かたすみ速報

日本及び周辺諸国に関するニュースと2chまとめサイト。ネットの片隅で更新していきます。



    カテゴリ: イスラエル

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    1: Ttongsulian ★ 2018/05/22(火) 20:05:43.46 ID:CAP_USER
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    イスラエルは、戦闘で第5世代戦闘機F-35を使用した世界で初めての国となった。

    イスラエル空軍のアミカム・ノルキン司令官が発表した。

    イスラエルは米国にF-35戦闘機を50機発注し、すでに9機が納入された。イスラエルはF-35を保有する中東で唯一の国。

    ノルキン司令官は会議で20カ国の軍関係者を前に「我々は世界で初めて標的を攻撃するために戦闘状況でF-35を使用した」と述べた。

    またノルキン氏は、F-35は戦闘で使用する準備が完全に整っており、定期的に機動的な課題の遂行に参加していると指摘した。

    2018年05月22日 17:48
    スプートニク
    https://jp.sputniknews.com/world/201805224904205/

    【【イスラエル/軍事】F-35戦闘機を世界で初めて実戦に投入 】の続きを読む

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    1: しじみ ★ 2018/05/20(日) 01:28:50.86 ID:CAP_USER
    アルゼンチンとチリの領土にまたがる南米最南端の山岳、平原地帯パタゴニア。
    2000年代に入り、この地の広大な土地をユダヤ系英国人らが購入し、毎年イスラエル兵がバカンスに訪れていることから、地元では「第二のイスラエル建設を目指している」という噂が広まっている。 

     一種の陰謀論である。国際情勢といくつかの事実を組み合わせ、「こうではないのか」と大胆に組み立てられた仮説にすぎない。 
    それでも当事者が真っ向から否定しなければ、謎めいた仮説に仮説が上乗せされ、「あるかもしれない」と聞く側に思わせる、そんな説だ。 

     背景にあるのがアメリカのキッシンジャー元国務長官らの予測だ。 
    彼と米国の情報機関が12年にまとめた82ページの分析書「イスラエル後の中東に向けた準備」の中で、 
    イスラエルは22年まで保たない可能性があるとの言及があった。 

     「一国主義」のトランプ大統領が就任したのはその後の偶然だが、米国は「イスラエル死守」を従来ほどの予算投入、軍事介入で果たすことはできなくなるとの予測だ。このままいけば、1991年に南アフリカのアパルトヘイトが崩壊したように、中東諸国の反発を前に「非民主的なイスラエル」は存続が難しくなると示唆した。そんな分析に、いくつかの事実が重なる。 

     2001年に債務不履行に陥り、財政再建に苦しむアルゼンチン政府は11年、耕作可能な国土の15%までを外国人に売却できる法を制定し、15年就任のマクリ現政権下では新たな大統領令で、土地がさらに売りやすくなった。 

     隣国チリのエルネスト・トゥマ上院議員の調査によると、年間のべ8000から9000人のイスラエル兵が同国人やその関係機関が購入したパタゴニアの土地に休暇に訪れている。 

     英国第7位の富裕層でユダヤ系のジョー・ルイス氏がイスラエル本土以上の広さの土地をパタゴニアで購入し、ジャンボ機が離着陸できる滑走路を建設、詳細は不明だが様々な施設を建てている。
    ルイス氏は英国サッカーのプレミアムリーグのチーム「トッテナム」のオーナーであるほか、175社の会社を経営している。

     こうしたエピソードに、1980年代に研究者が発表したユダヤ人による「パタゴニア入植構想」の論文や、アルゼンチン軍の予算不足による弱体化でこの地域が完全に空白になっていること、
    アルゼンチンにユダヤ系移民が多いことなどを重ね、地元メディアは「第二のイスラエル建設」という説を流し続けている。

     真偽は不明だが、世界の果て、最南端で起きている事実につぶさに注目していく必要はあるだろう。

    http://wedge.ismedia.jp/articles/-/12809

    【【話題】南米「パタゴニアに第二のイスラエル建設」という噂】の続きを読む

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    1: みつを ★ 2018/05/17(木) 18:42:44.30 ID:CAP_USER9

    2018年5月17日 10:39 発信地:ガザ市/パレスチナ自治区
    【5月17日 AFP】パレスチナ自治区ガザ地区(Gaza Strip)を実効支配するイスラム原理主義組織ハマス(Hamas)は16日、同地区のイスラエルとの境界付近で今週発生した衝突による死者62人のうち、50人がハマスに所属していたと明らかにした。

     ハマス幹部のサラ・バルダウィル(Salah Bardawil)氏が地元テレビの番組に出演し、「殉教者のうち50人がハマスで、12人が一般市民だった」と語った。死者がハマスの軍事部門と政治部門のどちらに所属していたかや死亡時に何をしていたかなど、詳細は明らかにしなかった。

     バルダウィル氏は「公式な数字」としたが、ハマスのバルフム・ファウジ(Fawzy Barhoum)報道官はAFPに50人全員がハマスのメンバーとは認めなかった。死者がハマスの構成員か支持者か、あるいは無関係な人物かにかかわらず、50人全員の葬儀費用をハマスが負担すると述べた。

    イスラエルは今回の対応について、ガザ地区からの大規模な侵入を防ぐために必要な措置だった主張。イスラエル軍の報道官はツイッター(Twitter)に「彼(バルダウィル氏)の言葉を額面通りに受け取れば、平和的な抗議ではなかったということだ」と投稿している。

    AFP
    http://www.afpbb.com/articles/-/3174904?cx_position=39 

    【【エルサレム問題】ガザ衝突の死者「50人はハマスに所属」 ハマス幹部が明かす 「殉教者のうち50人がハマスで、12人が一般市民だった」 】の続きを読む

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    1: アルカリ性寝屋川市民 ★ 2018/05/18(金) 07:13:20.31 ID:CAP_USER9
    フランシスコ法王
     
    ローマ・カトリック教会のフランシスコ法王が、最近の、パレスチナ人に対するシオニスト政権イスラエルの犯罪を非難しました。

    ロイター通信によりますと、フランシスコ法王は、16日水曜、シオニスト政権による、最近のガザのパレスチナ人殺害を非難し、「中東は、平和と公正を必要としている」と語りました。

    さらに、「戦争と武力の行使が平和につながることはない。それどころか、暴力を拡大するだけだ」としました。

    アメリカのトランプ大統領は、昨年12月、アメリカ大使館を、テルアビブからベイトルモガッダス・エルサレムに移転することを明らかにしました。

    アメリカ政府は、この決定を実施し、14日月曜、大使館をベイトルモガッダスに移転しました。

    この国際法に反する行動は、パレスチナ人の大規模な抗議を招きました。

    この抗議はシオニスト政権の弾圧に遭い、この中でパレスチナ人60人以上が殉教、およそ3000人が負傷しました。


    PARS TODAY 2018年05月16日20時12分
    http://parstoday.com/ja/news/middle_east-i43898

    【【中東情勢】ローマ法王、シオニストのガザにおける犯罪を非難 】の続きを読む

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    1: しじみ ★ 2018/05/15(火) 19:36:38.78 ID:CAP_USER
    no title
     
    在イスラエル米大使館のエルサレム移転を受け、アラブ連盟(21カ国と1機構、本部カイロ)は14日、 対応を協議する緊急会合を16日に開催することを決めた。
    同連盟のアブルゲイト事務局長(元エジプト外相)は、14日の移転式典に多くの国が参加したことを「恥ずべき行為だ」と非難。イスラエル軍との衝突でパレスチナ人に多くの死者が出たことで、中東のイスラム諸国からは流血拡大への懸念が高まっている。

     トルコのエルドアン大統領は14日、訪問先のロンドンで「米国は中東和平を仲介する役割を失った」とトランプ米政権を批判。「まるで第二次大戦前夜のような暗黒の日々を生きている感覚だ」と述べ、
    米国の単独行動が引き起こす国際的な危機への懸念を示した。
    レバノンのハリリ首相も「すべての平和的解決への努力が袋小路に入った」と指摘した。
    宗教界からも懸念の声が上がり、エジプトにあるイスラム教スンニ派最高権威機関アズハルのタイエブ総長は「世界の15億人のイスラム教徒の心を傷付ける行為だ」と大使館移転を批判した。

     一方、親米のサウジアラビアやエジプトの外務省などは14日、イスラエル軍によるパレスチナ人殺害を非難したものの、米大使館移転については直接的な批判を避けた。対米関係を考慮した可能性がある。


    毎日新聞
    https://mainichi.jp/articles/20180515/k00/00e/030/210000c

    【【イスラエル】米大使館移転「第二次大戦前夜のよう」中東各国が非難 】の続きを読む

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    1: じっぷら卒 ★ 2018/05/15(火) 13:09:19.53 ID:CAP_USER9
    no title
     
    パレスチナ自治区ガザ地区とイスラエルとの境界付近で14日、在イスラエル米大使館のイスラエル移転に合わせた抗議デモに参加したパレスチナ人らとイスラエル軍との間で衝突が発生し、イスラエル軍の銃撃などによりパレスチナ人55人が死亡、2400人以上が負傷した。

    1日の死者は2014年のガザ紛争以降で最悪となった。
    この事態を受けて、クウェートは国連安全保障理事会の緊急会合を15日に開くよう要請。

    一方、米ホワイトハウスはイスラエルの対応を擁護し、ガザを実行支配するイスラム原理主義組織ハマスに直接の責任があると非難した。

    (略)

    AFP
    http://www.afpbb.com/articles/-/3174577

    【【国際】ガザ衝突の死者55人に 米「ハマスに責任」、安保理が緊急会合へ 】の続きを読む

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    1: ガーディス ★ 2018/05/14(月) 20:48:30.43 ID:CAP_USER9
     在イスラエル米大使館のエルサレム移転に反対するパレスチナ自治区ガザ地区で14日に抗議活動があり、ガザ保健省によると、イスラエル軍の銃撃などでパレスチナ人16人が死亡、900人以上が負傷した。

     ガザ地区のイスラエルとの境界付近で大規模な抗議活動が発生した。保健省によると、イスラエル軍は実弾や催涙弾などを発射しているという。

     米国はイスラエル建国70年にあたる14日に大使館を移転する予定。式典にはトランプ米大統領の長女イバンカ大統領補佐官らが出席し、トランプ氏もビデオ演説を行うという。

     エルサレムにはユダヤ教とキリスト教、イスラム教の聖地があり、東エルサレムを将来の独立国家の首都とするパレスチナは米大使館の移転を強く非難している。

    no title

    朝日新聞
    https://www.asahi.com/articles/ASL5G6HSBL5GUHBI04N.html

    【【国際】米大使館エルサレム移転の抗議活動にイスラエル軍発砲 18人死亡900人以上が負傷 パレスチナ 】の続きを読む

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    1: みつを ★ 2018/05/14(月) 06:58:12.12 ID:CAP_USER9
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    5月14日 4時13分
    中東のエルサレムをイスラエルの首都と認定したアメリカのトランプ政権は14日、大使館をエルサレムに移転します。これに対し、エルサレムを将来樹立する国家の首都と位置づけるパレスチナは、抗議デモを呼びかけていて、イスラエル軍と激しい衝突が起きることも予想されます。

    アメリカのトランプ大統領は、去年12月、エルサレムをイスラエルの首都と認定し、14日のイスラエル建国70年に合わせて、現在別の場所にある大使館をエルサレムに移転します。

    移転は、エルサレムにある総領事館を大使館に格上げする形で行われます。13日には、翌日の記念式典に出席するため、トランプ大統領の娘のイバンカ氏や娘婿のクシュナー上級顧問らが到着し、ネタニヤフ首相の歓迎を受けました。

    ただ、エルサレムは、パレスチナ側も将来、樹立する国家の首都と位置づけていて、その帰属は、アメリカが仲介する交渉で決めることになっていました。

    このため、トランプ政権の対応にパレスチナ側は失望するとともに、反発を強めていて、各地で抗議デモを続けています。

    イスラエルの建国に伴って故郷を追われたパレスチナの人たちにとっては、難民となってから70年という節目にあたり、抗議デモが拡大してイスラエル軍と激しい衝突が起きることも予想されます。

    新大使館は中間地点

    14日からはアメリカのフリードマン大使が、エルサレムで勤務に当たります。新たな大使館の場所は、ユダヤ人地区とパレスチナ人が暮らす地区のほぼ中間に位置し、かつてイスラエルとアラブ諸国の間で行われた中東戦争の停戦ライン上に位置しています。イスラエルの治安当局は、大使館を狙ったテロなどを警戒し、厳重な態勢を敷いています。

    米のイスラエル支援 その背景は… 

    アメリカは1948年、イスラエルが建国された際、最初に国家として承認し、対立するアラブ諸国に囲まれたイスラエルを一貫して支援してきました。 

    アメリカでは、「イスラエル・ロビー」と呼ばれるユダヤ系の団体が政財界に強い影響力を持ち、「特別な関係の国」としてイスラエルに多額の軍事援助を続けています。 

    しかし、前のオバマ政権が、イスラエルが安全保障上最大の脅威と捉えるイランとの距離を縮め、核合意を妥結したことから、イスラエルはこれを公然と批判し、関係が冷え込みました。 

    しかし、トランプ大統領は大統領選挙期間中、エルサレムにアメリカ大使館を移転すると発言し、イスラエル寄りの姿勢を打ち出しました。 

    去年、大統領に就任したあとも、パレスチナに対して強硬な姿勢の人物をイスラエル大使に起用したほか、イスラエルと将来的なパレスチナ国家が共存する「2国家共存」には、必ずしもこだわらない考えを示しました。 

    そして、去年12月には、エルサレムをイスラエルの首都と認めると宣言したうえで、アメリカ大使館をエルサレムに移転する方針を明らかにしました。 

    トランプ大統領に近い娘婿のクシュナー上級顧問は敬けんなユダヤ教徒で、娘のイバンカ氏も、結婚を機にユダヤ教に改宗したことで知られています。 

    また、アメリカ国内で最大の宗教勢力と呼ばれるキリスト教福音派は、イスラエルを支援することが重要だと信仰しており、トランプ大統領がエルサレムを首都と認める判断をしたのは、秋の中間選挙もにらみ、キリスト教福音派の支持をつなぎとめたい狙いがあったとみられています。 

    さらに、先月、イスラエルのネタニヤフ首相は核兵器の開発を計画したことはないとしてきたイランの主張はうそだと証明する大量の資料を入手したとして公表し、トランプ大統領に対し核合意からの離脱を含む厳しい対応を呼びかけました。 

    これも後押しとなり、トランプ大統領は、ヨーロッパなど関係国の反対を押し切る形で、今月8日、イラン核合意からの離脱を表明し、歴代の大統領で最もイスラエル寄りの政策を取り続けています。 

    NHK
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180514/k10011437281000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_020 

    【【エルサレムに米大使館】 きょう移転 パレスチナ反発強める】の続きを読む

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    1: アルカリ性寝屋川市民 ★ 2018/05/11(金) 22:38:09.83 ID:CAP_USER9
    il250
     
    シオニスト政権イスラエルのリーベルマン戦争大臣が、シオニスト政権には現在の危機的な状況と戦争状態に対抗する用意はないとしました。

    パレスチナ・アルヨウムのインターネットサイトによりますと、シオニスト政権のリーベルマン戦争大臣は、10日木曜、最近のイスラエルの攻撃によるシリア軍の反応について、「イスラエルは、現在の状況において、戦争に耐えうる状況には無い」と述べました。

    さらに、シリア軍による占領地北部に対する継続的なミサイル攻撃に対し懸念を表明しました。

    この発言は、シオニスト政権軍が、9日水曜夜、シリアから数十発のミサイルがゴラン高原に発射されたことを発表した後で出されました。

    このところ、シオニスト政権によるシリア空爆が数回にわたって行われたことを受け、シリア軍は9日夜、ゴラン高原の占領地にあるシオニスト政権の軍事拠点に対し、数十発のミサイルを発射しました。

    PARS TODAY 2018年05月11日20時21分
    http://parstoday.com/ja/news/middle_east-i43650 

    【【中東情勢】イスラエル戦争相、戦争状態に入れないことを認める 】の続きを読む

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    1: みつを ★ 2018/05/10(木) 21:59:36.09 ID:CAP_USER9
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    5月10日 21時26分
    イスラエルが、隣国シリアに展開するイランの精鋭部隊からとされるロケット弾攻撃に対し報復の空爆を行い、シリアで23人が死亡しました。アメリカの核合意離脱の表明をきっかけに、イスラエルとイランの間で緊張が高まる中、衝突の拡大が懸念されます。

    イスラエルの占領地ゴラン高原に10日未明、隣国シリアに展開するイランの精鋭部隊「革命防衛隊」が、およそ20発のロケット弾を撃ち込んだとして、イスラエル軍はシリアで報復の空爆を行いました。

    シリア内戦の情報を集めている「シリア人権監視団」によりますと、イスラエルの空爆は、首都ダマスカスの周辺をはじめ、南部のクネイトラ県や、中部のホムス県など広い範囲に及んだということです。

    また標的となったのは、イスラエルと敵対するイランやイスラム教シーア派組織ヒズボラ、それにイランが支援するアサド政権の軍事施設で、少なくとも23人が死亡したということです。

    イスラエルは隣国のシリアで、イランが軍事的な存在感を増していることを警戒し、これまでもたびたび、シリア国内にあるイランの軍事施設を攻撃してきましたが、イランによると見られる攻撃があったのは、アメリカがイラン核合意からの離脱を表明して以降、初めてです。離脱の表明をきっかけにイスラエルとイランの間で緊張が高まる中、シリアを舞台に両国の衝突が拡大することが懸念されます。

    NHK 
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180510/k10011434251000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_006 

    【【イスラエルが報復空爆】シリアで23人死亡 米イラン核合意離脱後にイスラエル/イラン/シリアで衝突が拡大中 】の続きを読む

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    1: ガーディス ★ 2018/05/10(木) 10:20:13.58 ID:CAP_USER9
     no title
    【AFP=時事】イスラエル軍は10日未明、シリアに展開するイラン部隊がロケット弾やミサイル約20発を占領地ゴラン高原(Golan Heights)のイスラエル軍に向けて発射したと発表した。ミサイルの一部はミサイル迎撃システムによって撃ち落とされ、死傷者は出なかったとしている。

    一方、国営シリア・アラブ通信(SANA)は軍関係者の話として、イスラエルから複数のミサイルが撃ち込まれたが、防空システムによって撃墜されたと報じた。イスラエル軍は、ミサイルはゴラン高原への攻撃に対する報復として発射されたと認めた。

     同軍の報道官は、ゴラン高原にロケット弾を撃ち込んだのはイラン革命防衛隊の「コッズ(al-Qods)部隊」だと指摘。軍は今回の攻撃を「非常に深刻に捉えている」とも述べた。

     イスラエル軍はシリアにあるイランの関係施設に対する攻撃を複数行ったとされ、両国の間で緊張が高まっていた。

    ヤフーニュース(AFP)
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180510-00000007-jij_afp-int

    【【報復合戦】イラン、ゴラン高原にロケット弾やミサイル20発発射 イスラエル軍は報復 】の続きを読む

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    1: いちごパンツ ★ 2018/05/09(水) 09:21:55.39 ID:CAP_USER9

    【5月9日 AFP】シリア軍は8日夜、首都ダマスカス近郊に向けて発射されたイスラエルのミサイル2発を迎撃・撃墜した。国営シリア・アラブ通信(SANA)が報じた。一方、英国に拠点を置くNGO「シリア人権監視団(Syrian Observatory for Human Rights)」は、このミサイル攻撃で政府側の戦闘員9人が死亡したとしている。

     SANAによると、ミサイル2発はダマスカス南郊のキスワ(Kiswah)地区に向けて発射され、防空システムによって破壊された。SANAは先にキスワ地区で「爆発」があったと伝え、国営テレビは同地区での火災の映像を放映していた。

     シリア人権監視団のラミ・アブドル・ラフマン(Rami Abdel Rahman)代表はAFPに対し、ミサイルの標的はキスワ地区にあるレバノンのイスラム教シーア(Shiite)派原理主義組織ヒズボラ(Hezbollah)とイランのものとされる兵器庫だったと述べた。

     ラフマン氏によれば、このミサイル攻撃によって、イラン革命防衛隊(Iranian Revolutionary Guard Corps)の隊員や親イランのシーア派民兵を含む政府側の戦闘員少なくとも9人が死亡した。

     一方、SANAは医療関係者の話として、爆発の結果、幹線道路で民間人2人が死亡したと伝えている。

     映像は、ミサイルの迎撃・撃墜による爆発とされる映像を放送するシリア国営テレビ。

    AFP
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180509-00010001-afpbbnewsv-int 
    【【シリア】首都近郊でイスラエルのミサイル2機を撃墜 9人死亡か 】の続きを読む

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    1: みつを ★ 2018/05/09(水) 04:09:33.96 ID:CAP_USER9
    イラン

    9 min ago
    Military officials say there is growing concern that Iran is on cusp of an attack on Israel
    From CNN's Barbara Starr
    There are increasing concerns Iran is on the cusp of an attack against Israel, several US military officials tell CNN.

    Intelligence is not clear on when an attack could come and what form it would take, these officials tell CNN.

    “If there is an attack it might not be immediately clear it’s Iran,” one official said.
    The US is watching very closely to see if Iranian-backed actions could come from inside Syria or Lebanon, or even from inside Iran itself, though that would be considered a major military escalation.

    The Israeli army has instructed authorities in the Golan Heights, in the north of the country, to open civilian shelters after detecting what it calls “irregular activity” of Iranian forces in Syria.

    In a statement, the army says its troops are on high alert for an attack and defense systems have been deployed. The statement warned that “any aggression against Israel will be met with a severe response.” The statement goes on to say that “the Israeli public should remain attentive to IDF instructions that will be given if necessary.

    The US-led coalition fighting ISIS inside Syria said today that that they have seen “no change” in behavior of Iranian backed forces inside Syria in recent days.
     
    CNN
    https://cnn.it/2I8pXZb 

    【【速報】イランがイスラエルへの軍事攻撃の兆候 米軍関係者談 CNN 】の続きを読む

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    1: ゆだやじょーく@ガーディス ★ 2018/05/08(火) 08:25:08.05 ID:CAP_USER9
     no title
    安倍晋三首相のイスラエル訪問時に同国のネタニヤフ首相との夕食会で出されたデザートが
    物議を醸している。公邸料理人が作ったのは、紳士靴の形をした金属製容器にチョコレートを入れたデザート。
    イスラエルのメディアや市民からは、屋内で靴を脱ぐ日本の習慣を取り上げるなどして「非常に失礼だ」との
    批判が出ている。(2018/05/08-06:33)
    https://www.jiji.com/jc/article?k=2018050800188&g=pol


    【【国際】イスラエル、「靴のデザート」で物議=安倍首相との夕食会で提供 】の続きを読む

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    1: みつを ★ 2018/05/03(木) 23:02:37.46 ID:CAP_USER9 

    2018年5月3日 12:46 発信地:エルサレム/イスラエル
    【5月3日 AFP】パレスチナ自治政府のマハムード・アッバス(Mahmud Abbas)議長がユダヤ人について、金融業界での「社会的機能」が過去の大量虐殺につながったとほのめかす発言をし、反ユダヤ主義だとして国際的な非難の的になっている。

    問題の発言は、4月30日にパレスチナ自治区ラマラ(Ramallah)で開かれたパレスチナ民族評議会(Palestinian National Council)の会議で行われたもの。

     アッバス氏は数百人を前に「11世紀からドイツで起きたホロコースト(Holocaust)まで、西欧および東欧に移住したユダヤ人は、10年から15年おきに大量虐殺に逢ってきた。しかしそれはなぜなのか? ユダヤ人は『自分たちがユダヤ人だからだ』と言う」と指摘。

     その上で、ユダヤ人の著者による「3冊の本」に書かれていることだとして、「ユダヤ人に対する敵意の原因で宗教はなく、むしろ社会的機能だ」と述べ、「その社会的機能とは金融や金利に関わるものだ」と説明した。

     イスラエルのベンヤミン・ネタニヤフ(Benjamin Netanyahu)首相は「あのホロコースト否定論者はまだホロコースト否定論者であるらしい」と指弾。国際社会に対し、アッバス議長の「深刻な反ユダヤ主義」を非難するよう呼びかけた。

     米国のデービッド・フリードマン(David Friedman)駐イスラエル大使は、アッバス議長は「一段と低劣」になったと批判。ドナルド・トランプ(Donald Trump)米大統領の外交交渉特別代表を務めるジェイソン・グリーンブラット(Jason Greenblatt)氏も「こうした基盤の上に和平は樹立できない」と反発した。

     欧州連合(EU)もこの発言は「受け入れられない」と表明した。

    AFP
    http://www.afpbb.com/articles/-/3173345?act=all

    【【パレスチナ】「ユダヤ人虐殺は社会的機能のせい」 アッバス議長発言に批判 】の続きを読む

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    1: みつを ★ 2018/05/01(火) 07:33:59.22 ID:CAP_USER9
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    2018年5月1日 6:28 発信地:ベイルート/レバノン
    【4月30日 AFP】シリア中部ハマ(Hama)県で29日深夜、政府軍基地にミサイルが撃ち込まれ、親政府派勢力のイラン人戦闘員ら26人が死亡した。在英NGO「シリア人権監視団(Syrian Observatory for Human Rights)」が30日、明らかにした。

     シリア人権監視団によれば、戦闘員らはハマ県にある第47部隊の基地に対するミサイル攻撃によって死亡した。攻撃を仕掛けたのは「恐らく」イスラエルとみられるという。

     国営シリア・アラブ通信(SANA)は夜間に、ハマおよびアレッポ(Aleppo)両県にある政府軍基地が「敵側のミサイル」による攻撃を受けたと報じていたが、死傷者の有無や、攻撃主体の国については明言していなかった。

     シリア政府と同盟国のイランは、今月9日にイスラエル軍がシリア中部にある軍事基地を空爆したと非難しており、緊張が高まっていた。

    AFP
    http://www.afpbb.com/articles/-/3173079?cx_module=latest_top 

    動画


    【【シリア】政府軍基地にミサイル攻撃、親政府派イラン戦闘員ら26人死亡 中部ハマ県 】の続きを読む

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    1: ばーど ★ 2018/04/27(金) 09:00:25.59 ID:CAP_USER9
     【ニューヨーク=中村亮】マティス米国防長官は26日、米上院軍事委員会の公聴会で、イスラエルとイランの軍事衝突の可能性に関して「シリアで起きるかもしれない」と懸念を表明した。「イスラエルは空中を飛ぶミサイルを見過ごさないだろうし、イランが(行動を)控えることを望む」と強調した。

     マティス氏は同日、イスラエルのリーベルマン国防相と会談した。米国防総省によると、両氏は中東でのイランの「有害な影響」などを協議し、米・イスラエルの防衛関係を再確認した。マティス氏は「軍事協力が中東の安定を実現するために不可欠だ」と強調した。リーベルマン氏も「中東での最大の脅威がイランであることは疑いようがない」と指摘し、米国との軍事協力の強化に意欲を示した。

    2018/4/27 7:49
    日本経済新聞
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO29915230X20C18A4000000/

    【【米国】マティス米国防長官、イスラエル・イラン軍事衝突に懸念 「シリアで起きるかもしれない」 】の続きを読む

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    1: みつを ★ 2018/04/09(月) 17:59:44.20 ID:CAP_USER9
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    2018年4月9日 17:22 発信地:モスクワ/ロシア
    【4月9日 AFP】ロシア軍とシリア政府は9日、シリアの空軍基地に対しレバノンからミサイル攻撃を実施したとして、イスラエルを非難した。ロシアおよびシリアのメディアが報じた。

     ロシアの報道各社は、「イスラエル軍のF15戦闘機2機がモスクワ時間で午前3時25分から53分(日本時間同9時25分~53分)の間に空軍基地を攻撃。シリア領空に入らず、レバノン領内から遠隔操作でミサイル8発も発射された」と同国国防省が発表したと報じた。

     一方国営シリア・アラブ通信(SANA)は軍事筋の話として、「T-4空港に対するイスラエルの攻撃はF15戦闘機によるもので、レバノン領の上空から複数のミサイルを発射した」と伝えた。

    AFP
    http://www.afpbb.com/articles/-/3170559?cx_module=latest_top 

    【【シリア空軍基地攻撃】ロシアとシリアがイスラエルを非難 報道 】の続きを読む

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    1: みつを ★ 2018/04/06(金) 15:59:19.02 ID:CAP_USER9
     
    2018/04/06
    ジョナサン・マーカス 防衛・外交担当編集委員

    舞台裏で何が起きているのかはさておき、サウジアラビアとイスラエルとの間で、複雑なシグナルの出し合いが公の場で続いている。サウジアラビアのムハンマド・ビン・サルマン皇太子が最近、米誌アトランティックとのインタビューで語った内容も、その文脈で捉えられるべきだ。

    インタビューの中で、ユダヤ人が父祖の土地の少なくとも一部で国民国家を持つ権利はあるかとの問いにムハンマド皇太子は、「どこであっても、それぞれの民が平和的な国家で生活する権利があると、私は思う」と語った。「パレスチナ人とイスラエル人が自分たちの土地を持つ権利があると思う」。皇太子はサウジアラビアの日常的な面で実質的な統治者だ。

    「しかし」、と皇太子は続ける。「安定を全員に保証し、正常な関係を得るため和平合意が必要だ」。

    古代ユダヤ人の歴史に結び付けられる地域でイスラエルが存在する権利があると、アラブ諸国の指導者が公に認めることは稀だ。もちろん前例がないわけではない。エジプトとヨルダンはすでにイスラエルと平和条約を結んでいる。16年前のことになるが、サウジアラビアが提唱した「アラブ和平構想」が同国の方針の転換点だったと指摘する人も多いかもしれない。多くの課題の解決を条件にイスラエルと和平を結ぶという提案で、1967年の第3次中東戦争でイスラエルが占領した土地の返還や難民問題での公正な解決、パレスチナ人が樹立を目指す国家が東エルサレムに首都を置くことが、条件に含まれる。

    確かにアラブ和平構想は発表以来、長短さまざまな間隔を置いて、棚から下ろされほこりを払われ、議論されてきた。地域全体として受け入れ可能な恒久的合意の唯一のたたき台なためだろう。

    ムハンマド皇太子はインタビューで、最近起きたガザ地区での暴力に触れなかった。インタビューが行われたのがそれより前だったかもしれないが、サウジアラビアの「パレスチナ問題および、エルサレムを首都とする独立国家を作ろうとするパレスチナ人の正当な権利に対する確固たる立場」を、ドナルド・トランプ米大統領にあらためて表明したのは、今月2日にトランプ氏と電話会談したサルマン国王だった。もちろんこれは、皇太子のインタビュー発言の重要性を、必ずしも減じたり否定したりするものではない。サウジアラビアの全面的な改革プロセスを主導しているのは皇太子だ。

    イスラエルとサウジアラビア関係はこれでどうなるのか

    これまで同様、文脈が非常に重要だ。しばらく前から前兆はあった。イランが台頭するなか、イスラエル、サウジアラビア両国は、米オバマ政権の中東政策が弱腰だとみており、懸念を高めていた。どちらも2015年に米欧など6カ国がイランと結んだ合意、「包括的共同行動計画」(JCPOA)に反対した。また両国とも、シリアで最も顕著になっているイランの影響力拡大に対する、より強硬な対応を望んでいる。
    イスラエルの場合は特に、サウジアラビア政府との対話の深まりを周囲に気付かせられる機会を逃すことはこれまでなかった。サウジアラビアはそれよりずっと控えめだった。しかし、ムハンマド皇太子の発言に加えて、インドの国営航空エア・インディアのテルアビブ便がサウジ上空を通過するのを認めるという決定は、サウジアラビア側にも変化が起きているという具体的な兆候だ。

    ここまでは問題ない。しかし、これは単に「敵の敵は味方」ということ以上の意味があるのか。イスラエルとサウジアラビアは実際どのくらい深く結び付いているのか。将来どのようなことが起きる前兆なのか。
    その答えは、ムハンマド皇太子が抱く壮大な計画のより広範囲な文脈の中に見出せるかもしれない。皇太子はサウジアラビアに劇的な変化をもたらしたいと考えている。しかし、アトランティック誌の記事をもし読んだなら、皇太子にはビジョンがある、と言うのは控えめ過ぎるだろう。彼は非常に野心的だ。イエメンでの戦争の遂行といった、彼のやり方を批判する人も多いだろう。しかし、彼の野心が最終的に実現されるには、地域が平和でなくてはらない。昔から続く対立は解決する必要がある。これまでになく絶望的に見えるイスラエルとパレスチナとの対立ほど、解決されなくてはならないものはない。

    (略)

    (英語記事 Israel and Saudi Arabia: The relationship emerging into the open)

    BBC
    http://www.bbc.com/japanese/features-and-analysis-43638273 

    【【イスラエルとサウジアラビア】表に出てきた両国の結び付き 】の続きを読む

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    1: みつを ★ 2018/04/03(火) 22:02:25.10 ID:CAP_USER9

    2018年4月3日 17:01 発信地:ワシントンD.C./米国d
    【4月3日 AFP】サウジアラビアの事実上の指導者ムハンマド・ビン・サルマン(Mohammed bin Salman)皇太子は、2日付の米誌アトランティック(The Atlantic)のインタビューでイスラエルには国土を持つ「権利」があると発言し、それまでの同国の方針を転換し、イスラエルを容認する姿勢を打ち出したことが明らかになった。

     サウジとイスラエルは国交を結んでいないものの、皇太子の同発言は、2国間の関係改善がここ数年で急速に進んでいることを示唆している。

     両国は共に、イランを最大の外患、米国を重要な同盟国と見なし、イスラム過激派武装勢力を脅威と捉えている。しかし、今なおパレスチナ人の土地所有権を支持する立場を表明しているサウジにとって、イスラエルとの友好関係を完全に回復するには長年にわたるイスラエル・パレスチナ紛争がネックとなってきた。

     だが、アトランティック誌のジェフリー・ゴールドバーグ(Jeffrey Goldberg)編集長とのインタビューで、皇太子はイスラエルも平等に扱う姿勢をうかがわせている。

    「ユダヤ人には先祖伝来の土地を少なくとも部分的に所有する権利があると思うか」との問いに対し、皇太子は「どんな土地においても人は自分の平和な国に住む権利を有する」「パレスチナ人もイスラエル人も、自分の国を所有する権利があると思う」と回答した。

    2018年4月3日 17:01 発信地:ワシントンD.C./米国
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    AFP
    http://www.afpbb.com/articles/-/3169857 
    【【中東】サウジ皇太子「イスラエルには国土持つ権利ある」これまでと一転イスラエル容認姿勢 米誌インタビュー 】の続きを読む

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