かたすみ速報

日本及び周辺諸国に関するニュースと2chまとめサイト。ネットの片隅で更新していきます。

    カテゴリ: 自衛隊

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    陸上イージス1
    政府は、ミサイル防衛態勢強化に向けて導入する方針の陸上型イージスシステム「イージスアショア」について、弾道ミサイルに加えて巡航ミサイルを迎撃する機能を兼用させる方向で検討に入った。

     中国の爆撃機が日本周辺での飛行を繰り返す中、巡航ミサイルによる脅威にも備える必要があると判断した。

     複数の政府関係者が明らかにした。政府は2023年度をめどにイージスアショアを国内に2基配備したい考えだ。日米が共同開発中の新型迎撃ミサイル「SM3ブロック2A」を搭載し、高度1000キロ・メートル超で弾道ミサイルの迎撃が可能となる。これに、巡航ミサイルにも対処できる多機能型の対空ミサイル「SM6」を搭載する方向だ。

     米国では、巡航ミサイルや戦闘機など低空からの攻撃と弾道ミサイルの脅威に同時対処する構想を「IAMD(統合防空・ミサイル防衛)」と称し、迎撃ミサイルや情報共有システムなどの開発と実戦配備が進められている。


    読売新聞
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171017-00050103-yom-pol 【陸上イージスで巡航ミサイル迎撃…中国に危機感】の続きを読む

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    F4EJ
    航空自衛隊ホームページより

    防衛省に入った連絡によると、18日午前11時47分ごろ、航空自衛隊百里基地(茨城県)の滑走路付近で、同基地所属のF4戦闘機の機体から出火した。すぐに鎮火し、乗っていた隊員2人にけがはないという。F4は離陸直前だった。出火の直前、パイロットから管制官に「左脚部分が破損した」と連絡があったという。

     一方、茨城県には18日午前、百里基地から「戦闘機に不具合があった」と連絡があった。百里基地は茨城空港との共用施設だが、民間機の運航に影響はないという。

    朝日新聞
    http://www.asahi.com/articles/ASKBL42WVKBLUTIL012.html 【F4戦闘機、離陸直前に出火 隊員にけがなし 百里基地】の続きを読む

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    sh60k_03l
    海上自衛隊ホームページより

    17日夕方、静岡県浜松市の沖合で、航空自衛隊の隊員4人が乗ったヘリコプター1機が訓練で飛行中に連絡が取れなくなりました。防衛省は墜落したとみて、隊員4人を捜索するとともに、当時の詳しい状況を調べています。

    防衛省によりますと、17日午後6時ごろ、静岡県にある航空自衛隊浜松基地所属のUH60救難ヘリコプター1機が浜松市の沖合を飛行中にレーダーから機影が消えました。

    機影が消えた場所は浜松基地から南におよそ30キロの海上で、当時は隊員4人が乗って夜間の捜索訓練を行っていたということです。

    隊員の4人は、機長の花房明寛3等空佐のほか、副操縦士、整備員、救難員で、午後5時51分に浜松基地を離陸し、およそ10分後にレーダーから機影が消えたということです。

    【空自ヘリ墜落か 隊員4人を捜索 静岡 浜松沖】の続きを読む

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    海自歓待
    海上自衛隊の遠洋練習航海部隊を構成する護衛艦「はるさめ」と練習艦「かしま」が14日、ロシア極東のウラジオストクに入港し、同港では歓迎式典が行われた。

    埠頭に海自艦が接近中、その甲板上では音楽隊が日本国歌のメロディを演奏していたが、係留直前に演奏は海自音楽隊から陸上で待機していたロシア海軍太平洋艦隊の楽団に交代した。

    「はるさめ」と「かしま」の着岸後、練習艦隊の司令官を務める眞鍋浩司海将補が下船し、民族衣装姿のロシア人女性2人からパイを振舞われるというロシア式の歓迎を受けた。

    眞鍋司令官は「我々のウラジオストク寄港は短期間になるが、ここで実施される文化・スポーツ行事を通じ、日本の海上自衛隊とロシア海軍の間の、また日露間全体の相互理解が更に深まることを期待している」と述べた。



    【日本の海自護衛艦がウラジオストク入港 歓待を受ける!】の続きを読む

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    練習艦かしま
    海上自衛隊ホームページより

    ミサイル駆逐艦や練習艦を含む日本の海上自衛隊の訓練船団が現在、米アラスカ州アンカレッジからウラジオストクに向かい、14日に到着すると見られている。海自の梅原淳氏が13日に通知した。

    梅原氏によると、ウラジオストク到着は10月15日を予定していたが、日時が1日ずれた。

    また、駆逐艦「はるさめ」や練習艦「かしま」が航行に参加している。これは訓練船団で、将来において幹部自衛官を目指す候補生が乗っている。

    ウラジオストクには14日に入港し、歓迎行事や記者会見が行われる。訪問は18日まで続く。


    スプートニク
    https://jp.sputniknews.com/japan/201710134182610/

    平成29年度遠洋練習航海の最終に当たります。この後は韓国のピョンテクを訪問し、11月1日に横須賀港へ帰国予定です。

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    【海自、14日にウラジオストクを訪問へ】の続きを読む

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    インド海軍フリゲート艦「サツプラ」、コルベット艦「カドマット」が佐世保港を訪問した。15日まで滞在し、最終日に海上自衛隊「きりしま」と九州西方海域で共同訓練を行う予定。

    海上自衛隊
    http://www.mod.go.jp/msdf/formal/info/news/201710/20171010-01.pdf

    マラバール以来の訓練ですね。

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    b-1

    10日九州周辺空域で第5航空団(新田原)F-15×2機と第37遠征爆撃飛行隊(グアム)B-1B×2機が編隊航空訓練を行う。訓練後、B-1Bは朝鮮半島に向かい、韓国空軍と二国間共同訓練を実施した。

    航空自衛隊
    http://www.mod.go.jp/asdf/news/houdou/H29/291011.pdf
    【米軍のB1B爆撃機2機と自衛隊F-15 2機共同訓練】の続きを読む

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    防衛省は、南西地域の離島防衛態勢を強化するため、陸上自衛隊の空白地帯となっている宮古島(沖縄県)に、警備部隊や地対艦誘導弾などのミサイル部隊を新たに配置する計画を進めている。軍事力を増し、海洋進出を強める中国を念頭に置いたもので、配備する規模は計700人以上。2018年度末までに警備部隊を配備する方針だが、ミサイル部隊は19年度以降になる見通し。
     尖閣諸島など南西諸島防衛を強化する中期防衛力整備計画に基づくもので、同様に陸自空白域の奄美大島(鹿児島県)、石垣島(沖縄県石垣市)にも配備する計画だ。
      【宮古島に警備、ミサイル部隊=石垣、奄美にも、南西防衛強化-防衛省配備計画】の続きを読む

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    SU-24
    平成29年10月5日(木)、ロシアSU-24戦術偵察機1機が沿海州方面から奥尻島沖、そこから南南東に進み、能登半島沖で沿海州方面に飛行しました。航空自衛隊は戦闘機を緊急発進させる等して対応しました。

    統合幕僚監部
    http://www.mod.go.jp/js/Press/press2017/press_pdf/p20171005_03.pdf

    ロシア空軍、海軍の日本付近の活動が活発です。

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    ロシア艦艇
    10月3日(火)午後2時頃、海上自衛隊第4航空群所属「P-1」(厚木)及び第3ミサイル艇隊所属「しらたか」(佐世保)が、上対馬の北東約70kmの海域を南西進するロシア海軍ウダロイI級駆逐艦2隻及びボリスチリキン級補給艦1隻の合計3隻を確認した。
    その後、当該艦艇が対馬海峡を南下し、東シナ海に向けて航行したことを確認した。

    統合幕僚監部
    http://www.mod.go.jp/js/Press/press2017/press_pdf/p20171004_01.pdf

    中共海軍との訓練の為の移動か?

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    291003ロシア機
    平成29年10月3日(火)、ロシア軍機、IL-38哨戒機1機とSU-24戦術偵察機1機が日本海の防空識別圏内を飛行していたので、戦闘機を緊急発進させる等して対応した。

    統合幕僚監部
    http://www.mod.go.jp/js/Press/press2017/press_pdf/p20171003_01.pdf

    定期の威力偵察ですね。

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    113さざなみjpg
    海上自衛隊の護衛艦「さざなみ」は9月29日~10月1日に、沖縄県周辺の海域などで米原子力空母「ロナルド・レーガン」と共同巡航訓練を実施した。船団を組んで航行し通信・連絡の訓練もした。自衛隊と米軍の一体運用をアピールし、弾道ミサイル発射などの挑発行為を繰り返す北朝鮮をけん制する狙いがある。

     米海軍からは原子力空母ロナルド・レーガンを中心に、ミサイル駆逐艦や巡洋艦で構成する「第5空母打撃群」が参加した。沖縄周辺から台湾南部とフィリピン間のバシー海峡を通り抜けて南シナ海へ航行。潜水艦や戦闘機への対処も訓練した。

     海自護衛艦と米空母の共同訓練は今年に入って7回目。

    日本経済新聞
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO21779360S7A001C1PP8000/

    【海自、米原子力空母と共同訓練 沖縄周辺 】の続きを読む

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    海上自衛隊HPより

    神奈川県横須賀市にある海上自衛隊の基地に停泊している護衛艦「いずも」の艦内で、清掃作業をしていた作業員のほか隊員あわせて11人が一酸化炭素中毒になり、病院に運ばれました。
    海上自衛隊によりますと、全員意識はあり命に別状はないということです。

    海上自衛隊によりますと、25日午前10時半ごろ、横須賀市にある海上自衛隊横須賀基地に停泊していた護衛艦「いずも」の艦内で、汚水タンクの清掃にあたっていた民間の作業員1人が気分が悪くなったと訴えたということです。


    【護衛艦いずもで11人が一酸化炭素中毒】の続きを読む

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    いせレーガン訓練
    海上自衛隊は22日、米原子力空母「ロナルド・レーガン」と11日から28日まで共同訓練を実施していると発表した。海自も空母のような形状である最大級の護衛艦「いせ」を派遣しており、日米で北朝鮮に圧力をかける狙いがあるとみられる。

    訓練は関東の南方から沖縄周辺の海域で実施。米海軍からはレーガンと艦艇数隻が参加している。海自からはヘリコプター搭載護衛艦「いせ」、護衛艦「あけぼの」、護衛艦「さざなみ」が1隻ずつ交代で参加している。

    神奈川県の横須賀基地を母港とするレーガンは、9月8日に約1カ月ぶりに出港。日本海を含む西太平洋地域の警戒に当たっている。韓国国防部が国会国防委員会に報告した資料によると、レーガンは10月に朝鮮半島近海に展開し、韓国海軍と合同演習を行う。

    【海自と空母ロナルド・レーガンが共同訓練、日米で北朝鮮に圧力】の続きを読む

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    日米演習F2F35B
    航空自衛隊は18日、韓国に向かうアメリカ軍の爆撃機や戦闘機と九州周辺の上空で共同訓練を行ったと発表しました。今月15日の北朝鮮による弾道ミサイルの発射を受けた対応と見られます。

    航空自衛隊によりますと、18日、F2戦闘機4機が、グアムの基地から韓国に向かうアメリカ軍のB1爆撃機2機と、アメリカ軍岩国基地から飛び立ったステルス戦闘機のF35、4機と九州周辺の上空で合流し、共同訓練を行ったということです。

    航空自衛隊が公開した写真では、先頭を飛行するB1爆撃機2機の脇をF2戦闘機4機とF35戦闘機4機が隊列を組んで飛んでいるのが確認できます。
    訓練は日本の防空識別圏の境界の手前で終わり、その後、B1爆撃機とF35戦闘機は韓国軍機と合流したということです。

    こうした共同訓練はこれまでにも北朝鮮が弾道ミサイルを発射したあとに行われ、今回も今月15日の発射を受けた対応と見られます。

    NHK
    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170918/k10011146681000.html

    やはり共同訓練行ってましたね。韓国軍との共同訓練を先に見たので、たぶんしているだろうなとは思っていましたが。

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    ブルーインパルス
    三沢基地航空祭が10日に三沢市で開かれるのを前に、航空自衛隊三沢基地(三沢市)で9日、空自松島基地(東松島市)の曲技飛行チーム「ブルーインパルス」による予行演習と展示機の一部が、招待者に公開された。
     三沢基地にも部隊を置く米軍は同基地のF16戦闘機のほか、岩国基地(山口県)の最新鋭ステルス戦闘機F35Bも初めて展示。この日はB1B戦略爆撃機も三沢基地に飛来した。新型輸送機オスプレイの展示はない。
     空自はF2戦闘機やE2C早期警戒機などを紹介。予行演習したブルーインパルスは隊列飛行や、白いスモークでハートマークを射抜く演目など当日の飛行を確認した。
     航空祭は午前9時~午後3時で入場無料。ブルーインパルスのショーのほか、F2、F16などの飛行も実施される予定。基地入場の際には手荷物検査がある。

    河北新報 
    http://www.kahoku.co.jp/tohokunews/201709/20170910_23036.html 【F35B初展示 ブルーインパルス隊列飛行も きょう三沢基地航空祭】の続きを読む

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    北朝鮮が9日、建国記念日を迎える中、グアムから飛行してきたアメリカ軍の爆撃機と自衛隊機が東シナ海の上空で共同訓練を行いました。

    航空自衛隊によりますと、9日、グアムの基地から飛行してきたアメリカ軍のB1爆撃機2機と自衛隊のF15戦闘機2機が東シナ海の上空で合流し、共同訓練を行ったということです。

    航空自衛隊が公開した写真には、B1爆撃機2機の両側をF15戦闘機2機が挟むように並んで飛行する様子が写っています。

    【北朝鮮の建国記念日に自衛隊機が米軍機と共同訓練】の続きを読む

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    海上自衛隊は5日、電子戦データ収集機「EP3」と画像データ収集機「OP3C」が6、7の両日、東シナ海で、米海軍の電子戦データ収集機と共同訓練を行うと発表した。秘匿性の高い両機の訓練実施を公表するのは初めて。日米の結束を示し、核・ミサイル開発を進める北朝鮮や、海洋進出を強める中国をけん制する狙いがあるとみられる。

            

     EP3は、艦艇などから出る電波を探知する能力に優れ、OP3Cは、広域の画像を撮影することができる。いずれも普段、日本周辺海域で、警戒監視活動を行っているとされる。

     海自によると、訓練には日米から計3機が参加。各機が探知した目標物について、情報交換する手順を確認する。

    読売新聞
    http://www.yomiuri.co.jp/national/20170905-OYT1T50077.html

    【北・中国けん制、日米のデータ収集機共同訓練へ】の続きを読む

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    深海救難艇
    事故や故障で浮上出来なくなった潜水艦から乗員を救出するための海上自衛隊の深海救難艇(全長12.4メートル、最大幅3.2メートル、全高4.3メートル、排水量約45トン)が神戸市中央区の川崎重工業神戸工場で建造され、4日、着水式が行われた。

     同救難艇は潜水艦救難母艦「ちよだ」に搭載され、沈没艦の現場で海中へ投下される。防衛省によると、1985年完工の救難艇が老朽化しており、更新することになった。

     同工場での救難艇の建造は18年ぶり。受注額は約127億円。設計技術の向上によりこれまでの救難艇より内部が広くとれ、蓄電池を収められた。救出者十数人が収容出来る。内装工事を行った後、来年3月頃に防衛省に引き渡される。式典には、同社や海自関係者ら約160人が出席。池太郎・呉地方総監が綱をおので切ると、つるされていた深海救難艇がゆっくりと着水した。

    読売新聞
    http://www.yomiuri.co.jp/national/20170905-OYT1T50019.html?from=ycont_navr_os

    【潜水艦から乗員救出、深海救難艇18年ぶり建造】の続きを読む

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    B1F15F35訓練

     航空自衛隊は31日、空自新田原基地(宮崎県)所属のF15戦闘機2機と、米領グアムから飛来した米空軍のB1戦略爆撃機2機、米海兵隊岩国基地(山口県)のF35Bステルス戦闘機4機が同日、九州周辺の空域で編隊飛行の共同訓練を実施したと発表した。

     空自戦闘機とB1爆撃機の共同訓練は頻繁に実施されているが、F35Bが加わったのは初めて。

     小野寺五典防衛相とマティス米国防長官が31日朝の電話会談で、北朝鮮に「目に見える形で圧力をかけ続けていく」ことで一致しており、さっそく日米航空戦力の強固な連携を示した格好だ。

     B1とF35は空自との訓練を終えた後、韓国軍とも共同訓練を行った。

    産経新聞
    http://www.sankei.com/politics/news/170831/plt1708310033-n1.html

    【F35ステルス戦闘機も参加し日米共同訓練 空自F15、米空軍B1爆撃機と】の続きを読む

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