かたすみ速報

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    カテゴリ: 米軍

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    1: 1号 ★ 2020/07/11(土) 22:32:27.58 ID:GW9l2prX9
     沖縄県内の米軍基地で11日までに60人超が新型コロナウイルスに感染したことが確認された。複数の関係者が明らかにした。うち38人は普天間飛行場で確認されているという。基地内で「クラスター(集団感染)」が発生しているとみられる。

     6月と7月に県内中部で大規模なバーべーキューパーティーが開かれ、米軍関係者や日本人も参加していた。イベントに参加していた米軍関係者らは隔離されているとの情報もある。【琉球新報電子版】


    2020年07月11日 15:45
    琉球新報
    https://ryukyushimpo.jp/news/entry-1154634.html
     

    【【沖縄】米軍基地内でコロナの大規模感染を確認 複数施設で60人超】の続きを読む

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    1: 蚯蚓φ ★ 2020/07/07(火) 16:56:15.45 ID:CAP_USER
    no title

    ▲米太平洋艦隊第5空母打撃群第102戦闘攻撃飛行大隊所属F/A-18F艦載機が尾翼に鮮明な旭日模様をしたまま南シナ海で訓練している。米太平洋空軍司令部提供
    no title

    ▲米太平洋艦隊第5空母打撃群第141電子攻撃飛行大隊所属EA-18G電子戦機が去る2017年11月、尾翼に旭日模様をしたまま日本岩国飛行場に着陸している。米海兵隊提供

    米国、太平洋空軍司令部(PACAF)が5日、尾翼に旭日模様が描かれたF/A-18F 「スーパーホーネット」(Super Hornet)艦載機の訓練場面をホームページに公開した。米本土から出撃した爆撃機と日本岩国飛行場に駐留中の航空母艦打撃群が南シナ海で行った合同訓練を紹介した初めての写真で該当艦載機をアップした。

    旭日模様の旗は日本軍国主義の象徴であり第二次世界大戦中、日本軍が使った戦犯旗だ。まだ日本陸上および海上自衛隊の軍旗として使われている。

    米軍の旭日模様使用は過去にも議論になったことがある。数年前、有事の際、韓半島に展開することもできる日本駐留米軍部隊が旭日模様を部隊マークに適用したことが知られて国内で批判世論が起きた。しかし、私たちの国民感情とは異なり米国人にとって旭日模様は日本を象徴する模様程度と認識され、当時は特別な後続措置なしで論議はだんだんなくなった。

    no title

    ▲去る2014年、議論になった旭日模様を借用した米軍部隊マーク。チェ・ジェチョン元議員室提供

    今回公開された写真の中、艦載機の模様もやはり特別な問題意識なしで使われた可能性が高い。該当艦載機は空母ロナルド・レーガン号を旗艦とした第5空母打撃群所属で現在、日本の岩国飛行場に駐留中だ。駐屯地を現わす象徴として旭日模様を尾翼に描いたと見られる。

    同じ飛行大隊所属艦載機の過去の写真に旭日模様がないことから推して、簡単に消して再び塗ることを繰り返す程軽い「デザイン」程度でもある。

    しかし、今回公開された写真の中で尾翼塗装は非常に定石的な図案という点で過去と異なる。議論になった当時、旭日模様の比率が違ったり、中央部の円形が一部、あるいは全て遮られて批判を避ける素地があった。米軍は旭日旗を戦犯旗と認識せず、軍の象徴と塗装は各国の固有権限という立場を守っている。

    しかし、海外駐留部隊の場合、駐屯地住民の情緒を考慮して部隊の象徴や軍用機塗装を変更したこともある。日本に駐留している米軍は韓半島もやはり作戦区にするだけに旭日模様に対してつらい記憶がある韓国に十分配慮していない、という批判が引き続き提起される理由だ。

    イ・ハンホ記者

    韓国日報(韓国語)
    https://www.hankookilbo.com/News/Read/A2020070615100000801

    【【10年でここまで記憶改竄するバ韓国】 「旭日旗」つけて南シナ海訓練に参加した米軍戦闘機~旭日模様につらい記憶のある韓国に配慮無し】の続きを読む

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    1: ひよこ ★ [US] 2020/06/21(日) 18:50:42.17 ID:CAP_USER9

    no title

    毎日新聞が入手した米軍作成の極秘文書の一部=福岡市で2020年6月12日午後9時14分、津村豊和撮影

     1950年に勃発した朝鮮戦争に、少なくとも日本の民間人男性60人を米軍が帯同し、うち18人が戦闘に加わっていたことが、毎日新聞が入手した米国立公文書館所蔵の米軍作成の極秘文書で判明した。60人のうち20歳未満の少年が18人おり、うち4人が戦闘に参加していた。前線で殺害された日本人の死亡証明書1通と行方不明者1人の報告書もあった。6月25日で朝鮮戦争勃発から70年となる。

     朝鮮戦争では、米海軍の要請で日本政府が極秘に編成した海上保安庁の特別掃海隊が機雷除去にあたったほか、朝鮮半島での港湾業務や船員としての米軍後方支援で、日本人が50年6月~51年1月に計57人死亡したことが明らかになっている。今回の極秘文書で日本の民間人の戦闘参加が新たに浮かび上がり、専門家は「日本人の『従軍』を裏付ける貴重な資料だ」と話している。

     毎日新聞が元在日米軍基地従業員の親族を取材した際に朝鮮戦争時に渡航した日本人の存在を聞き、今年1月に米国立公文書館から関連文書を入手した。

     文書は843ページあり、タイトルは「韓国における日本人の無許可輸送と使用」だった。帯同した60人の尋問記録を中心に、それぞれの身上経歴書や指紋、写真を添付した文書もあった。60人のうち10~20代が46人で、9歳の子どももいた。最年長は51歳。48人が在日米軍基地従業員で、そのうち12人は少年。残る12人の職業は不明で、うち6人が少年だった。

     60人の大半は開戦直後の50年7月ごろ渡航し、約7カ月後の51年1~2月に帰国。米軍はそれぞれの帰国前後に尋問していた。基地従業員は基地の上官に誘われて…

    この記事は有料記事です。

    残り690文字(全文1372文字)

    毎日新聞2020年6月21日 18時00分(最終更新 6月21日 18時20分) 
    【朝鮮戦争 日本の民間人・少年も戦闘参加 勃発70年、米軍極秘文書で明らかに】の続きを読む

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    1: Felis silvestris catus ★ 2020/06/12(金) 18:12:47.17 ID:fsf+Shlh9
    3A73F0BE-740A-476B-84EC-653A9D0554E2
     
    https://anonymous-post.mobi/archives/543
    米軍機 台湾上空を通過 中国「重大な挑発」と反発

    米中が対立する中、アメリカ軍の輸送機が台湾上空を通過したのに対し、台湾を中国の一部だとする中国政府は「主権を損ね、重大な挑発だ」と反発しました。
    台湾メディアは9日、沖縄の嘉手納基地を離陸したアメリカ軍の輸送機が台湾の西側の上空を北から南に通過したと伝え、台湾の国防部は「アメリカ軍の航空機が台湾の空域に入ったが、申請手続きを経たものだった」と説明しました。

    これについて、中国政府で台湾問題を担当する国務院台湾事務弁公室の朱鳳蓮報道官は11日、「われわれの主権と安全を損なうものであり、国際法などの基本ルールに背き、不法行為で重大な挑発だ。強い不満と断固とした反対を示す」と反発しました。

    台湾の国防部は、輸送機が通過した同じ日の午前中、複数の中国の戦闘機が台湾西南の空域に入ったと発表していて、中国側が輸送機の警戒にあたっていたものとみられます。

    米中が対立する中、台湾周辺で双方の活動が活発化していて、台湾では、アメリカの軍用機の動きについてトランプ政権が台湾と連携する姿勢を示したものだという見方も出ています。

    NHK
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20200611/k10012467541000.html

    (略)

    【米軍機が台湾上空を通過 中国ブチギレ「重大な挑発」 ネット「日本に対してはしょっちゅう挑発しているヤツらがw】の続きを読む

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    1: 荒波φ ★ 2020/05/29(金) 09:45:47.32 ID:CAP_USER 
    kr250
     
    【ソウル聯合ニュース】

    韓国国防部と在韓米軍は28日夜から翌朝にかけ、米国の最新鋭地上配備型迎撃システム「高高度防衛ミサイル(THAAD)」が配備されている韓国南部・慶尚北道星州郡の基地に装備を搬入した。

    国防部は29日、「星州基地での韓米将兵の勤務環境を改善し、老朽化した一部の装備入れ替えるため」と説明。安全確保に努めながら陸上輸送を支援したと述べた。

    輸送作業は午前6時ごろ終わったようだ。搬入された装備は、発電機など老朽化したものの入れ替え用の装備のほかに軍事装備も含まれていたと伝えられる。現地では迎撃ミサイル搬入の可能性も指摘されているようだ。

    今回の装備搬入は、環境影響評価の終了に合わせてTHAADの正式配備を加速させるための地ならしではないかという見方も出ている。

    在韓米軍が2017年3月に星州基地にレーダーとミサイル発射台2基を配備したことを受け、韓国政府は小規模な環境影響評価に着手した。

    だが同年5月に文在寅(ムン・ジェイン)政権が発足すると、国防部は7月に青瓦台(大統領府)の指示に従い、小規模ではなく一般の環境影響評価の実施を正式決定。国防部と環境部が共同で進めている。

    この結果に応じて、現在は臨時配備として作戦運用中の発射台6基など関連装備の配備が最終的に決まる予定だ。

    基地内の将兵宿舎の生活環境を改善するための工事は昨年8月から行われている。

    基地の工事に反対する地元住民との摩擦をできるだけ回避するため、必要な装備や資材などはヘリコプターで輸送してきた。ところが今回は一部の装備が大きく、陸上輸送するしかなかったという。

    装備搬入に関し国防部は住民との協議を重ねたものの、合意には至らなかったようだ。こうして先延ばしにしていた陸上輸送を、不意を衝くかのように一晩で行ったことになる。

    住民たちからの反発も予想されるが、国防部関係者は「新型コロナウイルスなどさまざまな状況を考慮して夜間に行った。将兵が生活する施設の状態などを考えると、時間的にこれ以上先送りにできなかった」と話した。

    前日から基地の周辺には数百人の警官が配置され、軍当局は進入路を確保した。基地に反対する一部の住民が夜通しで座り込みを行ったが、衝突などはなかったという。

    一方、韓中の外交関係への影響を懸念する声も上がる。中国は当初からTHAAD配備に強く反発してきた。また、中国が28日、香港への国家安全法制導入を採択したことで、米中対立は激化するとみられている。


    2020.05.29 09:37
    聯合ニュース
    https://jp.yna.co.kr/view/AJP20200529000400882

    【【韓国】米軍THAAD基地に一晩で装備搬入 対中関係の悪化懸念も】の続きを読む

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    1: 荒波φ ★ 2020/05/27(水) 08:52:32.87 ID:CAP_USER
    kr250
     
    ※ハンギョレ新聞の元記事(韓国語)
    駐韓米軍防衛費分担金をなぜ駐日米軍が使うか
    http://www.hani.co.kr/arti/opinion/editorial/946604.html?_fr=mt0


    2020年5月26日、韓国・ハンギョレ新聞によると、韓国政府が昨年負担した駐韓米軍の防衛費のうち134億ウォン(約11億円)が駐日米軍の装備整備の支援に使われていたことが分かり、物議を醸している。

    記事によると、これについて韓国国防部は「営外の米軍装備支援は有事の際に朝鮮半島に増員される戦力を対象に行われているため、韓国の安全保障に肯定的に寄与する活動だ」と説明した。

    しかし記事は「駐韓米軍の駐屯経費を支援するために防衛費を負担するという当初の趣旨から外れる上、駐日米軍が日本政府から防衛費をもらっている状況では不適切だ」と指摘している。

    これに韓国のネットユーザーからは

    「日本がすべきことをなぜ韓国が?」
    「韓国の負担金が多過ぎる証拠だ」
    「私の出した税金を日本のために使ってほしくない」
    「その解釈なら、日本の自衛隊を支援することもあるのでは?有事の際に朝鮮半島と世界平和に寄与すると言って…」
    「米国は韓国を植民地と考えているようだ」

    など不満の声が相次いでいる。一方で

    「他の国もそうしているよ」
    「韓国で戦争が起きたら駐日米軍も応援に来る。当然のことでは?」
    「自衛隊を支援しているのではないから問題ない。米国はただ、西太平洋に駐屯する米軍をひとくくりに考えているのだろう」

    など理解を示す声も上がっている。


    2020年5月26日(火) 22時20分
    Record China
    https://www.recordchina.co.jp/b803977-s0-c10-d0058.html

    【【日米韓】韓国政府負担の駐韓米軍防衛費が日本で使われている? 韓国ネットから不満の声】の続きを読む

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    1: チンしたモヤシ ★ 2020/05/09(土) 21:03:02.17 ID:tveD9Y6n9
    kr250

    「日本発韓国行き」チャーター機で入国の在韓米軍兵士、新型コロナ陽性

    日本から韓国に入国した在韓米軍兵士が新型コロナウイルスに感染していたことが分かった。

    在韓米軍司令部は8日、 「米国政府のチャーター機で日本から韓国に入国した兵士が新型コロナ陽性判定を受けた」と明らかにした。

    この兵士は6日に京畿道烏山(キョンギド・オサン)米軍基地に到着したという。
    その後、平沢米軍基地で待機して新型コロナ検査を受け、
    陽性判明後には平沢米軍基地の隔離兵営に移された。 在韓米軍はこの兵士が乗った飛行機と烏山基地から平沢米軍基地に移動する際に 乗ったバスなどを消毒したと伝えた。

    在韓米軍の関係者は
    「在韓米軍の徹底的な注意で3人の兵士だけが陽性判定を受けた」とし
    「大韓民国を脅威から防御するため
     連合防衛態勢をしっかりと維持している」と強調した。

    一方、韓国政府は6日から「社会的距離」から緩和された「生活の中での距離」に指針を転換した。
    これに対し公衆保険防護態勢(HPCON)段階のうち 2番目に高い段階「チャーリー」を維持中の 在韓米軍も保健措置の緩和を検討しているという。 
     
    中央日報 2020.05.09 09:40
    https://japanese.joins.com/JArticle/265756 
    【【韓国】「日本発韓国行き」チャーター機で入国の在韓米軍兵士、新型コロナ陽性】の続きを読む

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    1: Felis silvestris catus ★ 2020/05/01(金) 07:23:49.69 ID:fLbBokb19
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    https://anonymous-post.mobi/archives/23535


    日本の象徴である富士山の上を戦勝国のヘリが飛ぶ。

    昭和天皇の誕生日にこの写真を投稿した戦勝国軍を、自称愛国者たちはどう見ているのでしょうか。

    私はいつでもどこでも、米軍機が我が物顔で飛ぶことを怒るくらいには「愛国的」です。 https://t.co/GsSm7PJdOz

    — 阿部岳 / ABE Takashi (@ABETakashiOki) April 29, 2020

    (略)

    【【アホパヨク】沖縄タイムス・阿部岳「富士山の上を戦勝国軍が我が物顔で飛行していました。自称愛国者たちはどう見て…」 ネット「キ●ガイ】の続きを読む

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    1: 鴉 ★ 2020/04/03(金) 13:37:17.79 ID:CAP_USER
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    素粒子


    米空母でコロナ蔓延(まんえん)。

    狭い空間に多数がひしめく環境はどの国の軍艦も。

    この危機を緊張緩和に生かせぬものか。

    https://www.asahi.com/articles/DA3S14427122.html

    【【コロナ痛快】朝日新聞「米空母でコロナ蔓延。狭い空間にひしめく環境はどの国の軍艦も。この危機を緊張緩和に生かせぬものか」】の続きを読む

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    1: KingFisherは魚じゃないよ ★ 2020/03/14(土) 05:36:35.00 ID:YY8jBjUd9
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    韓国に駐留するアメリカ軍の司令官は、北朝鮮がおよそ1か月間、軍の航空機を飛行させていなかったことを明らかにし、新型コロナウイルスの影響で軍の活動が最近まで事実上停止していたとの見方を示しました。

    在韓アメリカ軍のエイブラムス司令官は13日、ビデオ会見し、北朝鮮が新型コロナウイルスの感染者は確認されていないと強調していることについて「閉じられた国なので断定はできないが、

    確実に感染者はいるとみている」と述べ、北朝鮮でも新型コロナウイルスの感染が拡大しているとの認識を示しました。

    そして、北朝鮮軍が24日間にわたって航空機を飛行させていなかったことを例に挙げ、「北朝鮮軍はおよそ30日間、基本的に停止していて、ごく最近になって通常の訓練を再開させた」と述べ、

    新型コロナウイルスの影響で軍の活動が最近まで事実上停止していたとの見方を示しました。

    韓国では新型コロナウイルスの感染拡大の影響を受け、春の米韓合同軍事演習が延期されたほか、国防総省は13日からアメリカ軍の兵士らに対し、韓国への往来を60日間制限する措置をとるなど、即応態勢への影響が懸念されています。

    これについて、エイブラムス司令官は「韓国を守るために今夜にも戦える能力を維持するという任務は新型コロナウイルスがあろうとも変わらない」と述べ、北朝鮮の脅威に対応するため即応態勢を維持する考えを強調しました。

    NHK
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20200314/k10012330961000.html

    【「北朝鮮でも感染者が拡大している」 駐韓米軍司令官 中国肺炎】の続きを読む

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    1: 首都圏の虎 ★ 2020/02/22(土) 19:13:37.35 ID:WYv8E5Ev9

    日本でも起こらなかった在韓米軍基地の閉鎖措置が韓国で先に起きた。例のコロナ教会で感染が大邱全体に広がったことで、在韓米軍司令部が米軍兵やその家族らに自宅隔離措置を命じたからだ。これに伴い大邱米軍基地に加えそこにある学校や育児施設もすべて閉鎖された。閉鎖を解除するかどうかは24時間ごとに決めるそうだが、今のところまだ解除されそうにはない。感染者数が一気に346人になってしまったからだ。

    https://news-us.org/article-20200222-00134517182-korea

    【【速報】在韓米軍基地閉鎖】の続きを読む

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    1: 新種のホケモン ★ 2020/02/14(金) 17:24:45.36 ID:CAP_USER
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     米軍当局者が、韓半島にTHAAD(高高度ミサイル防衛)ランチャー(発射装置)を追加配備できるという発言を行い、論争が起きている。ランチャーとレーダー、指揮統制所などからなるTHAAD射撃中隊(バッテリー)からランチャーだけを切り離したり別のランチャーを韓国国内に持ち込んだりして、現在の慶尚北道星州基地だけでなく、THAAD防衛網の「死角地帯」に挙げられる韓国首都圏など韓半島のどこでもTHAADを展開できる、という趣旨だ。

     事実上THAADの追加配備と同様の効果を示すことができるこの方式が現実になると、韓国国内はもちろん北朝鮮・中国もデリケートな反応を示すものと予想される。

     米ミサイル防衛局のジョン・ヒル局長(海軍中将)は今月10日(現地時間)、国防総省の2021会計年度予算案のブリーフィングで「THAADラン ャーと部隊を分離できれば、韓半島に多くの柔軟性を与えることになるだろう」として「部隊をより後方に置くことができ、レーダーを後方へ移してランチャーを前に置いたり、追加のランチャーを持ってきたりできる」と語った。この発言は、在韓米軍の統合緊急作戦要求(Joint Emergent Operational Need / JEON)」に言及する過程で行われた.JEONは、効果的なミサイル防衛のために用い得るアセット(資源)であるTHAAD、パトリオット、SM3のレーダーや発射システムなどを統合・管理したいという米軍の青写真だ。

     ヒル局長は、2017年のTHAAD韓国配備当時、在韓米軍を指揮していたビンセント・ブルックス司令官が要求したのがJEONだったとして「部隊を後方へ移し、追加のランチャーを持っていって前方に移動させることができる」と発言した。ただしヒル局長は、ランチャーと部隊をどれだけ離せるか、追加のランチャーに関して具体的にどのような案を持っているかという点は説明しなかった。

     米軍が現在星州基地に配備しているTHAADは、部隊の各要素が有線で連結されるシステムだ。このためTHAADのランチャーは、移動式ではあっても、一度配備されたら部隊と連動して動かなければならないという限界があった。米軍は、こうした限界を克服しようと昨年から遠隔コントロールシステムのテストを行い、ある程度の成功を収めたといわれている。昨年初めに米軍が平沢のキャンプ・ハンフリーズで実施したTHAADランチャーの展開訓練も、こうした流れの中で行われたものとみられる。

     また米国は、パトリオットのレーダーを利用してTHAADの迎撃ミサイルを発射することも構想中といわれている。在韓米軍基地の各所に配備されたパトリオットのレーダーをTHAADのランチャーと連結して利用すれば、事実上「準THAAD」を複数追加配備する 果を挙げることができる。星州に配備されたTHAADは韓国首都圏や前方地域を防衛できないが、こうすることで首都圏の防衛も可能になる。朴元坤(パク・ウォンゴン)韓東大学教授は「軍事的側面から、THAAD部隊一つだけで韓半島の防衛はできないという指摘が行われ続けていた」として「加えて、イスカンデル級のミサイルなど北朝鮮が昨年5月から相次いでアピールした新しい兵器システムにより(韓半島の)防衛システムが突破されたので、米国としては当然、補完する必要を感じたのだろう」と語った。

     星州のTHAAD部隊が3年近く野戦(臨時)配備状態にある点も、米軍の「部隊・ランチャー分離」のアイデアを刺激した-という分析もある。韓国軍関係者は「今では、星州基地のTHAAD正式配備にあとどれだけかかるか分からない」と語 た。

     問題は、このような発言が現実になると中国・北朝鮮が強く反発するだろうという点だ。

     韓国軍関係者は「中国がデリケートになるTHAADのレーダーではなくランチャーだけを追加して、北朝鮮の脅威に対処するという構想なので、(中国を説得する)名分はある」としつつも「既にTHAAD配備を口実に無慈悲な経済報復を行ってきた中国が、またも手荒なことをしてくる可能性は高い」と語った。韓国軍内外では「中国の顔色をうかがう文在寅(ムン・ジェイン)政権が、自ら進んで米国の計画に反対するだろう」という声が上がっている。

    梁昇植(ヤン・スンシク)記者
    朝鮮日報  2020/02/14 10:40
    http://www.chosunonline.com/m/svc/article.html?contid=2020021480043
     
    【【韓国】米国、星州基地のTHAADランチャーを分離して韓国首都圏へ配備か 無慈悲な経済報復を行ってきた中国がどう出るか】の続きを読む

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    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★  2020/02/12(水) 21:27:01.00 ID:CAP_USER
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    【台北=田中靖人】台湾の国防部(国防省に相当)は12日、米空軍のMC130J特殊作戦機1機が台湾海峡を、B52戦略爆撃機2機が台湾東部の空域をそれぞれ飛行したと発表した。台湾当局がB52の飛行を発表するのは初めて。中国軍機が10日、中台間の事実上の停戦ラインである台湾海峡の中間線を越境しており、米軍機の行動は中国への牽制(けんせい)とみられる。

     国防部によると、MC130は同日午前、台湾海峡を北から南に、B52も台湾本島東部を北から南に飛行した。

     台湾メディアなどによると、MC130は沖縄県の嘉手納基地を離陸し、台湾海峡を通過した。MC130の同海峡通過は3回目で昨年11月以来。B52は1月31日にもグアムのアンダーセン空軍基地から台湾本島東部の尖閣諸島周辺の東シナ海を飛行し、台北飛行情報区(FIR)に入ったとされるが、その際、国防部は発表していない。

     中国軍は9、10の両日、轟(H)6爆撃機などによる西太平洋への進出訓練を実施。9日は4機のH6が台湾本島を半分周回する航路を取った。10日には護衛の戦闘機が台湾海峡南西部の中間線を越えて台湾側に侵入、台湾空軍機の警告を受けて中国側に戻った。


    産経ニュース 2020.2.12 18:28

    【【見廻り】台湾周辺に米軍のMC130J特殊作戦機1機、B52爆撃機2機 中国軍機越境で牽制】の続きを読む

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    1: 新種のホケモン ★ 2020/02/07(金) 10:48:34.02 ID:CAP_USER
     米国と日本が、韓半島有事の際に北朝鮮爆撃を担当する青森県三沢基地の近くで、今月4日に大規模な空中合同演習を実施した。米空軍が明らかにした。米軍は、正確な演習場所は明かさなかったが、演習時の写真を公開し、具体的な規模も公表した。

     今回の演習には、米空軍のB52戦略爆撃機とF16戦闘機、日本のF2、F4、F15戦闘機など合計およそ60機の軍用機が動員されたことが分かった。日本メディアは「北朝鮮と中国をけん制する目的があるとみられる」と報じた。

     米第8空軍のジェームス・ドーキンス少将は「今回の演習は、米空軍が世界的にわれわれの同盟を保障し、敵を阻止するための爆撃機運用の効率性と対応性を立証する目的があった」として「グローバルストライク能力を強化できるよいチャンスの提示」と語った。米日は毎年定期的に空中合同演習を行ってきた。だが、このように大規模な合同演習を行って、公開までするのは異例だ。日本メディアは「最近公開された演習の中では最大規模」と伝えた。

     韓国軍関係者は「かつて米国は、この程度の規模の演習を主に韓国軍と実施していた。マックスサンダー、ビジラント・エースが代表的」としつつ「2018年の米朝首脳会談以降、こうした演習が難しくなったことを受け、日本との演習に重きを置いている面がある」と語った。18年以降、米国はB52など戦略爆撃機を韓半島付近に展開することも控えてきた。韓国国防安保フォーラムのシン・ジョンウ専門研究委員は「9・19軍事合意で韓米合同演習がほとんど中断・縮小された状況で、米国が戦略爆撃機を動員した大規模空中演習を公開したのは、『北朝鮮に対する抑止力は変わらず維持されている』というメッセージを発信するためとみられる」と語った。

    梁昇植(ヤン・スンシク)記者

    朝鮮日報2020/02/07 10:00
    http://www.chosunonline.com/m/svc/article.html?contid=2020020780015
    【【韓国報道】米国、B52など約60機動員…日本と大規模空中合同演習 韓国との訓練が難しくなるや、日本との訓練が増加】の続きを読む

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    1: 新種のホケモン ★ 2020/02/06(木) 19:45:46.43 ID:CAP_USER
    在韓米軍で働く韓国人従業員が在韓米軍の無給休職通知を拒否することにした。月給を支払わなくても在韓米軍基地に出勤し働くという考えだ。

    ◇「無給休職は米軍機能まひによる安保空白を意味」

    全国在韓米軍韓国人労働組合は6日に記者会見を行ってこのように主張した。在韓米軍労組は「9000人の韓国人従業員が働かなければ在韓米軍の機能はまひ状態に置かれることになる。これは国民を危険にさらす大韓民国国家安保の空白を意味する」と明らかにした。在韓米軍労組は「こうした国家安保の空白から決して目をそらすことはできない。われわれは月給が支払われなくてもやってきた仕事を中断しないだろう」と付け加えた。在韓米軍が無給休職措置を取っても継続して働くという意向だ。在韓米軍側はこれに対し「米国法上給与を払わずに仕事をさせることはできない」として受け入れられないと通知したという。

    在韓米軍司令部は先月29日、在韓米軍基地で働く韓国人従業員に4月1日付で暫定無給休職に入ると通知した、韓米防衛費分担金交渉が妥結していないという理由からだ。米軍側は「無給休職60日前にあらかじめ通知しなければならない米国法にともなう措置」と説明した。

    在韓米軍労組のチェ・ウンシク委員長は「韓国人従業員を人質とする(防衛費分担)交渉をこれ以上容認してはならない。韓国政府はこれに揺らがず堂々と交渉しなければならない」と話した。

    ◇在韓米軍韓国人従業員の雇用主は米軍、在日米軍は日本政府が雇用し米軍に派遣

    在韓米軍で働く韓国人従業員の雇い主は米軍だ。休職すれば賃金は支払われない。米国法により休業無賃金の原則を適用するためだ。このためチェ委員長は「休職措置が現実化すれば韓国人従業員とその家族の生計が脅かされることになる」と話した。

    在韓米軍労組によると、在韓米軍側は無給休職通知以前に韓国国防部に執行していない軍事建設費で人件費を優先充当しようという提案をしたという。しかし国防部は予算転用は不可能だと答えたという。これを受け在韓米軍は無給休職通知を断行した。現在在韓米軍で働く従業員の賃金は韓国政府が88%を支援し、米軍は12%を負担する。雇用主は在韓米軍だが事実上韓国政府が賃金の大部分を支払っていることになる。

    日本に駐留する在日米軍の場合、日本政府が日本人従業員を雇用して在日米軍に派遣する形を取る。雇用主は日本政府だ。したがって在韓米軍のよう休職問題は発生しない。

    ただ韓国人従業員は国内雇用保険に加入している。失業すれば失業手当てを受け取れるという話だ。このため在韓米軍の韓国人従業員の間では「いっそ解雇する方がまし」という主張も出ている。チェ委員長は「解雇になれば働かない期間の失業手当てをもらうことができ、韓米防衛費分担交渉が妥結すれば復職できるので生計費の心配を減らすことができ、そうした方法が議論されていると理解している」と説明した。チェ委員長は「組合員の間ではスト闘争の話も出ている。しかしそれもまた業務空白を呼び国家安保を脅かしかねず慎重にアプローチしなければならない」と付け加えた。

    ⓒ 中央日報/中央日報日本語版
    https://s.japanese.joins.com/JArticle/262291?servcode=A00&sectcode=A20

    2020.02.06 19:21

    【【韓国】在韓米軍韓国人労組「給料支払われなくても働く…安保空白を懸念」】の続きを読む

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    1: 新種のホケモン ★ 2020/01/30(木) 10:04:17.63 ID:CAP_USER
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     米国アラスカ州の空軍基地に所属するステルス戦闘機F22「ラプター」4機が最近、在日米軍横田基地に派遣されたことが29日までに分かった。アラスカのF22は有事の際、韓半島に展開する戦力だ。米軍の特殊作戦機が韓半島付近で相次いで作戦に乗り出し、最新鋭無人偵察機(MQ4C)が第7艦隊に配備されたのに続いて、F22まで飛来したのだ。北朝鮮で特異動向が感知されたからではないか、という見方が持ち上がっている。

     韓国情報当局の関係者は「最近、米国アラスカの空軍基地に所属するF22戦闘機4機が日本の横田基地に入ったものとみられる」とし「ローテーション配備の一環なのか、もしくはほかの訓練かという点については確認されなかった」と語った。F22の姿は、一部の日本の専門家も捕捉したといわれている。在日米軍は2016年、横田基地へ一時的にF22戦闘機8機を配備したこともあり、これは北朝鮮と中国をけん制する布石だと解釈されていた。そうして、F22が再び横田基地へやって来た事実が確認されたのだ。F22は北朝鮮のレーダーに引っ掛かることなく平壌などの主要施設を攻撃することができ、北朝鮮が最も恐れる米国の戦略兵器の一つだ。

     韓国軍のある元将官は「F22の動きや存在自体を、米軍は厳重な保秘事項にしている」とし「行方が明らかになったこと自体が意図的なものということもあり得る」と指摘した。実際に最近、米国はこれまで見られなかった特異な動きをたびたび示している。米空軍のC146A「ウルフハウンド」輸送機は最近、烏山空軍基地と西海、日本一帯を数度にわたって行き来した。C146A輸送機は、民間人を装った米軍最精鋭特殊部隊員を輸送する用途によく活用される。日本上空では、米軍のMC130J「コマンド」系列の特殊戦輸送機の飛行がキャッチされた。

     韓国軍関係者は「現在北朝鮮は冬季訓練の期間で、慌ただしい動きを見せている」とし「ただし、予想していない戦略的挑発の動きはないように思う」と語った。韓国国防安保フォーラムのシン・ジョンウ専門研究委員は「インド・太平洋地域で米軍の戦力を増強し、朝中ロを圧迫しようという狙いがあるとみられる」として「特に、韓米合同演習が縮小された状況の中、米軍単独で訓練を進めようとしていることもあり得る」と説明した。

     米統合参謀本部は、大規模な韓米合同演習の廃止・縮小の後も、在韓米軍は過去の訓練の88%をそのまま遂行してきたことを明かした。28日(現地時間)、米国連邦議会下院軍事委員会が開催した韓半島の安全保障の状況に関する聴聞会で、統合参謀本部J5(戦略計画・施策部門、第5部)のデビッド・アルビン部長(空軍中将)は「米朝対話が決裂し北朝鮮が挑発を予告している状況で、訓練を再開するのか」という質問に対し「昨年だけでも200回以上の訓練があった」としつつ、このように答弁した。アルビン部長は「(トランプ)大統領が2018年6月に特定の大規模演習を中断すると決定して以降、273回の訓練を行った」と説明した。

     18年の第1次米朝首脳会談の直後、トランプ大統領は大規模な韓米合同演習の中断を決定した。キーリゾルブ、フォールイーグル、乙支フリーダムガーディアンが事実上中断された。だがアルビン部長は「ロバート・エイブラムス在韓米軍司令官の努力で、かつて大規模演習の中に組み込まれていたおよそ307の訓練の規模、量、範囲、時期などをクリエーティブに変更し、そのうち88%を実行できた」と答弁した。

    表面的には韓米演習が瓦解したように見えるが、内容の面では大部分の訓練をそのままこなした、ということを意味する。
     ただし、「北朝鮮も相互に軍事訓練を減らしたか」という質問に対し、アルビン部長は「そうではない。認識できる程度(の北朝鮮の軍事訓練縮小)はなかった」と答弁した。

    金真明(キム・ジンミョン)記者

    朝鮮日報 2020/01/30 09:40
    http://www.chosunonline.com/m/svc/article.html?contid=2020013080024

    【【朝鮮日報】米軍、特殊作戦機に続き「ラプター」4機も韓半島付近に配備】の続きを読む

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    1: ばーど ★ 2020/01/29(水) 00:26:02.56 ID:a4WxB3cH9
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    28日、米国の軍用機が韓半島(朝鮮半島)周辺で普段とは異なる飛行を見せた。

    この日、航空機を追跡するCivMilAirとエアクラフトスポットによると、米空軍のWC-135Wコンスタント・フェニックス1機が午前6時30分(日本時刻)、沖縄の嘉手納空軍基地を離陸した。この軍用機は22日に東海(トンヘ、日本名・日本海)で事前飛行訓練をした。

    WC-135Wは胴体に装着された装備で大気内の放射性物質を収集する特殊偵察機。米空軍も2機のみ保有している。今月中旬、米本土から嘉手納基地に移動した。

    ところがWC-135Wは機首を韓半島や日本ではなく中国側に向けた。最終目的地はまだ確認されていないが、東シナ海である可能性が高い。しかし中国は1996年に包括的核実験禁止条約(CTBT)に加盟した後、核実験を実施していない。また、中国の核実験場所は海から遠く離れた新疆ウイグル自治区のロプノール砂漠にある。このため中国の核施設で問題が発生したのではという見方が出ている。

    また、この日、烏山(オサン)米空軍基地からC-130Jスーパー・ハーキュリーズ1機が離陸した後、西海(ソヘ、黄海)に向かった。C-130Jは90人以上を乗せて5000キロを飛行する輸送機。機首の方向から中国に入る任務とみられる。米軍用機が中国に入るケースは多くない。

    米国務省が28日に新型コロナウイルスの肺炎が発生した中国武漢から米国市民権者の撤収を始めると発表したこととC-130Jの中国行きを関連づける見方も出ている。民間チャーター機とは別に軍用機を通じた人員輸送用ということだ。韓国も武漢にチャーター機を派遣して約600人の韓国人を帰国させる案を進めている。

    1/28(火) 16:04
    中央日報
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200128-00000039-cnippou-kr

    【【朝鮮半島】米空軍の特殊偵察機「WC-135W」が飛行…中国の核施設に異常?】の続きを読む

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    1: みつを ★ 2020/01/27(月) 23:27:02.01 ID:Y9PSUS2w9
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    【速報】タリバン、高ランクの米軍兵を乗せた飛行機を撃ち落としたと声明 アフガニスタン

    2020/01/27
    ロシアトゥデイ
    https://twitter.com/rt_com/status/1221800881710039040?s=21

    #BREAKING:
    #Taliban claims they downed plane ‘carrying high-ranking US military’ in #Afghanistan

    #BreakingOnRT

    MORE: on.rt.com/a9tz

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    1: ばーど ★ 2020/01/25(土) 19:20:22.02 ID:FGflOqyL9
     米軍ヘリが25日、沖縄本島東の沖170キロで墜落した。複数の関係者によると、墜落したのはMH60特殊作戦ヘリコプターで所属は不明。海上保安庁に救助要請があった。乗組員5人は海保が救出した。米軍は「着水」としている。

     県内では2015年8月に米陸軍所属のMH60ヘリがホワイト・ビーチ水域で墜落した。兵士がヘリから米海軍輸送艦にロープを使って降下訓練を実施していた際、ヘリのプロペラと艦船が接触。米軍は墜落ではなく「パイロットのミスで、甲板上への不時着艦」としている。

    2020年1月25日 18:19
    沖縄タイムス
    https://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/526584

    【【沖縄】米軍ヘリ、墜落 海保が5人救出 MH60特殊作戦ヘリ】の続きを読む

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    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★  2020/01/14(火) 17:25:51.75 ID:CAP_USER
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    【ソウル聯合ニュース】韓国の文在寅(ムン・ジェイン)大統領は14日、青瓦台(大統領府)で行った年頭記者会見で、在韓米軍駐留経費の負担を巡る韓米間の協議と関連して「韓国としてはこれまでの交渉の枠内で合理的、公平な分担が行われなければならない(と考える)」と述べた。

    文大統領は米国との協議で進展があったものの、まだ韓米間の意見に大きな隔たりがあると説明。「合理的で公平な分担が行われれば国民も同意できる。国会の同意も得なければならないが、その線を守ってこそ同意を得られる」との考えを示した。

     その上で「米国との間で次第に理解の幅が広がり、隔たりが狭まっており、早期に妥結できるよう最善を尽くす」と述べた。

     米国が要請するイラン近海のホルムズ海峡への韓国軍派遣問題については「最も重要なのは現地企業と在外国民の安全問題だ」とし、原油供給やエネルギーの輸送問題にも関心を持たなければならないとした。

     また、韓米同盟やイランとの外交関係について、総合的に考慮して現実的な方策を模索するとの考えを示した。

    聯合ニュース 2020.01.14 12:38

    【【文大統領】在韓米軍の駐留経費負担「公平に行われるべき」イランとの外交関係について、総合的に考慮して現実的な方策を模索】の続きを読む

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