かたすみ速報

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    カテゴリ: 国民民主党

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    1: 尺アジ ★ 2024/01/21(日) 19:31:28.62 ID:XSdRM65b9
     国民民主党の玉木雄一郎代表が20日、自身のX(旧ツイッター)を更新し、中国を訪問している社民党の福島瑞穂党首について「外国に利用されてはならない。」と警鐘を鳴らした。

     玉木氏は「中国と処理水放出反対で一致社民・福島党首、北京で共産党序列4位と会談」というニュースを引用。「科学が風評に負けてはならない。日本は外国のディスインフォメーションに負けてはならない。日本の政治家は外国に利用されてはならない。」とコメントした。

     記事では福島氏が中国共産党序列4位の王滬寧(おう・こねい)政治局常務委員と会談したことを伝えている。会談で、福島氏と王氏は東京電力福島第1原発処理水の海洋放出についても語っており、反対する考えで一致したという。

    ※続きは以下ソースをご確認下さい

    1/21(日) 16:53
    よろず~ニュース
    https://news.yahoo.co.jp/articles/fa505de3d0d8bcff71c5ad919e7e434d0ccd3878

    【国民民主・玉木代表、社民・福島瑞穂氏に「外国に利用されてはならない」中国で原発処理水「反対」声明】の続きを読む

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    1: powder snow ★ 2023/10/24(火) 12:55:01.20 ID:9HD7MoKU9
    https://www.jiji.com/jc/article?k=2023102400531&g=pol

    国民民主党の玉木雄一郎代表は24日の記者会見で、同日予定していた立憲民主党の泉健太代表との面会を断ったと明らかにした。泉氏と共産党の志位和夫委員長が23日に次期衆院選の連携で合意したことが理由。

     玉木氏は「わが党は政策を脇に置いた選挙協力と一線を画している。会っても実りあるものにはならない」と説明。立民について「近づきにくい存在になってきた。向こうが遠ざかっている」と指摘した。

    引用元:https://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1698119701/ 【国民、立民との面会拒否 共産との連携合意に反発 玉木氏「わが党は政策を脇に置いた選挙協力と一線を画している」】の続きを読む

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    1: powder snow ★ 2023/02/20(月) 20:04:39.47 ID:hhAXAD+J9

    立憲民主党は2023年2月19日に開いた定期党大会で、23年春の党一地方選、衆院補欠選、さらに次期衆院選を視野に「信頼回復と党再生に全力で取り組んでいく」などとする23年度の活動計画案を採択した。

    対照的だったのが、泉健太代表と岡田克也幹事長のあいさつのトーンだ。泉氏が「衆参合わせて150名に届かない勢力だ。しかし私は改めて皆さんと心を一つにしたい。皆さん、政権交代を目指していきましょう!」と
    呼びかける一方で、岡田氏は21年の衆院選、22年の参院選と国政選挙で連敗を喫したことを挙げ、「もう後がない。このままでは 政権交代可能な政治は実現できない」と危機感をあらわにした。
    岡田氏は、政権交代のためには野党による「大きなかたまり」が必要だ、というのが持論だ。これを改めて主張したが、国民民主の玉木雄一郎代表は、テレビ番組の中で、安全保障とエネルギー政策が一致しなければ「厳しいが独自で戦う」としており、平行線が続きそうだ。


    「働く人々を代表する政党は、皆さん、一つで十分じゃありませんか!」

    岡田氏はあいさつの終盤、「あと、どうしても一言言っておきたいのは...」と切り出し、「野党間協力、とりわけ国民民主党」について言及した。次のように述べると、会場から「そうだ!」の声があがった。

    「政権交代可能な政治の実現という大局に立って、『大きなかたまり』を目指す。幹事長としても全力を挙げて努力していきたいと思います。働く人々を代表する政党は、皆さん、一つで十分じゃありませんか!」

    泉氏も党大会終了後の記者会見で、統一地方選に向けて県連単位では両党の協力が進んでいる部分もあるとして、

    「岡田幹事長が言ったような『労働者のために働く政党が一つであってほしい』との思いを持っている。粘り強く、そういった環境が生まれるように、お互いに何が必要なのかを見つけ出していければ」と述べた。

    ただ、玉木氏は「大きなかたまり」論には否定的な立場を続けている。2月19日朝放送の「NIKKEI 日曜サロン」(BSテレ東)の中で、「そういう考え方は否定しないし、私もそういうことをかつては主張していた」とする一方で、安全保障とエネルギー分野では政策の一致が不可欠だと主張。それができないまま合流しても

    「結局ばらけるし、それを有権者はよく見ているので『結局選挙目的だよね』と言われると、結局集まる意義も薄れる」として、改めて

    「一致できればいいが、一致できなければ、厳しいが独自で戦う」と主張した。

    玉木路線は「本当に日本の将来にとっていいのか」

    岡田氏は、玉木氏の立場に批判的だ。2月20日午後放送のニコニコ生放送の番組で、立憲と国民民主について「もともと同じ党だったので、大きな違いはない。本来であればひとつのかたまりを目指してしっかりと協力することで政権交代可能な政治というものが実現できる道だと思う」と「かたまり」の重要性に改めて言及。その上で

    「国民民主党の中で、現状でいいのかどうか、玉木さんの今の路線が本当に日本の将来にとっていいのかどうかというのは、党の中のことなので我々は言えないが、中でしっかりと議論してもらいたいと思っている」と述べた。

    22年秋の臨時国会では世界平和統一家庭連合(旧統一教会)をめぐる問題などで共闘関係にあった日本維新の会とも、今国会では衆院憲法審査会の開催などをめぐり立場の違いが改めて表面化。先行きは不透明だ。共産党との距離も縮まっておらず、「大きなかたまり」は見通せない状態だ。

    https://www.j-cast.com/2023/02/20456350.html?p=all


    【「もう後がない」危機感隠さぬ立憲 「大きな塊」主張も 玉木代表「政策一致出来ないまま合流しても結局ばらける 有権者はよく見ている」】の続きを読む

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    1: ベクトル空間 ★ 2022/05/10(火) 21:42:57.19 ID:R4xz34fy9
    tamaki

    国民民主党の玉木雄一郎代表は10日の記者会見で、日銀を「政府の子会社」とした自民党の安倍晋三元首相の発言について「政府と中央銀行を一体として見ていくことがおかしいとは思わない」と述べた。日銀が国債を政府から直接引き受けることはできないとして「にわかに中央銀行の独立性が害されるとは思わない」と指摘した。

    ロイター
    https://jp.reuters.com/article/idJP2022051001001365

    【国民民主党 玉木雄一郎代表 「政府と日銀を一体視おかしくない」】の続きを読む

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    1: 立ち位置明確@ばかばっか ★ 2022/04/02(土) 17:59:58.01 ID:CAP_USER
     旧民主党系の議員らが所属する国民民主党(衆院11人、参院12人)が政府の2022年度当初予算に賛成し、与党と政策協議を続けていることが波紋を広げている。他の野党は「事実上の与党宣言で、野党の役割放棄だ」と批判するが、国民民主の玉木雄一郎代表は「何でも反対ではない新しい野党の姿だ」と主張する。野党はどうあるべきなのか。夏の参院選の構図にも影響を与えそうな対応への評価を識者2人に聞いた。(井上峻輔)

    ◆「有権者に新機軸。権力監視も放棄なら問題」 同志社大・吉田徹教授

    Q与党と野党の定義は。
     「議会の多数派となり首相指名で多数派の候補に投票するか。政策の立案、形成、可決に携わるか。それが与党の客観的定義で、それ以外は野党に含まれる」
    Q当初予算に賛成し、与党と政策協議する国民民主が野党と言えるか。
     「連立協定を結ぶとか、包括的な政策形成の場に入る段階までいっていないので野党であるのは間違いない。だが、予算への賛成は政権の基盤そのものを是認することで、極めて異例で大きな方針転換だ。ただ、米英は与野党の境が明確な2大政党だが、多党連立が常態化するオランダやデンマ ークはかなりあいまいで、状況次第でその境は流動的になり得る。国民民主の対応は野党の存在に一石を投じるような選択だった」
    Qこのような対応をとる政党が現れた背景は。
     「かつてはどの政党も支持基盤がしっかりしていたが今は無党派層が増え、イデオロギーより自分たちの生活に資する政策を担えるかとの期待値で投票先を決める。野党が権力と対峙たいじするだけで支持される状況ではない。国民民主も新機軸を打ち出したいのだろう」
    Q日本政治への弊害は。
     「政策実現のための競争があること自体は健全で、もっと政策ベースの議論をすれば野党への見方は変わる。一方、権力の監視も野党の役割で、それを放棄してしまうなら問題だ。与党と取引することが常態化すれば、国民から不信感を持たれる」

     よしだ・とおる 専門は比較政治。欧州先進国の政党政治を研究。著書に「『野党』論─何のためにあるのか」など。

    ◆「立民に反発の『反野党』、良いように使われるかも」 上智大・中野晃一教授

    Q国民民主を与党と野党のどちらとみるか。
     「与党に入りたいように見えるが入れてもらえるかは別で、良いように使われておしまいになる可能性も十分ある。そういう意味ではどちらでもなく、あえて言えば『反野党』ではないか。自民党より立憲民主党に非常に反発し、競争相手としているような動きだ」
    Q昨年の衆院選で野党共闘の枠組みに入らなかったが、政権と対峙たいじする立場だった。そこに期待して投票した有権者もいたはずだ。
     「市民連合が呼びかけた政策合意には入らなかったが、広い意味で野党共闘の一翼だったとも言える。政党としての立ち位置がなし崩し的に変わっていくと、有権者からすると投票後にどうなるか分からない政党になり信頼できなくなる」
    Q自民の政権運営を利することにつながらないか。
     「当初予算は政権の1年間の大方針で、賛成したら予算を基にした政策を批判しにくくなる。一方の自民は国民民主に何かを譲歩したつもりはないだろう。改憲などを考えれば、使い勝手はあると思っているのではないか」
    Q参院選で野党候補の一本化の障害になるのでは。
     「野党共闘しないと勝負の形にならないが、全野党で全国一律は困難になっているのは事実だ。全改選1人区は難しくても、地域事情に合わせ現実判断ができるか。勝負になる選挙区でできるだけ一本化しないと、参院選後の国会状況はひどいことになりそうだ」

     なかの・こういち 専門は政治学。国政選挙で野党候補の一本化を後押しする市民グループ「市民連合」運営委員。

    東京新聞
    https://www.tokyo-np.co.jp/article/169222

    【【パヨク発狂】東京新聞がなりふり構わず国民民主党を目の敵に 市民グループ「市民連合」運営委員教授などに「野党はどうあるべきなのか」評価させる】の続きを読む

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    1: 樽悶 ★ 2022/02/22(火) 23:01:03.71 ID:gT1fDQii9
    国民民主党の前原誠司代表代行は22日、衆院本会議で行われた令和4年度予算案の採決を体調不良を理由に欠席した。前原氏は予算案への反対を主張していた。斎藤アレックス議員は20日に新型コロナウイルスへの感染が判明し、本会議を欠席した。同党の衆院議員は11人で、玉木雄一郎代表ら9人が賛成した。

    2/22(火) 19:33配信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/5b4c44b479ba081696f1a1fe887d2abb732bfe08
    no title


    国民民主党の玉木雄一郎代表は22日の記者会見で、2022年度予算案への賛成方針を巡り、所属議員が衆院本会議採決で反対した場合の対処について「組織の決定に従うのは所属議員の責務だ。党規に従って対応する」と述べた。連合の芳野友子会長や支援を受ける連合傘下の産業別労働組合幹部にも賛成方針を伝え「理解を得た」と強調した。

    賛成方針を決めた21日の党臨時両院議員総会では、前原誠司代表代行が予算案への反対を主張している。党幹部は22日、前原氏が衆院本会議採決を体調不良で欠席すると明らかにした。

    玉木氏は「過去にさまざまな処分があった。党の規約、過去の具体的な事例を含め、総合的に判断する」と指摘。国民の立ち位置に関しては「入閣もしておらず、明確に野党だが、どのように映るかは国民の判断に委ねたい」と説明した。

    2022年2月22日13時39分
    https://www.nikkansports.com/general/news/202202220000299.html
    no title

    【【国民民主党】前原代表代行、「体調不良」理由に予算案採決欠席 玉木代表、予算案採決反対なら「党規に従い対応」】の続きを読む

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    1: 樽悶 ★ 2022/02/09(水) 22:14:12.89 ID:93HTM/9Q9
    定例会見に臨む国民民主党の玉木雄一郎代表(写真は国民民主党配信の動画から)
    no title


     国民民主党の玉木雄一郎代表は2022年2月8日の定例会見で、いわゆる「野党共闘」を求めている市民団体「安保法制の廃止と立憲主義の回復を求める市民連合」(市民連合)との関係について、「一線を画するということを昨年決断しており、そこは変わらない」と述べ、22年夏の参院選でも野党共闘の枠組みには加わらない考えを示した。

     ただ、国民民主の現職参院議員には、16年の参院選で野党の候補者を一本化して1人区で当選し、今回改選を迎える議員が2人いる。市民連合側からは国民民主を「野党側に引き戻す」ことが課題として指摘されるが、玉木氏は「彼らがもう少し真ん中に」。両者の隔たりは埋まらないままで、一本化が実現するかは不透明だ。

    ■山口二郎氏「国民民主党とは言え...」

     21年秋の衆院選では、野党4党(立憲民主、共産、社民、れいわ)が市民連合との政策合意に調印。政策合意は(1)憲法(2)コロナ対策(3)格差是正(4)エネルギー(5)ジェンダー平等(6)行政の透明化の6分野、20項目にわたる内容だった。国民民主は安全保障やエネルギー分野の隔たりを理由に調印に参加せず、独自路線で衆院選に臨んだ。

     22年夏の参院選では、山形、大分の両選挙区で16年に当選した国民民主の舟山康江、足立信也両議員が改選を迎える。両選挙区は改選数1の「1人区」。16年は野党で候補者を一本化した末に当選している。

     22年2月5日に野党共闘をテーマに開かれたシンポジウムでは、「市民連合」呼びかけ人の山口二郎法政大教授が、1人区での候補者一本化の重要性を説明する中で、

    「国民民主党とは言え、山形や大分の人というのは割とまともな人なので、政策は共有できると思う。そういう人たちも野党側に引き戻すということが課題になる」

    などと述べた。政策合意についても、

    「『憲法・民主主義・平和』みたいな、少数の項目に絞って選挙の争点づくりという意味で共通政策をつくる。それでいいんじゃないか」

    と述べ、国民民主が参加するためのハードルを下げるべきだとの考えを披露した。

     一方、シンポジウムに登壇していた共産党の志位和夫委員長は、国民民主の動きを

    「維新と一緒になって、まさに改憲の面では与党と同じテーブルについている」

    などと批判。国民民主との協力は困難だとの見方を示し、対立候補擁立の可能性も示唆した。

    「協力と言った場合、何よりも意思が重要。先方にその意思があるのかということを、この間の発言などを聞いていると、これはどうも、そういう意思は感じられない。そこら辺は、そういう状況も踏まえながら対応していきたい」

      「維新に対する幻想が野党の陣営でも少しでもあったら、これはもう命取りになる」

    ■「多くの国民はそんなことは求めてないと思うんですよ」

     玉木氏は2月9日の記者会見で、今後の市民連合や立憲との関係について問われ、

    「これだけ厳しい安全保障環境のもとで自衛隊が違憲だとか日米安保を破棄すべきだとか言っている勢力とは組めませんし...」

    と応じた。21年秋の市民連合の政策合意では自衛隊の違憲や日米安保破棄を主張しておらず、共産を念頭に置いた発言だとみられる。その上で次のように述べ、市民連合の主張は「特定の人たち」にしか受け入れられないとの見方を示した。

    「多くの国民はそんなことは求めてないと思うんですよ。で、私はね、もっと民意に謙虚に向き合うということをしないと、特定の人たちだけを満足させるような政治勢力とか団体というのは、我々自戒も込めて申し上げますが、国民から見放されると思うんです」

     市民連合の方針については、「一線を画するということを昨年決断しており、そこは変わらない」とも。国民民主を「野党側に引き戻す」という発言には、市民連合の側こそ軌道修正が必要だと主張。それがなければ衆院選同様に立憲や共産が議席を減らす可能性を指摘した。

    「彼らがもう少し真ん中に、というか民意に近い方に戻ってこないと国民の皆さんの広範な支持を得ることができないし、結局先の衆院選の、ある種の民意が示された結果を踏まえていないことを続けることになってしまうのでは」

    2/9(水) 18:17配信 ヤフーニュース
    https://news.yahoo.co.jp/articles/fd80e872b8b4fa21b5edf2745d7b6340ce4941ca

    【【国民民主党】市民連合「野党側に引き戻す」発言に玉木代表「自衛隊違憲だとか日米安保破棄だとか言っている勢力とは組めません」】の続きを読む

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    1: oops ★ 2021/11/07(日) 21:19:34.50 ID:/vdIVwWb9
    tamaki1030

    国民民主党の玉木雄一郎代表は7日のフジテレビ番組で、日本維新の会と国会運営での連携を強化するため、9日にも両党の幹事長、国対委員長会談を開催すると明らかにした。玉木氏と同じ番組に出演した維新の吉村洋文副代表(大阪府知事)は、憲法審査会などで憲法改正論議の促進を目指す考えで一致した。

    吉村氏は「国民民主の皆さんとは非常に価値観が近いところがある。個々の政策や、法案などを実現するために協力していくのが非常に重要だ」と強調した。改憲を巡り、玉木氏は「衆参両院の憲法審査会は毎週開いたらいい。議論するために歳費をもらっている。開かない選択肢はない」と語った。

    2021/11/7 11/7 13:38 (JST)updated
    https://nordot.app/829897954011004928


    【【野党政局】維新と国民、改憲に向け連携 9日にも幹事長、国対委員長会談】の続きを読む

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    1: バーニングハンマー(東京都) [US] 2021/11/04(木) 21:23:31.92 ID:V3j7GFU90 BE:902666507-2BP(1500)

    衆院選「民主党」案分票は400万票? 「有権者の思い反映されず」

    全国で400万票もの票が「案分票」となっていたら、公正な選挙と言えるだろうか――。10月31日に投開票された衆院選の比例代表で、立憲民主党と国民民主党がそろって略称を「民主党」として届け出たため、得票の割合に応じて票を振り分ける「案分票」が大量に生じた可能性がある。静岡県の場合、静岡市葵区で7955票もの案分票が発生。有権者の「1票」にかけた思いが正しく反映されなかったといえる。【石川宏】

     両党は公職選挙法に基づき、略称をともに「民主党」として中央選挙管理会に届け出た。中央選挙管理会は政党の略称について異議をとなえることができず、そのまま受理した。結果的に全国で膨大な案分票が出た。


     静岡県内は最多の静岡市葵区に続き、▽静岡市清水区が7463票▽静岡市駿河区が6764票▽沼津市が6896票▽三島市が4536票▽富士市(静岡5区)が8355票▽富士市(静岡4区)が630票――などが多かった。有効投票数に占める案分票の割合をみると、最も低かった静岡市葵区でも7・39%。一方、割合が高い富士市(静岡4区)は8・79%、三島市で8・78%だった。

     もちろん、県内だけの問題でなく、札幌市は7万2666票の案分票があり、開票終了が想定よりも約4時間遅れた。全国で7%の案分票が出たとすれば、合計は400万票を超え、共産党の総得票数とほぼ並ぶ。

     投開票当日、各市の選挙管理員会や投票所に対して、「間違って書いてしまった。分かりやすくしてほしい」(富士市)▽「この略称表記は正しいのか」(沼津市)――などの苦情や問い合わせが相次いだという。三島市選管の担当者は「『この政党に投票したい』という有権者の思いと違うところに票が振り分けられてしまう。解消する方法を検討してほしい」と話した。

     総務省選挙部管理課の担当者は「1992年の参院選でも日本新党と国民新党がともに『新党』を略称とした例があり、法律に基づき選挙事務を行っている。実際にどれだけの案分票が出たかは把握していない」と述べた。

    毎日新聞
    https://mainichi.jp/articles/20211104/k00/00m/010/199000c

    【【悲報】パヨク、馬鹿だった……「民主党」への投票を400万票発見】の続きを読む

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    1: マカダミア ★ 2021/11/04(木) 13:33:54.63 ID:DTPKiGBP9
    kokuminnminnsyu
    国民民主党は4日、これまで参加していた野党国対委員長会談の枠組みから離脱する方針を決めた。立憲民主、共産両党などの野党とは一線を画し、政策提言を中心とする独自路線を目指す。政権と是々非々の立場を取る日本維新の会との連携が念頭にあるとみられる。

     国民民主は、立民、共産両党と国対委員長会談を定期的に開き、国会運営に当たってきた。しかし国民幹部は、衆院選で国民前職がいる小選挙区に共産党が候補者を立てたことを問題視。「共産が参加する枠組みにはいられない」としている。維新が議員報酬の削減に向け国民との連携に意欲を示しており、足並みをそろえる狙いもありそうだ。

    デイリー
    https://www.daily.co.jp/society/politics/2021/11/04/0014816212.shtml

    【国民民主、野党国対の枠組み離脱 「共産が参加する枠組みにはいられない」】の続きを読む

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    1: ボラえもん ★ 2021/11/01(月) 21:59:52.22 ID:0jDyjga19
    tamaki1030
    国民民主党の玉木雄一郎代表は1日、衆院選の結果を受けた今後の国会で、日本維新の会との連携を視野に入れる考えを示した。
    国民、維新の衆院議席を合計すると52人となり、衆院で予算措置を伴う議員立法を提出できる50人を超える。
    玉木氏は「国会で大きな力になる。政策の一致する範囲で協力できるところはぜひ取り組みたい」と意欲を示した。東京都内で記者団に語った。

     維新は公示前議席の11から41へ躍進し、国民も8から11に増加。立憲民主党が野党第1党を維持したものの、維新、国民は10議席にとどまった共産党を抜いて、野党第2、第3党となった。

     玉木氏は維新との協力について、旧民主党時代、武力攻撃に至らないグレーゾーン事態に対処する「領域警備法案」を共同提案したケースを例示した。
    別の国民関係者は、共産と距離を置く維新、国民による「2位・3位連合」の可能性を指摘し、「いろいろな政治的組み合わせが出てくる」と期待をのぞかせた。

     国民を支援する民間労組幹部も「維新との連携は、共産とよりもハードルが低い」と話した。
    連合の有力労組である公務員労組系の自治労は「大阪都構想」などを巡って維新との関係にしこりが残るが、「連合が自治労を説得することは可能ではないか」(国民関係者)との声も漏れる。【佐野格】

    毎日新聞
    https://mainichi.jp/articles/20211101/k00/00m/010/311000c

    【【国民】玉木雄一郎代表、維新との連携に意欲】の続きを読む

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    1: マスク着用のお願い ★ 2021/10/11(月) 14:56:44.93 ID:upJ1mEnf9
    tamakiyuitirou

    国民・玉木代表「看過できない」 生方氏発言を批判

    国民民主党の玉木雄一郎代表は11日、立憲民主党の生方幸夫(うぶかた・ゆきお)衆院議員(比例代表南関東ブロック)が北朝鮮による拉致被害者をめぐり「生きている人はいない」などと発言したことについて、「全ての拉致被害者の即時帰国を求める拉致被害者家族、支援者、また政府や与野党を超えた国会議員の努力や被害者の帰国を願う思いを踏みにじるもので看過できない」と批判した。

    生方氏の「拉致問題、拉致被害者は今、現在はいないと捉えられる、政治家は皆そう思っている」との発言には、「思っていない。いまなお、拉致被害者の皆さんは生きていて、全ての拉致被害者の即時帰国がわれわれの願いだ。実現するまで粘り強く取り組む方針に変わりはない」と語った。産経新聞の取材に答えた。

    2021/10/11 14:49
    産経新聞
    https://www.sankei.com/article/20211011-WHYTBUYWXVJE3FVKG6MQFW455A/


    【【国民民主党】玉木雄一郎氏、生方幸夫氏発言、看過できないと批判】の続きを読む

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    1: マスク着用のお願い ★ 2021/10/05(火) 08:01:36.31 ID:PaoCYUUu9
    tamakiyuitirou


    菅総理が退任の挨拶に来られた。官房長官時代から通算すると約9年にわたり官邸におられたことになる。日々、相当なプレッシャーだったと思う。退任の日に東京都の新規感染者が2桁になったのは、ワクチン接種を加速してきた菅総理の実績と言えるだろう。お疲れ様でした。しばらくは体を休めてください。

    22:49 2021/10/04
    https://twitter.com/tamakiyuichiro/status/1445023156238831621?s=21


    【【たまに覚醒するパヨク】玉木雄一郎氏 退任の日に東京都の新規感染者が2桁になったのは、ワクチン接種を加速してきた菅総理の実績と言えるだろう。】の続きを読む

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    1: マスク着用のお願い ★ 2021/09/30(木) 14:15:39.71 ID:k0GtypL49
    kokuritu

    国民、枝野氏への投票拒否 首相指名選挙

    立憲民主党の枝野幸男代表は30日、国民民主党の玉木雄一郎代表と国会内で会談し、10月4日に召集される臨時国会の首相指名選挙で、自身に投票するよう求めた。玉木氏は拒否した。国民は玉木氏に投票する方向で調整に入っている。

    枝野氏は共産、社民、れいわ新選組の各党首とも個別に会談する。菅義偉(すが・よしひで)首相が選出された昨年9月の首相指名選挙では、共産、国民、社民、れいわ新選組の各党が枝野氏に投票した。

    2021/9/30 10:04
    産経新聞
    https://www.sankei.com/article/20210930-CLMKCBXTJRP65PPANFD2MKFDPA/


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    1: クロ ★ 2021/08/19(木) 09:02:42.59 ID:CAP_USER9
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     国民民主党の玉木雄一郎代表は18日の記者会見で、次期衆院選について、「今の政治を変えなければならない。野党候補を絞り込まなければ与党が勝ってしまう」と話し、共産党を含めた野党で「ある程度『戦術的な一体感』をもって臨んでいくことは不可欠だ」と述べた。

     共産との関係をめぐっては、玉木氏が7月15日、連合と結んだ政策協定にある「全体主義を排し」の文言をめぐり、「共産主義、共産党のことだ」と発言。共産が反発し、撤回を求めてきた経緯がある。

     玉木氏は記者会見で、この発言について、共産の志位和夫委員長と直接話したことを明らかにした。

     玉木氏によると、今月17日の野党4党による合同集会が終わった後、玉木氏は「共産主義は、ソビエトが典型だが全体主義と非常に親和性があったのは歴史的事実で、そういう政治体制になってはいけないという趣旨で申し上げた」と釈明。「日本共産党を同一視したことについては改めたい」と伝えた。志位氏からは「玉木さんは理解してくれていたはずなんだけどな」と指摘されたという。

     両氏はこの会話に先立ち、集会会場の壇上で「ひじタッチ」をした。(鬼原民幸)

    朝日新聞
    2021年8月18日 21時33分
    https://www.asahi.com/articles/ASP8L73FHP8LUTFK01P.html

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    1: クロ ★ 2021/07/19(月) 22:12:50.97 ID:CAP_USER9
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     共産党の小池晃書記局長は19日の会見で、国民民主党の玉木雄一郎代表が連合との政策協定に盛り込まれた「全体主義」が共産党を指すと述べた発言を撤回するよう求めた。野党共闘に向けた次期衆院選への影響については、「(玉木氏が撤回するか)対応を見守りたい」とした。

     玉木氏は15日、立憲、国民がそれぞれ連合と締結した政策協定に入った「左右の全体主義を排し」という文言をめぐり、「(全体主義は)共産主義、共産党のこと」と記者団に述べた。この点について小池氏は「我が党は戦前から軍国主義、ファシズムと戦い続け、民主主義と自由を何よりも大切にしている。全体主義とは対極にある政党だ」と反論。「共産党を『全体主義』とした発言は撤回されるべきだと考えている」と強調した。

    朝日新聞
    2021年7月19日 18時47分
    https://www.asahi.com/articles/ASP7M6536P7MUTFK010.html

    【【パヨク発狂】共産・小池氏「全体主義」発言の撤回を要求 国民・玉木代表に】の続きを読む

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    1: ベクトル空間 ★ 2021/07/17(土) 12:13:04.40 ID:e8qBO5Em9
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    日本共産党の田村智子政策委員長は16日、国会内で記者会見し、国民民主党の玉木雄一郎代表が、連合と「左右の全体主義を排し」との文言が入った政策協定を締結し、記者会見で「『左右の全体主義』とは共産主義、共産党のことだと認識している」と述べたと報じられたことについて、「事実と違う発言だ」と指摘しました。  

    田村氏は、「日本共産党は、一貫して自由と民主主義を求め続け、守り発展させようという立場を貫いてきた政党だ」と強調。戦前、党の創立以来、絶対主義的天皇制という全体主義のもとで、男女・18歳普通選挙権の実現を掲げ、政党政治と、異なる意見が反映される議会を求め、戦後もその立場を貫いてきたと紹介。「とりわけ2014年に、安倍政権が一夜にして集団的自衛権の解釈を変え、15年には安保法制を強行する、まさに民主主義の危機のもとで立場の違いをこえた市民と野党の共闘を大きく呼びかけた」と強調しました。  

    その上で「一連のことをみてもらっても、日本共産党が全体主義とは無縁であり、正反対の立場から日本の中でも、世界の中でも自由と民主主義のために日々努力をしている政党だと改めて述べたい。そのことは日本共産党の綱領を読んでいただければ、誰もが理解できることだ」と語りました。

    しんぶん赤旗
    https://www.jcp.or.jp/akahata/aik21/2021-07-17/2021071701_04_0.html

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    1: potato ★ 2021/06/17(木) 15:57:35.66 ID:XGhui1Df9
    gasorinu
    国民民主党の山尾志桜里衆院議員は17日、自身のSNS「note」を更新し、「私には政治家とは別の立場で新しくスタートしたいことがあります。そこで、今回の任期を政治家としての一区切りとしたいと思います」と表明した。

    ▽以下は山尾氏が掲載した文面
     
    国会が閉会しました。
    コロナ禍こそ、法律を作ったり、行政をチェックしたりするために、国会を開いておかなければいけないのに、延長が認められなかったのは残念なことです。
     
    なんとか閉会中でも、国会議員である以上は、工夫をして、やるべき仕事をしっかりやっていきたいと思っています。
     
    ただ、私には政治家とは別の立場で新しくスタートしたいことがあります。
    そこで、今回の任期を政治家としての一区切りとしたいと思います。
     
    2009年に国会議員となって12年、現職としては10年務めたことになります。
     
    微力ながら10年間でいくつかの役割は果たすことができました。
    一方、10年かけてできなかったことは、次の10年でもできないと感じます。
     
    政治家という仕事を経験し、政治家一筋というキャリアが標準モデルとなっていることに何度も違和感を覚えました。
     
    政治家以外にもやれることがあり、やりたいことがある人こそが、期間限定で政治家をやるようになるといい、そう確信しました。
     
    そういう人たちは、次の選挙のために必死になる労力と時間を、きっちり任期中の仕事に振り向けられるからです。
     
    永田町に一番必要なのはプレーヤーの交代です。
     
    現職がいても毎回予備選をやること。
    そして議員任期を制限すること。
    新陳代謝をシステム化するには、この2つで必要十分。
     
    そう思って私なりに様々な場面で提案してきましたが、実現まではまだ時間がかりそうです。
     
    ということで、まずは私自身が、この3期10年で区切りをつけようと思います。
     
    別の場所からやってきて、次の場所へと去っていく。
     
    これが当たり前のキャリアの一つになるといいな、と思います。
     
    そして、新しく挑戦したいこと、そのフィールドとしての次の場所については、しっかりと任期を全うしてから、自分なりの方法でお伝えします。

    日刊スポーツ
    https://www.nikkansports.com/m/general/nikkan/news/amp/202106170000588.html

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    1: 男色ドライバー(神奈川県) [JP] 2021/05/06(木) 01:03:05.01 ID:BotH34700● BE:329614872-2BP(2500)
    tamaki8

    国民民主党・玉木雄一郎代表 「日本外交はいまこそ、行動に出でよ」「愚直に現実路線で訴える」「2020年代に政権奪取」

    玉木氏は「日本外交はいつまでも受け身ではダメだ。具体的な行動に出ることが求められている。日米同盟の強化にしても、『台湾有事』でどこまで協力できるかなどを真剣に議論すべきだ。中国の新疆ウイグル自治区での人権弾圧にも、海外での人権侵害行為に制裁を科す『マグニツキー法』の日本版を整備すべきだと訴えている。沖縄県・尖閣諸島の防衛も、『自分の国は自分で守る』という姿勢を、より明確に打ち出さなければならない。次の総選挙では支持を広げて、2020年代には政権を獲り、日本を刷新したい」と語っている。

    夕刊フジ
    https://www.zakzak.co.jp/soc/news/210505/pol2105050001-n2.html

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    1: クロ ★ 2021/04/29(木) 11:25:41.62 ID:CAP_USER9
    tamaki
     次期衆院選へ向けた野党共闘の枠組みをめぐり、国民民主党の玉木雄一郎代表は28日の記者会見で、政権交代が実現した場合でも「共産党が入る政権には入らない」と述べた。立憲民主党は共産を含む野党共闘をめざし、共産は「野党連合政権」の樹立を求めており、野党間の認識の差が浮き彫りになった。

     会見で玉木氏は、「日米同盟を基軸とせずに日本の安全・安心を保つすべが見当たらない」とし、「共産は日米安保に懐疑的。その意味で共産が入る形の政権であれば入らない」と断言した。そのうえで、「(立憲の)枝野幸男代表が(政権構想を)示さないと選挙協力も、政策調整もできない」と注文をつけた。

     一方、枝野氏は同日の会見で、玉木氏が共産を含む連立政権への参加を否定した点については直接の言及を避け、「政党が違うので、政策で違う部分があるのは当たり前」と強調。「地域ごとに色んな経緯と状況があることを踏まえて相談しなきゃいけないということは、国民民主とも共産とも話している」と述べるにとどめた。

     次期衆院選に向けては、立憲と共産は現在、約70の小選挙区で候補者が重複。立憲と国民民主も三つの区で重なっている。枝野氏は27日、玉木氏、共産の志位和夫委員長と相次ぎ会談。候補者の一本化をめざすことなどを確認した。(吉川真布、鬼原民幸)

    朝日新聞
    2021年4月28日 19時19分
    https://www.asahi.com/articles/ASP4X667YP4XUTFK013.html

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