かたすみ速報

日本及び周辺諸国に関するニュースと2chまとめサイト。ネットの片隅で更新していきます。




    カテゴリ: 中東

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    1: SQNY ★ 2019/10/27(日) 16:17:07.62 ID:CAP_USER
    ・オマーン副首相がブサイナ王女の母を墓参り(兵庫)

     天皇陛下が即位を宣言する「即位礼正殿の儀」に出席するため来日した、中東・オマーンのアスアド副首相兼国王特別代理らが25日、王族ゆかりの地である兵庫県稲美町を訪問した。元国王夫人で、神戸でブサイナ王女を産んだ清子・アルサイド(旧姓大山)さんの墓に、同国関係者約10人が花を供えた。約40年前には同王女が来町しており、今回は副首相らが墓参りした。

     清子さんは1935(昭和10)年、カブース現国王の祖父であるタイムール元国王と神戸で出会った。恋に落ちた2人は翌年結婚式を挙げ、ブサイナ王女(日本名は節子)が誕生したが、39(昭和14)年に清子さんが病没。元国王は清子さんの母の出身地である稲美町に墓を建て、王女を連れて日本を離れた。王女はオマーンで王族の一員として育てられたという。

     この日午後12時半ごろ、アスアド副首相らが、古谷博町長らと同町中村の大沢公園墓地を訪れた。ハンチング帽姿のアスアド副首相は、清子さんの親戚で墓の世話を続ける同町の杉本浜子さん(74)とともに、線香をあげるなどした。

     帰り際に、別れを惜しんで同副首相と抱擁した杉本さんは「遠くからわざわざ来てもらい、うれしかった。お墓に『清子さん、良かったね』と心の中で呼び掛けた」。約40年前にはブサイナ王女とも会っており、「(当時)『もう一度来たい』と言われ、再会を待ち望んでいたが、かなわないのは残念」と語った。

     オマーン国大使館(東京)によると、ブサイナ王女は同国で健在。次期国王候補の一人とみられているアスアド副首相は現国王のいとこで、王女のおいに当たる。(切貫滋巨)
    no title


    10/25(金) 23:28 神戸新聞NEXT
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191025-00000028-kobenext-l28

    【【オマーン副首相】王族ゆかりの地である兵庫のブサイナ王女(日本名は節子)の母を墓参り:線香をあげる】の続きを読む

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    1: ザ・ワールド ★ 2019/10/27(日) 19:30:40.17 ID:CAP_USER
     
    【カイロ時事】45%が「日本は核保有国」と誤解-。アラブ諸国で行われた世論調査で、日本の政治や社会への認識不足が根強い実態が明らかになった。一方、欧米と異なり中東との歴史的な因縁や対立と距離を置く日本に対し、好意的な印象が強いことも浮き彫りとなった。

     調査はサウジアラビアのメディア大手アラブ・ニューズと英世論調査会社ユーガブが9月中旬に共同で実施。アラブ諸国18カ国で、アラビア語を母国語とする16歳以上の市民約3000人を対象に行われた。

     日本人の特徴への回答は「勤勉」(61%)、「組織的」(54%)、「時間を守る」(42%)が上位に。「製造物の品質の高さ」では、日本が71%で、米国(20%)や中国(6%)、韓国(4%)を大きく引き離した。こうした信用力を背景に、「中東和平の中立な調停役」として日本を挙げた人は37%に上った。欧州連合(EU)は10%、米国は7%、「分からない」は33%だった。

     他方、「日本は核保有国」と回答したのは、16~24歳の若年層で59%に達した。サムスンやLGなど韓国ブランドを日本のものだと思っていた人も2割超いた。

     日本への渡航歴がある人は4%にとどまったが、87%は未渡航でも訪日に意欲的と回答。日本のイメージとしては「サムライ」(58%)、「自動車生産」(56%)、「すし」(53%)が多く、好きな日本のアニメ・漫画では「キャプテン翼」(75%)、「ポケットモンスター」(48%)に人気が集まった。

    https://trafficnews.jp/post/90773

    【【韓国悲報】アラブ諸国4割超が「日本は核保有国」と誤解も好印象 サムスンやLGなど韓国ブランドを日本企業と誤解も - 対日世論調査 】の続きを読む

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    1: ばーど ★ 2019/10/18(金) 15:04:23.35 ID:jJKi4fK79
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    ホルムズ海峡周辺に自衛隊を独自派遣へ。

    安倍首相が、国家安全保障会議で検討を指示した。

    2019年10月18日 金曜 午後1:33
    https://www.fnn.jp/posts/90627360CX/201910181333_CX_CX

    【ホルムズ海峡周辺に自衛隊を独自派遣へ 安倍首相、国家安全保障会議で検討を指示 】の続きを読む

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    1: あずささん ★ 2019/09/04(水) 17:03:45.75 ID:oLq0UabY9
    no title
     
    陸上自衛隊で活躍した戦後初の国産戦車「61式戦車」が、中東の穏健勢力として知られるヨルダンに貸与され、近く同国の王立戦車博物館に展示される。
    ヨルダンのアブドラ国王から「日本の古い戦車を供与してほしい」と要請を受けた日本政府は、「日・ヨルダンの友好の証」として61式戦車の貸し出しを決めた。政府関係者によると、こうした協力で戦車が海外に行くのは初めての事例だという。

    貸与された車両は、陸自の滝ケ原駐屯地(静岡県御殿場市)で展示されていた退役済みの61式戦車。エンジンを取り除き、主砲に詰め物をするなど戦車としての機能は使えないようになっている。8月6日に横浜でヨルダン側に引き渡され、9月上旬に同国に到着する予定だ。
    61式戦車は1961年に制式化された陸自の主力戦車で、計560両が生産された。待ち伏せを主戦法とする考え方が設計で考慮され、鉄道輸送ができるように車体幅を3メートル以内に抑えるなど、日本独自の工夫が盛り込まれている。
    90ミリ戦車砲を装備し、重量は約35トンで、4人乗りだ。それまで米軍の戦車に頼っていた自衛隊にとっては大きな存在だった。
    防衛装備庁は、61式戦車がヨルダンで展示されることについて、「日本の技術力のPRになる」と期待する。当面の貸与期間は1年だが、ヨルダン側から要望があれば延長する方針だ。

    今回の61式戦車の貸与は、平成30(2018)年4月にヨルダンを訪問した河野太郎外相が、アブドラ国王と会見したときに戦車の供与を打診されたことから始まった。
    戦車に詳しいアブドラ国王から、「日本の古い戦車を供与してほしい」と頼まれた河野氏は要望を持ち帰り、防衛省や防衛装備庁など日本政府内で協議が進められ、貸与が決まった。
    アブドラ国王と河野氏の会談に関する当時の日本政府発表は、テロ対策の協力や中東情勢、北朝鮮情勢などが協議されたと説明していて、戦車の要望については具体的に盛り込んでいない。
    日本にとって防衛装備品の輸出は難しい案件で、友好国の国王の要望だとしても、二つ返事で決めることができないことは容易に想像できる。
    日本政府が戦車の貸与を決めた背景には、伝統的な友好関係だけでなく、日本の外交・安全保障戦略におけるヨルダンの重要性がある。全方位等距離外交を進めるヨルダンは、中東で周辺の国や部族などとパイプがあり、和平に前向きだ。

    日本が、イスラエルとパレスチナの対立解消に向け、パレスチナの経済的自立を支援する農産加工団地の事業でヨルダンの協力を得ている。
    また、資源の乏しい日本にとって中東はエネルギー調達で欠かせない地域。ヨルダンとの関係を強化することは、和平推進や対テロ対策、エネルギーの安定調達など中東における日本の戦略を強化することにつながる。

    産経新聞
    https://www.iza.ne.jp/kiji/world/news/190904/wor19090409200006-n1.html?cx_wid=9345d451a5fe232a8bb6430a4c3826f0c91203b8#cxrecs_s


    【【国際】戦後初の国産「61式戦車」 海を渡りヨルダンで展示へ・・・アブドラ国王が要請 】の続きを読む

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    1: 鴉 ★ 2019/08/22(木) 12:16:10.45 ID:CAP_USER
    kr250
     
    日韓基本条約交渉当時と現在とは、日韓関係は大きく変化している。

     日本としては、韓国を特別扱いし、国際の法規慣例と事実関係を無視して、不当な要求を突きつけてくる韓国、特に親北姿勢を明確にしている文在寅政権に対しては、譲歩し、あるいは特別扱いをする必要はない。

     むしろ安全保障上の観点からも、国際的責務を果たすためにも、正当な要求は通さねばならない。

     対韓輸出規制強化措置についても、大量破壊兵器に転用可能な物資がイランやシリアなどに密輸されていることも、文在寅政権になってからその件数が3.4倍、金額で24倍に急増していることも明らかになっている。

    (西岡力「安倍首相が信用しない理由」『正論2018年9月号』)

     このような状況は、日本の安全保障にとり看過できない問題である。

    2019/08/22 07:00
    gooニュース
    https://news.goo.ne.jp/article/jbpress/world/jbpress-57374.html?page=6


    【【テロ支援国家韓国】文政権で急増、大量破壊兵器転用物質の流出 イランやシリアなどへの密輸3.4倍 金額にして24倍に急増 】の続きを読む

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    1: SQNY ★ 2019/08/10(土) 09:09:52.66 ID:CAP_USER
    no title
     
    ・ シリアでIS復活中 米国防総省が警告

    【ワシントン=共同】米国防総省の監察官は6日、トランプ大統領が3月に完全制圧を宣言した過激派組織「イスラム国」(IS)がシリアで勢いを盛り返して復活しつつあると警告する報告書を公表した。

    報告書は「ISは支配地域を失ったにもかかわらず、イラクで戦闘能力を強化し、シリアで勢いを復活しつつある」と強調。最近は大規模な攻撃や支配地域の確保は試みておらず、両国で金融ネットワークの再建を図っている可能性があると指摘した。

    米軍が一部撤収したことによりIS残存勢力との戦闘に支障が出ているほか、米軍と連携してきた少数民族クルド人主体の民兵組織「シリア民主軍」(SDF)支援も減少したとしている。

    また、米軍などによる避難民キャンプの監視が減ったことでISの過激思想がキャンプ内で広まり、新たな戦闘員が生まれる可能性を懸念した。

    報告書は今年4月1日から6月30日までのIS掃討作戦の状況について説明している。

    前回大統領選時から外国駐留米兵の早期帰還を訴えてきたトランプ氏は昨年12月、約2千人のシリア駐留米軍を完全撤収させる方針を突如発表したが、その後、一部残留に変更。3月下旬にはIS支配地域を完全に制圧したと発表したが、その後も掃討作戦が続けられている。

    ・EXECUTIVE SUMMARY
    https://media.defense.gov/2019/Aug/06/2002167167/-1/-1/1/Q3FY2019_LEADIG_OIR_REPORT.PDF

    ・Islamic State 'resurging' in Syria
    https://middle-east-online.com/en/islamic-state-resurging-syria


    2019/8/7 19:03  日本経済新聞
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO48329780X00C19A8910M00/

    【【中東】米国防総省監察官「イスラム国(IS)がシリアで勢いを盛り返して復活しつつある」と警告 】の続きを読む

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    1: みつを ★ 2019/07/21(日) 08:45:20.72 ID:rwWhIXPE9
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    軍事か財政、支援要請 米、60カ国以上に説明 「有志連合」 日本、対応検討へ
    有料記事
    2019年7月21日5時0分

     米政府は19日、ホルムズ海峡など中東海域の船舶の安全を確保する「有志連合」構想について、日本など60カ国以上をワシントンの国務省に招いて説明会を開き、「有志連合」への参加を求めた。出席国によると、米政府は艦船派遣や資金援助を求め、25日に開く次回会合で詳細を協議するという。対立を深めるイランの包囲…
    残り:881文字/全文:1031文字

    朝日新聞 
    https://www.asahi.com/articles/DA3S14106060.html 

    【【ホルムズ海峡】軍事か財政、支援要請 米、60カ国以上に説明 「有志連合」 日本、対応検討へ 】の続きを読む

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    1: ごまカンパチ ★ 2019/07/13(土) 20:10:09.61 ID:hIqZiNDg9
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     米国とイランの対立激化に伴うペルシャ湾情勢の緊迫化を受け、英国政府は13日までに、同湾などを航行する英国船舶の
    安全確保に関する警戒レベルを最高水準に引き上げ、駆逐艦1隻を新たに派遣する方針を表明した。

    中東地域を対象にした警戒レベルの「3」への引き上げは英国メディアが報じたが、英政府当局者はCNNの取材にこの事実を確認した。
    国際的な船舶・港湾施設保安基準によると、警戒レベルの「3」は英国船舶への攻撃の危険性が重大な局面にあることを意味する。

    中東の海域へ新たに出動する駆逐艦は「ダンカン」。
    英国防省がCNNに寄せた声明によると、ペルシャ湾では英海軍のフリゲート艦「モントローズ」が既に配備され、 10日にはホルムズ海峡でイラン軍艦艇による英タンカーへの妨害行為を阻止した。

    モントローズは現在、船体や装備品の点検・修理作業を受け、乗組員も交代させている。
    ダンカンは今週、黒海での北大西洋条約機構(NATO)の演習に参加するため派遣されており、ペルシャ湾への派遣はこの後となる。

    英国の海運業界団体幹部は、警戒レベルの引き上げを受け、関係する船舶は追加の安全対策の導入が迫られ、 航路の選択などで助言を受けることになるだろうと指摘した。

    英国、イラン両国関係では、英領ジブラルタルで先週、英軍部隊などがイランの大型タンカーを拿捕(だほ)。
    英国政府は対シリア制裁違反に絡む措置と主張したが、イランは強く反発し、英国タンカーの拿捕など報復措置を求める声も国内で出ていた。

    ヤフーニュース 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190713-35139883-cnn-int 
    【【中東危機】英、駆逐艦「ダンカン」をペルシャ湾へ追加派遣 警戒レベルを最高の「3」に引き上げ 】の続きを読む

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    2の1: SQNY ★ 2019/07/13(土) 19:41:57.94 ID:CAP_USER
    ・「米イラン戦争起こればイランはイスラエルを爆撃」ヒズボラ指導者が警告

    【7月13日 AFP】レバノンのイスラム教シーア派政党・武装組織ヒズボラ(Hezbollah)の最高指導者、ハッサン・ナスララ(Hassan Nasrallah)師は12日、米国とイランの間で戦争が起これば、イスラエルは「中立」ではないだろうと述べ、「イランはイスラエルを容赦なく強力に爆撃できる」と警告した。

     米国とイランの間ではここ数週にわたり緊張が高まっており、ドナルド・トランプ(Donald Trump)米大統領はイランと激しい舌戦を繰り広げている。ヒズボラがイランの支援を受ける一方、イスラエルは米国と同盟関係にある。

     ナスララ師の発言は、ヒズボラ傘下のテレビ局アルマナル(Al-Manar)が放送したインタビューでのもの。
     
     ナスララ師は、「この戦争でイスラエルが消え去る可能性があることを理解すれば、米国は考え直すだろう」とし、「(中東)地域におけるわれわれの集団的責任は、イランに対する米国の戦争を防ぐために働き掛けることだ」と表明。衝突が起これば、サウジアラビアやアラブ首長国連邦(UAE)にとっても利益にならないと指摘した。

     米下院は12日、トランプ大統領の強硬な政策によって無用な戦争に突き進むことへの懸念を表明し、イランに対する同大統領の攻撃能力を制限する措置を可決した。

     ヒズボラは米国にテロ組織と見なされているほか、1975年から1990年まで続いたレバノン内戦の後、武装解除されていない唯一の勢力。一方で、政党として昨年の議会選挙で13議席を獲得して閣内で三つのポストを確保しており、レバノン政治で重要な立場にある。(c)AFP

    ・Israel could be ‘wiped out’ in a war with Iran, Hezbollah leader warns
    http://www.arabnews.com/node/1524856/middle-east

    (レバノンのイスラム教シーア派武装組織ヒズボラの最高指導者、ハッサン・ナスララ師)
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    2019年7月13日 11:10 AFP
    https://www.afpbb.com/articles/-/3235018?act=all

    【【レバノン】「米イラン戦争が起こればイランはイスラエルを爆撃」シーア派政党・武装組織ヒズボラ指導者が警告 】の続きを読む

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    1: SQNY ★ 2019/06/30(日) 13:31:43.33 ID:CAP_USER
    no title
     
    ・米、F22をカタールに初配備 イランとの緊張高まる中

    【6月30日 AFP】米空軍中央司令部(USAFCENT)は28日、ステルス戦闘機「F22ラプター(Raptor)」をカタールに配備したと発表した。イランとの緊張が高まるペルシャ湾(Persian Gulf)岸地域における戦力を増強した。

     カタールへのF22配備は今回が初めて。発表は「米国の軍と国益を防衛するため」の措置としているが、配備機数は明らかにしなかった。公開された写真では、カタールのアルウデイド空軍基地(Al-Udeid Air Base)上空を飛行する5機のF22が確認できる。

     ドナルド・トランプ(Donald Trump)大統領の下で米国は昨年、イランと主要6か国との間で結ばれた2015年の核合意から離脱し、対イラン制裁を再開。以来米国とイランの対立が激化していたが、イランが米無人偵察機を撃墜したことで状況はさらに緊迫化。非難の応酬が続いている。

    2019年6月30日 10:05 AFP
    https://www.afpbb.com/articles/-/3232858?act=all

    【【中東】米がイランとの緊張高まる中でF22ラプターをカタールに初配備:ペルシャ湾岸地域における戦力を増強 】の続きを読む

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    1: プティフランスパン ★ 2019/06/24(月) 23:38:15.20 ID:4BylZ6MO9
    タンカー防衛は自国で=ホルムズ海峡通過、日本などに要求-トランプ米大統領

    no title


     【ワシントン時事】トランプ米大統領は24日、ツイッターで、日本や中国などに対し、中東の原油輸送の大動脈ホルムズ海峡を通過する自国の石油タンカーは自分で守るべきだと主張した。「なぜ米国が代償なしに他国のために輸送路を守っているのか」と指摘。「米国は最大のエネルギー生産国になっており(ホルムズ海峡に)とどまる必要さえない」とも述べた。

     トランプ氏はこれまでも同盟国に対し「応分の負担」を求めており、原油輸送路防衛についても同様の認識を示した形だ。ホルムズ海峡付近では13日、日本などのタンカー2隻が攻撃を受け、米国は「イランがやった」と非難。米海軍第5艦隊が日本のタンカーの救援活動を行った。
     
    2019年06月24日22時43分 時事通信
    https://www.jiji.com/sp/article?k=2019062401129 


    【【トランプ大統領】ホルムズ海峡通過のタンカーは自国で防衛するよう日本などに要求 】の続きを読む

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    1: Felis silvestris catus ★ 2019/06/16(日) 21:06:43.56 ID:991tANYY9
     C1098CF1-5F6D-46FD-8574-95428B33C538
    https://anonymous-post.mobi/archives/9044


    安倍氏の中東外交デビュー、痛い教訓に #中東 #イラン https://t.co/wDO2MRIMr5

    — ウォール・ストリート・ジャーナル日本版 (@WSJJapan) 2019年6月14日



    2013年
    サウジ、UAE、トルコ、バーレーン、クウェート、ジブチ、カタール訪問
    2014年
    オマーン訪問
    2015年
    エジプト、ヨルダン、イスラエル、パレスチナ自治区、トルコ訪問
    2018年
    UAE、ヨルダン、イスラエル、パレスチナ自治区訪問

    2019年
    WSJ「安倍氏、中東外交デビュー」

    タイトルがフェイクWWW https://t.co/IsAKXNmS0A

    — 雨雲 (@N74580626) 2019年6月16日

    なお民主党政権の3人の総理、中東訪問はゼロ回。https://t.co/og5xoGfSW9

    — 雨雲 (@N74580626) 2019年6月16日

    (略)

    【【パヨク悲報】WSJ「安倍氏の中東外交デビュー、痛い教訓に」←タイトルがフェイクwww ネット「金払って読む価値無し 】の続きを読む

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    1: ガーディス ★ 2019/05/14(火) 07:22:54.33 ID:6sMSq8r/9
    8F498104-3DD2-46EF-AA23-02844F9F2DA7
     
    [ドバイ/ロンドン 13日 ロイター] - サウジアラビアのファリハ・エネルギー相は13日、同国の石油タンカー2隻が12日、アラブ首長国連邦(UAE)フジャイラの沖合いで「意図的な妨害行為」の標的になったと明らかにした。国営サウジ通信社(SPA)が同エネルギー相の声明を伝えた。

    1隻は、サウジ産原油をラスタンヌーラ港で積み込み、米国に輸送する途中だったという。

    死傷者は出ておらず、原油も流出していないが、船舶の骨組みに大きな打撃を受けたという。

    ロイター
    https://jp.mobile.reuters.com/article/amp/idJPKCN1SJ0B0

    【【犯人不明】サウジアラビアの石油タンカー2隻、米国に輸送途中、UAE近くで何者かに攻撃される 】の続きを読む

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    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 2019/05/02(木) 13:03:39.24 ID:CAP_USER 
    no title
     
    【クウェート聯合ニュース】韓国の李洛淵(イ・ナクヨン)首相は1日(現地時間)、クウェートで韓国企業の現地進出を支援するため、セールス外交を始動させた。10日まで同国とコロンビア、エクアドルの3カ国を公式訪問するほか、ポルトガル、米国を経由する9泊11日の日程。

    李氏はクウェートでサバハ首相と会談し、アルズールの石油化学団地事業(100億ドル=約1兆1100億円)など三つの事業や新都市建設事業への韓国企業の参画に関心を持つよう要請した。

    また、サバハ首長を表敬訪問した際はインフラ発展や保健サービス強化などを目指す「国家ビジョン2035」に韓国政府がパートナーとして参加するよう要請した。

     李氏は記者団に対し、「これこそが企業を支援する方法だと考える」として、「今後、クウェートが進める事業に韓国が参加する上で良い土台になると思う」と述べた。

     李氏は韓国企業が施工した中東地域最長の海上橋梁の開通式に出席し、ソウル大病院が委託運営優先交渉権者に決まった現地の病院などを訪問した。2日には韓国企業が参加した製油工場の近代化事業現場、3日には仁川空港公社が委託運営するクウェート空港の第4ターミナルを訪れる。

     李氏の訪問に合わせ、クウェートとコロンビアではビジネスフォーラムが開かれ、30社以上の韓国企業などが参加する。

    聯合ニュース 2019.05.02 09:17 
    https://m-jp.yna.co.kr/view/AJP20190502000200882?section=news



    【【韓国首相】クウェートで「セールス外交」始動 石油化学団地事業や新都市建設事業等への韓国企業の参画に関心を持つよう要請】の続きを読む

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    1: 江戸領内小仏蘭西藩 ★ 2019/02/07(木) 10:08:35.66 ID:IFRGU2Os9
    2019.02.05
    http://buzz-plus.com/article/2019/02/05/exit-from-the-country-news/
    no title


    治安の悪化が懸念されている中東のイエメンを取材する予定だったジャーナリストの常岡浩介氏(49歳)が、出国するため羽田空港に出向いて手続きをしたていたところ、「あなたの旅券(パスポート)は返納命令が出ています」との理由で出国できなかった出来事は、多くの人たちに衝撃を与えている。

    ・安田純平氏が出国禁止について言及
    なかでも注目を集めているのは、シリアでアルカイダ系テロリスト集団「ヌスラ戦線」(現タハリールアルシャーム機構)に拘束され、3年以上も監禁生活を過ごしたのち救出された、日本人ジャーナリストの安田純平氏(44歳)だ。常岡浩介氏の出国禁止に対して安田純平氏は以下のように語っている。

    ・安田純平氏のTwitterコメント
    「出国させたくない人間を自由に出国禁止にできるという話なので、記者以外にも今後好きなようにやるようになる。自分は記者じゃないしとか自分は関係ないとか思っているとそのうち後悔することになる」
    https://twitter.com/YASUDAjumpei/status/1092517284487225349

    ・飛行機の経由地となるオマーンで入国を拒否
    常岡浩介氏は2019年1月にイエメン取材を試みた際、飛行機の経由地となるオマーンで入国を拒否されたことから、イエメンに渡航できず日本へ帰国した経緯がある。そのため常岡浩介氏は「渡航先に施行されている法規によりその国に入ることを認められない者」という旅券法に触れるため、旅券の返却命令を出した。というのが、公的機関の言い分だと推測されている。

    安田純平氏は、今回の出国禁止が誰にでも起こりうる流れになることを懸念しているのだと思われる。日本国民一人一人が違う思考を持って生活しており、その思考が政府の意向に反するものであった場合、特に理由がわからないまま出国禁止になることもあり得る。

    ・現地の惨状を世界に広めるという特殊な立ち位置
    確かに常岡浩介氏は危険なイエメンに向かい、オマーンへの入国を拒否された事実がある。しかしながら、安田純平氏のように現地から無事に戻り、現地の惨状を世界に広めるという特殊な立ち位置の人たちもおり、出国禁止命令を出したり、0か1かの批判をするのは間違いとの声も出ている。
    https://youtu.be/1gTFVJPztW4



    【【韓国人のウマルさん】安田純平氏、常岡浩介氏の出国禁止に危機感「自分は関係ないと思ってると後悔する事になる」 】の続きを読む

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    1: ばーど ★ 2019/01/29(火) 10:03:31.57 ID:pfWRUl4H9
    no title
     
    中東の産油国カタールが韓国製のLNG(液化天然ガス)船を導入する意向を明らかにした。

    文在寅(ムン・ジェイン)大統領は28日に訪韓したカタールのタミーム・ビン・ハマド・アール=サーニー国王との青瓦台(チョンワデ、大統領府)首脳会談の冒頭発言で「韓国はLNG輸入でカタールに大きく依存している」とし、「両国は多様な分野で協力関係をより一層発展させていく多くの潜在力を有している」と話した。

    タミーム国王は「両国は歴史的に堅固な関係を様々な分野で受け継いできている」とし、「今回の訪韓を両国間の関係を一層強化する契機として活用したい」と答えた。

    今回の会談は文大統領の新年最初の首脳外交だ。首脳会談の相手国であるカタールは韓国に最も多くのLNGを供給する国家だ。原油基準でも6番目の協力国だ。非公開会談でカタールはLNG船拡充計画を公開した。サード・シェリダ・アルカービエネルギー相は「カタールは現在50隻のLNG船を保有しているが、新たに60隻ほど導入する計画」とし、「最近タンカー代表団を韓国に派遣してLNG船導入を調査した」と明らかにした。アルカービエネルギー相は続けて「韓国が船舶受注の経験が多く技術力に定評があるため、LNG船導入において良い協力関係を期待する」と付け加えた。

    これに対して文大統領はLNG運搬船だけでなくLNGを燃料にする船舶にも言及した。文大統領は「海運業は海洋汚染や大気汚染などの問題から環境に配慮した船舶に転換する傾向にあり、LNGを燃料に使う船舶に交換すればLNGの需要拡大も促進できるだろう」と話した。また、「LNG導入に基づいた両国のエネルギー協力が韓国政府が育成中のスマートグリッドなどの新産業分野につながることを願う」と話した。

    その他、韓国・カタール両国は陸上交通インフラと新産業分野で協力を強化することにした。文大統領は特に2022年にカタールが開催するワールドカップを控えて環境を配慮したCNG(圧縮天然ガス)バス導入を推進することを高く評価し、韓国企業が事業に参加できるよう求めた。韓国も2002年にワールドカップを基点にCNGバスを導入した。また、文大統領は韓国企業がハマド国際空港・港湾拡張などの大型プロジェクトに参加できるよう協力を求めた。

    2019年01月29日08時59分
    中央日報
    https://japanese.joins.com/article/654/249654.html?servcode=200&sectcode=200&cloc=jp


    【【韓国】文大統領に会ったカタール国王 「韓国製LNG船60隻導入を計画」 】の続きを読む

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    1: 人類普遍の倫理 ★ 2018/12/03(月) 17:15:43.30 ID:CAP_USER9
    kataru

     【ブリュッセル共同】カタールは3日、2019年1月1日で石油輸出国機構(OPEC)から脱退すると発表した。

    12/3(月) 16:59
    ヤフーニュース(共同通信)
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181203-00000100-kyodonews-bus_all

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    1: ばーど ★ 2018/11/28(水) 01:18:41.04 ID:CAP_USER9
    no title
     
    安倍総理大臣は日本を訪れているヨルダンのアブドラ国王と会談し、シリア難民の受け入れで財政が圧迫されているヨルダンへの支援として、3億ドル(およそ340億円)を上限とする有償の資金協力を行うことで合意しました。

    中東のヨルダンは内戦が続くシリアからの難民およそ130万人を受け入れていて、経済的な負担や治安対策の費用が増加し財政が圧迫されています。

    こうした中、安倍総理大臣は日本を訪れているヨルダンのアブドラ国王と27日夜、総理大臣官邸で会談し、ヨルダンへの支援として、3億ドル(およそ340億円)を上限とする有償の資金協力を行うことで合意しました。

    また安倍総理大臣は、シリアで拘束され先月解放されたフリージャーナリストの安田純平さんの解放への協力に謝意を伝えたほか、安全保障分野での協力を進めるため外交・防衛当局間の協議を開始することで一致しました。

    会談のあと、安倍総理大臣は共同記者発表で「ヨルダンが多数のシリア難民を寛大に受け入れ、中東和平やテロ・過激主義対策に全力で取り組んでいることを高く評価する。ヨルダンの財政改革と自立的な経済発展に寄与することを確信している」と述べました。

    2018年11月28日 0時37分
    NHK
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20181128/k10011725931000.html


    【【外交の安倍】安倍首相、ヨルダンに3億ドル支援へ シリア難民受け入れで財政圧迫 】の続きを読む

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    1: ばーど ★ 2018/11/15(木) 12:23:21.69 ID:CAP_USER9
     no title
    【ドーハ時事】シリアで武装勢力に拘束され、3年4カ月ぶりに先月解放されたジャーナリスト安田純平さん(44)をめぐり、解決に尽力したカタールのロルワ外務報道官は14日、「カタールは身代金を一切払っていない」と語った。首都ドーハで時事通信の取材に応じた。
     
    在英のシリア人権監視団は、カタールが安田さん解放に際し最大300万ドル(約3億4000万円)の身代金を払ったと主張。ただ、菅義偉官房長官や、解放交渉に協力したトルコのチャブシオール外相はいずれも支払いを否定している。カタール政府当局者が身代金情報について日本メディアにコメントしたのは初めて。
     
    カタールはトルコと共にシリア反体制派と太いパイプを保ち、安田さん解放の第一報もカタールから日本政府に伝えられた。ロルワ報道官は、武装勢力との交渉は日本の首相官邸直轄の「国際テロ情報収集ユニット」やトルコが主導したと指摘。「カタールは情報活動で支援してきたが、解放交渉には直接加わっていない」と強調した。
     
    カタールが記者の安全確保にあらゆる手を尽くして努める姿勢を各国政府にアピールするため、身代金を払ったとの観測も浮上しているが、真偽は不明だ。
     
    報道官は、身代金支払いの名目でイスラム過激派などのテロ組織を資金支援していると近隣国がカタール批判を強めている現状を踏まえ、「カタールが人質解放などの努力を試みるとその意図は常にねじ曲げられ、忌まわしい行為として見られる」と不満を表明した。

    (2018/11/15-07:14)
    時事ドットコム
    https://www.jiji.com/jc/article?k=2018111500186&g=soc

    【【カタール政府】安田さん解放「身代金払わず」=カタールは武装勢力との交渉に不参加 日本とトルコが主導-外務報道官 】の続きを読む

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    1: SQNY ★ 2018/10/28(日) 12:04:23.54 ID:CAP_USER
    ・Gaza protest image likened to famous Delacroix painting

    何千もの言葉をオンライン上で生み出した
    大きな旗を頭上に掲げた半裸のパレスチナ人の写真をフォトジャーナリストのムスタファ・ハッソーナが月曜日にガザで撮影した。
    no title


    イスラエルとの国境付近の浜辺での暴動の中で、それはカメラに捕らえられた。デモ参加者はタイヤを焼き、石を投げつけ、催涙ガスと砲弾でイスラエル軍に応戦した。ガザの保健省は、32人のパレスチナ人が負傷したと述べた。

    画像は広く共有されていて、多くのソーシャルメディアユーザーは1830年のパリ蜂起を描いたユージン・ドラクロワの有名な絵画「リバティー・リーディング・ザ・ピープル」に似ていると感じている。
    no title

    アルジャジーラは写真の男性は20歳のエイダ・アブ・アムロであると特定した。 

    「私はこの写真がウイルスのように広がっていく事に驚いた」とエイダ氏は汎アラブ放送局に語った。 
    「私は抗議活動には毎週参加していて、時にはもっと頻繁に参加することもありますが、私の近くに写真家がいることさえ気付いていませんでした。」 

    「私が持ち運んでいた旗は、私が参加した全てのデモでいつも握っていたものです。私の友人たちは面白おかしく、旗を掲げていなければに石を投げつけるのは簡単だぞと言っていますが、私は慣れています。」 

    ロンドンのSOAS大学の中東政治学者のラレ・カリーリ教授は火曜日、Twitterでこの画像を共有した。 
    彼女のツイートだけで、30,000回以上のリツイートと80,000人のいいね!が集まりました。写真はまた、Redditで数万点の肯定票を集めた。 

    しかし、すべてがポジティブな反応という訳ではない。 

    ダビデ対ゴリアテ闘争の聖書的な象徴主義ととらえた人もいれば、暴動の栄光のスタイリッシュなイメージとして見た人もいた。 

    ガザ地区のパレスチナ人たちは、3月からイスラエルとの国境沿いで毎週のように抗議している。 
    過激派のハマス支配者によって編成された抗議は 、今はイスラエルとなった地域にある彼らの先祖代々の家に帰るため、パレスチナ難民に宣言された権利への支持によって行われている。 

    ガザ地区に駐留する国連とハマスの保健省によると、抗議行動が始まってから少なくとも217人のパレスチナ人が主にデモの中、イスラエル軍によって殺されたという。 
    イスラエル側は1人の兵士がパレスチナ人の狙撃兵によって射殺された。 

    イスラエル側は、抗議の名目でイスラエルに侵入、侵攻しようとしている者に対し、自衛として発砲したに過ぎないと言う。 

    25 October 2018 BBC
    https://www.bbc.com/news/blogs-trending-45975650

    【【パレスチナ】拡散された半裸のパレスチナ人の写真が話題 】の続きを読む

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