かたすみ速報

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    カテゴリ: サッカー

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    1: 豆次郎 ★ 2018/07/11(水) 05:23:22.77 ID:CAP_USER9
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    7/11(水) 4:53配信
    フランスが3大会ぶりの決勝へ! ユムティティの決勝弾でベルギーを下す

     2018 FIFAワールドカップ ロシア準決勝が10日に行われ、フランス代表とベルギー代表が対戦した。 


     フランスは準々決勝のウルグアイ戦からスタメンを1名変更。出場停止のブレーズ・マテュイディが復帰した。対するベルギーはここまで4試合に先発フル出場中だったトーマス・ムニエが出場停止。ナセル・シャドリが守備時は右サイドバックに入り、攻撃時には高い位置を取る変則的なフォーメーションで臨む。 

     フランスはキリアン・ムバッペ、ベルギーはエデン・アザールと左サイドを主戦場とする両チームの10番を起点にチャンスを作るも得点は生まれず。スコアレスで前半を折り返す。 

     後半立ち上がりの51分、アントワーヌ・グリーズマンのCKからニアサイドに走り込んだサミュエル・ユムティティが頭で決めて、フランスが先制に成功する。ベルギーはドリース・メルテンス、ヤニック・フェレイラ・カラスコ、ミシー・バチュアイと攻撃的な選手を続々投入し攻勢を強めるが、最後までGKウーゴ・ロリスが守るゴールをこじ開けることができなかった。 

     試合は1-0で終了。フランスが2006年ドイツW杯以来3大会ぶりの決勝に駒を進め、ベルギーは3位決定戦に回ることとなった。対戦相手は11日(水)27時から行われるイングランド代表対クロアチア代表の一戦で決定。決勝戦は15日(日)24時、3位決定戦は14日(土)23時から行われる。 

    【スコア】 
    フランス代表 1-0 ベルギー代表 

    【得点者】 
    1-0 51分 サミュエル・ユムティティ(フランス) 

    ヤフーニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180711-00791713-soccerk-socc


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    1: シャチ ★ 2018/07/10(火) 13:34:44.28 ID:CAP_USER9
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    ヴァイッド・ハリルホジッチ前日本代表監督が、ロシア・ワールドカップ決勝トーナメント1回戦の日本代表対ベルギー代表戦に関する見解を『Goal』の取材に対して明かした。

    本大会2カ月前に日本代表指揮官を解任されたハリルホジッチ氏。失望感とショックを隠せない中、日本代表のロシアW杯初戦、金星のコロンビア戦後には「試合を見ていない」と語っていた。

    その後、日本代表は1勝1敗1分けの2位でグループリーグを突破。決勝トーナメント1回戦では、FIFAランキング3位のベルギーを相手に後半途中まで2点をリードしながらも、69分、74分、そしてアディショナルタイム4分と立て続けにゴールを奪われ、無念の逆転負けを喫した。

    ハリルホジッチ氏は日本への同情心を示しつつ、逆転負けへの失望感を露わにしている。

    「もし私が監督だったら、ベルギーが2点ビハインドからひっくり返してくることはなかっただろうね!
    不可能なことだよ。私は代表監督として、あのような経験をしたことはない」

    「私は、自分が日本と共にロシアで大きな成功を残せることができると思っていた。今は同情しているし、つらさも感じるよ。だが、これがフットボールだ」

    ハリルホジッチ氏は、仮に自身が同じ状況で2点リードしていれば、逆転負けを許さなかったという自信を強調する。

    「もし私がベンチに座っていたら、日本は2-0のリードを失うことはなかった。それは保証できるね。なぜなら私は、ベルギーに3点を奪われないために、どう動けば良いか分かっているからだ」

    サッカーにはタラレバがつきもので、ハリル氏の主張が現実になったかどうかは分からない。もっとも、
    ハリル氏が今なお日本代表の監督としてワールドカップに臨めなかったことを残念に思っているのは確かなようだ。

    ソース Goal
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180710-00010001-goal-socc

    【【その前にGL突破してないかも】ハリル氏「もし私が日本の監督だったら、ベルギーが2点ビハインドからひっくり返してくることはなかっただろうね!」 】の続きを読む

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    1: genius ★ 2018/07/08(日) 06:22:22.32 ID:CAP_USER9
    ◇W杯決勝トーナメント準々決勝 クロアチア2―2ロシア(2018年7月7日 ソチ)
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     サッカーのワールドカップ(W杯)は6日、決勝トーナメント準々決勝が行われ、FIFAランク20位のクロアチアが同70位で開催国のロシアにPK戦の末に勝利。3位となった98年フランス大会以来となる20年ぶりのベスト4進出を果たした。

     前半31分にジュバからのパスを受けたチェリシェフが、エリア手前からミドルシュート。これがゴール左上に突き刺さり、ロシアが鮮やかに先制点を挙げた。

     しかし同39分にクロアチアが同点に追い付く。エリア内左に侵入したマンジュキッチが中央へマイナスのボールを送ると、ニアサイドにいたクラマリッチが頭で合わせた。

     1―1で試合を折り返すと、後半はクロアチアが押し込む展開が続が、ロシアの守備陣が踏ん張って得点を与えず。同点のまま後半が終了し、両チームにとって2試合連続となる延長戦に突入した。

     試合が動いたのは延長前半11分。モドリッチの右CKを中央でビダがヘッド。予想外の軌道にGKアキンフェーフも反応できず、ボールはゴール右下に吸い込まれた。

     1点を追いかける展開となったロシアは、地元の大声援を背に必死の反撃。すると延長後半10分にジャゴエフのFKを、マリオ・フェルナンデスが会心の同点ヘッド。土壇場で試合を振り出しに戻し、試合の行方はPK戦にゆだねられた。

     両チームにとって2試合連続のPK戦。これを制したのはGKスバシッチが好セーブを見せたクロアチア。試合中に右足を負傷しながらも守護神が魂のセーブを見せ、チームを20年ぶりのベスト4へ導いた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180708-00000057-spnannex-socc


    【【サッカー】クロアチア死闘制して20年ぶり4強!2試合連続でPK劇勝 ロシアの快進撃ストップ】の続きを読む

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    1: 豆次郎 ★ 2018/07/08(日) 00:52:34.92 ID:CAP_USER9
    7/8(日) 0:51配信
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    イングランド、7大会ぶりのベスト4! 堅守誇るスウェーデンに完封勝利

     2018 FIFAワールドカップ ロシア・準々決勝が7日に行われ、スウェーデン代表とイングランド代表が対戦した。


     スウェーデンはミカエル・ルスティグが累積警告のため出場停止。代わってエミル・クラフスが右サイドバックに入る。イングランドは決勝トーナメント1回戦コロンビア戦と同じ11名。通算6ゴールで得点ランキングトップのハリー・ケインと10番のラヒーム・スターリングが2トップを形成する。

     30分、アシュリー・ヤングのCKをハリー・マグワイアが打点の高いヘディングで合わせ、イングランドが先制する。マグワイアはこれが代表初ゴールとなった。前半はイングランドの1点リードで折り返す。

     後半に入り59分、右サイドのキーラン・トリッピアーのリターンパスを受けたジェシー・リンガードがクロス。デレ・アリが頭で決めて追加点を奪う。追いかけるスウェーデンは攻撃的な選手を投入し圧力をかけるも、GKジョーダン・ピックフォードが再三にわたって好セーブを見せた。

     試合は0-2で終了。イングランドは1990年のイタリアW杯以来、7大会ぶりのベスト4となった。イングランドは準決勝で今夜27時から行われるロシア代表対クロアチア代表の勝者と対戦する。

    【スコア】
    スウェーデン代表 0-2 イングランド代表

    【得点者】
    0-1 30分 ハリー・マグワイア(イングランド)
    0-2 59分 デレ・アリ(イングランド)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180708-00790585-soccerk-socc

    【【スーパーセーブ連発】イングランド、7大会ぶりのベスト4! 堅守誇るスウェーデンに完封勝利 】の続きを読む

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    1: 豆次郎 ★ 2018/07/07(土) 05:51:14.11 ID:CAP_USER9
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    7/7(土) 4:53配信
    ベルギー、ブラジルの夢破り32年ぶり準決勝進出!…南米全滅で欧州のみに

     2018 FIFAワールドカップ ロシアの準々決勝が6日に行われ、ブラジル代表とベルギー代表が対戦した。

     ブラジルの先発メンバーはエースのネイマールやフィリペ・コウチーニョらに加え、脊椎の痛みで前試合を欠場したマルセロが復帰。累積警告で出場停止のカゼミーロに代わってフェルナンジーニョが先発出場し、持ち回り制のキャプテンはミランダが務める。

     対するベルギーは、エデン・アザール、ケヴィン・デ・ブライネ、ロメル・ルカクの3トップで、日本戦で途中出場からゴールを奪ったマルアン・フェライニとナセル・シャドリもスタメンに入った。

     試合は開始13分、シャドリの左CKからニアでヴァンサン・コンパニが頭ですらすと、ボールは後方のフェルナンジーニョの腕に当たってゴールネットを揺らし、ベルギーがオウンゴールで先制した。さらに31分には、日本戦と同じCKからのカウンターで追加点。ルカクがドリブルで持ち上がり、エリア手前右でパスを受けたデ・ブライネが強烈なミドルシュートをゴール左隅に突き刺し、リードを2点に広げた。

     後半に入ってブラジルが主導権を握り猛攻を仕掛ける。56分にはガブリエル・ジェズスがエリア内で倒れたが、ビデオ判定でもPKは与えられず。ティボー・クルトワの好セーブ連発などベルギーの堅守に苦しんでいたが、76分に反撃が実る。コウチーニョがピンポイントの浮球パスを送ると、途中出場のレナト・アウグストがヘディングシュートをゴール右隅に叩き込み、1点を返した。

     試合はベルギーが1点を守り切り、2-1で勝利。32年ぶりの準決勝進出を決めた。敗れたブラジルは最多6度目優勝の夢が散り、同時に南米の全チームが大会から姿を消す結果となった。

     勝ち上がったベルギーは10日にフランス代表と対戦する。

    【スコア】
    ブラジル代表 1-2 ベルギー代表

    【得点者】
    0-1 13分 オウンゴール(フェルナンジーニョ)(ベルギー)
    0-2 31分 ケヴィン・デ・ブライネ(ベルギー)
    1-2 76分 レナト・アウグスト(ブラジル)

    ヤフーニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180707-00790059-soccerk-socc


    【【サッカー】ベルギー、ブラジルの猛攻耐え32年ぶりのベスト4】の続きを読む

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    1: 豆次郎 ★ 2018/07/07(土) 00:53:35.51 ID:CAP_USER9
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    7/7(土) 0:52配信
    フランス、グリーズマンのブレ球弾などで4強入り!ウルグアイを寄せ付けず/W杯ベスト8

    ロシア・ワールドカップもついに準々決勝に突入。6日、ベスト4進出を懸けてウルグアイとフランスが対戦した。


    ウルグアイはルイス・スアレスが先発した一方で、決勝トーナメント1回戦のポルトガル戦で殊勲の2ゴールを挙げたエディンソン・カバーニがケガの影響でスタメンから外れた。代役としてジローナで21ゴールを挙げたクリスティアン・ストゥアーニが入っている。

    一方のフランスもブレーズ・マテュイディが累積警告で欠場。代わりにコランタン・トリッソが入った。それ以外はポール・ポグバ、ヌゴロ・カンテ、アントワーヌ・グリーズマン、キリアン・ムバッペなどいつもどおりの面々がスタメン表に名を連ねた。

    フランスはグリーズマンがフリーマンのように自由に動きながら、左サイドにはトリッソが入る形。対するウルグアイは4-4-2で素早いプレッシングからカウンターという戦術となった。

    試合が動いたのは40分。トリッソが高い位置でボールを奪ってファウルを誘うと、FKでグリーズマンのボールに合わせたのはラファエル・ヴァラン。ニアで巧みにそらしてネットを揺らした。

    直後、ウルグアイもFKからマルティン・カセレスが決定的なヘディングを放つが、ウーゴ・ロリスが横っ飛びでスーパーセーブ。片手で弾き出し、フランスは事なきを得た。

    フランスが1点リードで前半を終えると、後半ウルグアイは立て続けに攻撃的なカードを切る。しかし、この膠着状態をまたも崩したのはレ・ブルーだった。

    60分、グリーズマンがミドルレンジからシュートを放つ。左足のシュートはフェルナンド・ムスレラの正面を突いたが、弾ききれずゴールへと転がった。

    その後もウルグアイはスローインなどセットプレーから活路を見出そうとするが、シュートまでは持ち込めず。カバーニの不在が響くこととなり、フランスが2-0で勝利してベスト4へと駒を進めた。準決勝ではブラジルとベルギーの勝者と対戦する。

    ■試合結果
    ウルグアイ 0-2 フランス
    ■得点者
    フランス:ヴァラン(40分)、グリーズマン(61分)

    ヤフーニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180707-00010000-goal-socc

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    1: (^ェ^) ★ 2018/07/04(水) 18:11:55.88 ID:CAP_USER9

    俵才記さんのツイート

    正直に言う。
    俺はベルギーを応援した。
    日本が嫌いなわけじゃない。
    安倍日本が大嫌いなだけだ。
    安倍がサッカーを政治利用し、メディアが愛国を鼓舞し、日本はすごいと騒ぐのを観たく無いだけだ。
    早く、以前のように、素直に日本チームを応援できる日が来て欲しい。

    ↓↓↓
    百田尚樹さんのツイート

    みんな、彼を罵ってはいけない。
    皮肉ではなく、彼は哀れむべき存在だと思う。なぜなら、マスコミや野党の犠牲者だからだ。

    (略)

    ▼ネット上のコメント

    ・ダメしょう もう救えないレベルw

    ・応援するのに『右も左も関係ないよ』と書いて置きます。

    ・引用した方1人だけかと思ったら、ぶら下がってるリプライを見ると賛同者も結構多いんですねぇ。スポーツで日本を素直に応援出来ないって、正直可哀想ですね。

    ・海外では日本の控え室が話題になったりしてますがこれは「安倍のせい」とは言わないんですよねぇ。。。😅

    ・なんかすごい勢いでアベガー教の連中がわいてますねぇ。ここまで変質的に政治を結びつけてるバ◯は始めてみた。

    ・ここまで来るともう洗脳されているようにも見えますね😅

    ・最近サッカー安倍批判を絡める謎理論が多いなぁw

    ・国際戦のスポーツぐらい楽しんで見ろよ

    ・首相が自国のチームの応援をするのは、当たり前だろ。
     
    https://snjpn.net/archives/57703 
    【男性「俺はベルギーを応援した。日本が嫌いなわけじゃない。安倍日本が大嫌いなだけ」 →百田尚樹氏「彼はマスコミや野党の犠牲者」 】の続きを読む

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    1: 豆次郎 ★ 2018/07/04(水) 05:54:14.46 ID:CAP_USER9
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    7/4(水) 5:53配信
     ◇W杯決勝トーナメント1回戦 イングランド1―1(PK4―3)コロンビア(2018年7月3日 モスクワ)

     W杯決勝トーナメント1回戦の最後の試合は1次リーグH組1位のコロンビアとG組2位のイングランドが対戦。1―1で延長に入ったが決着がつかずPK戦をイングランドが制した。

     前半を0―0で折り返すと、後半12分、イングランドはケーンが倒されて得たPKをケーン自身が決め先制、今大会トップとなる6点目を挙げた。イングランドの堅実な守備でこのまま逃げ切るかと思われたアディショナルタイムにコロンビアがCKからミナのヘディングで追い付き延長戦に入った。

     延長でも得点は入らずPK戦に持ち込まれた。PK戦はイングランドが4―3で制した。

     ◆は7日の準々決勝でスウェーデンと対戦する。

     この日のもう1試合は1次リーグF組1位のスウェーデンが、E組2位のスイスを1―0で下し、3位だった94年米国大会以来の準々決勝進出を決めた。後半21分にフォスベリのゴールで先制、スイスの反撃を封じた。

    ヤフーニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180704-00000060-spnannex-socc

    【【サッカー】イングランド8強、PK戦制した コロンビア土壇場追いつくも無念 】の続きを読む

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    1: 豆次郎 ★ 2018/07/04(水) 00:54:15.10 ID:CAP_USER9
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    7/4(水) 0:53配信
    スウェーデン、スイスを下し24年ぶりに8強入り! 10番フォルスベリが決勝点

     2018 FIFAワールドカップ ロシア・決勝トーナメント1回戦が3日に行われ、スウェーデン代表とスイス代表が対戦した。

     F組1位のスウェーデンは第3戦のメキシコ戦からスタメンを1名変更。セバスティアン・ラーションに代わり、アルビン・エクダルが入った。対するスイスはキャプテンのステファン・リヒトシュタイナーが累積警告により出場停止。右サイドバックにはミヒャエル・ラングが起用された。

     前半をスコアレスで折り返すと、66分に試合が動く。スウェーデンは左右にボールを振ると中央でボールを受けたエミル・フォルスベリがミドルシュート。このシュートがDFマヌエル・アカンジに当たってコースが変わりゴールネットに吸い込まれた。

     試合は1-0で終了。スウェーデンは次戦、今夜27時から行われるコロンビア代表対イングランド代表の勝者と対戦する。

    【スコア】
    スウェーデン代表 1-0 スイス代表

    【得点者】
    1-0 66分 エミル・フォルスベリ(スウェーデン)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180704-00788710-soccerk-socc


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    1: 豆次郎 ★ 2018/07/03(火) 07:13:04.49 ID:CAP_USER9
    7/3(火) 4:54配信
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    日本、ベスト16の壁超えられず…2点先行から悪夢の逆転負け、ベルギーが8強進出 

     2018 FIFAワールドカップ ロシア決勝トーナメント1回戦が2日に行われ、日本代表 
    とベルギー代表が対戦した。 


     史上初のベスト8進出を狙う日本はGK川島永嗣、DF酒井宏樹、吉田麻也、昌子源、長友佑都、MF柴崎岳、長谷部誠、香川真司、原口元気、乾貴士、FW大迫勇也の11名が先発。グループステージ第1戦、第2戦と同じメンバーを揃えた。 

     一方、2大会連続の8強入りを狙うベルギーはMFケヴィン・デ・ブライネやエデン・アザール、FWロメル・ルカクら豪華メンバーがスターティングメンバーに名を連ねた。 

     日本は開始1分に香川がペナルティエリア手前右から左足でミドルシュートを放ったが、枠を捉えることはできない。するとその後は徐々にベルギーが試合の主導権を握り、日本は押し込まれる展開となる。それでも集中したディフェンスで猛攻をしのぎ、前半はスコアレスで折り返した。 

     試合は後半立ち上がりに動く。48分、日本は自陣で奪ったボールをすばやく攻撃につなげ、柴崎のスルーパスに原口が抜け出す。その原口がエリア内右から右足のシュートをゴール左隅に決め、日本が先制に先行した。 

     直後の49分、ベルギーは右サイドの裏に抜け出したドリース・メルテンスの折り返しをアザールがダイレクトで狙ったが、このシュートは右ポストを直撃した。すると52分、日本はエリア手前中央でパスを受けた乾が右足一閃。無回転のシュートがゴール右に突き刺さり、リードが2点に広がった。 

     2点ビハインドのベルギーは69分、CKの流れからエリア内左のヤン・フェルトンゲンがヘディングシュートを放つ。山なりのボールがGK川島の頭上を超えてゴールへ吸い込まれ、2-1となった。さらに74分、左サイドからのクロスをマルアン・フェライニが頭で叩き込み、あっという間に同点に追いついた。 

     このまま延長戦突入かに思われた後半アディショナルタイム4分、カウンターを仕掛けたベルギーがナセル・シャドリのゴールで逆転に成功する。このままタイムアップを迎え、ベルギーが3-2で勝利を収めた。 

    【スコア】 
    日本代表 
     2-3 ベルギー代表 

    【得点者】 
    1-0 48分 原口元気(日本) 
    2-0 52分 乾貴士(日本) 
    2-1 69分 ヤン・フェルトンゲン(ベルギー) 
    2-2 74分 マルアン・フェライニ(ベルギー) 
    2-3 90+4分 ナセル・シャドリ(ベルギー) 

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180703-00787896-soccerk-socc


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    1: すらいむ ★ 2018/07/02(月) 11:42:47.66 ID:CAP_USER

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    ロシアW杯で"中国台頭、日本消滅"の現実

     盛りあがりをみせるサッカーW杯ロシア大会。その熱狂は試合だけではない。
     国際サッカー連盟(FIFA)の主要スポンサー12社のうち、中国企業は過去最多の4社を占めている。
     投入する広告費は約900億円で、米国企業の2倍、ロシア企業の13倍に達するという。
     一方、日本企業の名前はひとつもない。なぜここまで差がついてしまったのか――。

    ■W杯の主要スポンサーに日本企業は1社もない
     サッカー・ワールドカップ(W杯)ロシア大会で、決勝トーナメント進出を決めた日本代表の快進撃に列島が沸き立っている。
     ただし日本で注目されるのは、圧倒的に日本代表の試合だ。

     海外では自国の代表チームがたとえ出場していなくても、試合を熱心に観て、熱狂する人が大勢いる。
     国際サッカー連盟(FIFA)の発表によれば、前回2014年ブラジル大会では世界で約32億人が試合を観たという。
     今大会ではさらに視聴者は増え、34億人に達するとみられている。
     世界人口は約75億人だから、その半数近い人がW杯を楽しんでいることになる。

     これだけの人が観るイベントは他にはない。
     その影響力や価値を背景にFIFAは200億ドル(2兆円)を超える収入を得ているとみられている。

     その推定収入の7割近くを占めるのがテレビ放映権料だ。
     たとえば日本。NHKと民間放送局が共同制作する機構ジャパン・コンソーシアム(JC)が大手広告代理店の電通を通して放送権を購入している。
     今大会の料金は、推定で約600億円だ。

     また、アメリカの独占放送権を取得した大手テレビ局FOXが支払った額は、今大会と次回のカタール大会の2大会分で11億ドル(約1200億円)と報じられている。
     各国の人口によっても設定される放映権料は変わるようだが、200を超える国と地域の放送局が、これに準ずる放映権料を払うのだから、莫大な額になる。

    (略)

    プレジデントオンライン 2018年7月2日 9時15分
    http://news.livedoor.com/article/detail/14949174/

    【【FIFAの金銭スキャンダルが原因かと】ロシアW杯の主要スポンサーは中国が最多、日本はゼロ なぜここまで差がついてしまったのか  】の続きを読む

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    1: 豆次郎 ★ 2018/07/02(月) 06:31:02.41 ID:CAP_USER9
    7/2(月) 5:47配信
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    クロアチア、PK戦制して8強!デンマークは守護神が“神セーブ”連発も…

     ◇W杯決勝トーナメント1回戦 クロアチア1―1(PK3―2)デンマーク(2018年7月1日 ニジニーノブゴロド)

     1次リーグD組を3戦全勝で突破したクロアチアとC組2位通過のデンマークの一戦は延長戦でも決着が付かず。PK戦の末にクロアチアがベスト8進出を決めた。

     1次リーグ3試合でともに1失点と、堅守を誇った両チーム。慎重な試合運びが予想されたが、前半1分にいきなり試合が動く。DFクヌセンが右サイドからロングスローをゴール前に投げ入れると、混戦の中から最後はDFヨルゲンセンが左足で押し込みデンマークが先制に成功した。

     まさかの失点を喫したクロアチアだが、それからわずか3分後の同4分に同点に追い付く。DFブルサリコのクロスはデンマーク守備陣にクリアされたが、これが味方に直撃。こぼれてきたボールをFWマンジュキッチがボレーで叩き込んだ。

     1―1で試合を折り返すと、その後はしばらくこう着状態。両チームが攻め手を欠き、決定機をつくれないまま延長戦へ突入した。

     延長前半は両チーム無得点で終えると、延長後半9分にクロアチアがPKを獲得。ベスト8進出を決める絶好機だったが、MFモドリッチがまさかの失敗。デンマークは守護神シュマイケルが絶体絶命のピンチを救った。

     試合はPK戦に突入。両チームのGKが共に1人目と4人目を止めるなど“神セーブ”を連発。しかし、デンマークは5人目も失敗し、クロアチアが死闘を制した。

    ヤフーニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180702-00000059-spnannex-socc


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    1: 豆次郎 ★ 2018/07/02(月) 01:41:05.89 ID:CAP_USER9
    開催国ロシアが番狂わせ! PK戦でスペイン撃破、守護神アキンフェエフが2本ストップ
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    前半12分にスペインが先制するも、ロシアがPKを獲得して同点に追いついて後半へ

     ロシア・ワールドカップ(W杯)決勝トーナメント1回戦、スペイン対ロシアが現地時間1日に行われ、スペインとロシアともにセットプレーから1点ずつを取り合った試合は、今大会初の延長戦に突入し、1-1のままPK戦へ。スペインの3人目MFコケが失敗し、開催国ロシアが4-3で勝利した。

     B組を1勝2分で1位突破したスペインだが、フェルナンド・イエロ監督は一つの決断を下した。それはMFアンドレス・イニエスタのスタメン落ちだ。モロッコ戦ではMFイスコのゴールをアシストした一方で、DFセルヒオ・ラモスとの連係ミスで失点に絡んだゲームメーカーに代わって、MFマルコ・アセンシオを起用した。一方のロシアはDFセルゲイ・イグナシェビッチやMFアレクサンドル・ゴロビンらを送り出した。

     キックオフ直後からスペインがボール保持を目論む。しかし、約8万人収容のルジニキ・スタジアムの大声援を受けるロシアが5バックの守備陣形で応戦する展開となった。その要塞を、スペインは前半12分のセットプレーで打ち破る。

     ペナルティーエリア右サイドで得た直接FKで、アセンシオのクロスをファーサイドのセルヒオ・ラモスがマーカーのイグナシェビッチともつれ込む。これがゴールネット右に収まり、オウンゴールで1-0と先手を取った。

     1点を追う形となったロシアはフィジカルを生かした武骨なサイドアタックとセットプレーに活路を見出す。それに対してスペインはFWジエゴ・コスタがプレスバックするなど、守備を連係しつつリスクを回避したポゼッションで時計の針を進めた。

     しかし前半39分、ロシアに千載一遇のチャンスが来る。右CKからFWアルテム・ジュバのヘディングシュートをDFジェラール・ピケがハンド。これでPKを獲得すると、キッカーはそのジュバが務める。これを右隅に叩き込み、1-1の同点に追いついた。

    ロシアGKアキンフェエフの好セーブでPK戦へ

     前半のボール支配率が72%だったスペインは、後半に入ってゴールに近い位置でのパス交換を敢行する。しかし、ロシアの守備陣は集中力を切らさず、膠着状態が続いた。ロシアは後半20分までにジュバを含む3人の交代を敢行する一方で、スペインは同22分にシルバからMFアンドレス・イニエスタ、3分後にはナチョからDFダニエル・カルバハル、同35分にはFWジエゴ・コスタに代えてWFイアゴ・アスパスを投入して勝負をかけた。

     後半40分には左サイドからの崩しからイニエスタのボレー、イアゴ・アスパスのこぼれ球への反応でチャンスを作るが、GKイゴール・アキンフェエフの好セーブで凌ぎ、延長戦に突入した。

     ロシアは延長前半7分に今大会導入された延長戦での4人目の交代枠でMFアレクサンドル・エロヒンを送り出す。一方でスペインは押し込み続けるもフィニッシュまで持ち込めないフラストレーションがたまる状況のなか、同14分にアセンシオに代えてロドリゴにチャンスメイクを託した。

    スペインは二人が失敗して敗戦

     試合は延長後半4分にロドリゴのドリブル突破からフィニッシュまで行ったが、またしてもアキンフェエフが好セーブ。両チーム運動量が落ち、1-1のまま120分間を終え、PK戦に突入した。

     迎えたPK戦、先行はスペイン。3人目のMFコケがアキンフェエフに止められる。ロシアは4人連続成功でスペイン5人目のイアゴ・アスパスが再びストップされ、ロシアが番狂わせに成功した。

    ヤフーニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180702-00118024-soccermzw-socc

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    1: 豆次郎 ★ 2018/07/01(日) 06:23:30.55 ID:CAP_USER9
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    7/1(日) 4:55配信 
    カバーニが欧州王者を沈める2得点! ウルグアイ、C・ロナウド封じ8強入り 

     2018 FIFAワールドカップ ロシア・決勝トーナメント1回戦が6月30日に行われ、ウルグアイ代表とポルトガル代表が対戦した。 


     ポルトガルはグループB2位で2大会ぶりにベスト16入り。今大会4ゴールを記録するエースのクリスティアーノ・ロナウドをはじめ、ゴンサロ・グエデス、ジョアン・マリオ、ペペらが先発メンバーに名を連ねた。対するウルグアイは、グループA首位通過で3大会連続の決勝トーナメント。ルイス・スアレスとエディンソン・カバーニの2トップや、グループステージ唯一無失点に貢献したディエゴ・ゴディンやホセ・ヒメネスらがスタメン入りした。 

     試合は開始7分、ウルグアイが先制に成功する。右サイドのカバーニが逆サイドのスアレスにロングパス。スアレスはキープして鋭いクロスを入れると、エリア内右に上がっていたカバーニがヘディングシュートを叩き込み、先制点を挙げた。 

     ポルトガルの反撃が実ったのは55分、左CKのショートコーナーからラファエル・ゲレイロがクロスを送ると、中央のペペがヘディングシュートをゴール左隅に叩き込み、同点に追いついた。ウルグアイは今大会初失点を喫したが、62分にエリア内左フリーのカバーニが狙いすました右足シュートをゴール右隅に沈め、再びリードを奪った。 

     試合はウルグアイが1点を守り切り、2-1で勝利。2大会ぶりのベスト8進出を果たし、7月6日にフランス代表と対戦する。 

    【スコア】 
    ウルグアイ代表 2-1 ポルトガル代表 

    【得点者】 
    1-0 7分 エディンソン・カバーニ(ウルグアイ) 
    1-1 55分 ペペ(ポルトガル) 
    2-1 62分 エディンソン・カバーニ(ウルグアイ) 

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180701-00786984-soccerk-socc 

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    1: 豆次郎 ★ 2018/07/01(日) 01:59:28.65 ID:CAP_USER9
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    7/1(日) 0:53配信
    19歳ムバッペが圧巻2発! フランス、アルゼンチンとの打ち合い制しベスト8進出

     2018 FIFAワールドカップ ロシア・決勝トーナメント1回戦が6月30日に行われ、フランス代表とアルゼンチン代表が対戦した。

     グループC首位で2大会連続ベスト16のフランスと、苦しみながらも逆転突破を果たしたグループD2位のアルゼンチンが激突。フランスはキリアン・ムバッペ、オリヴィエ・ジルー、アントワーヌ・グリーズマンの3トップで、ポール・ポグバやエンゴロ・カンテらも先発出場となった。 

     対するアルゼンチンはエースのリオネル・メッシ、アンヘル・ディ・マリア、クリスティアン・パボンが3トップを形成し、ゴンサロ・イグアイン、セルヒオ・アグエロ、パウロ・ディバラら豪華メンバーがベンチスタート。GKはグループ3戦目で代表デビューのフランコ・アルマーニが務める。 

     開始13分、フランスが先に試合を動かす。自陣でルーズボールを拾ったムバッペが、スピードに乗ったドリブルで一気にエリア内へ突破すると、マルコス・ロホに倒されてPKを獲得。これをグリーズマンが冷静にゴール左に決めて先制点を挙げた。失点したアルゼンチンはなかなか反撃が実らなかったが、41分にエリア手前中央でパスを受けたディ・マリアが相手の隙きを突いて左足を一閃。豪快なシュートを右サイドネットに突き刺し、同点に追いついた。 

     さらにアルゼンチンは後半の立ち上がり48分、メッシがエリア内右からシュートを放つと、ゴール前に残っていたガブリエル・メルカドが左足でコースを変えてゴールネットを揺らし、逆転に成功した。しかしリードは長く続かず、フランスも57分に反撃を実らせる。左サイドを駆け上がったリュカ・エルナンデスのクロスから、ファーで待ち構えていたベンジャマン・パヴァールがダイレクトで右足を振り抜き、鮮やかなボレーシュートをゴール左上隅に沈めた。 

     試合が再び動いたのは64分、エリア内でこぼれ球を拾ったムバッペがゴール左に切り込み左足シュートを決めて、フランスが再びリード。さらに68分には、素早い攻撃からジルーのラストパスを受けたムバッペがエリア内右からシュートを沈めて追加点。GKウーゴ・ロリスからわずか13タッチでゴールを奪い、大きな2点リードを得た。 

     後半アディショナルタイム3分、メッシのクロスから途中出場のセルヒオ・アグエロがヘディングシュートを決め、アルゼンチンが1点差とするが、試合はこのままタイムアップ。フランスが4-3で勝利し、2大会連続のベスト8入り。敗れたアルゼンチンは4大会連続の準々決勝進出を逃した。勝ち進んだフランスは、7月6日にウルグアイ代表とポルトガル代表の勝者と対戦する。 

    【スコア】 
    フランス代表 4-3 アルゼンチン代表 

    【得点者】 
    1-0 13分 アントワーヌ・グリーズマン(PK)(フランス) 
    1-1 41分 アンヘル・ディ・マリア(アルゼンチン) 
    1-2 48分 ガブリエル・メルカド(アルゼンチン) 
    2-2 57分 ベンジャマン・パヴァール(フランス) 
    3-2 64分 キリアン・ムバッペ(フランス) 
    4-2 68分 キリアン・ムバッペ(フランス) 
    4-3 90+3分 セルヒオ・アグエロ(アルゼンチン) 

    ヤフーニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180701-00786983-soccerk-socc


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    1: Egg ★ 2018/06/29(金) 17:23:17.82 ID:CAP_USER9
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    ジャーナリストの木村太郎氏(80)が29日、フジテレビ系の生番組「直撃LIVEグッディ!」で、サッカーW杯ロシア大会、ポーランド戦での日本代表の戦術が海外メディアで批判されている理由を「日本にしてやられたことが悔しいから」と指摘した。

     日本は0-1でポーランドに敗れたが、決勝トーナメントに進出できる2位を競っていたセネガルがコロンビアに0-1でリードされていたため、フェアプレーポイント差でのグループリーグ突破を狙って最後の8分間、ボール回しに終始。狙い通り決勝トーナメント進出を果たした。

     この日本の戦術が英国やロシアなどのメディアで批判されているが、木村氏は「イギリスもロシアもとにかく自分とこのスポーツだと思ってるわけ。それをね、そこをうまく、こんなに狡猾(こうかつ)に日本にしてやられたってことが悔しいんですよ。日本がこれだけね、うまくサッカーのルールを利用したのがシャクなんですよ。だから怒ってるんですよ。すごく認めてるし、人種偏見、ある意味」と分析した。

     決勝トーナメントに進出した16チームの内訳は、欧州が10チーム、中南米が5チームで、それ以外の地域から進出したのは日本だけとなっている。

    6/29(金) 17:13配信
    ヤフーニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180629-00000086-dal-ent

    【【サッカー】<木村太郎氏>海外メディアの日本代表批判は「こんなに狡猾に日本にしてやられたってことが悔しいんですよ」 】の続きを読む

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    1: ベクトル空間 ★ 2018/06/29(金) 02:30:53.66 ID:CAP_USER9
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    0-1とリードされながら、他会場の状況を見て“守ること”を選択 

     日本代表は現地時間28日に行われたロシア・ワールドカップ(W杯)グループリーグ第3戦のポーランド戦で、0-1の敗戦を喫した。同時刻にキックオフされたグループHのもう1試合で、コロンビアが1-0でセネガルを下したことで、セネガルと勝ち得失点差、総得点、直接対決の結果で並びながら、「フェアプレーポイント」で上回り勝ち上がりを決めた。 

    ファウルの少なさで九死に一生を得た日本だが、ポーランド戦の終盤で展開された両軍の消極的なパス回しにより、世界のサッカーファンからはツイッター上で「フェアプレーを汚した」「恥だ」など非難する声が上がっている。 

     コロンビア戦とセネガル戦の先発から6人の入れ替えを行った西野朗監督は、後半14分に先制点を許し1点を追う状況だったが、他会場でコロンビアが先制したとの情報を得ると、攻めるのを止めた。 

     同37分にFW武藤嘉紀を下げ、ボランチの長谷部誠を守備固め要員として投入。同点ゴールを目指すよりも、警告も失点も絶対にせず、セネガル対コロンビアの試合結果に運命を委ねるという他力本願の采配に切り替えた。 

     酷暑の中での試合となったなか、ポーランドもこれに呼応するように最終ラインでボールを回す。両者が攻め合う姿を期待したスタンドのサポーターは、無気力にも映るサッカーにブーイングをした。 

    「スコアで合意に達したことはフェアプレーなのか?」 

     日本の敗戦から1分半後にコロンビアの勝利が確定。勝ち点、得失点差、総得点、直接対決の結果で並んだセネガルと、イエローカード2枚差で決勝トーナメント進出を決めた。 

     ルールを最大限に活用した格好となったサムライブルーだが、終盤の消極的なサッカーに対し、海外ファンはツイッター上で批判している。 

    「日本とポーランドが最後の15分、スコアで合意に達したことはフェアプレーなのか?」 
    「日本は次のラウンドに進出した。フェアプレーで決まったが、最後の10分の振る舞いはフェアプレーではなかった」」 
    「日本のフェアプレーポイントはセネガルより上だった。しかし、今日の試合に関しては、セネガルがよりフェアに戦った」 
    「セネガルが進出すべきで、日本はふさわしくない」 
    「FIFAのフェアプレーは日本がボールを持って、最後の10分間立っているということなんですね」 
    「日本は終盤のアンフェアな振る舞いでフェアプレーで突破。それが全てなんて、恥だ」 
    「日本はフェアプレーを汚した」 

     セネガルとコロンビアの一戦が目まぐるしく攻守が入れ替わる熱戦だったために、日本代表の消極的な戦略は海外で物議を醸している。

    ヤフーニュース

    【【賛否両論】海外ファンから批判の声 「フェアプレーを汚した」「日本のアンフェアな振る舞いは世界の恥」 】の続きを読む

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    1: 豆次郎 ★ 2018/06/29(金) 00:51:46.92 ID:CAP_USER9
    ワールドカップ ロシア大会
    6/28(木) 23:00
    グループH
    ヴォルゴグラードアリーナ


    【結果】
    日本代表 0-1 ポーランド

    【得点者】
    ヤン ベドナレク (後半14分)


    https://russia2018.yahoo.co.jp/game/score/2018062801/

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    1: 3倍理論 ★ 2018/06/28(木) 18:19:33.63 ID:CAP_USER9
    天皇杯JFA第98回全日本サッカー選手権大会2回戦のPK戦やり直しが28日に行われ、名古屋グランパスと奈良クラブが対戦。ABBA方式で行われたPK戦の結果、名古屋が7-6で制し、3回戦進出を決めた。

     PK戦やり直しは28日18時より、パロマ瑞穂スタジアムにて実施された。ともに2人目が失敗し、5本ずつを終えて4-4。サドンデスに突入すると、奈良の8人目が失敗し、名古屋が成功した。スコアは7-6で、名古屋が2回戦突破を果たした。

     名古屋と奈良は今月6日、天皇杯2回戦に臨んだ。120分を終えて1-1と決着がつかず、PK戦に突入。奈良が2-4で迎えた4人目、金久保彩のキックはネットを揺らしたが、主審がキックフェイントと判断して蹴り直しを命じた。再度のシュートもゴールネットを揺らして3-4となると、名古屋の5人目が失敗して同点に。最終スコアは5-4で、奈良が3回戦進出を決めた。

     しかし11日、日本サッカー協会(JFA)が「次ラウンド進出チームの決定に直接影響を及ぼす、担当審判員による明らかな競技規則の適用ミス」があったと発表。臨時の天皇杯実施委員会を開催して協議を行った結果、1人目からPK戦をやり直すことが決まっていた。

     PK戦やり直しを制した名古屋は3回戦に進出。7月11日にサンフレッチェ広島と対戦する。

    【スコア】
    名古屋グランパス 1-1 奈良クラブ(6月6日)

    【得点者】
    1-0 45+4分 ガブリエル・シャビエル(名古屋グランパス)
    1-1 75分 金久保彩(奈良クラブ)

    【PK戦やり直しスコア】
    名古屋グランパス 7-6 奈良クラブ(6月28日)

    ヤフーニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180628-00785691-soccerk-socc

    【【サッカー】PK戦やり直し、名古屋が制して天皇杯3回戦へ…奈良クラブは無念の敗退 】の続きを読む

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    1: たんぽぽ ★ 2018/06/28(木) 17:15:00.39 ID:CAP_USER
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     韓国の文在寅(ムン・ジェイン)大統領の仰天構想が、ネット上で批判にさらされている。2030年サッカーワールドカップ(W杯)を、日本と中国、南北朝鮮で共同開催するというのだ。「反日」傾向の強い3カ国との共催に、日本に何のメリットがあるのか。文氏の「北東アジアW杯」構想に対し、史上初の共催となった02年日韓大会の「後悔」を指摘する声が相次いでいる。

     「初めてお会いしたとき、W杯の南北共同開催について申し上げたが、それが徐々に現実になってきている」

     文氏は23日、訪問先のロシアで、国際サッカー連盟(FIFA)のジャンニ・インファンティノ会長にこう語った。昨年6月にも会談した際、「北朝鮮や北東アジアの隣国と共催できれば、平和醸成の助けになる」と伝えていたことが前提になっている。

     「北東アジアの隣国」は日本と中国を指し、朝鮮日報(日本語版)は「W杯 文氏『30年大会は北東アジア共催』」と報じた。

     この発言に対し、日本のネット上では、「絶対反対!」「日本を巻き込むな!」「02年の失敗を知らないのか」などと拒絶するようなコメントが殺到している。16年前の“苦すぎる記憶”が大いに影響している。

    (略)

    夕刊フジ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180628-00000011-ykf-int


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