かたすみ速報

日本及び周辺諸国に関するニュースと2chまとめサイト。ネットの片隅で更新していきます。



    カテゴリ: 災害

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    1: みつを ★ 2018/01/16(火) 07:45:41.46 ID:CAP_USER9
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    2018年1月16日 6:36 発信地:カマリグ/フィリピン
    【1月16日 AFP】フィリピン中部アルバイ(Albay)州で15日、噴火の恐れが警戒されていたマヨン(Mayon)山から溶岩が流出した。火山学者はこれを「静かな噴火」と呼び、数日以内に危険な爆発的噴火が起きる恐れがあると警告している。

     フィリピン火山地震研究所(Phivolcs)によると、マヨン山からは溶岩がゆっくりと流出しているほか、噴煙も高度1000メートルまで噴出。危険な泥流や有毒なガスが発生する恐れがあることから、火山の周辺7キロ圏内の住民1万2000人以上に避難命令が出された。(c)AFP

    AFP
    http://www.afpbb.com/articles/-/3158661?cx_module=latest_top 

    【【噴火秒読みか】マヨン山から溶岩流出、爆発的噴火の恐れで1.2万人避難 フィリピン 】の続きを読む

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    1: trick ★ 2018/01/14(日) 19:15:33.27 ID:CAP_USER9

    1月14日 18時47分

    ハワイにある太平洋津波警報センターから気象庁に入った連絡によりますと、日本時間の14日午後6時19分ごろ、南米のペルー沿岸を震源とするマグニチュード7.3の大きな地震がありました。

    気象庁によりますと、震源の近くでは津波が発生する可能生があるということですが、この地震による日本への津波の影響はありません。

     NHK
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180114/k10011288901000.html 
    【【南米】ペルーでM7.3の地震 日本への津波の影響なし 】の続きを読む

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    1: しじみ ★ 2017/12/20(水) 06:06:26.29 ID:CAP_USER
    北海道沖の千島海溝沿いで、今後30年以内にマグニチュード(M)8・8以上の「超巨大地震」が発生する確率は最大40%とする見解を、
    政府の地震調査研究推進本部が19日、発表した。
    東日本大震災に匹敵する規模の地震が「切迫している可能性が高い」として対策を呼びかけている。


     地震本部が千島海溝沿いの地震について予測を見直すのは13年ぶり。
    最新の研究を踏まえ、東日本大震災(M9・0)級の地震の確率について今回初めて検討した。

     その結果、十勝沖から択捉島沖までを震源域とするM8・8程度以上の地震が起きる確率は7~40%だった。
    同規模の地震は平均340~380年ごとに発生し、直近では約400年前に起きたと考えられるという。
    地震本部は「平均的な間隔の『満期』を超えており、発生が切迫している可能性が高い」としている。

     この地震について中央防災会議は2006年時点で、最悪の場合、津波によって北海道で約700人、
    本州で200人が死亡する被害想定を出しているが、来年にも内閣府が新たな想定を公表する予定。

     個別の震源域でも巨大な地震が想定され、根室沖でM7・8~8・5が70%程度と高く、
    十勝沖でM8・0~8・6が7%としている。

     地震本部の平田直・地震調査委員長(東京大教授)は「超巨大地震は強い揺れに見舞われる面積や、津波に襲われる沿岸が広い。
    東北で起きたような超巨大地震が北海道でも起こる可能性があると考えて備えを見直してほしい」と話している。

    図:千島海溝沿いの巨大地震の震源域
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    朝日新聞デジタル
    https://www.asahi.com/articles/ASKDF7WGHKDFUBQU01X.html

    【【地震】北海道沖で超巨大地震「切迫している可能性」 地震本部 】の続きを読む

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    バヌアツ
    バヌアツ拡大

    南太平洋の島国バヌアツで火山が噴火し、同国政府は非常事態を宣言するとともに住民数千人を島から避難させた。当局発表および報道により26日、明らかとなった。噴火によって噴石や火山灰が住宅付近にまで降り注いだという。

     同国の災害当局によると、北部アンバエ島の中心に位置する火山マナロ山が数週間にわたって活発な活動を繰り広げていたが、ここ数日でさらに活発化したという。

     当局は23日に警戒レベルを「中程度の噴火状態」を示すレベル4へと引き上げ、マナロ山の周囲最大6.5キロ以内にある村々が「岩や火山ガスが飛散する」など影響を受けると警告していた。

     当局者が地元紙に語ったところによると、島内の学校は閉鎖され、アンバエ島の人口の70%に当たる7000人以上が避難したという。

    AFP
    http://www.afpbb.com/articles/-/3144439

    【太平洋の島国バヌアツ、火山噴火で非常事態を宣言 住民数千人避難】の続きを読む

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    ta250
    29日から30日にかけて、台風9号と10号が立て続けに台湾を襲い、各地に大きな爪痕を残した。中央災害対策センターが31日午後5時に発表した統計によると、台風9号と10号によるけが人は131人に上っており、行方不明者も1人出ている。320カ所で浸水被害が確認されており、その多くが南部の台南市や屏東県、高雄市に集中している。うち30カ所で浸水処理がまだ完了していない。

    台南市政府水利局の彭紹博局長によると、同市では30日午後10時から、12時間降水量が250ミリに達した地区が19区、同300ミリを超えた地区は8区あった。同市は30日夜の時点で31日は「通常通り出勤・登校」としていたが、翌日の午前6時25分に急遽、「休業休校措置」に切り替えた。


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    グジャラート州
    インドでモンスーンに伴う豪雨による洪水の被害が広がり、西部グジャラート州では地元当局者によると30日までに213人が死亡した。州内では現在も救助隊が捜索活動を続けている。

     グジャラート州での死者は26日時点では123人だったが、海抜の低い地域から水が引くにつれて遺体が新たに見つかり、急増した。

     当局によると死者はさらに増える見通し。遺体の身元確認や検視が追い付かず、最新の死者数の確認に手間取っているという。

     救助隊はこれまでに、海抜の低い危険な地域から13万人近くを安全な場所に避難させた。ヘリコプターや小型のボートも投入して、孤立した住民らの捜索を続けている。


    【インドで洪水被害が拡大、グジャラート州だけで213人死亡】の続きを読む

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    吉林省
    中国の国営メディアは17日、国内北東部で発生した洪水による死者と行方不明者がそれぞれ18人に達したと報じた。中国では今夏、犠牲者を伴う洪水が相次いでいる。

     新華社通信によると、吉林省の中部・東部地方は今月13~14日にかけて豪雨に見舞われ、その影響で自宅からの避難を余儀なくされた人は11万人を超えた。政府は現地に3万2000人以上の救助隊員を派遣した。

     当局の発表では、国内中部では先週、土砂崩れと洪水により少なくとも63人が死亡。南部の広西チワン族自治区では、死者と行方不明者の数は合わせて20人を超えている。

    AFP
    http://www.afpbb.com/articles/-/3136076

    アジアで水害があちこちで発生しています。こういう年なのでしょうか。亡くなった方のご冥福をお祈りいたします。

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    in250
    インド西部で、モンスーンによる豪雨で洪水が発生し、4人が死亡、少なくとも6人が行方不明となっている。当局が16日、明らかにした。

     グジャラート州では洪水で主要な鉄道路線と幹線道路が寸断されたほか、豪雨被害の大きい120を超える村落で停電が起きている。

     州政府高官はAFPに対し、豪雨による洪水で15日朝からこれまでに4人が死亡し、6人が行方不明になっていると述べた。現在、国家災害対応部隊が捜索活動にあたっているという。

     同部隊と軍兵士らは、被害が最も大きい地域でこれまでに2000人以上を救出し高台に搬送した。


    【インド西部、豪雨による洪水で4人死亡】の続きを読む

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    紛争や暴力、災害といった理由で昨年、自国内での避難を余儀なくされた人々の数が3100万人以上に上り、中でも中国とコンゴ民主共和国が最も深刻な影響を受けていたことが、スイス・ジュネーブに本部を置く研究機関「国内避難民監視センター(IDMC)」が22日に発表した報告書で明らかとなった。

     非政府組織(NGO)「ノルウェー難民委員会(NRC)」が運営する同機関が発表した報告書によると、コンゴでは紛争によって国内避難民の数が急増し、シリアの82万4000人、イラクの65万9000人を超える92万2000人の避難民が新たに発生したという。

     また、突発的に発生する洪水や嵐、山火事や寒害などが主要因の災害による国内避難民は2400万人と、紛争による国内避難民の3倍以上の数となった。

     災害により新たに発生した国内避難民の数は中国が740万人で最大となり、次いでフィリピン(590万人)、インド(240万人)、インドネシア(120万人)と続いた。報告書によると気候変動による影響がさらに顕著になるにつれ、今後もこの数は増えていくと予想されるという。

     NRCのヤン・エーゲラン事務局長は衝撃的なこの数字が、国外へと渡った難民以上に国内避難民に注目する必要があることを示すと指摘。「国内で避難を余儀なくされている人々の数は、今や(国外)避難民の2倍に増えた」と語り、「国内避難民を世界的な議論の俎上(そじょう)に載せることが早急に必要だ」と訴えた。

    AFP
    http://www.afpbb.com/articles/-/3129152

    戦乱よりも災害の避難民が多いのですね。しかもアジアが多い。洪水、台風などの嵐が原因とのこと。中国の場合は、環境問題も関係しているかもしれません。公害でガン患者が急増している地域もあるそうですし、スモッグで呼吸器系がやられてる地域もある。避難すべきなのにしてないのを含めると更に増えるのでしょう。


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