日本が1位通過したことは、韓国にとっては肯定的に受け止めることができる」と綴っている。

    グループリーグの戦いには手厳しい意見が投げられているが…

    振り返ればこの『スポーツソウル』は、「ニューカッスルで韓国代表キ・ソンヨンがベニテス監督の信頼を受けているに対し、武藤は居場所を失っている」などと日本と韓国の選手を比較したこともあった。そんなメディアもアジアカップでは日本を警戒しているわけだ。

     森保ジャパンのグループリーグの戦いには手厳しい意見が投げられているが、「日本を避けられてよかった」というのが韓国メディアの本音なのかもしれない。

    1/18(金) 17:18配信
    ヤフーニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190118-00053000-sdigestw-socc

    【【サッカー】<アジア杯>日本の1位通過を喜ぶ韓国メディアの本音「決勝までイラン・日本と当たらない」「日本を避けられてよかった」 】の続きを読む

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    1: Egg ★ 2019/01/18(金) 08:43:28.95 ID:V3GdKUBU9
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    森保一監督が率いる日本代表は、17日に行われたアジアカップ・グループリーグ第3戦でウズベキスタン相手に2-1の逆転勝利を飾り、首位通過で決勝トーナメント進出を決めた。今大会初出場のDF塩谷司(アル・アイン)の豪快ミドル弾が決勝点となったが、韓国メディアは「拍手に値するゴール」と評価しつつも、ウズベキスタンの選手が倒れていたことを指摘し、「その輝きは損なわれた」と報じている。

     9日の初戦トルクメニスタン戦で3-2と逆転勝利を飾った日本は、13日の第2戦オマーン戦も1-0で連勝し、決勝トーナメント進出を決めた。グループ首位通過を懸けてウズベキスタン戦に臨んだなか、指揮官は第2戦から先発10人を入れ替える大胆采配を振るった。

     序盤、思うようにエリア内に侵入できない時間が続いた日本は、前半40分に右サイドから突破を許し、DF槙野智章(浦和レッズ)とDF三浦弦太(ガンバ大阪)がかわされて先制ゴールを献上。しかし3分後、DF室屋成(FC東京)が巧みなターンから相手をかわしてクロスを送ると、中央に走り込んだFW武藤嘉紀(ニューカッスル)が相手に競り勝ち、ヘディングで同点ゴールを叩き込んだ。

     1-1で迎えた後半13分、室屋が右サイドからクロスを供給。これは相手にクリアされるも、こぼれ球に反応した塩谷がペナルティーアーク後方から左足を振り抜き、豪快なミドルシュートを叩き込んだ。

     日本の選手が歓喜に沸くなか、ウズベキスタンのDFイスロム・トゥフタフジャエフが塩谷に詰め寄り、手を出して何やら抗議。塩谷やDF佐々木翔(サンフレッチェ広島)もジェスチャーを交えながら応戦すると、両軍の選手が駆け寄って一触即発のムードが漂った。

    「拍手に値するゴール」と評価する一方、相手が倒れていたと指摘「輝きは損なわれた」

     塩谷がシュートを打つ直前、ウズベキスタンのMFムサエフ(ジュビロ磐田)がエリア内で倒れ込んでおり、それを見たトゥフタフジャエフが手を挙げなら、プレーの一時中断をアピール。しかし、瞬間的な判断が求められる場面で、塩谷がプレーを止めるのは難しく、結果的にそのままプレーを続行してシュートを放った形となった。

     韓国スポーツ紙「スポーツ韓国」は「失われたフェアプレー精神…日本の色褪せた幻想的ゴール」と題して特集。塩谷がシュートモーションに入った瞬間、相手GKの左横でムサエフがうずくまる瞬間の画像を掲載するとともに、ムサエフが直前のプレーでDF三浦弦太(ガンバ大阪)と接触があったことに触れ、独自の見解を述べている。

    「相手選手が倒れている状況であれば、ボールを外に出して治療を受けるようにすることが一般的だ。(塩谷の一撃は)十分拍手に値するゴールだった。しかし、失われたフェアプレー精神のために、その輝きは損なわれた」

     韓国メディアは塩谷のゴール自体は称賛しつつも、該当シチュエーションにおける“フェアプレー”の在り方について独自に主張していた。

    1/18(金) 6:20配信 ヤフーニュース(フットボールゾーン)
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190118-00162995-soccermzw-socc


    【【韓国がフェアプレーを語るな】<韓国紙>“塩谷弾”の「輝きは損なわれた」一触即発騒動に言及!「失われたフェアプレー精神」=アジアカップ 】の続きを読む

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    1: 蚯蚓φ ★ 2018/11/18(日) 21:27:46.24 ID:CAP_USER
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    ▲17日オーストラリア、ブリスベン、サンコープ・スタジアムで開かれた韓国とオーストラリアのサッカー国家代表チーム評価試合。聯合ニュース

    大韓民国サッカー国家代表チームが17日、オーストラリアとの試合で1対1で引き分けた。前半22分、ファン・ウィジョが先制ゴールを入れたが、後半45分延長3分にマッシモ・ルオンゴに同点ゴールを献上した。

    ところが失点当時、ルオンゴがオフサイド位置にいたというKBS放送中継陣イ・ヨンピョ、イ・グァンヨンの言及が話題になっている。

    これに、この日の試合審判陣4人がすべて日本人であった事実が視聴者およびサッカーファンらの間に広く知られている。

    それと共にこの日のサッカー試合が韓国対オーストラリアの試合ではない、韓国対日本審判の試合だったという類の言及がSNSとニュースコメント等を通して広がっている状況だ。

    これについて国籍を離れて審判の判定ミスは明らかだったという主張、日本国籍審判だとしても色眼鏡で見るのは止めようという意見、審判の判定も試合の一部として受け入れなければならないという指摘、審判判定の誤り以前に韓国選手の集中力が落ちていたという分析など多様な言及がオンラインに広がっている。

    ファン・ヒジン記者

    韓国毎日新聞(韓国語) 
    http://news.imaeil.com/SportsAll/2018111720020695389
    【【サッカー】 「韓国 VS オーストラリア」ではなく「韓国 VS 日本審判」だった~試合終盤、同点ゴールに誤審の疑い 】の続きを読む

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    1: Egg ★ 2018/11/11(日) 06:17:41.11 ID:CAP_USER9
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    🎉鹿島 アジアチャンピオンズリーグ優勝!

    11/11(日) 1:52配信
    鹿島、クラブ史上初のACL優勝! 悲願のアジア制覇で節目の“20冠”達成!


     AFCチャンピオンズリーグ決勝第2戦が10日に行われ、ペルセポリス(イラン)と鹿島アントラーズが対戦した。

     今月3日、鹿島のホームで行われた決勝第1戦はレオ・シルバとセルジーニョの得点で2-0と先勝した。2点のアドバンテージがあるため、引き分け以上で文句なしの優勝。1点差以内の負け、1点以上を奪っての2点差負けでもクラブ史上初のACL制覇が決まる。

     前半はホームの大声援を受けるペルセポリスが攻勢に出るも、GKクォン・スンテの好セーブでゴールを許さず。後半も粘り強い守備で最後まで得点を与えず、決勝第2戦はスコアレスでタイムアップ。

     この結果、2試合合計0-2で鹿島がクラブ史上初のACL制覇を成し遂げた。現行のACLでは浦和レッズ、ガンバ大阪に続き3クラブ目のアジア制覇。昨年は浦和がACLを制しており、Jリーグ勢連覇となった。また鹿島は今回のタイトルで節目の20冠を達成している。

     鹿島はアジア王者として12月12日から22日までUAE(アラブ首長国連邦)で開催されるFIFAクラブワールドカップ2018への出場が決定した。

    【スコア】
    ペルセポリス 0-0(2試合合計 0-2)鹿島アントラーズ

    【スターティングメンバー】
    鹿島(4-4-2)
    クォン・スンテ:西大伍、チョン・スンヒョン、昌子源、山本脩斗:三竿健斗、レオ・シルバ、土居聖真(68分 安西幸輝)、安部裕葵(90+3分 金森健志):セルジーニョ、鈴木優磨(78分 永木亮太)

    11/11(日) 1:52配信 ヤフーニュース(サッカーキング)
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181111-00861106-soccerk-socc


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    1: 久太郎 ★ 2018/10/24(水) 20:55:02.45 ID:CAP_USER9
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    AFCチャンピオンズリーグ準決勝第2戦が24日に行われ、水原三星(韓国)と鹿島アントラーズが対戦した。 

     今月3日に行われた準決勝第1戦、鹿島は開始6分で2失点を喫する苦しい立ち上がりとなったが、後半アディショナルタイムに内田篤人が劇的な決勝弾をマークし、3-2で競り勝った。第2戦はドロー以上でクラブ史上初の決勝進出が決まる。 

     25分、セルジーニョのFKを山本脩斗が頭で合わせ、アウェイの鹿島が貴重な先制点を挙げる。前半は鹿島の1点リードで折り返す。 

     後半に入り52分、ヨム・ギフンのヘディングシュートはGKクォン・スンテが弾くも、イム・サンヒョプに押し込まれ同点に。続く53分にはCKからチョ・ソンジンに決められ、逆転を許す。60分にはデヤン・ダムヤノビッチに3点目を奪われた。鹿島は64分に西大伍が1点を返すと、82分には鈴木優磨の粘りからセルジーニョがゴールネットを揺らした。 

     試合は3-3で終了。2試合合計5-6で鹿島のACL決勝進出が決定した。決勝は11月3日と10日、優勝を懸けてペルセポリス(イラン)と対戦する。 

    【スコア】 
    水原三星 3-3(2試合合計5-6)鹿島アントラーズ 

    【得点者】 
    0-1 25分 山本脩斗(鹿島) 
    1-1 52分 イム・サンヒョプ(水原) 
    2-1 53分 チョ・ソンジン(水原) 
    3-1 60分 デヤン・ダムヤノビッチ(水原) 
    3-2 64分 西大伍(鹿島) 
    3-3 82分 セルジーニョ(鹿島) 

    【スターティングメンバー】 
    鹿島(4-4-2) 
    クォン・スンテ:西大伍、チョン・スンヒョン、昌子源、山本脩斗:レオ・シルバ、三竿健斗、土居聖真(83分 犬飼智也)、安西幸輝(77分 永木亮太):鈴木優磨、セルジーニョ(90+2分 小笠原満男) 

    ヤフーニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181024-00852866-soccerk-socc

    【【劇的展開】鹿島、クラブ史上初のACL決勝進出! セルジーニョが1得点1アシスト…水原との打ち合い制す 】の続きを読む

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    1: ◆ciadbU3kq9FF 2018/10/23(火)18:52:56 ID:OqX
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    【10月23日 AFP】
    インドネシアで開催されているサッカーAFC U-19選手権(AFC U-19 Championship 2018)において、韓国国歌の代わりに誤って北朝鮮の国歌を流され、韓国の選手があぜんとする一幕があった。

    インドネシア・ブカシ(Bekasi)市にあるパトリオットスタジアム(Patriot Stadium)で行われたヨルダン戦の試合前、韓国の選手は胸に手を当てて横一列に整列していた。ところが、同国の国歌の代わりに北朝鮮の国歌が鳴り響くと、選手たちは表情が固まり沈黙してしまった。

    韓国のコーチ陣が間違いを指摘すると正しい国歌が流されたものの、同国は試合が終わった22日夜に大会側に抗議。
    大韓サッカー協会(KFA)は23日、アジアサッカー連盟(AFC)に対して正式に抗議する意向を表明し、「愛国歌(韓国国歌)の代わりに北朝鮮の国歌が流されたのは、サッカーのどのレベルの国際試合においても前代未聞のことである」とのコメント文を発表した。

     朝鮮半島の政治問題をめぐり、スポーツの大会主催者が混乱をきたすのはこれが初めてのケースではない。2012年ロンドン五輪では、英グラスゴーで行われたサッカー女子のグループリーグで、北朝鮮代表チームが韓国国旗の映像の横で紹介され、試合前にピッチを去るという騒ぎがあった。


    AFP 2018年10月23日 17:07 発信地:ソウル/韓国
    http://www.afpbb.com/articles/-/3194351

    【【サッカー】韓国代表の試合で北朝鮮国歌、サッカー協会がAFCに正式抗議へ=AFC U-19】の続きを読む

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    1: シャチ ★ 2018/10/21(日) 18:57:07.40 ID:CAP_USER
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    北朝鮮戦で先制点演出&華麗な直接FK弾 「ファンタスティック」と讃える
     U-19日本代表FW久保建英(横浜F・マリノス)は、来年のU-20ワールドカップ(W杯)ポーランド大会の予選を兼ねたU-19アジア選手権グループB初戦、北朝鮮戦に先発出場し、決勝点となる値千金の直接FKを叩き込んだ。チームの5-2勝利に貢献したレフティーの活躍に、韓国メディアも熱視線を送っている。

     インドネシアで19日に行われた一戦で、日本は序盤に2点のリードを奪いながらも、連続失点で2-2の同点に追いつかれた。迎えた後半20分、ゴールから約25mの位置でFKを得るとキッカーを務めたのが久保だった。力強く左足を振り抜くと、鋭いカーブを描いたシュートはゴール右上に突き刺さった。

     韓国のスポーツ専門サイト「SPOTVニュース」は、このFK弾を「日本が大事に育てている有望株、タケフサ・クボがファンタスティックなゴールで日本に勝利をもたらした」と称賛。また記事では、前半8分の先制点の場面についても、相手に囲まれながらの見事なスルーパスでFW斉藤光毅のゴールを演出したことについても触れていた。

     バルサ下部組織出身で国内外から注目を集める久保は、昨年のU-20W杯にも2世代の飛び級で出場。J1リーグにも16歳でデビューし、今夏には出場機会を求めてFC東京から横浜FMに期限付き移籍、待望のJ1初ゴールも決めた。2001年生まれの久保は今大会にも飛び級で招集されながら、9番を背負うなどエース格としての活躍が期待されているが、大会初戦でスルーパスや直接FK弾を炸裂させ存在感を発揮したことで、韓国メディアからも熱視線を送られているようだ。

    ヤフーニュース(Football ZONE)
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181021-00142883-soccermzw-socc


    【【何故絶賛?】「日本が大事に育てている有望株」 超絶FK弾の久保建英を韓国メディア絶賛 】の続きを読む

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    1: 北村ゆきひろ ★ 2018/10/19(金) 22:58:19.68 ID:CAP_USER9
    【U-19日本 5-2 U-19北朝鮮 AFC U-19選手権グループB第1節】

     19日に行われたAFC U-19選手権グループB第1節でU-19日本代表はU-19北朝鮮代表と対戦し、4-2の勝利を収めた。

     U-20ワールドカップ出場権獲得を目指す日本は、スコールがやんだばかりのピッチで好発進。開始8分、久保建英がドリブルで運んでスルーパスを通すと、抜け出した斉藤光毅のシュートはGKに阻まれるが、こぼれ球を自ら押し込んで先制する。

     19分には追加点。伊藤洋輝が約30メートルのミドルシュートを突き刺して2-0とした。

     だが、北朝鮮がここから反撃。まずは36分、右からのクロスにキ・タンが合わせて1点を返されると、41分には瀬古歩夢のファウルで与えたPKを北朝鮮A代表も経験しているカン・クッチョルに決められて2-2で折り返した。

     前半途中から守備の連係に不安がみられた日本だが、後半に入って再びリードを奪う。

     勝ち越し弾を決めたのは久保だった。ゴール正面やや右、約30メートルの位置からFKを得ると、久保が左足で直接シュート。壁を越えたボールはゴール右上に吸い込まれ、3-2となった。

     1点を追う北朝鮮は苛立ちを見せ始め、81分にはシン・クァンソンが郷家友太を踏みつけて一発退場となる。

     数的優位の日本は89分にダメ押し。カウンターで抜け出した宮代大聖が上がってきた味方を使って自らドリブル突破を仕掛け、4点目を決めた。さらにアディショナルタイムには安部裕葵にもゴールが生まれ、終わってみれば5-2で日本が勝利を収めた。

     白星発進となった日本は、22日にタイと対戦する。

    【得点者】
    8分 1-0 斉藤光毅(U-19日本)
    19分 2-0 伊藤洋輝(U-19日本)
    36分 2-1 キ・タン(U-19北朝鮮)
    41分 2-2 カン・クッチョル(U-19北朝鮮)
    65分 3-2 久保建英(U-19日本)
    89分 4-2 宮代大聖(U-19日本)
    90+3分 5-2 安部裕葵(U-19日本)

    https://www.footballchannel.jp/2018/10/19/post293827/
    【【サッカー】U-19日本、久保建英の芸術勝ち越しFKなどで白星発進。北朝鮮を5-2で下す 】の続きを読む

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    1: 荒波φ ★ 2018/10/17(水) 12:11:50.24 ID:CAP_USER
    スペインプロリーグ名門クラブのバルセロナが来年、アジアのうち中国と日本を訪問する。韓国は含まれなかった。

    バルセロナ球団は17日、ホームページで「球団ブランドグローバル化、拡張戦略のため、来年、中国・日本を訪問することにした」とし「中国と日本は戦略的に最も重要な10大国のうち2カ国」と伝えた。

    バルセロナは「中国と日本で事業を拡張し、新しいファンを増やすために努力している」とし「球団ホームページで日本語、中国語、インドネシア語のサービスをしているのもこのため」と説明した。

    バルセロナで活躍したイニエスタが5月にJリーグのヴィッセル神戸で移籍したため、日本ではバルセロナ-ヴィッセル神戸と親善試合が予想される。

    一方、バルセロナの最後の韓国訪問は2010年7月。当時、韓国・スペイン修交60周年を迎え、バルセロナとKリーグオールスターの親善試合が行われた。


    2018年10月17日11時18分  中央日報
    https://japanese.joins.com/article/155/246155.html?servcode=600&sectcode=610

    【【サッカー】バルセロナ「中国と日本は戦略的に最も重要な国」…韓国は除外 】の続きを読む

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    1: ニライカナイφ ★ 2018/10/15(月) 20:13:13.38 ID:CAP_USER
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    元韓国代表DFチャン・ハクヨン(37)が、現役選手に八百長を持ちかけた容疑で逮捕されたことが分かった。『朝鮮日報』が伝えている。

    チャンは9月22日に行われたKリーグチャレンジ(2部)の牙山ムグンファFC対釜山アイパークの一戦で、前日に牙山の選手に「前半25分から30分くらいに反則をして退場しろ」と持ちかけた容疑がかけられている。5000万ウォン(約500万円)を渡そうとしたという。

    警視庁が運営しているという牙山に所属する選手は、チャンの持ちかけを断ると、ただちに警察に通報。国民体育振興法違反の疑いで10月14日に逮捕された。

    チャンは現役時代、城南一和(現城南FC)などで活躍。韓国代表としても5試合に出場。2006年ワールドカップドイツ大会では、予備登録メンバーに選ばれていた。

    ライブドアニュース
    http://news.livedoor.com/article/detail/15446355/

    【【サッカー】現役選手に八百長を持ちかけた元韓国代表のDFが逮捕される 】の続きを読む

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    1: れいおφ ★ 2018/10/05(金) 04:36:24.74 ID:CAP_USER
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    AFC U-16選手権準決勝
    韓国 1-1(PK6-7)タジキスタン

    タジキスタン、北朝鮮に続いて韓国もPKで撃破。日本とのファイナルへ進出! いやあ、アプセット。

    https://twitter.com/gorou_chang/status/1047862433514024963

    「初の歴史的快挙だ!」U-16タジキスタンが韓国撃破の大金星! 日本との決勝へ

    ファイナルでの日韓戦は実現せず

    マレーシアで開催中のU-16アジア選手権は10月4日に準決勝2試合を消化。日本がオーストラリアを3-1で、タジキスタンが韓国を1-1からのPK戦(7-6)で下し、それぞれ決勝進出を果たした。
     
    今大会で特大のサプライズを提供しているのが、タジキスタンだ。準々決勝で北朝鮮をPK戦の末に退けると、準決勝でも格上の韓国を相手に鉄壁のディフェンスが存分に力を発揮。開始2分に先制して39分にセットプレーから追いつかれると、その後は圧倒的なボール支配と怒涛のラッシュに苦しめられるが、驚異的な粘りでゴールを割らせない。2戦連続でPK戦での決着となり、ともに6人全員が決めるなか、韓国7人目のキッカーをGKが阻止。アジア・サッカー連盟(AFC)主催大会で初のファイナル行きを手繰り寄せたのだ。

      AFC公式サイトは「タジキスタンが初の歴史的快挙!」と銘打ち、中央アジア代表の快進撃をレポート。「ともに個性を出し合った一戦でタジキスタンが高い集中力を示した」と評し、「韓国はチャンスをモノにできず、90分で試合を決め切れなかった」と記した。

     タジキスタンU-16代表を率いるザイニディン・ラヒモフ監督は「苦しい時間帯はあったが最後まで自分たちのフットボールを貫いた。大統領やファンをはじめ、あらゆる人びとにこの勝利を捧げたい」と熱くコメント。一方で韓国のキム・チャンス監督は「とても難しいゲームになってしまった。とくに空中戦での競り合いで後手に回り、最後の詰めが甘かったのが敗因。世界大会(来年ペルーで開催されるU-17ワールドカップ)までに、アフリカや欧州の代表チームと渡り合えるパワーを身に付けたい」と話し、前を向いた。

      飛ぶ鳥を落とす勢いのタジキスタンを決勝で迎え撃つのが、森山ジャパンだ。日本とタジキスタンはグループリーグ第2戦で戦っており、その際はスコアレスドローに終わった。はたして今回はいかに!? 決勝は10月7日日曜日に行なわれ、タジキスタンは初の、日本は6大会ぶり3回目の戴冠を狙う。

    ヤフーニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181005-00048163-sdigestw-socc

    【【サッカー】韓国、タジキスタンにまさかの敗戦・・・決勝に進んだ日本との韓日戦ならず U-16アジア選手権準決勝 】の続きを読む

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    1: Egg ★ 2018/10/04(木) 06:24:48.35 ID:CAP_USER9
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    前半終了間際には両チームがエキサイトし、あわや乱闘となる場面もあった。前半44分、クロスボールのこぼれ球を水原MF廉がシュート。鹿島GK権とDF内田がゴールライン上で防ぎ、ボールがこぼれる。すばやく権が抑えたが、詰めていた水原MF林が遅れて突っかかりファウルとなる。

     これに権が激怒。激しく林に詰め寄り、小競り合いが発生。両軍の選手が集まり、試合が一時ストップした。結局、権と林にはイエローカードが出され、試合が再開となった。 

    10/3(水) 20:06配信 ディリースポーツ 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181003-00000125-dal-socc 

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    鹿島の元韓国代表GKクォン・スンテが同胞の水原三星FWイム・サンヒョプと揉み合い 

    鹿島アントラーズは3日のAFCチャンピオンズリーグ(ACL)準決勝の第1戦、水原三星(韓国)とのホームゲームで、立ち上がりに2失点するも終了間際に元日本代表DF内田篤人が劇的ゴールを決めて3-2と逆転勝利を収めた。この試合で鹿島の元韓国代表GKクォン・スンテが同胞の水原三星FWイム・サンヒョプと揉み合いとなる場面があり、韓国紙「スポーツ東亜」は「蹴り、頭突きと興奮でイエローカード」と報じている。 

     試合は前半2分、CKからオウンゴールで鹿島が失点。さらに同6分、左サイドでDF山本脩斗のキックがブロックされると、FWデヤン・ダムヤノビッチに突破されて追加点を許した。反撃に出た鹿島は同21分、MFセルジーニョのクロスにFW鈴木優磨が飛び込み、相手の豪快なオウンゴールを誘発。そして鹿島が1-2と劣勢で迎えた前半44分に、その場面は起きた。 

     水原三星が右サイドからクロスを入れると、鹿島ゴール前で競り合いとなった。相手MFヨム・ギフンのシュートをDF内田とGKクォン・スンテがゴールライン上で阻止し、こぼれ球を巡って混戦が生まれる。 

     その際にクォン・スンテへのファウルで鹿島ボールの判定となったが、守護神が激高。同じく韓国出身の水原三星FWイム・サンヒョプに対して左足で蹴りを入れると、審判が仲裁に入った瞬間にクォン・スンテが頭突きをお見舞いしている。軽く当たった程度だったが、イム・サンヒョプがピッチに倒れ、両軍一触即発の状況に発展した。 

    韓国紙が判定の軽さに疑問 「太ももを蹴った後、審判が見ている前で頭突きしたが…」 

     最終的にクォン・スンテに対してイエローカードが提示されて事態は収束し、後半に鹿島が2点を追加して劇的な逆転勝利を収めている。 

     韓国紙「スポーツ東亜」は、「鹿島クォン・スンテが興奮した様子を見せた。前半終了間際、クォン・スンテと水原の選手たちの間で衝突があった」と報道。さらに「イム・サンヒョプに蹴り、頭突きと興奮でイエローカード」と伝えた。もっとも判定には疑問を呈しており、「イム・サンヒョプの太ももを一回蹴った後、審判が見ている前で頭突きしたが、イエローカードにとどまった」と処分の軽さに驚いている。 

     また韓国のサッカー専門サイト「インターフットボール」も「理解できない非マナープレー」と伝えており、韓国メディアは大きな衝撃を受けたようだ。 

    10/3(水) 21:51 フットボールゾーン 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181003-00139000-soccermzw-socc 

    【【韓国人vs韓国人】<ACL準決勝>あわや乱闘騒ぎ!鹿島アントラーズの韓国人GKクォン・スンテ、主審の前で相手に蹴り&頭突き! 】の続きを読む

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