かたすみ速報

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    カテゴリ: 沖縄

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    1: 夜のけいちゃん ★ 2022/06/23(木) 23:08:29.38 ID:0xI3O/GJ9
    2022/6/23 18:14(最終更新 6/23 18:15)

     沖縄県糸満市で23日に営まれた沖縄全戦没者追悼式で、「基地負担の軽減に全力で取り組む」などとあいさつした岸田文雄首相に対し、会場周辺で式の様子を見ていた市民から「帰れ」「沖縄の声を聞いて」などと抗議の声が飛んだ。

     米軍普天間飛行場(宜野湾市)の名護市辺野古沿岸部への県内移設計画を巡っては、2019年2月の県民投票で埋め立てに反対が7割を超えたが、政府はその後も埋め立てを続け、反対の声が根強い。

     追悼式には県が3年ぶりに首相を招待し、岸田首相は就任後初めて参列した。会場周辺では「岸田、帰れ」「沖縄を二度と戦場にさせない!」などと書かれたプラカードを持った人たちが立ち、岸田首相があいさつすると、「沖縄に基地を押しつけるな」「聞く力見せてみろ」などと怒号が断続的に飛んだ。

     岸田首相はあいさつで沖縄振興による経済発展や基地負担の軽減について言及したが、辺野古移設については触れなかった。

    毎日新聞
    https://mainichi.jp/articles/20220623/k00/00m/040/217000c


    【【パヨク】岸田首相に「帰れ」 市民から抗議の怒号 沖縄全戦没者追悼式】の続きを読む

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    1: LingLing ★ 2022/06/12(日) 17:36:57.93 ID:CAP_USER
    沖縄近代書芸の第一人者・雲石、海岡金圭鎭(キムギュジン)弟子だった。

    韓流文化研究所のイ・ソンヘ所長は「琉球は東アジアの過去と現在を理解するための重要なパズルのピース。」と話した。サンジニ提供

    「2015年でした。数十年分の『毎日新報』を数年間読み、『韓国近代書画の生産と流通』を出版した後、日本福岡県立図書館で琉球漢文学関連の本に触れた時、頭の中にピカッと光が走りました。 一ヶ月間、毎日行ってその本を読んで、以降、休みの都度沖縄に行って、資料を探しました。」

    7年の功力が出た。イ・ソンヘ釜山大学のチョムピルジェ研究所専任研究員が最近出版した<琉球漢文学>(サンジニ出版)がそれだ。「琉球漢文学の背景」、「琉球漢文学の人物と思想」、「朝鮮文人と琉球文人の出会い」、3部構成で、13編の文が載せられた。

    ユグ(琉球)は1429年に開国して、1879年に「琉球処分」により日本に合併されるまで450年間続いた「リュウキュウ王国」で、現在の沖縄県だ。なぜ琉球であり、漢文学なのか。「琉球は東アジアの過去と現在を理解するための重要なパズルのピースですが、これまで疎外されてきた部分です。日本に合併される前の独立王国であり、東アジア漢字文化圏の一員であったことを強調するため、『琉球漢文学』にスポットを当てました。」

    ・リュウキュウ、450年間存続した日本独立王国
    ・18世紀の学者、イ・ドクム「琉球は小さな朝鮮」
    ・ホンギルドン(洪吉童)伝に出てくるユルド国説など親熟

    琉球は私たちと関係が深い場所だ。キム・ジョンハンの秀作小説「沖縄からの手紙」もあり、ホン・ギルドンが行ったユルド国が琉球国だという説と、三別抄の残存勢力が沖縄に行って琉球王国の基礎を築いたという説は非常に有力だという。「癸酉年に高麗瓦職人が作った」と書かれた13世紀または14世紀の名門瓦も出土した。ところが、イ専任研究員は全く違うものを初めて見つけた。「謝花雲石ジャハナ・ウンセキ(1883~1975)は、沖縄近代書芸の第一人者です。この方が韓国の代表的な書画家、キム・ギュジン(1868~1933)の弟子です。雲石は1911年から8年間、朝鮮総督府の職員として京城に来ていた時、キム・ギュジンから書芸を習いました。帰国して、彼はキム・ギュジンの弟子であることを誇らしく明かしました。芸術の脈で、韓国と沖縄がつながった例です。雲石の死後4年後の1979年、その弟子たちが雲石の意だとし、キム・ギュジンの息子であるキム・ヨンギを沖縄に招待しました。」

    もう一つの事実もある。14世紀後半、朝鮮太祖の時に朝鮮に亡命してきた「琉球・山南王の承察度」は沖縄に行った高麗三別抄の後孫と推定されるということだ。 「承察度は、琉球の歴史のうち3つの王国が角逐した三山時代に山南王国の王でしたが、権力を奪われ朝鮮に亡命してきました。〈朝鮮王朝実録〉に関連記録5件があります。最初は晋陽に来て暮らして、1398年に漢陽で死にました。彼が琉球に近い台湾や中国に行かずに朝鮮を選んだのは、三別抄の後孫だったからではないかと思います。」

    朝鮮が世界に対する卓越した感覚を持っていた16世紀初めまで、朝鮮の使臣は3度琉球に行って、琉球の使臣はなんと46回も朝鮮を訪れたという。「トンチャダン」は有名な琉球の使臣で、イ専任研究員がシン・スクチュなどと取り交わした知られていない詩も多く発見した。イ専任研究員は「1530年以降からは直接的な使臣交換はなくなって、北京を通じた迂回外交が始まった」とし、「それでも18世紀朝鮮知識人イ・ドクムが『琉球は小さな朝鮮』と言ったほど琉球は私たちの知的感覚の中にあった。」と話した。

    (つづく)

    チェ・ハクリム記者

    釜山日報(韓国語)
    https://n.news.naver.com/mnews/article/082/0001159526
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    【【捏造】沖縄近代書芸の第一人者は韓国人の弟子、ホン・ギルドン伝など…「琉球は小さな朝鮮」】の続きを読む

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    1: LingLing ★ 2022/06/06(月) 19:28:52.81 ID:CAP_USER
    [新刊] 琉球漢文学=イ・ソンヘ著。

    過去に「ユグ」(琉球、リュウキュウ)と呼ばれた沖縄の漢文学発展過程を、漢文学博士の釜山大チョムピルジェ研究所専任研究員が分析した。

    著者は、歴史学や民俗学の観点から主に照らされた沖縄を、漢文学の観点として眺めて、日本に編入される前の「ユグ」と朝鮮文人が交流した様相を考察した。

    彼は、沖縄で14世紀から1469年までを漢文学の渡来期と規定する。続けて、1470年から1608年までは僧侶の文士活躍期、1609年から1879年までは官人文学全盛期と区分する。時期が変わる時点には政治的に重要な事件があった。

    朝鮮初期に亡命してきた人物であるスンチャルド(承察度※)については、高麗時代の三別抄(※)の後孫である可能性があると主張する。

    また、沖縄でよく見ることができる彫刻像「シサ」は、獅子ではなくて想像世界に存在する神霊な動物であるペクテック(白澤)だという。

    サンジニ出版。376ページ。3万2千ウォン。

    聯合ニュース(韓国語)
    https://www.yna.co.kr/view/AKR20220527062600005

    ※承察度(しょうさっと、うふさと、1337年? - 1398年?)は、琉球の、南山王国の初代国王。
    ※三別抄(さんべつしょう、朝: 삼별초)は、高麗王朝の軍事組織。崔氏政権(武臣政権)において、林衍(イム・ヨン)ら時々の実権を握った者の私兵として、しばしば政敵の暗殺や現代でいう所のクーデターのための武力として用いられた。後に、高麗のモンゴル軍の襲撃に際しては事実上の国軍に発展したとも言われる。

    出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』


    【【韓国】 新刊「琉球漢文学」…琉球国南山王の承察度は、高麗時代の三別抄の子孫である可能性】の続きを読む

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    1: powder snow ★ 2022/05/27(金) 15:38:18.02 ID:39zFrmmx9
    559D9BA5-8833-4196-9FA2-7EC8B9FE5217

     沖縄県は、25日に開いた「アドバイザリーボード会議」終了後、会議開始前の知事や委員の雑談部分の報道を控えるよう、報道各社へ通知した。その後、会議外の発言であることに「留意」するよう再通知し、事実上、報道への制限はなくなったものの、公の場での発言にいったんは報道の制限を求めた県の姿勢に、識者は「問題がある」と指摘する。


     知事の「ゼレンスキーです」との発言は雑談の冒頭にあった。その後には知事が、日米首脳会談で台湾有事での軍事的関与を明言したバイデン米大統領の発言の真意を尋ね、委員が回答する場面があった。

     県は本紙取材に、「雑談部分」は「バイデン氏発言に関するやりとり」との考えを示した。報道を控えるよう伝えたことは「予定外のやりとりで、委員も報道される前提で話しているか分からないため」とした。

     報道を控えるよう通知した「雑談」に、県が「ゼレンスキー発言」を含んでいたのか、真意は不明だ。

     ただ、取材が案内され、各社が録音、撮影する公の場での発言を封じようとした県の姿勢には疑問が残る。そもそも委員の発言は、県主催の会議で、知事の質問に答えた結果だ。

     専修大の山田健太教授(ジャーナリズム論、言論法)は一般論とした上で「公式な発言でないとしても、オープンな頭撮りの場での発言は、公的な場における発言ともいえる。都合が悪いとの理由で後から報道を止める行為には問題があるだろう」と指摘した。

     会議は午前9~11時ごろまで開催され、冒頭部分だけ取材が許可された。

    (政経部・大野亨恭、大城大輔)

    報道を止める行為は問題

     山田健太専修大教授の話 頭撮りの場は、公的な場での発言とも言える。都合が悪いとして後から報道を止める行為には問題がある。発信した情報が誤っていたなど、どうしても報道してほしくない、止めなければならないことがあったのであれば合理的な理由を示した上で、その場で報道機関に通知すべきだろう。

     一方、知事は公人の発言となるが、第三者の立場の各種委員会などの委員には頭撮りなどメディアの「ルール」は周知されていない場合が多い。公式な審議会の議事録作成でも基本的には全発言内容の確認をする。委員も全て報道されるとは思っていなかったとも考えられる。

     それを踏まえると、県側が委員の発言の可否などを含め、会議をしっかりと取り仕切ることが大切だ。(ジャーナリズム論、言論法)

    沖縄タイムス
    https://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/965155  

    【沖縄県が「報道を控えて」と各社に通知 玉城知事の「ゼレンスキーです」】の続きを読む

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    1: powder snow ★ 2022/05/25(水) 13:02:56.30 ID:wirtq0Pd9
    559D9BA5-8833-4196-9FA2-7EC8B9FE5217
     
    沖縄県の玉城デニー知事が25日午前、県庁で開いた基地問題に関する有識者会合の入場時に、「(ウクライナ大統領の)ゼレンスキーです。よろしくお願いします」と述べる場面があった。ロシアによるウクライナ侵攻を踏まえた発言とみられるが、出席した委員からは苦笑が漏れる程度で反応は薄く、直後に「冗談です」と打ち消した。

     ウクライナ侵攻による国際秩序の不安定化が米軍基地の集中する沖縄にも影響する中、当事国の指導者を冗談に持ち出した玉城知事の認識が問われそうだ。

     発言は、県が主催する米軍基地問題に関するアドバイザリボードの第2回会議での一幕。会議は専門家から国際情勢などの意見を聴くことを目的に、オンラインで開催した。会議は非公開だが、玉城知事の冒頭あいさつまでは報道陣に公開されていた。

     冒頭あいさつで玉城知事は、ウクライナ侵攻に触れて「生命の尊厳という観点からも、この戦争に向かう危険という意味からも看過できない。一刻も早い両国の平和の回復を、多くの国々の支援によって達成できることを強く望む」と述べた。

    琉球新報
    https://ryukyushimpo.jp/news/entry-1522802.html


    【玉城沖縄知事「ゼレンスキーです」 基地問題有識者会合入場時、委員に発言 苦笑が漏れるていどで反応は薄く】の続きを読む

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    1: 朝一から閉店までφ ★ 2022/05/16(月) 22:55:21.42 ID:CAP_USER
    cn250

    中国版ツイッターの微博(ウェイボー)でこのほど、「沖縄人の3割が独立論に共感」とのハッシュタグ付き投稿が注目されている。

    香港フェニックステレビの李淼(リー・ミャオ)駐東京首席記者は15日、自身のウェイボーアカウントに琉球文化について解説する動画を投稿。「沖縄人の多くがこの話題について話すことを避けなくなっている。
    ずいぶん前に私が取材した大田昌秀元沖縄県知事は『独立も選択肢の一つ』と話していた。共同通信の最新の世論調査によると、沖縄人の30%弱が沖縄独立論に『共感できる』と答えた」などと紹介した。

    この投稿に対し、中国のネットユーザーからは「沖縄独立には、米国人の方が日本人以上に賛成しないと思う」「あおるのはやめろ。沖縄独立は根本的に不可能」「日本には反国家分裂法はないのか?」「口先だけ」「米軍基地があるのに独立を許すことなどあり得ない」との反応が見られた一方で、
    「もともと一つの国ではない」「琉球王国の復活を支持する」「日本政府は台湾の偽政府との不適切な関係を維持し、頻繁に『一つの中国』原則のレッドライン(越えてはならない一線)に挑んでいる。中国政府も琉球の独立をいつ支持するか検討すべきだ」などの声もあった。(翻訳・編集/柳川)

    Record China 2022年5月16日(月) 11時30分
    https://www.recordchina.co.jp/b894232-s25-c100-d0192.html

    【【中共の離間工作】 沖縄県民の3割が「沖縄独立論」に共感、中国ネット民も注目】の続きを読む

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    1: powder snow ★ 2022/04/24(日) 22:48:56.35 ID:1BcQ4MWZ9


     沖縄県沖縄市長選は24日、投開票され、政権与党の支援を受けた現職・桑江朝千夫氏(66)(無=自民、公明推薦)が、玉城デニー知事らが推した前市議の新人・森山政和氏(73)(無=立民、共産、社民推薦)を破り、3選を果たした。

     同市は那覇市に次ぐ県内第2の都市。自公側は1月以降に行われた4市長選を全て制し、9月投開票の知事選に弾みをつけた。米軍普天間飛行場(宜野湾市)の名護市辺野古への移設に反対する「オール沖縄」勢力は4連敗で、玉城氏にとって大きな痛手となった。

     桑江氏は西銘沖縄相や小渕優子・自民党組織運動本部長らの応援を受け、政権与党とのパイプを強調。新型コロナウイルス下で落ち込む地域経済の回復や子どもの貧困対策を訴えて支持を固めた。森山氏は玉城氏とともに街頭に立ってアピールしたが、及ばなかった。

     当日有権者数は11万289人。投票率は45・14%。

    読売新聞
    https://www.yomiuri.co.jp/election/local/20220424-OYT1T50185/


    【【パヨク連敗】沖縄市長選、自公推薦の桑江氏当選 立憲共産推薦の森山氏破る 「オール沖縄」勢力4連敗】の続きを読む

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    1: 少考さん ★ 2022/01/03(月) 22:56:04.06 ID:HTd+ISX+9
    琉球王家の現当主、沖縄復帰50年で初めて見解示す。八重山日報が歴史的独占手記
    https://sakisiru.jp/18400

    「祖国復帰は県民自身が選び取った歴史」
    2022年01月01日 21:00
    SAKISIRU編集部

    今年5月15日で、沖縄県の日本復帰から50年を迎えるが、沖縄県石垣市を拠点とする地元紙、八重山日報が1日、最後の琉球国王、尚泰の玄孫で、現当主の尚衛(まもる)氏の手記を掲載した。これまで尚家は日本復帰について公の場で発言したことはない。旧王家当主の異例の発言は国内外で話題になりそうだ。

    手記は「祖国復帰は県民自身が選び取った歴史です」とのタイトルで掲載。「『祖国復帰』の意味の捉え方は、きっと百人百様であると思います」としながら、「米軍統治下に置かれた沖縄では、日本への復帰は県民の悲願であったことは紛れもない事実だと思います」「沖縄の先達の熱い情熱と不屈の精神、そして団結した活動があったからこそ、わずか27年という短い期間で実現できた」との見方を示した。

    尚衛氏は近年、琉球王朝関連の行事ではメディアの取材に応じ、2019年に首里城が火災で消失した後にも東京新聞の取材に応じているが、政治性の強い沖縄県の日本復帰に関して発言は控えてきた。手記では、「尚家一門の宗主としての立場があり、様々な方面にご迷惑がかかるのはいけないからと、長らく表に立つ事もございませんでしたし、具体的な発言は控えておりました」などと理由を述べた。

    そして手記では、復帰に至る歴史について「沖縄の先人は、米軍統治下も琉球の独立も選ばず、自らの選択により日本への復帰を果たしたのです」「日本に復帰したことにより、あらゆる課題を解決する能力が飛躍的に拡大したのです」との認識を示し、沖縄県民のアイデンティティーに言及。

    「皆様方の中には琉球民族としてのアイデンティティーを大切にしたいと願われる方々がいらっしゃるかもしれません。その想いは私も大切にして頂きたいと思います」としながら、「琉球國は歴史の一部分であります」と断言。「昔琉球國があり、私共の祖先は琉球の民として生きてきたこともありましたが、新たに日本人として生きる選択をした、というのが現在までの歴史であります」と強調した。

    (略)


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    1: マスク着用のお願い ★ 2021/12/24(金) 14:20:14.19 ID:WsIXu/4e9
    tamakitiji

    玉城沖縄県知事、台湾有事計画「攻撃目標になると危惧」

    台湾有事を想定し、自衛隊と米軍が日米共同作戦計画の原案を策定したことに関し、沖縄県の玉城デニー知事は24日、防衛省で鬼木誠防衛副大臣と面会した際「台湾の有事で、再び攻撃の目標になることがあってはならないと危惧している。これ以上過剰な基地負担があってはならない」と述べた。沖縄戦を念頭に置いた発言とみられ、住民が戦闘に巻き込まれることに懸念を示した形だ。

    岸信夫防衛相は同日の閣議後記者会見で、日米間では、2015年改定の防衛協力指針(ガイドライン)に基づき、共同計画の策定や更新をしているとの一般論を説明。「計画の策定状況や具体的な内容などの詳細は、緊急事態での日米両国の対応に関わることで事柄の性質上差し控える」と明言を避けた。

    2021/12/24 14:11
    産経新聞
    https://www.sankei.com/article/20211224-SFS3N5JZ4FPGTJGZM7C2T36J74/


    【【沖縄県知事】台湾の有事で、再び攻撃の目標になることがあってはならないと危惧している。これ以上過剰な基地負担があってはならない】の続きを読む

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    1: ◆mZB81pkM/el0 (東京都) [CN] 2021/12/10(金) 08:45:09.30 ID:4PgYGLbZ0● BE:844481327-PLT(13345)
    kitadaitoujima

    沖縄県北大東村議会(定数5)は9日、政府に対し自衛隊配備を求める意見書を全会一致で可決した。
    「国家の安全保障・防衛基盤充実の地理的観点から、適地」という内容。可決後、宮城光正村長は取材に対し「私も意見書と同様の考え」と述べ、誘致に積極的な姿勢を示した。

    村は沖縄本島の東約360キロに位置し、人口561人(11月末時点)。
    有人の北大東島と、無人の沖大東島からなる。自衛隊施設はなく、沖大東島が米軍の射爆撃場として提供されている。

    意見書は北大東島への自衛隊配備を要請。「ある外国の一方的軍事進出が南西方面をはじめ、台湾、尖閣諸島等の地域で危険水域に徐々に近づいている」として、名指しは避けつつ中国の海洋進出に警戒心を示した。
    沖縄周辺での軍事活動も「迫り来る恐怖として島民一同感じている」と言及している。

    宮城村長によると、自衛隊誘致について防衛省とやりとりはしていない。村内では以前から配備を求める声があがっていたという。宮城村長は取材に「住民は不安の中で生活しており、安全で安心な島のためにも(配備の)必要性を感じている」と話した。今後については「意見書について国がどう反応されるかを見て考えたい」と説明した。

    朝日新聞
    https://www.asahi.com/sp/articles/ASPD96DGCPD8TIPE00S.html

    【沖縄の北大東島が自衛隊配備を要請 「中国の一方的海洋進出に恐怖を感じている」】の続きを読む

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    1: 右大臣・大ちゃん之弼  2021/11/16(火) 20:33:15.77 ID:CAP_USER
    cn250
    【沖縄が危ない!】

     フランス軍事学校戦略研究所は、中国が潜在的な敵の弱体化を狙い、「沖縄などで独立派の運動をあおっている」と指摘する報告書を発表した。産経新聞が10月報じた。

     報告書は恐らく、日本の公安調査庁が2017年にまとめた報告書がベースになっている。中国が琉球独立を掲げる団体関係者と学術交流を深めていることについて、「沖縄で、中国に有利な世論を形成し、日本国内の分断を図る戦略的な狙いが潜んでいる」と推測したのだ。

     沖縄県紙は当時、社説で「報告書は沖縄敵視の姿勢すらうかがえる。偏見に満ちた言い掛かりは国民の沖縄観をゆがめる」(琉球新報)などと猛反発し、記述の撤回を要求した。今回の仏研究所の報告書に関しては、沖縄メディアは黙殺の姿勢だ。

     だが、中国にとって、沖縄の独立運動や反基地運動は確かに都合がいい。「中国が基地反対派を支援しているのでは」という憶測があるのも当然だ。

     県紙「沖縄タイムス」によると、同紙記者は真相を確かめるべく、米軍普天間飛行場の名護市辺野古移設に反対する活動を支援する「辺野古基金」の会計担当者を取材した。「中国政府から寄付を受けたことはあるか」と直撃すると、会計担当者は大笑い。この時点で海外からの寄付は1件で、それも中国とは無関係だと同紙は報じている。

     この記者は、中国政府が実名で堂々と辺野古基金に寄付すると本気で思っているのだろうか。それに、基地反対派の資金源は辺野古基金だけではない。記事では、沖縄メディアが反対派の「潔白」証明に躍起になっていることが分かっただけだ。

     中国が、当の活動家も知らないところで沖縄の反基地運動に関与していないとは、誰も言い切れない。事柄の性質上、真相は闇の中だろう。

     反基地運動が、結果的に中国の対日工作と合致していても、それ自体を「ダメだ」とは言えない。日本には民主主義国として政治活動の自由があるからだ。当然、反基地運動を批判する自由もある。

     だが、沖縄メディアは反基地活動を擁護するあまり、過激なほど戦闘的な姿勢を示す。県紙は紙面で、反基地運動を批判する人たちを「ネトウヨ」呼ばわりしており、その声を「ネット発のデマ」「沖縄ヘイト」と切り捨てている。

     前述の社説は象徴的だ。沖縄独立運動への懸念を「沖縄敵視」と混同している。私に言わせれば、被害妄想的な思考である。

     県紙は沖縄言論界の王者だ。もう少し、他者の意見に耳を傾ける余裕を持たないと、言論空間そのものが不健全に歪められる。現状の沖縄では、自由闊達(かったつ)な安全保障論議は難しい。(八重山日報社編集主幹)

     ■仲新城誠(なかしんじょう・まこと) 1973年、沖縄県石垣市生まれ。琉球大学卒業後、99年に地方紙「八重山日報社」に入社。2010年、同社編集長に就任。現在、同社編集主幹。

    11/15(月) 16:56配信 記事元 夕刊フジ
    https://news.yahoo.co.jp/articles/33badea9e997054fb9e80fdefa5e796cd8dbe4bf


    【【沖縄パヨクメディア黙殺】「沖縄独立派と中国」の闇「日本国内の分断を図る戦略的な狙いが潜んでいる」仏軍事学校戦略研究所報告書が指摘】の続きを読む

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    1: 右大臣・大ちゃん之弼  2021/11/11(木) 18:47:38.28 ID:CAP_USER
    【沖縄が危ない!】

     習近平国家主席率いる中国軍による、台湾や日本への特異な行動が続いている。今年すでに、軍用機延べ約680機を台湾の防空識別圏(ADIZ)に進入させたうえ、日本の衆院選に合わせるように10月17~23日、中国とロシアの海軍艦隊が日本列島をほぼ一周した。ジェイク・サリバン米大統領補佐官(国家安全保障問題担当)は7日、台湾への軍事的圧力を強める中国について「一方的な現状変更に反対する」と強調した。「台湾有事」は「沖縄有事」「日本有事」に直結する。国境の島々が抱える危機感とは。沖縄県・石垣島を拠点とする日刊紙「八重山日報」編集主幹、仲新城誠氏が迫った。



     日本最西端の与那国島(与那国町)は、台湾との距離が111キロと近く、晴れた日には肉眼で台湾が見えるとされる。台湾が戦場になれば与那国島はもとより、同じ八重山諸島の島々が巻き込まれるのは目に見えている。

     だが、中国の習主席は「必ず台湾を統一する」と公言。台湾のADIZに延べ数百機の軍用機を進入させるなど、軍事的圧力を強めている。

     沖縄県民にとって台湾有事が決して他人事ではないのは、中国が台湾への威嚇行為と並行して、尖閣諸島(沖縄県石垣市)侵奪の動きを強化しているからだ。

    中国は、尖閣諸島を「台湾の付属島嶼(とうしょ)」と呼ぶ。台湾侵攻の際は当然、尖閣諸島も視野に入るはずだ。台湾防空識別圏への軍用機進入と、尖閣周辺海域への中国海警局船の領海侵入。根は一つだ。「東シナ海支配」に向けた一連の戦略である。

     八重山諸島と台湾は単に距離が近いだけではない。石垣市、与那国町は台湾の自治体と姉妹都市提携しており、民間レベルでの交流も活発だ。特に、石垣市では台湾からの移住者の家系も多い。

     石垣市で商工会の副会長を務める下地寛正さんは「台湾有事が起きた場合、八重山で住民の命や島の経済にどのような影響があるのか、国はシミュレーションし、対策を考えてほしい」と求める。10月の衆院選では、来島した候補者に「台湾有事」への対応を問いただした。

     だが、国境の島々の不安をよそに、日本政府の対応は抑制的だ。

     松野博一官房長官は10月の記者会見で、台湾情勢を問われ、「関心を持って注視する」と述べるにとどめた。中国への直接的な非難も避け続けている。

     中国人観光客の誘致に熱心な沖縄県の玉城デニー知事も、尖閣や台湾に関しては「黙して語らず」を貫く。

    ジョー・バイデン米政権の対中政策は、中国の「デカップリング(切り離し)」に言及したドナルド・トランプ前大統領ほど強硬ではない。民主主義諸国で対中包囲網を構築する方針のようだが、フランスが距離を置く姿勢を示すなど、欧州には明らかに温度差がある。

     対中抑止は結局、日米が基軸になるほかない。とりわけ、日本の立ち位置が問われる。日本はぶれることなく、台湾有事に関しても当事者であるという自覚を持ち、毅然(きぜん)として中国と対峙(たいじ)すべきだ。

     中国の王毅外相は、台湾を支援する各国の動きに対し、「必ず代償を払うことになる」と警告した。しかし、中国にこそ、侵略的行為の代償を払わせなくてはならない。沖縄は中国からの観光客誘致に汲々とする姿勢を改め、中国のデカップリングへと舵を切った方がいい。

     ■仲新城誠(なかしんじょう・まこと) 1973年、沖縄県石垣市生まれ。琉球大学卒業後、99年に地方紙「八重山日報社」に入社。同社編集長に就任。現在、同社編集主幹。

    夕刊フジ公式サイト 2021.11.9
    https://www.zakzak.co.jp/soc/news/211109/for2111090002-n1.html

    【【夕刊フジ】台湾有事の日本波及は明らかだが…政府対応は抑制的 玉城デニー知事は中国人観光客誘致のため黙して語らず】の続きを読む

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    1: ひよこ ★ [US] 2021/11/08(月) 10:28:09.40 ID:xDWSMaU69
    no title

    陸上自衛隊与那国駐屯地=2019年6月18日、与那国町(小型無人機で撮影)

    防衛省が沖縄県与那国町の陸上自衛隊与那国駐屯地へ追加配備を検討する「電子戦部隊」などについて、隊員数70人規模を想定していることが7日、分かった。また、2022年度には航空自衛隊の移動警戒隊が宮古島分遣班として20人配置される計画で、同町に常駐する陸空の自衛隊員は、現在の約160人から90人増の250人規模と、町人口約1700人の約15%を占め、家族などを含めればさらにその割合は高まることになる。(社会部・砂川孫優、東京報道部・嘉良謙太朗)

    2021-11-08 06:47
    https://nordot.app/830199892777025536

    提供元:沖縄タイムス+プラス
    (最終更新:2021-11-08 07:27)

    【陸自の「電子戦部隊」約70人、沖縄・与那国島に配備へ 台湾・尖閣にらむ 島の「要塞化」に懸念も】の続きを読む

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    1: すらいむ ★ 2021/11/01(月) 20:02:59.73 ID:CAP_USER
    04430_1641_50996d2e_810e7f3c
    沖縄 一夜で消えた“軽石”…どこへ?関東に漂着も

     沖縄県の海岸に流れ着いた、おびただしい量の軽石。
     地元住民の生活にも影響しつつありましたが、この海岸に変化がありました。

     先月30日の大宜味村の海岸の様子です。
     海から軽石が消えています。

    (以下略、続きはソースでご確認下さい)

    テレ朝news 2021年11月1日 10時58分
    https://news.livedoor.com/article/detail/21122204/


    【【軽石】沖縄の海岸に流れ着いたおびただしい量の「軽石」はどこへ? 一夜にして消える】の続きを読む

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    1: 凜 ★ 2021/10/08(金) 09:16:07.46 ID:dv5hLTSD9
     沖縄県東村高江周辺の米軍ヘリパッド建設に愛知県警が機動隊を派遣したのは違法として、隊員の給与など約1億3千万円を当時の県警本部長に賠償させるよう愛知県に求めた住民訴訟の控訴審判決で、名古屋高裁(倉田慎也裁判長)は7日、派遣手続きの違法性を認め、約110万円の賠償を命じた。

     請求棄却の一審判決が変更され、住民側は「逆転勝訴」と評価した。住民側によると、機動隊を派遣した6都府県と派遣された沖縄で住民監査請求や住民訴訟が起きているが、請求が認められたのは初めて。

    (略)

    沖縄タイムス(2021年10月8日 07:11)
    https://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/843629


    【【パヨクの妨害運動】愛知県警が沖縄に機動隊派遣したのは違法 名古屋高裁が賠償命令 高江ヘリパッド訴訟】の続きを読む

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    1: うずしお ★ 2021/10/03(日) 09:42:59.44 ID:rKCXWXlR9
    tamaki1001

    沖縄県の玉城デニー知事は、4日で就任から3年を迎える。残り任期が1年となる中、公約に掲げた米軍普天間飛行場(宜野湾市)の名護市辺野古移設の阻止は、暗礁に乗り上げたままだ。保守、革新両勢力が結集した支持基盤の「オール沖縄」から離脱者が相次ぐなど、求心力の低下も顕著で、来年秋に予定される知事選での再選に向け、正念場を迎えている。

    「私の力の足りないところは痛感している」。玉城氏は1日の記者会見で、オール沖縄をめぐる現状を問われ、率直にこう語った。
     玉城氏は、急逝した翁長雄志前知事の後継として、2018年知事選で初当選した。県民投票での7割を超える「移設反対」の民意などを背景に、計画撤回を政府に迫ったが、工事中止を狙った訴訟は相次いで敗訴。現場海域で着々と進む土砂投入などに対し、効果的な抵抗手段を見いだせずにいる。

     この間、元自民党の翁長氏を慕いオール沖縄側に付いた保守系の県議や、大口スポンサーの企業経営者らがオール沖縄を離脱。知事周辺は「就任後すぐは翁長氏の残した求心力が大きかった。それが十分に維持されていない」と肩を落とす。

     県内では年明け以降、名護、沖縄両市長選などが続き、知事選の前哨戦とも位置付けられている。玉城氏としては、目前に迫った衆院選や来年の参院選も含め、一連の選挙で移設阻止の機運を改めて盛り上げ、知事選の弾みとしたい考えだ。

    時事通信
    https://www.jiji.com/jc/article?k=2021100200316&g=pol


    【【パヨク悲報】沖縄県玉城知事残り任期1年 辺野古阻止が暗礁、「オール沖縄」から離脱者が相次ぎ求心力低下が顕著】の続きを読む

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    1: 水星虫 ★ 2021/09/09(木) 13:04:50.32 ID:zfeONWio9
    琉球王国時代に撮影 首里城の写真 公開

    ※NHKローカルニュースは元記事が消えるのが早いので御注意を

    沖縄戦や2年前の火災で焼失した首里城の正殿。
    戦前に正殿などを写した写真データが、8日から沖縄県立図書館のホームページで公開されています。

    公開が始まったのは、1877年=明治10年に琉球王国を訪問していたフランスの海軍軍人が撮影した首里城の正殿や瑞泉門など3枚の写真データです。

    このうち、首里城の中心的な建物である正殿を撮影した1枚は、確認されている中で最も古いとされ、
    正殿の前にある2本の龍の柱「龍柱」が御庭と呼ばれる広場側の正面を向いているのがわかります。
    さらに、装飾など建物の詳細を確認することができることから、正殿の再建への活用が期待されています。

    また、瑞泉門を写した写真では、門につながる階段に琉球王国の民族衣装「琉装」を着た人たちが座っている様子が捉えられています。

    沖縄県立図書館の宮城威館長は「琉球と沖縄の歴史について知る手がかりとなるのがこの写真の価値だと思う。
    休館中なのでホームページを利用してぜひ見て欲しいです」と話していました。

    今回、公開された写真データは、沖縄県立図書館のホームページの「貴重資料デジタル書庫」から見ることができます。URLは、https://www.library.pref.okinawa.jp/archive/index.html

    09/09 12:07 NHK
    http://www3.nhk.or.jp/lnews/okinawa/20210909/5090015589.html

    Temple dans la cour du palais de l'Ô-Sama [首里城正殿]
    syurifutu1
    https://www.library.pref.okinawa.jp/winj/opac/switch-detail-iccap.do?bibid=1140262001

    Route de Tchouri, Capitale des îles Lieou-Tchou [崇元寺の風景]
    terafutu

    https://www.library.pref.okinawa.jp/winj/opac/switch-detail-iccap.do?bibid=1140262002

    Environs du palais de l'Ô-Sama, à Tchouri [首里王城の図(瑞泉門)]
    syurijyoumonfutu

    https://www.library.pref.okinawa.jp/winj/opac/switch-detail-iccap.do?bibid=1140262003



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    1: マスク着用のお願い ★ 2021/09/01(水) 06:26:59.27 ID:VFCvIOBZ9
    no title

    沖縄 小浜島の海岸にロケット破片か 中国語とみられる文字も

    沖縄県竹富町の小浜島の海岸でロケットの破片らしきものが打ち上げられているのが見つかりました。破片には、中国語とみられる文字が記されていて、町が詳しく調べることにしています。

    竹富町によりますと、8月30日、小浜島の細崎地区の海岸でロケットの破片らしきものを見つけたと住民から連絡がありました。

    町が確認したところ、破片は長さおよそ4メートル、幅2.5メートルほどの大きさで白く塗装され、「中国」や「航天」など、中国語とみられる文字が青い色で記されていました。

    町によりますと、見つかった場所は人が住んでいる場所からおよそ500メートル離れた砂浜で、油のにおいなどはなく、これまでのところ被害は確認されていないということです。

    また、8月15日ごろから破片が200メートルほど沖合の岩に引っ掛かっているのを住民が確認していたということで、町は先月下旬に付近を通過した台風12号の高波で流され、海岸に打ち上げられたとみています。

    竹富町防災危機管理課は、文字の特徴などから、中国のロケットの破片の可能性もあるとみて、2日にも職員を現地に派遣し、詳しく調べることにしています。

    2021年9月1日 0時03分
    NHK
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20210901/k10013236001000.html


    【【沖縄県】竹富町の小浜島の海岸、ロケット破片か 中国語とみられる文字も】の続きを読む

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    1: ◆mZB81pkM/el0 (茨城県) [SY] 2021/08/26(木) 07:27:54.71 ID:dM8xC1mJ0● BE:844481327-PLT(13345)
    no title

    【宮古島】陸上自衛隊が28日にも予定する陸自保良訓練場(宮古島市城辺)へのミサイルなど弾薬搬入について、同市の座喜味一幸市長は平良港の使用を「不許可」とした。
    25日までに文書で沖縄防衛局と陸自西部方面隊に通達した。陸自は12日付で平良港の使用許可を市に申請していたが、搬入時期や方法を再検討する見通し。

    陸自は海自輸送艦を使って海路で九州から宮古島へ弾薬輸送を計画していた。
    宮古島市の条例で港の使用には市長の許可が必要と規定されており、今回の計画は見直さざるを得ない形だ。計画を管轄する陸自西部方面隊は今後の対応について「詳細は差し控える」とした。

    座喜味市長は本紙の取材に「緊急事態宣言中であり、市内の新型コロナウイルスの感染状況は大変厳しい。現状では受け入れられない」と説明した。
    市は複数回にわたって対策本部会議を開き許可申請について協議した。新型コロナの感染拡大が続く市内の状況を鑑みて「搬入延期」を求めることを決め、23日には文書で防衛局に申し入れた。

    座喜味市長によると、25日までに防衛局からは「延期」ではなく、輸送に関わる隊員のPCR検査やワクチン接種などコロナ対策を徹底する旨の回答があった。
    座喜味市長は「対策うんぬんではない。市は感染防止のために観光や仕事も含めて島外から来ないでほしいと強く求めている。この状況での搬入は市民感情として受け入れがたい」と語った。

    琉球新報
    https://ryukyushimpo.jp/news/entry-1381769.html


    【【パヨク】沖縄の宮古島市長、コロナ対策を理由に自衛隊駐屯地への弾薬輸送を妨害】の続きを読む

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    1: マスク着用のお願い ★ 2021/08/06(金) 10:34:36.80 ID:QsRYZ3TU9
    tamaki22

    「企業から希望ない」 沖縄のデニー知事、アストラゼネカ製の優先配分を断る

    玉城デニー知事は4日、記者会見を開き、国が新型コロナウイルスの緊急事態宣言地域に優先配分する意向の英アストラゼネカ製ワクチンについて「ニーズがない」として国の打診を断ったと明らかにした。

     知事によると、河野太郎行政改革担当相からアストラ製ワクチンの優先配分を希望するか、問い合わせがあったという。

     希望しなかった理由について、知事は(1)アストラ製は接種の間隔が8週間で、3~4週間のファイザー製やモデルナ製よりも接種完了が遅くなる可能性がある(2)対象が原則40歳以上のため、接種会場での運用が複雑になる恐れがある(3)職域接種を希望する県内企業からアストラ製の希望がない-を挙げた。

    (略)

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    2021年8月5日 08:48
    沖縄タイムス
    https://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/798878


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