かたすみ速報

日本及び周辺諸国に関するニュースと2chまとめサイト。ネットの片隅で更新していきます。




    カテゴリ: 南沙諸島

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    1: ごまカンパチ ★ 2021/09/09(木) 22:13:10.43 ID:2kCdE/RA9
    ベンフォールド

     米海軍第7艦隊は8日、ミサイル駆逐艦「ベンフォールド」が南シナ海の南沙(スプラトリー)諸島ミスチーフ礁付近で「航行の自由作戦」を実施したと発表した。
    中国はこれに抗議した。

    第7艦隊は声明で、ベンフォールドは「国際法に沿ってスプラトリー諸島で航行の権利と自由を行使した」と表明。
    航行の自由作戦は、ミスチーフ礁が「国際法の下では領海と認められない」ことを示していると説明した。
    バイデン政権下での南シナ海における航行の自由作戦は今回で5回目。

    中国人民解放軍南部戦区の田軍里報道官は同日の声明で、同軍が米艦船を追跡し、海域内から出るよう警告したことを明らかにした。
    米国の行動は中国の主権と安全保障に対する深刻な干渉だとし、米国は「リスクメーカーであり南シナ海における平和と安定の最大の破壊者」だと主張した。

    ミスチーフ礁は中国が南シナ海で造成した人工島にある最大の前哨基地となっており、フィリピン領に近い。

    ヤフーニュース
    https://news.yahoo.co.jp/articles/4be76cf3a004911018c5bce3f167d8bb5fafbd4a

    別ソース
    米駆逐艦、南シナ海を航行 中国による新たな「海上識別規則」導入後
    https://news.yahoo.co.jp/articles/0abe2b44a3bfc0a8eb064432ddf18d692b8d2a01


    【【軍事】バイデン政権、南シナ海で5回目の「航行の自由作戦」 中国による新たな「海上識別規則」導入後】の続きを読む

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    1: ひよこ ★ [US] 2021/07/12(月) 20:28:46.68 ID:V9iOIdsU9
    no title

    記者会見する中国外務省の趙立堅氏=6月16日(共同)

    【丹東(中国遼寧省)=三塚聖平】中国外務省の趙立堅(ちょう・りつけん)報道官は12日の記者会見で、国連海洋法条約に基づき仲裁裁判所が南シナ海のほぼ全域の主権を訴えた中国の主張を退けてから5年となるのを前にブリンケン米国務長官が声明を発表したことに対し、「南シナ海の領土主権と海上権益の争いを下心を持って引き起こし、地域国間の関係を挑発し、地域の平和や安定を破壊する極めて無責任なものだ」と反発した。その上で「紙くず」という5年前と同じ言葉で非難した。

    趙氏は、中国の南シナ海における主権や権益について「歴史と法理の依拠が十分にある」と主張。南シナ海をめぐる仲裁判断について「事実認定と法律適用に深刻な誤りがある」などとして「違法、無効な紙くずだ。中国は受け入れない」と述べた。

    米国に対しては「南シナ海問題を再び喧伝(けんでん)している。その政治的なたくらみは誰の目にも分かるほど明らかだ」と牽制(けんせい)。「米国の誤った行為に強烈な不満と断固たる反対を示す」と強調した。

    一方で「中国と南シナ海の当事国は対話と協議を通じ、不一致を有効にコントロールし、実務協力を絶えず推進している」との考えも示した。

    産経新聞 2021/7/12 19:24
    https://www.sankei.com/article/20210712-GR643I5MGRJXBMR55PEKAL3YSI/

    【中国、再び「紙くず」と反発 南シナ海の仲裁判断5年】の続きを読む

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    1: ろこもこ ★ 2021/07/13(火) 19:38:34.56 ID:CAP_USER
    misuti-yu

    <数百隻の中国船から出た汚染物質はかなりの量に達しており、珊瑚礁や魚類に取り返しのつかないダメージを与える可能性がある>

    南沙諸島のミスチーフ礁。黒い点々は中国船(2015年)  U.S. Navy/Reuters

    過去5年間にわたって収集された衛星画像から、中国船から放出された人間の汚物が、周辺国との領有権争いの渦中にある南シナ海の海域に堆積していることが判明した。アメリカ在住のアナリストが7月12日に明らかにしたところによれば、これらの汚物がサンゴ礁や魚に大きな被害をもたらしているという。


    衛星画像の分析に特化した人工知能(AI)を開発するソフトウエア企業シミュラリティを率いるアナリストのリズ・デアは、中国の漁船数百隻が南沙諸島の海域にいかりを下ろして停泊し、人間の汚物や下水、廃水を海中に垂れ流していると指摘した。

    この海域における中国の行動をテーマにフィリピンのシンクタンクが開催したオンラインフォーラムの席上、デアは、堆積した汚染物質はかなりの量に達しており、海藻が大発生してサンゴ礁に被害を与えると共に、魚類にも深刻な影響を与えていると警告した。

    「停泊した船の下で、汚物が堆積している」と、12日にデアは述べたと、AP通信は報じている。「数百隻の船が南沙諸島の海域にいかりを下ろし、停泊海域にあるサンゴ礁の上に未処理の下水を廃棄している」

    <漁獲高激減の可能性も>

    デアによれば、ユニオン堆の名で知られる環礁では、6月17日時点で少なくとも236隻の中国船が確認された。この海域のサンゴ礁で産卵する回遊性のマグロなどの魚類に脅威が及ぶおそれがあるほか、この地域の主要な食料の供給源となっている沖合の海域でも、水産資源が激減しかねないと危機感を示した。

    「これは、とてつもない規模の環境破壊であり、もはや後戻りできない段階に近づきつつある」と、デアは前述のフォーラムで述べたとAP通信は伝えている。

    デアの警告に対しフィリピン外務省は、独自に評価・検証を行ったのちに、対応策を決めると述べた。2021年に入って中国とフィリピンは、ユニオン堆の北東の端にあるウィットサン礁に、200隻あまりの中国の漁船が居座ったことがきっかけだった。

    12日時点で、中国当局者はデアの汚染告発にコメントしていない。ただし、過去には南シナ海の環境や地元の漁業を守る自国の取り組みを強調してきたと、AP通信は指摘している。

    南シナ海の広大な領域について領有権を指摘する中国の動きは、日本やインド、ベトナム、フィリピンをはじめとする近隣諸国との間で、かねてから緊張を引き起こしてきた。

    12日にはこれとは別に、中国の軍艦が米軍の軍艦を追跡する事件もあった。

    本誌は中国外務省に連絡を取ったが、記事の公開までに返答はなかった。

    ヤフーニュース(NEWSWEEK)
    https://news.yahoo.co.jp/articles/b2bd0863ef4a26f5a20d58c64efe9ec92f1f7e50


    【【汚物】中国船が垂れ流す人糞が南シナ海の底に堆積 珊瑚礁や魚類に取り返しのつかないダメージを与える可能性】の続きを読む

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    1: Egg ★ 2021/02/25(木) 23:06:48.65 ID:HAnZ8/a39

    ミスチーフ礁
    海上自衛隊のP3C哨戒機2機が2018年8月、南シナ海でフィリピンの排他的経済水域(EEZ)内にあるミスチーフ礁付近の上空を飛行し、 同地域で主権を主張する中国が「無断で通過した」と日本に抗議していたことが25日、分かった。日本は「飛行の自由の制約」だと反論した。複数の日本政府関係者が明らかにした。

    日本は中国による南シナ海での一方的な主権主張を認めず飛行の自由を貫く構えで、P3Cは過去3年間で複数回、ミスチーフ礁の近くを飛行したという。
    日中両国が沖縄県・尖閣諸島を巡り東シナ海で対立する中、南シナ海でもけん制し合う実態が判明した。

    共同通信 / 2021年2月25日 21時16分
    https://news.infoseek.co.jp/article/kyodo_kd-newspack-2021022501001905/

    【【領空ですらないのに抗議とは】<中国>自衛隊機飛行に抗議 南シナ海「無断通過」、日本は「飛行の自由の制約」だと反論】の続きを読む

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    1: シャチ ★ 2020/12/24(木) 16:51:50.08 ID:E7qZRp6P9

    no title
    米軍の超音速戦略爆撃機B1B「ランサー」2機が23日、フィリピンと台湾沖の海上を通過、南シナ海まで飛行した。中国とロシアの戦略爆撃機6機が前日、日本と韓国の防空識別圏を通過しており、対抗措置の可能性がある。米国で大統領選後の混乱・分断が続くなか、中露の軍事的挑発を許さない姿勢を示したともいえそうだ。

     B1Bは「死の白鳥」の異名を持つ。最高速度はマッハ1・2で、低空を超高速で飛行し、敵地に侵入して爆撃を行う。朝鮮半島周辺で、たびたび確認されている。

     韓国の聯合ニュースは23日、韓国軍や民間の航空追跡サイトの情報をもとに、B1B2機と空中給油機1機が同日、米領グアムのアンダーセン空軍基地を離陸し、南シナ海まで飛行したと報じた。

     韓国軍の消息筋の話として、「中露が朝鮮半島周辺の上空で威力示威を行ったことへの米国の対応措置の側面もあるとみられる」と伝えた。

     中国の戦略爆撃機「H6」4機と、ロシア軍の戦略爆撃機「ツポレフ95」2機は前日、「合同パトロール」と称し、日本海や東シナ海を飛行した。一部は日韓の防空識別圏に進入した。さらに、中露の爆撃機4機は、沖縄県・尖閣諸島に向かって編隊飛行した。
    .
     航空自衛隊と韓国軍の戦闘機が緊急発進(スクランブル)して対応した。

     中国は23日も暴挙を続けた。中国海警局の公船2隻が尖閣周辺の領海に相次いで侵入し、日本漁船1隻に近付こうとする動きが確認されたのだ。

     東アジアの軍事的緊張をどうみるか。

     評論家で軍事ジャーナリストの潮匡人氏は「B1Bの飛行は、中露への対抗措置だろう。中露は、米国のジョー・バイデン次期政権の誕生で『日米韓の連携』が強まるとみている。(コロナ禍などで)日韓首脳の支持率が低下する現状も好都合とみて、揺さぶりをかけてきた。1月20日の新大統領就任までにらみ合いは続くのではないか。日本は警戒を怠るべきではない」と語っている。


    夕刊フジ
    https://www.zakzak.co.jp/soc/news/201224/for2012240003-n1.html


    【【日本、韓国の防空識別圏通過への対抗か?】米軍のB1Bランサー爆撃機が南シナ海を飛行 中露の軍事行動を牽制か】の続きを読む

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    1: Ttongsulian ★ 2020/09/02(水) 08:16:30.75 ID:CAP_USER
    indkaigun
    هند یک ناو جنگی در دریای چین جنوبی مستقر کرد
    https://www.farsnews.ir/news/13990609000539/هند-یک-ناو-جنگی-در-دریای-چین-جنوبی-مستقر-کرد

    Indian Navy deploys warship in South China Sea 2 months after Galwan clash
    https://www.indiatoday.in/india/story/indian-navy-deploys-warship-in-south-china-sea-2-months-after-galwan-clash-1716779-2020-08-30


    インド軍が、挑発的な行動の中で、南シナ海に軍艦1隻を配備しました。

    ファールス通信によりますと、インド政府は31日月曜、同国軍が南シナ海に軍艦1隻を配備し、この海域に進出した米海軍艦船と連絡を取ることになっている、と表明しました。

    インド軍が南シナ海へ軍艦を派遣した2カ月前の今年6月、カシミールのラダック地方でインドと中国の軍隊の衝突が発生し、この時、インド軍側に20人の死者が出ていました。

    8月 31, 2020 19:00 PARSTODAY
    https://parstoday.com/ja/news/asia-i65284 


    【【南シナ海】インドが軍艦1隻を配備】の続きを読む

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    1: アルカリ性寝屋川市民 ★ 2020/07/21(火) 20:08:16.10 ID:jVjhGsGv9

    no title
     米海軍の「ニミッツ(USS Nimitz、CVN-68)」と「ロナルド・レーガン(USS Ronald Reagan、CVN-76)」のニミッツ級航空母艦(原子力空母)2隻が17日、南シナ海で再び軍事演習を行った。

     これに先立ち、米海軍は今月4日にも南シナ海で軍事演習を行っている。空母2隻には兵士ら1万2000人が乗艦し、空母に随行するイージス艦複数隻も演習に参加した。米海軍の一連の動きは、中国をけん制することが狙いとみられる。

     なお、マイク・ポンペオ米国務長官は13日、中国が南シナ海ほぼ全域の領有権を主張していることについて「完全に不法」とする声明を発表した。その直後の14日、米海軍はチュオンサ諸島(英名:スプラトリー諸島、中国名:南沙諸島)の付近を航行し、「航行の自由作戦」を行った。

     ベトナム外務省のレ・ティ・トゥー・ハン報道官は先日開かれた定例記者会見で、各国が南シナ海の平和と安定を維持するために努力し、国際法に従い対話やその他の平和的手段によって紛争を解決すべきとした。

    VIETJO 2020/07/21 12:23 JST配信
    https://www.viet-jo.com/news/politics/200721112458.html

    【【南シナ海】米海軍の原子力空母2隻、南シナ海で再び軍事演習】の続きを読む

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    1: エイベル2218(東京都) [GB] 2020/06/10(水) 17:38:05.99 ID:xI9c0Zng0● BE:295723299-2BP(2000)
    ph250

    フィリピン軍、南沙諸島の島に船着き場完成
    2020年6月10日 00:49

    フィリピン軍は9日、南シナ海の南沙諸島の中で実効支配しているパグアサ島、英語名でティトゥ島に、船着き場が完成したと発表しました。
    地元メディアによりますと、現地ではフィリピンの国防相などが出席し、完成を祝う式典が行われました。

    国防相は、「船着き場の完成により、滑走路建設のための資材の持ち込みが容易になる」と、開発を進める考えを示しました。

    南沙諸島では、フィリピンや中国など周辺国が領有権を争っていますが、今年4月、海洋進出を強める中国が新たな行政区の設置を発表し、各国で反発が高まっています。

    現地を取材した地元メディアは、島に到着すると携帯電話に「中国へようこそ」という通知を受け取ったと報じています。

    フィリピン軍による船着き場の建設は、実効支配を強める中国をけん制する狙いがあるものとみられます。

    https://www.news24.jp/articles/2020/06/10/10659123.html

    【フィリピン軍さん、南沙諸島に船着場完成 中国による実効支配への牽制狙い】の続きを読む

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    1: ごまカンパチ ★ 2020/06/07(日) 21:29:51.69 ID:mmV+geI69

    cn250

    中国人民解放軍は今年夏、国産第1号の航空母艦「山東」と中国軍初の空母である「遼寧」のいずれかを中心とする 陸海空軍合同の大規模軍事演習を海南島沖の南シナ海で実施することを明らかにした。
    南シナ海の覇権をかけた、米軍との戦いを前提とした演習で、台湾侵攻作戦も演習の目的の一つとなっている。
    香港の英字紙『サウスチャイナ・モーニング・ポスト』が北京の中国軍事筋の話として報じた。

    一部には「中国軍が8月に海南島沖の南シナ海で、台湾が実効支配する東沙諸島の奪取を想定した大規模な上陸演習を計画している」と報じるメディアもある。
    たが、同筋はサウス紙に対して、
    「中国軍は南シナ海で8つの人工島を建設し、軍事基地化しており、中国軍にとって東沙諸島は地政学的な重要性はない。
    演習の目的はあくまでも米軍に対抗するためだ」と指摘している。

    中国軍は今年5月、渤海湾で陸海空3軍の合同軍事演習を実施したが、8月の海南島沖での訓練の目的はなにか。
    それは戦闘機や軍艦、ミサイルなどのすべての軍事兵器の海洋での破壊力をテストし、熱帯海域での戦闘準備と戦闘能力を試すたことだという。
    想定しているのは台湾侵攻作戦とともに、南シナ海で遭遇した米空母打撃群との戦闘だ。

    訓練に参加する中国軍部隊は南シナ海上で台湾が実効支配する東沙諸島の近海を通過するが、中国軍の狙いは東沙諸島ではないとみられる。
    なぜならば、東沙諸島に駐留する台湾軍はわずか200人なので、中国軍が「山東」などの空母打撃群を擁してまで、このような小さな島を奪取する意味がないからだ。
    それに、同諸島の台湾軍には戦闘機すら配備しておらず、中国軍が本気で東沙諸島を攻撃しようと思えば、いつでも台湾軍を全滅に追い込むことができるからだという。

    中国軍は南シナ海に8つの人工的な軍事基地を建設し、滑走路を整備して戦闘機を多数配置したり、ミサイル発射基地を建設するなど、軍事力を増強している。
    これは南シナ海に空母打撃群を派遣して、中国をけん制しようとする米軍の「航行の自由作戦」に対抗するためだろう。

    (略)

    ヤフーニュース
    https://news.yahoo.co.jp/articles/f8185c9d78b60663e12e2f0dbd89811119cde356  

    【【軍事】中国軍が空母を含む陸海空軍の大規模演習を南シナ海で実施へ】の続きを読む

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    1: ばーど ★ 2020/04/19(日) 22:39:46.19 ID:8hV6GbOg9
    no title
     
    中国政府は、領有権をめぐる争いのある南シナ海の島々に新たな行政区を設置すると発表しました。中国には領有権の主張を強めるねらいがあるとみられますが、対立する国々からは、新型コロナウイルスの対策に追われる中での動きに、反発する声が出ることも予想されます。

    中国は各国と領有権をめぐる争いのある南シナ海の島々について、これまで海南省の「三沙市」が管轄すると主張してきました。

    中国政府は18日、「三沙市」の中に西沙諸島、英語名・パラセル諸島などと、南沙諸島、英語名・スプラトリー諸島をそれぞれ管轄する新たな行政区を設置すると発表しました。

    それぞれの区には行政組織も設ける予定で、このうち南沙諸島では、中国が人工島を造成した永暑礁、英語名 ファイアリークロス礁に開設するとしています。

    中国は南シナ海のほぼ全域の管轄権を主張し、人工島を造成して軍事関連の施設を整備するなど実効支配を強化しています。中国には、新たな行政区の設置で自国の立場を強めるねらいがあるとみられますが、対立する国々からは、新型コロナウイルスの対策に追われる中での動きに、反発する声が出ることも予想されます。

    2020年4月18日 22時29分
    NHK
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20200418/k10012394921000.html?utm_int=all_side_ranking-social_003



    【【中国】南シナ海の島に新たな行政区設置を発表】の続きを読む

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    1: ちーたろlove&peace ★ 2019/11/23(土) 15:07:47.52 ID:CW2I0rSK9
    【水中核爆発】ロシアのウォッチドッグ(消費者の安全を守る機関)も南シナ海で「放射線事故」を検出

    Rospotrebnadzorの声明は、放射線レベルはロシアの人口を脅かすほど高くはないと述べた。
    15時間前


    Russian Watchdog Detects ‘Radiation Incident’ in South China Sea
    A Rospotrebnadzor statement said radiation levels are not high enough to threaten the Russian population.
    15 hours ago

    The Russian government’s consumer protection watchdog Rospotrebnadzor said Friday it has detected a “radiation incident” in the South China Sea.

    “Based on data received from the Global Environmental Monitoring System, there’s an increase in background radiation in the South China Sea in connection with a radiation incident,” Rospotrebnadzor said in an online statement.

    NEWS
    Russian Nuclear Blast Debris Is Still Emitting Radiation, Reports Say
    READ MORE
    It added that the radiation levels did not “currently threaten the Russian population” and that it “has increased its radiation monitoring in the adjacent border areas.”

    A website run by far-right U.S. talk show radio host Hal Turner claimed Wednesday that unidentified military sources had allegedly detected an underwater nuclear explosion in the area that caused powerful shockwaves. The U.S. tech news website Gizmodo cited two scientists who dismissed the report as fake.

    Gizmodo reported that uRADMonitor Global Environmental Monitoring Network data used in the initial report registered “negligible” radiation and noted that two other agencies in the region showed normal radiation readings.

    Military analysts reported Saturday that an 11,000-ton Chinese nuclear missile submarine had surfaced among Vietnamese fishing boats in the South China Sea in September.

    Read more about: Nuclear , China
    https://www.themoscowtimes.com/2019/11/22/russian-watchdog-detects-radiation-incident-in-south-china-sea-a68287

    【中国政府】新法が制定されれば報復措置を取るとトランプに警告
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1574485206/

    【速報】南シナ海で原子力潜水艦が爆発か 爆発後に中国沿岸部と台湾で放射能レベルの上昇を記録 ★4
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1574483211/

    香港人権法案を19日に上院が全会一致で可決→トランプ「サインするよ。貿易協定にすさまじい悪影響が及ぶだろうね。」→中国政府「新法が制定されれば報復措置を取る」


    南シナ海で、TNT換算で最大20キロトン相当の水中核爆発が記録された。

    放射線量確認方法

    uRADMonitorのデータは
    (C)2015-2019 MagnaSCI SRL(http://www.magnasci.com/)
    All rights reserved。

    地図はリアルタイム(live)放射線グローバルデータを示しています。
    ☑?https://www.uradmonitor.com/
    上記リンク先でご確認下さい。


    こちらはリアルタイム(live)フライトデータです。おまけです。
    https://www.flightradar24.com/27.36,115.85/3
    D3B031F9-F48B-4125-9CAC-FC5B1EB054F0


    【【水中核爆発】ロシアのウォッチドッグ(消費者の安全を守る機関)も南シナ海で「放射線事故」を検出 】の続きを読む

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    1: ニライカナイφ ★ 2019/11/23(土) 17:10:22.71 ID:vtzXw7L79
    19DB93D4-4294-495D-A956-E7BE0CF770C4
     
    南シナ海で、TNT換算で最大20キロトン相当の水中爆発が記録された。
    21日、ハル・ターナー・ラジオショーが、海洋モニタリングサービスの情報をもとに報じた。

    現在伝えられている情報によると、爆発はモスクワ時間02時22分(日本時間08時22分)に約50メートルの深さで発生した。
    消息筋は、爆発後に中国沿岸部と台湾で放射能レベルの上昇が記録されたと主張している。

    センサーが爆発による強い衝撃波の発生を記録したという。
    なお地質調査所は、南シナ海の同海域で地震が起こった可能性を排除している。

    メディアは、定期的に同海域にいる米海軍の原子力潜水艦の1つで爆発が発生した可能性があるとの見方を示している。
    なお、この情報は今のところ公式には確認されていない。

    スプートニク
    https://jp.sputniknews.com/incidents/201911226859019/

    【【水中爆発】南シナ海の巨大水中爆発と放射線量の上昇、米海軍の原潜が爆発した可能性ありと米メディア報道 】の続きを読む

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    1: Ttongsulian ★ 2019/11/22(金) 20:00:39.32 ID:CAP_USER
    南シナ海で、TNT換算で最大20キロトン相当の水中爆発が記録された。21日、ハル・ターナー・ラジオショーが、海洋モニタリングサービスの情報をもとに報じた。

    現在伝えられている情報によると、爆発はモスクワ時間02時22分(日本時間08時22分)に約50メートルの深さで発生した。消息筋は、爆発後に中国沿岸部と台湾で放射能レベルの上昇が記録されたと主張している。

    センサーが爆発による強い衝撃波の発生を記録したという。なお地質調査所は、南シナ海の同海域で地震が起こった可能性を排除している。

    なお、この情報は今のところ公式には確認されていない。

    2019年11月22日 18:57
    スプートニク
    https://jp.sputniknews.com/incidents/201911226859019/

    【【水中爆発】南シナ海で原子力潜水艦が爆発か】の続きを読む

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    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 2019/08/25(日) 22:00:13.30 ID:CAP_USER
    11CE4034-3121-40E2-8579-51631682A56D


    2019年8月24日。南シナ海は多国間の領土紛争問題があり、世界一複雑な海域でもある。

     現在、ベトナム、フィリピン、マレーシア、ブルネイ、台湾と中国の6カ国が領土と主張している。中でも中国は一方的に、冒涜な行為を行い、独占する意図を持っている。

     既に、スプラトリー諸島に6環礁と岩、パラセル諸島の2島を改造し、3000メートル級の滑走路を建設、軍事施設を建造、軍隊を常駐させた。その他隣諸国の船舶と設備を破壊、擾乱、脅威の行為をたびたび行っている。

     南シナ海は地域と世界の安全保障、航海と航空安全にとって重要である。関連国と国際社会は中国の冒涜的行為に、敢然な対応をすることが必要だ。中でもアメリカの存在は、重要な役割を占めている。平和、安定、安全保障と自由航行を守るため、中国の危害な行動に強く抗議しているからだ。

     中国の攻勢行動は、各国際会議においても最優先事案になっている。アメリカの国会議員も下院に「南シナ海及び東シナ海で中国を懲罰する」法案の提出を呼びかけている。

     日本は南シナ海の平和、安定、安全保障、自由航行のために、アメリカとの演習を常に行っている。世界が、一致団結して、中国にストップをかけるしかない。


    【編集:LK】

    -Global News Asia- 2019年8月25日 6時30分 
    http://www.globalnewsasia.com/article.php?id=5863&&country=1&&p=2


    【【かつては日本の海】南シナ海での中国の暴徒を止めないと手遅れにー米国を中心にした関係国の団結が必要】の続きを読む

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    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 2019/07/04(木) 15:14:25.10 ID:CAP_USER
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    中国軍が今週にかけて中国本土から、南シナ海の領有権争いが存在する海域に向けて、合わせて6発のミサイルを発射する実験を行っていたことがアメリカ軍への取材でわかりました。
    中国軍がこの海域に向けてミサイル発射実験を行ったのは初めてだと見られ、アメリカを強くけん制するねらいがありそうです。

    これはアメリカ軍当局者がNHKの取材に対して明らかにしたものです。

    それによりますと、アメリカ太平洋時間の先月30日に、中国軍が南シナ海に向けてミサイルの発射実験を行ったということです。

    ミサイルは中国本土から合わせて6発、発射され、いずれも領有権争いが存在する南シナ海の2つの海域に着水したとしています。

    アメリカ軍当局者は、発射されたミサイルの種類について「分析を進めている」としていますが、NBCテレビは、発射されたのは洋上の空母をねらった精密攻撃が可能とされる対艦弾道ミサイルだったと伝えています。

    中国の海事当局は、先月29日から今月3日までの5日間、南シナ海の南沙諸島、英語名・スプラトリー諸島の北側の海域に対して、軍事訓練を行うとして、船舶の航行を禁じる通知を出していました。

    南シナ海でアメリカ軍は、中国が主権を主張する海域に艦艇を派遣する「航行の自由」作戦を実施するペースを加速させ、中国による軍事拠点化に対抗する姿勢を鮮明にしています。

    アメリカ軍当局者によりますと、中国軍が本土から南シナ海の領有権争いが続く海域に向けてミサイルの発射実験を行ったのは今回が初めてだということで、アメリカを強くけん制するねらいがありそうです。

    中国政府ミサイルの発射実験公表せず

    中国の海事当局は、先月29日付けで軍事訓練に関する事前の通知を出していて、それによると、29日から3日までの5日間、南シナ海の一部の海域で船舶の航行を禁止するとしています。

    軍事訓練を行うとする海域は、南シナ海の南沙諸島、英語名・スプラトリー諸島の北側に設定されています。ただ、具体的な訓練の内容などには言及しておらず、これまでのところ中国政府は、ミサイルの発射実験について公表していません。

    中国外務省の3日の記者会見でも、耿爽報道官は「具体的な状況については国防省や軍に問い合わせてほしい」と述べ、言及を避けました。

    一方で、「中国は南シナ海を軍事拠点化しないという約束に反していないか」という記者からの質問に対しては、「空母を南シナ海に派遣したのはアメリカだ。誰が、南シナ海を軍事化して波風を立てているのか国際社会ははっきり分かっている」と反発しました。

    NHKニュース 2019年7月4日 14時04分
    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20190704/k10011982261000.html?utm_int=news-international_contents_list-items_002


    【【中国】 南シナ海に向けミサイル発射実験 発射実験公表せず 洋上の空母をねらった精密攻撃が可能とされる対艦弾道ミサイル】の続きを読む

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    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 2019/06/23(日) 16:22:25.68 ID:CAP_USER
    no title

    22日、中国紙・環球時報は、「日本が米国に追随して南シナ海で軍事演習を行っている」とし、これについて中国の専門家が「中日間の相互信頼の構築に役立たない」との見方を示していると伝えた。写真は海自のヘリコプター搭載型護衛艦「いずも」。

    2019年6月22日、中国紙・環球時報は、「日本が米国に追随して南シナ海で軍事演習を行っている」とし、これについて中国の専門家が「中日間の相互信頼の構築に役立たない」との見方を示していると伝えた。

    記事はまず、日本メディアの報道を引用。日本の海自は昨年から「インド太平洋方面派遣訓練」を開始し、2カ月以上にわたり南シナ海やインド洋をめぐり、沿岸国との共同訓練などを実施していること、4月30日には海自のヘリコプター搭載型護衛艦「いずも」と、護衛艦「むらさめ」「あけぼの」が海自横須賀基地を出港し、7月10日までの予定で南シナ海やインド洋で東南アジア各国海軍との共同訓練や、寄港地での交流を続けていること、今月10日から12日にかけて南シナ海で米海軍の原子力空母「ロナルド・レーガン」などと共同訓練したこと、さらに今月19日と20日にもロナルド・レーガンほか艦艇数隻と各種戦術訓練を行ったことを紹介した。

    その上で、これについて、中国の政府系シンクタンク、中国社会科学院日本研究所の盧昊(ルー・ハオ)副研究員が、同紙の取材に対し、「中日関係の改善を背景に、両国が安全保障分野でのより建設的な相互作用を模索する中、日本は米国の対中行動の強化に呼応して頻繁に南シナ海に艦艇を派遣している」などとし、「こうした動きは中日間の相互信頼の構築に役立たない」との見方を示していることを伝えた。(翻訳・編集/柳川)

    Record China 2019年06月23日 15時30分
    https://www.recordchina.co.jp/newsinfo.php?id=723409&ph=0&d=d0054

    【【中国嫌がる】日本が米国に追随し南シナ海で軍事演習、中日間の相互信頼構築に役立たない―中国紙】の続きを読む

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    1: SQNY ★ 2018/10/01(月) 02:20:19.39 ID:CAP_USER
    no title
     
    ・米、南シナ海で航行の自由作戦 人工島に接近と報道

     【ワシントン共同】ロイター通信は30日、米当局者の話として、米海軍が、中国が実効支配する南シナ海の南沙(英語名スプラトリー)諸島周辺で、軍艦を航行させる「航行の自由」作戦を実施したと伝えた。実施日は不明。

     作戦は南シナ海の軍事拠点化を進める中国をけん制する狙い。ジョンソン南礁(中国名・赤瓜礁、ベトナム名ガクマ礁)を埋め立ててできた人工島から12カイリ(約22キロ)内を駆逐艦「ディケーター」が航行したという。

     ジョンソン南礁はかつてベトナムが支配。1988年に同礁で起きた中国との武力衝突後、中国が占拠し、人工島の造成や建物の建設を進めている。

    2018/9/30 23:26 共同通信
    https://this.kiji.is/419138573100418145

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    1: 荒波φ ★ 2018/09/22(土) 11:57:53.75 ID:CAP_USER
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    海上自衛隊ホームページより
     
    2018年9月21日、中国が軍事拠点化を進める南シナ海で海上自衛隊の潜水艦などが訓練を実施したと17日、防衛省海上幕僚監部が発表した。潜水艦の南シナ海での訓練公表は初めてで、秘匿性が高い潜水艦の行動を明かすのも異例。中国をけん制する狙いとみられるが、中国の反応は抑制的だった。

    海幕によると、南シナ海に派遣された潜水艦は「くろしお」(基準排水量2750トン)。8月27日に海自呉基地(広島県)を出港し、東シナ海から台湾とフィリピンの間のバシー海峡を抜けて南シナ海に入った。

    「くろしお」は南シナ海の公海上で、別行動をしてきたヘリコプター搭載型の大型護衛艦「かが」(基準排水量19950トン)と護衛艦「いなづま」(同4550トン)、「すずつき」(同 5050トン)の3隻と合流。13日に護衛艦や艦載ヘリコプターがソナーで潜水艦を探索する一方、潜水艦は探知されないように護衛艦に接近するなど実戦的な訓練を行った。訓練後、「くろしお」は17日にベトナム中部の重要拠点・カムラン湾に入港した。

    南シナ海で米海軍の原子力空母「ロナルド・レーガン」とも共同訓練した「かが」など3隻の動向については中国側も神経をとがらせており、中国メディアは「日本の準空母大忙し、駆逐艦2隻と南シナ海を航行」などと報道。中国海軍は複数の艦艇で追尾するなど警戒していた。13日の訓練も監視していたとみられる。

    今回の訓練について、中国外交部の耿爽報道官は17日の記者会見で「域外国は慎重に行動すべきで、地域の平和と安定を損なわないよう促す」と反発。南シナ海をめぐり、中国が当事国の対話による問題解決を主張していることを念頭に「南シナ海情勢は安定に向かっている。域外国は地域の国が対話を通じて平和的に問題解決する努力を尊重するよう促す」とも指摘した。

    海幕による訓練公表は挑発的にも映るが、耿報道官は日本の名指しは避けるなど、慎重な言い回しに終始した。英国が8月31日に中国が領有権を主張する南シナ海のパラセル(中国名・西沙)諸島付近に海軍艦船を航行させた際、「中国の主権を侵害する行為であり、断固として反対する」などと厳しく非難したのとは対照的だった。

    日中両国の関係は改善基調にあり、自民党総裁選で3選を果たした安倍晋三首相が10月に中国を訪問する方向で調整が進んでいる。日本メディアの一部は「米国との貿易戦争が激しくなる中、日本との友好ムードを壊したくない中国の思惑が見え隠れする」との見方を伝えている。

    むしろ敏感に反応したのは韓国紙。「海自潜水艦が南シナ海で訓練、対潜戦を想定」(朝鮮日報)、「中国の目の前で海上自衛隊の潜水艦が極秘訓練」(中央日報)、「日本の潜水艦、南シナ海まで進出…中国へのけん制が狙い」(ハンギョレ新聞)などと、驚きをもって報じている。


    2018年9月22日(土) 11時30分
    Record China
    https://www.recordchina.co.jp/b646309-s0-c10-d0059.html

    【【海自潜水艦】南シナ海で訓練、軍事拠点化の中国けん制、異例の初公表にも中国の反応は抑制的 むしろ敏感に反応したのは韓国紙】の続きを読む

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    1: Ψ 2018/09/18(火) 18:40:54.35 ID:qNKvIape
    no title
     
    小野寺五典(いつのり)防衛相は18日午前の記者会見で、海上自衛隊の潜水艦「くろしお」が南シナ海で13日に行った訓練について「戦術技量の向上を図るもので、特定の国を念頭に置いたものではない」と述べ、軍事拠点化を進める中国への牽制(けんせい)ではないと強調した。

    その上で「南シナ海での潜水艦が参加する訓練は15年以上前から幾度となく行っている。昨年、一昨年にも実施している」と述べた。

    秘匿性が高い潜水艦の訓練を公表したことについては「過去も適切に公表している。特に意図があってのことではない」と語った。

    海自は南シナ海での実任務に就く潜水艦の訓練を公表したのは、今回の事例が初めてだと説明している。

    産経新聞
    http://www.sankei.com/politics/news/180918/plt1809180015-n1.html

    【小野寺防衛相「南シナ海での潜水艦訓練、15年以上前から実施」 ~その間中国は? 】の続きを読む

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    1: 孤高の旅人 ★ 2018/09/17(月) 05:22:45.90 ID:CAP_USER9
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    海自潜水艦、南シナ海で極秘訓練を実施 中国を牽制


     防衛省が海上自衛隊の潜水艦を南シナ海へ極秘派遣し、東南アジア周辺を長期航海中の護衛艦の部隊と合流させて、13日に対潜水艦戦を想定した訓練を実施したことが分かった。海自の対潜戦訓練は通常、日本の周辺海域で行われており、中国が軍事拠点化を進める南シナ海に潜水艦を派遣して実施したのは初めて。
     複数の政府関係者が明らかにした。南シナ海は日本の商船も行き交う重要な海上交通路だが、中国が軍事力を背景に複数の岩礁を埋め立てて人工島を造成し、軍事拠点化や実効支配を強めている。今回の訓練は秘密裏に行われたが、事後的に実施を発表する方向で検討している。公海の「航行の自由」を強くアピールし、中国を牽制(けんせい)する狙いがあるとみられる。
     政府関係者によると、派遣したのは海自の潜水艦「くろしお」と、護衛艦「かが」「いなづま」「すずつき」の計4隻。
     くろしおは8月27日に海自呉基地(広島県)を出港。東シナ海から台湾、フィリピン間のバシー海峡を通って南シナ海に入った。防衛省はこれまで、くろしおの動向について一切公表していない。
     一方、かがなど3隻の護衛艦は…
    残り:702文字/全文:1163文字
     
    2018年9月17日05時00分 
    朝日新聞
    https://www.asahi.com/articles/ASL9J4GVNL9JULZU00C.html?iref=comtop_8_01 
    【【自衛隊訓練】海自潜水艦、南シナ海で極秘訓練を実施 中国を牽制 】の続きを読む

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