かたすみ速報

日本及び周辺諸国に関するニュースと2chまとめサイト。ネットの片隅で更新していきます。




    カテゴリ: アゼルバイジャン

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 凜 ★ 2021/06/17(木) 10:52:55.15 ID:G+R/UWMb9
    K10013088961_2106171021_2106171024_01_02

    トルコのエルドアン大統領とアゼルバイジャンのアリエフ大統領は、両国が相互に防衛を行うとした同盟関係に関する共同宣言を発表し、去年、係争地を巡ってアゼルバイジャンと軍事衝突したアルメニアや、その同盟国のロシアでは警戒感が強まりそうです。

    旧ソビエトのアゼルバイジャンとアルメニアは去年、係争地のナゴルノカラバフを巡って激しい戦闘となり、多くの犠牲者を出した末、アルメニアが事実上、敗れました。

    この際、アゼルバイジャンを支援したトルコのエルドアン大統領は15日、アゼルバイジャンが占領した都市シュシャを訪問し、アリエフ大統領とともに両国の同盟関係に関する共同宣言を発表しました。

    その中には、両国のいずれかが第3国からの脅威や攻撃に直面した場合、両国が軍事面で協力して対応するという、相互防衛の文言が盛り込まれています。

    トルコとアゼルバイジャンが同盟を宣言 ロシアなど警戒感も
    2021年6月17日 10時27分

    トルコのエルドアン大統領とアゼルバイジャンのアリエフ大統領は、両国が相互に防衛を行うとした同盟関係に関する共同宣言を発表し、去年、係争地を巡ってアゼルバイジャンと軍事衝突したアルメニアや、その同盟国のロシアでは警戒感が強まりそうです。

    旧ソビエトのアゼルバイジャンとアルメニアは去年、係争地のナゴルノカラバフを巡って激しい戦闘となり、多くの犠牲者を出した末、アルメニアが事実上、敗れました。

    この際、アゼルバイジャンを支援したトルコのエルドアン大統領は15日、アゼルバイジャンが占領した都市シュシャを訪問し、アリエフ大統領とともに両国の同盟関係に関する共同宣言を発表しました。

    その中には、両国のいずれかが第3国からの脅威や攻撃に直面した場合、両国が軍事面で協力して対応するという、相互防衛の文言が盛り込まれています。
    会見したエルドアン大統領はさらに、トルコで開発された軍事用ドローンをアゼルバイジャンでも生産できるよう協力する考えを示したうえで「係争地が占領される悲劇が二度と起きないようにする」と述べ、アルメニアをけん制しました。

    これに対し、アルメニア外務省は声明を出し「挑発行為であり、容認できない」と反発しています。

    また、アルメニアと軍事同盟を結んでいるロシアでもトルコとアゼルバイジャンの新たな動きに対して警戒感が強まりそうです。

    NHK(2021年6月17日 10時27分)
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20210617/k10013088961000.html


    【【国際】トルコとアゼルバイジャンが同盟を宣言 ロシアなど警戒感も】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: どこさ ★ 2020/12/01(火) 23:50:33.29 ID:QEUBll6N9
    nagorunofunsou
    アルメニア占領地、返還完了 アゼルバイジャンに―ナゴルノ紛争

     【モスクワ時事】アゼルバイジャンとアルメニアの係争地ナゴルノカラバフをめぐる紛争の停戦合意に基づき、 アゼルバイジャン軍が1日、アルメニアが返還したラチン県に入った。
    停戦合意ではアルメニアが実効支配していたナゴルノカラバフ周辺の3県を1日までに順次返還すると定められており、ラチン県は最後の県だった。
     アゼルバイジャンのアリエフ大統領は1日、 国民向け演説で「ラチン県の占領からの解放を伝えられることをとても喜ばしく思う。
    解放は歴史的な出来事だ」と強調した。国防省はラチン県でアゼルバイジャン国旗を掲げる動画を公開した。

    時事通信 2020年12月01日 
    https://www.jiji.com/jc/article?k=2020120101139&g=int 


    ----------


    戦車の終焉? ナゴルノカラバフ紛争でドローンが戦車を大量破壊
    NewSphere Nov 18 2020
    https://newsphere.jp/world-report/20201118-1/

     カスピ海に面するアゼルバイジャン共和国とアルメニア共和国との間で9月末から紛争が起きた。
    この紛争において、ドローンを利用したアゼルバイジャン側の巧みな戦術が際立った。
    小型かつ安価なドローンにより戦車が無力化されるような、新たな戦闘の形が迫っているのだろうか。

    ◆安価な自爆ドローンで対空ミサイルを破壊
     紛争は両国の係争地であるナゴルノカラバフをめぐるもので、9月末から6週間続いた。
    アゼルバイジャン側はアルメニア陣営の戦車160両以上を破壊もしくは損傷させたと発表しており、
    そのおもな手段はトルコ製の安価なドローンと戦場上空を飛行する徘徊型ミサイルだ。
    アルメニア側は一日で50両以上もの武装車両を失った日もあるといい、小国の損害としては甚大だ。
    英エコノミスト紙の防衛関連編集者であるシャシャンク・ジョシ氏は英タイムズ紙(10月27日)に寄稿し、
    「トルコ製のドローンは、疑う余地もなく戦場を動揺させた」との見解を述べている。
    安価なドローンは上空からの偵察から戦車の急所を突いた攻撃までをこなし、
    とくに予算規模に限りのある小国にとっては革新的な兵器となり得る。

     アゼルバイジャンの発表によると、ハロップと呼ばれるイスラエル製の徘徊型兵器が活躍した模様だ。
    ハロップは、電波の放出源に向けて自立飛行し、自爆攻撃を仕掛けるドローンだ。
    9月にはアルメニア側のS-300対空ミサイル砲台1基を破壊した。
    同国はほかにも、トルコ製TB2ドローンによってアルメニア側の戦車を大量に破壊したと発表している。
    英フィナンシャル・タイムズ紙(10月28日)は、
    ドローンなど最新兵器の実戦使用には相応の訓練が必要であることから、
    アゼルバイジャンがトルコ軍から訓練を受けたものと見ている。

    ◆旧式目立つアルメニアの兵器(略)

    ◆戦車の終焉か? 誇張か?
     ナゴルノカラバフの戦闘におけるドローンの戦果を見るに、近代兵器の優位性は火を見るより明らかだ。
    ドローンが圧倒的に優位な近代の戦場では、戦車はもはや人命にとって危険な場所となっており、 今後活躍の場がなくなってゆくとの見方が広がりつつある。
    しかし米フォーリン・ポリシー誌は、そのような見方は誤りであると警鐘を鳴らす。
    戦場を支配する三要素は「訓練経験」「地形」「戦術」であり、新兵器がただちに戦車に勝るというのはありがちな思い違いだという。
    アゼルバイジャン側は大量の戦車をドローンで撃破したと発表しているが、両陣営が発表する数は明らかに過大であり、この数を鵜呑みにすべきではないと指摘。
    また、植生のない乾燥した戦場は戦車が苦手とする地形であり、あくまで状況が戦車に不利であったためだと同誌は見ている。
    さらに現場の動画から推察するに、アルメニア側の戦術が素人レベルであったことも被害の拡大につながったようだ。

     タイムズ紙も同じく、ドローンが戦車を駆逐すると一様に言い切ることはできないとの立場だ。
    対ドローン用のレーザー防衛システムなどが発達しつつあるが、今回アルメニア側にはドローンを想定した多層の防衛システムが存在しなかった。
    また、とくに今回のような小国同士の紛争においては、いまだに戦車や戦闘機の物量が物を言うと記事は指摘する。
    戦車を軽視して配備の全体数を減らせば、1両の損失が命取りとなるためだ。

     ドローンの華々しい活躍により「戦車の終焉」がささやかれている一方で、 今回の紛争の特殊な状況に導かれた限定的な戦果との見方もあるようだ。

    【【ナゴルノ紛争】アルメニア占領地、アゼルバイジャンに返還完了/戦車の終焉?ナゴルノ紛争でドローンが戦車を大量破壊】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: Ttongsulian ★ 2020/11/15(日) 13:32:39.58 ID:CAP_USER

    no title


    アルメニアとアゼルバイジャンの係争地ナゴルノカラバフ(Nagorno-Karabakh)の外側に位置するキャルバジャル(Kalbajar)地域は14日、両国の停戦合意によってアゼルバイジャンの支配下に置かれることになったことを受け、住民らがアルメニアへの避難を前に自宅に火を付けた。

    数十年にわたりアルメニア側が支配してきたキャルバジャル地域では、15日からアゼルバイジャンの支配下に置かれるとの発表を受け、大勢の住民が集団脱出を始めた。

    現場のAFP記者が目撃したところによると、キャルバジャル地域の村で、アルメニア側に残るマルタケルト(Martakert)と接するチャレクタル(Charektar)では14日朝、少なくとも6軒の民家に火が放たれ、谷の上空に濃い煙が立ち上った。

    ある住民は、空っぽになった家の中に燃える木の板やガソリンで濡らしたぼろ切れを投げながら「これは私の家だ。この家をトゥルク(アルメニア人がアゼルバイジャン人に使う呼称)に残すことはできない」「すべての住民がきょう、自分たちの家を燃やすつもりだ。私たちは深夜までに離れることになっている」と語った。

    「私たちは両親の墓も移動させた。アゼルバイジャン人たちはわれわれの墓を汚すことに喜びを感じるだろう。それには耐えられない」

    前日の13日にはチャレクタルやその周辺で、少なくとも10軒の民家が焼かれた。

    かつてキャルバジャルには、ほぼアゼルバイジャン民族のみが住んでいたが、旧ソ連解体後の1990年代に起きた戦争でアルメニア人らから追放され、当初アゼルバイジャン人が所有していた家の多くが焼かれた。

    ■死者4000人以上とプーチン大統領

    アルメニアは14日、9月下旬から6週間続いた今回の軍事衝突によるアルメニア側の戦死者は前回の公式発表より1000人近く多い2317人になったと発表した。アゼルバイジャン側は戦死者数を発表していない。

    しかしロシアのウラジーミル・プーチン(Vladimir Putin)大統領は13日、今回の軍事衝突による死者は4000人を超えており、数万人が避難を強いられたと述べた。

    2020年11月15日 10:16 AFP
    https://www.afpbb.com/articles/-/3315970 


    【【停戦合意】自宅を燃やしてアルメニアに避難、ナゴルノカラバフ紛争】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 新型百式 ★ 2020/11/12(木) 20:23:18.69 ID:454EzsLJ9

    no title
     アルメニアが実効支配するアゼルバイジャン領ナゴルノ・カラバフ地域をめぐる紛争で、支配地を大幅に引き渡す停戦合意に署名したアルメニアのパシニャン首相に対し、国内の批判が強まっている。
    野党には合意の破棄を主張する動きもあり、ナゴルノ・カラバフの地位をめぐる今後の和平協議が複雑化しそうだ。

     停戦合意は10日未明に発効した。合意によって現地の停戦監視を担うことになったロシア軍の平和維持部隊は即日アルメニア入りし、11日朝から順次ナゴルノ・カラバフ地域に向けて出発した。

     合意によってアゼルバイジャン側は9月末から始まった今回の軍事衝突で制圧したかつてのナゴルノ・カラバフ自治州の南部にあたる地域を維持。さらに、1990年代はじめ以来アルメニアが実効支配
    してきた周辺地域の多くが、12月1日までにアゼルバイジャン側に引き渡される。

     アルメニア側の打撃は国境沿い…

    朝日新聞
    https://www.asahi.com/articles/ASNCD33X2NCCUHBI014.html

    【【朝日新聞】アルメニア国民「事実上の降伏だ」 パシニャンに批判強まる】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: ファルコンアロー(大阪府) [US] 2020/11/12(木) 21:59:58.32 ID:zMbCWc7Y0 BE:711292139-PLT(13121)
     2020年9月27日からはじまった「ナゴルノ・カラバフ戦争」は、11月10日夜のアゼルバイジャン、アルメニア、ロシアの首脳による、紛争地域での敵対行為を終わらせるための合意文書への署名でひとまず終結されることになった。
    合意はアゼルバイジャンのイルハム・アリエフ大統領、アルメニアのニコル・パシニャン首相、ロシアのウラジーミル・プーチン大統領が署名したもので、
    アリエフがこの合意を「アルメニアの事実上の軍事的降伏」と呼んだように、アルメニアの敗北を強く印象づける内容になっている。

    no title


    図の紫色で塗られた部分は「戦闘開始によってアゼルバイジャンが占領した地域」だ。
    縦の紫色の線で示された地域は「12月1日までにアゼルバイジャンに移行される地域」である(東側のアグダム地区は11月20日まで、西部の北半分のケルバハル地区は11月15日まで、南半分のラチン地区は12月1日までに返還)。
    緑色の部分が新しい「ナゴルノ・カラバフ」ということになり、それはオレンジ色の点線で囲まれている。その範囲内に、合意にしたがって、ロシアの平和維持部隊が配備されることになる。

     黄色の実線はナゴルノ・カラバフの首都ステパナケルトからアルメニアの首都エレバンに向かう既存の道路を表している。だが、アゼルバイジャン人にはシュシャ、アルメニア人にはシュシと呼ばれているとステパナケルトを見下ろす高台が11月8日にアゼルバイジャン軍の統治下に入った。
    このため、今後、アルメニアとナゴルノ・カラバフを結ぶアクセスを確保するため、新たに黄色の点線で示された道路(幅5キロメートルのラチン回廊)が建設される。
    他方で、アゼルバイジャンの支配下に移るザンゲランなどの南部とアゼルバイジャンの飛び地にあるナヒチェヴァニを結ぶ道路(紫色の点線)も建設される。

    https://webronza.asahi.com/politics/articles/2020111100004.html

    【【終戦】アゼルバイジャンが占領地および同程度の面積のアルメニア支配地を獲得する完勝】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: どこさ ★ 2020/11/10(火) 14:38:20.79 ID:6JfiBk0u9
    ナゴルノ紛争、完全停戦で合意 アルメニア、事実上敗北
    時事2020年11月10日11時07分
    https://www.jiji.com/jc/article?k=2020111000282

    no title

    ナゴルノカラバフ
    no title

    アルメニアのパシニャン首相=10月6日、エレバン(AFP時事

     【モスクワ時事】ロシアのプーチン大統領は10日、 係争地ナゴルノカラバフをめぐり軍事衝突を続けてきたアゼルバイジャンとアルメニアが 現地時間10日午前1時(日本時間同6時)からの完全停戦で合意したと発表した。
    プーチン氏とアゼルバイジャンのアリエフ大統領、 アルメニアのパシニャン首相が停戦に関する共同声明に署名した。

     ロシアのメディアによれば、 共同声明にはアルメニアが占領地をアゼルバイジャンに返還することなどが盛り込まれており、 劣勢だったアルメニアが事実上敗北したと受け取れる内容。
    アリエフ氏は10日、合意は「事実上アルメニアの降伏だ」と主張した。
     一方、パシニャン氏はフェイスブックに 「私個人やわが国民にとって筆舌に尽くし難いほどつらい」と書き込んだ。 アルメニアからの報道では合意に憤った市民が政府庁舎に侵入するなど混乱が起きた。


    -----------------


    ロシア軍ヘリ撃墜を謝罪 アルメニア領でアゼルバイジャン
    時事2020年11月10日06時11分
    https://www.jiji.com/jc/article?k=2020111000196

     【モスクワ時事】ロシア国防省によると、 ロシア軍のMi24ヘリコプターが9日、アルメニア領内で撃墜され、2人が死亡した。
    アルメニアと軍事衝突するアゼルバイジャンが誤って撃墜したと認め、ロシアに謝罪した。
     アルメニアはロシアが主導する集団安全保障条約機構(CSTO)の加盟国で、 ロシア軍が駐留する。ロシア軍ヘリ撃墜を受け、 事態が一気に緊迫化する恐れもあったが、 アゼルバイジャンは直ちに謝罪して事態収拾を図った。
    アゼルバイジャンとアルメニアは係争地ナゴルノカラバフをめぐり、 9月27日から戦闘を続けている。


    【【ナゴルノカラバフ紛争】完全停戦で合意 アルメニア、事実上敗北/ロシア軍ヘリ撃墜を謝罪 アルメニア領でアゼルバイジャン】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: マカダミア ★ 2020/11/08(日) 21:57:42.40 ID:NH+W+DS39
    【AFP=時事】(更新)アルメニアは8日、アゼルバイジャンが両国の係争地ナゴルノカラバフ(Nagorno-Karabakh)の要衝シュシャ(Shusha)を奪取したと発表したことを受けて、シュシャをめぐる戦いは継続していると主張した。

     アゼルバイジャンのイルハム・アリエフ(Ilham Aliyev)大統領が、同国軍がシュシャを奪取したと発表したことを受けて、アルメニア国防省の当局者はツイッター(Twitter)に、シュシャでの戦いは続いているので、わが軍を信じて待てと投稿した。

    AFP
    https://www.afpbb.com/articles/-/3314619

    【【紛争】ナゴルノ要衝攻防戦、アゼルは「奪取」 アルメニアは「戦闘継続中」と主張】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 名無しさん@おーぷん 20/10/26(月)15:18:45 ID:jWp
    18分で破られた模様

    On October 26, at 08.05, the Armenian armed forces violated the new humanitarian ceasefire and shelled the units of the Azerbaijani Army located in the Safiyan village of Lachin from the direction of Lachin city.

    https://twitter.com/wwwmodgovaz/status/1320581507778519042?s=19

    別ソース
    aruazeru


    アゼルバイジャンとアルメニア 3度目停戦守られず 非難の応酬

    係争地ナゴルノカラバフをめぐって戦闘を続ける旧ソビエトのアゼルバイジャンとアルメニアは、アメリカの仲介で停戦に合意しましたが、停戦が発効したあとも戦闘はおさまらず、双方が相手の停戦違反を非難し合っています。

    アゼルバイジャンとアルメニアの係争地ナゴルノカラバフをめぐる大規模な戦闘では、今月、ロシアが仲介した2度の停戦がいずれも守られなかったことを受けて、アメリカが仲介に入り、日本時間の26日午後1時からの停戦に合意しました。

    しかし、停戦が発効したあと、両国の国防省はそれぞれ「迫撃砲によるとみられる複数の攻撃を受けた」と発表し、双方が相手の停戦違反を非難し合っています。

    今回の攻撃による死傷者の数は今のところ明らかにされていません。

    両国の外相は今月29日スイスで、これまで共同で仲介に当たってきたアメリカ、フランス、ロシアの3か国の代表と会談し、紛争の平和的な解決に向けて協議する見通しとなっていますが、今回、アメリカが仲介した3度目の停戦も守られなかったことで、協議が難航することも予想されます。

    ナゴルノカラバフをめぐる戦闘は、先月27日の軍事衝突から、あす27日で1か月となり、死者の数は双方合わせて1100人近くに上っています。

    NHK
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20201026/k10012681931000.html

    【【悲報】アルメニアとアゼルバイジャンの3度目の停戦、終わる】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: どこさ ★ 2020/10/24(土) 11:40:47.11 ID:F5E3h3vw9
    ドローン戦争の時代到来 無人機で戦火拡大「死者5000人」とプーチン氏
    東京新聞 2020年10月23日 19時23分
    https://www.tokyo-np.co.jp/article/63821

    no title

    アゼルバイジャン軍が使用している無人攻撃機「TB2」
    =トルコ防衛産業局公式サイトから
    no title

    no title

    17日、ナゴルノカラバフのステパナケルトで、破壊された建物の前で肩を寄せ合う地元住民ら=AP

    ◆ナゴルノカラバフは最新兵器の実験場化

     【モスクワ=小柳悠志】係争地ナゴルノカラバフを巡り、 ロシアのプーチン大統領は22日、
    アルメニアとアゼルバイジャンの戦闘で死者が「両国合わせて5000人に近づいている」との独自情報を明らかにした。 アゼルバイジャンが最新兵器を投入するなどして、戦闘が拡大しており、犠牲者が急速に増えている可能性がある。

     アゼルバイジャンは軍事衝突が勃発した9月下旬から無人攻撃機を投入し、ナゴルノカラバフ南部を奪還。 アルメニアが配備したロシア製の地対空ミサイル「S300」や戦車を見つけだし、 レーダー誘導弾で破壊している。
     ロシアの軍事評論家パーベル・フェルゲンガウエル氏は 「ドローン戦争の時代が到来した」と話し、
    現地が最新兵器の実験場となっていると憂う。
     アゼルバイジャン軍の無人攻撃機の主軸はトルコ製の「TB2」。 内戦が続くシリアやリビアでも投入され、 その性能の高さから「軍事ドローン界のスター」(英BBC放送)と称される。
    イスラエル製無人機も投入している。

    ◆大統領選前に成果求めるトランプ政権が停戦仲裁へ

     アゼルバイジャンは石油と天然ガスの産出国。 2000年代以降、原油輸出で得た資金で軍備拡張を急いだ。 人口約1000万の国にもかかわらず、ストックホルム国際平和研究所によると、 14~18年の武器輸入で世界23位に付ける。 武器の主な調達先はロシア、イスラエル、トルコだ。
     一方、アルメニアの武器調達は軍事同盟国のロシア頼み。1990年代初頭のナゴルノカラバフ紛争では事実上の勝利を収めたが、 今回は守勢に回っている。 22日現在、兵士だけで900人余が死亡した。

     アルメニアのパシニャン首相は 「ナゴルノカラバフは数千年前からアルメニア人が居住する」と主張。 「外交的な解決はない。国民は祖国防衛のために武器を取れ」と鼓舞している。
     アゼルバイジャンは民間人60人余が犠牲になったと発表しているが、 兵士の死者数は公表していない。
     23日にはアルメニアとアゼルバイジャンの両外相が米国でポンペオ米国務長官と会談する予定。
    米大統領選を前に、外交成果を得たいトランプ政権が停戦を仲介するとみられる。



    【【ナゴルノカラバフ】ドローン戦争の時代到来 無人機で戦火拡大「死者5000人」とプーチン氏 冷戦時代のロシア兵器を破壊】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: キョロちゃん(光) [US] 2020/10/19(月) 15:04:30.09 ID:HQDRP75p0● BE:788192358-2BP(10000)
    torukoazeru

    エルドアン大統領がアゼルバイジャン独立記念日を祝福
    レジェプ・ターイプ・エルドアン大統領が、トルコはアゼルバイジャンをあらゆる面で支援し続けると表明した。
    18.10.2020 ~ 19.10.2020


    エルドアン大統領は、自身のツイッター(Twitter)で、アゼルバイジャンの独立記念日を祝福し、「心の兄弟、心の友、アゼルバイジャンの10月18日独立記念日を祝福する。『ひとつの民、ふたつの国家』の精神と共に、アゼルバイジャンをあらゆる面で支援し、国のたたかいにおいて同胞アゼルバイジャンと共にあり続ける」と述べた。

    エルドアン大統領は投稿したメッセージに、アゼルバイジャンのイルハム・アリエフ大統領と一緒に写った写真も添えた。

    (2020年10月18日 日曜日)

    https://www.trt.net.tr/japanese/toruko/2020/10/18/20201018-010-1511396

    【トルコ、アゼルバイジャンの独立記念日を祝福し、支援を約束する】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: ひよこ ★ [US] 2020/10/18(日) 08:13:31.06 ID:3uOFu8mQ9
    no title

    17日、アゼルバイジャン第2の都市ギャンジャで、砲撃を受けた現場で活動する救助隊(同国大統領府提供)(AFP時事)




     【モスクワ時事】アゼルバイジャンとアルメニアの係争地ナゴルノカラバフをめぐる軍事衝突で、両国は新たに「人道的停戦」で合意し、18日午前0時(日本時間同日午前5時)に発効した。ロシアの仲介により10日に停戦が発効していたが、双方は戦闘を続け、停戦崩壊の危機にひんしていた。

     17日にはアゼルバイジャン第2の都市ギャンジャに砲撃があり、13人が死亡。アリエフ大統領がアルメニアに対する「報復攻撃」を表明するなど緊張が高まっていた。

     事態を受け、ロシアのラブロフ外相が17日にアゼルバイジャンのバイラモフ外相、アルメニアのムナツァカニャン外相と電話会談。ロシアは仲介国としての立場もあり、停戦順守を強く迫ったとみられる。アゼルバイジャンとアルメニアの外務省は17日夜にそれぞれ人道的停戦で合意したと発表した。

     ただ、10日の停戦発効後も、互いに相手が攻撃したと非難し、戦闘がエスカレートした。新たな停戦が緊張緩和につながるかは予断を許さない。9月27日に始まった軍事衝突の死者は700人を超えた。

    時事通信 2020年10月18日06時08分 
    https://www.jiji.com/jc/article?k=2020101800135 


    【新たな停戦合意が発効 アゼルバイジャンとアルメニア】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 首都圏の虎 ★ 2020/10/17(土) 19:52:08.25 ID:zrfD5zpu9
    no title
    【AFP=時事】アゼルバイジャン第2の都市ギャンジャ(Ganja)で17日未明、複数の民家がミサイル攻撃で破壊された。同国とアルメニアの係争地をめぐる3週間におよぶ紛争はいっそう激化している。

    ミサイル攻撃があった時、多くの住民は就寝中だった。ギャンジャにいるAFP取材班は、建物群ががれきの山と化し、人々が泣きながら現場から逃げる様子を目撃した。バスローブやパジャマ姿の人も見られ、多くは室内用のスリッパを履いたままだったという。

     現場を目撃したエルミル・シリンザダイ(Elmir Shirinzaday)さん(26)は、小さな子ども1人と女性2人、男性4人ががれきの中から救出される様子を見たとし、「女性1人は両足がなかった。別の一人は肘から先がなかった」と述べた。救出された人々の容体は確認できていない。

     AFPはその後、生死不明の3人が担架で運ばれるのを目撃した。またある男性は「私の妻がそこにいた、私の妻がそこにいたんだ」と泣きながら、救急隊員に連れられて救急車に向かって歩いていた。

     イルハム・アリエフ(Ilham Aliyev)アゼルバイジャン大統領のヒクマト・ハジエフ(Hikmat Hajiyev)補佐官はツイッター(Twitter)で、第1報として「民家20軒以上が破壊された」と明かした。

     ギャンジャでは11日に別の住宅地がミサイル攻撃を受け、民間人10人が死亡していた。

    ヤフーニュース
    https://news.yahoo.co.jp/articles/2dcb41ffe17ae7a6818883873112e7b524f8a564


    【アゼルバイジャン第2の都市にミサイル、民間人に被害】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: ブギー ★ 2020/10/11(日) 14:39:03.80 ID:2Frhz8Zd9
    アルメニア軍がアゼルバイジャン第2の都市ギャンジャにミサイル攻撃を行い、少なくとも5人が死亡、17人が負傷した。アゼルバイジャンの非常事態省が発表した。

    アゼルバイジャン国防省は11日朝、ギャンジャ市がアルメニア領内からのロケット弾攻撃にさらされたと発表した。

    攻撃により住宅が破壊された。現在のところ、瓦礫の下から、5人の遺体が運び出された。

    ?9月27日にナゴルノ・カラバフの境界ラインで戦闘が始まった。
    アルメニアとアゼルバイジャンは戦闘開始で互いに非難し合い、ナゴルノ・カラバフでは、首都ステパナケルトを含め、未承認の共和国の平和的な居住地域の砲撃が報じられている。

    アルメニアは戦闘状況を発表し、トルコがアゼルバイジャンへの積極的支援を公表したことから、はじめて、国家総動員を宣言したことを明らかにした。

    スプートニク
    https://jp.sputniknews.com/incidents/202010117841099/

    【【停戦破棄】アルメニア軍、アゼルバイジャンの都市を攻撃 5人死亡】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 風吹けば名無し 2020/10/10(土) 10:44:24.04 ID:V2DjQIRbM1010
    rogaisyou
    ロシアのラブロフ外相は10日、係争地ナゴルノカラバフをめぐり武力衝突していた旧ソ連構成国のアゼルバイジャンとアルメニアが停戦で合意したと明らかにした。

     現地時間10日正午(日本時間同日午後5時)から戦闘を停止する。

     ラブロフ氏によると、双方は「平和的解決を早期に達成するための実質的な協議」に入ることでも一致した。

     モスクワでは9日午後、ロシアが仲介する形で、アゼルバイジャンのバイラモフ外相とアルメニアのムナツァカニャン外相が今回の衝突後初めて対面協議。ロシア通信によると、協議は10日未明まで約10時間に及び、ラブロフ氏が共同声明の内容を発表した。

     戦闘は9月27日に始まり、これまでに民間人を含めて双方の約400人が死亡。1994年に米仏ロが仲介した停戦合意後、最大の衝突となっていた。

    ヤフーニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20201010-00000026-jij-int


    【【速報】ナゴルノカラバフ停戦で合意 アゼルバイジャンとアルメニア ロシア外相】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 風吹けば名無し 2020/10/09(金) 12:09:39.15 ID:UwJQxEv5M
    no title

    no title

    no title

    no title

    【【悲報】アゼルバイジャン、アルメニアの歴史ある大聖堂を破壊】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 風吹けば名無し 2020/10/07(水) 06:13:41.64 ID:TcI8cz/u0
    https://twitter.com/muradgazdiev/status/1313577452871057408?s=21


    【【悲報】アゼルバイジャンさん、イスラエル製のM095地対地クラスター爆弾を使用】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: マスク着用のお願い ★ 2020/10/05(月) 11:34:21.84 ID:mJc4GMST9
    azevsaru

    アゼルバイジャンとアルメニアの戦闘 民間への被害拡大懸念

    旧ソビエトのアゼルバイジャンと隣国アルメニアの係争地、ナゴルノカラバフ自治州をめぐる戦闘では、双方が人口が集中する都市部の軍事施設への攻撃を強めていて、民間人が巻き込まれて死亡するなど、被害の拡大が懸念されています。

    アゼルバイジャンとアルメニアの係争地、ナゴルノカラバフ自治州をめぐる戦闘は8日目に入り、4日の時点で双方の死者は合わせて240人を超えました。

    アゼルバイジャン軍は自治州の中心都市で人口5万人のステパナケルトへの攻勢を強め、3日から4日にかけて迫撃砲やロケット砲による攻撃を加え、これに対しアルメニア軍はアゼルバイジャン第2の都市で人口33万人のギャンジャに報復攻撃を行い、砲撃で軍の飛行場に被害を与えたとしています。

    双方ともに「軍事施設を狙った」と主張していますが、戦闘に巻き込まれ、これまでに合わせて35人の民間人が死亡しました。

    またステパナケルトではアゼルバイジャン側の攻撃で集合住宅や道路が破壊されたことから、アルメニア系住民の中には状況がさらに悪化する前に自治州からアルメニアへ避難する動きも見られ、戦闘の激化による民間への被害の拡大が懸念されています。

    2020年10月5日 9時10分 NHK
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20201005/k10012648331000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_010 


    【【軍事衝突】アゼルバイジャンとアルメニア、死者は合わせて240人 民間への被害拡大懸念 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: どこさ ★ 2020/10/04(日) 09:55:09.28 ID:xN+ZENcu9
    “神風ドローン”が自爆攻撃。アゼルバイジャンがアルメニア側に使用
    イスラエル製の「ハロップ」を使用。このタイプは、旧日本軍の神風特攻隊からの連想で「神風ドローン」とも呼ばれています。
    ハフポスト 安藤健二
    https://www.huffingtonpost.jp/entry/halop_jp_5f76dce0c5b6374c558c2455


    no title

    2013年のパリ航空ショーで展示された自爆ドローン「ハロップ」

    戦場を飛び回るドローンが自爆攻撃する恐ろしい光景が、西アジアで繰り広げられている。

    ■「非常に効果的」とアゼルバイジャン高官

    目標を探知して自爆攻撃を仕掛ける「神風ドローン」が、
    9月末からアゼルバイジャンとアルメニア人勢力の間で再燃した
    ナゴルノ・カラバフ紛争で使用されていることが明らかになった。
    ナゴルノ・カラバフとその周辺は、国際的にはアゼルバイジャン領となっているが、
    1994年以降はアルメニアが支援するアルメニア人勢力が占領している。

    アゼルバイジャンの大統領顧問であるヒクメト・ハジエフ氏は9月30日に掲載されたAXIOSの記事の中で、
    イスラエル製のドローン「ハロップ」が過去数日間の戦闘で「非常に効果的であることが証明された」と述べた。
    「アルメニアがアゼルバイジャンが使用しているドローンを恐れているなら、その占領をやめるべきだ」と話したという。


    ■イスラエル製の自爆ドローン「ハロップ」とは?

    no title

    2015年のパリ航空ショーで展示された自爆ドローン「ハロップ」

    航空技術のニュースサイト「Airforce Technology」によると、
    ハロップはイスラエルのイスラエル航空宇宙産業(IAI)が開発したドローン。
    2009年のインド航空ショーで発表された。

    レーダーで検出されるのを避けるため全長2.5m、翼の幅は3mほどと小さく、高いステルス性を備えている。
    23kgの爆薬を積んでおり、自動的に空を飛び回り、
    ターゲットが発する電波を感知すると、突入して自爆するシステムを備えている。

    味方が巻き添えになることを防ぐために、手動で攻撃を中止する機能も備え絵いる。
    ハロップの運用範囲は1000kmに及び、最大6時間も空中を飛び回れるという。

    このタイプのドローンは「自爆ドローン」のほか、
    旧日本軍の神風特攻隊からの連想で「神風ドローン」とも呼ばれている。
    アゼルバイジャンは2016年4月の軍事衝突時にもアルメニア側の軍用輸送車に対してハロップを使用。
    7人の兵士を殺害していた。

    ■自爆ドローン「ハロップ」の動画
    no title

    https://www.youtube.com/watch?v=ELsxY_liTvk&feature=emb_logo



    アゼルバイジャン国防省が公開した最新の動画
    no title

    https://www.youtube.com/watch?v=AuyzR4gJRwE


    【【ナゴルノカラバフ紛争】アニメ戦闘機っぽいイスラエル開発小型ドローン機がロシア無敵防空システムS300PS/Vを「世界初」破壊】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 風吹けば名無し 2020/10/02(金) 08:04:34.97 ID:FrVd2gw3M
    The Armenian-run Nubar Ozanyan Brigade was formed under the leadership of the YPG, the Syrian wing of the terrorist PKK. Some sources suggest its members are moving to the occupied Karabakh to fight Azerbaijanis.
    no title

    TRTworld(英語)
    https://www.trtworld.com/magazine/are-pkk-linked-terrorists-fighting-alongside-armenia-in-occupied-karabakh-40201

    【アルメニア、シリアの最強テロ集団をアゼルバイジャンに投入】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 都くん(東京都) [CA] 2020/10/03(土) 12:49:37.00 ID:Il4waIcL0 BE:902666507-2BP(1500)

    紛争再燃のアゼルバイジャン 日本に関与求める

     旧ソビエトのアゼルバイジャンの大統領補佐官は、再燃したアルメニアとの領土紛争について、
    停戦に向けた解決案の策定に日本も関与するよう求めました。
     アゼルバイジャン、ガジエフ大統領補佐官:「アゼルバイジャン領内からのアルメニア軍の即時撤退を求める。
    そのために日本には国連を通し、新たな解決案の策定を期待する」
     ガジエフ補佐官は2日、ANNの取材に対して「日本には国際法の尊重を訴えて紛争の解決に貢献してほしい」と述べました。
    また、国際社会に対しては戦闘に参加するために紛争地域へ渡航しようとする傭兵(ようへい)の移動に制限をかけるよう求めました。
    アゼルバイジャンとアルメニアの間では30年以上続く領土紛争が再燃していて、先月末からの戦闘で民間人を含む100人以上が死亡しています。

    テレビ朝日
    10/3(土) 10:28配信 
    https://news.yahoo.co.jp/articles/abb266d4df05a0c17df1462c628b3d1ad8bb1f4d 

    青がアゼルバイジャン領、赤がアルメニアの占領するアゼルバイジャン領
    no title

    【アゼルバイジャン「アルメニア軍を我が領土から即時撤退させるため、日本も協力してほしい」】の続きを読む

    このページのトップヘ

    無料レンタル