かたすみ速報

日本及び周辺諸国に関するニュースと2chまとめサイト。ネットの片隅で更新していきます。




    カテゴリ: 米軍

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
    1: (^ェ^) ★ 2019/03/10(日) 08:38:29.02 ID:pKl72ODa9
    B59F9623-8FE6-4778-AB0C-6557A855395C
     
    https://snjpn.net/archives/102539

    沖縄・伊江島、牛相次ぎ死ぬ 米軍着陸帯周辺の農家

    ▼記事によると…

    ・【伊江】昨年12月に伊江村の米軍伊江島飛行場の着陸帯「LHDデッキ」で米軍のステルス戦闘機F35Bの訓練が始まって以降、飛行場周辺の畜産農家で牛の死や早産・死産などが相次いでいることが分かった。村は原因を調査する考えだ。

    2019年3月9日 10:22
    https://ryukyushimpo.jp/news/entry-886255.html

    ▼ネット上のコメント

    ・まるで魔女狩り時の証言やね

    ・またそうやってネガキャンですか。新聞と言う公正でなければならない媒体が因果関係も証明できてないことを、さもそれが原因の様に発信する。こんな偏向新聞社が幅を効かせてるなら、辺野古に反対する県民が一定数居るのも頷ける。洗脳新聞社は早く潰れたら良いと思いますよ。

    ・オスプレイのときも同じこと言ってなかった?

    ・せめてなぁ。少しは根拠を得てから記事書けよ

    ・風評被害を撒き散らす文系w

    ・勝手に調べてろよwww

    ・隣の親父が禿げてるのも多分そのせいだわ

    【【パヨクの妄想】琉球新報「F35Bが訓練をするようになってから牛の死や早産・死産などが相次いでいます」 ネット「洗脳新聞社は早く潰れたら良い」 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 2019/03/09(土) 00:31:39.41 ID:CAP_USER 
     kr250
    2019年3月8日、米国と韓国の大規模な合同軍事演習打ち切りについて、韓国各紙がこぞって反対の声を上げている。北朝鮮への軍事的圧力は大幅に弱まるだけに各紙は「北の非核化は手付かずのままなのに」「有事の際の戦力を弱体化させる」「北の誤った判断をあおる」などと主張。「韓国自ら安保システムを弱めた」と警鐘を鳴らしている。 

    聯合ニュースなどによると、米韓両国は今年から大規模な野外機動訓練「フォール・イーグル」の名称を廃止し、小規模な部隊による訓練を実施する。朝鮮半島の有事に備えた大規模合同指揮所演習「キー・リゾルブ」も今年から「同盟」へと名称を変更し、実施期間と規模を縮小する。韓国国防省の報道官は「実質的な連合防衛態勢には全く問題がない」と説明した。 

    これに対し、朝鮮日報は社説で「水素爆弾数十個を手にしている北朝鮮には非核化の意思そのものがないことが確認済みなのに、大韓民国の安全保障に誰が責任を持つというのか」と批判した。トランプ米大統領の「合同演習のたびに1億ドル(約112億円)の費用がかかる」との発言についても「実際の演習費用はキー・リゾルブ、フォール・イーグルが200億ウォン(約19億9000万円)程度だ」などと反論。「トランプ大統領は次期大統領選までに北朝鮮が核・ミサイル実験を行わないことを業績とするため、演習廃止を決めたとみられる」との見方を示した。 

    中央日報は「有事の際の同盟戦力弱化させる韓米合同演習中断、再考すべき」との社説を掲載。「合同演習は韓米連合司令部および在韓米軍と併せて韓米同盟の三大柱だ。当然ながら合同演習を減らせば、その影響は在韓米軍縮小と連合司令部の戦闘力低下につながる。訓練しない部隊は戦闘力が落ち、その存在価値も有名無実になる。受験生が模擬試験を受けないようなものだ」などと問題視した。

    さらに「米朝ハノイ首脳会談の決裂は北朝鮮の非核化が難しく、時間が長くかかるということを改めて確認した」と指摘。「うまくいけば韓半島(朝鮮半島)平和と統一に進むだろうが、その反対もあり得る。政府は非核化に対する過度な期待と希望の前に、韓国の安保システムの重要な軸である韓米連合防衛体制を何よりもしっかり維持する必要がある。即興的に行われた合同演習の縮小は再検討されることが望ましい」と訴えた。 

    東亜日報は社説で「大きな問題は北朝鮮が誤った判断をする可能性だ」と言及した。「平和攻勢の裏で北朝鮮は韓米間の仲違いに成功したと誤認する可能性がある。あるいは金正恩・朝鮮労働党委員長がハノイの『屈辱』を挑発で挽回しようとする可能性も排除できない」として、「そのため、韓米は軍事態勢におろそかな点があってはならない。今回の演習の調整も一時的で可変的な措置にすぎず、韓米同盟は直ちに今夜いかなる敵であれ撃退する準備ができていなければならない」と論じた。(編集/日向)

    Record China2019年3月8日21時50分
    https://www.recordchina.co.jp/newsinfo.php?id=693121&ph=0&d=d0059

    引用元:a href="http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1552047653/">http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1552047653/
    【【韓国各紙】米韓の大規模軍事演習打ち切りに反対の声「北の非核化は手付かずなのに」】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★2019/03/06(水) 23:19:54.29 ID:CAP_USER
    ・3月1日、トランプ大統領は、米軍の最強戦闘機の前で演説
    ・3月2日の衛星画像で、北朝鮮が、東倉里で撤去された施設再建を確認
    ・3月4日、米B-52H戦略爆撃機が、東シナ海から日本海を北上。北朝鮮は搭載巡航ミサイルの射程内

    トランプ大統領は、F-22Aラプターで米軍の戦力誇示

    米朝首脳会談後の米朝の動きが複雑だ。
    北朝鮮の金正恩委員長とのベトナムでの会談の後、トランプ米大統領は、3月1日、帰路、アラスカに立ち寄り、世界最強とされてきたF-22Aラプター・ステルス戦闘機の前に立って、米軍は、米国を攻撃するなという強力な警告だと強調した。トランプ大統領は、F-22Aラプターを米国の力の象徴として使用したのだろう。

    首脳会談を含め、米朝交渉とは、北朝鮮の核やミサイルといった大量破壊兵器を巡る交渉であり、つまり、軍事力の基盤となる兵器を巡る交渉である。

    北朝鮮、東倉里施設再建の兆し

    朝鮮を研究するシンクタンク、CSISは、トランプ大統領がF-22Aラプターの前で、演説した翌日の2日に撮影した東倉里の西海衛星発射場の最新の衛星画像を、5日に公開した。

    この施設は、衛星打ち上げロケットの発射施設の他、巨大なロケットエンジンの試験用の設備があることでも知られている。
    施設内には、巨大な重機が入り、去年の米朝融和を受けて一度は“撤去”された施設の屋根などが再建されている様子が確認できるとしている。

    CSISはこうした北朝鮮の活動について、米国への反発をアピールしようとした可能性があると指摘する。

    米空軍、B-52H戦略爆撃機で日本周回

    こうした中、米太平洋空軍は、フジテレビの問い合わせに対し「2019年3月4日、グアムのアンダーセン空軍基地から2機のB-52Hストラトフォートレス爆撃機を離陸させた」として、米朝交渉の後、B-52H大型爆撃機を活動させたことを認めた。

    そして、「爆撃機の1機はグアムに帰還する前に南シナ海付近で訓練を行い、もう一機はグアムに帰還する前にアメリカ海軍と航空自衛隊の部隊と協力して日本の近隣で訓練を行った。
    C爆撃機継続プレゼンス(CBP)任務は米軍の即応性を維持し、軍の統合及び合同の相互運用性を改善するための重要な要素である
    2004年3月から日常的に使用されてきた米国インド太平洋司令部のCBP任務は、国際法および自由で開かれたインド太平洋に準拠している」と説明した。

    B-52H爆撃機は、射程約2800㎞級の核弾頭搭載AGM-86B巡航ミサイルや射程1100㎞以上の通常弾頭搭載AGM-86C巡航ミサイルを最大20発搭載可能。
    南シナ海に飛んだ1機のB-52Hは、中国をけん制したとみられる。

    だが、もう1機のB-52H爆撃機の動きに関して、航空機の動きの情報を扱う専門サイト「@AircraftSpots」が作成した図によると、グアムを離陸したB-52H爆撃機の1機は、沖縄県の南東から北上して、東シナ海に入り、九州と対馬の間を通って、日本海へ。本州の西側に沿うようにして、北東に向かい、青森県と北海道の間を抜けて、太平洋に出て、グアムに戻ったことになる。

    上記のAGM-86Bなら、東シナ海に入ったあたりから日本海飛行中は、北朝鮮が射程内ということだったのだろう。

    U-2Sドラゴンレディの嘉手納展開継続は、日米韓関係の象徴か

    そして、1月23日、24日に沖縄・嘉手納基地に展開したU-2Sドラゴンレディ高高度偵察機4機は、同基地で離発着を繰り返し、3月6日時点でも、展開を継続している。

    本来は、韓国内の基地に分遣隊として派遣されるU-2Sドラゴンレディだが、高高度から映像・画像情報を収集するセンサーの塊で、機関砲もミサイルもない、丸腰の軍用機だ。
    さらに、離陸の際に外れる主翼の下の車輪を着陸時には、クルマで追跡し、停止したところで、車輪を取り付ける。軍用機としては、かなり、特異な存在であり、脆弱ともいえるかもしれない。

    極東の軍事情報収集という極めて重要な役割を果たすドラゴンレディだが、その脆弱性や情報の流れゆえに展開先を、韓国ではなく、沖縄県に移しているのなら、日・米・韓の現在の関係を象徴しているようにも受け取られるかもしれない。 

    (フジテレビ 解説委員  能勢伸之)

    https://sp.fnn.jp/posts/00433620HDK
    FNN PRIME 2019年3月6日 水曜 午後9:20

    no title

    B-52Hストラトフォートレス戦略爆撃機

    no title

    B-52H爆撃機に搭載されるAGM-86巡航ミサイル

    no title


    no title

    U-2Sドラゴンレディ高高度偵察機

    【【米朝首脳会談決裂の後】米空軍B-52H大型爆撃機が日本周回 トランプ大統領、米軍の最強戦闘機の前で演説[3/6] 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
    1: ばーど ★ 2019/03/04(月) 07:11:43.27 ID:RpkypTrI9
    no title

     米太平洋空軍の在韓米軍烏山(オサン)基地に配備されているU2偵察機計4機が嘉手納基地に飛来して3日で40日が経過し、前回の暫定配備期間を上回る滞在となった。U2は連日、嘉手納を拠点に離着陸を繰り返している。沖縄防衛局は「一時的な滞在」と説明するが、地元では不安の声が高まっている。

     情報収集・監視を主な任務とするU2は2017年、鳥山基地の滑走路改修工事を理由に計4機が飛来。米太平洋空軍は飛来当日に「暫定配備」と発表していたが、滞在期間は38日に及んだ。

     今回の飛来について防衛局は1月23日、周辺自治体に「一時的な滞在」と通知。飛来目的は「(グアム島での)コープ・ノース演習やエアショーのためインド太平洋軍の支援」と説明した。米空軍の発表によると、同演習は3月8日に終わる。インドで開催されたエアショー「アエロ・インディア」も2月24日までに終了した。

     本紙は3月1日、防衛局にU2の滞在期間について質問したが回答は「一時的な滞在」とするのみ。1カ月を超える滞在が一時滞在に当たるのかどうかについても答えはなかった。

     U2は2月5日、離陸直後に滑走路上で切り離す地上走行用補助輪の左車輪を付けたまま、市街地上空を飛行するトラブルも起こしている。嘉手納町基地渉外課の我謝治彦課長は「長期間の滞在となることで住民生活に影響が及ばないか懸念している」と述べた。

    2019年3月3日 08:48
    沖縄タイムス
    https://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/391908
    【【韓国、中国のスパイ騒ぐ】韓国に帰らない米空軍の「U2偵察機」 地元・嘉手納から不安の声 沖縄防衛局、40日経過も一時的な滞在と説明 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★  2019/02/12(火) 16:52:39.42 ID:CAP_USER
    【北京時事】米海軍の駆逐艦2隻が11日、南シナ海・南沙(英語名スプラトリー)諸島で中国が実効支配するミスチーフ(中国名・美済)礁付近を航行した。中国外務省の華春瑩副報道局長が同日の記者会見で確認した。華氏は「『航行の自由』の名を借りて、沿岸国の主権と安全に害を与えることに断固反対する」と述べ、米国に強い不満を表明した。

     華氏によると、米軍のミサイル駆逐艦「スプルーアンス」と「プレブル」が航行。中国海軍が「警告して追い払った」という。米情報当局の分析では、ミスチーフ礁には昨年、中国がミサイルを配備したと伝えられている。
     北京ではこの日、米中両政府による次官級の貿易協議が始まった。米軍の行動には、中国の構造改革など対立点をめぐる議論が本格化するタイミングで、中国に圧力をかける狙いがあるとみられるが、華氏は両者の関連を問う質問を「米国が何を考えているか皆さんは知っているのでは。中国は極めて泰然としている」とかわした。(2019/02/11-21:28)

    時事通信
    https://www.jiji.com/jc/article?k=2019021100635&g=int

    【【米海軍】駆逐艦2隻が南シナ海航行=貿易協議初日、中国反発】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 2019/02/06(水) 18:33:10.66 ID:CAP_USER
    米海軍第7艦隊は6日までに、海上自衛隊の幹部が佐世保基地(長崎県)配備の強襲揚陸艦「ワスプ」を訪れ、艦載機として運用されている最新鋭ステルス戦闘機F35Bなどを視察したことを明らかにした。

    〔写真特集〕海自最大の「空母型」護衛艦いずも
    no title


     防衛省は新たな防衛大綱に基づき、広い飛行甲板を備える海自の「いずも」型護衛艦(全長248メートル、1万9950トン)を「空母」に改修し、F35Bを導入する方針を決定。空自基地が少ない太平洋上などで「空母」艦上で運用することが想定されている。(2019/02/06-17:28)

    https://www.jiji.com/jc/article?k=2019020600951&g=pol
    時事ドットコム

    no title

    米海軍の強襲揚陸艦「ワスプ」に搭載されている最新鋭ステルス戦闘機F35Bを視察する海上自衛官ら=5日(米海軍提供)

    【【米海軍第7艦隊】海上自衛隊幹部が強襲艦のF35B視察=護衛艦、「空母」改修控え 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
    1: きつねうどん ★ 2019/01/27(日) 09:38:34.70 ID:CAP_USER
    前略

    535EC3D1-AF2A-4925-957D-EABE859693D6
    着陸するU-2S

    沖縄のフォトジャーナリスト、久場悟氏によると、23日、計3機の米空軍U-2Sドラゴンレディ高高度偵察機が、嘉手納に着陸した。
    機首のASARS2Aレーダーが、前方に長く突き出しており、全長19.2mの細い機体に、幅32mの細長い主翼が特徴だ。着陸の際には、胴体の下・前後に車輪が出て、着陸する。直線2か所で支えているため、機体が停止すると、片側の主翼端が地面についてしまう。

    また、ドラゴンレディは訓練用を除き、全部で26機(2015年現在)。垂直尾翼の「BB」は、米カリフォルニア州のビール空軍基地に所属していることを示している。

    この日、最後に嘉手納の滑走路に姿を見せた機体の背中には、大きな涙滴型の構造体が、立っていた。これは、ドラゴンレディが収集した膨大なデータをリアルタイムで、軍用通信衛星に送付するためのアンテナだとみられている。

    停止したドラゴンレディは、急いで滑走路から移動させなくては、次の飛行機の発着に邪魔となる。そのため、右主翼と地面の間をあけようと3人の兵士が片方の主翼によじ登る。大の大人が3人がかりでシーソー(?)をしているわけではない。車輪付きのバネ脚“ポゴ”を、主翼に取り付けようとしているのだ。
    片方の主翼にポゴを取り付けたら、反対側の主翼の下にも、ポゴを取り付けて、集まった兵士やクルマは去っていく。

    ドラゴンレディは、なぜ韓国ではなく日本に?
    嘉手納基地にドラゴンレディが姿を見せたのは、2017年6月以来。極東では、韓国のオサン基地に、数機のドラゴンレディが分権隊として派遣されているが、2017年にはオサン基地の滑走路修理のため、一時的に嘉手納に展開した。

    今回の飛来については「日米共同演習コープノース参加」や「東南アジアでの航空ショーに参加」等の説明があったとされるが、なぜドラゴンレディの展開場所がオサン基地でなく、嘉手納でなければならないのかは、いまひとつ釈然としない。
    2000年以降の「コープノース・グアム」演習に、U-2Sが参加したことはなく、本当に参加すれば、今回が初めてとなる。
    RC-12X電子偵察機の横田・厚木飛来
    ドラゴンレディは極東に展開する場合、前述のとおり、韓国内のオサン基地が主だったが、1月6日に横田基地に初めて姿を見せた、米陸軍の電子偵察機、RC-12X(T)ガードレイルも韓国の平沢基地に展開する。

    フジテレビのインターネット番組「能勢伸之の週刊安全保障」の視聴者、SPAR65さんと航空軍事評論家の石川潤一氏によると、RC-12X(T)より能力が高いRC-12Xが、1月22日に横田基地、そして同型の別の機体が、23日に厚木基地に飛来していたという。

    米朝首脳会談が2月に迫る中、米軍は北朝鮮軍の動向や、核・ミサイルについての情報は、細大漏らさず必要なはずだろう。そのためには、これまで同様、韓国内の基地からしっかりと運用したほうが自然ではないだろうか。もちろん、北朝鮮以外の情報も収集しなくてはならない状況なのかもしれない。

    FNN
    https://www.fnn.jp/posts/00416420HDK


    【韓国駆逐艦はどこにいた…謎が深まる中、米U-2S高高度偵察機が日本飛来 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 2019/01/25(金) 22:08:55.69 ID:CAP_USER
    (台北 25日 中央社)国防部(国防省)は24日、米軍の軍艦2隻が同日、台湾海峡を南から北に向かって通過したと発表した。中国軍のH6爆撃機、KJ500早期警戒機など複数の軍機が同日午前、中国南部からバシー海峡を抜け、西太平洋に向かう長距離飛行訓練を行ったことも明らかにした。 

    米海軍の艦船は昨年7月、10月、11月にも台湾海峡を通過している。米CNNの同日付の報道によると、2隻はミサイル駆逐艦「マッキャンベル」と補給艦「ウォルター・S・ディール」。米太平洋艦隊のティム・ゴーマン報道官が、航行は「国際法に沿った」形で行われたと説明したとしている。 

    米国防総省のローガン報道官も同日、中央社のメール取材に応じ、航行は「定例的な通過」であり、「自由で開かれたインド太平洋」に対する米国の約束を証明するものだとした上で、引き続き国際法で許された場所で飛行、航行し、作戦を展開していくとする米国の姿勢を示した。 

    国防部によると、中国軍の軍機が台湾周辺を飛行するのは今週に入って2度目。22日午後にもY8輸送機、スホイ30戦闘機など数機がバシー海峡から南東に向かって飛行し、西太平洋に出る長距離訓練を行ったことが確認されている。 

    (侯姿瑩/編集:塚越西穂)

    中央社フォーカス台湾 2019/01/25 13:56
    http://japan.cna.com.tw/news/apol/201901250004.aspx
    B8EDFC4D-5F18-425B-B140-A75795304EBF

    中国軍のH6爆撃機(上=国防部提供)と米軍のミサイル駆逐艦マッキャンベル(下=ウィキメディアコモンズから)

    【【台湾国防部】米軍艦と中国軍機、同日に台湾周辺を通過】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
    1: ハニィみるく(17歳) ★ 2019/01/25(金) 08:52:00.86 ID:CAP_USER
    no title

    <アンカー>
    日本が哨戒機の威嚇飛行議論と関連して、賊反荷杖で(盗人猛々しく)対応し続けています。

    国防部は去る23日、日本の哨戒機が威嚇飛行をした時、艦艇から撮影した写真を公開しました。

    哨戒機の外観と距離、飛行高度などのレーダー情報も含まれており、我が軍はこれを基に米軍とともに関連対策を議論する予定です。

    チェ・ヒョンギュ記者です。

    <記者>
    日本の哨戒機が我が方の艦艇に威嚇低空飛行をした翌日、国防部が当時、我が艦艇から撮影した写真を公開しました。

    尾翼の形態まで鮮明に見えるほど、近い位置で飛行した事が分かります。

    公開された写真5枚は、熱映像カメラ(サーモグラフィーカメラ)とケムコド(ビデオムービー)で撮影した映像の一部と確認されました。

    写真には、日本の哨戒機が大祚栄艦(テジョヨンハム)に接近を開始する時点と、最も近付いた時点など3つの時点に関する情報が盛り込まれています。

    当時、大祚栄艦と日本の哨戒機との距離などが盛り込まれたレーダー情報も公開されましたが、哨戒機が約540m離れた距離で、60~70mの高度で飛行していた事が確認できます。

    日本は、「無防備の哨戒機が韓国海軍艦艇に脅威を与える意図も理由もない」と反論しました。

    一方で我が軍は確保した資料を基に、ロバート・エイブラムス韓米連合司令官に日本の行為について説明し、関連対策を議論する予定です。

    これまで特別な態度を見せていない米軍がどのような立場を示すのかに関心が傾く中、これをきっかけに行き詰った韓日関係が新たな局面を迎えるかが注目されます。

    NAVER/MBN(韓国語)
    https://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=sec&sid1=100&oid=057&aid=0001321262

    【【哨戒機】韓国軍、公開した5枚の写真を基に米軍と対策を議論】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
    1: ばーど ★ 2019/01/23(水) 10:05:02.95 ID:v7FrYoWe9
    no title


    韓国駆逐艦が日本海上哨戒機を射撃統制レーダーで照準したと主張してきた日本が、最近、米軍指揮部を集中的に攻略していたことが明らかになった。特に米海軍がターゲットだった。外交消息筋は23日、「ジョン・アクイリノ米太平洋艦隊司令官(海軍隊長)が20~21日に訪日して海上自衛隊と懸案について協議した」とし「日本側はアクイリノ司令官から『米国は韓日が葛藤を継続することを憂慮している』という立場を聞いたと承知している」と明らかにした。

    アクイリノ司令官は最近1週間で日本が接触した米軍指揮部のうち4人目の人物だ。岩屋毅防衛相は16日(現地時間)、米国ワシントンでパトリック・シャナハン米国防長官代行に「哨戒機論争」について直接説明した。岩屋防衛相は国防費を増やして戦力を増強するという内容の「防衛計画の大綱」を説明しに訪米した際、レーダー論争問題を取り上げた。日本メディアは当時岩屋防衛相が米国の仲裁を要請したと報じた。

    安倍晋三首相は17日、ジョン・リチャードソン米国海軍参謀総長と会談した。外交消息筋は「日本の首相が米国海軍総長に会うのは格に合わないという指摘が日本政府内部であった」と伝えた。同日、河野克俊統合幕僚長(韓国の合同参謀本部議長に相当)は「(韓国がレーダーで照準したという)確固たる証拠を持っている」と述べた。首相が直接乗り出して日本の立場を米国に伝達した後、日本が韓国をさらに強く圧迫しているとの見方もある。

    19日(現地時間)には岩屋防衛相が帰国途中に米ハワイのインド太平洋司令部に立ち寄ってフィル・ディヴィソン司令官(海軍隊長)と意見を交わした。

    国立外交院のキム・ヒョンウク教授は日本の執拗な対米外交に対して「韓日問題に対して米国の支持を求めると同時に、最近の米朝非核化交渉などで疎遠になった米日同盟を固めようとするねらい」と分析した。

    一方、韓国国防部は22日、立場文を出して「日本が両国関係と韓米日協力、さらには国際社会の和合に何の役にも立たない不適切な世論戦をこれ以上しないことを今一度厳重に求める」と明らかにした。在日韓国大使館で国防武官の経験があるクォン・テファン国防大学教授は「哨戒機論争が今は水面下に降りたが、いつでも大きくなりえる事案」としながら「韓国は日本と関連の対話を継続していくべきだ」と明らかにした。

    2019年01月23日07時14分
    中央日報
    https://japanese.joins.com/article/429/249429.html?servcode=A00&sectcode=A10&cloc=jp
    【【韓国】執拗な日本…1週間で米軍指揮部4人と接触、集中的に攻略 レーダー世論戦 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
    1: ■忍法帖【Lv=13,ぶとうか,tdu】 第13艦隊◆IpxlQ2BXrcdb 2019/01/19(土)11:32:26 ID:???
    10730166-4E23-4DA7-921A-C0476D4EE96C

    [東京 18日 ロイター] - 米海軍制服組トップのリチャードソン作戦部長は18日、台湾海峡を通過するために米空母を派遣する可能性を排除しない姿勢を示した。

    米軍の軍艦は昨年、3回にわたり台湾海峡を通過しており、回数は増えているが、空母は10年以上派遣していない。

    リチャードソン氏は訪問先の東京で、中国の軍事力増強で航行に伴うリスクが、あまりに大きくなっていないかと記者に問われ、「この海峡を通過できる船舶の種類について、何らかの制約があるとは認識していない」と表明した。

    「台湾海峡も国際水域だと考えており、これが通過する理由だ」と述べた。

    米当局者は15日、ロイターに対し、米国は台湾に関する中国の動向を注視していると明らかにしている。中国の軍事力増強で台湾を武力で掌握することを検討するリスクが高まる可能性があるからだという。

    リチャードソン氏はまた、日本の前に訪れた中国で、中国海軍に対し、安全確保のため、海上航行で国際的なルールに従うよう要請したと明らかにした。

    ロイター
    https://jp.reuters.com/article/usa-defence-richardson-idJPKCN1PC0A7


    【【軍事】米海軍トップ、米空母が台湾海峡通過する可能性排除せず】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
    1: クロ ★ 2019/01/18(金) 19:33:10.75 ID:hJq9G2Yw9
    10730166-4E23-4DA7-921A-C0476D4EE96C
     
     来日中の米海軍制服組トップのリチャードソン作戦部長は18日、韓国海軍駆逐艦による海上自衛隊哨戒機への火器管制レーダー照射問題を念頭に、「(日韓両国は)互いに信頼し合う雰囲気」が重要だとの認識を示した上で、意見の相違を乗り越える必要があるとし、悪化が懸念される日韓関係の改善を求めた。東京都内で共同通信などと会見した。

     リチャードソン氏は、インド太平洋地域の自由な航行には日米韓の連携が重要だと強調、北朝鮮への圧力を維持しつつ非核化交渉を進める必要があるとし「(日米韓が)協力すればより効果的だ」と訴えた。(共同)

    共同通信
    2019/1/18 19:25
    https://this.kiji.is/458938513024304225
    【【信頼は無くなった】米海軍トップ、日韓関係改善を 「互いに信頼し合う雰囲気」が重要 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
    1: ニライカナイφ ★ 2019/01/15(火) 20:56:38.74 ID:1jl8OSgF9
     takesima
    ◆ 「リアンクール岩礁は紛争地域」…在日米軍、公開動画で独島にも言及

    在日米軍司令部(USFJ)は、昨年末に公開した動画で独島(ドクト、日本名・竹島)を紛争地域だと明らかにするなど日本側の主張を紹介した。

    この動画の中で、「この地域は数十年、数百年にわたる領土紛争で特徴づけられる(the region is characterized by territorial dispute)」と説明した。

    あわせて領土紛争地域の地図にリアンクール暗礁(Liancourt Rocks、独島の西洋式名称)、クリル列島(千島列島)、南シナ海、尖閣諸島(中国名・釣魚島)を表示した。

    紛争地域としての独島への言及は、日本政府の立場が一方的に反映されたとの指摘だ。

    日本は独島問題を領土問題として争点化しているが、韓国政府はこれを認めていない。

    独島が歴史的・国際法的に大韓民国の領土であるという基調で、韓日間に独島に関連した領土・領有権問題は全く存在しないというのが韓国政府の立場だ。

    そのため、海上哨戒機射撃統制レーダー照射論争や歴史問題などで韓日間で対立が激化する状況で、米国が日本の立場に傾いているのではないかとの懸念もある。

    これに関連して、韓国政府当局者は「韓米間の同盟に異常はない」と強調した。

    中央日報 2019/1/15(火) 7:32
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190115-00000005-cnippou-kr

    【【韓国メディア】「竹島は紛争地域だ。韓国の領有権主張は間違っている」 在日米軍、公開動画で言及 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
    1: ばーど ★ 2019/01/09(水) 10:28:12.19 ID:GEQH3eM49
    no title

     政府が、米軍空母艦載機の離着陸訓練(FCLP)の移転候補地となっている馬毛島まげしま(鹿児島県西之表市)について、地権者との間で近く売買契約を結ぶ見通しとなった。日米両政府が2011年に馬毛島を候補地に選んで以来、長く停滞していた買収交渉が決着することになる。

     買収にメドをつけたことは在日米軍の訓練環境の改善につながり、日米の安全保障体制を強化する意味でも意義は大きい。

     関係者によると、購入額は160億円。防衛省と島の大部分を所有する東京都内の開発会社が、週内にも仮契約を結ぶ。3月末までに島の引き渡しが実現する運びだ。

     馬毛島は、種子島の西約12キロにある。広さは約8平方キロで、住民はいない。政府は島の買収後に自衛隊施設を整備し、米軍が共同使用できるようにする。沖縄県の米軍普天間飛行場に所属する輸送機オスプレイの訓練移転など、沖縄の基地負担軽減も検討する。

    (ここまで386文字 / 残り303文字)

    2019年01月09日 07時16分
    YOMIURI ONLINE
    https://www.yomiuri.co.jp/politics/20190108-OYT1T50136.html?from=ytop_main3

    【【政府】米軍空母艦載機の離着陸訓練(FCLP)の移転候補地、鹿児島・馬毛島買収で合意へ 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★  2018/12/12(水) 22:10:32.03 ID:CAP_USER
    no title

    米軍が迎撃ミサイルの発射試験に成功した/Missile Defense Agency

    ワシントン(CNN) 米軍は11日、ミサイル防衛試験を実施し、成功したと明らかにした。弾道ミサイルに対する防衛能力が向上した形だ。

    ミサイル防衛局によれば、米海軍がハワイで陸上配備型迎撃ミサイルシステム「イージス・アショア」からミサイルを発射して、中距離弾道ミサイルの迎撃を成功させた。

    標的となったミサイルは、米空軍の輸送機C17を使って、ハワイから数千キロ離れた上空から発射されていた。

    ミサイル防衛局幹部は、今回の実験成功について、将来におけるマルチドメイン(複数領域)でのミサイル防衛にとって大きな意義があるなどと述べた。

    使われたミサイル「SM―3ブロックIIA」は最終的には、北朝鮮が米国に対して使用すると示唆しているような大陸間弾道ミサイル(ICBM)を迎撃できるように設計されている。

    CNN 2018.12.12 Wed posted at 16:00 JST
    https://www.cnn.co.jp/usa/35130017.html

    【【対北朝鮮】米軍ミサイル防衛試験に成功 陸上から迎撃ミサイル発射 北朝鮮が使用するICBMを迎撃できるように設計 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
    1: (^ェ^) ★ 2018/12/08(土) 14:57:35.93 ID:CAP_USER9
     D13731AC-8BC4-46AD-9E79-2BDBCE4BDD5A
    子どもの命を守りたい チーム緑ヶ丘の戦い 緑ヶ丘保育園 落下物事件

    宜野湾市緑ヶ丘保育園にアメリカ軍ヘリからの落下物と思われるものが見つかってから7日で1年。
    お母さんたちの姿は再び東京にありました。それまで普通に生活してきた保護者たちがこの1年間戦ってきた思いは。

    2018年12月、保育園の屋根に落ちてきたのは、アメリカ軍ヘリの部品。園庭まで、わずか数10センチのところでした。

    チーム緑ヶ丘与那城千恵美さんは「この1年ずっと理不尽だらけと絶望と、そういうのがいっぱいあって何回も泣きました」と話しました。

    こう話すのは、保護者やそのOBらでつくるチーム緑ヶ丘1207のメンバー。詳細が解明されない中、地元宜野湾市や県、国、そしてアメリカに対して、事件の原因究明や、園上空での飛行禁止などを求め続けてきました。

    これまで普通の生活をしてきたお母さんたちにとって、行政に声をあげるのは、とても勇気の要ることでした。
    与那城さんは「すごい緊張するんですよやったこともないからみんなで(肩をたたいて)気合入れるようになった」と話していました。

    与那城さんは「最初にまず落下を認めない米軍に対して日本政府が『はい、そうですか』と受け入れたときに、びっくりしましたし、そのあとの誹謗中傷に驚いたし傷ついた」と話しました。

    調査中だと繰り返す日本政府。
    お母さんたちは心ない誹謗中傷にもさらされました。
    「ふざけるな、事故ではなくねつ造事件だろうが!」「子どもまで利用するクソサヨク。お前ら恥ずかしくないのか」

    琉球朝日放送
    http://www.qab.co.jp/news/20181207109257.html

    【【琉球朝日放送】米軍ヘリ部品が落下疑惑の保育園の保護者お母さん「子供を利用するクソサヨクと罵られ何度も泣きました」 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
    1: ガーディス ★ 2018/12/06(木) 18:48:47.72 ID:CAP_USER9
    78925272-F9D1-4777-A1A5-B6A065214F74
     
    2018年12月6日 18時27分
    6日未明、高知県沖の太平洋上で、アメリカ軍岩国基地に所属する戦闘攻撃機と空中給油機が訓練中に接触し、海上に墜落しました。2機に乗っていた7人のうち、これまでに2人が救助されました。残る5人の行方は分かっておらず、自衛隊は夜を徹して捜索を続けることにしています。

    6日午前1時40分ごろ、山口県岩国市にあるアメリカ軍岩国基地に所属するFA18戦闘攻撃機とKC130空中給油機が、高知県の室戸岬の南、およそ100キロの上空で接触し海上に墜落しました。

    FA18には2人、KC130には5人の合わせて7人が乗っていましたが、このうちFA18に乗っていた1人が午前5時40分ごろ現場付近の海域で救助され、意識はあるということです。

    また、午前10時45分ごろには海上保安庁の巡視船がもう1人を発見し、昼過ぎに海上自衛隊の艦艇が救助しましたが、詳しい容体は分かっていません。

    この1人は、発見された際、航空機のシートに固定された状態だったということで、FA18から緊急脱出したとみられるということです。

    一方、残る5人の行方は依然として分かっておらず、自衛隊は、夜を徹して捜索を続けることにしています。

    2機は訓練中でしたが、空中給油の最中だったかどうかなど詳しい状況は分かっておらず、防衛省はアメリカ軍に問い合わせて確認を進めています。

    NHK
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20181206/k10011737271000.html

    【【高知沖】米軍機墜落 不明の5人 自衛隊は夜を徹して捜索へ 2人は救助 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
    1: ガーディス ★ 2018/12/06(木) 07:21:02.09 ID:CAP_USER9
     78925272-F9D1-4777-A1A5-B6A065214F74
    防衛省によりますと、6日午前1時40分ごろ、山口県岩国市にあるアメリカ軍岩国基地に所属するFA18戦闘攻撃機とC130という航空機が高知県の室戸岬の南、およそ100キロの上空で接触し、海中に落下したという情報がアメリカ軍から寄せられたということです。
    FA18戦闘攻撃機には2人、C130には5人が搭乗していたということです。航空自衛隊と海上自衛隊の航空機などが救助にあたり、これまでに1人が救助されたという情報がありますが、詳しいことはわかっておらず、防衛省はアメリカ軍に問い合わせるなどして確認を急いでいます。
    ロイター通信などは、山口県にある在日アメリカ軍岩国基地に所属する2機の航空機が空中で給油中に事故を起こし、海に墜落したと伝えています。2機には合わせて7人が搭乗していたということです。

    これに関して、在日アメリカ海兵隊は、「岩国基地を飛び立ち、日本の沿岸で通常の訓練を行っていたFA18戦闘攻撃機と、KC130空中給油機が、きょう午前2時ごろ、事故を起こした。現在、捜索と救助を行うとともに、事故の原因を調べている」というコメントを発表しています。
    海上保安庁によりますと、2機の航空機が墜落したとされる海域で船舶が巻き込まれたという情報は今のところ入っていないという事です。海上保安庁は巡視船と航空機を出して自衛隊とともに救助活動を行なっています。

    NHK

    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20181206/k10011736491000.html?utm_int=news_contents_news-main_001




    【【在日米軍】米軍岩国基地所属のFA18とC130 高知県沖で接触し墜落か 海自などの航空機が救助活動し1人救助 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 2018/12/05(水) 15:14:09.23 ID:CAP_USER
    【ソウル聯合ニュース】韓国の鄭景斗(チョン・ギョンドゥ)国防部長官は5日に開かれた全軍主要指揮官会議で、有事作戦統制権の韓米連合軍から韓国軍への移管について、「準備をより体系的かつ積極的に推進する」として、「われわれが(在韓)米軍を主導的に統制しなければならない」と述べた。

    鄭氏とマティス米国防長官はワシントンで10月31日(現地時間)に開かれた韓米定例安保協議(SCM)で、韓国軍への作戦統制権移管に備え、基本(初期)運用能力(IOC)の検証を来年から実施することで合意した。基本運用能力の検証を終えた後、2020年に完全運用能力の検証、21年に完全任務遂行能力の検証を実施すれば、文在寅(ムン・ジェイン)大統領の任期最終年の22年に移管される可能性もある。

    鄭氏は「来年に予定されているIOCの評価準備にあらゆる力を集中させなければならない」として、「陸海空軍や海兵隊の作戦は基本で、米軍も主導する能力を持たなければならないため、もっと研究する必要がある」と強調した。

     南北の軍事問題に関しては、「安保の脅威に備え、強固な国防態勢を確立し、引き続き南北軍事分野の合意を履行すべきだ」として、「南北の軍事的な緊張緩和や信頼構築が履行される状況の中でも軍の任務や役割には何の変わりもない」と強調。「南北軍事分野の合意履行を通じ、大きな進展があったが、朝鮮半島の恒久的な平和定着や非核化のためにはさらなる時間や努力が必要」との認識を示した。 

    聯合ニュース 2018.12.05 13:58 
    https://m-jp.yna.co.kr/view/AJP20181205002000882?section=news


    no title

    全軍主要指揮官会議で発言する鄭氏=5日、ソウル(聯合ニュース)
    【【また妄言を】米軍からの有事作戦統制権移管「積極的な準備を 米軍を主導的に統制しなければならない」=韓国国防相 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
    1: SQNY ★ 2018/11/19(月) 11:29:30.34 ID:CAP_USER
    no title
     
    ・ISISのメンバーがシリアにあるアメリカの軍事拠点に出入り

    イラクの民兵組織アル・ヌジャバの報道官が、テロ組織ISISのメンバーの一部が、シリアにあるアメリカの軍事拠点に出入りしているとしました。

    アル・ヌジャバのムーサヴィー報道官は16日金曜、イラクの通信社のインタビューで、「拘束されたISISのメンバーの一部は、アメリカの軍事拠点に出入りするためのIDカードを所持していた」と語りました。

    また、アメリカはISISをイドリブをはじめ、シリアのほかの地域からイラクの国境地帯へと移動させ、治安上の問題と政治的な緊張を生み出そうとしているとしました。

    アメリカとその同盟者は、2014年からISISとの戦いを理由に国連の枠外で、またシリア政府と調整のないまま有志連合を結成しました。

    正式な報告によりますと、アメリカと西側、アラブ諸国による同盟国は、ISISなどの武装テロ組織を誕生させ、武器や資金を提供してきた支援者とされています。

    2018年11月17日17時12分 
    http://parstoday.com/ja/news/middle_east-i49674


    【【シリア】ISISのメンバーがシリアの米軍事拠点に出入り「軍事拠点に出入りするためのIDカードを所持」】の続きを読む

    このページのトップヘ

    無料レンタル