かたすみ速報

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    カテゴリ: サッカー

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    1: 動物園φ ★ 2023/01/26(木) 23:41:20.94 ID:C7W5vr3o

     韓国サッカー界の現状に対する危機感が、同国人指導者から飛び出した。カタールW杯に出場した韓国代表でコーチを務めたチェ・テウク氏が、2002年日韓W杯の同国代表チームメートだったイ・チョンス氏のユーチューブチャンネルに出演し、韓国と日本の選手育成システムを比較した。

     韓国メディア「スポーツ京郷」によると、チェ氏は、その中で「監督はサッカー哲学、戦術ではなく大学で指導力を評価される」と現状を指摘した。さらに「孫興民選手の父親は『なぜ高校で勝つサッカーをしなければならないのか』と話したことがある」と育成年代での勝利至上主義も問題視した。

     また、育成面の環境整備の必要性も「日本の少年チームは1万5000もあるが、韓国は800にすぎない。韓国から素晴らしい選手が出てくるのはDNAが良いのであって、システムの恩恵は受けていない。日本のレベルについていっているだけでも奇跡だ」と訴えた。

    1/26(木) 20:26配信
    東スポWEB
    https://news.yahoo.co.jp/articles/c0cb59c085570fc0c4cc18dab775d65d05d9ac9f

    【【サッカー】「韓国から素晴らしい選手が出のはDNAが良いから」「日本のレベルについていっているだけでも奇跡」】の続きを読む

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    1: 昆虫図鑑 ★ 2022/12/29(木) 18:49:11.71 ID:i7v3LTmD
    ウクライナ侵略戦争以降、国際サッカー界から「のけ者」になったロシアが環境の変化を通して突破口を開こうとしている。事実上すべての大会出場の道がふさがった欧州サッカー連盟(UEFA)を離れ、アジアサッカー連盟(AFC)で新たにスタートする案を考慮している。

    ロシアサッカー協会(RFU)がUEFAを脱退してAFCに転籍する案をめぐり、31日に執行委員会で投票が行われる。ロシアサッカー協会のアレクサンダー・デュコフ会長は「我々は欧州大会に出場する基準が整わなかった。国際大会に参加さえできるのなら他の方法を考えなければいけない」とし「欧州舞台にとどまることのメリットをよく知っているが、まずは選手たちがプレーすることが重要だ。いま決定を下さなければ(ロシアは)次の4年間も国際大会に出場することができない」と述べた。

    続いて「ロシアのサッカークラブの半分以上がAFCへの転籍を支持している」とし「アジアは40億人の人口を背景に急速に成長している巨大市場」と強調した。

    ロシアはウクライナ侵攻以降、国際オリンピック委員会(IOC)傘下のすべてのスポーツ種目から事実上追放された。サッカーも同じだ。カタールワールドカップ(W杯)欧州予選の途中に参加資格を喪失し、2022-23シーズンUEFAネーションズリーグおよび2024欧州選手権大会(ユーロ2024)の組み合わせ抽選でも排除された。従来のUEFAバウンダリー内で戦争対象国のウクライナと直接・間接的に接触しにくいロシアはこの際、欧州を離れてアジアで新たにスタートすることを考慮している。ロシアは領土が欧州とアジアに幅広くまたがっているため、地政学的に所属大陸を移すことに問題はない。

    ロシアサッカーが欧州を離れてアジアに転籍しようとするのは、アジアから欧州に転籍したイスラエルのケースと似ている。かつてイスラエルはアジアサッカーの強豪だったが、政治、宗教的な理由で紛争が続いていた中東国家と各種国際大会で頻繁に接触するため所属大陸を欧州に移した。ホーム&アウェーで対戦する過程で発生しかねない不祥事を防ぐための決定だ。

    オセアニアサッカー連盟(OFC)所属だったオーストラリアがAFCに転籍したのも先例だ。OFCにW杯本大会行きチケットが0.5枚しか配分されず本大会出場が難しかったオーストラリアは、2006年にAFCへの転籍を決定した。それ以降、アジアに配分されたW杯出場枠を活用して本大会の舞台を踏んでいる。

    アジアオリンピック評議会(OCA)がロシアに対して前向きな立場を表した点も、ロシアサッカー協会の決断を促した側面がある。最近OCAは「ロシアとベラルーシに対するIOCの懲戒を尊重するものの、この国の選手たちがアジアの大会に出場する場合、最大限の出場機会を保障する」という立場を明らかにした。ロシアがアジアスポーツの舞台に合流すれば、OCAとAFCの立場で発言権を高める機会になる可能性がある。

    4年前のロシアW杯で8強入りしたロシアは、アジアに合流する場合、最強を争うほどの実力だ。韓国もロシアと2回対戦して1敗1分けと、一度も勝利していない。FIFAランキングは37位と、日本(20位)、イラン(24位)、韓国(25位)、オーストラリア(27位)より低いが、戦争の余波でAマッチをしていないのが順位下落の主な理由だ。

    W杯本大会進出をかけた競争に及ぼす影響力はそれほど大きくない。2024年に北中米3カ国(カナダ・米国・メキシコ)が共同で開催するW杯の場合、本大会出場国が従来の32カ国から48カ国に増え、各大陸別の出場枠も拡大するからだ。従来4.5枚だったアジアの本大会行きチケットは8.5枚に拡大する。アジア3位圏で競争する韓国にはロシアが加わっても本大会行きを心配するほどではない。

    ただ、アジアカップ、アジア競技大会など大陸内のメジャー大会では地殻変動が避けられない。2024年1月にカタールで開催される次のアジアカップで1960年以来64年ぶりの優勝に挑戦する韓国にとってロシアは大きなヤマとなる可能性が高い。

    変数はFIFAの反応だ。ロシアがUEFAを離れてAFCに加入するという決定を下しても、FIFAがこれを受け入れなければ効果はない。ロシアがウクライナ侵略戦争をやめない状況で変化を模索することが、FIFAからは懲戒を回避するための手段と見なされる可能性が高い。

    中央日報
    https://japanese.joins.com/JArticle/299378

    【【サッカー】「UEFAのけ者」ロシア、「AFC転籍」投票が31日…アジアサッカー版図に変化か】の続きを読む

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    1: 仮面ウニダー ★ 2022/12/11(日) 10:15:59.06 ID:69dWh8uY
    韓国メディア「ブラジル脱落によって、再び韓国の呪いが浮上した」
    クロアチアに敗戦したブラジル【写真:ロイター】
    https://news.yahoo.co.jp/articles/2f9cbd330e723b95b34acc51cc17924178128032/images/000

     サッカーのカタール・ワールドカップ(W杯)は9日(日本時間10日)、準々決勝でブラジルはクロアチアと1-1で突入したPK戦の末に2-4で敗れ、2002年日韓大会以来20年ぶりの優勝はならなかった。決勝トーナメント1回戦で敗れていた韓国のある地元メディアは「韓国を侮辱した因果応報」と指摘。さらに、今大会でかつて韓国と騒動を起こした選手たちへの恨み節を記している。

    【画像】「韓国の呪い」の声も C.ロナウドが韓国選手に侮辱され怒りの表情を向けたシーン
    no title


     0-0のまま突入した延長戦ではネイマールが前半に先制ゴールを挙げたものの、後半に追いつかれたブラジル。日本を決勝トーナメント1回戦で破り、前回大会から3連勝中とPK戦にめっぽう強いクロアチアの前に沈んだ。これに反応したのが、韓国メディア「sportalkorea」だ。「バルベルデ、ロナウドに続きブラジルまで…韓国を侮辱し、カタールで因果応報」と特集した。

    「カタールが韓国を無視した人々に報復の場になっており、苦しい因果応報に見舞われている。ブラジル脱落によって、再び韓国の呪いが浮上した。韓国を軽視した選手とチームは、今回のカタールW杯で思い知ることとなった」

     こう物々しく報じた記事が指摘したのは、決勝トーナメント1回戦。韓国はブラジルに1-4で敗れたが、ブラジルは得点のたびに派手なゴールパフォーマンスを披露。チッチ監督まで加わる場面もあった。「世界中のサッカー専門家やスターたちも、ブラジルの敬意のないセレモニーを指摘し、批判した。続くクロアチア戦では戦力を生かすことができず、恥をかく結果となった」と報じた。

     さらに「これだけではない」と挙げたのは、2017年U-20W杯。韓国戦で人種差別論争を起こしたとして、ウルグアイMFフェデリコ・バルベルデも「ブラジルと同じ運命を迎えた」と言及した。バルベルデは韓国とのグループリーグ第1戦のシュートがゴールポストに当たり、不振の末にウルグアイはグループリーグ敗退したことを紹介。また、2019年にユベントス所属だったポルトガルFWクリスティアーノ・ロナウドも「同様だ」とし、当時の韓国遠征で出場せずに帰国した騒動を挙げた。

    「その3年後、韓国との出会いで恥をかくこととなった」とし、グループリーグ最終戦で韓国がポルトガルを破った試合に言及。「不振はもちろん、ボールをかわし、背中に当たったボールがキム・ヨングォンの同点ゴールを助けることとなった。同日の評点は5.1にして最悪だったことに加え、ベスト16の一戦ではベンチメンバーに留まることとなった。ロナウドの屈辱は現在も続いている」と皮肉った。

    12/11(日) 9:27配信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/2f9cbd330e723b95b34acc51cc17924178128032

    【【THE ANSWER】ブラジル敗退は「韓国を侮辱した因果応報」 韓国国内でC.ロナウドらに「韓国の呪い」の声】の続きを読む

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    1: ヒドラ(東京都) [US] 2022/12/08(木) 01:18:45.81 ID:ggh2FLLW0● BE:802462122-2BP(2000)
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    韓国はひたすらお金‥韓国を去るベント監督が心に決めた発言を残した。

    「選手たちの休息は必要ないし、大事なのがお金、スポンサーとかではないか」と思っています。私の意見は「代表チームは韓国では重要ではないと思う」ということです。

    サッカー韓国代表チームのパウロ·ベント監督(53)は先月の記者会見で、W杯直前まで一部の選手がFAカップ、Kリーグなどを行うため、所属チームで酷使のレベルでプレーしたことに強く不満を示した。

    ベント監督はすでに9月、韓国と再契約をしないことを決めた。心に決めた発言は韓国チームを離れることを決めた後に出たもので、再び注目されている。

    ベント監督はキム・ジンス(30、全北現代)の体調について「良くない。 しかし、良くない状態については驚くことはない」とし、「FAカップで30分頃、負傷しても最後までプレーした。 W杯を失いかねない大きなリスクを抱えて試合に出場した」と話した。 続いて「金文煥(キム·ムンファン、27、全北)も同じだ。 Kリーグ終盤に多くの試合を消化したため」と付け加えた。

    W杯出場が既成事実の彼らは、シーズンが終わるやいなや直ちに代表チームに合流したが、キム・ジンスは負傷で代表チームの練習に参加できなかった。ベント監督は、キム・ジンスの負傷の原因として、所属チームで受けた酷使を原因に挙げたのだ。

    彼らだけでなくベント監督はKリーグ昇降プレーオフやFAカップなど3日おきに開かれたシーズン終盤のKリーグ·FAカップ日程に対しても強く不満を示した。

    ベント監督は「実は選手たちの休息は必要なく、重要なのがお金、スポンサーではないかと考えている。 私の意見は代表チームが韓国で重要ではないと見ているようだということだ。 8月にもそのようなことを見ることができた」とし「その他にもチームがW杯で良い競技力を見せることを望んでいるようだが、チームも選手も正しいやり方で助けるつもりはないようだ」と付け加えた。

    (韓国語)
    https://theqoo.net/square/2659463660

    【【悲報】韓国代表ベント監督、最後だから韓国批判して退任「この国は最低だ」】の続きを読む

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    1: 首都圏の虎 ★ 2022/12/05(月) 21:39:15.72 ID:cu0wZm4i
    劇的な逆転勝利でラウンド16に進出した韓国代表。しかし、パウロ・ベント監督は、日程に怒りを露わにした。ポルトガル『レコルド』が伝えた。

    韓国は、グループステージ最終節を2日に戦い、ポルトガル代表と対戦。勝たなければいけない試合で開始5分に失点も、後半アディショナルタイムのゴールで逆転勝利を収めていた。

    その後、同時刻に開催されたガーナ代表vsウルグアイ代表の試合終了を待ち、逆転でのグループステージ突破が決まっていた。

    その熱戦から中2日、ラウンド16の試合でブラジルと対戦する韓国だが、パウロ・ベント監督は国際サッカー連盟(FIFA)が決めた試合日程に苦言を呈し、あり得ないとした。

    「2018年に起こっていたことを見ていたが、72時間ということはなかったと思う。4、5日はあったが、72時間はなかった」

    「非人道的であり、公平ではない」

    「ただ、我々はFIFAが望んでいるこの現実を受け入れるしかない」

    「ブラジルのような偉大なチームと争うことはすでに困難だ。世界チャンピオンになるための最強の候補だが、こういった制約により、我々の仕事はより困難になる。ただ、我々は努力し、諦めない」

    あまりにも時間がない中での試合となる韓国。もちろんブラジルも同じ状況ではあるが、この日程ではトレーニングなどできないとコメント。実際に練習はしていないことを明かし、すでにグループステージ突破を決めていたブラジルのようなメンバー変更ができなかったことを語った。

    「72時間後にピッチでこういった試合に向けた準備をすることは不可能だ。ビデオを通じて行った」

    「前の試合で肉体的、精神的に疲れ果てた後、誰も準備することはできなかった。チームにとって、ブラジルよりも我々にとって、大きな恥を生むこととなってしまった。ブラジルのメンバーは前の試合で変更されている」

    https://news.yahoo.co.jp/articles/7c0dbed23186506c477b0c4b972ddac62b2d3515

    【「非人道的であり、公平ではない」奇跡のGS突破を果たした韓国指揮官が日程に怒り、激闘から中2日でのブラジル戦に】の続きを読む

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    1: 新種のホケモン ★ 2022/12/04(日) 18:09:31.36 ID:iQzIj7Us
    ポルトガル戦ではC・ロナウドと激しい言い争いを

    なにかと話題に事欠かないチョ・ギュソン。今大会では2得点を挙げている。(C)Getty Images

     カタールワールドカップで飛ぶ鳥を落とす勢いの韓国代表FWが、またしても物議を醸している。

     渦中の人物となっているのはほかでもない、グループステージ第2戦のガーナ戦で同国のワールドカップ史上初めてマルチゴール(2得点)を記録したチョ・ギュソンだ。日本でも“イケメンすぎるFW”と情報番組等で取り上げられ、ツイッターのトレンド入りを果たしたほどの人気ぶりだ。

     一方で、自由奔放な言動が注目の的となっている。

     グループステージ第3戦のポルトガル戦。韓国はアディショナルタイムの劇的決勝点で2-1の逆転勝ちを収め、ウルグアイをおしのけて決勝トーナメント進出を決めた。3大会ぶりのベスト16進出とあって韓国国内はまさしく大フィーバー。しかし、後味の悪さも少なからず残った。この試合で、ポルトガルのエースFWクリスティアーノ・ロナウドが交代で退場する際にひと悶着があったのだ。

     ゲームは早く進めたいチョ・ギュソンがC・ロナウドの元へ歩み寄り、手を叩いてなにかしらの言葉を浴びせた。これに対してポルトガルの英雄は怒りを露にし、「黙れ!」とばかりに口に指を当てて応戦。ちょっとした言い争いとなったのである。

     試合後にチョ・ギュソンは「ファスト(速く)、ファストと言ったら、僕の知っているポルトガル語で罵ってきたよ」と主張。かたやC・ロナウドは「韓国の選手が『(ベンチに)早く戻れ』と言ったので、『権利がないんだから黙ってろ』と伝えただけだ。彼は審判じゃないからね」と振り返った。

     韓国メディアのなかにはC・ロナウドが非礼だと糾弾する向きもあったが、韓国のコミュニティサイトではチョ・ギュソンの挑発的な振る舞いに対する批判も多く寄せられた。
     
     さらに今回、韓国テレビ局『MBN』が伝えたのが、チョ・ギュソンによる日本代表への発言だ。ポルトガル戦後のテレビインタビューに応じた長身ストライカーは、レポーターから「昨日日本が(グループステージの)突破を決めましたね。彼らは良くやったけど、不快にも感じました。あなたも衝撃を受けましたか?」と冗談交じりに問われ、笑顔で次のように答えた。

    「日本が突破を決めたから俺たちも、って考えじゃなかったですね。正直言って、日本の突破は少し気に食わなかった。俺たちも上がらなきゃいけないと思いました」

     そもそもインタビュアーの誘導するような質問が問題であり、チョ・ギョソンは流れのままに感情を吐露したのだろうが、さすがに公の場のコメントとしては軽率だっただろう。『MBN』は「韓国のサッカー専用のコミュニティサイトでは賛否両論が渦巻いている」と報じ、「相手に敬意を欠いた発言だ」「彼は質問に答えただけじゃないか!」「ワールドカップに出場している一国の代表選手としては、不適切きわまりない」といった意見を紹介している。

     文字通りの天真爛漫で、なにかと話題に事欠かない24歳。インスタグラムのフォロワー数は大会開幕前の2万強から、いまや220万に達する勢いだ。

     そんな韓国と日本は、ともに決勝トーナメント1回戦を勝ち抜けば、準々決勝で対峙する。8強を懸けて韓国はブラジルと、日本はクロアチアと対戦。はたして結末やいかに――。

    構成●サッカーダイジェストWeb編集部
    12/4(日) 16:43配信
    SOCCER DIGEST Web
    https://news.yahoo.co.jp/articles/17de116ba805a312561d14668600c1d2c8b4b4a6

    【「日本の突破は気に食わなかった」お騒がせ韓国代表FWの“正直発言”が物議を醸す!「不適切きわまりない」【W杯】】の続きを読む

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    1: 仮面ウニダー ★ 2022/12/03(土) 07:44:16.41 ID:K+5ApvIb
     サッカーのFIFAワールドカップ(W杯)カタール大会1次リーグは2日に全日程が終了。アジア勢ではオーストラリアと日本に加え、ポルトガルを2―1と撃破した韓国も1次リーグ突破が決定。アジア勢から3チームが決勝トーナメント進出を決めたのは“史上初”の快挙となった。
     今大会はアジア枠から開催国のカタールをはじめ、日本、韓国、イラン、サウジアラビア、オーストラリアの6チームが出場。日本はドイツ、スペインの優勝候補2カ国を撃破し、堂々の1位突破で2大会連続の決勝トーナメント進出を決めた。オーストラリアは初戦黒星発進となるも2連勝でフランスに次ぎ2位通過、韓国はポルトガルから金星を挙げ同じく2位通過を決めた。

     これまでアジア勢が決勝トーナメントに進むのは02年日韓大会(日本、韓国)、10年南アフリカ大会(日本、韓国)と2チームが最多だったため3チームは史上初。06年ドイツ大会や14年ブラジル大会では1次リーグで“全滅”したこともあった。

     惜しくも1次リーグ敗退となったサウジアラビアも初戦でアルゼンチンを撃破する歴史的快挙を達成。イランもウェールズから勝利を奪うなどアジア勢が躍進。カタールのみ3連敗で1勝も出来ないまま大会を終えた。

     このアジア勢の快挙にネット上では「アジア3枠すご」「韓国もやりましたね。アジア3枠勝ち上がったのは嬉しいです」「アジア3枠決勝トーナメントってすげえ」「日本、韓国、オーストラリアおめでとう、アジア3枠進出」「16強にアジア3枠。半分以上が残ったのは凄い」「アジア3枠!サウジもイランも衝撃残した!アジアンパワー」「アジア3枠だって!!世界の勢力図が大きく変わりつつある」「アジア3枠って強豪地域やん」と歓喜の声が上がった。

    [ 2022年12月3日 07:00 ]
    https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2022/12/03/kiji/20221203s00002009171000c.html

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    1: 新種のホケモン ★ 2022/12/02(金) 21:13:09.97 ID:0y8vXpdv
    韓国サッカーの慢性的な問題が再び浮き彫りになった、と韓国紙が報じた。ワールドカップ(W杯)対ガーナ戦で敗れた後、代表チームの選手たちに集中した度を越した誹謗(ひぼう)中傷だ。記事は「本当の敗北は試合後に訪れた」と指摘。「悲しいことに私たちは勝利よりも大事なものを失った」と総括した。

    ハンギョレ新聞によると、ガーナ戦が終わった後、韓国代表チームのキャプテン、ソン・フンミン(英トッテナム)のインスタグラムは、一晩中あらゆる悪質な書き込みで荒れた。

    そこにはアジア選手として初めてイングランド・プレミアリーグ(EPL)の得点王に輝き、国民に喜びを与えた英雄の姿はなかった。ただ敗北の怒りをぶつける対象と化していた。眼窩(がんか)骨折にもかかわらず、フェースマスクを装着して何物にも代えがたい実力のため、危険を承知でW杯に出場しなければならなかった選手に対する尊敬の念は全く見られなかった。

    ガーナ戦で先発出場したクォン・チャンフン(金泉尚武)は、自分はもちろん恋人のSNSまで炎上した。守備と攻撃を行き来しながら献身的にプレーしたキム・ジンス(全北現代)も、本人はもちろん家族まで非難と嘲弄(ちょうろう)を受けた。

    他の選手たちも同様の悪質な書き込みに苦しんだ。その後、多くのファンが「善意の書き込み」で誹謗中傷を中和したが、選手に対する度を越した非難が相変わらずであることを改めて確認した出来事だった。

    英国の「テレグラフ」はガーナ戦について「完璧なW杯のドラマのための要素には、素晴らしいゴール、芸術的なカウンター、息つく暇もない流れの転換、最後の守り、立派なゴールキーパー、得点を祝ってカメラの前で吐くスラング、試合終了ホイッスルにひざまずいて涙を流すスーパースターの姿がある」と報道。「この試合にはそのすべてが揃っていた。本当に素晴らしい戦いだった」と称賛した。

    そして「この試合が彼らの伝えられる楽しさを示すものなら、(韓国とガーナ)両方ともベスト16入りする資格がある」と評価した。海外メディアからは賛辞が送られているのに、韓国国内ではむしろ選手たちに唾を吐いているわけだ。

    ハンギョレ新聞は「韓国サッカーは血と汗と涙の混じった努力のおかげで、これまで少しずつ発展を重ねてきた」と強調。「バックパスとオウンゴールを繰り返しているのは、匿名の裏に隠れて選手たちの魂にナイフを突き刺す人たちだけだ」と述べ、心ない攻撃の嵐を手厳しく批判した。(編集/日向)

    Record Korea 2022年12月2日(金) 21時0分
    https://www.recordchina.co.jp/b905427-s39-c50-d0059.html

    【W杯韓国代表選手たちへの度を越した誹謗中傷、「本当の敗北は試合後に訪れた」「勝利よりも大事なものを失った」とハンギョレ】の続きを読む

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    1: 新種のホケモン ★ 2022/12/02(金) 13:57:31.08 ID:/6cGyh1v
    no title


    韓国にとって”決戦の日”がやってきた。

     「2022カタールワールドカップ」グループリーグ最終戦=ポルトガル戦の中継のため、大ヒットドラマを含めた主要番組が相次いで放送休止となる。

     サッカー韓国代表とポルトガル代表は3日午前0時(日本時間)、カタール・ドーハで「2022カタールワールドカップ」グループH・第3戦(最終戦)をおこなう。1敗1分け(勝ち点1)で現在グループ3位の韓国は、ポルトガル戦に「勝利」しなければベスト16進出の夢は途絶える。勝利しても、他チームの試合結果によっては脱落となるが、いずれにせよ勝利は「絶対条件」だ。

     KBSとMBC、SBSは当然、この大一番を生中継する。これに伴い、KBS 2の人気バラエティー番組「スーパーマンが帰ってきた」、MBCバラエティー番組「私は1人で暮らす~シングルのハッピーライフ」は放送を休む。ただし、SBSドラマ「ファースト・レスポンダーズ 緊急出動チーム」は午後9時50分から放送予定だ。

     JTBCもドラマ「財閥家の末息子」の放送休止をこの日、発表した。代わりに再放送を編成したJTBCは「国民の関心が高いワールドカップの日程を考慮し、12月2日の放送は休むことに決め、第6話を再放送する」と説明した。また、Mnet「SHOW ME THE MONEY 11」は、通常の放送時間よりも1時間前倒しして午後10時より放送する。

    2022/12/02 13:04配信
    WOW!Korea
    https://s.wowkorea.jp/news/read/374005/


    【韓国の”絶対に負けられない戦い”W杯ポルトガル戦中継で、大ヒット番組も急きょ放送休み 韓国にとって”決戦の日”】の続きを読む

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    1: 新種のホケモン ★ 2022/12/01(木) 17:09:51.56 ID:H1Lzj/t1
    no title

    日本の敗北を韓国記者が喜ぶ(Getty Images)

     韓国『ソウル新聞』の記者が、カタールW杯の中央メディアセンター(MMC)で起きたエピソードを記事で語っている。

     11月27日に行われたグループE第2節で日本代表はコスタリカ代表に0-1で敗れた。初戦のドイツ代表戦で2-1の逆転勝利を収めるというサプライズを演じたが、一転してグループリーグ突破へ暗雲が漂っている。

     同記者によると、日本が0-1でタイムアップを迎えた際、MMCで試合を観戦していた韓国記者たちに笑顔が広がったという。その様子をMMCにいた他国の記者たちが興味深く見つめ、あるイギリス記者が質問した。

    「幸せそうだ。それにしても、君たちはなぜそんなに親しくないんだ?」

     同記者は記事で「この日、日本がコスタリカに負けたのを韓国記者たちが見て喜んだ理由はいろいろある」として歴史的背景などを挙げつつ、「最も大きな理由はスタジアムに登場した『旭日旗』のためだ。この日、一部の日本ファンはスタジアム入場前から旭日旗を手に持って振った。36年間、日帝強占期を経験した私たちとしては、帝国主義の象徴である旭日旗を持った彼らの姿には不快感を禁じ得ない」と指摘した。

     さらに「もちろん日本がアジア勢の中で最初にベスト16進出を決めることも、ワールドカップのアジア最多勝記録を樹立することも喜ばしいことではない。だが、これらの話を全て言うには長すぎる」とし、「だから問い返した。『なぜ君たちは4年前、韓国がドイツに勝った時にあんな喜んだんだ?』と」と明かしている。

     ドイツは2018年ロシアW杯のグループリーグ最終節で韓国に0-2で敗れ、最下位で大会を去った。同記者は、イギリスがそれを最も喜んだ国の1つだったとし、「BBCは『ドイツが最下位で今大会を終えた。韓国は家に帰り、ドイツも家に送った。これがワールドカップ』と喜んだ。さらに、ザ・サンは韓国とドイツが属していたF組の順位表を新聞に大きく掲載し、『切り取って、憂鬱な時に取り出してみて』とドイツをからかった」と、当時のイギリスメディアの反応を振り返っている。

     ただ、イギリス記者はドイツに対する感情を肯定せず、「おそらくフランスが負けても、私たちはそうしたはずだ」と笑って席を立ったという。

     同記者は「体を健康にし、精神を正しくするというスポーツの最大の魅力は、たぶん私たちの中にある不快な感情を、それほど危険ではない方法で排出させることだ。普段、少し具合が悪い隣人が不幸なことに遭遇した時に喜ぶと『悪い人』になるが、スポーツで『とても面白い』と考えても、大したことにはならない。だから、隣人の失敗に一時的に歓声を上げた自分を自責しても、そうしなくてもよい」と記事を締めくくった。

    12/1(木) 10:53配信
    ゲキサカ
    https://news.yahoo.co.jp/articles/2c256c576640cb68152665c7d46f79da1283dcb1


    【【レイシスト韓国】「なぜ日本が負けて嬉しいんだ?」海外メディアの質問に韓国記者が回答「最大の理由は旭日旗だ」】の続きを読む

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    1: Ikh ★ 2022/11/30(水) 17:54:14.99 ID:4jYwM30E BE:456446275-2BP(1000)

     サッカーワールドカップ(W杯)カタール大会に出場している韓国代表選手らがSNSで過度の中傷を受けていると複数の地元メディアが2022年11月29日に伝えた。

     グループHの韓国は11月24日の初戦でウルグアイと0-0で引き分け、28日の第2戦ではガーナに2-3の敗戦。ガーナ戦では前半に2点を失いながらも後半13分、16分にFWチョ・ギュソン(24)の連続ゴールで同点に追いついた。

    ■グループリーグ突破へ黄色信号

     韓国に追い風が吹く中、後半23分にガーナMFモハメド・クドゥス(22)に逆転ゴールを許し2-3に。1点ビハインドでアディショナルタイムに突入した韓国はパワープレーで猛攻を仕掛けるも得点ならず。勝ち点を奪えずグループリーグ突破へ黄色信号が灯った。

     ガーナ戦を速報した複数の韓国メディアは、エースのソン・フンミン(30)のSNSに一部ファンから悪意あるコメントが寄せられていることを伝えた。

     ソンはW杯直前に顔面を骨折し、今大会の出場が危ぶまれたがフェースガードを装着してウルグアイ戦、ガーナ戦に先発フル出場。今大会は2試合でノーゴールながらも攻撃の起点としてチャンスを演出するなど存在感を示している。

     韓国メディア「ハンギョレ」(WEB版)は、ガーナ戦終了後にソンのインスタグラムに一晩中あらゆる悪意のあるコメントが投稿されたと伝えた。アジア人として初めてイングランド・プレミアリーグで得点王を獲得して国民に喜びを与えた英雄に対するものではなく、敗戦の恨みだけがあったと指摘した。

    ※続きは元ソースでご覧ください

    Yahoo! Japan/Jcast ニュース 11/30(水) 12:44配信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/46bc43ed3bc86014c8fb83c3a911171a47dc1c7f

    【【サッカー】W杯韓国代表SNSに「過度の誹謗中傷」 家族・恋人まで被害...地元メディア問題視「唾吐いている」】の続きを読む

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    1: 新種のホケモン ★ 2022/11/29(火) 15:54:02.85 ID:AxfN2p9g
    「アンソニー・テイラーの“テロ”が国際的に知られて幸せだ」

    イギリスメディア『ザ・サン』は、11月28日にドーハのエデュケーション・シティ・スタジアムで行われたカタールW杯グループH第2節の韓国代表対ガーナ代表において、試合終了直後に韓国のパウロ・ベント監督が退場した場面に注目した。

    同メディアはテイラー主審が自身に抗議したベント監督にレッドカードを提示した状況を説明するとともに、イギリスネットユーザーの反応も同時に紹介した。冒頭で綴ったコメントが、テイラー主審に対する現地ファンの指摘だ。

    イングランド・プレミアリーグでも疑惑の判定で物議を醸したことがあった彼が、W杯の舞台でも“テロ”を起こしたと表現したのだ。

    ◆韓国にとっては「“災難”にも等しい出会い」

    今度は韓国がテイラー主審の“テロ”を受けた。

    テイラー主審は後半アディショナルタイムが所定の10分を少し経過した時点で、韓国が得られたはずのコーナーキックを与えず、試合終了のホイッスルを鳴らした。

    韓国としては、仮にも同点ゴールを決められたかもしれないチャンスを剥奪されたわけだ。ベント監督がすぐにテイラー主審に詰め寄り、積極的に抗議したのも当然の手順だ。アシスタントコーチのコスタ氏も試合後、「公平ではなかった。同点ゴールを決めるチャンスを剥奪された」と憤慨した。

    テイラー主審の決定に規定上は問題はない。すでに与えられたアディショナルタイム10分が経過していたため、いつ試合を終えてもおかしくない状況ではあった。

    問題は、彼の選択が今大会の基調に真っ向から逆行するという事実だ。

    今回のカタールW杯では、実際のプレーイングタイムを増やすためにアディショナルタイムを今まで以上に多く与えている。アディショナルタイム突入後に発生した遅延の状況まで考慮し、アディショナルタイム中にも追加時間を1~2分程度与える。大多数の審判がそのように試合を運営している。

    この試合でも、ガーナの選手がアディショナルタイムで倒れる時間が多かったため、韓国の最後のコーナーキックが与えられてもおかしくはなかった。

    しかし、テイラー主審はカタールW杯のアディショナルタイム政策をあざ笑うかのように、独断的な判定を下した。仮にコーナーキックを進めても誰も何とも言えない状況だったにもかかわらず、無理な決断を下したのだ。

    no title


    それよりさらに最悪な点は、ベント監督にレッドカードを提示した点だ。

    これによってベント監督はポルトガル代表とのグループステージ最終節でベンチ入りができない。ロッカールームにも入れず、スタンドのVIP席に座って試合をただ観戦しなければならない。通信機器も使用することができず、試合中に発生する変数はすべてコーチングスタッフに任せなければならない。

    テイラー主審は過去にFWソン・フンミン(30、トッテナム)に物議を醸すレッドカードを提示した悪縁のある審判だ。今回の試合を控えても憂慮する声は大きかったが、その心配は現実となってしまった。韓国にとっては“災難”にも等しい出会いだった。

    ちなみに、『ザ・サン』はテイラー主審について、また別のファンのコメントもこう伝えていた。

    「アンソニー・テイラーがまたしても、自分の存在を試合そのものよりも大きくしてしまった」

    (構成=ピッチコミュニケーションズ)

    スポーツソウル
    2022年11月29日
    https://sportsseoulweb.jp/sports_topic/id=64127

    【【バ韓国】「“テロ”にやられた」ガーナ戦主審に韓国から怒りの声!「W杯の基調に真っ向から逆行…災難だ」】の続きを読む

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    1: チミル ★ 2022/11/28(月) 21:09:42.77 ID:jz4ITYeH9
    ロシア・サッカー連合のアレクサンデル・デュコフ(Alexander DYUKOV)会長が、同連盟の次期執行委員会会議でロシアのUEFA欧州サッカー連盟からAFCアジアサッカー連盟への転籍を検討する、としました。

    (略)

    https://parstoday.com/ja/news/world-i107900

    【【サッカー】ロシア、アジア(AFC)への移籍を検討】の続きを読む

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    1: 数の子 ★ 2022/11/24(木) 23:13:01.68 ID:aAaRDOel9
     日本共産党の東京都中野区議会議員、羽鳥大輔氏が24日、自身のツイッターを更新。サッカーFIFAワールドカップ(W杯)カタール大会1次リーグのドイツ戦で歴史的な逆転勝利を収めた日本代表についてツイートが物議をかもしていることを受け、「『日本代表が勝って残念』という言動は間違いでした」と謝罪した。

     羽鳥氏はこの日午前、ドイツ代表が試合前の写真撮影の際に口を塞ぐポーズをとり、多様性などを訴える腕章の着用を禁じたFIFAに抗議したことを報じたニュースをリツイート。その際に「日本とドイツのサッカー協会の差を見せつけられちゃうし、日本代表は勝っちゃうしで、残念というほかない」と投稿した。

     このツイートには「これはダメです」「残念の意味が分からん」「よくわからないので、教えて頂きたい」「日本代表が勝って残念という気持ちが全く理解できない」などの声が寄せられた。

     これを受けて、羽鳥氏は「この意見も前の意見も私個人の意見ですが、日本代表の戦いはすごいと思いますし、ものすごい努力をされたと思います。しかし、『日本代表を応援し、その勝利を喜んでいなければ日本人に非ず。そう考えてないなら黙っていろ』という空気の中で、『日本が勝ってよかった』とはとても思えません」と私見をつづった。

     それから約4時間後、再びツイッターを更新し「多くの方からご指摘がありまして現在は以下のように思っています。選手のみなさんは、努力を重ねフェアプレイで全力を尽くして戦ったわけで、その双方に対して敬意を払うことが政治に携わるものとして当たり前の態度でした」と投稿。そして「『日本代表が勝って残念』という言動は間違いでした。申し訳ありません」と謝罪の言葉をつづった。

    ヤフーニュース(スポニチ)
    https://news.yahoo.co.jp/articles/3fe9cfe4b6e7bcee8b3acd32812bbf4b2f39fd74

    【【アホパヨク】日本勝利「残念」投稿の日本共産党・羽鳥氏が一転謝罪「言動は間違いでした」 独戦大金星めぐる投稿で物議】の続きを読む

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    1: 新種のホケモン ★ 2022/11/24(木) 19:30:48.78 ID:DlRnVBT8
    “アンダードッグ”であることは明らかだが、恐れる理由はない。パウロ・ベント監督率いる韓国代表も簡単に倒せるようなチームではないからだ。

    韓国代表は本日(11月24日)、ドーハのエデュケーション・シティ・スタジアムで行われるカタールW杯グループH第1節でウルグアイ代表と激突する。試合は日本時間22時キックオフを予定している。

    FIFAランク14位のウルグアイは南米伝統の強豪だ。ベテランストライカーのFWルイス・スアレス(35)とFWエディンソン・カバーニ(35、バレンシア)をはじめ、DFディエゴ・ゴディン(36、ペレス・サルスフィエルド)、MFフェデリコ・バルベルデ(24、レアル・マドリード)、MFロドリゴ・ベンタンクール(25、トッテナム)、FWダルウィン・ヌニェス(23、リバプール)と世界的スターを数多く保有している。

    FIFAランク28位の韓国より明確に強い相手だ。世界中の専門家たちはウルグアイの勝利を確信している。ごく自然な予測と言って良いだろう。

    ◆韓国が誇る最強の“矛と盾”

    ウルグアイと比較して韓国が“弱者”という評価はいたって正統だ。だからといって、韓国が相手にビビる必要はない。チームにはワールドクラスのストライカーであり、絶対的キャプテンのFWソン・フンミン(30、トッテナム)がいるからだ。

    ソン・フンミンは昨季プレミアリーグの得点王だ。彼個人に限ればどの選手と比べても引けを取らない。加えて今年のバロンドールでは11位。ウルグアイの最高位はヌニェスで25位だ。両国合わせ最も優れた選手と見て差し支えない。

    ソン・フンミンは今月初めに眼窩骨折の重傷を負い、手術した後、想像以上に早いスピードで回復している。試合を3日後に控えた時点で軽くヘディングを試みるまでに状態が好転した。

    心理的に萎縮しかねないという懸念も出ているが、ソン・フンミンはメンタルや意志、責任感の強い選手だ。その問題はないだろうという意見も存在する。

    エースの存在は韓国代表全体を強くする要因になる。MFソン・ジュンホ(30、山東泰山)は「僕の友達の心配はしなくても良い。昨日にフンミンと練習したが、遊び程度にボールを投げてあげた。とても心構えの強い選手なので、試合に出れば痛みを忘れて上手くプレーしてくれると思う」と信頼を示した。

    とはいえ、手術後からまだ1カ月も経っていないだけに状態は懸念される。それでも、ベント監督は前日会見で「(ソン・フンミンは)出場可能だが、決めるまでにはまだ時間が残っている」と起用を示唆しているだけに、初戦からプレーする姿を見ることができるかもしれない。

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    前にソン・フンミンがいるなら、後ろに構えるはDFキム・ミンジェ(26、ナポリ)だ。

    キム・ミンジェは今季にイタリア・セリエAの名門ナポリへ移籍して以降、順風満帆なシーズンを送っている。セリエAで14試合、UEFAチャンピオンズリーグ(CL)で6試合と、計20試合でフル出場している。

    すでにナポリになくてはならない選手となり、イタリアを超え欧州全体で大きく認められる選手にまで成長した。ウルグアイの守備陣と比べてもキム・ミンジェのパフォーマンスは劣らない。

    欧州のビッグリーグでプレーしてまだ日が浅いため、認知度は低いかもしれないが、現時点の実力だけをみればキム・ミンジェの方が優れるという話も誇張ではない。

    ソン・フンミンとキム・ミンジェ、攻守で2人の絶対的存在がいるだけに、韓国代表も自信を持って試合に臨めば異変を起こせる可能性は十分にある。DFキム・ジンス(30、全北現代モータース)も「多くの人がご存じだと思うが、フンミンとミンジェは国を代表し、世界的にもトップレベルの選手だ。チームメイトの立場からしても自負心と自信をもらっている」と力を込める。

    no title


    この2人だけでなく、別の選手たちにも確かな競争力がある。

    (中略)

    W杯という大舞台では、自らを信じて自信を持つことが重要だ。仮にも相手の気に押されて萎縮してしまえば、いくら実力を持っていても発揮することはできない。今の韓国代表に必要なのは、「自分たちは上手くやれる」という確固たる自信だ。

    何より、今大会ではサウジアラビア代表がアルゼンチン代表、日本代表がドイツ代表にそれぞれ2-1と大金星を挙げている。アジア勢快進撃の波に次は韓国が乗る番だ。

    スポーツソウル
    2022年11月24日
    https://sportsseoulweb.jp/sports_topic/id=63793?pageID=2


    【【韓国の視点】「ドーハの奇跡」日本に続け…韓国代表、最強の“矛と盾”でウルグアイ撃破なるか】の続きを読む

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    1: 数の子 ★ 2022/11/24(木) 17:35:17.11 ID:3Y+HmBP49
    日本とドイツのサッカー協会の差を見せつけられちゃうし、日本代表は勝っちゃうしで、残念というほかない。
    https://twitter.com/HatoriDaisuke/status/1595582144197189634


    【【パヨクはこんなのばっか】日本共産党・羽鳥だいすけ「日本代表が勝って残念というほかない」】の続きを読む

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    1: 首都圏の虎 ★ 2022/11/15(火) 21:08:00.80 ID:uqio4SFT
    サッカー・ワールドカップ(W杯)カタール大会の広報大使として活動する元サッカースターのカフー(ブラジル)とティム・ケーヒル(オーストラリア)が韓国代表のベスト16進出の可能性は低いとみた。

    カフーとケーヒルは15日、大会組織委員会のソーシャルメディア(SNS)を通じ、大会出場32カ国の成績を予想した。2人はともにグループH最下位に韓国を挙げた。韓国はポルトガル、ウルグアイ、ガーナと同じグループに編成された。グループH1位もポルトガルと2人の意見が一致した。ただ2位にはカフーがブラジルと同じ南米に属したウルグアイを選択し、ケーヒルはガーナを挙げた。

    カフーは韓国を除いた他のアジアの国には過分な点数を与えた。開催国のカタールがグループA2位、イランがグループB2位でベスト16に入るだろうと予想した。カフーの見通しでグループ最下位に分類されたアジアの国は韓国が唯一だ。ケーヒルもカタールがベスト16に入るだろうと予想した。また、サウジアラビアをグループC2位、オーストラリアもフランスに続きグループDを2位で通過すると予想した。

    カフーとケーヒルはレジェンドと呼ばれるほどの現役時代を過ごした。カフーは1990年から2006年までブラジル代表として活躍した。ブラジル代表チームで過去最多となるAマッチ通算142試合に出て5得点を決めた。W杯にも4回出場し、合わせて20試合に出た生きている伝説だ。さらにすごいのはW杯決勝に3度進出し、このうち1994年と2002年に優勝トロフィーを手にしたことだ。ケーヒルはオーストラリア代表として2004~18年にAマッチ108試合に出場し50得点を残したオーストラリアのサッカー界最高のゴールゲッターだ。彼の50得点はいまもオーストラリアのAマッチ過去最多記録だ。W杯には2006年のドイツ大会から2018年のロシア大会まで4回連続で出場した。

    優勝候補は2人ともブラジルを上げた。カフーはグループG1位のブラジルがグループH2位のウルグアイを破って準々決勝に上がり、ドイツを倒した後準決勝で南米のライバルであるアルゼンチンを制圧するシナリオを予想した。決勝でディフェンディングチャンピオンのフランスを押さえ通算6回目の優勝トロフィーを手にするというものだ。ケーヒルの予想ではブラジルはベスト16からガーナ、ドイツ、セネガルを順に破った後、決勝でベルギーを倒してトロフィーを獲得する。

    ヤフーニュース
    https://news.yahoo.co.jp/articles/bdcc1573a1961901dee1996e0cac451cae2499c9

    【【サッカー】「韓国はグループH最下位」…衝撃的なW杯見通し】の続きを読む

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    1: 新種のホケモン ★ 2022/11/15(火) 15:15:06.88 ID:57bDUU9p
    当分の間、サッカー韓国代表の選手たちは「豚肉」を食べることができない。

    サッカーワールドカップ開催地のカタールは、豚肉の摂取を徹底的に禁止している国だ。

    イスラム国家であるカタールでは、酒類と豚肉は宗教教理に反する搬入禁止品目と規定されている。酒類の場合、許可を受けたところでは搬入が可能で飲むこともできるが、豚肉はそうではない。

    イスラム経典のコーランによると、死んだ肉と血、豚肉は、教理によって禁止されたことを意味する「ハラム」に該当する。

    一部の学者たちは、「豚肉から出るさまざまな線虫が人間の体に有害だ」とか、「豚の習性が悪い」とか、あるいは「豚肉が砂漠の気候で傷つきやすい」という理由で、イスラム教が豚肉を禁止していると主張している。

    理由はともかく、カタールW杯に臨む韓国代表の選手たちも、カタールに滞在する間は豚肉を食べることができない。少なくとも3週間は禁止だ。グループステージを突破すれば、その期間はさらに長くなる可能性もある。

    ◆「選手たちは豚肉より…」

    このため、国内から韓国代表とともに出国した一部の取材陣は、家を出る前に“最後の晩餐”として豚肉料理、さらにはサムギョプサルを選んだという。

    韓国人と豚肉は切っても切れない関係にある。その点で、誰かにとっては苦しい3週間になるかもしれない。

    韓国サッカー協会(KFA)は、大会期間中に選手が摂取する食材を空輸して航空便で送ったが、このなかに豚肉は当然含まれていない。

    その代わり、選手たちは牛肉や豚肉などを通じて、必要なたんぱく質を十分に摂取する予定だ。

    KFA関係者は、「カタール国内に搬入出来ないため、選手たちは大会期間中に豚肉を食べることができない」とし、「パウロ・ベント監督は選手の栄養に関心が高い方だが、元々豚肉を好まないスタイルだ。また、選手たちも牛肉を食べることを好んでいる。元々豚肉より牛肉を好むため、カタールの慣習とは関係なく、選手の献立を組むことに大きな無理はないだろう」と伝えた。

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    (写真提供=韓国サッカー協会)宿泊地に届いた食材を確認するシン・ドンイル調理師(左)

    今回のカタールW杯では、前回の2018年ロシアW杯でも選手の食事を担当したキム・ヒョンチェ調理長、シン・ドンイル調理師が同行した。コーチングスタッフとのコミュニケーションを通じて、選手たちが円滑に栄養を摂取できるよう、献立を組んで提供する予定だ。

    KFA関係者は「バランスの取れた栄養摂取のため、調理長やコーチングスタッフにも気を配っている。選手たちの健康、コンディション管理には食べ物が重要なだけに、最善を尽くして準備している」と話した。

    (構成=ピッチコミュニケーションズ)

    Copyright @ 2018 Sportsseoul JAPAN All rights reserved.
    2022年11月15日 サッカー
    https://sportsseoulweb.jp/sports_topic/id=63158

    ※関連画像
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    1: 新種のホケモン ★ 2022/11/15(火) 20:08:27.53 ID:V4ksm/Kt
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     韓国メディアがカタールW杯(20日開幕)の審判団に自国から3大会連続で選出されなかったことに「物議を醸している」と批判的に報じた。

     同国メディア「アジュニュース」は今大会の審判について「主審が36名、副審が69名、ビデオアシスタントレフェリー(VAR)要員が24名となっている。ただ、初の女性審判や〝不審度〟などが物議を醸している」と疑問を呈した。

    「36人の主審はグループリーグ32強のように32か国から集まった。しかし、韓国は2010年南アフリカW杯で活躍した副審以降、3大会連続で審判が輩出されていない」と指摘。「本大会に上がっていないアラブ首長国連邦(UAE)、中国、ガンビア、アルジェリア、南アフリカ、ルワンダ、ザンビア、エルサルバドル、グアテマラ、ホンジュラス、ベネズエラ、ペルー、ニュージーランド、ルーマニア、イタリア、スロベニアからも出てきている」と本大会に出場している韓国から選出ゼロが続いていることを疑問視した。

     また〝不審〟な審判の具体例を列挙。「南アフリカ出身のビクター・ゴメスは、2018年にアフリカサッカー連盟(CAF)クラブチャンピオンシップで、3万ドル(約400万円)の賄賂を断って話題になった主審だ。ザンビアのジャニー・シカズウェダは1月のアフリカネーションズカップのグループリーグチュニジア―マリ戦で後半40分に試合終了のホイッスルを吹いた。チュニジア選手たちが抗議すると試合を再開したが、後半44分に再び試合を終えた」。いわくつきの審判を挙げることで、自国から審判が選ばれていない不自然さを強調した。

     韓国を巡っては2002年日韓W杯で4強に躍進した際、審判のジャッジを巡る問題が大騒動となった。W杯の審判を巡って、同国では新たな火種となりつつあるようだ。

    11/15(火) 19:56配信
    東スポWEB
    https://news.yahoo.co.jp/articles/d25d4ca0ff42a85da1b1a213858ac0408219d360

    【【カタールW杯】韓国から審判の選出、3大会連続ゼロ…韓国メディアが恨み節「物議を醸している」選ばれない不自然さを強調】の続きを読む

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    1: 昆虫図鑑 ★ 2022/08/26(金) 16:46:25.51 ID:CAP_USER
     アジアチャンピオンズリーグ(ACL)準決勝で浦和に敗れて韓国で戦犯扱いされている全北のFW文宣民(ムン・ソンミン)の妻に、SNSでファンから〝殺害予告〟が届き衝撃が広がっている。

     全北は25日に行われた浦和戦で2―2と120分間の死闘の末にPK戦で1―3と敗れた。韓国のファンやサポーターからは敗れた全北に批判の声が高まっており、SNSを中心に選手への誹謗中傷が出てきているようだ。

     韓国紙「スポーツ韓国」は「この日の試合後、インターネット上で全北の文宣民の妻に殺害の脅迫が盛り込まれたSNSメッセージが届いたことが知られて衝撃を与えた。口に出せないような言葉や、家を訪ねて殺害するという脅迫メッセージだったのだ。禁句や汚い言葉を選手の妻に送ったというのは衝撃でしかない」と騒動がぼっ発したことを報じた。

     文は全北の切り札として活躍しており、22日の準々決勝の神戸戦でも延長戦でダメ押しとなる3点目をマークしていた。浦和戦でも途中出場でゴールが期待されたが決定機を生かせず無得点に終わり、韓国では戦犯の一人としてやり玉に挙げられている。

     そうした背景から一部の心ないサポーターが文だけでなく、その家族を脅迫するという卑劣な行動に出たのだ。殺害予告となれば刑事事件にも相当するだけに、韓国では波紋が拡大。同紙は「敗戦の元凶を探して殺そうとするインターネット利用者たちの悪い習性のターゲットになってしまった。選手のプレーに対する批判や異議の提起などは理解できるが、道を外して無差別的な非難をする人々はファンとは呼べない」と一部のファンの愚行を糾弾し、韓国で深刻化するネット上での誹謗中傷について改めて問題提起した。

     ACLで奮闘した全北を巡る騒動は韓国社会で大きな物議を醸しそうだ。

    ヤフーニュース(東京スポーツ)
    https://news.yahoo.co.jp/articles/ac1938ee688b34c996f15ae23cb86b6f4d8dc49d

    【【サッカー/韓国】ACL準決勝敗退で戦犯扱い 全北FW文宣民の妻にファンがSNS〝殺害予告〟で大波紋】の続きを読む

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