かたすみ速報

日本及び周辺諸国に関するニュースと2chまとめサイト。ネットの片隅で更新していきます。




    カテゴリ: 自衛隊

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    1: マスク着用のお願い ★ 2022/01/20(木) 23:13:22.74 ID:sx5vHS1D9
    jieitai121

    トンガ派遣、空自機が豪に出発
    飲料水搭載、海自輸送艦も準備

    大規模噴火と津波があったトンガへの国際緊急援助活動として派遣が決まった航空自衛隊のC130輸送機2機は20日夜、愛知県の小牧基地から出発した。国際協力機構(JICA)が準備した支援物資の飲料水を積み込み、現地調整所を置くオーストラリアに向かう。調整所には6人が入り、各国との連携や支援内容の調整に当たる。

     同様に派遣が決まった海上自衛隊の輸送艦「おおすみ」は広島県の呉基地からトンガへ出発予定。火山灰を除去するための高圧洗浄機やリヤカーなどを積み込む。おおすみには、陸上自衛隊のCH47大型輸送ヘリコプター2機も搭載する。

    2022/1/20 22:46 (JST)1/20 22:51 (JST)updated
    共同通信
    https://nordot.app/856890025700802560

    【【自衛隊】トンガ派遣、航空自衛隊のC130輸送機2機は20日夜、愛知県の小牧基地から出発】の続きを読む

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    1: 上級国民 ★ 2022/01/05(水) 16:05:24.19 ID:NDckeakK9
    no title

    日米共同訓練で、米軍輸送機から降ろされる海兵隊の高機動ロケット砲システム「ハイマース」=青森県八戸市の海上自衛隊八戸航空基地(C)共同通信社

    自衛隊と米軍の共同作戦計画 あからさまな戦争準備に沈黙の大マスコミ


    今だけ無料
     台湾有事の緊迫度が高まった場合、米海兵隊は中台紛争への介入を視野に入れ、鹿児島から沖縄に至る南西諸島の基地などを拠点に軍事行動を展開する方針だ。小規模なミサイル部隊を離島に分散配置して、移動しながら味方艦隊を支援する。

     自衛隊の参戦も必定。2016年に施行された安全保障法制(公称は平和安全法制)は集団的自衛権の行使を容認しており、約40カ所とされる軍事拠点候補地には、陸自のミサイル部隊が配備済みの奄美大島や宮古島、配備予定の石垣島も含まれている。

     自衛隊と米軍が新たに策定した共同作戦計画である。近く開催される日米安全保障協議委員会(2プラス2)で正式な計画策定に向けた作業開始に合意する見通しとされる。

     以上は年末23日に共同通信がスクープした動きである。岸信夫防衛相はノーコメントの一手。全国紙やテレビが黙殺しているので騒がれないが、事は住民も国会も憲法も無視した戦争準備に他ならない。

     実行されれば南西諸島は戦場と化す。共同の記事には、「申し訳ないが、自衛隊に住民を避難させる余力はないだろう」とする制服組幹部の談話が載った。果たして11月下旬に実施された陸海空の自衛隊統合演習にも米軍は参加して、沖縄を戦場に模していた。

     この国はもはや、中国の脅威さえ持ち出せば、何でもアリの状況だ。米中対立激化の背景は言うまでもないけれど、中国とは地理的にも歴史的にも文化的にも近い日本には、米国と異なるアプローチが可能だし、不可欠でもある。米国領土の最西端に位置する不沈空母としてのみ中国と対峙し、戦闘ポーズを取ってみせるほど危険で、人権を無視した振る舞いもない。

     軍事同盟の深化を推進する人々は、やたら「日米は普遍的な価値観を共有している」と叫びたがる。だが、まがりなりにも9条を堅持してきた国と、何かと言えば戦争に訴える国の価値観が同じであるわけがないだろう。

     折しも昨年末には、読売新聞大阪本社と大阪府が、教育・人材育成、安全・安心、情報発信などの8分野にわたる「包括連携協定」を結んでもいる。御用新聞が売りになる時代なのか。このままでは外道が本流となり、メディアが名実ともに戦争の道具にされていく。

     それにしても、私たちはよくぞ習近平の強権的な軍民融合を嗤えるものだ。今の日本が米国の下でやろうとしているのは、その猿マネ以上でも以下でもないではないか。

    日刊ゲンダイ
    https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/299471


    【【パヨクマスコミ】自衛隊と米軍の共同作戦計画 あからさまな戦争準備に沈黙の大マスコミ】の続きを読む

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    1: 上級国民 ★ 2022/01/03(月) 19:20:26.83 ID:MSWbjrpM9
    no title


    中日航母首次同框,歼15实弹飞过日航母头顶,这次解放军反客为主


    以下日本語訳
    中国の海軍力は、2016年以降の南シナ海における米中海軍のにらみ合い以降、世界において大きな影響力を持つようになりました。 米国は別として、ドイツ海軍やフランス海軍といったこれまでの海洋国家は、現状では中国に対して何の抑止力も発揮することができない。 ヨーロッパの代表的な国であるドイツとフランスが、中国の力とその台頭を意識するようになったとき。 南シナ海と台湾海峡については、イギリスとリトアニアを除くヨーロッパ諸国は、より「中立的・客観的」であるように見える。

    しかし、東アジアの中では、日本と韓国が米軍の保護を受けて、いまだに中国の主権がどうのこうのと騒いでおり、韓国は少しはマシになって自覚も出てきたが、日本はわずか3年で3人のリーダーが誕生して、中国に対する態度が崩れていない。 そのため、軍事面でも常に警戒態勢を敷いている。

    今月中旬、遼寧艦隊は黄海から東シナ海を経て、宮古海峡から西太平洋に抜ける20日間の演習を開始した。 海対空や潜水艦のサブドメイン訓練から、昼夜の高強度艦上戦闘まで、「実戦」を重視した訓練であり、上記の訓練からわかるように、遼寧艦隊の訓練は激しく、集中したものであった。 遼寧艦隊は、第一列島線を越えて外国の空母をどのように迎撃し、攻撃するかをシミュレートしているのです。 これは中国の海軍にとって大きな進歩であり、この進歩が今後の成功の鍵になる。

    遼寧艦隊は、西太平洋への訓練旅行中、米軍艦、日本の海上自衛隊の航空機、軍艦、航空自衛隊の戦闘機が何度も追随してきた。 「遼寧」が「いずも」と並んでいる様子が公式写真に掲載されており、中国と日本の空母が一緒に写ったのは初めてのことです。

    先に発表された訓練プログラムによると、中国海軍の艦艇が日本の戦闘機に「密着」された場合、大量のJ-15海軍戦闘機が緊急離陸し、周辺を空から監視することになっている。 J-15が飛び立つと、両者の距離は非常に近いので、我がJ-15は日本の軍艦と頻繁に交差することになり、特に実弾が日本の空母の頭上を飛び交ったが、いずもの甲板は空で、反撃の手段はなかった。 今回は、PLA(人民解放軍海軍)が本当に少し逆転してしまったと言わざるを得ません。

    しかし、戦後40年間発展してきた日本が、これからという中国に劣るというのも、非常に不思議な話です。 実際、日本はヘリ空母から軽空母への変更を何度か試みたが、これは日本海軍の攻撃力強化に属するため、アメリカ側から強く反対され、結果として日本のヘリ空母は、長年の開発と豊富な経験を経て、日常的にアップグレードすることができるだけで、本当の意味でブレークスルーを達成することはできないのである。 したがって、今回、中国と日本の空母が同じフレームに入るのは非常に珍しく、おそらく日本側は、現時点での中国と日本の海軍力の差を米国に知らせたい、そのためにわざとポーズをとって、米国に日本海軍の戦力制限を緩和させたのではないかという見方も出てきているのです。 [サンチュ】。]

    www.DeepL.com/Translator(無料版)で翻訳しました。

    (中国語)
    https://new.qq.com/omn/20220103/20220103A02G0F00.html 


    【【軍事】日本の空母「いずも」が演習中の中国空母「遼寧」の至近を並走 中国との力の差を米国に知らせる狙いか】の続きを読む

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    1: シャチ ★ 2021/12/30(木) 21:02:30.17 ID:TJYT5GVq9
    no title
     
     政府は、海上自衛隊の潜水艦に、地上の目標も攻撃可能な国産の長射程巡航ミサイルを搭載する方向で検討に入った。ミサイルは海中発射型とし、自衛目的で敵のミサイル発射基地などを破壊する「敵基地攻撃能力」を具体化する装備に位置づけられる見込みだ。

     複数の政府関係者が明らかにした。相手に発見されにくい潜水艦からの反撃能力を備えることで、日本への攻撃を思いとどまらせる抑止力の強化につなげる狙いがある。配備は2020年代後半以降の見通しだ。

     岸田首相は22年末に改定する安全保障政策の基本指針「国家安全保障戦略」に、「敵基地攻撃能力」の保有について明記することを目指している。保有に踏み切る場合、潜水艦発射型ミサイルは有力な反撃手段の一つとなる。

     搭載を検討しているのは、陸上自衛隊の「12式地対艦誘導弾」を基に新たに開発する長射程巡航ミサイル「スタンド・オフ・ミサイル」。射程は約1000キロ・メートルに及び、敵艦艇などに相手のミサイル射程圏外から反撃することを想定する。将来的には敵基地攻撃への活用も可能とみられている。

     スタンド・オフ・ミサイルは現在、航空機や水上艦からの発射を前提にしている。防衛省は22年度予算案に開発費393億円を盛り込んだ。

     潜水艦に搭載する場合、浮上せずに発射できるよう、垂直発射装置(VLS)を潜水艦に増設する方式や、既存の魚雷発射管から発射する方式などが検討されている。自衛隊は、スタンド・オフ・ミサイルより射程は短いが、魚雷発射管から発射する対艦ミサイルは既に保有している。

     中国は日本を射程に収める弾道ミサイルを多数保有するほか、近年、日本周辺海域や南・東シナ海で空母を含む艦隊の活動を活発化させ、軍事的挑発を強めている。北朝鮮も核・ミサイル開発を進めている。

     日本を侵略しようとする国にとっては、先制攻撃で自衛隊の航空機や水上艦隊に大打撃を与えても、どこに潜むか分からない潜水艦から反撃される可能性が残るのであれば、日本を攻撃しにくくなる。(以下ソースで)


    12/30(木) 5:00配信 読売新聞オンライン
    https://news.yahoo.co.jp/articles/283bd25d15668c77e7a32965acfdafc6ac14f0ad


    【【軍事】海自潜水艦に長射程巡航ミサイル搭載…政府検討、地上目標も攻撃可能】の続きを読む

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    1: 水星虫 ★ 2021/12/15(水) 06:40:45.26 ID:m7oU04FM9
    photo26
    航空自衛隊ホームページより

    南大東島に接近したカナダ軍の輸送機にスクランブル

    14日午後、沖縄の南大東島にカナダ軍の輸送機が日本側に飛行計画を提出しないまま接近したため、
    航空自衛隊が念のため戦闘機をスクランブル=緊急発進させて確認を行いました。
    最終的に問題はないと確認できたということです。

    防衛省によりますと、14日午後、カナダ軍の大型輸送機が日本側に飛行計画を提出せずに沖縄の南大東島に接近しました。航空自衛隊那覇基地では念のため戦闘機をスクランブル=緊急発進させてカナダ機に対し、飛行目的などの確認を行いました。

    カナダ機はその後、大東島の上空を通過しましたが、調べた結果、国連の任務で物資などの輸送を行う国連機として沖縄の嘉手納基地に向かっていたことがわかり、問題はないと確認できたということです。

    このカナダ機は別の日程で、今回とほぼ同じ飛行経路で飛行計画を出していましたが、何らかの理由でその日は飛行せず、14日は日本側への計画の提出がないまま飛行していたということです。

    防衛省は友好関係にある国の軍用機に対してスクランブルを行うのは珍しいとしています。

    12/15 05:39 NHK
    http://www3.nhk.or.jp/lnews/okinawa/20211215/5090016622.html


    【【誰何】カナダ軍機に緊急スクランブル発進・航空自衛隊】の続きを読む

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    1: 新種のホケモン ★ 2021/12/13(月) 17:12:46.25 ID:CAP_USER
    hyuga
     
    海上自衛隊ホームページより
     
     改修を行っている護衛艦「いずも」は、米F35Bの発着艦テストにも成功し、事実上の空母化を着実に進めている。中国メディアの百家号はこのほど、「日本はなぜヘリ空母を護衛艦と呼ぶのか」と題する記事を掲載した。あくまで「護衛艦」と呼んできたことを非難している。

     記事は、「いずも」について満載排水量2万6000トンでF35Bが発着艦できるのに「護衛艦」との名称を使っているのは、「自分を欺く言葉遊びに過ぎない」と厳しく批判した。

     続けて、艦艇記号「DE」は事実上の護衛駆逐艦、「DD」は汎用駆逐艦、「DDH」は実際のところヘリ空母であり、すべて護衛艦としてはいるものの、実際は護衛艦と呼ぶべきではなく、日本側も「区別はしている」と伝えた。また、艦番号からも違いが分かり、200番台は護衛駆逐艦、100番台は汎用駆逐艦などとなっていると紹介した。

     さらに、護衛艦の名称でも区別していると分析した。フリゲートには「もがみ」や「くまの」など河川の名称が付けられているが、ミサイル駆逐艦は「こんごう」や「あたご」など山の名称から来ており、汎用駆逐艦は風や雨など「気象現象」から命名されていると伝えた。

     そのうえで、「いずも」は「ヘリコプター搭載型護衛艦」としているものの、どこからどう見ても護衛艦や駆逐艦の類ではなく、当初より「ヘリ空母」だったと主張し、それでも「護衛艦」とするのは「自己欺瞞」に過ぎないと批判した。そして今回、F35B戦闘機を発着艦できるようになったということは、正真正銘の軽空母だとし、改修された「いずも」はもう護衛艦という名称を使うべきではないと論じた。(編集担当:村山健二)

    サーチナ 2021-12-13 15:12
    http://news.searchina.net/id/1704170?page=1

    【【中国】自己欺瞞だ! 日本はなぜ「ヘリ空母」を「護衛艦」と呼ぶのか】の続きを読む

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    1: 香味焙煎 ★ 2021/12/11(土) 05:26:17.46 ID:187MtHLs9
    photo26
    航空自衛隊ホームページより

    費用が大幅に膨らんだ航空自衛隊のF15戦闘機の改修をめぐり、防衛省は、アメリカ側との交渉の結果、さらに10億円費用を圧縮しおよそ3970億円まで価格を抑えられたとして、来年度予算案に改修費を盛り込む方向で最終調整に入りました。

    航空自衛隊のF15戦闘機の改修をめぐっては、アメリカのメーカーで製造ラインを新たに整備する必要が生じたことなどから、一時当初の見積もりのおよそ3240億円の1.7倍にあたる5520億円まで費用が膨らみ、問題化しました。

    このためアメリカ側と減額を交渉したり、検討していた長距離巡航ミサイルのうち対艦ミサイルの搭載を見送ったりしておよそ3980億円まで価格を抑えましたが「さらに圧縮すべきだ」といった政府・与党内の意見を受けて、来年度予算案の概算要求では具体的な金額を明示しない「事項要求」となりました。

    その後アメリカ側と交渉を重ねた結果、さらに10億円費用を圧縮し、およそ3970億円まで価格を抑えられたとして、防衛省は来年度予算案に改修費を盛り込む方向で最終調整に入りました。

    改修費は当初の見積もりの1.2倍で、およそ730億円膨らむことになります。

    NHK 
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20211211/k10013384021000.html

    【【空自】F15戦闘機 改修費削減し約3970億円を来年度予算案に計上へ】の続きを読む

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    1: ◆mZB81pkM/el0 (東京都) [CN] 2021/12/10(金) 08:45:09.30 ID:4PgYGLbZ0● BE:844481327-PLT(13345)
    kitadaitoujima

    沖縄県北大東村議会(定数5)は9日、政府に対し自衛隊配備を求める意見書を全会一致で可決した。
    「国家の安全保障・防衛基盤充実の地理的観点から、適地」という内容。可決後、宮城光正村長は取材に対し「私も意見書と同様の考え」と述べ、誘致に積極的な姿勢を示した。

    村は沖縄本島の東約360キロに位置し、人口561人(11月末時点)。
    有人の北大東島と、無人の沖大東島からなる。自衛隊施設はなく、沖大東島が米軍の射爆撃場として提供されている。

    意見書は北大東島への自衛隊配備を要請。「ある外国の一方的軍事進出が南西方面をはじめ、台湾、尖閣諸島等の地域で危険水域に徐々に近づいている」として、名指しは避けつつ中国の海洋進出に警戒心を示した。
    沖縄周辺での軍事活動も「迫り来る恐怖として島民一同感じている」と言及している。

    宮城村長によると、自衛隊誘致について防衛省とやりとりはしていない。村内では以前から配備を求める声があがっていたという。宮城村長は取材に「住民は不安の中で生活しており、安全で安心な島のためにも(配備の)必要性を感じている」と話した。今後については「意見書について国がどう反応されるかを見て考えたい」と説明した。

    朝日新聞
    https://www.asahi.com/sp/articles/ASPD96DGCPD8TIPE00S.html

    【沖縄の北大東島が自衛隊配備を要請 「中国の一方的海洋進出に恐怖を感じている」】の続きを読む

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    1: 上級国民 ★ 2021/12/08(水) 13:14:14.08 ID:rwpwrc3g9
    函館空港に航空自衛隊のF35が緊急着陸
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20211208-00000060-kyodonews-soci

     航空自衛隊によると、8日午後0時18分ごろ、北海道の函館空港に青森県の三沢基地のF35Aステルス戦闘機1機が緊急着陸した。

    関連ツイート
    TOBBY
    @tobby_rjcc
    速報
    F35 函館に飛来 詳細は不明

    99-8715
    19-8725
    no title

    https://twitter.com/tobby_rjcc/status/1468431493689413632


    【【速報】函館空港に航空自衛隊のF35が緊急着陸】の続きを読む

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    1: 少考さん ★ 2021/11/14(日) 14:33:33.98 ID:GDJ+SMXb9
    houfukiti

    山口に「第2宇宙作戦隊」 来年度新設、衛星妨害監視

     岸信夫防衛相は14日、日本の人工衛星の働きを電磁波で妨害する行為の監視を担う「第2宇宙作戦隊」を2022年度中に航空自衛隊防府北基地(山口県防府市)に新設する方針を表明した。安全保障の「新領域」と呼ばれる宇宙や電磁波の分野での能力向上を中国やロシアが進めており、対応を強化する。

     同基地での訓示で明らかにした。宇宙ごみ(スペースデブリ)の警戒活動も担う「宇宙作戦隊」は、20年5月の空自府中基地(東京都府中市)に続く設置となる。

    共同通信
    https://nordot.app/832426709877473280

    【【岸防衛相】山口に「第2宇宙作戦隊」 来年度新設、衛星妨害監視】の続きを読む

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    1: ひよこ ★ [ニダ] 2021/11/11(木) 18:54:06.57 ID:voIYg8Kt9
    senkaku

    航空自衛隊は11日、沖縄県の宮古島、石垣島北方で米空軍の特殊作戦機2機と9日に捜索救助訓練を実施したと発表した。尖閣諸島周辺とみなせる範囲での訓練を自衛隊が公表するのは異例。尖閣への部隊展開を想定した可能性がある。領有権を主張する中国を強く牽制(けんせい)する狙いがあるとみられる。

    空自によると、米空軍の特殊作戦機は、CV22オスプレイとMC130Jで、いずれも敵の近くまで進入し、パラシュート降下で兵員を投入する任務などに活用される。

    空自からは沖縄県の那覇基地を拠点とする航空救難団のU125A救難捜索機、UH60J救難ヘリコプターが参加した。

    産経新聞 2021/11/11 17:27
    https://www.sankei.com/article/20211111-SHOAOJAQMBKV7NR5H2KIX2XHVU/


    【尖閣へ部隊展開想定か 空自、米特殊作戦機と訓練】の続きを読む

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    1: 少考さん ★ 2021/11/08(月) 15:15:57.57 ID:ZqXAPcnd9

    “護衛艦いずも F35B発着へ「空母化」改修進める” 防衛相

    no title


    岸防衛大臣は、事実上「空母化」する海上自衛隊の護衛艦「いずも」を視察し、最新鋭のステルス戦闘機、F35Bが発着できるようにするため引き続き必要な改修を進める考えを示しました。

    海上自衛隊で最大の艦艇、護衛艦「いずも」は、航空自衛隊に配備される最新鋭のステルス戦闘機、F35Bが発着できるよう、事実上の「空母化」が進められていて、先月にはアメリカ軍の協力を得て、初めての発着試験が行われました。

    岸防衛大臣は8日午前、神奈川県の海上自衛隊横須賀基地で「いずも」を視察し、F35Bが飛び立つ際の目印となる黄色い塗装が施されたり、発着の際の熱に耐えられるように改修されたりした甲板の状況などを確認しました。

    視察のあと、岸大臣は記者団に対し「新たな安全保障環境に対応し、広大な太平洋側を含むわが国の海と空の守りについてしっかりとした備えを行うためには、F35Bの発着を可能とすることが、防衛政策の遂行上、必要不可欠だ」と述べ、F35Bの運用に向けて引き続き必要な改修を進める考えを示しました。

    また岸大臣は、海賊対処活動や訓練のため海外に派遣されている自衛隊員の家族と車座で対話を行い、出された不安の声などを踏まえて、家族に対する支援を行っていく考えを伝えました。

    NHK 2021年11月8日 15時00分
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20211108/k10013338701000.html


    【【岸防衛大臣】“護衛艦いずも F35B発着へ「空母化」改修進める”】の続きを読む

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    1: ひよこ ★ [US] 2021/11/08(月) 10:28:09.40 ID:xDWSMaU69
    no title

    陸上自衛隊与那国駐屯地=2019年6月18日、与那国町(小型無人機で撮影)

    防衛省が沖縄県与那国町の陸上自衛隊与那国駐屯地へ追加配備を検討する「電子戦部隊」などについて、隊員数70人規模を想定していることが7日、分かった。また、2022年度には航空自衛隊の移動警戒隊が宮古島分遣班として20人配置される計画で、同町に常駐する陸空の自衛隊員は、現在の約160人から90人増の250人規模と、町人口約1700人の約15%を占め、家族などを含めればさらにその割合は高まることになる。(社会部・砂川孫優、東京報道部・嘉良謙太朗)

    2021-11-08 06:47
    https://nordot.app/830199892777025536

    提供元:沖縄タイムス+プラス
    (最終更新:2021-11-08 07:27)

    【陸自の「電子戦部隊」約70人、沖縄・与那国島に配備へ 台湾・尖閣にらむ 島の「要塞化」に懸念も】の続きを読む

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    1: スターダストプレス(愛知県) [CN] 2021/11/06(土) 21:33:50.69 ID:k3s3S1IV0● BE:156193805-PLT(16500)
    senkaku

    航空自衛隊が尖閣諸島(沖縄県石垣市)など南西諸島での中国との有事をにらみ、戦闘機などの展開能力を強化し壊滅的な被害を防ぐため、運用拠点の拡充を検討していることが6日、分かった。平素は民間航空機だけが運航している離島の空港に有事には戦闘機を展開させ、輸送機も送り込んで住民避難に充てる。それに向け、離着陸を支援する整備員や管制官を現地に急派する態勢を整える。

    現状では沖縄県で空自の戦闘機などの運用拠点となっているのは那覇空港だけで、那覇空港の滑走路が中国のミサイルによる攻撃で破壊されれば、南西諸島で戦闘機などの運用拠点が失われてしまう。運用拠点の拡充は沖縄県の離島にある空港を那覇空港の代替拠点として活用する構想の一環でもある。

    那覇空港に戦闘機を集中させていると攻撃で壊滅する恐れもあり、有事には別の拠点にも分散配置して壊滅を免れる狙いもある。

    (略)

    産経新聞
    https://www.sankei.com/article/20211106-HFUQ22KR7ZPJRHX3DCCU5OR2KM/

    【尖閣防衛 戦闘機拠点を離島へ拡充 空自検討】の続きを読む

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    1: 河津落とし(東京都) [CN] 2021/11/02(火) 09:01:44.46 ID:isqb4t7a0● BE:448218991-PLT(14145)

    防衛省統合幕僚監部は1日、中国の哨戒機2機が同日、沖縄本島と宮古島の間を抜け、東シナ海と
    太平洋を往復して飛行したのを確認したと発表した。10月31日にも同様のルートで、中国の哨戒機2機と情報収集機1機が往復しており、2日連続の飛行となった。いずれも航空自衛隊の戦闘機が緊急発進
    (スクランブル)して対応。同省は東シナ海での中国の動向を注視している。

    産経新聞
    https://www.sankei.com/article/20211101-6HFGXUICVBOM5NDZ43MWE5ZDVE/

    【中国機が連日の沖縄通過 空自スクランブル】の続きを読む

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    1: 新種のホケモン ★ 2021/10/27(水) 18:49:52.99 ID:CAP_USER
    kumamo
     中国は近年、海軍力を急速に増強しており、国産空母も就役させている。そんな中国にとって海上自衛隊の動きは強い関心の的となっているようだ。中国メディアの網易はこのほど、新型護衛艦「くまの」について紹介する記事を掲載した。

     記事はまず、日本は敗戦国であるにもかかわらず世界でも上位に入るほどの軍事力を有しており、過去の戦争について「日本はきちんと反省もせず、軍国主義が広がるのを放置している」と主張した。これは中国のネット上でよく語られる主張だ。

     そして、日本は軍事力を強化し続けており、護衛艦「いずも」と「かが」を事実上空母化するだけでなく、他の護衛艦も新型へ世代交代を進めていると伝えた。そのうちの1つが護衛艦「くまの」だという。

     もがみ型護衛艦の2番艦である「くまの」は、1番艦の「もがみ」より早く進水して、海上公試を行っていると伝えた。それで、「正式な就役もそう遠くはないだろう」としている。そして、「くまの」は満載排水量5500トン、最大速力30ノットで、127ミリ単装砲や対艦ミサイルを備え、対潜および対空能力に優れた護衛艦だと紹介した。

     それで、事実上の空母を保有するようになり、新たな護衛艦を次々と建造する日本の動きには、「強く警戒すべき」だと記事を結んだ。しかし、中国海軍はロシア海軍と共に津軽海峡や大隈海峡を通過しており、日本としては中国に強く警戒すべきだと言えるのではないだろうか。(編集担当:村山健二)

    サーチナ 2021-10-27 07:12
    http://news.searchina.net/id/1703083?page=1

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    1: 新種のホケモン ★ 2021/10/24(日) 07:33:32.33 ID:CAP_USER
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    香港メディアの亜洲週刊はこのほど、日本は尖閣諸島や台湾海峡での「有事」への備えを強化しつつあると論じる、毛峰東京支局長の署名入り記事を掲載した。陸上自衛隊が11月下旬まで2カ月強の日程で行っている演習を根拠に、日本には10万人の兵力を迅速に展開させる能力があるなどと紹介した。

    記事はまず、最近になり海上自衛隊の「はくげい」が進水し、護衛艦「いずも」では固定翼ステルス戦闘機のF-35Bの発着が成功したと紹介した。さらに、陸上自衛隊第一空挺団が初めて、日本を飛び立って米領グアムに直接降下する日米合同の島奪回の演習を実施したことや、陸上自衛隊が初めて10万の兵力を出動させる演習を実施したことにも触れた。

    記事は、自衛隊の動きについて、日中間で偶発的に勃発する可能性がある軍事衝突や、「台湾海峡有事」に備えた実戦の準備との見方を示した。また、日本は5年以内に空母2隻保有の状況を実現し、そのことが「海上自衛隊の新紀元」と呼ばれていると紹介した。

    兵力10万人を投入する陸上自衛隊の大規模演習については、隊員の7割が参加するだけでなく、通信や医療、後方支援などあらゆる分野が参加する点で「まれに見る」と論評し、演習期間の長さも前例がないと紹介した。

    記事はさらに、陸上自衛隊の大規模演習について、「常続的陸上自衛隊展開訓練構想(CPEC)」の具体化との見方を示した。防衛省・自衛隊の説明によれば、同構想は「高い練度を保持した陸上自衛隊部隊を南西地域などに起動展開し、錬成訓練を実施することにより、抑止力及び対抗力の向上を図る」ものだ。さらに具体的には「機動師団・旅団の機動展開及び島しょ部における錬成訓練」、「北海道をはじめとする国内や米国・オーストラリアなどの国外の良好な訓練基地への機動展開訓練など」、「水陸機動団の艦艇と連携した南西地域における洋上機動展開及び島嶼部における錬成訓練」などを含む。

    記事はCPECが想定している戦闘について、尖閣諸島などの奪回作戦であり、陸上自衛隊の水陸機動団と米海兵隊が主力となって相手部隊を「包囲壊滅」することにあるとの見方を示した。水陸機動団は2018年3月に新たに編成された部隊で、「日本版海兵隊」と称されることもある。所在地は長崎県佐世保市だ。

    記事はさらに、陸上自衛隊の第2師団が大規模演習に参加することにも注目した。第2師団は北海道の旭川駐屯地に拠点を置く部隊だ。記事は同師団を、旧ソ連/ロシアと対抗する最前線に設置された、日本の「精鋭主戦部隊」と紹介。自衛隊員約5200人と1000台規模の戦車や戦闘用車両など、全師団を日本の最北部から南西部の九州までの1500キロ以上を迅速に駆けつけさせることは「前代未聞」と評した。

    記事は、演習期間の約2カ月について、自衛隊による作戦任務の継続期間を想定しているとの見方を示した。(翻訳・編集/如月隼人)

    亜洲週刊 2021年10月24日(日) 7時0分
    https://www.recordchina.co.jp/b884029-s38-c100-d0198.html

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    1: 記憶たどり。 ★ 2021/10/20(水) 14:32:23.23 ID:gQMBcBfL9

    航空自衛隊那覇基地は19日、自衛隊施設内の食堂で、パンと納豆を既定量を超えて収得したとして、
    航空救難団飛行群那覇救難隊の3等空佐(40代男性)を停職10日の処分にしたと発表した。処分は同日付。

    那覇基地によると、3等空佐は2019年5月23日から同年6月4日まで、当時勤務していた基地の食堂で、
    1人当たりの分配量を超えるパンと納豆(被害額計175円)を複数回、不正に取った。
    食堂はセルフ方式で、3等空佐は「配食の量が少なく感じたため、多く取った」と説明しているという。

    ヤフーニュース(沖縄タイムス)
    https://news.yahoo.co.jp/articles/5794a7dfbc06313021fc9fb6d9100e73f73d171a



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    1: 朝一から閉店までφ ★ 2021/10/18(月) 01:24:28.93 ID:bRABUAoa9
    ennsyuurikuji

     陸上自衛隊の全部隊が参加する訓練が全国各地で行われている。約30年ぶりとなる最大規模の演習だが、食料をトラックに積み込んだり、人員を移動させたりするなど、基礎的で「地味」な内容が中心だ。
    日本の周辺で緊張が高まる中、本当に自分たちは有事に対応できるか――。訓練の背景には、陸自のそんな葛藤が見える。(渡辺星太)

    「地味な訓練」

     敵に見つからないように穴を掘って燃料入りのドラム缶を隠す。野外救護所にエアコンを取り付ける。コンテナを並べて中身を確認する……。4日、 日出生台(ひじゅうだい)演習場(大分県)や 十文字原(じゅうもんじばる)演習場(同)で報道陣に公開された訓練の中身は、淡々としたものだった。


    (略)

    読売新聞 2021/10/16 15:21
    https://www.yomiuri.co.jp/national/20211016-OYT1T50151/

    【【兵站は重要】陸上自衛隊10万人動員、28年ぶりの大演習…「いかに早く部隊送り補給するか」課題洗い出し】の続きを読む

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    1: マスク着用のお願い ★ 2021/10/14(木) 15:51:15.20 ID:6iD92xUk9
    hakugei

    新型潜水艦「はくげい」進水 たいげい型2番艦、23年就役―海自

    海上自衛隊の最新潜水艦の命名・進水式が14日、川崎重工業神戸工場(神戸市)で開かれ、「はくげい」と艦名が決まった。新型のたいげい型潜水艦の2番艦で、2023年3月に就役予定。

    海自によると、「はくげい」は「白鯨」と書き、白いマッコウクジラを意味する。旧日本海軍を含めて初めて採用された艦名という。

    基準排水量は約3000トンで、全長84メートル、全幅約9メートル。建造費は約720億円。乗組員は約70人で、1番艦の「たいげい」と同じく、艦内居住性を向上させ、女性乗組員の専用区画も設けた。

    2021年10月14日15時01分
    時事通信
    https://www.jiji.com/sp/article?k=2021101400667&g=soc


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