かたすみ速報

日本及び周辺諸国に関するニュースと2chまとめサイト。ネットの片隅で更新していきます。




    カテゴリ: 五輪

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 新種のホケモン ★ 2020/11/19(木) 16:41:59.83 ID:CAP_USER

    no title
    日本政府は、新型コロナウイルス感染症の再拡散を理由に、来年初め頃「東京オリンピック中止」を公式発表する可能性があるという主張が出ている。

    週刊朝日 27日付けの最新号(17日発売)によると、ノンフィクション作家の本間龍氏は「国際オリンピック委員会(IOC)がすでに日本政府と大会組織委員会に『開催はもはや難しい』という旨を伝達しているという情報を、10月21日 複数の関係者から入手した」と明かした。

    本間氏は「あとは日本側がこれを認めるかどうかということだ」とし「日本政府の発表は来年1月頃のようだ。選手たちの立場を考えれば、そのあたりがデッドラインだ」と語った。

    一方 トーマス・バッハIOC会長は、今月の15日から18日までの訪日に先立ち、記者たちに「オリンピック中止の話し合いはない」と語っていた。

    また バッハ会長は訪日中に菅義偉首相および東京オリンピック組織委員会の関係者などと会った席では「安全なオリンピック開催のために、日本側と協力していく」とし、特に 国内外の観覧客を伴った“有観客競技”を目指している」と強調していた。

    しかし 本間氏は「あらゆる可能性を検討するべきIOCとして、オリンピック中止を議題にあげないのは、逆に不自然だ」と指摘した。

    朝日新聞の記者・TBSのアンカー出身の星浩氏も「東京オリンピック組織委員会と外務省関係者の間でも、開催に後ろ向きな発言が出ている」とし「バッハ会長が日本の状況を把握したので、ヨーロッパなどの反応を聞きながら、11月下旬から12月上旬にかけて判断するのではないかとみている」と予想した。

    WoW!Korea 11/19(木) 16:10
    https://news.yahoo.co.jp/articles/d104243e26d07323b187fcf7f113669f360bcd3c


    【【韓国報道】日本「来年1月“東京五輪中止”の発表」? ソースは週刊朝日とTBSの星浩氏】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: クロ ★ 2020/11/12(木) 07:45:10.33 ID:CAP_USER9

    bahha
     IOC(国際オリンピック委員会)のバッハ会長は15日から日本を訪れると発表しました。日本側と大会中止について話し合うことはないと断言しています。

     国際オリンピック委員会・バッハ会長:「大会中止が議題になるかという質問だが、答えは『ノー』だ」
     バッハ会長は15日から18日にかけて日本を訪れ、国立競技場や選手村を視察すると明らかにしました。新型コロナウイルスの感染対策を確認するほか、選手とも会談をしたいとしています。そして、この訪問で「すべての参加者に大会が安全に開催されると自信を持たせられたらいい」と語りました。開発が進むワクチンなどについても「東京大会の開催に、より自信を与えてくれるもの」だとしています。また、観客については「適切な数を迎えられると確信できる」と話しました。

    テレ朝news
    2020/11/12 06:15
    https://news.tv-asahi.co.jp/news_international/articles/000198210.html

    【【IOCバッハ会長】「大会中止を話し合うことはない」】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 孤高の旅人 ★ 2020/11/10(火) 11:21:54.21 ID:bub+AYKk9
    bahha
    IOCの重鎮が2人も来日…東京五輪「11.18中止表明」に現実味

     東京五輪組織委員会会長の森元首相が8日、国際オリンピック委員会(IOC)のバッハ会長が近く来日すると明かした。15~18日の日程で訪れ、コーツ副会長も同行する。16日からの3日間、IOCは組織委と会議を開催。その場でいよいよ、来夏の東京五輪の「中止」を正式決定する可能性がある。

     もともと「バッハ来日」が報じられたのは10月中旬。当時は「菅新首相と会談」「準備を進める方針を確認する」と挨拶程度の話だったが、「コーツ副会長も来日」「3日間にわたる会議開催」と大変化だ。

     IOCは9月24、25日に森や小池都知事、萩生田文科相らとの調整委員会をリモートで開いた。ところが今回は、わざわざ来日して“密”な会議を開くとは、ただ事ではない。

     東京五輪に関し、「ブラックボランティア」の著書がある作家の本間龍氏はこう言う。

    「コーツ副会長まで伴って、3日間も協議するとは極めて異例です。『中止』が議題に上がるのは間違いないでしょう。IOC本部があるスイスを含め、欧州のコロナ第2波は日を追うごとに深刻になっています。体操の国際競技会参加のため5日に来日した中国選手団は皆、入国時に防護服を着用していた。大げさに見えるかもしれませんが、極論すれば各国の参加者全員が中国選手団同様、本番で『完全防備』せざるを得なくなる恐れもある。それは、防護服のコストを含め現実的ではないでしょう。中止が妥当だと思います」

    組織委内部もすっかり「諦めムード」

     ある大会関係者はこう話す。

    「今回の会議は調整委員会などとは違い、組織委や都の幹部級しか傍聴できないとみられます。そんな会議に首相と知事、組織委会長まで参加するのですから、メディアの取材攻勢に遭うのは必至。会議の参加者は何かしらの見解を迫られることになるでしょう。18日の会議最終日に中止を含めた『重大発表』があってもおかしくありません」

     組織委内部もすっかり「諦めムード」になっているという。

    「組織委とスポンサー企業の契約は今年末に切れる。組織委幹部は、来年も契約を継続してもらうため企業と交渉しています。スポンサー企業は今のところ降りることはなさそうですが、あくまで条件付きになりそう。契約継続の代わりに、企業から組織委への出向者の人件費を、組織委側が負担するよう要請しているようです。組織委は大会延期に伴うチケットの払い戻しなど出費が多く、人件費負担は厳しい。組織委内では『もう開催は無理だ』『中止するなら早く決断した方がいい』という声が上がっています」(組織委関係者)

     来夏への延期に伴う費用負担は3000億円以上。傷口を広げる前に早く決断した方がいい。

    11/10(火) 9:26配信 ヤフーニュース(日刊ゲンダイ)
    https://news.yahoo.co.jp/articles/b557255e6c3d4758d1f68bfca3796182f1caece7 


    【【東京五輪】IOCの重鎮が2人も来日…東京五輪「11.18中止表明」に現実味】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 荒波φ ★ 2020/11/04(水) 17:35:09.80 ID:CAP_USER
    noyonmin
    韓国のノ・ヨンミン(盧英敏)大統領秘書室長は4日、福島原子力発電所の汚染水問題と関連し、「(菅義偉首相就任後)これまでとは少し異なり、韓国に少し協力的な態度もある」と明らかにした。

    ノ室長はこの日、国会運営委員会の大統領秘書国政監査で、福島の汚染水海洋放出問題と関連し、「日本政府が韓国に協力要請や了承の意思を明らかにしたことがあるのか」というムン・ジンソク共に民主党議員の質問に対し「そのようなことはなく、(汚染水排出の問題は)韓国のみを対象とせず多国間会合で日本の立場を伝えている」と述べた。

    ムン議員は「日本政府が原発汚染水放出を強行した場合、東京オリンピックへの参加を再度検討しなければならない」と主張した。

    これに対してノ室長は「その部分は少し考慮しなければならない点があるので、今後一度議論してみる」と述べた。


    2020/11/04 17:22 WOW!Korea
    http://www.wowkorea.jp/news/korea/2020/1104/10276080.html

    【【韓国与党議員】「日本、汚染水排出を強行するならば、東京オリンピックへの参加を議論すべき」 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 2020/10/27(火) 09:01:28.20 ID:CAP_USER
    no title
    「平昌(ピョンチャン)冬季オリンピック(五輪)は五輪が平和な未来へ進む道を築けることを見せた」。

    《長いので略》

    バッハ会長は「平昌五輪の開会式で南北合同チームが歓呼の中で合同入場できたのは、2014年から開会式の4時間前まで行われた(南北)政府間の高官級会談とIOCの積極的な介入および努力の産物だった」と回顧した。また「IOCはスポーツを通じた普遍性と連帯・包容・持続可能性など五輪アジェンダ2020を推進しているが、2018年平昌冬季五輪はアジェンダ2020の模範的な大会だった」と評価した。続いて「2024年江原(カンウォン)冬季ユース五輪でまたスポーツの力を借りて平和の軸を用意する機会をつくることができる」とも強調した。

    バッハ会長は「ソウル平和賞受賞を五輪の理想追求を続けるべきという激励として受け止めたい」と述べた。

    「バッハ会長は2017年11月の国連総会で五輪休戦決議案を、翌年にはスイス・ローザンヌで北朝鮮選手団の例外的参加を認める『オリンピック韓半島宣言』を引き出し、平昌五輪の成功と韓半島平和の土台づくりに寄与した。史上初めて難民選手団を五輪に参加させ、五輪難民財団を通じて支援することで、難民の人権増進にも大きく寄与した」。廉載鎬(ヨム・ジェホ)ソウル平和賞文化財団理事長が明らかにした授賞理由だ。

    バッハ会長は授賞式後の中央日報の画像インタビューで、故李健熙(イ・ゴンヒ)サムスングループ会長への哀悼の意を表した。バッハ会長は「私が会長に選出された(2013年アルゼンチン)ブエノスアイレスIOC総会で最後に(李会長に)会った」とし「サムスンを革新してグローバル一流企業に育てた方らしく、私たちの対話はIOCの革新と改革につながり、私のIOC改革案を支持すると述べた李会長を懐かしく思う」と語った。また「(前任の)ロゲIOC会長と共に会った時も五輪の各種メダルなどさまざまな知識を共有した」と振り返った。

    バッハ会長は李会長の死去が伝えられた後、ローザンヌIOC本部に弔旗の掲揚を指示した。IOCは「故人が五輪史に残した遺産(レガシー)は永遠だ」というバッハ会長の立場を表明した。

    --訪韓を突然キャンセルした背景をめぐりさまざまな解釈が出ているが。

    「新型コロナのためだ。訪韓するにはスイスからフランスを経由することになるが、両国ともに新型コロナの拡大が深刻だ。私は感染すれば韓国人の健康も問題になる」

    --韓国政府は早ければ2032年の南北共同五輪開催を目指しているが。

    「現時点で確答は難しい。ひとまず(韓国政府が表明した)開催の意思は受け入れた状態であり、扉は開かれていて(IOCは)手続きを踏んでいく準備はできている。新しく変わった五輪開催地選定過程に基づいて決まるだろう」

    --世界保健機関(WHO)が新型コロナで東京五輪の中止を勧告すれば。

    「仮定の質問に答える時期ではない。開催の成功に向けて最善を尽くしている。競技場の入場から検査まであらゆる状況を考慮したツールボックス(tool box)を考案中であり、競技までに完成させる予定だ」

    --東京五輪で旭日旗使用をIOCが事実上認めたという批判がある。

    「IOCに重要なのは政治的中立性だ。五輪ではいかなる種類の政治的デモや表現も禁止される」

    中央日報 2020.10.27 08:36
    https://s.japanese.joins.com/JArticle/271606?servcode=A00&sectcode=A00


    【【韓国報道】訪韓取りやめのソウル平和賞受賞のバッハIOC会長「南北共同五輪、確答は難しいが扉は開かれている」】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 蚯蚓φ ★ 2020/10/14(水) 15:12:19.75 ID:CAP_USER
    kr250
    来年の2020東京オリンピックが9ヶ月余り先に迫った中、選手団の放射能安全対策を憂慮する声が出ている。

    国民の力、キム・ヨンシク議員は大韓体育会が提起した東京オリンピック選手団の放射能安全対策に対して原子力安全委員会が諮問要請を断ったと明らかにした。キム・ヨンシク議員は大韓体育会を通じて選手団危機管理対策を確認した結果、危機管理マニュアルが現在も用意されていないと指摘した。

    大韓体育会は現在の大会のうち発生可能な危機(判定是非、一般事件・事故、IOC規定、放射能、戦犯旗、独島(ドクト、日本名:竹島)、猛暑、病気、地震など)に対して「危機管理体系構築」研究サービスを進めている。

    特に大韓体育会はサービス機関を通じて放射能(選手団安全問題)と関連して原子力安全委員会に諮問を要請した。しかし、原子力安全委員会は委員会が判断する事項ではなく、公示された資料を基に大韓体育会が自主的に判断せよとの返事を出した。

    大韓体育会が諮問した内容は選手団の安全と直結している。特に野球競技場は福島原発事故地からわずか70キロしか離れていない場所だ。また、日本政府は福島産農畜産物を選手団に提供する方針を変えていない。かつてのどの時より放射能から選手団の安全を守ることが急務だ。

    キム・ヨンシク議員は「原子力安全委員会が選手団の放射能安全性に関連して何もしなくなっているという点が真に衝撃的」としながら「大韓体育会の安全諮問要請さえも断ったことに驚きを禁じ得ない」と話した。

    合わせて彼は「今からでも原子力安全委員会も東京オリンピックに出場する選手団と家族を安心させるために放射能安全対策樹立に参加しなければならない」と強調した。

    パク・テウン記者

    韓国スポーツ経済(韓国語)
    http://www.sporbiz.co.kr/news/articleView.html?idxno=472099

    【【韓国の方が線量高いぞ】「東京オリンピック選手団の放射能安全管理不十分」~韓国議員「危機管理マニュアルも用意されていない」】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 2020/10/06(火) 19:32:43.23 ID:CAP_USER
    東京オリンピック・パラリンピックの偽物の記念コイン販売で逮捕です。
    フリーマーケットのサイトで販売したとして、山梨県警は大阪府大阪市に住む男を逮捕しました。
    商標法違反の疑いで逮捕されたのは、韓国籍で大阪市淀川区の無職高槻潤、本名高哲純容疑者です。
    警察によりますと、高容疑者は今年4月と5月の2回にわたり、フリーマーケットのサイトに出品した東京オリンピック・パラリンピックの偽物の記念コインを長野県と山梨県に住む人にそれぞれ1枚ずつ販売し、大会組織委員会の商標権を侵害した疑いがもたれています。
    高容疑者は、ほかにも17枚の偽物のコインを持っていて、警察の調べに対し「記念コインを出品し販売したことは認めるが、本物だと思っていた」と容疑の一部を否認しています。

    UTYテレビ山梨 2020.10.06 19:00
    http://www.uty.co.jp/news/20201006/8091/
    https://youtu.be/LgpyLv46HHI


    【【東京オリ・パラ/ニセ記念コイン販売】大阪府大阪市の韓国籍で淀川区の無職高槻潤、本名高哲純容疑者 逮捕】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 新種のホケモン ★ 2020/09/29(火) 10:35:31.43 ID:CAP_USER
    kr250
     韓国政府が来年度予算に、東京五輪の南北合同チーム推進のため数十億ウォン(数億円)台の予算を編成したことが28日に確認された。2018年の平昌冬季五輪では、南北合同チームを結成したことにより女子アイスホッケーチームの韓国代表選手たちが出場機会を失い、公正さに関して論争が巻き起こっている。それでも2021年に予定されている東京五輪で南北合同チーム結成を再び推進する動きを見せているのだ。

     野党・国民の力=旧・未来統合党=のキム・スンス議員室によると、文化体育観光部は来年度予算で「南北体育交流」名目で23億3100万ウォン(約2億1000万円)を組んでいるという。南北が昨年、女子バスケットボール・女子ホッケー・ボート・柔道の4種目について南北合同チーム「コリア」を組むことで合意したことによるものだ。具体的には「2020東京五輪など国際大会への共同進出」に関する予算は15億3200万ウォンと見られている。このうち南北合同チームを構成することにした4種目の選手たちの合同訓練費は2億3000万ウォン(約2070万円、1種目当たり5700万ウォン=約510万円)だった。文化体育観光部は「1回当たり14泊15日の日程で、南北選手団が合同訓練をする」と述べた。

     スポーツ界とその周辺では、「団体種目で南北合同チームの構成が可能な種目は女子バスケットボールくらいだ」という話が出ている。女子ホッケーは五輪予選で脱落したし、ボートは本選進出の可能性が低いからだ。柔道は個人種目の性格が強いため、「南北合同チーム」の趣旨を生かすのが困難な面がある。事実、女子バスケットボール南北合同チームを意識しているかのように、文化体育観光部は来年、「南北統一バスケットボール試合」開催を計画している。これには3億6900万ウォン(約3300万円)の予算が策定されている。

     今年2月、韓国女子バスケットボールチームは五輪最終予選で1勝2敗して組3位となり、劇的に出場を決めた。2008年の北京大会以来、12年ぶりに五輪の舞台を踏むことになったのだ。韓国女子バスケットボール代表チームのイ・ムンギュ監督は帰国時のインタビューで「予選から選手たちは本当に苦労した。これまでやってきた選手たちがいるから、南側の選手たちだけで行くべきだというのが個人的な考えだ」と語った。ところが、イ・ムンギュ監督はその後、五輪出場権を獲得した監督であるのにもかかわらず、再任を果たせなかった。このため、女子バスケットボールチームの五輪本選での指揮は別の監督がすることになった。

     このような政府の女子バスケットボール南北合同チーム推進の動きに対して、政界を中心に「海洋水産部職員が西海(黄海)で残酷にも銃殺された状況で、南北合同チームを構成するのは国民感情にそぐわない」と指摘する声が上がっている。野党も「文在寅(ムン・ジェイン)政権は『南北合同チーム』で南北間の平和ムードを盛り上げようという公算が大きい」と主張している。事実、李仁栄(イ・イニョン)統一部長官は今月初め、冨田浩司・駐韓日本大使に会った際、「2018年の平昌(冬季五輪)での平和の気運が東京五輪でも続き、その後の北京五輪を通じて平和の動きが広がっていけるよう期待する」と述べ、南北合同チームへの思いを示唆している。

     キム・スンス議員は「平昌冬季五輪時の強制的な南北合同チーム構成で、一生の夢だった五輪に出られなかった韓国のアイスホッケー選手がいた。それでも文在寅政権はやめずに、東京五輪で韓国女子バスケットボール代表選手たちのチャンスさえ奪おうとしている」と言った。その上で、「南北合同チームの構成を前に、大韓民国の国家公務員が銃殺・焼却されるという残酷な事態が起こり、遺体すら見つかっていないことを考慮すべきだ」と批判した。

    朝鮮日報 9/29(火) 10:30
    https://news.yahoo.co.jp/articles/0bb8864b9a9e38bbc2a267fb8451493db5326f96

    【【朝鮮日報/独自】北朝鮮の蛮行にもかかわらず…韓国政府、東京五輪「南北合同チーム」予算編成していた】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: ばーど ★ 2020/09/23(水) 23:51:18.11 ID:BONE4JPC9
    kyougijyou
    来夏の東京五輪・パラリンピック開催に向け、政府などは23日、新型コロナウイルスの陰性証明や日本国内での行動計画書の提出などを条件に、海外から約1万人の選手を受け入れる方向で検討していることを明らかにした。入国後2週間の待機(隔離措置)も免除し、選手が試合や練習に参加できるよう調整する。

    この日、政府、東京都、大会組織委員会による2回目の調整会議があり、素案が示された。今後、検査回数や取り決めに反した場合の対応などを検討し、年内に中間取りまとめを示す。

    素案によると、海外の選手は出国前の72時間以内に検査を受けてもらい、陰性証明を得て来日。入国直後に空港での再検査後、事前に提出した行動計画書に沿って行動してもらう。

    入国後の選手村への移動や、選手村と競技・練習会場との往復は組織委が専用車を用意する。ホストタウンなどを経由する場合は各自治体が車を準備し、公共交通機関の利用を原則控えてもらう方針だ。このほか、ホストタウンや事前キャンプ地の自治体に対し、感染防止策を踏まえた受け入れマニュアルも作成してもらう。

    一方で、出国前の検査については国によって精度や信頼性が異なる可能性もある。国内でどんな検査を、どの程度の頻度で実施すべきか、専門家の意見などを踏まえて検討していく。行動計画書に沿った活動を約束する「誓約書」の提出も求める方針だが、違反した場合、罰則を設けるかどうかも協議していく。陽性者が出た場合の対応も今後の検討課題だ。

    9/23(水) 23:21 朝日新聞
    https://news.yahoo.co.jp/articles/1a0d39a91a4224b5765e385842931a32494c13e4

    【【朝日新聞】東京五輪の選手入国、陰性証明など条件に 1万人受け入れへ 2週間の待機免除】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 蚯蚓φ ★ 2020/09/23(水) 20:33:29.87 ID:CAP_USER
    baha
    【ソウル聯合ニュース】人類の福祉や国際平和に貢献した個人や団体に贈られる「ソウル平和賞」の15回目の受賞者に、国際オリンピック委員会(IOC)のトーマス・バッハ会長が選ばれた。スポーツを通じた世界平和に貢献したことが認められた。ソウル平和賞文化財団が23日、発表した。

     ソウル平和賞は東西の和解や平和ムードを高めた1988年ソウル五輪の精神を引き継ぐため90年に制定され、隔年で授賞する。

     バッハ氏は18年の平昌冬季五輪を平和五輪として推進しなければならないという信念のもと、北朝鮮の参加を積極的に推進し、朝鮮半島の平和を象徴する五輪の開催に貢献したことが認められた。

     バッハ氏は北朝鮮による核実験やミサイル発射により朝鮮半島危機が高まっていた当時、17年11月の国連総会で「五輪休戦決議案」が採択されるのに大きな役割を果たし、平昌五輪が過去最多となる92カ国・地域が参加した冬季大会になったことに貢献した。

     また韓国と北朝鮮が五輪史上初の南北合同チームを結成し、アイスホッケー女子に出場する上でも主導的な役割を果たした。

     そのほかにもバッハ氏は18年の平昌五輪、20年の東京五輪、22年の北京冬季五輪と、韓中日で五輪が連続開催されることから、3カ国が大会の成功のために協力する合意を結ぶ上でも大きな役割を果たし、北東アジアの協調を強化することに貢献した。

     バッハ氏には賞金20万ドル(約2100万円)が贈られる。授賞式は年内にソウルで開催される。

    朝鮮日報
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2020/09/23/2020092380310.html

    【【韓国】 「ソウル平和賞」にIOCのバッハ会長~朝鮮半島平和五輪(平昌冬季五輪)の開催に貢献】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 蚯蚓φ ★ 2020/09/08(火) 17:14:26.26 ID:CAP_USER
    no title

    ▲オリンピック精神に違反したIOCを批判するポスター[バンク製作]
    no title

    ▲「change.org」にアップした国際請願[請願サイトキャプチャ]
    (記者注:オリンピック憲章50条2「オリンピックの用地、競技会場、またはその他の区域では、いかなる種類のデモンストレーションも、 あるいは政治的、 宗教的、 人種的プロパガンダも許可されない。」がお金より軽いことを表現するポスター。英文で「オリンピック精神に反するIOCの品位を落とす行動を報告します」とある)

    サイバー外交使節団バンクは国際オリンピック委員会(IOC)を批判するグローバル キャンペーンを展開すると8日明らかにした。

    IOCが2018年平昌(ピョンチャン)冬季オリンピックの時は韓国の固有領土である独島(ドクト、日本名:竹島)が朝鮮半島の旗に表示されたことをオリンピック精神に反する政治的行為として禁止したのに、2020年東京オリンピック聖火奉送地図に独島を日本領土と表示したことは政治的行為でないと許容したことを批判するキャンペーンだ。

    またIOCが2020年東京オリンピックで競技場に戦犯旗である旭日旗を所持し、搬入を許容したのもオリンピック精神に反する人種差別的で、外国人嫌悪的表現だとバンクは主張した。

    ワン・キロァン記者

    聯合ニュース(韓国語)
    https://www.yna.co.kr/view/AKR20200907111700371

    【【韓国のサイバーテロ組織】 サイバー外交使節団バンク、国際オリンピック委員会(IOC)批判キャンペーン展開】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: ばーど ★ 2020/09/07(月) 19:48:51.46 ID:vnGWfw9i9
    ko-tu
    【パリ共同】東京五輪の準備状況を監督する国際オリンピック委員会(IOC)のジョン・コーツ調整委員長は7日、新型コロナウイルスの影響で来年に延期された東京五輪はウイルスが「あろうがなかろうが」開催されるとして再延期や中止はないとの見方を示した。フランスのメディアがインタビューを伝えた。

    コーツ氏は「コロナウイルスを克服した五輪となる。トンネルの先に光が見える」とも述べた。コロナウイルスは世界的流行が続いている。コーツ氏は発言の根拠を説明していないが、開催実現への前向きな姿勢を強調したとみられる。

    2020/9/7 19:26 (JST) 共同通信
    https://www.47news.jp/sports/5230951.html

    【【IOC】コーツ委員長「コロナがあろうがなかろうが、東京五輪は必ず来年開催される」】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 蚯蚓φ ★ 2020/08/11(火) 19:46:56.26 ID:CAP_USER
    no title


    8月3日、2020東京オリンピック・パラリンピック大会組織委事務総長、武藤敏郎はインタビューで旭日旗や旭日旗を表現したユニフォームなどをオリンピック競技場に搬入する問題について次の様に話した。

    「旭日旗デザインは日本国内で広く使われており、それ自体が政治的主張や差別的内容にはならず、搬入禁止品に該当しないと考える。」
    彼は日本政府がこれまで明らかにしてきた見解を再確認した。

    これに先立って橋本聖子、日本五輪相(長官)は「旭日旗が政治的意味での宣伝にはならないと考える」として競技場内の旭日旗搬入に問題がない、という立場を明らかにした。

    これに対しサイバー外交使節団バンクは旭日旗が19世紀末から日帝のアジア侵略戦争に使われた日本軍隊旗で、現在も日本極右団体の外国人差別や嫌悪デモに広く利用され、旭日旗がオリンピック競技場で応援道具として使われてはならない、という立場を全世界に知らせている。
    (中略:バンクの活動紹介)

    バンクは最近、武藤発言を契機に国際社会に2020年東京オリンピックでの旭日旗使用の不当性を告発するキャンペーン ポスターを英語、韓国語で製作して全世界に配布する。

    今回のポスターには1936年、ドイツ ナチを代表するヒットラーが2020年東京オリンピックで旭日旗を使う安倍総理と互いに見つめ合っている。そしてアンドレ・マルロー元フランス文化部長官の名言である「永く夢を描く人はついにその夢に似ていく」を紹介する。
    ドイツ ナチが1936年ベルリン オリンピックの時、ハーケンクロイツを許容したように、日本アベ政府が2020年東京オリンピックの時、戦犯旗である旭日旗を許容しているのは軍国主義を指向する二人の夢が同じであることを見せている。

    また、ポスター下段には東京オリンピック旭日旗を反対するために6万 7,379人が参加した国際請願を紹介する。
    (中略:ナチは1936年ベルリン五輪を人種差別と軍国主義に対する免罪符を受けるのに利用した)

    バンクは国際社会にオリンピック精神を傷つけた最も恥ずかしい歴史として記憶される1936年ドイツベルリン オリンピックが2020年東京オリンピックを通じて再び復活している、という事実を今回のポスターで知らせようと思うと明らかにした。

    これを通じてバンクは日本政府が2020年東京五輪を1936年ベルリン五輪の様に軍国主義宣伝の場にしようとしているのを防ごうと思うと伝えた。

    バンクは今回のポスターを2020東京オリンピック・パラリンピック大会組織委事務総長、国際オリンピックIOC委員長、そしてソーシャルネットワークを通じて全世界に知らせる予定だ。

    クァク・ミョンドン記者

    マイデイリー(韓国語)
    https://mydaily.co.kr/new_yk/html/read.php?newsid=202008110909151279

    【【韓国のサイバーテロリストVANK】 バンク、2020年東京五輪、旭日旗反対ポスター新作を海外配布~安倍とヒットラーが向かい合う】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: apricot_chan ★ 2020/08/01(土) 23:56:30.86 ID:2205DT0t9
    国際オリンピック委員会(IOC)調整委員会は、2022年北京冬季オリンピックに先立ち北京で本格的なテスト大会が開催される可能性を疑問視した。ロシア・オリンピック委員会がサイトで発表した。

    2020/21シーズンに予定されている北京でのスピードスケート、フィギュアスケート、スキージャンプ、ノルディック複合、アルペンスキー競技の大会は中止となる可能性があるという。

    IOC調整委員会は報告書の中で「新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の影響とそれに関連する各国間の国民の移動制限、検疫措置、新たなビザ申請要件は、2020/21冬季シーズン中に国際的な専門家、当局者、アスリートが中国を訪問する際、問題を生じさせる可能性がある」とし、北京2022組織委員会は引き続きIOCおよび各国際連盟と緊密に協力し、テスト大会を実施する機会を模索していると指摘している。
    2021年に延期された東京五輪も開催が危ぶまれている。

    先に東京オリンピック・パラリンピック大会組織委員会の森喜朗会長は大会について、無観客について検討することになった場合には「中止の話が出てくるかもしれない」と語った。

    2020年08月01日 20:11
    https://jp.sputniknews.com/sport/202008017661104/

    【IOC、2022年北京五輪のテスト大会開催に疑問符】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 孤高の旅人 ★ 2020/06/29(月) 05:46:03.17 ID:oZ3/ipEK9
     9C3A0676-DB2D-4C7A-AF4F-83BF47EFB6DD
    東京都民、五輪「来夏開催」が35% 朝日新聞世論調査

     朝日新聞社が27、28日に実施した東京都知事選の情勢調査と同時に実施した世論調査で、来夏に延期された東京五輪・パラリンピックの開催についても聞いた。どのようにするのがよいか3択で聞くと、「来夏に開催」は35%、「再延期」は28%、「中止」は31%と、意見が割れた。いずれの意見の有権者も、支持する候補では小池百合子氏が最も多かった。

     新型コロナウイルスをめぐる東京都の対応については「評価する」は63%で、「評価しない」の29%を上回った。

     今後のコロナ対策で、知事に、より力を入れてほしいことを選んでもらうと、「感染拡大の防止」64%が、「経済の活性化」26%より多かった。

    調査方法
     27、28の両日、コンピューターで無作為に作成した固定電話番号に調査員が電話をかけるRDD方式で、都内の有権者を対象に調査した。有権者がいると判明した2294世帯のうち、1326人の有効回答を得た。回答率は58%。

    2020年6月28日 21時53分  朝日新聞
    https://www.asahi.com/articles/ASN6X6RT6N6XUZPS004.html?iref=comtop_8_03  

    【【朝日新聞世論調査】東京都民、東京五輪「来夏開催」が35% 「中止」が31% 「再延期」が28%】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: シャチ ★ 2020/06/18(木) 21:36:43.97 ID:gp+SmXsd9
    25186337-DC8C-46A8-92A1-4CE005391FBD
     
    任期満了に伴う東京都知事選(7月5日投開票)が18日、告示された。

     立候補した「れいわ新選組」の山本太郎代表(45)は、新宿駅南口で第一声。公約に8つの政策を示し、1番手に来夏に延期された東京五輪・パラリンピック中止を掲げている。

     この日も東京五輪について「中止でいい」と改めて主張。「(新型コロナの)特効薬ないじゃないですか。感染者が少ない日本に、感染者の多い国から人が入ってきたらどうなるのか。水際なんてできない。東京がコロナを培養するシャーレになる。その責任を取らされるのは東京であり日本。ちゃんとした管理ができていないからだと。特効薬やワクチンができなければ大会は開催できない、東京として責任持てない、とIOCに伝えるべき。それが開催都市の役割」と述べた。

     一方で「スポーツ選手に対するフォローは必要」と山本氏。「日本独自の、次なる自分たちの成果を見せられる場所、そういうものも皆さんの中から提案をいただきながら、やっていければいいと思っている」と“代替大会”を検討することも示唆した。

     演説後の取材でも東京五輪中止に関する質問があり、「(東京が)『安全に開催できる保証がない』ということを言うべき。IOCが最終的に決める」とし、「違約金という話もありますけど(新型コロナという)不可抗力に対して違約金があるんですか? 東京が勝手にわがままでやめるという話ではない」と話した。

    報知新聞社
    https://news.yahoo.co.jp/articles/c117e8b4d3152fbf1c4ab27fc1905ddaa793dfe5

    【【パヨク】山本太郎「東京五輪、中止でいい。コロナ感染者が少ない日本に、感染者の多い国から人が入ってきたらどうなるのか」】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: ばーど ★ 2020/06/15(月) 22:35:19.67 ID:F2RxGFAT9
     8322DAD3-60E4-4A3B-B65B-0F688DA36A32
     開催が1年延期された東京オリンピック・パラリンピック。国際オリンピック委員会(IOC)と大会組織委員会は、パンデミックの終息がみえない新型コロナウイルスの感染予防対策として、大会の簡素化に向けた検討を進めています。ですが、特効薬やワクチンが開発されたわけではなく、第2波や第3波の懸念も。来年の夏、東京に聖火はともるのか。過去に8大会を現地取材した経験のある、稲垣康介編集委員が読み解きます。

     音声コンテンツ「朝日新聞ポッドキャスト」でお聞きください。主な内容は以下の通りです。

    ・東京大会は来年、本当に開催できるのか。稲垣編集委員の答えは「普通に考えたら、やらないですよね」。そう言わざるを得ない背景とは?

    ・IOCのバッハ会長、「来年できなければ中止」発言の真意は?

    ・無観客開催か中止か、究極の二択ならどっち? メダリストに直球質問をぶつけた

    ・200余りの国と地域からアスリート、観客が集まるオリンピックはコロナと共に生きる時代には不向きな祭典。各競技でそれぞれ世界選手権を開けばいいのでは?

    ・仮に中止を決断した場合のリスクとは

    ・開催にせよ中止にせよ、最終決定権者は誰で、決断のタイムリミットは?(聞き手・神田大介)

    詳細はソース内の動画で

    2020年6月15日 7時00分 朝日新聞
    https://www.asahi.com/articles/ASN6D4HPJN6CUEHF006.html

    【【朝日新聞】東京五輪、本当に開催できる?編集委員「普通に考えたら、やらないですよね」】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: クロ ★ 2020/05/31(日) 15:44:55.34 ID:xpDeGua99
     きょう5月29日発売の週刊フライデーが(6月12日号)が安倍政権の帰趨を占う衝撃的な記事を掲載した。

     来年7月に延期された東京五輪が、実はすでに中止とすることで決定済みであるというのだ。

     そのことを示す極秘情報を週刊フライデーが入手したというのだ。

     すなわち、米政府との繋がりをバックに世界展開している大手旅行会社のマル秘レポートの「東京五輪は中止が決定している」という一文が見つかったというのだ。

     中止の理由は次の通りとなっているというのだ。

     ①多くの国が代表選手を再選考するための大会を開催する余裕も時間もない
     ②来年は各国ともに財政立て直しが最優先される
     ③ワクチンができたとしても世界中に行き渡るだけの量を確保することは困難
     ④アフリカや中南米などの医療後進国はまだ第一波の真っただ中でこれからが大変

     いずれももっともな理由だ。

     私がこのスクープ記事を知って直感的に思ったのは、実はこの情報は安倍政権も知っていて、もはや無理だと観念した上で、自らの任期を引き延ばすために強がりを言っているのではないかということだ。

     今朝のNHKの早朝ニュースが報じていた。

     安倍首相は完全な形での東京五輪実現のためにコロナ危機に打ち勝つという考えを示したと。

     私は何かの聞き間違いかと思った。

     何が何でも開催したいから無観客でもいいから開催したいと、安倍首相が方針転換をしたのかと思った。

     ところが今でも完全な形の開催にこだわっているのだ。

     本気でそう考えているのなら完全に判断力を失っている。

     一刻も早く首相を辞めないと日本という国は危ない。

     佐藤栄作長期政権の記録を超えるために8月末まで引退時期を先延ばしするための嘘だとしたら、保身のために国民を欺いているということだ。

     これまた一刻も早く首相を辞めさせないと国民は馬鹿を見る。

     コーツIOC調整委員長は、「今年10月ごろに可否を判断する」と5月21日付の豪州紙「オーストラリアン」に語った。

     これに対し日本政府側はそんな話は聞いていないと否定している。

     とんでもない日本政府の反応だ。

     10月でも遅すぎるぐらいだ。

     コロナをめぐる世界情勢はどんどん不透明になってきている。

     東京五輪の中止決定は早ければ早いほうがいい。

     東京五輪の中止決定を安倍首相の辞任の花道にして、コロナ後の世界に、日本は一日もはやく新体制で取り組むべきだ。

     週刊誌の記事でなんでも動く野党だ。

     野党は今日発売の週刊フライデーの東京五輪中止決定というスクープ記事を引用して安倍首相にいますぐ退陣を迫るべきだ。

     安倍退陣の理由はどこにでも見つけられる(了)

    BLOGOS
    天木直人
    2020年05月29日 08:05
    https://blogos.com/article/460972/

    【【パヨクの戯言かそれとも】五輪中止は決定済みと報じた週刊フライデーの衝撃】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: ガーディス ★ 2020/05/19(火) 05:12:54.21 ID:XRiX45+K9
    no title
     
    コロナデザイン、取り消しを要請
    2020.05.19(Tue)

     日本外国特派員協会の月刊誌「NUMBER 1 SHIMBUN」の4月号で、東京五輪の大会エンブレムと新型コロナウイルスのイメージを掛け合わせたデザインが掲載され、大会組織委員会が同協会に取り消しを申し入れたことが18日、分かった。

     4月号は新型コロナを特集。表紙のデザインは野老朝雄さんが手掛けた市松模様を円形に並べたエンブレムに、ウイルスの形を織り交ぜ、その下に新型コロナウイルスを意味する「COVID-19」と記している。
     組織委は「世界中で多大な被害がもたらされている中、大会エンブレムと関連付けたデザインを掲載したことは誠に遺憾」と主張している。

    デイリー
    https://www.daily.co.jp/general/2020/05/19/0013353228.shtml



    【【パヨク精神】日本外国特派員協会「東京コロナ五輪!」→大会組織委員会「遺憾の意」デザイン取り消し要請】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: ろこもこ ★ 2020/04/08(水) 06:48:29.68 ID:CAP_USER
    79275E68-BA03-41C7-83A5-E4216480EC1A

     完全防護服に身を包んだランナーが聖火のトーチを持って競技場のトラックを走る姿――そのトーチの炎は、なぜか緑色で不気味です。

     韓国のVANKという団体がつくったポスターを見て驚いた人も多いでしょう。このポスターには、「TOKYO 2020」、「OLYMPIC GAMES」の文字があり、東京大会のエンブレムまで使用されていました。

     あきらかに東京五輪に対するいやがらせで、ソウルの日本大使館建設予定地の壁にまで貼られていました。私はこの1月、ソウルを訪ねた際、このポスターが日本で大騒ぎになっていると話すと、その韓国人は知らなかったようで、「こんなポスター、馬鹿げている」とびっくりしていました。

     VANKは、これまで日本海の呼称問題や慰安婦問題で活動歴のある団体ですが、さすがに国際オリンピック委員会(IOC)も見過ごすことができなかったのでしょう。広報担当理事がVANKに対し、「政治的メッセージのためのオリンピックエンブレムの不正使用を非難し、今後、このような行動を控えるよう求めた」(産経ニュース2月10日)と報じられています。

     しかし東京五輪と放射能汚染を絡めようとする動きはこれだけではありません。日本ではほとんど報じられていませんが、正月早々、大韓体育会(韓国オリンピック委員会)の李起興(イギフン)会長が、韓国の聯合ニュースの新年インタビューで次のように話しました。

    「昨年末に東京を訪問し、五輪期間中、わが国の選手団の食事をサポートする支援センターとの契約を終えた」

     李会長のいう「支援センター」とは、東京・晴海の選手村から車で約15分離れた、あるホテルのことです。李会長は、なぜこのホテルと契約したのでしょうか。

    ヤフーニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200407-10001167-bunshuns-int  【【韓国】韓国の卑劣な「東京五輪放射能キャンペーン」〈4月は総選挙。文政権の反日はもっと過激になる〉】の続きを読む

    このページのトップヘ

    無料レンタル