かたすみ速報

日本及び周辺諸国に関するニュースと2chまとめサイト。ネットの片隅で更新していきます。



    カテゴリ: 貿易

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    1: 孤高の旅人 ★ 2018/03/23(金) 04:47:34.35 ID:CAP_USER9
    米輸入制限、日本には適用=除外は7カ国・地域―通商代表
    3/23(金) 0:45配信

     【ワシントン時事】米通商代表部(USTR)のライトハイザー代表は22日、上院財政委員会の公聴会で、鉄鋼、アルミニウムの輸入制限措置の当初の除外対象となり得る7カ国・地域を発表した。

     日本は含まれず、23日に発動される初期の段階では新たな関税率が適用される。

     ライトハイザー代表は、カナダ、メキシコ、欧州連合(EU)、オーストラリア、アルゼンチン、ブラジルと韓国が一時的に関税の適用が除外されると説明。今後の協議で、最終的に確定する考えを示した。 

    ヤフーニュース(時事通信)
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180323-00000001-jij-n_ame 

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    1: しじみ ★ 2018/03/22(木) 13:33:15.90 ID:CAP_USER
    us250
     
    ■日本への言及はなかった

    トランプ米政権が安全保障を理由に鉄鋼・アルミ製品に適用予定の輸入関税について、米通商代表部(USTR)のライトハイザー代表は21日の議会下院公聴会で、韓国や欧州連合(EU)などを除外する可能性があると明らかにした。除外に向けた協議は4月末までに終えたいという。

     豪州、アルゼンチンとも除外に向けた協議をしており、ブラジルとも近く協議すると明かした。
    その他の国の可能性も示したが、日本への言及はなかった。
    北米自由貿易協定(NAFTA)の再交渉をしているカナダ、メキシコはすでに除外されている。

     トランプ政権は今月23日から、鉄鋼で25%、アルミで10%の輸入関税を適用する方針。
    カナダ、メキシコ以外の国と地域は4月末までの協議次第で除外されるかが決まることになる。

    ハフポスト日本版
    https://www.huffingtonpost.jp/2018/03/21/steel-and-aluminium-tariff_a_23392129/

    【アメリカの鋼関税、韓国とEUは除外する可能性。ライトハイザー通商代表が話す】の続きを読む

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    1: 孤高の旅人 ★ 2018/03/16(金) 17:18:30.23 ID:CAP_USER9
    tramp
     
    トランプ氏、対日貿易に不満 自動車の非関税障壁を問題視

     【ワシントン=鳳山太成】トランプ米大統領が14日、支持者向けの集会で日本の自動車貿易に不満を述べていたことが分かった。米紙ワシントン・ポストが15日報じた。日本が輸入車に対して安全性や環境性能について厳しく評価していることを批判するなど、非関税障壁を問題視した。
     トランプ氏は中西部ミズーリ州で開いた与党・共和党の上院議員候補の資金集めの会合で発言した。「日本は米国製品を買わないのに、米国は日本車を買っている」と述べ、米国車が日本で売れないのは日本側に問題があると指摘した。具体的には「環境によくないからといって米国の自動車を送り返してくるまでに4週間もかけて分析している」などと主張した。
     トランプ氏は対日貿易赤字について「年1千億ドルを失っている」と強調した。米商務省の2017年統計によると、モノの対日赤字は688億ドルだ。10日にもツイッターに対日貿易は「不公正」と投稿するなど、政権発足前から繰り返している対日貿易への不満に改めて言及する機会が増えてきている。

    2018/3/16 14:10 
    日本経済新聞
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO28211840W8A310C1FF8000/ 

    【【欧州の車は売れてますが】トランプ氏、対日貿易に不満 自動車の非関税障壁を問題視 】の続きを読む

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    1: ばーど ★ 2018/03/09(金) 06:48:46.47 ID:CAP_USER9
    tramp
     
    アメリカのトランプ大統領は、中国による過剰生産によって、鉄鋼やアルミニウムが安く輸入されていることが安全保障上の脅威になっているとして、鉄鋼製品などに高い関税を課す異例の輸入制限措置を発動する文書に署名しました。
    現時点では、カナダとメキシコの2か国を措置の対象から外すとしていますが、友好関係にある国については、柔軟な姿勢も示していて、日本を含めた同盟国への今後の対応が注目されます。

    トランプ大統領は、戦闘機や軍艦の製造にも使われる鉄鋼やアルミニウムが各国から不当に安く輸入され、安全保障上の脅威になっているとして、大統領権限で行う異例の輸入制限措置を発動する文書に署名しました。

    トランプ大統領は、8日、ホワイトハウスで、「鉄鋼やアルミニウム産業を保護しなければならない。長く続いた問題に対処するため行動をとる」と述べ、輸入制限措置を発動する文書に署名しました。

    トランプ政権は、鉄鋼に25%、アルミニウムに10%の高い関税を課すとしていて、15日後に発動するとしています。

    ただ与党・共和党や産業界などから慎重な対応を求める声が相次いでいることから、NAFTA=北米自由貿易協定の再交渉を行っている、メキシコとカナダは、対象から外すとしています。

    トランプ大統領は、8日の閣議で、「国ごとに関税を上げたり下げたりするほか、対象から外したり、加えたりすることがある」と述べ、友好関係にある国については、柔軟な姿勢も示していて、日本を含めた同盟国への今後の対応が注目されます。

    3月9日 6時08分
    NHK 
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180309/k10011356931000.html?utm_int=news_contents_news-main_001

      【【米国】トランプ大統領、鉄鋼製品など高関税 輸入制限措置に署名 カナダとメキシコは除外 友好関係のある国には柔軟な姿勢示す 】の続きを読む

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    1: ばーど ★ 2018/03/07(水) 08:02:28.76 ID:CAP_USER9
    tramp
     
     【ワシントン共同】トランプ米大統領は6日の記者会見で、鉄鋼とアルミニウムの輸入制限は日本も適用対象とする方針を明らかにした。カナダとメキシコは米国との北米自由貿易協定(NAFTA)再交渉で譲歩すれば対象外にするが、他の国・地域は「米国に何かしてくれない限り、除外する選択肢はない」と述べた。一方、議会の与党共和党内では輸入制限への反対論が拡大した。

     トランプ氏はホワイトハウスで開いたスウェーデンのロベーン首相との共同会見で輸入制限に関する質問に答えた。

    2018/3/7 07:38
    共同通信
    https://this.kiji.is/343885586093851745

    【【米国】輸入制限、日本も対象方針 トランプ大統領「米国に何かしてくれない限り、除外せず」 】の続きを読む

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    1: みつを ★ 2018/03/03(土) 06:51:24.89 ID:CAP_USER9
    tramp

    2018年3月2日 / 18:57 / 4時間前更新
    [ワシントン 2日 ロイター] - 米国のロス商務長官は2日、トランプ大統領が前日に発動を表明した鉄鋼とアルミニウムに対する輸入制限について、すべての国に適用される公算が大きいとの見方を示した。

    同長官はCNBCの輸入制限措置はすべての国に適応されるのかとの質問に対し、「トランプ大統領は昨日、そうした意味の発表を行ったとみられる」と述べた。

    そのうえで、「トランプ大統領は昨日、すべての鉄鋼に25%、すべてのアルミニウムに10%の輸入関税をかけるという、非常に幅広いコンセプトを発表した。詳細についてはまだ明らかにされていないが、枠組みは明らかに広範で、かなり幅広い影響が出る」と述べた。

    ロイター
    https://jp.reuters.com/article/us-steel-all-countries-idJPKCN1GE2L7 

    【【トランプ貿易摩擦】米鉄鋼・アルミ輸入制限、すべての国に適用の公算=ロス米商務長官 】の続きを読む

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    1: みつを ★ 2018/03/02(金) 21:32:32.07 ID:CAP_USER9

    3月2日 21時14分
    アメリカのトランプ大統領は、海外から輸入される鉄鋼製品に25%の高い関税を課す輸入制限措置の発動を来週にも正式に決める意向を明らかにしたことについて、2日朝(日本時間2日午後8時前)、ツイッターでつぶやきました。

    この中でトランプ大統領は「アメリカは、事実上すべての国々との貿易で何十億ドルもの損失を出している。そういうときは貿易戦争だってかまわない。勝つのは簡単だ」と述べました。そして、「例えばある国との間で1000億ドルの損失があるとすれば、もう貿易などするな。われわれは大きく勝利する。簡単なことだ」と書き込みました。

    NHK
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180302/k10011349871000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_004 


    no title
    【【ツイッター爆弾】「貿易戦争もかまわない」トランプ大統領 ツイッターで 】の続きを読む

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    1: 納豆スパ ★ 2018/02/13(火) 06:32:11.42 ID:CAP_USER9
    トランプ氏、日本が貿易で「殺人」と非難 対抗措置を警告
    tramp


    【2月13日 AFP】ドナルド・トランプ(Donald Trump)米大統領は12日、日本を含む貿易相手国が「殺人を犯しながら逃げている」と非難し、対抗措置を取る構えを示した。

     トランプ氏はホワイトハウス(White House)で開かれたインフラ関連の会合で、出席した閣僚や州・地方自治体の関係者を前に、「他国に利用されてばかりではいられない」と述べ、「わが国は対中日韓で巨額を失っている。これらの国は殺人を犯しながら逃げている」と指摘。

    「わが国以外の国、米国を利用する国々に負担してもらう。いわゆる同盟国もあるが、貿易上は同盟国ではない」「相互税を課していく。これに関しては、今週中、そして向こう数か月間に耳にすることになる」と予告した。

     トランプ氏が具体的に何に言及しているのかは不明。AFPはホワイトハウスにコメントを求めたが、現時点では回答は得られていない。


    2018年2月13日 5:44 発信地:ワシントンD.C./米国 
    AFP
    http://www.afpbb.com/articles/-/3162145 

    【【米国】トランプ氏、日本が貿易で「殺人」と非難 対抗措置を警告 意味不明でAFPがホワイトハウスに聞くと現時点で未回答 】の続きを読む

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    プーチン
    ロシアのプーチン大統領はベトナムで10日に開幕するアジア太平洋経済協力会議(APEC)首脳会議を前に、読売新聞などAPEC加盟国の主要メディアに「共に繁栄と調和のとれた成長に向かおう」と題する論文を寄稿した。

     プーチン氏は、APEC加盟国を一つの貿易圏にまとめる「アジア太平洋自由貿易圏」(FTAAP)の創設構想について、「(ロシアの)利益にかない、急成長するアジア太平洋市場でロシアの立場を強めるチャンス」と評価し支持を表明した。

     論文でプーチン氏は、ロシア極東の発展を「21世紀の国家的な優先課題」と強調し、極東と日本や中国、韓国の結びつきを強めることに意欲を示した。そのためにエネルギー供給や交通分野などの社会基盤(インフラ)の整備を提案した。

    読売新聞
    http://www.yomiuri.co.jp/world/20171108-OYT1T50161.html?from=ytop_main4 【露、APEC貿易圏支持…プーチン氏が論文寄稿】の続きを読む

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    2017年BRICS経済・貿易閣僚会議が1日に上海で開幕した。議長を務める中国の鐘山商務部長(商務相)によると、会議は投資の円滑化、貿易の発展促進、経済・技術協力と能力開発の強化、多角的貿易体制の支持などの議題に焦点を合わせる。ロシアのオレシキン経済開発相、インドのシタラマン商工相、南アフリカのデービス貿易産業相、ブラジルの産業貿易サービス省次官が出席した。人民日報が伝えた。

    2006年に幕を開けたBRICSは、すでに研究報告中の投資概念から、次第に新興国と発展途上国の互恵協力の模範となり、世界経済の成長とグローバル・ガバナンスの整備を促す重要なパワーとなっている。現在、BRICSの経済規模は世界全体の4分の1近くを占め、世界経済の成長に対する寄与率は半分近くであり、その地位と役割は重要性を増している。


    【BRICS 経済・貿易閣僚会議が上海で開幕】の続きを読む

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    [ウェリントン 18日 ロイター] - ニュージーランドのマクレー貿易相は、環太平洋連携協定(TPP)参加11カ国が米国抜きで協定を推進していくことについて、楽観的な見方を強めていることを示唆した。11カ国は今週末、アジア太平洋経済協力会議(APEC)貿易相会合に合わせて会合を開き、協定の推進方法を協議する予定。

    マクレー貿易相はロイターに対し「会合で重大な決定が下るとは予想していないが、推進方法に関しては非常に明確な方向性が出ることを期待している」と述べた。

    貿易相は、当初見通しの来年3月までの発効は引き続き妥当だと指摘。現時点では日本とニュージーランドしか批准していないが、他国も続くだろうと予想し「多くの参加国と話をし、訪問もした。いずれも現段階で協定に関心があると話しており、これを継続していきたい」と述べた。

    最も課題が大きいのはベトナムとマレーシアとみられている。両国は米国市場へのアクセスが拡大することにメリットを見出していたが、米国の離脱により恩恵が薄れた。

    マクレー貿易相は最近両国を訪問したといい、「両国の関心が2カ月前より高まっているのは確実だと感じる」と述べた。

    ニュースウィーク日本版
    http://www.newsweekjapan.jp/headlines/world/2017/05/192697.php

    アメリカ抜きのTPP発効なるか、推移を見守りたいと思います。現段階では日本とニュージーランドが推進派のようです。


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