かたすみ速報

日本及び周辺諸国に関するニュースと2chまとめサイト。ネットの片隅で更新していきます。



    カテゴリ: 南米

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
    1: Egg ★ 2018/06/20(水) 20:22:39.36 ID:CAP_USER9
    no title
     
    19日、ロシア・ワールドカップのグループH第1節、コロンビア対日本(1-2)の試合終了後、コロンビア人男性グループが日本人と思われる女性に対して侮辱的な言葉を誘導したことが問題となっている。

    これを受けて1990年代にコロンビア代表の名ストライカーとして名を馳せたファウスティーノ・アスプリージャ氏が、同国人による日本人女性への侮辱行為について謝罪した。

    SNS上で公開された動画には、コロンビア人男性が日本人とみられる女性にスペイン語で、「ハポン・ドス(日本2点)、コロンビア・ウノ(コロンビア1点)」と試合結果を言わせた後、「ジョ・ソイ・ビエン・ペラ(私は良い売春婦です)」と発言させた。もちろん、女性は言葉の意味が分からない状況だったと推測される。

    批判が殺到したこの件に関して、アスプリージャ氏は自身のツイッターを通じて、以下のように謝罪した。

    「世界の友人たち、特に日本の友人たちに、このような類の人間がコロンビア人を代表するとは思わないでほしい。私たちは、すべての文化を尊重している。コロンビア人を代表して謝罪したい。どうか受け入れてほしい。敬意と愛を持って」

    また、コロンビアの外務省は試合後、サポーターに対して非常識な行動をしないようにと公式ツイッターで喚起している。

    「トリコロール(三色)のユニフォームを身につけ、ロシアでのワールドカップでコロンビアを代表する多くの人々が尊敬される行動を取ってもらいたいと思います。我々は悪しき振る舞いを拒絶します。そのような人々は、私たちの文化、言語、人種を代表する存在ではありません」

    そして、問題の動画を撮影した40歳の男性は母国メディア『Publimetro』で、今回の件を以下のように謝罪している。

    「私の行動を正当化しようとは思いません。公に、日本人女性に謝罪したいと思います。そして、今回の行為について日本の人々にも謝罪したいです」

    「敗戦による苛立ちとその場の感情によりこのような行為をしてしまいました。女性を侮辱しようと意図したのではありません」

    「動画を広めたのは私ではありませんが、一部の友人にそれを送ったことは私の過ちでした。今回の件で不快感を与えた方々に、謝罪が受け入れられることを望みます。私はコロンビアを愛しています」

    2018年6月20日 17時10分
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14893685/

    【【サッカー】<日本人女性への侮辱問題>コロンビア政府が声明!元伝説的選手アスプリージャも謝罪「日本の友人たちよ…」 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
    1: 首しめ坂 ★ 2018/06/20(水) 16:30:18.94 ID:CAP_USER9
    no title
     
    日本代表ツイに「原爆画像」送りつけ コロンビア・サポの暴走に「これはダメ」
    6/20(水) 15:50配信
    J-CASTニュース
    ロシアW杯初戦で日本に敗れたコロンビア代表のサポーターが、日本代表の公式ツイッターアカウントに、広島・長崎の原爆被害を揶揄するようなリプライ(返信)を送りつける出来事があった。 

    こうした不適切投稿には、日本人から「これはダメでしょ」「こんな心ないツイートをする人がいるなんて信じられない」といった怒りの声が殺到。 
    投稿者に代わって日本人へ謝罪するコロンビアサポーターまで現れるなど、騒動は大きな波紋を広げている。 

    ■キノコ雲の写真をアップし... 

    日本代表は2018年6月19日夜(日本時間)に行われたコロンビア戦で、試合前の下馬評を覆す大金星を挙げた。 
    開始早々に相手選手が退場になる幸運もあり、数的優位な状況を活かして2-1のスコアで勝ち切った。 

    W杯前のFIFAランキングは日本が61位、コロンビアが16位。こうした番狂わせが、インターネット上でまさかのトラブルを招くことになった。 

    勝利を伝えた日本代表公式ツイッターの投稿に、あるコロンビアサポーターが、原爆を揶揄するようなリプライを送ったのだ。 
    このサポーターは、投稿の1枚目にキノコ雲の画像を、2枚目に原爆投下直後の長崎市街地の画像を掲載。そして、 

    「But you didn't win here(でも、ここでは勝てなかった)」 

    との一言を書き込んでいた。要するに、日本はサッカーでは勝ったが、第二次世界大戦では原爆で負けている――そういった意味合いの投稿らしい。 

     原爆を引き合いに日本を揶揄した投稿は、日本のネットユーザーの間でたちまち物議を醸すことに。ツイッターやネット掲示板には、 

      「これはダメでしよ。悪いことは言わない。ツイート削除した方がいい」 
      「こんな心ないツイートをする人がいるなんて信じられない」 
      「このような負け惜しみは、ベストを尽くした自国の選手たちに返って失礼」 
      「昔の戦争話を持ち出すの?いつの時代に生きてるんだ。残念だ」 

    などと怒りや悲しみの声が相次いで寄せられた。 

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180620-00000006-jct-soci 

    コロンビア側から謝罪の動きも 

    問題の投稿をしたサポーターは、今回の試合が始まる直前にも、日本への原爆投下を揶揄するようなスペイン語のツイートをしていた。 
    コロンビアが一時同点となるゴールを決めた際には喜びを爆発させており、かなり熱心にチームを応援していたようだ。 

    ただ、今回の不謹慎リプライには、別のコロンビアサポーターからも苦言が相次いでいることも事実だ。 
    ツイッター上には、普段はスペイン語で投稿をしているユーザーが、あえて日本語を用いて、 

      「すべての日本人に私の最も誠実な謝罪」 
      「私の心からの謝罪を受け入れてください。日本のサッカー選手権が勝利したことを祝福します。その馬鹿はコロンビア人の大多数を代表するものではありません」(原文ママ) 

    と日本人へ向けて謝罪する動きも出ている。 

    なお今回の騒動には、美容外科「高須クリニック」の高須克弥院長(73)も20日のツイッターで反応。問題視されているコロンビアサポーターのリプライを引用しつつ、 

    「酷い負け惜しみだな。潔く祝福しれよ」(原文ママ) 

    と呆れたような一言を寄せていた。 

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180620-00000006-jct-soci&p=2 

    【【サッカー】日本代表公式ツイッターに「原爆画像」送りつけ コロンビア・サポの暴走に「これはダメ」 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
    1: ガラケー記者 ★ 2018/06/18(月) 13:37:29.13 ID:CAP_USER
    2018年6月18日、「人種差別」疑惑が浮上している元アルゼンチン代表のレジェンド、ディエゴ・マラドーナ氏が疑惑を否定したが、韓国のネット上には非難の声が殺到している。

    マラドーナ氏は16日、W杯ロシア大会1次リーグD組のアルゼンチン対アイスランド戦の前、自身に向けて歓声を送る韓国人ファンに対し、両目を釣り上げるジェスチャーをした。

    これが波紋を呼んだため、マラドーナ氏は自身のSNSで「多くのファンの中で、アルゼンチンのユニホームを着て私を撮影するアジアの少年を発見した。アジアの人たちが私たちを応援してくれることが、どれだけすごいことか伝えたかっただけ」と釈明した。

    しかし、韓国のネット上では非難の声が収まらず、多くの韓国メディアが「人種差別疑惑にひきょうな言い訳(ニュースエン)」「レジェンドの称号が惜しい(グリーンポストコリア)」「奇行のアイコン、黒歴史に新たな1ぺージ(竹山新聞)」などと批判的に報じている。
    ネットユーザーからも「傲慢(ごうまん)と自慢の極地」「人種差別者たちは決まって、自身が人種差別者であることを否定する」「サッカーのレジェンドがこんな風に年をとるなんて悲しい」など厳しい声が数多く寄せられている。

    Record china
    2018年6月18日(月) 11時40分
    https://www.recordchina.co.jp/b615237-s0-c50-d0058.html

    【【マラドーナ】「韓国人ファンへの人種差別疑惑」を釈明、韓国のメディアやネットは怒り収まらず】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
    1: しじみ ★ 2018/05/20(日) 01:28:50.86 ID:CAP_USER
    アルゼンチンとチリの領土にまたがる南米最南端の山岳、平原地帯パタゴニア。
    2000年代に入り、この地の広大な土地をユダヤ系英国人らが購入し、毎年イスラエル兵がバカンスに訪れていることから、地元では「第二のイスラエル建設を目指している」という噂が広まっている。 

     一種の陰謀論である。国際情勢といくつかの事実を組み合わせ、「こうではないのか」と大胆に組み立てられた仮説にすぎない。 
    それでも当事者が真っ向から否定しなければ、謎めいた仮説に仮説が上乗せされ、「あるかもしれない」と聞く側に思わせる、そんな説だ。 

     背景にあるのがアメリカのキッシンジャー元国務長官らの予測だ。 
    彼と米国の情報機関が12年にまとめた82ページの分析書「イスラエル後の中東に向けた準備」の中で、 
    イスラエルは22年まで保たない可能性があるとの言及があった。 

     「一国主義」のトランプ大統領が就任したのはその後の偶然だが、米国は「イスラエル死守」を従来ほどの予算投入、軍事介入で果たすことはできなくなるとの予測だ。このままいけば、1991年に南アフリカのアパルトヘイトが崩壊したように、中東諸国の反発を前に「非民主的なイスラエル」は存続が難しくなると示唆した。そんな分析に、いくつかの事実が重なる。 

     2001年に債務不履行に陥り、財政再建に苦しむアルゼンチン政府は11年、耕作可能な国土の15%までを外国人に売却できる法を制定し、15年就任のマクリ現政権下では新たな大統領令で、土地がさらに売りやすくなった。 

     隣国チリのエルネスト・トゥマ上院議員の調査によると、年間のべ8000から9000人のイスラエル兵が同国人やその関係機関が購入したパタゴニアの土地に休暇に訪れている。 

     英国第7位の富裕層でユダヤ系のジョー・ルイス氏がイスラエル本土以上の広さの土地をパタゴニアで購入し、ジャンボ機が離着陸できる滑走路を建設、詳細は不明だが様々な施設を建てている。
    ルイス氏は英国サッカーのプレミアムリーグのチーム「トッテナム」のオーナーであるほか、175社の会社を経営している。

     こうしたエピソードに、1980年代に研究者が発表したユダヤ人による「パタゴニア入植構想」の論文や、アルゼンチン軍の予算不足による弱体化でこの地域が完全に空白になっていること、
    アルゼンチンにユダヤ系移民が多いことなどを重ね、地元メディアは「第二のイスラエル建設」という説を流し続けている。

     真偽は不明だが、世界の果て、最南端で起きている事実につぶさに注目していく必要はあるだろう。

    http://wedge.ismedia.jp/articles/-/12809

    【【話題】南米「パタゴニアに第二のイスラエル建設」という噂】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
    1: nita ★ 2018/05/19(土) 15:29:00.18 ID:CAP_USER9
    【5月19日 AFP】チリのカトリック教会の司教ら34人が18日、同国でのカトリック聖職者らによる児童性的虐待スキャンダルを受けて辞任する意向を明らかにした。フランシスコ法王(Pope Francis)時代のローマ・カトリック教会はこの問題でたびたび揺れているが、司教の代表団全員が大量に辞任するのは過去2世紀ではおそらく初。

     チリの聖職者による児童性的虐待の告発を受け、フランシスコ法王は同国の司教らをローマ法王庁(バチカン)に招集し、3日間の集中的な協議を行った。その後、同司教らは驚くべき声明を発表。

    「ローマにいるわれわれ全員は、各人の処遇を委ねるため、法王に辞任を申し出た」ことを明らかにし、「われわれが犯した深刻な誤りと怠慢によって、性的虐待の被害者、法王、神の民、そしてわが国チリに苦痛を与えたことを深くおわびする」と述べた。

     チリのカトリック教会の高位聖職にある数人は、1980年代と90年代に小児愛者のフェルナンド・カラディマ(Fernando Karadima)神父による児童性的虐待の被害者らから、虐待の事実を黙殺して隠蔽(いんぺい)を図ったとして告発されている。

     フランシスコ法王は17日、チリの司教らへの短い声明文の中で「正義を取り戻す」ために同国のカトリック教会への「改革」を約束したことを発表した。

     だが、チリのテレビ局「T13」が18日に暴露した、協議の最初にチリの司教らに手渡された10ページの極秘文書の中では法王はさらに踏み込んだ言及をしている。

     同文書は、「犯罪」と「未成年者に対するつらく恥ずべき性的虐待、権力乱用、聖職者らの善悪の観念について喚起。さらに、一定の司教を解任する措置は必要ではあるが「不十分」であるとし、チリのカトリック教会の「エリート主義者と権威主義者」の中でこうした性的虐待を許容した「根源」を調査するよう要請している。

    2018年5月19日 12:31 発信地:バチカン市国
    AFP
    http://www.afpbb.com/articles/-/3175209?act=all


    【【国際】チリのカトリック司教34人が辞意、児童性的虐待スキャンダル受け 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
    1: (?∀?(⊃*⊂) ★ 2017/12/25(月) 09:57:09.45 ID:CAP_USER9
    6A4BA573-5323-485B-9EE4-AB8BE4AD1542

    中米グアテマラのモラレス大統領は24日、イスラエルの同国大使館を現在あるテルアビブからエルサレムに移転する方針を明らかにした。
    グアテマラは古くからイスラエルとの交流が深く、モラレス大統領は親米派としても知られる。
    米国がイスラエルの首都をエルサレムと認定し、大使館を移転させる動きに追随したとみられる。

    モラレス氏は同日、自身のフェイスブックに「イスラエルのネタニヤフ首相と会談した。
    我々はイスラエルの建国を支援してから極めて良好な関係を維持している」と強調。
    「大使館を(かつて置いていた)エルサレムに戻すように外相に指示した」と書き込んだ。
    ロイター通信によるとグアテマラは1980年代まで大使館をエルサレムに置いていた。

    イスラエルの首都を巡っては、米国がイスラエルの首都と認定し大使館を移転させること決めたことについて、
    国連は21日に緊急特別会合を開催。米国の決定撤回を求める決議を賛成多数で採択した。
    トランプ米大統領は決議案に賛成した国への経済援助を打ち切ると表明。
    グアテマラは決議に反対した9カ国のうちの一つだった。他に30カ国以上が棄権に回った。

    決議案に反対した際、モラレス大統領は「イスラエルとは70年にわたる同盟国として良好な関係だ。
    (決議案に)反対したのはわずか9カ国だが、正しい道だ」などと述べていた。
    グアテマラの大使館移転方針を受けて、他国にも同様の動きが出る可能性もある。

    日本経済新聞
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO25029170V21C17A2EAF000/

    別ソース
    グアテマラ、イスラエル大使館をエルサレムに移設へ 米国を支持
    https://jp.reuters.com/article/usa-trump-israel-guatemala-idJPKBN1EJ00T

    【グアテマラ、大使館をエルサレムに移転へ 大統領が表明、イスラエルと米国を支持 】の続きを読む

    このページのトップヘ

    無料レンタル