かたすみ速報

日本及び周辺諸国に関するニュースと2chまとめサイト。ネットの片隅で更新していきます。

    カテゴリ: アフリカ

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    エジプト外務省は2日夜、同国東部のスエズ運河を航行しようとしていた船舶から、北朝鮮製とみられるロケット弾を押収し廃棄したと発表した。

     時期には触れていないが今年8月とみられる。ただロケット弾がエジプト企業を通じてエジプト軍に売却される予定だったとの一部報道は否定した。
     外務省によると、エジプト当局は、北朝鮮製のロケット弾を搭載しているとの情報を受け、船舶を拿捕だほし、国連安全保障理事会の北朝鮮制裁委員会専門家パネルの立ち会いのもとで廃棄したという。船舶はカンボジア船籍の可能性がある。
     発表に先立ち米紙ワシントン・ポストは、エジプト当局が船上で約3万発の北朝鮮製の携行式ロケット弾を押収したと報じていた。

    読売新聞
    http://www.yomiuri.co.jp/world/20171003-OYT1T50111.html 【北朝鮮製か、ロケット弾押収…拿捕船舶から】の続きを読む

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    米紙ワシントン・ポスト電子版は1日、エジプト沖で昨年8月に拿捕された船舶から見つかった北朝鮮製携行式ロケット弾約3万発の買い手がエジプト国内の企業だったと報じた。国連安全保障理事会の北朝鮮制裁委員会専門家パネルの調査内容を知る複数の外交筋の話としている。

    北朝鮮製の同種の武器押収量として過去最多とされ、最終目的地はどこだったのかに注目が集まっていた。米当局者によると、米政府がエジプトへの約2億9千万ドル(約327億円)の経済・軍事支援の削減や凍結を決めた背景の一つには、同国企業と北朝鮮との武器取引があったという。

    産経新聞
    http://www.sankei.com/world/news/171002/wor1710020019-n1.html

    武器の輸出、去年のこれは拿捕できましたが、資金欲しさのため核兵器を密輸する可能性があります。テロリストに渡ったら恐ろしいことになります。

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    エジプトのソブヒ国防相は11日、韓国の宋永武国防相とソウルで会談した。韓国の聯合ニュースによると、ソブヒ氏は、エジプトが北朝鮮との軍事的な協力関係を断絶したと表明した。

     エジプト政府は会談の内容を公表しておらず、一部の同国メディアは軍事協力関係断絶をネット上で報じたが、後に取り消した。

     エジプトは長年、北朝鮮から中距離ミサイルなどの兵器を購入し軍事的な協力関係を維持してきた。米政府が8月に対エジプト経済・軍事支援の削減と凍結を通告した際には、北朝鮮との関係停止を求めたと伝えられた。

    産経新聞
    http://www.sankei.com/world/news/170913/wor1709130016-n1.html

    【エジプト、北朝鮮との軍事協力断絶 聯合ニュース報道】の続きを読む

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    3日、東方網は、2014年に消息を絶ったマレーシア航空旅客機の調査をしていたマレーシアの外交官が、マダガスカルの首都アンタナナリボで暗殺されたと伝えた。

    2017年9月3日、東方網は、2014年に消息を絶ったマレーシア航空旅客機の調査をしていたマレーシアの外交官が、マダガスカルの首都アンタナナリボで暗殺されたと伝えた。

    英紙デーリー・メールの1日付報道によると、同航空370便の調査にあたっていたマレーシアの駐マダガスカル名誉領事1人が、8月24日にアンタナナリボで何者かに銃殺されたという。この領事は2009年に起きた誘拐事件に携わったことで前々から狙われていたとの見方もあるようだ。

    その一方で、同便の残骸の収集活動を行っているという米国の弁護士は「領事はマダガスカルで同便の残骸を集め、現地で見つかった残骸をマレーシアに送る任務を負っていた。領事は新たに見つかった残骸をマレーシアの

    【消えたマレーシア航空機の残骸収集していたマレーシア外交官、マダガスカルで暗殺される―英メディア】の続きを読む

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     米国防総省当局者は17日までに、米軍が今年、エジプト軍との合同軍事演習「ブライトスター2017」に参加すると発表した。同演習の実施は、民主化要求運動「アラブの春」が中東諸国などで広がる中でエジプトのムバラク元大統領が放逐された2011年以降で初めて。

    同当局者はCNNの取材に、参加する米軍兵士は約200人と述べた。近年における同演習の最後の実施は2009年だったが、当時は海兵隊兵士を含む約1300人が動員されていた。当局者は、エジプト軍による今回の演習への招請を感謝するとも述べた。


    【米軍、エジプト軍と合同軍事演習へ 「アラブの春」後で初】の続きを読む

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    ジブチ
     国際移住機関(IOM)は10日、イエメン沖でソマリアやエチオピアからの移民・難民約180人が密航船から海に突き落とされ、5人が死亡、約50人が行方不明になったと明らかにした。9日にも120人以上の移民が海に落とされ、2日間の被害者は300人超、計34人の死亡が確認された。

      イエメンは内戦下にあり、密航業者は当局や武装勢力に見つかりそうになった際、移民を強制的に海に落として船で現場を離れており、IOMは「摘発を恐れる業者は同様のことを繰り返す恐れがある」としている。

     IOMによると、密航船に乗っていたのは若者が多く、9日のケースではイエメン南部シャブワの海岸で29人の遺体が発見された。

     IOMは今年に入ってソマリアやエチオピアからイエメンを経由した移民・難民が約5万5千人に上ると推定。半数以上が18歳未満で、ペルシャ湾岸の豊かな産油国を目指す例が大半という。

    産経新聞
    http://www.sankei.com/world/amp/170811/wor1708110022-a.html

    二日連続で痛ましいことです。しかも10代が多いのですね。

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     ジブチ
    国際移住機関(IOM)は、イエメン沖で9日、密航業者が移民らを船から海に突き落とし、10代のソマリア人やエチオピア人ら約50人が故意に溺死させられたと明らかにした。移民らは平均16歳前後とみられ、IOMは「衝撃的で非人間的だ」と非難した。ロイター通信などが報じた。

     IOMによると、27人の生存が確認された。生存者の証言によると、船には120人以上が乗っていた。イエメンの海岸に接近中、密航業者は当局者らしき人物を見つけると移民らを無理やり海に落とし、現場を離れてソマリアに戻ったという。

    毎日新聞

    https://mainichi.jp/articles/20170810/k00/00e/030/266000c.amp

    【密航業者に突き落とされ溺死 イエメン沖】の続きを読む

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    中東のエジプトで、中国の少数民族でイスラム教を信仰するウイグル族の留学生などがエジプト当局に拘束されたり、中国に強制送還されたりするケースが相次いでいて、アメリカ政府の諮問機関は「ウイグル族に対する無責任で敵対的な行動だ」と強く非難する声明を出しました。

    国際的な人権団体「ヒューマン・ライツ・ウォッチ」によりますと、エジプトでは、先月上旬以降、中国からイスラム教を学びに来ていた、少数民族のウイグル族の留学生など少なくとも62人が、エジプト当局に拘束されたり、中国に強制送還されたりするケースが相次いでいるということです。

    人権団体では、その背景として、中国政府がことし6月、エジプト政府に対し、ウイグル族などが過激な思想を持っているとして、取締まりの強化を求めたことがあると分析しています。

    【エジプトでウイグル族留学生の拘束等相次ぐ】の続きを読む

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    ジブチ
    海軍力の強化を進める中国軍はアフリカのジブチに建設した海外で初めての補給基地の運用を開始し、インド洋やアフリカ大陸で存在感を高めるとともに、遠洋で海軍を展開するうえでの拠点にする狙いもあると見られます。

    国営の中国中央テレビなどによりますと、中国軍は1日、アフリカ東部のジブチに先月開設した海外で初めての補給基地で運用開始を記念する式典を行いました。

    この基地について中国軍はソマリアの沖合での海賊対策や国連のPKO=平和維持活動への支援を行う拠点として使うと説明していますが、中国共産党系のメディア、環球時報は「中国海軍のより遠くへの展開を支えるもので意義は重大だ」と伝えています。

    【中国軍 アフリカ ジブチに初の海外基地運用開始】の続きを読む

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    エジプトで7月に入り、中国新疆(しんきょう)ウイグル自治区出身の留学生らが治安当局に拘束されるケースが相次いでいる。過激派対策の一環としてイスラム教徒が多いウイグル族への圧力を強める中国政府の要請を受けた判断とみられ、一部は強制送還された模様だ。国際人権団体「ヒューマン・ライツ・ウォッチ」(HRW)は「帰国すれば拷問を受ける恐れがある」と訴え、送還を中止するようエジプト政府に求めている。

       HRWや中東メディアによると、拘束されたのは少なくとも62人に上り、弁護士や家族との接見も禁じられたという。留学生の一部はカイロにあるイスラム教スンニ派の最高権威機関アズハルで学んでおり、HRWは今月7日、エジプト政府に送還中止を働きかけるよう求める書簡をアズハルのタイエブ総長に送付した。

       

      【エジプト ウイグル族の拘束相次ぐ 中国の要請か】の続きを読む

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      BlogPaint
      ロシアが嘗て甚大な影響力を及ぼしていたアフリカへ四半世紀ぶりに戻ってきた。
       東西冷戦時代、アフリカの幾つかの国はソ連の植民地のように統治され、反米を唱える武装ゲリラには武器が供与され、対抗した米国はアンゴラや中央アフリカ、コンゴなどで支援にたった。

       東西冷戦が終わると、ソ連が一斉に引き上げたため、開発は取り残され、余剰武器による部族支配、部族間の戦闘が続いた。

      欧米は資源リッチのナイジェリア、アンゴラあたりにしか興味を抱かず、大手メジャーが鉱区開発を続けた。リビアとスーダンは原油生産で国の経済が成り立ち、次第にロシアに距離をおき、中国に近づく。

        【ロシア、四半世紀ぶりにアフリカへ再進出を始めた】の続きを読む

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       ジブチ
      中国人民解放軍は11日、中国初の海外基地開設のため、広東省湛江の軍港からアフリカ東部ジブチへ艦艇を出発させた。中国の国営新華社通信などが伝えた。

       中国国防省は、ジブチで建設を進めていた補給基地は、アフリカや西アジアの平和維持および人道支援活動に使われると説明している。
      新華社によると、基地はさらに、軍事協力や海軍演習、救出作戦などの拠点としても使われる。

      基地開設のためジブチへ向かった艦の数や、いつ基地が開かれるかについては、伝えていない。

      中国は近年、アフリカ投資を大幅に拡大させてきた。また軍備の急速な近代化にも力を入れている。

      報道によると、ジブチと中国の「友好的な交渉」の末に基地開設が実現。昨年に建設を開始したと伝えられている。


      【中国軍部隊、初の海外基地へ出発 アフリカ・ジブチへ】の続きを読む

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       ケニア西部で総工費1200万ドル(約14億円)をかけて中国企業が建設していた橋が、完成を目前にして崩落したことが4日までに分かった。現場は同国のケニヤッタ大統領が2週間前に視察したばかりだった。

      崩落したのはケニア西部ブシア郡で中国の建設会社が建設していたシギリ橋。これまで政府の開発プロジェクトから置き去りにされてきた地域にあり、2014年には川を渡ろうとしたボートが転覆して十数人が死亡する事故も起きていた。

      ケニヤッタ大統領は大統領選挙が8月に迫る中、再選を目指してインフラ開発を公約の柱に据えている。

      6月14日にシギリ橋の建設現場を視察した大統領は、集まった有権者を前に、この橋は同地域が長年否定されてきた開発をもたらすと演説していた。

      同大統領が公約に掲げるインフラ開発プロジェクトは、中国企業と中国からの出資に大きく依存する。総工費38億ドル(約4300億円)をかけて6月に開通した鉄道のマダラカ・エクスプレスにも、中国企業が出資していた。


      CNN
      https://www.cnn.co.jp/amp/article/35103726.html



      【中国企業手掛けたケニアの橋、完成前に崩落 総工費14億円】の続きを読む

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      政府が南スーダンに隣接するウガンダに対し、新たな無償資金協力1千万ドル(約11億円)を含む難民対策支援を行う方針を固めた。23日にウガンダで開かれる難民連帯サミットで、岸信夫外務副大臣が実施済み分なども合わせた支援策を表明する。陸上自衛隊部隊が南スーダンの国連平和維持活動(PKO)から撤収して以降も地域の平和に貢献する姿勢を示す狙いがある。

       

      【政府、南スーダン難民支援に11億円 「難民連帯サミット」で支援策を表明へ 南スーダンPKOから撤収も貢献をアピール】の続きを読む

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      ニジェール政府は、他のアラブ諸国との連帯を示すために駐カタール大使の召喚を発表した。ロイターが報じた。


      これに先立ってセネガルもまた、大使の召喚を発表。モーリタニアもカタールと断交。ガボンはカタールの政策を非難している。

      この前、6月5日、バーレーン、アラブ首長国連邦、サウジアラビア、エジプト、イエメン、リビア暫定政府、モルディブ、モーリシャスは、カタールの首長がテロや過激思想を支持しているとして、カタールとの断交を発表した。サウジアラビアはカタールへの陸上輸出を禁止し、国境を閉鎖。カタールは一方、外交関係を断絶したアラブ諸国の決定に遺憾の意を示し、取られた行為を不当だと述べた。

      また、ロシア政府は他国の問題や第3国との2国間関係に介入しないが、パートナー国間の関係悪化を憂慮しているとして、ラブロフ外相がカタールのサーニー外相との会談で述べた。

      スプートニク

      https://jp.sputniknews.com/middle_east/201706113745838/

      ニジェール、セネガルも断交一歩手前ですね。結構大きな事になってきました。クウェートが仲介に奔走しているようですが、どうなるか先は不透明です。

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      ブントランド
      ソマリア北東部の自治州プントランドで8日、イスラム過激派アルシャバブが軍基地に大規模な攻撃を仕掛けた。AP通信は軍当局者の話として約70人が死亡、数十人が負傷したと伝えた。

         自動車爆弾による自爆攻撃に続いて、約100人の戦闘員が3方向から襲撃を開始。激しい銃撃戦が2時間以上続いた。付近の住民も首を切られるなどして殺害されたという。

         

        【ソマリア 過激派が軍基地攻撃、70人死亡】の続きを読む

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        mr250
        サウジアラビアやアラブ首長国連邦(UAE)などがカタールとの国交を断絶した問題で、西アフリカのイスラム教国モーリタニアも6日、カタールとの国交断絶を発表した。

        断交措置を講じたのは8か国目。  ロイター通信によると、モーリタニア政府は声明で、カタールについて「テロ組織を支援し、過激派思想を広めている。それにより、世界中で多くの人命が失われている」と非難した。

         また、ヨルダン政府も同日、カタールへの外交代表部を縮小すると発表した。カタール拠点のテレビ局「アル・ジャジーラ」のヨルダン国内の事務所も閉鎖し、放送を禁止する。
         
        読売新聞
        http://www.yomiuri.co.jp/world/20170607-OYT1T50060.html

        関連ニュース

        カタールとの断交続々 イエメン、リビア、モルジブ
        http://katasumisokuhou.blog.jp/archives/2212868.html

        カタール、4カ国による断交は不当で事実無根=アルジャジーラ
        http://katasumisokuhou.blog.jp/archives/2211973.html

        サウジ主導で中東4カ国がカタールと断交-イランとの緊張巡り
        http://katasumisokuhou.blog.jp/archives/2211368.html

        サウジやエジプトなど4カ国、カタールと断交 「テロから守る」
        http://katasumisokuhou.blog.jp/archives/2209895.html

        8カ国目が出てしましました。ヨルダンも断絶一歩手前の状態になり、続く国が出てくるかも。

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        イエメン政権はカタールとの国交断絶を宣言した。TV「アル・アラビア」が報じた。

        イエメンはカタールを「イエメン国内にいる急進主義的組織を支援した」として非難し、アラブ連合軍のカタール軍の参加を取り下げる決定を支持した。

        スプートニク
        https://jp.sputniknews.com/middle_east/201706053716454/

        リビアがカタールとの国交断絶を宣言した。スカイニュース・アラビアが報じた

        「カタールは『ムスリム同胞団』のリビア支部および他のイスラム武装組織にとっては2012年から主な武器供給源であり続けており、アラブ世界の国家安全保障への脅威となっている。」リビア臨時政府のムハメド・アド・ダイリ外相のこの声明をスカイニュース・アラビアが報じた。
        これより前、バーレーン、サウジアラビア、エジプト、アラブ首長国連邦、イエメンがカタールとの国交断絶を宣言している。

        スプートニク
        https://jp.sputniknews.com/amp/middle_east/201706053716677/

        モルジブもカタールとの国交断絶を宣言した。アルアラビアTVが報じた。

        モルジブが挙げた国交断絶の理由はカタールのテロ組織幇助。これでカタールとの国交断絶を宣言した国はバーレーン、サウジアラビア、アラブ首長国連邦、エジプト、イエメン、リビア、に続いて7カ国となった。

        スプートニク
        https://jp.sputniknews.com/middle_east/201706053716872/

         
        関連ニュース

        カタール、4カ国による断交は不当で事実無根=アルジャジーラ
        http://katasumisokuhou.blog.jp/archives/2211973.html

        サウジ主導で中東4カ国がカタールと断交-イランとの緊張巡り
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        サウジやエジプトなど4カ国、カタールと断交 「テロから守る」
        http://katasumisokuhou.blog.jp/archives/2209895.html

        計7カ国となりました。まだ続くかもしれません。

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