かたすみ速報

日本及び周辺諸国に関するニュースと2chまとめサイト。ネットの片隅で更新していきます。




    カテゴリ: インド

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    1: 昆虫図鑑 ★ 2023/12/25(月) 17:29:41.70 ID:n5pNoAO1
    世間がにぎわう12月24日、『M-1グランプリ2023』(テレビ朝日系)や『全日本フィギュアスケート選手権2023 女子フリー』(フジテレビ系)と並んで、日本テレビ系で19時から放送されたのが『世界未開グルメ』(日本テレビ系)だ。ただ、この番組が波紋を広げているという。

    日本テレビの公式ホームページに掲載された番組概要は以下の通り。

    《古くから仲間入りの印として振舞われてきた地元メシ
    「世界未開グルメ」を大捜索!
    言葉の壁を超え、食を通してその国を知り
    世界中の人たちとつながることを目指す番組です!》

    「これまでも何度か放送された、海外で愛される地元メシを“未開グルメ”と称して紹介する番組です。今回はインド、セネガル、韓国、トルコ、パプアニューギニアの5か国の中から、リポーター&スタッフが驚いた料理をランキング形式で発表。

    現地の方に『その国で一番うまいと思う地元メシは?』と聞き、紹介された料理を試食するという構成でした」(テレビ局関係者)

    批判を浴びているのは「未開」という単語だ。これには、「文化・文明がまだ十分に発達していないこと」(デジタル大辞泉)と、否定的なニュアンスも含まれている。

    SNS上では、

    《ちょっと我が目を疑って2度見したんだけど、いま日本テレビ系でやってる番組、世界のいろんな国の料理を『未開グルメ』って言ってるよ。内容的に悪意は無い感じなんだけれど、『未開』はあかんやろ。人種差別やで。》
    《未知グルメとか未開拓グルメくらいのつもりで未開グルメって無邪気に名づけちゃうのすげえな》
    《トルコ料理を「未開グルメ」呼ばわりする日テレ、控えめに言って○おかしい》
    《内容はともかくタイトルが #世界未開グルメ って...立場を置き換えて考えて見てください。日本人が当たり前に食べている海苔などの海藻は文化圏によっては非常に奇怪に見えます。それを「未開グルメ」と紹介されたら非常に不愉快ですよね。》

    などと指摘が相次いでいる。

    「番組のタイトルロゴは英語で『world undiscovered food』と書かれていました。『undiscovered』は“未開”ではなく“未知の”を意味する単語です。それを考慮すると、『未開』もまだ知らないおいしい料理を知ろう、という意図で使われたのだとは思うのですが…。

    ただ、パプアニューギニアの民族の声に“モコモコ”とテロップを付け、それを出演者が『かわいい』とコメントしたり、リポーターが『日本からやってきた僕の口に合う?』と質問したりと、日本人の視点から制作されていたことは否めません」(前出・テレビ局関係者)

    また、扱われている料理に対する疑問も浮上している。

    「トルコ料理は世界三大料理のひとつです。さらに2位で紹介されたのは、既に日本でもよく食べられている韓国料理のキンパ。そもそも未知の料理でもないのではといわれています」(前出・テレビ局関係者)

    《私はトルコ旅行の経験があるくらいトルコ料理が好きなのですが、世界三大料理を「未開グルメ」って…。内向きを通り越してヤバいですね、日本のTVは…。》
    《これでトルコ・インド・韓国とかなあ……どれもガッツリ宮廷料理の伝統があるうえ下手すると日本よりも歴史長いぞ。セネガルやパプアについてはよく知らないが、それでも未開呼ばわりして良いという話はないしなあ。なんつーか、こうやってなんでも「お笑い」な文脈にしていくの止めませんかね……。》

    https://news.yahoo.co.jp/articles/40e4e67d2e747b600dc71ddc5c023f4cef6fbec1

    【韓国料理やインド料理は“未開”?…日テレのグルメ番組にSNSで「差別では」と批判続々】の続きを読む

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    1: ばーど ★ 2023/11/21(火) 10:01:58.55 ID:p6UuKsBc9
    インド北東部の空港近くで19日、UFOが目撃され空港の業務が3時間にわたり中断した。

    現地メディアによると、現地時間の11月19日午後2時半頃、インド北東部マニプール州のインパール国際空港の上空に未確認飛行物体(UFO)が出現した。

    UFOは周辺の上空に1時間半ほど、とどまっていて、この影響で空港の業務が3時間にわたり中断されたという。あわせて3便、500人の乗客が足止めとなった。

    また、UFOの目撃情報を受け、インド空軍は2機の戦闘機をスクランブル発進させたが、何も発見できなかったという。

    現地の航空当局とインド空軍は、事案の詳細を調べるために合同での調査を始めている。

    FNN 2023年11月21日 火曜 午前8:45
    https://www.fnn.jp/articles/-/618439

    【インドの空港にUFO出現か 空港業務3時間中断 空軍も戦闘機2機スクランブル出動】の続きを読む

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    1: 荒波φ ★ 2023/09/23(土) 13:40:40.19 ID:TAOOxQAY
    【ニューデリー=浅野友美】

    インド外務省は22日、中国と領有権を争うアルナチャルプラデシュ州の選手が杭州アジア大会への選手登録を拒否されたとして抗議声明を出した。大会に合わせたアヌラグ・タクール・スポーツ相の訪問を中止したことも明らかにした。

    印外務省幹部によると、武術太極拳に出場予定の3選手で、出発までに選手登録に必要な書類を受け取れなかった。インドメディアによると、他の州に住む選手や指導者らは受け取り、20日に出発できたという。

    声明は「居住地や民族性に基づくインド国民への差別的扱いを断固拒否する。アルナチャルプラデシュ州は昔も今も、今後もインドと不可分で、譲り渡すことはできない」と強調した。

    一方、中国外務省の 毛寧マオニン 副報道局長は22日の記者会見で「中国政府はいわゆるアルナチャルプラデシュ州を認めていない。中国の領土の一部だ」と反発した。


    2023/09/23 13:20
    https://www.yomiuri.co.jp/world/20230923-OYT1T50097/

    【【中国】インド選手の杭州アジア大会登録を拒否…領有権争う州から出場】の続きを読む

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    1: 昆虫図鑑 ★ 2023/09/20(水) 18:41:55.13 ID:uPoNmSuK
    <カネと威嚇で途上国を取り込んできた習近平の計画に暗雲が。「共産主義+帝国主義+拡張主義」に見えた限界>【練乙錚(リアン・イーゼン、経済学者)】

    9月9~10日にインドの首都ニューデリーで開催された20カ国・地域(G20)首脳会議は、ある重要な変化を象徴している。議長国インドが掲げた「ひとつの地球、ひとつの家族、ひとつの未来」という希望的すぎる宣言の背後に、グローバルサウスのリーダーシップをめぐる中国とインドの激しい争いがあるということだ。

    10年前は、この分野でインドが中国の本格的な競争相手になるとは想像もつかなかった。それが今や、両国は世界の大きな変化の先端で交錯している。

    (略)

    ただし、中国の勢いはいくつかの理由で弱まりつつつある。まず、南シナ海での攻撃性は沿岸諸国を警戒させ、平和的台頭という主張が偽りであることを証明している。中国の海洋帝国主義の犠牲になったフィリピンは、中国との実りなき盟約を捨ててアメリカ陣営に復帰した。

    さらに、国家が支配する目標主導で投資と輸出に偏重した経済は、機能していない。最近の債務危機とパンデミックからの回復の失敗は、今後の見通しも厳しいことを物語る。

    その結果、一帯一路のインフラプロジェクトで中国政府からの資金が枯渇し始めている。また、グローバルサウス、特にアフリカは、中華思想が人種差別と表裏一体であることに気付くようになった。

    そして、西側と中国は互いに敵視を強めており、途上国は巻き込まれることを警戒している。ブラジルとインドは、BRICSの拡大が、中国による世界経済秩序の破壊を手助けしていると不満を見せている。

    このような状況で、インドは中国に代わってグローバルサウスのリーダーとなる態勢を整えている。インドは1950年代の冷戦下で中立主義と反植民地主義を掲げた非同盟運動の創設メンバーであり、その一貫した代弁者である。人権問題を抱えてはいるが、世界最大の民主主義国家として、中国のような政治的抑圧は行っていない。

    インドがグローバルサウスのリーダーを目指すことは、西側にも受け入れられる。西側は既に、中国からサプライチェーンを移転する主な行き先としてインドに注目している。

    ただし、中国はインドの挑戦をおとなしく受けるつもりはない。軍事的には国境紛争をさらに誘発するだろう。インドのもう1つの敵国であるパキスタンには、既に戦闘機、誘導ミサイルフリゲート艦、攻撃型潜水艦を供給している。

    中国がインドに与え得る最も危険な脅威は、チベット高原から流れる水資源を完全に支配することだ。それでも、こうした中国の脅威に対して西側も断固とした態度で臨めば、中国はインドの台頭を止めることはできないだろう。

    重要なのは、グローバルノースとサウスの仲介者としてのインドの立ち位置に、西側がしびれを切らさないことだ。「冷戦2.0」の中国と西側の間で、ほかのグローバルサウスもインドに倣って中立を保つようになれば、インドは世界に大きな貢献を果たすことになる。問題は中国がそれを許すかどうか、だ。

    ヤフーニュース
    https://news.yahoo.co.jp/articles/c3a0c165a061269af0533a9bfff3d88f26636eae?page=1

    【【Newsweek】中国の見せる「夢」から、途上国が醒めはじめた...グローバルサウスの新リーダーはインドに?】の続きを読む

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    1: BFU ★ 2023/09/17(日) 19:59:20.77 ID:8ONBFg4O9
    インドで動物から人に感染する、致死率の高いニパウイルスが流行している。南部ケララ(Kerala)州では先月以来、2人が死亡、他にも3人の感染が確認されている。

    当局は学校を閉鎖し、大規模な検査を実施した

    Q:ニパウイルスとは

    A:マレーシアの養豚業者の間で感染症
    が発生。1998年、ニパウイルス感染症と確認された。

     名称は、ウイルスが分離された患者の出身地に由来する。

     流行はまれだが、世界保健機関(WHO)はエボラ出血熱、ジカ熱、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)などと並び、ニパウイルス感染症を「優先病原体 (集団発生やパンデミック〈世界的な大流行〉を引き起こす可能性のある病原体) 」リストに掲載している。

    全文はソースで
    https://news.livedoor.com/lite/article_detail/25005258/

    【【感染】インドで致死率の高い「ニパウイルス」流行 過去の事例で100人超死亡…】の続きを読む

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    1: 昆虫図鑑 ★ 2023/09/13(水) 16:56:27.03 ID:+ggYT+o3
    ●日本のカレーが独自の進化を遂げた理由
     2023年9月9日に開幕した主要20か国首脳会議(G20)では、インドが初の議長国としてリーダーシップを発揮しています。そのなかで、国名を「インディア」から「バーラト」に変更するなど大きな話題を呼びましたが、2023年に世界最大の人口を持つ国となったインドは、今後国際社会においてさらなる影響力を持っていくことが期待されています。

     そんなインドに対して、多くの日本人がイメージするものが「カレー」です。日本の国民食ともいえるカレーが、インドに由来するものであることは多くの人に知られています。

     ただ、日本のカレーとインドのカレーは、よく似ているようにも見える一方で、別の食べ物のようでもあります。

     それぞれのカレーは、本当に同じものなのでしょうか?

    さまざまなスパイスの効いたインドカレー

     「カレー」は、インドで使用されているタミル語の「カリ」もしくは「カリル」が語源とされています。

     しかし、インドには本来「カレー」という食べ物はなく、「カリ」や「カリル」もそれぞれ「スープの具」や「香辛料を用いた炒めもの」といった意味の言葉です。

     もちろん、インドには「複数の香辛料を用いた煮込み料理」自体は多く存在しています。ただ、それらにはそれぞれ固有の料理名があり、総称して「カレー」と呼ぶことはありません。

     「カレー」という言葉が広まったのは、インドを支配下に置いていたヨーロッパ諸国によるところが大きいようです。

     インドとヨーロッパの交易が盛んに行われるようになった16世紀以降、インドから帰ったヨーロッパへと帰った人々が「複数の香辛料を用いた煮込み料理」を総称して「カレー(Curry)」と呼んだことで、カレーがヨーロッパ各地へと広まっていったといわれています。

     特にイギリスでは、カレーは高級料理として進化を遂げており、現在でも歴史ある高級ホテルなどで食べることのできるカレーは、ここに由来しています。

     また、小麦粉を用いてルウにとろみをつけるようになったことや、数種類のスパイスがあらかじめブレンドされた「カレー粉」もイギリスが発祥のようです。

     日本に「カレー」が伝来したのは1860年頃とされています。

     近代化に向けて西洋の文化を積極的に採り入れていた当時の日本には、さまざまな西洋料理が伝来しており、「カレー」もそのなかのひとつであったと考えられています。

     つまり、日本のカレーはインドから直接輸入されたものではなく、ヨーロッパ、特にイギリスを介して輸入されたものということ。しかし、日本に渡った「カレー」は独自の進化を遂げることになります。

     当初は高級西洋料理という印象の強い「カレー」でしたが、栄養バランスや調理しやすさなどから陸軍や海軍の食事として採用されるようになったことで、多くの人々に知られるようにりました。

     当時の人々にとって「カレー」は西洋の香りがするおしゃれな食べ物であった一方で、煮込み料理の一種であることや米と一緒に供されることなど、日本人にも馴染みやすい要素が多かったことが人気の一因となったようです。

     その後、「カツカレー」や「カレーパン」、「カレーうどん」といった派生メニューが登場したことや、誰でも手軽においしいカレーが食べられる「レトルトカレー」が登場したことで、日本のカレーは国民食としての立場を固めていくことになります。近年では北海道を中心とした「スープカレー」も流行するなど、もはや「魔改造」と言っていいほど、日本は独自のカレー文化を築き上げています。

    ※ ※ ※

     このように、「カレー」のルーツがインドにあることは疑いようのない事実ですが、日本のカレーはインドのカレー(にあたる料理)とまったく別の過程で進化を遂げています。

     実際、日本のカレーは日本独自の料理としてインドを含む世界各地へと広まっており、インドのカレーとは別のものとして受け入れられています。

     このように考えると、日本のカレーはもはやれっきとした「日本料理」と言ってよいのかもしれません。

    Peacock Blue K.K.
    https://news.yahoo.co.jp/articles/01f558aebebe4a363bdb4a54fa395e788b982fbc

    【なぜインド発祥の「カレー」は日本で独自進化遂げた? 名付け親は誰? いまや「日本の国民食」となった背景とは】の続きを読む

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    1: 愛の戦士 ★ 2023/09/11(月) 07:52:04.44 ID:BFRttky29
    毎日新聞 9/11(月) 5:30

    議長国としてG20サミットの会合に出席するインドのモディ首相

     それは世界中の報道関係者だけでなく、参加国関係者にとっても突然の知らせだった――。

     10日閉幕した主要20カ国・地域首脳会議(G20サミット)では、採択が危ぶまれていた首脳宣言が初日の討議の途中に発表されるという異例の展開で、日本政府も対応に追われた。

     「我々のチームの懸命な努力と皆さんの協力のおかげで、首脳宣言で合意に到達することができたという良いニュースがたった今入った」

     9日午後3時半(日本時間同日午後7時)ごろ、国連の「持続可能な開発目標(SDGs)」や健康などを討議する会合の冒頭、インドのモディ首相は突然、首脳宣言が採択されたと宣言した。

     その同時刻、サミット会場近くのニューデリー中心部にあるホテルの会議室では、日本の外務省が同行記者に、岸田文雄首相の発言内容を説明していた。

     モディ氏の発言の真偽を確かめると、外務省幹部は「発言を聞いていないので知らない。少なくとも、私がここに来るまではまとまっていなかった」と驚いた表情で話した。

     ある交渉関係者は「首脳声明に合意したなんて一切聞いていない。対外発信の前に、(G20メンバーである)我々には知らせてほしい」と話した。そして一言、「驚いた。ちょっとふざけるなという感じだ」とこぼした。

     G20サミットなどでは、外務省が首脳宣言の発表と同時に日本語の仮訳を公表することが多い。外務省はインドの宣言公表後、記者向けに説明の機会を設けたが、配布したのはポイントをまとめた資料だけで、ドタバタぶりを示す形となった。【ニューデリー浅川大樹】

    https://approach.yahoo.co.jp/r/QUyHCH?src=https://news.yahoo.co.jp/articles/958fd7f12848d7fcfc81402e15f5f8734a90b211&preview=auto

    【【日印】突然の首脳宣言合意 日本政府関係者「聞いてない」「ふざけるな」】の続きを読む

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    1: Ikhtiandr ★ 2023/09/07(木) 18:45:49.23 ID:YoYwKt5d9
    [ニューデリー 5日 ロイター] - 今週末に20カ国・地域(G20)首脳会議を開催するインドのムルム大統領が、晩餐会の招待状で自身を「インド大統領」ではなく「バーラト大統領」と呼んだことが物議を醸している。

    インドの言語ではバーラトやバーラタ、ヒンドゥスタンといった植民地支配以前の呼称が官民で使用されているが、政府高官は通常、英語でのコミュニケーションにインドを使ってきた。

    しかし、モディ首相率いるインド人民党(BJP)政権は、奴隷制の精神から脱却するとして植民地時代のインドという呼称を変更しようとしている。

    ラジーブ・チャンドラセカール電子情報技術担当相は「わが国の名前はバーラトで疑う余地はない」と指摘。また、与党に近いヒンドゥー教団体も、G20首脳会議が植民地時代の荷物を捨てる絶好の機会だと訴えている。

    一方、野党側は変更に批判的で、ある議員は「何世紀にもわたり築き上げてきた計り知れないブランド価値を持つインドを完全に捨ててしまうような愚行をしないよう望む」と交流サイトに投稿した。

    ロイター 2023年9月6日2:32 午後UPDATED 9時間前
    https://jp.reuters.com/article/g20-summit-india-name-idJPKBN30C09F


    【【国際】インド、国名を「バーラト」と表記 G20晩餐会招待状が物議】の続きを読む

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    1: 香味焙煎 ★ 2023/09/02(土) 18:26:01.61 ID:vSyg0Tbx9
    インドは先ほど、初めてとなる太陽観測衛星「アディティヤL1」を打ち上げました。

    インド宇宙研究機関によると、衛星は4か月かけて地球から150万キロ離れた観測地点を目指し、太陽の大気や「フレア」と呼ばれる爆発現象などを調べるということです。

    インドは先月、月の南極付近に世界で初めて無人探査機を着陸させたばかりで、来週ニューデリーで開かれるG20=主要20か国・地域の首脳会議を前に宇宙開発に関する技術力の高さを示す狙いもあるとみられます。

    TBS NEWS DIG
    2023年9月2日(土) 16:08
    https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/698230?display=1

    【【宇宙】インド初の太陽観測衛星打ち上げ 宇宙開発分野の技術力アピールか】の続きを読む

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    1: 少考さん ★ 2023/08/23(水) 21:33:05.51 ID:KL9vb5Go9




    【【インド】月面着陸成功 チャンドラヤーン3号】の続きを読む

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    1: Gecko ★ 2023/08/13(日) 21:45:22.08 ID:lPmat/1k9
    中国を抜いて、人口が世界一になったインド。

    国連人口基金によると、今年半ばにはインドの人口は14億2860人、中国は14億2570人と、インドが約290万人上回ると推計される。

     インドの食文化は特異でもある。伝統的に主食が2つあるからだ。コメとナンに焼いて食べる小麦だ。そのインドの動向によって、世界が食料危機に見舞われる脅威が浮かんできた。

    ■ インドがコメ輸出を禁止した途端、貧困国で食料危機に

     インドは世界最大のコメの輸出国で、世界全体の4割を占める。22~23年度の輸出量は2250万トンだった。それも第2位のタイの850万トンとは大きな開きがある。

     ところがインドは、7月20日から高級種を除いてコメの輸出を禁止してしまった。輸出の増加で国内のコメの価格が高騰していることから、「価格引き下げと国内市場での供給確保」を理由としている。自国の事情を優先した。

     たちまちインドに次ぐ輸出国のタイやベトナムの輸出価格も急騰。食料価格が上がることで、食料を輸入に頼る貧困国では、食料が買えない危機に直面する。

     一方で、ロシアがウクライナから黒海を通じて運び出される穀物の輸出を容認する合意を7月17日で停止させたことで、小麦の価格も上昇している。コメと小麦の同時高値は、ますます世界の食料危機が現実味を帯びる。

    ■ 大国の都合で食料難が

     こうしたことは過去にもあった。インドが発端となってコメの輸出価格が高騰し、貧困国で餓死者が出て、暴動が相次ぐ事態にまでなっている。それが2008年のことだ。私はその当時、まだ世界第1位のコメの輸出国で、いまでも輸出価格の国際指標となるタイを取材している。

     そこでインタビューに応じたタイのコメ輸出業協会の当時の会長が、はっきりこう断言していた。

     「原因は、小麦価格の高騰と、インドにあります」

     その当時も、すでに小麦価格の高値が続いていた。オイルマネーなど投機筋が流れ込んだことが一因とされる。物量はあっても高くて供給が不足する。そこにインドの食文化が影響する。

     主食はコメとナンに焼いて食べる小麦の2つがある。そのため、小麦の価格が上がると、コメの価格も上がる傾向にある。

    (略)
    ヤフーニュース
    https://news.yahoo.co.jp/articles/1c334996d9aeb51310a5a53b94509063395cbf1f

    【インドが「コメ輸出停止」を断行、その影響で各国の食料価格が上昇・・大国の都合で食料難が】の続きを読む

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    1: お断り ★ 2023/06/16(金) 20:47:12.79 ID:nucZl2AQ9
    中国スマホ制覇の時代終焉か。インド当局、シャオミの凍結資産約940億円を没収に
    執行局はすでに、シャオミがインドの銀行口座に保有する資産のうち555億ルピー(約940億円)を差し押さえている。
    中国企業への厳しい対応はスマホメーカーにとどまらない。インドは20年以降、中国製アプリを次々と使用禁止リストに追加しており、その数は現在220以上に達している。

    ヤフーニュース2023/6/16
    https://news.yahoo.co.jp/articles/cdb8a2a6e6bc4ea1fdf5cc6c3953ad56be932d5f

    【インド、中国シャオミの銀行口座940億円を差し押さえ没収か、中国製アプリを次々と使用禁止リストに追加】の続きを読む

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    1: すりみ ★ 2023/04/23(日) 20:33:04.60 ID:kFCLzSqT
    インドが今年、中国を抜き、世界で最も人口が多い国になるとの予測に中国がまた怒った。
    中国の公式メディアは西側メディアが中国を中傷するために人口減少による中国経済衰退論を意図的に広めていると批判した。

    国連人口基金(UNFPA)は19日に発表した「世界人口白書2023」で、今年半ばにインドの人口が14億2860万人に達し、中国(14億2570万人)を290万人上回ると予測した。
    中国の人口は中国本土だけを集計したもので、香港・マカオ、中国が自国領土だと主張する台湾の人口は含まれていない。

    《中略》

    中国がインドに人口数で抜かれることは予見されていた。それにもかかわらず、中国側が不快感を示したのは、西側メディアが中国経済衰退論を悪意で誇張していると考えているからだ。

    中国中央テレビ(CCTV)は20日、「人口数で中国がインドに追いつかれたという西側メディアの報道は、中国を誹謗(ひぼう)するため、中国の発展を故意に無視したものだ」と批判した。

    CCTVは特に「米国は中国の発展を抑えるために国連の報告書を利用している」とし、「人口と発展成果を単純に同一視する西側の見解は人口の発展法則を理解していない」と指摘した。
    「人類社会の発展によって出生率が下がり、子供を産もうとする考えが低下するのは全世界に共通する問題」という論理だ。

    中国外務省の汪文斌副報道局長は前日の定例会見で、「人口は重要だが、人材も重要だ。中国の発展動力は強力だ」と主張した。

    北京=キム・ナムヒ特派員

    朝鮮日報日本語版 2023/04/23 17:16
    https://www.chosunonline.com/m/svc/article.html?contid=2023042180148


    【インドに人口1位奪われて経済が衰退するって? 憤る中国】の続きを読む

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    1: ばーど ★ 2023/03/20(月) 20:13:53.51 ID:/3hlyeml
    【ニューデリー=谷川広二郎】岸田首相は20日午後(日本時間同)、インドのニューデリーで記者団に、5月に広島市で開催する先進7か国首脳会議(G7サミット)に主要20か国・地域(G20)議長国のインドや韓国など8か国の首脳を招待すると発表した。

    G7メンバー以外で招待するのは、インド、インドネシア、オーストラリア、韓国、クック諸島、コモロ、ブラジル、ベトナムの各首脳。このほか、国連や国際通貨基金(IMF)、経済協力開発機構(OECD)など7国際機関の長も招待する。

    読売新聞 2023/03/20 19:48
    https://www.yomiuri.co.jp/politics/20230320-OYT1T50215/


    【【岸田首相】広島サミットに8カ国首脳を招待…インド、インドネシア、オーストラリア、韓国、クック諸島、コモロ、ブラジル、ベトナム】の続きを読む

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    1: ぐれ ★ 2023/03/05(日) 13:36:23.49 ID:6V2wYV/T9

     21世紀の今日、55年体制の老残を見せられるとは思わなかった。

     林芳正外相が国会の予算審議優先を理由に主要20か国・地域(G20)外相会議を欠席した。国会審議はもちろん重要だが、ロシアのウクライナ侵略が討議されるG20も、それに劣らず貴重な機会だ。代理が出席するといはいっても、外相の姿がないとなれば、事実上、日本を置き去りにしたままで議論が進行してしまうだろう。

     一部野党が慣例を盾に外相の国会出席に固執、自民党は予算、今後の法案審議への影響を恐れて唯々諾々と要求を呑んだとすれば、両者とも国益を損なった〝正犯〟としてきびしく責任を問われよう。

     G20終了翌日に同じニューデリーで開かれる日米豪印4カ国「クアッド」外相会議の欠席も取りざたされたが、外相の国会出席要求を見送ることで与野党が合意、インド行きが可能となった。日本がいわば提唱国であるクアッドにも欠席していれば、日本外交は、いよいよもって機能不全に陥るところだったが、土壇場で回避された。

     外相が出席を見送ったG20外相会議は3月1~2日、ニューデリーで開催。ウクライナ問題、中国が跳梁(ちょうりょう)する東、南シナ海情勢、食料・エネルギー安全保障などが議題にのぼった。

     中国やロシアに加え、インドネシア、南アフリカなど米欧と距離を置く各国が出席、忌憚なく議論を展開する。参加国の個別会談も活発に行われ、今年の主要7カ国(G7)議長国である日本は、この場での意見交換の結果を、政策協調の場である5月のG7首脳会議に反映させたいところだった。

    ホスト国インドも「驚き、混乱」

    (略)

    3/3(金) 12:01配信
    Wedge(ウェッジ)
    https://news.yahoo.co.jp/articles/13acddb934f6e39cea2c3636c0a4e8fa7b4ef83c

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    1: 首都圏の虎 ★ 2023/03/01(水) 21:13:52.86 ID:+kuFP3M19
    日本時間の今夜から始まるG20外相会合の議長国インド。去年1年間の名目GDPがイギリスを上回り、世界5位となったことがわかりました。

    記者
    「街の至る所で大型の建設工事などが進められていて、こうした内需の拡大や人口の増加がインドの経済成長を支えています」

    インド政府は去年10月から12月までのGDPの実質成長率がプラス4.4%だったと発表。去年1年間で見た名目GDPは旧宗主国のイギリスを抜き、世界5位となりました。

    米中対立などを背景に、中国から生産拠点を移す企業が増えていることも追い風になっているとみられます。

    市民
    「インドは中国を抜くだろう」
    「インドは発展してナンバーワンになるよ」

    インドはG20外相会合で、存在感をさらに高めたい考えです。

    ヤフーニュース(TBSニュース)
    https://news.yahoo.co.jp/articles/4496e476990759efb0eec5772d86cbc3c7c532ba

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    1: 仮面ウニダー ★ 2023/02/19(日) 15:48:25.85 ID:qfeUm4oY
     米財務省が2月16日に発表した12月の国際資本収支統計における米国債国別保有残高(MAJOR FOREIGN HOLDERS OF TREASURY SECURITIES)によると、海外投資家による米国債の保有高は7兆3146億ドルとなった。前月の7兆2687億ドルからは増加した。増加は2か月連続となる。

    MAJOR FOREIGN HOLDERS OF TREASURY SECURITIES https://ticdata.treasury.gov/Publish/mfh.txt

     12月の米10年債利回りは上昇基調となっていた。月初は3.5台%となっていたが、月末に向け3.9%近くまでに上昇していた。

     12月14日のFOMCでは、利上げ幅をこれまでの0.75%から0.5%に縮小した。しかし、23日に発表された11月の米個人消費支出(PCE)の物価指数はエネルギー・食品を除くコア指数が前年同月比4.7%上昇と予想を上回った。FRBによる利上げが長期化するとの見通しなどから、米10年債利回りは上昇してきた。

     あらためて国別の米国債保有残高を確認すると、日本の米国債保有額は1兆763億ドルとなり、前月比60億ドルの減少となったが、引き続きトップは維持した。

     2位の中国は8671億ドルとなり、前月比で31億ドルの減少。

     2021年12月末対比でみると日本は2245億ドル減少、中国は1732億ドルほど減少させてきた。米長期金利の上昇を受けて価格の下落だけでなく、ポジション調整売りなどによって保有額を減少させてきた可能性がある。

     11月に比較して減少したのは日本や中国だが、ベルギーやルクセンブルグ、英国などは増加させていた。また、インドが10位以内に顔を出してきた。

     上位10か国の米国債保有額は下記の通り。

    国、米国債保有額、前月比(単位、10億ドル)

    日本(Japan)、1076.3、-6.0

    中国(China, Mainland)、 867.1、-3.1

    英国(United Kingdom) 、654.5、+8.7

    ベルギー(Belgium )、354.3、+21.4

    ルクセンブルク(Luxembourg) 、329.4 +18.3

    ケイマン諸島(Cayman Islands )、283.8、+0.3

    スイス(Switzerland)、269.7、+3.2

    アイルランド(Ireland) 、254.8 +4.5

    台湾(Taiwan)、225.5、+1.6

    インド(India )、224.1、+5.1

    久保田博幸 金融アナリスト
    2/19(日) 8:58
    https://news.yahoo.co.jp/byline/kubotahiroyuki/20230219-00337879

    【【米国債保有額】12月の国別の米国債保有額、日本と中国は減少、インドがベスト10入り】の続きを読む

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    1: 尺アジ ★ 2023/01/31(火) 18:46:35.00 ID:QusRb/Bp9
    世界には「親日」といわれる国や地域がたくさんあります。海外旅行をするときも、親日国を訪れると、なんとなく過ごしやすかったり、現地の人とのコミュニケーションがスムーズだったり、なんてことがないでしょうか? そこで、比較政治や国際政治経済を専門とする政治学者が、なぜその国や地域が親日なのか、政治や歴史の背景から解説します。

    インドへの経済的、社会的な支援を続けてきた日本

    ウクライナ戦争や台湾を巡る緊張など、今年も世界情勢は厳しい中にあります。米中対立や日中関係など日本も多くの課題を抱えており、日本にとっても今日の世界情勢は決していい環境ではありません。

    そのような中、日印関係の重要性が指摘され、両国の絆が深まっています。もともとインドは世界の中でも親日国家のひとつといえるでしょう。その背景には、日本が歴史的にインドの独立運動を支持していたことに加え、日本は長年インドに対して経済的、社会的な支援を続けてきたことがあります。また、日本とインドは直接戦争をしたこともなく、両国関係は長年良好といえるのです。

    そして今、その絆はさらに深まろうとしています。インドは人口で中国を抜き、世界1位になりました。今後は経済力で日本を抜いて世界3位になろうとしています。近年、インドに進出する日本企業の数は増加傾向にあり、今後も経済成長が期待できる経済フロンティアです。

    経済成長が期待できるインド

    日本にとって最大の貿易相手国は中国ですが、ゼロコロナや人件費高騰、そして地政学的リスクへの不安から、中国で活動する、進出する日本企業の動きは鈍化しており、一部の企業では中国から第3国へシフトする動きが拡大しつつあります(まだまだ少ないですが)。企業が見据える第3国のひとつがインドで、今後、経済面から日印の絆がいっそう深まることが考えられます。

    (略)

    掲載日: Jan 30th, 202
    TABIZINE
    https://tabizine.jp/article/516480/

    【【インドはなぜ親日国なのか?】人口世界一!「インド」と日本の関係が緊密になる経済的・政治的背景】の続きを読む

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    1: すらいむ ★ 2023/01/19(木) 20:28:43.19 ID:eLlpIqq19
    in250
    インドの凧揚げ祭りで「ガラスコーティングした鋭い糸」で喉を切り裂かれ子どもら6人が死亡

     インド警察が2023年1月16日に、グジャラート州で例年開催される凧(たこ)揚げ祭りのウッタラヤンで、ガラスの粉をまぶして鋭利にした糸を使った凧揚げにより子ども3人を含む6人が首を切られて死亡し、176人が切り傷などで負傷したと発表しました。

     6 killed, 176 injured in kite flying incidents during Uttarayan festival in Gujarat : The Tribune India
    https://www.tribuneindia.com/news/nation/6-killed-176-injured-in-kite-flying-incidents-during-uttarayan-festival-in-gujarat-470920

    (略)

    Gigazine 2023年01月19日 20時00分
    https://gigazine.net/news/20230119-children-dead-indian-kite-festival-uttarayan/

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    1: 尺アジ ★ 2023/01/10(火) 21:26:31.77 ID:U6jbIR279
    suhi30
    航空自衛隊は16日から、百里基地(茨城県小美玉市)を拠点に、インド空軍と2国間では初めてとなる戦闘機同士の共同訓練を実施する。訓練を前に10日、インド空軍のスホイ30戦闘機が同基地に到着し、歓迎式典などが行われた。

    両国による戦闘機訓練は令和元年11月の外務・防衛閣僚協議(2プラス2)で実施合意に至ったが、新型コロナウイルス感染拡大の影響で先延ばしになっていた。日本としては、中国の覇権拡大を念頭に、インドを日米などの陣営へ引きつける狙いがある。

    ※続きは以下ソースをご確認下さい
    産経新聞
    https://news.yahoo.co.jp/articles/1a28e8b17af688be73786881fe9c9ca9dd593cdf

    【【日印】インド空軍のスホイ30が茨城・百里基地に到着 初の戦闘機共同訓練へ】の続きを読む

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