かたすみ速報

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    カテゴリ: インド

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    1: リバビリン(京都府) [ニダ] 2021/03/07(日) 12:27:05.72 ID:a64n1Ttq0 BE:754019341-PLT(12346)
    mm250

    ミャンマー、国外逃亡した警官の送還をインドに要請 「友好関係維持のため」と

    ミャンマーで国軍によるクーデターをめぐり警察とデモ隊の衝突が続く中、複数の警官が国軍の命令を拒否し、国境を越えてインドへ逃れた。
    ミャンマーは6日、越境した警官を同国へ送還するようインドに求めた。

    インド当局によると、ここ数日の間に、ミャンマー国軍の命令遂行を拒否した
    警官数人とその家族が越境してインドへ入ったという。

    ミャンマー当局はインドに宛てた書簡で、「友好的な関係を維持するために」警官をミャンマーへ送還するよう求めた。

    (略)

    BBC
    https://www.bbc.com/japanese/56289790


    【ミャンマー警察、軍のデモ弾圧命令を拒否しインドに逃亡 軍「インドくん『友達』だよな?」】の続きを読む

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    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★  2021/03/01(月) 23:06:40.78 ID:CAP_USER
    no title


    深センの民間ドローン会社である「深圳科衛泰実業発展有限公司」はこのほど、自社が中国軍と協力して中印国境で戦ったことを暴露した((Sean Gallup/Getty Images))

    深圳市のドローン民間企業「深圳科衛泰実業発展有限公司」はこのほど、同社が中国軍と協力して中印国境で戦ったことを暴露し、注目を集めた。同社はのちに同記事を削除した。深圳は中国のドローン研究開発のメッカであり、中国共産党政権は近年、「軍民融合」の政策で軍事用ドローンの開発を進めてきた。

    同社は2月24日、ウィーチャット(Wechat)の公式アカウントで、中印国境にあるガルワン渓谷での偵察任務に自社社員を派遣したことを暴露した記事を掲載した。同記事は広く転載された。

    同記事は、中国軍のドローン偵察任務や医療などに協力した同社社員2人は「苦難も死も恐れてない」と持ち上げた。

    一部の専門家は、この記事は、中国の民間ドローン会社が入手した情報を中国軍に渡しているという、これまでの報道を裏付けるものになったと指摘した。

    同社はまもなく、ウィーチャットから記事を削除したが、同記事は他のメディアやウェイボーでまだ閲覧できる。

    「深圳科衛泰実業発展有限公司」のウェブサイトによると、同社は1997年に設立した。無線モバイルビデオ伝送システム、無線ネットワーク伝送製品、コンピューターシステム統合、マルチロータードローンシステムの開発、生産、応用に特化したハイテク民間企業だと紹介している。

    同社はまた、国務院応急管理弁公室、中央テレビ、中国軍、武装警察隊などの警察、法執行部門、メディアに、ハイテクな無線モバイルビデオ伝送システムを提供している。

    深圳は中国におけるドローンの研究開発のメッカである。「日本経済新聞」は2015年、電子産業が繁盛していた深圳は、今や「ドローンの都」へと変貌を遂げていると報じた。当時、関連企業はすでに200社に上っていた。

    米国はトランプ政権の間、中国製ドローンの安全保障上のリスクについて繰り返し言及してきた。米国土安全保障省は2019年5月、「中国製ドローンシステム」と題したアラートを発表し、米企業に対し「権威主義国家の領土に米国のデータを持ち込む可能性のある、いかなる技術製品にも強い懸念を抱くよう」強く注意を促した。

    米商務省は2020年12月18日、深圳市にあるドローンの世界的なメーカー「深圳大疆創新科技有限公司」を制裁リストに追加した。

    今年の1月中旬、大紀元エポックタイムズは中国国防省の秘密文書を入手し、中国共産党が「軍民融合」を通じて軍用の長距離ドローンの開発に力を入れていると報じた。

    今年1月18日、トランプ政権は全政府機関に対し、中国企業や敵対国と思われる国(ロシア、イラン、北朝鮮など)の企業が製造したドローンに関する大統領令に署名した。同大統領令では、これらのドローンの安全保障上のリスクを検証し、軽減するために可能な措置を挙げることを指示すると同時に、必要に応じてリスクのあるドローンの連邦政府による使用の全面禁止を求めた。

    これに先立ち、2020年1月、米内務省は保有する800機以上のドローンの利用を停止した。さらに同年10月、当時の内務長官のデービッド・バーンハート(David Bernhardt)氏は中国製ドローンの追加購入を停止するよう同省に命じていた。

    (大紀元日本ウェブ編集部) 2021年03月01日 20時55分
    https://www.epochtimes.jp/2021/03/69139.html

    引用元:http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1614607600/ 【【中国】深圳のドローン民間企業、中印国境で中国軍の作戦に協力と自ら暴露】の続きを読む

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    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 2021/03/01(月) 18:50:16.73 ID:CAP_USER
    no title


    中国とインドの係争地帯で去年、双方の軍が衝突して中国軍の兵士4人が死亡したとする報道に対し、インターネット上で死者の数に疑問を呈するなどして、当局に拘束されていた著名なブロガーについて、中国の検察は「英雄の名誉を傷つけた」として逮捕を許可し、ネット上の言論を厳しく取り締まる姿勢を強めています。

    no title


    インド北部ラダック地方の中国とインドの係争地帯では去年6月、双方の軍が衝突し、中国軍の機関紙は先月、中国側の死者数は4人だったと伝えました。

    これについて江蘇省南京の著名なブロガーの仇子明氏は、中国版ツイッターのウェイボーで、現場の指揮官は生き残ったなどと書き込んだほか、死者数について、実際よりも少ないのではと疑問を呈し、当局に拘束されていました。

    そして、南京の検察は1日、仇氏について「英雄の名誉を傷つけ社会に悪影響を及ぼした」などとして、逮捕を許可したと発表しました。

    中国は軍の活動などを通じ、愛国心を高める宣伝を強めていて、1日からは改正された刑法が施行され「英雄を侮辱する行為」に対して、3年以下の懲役刑が科せられることになりました。

    中国当局は仇氏のほかにも、インターネット上で「英雄を侮辱した」などとして、少なくとも5人を拘束したことを明らかにしていて、ネット上の言論を厳しく取り締まる姿勢を強めています。

    NHKニュース 2021年3月1日 16時54分
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20210301/k10012891551000.html

    【【中共】中国とインドの軍衝突 疑問を呈したブロガーに中国が逮捕許可「英雄を侮辱する行為」】の続きを読む

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    1: ごまカンパチ ★ 2021/02/19(金) 23:03:44.65 ID:Ozh+D5+H9
    cn250

    中国国防省は19日、インド軍と中国軍が2020年6月に国境紛争地帯で衝突した際、中国軍側に5人の死傷者が出ていたことを初めて明らかにした。

    衝突はインド北部ラダック地方の中国とインドの係争地帯で起きた。
    中国国防省は衝突当時、中国軍の兵士4人が死亡し、1人が重傷を負ったとして、死傷者に対し栄誉称号や勲章を贈ったと発表した。
    また「外国軍が合意に違反し、境界線を越え挑発してきた」ため、中国軍の隊長らが交渉に向かったところ、こん棒などで攻撃されたと主張している。

    この衝突をめぐってインド軍側は20人が死亡したと発表、インドメディアは中国側に数十人の死傷者が出ていると伝えていたが、 中国軍はこれまで被害の規模を明らかにしていなかった。

    その後も中印のにらみ合いが続いていたが、中国国防省は10日、双方の部隊が紛争地帯から撤退を始めたと発表していた。
    こうした中での今回の発表は、国境を守る兵士を称えることで、軍の引き締めを図る狙いがあると見られる。

    FNN 
    https://www.fnn.jp/articles/-/146415 


    【中国軍・インド軍衝突 中国側に5人の死傷者】の続きを読む

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    1: ストレプトミセス(東京都) [CN] 2021/02/16(火) 06:44:18.67 ID:/84Dn36Z0● BE:448218991-PLT(14145)
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    【ベルリン時事】世界保健機関(WHO)は15日、英製薬大手アストラゼネカが開発し、韓国とインドの 提携先で生産される新型コロナウイルスワクチンの緊急使用を承認した。これにより、WHOが主導するワクチン共同調達の国際枠組み「COVAX」を通じた途上国などへの供給が、月内にも可能になる。

     WHOのシマン事務局長補は声明で「これまでワクチンへのアクセスがなかった国も、ようやく接種が始められる」と強調した。

    時事通信
    https://www.jiji.com/jc/article?k=2021021600120&g=int


    【韓国とインドでコロナワクチン生産 緊急使用承認 途上国などへ供給月内にも可能に】の続きを読む

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    1: へっぽこ立て子@エリオット ★ 2021/02/15(月) 15:04:59.87 ID:CAP_USER
    →1日当たりの感染者数が9月にピークを付けてから約90%減少
    →既に集団免疫を獲得したとの見方も-若者が多い人口構成も要因か

    新型コロナウイルス感染症(COVID19)の感染者数が世界で2番目に多いインドだが、生活はほぼ平常に戻っている。

      ショッピングモールの駐車場は再び満車となっている。商店はにぎわい、美容院や飲食店には長蛇の列ができている。

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    マンガルダス・マーケットで商品を吟味する買い物客(ムンバイ、2月6日)

      2人の幼児を育てるカニズ・ゼフラさん(32)は先月、ニューデリー郊外にある国内最大級のDLFモール・オブ・インディアの混み合った店内に入ってみた。「当初は感染への恐怖感があったが、今は感染状況が他国ほど悪くはなさそうだ」と語った。

      多くの国が第2、3、4波に見舞われている一方でインドではコロナの新規感染者報告が着実に減少していることに科学者は首をかしげている。1日当たりの感染者数は昨年9月に10万人近くでピークを付けてから、約90%減少。死者も同様のペースで減っており、今では1日当たり100人弱と、9月の1000人余りから急減した。

      一方、疫学者らはこの数字を疑問視しており、特に地方での低い検査率や死因の恒常的な過小報告に言及する。ただこの数字が不自然に低いとしても、コロナ向け病床の落ち着き具合はこのトレンドが正真正銘であることを示唆している。

      今のところワクチン接種は実施に関する技術的な問題で、当局者が期待したほど進んでいない。最終段階の試験に至る前に国産ワクチンが慌ただしく承認されたことから、医療従事者らフロントライン・ワーカーも懐疑的な見方を示している。

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    新型コロナワクチンを接種する医療従事者(ニューデリー、2月11日)

      一方、同国は既に集団免疫を獲得したと推測する専門家もいる。南部カルナタカ州で実施された調査では、6000万人強に上る人口の約半数が昨年8月までに感染していたことが示唆された。これは当時の公式な数字の約90倍だ。若者が多い人口構成や、証明されていないが多くの熱帯病に幅広くさらされていることがコロナの多少の感染予防になっているとの見方もある。
    □Prevalence of SARS-CoV-2 in Karnataka, India | Global Health | JAMA | JAMA Network(英文)
    https://jamanetwork.com/journals/jama/fullarticle/2776292?guestAccessKey=858a3538-9d61-4d05-b850-5c87a44773e7&utm_source=For_The_Media&utm_medium=referral&utm_campaign=ftm_links&utm_content=tfl&utm_term=020421

      しかし、インド医学研究会議所(ICMR)ウイルス学先進研究センターの元責任者、Tジェイコブ・ジョン氏は「警戒感は薄らいでいるが、南アフリカ変異株が免疫の壁を突破し、インドが新たな波に加わる形で2回目のパンデミックが起きるかどうかは予測不可能だ」と語った。

    原題:
    Covid’s Puzzling Decline Sparks a Shopping Spree in India(抜粋)
    https://www.bloomberg.com/news/articles/2021-02-14/covid-s-puzzling-decline-sparks-a-shopping-spree-in-india

    2021年2月15日 12:19 JST
    Bloomberg
    https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2021-02-15/QOFP8ODWRGG701

    【【コロナ】インドでコロナ新規感染急減の謎-生活ほぼ正常化、商店にぎわう】の続きを読む

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    1: ニライカナイφ ★ 2021/02/12(金) 16:40:07.99 ID:sbkXZYRI9
    incha

    インドと中国は、領有権を争うヒマラヤ地方の国境地帯から、双方の軍部隊を撤退させる。昨年6月の衝突で多数の死傷者が出て以来、関係が悪化していた核保有国の両国が、緊張緩和に向けて動いたとみられる。

    インドのラージナート・シン国防相は11日の議会で、昨年9月から軍と外交のチャンネルを使い、中国と連絡を取り合ってきたと説明。

    両国軍の司令官らによる会合を9回重ね、「パンゴン湖の北岸と南岸から部隊を撤退させることで合意に達した」と述べた。

    一方、中国は国防省の呉謙報道官が10日、パンゴン湖からの「同時期の組織的な撤退」が始まったと発表。中国とインドの軍司令官レベルの協議で形成された合意に沿ったものだと説明した。

    中国軍とインド軍、国境地帯で衝突か インドで報道 中国、係争地のインド側に倉庫を建設か 衛星写真で発覚 インドと中国、国境付近で衝突 インド兵20人以上死亡か
    インドと中国は、係争地ラダックにある氷河湖のパンゴン湖の南北でにらみ合いを続けてきた。

    ■ 「中国が不法占拠」とインド国防省

    インドのシン国防相は議会で、中国が国境地帯ラダックに「大規模部隊を配置」し、インド領3万8000平方キロを不法占拠していたと述べた。

    中国はこの主張に異議を唱えている。ただ、昨年6月には衛星画像によって、中国がラダックのガルワン渓谷に軍の保管倉庫などを作っているとみられることが判明した。

    実効支配線(LAC)と呼ばれる、全長3440キロに及ぶ事実上の国境は、境界があいまいだ。川や湖、山頂付近の雪などが、境界の確定を難しくしている。世界最大規模の中国、インド両軍は、至る所で遭遇している。

    昨年6月の衝突では、銃ではなくこん棒などが武器として使われ、1975年で初となる死者が出た。インドは同国軍の兵士20人が死亡したと発表。中国軍にも死者が出たとの報道が出たが、中国政府はコメントを出していない。

    両国軍は今年1月にも、インド北東部シッキム州の国境地帯で衝突。双方にけが人が出た。

    ライブドアニュース
    https://news.livedoor.com/article/detail/19685373/

    【【国際】インドと中国、領有権を争うヒマラヤ地方の国境地帯から双方の軍部隊を撤退 協議で合意】の続きを読む

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    1: 影のたけし軍団 ★ 2021/02/04(木) 20:19:50.80 ID:/ugf5Czo9
    in250
    首都圏住民の半数以上が感染、血清調査で判明 インド


    インドのデリー首都圏政府は4日までに、首都圏の住民の半数以上が
    新型コロナウイルスに感染していたことが判明したとの大規模な血清調査の結果を発表した。

    この種の調査は5回目で、首都圏政府のサティエンダル・ジャイン保健相は2日の記者会見で今回は住民の56.13%の抗体反応がわかったと説明。
    前回調査では25~26%だったとし、デリー首都圏の住民に集団免疫が形成されつつあることを意味すると主張した。

    インド政府の統計によると、首都圏地域の総人口は1900万人以上。

    今回の調査はインド各州の中では最大の規模だったとし、今年1月15~同23日にかけ約2万8000の検体を集め、分析した。

    ジャイン保健相は1日当たりの新規感染者数や陽性率は下がっているとしながらも、住民に対しては警戒を引き続き怠らないよう要請。
    今後数カ月はマスク着用を維持するよう呼びかけ、過去2カ月の間、予防策の順守が大幅に改善したことを受け
    感染者数が飛躍的に減少する結果を目にしていると強調した。

    「住民がマスク装着を続けてくれるのなら我々は今後数カ月内に新型コロナを全面的に制御出来るだろう」とも訴えた。

    CNN
    https://www.cnn.co.jp/world/35166078.html


    【【インド】 デリー首都圏 (総人口1900万人)の半数以上がコロナに感染していた・・・血清調査で判明】の続きを読む

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    1: かわる ★ 2021/01/31(日) 23:10:28.48 ID:ewZtSGE/9
    in250
    16日に始まった自国での接種から間もない20日からバングラデシュやブータン、モルディブなどアジアやインド洋の国々への無償提供を開始。「ワクチン・マイトリ」(ワクチンによる友愛)を掲げ、国の規模などに応じて200万~10万回分を届けている。
     なかでも中国が30万回分の無償提供を表明したミャンマーには、5倍の150万回分を寄贈。領土問題を抱えるネパールには100万回分を贈り、オリ首相から「自国民に接種を進める重要な時期に寛大な支援だ」と感謝の言葉を引き出した。
     インドにとってワクチン産業は世界シェアの6割を占めるお家芸。単価も200ルピー(約280円)ほどと欧米諸国に比べ格段に安価で、各国が今後の調達コストを抑えられるメリットもある。
     周辺のアジア各国では、中国が近年、巨額の投資や経済支援をテコに経済圏構想「一帯一路」を推進し、影響力を強める。また中国とは昨年から国境地域での領有権争いに端を発し関係が悪化しており、ワクチン支援が対中政策での巻き返しにつながるとの思惑もある。
     インドの政治・安全保障アナリスト、スダ・ラマチャンドラン氏は「コロナ対応に苦慮する途上国などへの積極的な協力は、中国の影響力を食い止める上で意義がある。ワクチンは強力なソフトパワーツールであり、インドが穏健な大国であると示し、信頼醸成に役立つだろう」との見方を示した。

    東京新聞
    https://www.tokyo-np.co.jp/article/83129

    【【新型コロナ】インドワクチンによる友愛が世界を救う 単価も200ルピー(約280円)と欧米諸国に比べ格段に安価】の続きを読む

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    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★  2021/01/26(火) 21:00:21.85 ID:CAP_USER
    no title

    国境地帯のインド・シッキム州(資料写真)

    中国軍とインド軍の部隊が国境地帯の係争地で衝突したと、インドのメディアが報じた。双方とも負傷者が出ているという。

    報道によると、衝突はインド北東部シッキム州の北部ナクラで20日に発生した。

    インド軍は声明で、「2021年1月20日にシッキム州北部ナクラ地域で小さな衝突が起こったが、確立されている手順に沿って地方の司令官らによって解決された」と説明。大ごとではないとした。

    中国とインドの国境は世界最長で、国境地帯では高度の緊張が続いている。両国とも広い範囲の領有権を主張している。

    昨年6月には北部ラダックで衝突が起こり、インド兵20人以上が死亡した。

    当局によると、今回の衝突では中国のパトロール兵がインド領土に入り込もうとし、押し戻された。一部報道は、その際に棒や石などが使われたが、銃器の使用はなかったと伝えた。

    インド紙タイムズ・オブ・インディアは関係者の話として、双方に援軍が駆けつけたが発砲はなく、状況は沈静化したと報じた。

    中国外務省の趙立堅報道官は、今回の事案について詳しい説明はしなかった。ただ、中国軍部隊は「平和維持に努めている」とし、インド側に「国境地帯の状況をエスカレートまたは複雑化させる恐れのある行動を避ける」よう求めた。

    中国の国営英字紙・環球時報(グローバルタイムズ)の編集長はツイッターに、「中国側のパトロール報告書には、この衝突の記録はない」と投稿した。

    インドにとってシッキム州は、中国に攻め込むのに重要な場所とされ、ヒマラヤ地帯で唯一、インドが地形的、戦略的に優位に立っている土地とされる。

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    インド(INDIA)北東部のシッキム(SIKKIM)州ナクラ(Naku La)で衝突が起こったとされる


    なぜ国境地帯で争い続く?

    中国とインドの3440キロメートルに及ぶ国境は、大部分が確定されていない。国境線は川、湖、冠雪の状態によって変化し、多くの地点で双方の兵士が向き合っている。この状況が時に、衝突を招いている。

    今回衝突があったとされる、標高5000メートル超のシッキム州ナクラでは、昨年5月にも小規模な衝突があった。その翌月にはラダックのガルワン渓谷で衝突が発生。インド軍に死者が出たほか、中国軍にも負傷者が出たとされる(中国側は正式なコメントを出していない)。

    その衝突の後、双方は緊張緩和に向けた話し合いを重ねてきた。24日には9回目となる協議がラダック東部で開かれたが、何らかの合意に至ったことを示す情報はない。

    国境地帯では両国がインフラ施設などの建設を進めており、それが関係を悪化させている面もある。インド政府はサイバーセキュリティ上での懸念を理由に、中国製のアプリ200種以上を禁止している。

    中国とインドの軍事紛争は、1962年に1度起きたきりだ。この紛争ではインドが大敗した。

    1996年には、実効支配線と呼ばれる国境地帯の係争地で銃器や爆発物の使用を禁じる合意書に、双方が署名した。合意は守られているが、昨年9月には警告射撃や空に向けた発砲があったとして、双方が非難し合った。

    BBC 2021年1月26日(火)
    https://www.bbc.com/japanese/55806946

    【【印vs中】中国軍とインド軍、国境地帯で衝突か インドで報道】の続きを読む

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    1: ぐれ ★ 2021/01/25(月) 22:33:59.43 ID:qgrhf6yx9
    tyuuinn

    【1月25日 AFP】インドと中国が国境を争うヒマラヤ(Himalaya)地域で20日、両軍による新たな乱闘が発生し、双方に複数の負傷者が出た。軍当局筋が25日、明らかにした。

     ヒマラヤの係争地では半年前にも両軍による乱闘があり、インド軍の兵士少なくとも20人が死亡、中国軍側にも数は不明ながら複数の犠牲者が出ている。

     インド軍は、インド北部シッキム(Sikkim)州と中国・チベット自治区(Tibet Autonomous Region)を結ぶナクラ(Naku La)峠で起きた小競り合いについて、「ちょっとしたにらみ合い」にすぎないとの見解を表明。短い声明で、すでに「現地の指揮官ら」が手順通りの対応をし、既に緊張は緩和されたと発表した。

     当局筋によると、中国軍の哨戒兵がインド側に侵入しようとしたため、中国側に追い返された。その際、インド軍の兵士4人と中国軍の哨戒兵1人が負傷した。ただ、中国側の負傷者の人数は不明という。

    軍当局筋がAFPに明かしたところによると、乱闘は先週、印地域の中間に位置するで発生。メディアは印軍当局の話として、両軍に犠牲者が出たと報じている。

     シッキム州の国境地域では、昨年5月に乱闘騒ぎが起きて以降、インド・中国両軍の緊張が高まっている。6月には、印ラダック(Ladakh)地方のガルワン(Galwan)渓谷で素手や木棒による乱闘が発生した。

    中印間では1962年に国境紛争が発生。一連の衝突をめぐっても両国は互いを非難し合い、国境地域に展開する部隊を増強している。両軍司令官が緊張緩和に向けて協議を重ねているが、24日の話し合いでも双方に譲る姿勢は見られなかった。

    AFPBB News 2021年1月25日 19:22  
    https://www.afpbb.com/articles/-/3328232?act=all

    【【国際】中印ヒマラヤ国境でまた乱闘、両軍に負傷者】の続きを読む

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    1: アッキー ★ 2021/01/25(月) 10:31:16.06 ID:E1JCkiH79
    indokasai
     インド西部プネにあるワクチン生産の世界最大手「セラム・インスティチュート・オブ・インディア」の工場内で21日出火し、地元報道によると少なくとも5人が死亡した。同社は新型コロナウイルスのワクチンを製造しているが、影響はないとしている。

     出火の原因は調査中だが、報道によると、工事現場での溶接作業による可能性があるという。

     同社は英オックスフォード大と英製薬大手アストラゼネカが共同開発したワクチンを製造している。インド政府が緊急使用を承認した二つのワクチンの一つで、今月16日からインド国内で接種が始まった。

     同社はポリオや破傷風などのワクチンを製造し、170カ国以上に輸出してきたという。コロナワクチンもインド国内向けだけでなく、輸出もされている。(ニューデリー=奈良部健)

    朝日新聞
    https://www.asahi.com/sp/articles/ASP1Q3HVDP1PUHBI05Y.html

    【【朝日新聞】コロナワクチン工場火災、死者複数 世界最大手】の続きを読む

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    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 2021/01/22(金) 22:00:13.74 ID:lHKVxR5L9

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    ※会員記事(有料)

    【シンガポール=森浩】中国がインド北東部アルナチャルプラデシュ州で約100棟の居住施設とみられる建物を設置したことが衛星写真の分析で明らかになった。インド北部カシミール地方の係争地で中印両軍の対峙(たいじ)が続く中、両国の新たな火種となる可能性が高い。実効支配域を徐々に広げる手法は東シナ海や南シナ海と同様で、ヒマラヤ地域でも中国の拡張主義が改めて浮き彫りとなった。

     複数の施設が設置されたのは同州のアッパー・スバンシリ県。同州はインドが実効支配するが、中国も蔵南(南チベット)と呼び、領有権を主張する。

    産経ニュース 2021.1.22
    https://special.sankei.com/a/international/article/20210122/0001.html

    【【中国】インド北東部に「村」建設 ヒマラヤ地域で領土拡張続く 実効支配域を徐々に広げる手法は東シナ海や南シナ海と同様】の続きを読む

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    1: ぐれ ★ 2021/01/12(火) 09:27:07.32 ID:4IjZ6sM79
    in250

    ニューデリー(CNN) インド軍は、中国との事実上の国境に当たる実効支配線(LAC)のインド側で、8日に中国の兵士1人を拘束したと発表した。

    発表によると、中国兵はパンゴン湖の南側でLACを越えてインドのラダック地域に入り、インドの部隊に拘束された。中国兵がLACを越えた理由については調査中としている。

    パンゴン湖はインドと中国、パキスタンが国境を争うカシミール地方の海抜約4267メートルの地点にあり、インドのラダックと中国のチベット自治区にまたがっている。

    昨年6月にはインド軍と中国軍の間で衝突が起き、インド兵少なくとも20人が死亡。これを受けて双方がLAC周辺に部隊を配備していた。

    対立がエスカレートする中で、中国とインドは9月、同地へのそれ以上の部隊派遣を停止することで合意した。

    共同声明によると、誤解や事態を複雑化する行動を避けるため現場レベルのコミュニケーションを強化することや、現状を変更するような一方的な行為をしないことで合意に至った。

    インドと中国はヒマラヤ地域で3379キロにわたり国境を接し、境界付近の土地を互いの領土として主張している。LACは1962年の中印国境紛争以降に地図上に現れたが、両国はその正確な位置で一致を見ず、また互いに越境や領土拡張の試みを行ったとして非難する状況が続く。

    両国は1996年に危険な軍事行動を避けるため、LACから2キロ以内では発砲しないとの合意に署名している。

    CNN
    https://www.cnn.co.jp/world/35164884.html

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    1: 荒波φ ★ 2020/12/29(火) 12:30:28.56 ID:CAP_USER
    in250
    2020年12月28日、米華字メディア・多維新聞は、インド政府が中国への強い報復措置として、航空会社に対しインドへ向かう便に中国人客を搭乗させないよう要求したと報じた。

    記事はインド紙タイムズ・オブ・インディアが28日に「これはインドによる中国への強烈な報復措置だ」とした上で、インド政府が先週末に国内外の航空会社に対して「中国人をインド行きの飛行機に乗せない」よう非公式ながらも明確に要求し、一部の航空会社がインド政府に対して中国人の搭乗を拒否する根拠となる書面形式のものを発行するよう求めていると伝えた。

    そして、同紙がインド政府の今回の行動について「先日、インド人が飛行機に乗って中国に向かうのを阻止するあからさまな行動をとった」ことに対する報復措置であるとの見解を示していることを紹介した。

    記事はその上で、10月30日にニューデリーから武漢に向かったエア・インディア航空便に搭乗した乗客約20人から新型コロナウイルスが検出されたほか、40人が新型コロナウイルスの抗体を持っていたことが明らかになったと紹介。

    そこで中国政府が11月7日より、インドを出発して中国に到着する航空便に登場する中国人、外国人旅客に対し、PCR検査とIgM抗体検査の陰性証明提出、「HS」マークのグリーン健康コードまたは健康状況声明書の取得を義務付けたと報じている。

    また、タイムズ・オブ・インディアの報道として、中国各地の港で近ごろ、多くのインド人が中国入国を拒否されており、国際商船に乗って業務を行っている1500人近いインド人が影響を受け、なおかつ帰国もできない状況に追いやられていると伝えた。


    2020年12月29日(火) 11時20分
    https://www.recordchina.co.jp/b863812-s0-c10-d0135.html

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    1: 首都圏の虎 ★ 2020/12/21(月) 20:17:43.11 ID:CAP_USER
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    [ソウル 21日 ロイター] - 韓国の双竜自動車が21日、約600億ウォン(5444万ドル)の借り入れを返済できず、法定管理を申請した。

    双竜自動車は声明で「借り入れ返済期限の延長で外国銀行と合意することができず、事業が大きく混乱すると予想されるため、法定管理を申請した」と表明した。

    双竜には、バンク・オブ・アメリカが約300億ウォン、JPモルガン・チェースが200億ウォン、BNPパリバが100億ウォンそれぞれ貸し付けている。

    双竜に74.65%出資しているインドの自動車メーカー、マヒンドラ・アンド・マヒンドラは、6月から保有株の売却先探しをしている。マヒンドラは、双竜が破綻寸前の2010年に株式を取得したが、その後も双竜は回復せず、多額の債務を抱えていた。

    ロイター
    https://jp.reuters.com/article/mahindra-ssangyong-motor-bankruptcy-idJPKBN28V15H

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    1: 朝一から閉店までφ ★ 2020/11/16(月) 19:29:22.88 ID:CAP_USER
     cn250
    会員限定有料記事 

     中国とインド両軍がにらみ合っているインド北部ラダック地方の係争地域で、中国軍が「マイクロ波」による攻撃を仕掛けたと中国の学者が16日までに明らかにした。攻撃を受けたインド兵は占拠地の一部から撤退し、奪還に成功したと主張している。

     マイクロ波兵器は、これまで米国やロシアなどが開発を進めていると指摘されてきたが…

    この記事は有料記事です。
    残り234文字(全文389文字)

    毎日新聞2020年11月16日 19時02分(最終更新 11月16日 19時03分) 

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    1: 新種のホケモン ★ 2020/11/02(月) 14:43:33.26 ID:CAP_USER
    インドを中心に米国と日本が参加する多国籍海上連合訓練「マラバール」が3日に始まる。今年はオーストラリアが13年ぶりに参加する。中国向けの形だ。

    インドの日刊紙ザ・ヒンドゥーによると、今年のマラバール訓練は3-6日にベンガル湾で第1部が実施される。第2部は17-20日にアラビア海で行われる。マラバールは米国・インド・日本の3カ国間の訓練だった。今年はオーストラリアが2007年以来初めて参加する。その間、インドは中国を意識してオーストラリアの参加を避けてきた。しかし中国との国境で最近紛争があったインドが方針を変え、オーストラリアを受け入れたのだ。

    今年の訓練に米国はイージス駆逐艦「ジョン・S・マケイン」を派遣する。「マケイン」は2017年の衝突事故で乗組員10人が死亡している。オーストラリア海軍のフリゲート艦「バララット」と日本海上自衛隊の駆逐艦「おおなみ」も訓練に参加する。主催国のインドは駆逐艦・潜水艦・補給艦・海上哨戒機などを動員する。

    訓練参加国は米国が中国に対抗するために組むクアッド(米国・インド・日本・オーストラリア4カ国協議体)所属国と重なる。これらの国は物品役務相互提供協定(ACSA)を結んで国防協力を強化している。先月28日(現地時間)、米国とインドは地理空間情報共有協定を締結した。インドは米国の空間情報技術支援を受け、自国のドローンやミサイルの正確度を高める。

    米国はクアッドに韓国を含む数カ国を加えて規模を拡大した後、アジア版NATO(北大西洋条約機構)を構成することを望んでいる。アジア太平洋地域で力を強める中国を牽制する軍事同盟を目指しているのだ。これに先立ち先月6日、クアッド4カ国の外相が東京に集まり、法の支配を基盤とする自由で開かれたインド太平洋の実現のために結束していく方針を確認した。

    中央日報 11/2(月) 14:35
    https://news.yahoo.co.jp/articles/b59694b6b13c0a4b1bd31b7739e0f2a353f823bc

    2011年末のマラバール訓練で米海軍の原子力空母「ロナルド・レーガン」が米海軍とインド海軍の護衛を受けて航海している。 [米海軍提供]
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    【【韓国報道】米国・インド・日本・豪州参加の連合海上訓練、あす開始】の続きを読む

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    1: ブギー ★ 2020/10/18(日) 15:49:54.57 ID:9KA4xXdZ9
    indosuigai
    【10月16日 AFP】インド南部で突発的な豪雨と洪水が発生し、当局は15日、少なくとも30人が死亡したと発表した。

     著名なIT企業が軒を連ねるハイデラバード(Hyderabad)では、崩落した壁の下敷きになって9人が死亡し、ほかの10人が感電と溺水により死亡した。地元当局者がAFPに明かした。

     ハイデラバードではまた、バルコニーで雨の様子を見ていた家族8人が突然の洪水により流された。英字紙タイムズ・オブ・インディア(Times of India)によると、うち2人は死亡が確認され、残り6人の捜索が続けられているという。

     軍と国家災害対応部隊(National Disaster Response Force)が派遣され、取り残された住民の救出に当たっている。

     インドでは毎年、雨による急激な増水で数百人が命を落としている。専門家は、粗末な建造物と不十分な警報システムが原因だと指摘する。

    AFP
    https://www.afpbb.com/articles/-/3310263

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    1: 樽悶 ★ 2020/09/30(水) 22:16:46.06 ID:SSY3Yg+Z9
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    【9月30日 AFP】インドでカースト最下層のダリット(Dalit)の女性(19)が上位カーストの男たちに集団レイプされて死亡する事件が起き、人権活動家や政治家、インド映画界「ボリウッド(Bollywood)」のスターやクリケット選手らをはじめインド全土で怒りが巻き起こっている。

     かつて「不可触民」として知られたカースト最下層のダリットは、インドに現在2億人いる。人権活動家らによると、長年はびこってきたダリットに対する差別や虐待は、ここへ来て新型コロナウイルスのパンデミック(世界的な大流行)の影響で増加している。

     遺族が警察に提出した告訴状によると、死亡した女性は北部ウッタルプラデシュ(Uttar Pradesh)州で今月14日、男らに襲われ、首と背骨をけがして体がまひし、血まみれになって倒れているのを発見された。女性は発見されてすぐに地元の病院に搬送されたが、容体が悪化したため28日にニューデリーの病院へ移送され、翌29日、治療中に亡くなった。当局によると告訴された男4人がすでに逮捕されている。

     インドではカーストや社会階級にかかわらず、女性に対する性暴力が深刻で大きな問題となっている。2018年に全国で報告されたレイプは3万4000件近くに上っているが、被害者が恐れて名乗り出ないケースが多いため、報告数は氷山の一角と考えられている。

     今年3月には、2012年にニューデリーのバスの車内で起きた女子学生の集団レイプ殺害事件の死刑囚4人が絞首刑に処された。この事件は動画配信大手米ネットフリックス(Netflix)でドラマ化もされた。

     映像は事件を受けて抗議する人々、印NNISが首都ニューデリーで29日撮影・提供。

    9/30(水) 13:03配信 ヤフーニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200930-00010004-afpbbnewsv-int


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