かたすみ速報

日本及び周辺諸国に関するニュースと2chまとめサイト。ネットの片隅で更新していきます。




    カテゴリ: 自衛隊

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    1: 朝一から閉店までφ ★ 2022/08/08(月) 13:26:58.58 ID:r/SJlcUK9
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     南太平洋の島国ソロモン諸島で8日、日米の激戦となった「ガダルカナル島の戦い」から80年の慰霊式に出席していた海上自衛隊員1人が、刃物とみられる凶器で襲われた。在ソロモン日本大使館が8日明らかにした。

     襲われたのは、ソロモンに寄港した海自の護衛艦「きりさめ」の隊員。首都ホニアラ近郊で開かれた式典には隊員4人が参加していた。ニュージーランドのメディアなどによると、隊員は首をはさみで刺されたが軽傷。刺したのは付近に住む男で、精神的に不安定だった。男は現場で取り押さえられ、警察に引き渡されたという。

    時事通信 2022年08月08日13時09分
    https://www.jiji.com/sp/article?k=2022080800475&g=int

    【【国際】 海上自衛隊員1人襲われる 慰霊式に出席中―ソロモン諸島】の続きを読む

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    1: スナネコ(東京都) [ニダ] 2022/07/27(水) 12:57:10.99 ID:1EYkgcPW0 BE:279771991-2BP(1500)

    日本、韓国軍遠征強襲団長指揮後、一部訓練に不参加
    リムパックに参加した日本海上自衛隊が今月初め、アン·サンミン少将が遠征強襲団長の任務を受け持ってから、韓国海軍が含まれた一部訓練から抜けていた事実が確認されました。
    米海軍によると、1日に米国、韓国などとの船舶捜索·押収地上訓練を履修した日本は、アン少将が強襲団長を務めた5日以降、後続過程に参加しませんでした。
    海軍は「日本や主管国である米国でも正確な理由を通報されなかった」と言ったが、「韓国軍指揮権に迂回的に不満を表わした」という解釈も出ています。

    http://blog.livedoor.jp/sekaiminzoku/archives/56842386.html

    リムパックの共同訓練の様子
    no title

    https://www.youtube.com/watch?v=fjNfG2hnJnc



    海上自衛隊特別警備隊
    特別警備隊(とくべつけいびたい、Special Boarding Unit:SBU)は、2001年に創隊された海上自衛隊の特殊部隊で、全自衛隊初の特殊部隊として創設された部隊でもある。
    本部は広島県江田島市の海上自衛隊江田島地区。自衛艦隊の直轄部隊である。
    海上自衛隊内部では、特警隊と呼ばれている[2]。英称の「Special Boarding Unit」から、SBUと表記されることもある。

    【海自SBU、リムパックの日米独印韓5カ国共同訓練を韓国指揮の順番直前からバックレる。】の続きを読む

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    1: puriketu ★ 2022/06/24(金) 00:57:58.12 ID:tjgKg/sM9
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    防衛省統合幕僚監部は23日、中国軍のH6爆撃機3機が同日午後、沖縄本島と宮古島の間の海域を抜け、
    東シナ海と太平洋を往復したと発表した。航空自衛隊の戦闘機が緊急発進(スクランブル)して監視に当たった。
    日本周辺では今月、中国海軍艦艇が列島を周回するような航行や沖縄を通過し、太平洋へ移動するのが確認されている。
    防衛省は、海と空の両面で活動に警戒を続けている。
    防衛省によると、沖縄を通過した爆撃機3機は編隊を組んで太平洋に入り、別々に周回するように飛行。再び3機で東シナ海を中国大陸方向に戻った。

    共同通信
    https://nordot.app/912718268213575680

    【中国爆撃機3機が沖縄通過 太平洋へ、空自緊急発進】の続きを読む

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    1: 少考さん ★ 2022/06/08(水) 12:13:59.00 ID:gRjji0PH9
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    ロシア機、日本領空に向け直進飛行 異例ルート、挑発か―防衛省

    防衛省統合幕僚監部は8日、ロシア軍のものとみられる航空機4機が7日夜、日本海側から北海道西方に飛来したと発表した。領空侵犯はなかったが、領空に向かって直進ルートで飛行。こうした飛行経路は異例で、防衛省はロシアによる挑発行為の可能性もあるとみて警戒している。

    同省によると、4機は日本海側から飛来し、うち2機は領空に入る前に反転し、北海道西方で旋回飛行するなどして引き返した。残りの2機は北方に進路を変え、樺太方面に進んだ。航空自衛隊は戦闘機を緊急発進するなどして対応した。

    時事通信 2022年06月08日11時50分
    https://www.jiji.com/jc/article?k=2022060800494&g=pol

    【ロシア機、日本領空に向け直進飛行  統合幕僚監部】の続きを読む

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    1: ぐれ ★ 2022/06/02(木) 01:03:30.20 ID:8eFQUg6t9
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    海上自衛隊ホームページより

     政府は13日から、海上自衛隊の護衛艦「いずも」などをインド太平洋地域に派遣する。ソロモン諸島など太平洋の 島嶼とうしょ 国のほか、米国やインド、豪州など計12か国・地域に寄港する予定だ。この地域で影響力拡大を狙う中国をけん制する狙いがある。

     このほか、護衛艦「たかなみ」と「きりさめ」、潜水艦、P1哨戒機などが、10月28日まで派遣される。「いずも」は事実上の空母への改修が進んでいる。寄港地には、トンガやフィジーなども含まれ、バヌアツには、海自艦艇として初寄港する。


    読売新聞オンライン 2022/06/01 23:04
    https://www.yomiuri.co.jp/politics/20220601-OYT1T50221/

    【海自護衛艦「いずも」ソロモン諸島など派遣へ…12か国・地域に寄港、中国けん制狙う】の続きを読む

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    1: すらいむ ★ 2022/05/25(水) 20:39:25.61 ID:CAP_USER
    74式戦車
    「74式戦車」退役は秒読みか? 自衛隊戦車の最大勢力いよいよ 総火演で目に焼き付けたい
     陸上自衛隊最大の生産・配備数を誇った74式戦車も、2022年5月現在、その数を100両程度にまで減らしています。
     74式戦車はどのような特徴を持っていたのか、そしてどこに行けば見られるのか、元陸自ライターが解説します。

    ■陸自戦車のなかで最多を誇った74式戦車

     新型コロナの影響により、昨年(2021年)に引き続き、一般公開なしで開催される2022年の「総火演」こと富士総合火力演習。
     今回は、最新式の19式装輪自走155mmりゅう弾砲の実射や、ティルトローター輸送機V-22「オスプレイ」の初参加、20式小銃の初登場などが目玉になりそうです。

    (略)

    2022年05月24日 19時02分 乗りものニュース
    https://news.nifty.com/article/item/neta/12203-1650929/

    【【軍事】「74式戦車」退役は秒読みか? 自衛隊戦車の最大勢力いよいよ 総火演で目に焼き付けたい】の続きを読む

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    1: Ikh ★ 2022/05/25(水) 17:59:20.23 ID:CAP_USER
    25日午後、航空自衛隊とアメリカ軍の戦闘機が、日本海の上空で共同飛行を行ったことが防衛省関係者への取材で分かりました。
    25日朝の北朝鮮による弾道ミサイルの発射などを受け、対抗措置をとったとみられます。

    防衛省関係者によりますと、25日午後、北海道にある航空自衛隊千歳基地のF15戦闘機4機と青森県にあるアメリカ軍三沢基地の複数のF16戦闘機が、日本海の上空で共同飛行を行ったということです。

    アメリカ軍三沢基地では、25日午後3時40分ごろ、F16戦闘機8機が次々と離陸するのが確認できました。

    今回の共同飛行は、25日の北朝鮮による弾道ミサイルの発射のほか、24日に、中国軍とロシア軍の爆撃機が日本周辺で行った共同飛行を受け、日米が連携して対抗措置をとったとみられます。

    NHK NEWS WEB 2022年5月25日 17時53分
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20220525/k10013643191000.html

    【【日米対中露】自衛隊機と米軍機 日本海上空で共同飛行 対抗措置か】の続きを読む

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    1: powder snow ★ 2022/05/18(水) 20:36:23.61 ID:WpyT93vF9

    防衛省統合幕僚監部は18日、中国軍のH6爆撃機2機が同日、沖縄本島と宮古島との間を通過し、東シナ海と太平洋を往復したと発表した。航空自衛隊の戦闘機が緊急発進(スクランブル)して監視に当たった。
    周辺海域では今月、中国海軍の空母が沖縄南方に長期間にわたりとどまり、艦載戦闘機の発着艦をしたことが確認されている。防衛省は、今回の飛行も中国の活発な活動の一環とみて、詳しく分析している。
    防衛省によると、爆撃機2機は沖縄南方の太平洋に出て旋回した後、再び沖縄本島と宮古島を抜けて、中国側に戻った。

    【中国爆撃機が沖縄通過 太平洋と往復、空自監視】の続きを読む

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    1: きつねうどん ★ 2022/04/24(日) 16:53:26.17 ID:CAP_USER
    no title

    水陸機動団の観閲式で披露された実戦さながらの模擬訓練=長崎県佐世保市の陸上自衛隊相浦駐屯地で2022年4月24日午前11時41分、矢頭智剛撮影

     中国の海洋進出を念頭に沖縄本島や尖閣諸島(沖縄県)など南西諸島を守るために配備された陸上自衛隊の水陸機動団(約2400人)の観閲式が24日、配備先の相浦駐屯地(長崎県佐世保市)であった。観閲式は新型コロナウイルスの感染拡大の影響で2020、21年は中止された。3年ぶりの「日本版海兵隊」の観閲式では模擬訓練も実施された。

     「一方的な力による現状変更と不安定化の試みは、絶対認めないという意志と能力を保持し、内外に示すことがますます重要だ」。梨木信吾団長が式辞で語気を強めると、整列した約1500人の隊員は背筋を伸ばした。

     楽隊演奏が流れる中、自衛隊車両が続々とグラウンドに登場。陸自で水陸機動団が先駆けて導入した20式小銃を携えた隊員らが行進を披露した。隊員たちが横に広がり、銃身を構える。「バリバリ」「パーン」。小銃や機関銃の空砲音が激しく鳴り響いた。行進に模擬訓練を交えて部隊活動を紹介する隊員たち。実戦さながらの緊迫感に集まった家族らが息をのんだ。

     水陸機動団は、13年に閣議決定された防衛大綱で設置方針が示された。自衛隊が防衛力強化を進める南西諸島などでの展開を想定した部隊として18年に発足し、相浦駐屯地に二つの連隊が配備された。24年3月には約600人規模の三つ目の連隊の編成も予定され、長崎県大村市の竹松駐屯地への配備が決まっている。

     尖閣諸島周辺で公船の航行を続ける中国は、21年に中国海警局の武器使用規定を明文化した海警法を施行。警戒を強める日米は水陸機動団と海兵隊の共同訓練を重ね、今年3月には陸自が導入を進めるオスプレイも初参加した。

     軍事評論家の前田哲男さんは「佐賀県のオスプレイ配備計画など陸自は水陸機動団の『完成』を目指している。水陸機動団の活動が想定される南西諸島にはミサイル配備も進んでおり、中国の膨張や台湾情勢を巡って水陸機動団の存在感は高まっている」と話している。【中里顕】

    毎日新聞
    https://mainichi.jp/articles/20220424/k00/00m/040/100000c

    【「日本版海兵隊」陸自水陸機動団が観閲式 南西諸島の防衛想定】の続きを読む

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    1: ボラえもん ★ 2022/04/10(日) 19:52:52.03 ID:P2fh1sgy9
    sii1030
     共産党の志位和夫委員長は10日、東京都内で講演し、有事の際に自衛隊を活用するとした自らの発言をめぐり他党から批判の声が出ていることに関し、
    「急に言い出したことではない。2000年の党大会で決定し、綱領に書き込んでいる方針だ」と反論した。

     「批判をするときは勉強してからにしてほしい」とも語った。

     この後、志位氏は記者団に「これまで言ってきたことと(主張が)違うというのは誤解だ」と強調。
    「国民に私たちの立場が伝わっていない面もある。努力しないといけない」と述べた。 

    ヤフーニュース(時事通信)
    https://news.yahoo.co.jp/articles/0de0810e768eaf4b4d5e7123a7e840bfe08bfdfb

    【【パヨク】志位和夫委員長「有事の自衛隊活用は前から言っていること。批判するなら勉強してからにして。」】の続きを読む

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    1: すらいむ ★ 2022/03/28(月) 20:47:13.04 ID:CAP_USER
    陸上自衛隊に「電子作戦隊」発足 新領域で能力強化

     陸上自衛隊は28日、朝霞駐屯地(東京・練馬など)で新たな部隊「電子作戦隊」の発足行事を開いた。
     電磁波で敵の攻撃を防ぐ「電子戦」の司令部として、九州・沖縄などに配備を進める専門部隊を束ねる役割を持つ。
     宇宙やサイバーと並ぶ「新領域」での対応能力を強化する。

    電子戦はあらかじめ相手が使う電磁波の情報を収集し、有事の際に相手の通信機器に電磁波を発して通信を遮断することなどを目的にする。日本周辺で活発に活動する中国軍を念頭に、南西諸島で重点的に体制を拡充している。

    政府は2018年末に決めた防衛計画の大綱で新領域を「死活的に重要」と位置づけ、新たな防衛力の概念として「多次元統合防衛力」を打ち出した。岸田政権は22年末までに国家安全保障戦略や防衛計画の大綱など3文書を改定する方針だ。

    日本経済新聞 2022年3月28日 12:00
    https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA280RK0Y2A320C2000000/

    【【軍事】陸上自衛隊に「電子作戦隊」発足 新領域で能力強化】の続きを読む

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    1: エムトリシタビン(大阪府) [KR] 2022/03/26(土) 23:06:55.17 ID:PkP3Vgq40● BE:329591784-PLT(13100)

    ロシアがウクライナ侵攻に踏み切ったことで日本にとって中国、北朝鮮だけではなくロシア軍の動向も主要な脅威として再浮上してきた。

    これまで自衛隊は軍事的圧力を強める中国を念頭に南西方面に防衛態勢をシフトしてきたが、北方も注意が必要な状況だ。防衛省幹部は「中国が『主敵』なのは変わらない」とするものの、政府が年末までに行う国家安全保障戦略(NSS)の改定作業などにも影響を及ぼしそうだ。

    「ロシアの怖さを改めて意識した。自衛隊は中国、北朝鮮と合わせ、3つの正面に備えなければならない」

    産経新聞
    https://www.sankei.com/article/20220326-ASCE4Z4KRRPMNDAXLJPT46JBRA/

    【防衛省幹部「自衛隊は中国、北朝鮮、ロシアの3正面に備えなければならない」】の続きを読む

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    1: 影のたけし軍団ρ ★ 2022/03/10(木) 11:12:51.06 ID:CAP_USER
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    北朝鮮の朝鮮中央通信は10日、金正恩(キム・ジョンウン)朝鮮労働党総書記が、軍事偵察衛星を開発中の国家宇宙開発局を現地指導し、在日・在韓米軍や自衛隊などの情報収集が衛星を開発、運用する目的だと表明したと報じた。

    毎日新聞
    https://mainichi.jp/articles/20220310/k00/00m/030/074000c

    【【北朝鮮・金正恩氏】「在日・在韓米軍や自衛隊などの情報収集が衛星を開発、運用する目的だ」】の続きを読む

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    1: 少考さん ★ 2022/03/09(水) 23:37:34.80 ID:hUSnaJki9
    最新式潜水艦「たいげい」を引き渡し 神戸の三菱重工業造船所

    no title


    神戸市の造船所で建造されていた海上自衛隊の最新式の潜水艦が完成し、9日、防衛省への引き渡し式が開かれました。

    海上自衛隊の最新式の潜水艦「たいげい」の引き渡し式は神戸市の三菱重工業の造船所で開かれ、会社や防衛省の関係者などあわせて150人が出席しました。
    式では三菱重工業の阿部直彦 常務執行役員が防衛省の中曽根康隆 政務官に引き渡し書を手渡しました。
    このあと中曽根政務官は海上自衛隊の隊員に対し、「我が国を取り巻く安全保障環境がこれまで以上に厳しい現実に直面しているなか、たいげいへの期待は極めて大きい。その性能を遺憾なく発揮し、我が国の潜水艦部隊を牽引して欲しい」と訓示しました。
    たいげいは全長84メートル、幅9.1メートル、排水量3000トンと国内最大級の潜水艦で、最新のリチウムイオン電池が搭載され、長時間にわたって潜行できるのが特徴です。
    平成30年に起工し、おととし船体が完成したあと、内部の設備の取り付け作業や海上での試験が続けられ、神奈川県の海上自衛隊横須賀基地に配備されることになっています。
    たいげいの引き渡しで、防衛省が海洋進出を強める中国を念頭に、これまで進めていた潜水艦を22隻体制にする計画が完了することになりました。

    NHK 03月09日 14時44分
    https://www3.nhk.or.jp/lnews/kobe/20220309/2020017380.html



    ※参考リンク
    http://www.clearing.mod.go.jp/hakusho_data/2014/html/nc006000.html

    https://www.mod.go.jp/msdf/release/
    2022/03/08
    PDF潜水艦「たいげい」の引渡式・自衛艦旗授与式について

    【最新式潜水艦「たいげい」を引き渡し 神戸の三菱重工業造船所】の続きを読む

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    1: ブギー ★ 2022/03/02(水) 20:15:31.63 ID:kawk/4tc9
    2022年3月2日3:37 午後

    [東京 2日 ロイター] - 防衛省の発表によると、北海道の根室半島沖で2日午前10時23分ごろ、ロシア機と推定されるヘリコプター1機が日本の領空を侵犯した。航空自衛隊の戦闘機が緊急発進を実施し対応した。
    https://jp.reuters.com/article/topNews/idJPKBN2KZ0HF


    【【スクランブル】ロシア国籍と見られるヘリコプターが領空侵犯 根室沖】の続きを読む

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    1: 昆虫図鑑 ★ 2022/02/03(木) 21:23:02.10 ID:CAP_USER
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    2日、韓国メディア・イーデイリーは、「朝鮮半島で戦争が起きたら…日本の自衛隊は出動するか」と題する記事を公開した。写真はDMZ。

    2022年2月2日、韓国メディア・イーデイリーは、「朝鮮半島で戦争が起きたら…日本の自衛隊は出動するか」と題する記事を公開した。

    記事は「最近日本は北朝鮮のミサイル発射を受け、敵基地攻撃能力の保有検討を表明した。このような流れは安倍晋三内閣の時から推進されていが、国際情勢の変化と絡み合い、加速が進んでいる」と報道。また「日米首脳会談でも日本の敵基地攻撃能力保有についての議論が行われ、米国も日本の防衛力強化に対し歓迎の意向を明らかにした。これは事実上『専守防衛』の原則を破棄しようとする日本と、同盟を通じて中国けん制を図る米国の利害関係が合致した結果」と分析した。

    その上で、「過去に日本と『悪縁』を結んだ韓国としては微妙な立場でしかない。また、日本と韓国は共に米国と軍事同盟を結んでおり、対北朝鮮の三角協力を約束しているため、北朝鮮が挑発を強めるほど日米韓軍事協力の強度は高まることになる」と説明。このような状況の中、外交安保研究所日本研究センターのユン・ソクチョン研究教授は19日、朝鮮半島に有事が起きた場合、日米同盟の枠組みの中で日本がどのような役割を果たすかについて分析したという。

    それによると、米軍が朝鮮半島の紛争に介入したものの、まだ日本本土に対する武力攻撃が発生していない段階であれば、日本政府はまず「重要影響事態」か「存立危機事態」かを判断する。そして「重要影響事態」と判断された場合は、「現に戦闘行為が行われている現場」ではない所で補給、輸送、修理、整備、医療などの対米支援を自衛隊が行う。しかし、「存立危機事態」と判断された場合には、日本は集団的自衛権を発動し、米国の同盟国として朝鮮半島の紛争に直接介入することになるという。

    もちろんこの場合も自衛隊が朝鮮半島に進入する際には韓国政府の許可が必要というのが基本的な見解だが、ユン教授は「自衛隊が『重要影響事態安全確保法』の地理的範囲を拡大し、集団的自衛権を行使できるようになったことで、朝鮮半島の有事の際に韓国の領域へ進入する可能性が高くなった」とし、「自衛隊が北朝鮮に進入する可能性についても日韓間で論争が起こり得る」と指摘している。そして、「こうした問題は戦時の状況を仮定して議論されるものだが、きちんと対処できるかどうかは日米韓が北朝鮮問題について疎通を重ね、信頼を蓄積できたかどうかにかかっている」と主張したという。

    この記事を見た韓国のネットユーザーからは、「絶対に日本の自衛隊を韓国へ進入させてはいけない」「日本が何をするかも分からないのに、入国を許可するなんてあり得ない。米国は同盟国だけど、日本は違う」「日本は当然ここぞとばかりに侵略を狙うはず」「朝鮮半島で戦争が起きるのを望む唯一の国が日本」など、日本に対する否定的な声が多く寄せられている。

    一方では、「日本が出てくるような状況ならどうせ米国も既に参戦しているし、そんなことに気を使っていられないはず。きっと1人でも多く人員が必要」「戦争が起きたら北朝鮮と中国が攻めてくるわけなのに、日本について心配している場合?」「日米同盟は韓国を守ってくれる側なのに駄目なの?」などのコメントも見られた。(翻訳・編集/丸山)

    Record China 2022年2月3日(木) 5時20分
    https://www.recordchina.co.jp/b888902-s39-c100-d0201.html


    【【韓国メディア分析】「朝鮮半島有事に自衛隊は出動するか」=韓国ネットは賛否】の続きを読む

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    1: シャチ ★ 2022/02/01(火) 01:01:21.30 ID:pDMUXbFv9
     31日午後5時半ごろ、航空自衛隊小松基地所属のF-15戦闘機1機が離陸後にレーダーから消え、消息を絶ちました。

     海上では機体の一部が見つかったことから、防衛省は海に墜落したとみて隊員の捜索を続けています。

    (リポート)
    「今ヘリコプターがライトで海を照らしています。パイロット2人を捜索しているものとみられます」

     防衛省によりますと、31日午後5時半ごろ、航空自衛隊小松基地・飛行教導群所属のFー15戦闘機1機が離陸直後に基地から西北西、およそ5キロの地点でレーダーから機影が消え、行方不明になりました。

     金沢海上保安部によりますと、小松基地から「F-15戦闘機がレーダーから消えた」との情報が入り、付近の住民からは「赤いものが沖の方に見えた」との通報があったということです。

     関係者によりますと行方が分からなくなっているのは通称アグレッサー部隊と呼ばれる精鋭のパイロットが乗る戦闘機で、訓練などで敵部隊の役を担うため独特の識別塗装がされています。

     戦闘機は訓練区域に向かう途中で隊員2人が乗っていたということです。

     防衛省によりますと、戦闘機がレーダーから消えた付近の海上に浮かんでいた航空機の一部や救命装備品の一部を回収しました。

     その後回収した浮遊物が、消息を絶っている戦闘機のものだと断定されたため、防衛省は海に墜落したとみています。

     現在も航空自衛隊と海上自衛隊、それに海上保安庁の巡視船が隊員の捜索にあたっています。

    石川テレビ


    2/1(火) 0:15配信 石川テレビ
    https://news.yahoo.co.jp/articles/1bcf00b9ec4d5e12584bbb43ae3ad21d13ac9118
    画像 行方不明の戦闘機
    no title

    【【小松基地】F15戦闘機の機体の一部を発見 同機はアグレッサー部隊の機体で独特の塗装が特徴】の続きを読む

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    1: 夜のけいちゃん ★ 2022/01/31(月) 21:49:41.07 ID:UlQ3fb7Q9
    K10013459721_2201311953_2201311953_01_02

     31日夕方、石川県にある航空自衛隊小松基地のF15戦闘機1機が、日本海上空を飛行中にレーダーから機影が消えました。
    周辺の海上で破片のようなものが見つかったということで、防衛省は海に墜落した可能性もあるとみて確認を進めています。

    防衛省によりますと、31日午後5時半頃、航空自衛隊小松基地のF15戦闘機1機が、基地を離陸したあと、飛行中にレーダーから機影が消えました。

    機影が消えたのは小松基地から西北西におよそ5キロ離れた日本海上空で、訓練のために基地を離陸したということです。

    また、この戦闘機は2人乗りで当時、2人が乗っていたということです。

    さらに捜索の結果、周辺の海上で破片のようなものが見つかったということで、防衛省は、戦闘機が海に墜落した可能性もあるとみて確認を進めています。

    F15戦闘機は、航空自衛隊の主力戦闘機で、全国各地の基地におよそ200機が配備され、スクランブル=緊急発進などの任務にあたっています。

    日本海上で人の発見情報も確認急ぐ 防衛省幹部

    防衛省幹部によりますと、日本海上で、人が見つかり、救助にあたっているという情報がある一方、人数や安否など詳しい状況はわかっておらず、確認を急いでいるということです。
    当時の気象状況は
    気象庁によりますと、自衛隊の小松基地がある石川県小松市を含む北陸地方は冬型の気圧配置や上空の寒気などの影響で大気の状態が不安定になっていました。

    小松飛行場に対する解説情報の中では31日夕方にかけてあられを伴ったみぞれなどの可能性があるという見通しが示されていました。

    気象庁のレーダーでは、自衛隊の小松基地の周辺では午後5時ごろ弱い雨が降っていたとみられます。

    地上のデータでは、小松基地に近いアメダスの小松市で午後5時すぎ、4.9メートルの瞬間風速を観測していました。

    2022年1月31日 21時03分 NHK
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20220131/k10013459721000.html

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    1: マスク着用のお願い ★ 2022/01/20(木) 23:13:22.74 ID:sx5vHS1D9
    jieitai121

    トンガ派遣、空自機が豪に出発
    飲料水搭載、海自輸送艦も準備

    大規模噴火と津波があったトンガへの国際緊急援助活動として派遣が決まった航空自衛隊のC130輸送機2機は20日夜、愛知県の小牧基地から出発した。国際協力機構(JICA)が準備した支援物資の飲料水を積み込み、現地調整所を置くオーストラリアに向かう。調整所には6人が入り、各国との連携や支援内容の調整に当たる。

     同様に派遣が決まった海上自衛隊の輸送艦「おおすみ」は広島県の呉基地からトンガへ出発予定。火山灰を除去するための高圧洗浄機やリヤカーなどを積み込む。おおすみには、陸上自衛隊のCH47大型輸送ヘリコプター2機も搭載する。

    2022/1/20 22:46 (JST)1/20 22:51 (JST)updated
    共同通信
    https://nordot.app/856890025700802560

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    1: 上級国民 ★ 2022/01/05(水) 16:05:24.19 ID:NDckeakK9
    no title

    日米共同訓練で、米軍輸送機から降ろされる海兵隊の高機動ロケット砲システム「ハイマース」=青森県八戸市の海上自衛隊八戸航空基地(C)共同通信社

    自衛隊と米軍の共同作戦計画 あからさまな戦争準備に沈黙の大マスコミ


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     台湾有事の緊迫度が高まった場合、米海兵隊は中台紛争への介入を視野に入れ、鹿児島から沖縄に至る南西諸島の基地などを拠点に軍事行動を展開する方針だ。小規模なミサイル部隊を離島に分散配置して、移動しながら味方艦隊を支援する。

     自衛隊の参戦も必定。2016年に施行された安全保障法制(公称は平和安全法制)は集団的自衛権の行使を容認しており、約40カ所とされる軍事拠点候補地には、陸自のミサイル部隊が配備済みの奄美大島や宮古島、配備予定の石垣島も含まれている。

     自衛隊と米軍が新たに策定した共同作戦計画である。近く開催される日米安全保障協議委員会(2プラス2)で正式な計画策定に向けた作業開始に合意する見通しとされる。

     以上は年末23日に共同通信がスクープした動きである。岸信夫防衛相はノーコメントの一手。全国紙やテレビが黙殺しているので騒がれないが、事は住民も国会も憲法も無視した戦争準備に他ならない。

     実行されれば南西諸島は戦場と化す。共同の記事には、「申し訳ないが、自衛隊に住民を避難させる余力はないだろう」とする制服組幹部の談話が載った。果たして11月下旬に実施された陸海空の自衛隊統合演習にも米軍は参加して、沖縄を戦場に模していた。

     この国はもはや、中国の脅威さえ持ち出せば、何でもアリの状況だ。米中対立激化の背景は言うまでもないけれど、中国とは地理的にも歴史的にも文化的にも近い日本には、米国と異なるアプローチが可能だし、不可欠でもある。米国領土の最西端に位置する不沈空母としてのみ中国と対峙し、戦闘ポーズを取ってみせるほど危険で、人権を無視した振る舞いもない。

     軍事同盟の深化を推進する人々は、やたら「日米は普遍的な価値観を共有している」と叫びたがる。だが、まがりなりにも9条を堅持してきた国と、何かと言えば戦争に訴える国の価値観が同じであるわけがないだろう。

     折しも昨年末には、読売新聞大阪本社と大阪府が、教育・人材育成、安全・安心、情報発信などの8分野にわたる「包括連携協定」を結んでもいる。御用新聞が売りになる時代なのか。このままでは外道が本流となり、メディアが名実ともに戦争の道具にされていく。

     それにしても、私たちはよくぞ習近平の強権的な軍民融合を嗤えるものだ。今の日本が米国の下でやろうとしているのは、その猿マネ以上でも以下でもないではないか。

    日刊ゲンダイ
    https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/299471


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