かたすみ速報

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    カテゴリ: 米軍

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    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 2019/05/17(金) 14:32:10.90 ID:CAP_USER
    no title
     
    イージス駆逐艦艦長まで務めた在米同胞1.5世の米国海軍領官級将校が海軍提督の夢を断念せざるをえなくなった。米海軍から懲戒を受けたためだ。 

      米国の軍事専門メディア「Navy Times(ネイビータイムズ)」はリチャード・スペンサー海軍長官が最近、チェ・ヒドン大佐にけん責書(letter of censure)を送ったと16日(以下、現地時間)、報じた。けん責書は懲戒理由を個人に通知する書類だ。スペンサー長官は先月26日、けん責書に署名した。 

      同メディアが入手したけん責書によると、チェ大佐は2008年から2013年まで第7艦隊など西部太平洋地域に勤務しながら軍需関連業者グレン・ディフェンス・マリン・アジアのトップ、レオナルド・フランシスの便宜を図ったことが明らかになっている。 

      米海軍の戦闘艦を修理・補修する同社を率いているフランシスは、契約を継続して取るために米海軍の指揮官や参謀に金品や接待を提供していた事実が明るみになった。フランシスのニックネームを取って「ファット・レオナルド・スキャンダル(Fat Leonard scandal)」と呼ばれている同事件にからみ、10人以上の米海軍の提督や大佐が処罰を受けるか不名誉除隊をした。2012~2015年に太平洋司令官(現在のインド太平洋司令官)を務めたサミュエル・ロックリア予備役提督(海軍大将)もこの事件にかかわって退いた。 

      チェ大佐とフランシスの関係は2001年に始まった。その後、フランシスに米海軍の主要幹部を紹介したり海軍の情報を流したりしたことがけん責書の主な要旨だ。その対価として2万5000ドル(現レートで約274万円)に該当する金品と接待を受けたという。 

      韓国で生まれて両親とともに米国に移民した在米同胞1.5世のチェ大佐は、イリノイ大学で歴史学を専攻した後、予備役将校訓練課程(ROTC)を通じて海軍に入隊した。2008年4月、韓人として初めてイージス駆逐艦「チェイフィー」(DDG 90)の艦長に就任した。2009年3月韓米合同軍事演習「キー・リゾルブ」「トクスリ(フォールイーグル)」のときに韓国を訪れた。当時、多くの韓国メディアがチェ大佐にインタビューした。 

      米海軍最高のミサイル迎撃専門家であるチェ大佐は、一時有力な提督(将軍)進級候補者に挙げられた。しかし今回のけん責のため、進級は事実上なくなった。匿名を求めた軍関係者は「米海軍がチェ大佐を司法処理しなかった代わりにけん責処分を下したとみられる」とし「チェ大佐は今後降格か不名誉除隊する可能性がある」と話した。

    中央日報 2019年05月17日 13時56分 
    https://s.japanese.joins.com/article/j_article.php?aid=253472&servcode=a00&sectcode=a20


    【【韓国系アメリカ人】韓人初の米海軍イージス駆逐艦艦長、スキャンダルに巻き込まれて失墜】の続きを読む

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    1: 一つ覚えの@ばかばっか ★ 2019/05/16(木) 10:04:08.68 ID:CAP_USER
    no title

    米国が韓米連合司令部をソウル龍山(ヨンサン)の国防部内でなく京畿道(キョンギド)平沢(ピョンテク)のキャンプ・ハンフリーズ米軍基地内に移すという立場を韓国国防部に明らかにした。連合司令部は現在、龍山の米軍基地メインポストにある。キャンプ・ハンフリーズには在韓米軍司令部、国連軍司令部、第8軍司令部が位置する。

    複数の政府筋は15日、「最近ロバート・エイブラムス韓米連合司令官兼在韓米軍司令官が鄭景斗(チョン・ギョンドゥ)国防部長官に会ってこのように伝えた」とし「国防部がこれについて検討中」と伝えた。エイブラムス司令官は連合司令部を平沢米軍基地に移す案と戦時作戦統制権(戦作権)転換まで龍山米軍基地に残す案をめぐり最近まで悩んだという。

    韓米は当初、連合司令部を国防部領内に置くことに合意した。ブルックス元連合司令官は昨年1月4日、外部での講演で「連合司令部はソウルに残留する」とし「韓国国防部と合同参謀本部がある国防部領内に共に位置し、韓米同盟の軍事的力量を一カ所に集中させることになった」と述べた。匿名を求めた政府筋は「2017年10月の第49回韓米定例安保協議(SCM)で当時の宋永武(ソン・ヨンム)国防部長官とマティス米国防長官が連合司令部の国防部移転に口頭で合意した後、ブルックス司令官がその年末に関連了解覚書(MOU)に署名した」と述べた。

    しかし昨年11月にエイブラムス司令官が赴任してから事情が変わった。エイブラムス司令官は国防部領内に入る計画を全面的に見直すよう指示した。200人以上が勤務できる独立した建物が必要だという条件も付けた。そして今回、平沢米軍基地に移すという立場を伝えてきた。

    別の情報筋は「エイブラムス司令官は鄭長官に『連合司令部が国防部にあれば、連合司令部の米軍参謀が平沢の家族と離れて暮らすことになる。こうした勤務条件で優秀な参謀を米国から連れてくることはできない』と説明した」と伝えた。エイブラムス司令官は主要司令部と参謀が平沢米軍基地に位置するため、1週間に2日間だけソウルに留まって連合司令官の任務を遂行する。米軍は平沢米軍基地に新しい連合司令部の建物ができれば韓国軍のための宿舎も用意すると提案した。

    連合司令部を韓国国防部内に置くか平沢米軍基地内に置くかは単なる位置以上の意味がある。韓国国防部は文在寅(ムン・ジェイン)大統領の任期が終わる2022年5月までに戦作権の転換を終えた後、合同参謀議長が連合司令官を引き受けるという計画を立てていた。しかし連合司令部が平沢米軍基地に入れば、合同参謀本部議長がソウルと平沢を行き来して指揮しなければならず、事実上「合同参謀本部議長兼連合司令官」を作るのが難しくなる。米軍管轄地域内に連合司令部があるため、戦作権転換以降も米軍の主導権がかなり維持される可能性もある。

    連合司令部は韓米が2004年7月に龍山基地移転協定(YRP)を結ぶ際、平沢米軍基地への移転対象だった。しかし2006年8月に廬武鉉(ノ・ムヒョン)政権が戦作権転換を推進し、連合司令部は解体の対象になった。朴槿恵(パク・クネ)政権当時の2014年10月の第46回SCMで条件が合うまで戦作権転換を無期延期することにし、連合司令部は龍山米軍基地に残留することにした。しかし龍山米軍基地を公園にする際、連合司令部建物が障害になるという指摘があり、国防部は2017年に連合司令部を移してほしいと米軍に要請した。したがって米軍が当初の約束とは違い連合司令部を平沢米軍基地に移すとしても、移転自体は韓国が要請したという点で拒否するのも難しい状況だ。峨山政策研究院の申範チョル(シン・ボムチョル)安保統一センター長は「今後、韓米が戦作権転換過程で大小の懸案が浮上するかもしれない」と述べた。

    中央日報
    https://japanese.joins.com/article/412/253412.html

    【【計画通りなのに慌てる韓国】在韓米軍司令官「韓米連合司令部を平沢に移す」 韓国国防部に伝達 】の続きを読む

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    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★  2019/05/14(火) 10:56:18.36 ID:CAP_USER
    RC135
     
    北朝鮮が新たな挑発を行う可能性も

     北朝鮮の弾道ミサイル発射情報を集めている在日米空軍のRC135系列の偵察機が13日、韓国首都圏や西海(黄海)一帯で偵察活動を行ったことが分かった。RC135系列の偵察機は、北朝鮮の弾道ミサイル発射や弾頭の大気圏再突入に関する情報などを追跡できる。

     韓国軍は、今回の偵察活動を「通常の」ものと説明したが、内心の不安を隠せずにいる。RC135系列の偵察機は、北朝鮮が先月17日に初めて「新型戦術誘導兵器」挑発を行ったその直前、数回にわたって捕捉されていた。当時、同機は韓国首都圏はもちろん江原道春川地域でも活動を展開し、その後、北朝鮮は今月4日に江原道元山の虎島半島で2回目の挑発を行った。今月9日に「イスカンデル」クラスのミサイルで挑発を行った際も、その前日にRC135W「リベットジョイント」が韓国首都圏地域に展開し、「今回は西海岸地域で挑発を行うのではないか」という見方が浮上していたが、実際北朝鮮は西海岸に近い平安北道亀城で挑発を行った。

     これにより、北朝鮮が西海岸地域で挑発を行うこともあり得る、という分析が登場している。北朝鮮は東海岸を挑発場所として利用しているが、東側でのミサイル挑発は射程が限定されるのに対し、西側では相対的に長い射程で挑発ができる。

    梁昇植(ヤン・スンシク)記者

    朝鮮日報 2019/05/14 10:30
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2019/05/14/2019051480041.html


    【【韓国】在日米軍の電子偵察機、黄海沿岸で情報収集 韓国軍は、今回の偵察活動を「通常の」ものと説明したが、内心の不安を隠せず】の続きを読む

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    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 2019/05/06(月) 10:54:15.42 ID:CAP_USER
    韓国の文在寅(ムン・ジェイン)政権は、戦時作戦統制権(統制権)の早期の韓国軍移管に意欲を示しながら、韓国軍の自立に必要だった合同演習を大幅に縮小した。韓国軍は、これを代替する演習を韓国軍単独で行って補完したいとしているが、演習の内容に大きな変化はないという。統制権移管のため欠かせない韓米合同演習は、最近では大隊規模まで縮小されるか、あるいは廃止された。韓国軍は、3大合同演習といわれていたキーリゾルブ(KR)、フォールイーグル(FE)、乙支フリーダム・ガーディアン(UFG)演習を全て廃止し、大隊規模の演習に代えると表明している。韓国国防部(省に相当)は「太極訓練」などで合同演習を代替したいとしているが、韓国軍内部では懐疑的な見方が強い。

     統制権移管に欠かせない必須武器システムの開発は先送りされている。韓国軍関係者は「軍当局が『韓国型ミサイル防衛』の中心戦力であるL-SAMの開発に着手したが、まだ試射の関門に引っ掛かっている状態」と語った。2015年からL-SAMを開発してきた韓国軍は、当初は昨年4月に試射を行う計画だったが、2度にわたって延期し、昨年11月に初めて試射を行ったものの、今度は不発で失敗した。防衛事業庁は今年2月に再試験に成功したが、韓国軍内外からは、戦力化の時期が遅れるだろうという声が上がった。L-SAMの戦力化時期は2024年の予定になっていた。

     インドネシアと共に推進している韓国型戦闘機(KF-X)事業もまた、延期の可能性が浮上している。分担金の納付が遅れていたインドネシア側は最近、資金の一部を拠出したが、既に分担金納付が1年以上も遅れている状態だ。加えてインドネシアは最近、事業を進める追加条件として、技術移転など従来の契約にはなかった条件も掲げているという。

     こうした状況の中で国防部は、陸軍参謀総長や空軍参謀長など大将クラスの人事でも作戦通を大挙して起用し、「統制権移管準備を体系的・積極的に推進する力量をまずは考慮した」と説明した。しかし韓国軍関係者は「統制権移管のための条件は遅れが続いているのに、移管の準備ばかり加速している」と指摘した。

    梁昇植(ヤン・スンシク)記者

    朝鮮日報 2019/05/06 10:01
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2019/05/06/2019050680013.html


    【【韓国軍関係者】戦時作戦統制権の移管を急ぐ文在寅政権、装備開発は後回し】の続きを読む

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    1: (^ェ^) ★ 2019/04/15(月) 18:04:19.81 ID:G39fGyHE9
     EE1E514B-6E07-4466-A74F-5BDB7C634F4E
    https://snjpn.net/archives/124664
    石平太郎氏のツイート

    自治体の長は本来、刑事事件についてコメントする立場ではない。

    本件について沖縄知事がこのようなコメントをするのであれば、県内で殺人事件が起きる度に彼は「怒り」を表明しなければならない。

    米軍兵士の起こし事件だけに「怒り」云々というのは単なる差別ではないのか。

    (略)

    ▼ネット上のコメント

    ・意味不明。怒り表明は日本人なら当然

    ・その都度非難をしていたらきりがありません。

    ・確かに言われてみればその通りですね。他の都道府県では知事がコメントを発表するのを見たことありません

    ・取材する記者もどうかと

    ・米軍関係者が駐禁やら一時停止不停止で罰金になっても「遺憾だ。怒りを覚える。」と言うんだろうな。

    ・国籍を越えた恋愛に痴情のもつれが重なっただけでしょ? 

    ・男と女の事件でたまたま男が米兵であっただけの話ですね。

    【【パヨクのヘイト】米兵事件についてコメントした玉城知事に、石平氏「米軍兵士の起こし事件だけに『怒り』云々というのは単なる差別 】の続きを読む

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    1: みつを ★ 2019/04/10(水) 20:05:32.01 ID:e6t9ma5I9
     F35
    航空自衛隊ホームページより

    F35Aの大量取得に影響必至
    本格運用前、米軍異例の艦艇派遣
    2019/4/10 19:15

     航空自衛隊三沢基地(青森県)の最新鋭ステルス戦闘機F35Aが青森県沖の太平洋で墜落した事故で、空自は行方が分からない操縦士の捜索を続け、事故調査を進めた。本格運用に向け、初の飛行隊を新設して間もない事故で、2018年12月に100機を超える大量取得を決めた政府方針に影響するのは必至だ。世界初の事故に米軍も艦艇を派遣して捜索に協力する異例の対応を取った。同型機を配備する各国に波及する可能性もある。

     空自によると、操縦士の40代の男性3等空佐が事故直前に「訓練中止」を無線通信で伝えた以外、原因を示唆する記録はない。現場周辺の海域は約1500メートルと深い。

    共同通信
    https://this.kiji.is/488644320510772321

    【【自衛隊機墜落】F35Aの大量取得に影響必至 本格運用前、米軍異例の艦艇派遣 】の続きを読む

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    1: (^ェ^) ★ 2019/04/07(日) 08:32:59.11 ID:y4QRnawt9
    cn250
     
    古代中国シルクロードの要衝として栄えたオアシス都市・敦煌。その西方約100キロのゴビ砂漠に、3隻の軍艦が描かれているのを米国の衛星が捉えていた。

    米海軍のトーマス・シュガート大佐らは2013年などに撮影された写真を分析し、映っているのはミサイルの精度や衝撃を試す中国軍の実験場だと結論づけた。

    大佐の目を釘付けにしたのは、「砂上の軍艦」の配置だった。鏡に映したように反転させれば、米海軍横須賀基地(神奈川県)の構造とうり二つだったからだ。
    軍艦に見立てた三つの標的の真ん中には、ミサイルの着弾跡とみられるクレーターもあった。

    大佐らは17年に発表した報告書「先制攻撃:アジアでの米軍基地への中国のミサイル脅威」で、同じ実験場に米空軍嘉手納基地(沖縄県)の戦闘機駐機場にそっくりな標的が描かれているとも指摘。
    「西太平洋の米軍の軍事力を支える前方基地への中国軍のミサイル攻撃は、現実味を帯びている」と警鐘を鳴らした。

    米国防長官政策顧問だったアンドリュー・クレピネビッチ米戦略予算評価センター前所長も数年前、別の衛星写真で砂漠に空母の甲板が描かれているのを見た衝撃を鮮明に覚えている。
     「まるで真珠湾に並ぶ軍艦への奇襲攻撃を想起させた」

    中国の砂漠に「仮想・横須賀基地」 ミサイル実験場か
    朝日新聞
    https://www.asahi.com/articles/ASM3Y5SG0M3YUHBI01X.html

    【中国軍、ゴビ砂漠に米軍横須賀・嘉手納基地の模型を作り、奇襲ミサイル攻撃訓練を行っていた 】の続きを読む

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    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 2019/04/02(火) 16:58:08.06 ID:CAP_USER
    中国は、韓国戦争で自分たちが世界最強の米軍に勝利したと言う。正確に言えば、世界最強の米軍を笑い話にした軍隊は北朝鮮軍が先だった。韓国の地に初めて足を踏み入れた米軍は、日本に駐留していた在日米軍だった。彼等の目的は警察任務であり、米軍が韓国に来た瞬間、戦争は終わると信じた。皆がそう考えたわけではないが、多くの兵士がそう聞き、また信じた。

    しかし、在日米軍は全世界の米軍の中でも将校から兵士まで軍規が最もとれていなかった。訓練もされていなかった。野戦に投入されても、小銃の修理もまともにできない兵士が半分以上だった。米軍兵士は足が長く、韓国の険しい山岳地形に適応できなかったという話が長くあったが、実は訓練不足で脚力がなかったのだった。

    米軍の本当の問題は別にあった。在日米軍は機動訓練を全くしていなかった。1948年に在日米軍司令官になったウォルトン・ウォーカー中将は、この状態を見て驚いた。彼は、部隊単位の機動訓練を指示したが、日本の反発と米国の消極的な態度で大隊単位の訓練にとどまった。これは、人で言うなら片手運動、膝運動しかしないようなものだ。 

    米軍の表現によれば、世に知られていない東洋の小さな兵士たちが「向こう見ずに」突っかかってきた。米軍は、連隊が崩れ、師団が崩れ、師団長まで捕虜になる屈辱を受けた。当時の北朝鮮軍の記録を見ることはできないが、おそらく自分たちが世界最強の軍隊を撃破したと歓呼しただろう。

    実際のところ世界最強の軍隊という名声は、日本に駐留していた在日米軍の兵士が作り出したものではなかった。その兵士たちは除隊し、本国で第2の人生を送っていた。

    私たちはここで2つの教訓を得ることができる。まず、訓練のない軍隊は軍隊ではない。現代戦がいくらハイテク戦争だとしても、先端兵器と装備が勝利をもたらさない。次に、世界最強から烏合の衆に転落するのに5年で十分だということだ。


    東亜日報 02, 2019 08:52
    http://japanese.donga.com/List/3/05/27/1687955/1

    【【韓国紙、米軍をディスる】朝鮮戦争、米軍の敗北】の続きを読む

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    1: (^ェ^) ★ 2019/03/10(日) 08:38:29.02 ID:pKl72ODa9
    B59F9623-8FE6-4778-AB0C-6557A855395C
     
    https://snjpn.net/archives/102539

    沖縄・伊江島、牛相次ぎ死ぬ 米軍着陸帯周辺の農家

    ▼記事によると…

    ・【伊江】昨年12月に伊江村の米軍伊江島飛行場の着陸帯「LHDデッキ」で米軍のステルス戦闘機F35Bの訓練が始まって以降、飛行場周辺の畜産農家で牛の死や早産・死産などが相次いでいることが分かった。村は原因を調査する考えだ。

    2019年3月9日 10:22
    https://ryukyushimpo.jp/news/entry-886255.html

    ▼ネット上のコメント

    ・まるで魔女狩り時の証言やね

    ・またそうやってネガキャンですか。新聞と言う公正でなければならない媒体が因果関係も証明できてないことを、さもそれが原因の様に発信する。こんな偏向新聞社が幅を効かせてるなら、辺野古に反対する県民が一定数居るのも頷ける。洗脳新聞社は早く潰れたら良いと思いますよ。

    ・オスプレイのときも同じこと言ってなかった?

    ・せめてなぁ。少しは根拠を得てから記事書けよ

    ・風評被害を撒き散らす文系w

    ・勝手に調べてろよwww

    ・隣の親父が禿げてるのも多分そのせいだわ

    【【パヨクの妄想】琉球新報「F35Bが訓練をするようになってから牛の死や早産・死産などが相次いでいます」 ネット「洗脳新聞社は早く潰れたら良い」 】の続きを読む

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    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 2019/03/09(土) 00:31:39.41 ID:CAP_USER 
     kr250
    2019年3月8日、米国と韓国の大規模な合同軍事演習打ち切りについて、韓国各紙がこぞって反対の声を上げている。北朝鮮への軍事的圧力は大幅に弱まるだけに各紙は「北の非核化は手付かずのままなのに」「有事の際の戦力を弱体化させる」「北の誤った判断をあおる」などと主張。「韓国自ら安保システムを弱めた」と警鐘を鳴らしている。 

    聯合ニュースなどによると、米韓両国は今年から大規模な野外機動訓練「フォール・イーグル」の名称を廃止し、小規模な部隊による訓練を実施する。朝鮮半島の有事に備えた大規模合同指揮所演習「キー・リゾルブ」も今年から「同盟」へと名称を変更し、実施期間と規模を縮小する。韓国国防省の報道官は「実質的な連合防衛態勢には全く問題がない」と説明した。 

    これに対し、朝鮮日報は社説で「水素爆弾数十個を手にしている北朝鮮には非核化の意思そのものがないことが確認済みなのに、大韓民国の安全保障に誰が責任を持つというのか」と批判した。トランプ米大統領の「合同演習のたびに1億ドル(約112億円)の費用がかかる」との発言についても「実際の演習費用はキー・リゾルブ、フォール・イーグルが200億ウォン(約19億9000万円)程度だ」などと反論。「トランプ大統領は次期大統領選までに北朝鮮が核・ミサイル実験を行わないことを業績とするため、演習廃止を決めたとみられる」との見方を示した。 

    中央日報は「有事の際の同盟戦力弱化させる韓米合同演習中断、再考すべき」との社説を掲載。「合同演習は韓米連合司令部および在韓米軍と併せて韓米同盟の三大柱だ。当然ながら合同演習を減らせば、その影響は在韓米軍縮小と連合司令部の戦闘力低下につながる。訓練しない部隊は戦闘力が落ち、その存在価値も有名無実になる。受験生が模擬試験を受けないようなものだ」などと問題視した。

    さらに「米朝ハノイ首脳会談の決裂は北朝鮮の非核化が難しく、時間が長くかかるということを改めて確認した」と指摘。「うまくいけば韓半島(朝鮮半島)平和と統一に進むだろうが、その反対もあり得る。政府は非核化に対する過度な期待と希望の前に、韓国の安保システムの重要な軸である韓米連合防衛体制を何よりもしっかり維持する必要がある。即興的に行われた合同演習の縮小は再検討されることが望ましい」と訴えた。 

    東亜日報は社説で「大きな問題は北朝鮮が誤った判断をする可能性だ」と言及した。「平和攻勢の裏で北朝鮮は韓米間の仲違いに成功したと誤認する可能性がある。あるいは金正恩・朝鮮労働党委員長がハノイの『屈辱』を挑発で挽回しようとする可能性も排除できない」として、「そのため、韓米は軍事態勢におろそかな点があってはならない。今回の演習の調整も一時的で可変的な措置にすぎず、韓米同盟は直ちに今夜いかなる敵であれ撃退する準備ができていなければならない」と論じた。(編集/日向)

    Record China2019年3月8日21時50分
    https://www.recordchina.co.jp/newsinfo.php?id=693121&ph=0&d=d0059

    引用元:a href="http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1552047653/">http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1552047653/
    【【韓国各紙】米韓の大規模軍事演習打ち切りに反対の声「北の非核化は手付かずなのに」】の続きを読む

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    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★2019/03/06(水) 23:19:54.29 ID:CAP_USER
    ・3月1日、トランプ大統領は、米軍の最強戦闘機の前で演説
    ・3月2日の衛星画像で、北朝鮮が、東倉里で撤去された施設再建を確認
    ・3月4日、米B-52H戦略爆撃機が、東シナ海から日本海を北上。北朝鮮は搭載巡航ミサイルの射程内

    トランプ大統領は、F-22Aラプターで米軍の戦力誇示

    米朝首脳会談後の米朝の動きが複雑だ。
    北朝鮮の金正恩委員長とのベトナムでの会談の後、トランプ米大統領は、3月1日、帰路、アラスカに立ち寄り、世界最強とされてきたF-22Aラプター・ステルス戦闘機の前に立って、米軍は、米国を攻撃するなという強力な警告だと強調した。トランプ大統領は、F-22Aラプターを米国の力の象徴として使用したのだろう。

    首脳会談を含め、米朝交渉とは、北朝鮮の核やミサイルといった大量破壊兵器を巡る交渉であり、つまり、軍事力の基盤となる兵器を巡る交渉である。

    北朝鮮、東倉里施設再建の兆し

    朝鮮を研究するシンクタンク、CSISは、トランプ大統領がF-22Aラプターの前で、演説した翌日の2日に撮影した東倉里の西海衛星発射場の最新の衛星画像を、5日に公開した。

    この施設は、衛星打ち上げロケットの発射施設の他、巨大なロケットエンジンの試験用の設備があることでも知られている。
    施設内には、巨大な重機が入り、去年の米朝融和を受けて一度は“撤去”された施設の屋根などが再建されている様子が確認できるとしている。

    CSISはこうした北朝鮮の活動について、米国への反発をアピールしようとした可能性があると指摘する。

    米空軍、B-52H戦略爆撃機で日本周回

    こうした中、米太平洋空軍は、フジテレビの問い合わせに対し「2019年3月4日、グアムのアンダーセン空軍基地から2機のB-52Hストラトフォートレス爆撃機を離陸させた」として、米朝交渉の後、B-52H大型爆撃機を活動させたことを認めた。

    そして、「爆撃機の1機はグアムに帰還する前に南シナ海付近で訓練を行い、もう一機はグアムに帰還する前にアメリカ海軍と航空自衛隊の部隊と協力して日本の近隣で訓練を行った。
    C爆撃機継続プレゼンス(CBP)任務は米軍の即応性を維持し、軍の統合及び合同の相互運用性を改善するための重要な要素である
    2004年3月から日常的に使用されてきた米国インド太平洋司令部のCBP任務は、国際法および自由で開かれたインド太平洋に準拠している」と説明した。

    B-52H爆撃機は、射程約2800㎞級の核弾頭搭載AGM-86B巡航ミサイルや射程1100㎞以上の通常弾頭搭載AGM-86C巡航ミサイルを最大20発搭載可能。
    南シナ海に飛んだ1機のB-52Hは、中国をけん制したとみられる。

    だが、もう1機のB-52H爆撃機の動きに関して、航空機の動きの情報を扱う専門サイト「@AircraftSpots」が作成した図によると、グアムを離陸したB-52H爆撃機の1機は、沖縄県の南東から北上して、東シナ海に入り、九州と対馬の間を通って、日本海へ。本州の西側に沿うようにして、北東に向かい、青森県と北海道の間を抜けて、太平洋に出て、グアムに戻ったことになる。

    上記のAGM-86Bなら、東シナ海に入ったあたりから日本海飛行中は、北朝鮮が射程内ということだったのだろう。

    U-2Sドラゴンレディの嘉手納展開継続は、日米韓関係の象徴か

    そして、1月23日、24日に沖縄・嘉手納基地に展開したU-2Sドラゴンレディ高高度偵察機4機は、同基地で離発着を繰り返し、3月6日時点でも、展開を継続している。

    本来は、韓国内の基地に分遣隊として派遣されるU-2Sドラゴンレディだが、高高度から映像・画像情報を収集するセンサーの塊で、機関砲もミサイルもない、丸腰の軍用機だ。
    さらに、離陸の際に外れる主翼の下の車輪を着陸時には、クルマで追跡し、停止したところで、車輪を取り付ける。軍用機としては、かなり、特異な存在であり、脆弱ともいえるかもしれない。

    極東の軍事情報収集という極めて重要な役割を果たすドラゴンレディだが、その脆弱性や情報の流れゆえに展開先を、韓国ではなく、沖縄県に移しているのなら、日・米・韓の現在の関係を象徴しているようにも受け取られるかもしれない。 

    (フジテレビ 解説委員  能勢伸之)

    https://sp.fnn.jp/posts/00433620HDK
    FNN PRIME 2019年3月6日 水曜 午後9:20

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    B-52Hストラトフォートレス戦略爆撃機

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    B-52H爆撃機に搭載されるAGM-86巡航ミサイル

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    U-2Sドラゴンレディ高高度偵察機

    【【米朝首脳会談決裂の後】米空軍B-52H大型爆撃機が日本周回 トランプ大統領、米軍の最強戦闘機の前で演説[3/6] 】の続きを読む

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    1: ばーど ★ 2019/03/04(月) 07:11:43.27 ID:RpkypTrI9
    no title

     米太平洋空軍の在韓米軍烏山(オサン)基地に配備されているU2偵察機計4機が嘉手納基地に飛来して3日で40日が経過し、前回の暫定配備期間を上回る滞在となった。U2は連日、嘉手納を拠点に離着陸を繰り返している。沖縄防衛局は「一時的な滞在」と説明するが、地元では不安の声が高まっている。

     情報収集・監視を主な任務とするU2は2017年、鳥山基地の滑走路改修工事を理由に計4機が飛来。米太平洋空軍は飛来当日に「暫定配備」と発表していたが、滞在期間は38日に及んだ。

     今回の飛来について防衛局は1月23日、周辺自治体に「一時的な滞在」と通知。飛来目的は「(グアム島での)コープ・ノース演習やエアショーのためインド太平洋軍の支援」と説明した。米空軍の発表によると、同演習は3月8日に終わる。インドで開催されたエアショー「アエロ・インディア」も2月24日までに終了した。

     本紙は3月1日、防衛局にU2の滞在期間について質問したが回答は「一時的な滞在」とするのみ。1カ月を超える滞在が一時滞在に当たるのかどうかについても答えはなかった。

     U2は2月5日、離陸直後に滑走路上で切り離す地上走行用補助輪の左車輪を付けたまま、市街地上空を飛行するトラブルも起こしている。嘉手納町基地渉外課の我謝治彦課長は「長期間の滞在となることで住民生活に影響が及ばないか懸念している」と述べた。

    2019年3月3日 08:48
    沖縄タイムス
    https://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/391908
    【【韓国、中国のスパイ騒ぐ】韓国に帰らない米空軍の「U2偵察機」 地元・嘉手納から不安の声 沖縄防衛局、40日経過も一時的な滞在と説明 】の続きを読む

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    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★  2019/02/12(火) 16:52:39.42 ID:CAP_USER
    【北京時事】米海軍の駆逐艦2隻が11日、南シナ海・南沙(英語名スプラトリー)諸島で中国が実効支配するミスチーフ(中国名・美済)礁付近を航行した。中国外務省の華春瑩副報道局長が同日の記者会見で確認した。華氏は「『航行の自由』の名を借りて、沿岸国の主権と安全に害を与えることに断固反対する」と述べ、米国に強い不満を表明した。

     華氏によると、米軍のミサイル駆逐艦「スプルーアンス」と「プレブル」が航行。中国海軍が「警告して追い払った」という。米情報当局の分析では、ミスチーフ礁には昨年、中国がミサイルを配備したと伝えられている。
     北京ではこの日、米中両政府による次官級の貿易協議が始まった。米軍の行動には、中国の構造改革など対立点をめぐる議論が本格化するタイミングで、中国に圧力をかける狙いがあるとみられるが、華氏は両者の関連を問う質問を「米国が何を考えているか皆さんは知っているのでは。中国は極めて泰然としている」とかわした。(2019/02/11-21:28)

    時事通信
    https://www.jiji.com/jc/article?k=2019021100635&g=int

    【【米海軍】駆逐艦2隻が南シナ海航行=貿易協議初日、中国反発】の続きを読む

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    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 2019/02/06(水) 18:33:10.66 ID:CAP_USER
    米海軍第7艦隊は6日までに、海上自衛隊の幹部が佐世保基地(長崎県)配備の強襲揚陸艦「ワスプ」を訪れ、艦載機として運用されている最新鋭ステルス戦闘機F35Bなどを視察したことを明らかにした。

    〔写真特集〕海自最大の「空母型」護衛艦いずも
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     防衛省は新たな防衛大綱に基づき、広い飛行甲板を備える海自の「いずも」型護衛艦(全長248メートル、1万9950トン)を「空母」に改修し、F35Bを導入する方針を決定。空自基地が少ない太平洋上などで「空母」艦上で運用することが想定されている。(2019/02/06-17:28)

    https://www.jiji.com/jc/article?k=2019020600951&g=pol
    時事ドットコム

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    米海軍の強襲揚陸艦「ワスプ」に搭載されている最新鋭ステルス戦闘機F35Bを視察する海上自衛官ら=5日(米海軍提供)

    【【米海軍第7艦隊】海上自衛隊幹部が強襲艦のF35B視察=護衛艦、「空母」改修控え 】の続きを読む

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    1: きつねうどん ★ 2019/01/27(日) 09:38:34.70 ID:CAP_USER
    前略

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    着陸するU-2S

    沖縄のフォトジャーナリスト、久場悟氏によると、23日、計3機の米空軍U-2Sドラゴンレディ高高度偵察機が、嘉手納に着陸した。
    機首のASARS2Aレーダーが、前方に長く突き出しており、全長19.2mの細い機体に、幅32mの細長い主翼が特徴だ。着陸の際には、胴体の下・前後に車輪が出て、着陸する。直線2か所で支えているため、機体が停止すると、片側の主翼端が地面についてしまう。

    また、ドラゴンレディは訓練用を除き、全部で26機(2015年現在)。垂直尾翼の「BB」は、米カリフォルニア州のビール空軍基地に所属していることを示している。

    この日、最後に嘉手納の滑走路に姿を見せた機体の背中には、大きな涙滴型の構造体が、立っていた。これは、ドラゴンレディが収集した膨大なデータをリアルタイムで、軍用通信衛星に送付するためのアンテナだとみられている。

    停止したドラゴンレディは、急いで滑走路から移動させなくては、次の飛行機の発着に邪魔となる。そのため、右主翼と地面の間をあけようと3人の兵士が片方の主翼によじ登る。大の大人が3人がかりでシーソー(?)をしているわけではない。車輪付きのバネ脚“ポゴ”を、主翼に取り付けようとしているのだ。
    片方の主翼にポゴを取り付けたら、反対側の主翼の下にも、ポゴを取り付けて、集まった兵士やクルマは去っていく。

    ドラゴンレディは、なぜ韓国ではなく日本に?
    嘉手納基地にドラゴンレディが姿を見せたのは、2017年6月以来。極東では、韓国のオサン基地に、数機のドラゴンレディが分権隊として派遣されているが、2017年にはオサン基地の滑走路修理のため、一時的に嘉手納に展開した。

    今回の飛来については「日米共同演習コープノース参加」や「東南アジアでの航空ショーに参加」等の説明があったとされるが、なぜドラゴンレディの展開場所がオサン基地でなく、嘉手納でなければならないのかは、いまひとつ釈然としない。
    2000年以降の「コープノース・グアム」演習に、U-2Sが参加したことはなく、本当に参加すれば、今回が初めてとなる。
    RC-12X電子偵察機の横田・厚木飛来
    ドラゴンレディは極東に展開する場合、前述のとおり、韓国内のオサン基地が主だったが、1月6日に横田基地に初めて姿を見せた、米陸軍の電子偵察機、RC-12X(T)ガードレイルも韓国の平沢基地に展開する。

    フジテレビのインターネット番組「能勢伸之の週刊安全保障」の視聴者、SPAR65さんと航空軍事評論家の石川潤一氏によると、RC-12X(T)より能力が高いRC-12Xが、1月22日に横田基地、そして同型の別の機体が、23日に厚木基地に飛来していたという。

    米朝首脳会談が2月に迫る中、米軍は北朝鮮軍の動向や、核・ミサイルについての情報は、細大漏らさず必要なはずだろう。そのためには、これまで同様、韓国内の基地からしっかりと運用したほうが自然ではないだろうか。もちろん、北朝鮮以外の情報も収集しなくてはならない状況なのかもしれない。

    FNN
    https://www.fnn.jp/posts/00416420HDK


    【韓国駆逐艦はどこにいた…謎が深まる中、米U-2S高高度偵察機が日本飛来 】の続きを読む

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    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 2019/01/25(金) 22:08:55.69 ID:CAP_USER
    (台北 25日 中央社)国防部(国防省)は24日、米軍の軍艦2隻が同日、台湾海峡を南から北に向かって通過したと発表した。中国軍のH6爆撃機、KJ500早期警戒機など複数の軍機が同日午前、中国南部からバシー海峡を抜け、西太平洋に向かう長距離飛行訓練を行ったことも明らかにした。 

    米海軍の艦船は昨年7月、10月、11月にも台湾海峡を通過している。米CNNの同日付の報道によると、2隻はミサイル駆逐艦「マッキャンベル」と補給艦「ウォルター・S・ディール」。米太平洋艦隊のティム・ゴーマン報道官が、航行は「国際法に沿った」形で行われたと説明したとしている。 

    米国防総省のローガン報道官も同日、中央社のメール取材に応じ、航行は「定例的な通過」であり、「自由で開かれたインド太平洋」に対する米国の約束を証明するものだとした上で、引き続き国際法で許された場所で飛行、航行し、作戦を展開していくとする米国の姿勢を示した。 

    国防部によると、中国軍の軍機が台湾周辺を飛行するのは今週に入って2度目。22日午後にもY8輸送機、スホイ30戦闘機など数機がバシー海峡から南東に向かって飛行し、西太平洋に出る長距離訓練を行ったことが確認されている。 

    (侯姿瑩/編集:塚越西穂)

    中央社フォーカス台湾 2019/01/25 13:56
    http://japan.cna.com.tw/news/apol/201901250004.aspx
    B8EDFC4D-5F18-425B-B140-A75795304EBF

    中国軍のH6爆撃機(上=国防部提供)と米軍のミサイル駆逐艦マッキャンベル(下=ウィキメディアコモンズから)

    【【台湾国防部】米軍艦と中国軍機、同日に台湾周辺を通過】の続きを読む

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    1: ハニィみるく(17歳) ★ 2019/01/25(金) 08:52:00.86 ID:CAP_USER
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    <アンカー>
    日本が哨戒機の威嚇飛行議論と関連して、賊反荷杖で(盗人猛々しく)対応し続けています。

    国防部は去る23日、日本の哨戒機が威嚇飛行をした時、艦艇から撮影した写真を公開しました。

    哨戒機の外観と距離、飛行高度などのレーダー情報も含まれており、我が軍はこれを基に米軍とともに関連対策を議論する予定です。

    チェ・ヒョンギュ記者です。

    <記者>
    日本の哨戒機が我が方の艦艇に威嚇低空飛行をした翌日、国防部が当時、我が艦艇から撮影した写真を公開しました。

    尾翼の形態まで鮮明に見えるほど、近い位置で飛行した事が分かります。

    公開された写真5枚は、熱映像カメラ(サーモグラフィーカメラ)とケムコド(ビデオムービー)で撮影した映像の一部と確認されました。

    写真には、日本の哨戒機が大祚栄艦(テジョヨンハム)に接近を開始する時点と、最も近付いた時点など3つの時点に関する情報が盛り込まれています。

    当時、大祚栄艦と日本の哨戒機との距離などが盛り込まれたレーダー情報も公開されましたが、哨戒機が約540m離れた距離で、60~70mの高度で飛行していた事が確認できます。

    日本は、「無防備の哨戒機が韓国海軍艦艇に脅威を与える意図も理由もない」と反論しました。

    一方で我が軍は確保した資料を基に、ロバート・エイブラムス韓米連合司令官に日本の行為について説明し、関連対策を議論する予定です。

    これまで特別な態度を見せていない米軍がどのような立場を示すのかに関心が傾く中、これをきっかけに行き詰った韓日関係が新たな局面を迎えるかが注目されます。

    NAVER/MBN(韓国語)
    https://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=sec&sid1=100&oid=057&aid=0001321262

    【【哨戒機】韓国軍、公開した5枚の写真を基に米軍と対策を議論】の続きを読む

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    1: ばーど ★ 2019/01/23(水) 10:05:02.95 ID:v7FrYoWe9
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    韓国駆逐艦が日本海上哨戒機を射撃統制レーダーで照準したと主張してきた日本が、最近、米軍指揮部を集中的に攻略していたことが明らかになった。特に米海軍がターゲットだった。外交消息筋は23日、「ジョン・アクイリノ米太平洋艦隊司令官(海軍隊長)が20~21日に訪日して海上自衛隊と懸案について協議した」とし「日本側はアクイリノ司令官から『米国は韓日が葛藤を継続することを憂慮している』という立場を聞いたと承知している」と明らかにした。

    アクイリノ司令官は最近1週間で日本が接触した米軍指揮部のうち4人目の人物だ。岩屋毅防衛相は16日(現地時間)、米国ワシントンでパトリック・シャナハン米国防長官代行に「哨戒機論争」について直接説明した。岩屋防衛相は国防費を増やして戦力を増強するという内容の「防衛計画の大綱」を説明しに訪米した際、レーダー論争問題を取り上げた。日本メディアは当時岩屋防衛相が米国の仲裁を要請したと報じた。

    安倍晋三首相は17日、ジョン・リチャードソン米国海軍参謀総長と会談した。外交消息筋は「日本の首相が米国海軍総長に会うのは格に合わないという指摘が日本政府内部であった」と伝えた。同日、河野克俊統合幕僚長(韓国の合同参謀本部議長に相当)は「(韓国がレーダーで照準したという)確固たる証拠を持っている」と述べた。首相が直接乗り出して日本の立場を米国に伝達した後、日本が韓国をさらに強く圧迫しているとの見方もある。

    19日(現地時間)には岩屋防衛相が帰国途中に米ハワイのインド太平洋司令部に立ち寄ってフィル・ディヴィソン司令官(海軍隊長)と意見を交わした。

    国立外交院のキム・ヒョンウク教授は日本の執拗な対米外交に対して「韓日問題に対して米国の支持を求めると同時に、最近の米朝非核化交渉などで疎遠になった米日同盟を固めようとするねらい」と分析した。

    一方、韓国国防部は22日、立場文を出して「日本が両国関係と韓米日協力、さらには国際社会の和合に何の役にも立たない不適切な世論戦をこれ以上しないことを今一度厳重に求める」と明らかにした。在日韓国大使館で国防武官の経験があるクォン・テファン国防大学教授は「哨戒機論争が今は水面下に降りたが、いつでも大きくなりえる事案」としながら「韓国は日本と関連の対話を継続していくべきだ」と明らかにした。

    2019年01月23日07時14分
    中央日報
    https://japanese.joins.com/article/429/249429.html?servcode=A00&sectcode=A10&cloc=jp
    【【韓国】執拗な日本…1週間で米軍指揮部4人と接触、集中的に攻略 レーダー世論戦 】の続きを読む

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    1: ■忍法帖【Lv=13,ぶとうか,tdu】 第13艦隊◆IpxlQ2BXrcdb 2019/01/19(土)11:32:26 ID:???
    10730166-4E23-4DA7-921A-C0476D4EE96C

    [東京 18日 ロイター] - 米海軍制服組トップのリチャードソン作戦部長は18日、台湾海峡を通過するために米空母を派遣する可能性を排除しない姿勢を示した。

    米軍の軍艦は昨年、3回にわたり台湾海峡を通過しており、回数は増えているが、空母は10年以上派遣していない。

    リチャードソン氏は訪問先の東京で、中国の軍事力増強で航行に伴うリスクが、あまりに大きくなっていないかと記者に問われ、「この海峡を通過できる船舶の種類について、何らかの制約があるとは認識していない」と表明した。

    「台湾海峡も国際水域だと考えており、これが通過する理由だ」と述べた。

    米当局者は15日、ロイターに対し、米国は台湾に関する中国の動向を注視していると明らかにしている。中国の軍事力増強で台湾を武力で掌握することを検討するリスクが高まる可能性があるからだという。

    リチャードソン氏はまた、日本の前に訪れた中国で、中国海軍に対し、安全確保のため、海上航行で国際的なルールに従うよう要請したと明らかにした。

    ロイター
    https://jp.reuters.com/article/usa-defence-richardson-idJPKCN1PC0A7


    【【軍事】米海軍トップ、米空母が台湾海峡通過する可能性排除せず】の続きを読む

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    1: クロ ★ 2019/01/18(金) 19:33:10.75 ID:hJq9G2Yw9
    10730166-4E23-4DA7-921A-C0476D4EE96C
     
     来日中の米海軍制服組トップのリチャードソン作戦部長は18日、韓国海軍駆逐艦による海上自衛隊哨戒機への火器管制レーダー照射問題を念頭に、「(日韓両国は)互いに信頼し合う雰囲気」が重要だとの認識を示した上で、意見の相違を乗り越える必要があるとし、悪化が懸念される日韓関係の改善を求めた。東京都内で共同通信などと会見した。

     リチャードソン氏は、インド太平洋地域の自由な航行には日米韓の連携が重要だと強調、北朝鮮への圧力を維持しつつ非核化交渉を進める必要があるとし「(日米韓が)協力すればより効果的だ」と訴えた。(共同)

    共同通信
    2019/1/18 19:25
    https://this.kiji.is/458938513024304225
    【【信頼は無くなった】米海軍トップ、日韓関係改善を 「互いに信頼し合う雰囲気」が重要 】の続きを読む

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