かたすみ速報

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    カテゴリ: 米軍

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    1: apricot_chan ★ 2020/08/19(水) 20:16:48.24 ID:gw7mIj8X9

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    [北京 19日 ロイター] - 中国人民解放軍は19日、最近の米軍艦の台湾海峡航行は「極めて危険」であるとし、このような問題をあおるのはどちらの利益にもならないとの見解を表明した。

    米海軍は、ミサイル駆逐艦「マスティン」が18日に台湾海峡を航行したと発表した。ここ数カ月、米軍艦が頻繁に同海峡を航行し、その度に中国が反発している。

    人民解放軍東部戦区は、米ミサイル駆逐艦の台湾海峡航行を空軍と海軍が監視していたとした上で、「台湾海峡で問題引き起こす言動は中国と米国の基本的利益と合致せず、両岸の人々の福利に害を与え、地域の平和と安定に現実的な脅威をもたらし、極めて危険である」と表明した。

    2020年8月19日 / 20:02 / 9分前更新 ロイター
    https://jp.reuters.com/article/usa-china-taiwan-idJPKCN25F1BH

    【【米中】中国人民解放軍、米軍艦の台湾海峡航行を「極めて危険」と批判】の続きを読む

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    1: 新種のホケモン ★ 2020/08/19(水) 09:25:20.77 ID:CAP_USER
    【ソウル聯合ニュース】

    米太平洋空軍司令部によると、B1B戦略爆撃機4機とB2ステルス爆撃機2機の計6機が17日に米本土とグアムから出動し、韓国南部の大韓海峡と日本付近の上空を飛行した。18日に始まった韓国軍と米軍による合同軍事演習に合わせて米軍の爆撃機6機が同時出動するのは極めて異例で、北朝鮮と中国に対する強い警告メッセージとみられる。

     B1B2機は米テキサス州のダイス空軍基地から、別の2機はグアムのアンダーセン空軍基地から出動した。B2はインド洋のディエゴガルシア島を出発し、日本近海まで飛行したようだ。

     ダイス空軍基地を出発したB1B2機は日本の航空自衛隊の戦闘機F15Jと合同訓練を行った。訓練には米軍嘉手納基地の戦闘機F15C4機とF35B、原子力空母ロナルド・レーガン艦載機のFA18スーパーホーネット戦闘攻撃機も参加した。

     米空軍は「今回の任務はいつ、どこでも全世界で戦闘司令部の指揮官に致命的かつ準備された長距離攻撃オプションを伝達できる能力を見せた」と説明した。

     軍事専門家らは今回の飛行について、韓米合同軍事演習で連合防衛態勢の検証に重点を置くよう主張したエイブラムス韓米連合軍司令官(在韓米軍司令官兼務)の意向が反映されたものと分析した。一方、韓国軍は米軍主導の韓米連合軍が持つ有事作戦統制権の韓国軍への移管に向けた「未来連合軍司令部」の完全運用能力(FOC)の検証に注力する方針だったが、今回の演習ではFOCの検証ではなく、韓米連合軍司令部の戦闘準備態勢の点検に集中することにした。

    聯合ニュース 8/19(水) 8:59
    https://news.yahoo.co.jp/articles/70b4b8ac8fc9c9448d07862b4ecd055db73289da

    B1B戦略爆撃機4機とB2ステルス爆撃機2機の計6機が韓国南部の大韓海峡と日本付近の上空を飛行した(米太平洋空軍司令部HPより)=(聯合ニュース)
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    【【南北朝鮮と中国への警告】米爆撃機6機 朝鮮半島付近に異例の同時出動=北への警告メッセージか】の続きを読む

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    1: 新種のホケモン ★ 2020/08/16(日) 09:19:16.84 ID:CAP_USER
    2020年8月13日、韓国・朝鮮日報は、米軍が開発中の戦略長距離砲SLRCが韓国に配備される可能性が提起されていると報じた。

    記事によると、戦略長距離砲SLRC(Strategic Long Range Cannon)は射程1600キロ以上。もし韓国に配備されれば、北京や上海など中国の主要都市がすべて射程圏内に入るという。

    世界的な経済誌・フォーブスは11日(現地時間)、「中国との戦争、米軍は1000マイル長距離砲をどこに置かなければならないのか」という記事で、「米陸軍は、中国が台湾を攻撃したり周辺海域の紛争地域を占領したりする場合、どのような役割を果たせるか把握している」と伝えた。これまで中国との紛争は海上で発生する可能性が高く、陸軍の役割は米中の全面戦争が起きた場合に制限されると考えられてきた。しかし、陸軍が開発中のSLRCが配備される場合、話は変わってくる。遠く離れた中国の飛行場などを直接攻撃できるようになるという。

    同誌はまた、米国の砲兵部隊を配置する潜在地域として日本・韓国・フィリピンを挙げるも、「これらの地域が砲兵を誘致したがるという保障はない」と伝えた。中国との衝突を憂慮して配置に反対する可能性があるためという。その代案として、中国の攻撃にぜい弱である、同国の周辺海域の島々に密かに配置する案を取り上げている。

    これを受け、韓国のネット上では「当然配備すべき」「これはいい。北朝鮮や頑張ればロシアも射程距離に入る」など期待を寄せる声が上がるも、大半は「勝手に決めないで」「韓国が米国の代わりに戦ってあげることなどできない」「韓国は射撃練習場?」「配備したらどうせまた金をせびるはず」「これはTHAAD(高高度防衛ミサイル)よりひどい」など反対意見が続出しており、日本や台湾、中には北朝鮮への配備を提案する声も上がっている。(翻訳・編集/松村)

    2020年08月16日 07時00分 Record China
    https://www.recordchina.co.jp/b828114-s0-c10-d0127.html

    13日、韓国・朝鮮日報は、米軍が開発中の戦略長距離砲SLRCが韓国に配備される可能性が提起されていると報じた。資料写真。
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    【【韓国】米軍開発中の戦略長距離砲SLRCが韓国に配備される?中国の主要都市がすべて射程圏内に「韓国は射撃練習場?」】の続きを読む

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    1: シャチ ★ 2020/07/30(木) 13:27:45.08 ID:0PHmdKE89

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    在日米軍のシュナイダー司令官は29日、東シナ海の沖縄県・尖閣諸島(中国名・釣魚島)周辺海域への侵入を繰り返す中国船について、日本の対応を同盟国として支援すると表明した。

      同司令官はオンライン記者会見で、8月中旬に中国の季節的な禁漁措置が終われば、同周辺海域で日本およびその安全保障で唯一の同盟国である米国への圧力が高まる可能性があると指摘。中国海警局や人民解放軍の船舶に守られた大規模な中国漁船団が同海域に殺到する恐れがあるとした。

      シュナイダー司令官は「米国は尖閣諸島の状況について日本政府を支援するコミットメントを100%忠実に守る」とし、「年365日、1日24時間、週7日いつでもだ」と述べた。

      さらに、「東シナ海や南シナ海で攻撃的かつ悪意ある行動を続けている」として中国を非難。南シナ海では正当な領有権を主張する近隣諸国を威嚇し続けていると批判した。

    ブルームバーグ
    https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2020-07-30/QE8XPNT0AFB401

    【【尖閣】「年365日、1日24時間、週7日いつでもだ」 在日米軍司令官、日本への支援を表明 中国船の尖閣侵入で】の続きを読む

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    1: Ikh ★ 2020/07/26(日) 18:29:52.74 ID:CAP_USER

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    米海兵隊司令官は日本当局と、沖縄に米海兵隊の機動部隊を配備するための協議を始めた。2027年までに対艦、対空ミサイルを装備する「海兵沿岸連隊」を沖縄、グアム、ハワイに配置し、自衛隊と緊密に連携し、中国共産党政権による太平洋進出を阻止する構えだ。複数の日米メディアが23日に伝えた。

    ニューヨーク・タイムズによると、米海兵隊のデビッド・バーガー総司令官は部隊配備について「潜在的な敵が次の一歩を踏み出すのを抑止し、阻止することが目的だ」と電話インタビューで語った。さらに「中国から見れば岩のように強固な連携が見える」と付け加えた。

    バーガー総司令官は3月、海兵隊の向こう10年間の方針を示す「戦力デザイン2030」計画を発表した。同年までに約1万2000人の人員削減、輸送機部隊の廃止、戦車の全廃などがある。その代わりに高機動ミサイルやロケットランチャー、無人機など飛行部隊が追加される。

    さらに海上・離島戦闘準備体制を強化する、海兵連隊(Marine Littoral Regiment, MLR)が創設される。「海兵連隊は離島に機動的に展開して対艦任務を行うことができ、対艦ミサイルは中国艦隊を圧倒できる」と司令官は述べた。

    戦力構成を抜本的に見直し、対中国にシフトする姿勢を鮮明にしている。司令官は、米国の戦力の焦点を大国競争、インド太平洋地域に移すべきだとの考えを示した。

    時事通信の電話取材にも応じた同司令官は、既存の海兵連隊を再編するため、沖縄に駐留する総兵数は増えないとした。また、MLR規模は1800~2000人程度だという。

    海兵連隊の主な役割は、米海軍による制海権確保を支援することにある。有事には島しょ部に分散展開し、陸上から中国軍艦艇を攻撃して中国軍の活動を阻害するという。

    報道によると、司令官は、自衛隊が水陸両用車や輸送機オスプレイ、最新鋭ステルス戦闘機F35など相互運用性のある装備を保有していることから、海兵隊との補完性を指摘している。また、南西諸島での自衛隊との合同演習にも期待を示した。

    司令官は、流行している感染症による渡航制限が緩和されたのち、日本の政策リーダーらと会談を行い、米海兵隊の方向を説明する意向という。

    (翻訳編集・佐渡道世)

    大紀元 EPOCHTIMES 2020年07月25日 20時02分
    https://www.epochtimes.jp/p/2020/07/60022.html

    【【軍事】米海兵隊、27年までに沖縄に新部隊、対中国戦略を強化】の続きを読む

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    1: Ikh ★ 2020/07/23(木) 06:30:26.93 ID:CAP_USER
    鄭景斗(チョン・ギョンドゥ)国防部長官とエスパー米国防長官が21日、電話会談を行い、8月の第3週に韓米合同軍事演習を実施することで意見が一致した。しかし、新型コロナウイルスの影響で、米増援戦力の参加規模が大幅に縮小されるとみられ、今回の演習での韓国軍戦時作戦統制権返還の検証に支障が生じる可能性が提起されている。

    両長官は同日、50分ほど電話会談を行い、下半期の合同指揮所演習(CPX・コンピュータウォーゲーム)を8月の第3週から実施することを話し合った。新型コロナウイルスの影響にもかかわらず、戦作権返還の支障のない推進に向けて演習を実施する方向で意見をまとめたのだ。両長官は会談後、報道資料で「合意した『条件に基づいた戦作権返還』を揺らぐことなく支援していく」と強調した。

    演習には、戦作権の返還後に韓国軍が主導する未来連合司令部の完全運用能力(FOC)を検証する内容が含まれている。これを経て、来年の演習で戦作権返還作業の「最終段階(完全任務遂行能力・FMC)」検証作業に入ることができる。演習が延期・中止になれば、戦作権返還作業全般への支障は避けられない。現政権の任期(2022年5月)内の戦作権返還も水泡に帰す可能性がある。軍当局者は、「韓米は、新型コロナウイルスの状況を見つつ、最適な方法を目指して協議し、最終決定する方針だ」と強調した。

    問題は、米国内の新型コロナウイルスの感染拡大が深刻化し、増援戦力の演習参加規模の縮小が避けられないと言うことだ。軍関係者は、「新型コロナウイルスで(兵士が)本土から韓半島に移動することが自由にできない」とし、「増援戦力の参加規模は(例年より)縮小して調整されるのではないか」と話した。

    実際、米国は合同軍事演習に約2200人の増援戦力を派遣する計画だったが、新型コロナウイルスの影響で、最近までに1割ほどの約200人しか確保できていないという。演習開始までにできるだけ兵士を拡充するとしても、例年の水準を大きく下回る可能性が高い。

    米増援戦力の参加規模が大幅に縮小される場合、今演習で戦作権返還の検証作業が難しくなることを軍は懸念している。軍消息筋は、「米増援戦力の規模が確定してこそ具体的な演習の内容も決まる」と伝えた。さらに、韓米が合同軍事演習を強行する場合、北朝鮮が武力示威などで反発し、米朝関係の冷却期間が長期化するという観測が流れている。

    両長官は電話会談で、在韓米軍駐留経費負担問題についても議論したが、意見の相違を再確認するだけで終わった。エスパー氏は「公正な負担」を主張し、トランプ氏の増額案(1年契約・13億ドル)を韓国が受け入れるよう繰り返し求めたという。これに対して鄭氏は、韓国は駐留経費を十分に負担しており、韓国側交渉チームの提案(年間7~8%引き上げ、最終年13億ドル水準)を受け入れ、早期妥結を求めたという。

    また別の軍関係者は、「(最近、米紙ウォール・ストリート・ジャーナルに報道された)在韓米軍削減問題については全く言及されなかった」と話した。「負担をめぐる意見の相違」にもかかわらず、在韓米軍は現水準(2万8500人)を維持することに意見の相違はないということのようだ。しかし、米大統領選まで100日ほど残された状況で、在韓米軍駐留経費をめぐる交渉の膠着が長期化する場合、トランプ氏が「米軍削減カード」で支持層の票集めに動く可能性に備えなければならないという指摘もある。


    ユン・サンホ軍事専門記者 シン・ギュジン記者

    東亜日報 Posted July. 22, 2020 08:19, Updated July. 22, 2020 08:19
    https://www.donga.com/jp/home/article/all/20200722/2127969/1/%E9%9F%E7%B1%B3%E5%88%E5%8C%E8%BB%8D%E4%BA%8B%E6%BC%E7%BF%E3%81%EF%BC%E6%9C%E7%AC%AC%EF%BC%E9%B1%E3%AB%E5%AE%9F%E6%BD

    【【韓国】韓米合同軍事演習、8月第3週に実施】の続きを読む

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    1: アルカリ性寝屋川市民 ★ 2020/07/21(火) 20:08:16.10 ID:jVjhGsGv9

    no title
     米海軍の「ニミッツ(USS Nimitz、CVN-68)」と「ロナルド・レーガン(USS Ronald Reagan、CVN-76)」のニミッツ級航空母艦(原子力空母)2隻が17日、南シナ海で再び軍事演習を行った。

     これに先立ち、米海軍は今月4日にも南シナ海で軍事演習を行っている。空母2隻には兵士ら1万2000人が乗艦し、空母に随行するイージス艦複数隻も演習に参加した。米海軍の一連の動きは、中国をけん制することが狙いとみられる。

     なお、マイク・ポンペオ米国務長官は13日、中国が南シナ海ほぼ全域の領有権を主張していることについて「完全に不法」とする声明を発表した。その直後の14日、米海軍はチュオンサ諸島(英名:スプラトリー諸島、中国名:南沙諸島)の付近を航行し、「航行の自由作戦」を行った。

     ベトナム外務省のレ・ティ・トゥー・ハン報道官は先日開かれた定例記者会見で、各国が南シナ海の平和と安定を維持するために努力し、国際法に従い対話やその他の平和的手段によって紛争を解決すべきとした。

    VIETJO 2020/07/21 12:23 JST配信
    https://www.viet-jo.com/news/politics/200721112458.html

    【【南シナ海】米海軍の原子力空母2隻、南シナ海で再び軍事演習】の続きを読む

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    1: SQNY ★ 2020/07/18(土) 01:22:24.13 ID:CAP_USER
    no title
     
    ・河野防衛相、入国するすべての米軍関係者のPCR検査を要請

    日本の河野防衛相は17日の記者会見で、日本に入国するすべての米軍関係者に新型コロナウイルスのPCR検査の実施を求めたことを明らかにした。日本のマスコミが報じた。

    報道によると、米軍関係者は日米地位協定に基づき、新型コロナをめぐる入国拒否の対象にはなっておらず、2週間の隔離措置は取られているが、無症状者へのPCR検査は行われていない。

    NHKによると、河野防衛相は「米軍にとっても感染症の拡大を防ぐことは重要だ。これまでの手法では、陽性でも無症状なら移動してしまうケースがあると思う。確実にPCR検査をすることが大事だ」と述べた。

    沖縄県などの在日米軍基地内では新型コロナウイルスの感染者が相次いでいる。米軍司令部は軍人の移動を制限した。沖縄県知事は、新型コロナウイルスの感染者増加を受け、在沖縄米海兵隊の普天間飛行場とキャンプ・ハンセンを閉鎖するべきだとの考えを示したほか、適切な感染防止対策の実施に関して疑念を表した。

    ・Kono asks that U.S. military personnel coming to Japan test for virus
    https://english.kyodonews.net/news/2020/07/a6086ccff419-kono-asks-that-us-military-personnel-coming-to-japan-test-for-virus.html

    2020年07月17日 19:02 スプートニク日本
    https://jp.sputniknews.com/japan/202007177622445/

    【【在日米軍】河野防衛相が入国するすべての米軍関係者のPCR検査を要請】の続きを読む

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    1: 1号 ★ 2020/07/11(土) 22:32:27.58 ID:GW9l2prX9
     沖縄県内の米軍基地で11日までに60人超が新型コロナウイルスに感染したことが確認された。複数の関係者が明らかにした。うち38人は普天間飛行場で確認されているという。基地内で「クラスター(集団感染)」が発生しているとみられる。

     6月と7月に県内中部で大規模なバーべーキューパーティーが開かれ、米軍関係者や日本人も参加していた。イベントに参加していた米軍関係者らは隔離されているとの情報もある。【琉球新報電子版】


    2020年07月11日 15:45
    琉球新報
    https://ryukyushimpo.jp/news/entry-1154634.html
     

    【【沖縄】米軍基地内でコロナの大規模感染を確認 複数施設で60人超】の続きを読む

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    1: 蚯蚓φ ★ 2020/07/07(火) 16:56:15.45 ID:CAP_USER
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    ▲米太平洋艦隊第5空母打撃群第102戦闘攻撃飛行大隊所属F/A-18F艦載機が尾翼に鮮明な旭日模様をしたまま南シナ海で訓練している。米太平洋空軍司令部提供
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    ▲米太平洋艦隊第5空母打撃群第141電子攻撃飛行大隊所属EA-18G電子戦機が去る2017年11月、尾翼に旭日模様をしたまま日本岩国飛行場に着陸している。米海兵隊提供

    米国、太平洋空軍司令部(PACAF)が5日、尾翼に旭日模様が描かれたF/A-18F 「スーパーホーネット」(Super Hornet)艦載機の訓練場面をホームページに公開した。米本土から出撃した爆撃機と日本岩国飛行場に駐留中の航空母艦打撃群が南シナ海で行った合同訓練を紹介した初めての写真で該当艦載機をアップした。

    旭日模様の旗は日本軍国主義の象徴であり第二次世界大戦中、日本軍が使った戦犯旗だ。まだ日本陸上および海上自衛隊の軍旗として使われている。

    米軍の旭日模様使用は過去にも議論になったことがある。数年前、有事の際、韓半島に展開することもできる日本駐留米軍部隊が旭日模様を部隊マークに適用したことが知られて国内で批判世論が起きた。しかし、私たちの国民感情とは異なり米国人にとって旭日模様は日本を象徴する模様程度と認識され、当時は特別な後続措置なしで論議はだんだんなくなった。

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    ▲去る2014年、議論になった旭日模様を借用した米軍部隊マーク。チェ・ジェチョン元議員室提供

    今回公開された写真の中、艦載機の模様もやはり特別な問題意識なしで使われた可能性が高い。該当艦載機は空母ロナルド・レーガン号を旗艦とした第5空母打撃群所属で現在、日本の岩国飛行場に駐留中だ。駐屯地を現わす象徴として旭日模様を尾翼に描いたと見られる。

    同じ飛行大隊所属艦載機の過去の写真に旭日模様がないことから推して、簡単に消して再び塗ることを繰り返す程軽い「デザイン」程度でもある。

    しかし、今回公開された写真の中で尾翼塗装は非常に定石的な図案という点で過去と異なる。議論になった当時、旭日模様の比率が違ったり、中央部の円形が一部、あるいは全て遮られて批判を避ける素地があった。米軍は旭日旗を戦犯旗と認識せず、軍の象徴と塗装は各国の固有権限という立場を守っている。

    しかし、海外駐留部隊の場合、駐屯地住民の情緒を考慮して部隊の象徴や軍用機塗装を変更したこともある。日本に駐留している米軍は韓半島もやはり作戦区にするだけに旭日模様に対してつらい記憶がある韓国に十分配慮していない、という批判が引き続き提起される理由だ。

    イ・ハンホ記者

    韓国日報(韓国語)
    https://www.hankookilbo.com/News/Read/A2020070615100000801

    【【10年でここまで記憶改竄するバ韓国】 「旭日旗」つけて南シナ海訓練に参加した米軍戦闘機~旭日模様につらい記憶のある韓国に配慮無し】の続きを読む

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    1: ひよこ ★ [US] 2020/06/21(日) 18:50:42.17 ID:CAP_USER9

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    毎日新聞が入手した米軍作成の極秘文書の一部=福岡市で2020年6月12日午後9時14分、津村豊和撮影

     1950年に勃発した朝鮮戦争に、少なくとも日本の民間人男性60人を米軍が帯同し、うち18人が戦闘に加わっていたことが、毎日新聞が入手した米国立公文書館所蔵の米軍作成の極秘文書で判明した。60人のうち20歳未満の少年が18人おり、うち4人が戦闘に参加していた。前線で殺害された日本人の死亡証明書1通と行方不明者1人の報告書もあった。6月25日で朝鮮戦争勃発から70年となる。

     朝鮮戦争では、米海軍の要請で日本政府が極秘に編成した海上保安庁の特別掃海隊が機雷除去にあたったほか、朝鮮半島での港湾業務や船員としての米軍後方支援で、日本人が50年6月~51年1月に計57人死亡したことが明らかになっている。今回の極秘文書で日本の民間人の戦闘参加が新たに浮かび上がり、専門家は「日本人の『従軍』を裏付ける貴重な資料だ」と話している。

     毎日新聞が元在日米軍基地従業員の親族を取材した際に朝鮮戦争時に渡航した日本人の存在を聞き、今年1月に米国立公文書館から関連文書を入手した。

     文書は843ページあり、タイトルは「韓国における日本人の無許可輸送と使用」だった。帯同した60人の尋問記録を中心に、それぞれの身上経歴書や指紋、写真を添付した文書もあった。60人のうち10~20代が46人で、9歳の子どももいた。最年長は51歳。48人が在日米軍基地従業員で、そのうち12人は少年。残る12人の職業は不明で、うち6人が少年だった。

     60人の大半は開戦直後の50年7月ごろ渡航し、約7カ月後の51年1~2月に帰国。米軍はそれぞれの帰国前後に尋問していた。基地従業員は基地の上官に誘われて…

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    残り690文字(全文1372文字)

    毎日新聞2020年6月21日 18時00分(最終更新 6月21日 18時20分) 
    【朝鮮戦争 日本の民間人・少年も戦闘参加 勃発70年、米軍極秘文書で明らかに】の続きを読む

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    1: Felis silvestris catus ★ 2020/06/12(金) 18:12:47.17 ID:fsf+Shlh9
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    https://anonymous-post.mobi/archives/543
    米軍機 台湾上空を通過 中国「重大な挑発」と反発

    米中が対立する中、アメリカ軍の輸送機が台湾上空を通過したのに対し、台湾を中国の一部だとする中国政府は「主権を損ね、重大な挑発だ」と反発しました。
    台湾メディアは9日、沖縄の嘉手納基地を離陸したアメリカ軍の輸送機が台湾の西側の上空を北から南に通過したと伝え、台湾の国防部は「アメリカ軍の航空機が台湾の空域に入ったが、申請手続きを経たものだった」と説明しました。

    これについて、中国政府で台湾問題を担当する国務院台湾事務弁公室の朱鳳蓮報道官は11日、「われわれの主権と安全を損なうものであり、国際法などの基本ルールに背き、不法行為で重大な挑発だ。強い不満と断固とした反対を示す」と反発しました。

    台湾の国防部は、輸送機が通過した同じ日の午前中、複数の中国の戦闘機が台湾西南の空域に入ったと発表していて、中国側が輸送機の警戒にあたっていたものとみられます。

    米中が対立する中、台湾周辺で双方の活動が活発化していて、台湾では、アメリカの軍用機の動きについてトランプ政権が台湾と連携する姿勢を示したものだという見方も出ています。

    NHK
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20200611/k10012467541000.html

    (略)

    【米軍機が台湾上空を通過 中国ブチギレ「重大な挑発」 ネット「日本に対してはしょっちゅう挑発しているヤツらがw】の続きを読む

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    1: 荒波φ ★ 2020/05/29(金) 09:45:47.32 ID:CAP_USER 
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    【ソウル聯合ニュース】

    韓国国防部と在韓米軍は28日夜から翌朝にかけ、米国の最新鋭地上配備型迎撃システム「高高度防衛ミサイル(THAAD)」が配備されている韓国南部・慶尚北道星州郡の基地に装備を搬入した。

    国防部は29日、「星州基地での韓米将兵の勤務環境を改善し、老朽化した一部の装備入れ替えるため」と説明。安全確保に努めながら陸上輸送を支援したと述べた。

    輸送作業は午前6時ごろ終わったようだ。搬入された装備は、発電機など老朽化したものの入れ替え用の装備のほかに軍事装備も含まれていたと伝えられる。現地では迎撃ミサイル搬入の可能性も指摘されているようだ。

    今回の装備搬入は、環境影響評価の終了に合わせてTHAADの正式配備を加速させるための地ならしではないかという見方も出ている。

    在韓米軍が2017年3月に星州基地にレーダーとミサイル発射台2基を配備したことを受け、韓国政府は小規模な環境影響評価に着手した。

    だが同年5月に文在寅(ムン・ジェイン)政権が発足すると、国防部は7月に青瓦台(大統領府)の指示に従い、小規模ではなく一般の環境影響評価の実施を正式決定。国防部と環境部が共同で進めている。

    この結果に応じて、現在は臨時配備として作戦運用中の発射台6基など関連装備の配備が最終的に決まる予定だ。

    基地内の将兵宿舎の生活環境を改善するための工事は昨年8月から行われている。

    基地の工事に反対する地元住民との摩擦をできるだけ回避するため、必要な装備や資材などはヘリコプターで輸送してきた。ところが今回は一部の装備が大きく、陸上輸送するしかなかったという。

    装備搬入に関し国防部は住民との協議を重ねたものの、合意には至らなかったようだ。こうして先延ばしにしていた陸上輸送を、不意を衝くかのように一晩で行ったことになる。

    住民たちからの反発も予想されるが、国防部関係者は「新型コロナウイルスなどさまざまな状況を考慮して夜間に行った。将兵が生活する施設の状態などを考えると、時間的にこれ以上先送りにできなかった」と話した。

    前日から基地の周辺には数百人の警官が配置され、軍当局は進入路を確保した。基地に反対する一部の住民が夜通しで座り込みを行ったが、衝突などはなかったという。

    一方、韓中の外交関係への影響を懸念する声も上がる。中国は当初からTHAAD配備に強く反発してきた。また、中国が28日、香港への国家安全法制導入を採択したことで、米中対立は激化するとみられている。


    2020.05.29 09:37
    聯合ニュース
    https://jp.yna.co.kr/view/AJP20200529000400882

    【【韓国】米軍THAAD基地に一晩で装備搬入 対中関係の悪化懸念も】の続きを読む

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    1: 荒波φ ★ 2020/05/27(水) 08:52:32.87 ID:CAP_USER
    kr250
     
    ※ハンギョレ新聞の元記事(韓国語)
    駐韓米軍防衛費分担金をなぜ駐日米軍が使うか
    http://www.hani.co.kr/arti/opinion/editorial/946604.html?_fr=mt0


    2020年5月26日、韓国・ハンギョレ新聞によると、韓国政府が昨年負担した駐韓米軍の防衛費のうち134億ウォン(約11億円)が駐日米軍の装備整備の支援に使われていたことが分かり、物議を醸している。

    記事によると、これについて韓国国防部は「営外の米軍装備支援は有事の際に朝鮮半島に増員される戦力を対象に行われているため、韓国の安全保障に肯定的に寄与する活動だ」と説明した。

    しかし記事は「駐韓米軍の駐屯経費を支援するために防衛費を負担するという当初の趣旨から外れる上、駐日米軍が日本政府から防衛費をもらっている状況では不適切だ」と指摘している。

    これに韓国のネットユーザーからは

    「日本がすべきことをなぜ韓国が?」
    「韓国の負担金が多過ぎる証拠だ」
    「私の出した税金を日本のために使ってほしくない」
    「その解釈なら、日本の自衛隊を支援することもあるのでは?有事の際に朝鮮半島と世界平和に寄与すると言って…」
    「米国は韓国を植民地と考えているようだ」

    など不満の声が相次いでいる。一方で

    「他の国もそうしているよ」
    「韓国で戦争が起きたら駐日米軍も応援に来る。当然のことでは?」
    「自衛隊を支援しているのではないから問題ない。米国はただ、西太平洋に駐屯する米軍をひとくくりに考えているのだろう」

    など理解を示す声も上がっている。


    2020年5月26日(火) 22時20分
    Record China
    https://www.recordchina.co.jp/b803977-s0-c10-d0058.html

    【【日米韓】韓国政府負担の駐韓米軍防衛費が日本で使われている? 韓国ネットから不満の声】の続きを読む

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    1: チンしたモヤシ ★ 2020/05/09(土) 21:03:02.17 ID:tveD9Y6n9
    kr250

    「日本発韓国行き」チャーター機で入国の在韓米軍兵士、新型コロナ陽性

    日本から韓国に入国した在韓米軍兵士が新型コロナウイルスに感染していたことが分かった。

    在韓米軍司令部は8日、 「米国政府のチャーター機で日本から韓国に入国した兵士が新型コロナ陽性判定を受けた」と明らかにした。

    この兵士は6日に京畿道烏山(キョンギド・オサン)米軍基地に到着したという。
    その後、平沢米軍基地で待機して新型コロナ検査を受け、
    陽性判明後には平沢米軍基地の隔離兵営に移された。 在韓米軍はこの兵士が乗った飛行機と烏山基地から平沢米軍基地に移動する際に 乗ったバスなどを消毒したと伝えた。

    在韓米軍の関係者は
    「在韓米軍の徹底的な注意で3人の兵士だけが陽性判定を受けた」とし
    「大韓民国を脅威から防御するため
     連合防衛態勢をしっかりと維持している」と強調した。

    一方、韓国政府は6日から「社会的距離」から緩和された「生活の中での距離」に指針を転換した。
    これに対し公衆保険防護態勢(HPCON)段階のうち 2番目に高い段階「チャーリー」を維持中の 在韓米軍も保健措置の緩和を検討しているという。 
     
    中央日報 2020.05.09 09:40
    https://japanese.joins.com/JArticle/265756 
    【【韓国】「日本発韓国行き」チャーター機で入国の在韓米軍兵士、新型コロナ陽性】の続きを読む

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    1: Felis silvestris catus ★ 2020/05/01(金) 07:23:49.69 ID:fLbBokb19
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    https://anonymous-post.mobi/archives/23535


    日本の象徴である富士山の上を戦勝国のヘリが飛ぶ。

    昭和天皇の誕生日にこの写真を投稿した戦勝国軍を、自称愛国者たちはどう見ているのでしょうか。

    私はいつでもどこでも、米軍機が我が物顔で飛ぶことを怒るくらいには「愛国的」です。 https://t.co/GsSm7PJdOz

    — 阿部岳 / ABE Takashi (@ABETakashiOki) April 29, 2020

    (略)

    【【アホパヨク】沖縄タイムス・阿部岳「富士山の上を戦勝国軍が我が物顔で飛行していました。自称愛国者たちはどう見て…」 ネット「キ●ガイ】の続きを読む

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    1: 鴉 ★ 2020/04/03(金) 13:37:17.79 ID:CAP_USER
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    素粒子


    米空母でコロナ蔓延(まんえん)。

    狭い空間に多数がひしめく環境はどの国の軍艦も。

    この危機を緊張緩和に生かせぬものか。

    https://www.asahi.com/articles/DA3S14427122.html

    【【コロナ痛快】朝日新聞「米空母でコロナ蔓延。狭い空間にひしめく環境はどの国の軍艦も。この危機を緊張緩和に生かせぬものか」】の続きを読む

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    1: KingFisherは魚じゃないよ ★ 2020/03/14(土) 05:36:35.00 ID:YY8jBjUd9
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    韓国に駐留するアメリカ軍の司令官は、北朝鮮がおよそ1か月間、軍の航空機を飛行させていなかったことを明らかにし、新型コロナウイルスの影響で軍の活動が最近まで事実上停止していたとの見方を示しました。

    在韓アメリカ軍のエイブラムス司令官は13日、ビデオ会見し、北朝鮮が新型コロナウイルスの感染者は確認されていないと強調していることについて「閉じられた国なので断定はできないが、

    確実に感染者はいるとみている」と述べ、北朝鮮でも新型コロナウイルスの感染が拡大しているとの認識を示しました。

    そして、北朝鮮軍が24日間にわたって航空機を飛行させていなかったことを例に挙げ、「北朝鮮軍はおよそ30日間、基本的に停止していて、ごく最近になって通常の訓練を再開させた」と述べ、

    新型コロナウイルスの影響で軍の活動が最近まで事実上停止していたとの見方を示しました。

    韓国では新型コロナウイルスの感染拡大の影響を受け、春の米韓合同軍事演習が延期されたほか、国防総省は13日からアメリカ軍の兵士らに対し、韓国への往来を60日間制限する措置をとるなど、即応態勢への影響が懸念されています。

    これについて、エイブラムス司令官は「韓国を守るために今夜にも戦える能力を維持するという任務は新型コロナウイルスがあろうとも変わらない」と述べ、北朝鮮の脅威に対応するため即応態勢を維持する考えを強調しました。

    NHK
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20200314/k10012330961000.html

    【「北朝鮮でも感染者が拡大している」 駐韓米軍司令官 中国肺炎】の続きを読む

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    1: 首都圏の虎 ★ 2020/02/22(土) 19:13:37.35 ID:WYv8E5Ev9

    日本でも起こらなかった在韓米軍基地の閉鎖措置が韓国で先に起きた。例のコロナ教会で感染が大邱全体に広がったことで、在韓米軍司令部が米軍兵やその家族らに自宅隔離措置を命じたからだ。これに伴い大邱米軍基地に加えそこにある学校や育児施設もすべて閉鎖された。閉鎖を解除するかどうかは24時間ごとに決めるそうだが、今のところまだ解除されそうにはない。感染者数が一気に346人になってしまったからだ。

    https://news-us.org/article-20200222-00134517182-korea

    【【速報】在韓米軍基地閉鎖】の続きを読む

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    1: 新種のホケモン ★ 2020/02/14(金) 17:24:45.36 ID:CAP_USER
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     米軍当局者が、韓半島にTHAAD(高高度ミサイル防衛)ランチャー(発射装置)を追加配備できるという発言を行い、論争が起きている。ランチャーとレーダー、指揮統制所などからなるTHAAD射撃中隊(バッテリー)からランチャーだけを切り離したり別のランチャーを韓国国内に持ち込んだりして、現在の慶尚北道星州基地だけでなく、THAAD防衛網の「死角地帯」に挙げられる韓国首都圏など韓半島のどこでもTHAADを展開できる、という趣旨だ。

     事実上THAADの追加配備と同様の効果を示すことができるこの方式が現実になると、韓国国内はもちろん北朝鮮・中国もデリケートな反応を示すものと予想される。

     米ミサイル防衛局のジョン・ヒル局長(海軍中将)は今月10日(現地時間)、国防総省の2021会計年度予算案のブリーフィングで「THAADラン ャーと部隊を分離できれば、韓半島に多くの柔軟性を与えることになるだろう」として「部隊をより後方に置くことができ、レーダーを後方へ移してランチャーを前に置いたり、追加のランチャーを持ってきたりできる」と語った。この発言は、在韓米軍の統合緊急作戦要求(Joint Emergent Operational Need / JEON)」に言及する過程で行われた.JEONは、効果的なミサイル防衛のために用い得るアセット(資源)であるTHAAD、パトリオット、SM3のレーダーや発射システムなどを統合・管理したいという米軍の青写真だ。

     ヒル局長は、2017年のTHAAD韓国配備当時、在韓米軍を指揮していたビンセント・ブルックス司令官が要求したのがJEONだったとして「部隊を後方へ移し、追加のランチャーを持っていって前方に移動させることができる」と発言した。ただしヒル局長は、ランチャーと部隊をどれだけ離せるか、追加のランチャーに関して具体的にどのような案を持っているかという点は説明しなかった。

     米軍が現在星州基地に配備しているTHAADは、部隊の各要素が有線で連結されるシステムだ。このためTHAADのランチャーは、移動式ではあっても、一度配備されたら部隊と連動して動かなければならないという限界があった。米軍は、こうした限界を克服しようと昨年から遠隔コントロールシステムのテストを行い、ある程度の成功を収めたといわれている。昨年初めに米軍が平沢のキャンプ・ハンフリーズで実施したTHAADランチャーの展開訓練も、こうした流れの中で行われたものとみられる。

     また米国は、パトリオットのレーダーを利用してTHAADの迎撃ミサイルを発射することも構想中といわれている。在韓米軍基地の各所に配備されたパトリオットのレーダーをTHAADのランチャーと連結して利用すれば、事実上「準THAAD」を複数追加配備する 果を挙げることができる。星州に配備されたTHAADは韓国首都圏や前方地域を防衛できないが、こうすることで首都圏の防衛も可能になる。朴元坤(パク・ウォンゴン)韓東大学教授は「軍事的側面から、THAAD部隊一つだけで韓半島の防衛はできないという指摘が行われ続けていた」として「加えて、イスカンデル級のミサイルなど北朝鮮が昨年5月から相次いでアピールした新しい兵器システムにより(韓半島の)防衛システムが突破されたので、米国としては当然、補完する必要を感じたのだろう」と語った。

     星州のTHAAD部隊が3年近く野戦(臨時)配備状態にある点も、米軍の「部隊・ランチャー分離」のアイデアを刺激した-という分析もある。韓国軍関係者は「今では、星州基地のTHAAD正式配備にあとどれだけかかるか分からない」と語 た。

     問題は、このような発言が現実になると中国・北朝鮮が強く反発するだろうという点だ。

     韓国軍関係者は「中国がデリケートになるTHAADのレーダーではなくランチャーだけを追加して、北朝鮮の脅威に対処するという構想なので、(中国を説得する)名分はある」としつつも「既にTHAAD配備を口実に無慈悲な経済報復を行ってきた中国が、またも手荒なことをしてくる可能性は高い」と語った。韓国軍内外では「中国の顔色をうかがう文在寅(ムン・ジェイン)政権が、自ら進んで米国の計画に反対するだろう」という声が上がっている。

    梁昇植(ヤン・スンシク)記者
    朝鮮日報  2020/02/14 10:40
    http://www.chosunonline.com/m/svc/article.html?contid=2020021480043
     
    【【韓国】米国、星州基地のTHAADランチャーを分離して韓国首都圏へ配備か 無慈悲な経済報復を行ってきた中国がどう出るか】の続きを読む

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