かたすみ速報

日本及び周辺諸国に関するニュースと2chまとめサイト。ネットの片隅で更新していきます。



    カテゴリ: 自衛隊

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    1: ハンバーグタイカレー ★ 2018/01/13(土) 03:12:18.11 ID:CAP_USER9

    北朝鮮の核・ミサイル開発を受けた国連安全保障理事会の制裁決議を履行するため、海上自衛隊の艦艇が昨年末から朝鮮半島西側の黄海や日本海の公海上で警戒監視に当たっていることが分かった。半島の両側で監視を強め、海上で外国船舶から北朝鮮船舶に石油精製品を移し替える形での「密輸」を防ぐ狙いがある。国連決議の実効性を高めるための国際協力に自衛隊が関与するのは初めて。

     複数の政府関係者が明らかにした。海自の艦艇が黄海に入ることについては中国の反発も強いが、日本政府として黄海にまで範囲を広げて警戒監視にあたる必要があると判断した。日本海では日米で警戒範囲を分担。いずれの海でも、海自が写真を撮るなどして確認した船舶情報を米軍に伝えているという。

     政府関係者によると、活動根拠は「周辺海域の船舶の動向を把握するための警戒監視」の位置づけ。外国船舶を強制的に調べる権限はない。通常、海自の艦艇が東シナ海で実施している警戒監視の範囲を北方へ広げて黄海の中にまで入っているほか、日本海でも艦艇や哨戒機が警戒監視にあたっている。海上保安庁による海上での警察活動を補完する意味合いがある。

     国連安保理は昨年9月の決議で、北朝鮮への石油輸出を制限したほか、船舶から船舶への積み荷の受け渡しを禁じた。昨年末には、北朝鮮への石油精製品の輸出を9割削減すると決議。海運制裁も強化され、加盟国に対し、禁止品目を運んでいる合理的な疑いのある船舶について、自国の港で押収や検査などを義務づけている。(土居貴輝)
     
    朝日新聞
    http://www.asahi.com/articles/ASL1D6TNTL1DUTIL05Z.html 

    no title

    【【国際協力】国連安保理決議を履行するため海自の艦艇が黄海で「密輸」監視 北朝鮮の制裁逃れ警戒 】の続きを読む

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    1: たんぽぽ ★ 2018/01/12(金) 06:34:10.05 ID:CAP_USER
     main_183
    海上自衛隊ホームページより

    2018年1月11日、新浪の軍事チャンネルに、護衛艦「いずも」がF―35Bを搭載したら、中国空母「遼寧号」はいかにして対応するかと題する記事が掲載された。

    記事は、日本が対地・対艦ミサイル「JSM」や長距離巡航ミサイル「JASSM」の導入する方針だと紹介。また日本メディアの情報を基に、自衛隊はF―35Bの購入を検討しており、4隻のヘリ空母に搭載することになれば、日本はアジア最強の空母艦隊を擁することになるとした。

    そして、将来的に「いずも」級護衛艦がF―35Bを搭載して中国の空母「遼寧号」に対峙した場合、日本はF―35BにAGM―158ミサイルを配備して「ダブル・ステルス」とし、6機のF―35Bを護衛、残り6機のF―35Bに12発のAGM―158を搭載するなら、遼寧号とその艦載機である殲―15にとっては大きな脅威になると記事は分析した。

    一方で、記事は「遼寧号にも優位性がある」と主張。殲―15の作戦半径はF―35Bよりずっと大きく、遼寧号の速度は32ノット以上であり、30ノットの「いずも」はF―35Bを搭載できるよう改造すればその速度はさらに遅くなると論じた。

    作戦半径が大きく、航行速度で勝る遼寧号は、衛星と早期警戒機の支援があれば「いずも」の位置を直ちに確定することができ、適切な指揮のもとで「いずも」を「攻撃不能で追いつけもしない」ようにできると主張。さらに24機の殲―15で攻撃を加えれば「いずも」級護衛艦には大きな脅威になると論じた。

    (略)

    Record China
    http://sp.recordchina.co.jp/news.php?id=443697

    【【中国メディア】護衛艦「いずも」はF―35Bを搭載しても「遼寧号」にはかなわない? 】の続きを読む

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    1: ばーど ★ 2018/01/11(木) 18:18:38.67 ID:CAP_USER9
    F35
     
    航空自衛隊ホームページより
     
    三菱重工業で組み立てられた最新鋭ステルス戦闘機F35Aの国産初号機が昨年11月に三沢基地(青森県)を経由して太平洋を横断し、米本土に飛行した。日本で生産された機体が規格を満たしているか米国で最終確認するのが目的。

    防衛省はF35を42機調達する計画で、空自に2017年度末から順次配備する。
     
    初号機は米本土で点検後、アリゾナ州のルーク空軍基地に移動し、現地に派遣されている航空自衛隊パイロットの操縦訓練に使用される。
     
    在日米軍や防衛省によると、三菱重工の小牧南工場(愛知県豊山町)で組み立てられたF35初号機は、安全確認のため昨年11月2日に三沢基地に立ち寄り、同6日に離陸。空中給油を受けて太平洋を横断し、米メリーランド州にあるパタクセントリバー海軍基地に到着した。米軍のパイロットが操縦した。
     
    F35開発の中心となっている米ロッキードマーチン社で生産されている機体と同等の規格を満たしているか、国防総省国防契約管理局が確認作業を進めている。
     
    米本土での機体の仕上がり状況の確認は初号機のみが対象となる。

    配信(2018/01/11-05:36)
    時事通信
    https://www.jiji.com/jc/article?k=2018011100179&g=soc

    【【防衛省】最新鋭ステルス戦闘機、三菱F35A、太平洋横断=昨年11月、機体最終確認で 】の続きを読む

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    1: ばーど ★ 2018/01/11(木) 11:49:11.64 ID:CAP_USER9
     陸上イージス1
     米ハワイを訪問中の小野寺五典防衛相は10日午前(日本時間11日午前)、カウアイ島にある地上配備型迎撃システム「イージス・アショア」の実験施設を視察した。日本に導入した際、北朝鮮に対する弾道ミサイル防衛(BMD)に限らず、将来的に巡航ミサイルの迎撃への活用など機能を拡大したいとの考えを示した。

     視察後、記者団に「巡航ミサイルやさまざまなミサイル防衛に総合的に役立つ基礎的なインフラに今後発展させたい」と述べた。長距離の巡航ミサイルを多数保有する中国への抑止力を念頭に置いているとみられる。

     防衛省は、イージス・アショアをまず弾道ミサイル防衛体制の強化策として、2023年度の運用開始を目指している。

     今回の視察では性能や周辺住民への影響などを確認。小野寺氏は、米側から「人体への影響は全くない。通信機器への干渉についても影響は出ていない」と説明を受けたと明らかにした。(共同)

    配信2018.1.11 11:03
    産経新聞
    http://www.sankei.com/politics/news/180111/plt1801110008-n1.html

    【【小野寺防衛相】地上型イージス、巡航ミサイル迎撃にも活用 機能拡大の意向 ハワイで施設視察 】の続きを読む

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    1: ばーど ★ 2018/01/10(水) 10:51:54.11 ID:CAP_USER9
    photo26
     航空自衛隊ホームページより
     
    ごう音とともに、飛行始めです。

     2018年初の訓練を行ったのは、航空自衛隊第2航空団で、F15戦闘機など14機が、千歳基地を飛び立ちました。

     第2航空団によりますと、2017年度上半期、北海道などからのスクランブル発進は約230回で、主にロシア機への対応でした。

     第2航空団は、「隙のない防空の一端を担いたい」と話しています。

    配信2018年1月9日19:37
    北海道ニュースUHB
    https://uhb.jp/news/?id=3528

    【【北海道】F15「イーグル」14機 空駆ける "飛行始め" 2017年上期230回 スクランブル出動 】の続きを読む

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    1: (^ェ^) ★ 2018/01/07(日) 09:00:40.38 ID:CAP_USER9

    防衛省は国産では初めての超音速の空対艦ミサイルとなる「ASM3」の開発を完了し、2019年度から量産を始める。航空機から発射して艦船を撃破する用途のために03年度から開発を始めていた。17年7月まで計15回の実射試験を重ね、昨年末に分析を終えた。音速の3倍のマッハ3以上の速度で艦船に迫り、迎撃がより困難になる。島しょ防衛などを担う航空自衛隊のF2戦闘機に配備し、抑止力を強化する。

     「ASM3」の射程は百数十キロと既存のミサイルと同程度だが、新型のジェットエンジンを搭載したことで速度をマッハ3以上に引き上げた。03年度から約390億円を投じて新型エンジンの研究・開発を続けていた。防衛省は昨年、従来より射程を伸ばした護衛艦搭載型の対艦ミサイルの開発にも成功しており、19年度以降の予算化を目指す。また、これらの技術を応用して、地上発射型の対艦ミサイルの改良も進める。

     ミサイル装備の強化は、海洋進出を強める中国が念頭にあり、防衛省はこれらのほかに戦闘機搭載の長射程巡航ミサイルの導入に着手。18年度予算案には、米国製の射程約900キロの「JASSM(ジャズム)-ER」など3種類の長射程巡航ミサイルの導入関連経費約22億円も計上した。また、ロケットで打ち上げた後に超音速で滑空させる高速滑空弾などの研究費として計約100億円を盛り込んだ。島しょ防衛をにらみ、探知・迎撃されにくいミサイルの技術革新を進めたい考えだ。

     英国とは戦闘機に搭載する中距離対空ミサイルの共同研究を進めており、18年度から研究試作に着手する。標的を探知するための日本の技術と、射程を伸ばす英国の技術を組み合わせ、F35戦闘機への搭載を念頭に高性能ミサイルの開発を目指す。

     世界的にはミサイルの高速化・長射程化が加速しており、米国やロシア、中国などはマッハ5以上の「極超音速」のミサイルの実用化を目指している。防衛省幹部は「島しょ防衛では艦船の接近を防いだり、反撃したりするミサイルの性能が重要だ。世界の潮流に置いていかれないように性能向上を図る必要がある」と指摘している。

    ヤフーニュース(毎日新聞)
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180107-00000002-mai-pol 

    【【防衛省】超音速ミサイル量産へ 国産「ASM3」、抑止力強化 】の続きを読む

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    1: (^ェ^) ★ 2018/01/01(月) 14:44:21.81 ID:CAP_USER9
    EA18G

     政府は電磁波を使って敵の防空網や指揮通信システムを無力化する電子戦用の攻撃機を導入する検討に入った。米ボーイング社の「EA18G」などを候補とし、2018年末に改定する中期防衛力整備計画(中期防)に盛りこむ方向だ。地上の標的も狙えるため、敵基地攻撃能力の保有を巡る議論にも発展しそうだ。

     電子攻撃機は大量の電磁波を送り込み、敵の通信網やレーダーを機能不全にする。日本周辺では中国軍が電子戦などを担当…

    日本経済新聞
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO25274060R31C17A2MM8000/ 
     
    【電子攻撃機の導入検討 電磁波で敵の通信網やレーダーを機能不全に 】の続きを読む

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    1: 孤高の旅人 ★ 2017/12/31(日) 07:50:16.87 ID:CAP_USER9

    F35
    航空自衛隊ホームページより

     防衛省は、航空自衛隊のF15戦闘機の後継機として、米国などが共同開発したステルス機能を持つF35戦闘機を数十機、追加調達する検討に入った。政府関係者が明らかにした。防衛省は既に空自のF4戦闘機の後継として42機のF35導入を決めている。米国のトランプ大統領が今年11月に来日した際、F35の購入を促した経緯があり、追加調達には貿易赤字解消を求める米国の圧力をかわす側面もある。

     F15は主に対戦闘機戦を担う第4世代戦闘機で、1980年度に取得を開始し、約200機が配備されている。約半数を対象に近代化改修が進行中だが、80年代前半に導入された旧式の機体は改修が割高となり、1機数十億円以上かかるとされる。旧式は2020年代後半に退役時期を迎えることから改修せず、後継機を導入する検討を進めていた。
     F35はレーダーに探知されにくい最新鋭のステルス機能を持つ第5世代機。戦闘機だけでなく対艦船や対地上部隊への攻撃も可能な多目的用途機だ。トランプ大統領は来日時の記者会見でF35を「世界最高の戦闘機」と称し、「多くの雇用が(米国で)生まれ、日本がもっと安全になる」と購入を求めていた。
     防衛省は既にF4戦闘機の後継機に決め、12年度から取得費の計上を始め、今年度内に配備が始まる。18年度予算ベースでは1機あたり約130億円。20年度に予算計上が終わる見通しで、21年度以降にF15後継分の取得を始めることを検討している。同一機種を導入することで、パイロットの養成や機体整備の効率性が高まる。
     空自が導入するのは空軍仕様のF35Aだが、追加調達分の一部を短距離離陸・垂直着陸が可能で、米海兵隊が運用するF35Bにする案が浮上している。海上自衛隊が島しょ防衛用に部隊・物資の輸送を担う強襲揚陸艦の導入を計画しており、F35Bをこの新艦に搭載する構想だ。
     一方、F35は日本企業によるライセンス生産が認められておらず、技術移転ができない点を問題視する声もある。米政府が価格を決定する有償軍事援助(FMS)での調達となるため、防衛費増加に拍車をかけるとの懸念もある。【秋山信一】

     F35数十機、追加購入へ 米に購入促され 
    毎日新聞2017年12月31日 07時15分(最終更新 12月31日 07時15分) 
    https://mainichi.jp/articles/20171231/k00/00m/010/123000c 
    【【空自】F35数十機、追加購入へ 米に購入促され 】の続きを読む

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    1: ろこもこ ★ 2017/12/30(土) 13:09:27.19 ID:CAP_USER

    main_183
    海上自衛隊ホームページより

     今年の漢字に「北」が選ばれた2017年の暮れ、防衛省が海上自衛隊最大の護衛艦「いずも」を、F-35B戦闘機が離発艦できる「空母」に改修することを検討していると報じられた。報道によれば、海上自衛隊の“空母保有計画”は、尖閣諸島をはじめとした南西諸島の防衛を目的としており、有事の際、中国軍の弾道ミサイル攻撃により緒戦で滑走路が破壊される恐れがあるため、移動可能なプロットフォームを洋上に確保することが狙いであるという。

     筆者はこの報道に接し、「いずも」が就役した2012年に、海上自衛隊の艦艇導入計画を担当する1等海佐が、「将来的には、『いずも』をVSTOL(垂直・短距離離陸)機搭載の“軽空母”に改修する」と、オフレコで明かしたことを思い出した。

     「空母保有は、海上自衛隊の悲願。輸送艦『おおすみ』型、ヘリ搭載護衛艦『ひゅうが』型と、全通甲板の艦艇を建造して実績を積み上げてきた。そこに満載排水量2万トン級の『いずも』が就役したことで、政界やマスコミ、国民の“空母アレルギー”は完全に払拭されたといえる。次の段階は、情勢緊迫を受けて、『いずも』型にVSTOL機を搭載できるように改修して、事実上の“軽空母”とすること。空母を一度保有してしまえば、その後は制度的に建造できる。帝国海軍の空母と同等以上の諸元を持った船を造ってはじめて、“空母保有”が実現したことになると考えている」(前出の1等海佐)

     奇しくも、大日本帝国海軍の空母「加賀」と海上自衛隊の「いずも」型の2番艦「かが」は、満載排水量こそ1万トン以上異なるものの、全長は数十センチも違わない。2019年に決定される次期中期防衛力整備計画で、「いずも」の空母への改修が決まれば、海上自衛隊の悲願である“空母保有”が現実のものとなる。

    “竹島紛争”を念頭に空母導入を進める韓国海軍


     このような中、韓国の保守系有力オピニオン誌『月刊朝鮮』1月号が、「英『クイーン・エリザベス』が目標とする空母のモデル」と題する、韓国海軍の空母建造計画をすっぱ抜いた。

     同誌によれば、韓国海軍は朴槿恵政権であった2015年4月、北朝鮮の脅威と日中の空母保有に対応するため、韓国の大手造船会社「大宇」などに、空母建造に関する検討を依頼した。同誌は大宇などが作成した597ページに及ぶ報告書を入手したという。

     周知のとおり韓国は、日本と同じく米国と軍事同盟を結んでおり、また、日本とも「日韓秘密軍事情報保護協定」(日韓GSOMIA)を締結している。日韓はいわば、準同盟国ともいえる関係だが、韓国海軍に提出された報告書には、空母の必要性の一つとして日本との戦闘が挙げられているのだ。

     報告書には、「日本と領有権紛争が生じた際には、編隊級(2~4機)以上の戦闘機を出撃させて、敵の攻撃編隊群の形成を妨害する任務を遂行する。この任務を遂行するためには、空母に30機以上の艦載戦闘機を搭載しなければならない」と、対日戦を想定した任務と要望性能が記載されている。

     日本との領有権紛争とは、竹島を巡る争いを指す。竹島は現在、韓国が不法占拠しており、「独島警備隊」という対空砲まで装備した武装警察が警備し、韓国軍は年に2回、陸海空軍海兵隊と海洋警察まで動員する大規模な「独島防衛訓練」まで行っている。

     日本が、中国の海洋進出と北朝鮮の核・ミサイルに対処しなければならない情勢の中で、準同盟国と位置付けられる韓国に紛争を仕掛けると本気で考えているのだろうか。もし、そうであれば、現状認識が根本的に間違っているといわざるを得ない。

    日米英との比肩を目論む韓国海軍の狙い

     報告書に記載された空母保有の必要性は、対日戦だけではない。第一の理由として、朝鮮半島有事に際して、黄海と日本海に進出し、北朝鮮の指導部や主要施設を攻撃する「戦略的麻痺戦」の実行を挙げ、次に、朝鮮半島有事に中国軍が介入してきた場合の航空阻止作戦を挙げている。

     そして、これら任務を遂行するためには、イギリス海軍が2017年2月から実戦配備した空母「クイーン・エリザベス」を目標とする空母を建造・保有する必要があると説いている。日米英が保有する最新の“空母”と韓国が導入を検討する空母のモデルを比較したものが下表だ。

     韓国海軍が、日米英という第2次世界大戦当時からの海軍大国を凌駕する、あるいは一挙に肩を並べる空母の保有を検討していることが分かるだろう。だが、果たして皮算用通りに事が運ぶのだろうか。

    (略)

    ヤフーニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171230-00010003-wedge-kr 

    【日本を「仮想敵国」とする韓国海軍の空母導入計画 韓国の反日姿勢は、歴史的・政治的問題のみならず、軍事的にも同様】の続きを読む

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    1: たんぽぽ ★ 2017/12/29(金) 21:59:44.75 ID:CAP_USER
    main_183
    海上自衛隊ホームページより
     
    防衛省はヘリコプター搭載護衛艦「いずも」を戦闘機の搭載が可能な空母に改修することについて検討を始めた。中国国内ではかねてより「日本はヘリコプター搭載護衛艦を空母に改造するつもりだ」など懸念を示す声が存在したが、中国にとってはこうした懸念が現実になる可能性が生じた形だ。

     中国メディアの今日頭条は27日、ヘリコプター搭載護衛艦が空母に改修される可能性が日本で報じられたことを紹介する一方、「中国も将来的に原子力空母を保有することになる」と主張し、日本の空母など「恐れるに足らず」と主張した。

     記事は、多くの中国人にとって「いずも」の名前は聞き覚えがあるはずだとし、それは支那事変や日中戦争にも投入された「出雲」と同じ名を持つためであると主張。「出雲」は中国に巨大な損失をもたらした装甲巡洋艦であり、1945年に米軍の攻撃によって沈められたとする一方、「中国人の手によって沈めることができなかったのは残念なことだ」と主張した。

     さらに、その「出雲」と同じ名を持つヘリコプター搭載護衛艦「いずも」は14機のヘリコプターを搭載でき、一部の国のヘリ空母すら上回る大きさと「攻撃型」と呼べる能力があるにもかかわらず、日本は「護衛艦」であると言い張っていると主張。しかし、防衛省が「いずも」を空母に改修することについて検討を始めたと報じられたことを紹介したうえで、「改修後のいずもは10機のF-35Bを搭載することができる計算」だとし、改修が終われば日本の空母による作戦能力は、中国や英国、フランス、ロシアなどを一気に追い越し、米国に次ぐ水準となる可能性があると主張した。

     また記事は、「いずも」の改修は米国が頭を縦に振れば「すぐにでも現実のものになるだろう」と主張する一方、「中国海軍は日本の空母を恐れる必要はない」と主張。それは、中国は近い将来、原子力空母を保有することになるからだと主張した。

    サーチナ
    http://news.searchina.net/id/1650672?page=1 

    【やっぱり日本の護衛艦「いずも」は「空母」になるのか! だが「恐るるに足らず」 】の続きを読む

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    1: 紅あずま ★ 2017/12/28(木) 09:43:38.26 ID:CAP_USER9
    長距離巡航ミサイル「国産化」を検討 34年度試作品完成目指す 敵基地攻撃能力保有を視野

    トマホーク

     政府が敵基地攻撃能力の保有も視野に入れ、長距離巡航ミサイルの「国産化」を検討していることが27日、分かった。平成34年度の試作品完成を目指す。
    政府は米国などから長距離巡航ミサイルを導入する方針を固めているが、緊迫する北朝鮮情勢や中国の海洋進出に対処するには、独自開発による防衛力整備も必要と判断した。
    装備品の海外調達費を抑え、国内防衛産業の成長を促す狙いもある。複数の関係者が明らかにした。

     政府は30年度予算案に米国製とノルウェー製の長距離巡航ミサイルの調達費を計上した。米国製は900キロ、ノルウェー製は500キロを誇る。
    防衛省幹部は「長距離巡航ミサイルを持つことで、敵の脅威圏外からの攻撃が可能になる。空自パイロットの安全性は格段に増す」と説明する。

     一方、自衛隊が保有する対艦ミサイルの射程は約170キロ。技術的には長距離巡航ミサイルの国産化は可能とされていたが、「専守防衛」の立場から開発は見送られていた。

     これに対し、12日に開かれた自民党安全保障調査会(中谷元会長)などの会合では「長距離巡航ミサイルを保有するなら国産化も検討すべきだ」との声があがった。

     党国防族は「これまでは『専守防衛の範囲を超える』という批判に配慮してきたが、北朝鮮情勢などで局面は変わった。敵基地攻撃能力につなげるためにも国産化は自然な流れだ」と指摘する。


    産經新聞:2017.12.28 07:31更新
    http://www.sankei.com/politics/news/171228/plt1712280005-n1.html  
    【【国防】政府、長距離巡航ミサイル「国産化」を検討 34年度試作品完成目指す  】の続きを読む

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    1: 冷やし飴 ★ 2017/12/27(水) 20:36:33.22 ID:CAP_USER9
    ■日本海で不発弾か 兵庫・香美町沖、漁船が発見

    26日午前4時ごろ、兵庫県香美町から約40キロ沖合の日本海で、操業中の漁船の網に爆発物のようなものが掛かった。
    同日午後、同町の漁港に持ち帰り、漁協を通じ香住海上保安署に通報した。
    不発弾になった機雷とみられ、同保安署は海上自衛隊に処理を要請した。

    同保安署によると、卵形でさびた状態で、長さ約65センチ、直径約40センチ。
    羽根のようなものが8枚付いているという。

    産経新聞
    http://www.sankei.com/west/news/171226/wst1712260093-n1.html
    【【兵庫】日本海で漁船が網に掛かった“爆発物のようなもの”を漁港に持ち帰り、機雷か !? …海上自衛隊に処理要請 】の続きを読む

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    1: 紅あずま ★ 2017/12/27(水) 06:17:49.05 ID:CAP_USER9

    main_183
    海上自衛隊ホームページより

     防衛省が検討している護衛艦「いずも」の空母への改修は、歴代内閣が専守防衛の観点から禁じてきた「攻撃型空母」の保有にあたる恐れがある。
    実現に向けて動き出せば、大きな論議を呼ぶのは必至だ。

     歴代内閣はこれまで「攻撃型空母を自衛隊が保有することは許されない」という国会答弁を積み重ねてきた。
    安倍内閣でも2015年、中谷元防衛相(当時)が同じ見解を示した。
    政府は憲法9条をもとに、自衛隊の保有する兵器は「自衛のための必要最小限度の範囲内」と規定。
    攻撃型空母を始め、大陸間弾道ミサイル(ICBM)、長距離戦略爆撃機については「攻撃的兵器」と位置づけ、政府は「必要最小限度の範囲を超える」と結論づけてきた。

     ところが今回の「いずも」空母…

    残り:428文字/全文:727文字
    ※公開部分はここまで
    ※無料登録して全文を読むことが出来ます  

    朝日新聞:2017年12月26日23時47分
    http://www.asahi.com/articles/ASKDV5FQLKDVUTFK015.html  

    【【国防】「いずも」改修、事実上の空母か 揺らぐ「専守防衛」 】の続きを読む

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    1: 孤高の旅人 ★ 2017/12/26(火) 08:17:29.44 ID:CAP_USER9

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    海上自衛隊ホームページより

     政府は、海上自衛隊最大級の護衛艦「いずも」を、戦闘機の離着艦が可能となる空母に改修する方向で検討に入った。

     自衛隊初の空母保有となり、2020年代初頭の運用開始を目指す。「攻撃型空母」は保有できないとする政府見解は維持し、離島防衛用の補給拠点など防御目的で活用する。米軍のF35B戦闘機の運用を想定しており、日米連携を強化することで北朝鮮や中国の脅威に備える狙いがある。

     複数の政府関係者が明らかにした。いずもは、広い甲板を持つ空母に似た形状の護衛艦で、全長248メートル、満載排水量約2万6000トン。ヘリコプター14機を搭載可能とされる。空母化すれば、F35Bを約10機搭載できる見通しだ。

     改修では、F35Bのジェットエンジンが発する熱に耐えられるように甲板の耐熱性を上げる。

    12/26(火) 7:12配信
    ヤフーニュース(読売新聞)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171225-00050161-yom-pol

    【【防衛】護衛艦「いずも」空母化…離島防衛の拠点に 】の続きを読む

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    1: ハンバーグタイカレー ★ 2017/12/25(月) 17:07:05.84 ID:CAP_USER9

     沖縄県が、20ヘクタール以上の大型土地造成を伴う事業を新たに環境影響評価(アセスメント)の対象に加える条例改正を検討している。実施されれば、政府が南西諸島で進めている陸上自衛隊施設の整備が対象になる可能性がある。政府は配備の遅れを懸念し、県をけん制している。

     県は11月中旬に条例改正の素案を公表した。最終案を来年2月の県議会定例会に提出、可決されれば翌3月に告示したい考えだ。

     今回の条例強化は、陸自配備に影響がありそうだ。政府は、尖閣諸島周辺などで海洋活動を活発化させる中国を念頭に、宮古島と石垣島に陸自の警備部隊とミサイル部隊を配置する計画。11月下旬に宮古島で駐屯地造成工事に着手した。アセスには最短でも3年程度かかるとされ、新条例の対象になれば、それだけ整備が遅れることになる。

     翁長雄志知事は12日の県議会答弁で「純粋に環境を守る意味で適用する」と強調したが、防衛省関係者は「新条例が整備の障害とならないか、徹底的に精査する」と強調する。

    産経新聞
    http://www.sankei.com/smp/west/news/171225/wst1712250067-s1.html 

    【沖縄県の条例改正で陸自駐屯地のミサイル配置が遅れる(最短で3年)懸念 大型造成をアセス対象に 】の続きを読む

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    1: ハンバーグタイカレー ★ 2017/12/25(月) 07:37:35.51 ID:CAP_USER9

    main_183
    海上自衛隊ホームページより

     防衛省が将来的に海上自衛隊のヘリコプター搭載型護衛艦で運用することも視野に、短距離で離陸できるF35B戦闘機の導入を本格的に検討していることが24日、政府関係者への取材で分かった。既に導入を決めた空軍仕様のF35A計42機の一部をB型に変更する案、別に追加購入する案があり、来年後半に見直す「防衛計画の大綱」に盛り込むことも想定している。

     護衛艦であってもF35B戦闘機を搭載すれば軍事的には「空母」と位置付けられ、自衛のための必要最小限度を超えるため攻撃型空母を保有することは許されない、としてきた政府見解との整合性が問題となる。

    中日新聞
    http://www.chunichi.co.jp/s/article/2017122401001592.html 


    【「空母」運用機を本格検討 短距離離陸のF35B導入 】の続きを読む

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    1: 軍靴の音@ハンバーグタイカレー ★ 2017/12/24(日) 13:52:15.91 ID:CAP_USER9

     海上自衛隊比与宇ひよう弾庫(神奈川県横須賀市田浦港町)の北側に、大型弾薬庫2棟が新たに設置されることがわかった。

    防衛省は「弾道ミサイル防衛(BMD)システムの導入などで弾薬類が大型化している」などとしており、海自のBMD対応型イージス護衛艦に搭載する迎撃ミサイル「SM3」を格納するとみられる。

     同省南関東防衛局が横須賀市に提出した通知書によると、既存の補給倉庫を撤去した上で、約1万6000平方メートルの敷地内に鉄筋コンクリート造りの弾薬庫2棟を新設する。2018年度に着工し、21年度に完成する予定という。

     この地区では、ほかにも弾薬庫4棟が20年度までに整備される計画で、すべて完成すると弾薬庫は現在の8棟から14棟になる。

     北朝鮮情勢の緊迫化などを受け、海自は20年度までにBMD対応型のイージス護衛艦を現行の4隻から8隻態勢に増強する方針で、弾薬庫の確保が急務となっていた。

     市は「弾薬庫の整備と運用にあたり、引き続き市民生活の安全・安心が確保されるよう求めていく」としている。

    読売新聞
    http://yomiuri.co.jp/national/20171222-OYT1T50029.html 


    【横須賀に大型弾薬庫を新設、迎撃ミサイル格納か 】の続きを読む

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    1: ハンバーグタイカレー ★ 2017/12/22(金) 16:09:43.20 ID:CAP_USER9
    http://www.asahi.com/sp/articles/ASKDQ339FKDQTIPE004.html?iref=sp_new_news_list_n

     政府予算案の九州・山口・沖縄関連では、佐賀空港(佐賀市)への陸上自衛隊オスプレイ配備計画に関し、概算要求で14億円だった新駐屯地建設関係の予算を3千万円まで減額して計上した。空港に隣接する土地約30ヘクタールを買収し新設する計画だが、土地を所有する地元漁協の組合員ら地権者の同意が得られず、用地取得費などを見送った。

     一方、機体購入費には新たに4機分で393億円を計上。これで当初の計画通り計17機がそろうことになるが、置き場が決まらないまま買い続けることになる。

     国営諫早湾干拓事業(長崎県)では、開門に備えて従来盛り込んできた経費の計上を見送った。今年度分は62億円だった。国が開門しない方針を決めたためだが、その代わりとする漁業振興基金の経費100億円の計上も見送った。訴訟で開門を求める漁業者らと和解する見通しが立っていないためと説明している。有明海の再生対策には、従来通り18億円を計上した。(杉浦奈実、石田一光)

    【【陸自】オスプレイ配備、用地めど立たず…予算14億→3千万円 】の続きを読む

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    1: みつを ★ 2017/12/22(金) 18:46:55.36 ID:CAP_USER9
    AAV7

    12月22日 17時28分
    南西諸島の防衛態勢を強化する一環として、陸上自衛隊の新しい部隊に配備される予定の水陸両用車の多くがアメリカ側の製造の遅れで、来年3月の部隊の新設に間に合わないことになりました。部隊の訓練や教育に影響が出るものと見られます。

    この水陸両用車はアメリカ海兵隊が上陸作戦などに使っている「AAV」という車両で、島しょ防衛のためとして来年3月に長崎県佐世保市の駐屯地に新設される、陸上自衛隊の「水陸機動団」に配備されることになっています。

    部隊の新設時には30両が配備される予定でしたが、防衛省によりますと、少なくとも7割以上に当たる23両の導入が遅れる見通しになったということです。

    部品の不足などでアメリカのメーカーの製造が遅れていることが原因で、来年夏ごろまでに順次、配備される予定だということです。

    AAVは20人以上を乗せて船のように浅瀬を進み、そのまま上陸することができる車両で、新設される水陸機動団の中核の装備として最終的には52両導入される予定です。

    AAVの多くが部隊の新設に間に合わなくなったことで、訓練や教育に影響が出るものと見られます。

    NHK
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20171222/k10011268461000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_005 

    【【陸上自衛隊】新部隊に配備予定の水陸両用車「AAV」、製造に遅れ 】の続きを読む

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    1: プティフランスパン ★ 2017/12/19(火) 12:39:15.84 ID:CAP_USER9
    政府 地上配備型の迎撃ミサイルシステム 導入決定
    陸上イージス1

    12月19日 11時34分
    NHK
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20171219/k10011263731000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_008

    北朝鮮の核・ミサイル開発が新たな段階の脅威となる中、政府は19日の閣議で、弾道ミサイルによる攻撃に備えて
    防衛能力を高める必要があるとして、地上配備型の新型迎撃ミサイルシステム「イージス・アショア」2基を導入することを決めました。
    新型のICBM級の弾道ミサイルを先月にも発射した北朝鮮は、ミサイルの射程距離を伸ばすだけでなく、複数のミサイルを同時に発射したり、
    通常より高く打ち上げる「ロフテッド軌道」で発射したりするなど、発射能力の向上も図っています。

    このため政府は、19日の閣議で、弾道ミサイルによる攻撃に備えて防衛能力を抜本的に高める必要があるとして、地上配備型の新型迎撃ミサイルシステム「イージス・アショア」2基を導入することを決めました。

    イージス・アショアは、日本とアメリカが共同で開発している新型の迎撃ミサイルを搭載し、2基で日本全域をカバーできるとされ、
    配備先の候補地には秋田市と山口県萩市にある陸上自衛隊の演習場が検討されています。

    また、1基当たりの価格は現時点で1000億円弱になる見通しで、政府は今年度の補正予算案に
    アメリカから技術支援を受ける費用などとして28億円、来年度予算案に基本設計などの費用として7億円余りをそれぞれ盛り込むことにしています。

    イージス・アショアの導入には配備先の選定やレーダーなど施設の整備が必要なため、今後5年程度はかかると見られていて、政府は2023年度までのできるだけ早い時期に運用を始めたいとしています。

    ■ 弾道ミサイル 現在の防衛態勢は

    政府は日本に飛来する弾道ミサイルに備えて、2段構えの迎撃態勢をとっています。

    まず最初に迎撃を行うのが、日本海に展開するイージス艦です。イージス艦は搭載しているミサイル「SM3」で、ロケットエンジンの燃焼が終わり宇宙空間を慣性飛行しているミサイルを迎撃します。

    この際に打ち漏らしたミサイルを大気圏内の高さ十数キロで迎撃するのが、地上に配備されたPAC3です。PAC3は1基で、半径数十キロの範囲を防護できます。


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