かたすみ速報

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    カテゴリ: インド

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    1: ごまカンパチ ★ 2021/09/03(金) 21:11:27.97 ID:rz9yfNdM9
    in250

    2021年8月29日、環球網は、インドのベテラン議員が「中国と戦争すべきだ」と発言したことを報じた。
    記事は、インドPTI通信の報道として、与党・インド人民党の重鎮で上院議員のスブラマニアン・スワミ氏が28日、「目隠しを外し、世界はどうやって中国と対抗するか」という新書の発表会に出席した際に「インドは中国人に対し、(国境の駐留軍隊を)1993年の位置に戻すつもりがないのなら戦争を起こすと忠告すべきだ。インドはもはや、1962年のインドではない」と発言したことを紹介した。

    また、同氏が中国について、インドにとって「極めて重大かつ危険な脅威」であるとし、
    「このような方法で戦略を定めて脅威に対応し、中国を落ち着かせなければならない」と述べたことを伝えた。
    一方で、同氏はインドが注視すべきは中国との国境紛争のみであるとし、香港や台湾、チベットの話を持ち出して中国を激怒させることは避けるべきだとの考えも示したと紹介している。

    記事はその上で、国境紛争問題において中国の態度次第では開戦も辞さないという同氏の姿勢について、インド軍事当局の態度とは一致しないとし、インド空軍のバダウリア参謀長が10日に「中国との間で全面的な軍事衝突を常態化させることは不可能」と述べたことを伝えた。

    Record China
    https://www.recordchina.co.jp/b881619-s25-c100-d0193.html


    【【印度】インド上院議員「中国と戦争を」、「極めて重大かつ危険な脅威」とも】の続きを読む

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    1: 速報 ★ 2021/08/23(月) 12:34:55.80 ID:eGZVmrTp9
    in250
    感染激減インドから日本へ「絶対参考にしないで…」

    感染が広がるデルタ株、日本だけでなく世界中で猛威を振るっています。そのウイルスが最初に確認されたインドでは、ピーク時に比べ感染が激減しています。一体、何が起こったのでしょうか。

    実は、インド政府が6月と7月に行った調査によると、主要な8州で70%以上の人に抗体が確認されたことが分かったのです。人口13億人を元に単純計算すると9億人がすでに抗体を持っていることになり、「集団免疫」によって感染者数が激減した可能性があるのだといいます。さらに…
    (インド政府 専門家会議のメンバー アミット・ダット医師)「インドではこれまでに40万人が亡くなったと報告されています。しかし実際の死者数は不明です。もっと死者は出ていたでしょう。報告よりもずっと多かった可能性が高い。」
    実際、アメリカの研究機関は、インドのコロナウイルスによる死者は公式発表のおよそ10倍にあたる340万人から490万人に及ぶ可能性が高いと発表しています。

    ▽インド感染激減の背景に“大きな犠牲”
    感染拡大が止められず、大きな犠牲を払うこととなったインド…
    (元大統領府報道官 アチャッタ・ダッタさん)「夫と母はまったく何も治療を受けられませんでした。とても惨めでとてもつらかった。」

    ヤフーニュース(日テレnews24)8/22(日) 22:30
    https://news.yahoo.co.jp/articles/f281d579e97ea9620512ecdfaffe2d0926828278

    【インド感染激減 集団免疫獲得の可能性 9億人が感染・490万人が死亡か】の続きを読む

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    1: シャチ ★ 2021/08/22(日) 23:44:54.99 ID:68JZLUGe9
    航空自衛隊がインド空軍と初めて戦闘機による共同訓練を行うことが22日、分かった。印空軍はロシアからの輸入やライセンス生産で保有している主力戦闘機のスホイ30を投入する方針で、露製戦闘機との共同訓練も初となる。スホイ30は中国空軍も採用しており、日本領空付近に展開させている。共同訓練は昨年6月と今年7月に予定し、新型コロナウイルスの影響で延期したが、中国の脅威をにらみ、空自と印空軍はともに年度内に実現したい意向で一致している。

    戦闘機の共同訓練は相手国のパイロットと高度な意思疎通ができ、信頼関係もなければ事故につながりかねないため、最もレベルの高い共同訓練に位置づけられる。空自が戦闘機訓練を行ったことがあるのは米国と英国、オーストラリアだけだ。

    空自と印空軍の共同訓練は平成30年12月の輸送機による訓練から始まった。空自はインドのアグラ空軍基地に美保基地(鳥取県)の第3輸送航空隊のC2輸送機1機と隊員20人を派遣し、印空軍のC17輸送機などとの飛行訓練や相互搭乗を実施した。

    令和元年10月にもインドのアルジャン・シン空軍基地に空自がC130輸送機1機を送り、編隊飛行訓練などを行った。これにより共同訓練を定例化することに道筋がつき、空自と印空軍は訓練内容のレベルを引き上げ、戦闘機の共同訓練を行うことにした。

    戦闘機訓練は昨年6月に小松基地(石川県)で空自のF15戦闘機と行うことを計画したが、新型コロナの影響で延期。続いて今年7月に百里基地(茨城県)でF2戦闘機と実施する予定で調整を重ねたが、インド由来の変異株「デルタ株」の拡大を受けて再び延期となり、今年度内の実施に向けて再調整に入る。

    防衛省によると、印空軍はロシアからの輸入のほか、技術移転協定に基づきインド国営企業がライセンス生産もしているスホイ30を263機、旧ソ連で生産したミグ29を61機保有している。フランス製の戦闘機も52機導入しているが、印空軍は空自との共同訓練で主力戦闘機のスホイ30を6機程度派遣する見通しだ。

    インドは中国との間で国境未画定地域を抱える。昨年5月には国境付近で中印両軍の衝突が起き、6月の衝突では45年ぶりに死者が出るなど緊張が高まった。(以下ソースで)

    産経新聞
    https://www.sankei.com/article/20210822-LZTHL65QDJPYHJCG6HQ45UECAI/


    モスクワ郊外で開催された航空ショーで離陸するスホイ30=2021年7月(ロイター)
    no title

    【【国防】航空自衛隊、インド空軍と共同訓練へ スホイ30戦闘機が参加 ロシア製戦闘機との訓練は初】の続きを読む

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    1: かわる ★ 2021/08/21(土) 19:40:22.98 ID:7667SHFg9
    in250
    インドの医薬品規制当局の専門家が、世界初のDNAベースの新型コロナウイルスワクチン「ZyCoV-D」を承認した。このワクチンの接種回数は3回。インドの放送局「CNBC-TV18」が報じている。

    当局の専門家は、「ZyCoV-D」を製造するインドのZydus Cadila社に対し、同ワクチンの2回接種に関する追加データを提出する必要があると指摘している。

    「ZyCoV-D」は、新型コロナウイルスのスパイクタンパク質に対する免疫反応を誘導するプラスミドDNAベースのワクチン。インドではアストラゼネカ製ワクチン「コビシールド」、インドのバーラト・バイオテック製の「コバクシン」、ロシア製の「スプートニクV」、米モデルナ製ワクチンがすでに承認されており、「ZyCoV-D」は同国で5番目に承認されるワクチンとなる。

    インドは、新型コロナウイルスの累計感染者数において世界第2位。

    インドでは新型コロナウイルス感染の第2波が今年2月に始まり、4月21日から5月17日にかけて1日の新規感染者数が30万人を超えていた。これは世界で最も速い感染拡大ペースで、40万人を超える日も5日あった。

    スプートニク
    https://jp.sputniknews.com/covid-19/202108218639524/

    【【先進国】インドのZydus Cadila社 世界初DNAベースの新型コロナワクチン承認】の続きを読む

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    1: Ttongsulian ★ 2021/07/05(月) 10:32:28.50 ID:CAP_USER
    2021070100095_0

    インド政府が推進中の20兆ウォン規模の新型戦車導入プロジェクトに現代ロテムのK2黒豹が挑戦状を突き付ける。グローバル防衛産業業界が生唾を飲み込む大型事業で、コスパが良いことで有名なK2黒豹がどのような成果を出すのかに関心が傾いている。

    1日防産業界によれば、インド国防省は未来対備戦闘車両情報要請書(RFI)を正式発行して事業の本格化を推進している。内容は現用主力のT-72アジェヤ2400両と代替する新型戦車1770両を導入するものだ。インドはアジェヤと代替する新型戦車アージュン(Arjun)を開発したが性能に劣り、実戦配置には無理があると判断したことが分かった。

    インドは来年上半期に入札公告を出して、2025年までに事業者を選定するという計画だ。今回発行したRFIは入札参加の意思がある事業者が概略的な情報を盛り込んで提出する文書で、来る9月15日まで受け付ける。2008年トルコにK2黒豹を輸出した経験がある現代ロテムは今回の入札にも関心を見せている。現代ロテム関係者は「インド側で要求する技術水準を検討している段階」と話した。

    中国と対置局面中のインド政府が要求する技術水準は相当に高いことが伝えられた。機動力、火力、防護力、戦術指揮の自動化、技術移転など5個の項目を充足させなければならない。3.5世代戦車の水準を要求する機動力部門はトン当たり25馬力以上の出力が出せなければならない。また、高原地帯が多い地形の特性上、次世代の姿勢制御機能も要求される。

    5km以上の距離で地上とチデ(※適切な訳わかんない)攻撃が可能でなければならず、米陸軍のM1A2を上回る装甲能力も必要条件だ。エンジン、砲弾など主要技術に対する100%の移転は最も難しい条件だ。全体費用の40%はインド製の部品で調達しなければならないということも負担だ。

    現在までに開発されたグローバル新型戦車の市場を考慮した時、防産業界は4機種を暫定候補群として取り上げた。K2黒豹の他にもロシアのT-14アルマータ、フランスAMX-56ルクレル、ウクライナT-84オプロートMが挙げられる。ドイツのKMW、イギリスのBAEシステム、アメリカのゼネラルダイナミックスなどグローバル防産企業たちも入札参加を図っている途中であることが分かった。

    業界では現代ロテムのK2黒豹とフランスAMX-56モデルの一騎打ちになるものと見通している。技術移転を極度に嫌がる他の会社とは異なり、比較的柔軟な交渉態度を見せるからだ。現代ロテムはインドに技術移転を成功的に終えたことがあり、装甲能力を強化した後続モデルは成功的な改良として評価を受けている。 1990年代初盤に登場したAMX-56は開発されてから余りにも長く、技術流出に大きな負担が無い。フランスは最近インドと原子力推進潜水艦の共同生産を論議するほどに関係も近い。

    業界関係者は「インドとはK9自走砲の納品を通じて防衛産業方面でより一層近付いた関係」としながら「黒豹の性能も競争モデルと比較して遅れを取らないだけに、入札の可能性は少なくない」と話した。

    2021-07-01 11:17 (韓国語)
    http://biz.newdaily.co.kr/site/data/html/2021/07/01/2021070100095.html


    【【韓国】『K2黒豹戦車』インドに往く…韓国現代ロテムが挑戦状】の続きを読む

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    1: 影のたけし軍団 ★ 2021/07/02(金) 15:35:53.82 ID:tZbUMTg09

    in250
    インドで2日、新型コロナウイルスによる累計死者数が40万人を突破した。
    その半数は同国が感染第2波に見舞われた過去数カ月に死亡した。

    感染者数は累計3045万人と、米国の3300万人に次ぎ世界で2番目に多い。
    米国の死者数は60万4000人で、ブラジルは51万8000人。

    インド保健省の2日の発表によると、過去24時間に確認された死者は853人。
    累計死者数は4月末に20万人となり、その後わずか28日間で30万人に達し、さらに39日間で40万人を超えた。

    第2波では4月から病床不足が深刻になり、ピークだった5月は死者の急増で遺体の処理が追い付かず、多数の遺体がガンジス川に流される状態となった。

    ピークを越えた後は、1日当たりの感染者数が安定的に減少しているが、
    活動制限の段階的緩和やインドで初確認した「デルタプラス」と呼ばれる変異株の影響が懸念されている。

    また、インドのラジャギリ社会科学大学のリジョ・M・ジョン教授は国内全ての州で死者数が過少報告されていると指摘する。
    集計システムのタイムラグが主な原因だという。

    国内で最も貧しい州の一つであるビハール州は先月、
    裁判所の命令を受けて州内のコロナによる死者数の累計を5424人から9429人に修正した。

    ロイター
    https://jp.reuters.com/article/health-coronavirus-india-idJPKCN2E80FY

    【【デルタ株】 インドのコロナ死者が40万人超す、第2波に見舞われた過去数カ月で倍増】の続きを読む

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    1: あしだまな ★ 2021/06/28(月) 17:59:06.31 ID:lRtG7wgE9
    in250
    (ブルームバーグ): インドはヒマラヤ山脈の国境沿いにある中国との係争地で少なくとも5万人の兵士を増員し、対中軍事戦略で大きな転換を示唆している。

    両国国境を巡る対立は1962年の軍事衝突に端を発するが、インドは独立以後、主に対パキスタン戦略に重点を置いてきた。
    印パ間ではこれまでにカシミール地方の係争地を巡り3度の戦争が勃発。だが昨年、インド・中国間でここ数十年で最大規模となる衝突が発生。
    以後、モディ政権はパキスタンとの緊張関係緩和を図る一方で、中国との紛争に集中する構えを示している。

    事情に詳しい関係者4人によると、インドはここ数カ月間に部隊と戦闘機中隊を中国との国境沿いの3地域に移動させた。
    国境に重点配備された兵士は現在約20万人で、昨年と比べ40%余り増えていると関係者のうち2人が明らかにした。

    インド軍と首相官邸の報道官にコメントを要請したが、いずれからも返答はなかった。

    関係者1人によると、インド軍の係争地駐留はこれまで中国側の動きを阻止することを目的としていたが、
    今回の兵力再配備により「攻撃防御」と呼ばれる戦略を用い必要に応じて中国領への攻撃や占拠を行う選択肢を増やすことが可能となる。

    中国が国境にどの程度の兵力を駐留させているかは不明だが、中国人民解放軍が最近、ヒマラヤ山脈の国境沿いにある係争地の監視を担当する軍管区にチベットから追加兵力の配備を行ったことをインド側が確認。
    関係者2人によると、中国はチベットの係争地沿いに、新滑走路や戦闘機を収容するための防爆バンカーの整備を進め、ここ数カ月間で長距離砲や戦車、ロケット部隊、双発戦闘機なども追加投入しているという。

    中国外務省の報道官は問い合わせに対し、「根拠のない情報についてはコメントしない」と返答した。

    ヤフーニュース(ブルームバーグ)
    https://news.yahoo.co.jp/articles/1aa25c3f83c406b4e590099689d643a5a5d685e3

    【【印中】インドが中国国境地帯で兵士5万人増員、対中戦略の転換示唆-関係者】の続きを読む

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    1: どこさ ★ 2021/06/23(水) 20:44:46.36 ID:Z8goPl8L9
    インドは22日、新型コロナウイルスの新たな変異株「デルタプラス」を「懸念される変異株」に指定した。

    保健当局は、マハーラーシュトラ州でデルタプラスが16例確認されたした上で、
    デルタプラスは感染力がさらに強いと警告。各州に検査強化を指示した。

    NEWSWEEK
    https://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2021/06/post-96559.php


    【【インド】 新たな変異株 「デルタプラス」確認・・・感染力が「デルタ」よりさらに強いと警告】の続きを読む

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    1: かわる ★ 2021/06/18(金) 23:10:48.75 ID:QwEg8/a39
    in250
    この間に新型コロナウイルスに罹患した患者に「黒カビ」「白カビ」そして「黄色カビ」の真菌症が確認される中で、インドの医師らは、インドール市の感染者から「緑カビ」を検出した。ヒンドゥスタン・タイムズ紙が報じた。
    報道によれば、おそらくこれは国内で初のケースとなる。34歳の男性はインドール市の医療機関で治療を受けた。患者はコロナウイルスは完治したが、しかし、まもなく鼻血や発熱が発生し始めた。医師らはこの患者に「黒カビ」を疑ったが、検査によって、男性から「緑のカビ」が検出され、真菌症疾病であるアスペルギルス症の変種であることが明らかとなった。
    インドでの新型コロナウイルス感染拡大を背景に、コロナウイルスの完治者の中に真菌症の発症数の急激な増加が指摘されている。この間、「黒カビ」「白カビ」「黄色カビ」の発症例が確認されている。とりわけ「黒カビ」の発症者に関しては、6月11日に当局は国内で3万1216件を確認したと発表している。

    スプートニク
    https://jp.sputniknews.com/asia/202106178467379/

    【【重要】インド 新型コロナ罹患者に4種目の真菌症「緑カビ」を確認 「黒カビ」の発症者に関しては、3万1216件を確認】の続きを読む

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    1: かわる ★ 2021/06/18(金) 18:58:31.56 ID:QwEg8/a39
    in250
     
     イベルメクチン使用に最初に踏み切ったのは、インドの州で最大の2億1700万人の人口を抱えるウッタル・プラデシュ州である。1年前の2020年7月ころから感染者が急激に増え始めたため、8月6日から州保健局はイベルメクチンを治療・予防に使えるように治療基準を改訂して使用を始めた。これが効いたのか、9月から急激に減少に転じた。

     しかし、WHOはイベルメクチンの使用に対して慎重で、今年3月31日に「証拠が非常に不確実」であることを理由に「新型コロナにイベルメクチンを使うべきではない」という指針を発表した。インド連邦政府や州政府の多くは、この指針に従っていたが、今春の感染急拡大を受けていくつかの州政府は独自に治療基準を改訂し、イベルメクチンの使用を打ち出すようになった。

    イベルメクチンの使用を許可する州が増えた

     インドの首都で連邦直轄地のデリー(人口1680万人)では、4月20日に感染者数が2万8395人となりピークに達した。保健当局は外出禁止、ソーシャルディスタンス、マスク着用などを徹底、イベルメクチンの使用も許可した。すると5月15日には80%近く急落し6430人となった。

     イベルメクチンの使用を禁止したタミル・ナドゥ州の感染者は増加の一途を辿り、5月19日には3万4875人の感染者数となりインド全州のワースト1になった。その日デリーの感染者数は、4月20日から87%減少して、3840人になったとニュースに取り上げられた。

    インド弁護士会からの異議申し立て

    拡大送付された文書
    https://indianbarassociation.in/wp-content/uploads/2021/05/Legal-Notice-to-Dr.-Soumya-Swaminathan_Chief-Scientist

     ここで動いたのが、インド弁護士会(IBA)だ。5月25日、スワミナサン博士に法的通知(LEGAL NOTICE)を送付し、イベルメクチン使用を否定する言動をやめるように「警告」した。通知文書は、51ページにわたってイベルメクチンの科学的論文や解説を紹介し、スワミナサン博士を痛烈に批判した。
     同博士は、小児と成人の結核、およびHIV関連疾病を専門とする医師で、2017年10月からWHOの事務局次長の要職に就いた。2019年3月から主任科学者になり、WHOの科学的な見解の発信や政策決定に大きな影響力を発揮している。

     インド弁護士会は、有効な治療法もない中でピンチに陥ったインドで、イベルメクチンの投与を州政府が次々と決断して実績をあげているとき、スワミナサン博士が反対する発言をツイッターやYouTubeで行ったために「タミル・ナドゥ州がイベルメクチンを治療基準から取り消すという結果をもたらした」とし、それで多数の死亡者が出るはめになったと指摘。さらに通知の後半では「世界の医療界、医師、科学者らは、一部の製薬企業やそれに連なるロビー活動に引っ張られてイベルメクチンの有効性を示すニュースを抑圧している」と主張した。最後に、イベルメクチンを積極的に使用してCOVID-19と闘ってきた多くの医師の名前を列挙している。

     この文書の写しは、インド大統領・首相・全州の知事と行政機関の長らに送付され、同時に世界のメディアに向けてプレスリリースされた。

     インド弁護士会は6月13日になってさらに、イベルメクチンの使用をめぐって訴訟になっていた事件でゴア州の裁判所が「使用は正しかった」とする判断を出したことを受け、テドロスWHO事務局長も「人道に対する加重犯罪」にあたるとした法的文書を世界に向けて公開した。

     WHOがこの動きにどう対応するのか。その後の記者会見では、この問題には触れずに、「いつでも指針を見直す」との方針を強調していた。今後のWHOの対応が注目されている。

    https://webronza.asahi.com/science/articles/2021061500004.html?page=3
     

    【【新型コロナ】イベルメクチンで感染者激減→WHOが使うな→患者が急増→再使用で87%減少 インド弁護士会がWHO幹部を「告発」する騒ぎ】の続きを読む

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    1: 影のたけし軍団 ★ 2021/06/10(木) 14:06:32.36 ID:xVJ6TYtl9
    in250
    インド保健省は10日、新型コロナウイルス感染による死者が過去24時間に6148人報告されたと発表した。

    1日の死者数として世界最多を更新した。新規感染者は9万4052人。

    累計では感染者が2920万人、死者は35万9676人となった。

    ロイター
    https://jp.reuters.com/article/idJPL3N2NS12W

    【【速報】インド、コロナ死者6148人 1日の死者数として世界最多を更新】の続きを読む

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    1: 影のたけし軍団 ★ 2021/06/06(日) 16:25:00.56 ID:qaMWRN549
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    インドで最初に確認され、感染力が強く重症化しやすい新型コロナウイルスの変異株が6日までに、約60カ国に広がった。
    英エディンバラ大などの研究チームや世界保健機関(WHO)の調査で分かった。

    従来株の抑え込みに成功してきた国々でも猛威を振るい、さらに感染しやすく変異したとの報告例もある。

    日本政府は5月にインドを含む周辺6カ国からの帰国者に対する待機期間を延長して水際対策を強化したが、
    5月末時点で既に50人超の感染が国内で判明。今後インド株が主流になり得るとも指摘される。

    感染力は従来株の2倍以上との見方があり、重症化リスクも高い。

    共同通信
    https://nordot.app/774166313094791168?c=39546741839462401

    【【新型コロナ】 インド変異株、60カ国に・・・従来株の抑え込みに成功してきた国々でも猛威】の続きを読む

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    1: 影のたけし軍団 ★ 2021/05/30(日) 16:03:06.53 ID:eBuQ1YSK9
    in250
    新型コロナウイルス感染の急拡大が続くインドで、医師約1200人が感染によって死亡したことが分かった。
    医師会が30日までに明らかにした。

    今月16日だけで医師50人が死亡しており、
    早期のワクチン接種などモディ政権に対応を求める声が強まっている。

    インドでは5月中旬までに医師の6割以上がワクチンを接種したが、
    死亡した医師らはほとんどが接種していなかったという。

    医師会関係者は地元メディアに「ワクチンが重症化を防ぐことは立証されている。
    できるだけ早く全員に接種すべきだ」と訴えた。

    デイリー
    https://www.daily.co.jp/society/main/2021/05/30/0014372071.shtml

    【【コロナ感染】 インドで医師1200人死亡・・・死亡した医師らはほとんどが接種していなかった、ワクチン急務】の続きを読む

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    1: すらいむ ★ 2021/05/27(木) 15:23:40.25 ID:CAP_USER
    3C53362F-42B2-46FB-87CB-AA34DB83FCE5
     
    ナスカの地上絵を上回る世界最大規模の地上絵がインドの砂漠で見つかる

     巨大な地上絵と言えば南米のペルーに存在するナスカの地上絵を連想する人が多いはずですが、新たにインドとパキスタンにまたがって広がるタール砂漠で、ナスカの地上絵を上回る世界最大規模の地上絵が発見されました。
     あまりにも絵の全体像が大きすぎるため、描いた本人ですら絵を見ることはできなかったと考えられています。

    (中略)

     フランスの研究者であり、親子でもあるCarlo Oetheimer氏とYohann Oetheimer氏は、Google Earthを使用してタール砂漠の調査を行っていたところ、オアシスの都市であるジャイサルメール付近で、地上絵と思われる幾何学的な線を発見したとのこと。
     その後、2016年には無人航空機を使用した現地調査を実施し、いくつかの溝は植林のために掘られたものだと判明したものの、植林とは関係のない地上絵も確認されました。

    (略) 

    Gigazine 2021年05月27日 15時00分
    https://gigazine.net/news/20210527-largest-geoglyphs-indian-desert/

    【【考古学】ナスカの地上絵を上回る世界最大規模の地上絵がインドの砂漠で見つかる】の続きを読む

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    1: <覆面>◆0v40RiH/x.Hn 21/05/24(月)23:51:25 ID:l9bH
    kp250

    記事入力 : 2021/05/24 21:52

    コロナがかつら市場も直撃、北朝鮮の国境封鎖で価格急騰の兆し

     新型コロナウイルスの余波で、インド-北朝鮮-中国-米国を結ぶ世界のかつら市場の供給網に支障が出ており、かつらの価格が急騰している。昨年、国境を封鎖した北朝鮮のかつら工場が稼働を停止している上、毛髪の主要輸出国であるインドでコロナの被害が深刻化し、円滑な供給ができないことが主な原因だ。


    朝鮮日報
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2021/05/24/2021052480191.html

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    1: ネトウヨ ★ 2021/05/25(火) 15:41:21.52 ID:uslF253Z9

    kousei
     新型コロナウイルスの感染が深刻なインドなどからの帰国者と、隔離期間中に連絡が取れなくなるケースが相次いでいたことが25日、分かった。厚生労働省が帰国者の申告したものと異なる通信アプリを用いて連絡を取ろうとしたのが原因とみられる。指示通り位置情報や健康状態を報告していたのに「氏名を公表する」と警告された人も複数おり、水際対策の不備が明らかになった。

     厚生労働省は3月以降、隔離期間中の所在地や健康状態の申告に加え、当局から求められた場合はスマートフォンの通信アプリでビデオ通話に応じるよう要請。今月10日からは、到着の翌日から6日間は政府指定の隔離施設にとどまり、その後8日間は自宅などで自主隔離生活を送るよう求めている。

     しかし、帰国時に空港で通信アプリの連絡先を登録したにもかかわらず、連絡が取れないとして、「氏名公表の対象になり得る」というメールを受け取った人が続出した。

     入国者健康確認センターの担当者によると、「通信アプリ『ワッツアップ』の連絡先を登録していた人に、別のアプリで連絡を試み、連絡が取れないのでメールを送った」という。厚労省は、指示に従わない入国者が一時、1日最大300人に上ったことを明らかにしているが、中にはこうしたケースが含まれている可能性がある。

    時事通信
    https://www.jiji.com/jc/article?k=2021052500390


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    1: ネトウヨ ★ 2021/05/16(日) 09:40:01.74 ID:87Qvs2Ih9
    in250

    インドを流れるガンジス川の川岸には、何十体もの腐敗した遺体が漂着している。

    現地当局では、こうした遺体はインド北部のウッタルプラデシュ州から流れ着いた新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の犠牲者だと見ている。

    インドでは火葬に必要な薪が不足していて、遺体はガンジス川に沈められていた可能性もある。

    インドを流れるガンジス川の川岸には、何十体もの腐敗した遺体が漂着していると、現地メディアが報じた。

    BBCは5月10日(現地時間)、インド北部のビハール州とウッタルプラデシュ州の州境の川岸に何十体もの腐敗した遺体が漂着したと報じた。

    アルジャジーラによると、取材した現地の住民たちは、墓地や火葬場に空きがなかったか、火葬に必要な薪を用意するお金がなかったために、遺族が遺体を川に沈めたのかもしれないと話している。

    インドでは、ガンジス川の水は浄化力のある「聖水」だと信じられていて、ガンジス川は葬儀の実行可能な代替と見なされている。

    地元住民のチャンドラ・モハンさんは「私立病院は人々から略奪しているんです。一般市民には聖職者に払うお金も、川岸での火葬に払うお金も残っていません。救急車から遺体を下ろすだけで2000ルピー(約3000円)要求されます。川は遺族にとっての最終手段となっていて、人々は遺体を川に沈めているんです」とBBCに話している。

    現地当局は、川から引き揚げられた遺体の数を公式には発表していない。ただ、インドのニュースチャンネル「タイムズ・ナウ」によると、付近の住民たちは約150体の遺体が見つかったと言い、こうした遺体は川岸に遺棄され、川下に流れ着いた新型コロナウイルスの犠牲者である可能性が高いと話している。

    BBCは少なくとも40体の遺体が見つかったと報じている。その状況から見て、遺体はガンジス川を2、3日漂っていた可能性があるという。

    インドのニュースチャンネル「NDTV」は、ウッタルプラデシュ州に隣接するビハール州のブクサル近くで、膨張し、部分的に焼けた遺体が川を漂っているのが見つかったと報じている。

    ウッタルプラデシュ州はインドの中でも最も人口が多く、約2億人が住んでいる。10日には2万1331人の新規感染者が報告されていて、新型コロナウイルスの感染第2波は医療崩壊をもたらしている。

    地元の役人アショク・クマール氏は、川から引き揚げられた遺体は埋葬もしくは火葬されるだろうとBBCに語った。

    インドではこれまでに2270万人以上が新型コロナウイルスに感染し、約24万6000人が死亡したと報告されている。これまでよりもさらに感染力が強いと見られる変異株も確認されていて、急激な感染拡大を食い止められずにいる。そして、1日あたりの死者数は、インドの火葬場が全く太刀打ちできないほど増え続けている。

    ヤフーニュース
    https://news.yahoo.co.jp/articles/985f4c18b13c6810ab77193408fba1f41b44dca7


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    1: ネトウヨ ★ 2021/05/09(日) 10:44:49.08 ID:HvfFi+iM9
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    新型コロナウイルスのインド変異株が世界各地に感染拡大しています。

    CNNの記事によると、インドの隣国であるネパールでも新型コロナウイルスの感染者数が激増しており、この7日間で平均1200%以上の増加率を記録したとのことです。

    インドの変異株が流入していると見られ、1日あたり50~100人程度だったネパールの新規感染者数は5月4日の時点で7500人以上に拡大。

    ネパールの公衆衛生が脆弱だったこともあり、感染拡大を止めることが出来ないと取り上げられています。

    日本においても空港の検疫所でインド変異株に感染した利用者が複数人確認されている状態で、インド変異株が国内に侵入している可能性もあると言われているのです。

    インド変異株が世界的な大流行になるのは時間の問題だと思われ、新型コロナウイルスとの戦いは新たな局面に突入しつつあると言えます。

    情報速報ドットコム
    https://johosokuhou.com/2021/05/08/46850/

    ネパールのコロナ感染、1200%増以上 隣国インドに連動

    (CNN) 新型コロナウイルスの感染急拡大に歯止めが利かないインドの隣国ネパールで今年4月半ば以降、1日の新規感染者数が7日間で平均1200%以上の増加を示していたことが6日までにわかった。
    米ジョンズ・ホプキンス大学の集計データをCNNが調べて判明した。ネパール政府の統計によると、今月4日に判明した過去24時間内での新規感染者は7587人の過去最多で、55人の新たな犠牲者数も同様だった。

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    1: 上級国民 ★ 2021/05/08(土) 21:29:10.92 ID:9sIufhd29
    cn250
    中国企業が人助けのため休日返上、インド人は「謝謝中国」

     インドが新型コロナウイルスの感染拡大の第2波に苦しみ、医療資源の枯渇が非常に深刻になっている。医療用酸素、酸素発生器、人工呼吸器などの医療資源が特に不足している。中国の孫衛東駐インド大使は先ほどSNSで、中国企業が作業時間延長により酸素発生器などを生産しインドに供給しているという情報を続けざまに転載し、評価した。新華社の取材でもSNSでも、多くのインド人が「中国よ、ありがとう」という心の声を伝えている。
     
     孫氏が転載した動画の中で、中国の労働者はメーデー連休中も勤務し酸素発生器を生産している。これらの設備は速やかにインド側に交付される。
     
     孫氏はSNSで、「中国企業はインド側から受注した酸素発生器4万台以上の生産を急いでいる。速やかに生産し、早急に交付する。さらに多くの中国企業と民間組織も自身のルートを活用し、インドにさまざまな援助を行っている」と投稿した。
     
     動画のこの工場は、安徽省黄山市にある鄭州奥利弗電子科技有限公司の工場だ。新華社の調べによると、同社は今年4月末以降、インドから1万8000台の酸素発生器の注文を受けている。
     
     工場の品質管理責任者である安軍紅氏は記者に、「従業員は中国の大使から評価されたという情報をSNSで次々と転載している。海外の感染症との戦いを支援できて嬉しい」と述べた。
     
     「今年に入り、海外からの酸素発生器の注文が激増しており、工場は生産ラインと人手を増やした。従業員の残業が常態化している。早急に注文に対応するのも、より多くの人を助けるためだ。私は最近、インドの感染状況に注目している。多くのインド人が自宅で治療せざるを得ず、酸素発生器が命を救う製品であることをよく知っている」
     
     ニューデリーの郊外で暮らすインドの若者は、中国の大使が転載した動画を目にした。「中国はインドが早急に必要としている人工呼吸器や酸素発生器などの医療設備で力強く支援してくれた。私たちは感染症に見舞われるなか、中国が手を差し伸べ支援してくれたことに感謝する」
     
     ウッタル・プラデーシュ州で勤務する医師は記者に、「中国が立ち上がり、重要な医療物資を供給しインドの感染症との戦いを支援してくれることに感謝する」と述べた。
     
     駐インド中国大使館のSNSに、多くのインドのネットユーザーが感謝のコメントを寄せた。
     
     「中国はインドが医療危機を乗り越えるため大きな力を貸してくれた。西側諸国が渡航を禁止し、西側メディアが雑音を作るなか、中国は静かにインドを支援している」
     
     「ありがとう、中国よ。私たちは永遠にあなたたちの友好的な姿勢を忘れない」
     
     インドの非営利団体は「中国人には感謝の念に堪えない。早急に食い違いを解消し、協力を促進することを願う」とコメントした。
     
     また中国で留学中のインドの若者は、「謝謝中国」と中国語で直接評価した。

    「中国網日本語版(チャイナネット)」2021年5月8日
    http://japanese.china.org.cn/politics/txt/2021-05/08/content_77475168.htm


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    1: マスク着用のお願い ★ 2021/05/08(土) 20:43:53.33 ID:YMRkAhpW9
    E03HJzdVoAMGDNp

    印日特別戦略的グローバル・パートナーシップをさらに前進させる:日本からインドへ、新形コロナとの闘いのための緊急支援の第一弾である、酸素濃縮器100台が届きました。日本の政府と国民の皆さんの温かな支援に感謝しています。🇮🇳🇯🇵 #印日 #日印 @MEAIndia @kantei @MofaJapan_jp @japan @JapanGov

    20:18 2021/05/08
    https://twitter.com/indianembtokyo/status/1390989457298386944?s=21


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