かたすみ速報

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    カテゴリ: 米軍

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    1: 少考さん ★ 2022/07/27(水) 20:22:33.63 ID:WPzTXSN19
    中国の大型ロケット残骸、来週前半に地球落下か…米軍予測「具体的な落下地点は不明」

     【ワシントン=冨山優介、瀋陽=川瀬大介】米CNNは26日、米軍の予測として、中国が打ち上げた大型ロケットの残骸が来週前半に地球へ落下する可能性があると報じた。無制御の状態で落下するとみられ、具体的な落下地点は不明という。同様の事例は昨年もあり、中国の宇宙ごみの管理に対し、国際的な批判が出そうだ。

     ロケットは、24日に中国南部・海南島から打ち上げられた「長征5号B」で、中国が独自に建設中の宇宙ステーションと連結する実験棟「問天」を搭載していた。落下が予測されているのは、切り離されたロケットの第1段部分で、重さは約20トンとみられる。

     米軍は、ロケットが再突入する地点が「数時間前まで特定できない」としている。米メディアによると、通常は落下による被害を防ぐため、海洋の遠く離れた場所へ制御して落とすという。

     中国外務省の 趙立堅ジャオリージエン 副報道局長は27日の記者会見で、「ロケットの一部を大気圏に再突入させて燃やすことは国際的に通用する方法だ」と主張した。その上で「このロケットは特殊な技術設計を採用しており、ほとんどが大気圏再突入後に燃え尽き、航空や地面に危害を与える可能性は極めて低い」と述べた。

    (略)

    2022/07/27 20:10 読売新聞
    https://www.yomiuri.co.jp/world/20220727-OYT1T50250/


    【中国の大型ロケット残骸、来週前半に地球落下か…米軍予測「具体的な落下地点は不明」】の続きを読む

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    1: 夜のけいちゃん ★ 2022/07/13(水) 19:47:55.15 ID:WHNAZOuB9
    K10013716251_2207131852_0713193919_01_02

    2022年7月13日 19時39分

     アメリカ海軍は、中国などが領有権を主張する南シナ海の西沙諸島、英語名パラセル諸島の周辺で、駆逐艦を航行させる「航行の自由」作戦を実施したと発表しました。これに対して中国軍は「中国の主権と安全を著しく侵害するものだ」として反発しています。

    アメリカ海軍第7艦隊は13日、南シナ海で中国や周辺国が領有権を主張する西沙諸島、英語名パラセル諸島の周辺で、駆逐艦「ベンフォールド」が「航行の自由」作戦を実施したと明らかにしました。

    その理由についてアメリカ海軍は、中国の一方的な主権の主張は国際法と矛盾しているなどとして、今後も作戦を続けていく姿勢を示しています。

    これに対し中国軍の南部戦区の報道官も談話を発表し、「アメリカは中国政府の承認を得ずに中国の西沙諸島の領海に不法に侵入し、中国の主権と安全を著しく損ない、南シナ海の平和と安定を損なった」として反発しました。

    そのうえで、「中国軍の部隊は常に高度な警戒態勢をとっており、国家の主権と安全、そして南シナ海の平和と安定を断固として守る」と主張し、アメリカ側をけん制しました。

    NHK
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20220713/k10013716251000.html

    【【国際】米海軍 西沙諸島周辺で「航行の自由」作戦実施 中国軍は反発】の続きを読む

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    1: Ikh ★ 2022/05/25(水) 17:59:20.23 ID:CAP_USER
    25日午後、航空自衛隊とアメリカ軍の戦闘機が、日本海の上空で共同飛行を行ったことが防衛省関係者への取材で分かりました。
    25日朝の北朝鮮による弾道ミサイルの発射などを受け、対抗措置をとったとみられます。

    防衛省関係者によりますと、25日午後、北海道にある航空自衛隊千歳基地のF15戦闘機4機と青森県にあるアメリカ軍三沢基地の複数のF16戦闘機が、日本海の上空で共同飛行を行ったということです。

    アメリカ軍三沢基地では、25日午後3時40分ごろ、F16戦闘機8機が次々と離陸するのが確認できました。

    今回の共同飛行は、25日の北朝鮮による弾道ミサイルの発射のほか、24日に、中国軍とロシア軍の爆撃機が日本周辺で行った共同飛行を受け、日米が連携して対抗措置をとったとみられます。

    NHK NEWS WEB 2022年5月25日 17時53分
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20220525/k10013643191000.html

    【【日米対中露】自衛隊機と米軍機 日本海上空で共同飛行 対抗措置か】の続きを読む

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    1: LingLing ★ 2022/04/12(火) 23:23:49.65 ID:CAP_USER
    米原子力空母「リンカーン」が日本海に 北朝鮮をけん制
    no title


    北朝鮮のICBM=大陸間弾道ミサイルの発射や核実験が懸念される中、アメリカ軍の原子力空母が日本海の公海上に入ったことがわかりました。

    在韓国アメリカ軍の関係者によりますと、アメリカ海軍の原子力空母「エイブラハム・リンカーン」はすでに日本海の公海上に入っているということです。北朝鮮が15日の故・金日成主席の生誕110年に合わせ、ICBM発射や核実験を強行する懸念があることを受け、アメリカが北朝鮮をけん制した形となります。

    韓国の聯合ニュースは「米韓両軍の幹部が空母に搭乗し北朝鮮に強い警告メッセージを発する案が検討されている」と報じています。

    北朝鮮が相次ぎ弾道ミサイルを発射したり核実験に踏み切ったりした2017年にもアメリカ軍の空母3隻が日本海に展開し、韓国軍などと合同演習を行ったことがあります。

    ヤフーニュース(TBS NEWS)
    https://news.yahoo.co.jp/articles/294509399a95759a441aca54fdc9c1668f702bd9

    【【米軍】 原子力空母「リンカーン」が日本海に 北朝鮮をけん制】の続きを読む

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    1: puriketu ★ 2022/03/23(水) 21:40:19.99 ID:t8m1UqtL9
    ta250

    ロシアによるウクライナ侵攻を目の当たりにした台湾人のうち、「台湾有事には自衛隊が参戦する」と回答した人が43・1%(参戦しないは48・6%)に上ったことが、台湾の民間シンクタンク「台湾民意基金会」の世論調査でわかった。米軍の参戦を信じる人は34・5%(同55・9%)で、日本に対する信頼を下回った。

    日米両政府はともに、台湾有事に介入するかを明らかにしない「あいまい戦略」をとる。昨年10月の同種調査では、自衛隊の参戦を信じる人は58・0%、米軍は65・0%で、自衛隊で14・9ポイント、米軍では30・5ポイント急落した。
    同基金会が22日、侵攻後の今月14~15日に20歳以上の約1千人に電話調査し、発表した。

    同基金会は数値の変化について、「まれに見る悲観的な心境の急変」と指摘。
    「各国がウクライナに派兵していない事実が、台湾人に大きな衝撃を与えた結果だ」と分析している。

    調査結果では、中国による台湾侵攻があった場合に台湾が単独で軍事対応しなければならないと心配する人は、59・7%に上った。
    さらに、台湾のみでは中国による占領を防げないと考える人は78・0%だった。防げると答えた15・8%のうち、中国と距離を置く蔡英文(ツァイインウェン)政権の与党・民進党の支持者の割合は、中国融和路線をとる野党・国民党の支持者の5・4倍だった。

    また、単独でロシアに軍事対応しているウクライナの境遇に同情する人は、87・2%に上った。

    台湾外交部(外務省)の22日の発表によると、台湾ではウクライナ支援のためとして、約7億8800万台湾ドル(約33億円)の寄付が集まった。
    医薬品などの支援物資も約200トン寄せられているという。

    朝日新聞
    https://www.asahi.com/articles/ASQ3Q6S7NQ3QUHBI01H.html


    【台湾で米軍の信頼急落 有事参戦めぐる世論調査 自衛隊に期待43%】の続きを読む

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    1: きつねうどん ★ 2022/01/24(月) 12:13:14.47 ID:CAP_USER
    no title

    2017年11月、韓半島周辺海域で訓練する米海軍の原子力空母「ロナルド・レーガン」「セオドア・ルーズベルト」「ニミッツ」。 写真=米海軍

    米空母が北東アジアに集まっていることが確認された。原子力空母3隻と軽空母に分類される強襲揚陸艦2隻が韓半島(朝鮮半島)からそれほど遠くないところにある。

    米軍事専門メディアの米海軍研究所(USNI)ニュースによると、18日(以下、現地時間)現在、西部太平洋に3個空母打撃群(CSG)、1個遠征打撃群(ESG)、1個両用即応群(ARG)が配置されている。

    空母打撃群は空母と飛行団、護衛艦・潜水艦で、空母打撃群は強襲揚陸艦と護衛艦・潜水艦・海上哨戒機、連帯規模の海兵遠征隊(MEU)で構成され、両用即応群は空母打撃群から護衛艦・潜水艦・海上哨戒機が抜けた編成だ。

    当時、海外で作戦中の米海軍の原子力空母は計4隻だった。このうち地中海で中東関連の任務を担当する「ハリー・トルーマン」(CVN75)を除いた残り3隻がインド・太平洋で集結したということだ。

    まず横須賀に前進配備された「ロナルド・レーガン」(CVN76)は現在整備中だ。「カール・ビンソン」(CVN70)はインド洋で作戦を終えた後、フィリピン海で確認された。「カール・ビンソン」が率いる空母打撃群から遠くないところにアメリカ遠征打撃群とエセックス両用即応群が布陣している。

    これら空母打撃群と両用即応群の旗艦の「アメリカ」(LHA6、4万5000トン)と「エセックス」(LHD 2、4万1000トン)は他国の軽空母より大きい。

    10日に母港サンディエゴを出港した「エイブラハム・リンカーン」(CVN72)は現在、日本近海を航海中だ。

    このように空母3隻と強襲揚陸艦2隻が同じ時期にインド太平洋地域に現れたのは異例だ。米国の金融分析家ケビン・ベーカー氏はツイッターで「ベトナム戦争以降、この地域での最大の空母集結」とし「日本の海上自衛隊も米海軍と共にいるはず」とコメントした。

    2017年11月の北朝鮮の核・ミサイル危機当時、米空母3隻が韓半島近隣で訓練した。このため北朝鮮に対する警告性のメッセージだという解釈が出ている。北朝鮮は年初から4回のミサイル挑発をし、北朝鮮の金正恩(キム・ジョンウン)国務委員長は核実験・大陸間弾道ミサイル(ICBM)発射中止の見直しを示唆した。

    米海軍勢力が2017年当時と異なるのは最新ステルス戦闘機F35を搭載している点だ。「カール・ビンソン」「エイブラハム・リンカーン」はF35C(空母搭載型)を、「アメリカ」「エセックス」はF35B(垂直離着陸型)をそれぞれ搭載している。

    中央日報
    https://s.japanese.joins.com/Jarticle/287012

    【朝鮮半島周辺に集まった米空母…北朝鮮に警告か】の続きを読む

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    1: 上級国民 ★ 2022/01/05(水) 16:05:24.19 ID:NDckeakK9
    no title

    日米共同訓練で、米軍輸送機から降ろされる海兵隊の高機動ロケット砲システム「ハイマース」=青森県八戸市の海上自衛隊八戸航空基地(C)共同通信社

    自衛隊と米軍の共同作戦計画 あからさまな戦争準備に沈黙の大マスコミ


    今だけ無料
     台湾有事の緊迫度が高まった場合、米海兵隊は中台紛争への介入を視野に入れ、鹿児島から沖縄に至る南西諸島の基地などを拠点に軍事行動を展開する方針だ。小規模なミサイル部隊を離島に分散配置して、移動しながら味方艦隊を支援する。

     自衛隊の参戦も必定。2016年に施行された安全保障法制(公称は平和安全法制)は集団的自衛権の行使を容認しており、約40カ所とされる軍事拠点候補地には、陸自のミサイル部隊が配備済みの奄美大島や宮古島、配備予定の石垣島も含まれている。

     自衛隊と米軍が新たに策定した共同作戦計画である。近く開催される日米安全保障協議委員会(2プラス2)で正式な計画策定に向けた作業開始に合意する見通しとされる。

     以上は年末23日に共同通信がスクープした動きである。岸信夫防衛相はノーコメントの一手。全国紙やテレビが黙殺しているので騒がれないが、事は住民も国会も憲法も無視した戦争準備に他ならない。

     実行されれば南西諸島は戦場と化す。共同の記事には、「申し訳ないが、自衛隊に住民を避難させる余力はないだろう」とする制服組幹部の談話が載った。果たして11月下旬に実施された陸海空の自衛隊統合演習にも米軍は参加して、沖縄を戦場に模していた。

     この国はもはや、中国の脅威さえ持ち出せば、何でもアリの状況だ。米中対立激化の背景は言うまでもないけれど、中国とは地理的にも歴史的にも文化的にも近い日本には、米国と異なるアプローチが可能だし、不可欠でもある。米国領土の最西端に位置する不沈空母としてのみ中国と対峙し、戦闘ポーズを取ってみせるほど危険で、人権を無視した振る舞いもない。

     軍事同盟の深化を推進する人々は、やたら「日米は普遍的な価値観を共有している」と叫びたがる。だが、まがりなりにも9条を堅持してきた国と、何かと言えば戦争に訴える国の価値観が同じであるわけがないだろう。

     折しも昨年末には、読売新聞大阪本社と大阪府が、教育・人材育成、安全・安心、情報発信などの8分野にわたる「包括連携協定」を結んでもいる。御用新聞が売りになる時代なのか。このままでは外道が本流となり、メディアが名実ともに戦争の道具にされていく。

     それにしても、私たちはよくぞ習近平の強権的な軍民融合を嗤えるものだ。今の日本が米国の下でやろうとしているのは、その猿マネ以上でも以下でもないではないか。

    日刊ゲンダイ
    https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/299471


    【【パヨクマスコミ】自衛隊と米軍の共同作戦計画 あからさまな戦争準備に沈黙の大マスコミ】の続きを読む

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    1: エイベル2218(東京都) [US] 2021/12/26(日) 19:09:38.06 ID:SEUExsOH0 BE:279771991-2BP(1500)
    ロバート・エイブラムス

    7月に任務を終えて米国に戻ったロバート・エイブラムス前在韓米軍司令官が、韓国軍の軍事力は遅れていると酷評し、戦時作戦統制権(戦作権)転換に否定的な見方を示した。
    また、韓米が最新化に合意した連合作戦計画に中国への対応策も盛り込むべきだと主張した。
    エイブラムス前司令官は25日、ボイス・オブ・アメリカ(VOA)の放送に出演し、戦作権転換のための要件を尋ねる質問に対し「韓国が戦略打撃能力を取得し、韓国型統合空中ミサイル防衛体系を開発して配備しなければいけない」とし「これは率直にいって相当遅れている」と答えた。
    続いて「私は2019年まで(戦作権の転換に)大きな進展はないと評価した。実際、私は何度か明らかにした」とし「2019年、同盟は以前の3年を合わせたものより大きく進展した。核心要素は重要な軍事的力量を習得することだ」と述べた。
    エイブラムス氏は作戦計画(作計)最新化のための新しい戦略企画指針(SPG)の承認に関連し、北朝鮮の脅威と共に中国の浮上を指摘した。
    エイブラムス氏は「中国共産党の統制と指揮を受ける人民解放軍がある。2010年以降、朝鮮半島とその周辺で中国がその存在感を大きく強めたことはよく知られている」とし「過去3年間に中国が韓国防空識別圏を侵犯した事例は300%増え、北方限界線(NLL)に沿って違法操業をする中国漁船の増加も目撃している」と説明した。
    続いて「これらすべてのものは作戦計画で扱わなければいけない」とし「現在の戦略計画指針にはない内容」と強調した。

    https://toku-log.com/2021/12/26/post-35193/

    【前在韓米軍司令官「韓国の軍事力、率直に相当な遅れ。戦時作戦統制権返還はないわ」】の続きを読む

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    1: ひよこ ★ [CN] 2021/11/27(土) 22:28:12.15 ID:v7jw4AiC9
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    沖縄県の米軍キャンプ・ハンセンで訓練する高機動ロケット砲システム「ハイマース」=9月30日

    米海兵隊が12月に陸上自衛隊と実施する共同訓練で、中国のミサイル脅威を想定した新たな作戦構想「遠征前方基地作戦(EABO)」に基づき、最新鋭の高機動ロケット砲システム(HIMARS=ハイマース)を日本国内で初めて長距離空輸することが27日、分かった。沖縄県の離島などで有事が発生した際、遠方から展開した海兵隊がハイマースと陸自の地対艦誘導弾(SSM)で中国のミサイル網に対抗する作戦を念頭に置く。陸自がEABOとの連携を目的とした共同訓練を行うのも初めて。

    海兵隊がハイマースの長距離空輸を行うのは、陸自との共同訓練「レゾリュート・ドラゴン21」。12月4日から17日まで、八戸演習場(青森県)や矢臼別演習場(北海道)などで陸自約1400人、海兵隊約2650人が参加する。

    訓練では、海兵隊部隊がC130J輸送機で米軍普天間飛行場(沖縄県)から海上自衛隊八戸基地までハイマースを空輸する。海兵隊はこれまで日本国内ではハイマースの長距離移動を艦艇で行ってきたが、EABOが展開スピードを重視することを踏まえて空輸を行い、陸自のSSMと標的の調整などを行いながら連携を確認する。

    EABOはミサイルなどを装備した小規模部隊が分散展開し、中国などのミサイル網に対抗する作戦構想。在沖縄海兵隊はインド太平洋地域でローテーション展開しており、有事の際に遠隔地から緊急展開する能力が重要となる。

    日本側は離島防衛などでEABO部隊の来援に期待する。3月の日米外務・防衛担当閣僚による安全保障協議委員会(2プラス2)共同声明で「実戦的な二国間及び多国間の演習及び訓練が必要」と明記されたことを踏まえ、自衛隊としては初めて、EABOとの連携を訓練の目的に据えた。

    平成30年末に改定した防衛計画の大綱では陸海空の領域に宇宙・サイバー・電磁波領域を融合させる「領域横断作戦」を打ち出している。陸自の吉田圭秀幕僚長は18日の記者会見で「領域横断作戦と米海兵隊のEABOの連携を図ることが最大の焦点だ」と述べた。



    ■遠征前方基地作戦(EABO) 米海兵隊が策定を進める作戦構想。EABOはExpeditionary Advanced Base Operationsの略。中国などが高精度の長距離ミサイルを展開する中で、敵の射程内にセンサーやミサイル、補給拠点などを分散配置して「島のバリア」を形成。敵の標的を分散させると同時に敵の艦艇や航空機を攻撃。従来の海兵隊が基本としてきた大規模部隊による上陸作戦から転換を図る。

    2021/11/27 20:45 産経新聞

    【<独自>米軍が最新鋭砲空輸へ 離島防衛を想定 - 産経ニュース】の続きを読む

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    1: 上級国民 ★ 2021/10/28(木) 15:15:53.50 ID:Od3jZo0h9
    no title

    台湾の蔡英文総統=10日、台北(EPA時事)

    台湾総統、米軍受け入れ認める 中国の脅威「日々増大」 CNN

     【台北時事】台湾の蔡英文総統は26日、米CNNテレビのインタビューで、中国の脅威が「日々」増大していると述べるとともに、訓練目的で米軍部隊の派遣を受けている事実を初めて認めた。

     米メディアは先に、米軍の特殊作戦部隊と海兵隊が秘密裏に台湾に派遣され、軍事訓練を施していると報じていた。

     CNNによると、蔡氏は米軍の規模については明言しなかったが「人々が思っているほど多くはない」とし、「われわれの防衛能力を高めるため、米国と幅広く協力している」と述べた。米台双方の当局がこれまで確認を避けてきた米軍派遣を蔡氏が認めたことで、中国が強く反発するのは必至だ。

    ヤフーニュース(時事通信)
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20211028-00000064-jij-cn


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    1: 疣痔 ★ 2021/10/19(火) 18:31:49.88 ID:CAP_USER
    siiintab
    新型コロナ対応「習指導部は反省を」 共産・志位和夫委員長 

     共産党の志位和夫委員長が産経新聞のインタビューに応じ、今年世界を襲った新型コロナウイルスについて、中国の初動対応の誤りを指摘し、習近平国家主席ら中国指導部に反省を強く求めた。要旨は次の通り


     --尖閣諸島(沖縄県石垣市)周辺での中国公船の活動が常態化している

     「力によって現状変更を迫る行動は、国連憲章などが義務付けた紛争の平和的解決の諸原則に反する覇権主義的な行動そのものであり、許されない」

     --尖閣をどう守るか

     「海上保安庁がしっかり対応する必要がある。その上で国際社会が『中国は国際法を順守せよ』との包囲網をつくり、外交の力で抑えることが一番大事だ」

     --日米安全保障条約廃棄、日米友好条約締結が共産の主張だが、尖閣を守る上で日米同盟は不可欠では

     「一定の時間がかかるが、将来の展望として国民多数の合意で日米安保条約を廃棄し、日米友好条約に変える。軍事同盟に頼らない解決方法がある。実践しているのはASEAN(東南アジア諸国連合)だ」

     --1990年代初頭に米軍がフィリピンから撤退すると、中国は南シナ海のミスチーフ(美済)礁に軍事施設を構築した

     「米軍が撤退したことが、南シナ海での中国行動の原因だという議論は、フィリピンではない」

     --沖縄から米軍が撤退しても海保で対応できるか

     「今、米軍が尖閣周辺に展開しているわけではない。海保できちんと対応する。そして先ほど述べた外交的な対応をすることだ」

    産経新聞
    https://www.sankei.com/politics/news/201229/plt2012290005-n1.html

    【【パヨク】共産・志位「日米安保を破棄して米軍を追い出す。中国のことは外交で解決する。尖閣は海保がなんとかしろ」】の続きを読む

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    1: 右大臣・大ちゃん之弼 2021/10/19(火) 17:40:55.28 ID:CAP_USER
    usindotaiheiyougun

    米軍は19日、北朝鮮の短距離弾道ミサイル発射と関連し不安定を作る行為だと糾弾した。

    米インド太平洋軍司令部はこの日出した声明で、「われわれはきょう午前、北朝鮮の弾道ミサイル発射の事実を認知し、域内の同盟と友邦だけでなく韓国、日本と緊密に協議している」と明らかにした。

    続けて「米国はこうした行為を糾弾し、これ以上こうした不安定を作る行為をしてはならないと北朝鮮に促す」と主張した。

    その上で「米軍は今回のことが米国と同盟の人命と領土に即刻脅威にはならないと評価した。継続して状況を注視するだろう」と話した。

    北朝鮮は先月末に続き19日ぶりにこの日東海上に未詳の弾道ミサイルを発射した。合同参謀本部は「韓国軍は19日午前10時17分ほど北朝鮮が咸鏡南道新浦(ハムギョンナムド・シンポ)一帯から東海上に未詳の弾道ミサイル1発を発射したのを探知した。追加情報については韓米情報当局が精密分析中」と明らかにした。


    中央日報 2021.10.19 17:06
    https://s.japanese.joins.com/JArticle/284002?servcode=500§code=500

    【【米インド太平洋軍司令部】北朝鮮のミサイル発射を糾弾】の続きを読む

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    1: 新種のホケモン ★ 2021/10/19(火) 15:03:58.02 ID:CAP_USER
    19日に開幕したソウル国際航空宇宙および防衛産業展示会(ADEX 2021)は23日まで京畿道城南市(キョンギド・ソンナムシ)ソウル空港で開催される。展示会では「第4次産業革命」最先端航空宇宙・防衛産業技術を公開し、「K防衛産業」の輸出も促進する。

    室内展示場では水素燃料大型ドローン、宇宙開発関連装備、有無人複合体系装備、VR訓練体系、小型レーザー武器、多目的無人車両など新技術製品が展示され、業界関係者が説明する。

    室外滑走路の周辺にはF35Aステルス戦闘機、国内で開発したFA-50戦闘機とKT-1訓練機など37種・45機の航空機が展示されている。K-2戦車、K-9自走砲など31種・34台の地上装備も並べられ、現場で輸出関連の協議も行われる。

    米軍も大型輸送機グローブマスターC-17、多目的無人機プレデターMQ-1、多目的垂直離着陸機オスプレイMV-22などを展示する。

    ADEX展示会は1996年に「ソウルエアショー」として始まった。2009年からは地上防衛産業分野までも統合し、国内最大の航空宇宙・防衛産業分野専門の総合貿易展示会として、隔年制で10月に開催されている。

    今年は新型コロナ状況にもかかわらず28カ国から440社が参加し、防衛産業分野の輸出の期待が高まっている。

    2019年に開催された展示会には34カ国から430社が参加した。48カ国から88人の防衛官僚、陸軍・空軍総長、獲得庁長も参加し、G2B(政府-企業間取引)ミーティング1040件が行われた。

    参加企業が会うB2Bミーティングも1450件にのぼり、非公開を除いても210億ドル(約2兆4000億円)規模の相談があった。

    防衛産業の展示だけでなく国際航空宇宙シンポジウム、未来地上軍発展国際シンポジウム、投資コンサートも開かれ、国防戦力支援体系など多様なテーマで計22件のセミナーも行われる。

    22日までは産・学・研・軍など関連分野の従事者だけが展示会に出席できる。一般人は23日の一日に限り入場可能だ。新型コロナの影響の一般人の入場日程は例年より縮小された。

    一般人は小学生以上が入場でき、ワクチン接種完了後14日経過または72時間以内のPCR陰性確認書持参者が対象となる。入場券は事前購買しなければならない。

    中央日報
    2021.10.19 13:33
    https://s.japanese.joins.com/JArticle/283988?servcode=300§code=320

    ソウル国際航空宇宙および防衛産業展示会2021(ソウルADEX)プレスデー行事が開かれた18日、京畿道城南(ソンナム)のソウル空港上空で空軍特殊飛行チーム「ブラックイーグルス」が祝賀公演飛行をしている。 キム・サンソン
    XUBst6Y



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    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ Let it be です 2021/10/18(月) 14:53:16.90 ID:CAP_USER
    中国問題に詳しい評論家の石平(せき へい)氏が10月11日(月)、ニッポン放送「辛坊治郎 ズーム そこまで言うか!」に出演。中国による台湾の武力統一の可能性について解説した。

    no title

    習近平氏、清華大学を視察(北京=新華社記者/鞠鵬)= 2021(令和3)年4月20日 新華社/共同通信イメージズ 写真提供:共同通信社

    台湾では10月10日、中華民国の建国につながった辛亥革命を記念する式典が行われた。蔡英文総統は演説で、台湾統一を目指す中国の圧力に屈しない姿勢を示した。台湾をめぐっては10月に入って、中国軍の戦闘機など150機以上が台湾の防空識別圏に侵入するなど、中国の武力による圧力が増している。

    辛坊)中国共産党のトップである習近平氏は何度も武力行使は辞さないというような発言を繰り返していますが、本音のところで中国共産党、中華人民共和国が台湾に対して武力統一を図るということがあり得ると思いますか?

    石平)彼らが武力行使が成功すると判断すれば、ためらうことはまったくないのです。(その判断の)1つがアメリカの出方で、国際社会がそのように反応するか。特に、台湾防備に本当にアメリカ軍が動くかどうかというところが彼らに取っていま読み切れないところなのです。要するに、台湾に侵攻して戦争を発動した場合、アメリカ軍が出てきたら中国軍は負ける可能性が高く、一旦負けてしまったら習近平政権も共産党政権も潰れてしまいます。その意味では簡単に手を出せないというところがあるのです。

    辛坊)そうなると現状においてはしばらくは様子見という感じですか?

    石平)たとえば国慶節・10月1日から中国は5日間にわたって台湾の防空識別圏に軍機を150機侵入させましたよね。あれが面白いのは、4日には過去最多の56機を飛ばしたのですが、5日になると1機しか飛ばさなかったのです。

    辛坊)それはどういうことですか?

    石平)4日であそこまでやると、アメリカのサキ大統領報道官が披露したところでは、アメリカは水面下で中国に強い警告を発したのです。なので、5日になると中国はアメリカの圧力でやめるしかない。しかし、完全にやめてしまったら習近平さんのメンツに関わる問題なので、せめて1機だけ習近平さんのメンツを立てる形で飛ばして終わらせてしまったのです。あれ以来ずっと防空識別圏への侵入がありません。なので、中国としてはアメリカには少し敵わないという考え方があるのです。

    辛坊)なるほど。

    no title


    ニッポン放送 NEWS ONLINE 編集部 2021-10-17
    https://news.1242.com/article/320738

    【【ニッポン放送】米軍には負ける可能性高く、習近平政権も共産党政権も潰れてしまう……中国が簡単に台湾に手を出せない現状】の続きを読む

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    1: とこちゃん(茸) [CN] 2021/10/08(金) 10:13:32.12 ID:gETxj9U10 BE:668024367-2BP(1500)

    米特殊部隊、台湾で軍訓練 秘密裏に1年間と米紙

    USnavy

    台湾海峡を通過する米国のミサイル駆逐艦と沿岸警備隊艇=8月(ロイター)

    米紙ウォールストリート・ジャーナル電子版は7日、米軍特殊部隊と海兵隊が過去少なくとも1年間、台湾で秘密裏に台湾軍部隊などの訓練を行っていると複数の米当局者の話として報じた。これまで米軍部隊の台湾派遣を米当局者が認めたことはなかったとしている。


    台湾海峡をめぐって軍事的な緊張が高まっており、米軍と台湾軍の連携強化に中国が警戒を強めるのは確実。中国外務省は同紙に声明で「中国は主権を守り領土を保全するために必要な全ての措置を取る」とし、台湾への軍事的支援をしないよう米国に警告した。

    同紙によると、米軍の台湾派遣はローテーションで実施。20人超の特殊部隊が支援部隊とともに台湾軍の小規模な陸上部隊を訓練し、海兵隊部隊はボートを使い海上部隊を訓練しているという。(共同)

    産経ニュース 2021/10/8 08:58米州
    https://www.sankei.com/article/20211008-IEPMK6HPYRPUBAZFZD2LMF2GXY/

    【米軍特殊部隊と台湾軍の極秘訓練バレるw中国激怒不可避】の続きを読む

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    1: マスク着用のお願い ★ 2021/10/08(金) 09:03:36.22 ID:R08U/8xe9
    konetikato

    米原潜、南シナ海で衝突事故 正体不明の物体に、11人負傷

     【ワシントン時事】米海軍は7日、シーウルフ級攻撃型原子力潜水艦「コネティカット」がインド太平洋地域を潜水航行中、何らかの物体に衝突したと発表した。米メディアによれば事故が起きたのは南シナ海で、乗組員11人が負傷。いずれも命に別条はない。

    2021年10月08日08時13分
    時事通信
    https://www.jiji.com/sp/article?k=2021100800280&g=int

    【【アメリカ海軍】シーウルフ級攻撃型原子力潜水艦「コネティカット」がインド太平洋地域を潜水航行中、何らかの物体に衝突したと発表】の続きを読む

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    1: 右大臣・大ちゃん之弼  2021/10/07(木) 16:54:34.14 ID:CAP_USER
    China Warships Shadow U.S. and Allied Naval Groups in South China Sea
    nitibeiei

    沖縄近海に集結した自衛隊のヘリ空母「いせ」と米英3隻の空母(10月5日) Weapons of the World/YouTube

    <衛星画像の分析で、南シナ海で中国の軍艦が米英の空母打撃群を追尾していたことが明らかになった>

    南シナ海で行われた6カ国による共同訓練を前に、中国海軍が、米英軍の空母打撃群を追尾する目的で軍艦を展開したとみられることが、衛星画像の分析により10月5日になって判明した。

    ベトナム、ホーチミン在住の海事評論家、ズアン・ダンがツイッターに掲載した衛星画像を見ると、米海軍カール・ヴィンソン空母打撃群と、英海軍のクイーン・エリザベス空母打撃群の艦船が5日、フィリピン西岸の沖合を航行している様子がわかる。

    この画像で、英国の最新鋭空母「クイーン・エリザベス」は、台湾とフィリピンの間に広がるルソン海峡の西側に位置している。一方、米海軍の空母「カール・ヴィンソン」は、領有権をめぐる争いが起きているスカボロー礁の北側を航行している。この環礁はフィリピンが領有権を主張しているが、中国が実効支配していると、ニュースレター「サウス・チャイナ・シー・ブリーフ」を発行しているズアンは解説する。

    ズアンの公開した画像には、両国の空母打撃群を少し離れた場所から監視している「国籍不明」の軍艦が映っている。これらの船舶は、南シナ海に展開する人民解放軍の南海艦隊に属する可能性が高いとみられる。


    一部始終を監視

    ズアンはさらに、今後2週間続く複数の海上演習についても触れた。英国防省は5日、英海軍の空母クイーン・エリザベスが、友好国である米国、日本、オーストラリア、カナダ、ニュージーランド、計5カ国の艦艇および航空機と共同で訓練を行うと発表した。中国海軍の戦艦が、この共同訓練の一部始終を監視するものとみられている。

    米国および同盟国の艦隊は、4日に南シナ海に到着する以前にも、10月2、3日の2日間にわたり、台湾の東および日本の沖縄の南西にあたる西大西洋の海域で、連携強化の合同訓練を行った。中国政府はこれらの訓練を自らへの挑戦と受け止めたようで、これに対する反応として、軍用ジェット機や核弾頭の搭載が可能な爆撃機を多数、台湾南西の空域に飛行させた。

    日本の海上自衛隊が公開した写真には、10月2日から3日の週末にかけて実施された共同訓練に参加した米国、日本、英国、カナダ、ニュージーランド、オランダの船舶に加えて、米軍のロナルド・レーガン空母打撃群の姿が映っている。オランダ海軍のフリゲート艦「エファーツェン」は母港に帰還する途中で、訓練に参加するのはこれが最後となる。

    海上自衛隊は5日、ヘリコプター搭載護衛艦「いずも」に、米軍海兵隊所属のステルス戦闘機「F-35B」が発着する様子を撮影した映像を公開。この発着試験が行われた3日に、米軍との連携強化が新たな水準に達したことを明らかにした。日本の艦艇上で固定翼戦闘機が運用される(つまり実質的に空母化される)のは、第二次世界大戦以降ではこれが初めてだ。

    https://mobile.twitter.com/JMSDF_SDF
    10月3日、護衛艦「#いずも」は、米海兵隊F-35B戦闘機の発着艦検証作業を実施しました。海上自衛隊は、STOVL機の運用能力獲得に向け、「いずも」型護衛艦の改修を確実に実施し、海空領域における能力向上を図っています。#F35B #初の離着艦 #日米同盟 #即応 pic.twitter.com/o9PRlyRQqj
    — 海上自衛隊 自衛艦隊(公式) (@JMSDF_SDF) October 5, 2021

    米英の空母打撃群が、台湾の南方沖を経由して南シナ海を航行する中、4日には、バシー海峡上空を飛行する中国軍機の数が驚くほど増加した。この日の24時までに、台湾が設定する防空識別圏内に進入した中国軍機の数は、のべ56機に達した。

    ズアンは5日付のニュースレターで、以下のような見解を記している。「私の意見では、(中国)軍機の飛来数の急増は、最近になって台湾近辺に米英軍の空母打撃群が集結していることに対する中国政府の強いいらだちを示しているように思える」

    ズアンはさらに、今後も米軍の空母がバシー海峡を通過するたびに、同様の反応がみられる可能性があると指摘した。バシー海峡は、西大西洋、台湾海峡、南シナ海を結ぶ交通の要所だ。

    (翻訳:ガリレオ)

    Newsweek 2021年10月6日(水)16時26分 ジョン・フェン
    https://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2021/10/6-104_1.php

    https://youtu.be/p4k4x6JNu9o



    【【南シナ海】米英空母含む6カ国軍の合同演習、中国海軍が追尾していた】の続きを読む

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    1: 夜のけいちゃん ★ 2021/10/05(火) 12:38:32.92 ID:KHK4SaQH9
    izumof35b

    岸信夫防衛相は5日の閣議後記者会見で、事実上の空母化に向けて改修中の海上自衛隊の護衛艦いずもが四国沖で、短距離離陸・垂直着陸が可能な米海兵隊のF35Bステルス戦闘機が発着する試験を実施したと発表した。航空自衛隊のF35B導入に向け、課題の洗い出しが目的で、発着可能と確認されたとしている。

    防衛省は、中国が東、南シナ海から太平洋へ進出を強めていることを背景に、いずもと同型の護衛艦かがを空母化する方針。空母の運用は、憲法9条や専守防衛の原則に反する恐れがあるが、保有を否定してきた「攻撃型空母」に当たらず、必要最小限度の実力の範囲内としている。

    産経新聞 2021/10/5 12:33
    https://www.sankei.com/article/20211005-DDA42DFS7RO4RLWPY5EBKJKO6M/

    【【防衛】海自「いずも」空母化へF35B発着試験 四国沖で実施】の続きを読む

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    1: 夜のけいちゃん ★ 2021/10/01(金) 02:02:20.81 ID:gQjq01Sh9
    main_183
    海上自衛隊ホームページより

     防衛省は30日、事実上の空母とする海上自衛隊の護衛艦「いずも」に米軍の戦闘機F35Bを発着艦させる検証を実施する、と発表した。太平洋上で10月3~7日の間に予定している。

     F35Bは短距離で離陸し、垂直着陸ができる戦闘機(STOVL機)。航空自衛隊も導入予定だが、まだ配備していないため、米海兵隊岩国基地(山口県)に配備されているF35Bで検証する。

     いずも型護衛艦は、政府が2018年末に決定した防衛計画の大綱(防衛大綱)などで、事実上の空母化を図り、STOVL機を運用できるようにすると明記した。これを受け、今年6月末までに甲板の耐熱性を向上させるよう改修した。今回、実際にF35Bをいずもに発着させて、改修結果を検証する。

     空自トップの井筒俊司航空幕僚長は30日の記者会見で「将来のいずも型護衛艦におけるF35Bの運用に向け、今回の検証は必要不可欠」と語った。

    ヤフーニュース(朝日新聞)10/1(金) 1:08
    https://news.yahoo.co.jp/articles/30a4d90c0ec40d4e52c2b9e16202350cb732b6e4

    【【防衛】護衛艦いずも、米軍F35Bで発着艦検証へ 事実上の空母】の続きを読む

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    1: ニライカナイφ ★ 2021/09/22(水) 14:34:28.43 ID:KoGiL8Qn9
    ◆ プロジェクト怪獣:ジャイアント魔士空軍のスカイネット?

    「インターネット上頂、あなたが犬別された誰もあります。」良いななモンスター。

    プロジェクト怪獣は、電子戦と防衛のいくつかの機能を自動化するための空軍による新しいプログラムです。航空機とそのアビオニクスがより洗練されるにつれて、それらに対する防御も洗練されます。「奇妙な獣」を意味し、映画やシリーズの人気のあるイエスををする日本語の怪獣は、無防備な敵の防空麗ゴジラを解き放つ空軍の方法です。

    ■ プロジェクト怪獣と電子戦

    ほとんどの軍用機には、何らかの形の電子対策システムがあります。これらには、周波数妨害システム、チャフおよびフレアポッド、あるいはF-22をレーダーご覧ください上で大理石のように見せいてることかができてるステルスコーティンブログが含まくれています場合があります。基本的に、ECMシステムは、電磁信号を取得し、それを何らかの方法で操作することによって機能します。信号は、地中レーダーのセットアップ、敵の航空機システム、または衛星誘導およびターゲティングシステムからのものである可能性があります。電子対抗手段システムは、友軍を保護したり、敵の電子機器を攻撃したり、情報を収集して分析したりするために、搭乗員によって運用されます。

    プロジェクト怪獣は、これらの機能の少なくともいくつかを自動化する空軍の試みです。新興技術のおかげで、電子的対抗策の技術はますます複雑になっています。非常に多くの新しい新しいテクノロジーが登場しているため、人間はそれらを追跡して対応しようとすると圧倒される可能性があります。怪獣は、人工知能とか機械学習を採用してる、ピアまかたはニアピアの敵に対してる「[...]競争上優位。性を維持すてる」ことかを目指原してるいます。プログラムの名前に加えて、空軍はプログラムの多くの側面を架空の日本のモンスターと呼んでいます。

    9月9日、空軍はプログラム怪獣の目標を概説した広範な機関発表(BAA)を発表しました。BAAは、提案依頼書と同様に、新しい研究開発プロジェクトの最初のステップです。ニーズを特定しからそのニーズの要件を決定するのではなく、代わりに問題が特定される場合があります。政府は、特定の問題があてることかを発表紙し、パラメータの概要を説明してから、請負業者に実行つ解決策をあります。

    空軍研究所ができたBAAは、空ファンフィクションのように読た

    ガメラ?「ビッグデータ」インテリジェンスを収集します。

    King Ghidora ?ソフトウェア設計の無線研究を実施し、ハードウェアではなくソフトウェアを介してシステムをエミュレートします。

    Mecha Rodan ?コンピューターモデリングとシミュレーションを使用して新しい機能を設計します。

    Kumonga ?制約のあるシステムの重量とサイズの要件を満たすように既存のシステムを再設計します。

    モスラ?敵のEA機能を評価するための電子攻撃処理を示します。

    キングコング?既存の政府のハードウェアを使用して、リアルタイムテクノロジーへの統合の実行可能性を判断します。

    バラゴン?複数の電子的脅威をリアルタイムで追跡および管理するシステムを開発します。

    Colossus ?電子攻撃機能を階層化する技術を開発し、単一のJoint All DomainCommand構造の制御下でEAのWebを作成します。

    ゴジラ?プロジェクト怪獣の包括的なプログラム管理を実行します。

    (略)

    SOFREP(英語)
    https://sofrep.com/news/project-kaiju-giant-monsters-or-skynet/?utm_source=SOFREP%20-%20Total%20Engaged&utm_medium=email&utm_campaign=Mossad%20Killed%20Top%20Iranian%20Nuclear%20Scientist%20Mohsen%20Fakhrizadeh%20With%20a%20Remote-Controlled%20Machine%20Gun%20%28YtJE44%29&_kx=TUXPgoD_czesFOeAZD762JkPpRODsEmj93FWGS1qDsU%3D.HVS3Ca
    no title


     ◇

    たぶん大佐@Col_AYABE 午前10:39 ・ 2021年9月22日
    「怪獣計画(Project Kaiju)」
    米空軍は完全自律型電子戦システムを構築する「怪獣計画」を公表、9つのプログラムにそれぞれ日本の怪獣の名をつけた。
    ガメラ、キングギドラ、メカラドン、クモンガ、モスラ、キングコング、バラゴン、コロッサスと、これらを管理するゴジラ
    https://twitter.com/Col_AYABE/status/1440490895975993348


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