かたすみ速報

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    カテゴリ: ウクライナ

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    1: どどん ★ 2024/07/09(火) 21:53:29.38 ID:Q7sykgrq9
    (ブルームバーグ): ウクライナのゼレンスキー大統領は9日、インドのモディ首相によるロシア訪問を非難した。ロシアが弾道ミサイルでウクライナ各地への大規模攻撃を実施したタイミングと、同首相のモスクワ訪問が重なった。

    ゼレンスキー氏は「世界最大の民主主義国家の指導者が、このような日にモスクワで世界で最も血なまぐさい犯罪者と抱き合うのを見るのは、大きな失望であり、平和への努力に壊滅的な打撃を与える」とX(旧ツイッター)に投稿した。

    モディ首相は8日にモスクワ入り。2日間のロシア訪問は、両国間の長年にわたる絆を確認するものだが、ウクライナでの戦争を続けるロシアを孤立させようと試みる米国の懸念を招いている。
    インド外務省によると、モディ首相は8日、モスクワ到着後、プーチン大統領とのプライベートディナーに臨んだ。

    原題:Zelenskiy Blasts Modi’s Visit to Russia as a Blow to Peace (抜粋) 

    https://news.yahoo.co.jp/articles/2a0f31d1f814e3a9d386d9ef8a618cb7c7efdd98

    【モディ印首相のロシア訪問を非難-ウクライナのゼレンスキー大統領】の続きを読む

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    1: Ttongsulian ★ 2024/07/03(水) 12:06:50.77 ID:+Af1w50k
    Анастасия Кашеварова
    https://t.me/akashevarova/7391


    2024/07/03 11:13
    https://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2024/07/03/2024070380032.html
    no title


     「兵士不足に苦しむロシア軍では負傷した兵士たちを戦闘任務に復帰させている」とロシア軍事ブロガーが主張していることが分かった。負傷兵たちは治療を拒否され、最前線に派遣されているという。英メディア「ミラー」などが先月30日(現地時間)に報道した。

     報道によると、戦争を支持するロシア軍事ブロガーのアナスタシア・カシェバロワ氏は前日の先月29日、通信アプリ「テレグラム」の自身のアカウントで、負傷したロシア兵士が松葉づえをついている様子が写っている写真を公開し、「松葉づえをついた兵士50人が最前線に派遣された」と主張した。同氏によると、第47戦車師団所属の負傷兵50人以上が治療を受けられないまま戦闘任務に派遣されているという。彼らは最前線への配属命令が下されて第二線(最前線の後方)で待機しており、まもなく最前線に送られるという証言を得たとのことだ。

     負傷兵たちが病院で受け取った書類には「負傷により休暇を与えられるべきだ」と明記されていたが、さらなる治療やリハビリが必要であるのにもかかわらず、負傷兵が戦闘任務に派遣されているということだ。兵士不足が深刻化しているため、指揮部はこのような決定を下したという。同氏は「男たちが松葉づえをついて死ぬのを見て、黙っている訳にはいかない。彼らが最前線でできることはない。彼らには治療と回復の機会を与えなければならない。このような決定は無駄以外の何ものでもない」としている。

    《以下ソース》

    【【軍事】「松葉づえをついたロシア兵50人が最前線に派遣された」 ロシア軍事ブロガーが写真を公開】の続きを読む

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    1: ばーど ★ 2024/06/24(月) 08:13:48.08 ID:fsktDjwR
    ロシアのプーチン大統領が北朝鮮への「超精密武器」提供の可能性に言及したことについて、韓国の張虎鎭(チャン・ホジン)大統領室国家安全保障室長が23日「(ロシアが)高度な精密武器を北朝鮮に与えるなら、我々が(ウクライナ武器支援で)これ以上どのような線があるか」と述べた。核関連の技術移転はもちろん、北朝鮮が首都圏を狙った長射程砲や短距離弾道ミサイル(SRBM)のような在来式武器にロシアの精密誘導技術などを適用して改良することを容認できないという意味だ。実際これら在来式武器は「ソウル火の海」を作ることができる以上、精密化が進むほど威嚇的だ。

    張室長は23日、KBS(韓国放送公社)に出演し、ウクライナに対する武器支援に関連した質問に「(ロシアが)高度な精密武器を北朝鮮に与える場合、我々がこれ以上どのような線があるだろうか。国民世論もそうだろう」とし「そのような部分はロシア側が考慮する必要がある」と話した。

    これに先立ち、プーチン大統領は20日、ベトナム・ハノイで開かれた記者会見で、韓国政府の「ウクライナに対する殺傷武器提供再検討」発言について「北朝鮮に対する超精密武器供給を排除しない」と話した。

    張室長は「我々は(ウクライナに)どのような武器を提供するかは、殺傷武器であろうと非殺傷武器であろうと、非常に多くの段階の組合を作ることができる」とし「ロシアが今後どのように応じてくるかにより、ウクライナに対する我々の武器支援の組合も変わるだろう」と応酬した。ロシアが限度を越す場合、ウクライナに支援できる武器に制限を設けないという趣旨だ。

    ◇韓国政府「ウクライナ提供武器の組合変わる」…ロシアと神経戦へ

    中東で「K防衛産業」を主導している中距離地対空ミサイル「天弓2」のような最新鋭防空武器はもちろん、1~2メートルたらずの打撃誤差範囲を誇る戦術地対地誘導武器(KTSSM)など、韓国が保有した精密武器で正面対抗するという意味とみられる。韓国が妥協できない「レッドライン(臨界線)」は衛星や原子力潜水艦など先端戦略武器技術移転よりもはるかに近いところに引かれている格好だ。

    張室長はその一方で「ロシア側の行動次第」としながら「ロシアが国際社会で完全に孤立したり制裁を受けたりしない状況で戦争が終了することも重要だ」と説明した。張室長は「北朝鮮が統制できない予測不可能な集団だが、(多様な)支援をすればロシアにどのように出てくるのか、その部分もロシアが考慮しなければならない」とも話した。

    現時点では、ウクライナ戦のために余力のないロシアがラインを越せないように断固として対応する必要があるというのが韓国政府の判断だ。20日、間髪入れずに「ウクライナへの殺傷武器支援再検討」の立場を明らかにしたこともこのような背景だ。

    これに対してプーチンも言葉で応酬したが、超精密武器に対する追加的説明は公開しなかった。ロシアの先端武器支援の可能性が議論になると、韓国軍内外では北朝鮮の従来の在来式武器に超精密関連技術が適用されるかどうか注目している。ロシアが原子力潜水艦、偵察衛星、大陸間弾道ミサイル(ICBM)など、いわゆる「ゲームチェンジャー」級の先端武器を支援することが世界にとって容認できない行為であることとは別に、韓国を狙うさまざまな在来式武器技術の急進展が韓国の安全保障に直撃弾になる可能性があるためだ。

    以下全文はソース先で

    中央日報日本語版2024.06.24 07:08
    https://japanese.joins.com/JArticle/320237
    https://japanese.joins.com/JArticle/320237


    【韓国政府「ウクライナ支援の限界なくす」…プーチン大統領の「北朝鮮への精密武器提供」に警告】の続きを読む

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    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ Let it be です 2024/06/22(土) 20:10:37.40 ID:HGHbWic9
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    ▲慶尚北道北部に配備された韓国空軍の中距離地対空誘導兵器「天弓Ⅱ」。写真は発射手順を確認する訓練で発射台に走る兵士。/韓国空軍

     北朝鮮とロシアが軍事同盟に近い条約を締結したことを受け、韓国大統領室はウクライナに殺傷兵器を支援する方向で検討中であることを20日に明らかにした。ウクライナに武器を支援する手続きの法的検討もすでに終えたという。韓国大統領室のある幹部は「武器の提供には様々なオプションがある」とした上で「今後ロシアがどう動くかにかかっている」と述べた。


     専門家はまず155ミリ砲弾の直接支援の可能性を上げる。韓国はこれまで155ミリ砲弾を米国に貸与・販売してきた。またロシアによるミサイル攻撃を迎撃する「天弓Ⅱ」を含む防空システムが支援対象となる可能性もある。天弓Ⅱは「韓国型パトリオット」とも呼ばれる中距離地対空迎撃ミサイルだ。


     地雷除去用工兵車のK600「コップルソ(サイ)」の支援拡大も専門家は予想している。K600は韓国がウクライナに支援した軍事装備の中で最も強力と評されている。非殺傷用に分類されるが、有事に敵の防衛ラインを突破する際にも使用される。上記の韓国大統領室関係者は「殺傷兵器ではなくとも精密兵器の中にはロシアが嫌うものがある」と述べた。

     ある専門家は「ロシアの動きにより韓ロ関係が最悪となった場合、ウクライナへの支援範囲は殺傷兵器に拡大する可能性も考えられる」と予想した。支援可能な殺傷兵器としては東欧に輸出される韓国製のK9自走砲、K239放射砲(多連装ロケット砲)「天舞」、K2戦車などの名前が上がっている。

    キム・ドンハ記者

    朝鮮日報/朝鮮日報日本語版 記事入力 : 2024/06/22 14:05
    https://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2024/06/22/2024062280014.html

    【【朝鮮日報】露朝の密着に対抗する韓国、ウクライナに「韓国型パトリオット」直接支援の可能性も】の続きを読む

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    1: お断り ★ 2024/05/16(木) 22:23:49.56 ID:YGVCWjCe9
    ロシア領攻撃を容認 「ウクライナが最終決断」 米国務長官
    【ワシントン時事】ウクライナを訪問中のブリンケン米国務長官は15日、首都キーウ(キエフ)で記者会見し、米国製兵器を使ったロシア領内への攻撃について、「この戦争をどう遂行するかは最終的にはウクライナが決断することだ」と述べ、容認する姿勢を示した。
     バイデン米政権はこれまで、米国製兵器によるロシア領内への直接攻撃を

    詳細はソース 2024/5/15
    https://news.yahoo.co.jp/articles/7d25f3b1948340c897e6dac3d7d61d2c4974232f

    【米国、米国製兵器を使用してロシア領への直接攻撃を容認「ウクライナが最終決断」】の続きを読む

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    1: ばーど ★ 2024/05/09(木) 11:29:44.07 ID:P3tSes6w
    ウクライナでロシア軍が侵略攻撃に使った北朝鮮製ミサイルが着弾し、分析にあたった英調査団体「紛争兵器研究所(CAR)」の担当者が、産経新聞のインタビューに応じた。ミサイルの残骸から、「日本企業のマークを記した部品が見つかった」と明らかにした。

    この担当者は紛争地の武器調査責任者、ダミアン・スプリーターズ派遣作業局長。ミサイルは今年1月、ウクライナ東部ハリコフ市で露軍の攻撃を受けた建物から見つかった。爆発が不完全で、ウクライナ軍が残骸を回収した。

    スプリーターズ氏は写真やデータの分析から、発見されたのは北朝鮮の弾道ミサイル「火星11」だとみられると話した。部品の数か所に「112」という番号が刻まれており、「112は北朝鮮の暦『主体年号』では西暦2023年にあたる。昨年、組み立てられたのだろう。新しい武器をロシアに渡したことになる」と指摘した。

    ミサイルは直径110センチ。露製の弾道ミサイル「イスカンデル」(約95センチ)より大きく、モーター部分だけで2メートル近くあったという。ハングルの子音文字が書かれていた。

    製造元は8カ国・地域 偽造品も?

    ミサイルからは電子機器など約290の部品や破片が採取され、スプリーターズ氏は「多くは半導体。偽造品もあり、それがミサイル爆発が不完全だった原因かもしれない」と述べた。会社のマークなどから、26社が製造元として浮上した。会社の拠点は日本や米国、中国、台湾、スイス、ドイツなど8カ国・地域に広がっているという。

    スプリーターズ氏は「北朝鮮は国連安全保障理事会の制裁を回避し、米欧から必要な部品を調達できる体制を築いている。一方、ミサイル製造は、外国の技術に依存しているともいえる」と指摘。日本企業の製品をめぐっては偽造品か否かを調査中で、日本政府にも情報を伝えたと話した。

    7日のロイター通信によると、ウクライナ検察は昨年12月~今年2月に露軍が発射した北朝鮮製ミサイル約50発のうち、21発の残骸を調査したと明らかにした。北朝鮮製ミサイルは半分近くが軌道を外れて空中爆発し、回収できなかったとしている。(三井美奈)

    産経新聞 2024/5/8 12:22
    https://www.sankei.com/article/20240508-RDRPY4L7CZBITJJFUOBBPI5WBY/

    【北朝鮮製ミサイルがウクライナに着弾「部品に日本企業のマーク」…英調査団体が明かす】の続きを読む

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    1: @シャチ ★ 警備員[Lv.19][苗] 2024/05/07(火) 23:27:39.17 ID:wZfEBZHQ9
    (ブルームバーグ): ウクライナ当局は7日、ゼレンスキー大統領と他の複数の高官を狙った暗殺計画を阻止したと発表した。この日、ロシアではプーチン大統領が5期目の就任宣誓を行った。

    ウクライナ検事総長の事務所がウェブサイトに掲載した文書によれば、国家警備局の大佐2人が反逆の容疑で拘束された。同局は政府当局者の警護を担っている。このうち1人はテロ行為の組織化を支援した疑いもかけられている。

    ウクライナ保安庁(SBU)のマリュク長官は「プーチン氏の就任宣誓のプレゼントとなるはずだったテロ攻撃は、ロシア特殊部隊の失敗に終わった」との声明を発表した。

    声明によると、暗殺計画の対象はゼレンスキー、マリュク両氏と、ウクライナ国防省のブダノフ情報総局長だった。

    原題:Ukraine Says It Arrested Two in Zelenskiy Assassination Plot(抜粋)

    (c)2024 Bloomberg L.P.
    https://news.yahoo.co.jp/articles/f22a78f3826e657a99411e357cac5756de94e819

    【【国際】ゼレンスキー大統領の暗殺計画阻止、大佐2人を拘束-ウクライナ当局】の続きを読む

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    1: 少考さん ★ 2024/05/01(水) 23:18:26.38 ID:OSamZHlu9
    「CIAエージェント」名指し、原口一博議員の動画に在日ウクライナ人が「デマ」証拠か撤回要求 - 社会 : 日刊スポーツ
    https://www.nikkansports.com/general/nikkan/news/202405010000620.html

    2024年5月1日14時57分]

    ナザレンコ・アンドリー氏のXから原口一博氏(2010年撮影)

     在日ウクライナ人のナザレンコ・アンドリー氏が1日までに自身のX(旧ツイッター)を更新し、立憲民主党の原口一博衆院議員のYouTubeチャンネル内で「CIAエージェント」と名指しされたことについて「デマ発言」と指摘し、「直ちに証拠を出すか撤回を求める」と記した。

     原口氏は、「日本会議の講演の講師代を岸田首相が代表を務める政党支部が支払っている」と題した動画をアップ。その中で原口氏から「ドラさん」と呼ばれるコメンテーターに説明を求めた際、その人物がナザレンコ氏について「ウクライナ人のCIAエージェントです」と断定的に話すと、原口氏が「ああ、そうなんですね」と応じた。

    続けて、原口氏は「ウクライナの方って法律が変わって、兵役を課されるんじゃないですか」と問いかけたが、「ドラさん」は、ナザレンコ氏が数年前から日本在住とした上で「日本で一定の工作活動を、CIAからお金をもらってやっている人。工作員です」と明言。原口氏が「ああ、そうなんですか」と応じる部分などが流された。

    ナザレンコ氏はXで「立憲民主党所属の原口一博衆議院議員のYoutubeにおいて、3:55から『ナザレンコ・アンドリーはウクライナ人のCIAエージェント。日本で一定の工作活動を、CIAから金貰ってやっている人』というデマ発言があった」と指摘。「無根拠な嘘かつ名誉毀損。直ちに証拠を出すか、撤回を求める」とした。

    (略)


    【原口一博議員の動画にナザレンコ・アンドリー氏が、証拠か撤回要求】の続きを読む

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    1: ばーど ★ 2024/04/06(土) 09:23:40.66 ID:zf0furtr
    韓国で4月10日に行われる総選挙の結果によっては、同国軍が備蓄する数百万発の砲弾が弾薬不足に苦しむウクライナに送られ、ロシアとの戦いに影響を及ぼすことになるかもしれない。

    米国有数のシンクタンクである戦略国際問題研究所(CSIS)は先月22日、ウェブサイトで「韓国の105ミリ砲弾はウクライナを救えるか?」と題したレポートを公開した。レポートは、韓国軍が備蓄する105ミリ砲弾は340万発に及んでおり、これが供給されればウクライナ軍にとって大きな力になる一方、韓国軍はすでに砲兵装備の主力を155ミリ榴弾砲に移行中のため、北朝鮮との対決に備える備蓄には影響を与えないだろうと分析している。

    韓国政府はウクライナに殺傷兵器を提供しない原則を持っており、それは現在も堅持されている。

    しかし韓国は昨年、ウクライナ支援で砲弾の備蓄を減らした米国の要請に応じ、数十万発の155ミリ砲弾を供給したことが米メディアの報道で明らかになっている。これは実質的に、米国を経由したウクライナ支援だった。

    こうした前例があるうえに「韓国国民は広くウクライナに同情している。 2023年7月の尹錫悦大統領のウクライナ訪問は総じて高い評価を受けており、尹政権の支持者らは外交政策が尹氏の好業績の原動力となっていると指摘している。したがって、尹政権は105ミリ砲弾の交換協定を支持する可能性がある」と、レポートは論じている。

    だが、現下の韓国の政治情勢を踏まえると、こうした見方はやや楽観的にすぎるかもしれない。

    総選挙の投開票を目前に控え、与野党の支持率はきっ抗している。尹大統領が自由主義諸国との結束強化に重きを置いているのは確かだが、最大野党・共に民主党のウクライナ情勢に対する態度は冷ややかだ。同党の李在明(イ・ジェミョン)代表は今回選挙の遊説でも、「ロシアと反目すれば韓半島の安保環境が悪化する」との理由で、ウクライナ支援に反対する姿勢を鮮明にした。

    尹政権は昨年と同様に米国を経由する方式ならば、議会の同意なしに弾薬供給を実行することが可能だ。しかし総選挙で野党が勝ち、過半数を握った場合、政権は神経質にならざるを得ない。野党が内政を巡る駆け引きで政府の「独断専行」に対抗し、重要政策が停滞すれば、次期大統領選で不利な立場に追い込まれかねないためだ。

    逆に与党が選挙で勝利すれば、尹政権は果敢に米国と共同歩調を取り、弾薬供給に応じる可能性が高い。さらに、ロシアが北朝鮮との軍事協力をいっそう深めるならば、それもまた、韓国がウクライナ支援に積極的になる動機として働く可能性もある。

    DairyNK 2024年04月06日
    https://dailynk.jp/archives/161788

    【「韓国の砲弾340万発がウクライナを救うか」米シンクタンク】の続きを読む

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    1: ごまカンパチ ★ 2024/03/11(月) 09:13:26.31 ID:dRX4M0Tj9
    https://news.yahoo.co.jp/articles/aa0a2e05cc64bf50b61d090ba01b6309e1597b2f
    ■ウ軍「全てスクラップとして横たわっている」
     ロシア陸軍が通称「ゴルフカート」と呼ばれる中国製の全地形対応車「デザートクロス1000-3」を使用していたことが
    2024年3月4日、ウクライナ軍の前線部隊が投稿した動画で明らかになりました。

    【動画】乗るだけなら楽しそう! これが中国製「ゴルフカート」です
    https://trafficnews.jp/post/131455/2

    この動画は、ウクライナ陸軍の第60独立機械化旅団が東部のドネツク州リマン近郊で、移動するロシア軍に対し自爆ドローンや爆弾による攻撃を行った際に撮影したもの。
    映像のなかで同車両の車列が発見され、前線に投入されていたことが明らかになりました。

    同独立旅団は公式Facebookで映像を公開すると共に、「ロシア人は戦車、BMP、人的資源、さらには中国製『ゴルフカート』さえも使用した。
    逃げ切れなかったものは全てスクラップとして私たちの土地に横たわっている」と投稿しました。

    「ゴルフカート」こと「デザートクロス1000-3」は、中国の山東オーデス工業で製造された全地形対応車 (ATV)で、主な任務は後方のパトロールや捜索救助任務となっています。
    歩兵用戦闘車両のBMP-1やBMP-2のように、装甲どころか、トップアタック対策用の屋根や防弾ガラスの窓すらなく、側面はドアもなくむき出しの状態で運転する車両です。

    そのため、銃弾や砲弾が飛び交う前線向きのものではありませんが、ロシア軍はこの車両を
    T-90主力戦車やMT-LB汎用装軌装甲車両、BMP-2歩兵用戦闘車両などと一緒に前進させたようです。

    この車両をめぐっては、ロシア国営メディアのタス通信が2023年11月10日に、ロシア陸軍が約540台保有しており、さらに1590台が追加納入される予定であると報じていました。
    それに先立つ10月には、70年近く前の装甲車であるBTR-50が投入され撃破されたという報道もありました。
    このように、本来は後方で使用する車両や旧式車両が前線へ続々投入されている件に関して、ウクライナの国内メディアでは、装輪装甲車や歩兵用戦闘車両が戦闘による消耗で不足しているのではないかと指摘する声もあります。

    また、同車両に乗っていた兵士たちは、なんの防御手段も持ち合わせていなかったことから、
    自爆ドローンや投下された爆弾に一方的に攻撃される結果となり、ロシア指導部のずさんさを批判するメディアもありました。

    別ソース
    ロシア軍の無謀極まる「ゴルフカート」攻撃、案の定悲惨な結果に
    https://news.yahoo.co.jp/articles/a2df3290353ba164837d635de5cc67b942746d6a


    【【無謀】ロシア軍“ゴルフカート”まで戦場に投入か 「車両不足では?」の声 ウクライナ軍に集中砲火を浴び悲惨な結果に (動画あり)】の続きを読む

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    1: 豚トロ ★ 2024/03/07(木) 14:44:22.52 ID:??? TID:toro
    ウクライナ南部の港湾都市オデーサで6日、ウォロディミル・ゼレンスキー大統領とギリシャのキリアコス・ミツォタキス首相の会談中に爆発があった。ウクライナ海軍などによると5人が死亡した。両首脳や政府関係者は無事だった。

    首脳会談後の共同記者会見で、ミツォタキス首相は当時の状況について、「私たちは近くで鳴ったサイレンと爆発の音を聞いた。避難する時間はなかった」と説明。
    「非常に強烈な体験だ。(中略)新聞で戦争について読むのと、自分の耳で聞き、自分の目で見るのとではまったく違う」と付け加えた。
    ゼレンスキー大統領は、今回の攻撃で「死傷者」が出たとし、正確な人数は把握していないと述べた。

    続きはこちらから
    https://news.yahoo.co.jp/articles/afc237525418a32d085507f9c3f7c0b08e25e11e

    【【ウクライナ】ゼレンスキー大統領とギリシャ首相の会談中に爆発、5人死亡 両首脳は無事】の続きを読む

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    1: ごまカンパチ ★ 2024/03/03(日) 18:13:56.29 ID:WayOHC6w9
     ウクライナを支援する欧州の国々は気まずく思い出したかのように、ようやくウクライナが必要とする砲弾を供給するための資金と産業資源をかき集めつつある。
    欧州連合(EU)の武器取引、チェコ主導の弾薬の大量購入、ウクライナと同盟国との二国間取引など、並行で進められているいくつかの取り組みにより、
    今後数カ月で少なくとも70万発の砲弾がウクライナに出荷されるはずだ。
    ウクライナは今春、欧州経由で100万発を超える砲弾を入手するかもしれない。
    また、ウクライナへの追加支援を阻んできたロシア寄りの米国議会の共和党議員が最終的に来月あたり譲歩すれば、
    春から夏にかけてウクライナ軍は100万発以上の砲弾を思いがけず手にする可能性がある。
    ※略

    ロシアがウクライナに対して仕かけた戦争が3年目に突入した今、どちらの国がより多くの、そして質のいい砲弾を保有しているかが戦争の行方を左右するかもしれない。
    ウクライナ軍が昨夏、攻勢をかけることができたのは、米国が韓国製の砲弾を100万発購入したおかげで砲弾の数でロシア軍と対等だったからだ。
    そしてこの冬にウクライナ軍が戦場の勢いをロシア軍に奪われる状況になったのは、米国の支援が突然打ち切りとなり、
    その後おそらく10万発の砲弾が提供されなかったためだ。

    一方、今年に入ってからのロシア軍の攻勢は、ロシアが昨年9月から4カ月連続で北朝鮮から毎月約40万発の砲弾を購入したことによって支えられている。
    注目に値するのは、ウクライナの諜報当局者がいう、ロシア軍の砲弾の半分は不発弾だという点だ。
    だが不発率が高いにもかかわらず、ロシア軍は約965kmにおよぶ戦線で1日に約1万発の砲弾を発射している。
    これに対してウクライナ軍が1日に発射する砲弾はわずか2000発だ。

    ■チェコがウクライナ軍の砲弾不足を一変させようとしている
    ※略
    だが、チェコがウクライナ軍の砲弾不足を一変させようとしている。同国のヤン・イレッシュ国防政策局長は2月18日、
    ドイツで開催されたミュンヘン安全保障会議で、チェコが「欧米以外の国に眠っている」砲弾80万発を特定したと発表して出席者を驚かせた。
    ※略
    米政治専門サイトのポリティコの記者ポール・マクレアリーや他の情報筋によると
    「これらの国々のほとんどは、政治的な理由からウクライナを直接支援するのは避けたいため、仲介者が必要だ」とイレシュは指摘した。
    ウクライナを支援する国々が砲弾の代金を負担するなら、チェコがその仲介役を引き受けるだろう。

    ■ウクライナ軍は何とか持ち堪える以上の行動に出ることができる可能性がある
    それから2週間して、ベルギー、カナダ、デンマーク、オランダ、そして不特定の12カ国が、砲弾の入手に必要な資金の半分以上、
    つまり砲弾約40万発分の資金を工面した。チェコが必要な資金をさらに確保できれば、残りの40万発も購入できるかもしれない。
    チェコが仲介する砲弾とEUが約束した残りの砲弾で、ウクライナは春から夏にかけて、おそらく1日に6000発の砲弾を放つことができるだろう。
    そして「極右」共和党員のマイク・ジョンソン米下院議長がウクライナへの追加支援の妨害をやめれば、1日6000発の砲弾は1万発近くに増えるかもしれない。
    ※略
    希望を抱かせる動きがある。
    下院共和党の穏健派であるブライアン・フィッツパトリック議員は「ディスチャージ・ペティション(委員会審査省略動議)」を申し立てた。
    この動議では、大半の民主党議員ともう数人の穏健派の共和党議員の支持を得れば、ジョンソンをはじめとする保守強硬派の共和党議員らを
    無視してウクライナ支援案を早ければ今月にも採決に持ち込むことができる。

    フィッツパトリックは、この動議が十分な支持を得られると確信していると米ネットサイトのアクシオスに語った。
    ウクライナに弾薬を送るために、指導部に逆らう共和党員は何人いるだろうか。「あなたが思っている以上に多い」とフィッツパトリックは語った。
    「それが正しいことだと知っている人が大勢いる」

    チェコが仲介する砲弾と、それより少ないEU製の砲弾でウクライナは戦いを継続できるはずだ。
    そして米国製の砲弾があれば、おそらく月に何万発もの砲弾を放つことができ、ウクライナ軍は何とか持ち堪える以上の行動に出ることができる可能性がある。
    もしかすると再び攻勢に転じることを検討するかもしれない。

    【【軍事支援】ウクライナの砲弾不足問題に光明、欧州経由で100万発出荷か 米下院にも希望を抱かせる動き】の続きを読む

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    1: 蚤の市 ★ 2024/02/18(日) 23:17:01.24 ID:0yGs9v4+9
    【北京=田島如生】中国の王毅(ワン・イー)共産党政治局員兼外相は17日、訪問先のドイツ・ミュンヘンでウクライナのクレバ外相と会談した。ロシアのウクライナ侵攻を協議し「中国は紛争地域や当事者に殺傷力のある武器を売却しない」と伝えた。

    中国外務省が18日発表した。中国は隣国ロシアとの関係を重視し、経済や貿易、エネルギー分野...(以下、残り158文字)

    日本経済新聞 2024年2月18日 23:10
    https://www.nikkei.com/article/DGXZQOGM182RY0Y4A210C2000000/

    【中国外相「ロシアへ武器売却しない」 ウクライナ外相に】の続きを読む

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    1: ごまカンパチ ★ 2024/02/06(火) 19:18:24.67 ID:qjc60o1S9

     ロシアがウクライナで戦争を拡大してからの705日間に、ロシア軍は戦車や歩兵戦闘車、榴弾砲、その他の重火器を
    1日平均19(撃破か遺棄、もしくは鹵獲された数の合計)失ってきた。
    2月3日、ロシア軍はこれらの装備を少なくとも54失った。ほかに16を損傷している。
    ロシアにとってこの戦争で最悪の日の1つになった。

    公開情報を基にロシア軍とウクライナ軍双方の兵器の損害を毎日集計し、リスト化して公表しているアナリストのアンドルー・パーペチュアは2月4日
    「1日に確認した損害数としてはこれまでで最多だった」と述べている。

    ウクライナ側の損失は少ない。撃破、遺棄、もしくは鹵獲された乗り物(車両のほかボートなども含む)の数は9にとどまり、損傷した数も21だった。
    ロシア側はと言えば、戦車16両、歩兵戦闘車・装甲兵員輸送車を29両も失っている。
    ウクライナ側の損害は主にトラックや民間車両が占めており、これらは軍が補給用に使用していたものとみられる。
    戦闘車両の損失は戦車2両(T-64の撃破と遺棄が各1両)、装甲兵員輸送車1両(遺棄)となっている。
    パーペチュアが4日に数え上げた損害は必ずしも2月3日に出たものとは限らないが、彼は毎日集計しているので、実際の損害発生日の代用として役立つ。

    すぐに思い浮かぶ疑問は、これほどの損失率はロシアにとって耐えうるものなのかというものだ。
    答えもすぐに出る。ノーだ。
    新しい装甲兵員輸送車の生産は依然として遅れているため、ロシア兵は主に、長期保管中の倉庫から引っ張り出された冷戦時代の古い車両に乗っている。
    これらの予備には限りがある。

    X(旧ツイッター)で「high_marsed」(@HighMarsed)と名乗るアナリストは昨年12月、衛星画像の分析から、ロシアは戦争拡大前に4811両あった
    BMP歩兵戦闘車のうち、1081両を再就役させたと報告している。しかし、残り3730両のうち少なくとも765両は「修復不可能なほど壊れているのが明らか」とのことだ。
    オランダのOSINT(オープンソース・インテリジェンス)分析サイト、オリックス(Oryx)によれば、ロシア軍は2022~23年にBMPを月に約80両失っていた。
    この損失率が2024年も続き、BMPの新規生産ペースが月30~40両にとどまっているとすれば、ロシアは2年後かそこら、つまり2026年初めには歩兵戦闘車が枯渇する。

    ロシア側にとっての問題はいうまでもなく、今年に入り車両をますます多く、かつてない早さで失っていることだ。
    パーペチュアの集計によれば、ロシア軍の3日の損失にはBMP13両、BTR装甲兵員輸送車2両も含まれる。
    これはロシアのBMP損失率が月400両に迫ることを意味する。2022~23年の5倍だ。
    このペースの損失が続けば、ロシアの歩兵戦闘車の予備は2年ももたないだろう。
    2年どころか、半年で枯渇する可能性がある。
    ロシア軍の装備では、補充可能なペース以上での損失の拡大は戦車や装甲兵員輸送車でも明らかだ。

    米議会のロシア寄りの共和党議員が昨年秋にウクライナへの支援を断ち、権威主義的な体制のハンガリーが欧州の対ウクライナ支援を執拗に阻み、
    ロシアのほうが人口も経済規模も大きいにもかかわらず、ウクライナ軍はあらゆる逆境に屈せず持ちこたえている。
    それどころか、ウクライナ軍は塹壕からドローンを出撃させ、消耗戦に勝利しつつあるのだ。

    自由なウクライナの友人にとってさらに良い知らせは、ロシア軍の突撃部隊を撃滅し続けているウクライナ側は、失っている土地もごくわずかにとどまるということだ。
    現在、最大の激戦地となっているウクライナ東部ドネツク州アウジーイウカ方面では、ロシア軍はこの戦争で最大級の犠牲を出しながら、
    南で100m程度、北で1.2kmほどしか前進できていない。

    ロシア軍はたった数百メートル前進するために、ウクライナ軍参謀本部によれば1日で装甲車両などを54両、兵士を800人あまり失った。
    理性的で道義をわきまえた指揮官なら、これほど得るものが失うものに見合わないことはしない。

    https://forbesjapan.com/articles/detail/68977


    【【戦況】ロシア軍重装備に1日で最悪級の損失 ウクライナ、逆境に屈せずドローンで猛反撃】の続きを読む

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    1: ごまカンパチ ★ 2024/01/28(日) 20:08:18.85 ID:vef0lp7z9

     ロシア南部クラスノダール地方トゥアプセにあるロシア石油大手ロスネフチの製油所で1月24日深夜から25日未明にかけ、火災が発生した。
    携帯電話で撮影された映像には夜空高くまで上がる炎が映っている。
    通信アプリ「テレグラム」のニュースチャンネルによると、火災が発生する直前にドローンが製油所を直撃したのが目撃されたという。

    ロシアではこのほかにも、石油・ガス施設に対する組織的な攻撃とみられるものが相次いでいる。

    ■起爆装置の投入
    1月19日にはロシア西部ブリャンスク州クリンツィにあるロスネフチの大型石油貯蔵施設の貯蔵タンク4個が炎上した。
    クリンツィはウクライナとの国境に近い町だ。

    「国防省が電波を妨害して飛行機型のドローン(無人機)を撃墜した。飛行中の標的が破壊されると、積まれていた弾薬がクリンツィの石油貯蔵施設の敷地に落下した」
    と同州のアレクサンドル・ボゴマズ知事はテレグラムに投稿した。

    その2日後の21日には、同じくロシア西部サンクトペテルブルクの西に位置するウスチルガのガス基地で爆発を伴う大規模な火災が発生した。
    施設運営者は、火災が「外部要因」で引き起こされたと説明している。
    親ロシア派のテレグラムチャンネルによると、ロシア軍は火災の発生前、約3kgの爆薬を積んだドローンを撃墜。
    ドローンは、翼幅約6mのピストンエンジンの航空機だったという。

    これらの攻撃は、元米海兵隊員で米国防大学国家戦略研究所の上級研究員である「TX」ことトーマス・ハメスが2016年のドローン戦争に関する論文で
    「起爆装置の投入」と記した原理に基づいている。
    小型で安価のドローンは、従来の攻撃機のように多くの爆薬を搭載していないが、うまく照準を合わせれば、弾薬や燃料の備蓄を攻撃することができる。
    「このような標的に対しては、100g未満の爆薬を直接投下するだけでも、標的を破壊する二次爆発を誘発することができる」とハメスは書いた。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/9b42a534c90c2b6ca1003ea44b200233a4213d1e


    【【戦況】石油・ガスをドローンで「起爆」 二次爆発を誘発 ウクライナ、ロシア国内施設を次々攻撃】の続きを読む

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    1: 少考さん ★ 2024/01/26(金) 16:45:31.17 ID:cVYWbOlZ9
    鳩山友紀夫(由紀夫)Yukio Hatoyama
    @hatoyamayukio

    ウクライナの方から、今ウクライナでは不正な平和を受け入れるか戦争を続けるかの二者択一のジレンマで悩んでいる、どうすべきかと訊かれた。戦争継続は更に多くの命が奪われるので停戦すべき。そして国際世論に訴えて不正な平和を、少しでも公正な平和に近づけるべきではないかと答えた。悩みは深い。

    午後0:23 · 2024年1月26日
    https://x.com/hatoyamayukio/status/1750721144943243339?s=19

    【鳩山友紀夫氏「ウクライナの方から…不正な平和を受け入れるか戦争を続けるかの二者択一のジレンマで悩んでいる、どうすべきかと訊かれた」】の続きを読む

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    1: 首都圏の虎 ★ 2024/01/24(水) 18:58:13.87 ID:lYZzF2Zw9
    ウクライナ国境に近いロシア西部でロシア軍の輸送機が墜落しました。

    ロシア国防省は24日、ウクライナと国境を接する西部ベルゴロド州でロシアの輸送機イリューシン76が墜落したと明らかにしました。

    輸送機にはウクライナ人捕虜65人のほかロシア人9人が搭乗しており、捕虜交換のためにベルゴロド州に向けて飛行していたとしています。

    ロシア空軍の調査チームが墜落原因を調べるため現地に向かうとしています。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/0cab411e29cfa5d76ebb443c873e2dc5e7d91221

    【【速報】ロシア軍の輸送機がウクライナ国境付近で墜落 ウクライナ人の捕虜65人が搭乗か】の続きを読む

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    1: ばーど ★ 2023/12/29(金) 22:00:48.84 ID:TtHae1qQ9
    ウクライナのゼレンスキー大統領は29日、同日朝までに首都キーウ(キエフ)など国内各地を標的としてロシア軍が約110発のミサイルを発射したと明らかにした。ウクライナ軍が多数を撃墜したが、各地で産科医院や商業施設、住宅などが被害を受けたとした。ウクライナ内務省は一連の攻撃で18人が死亡、132人が負傷したと発表。死傷者はさらに増える恐れがある。

    ロシアによるウクライナ全面侵攻後、1回のミサイル攻撃としては最大規模だった可能性がある。ゼレンスキー氏は犠牲者に哀悼の意を示すとともに、「われわれはテロリストたちに必ず報復する」と表明した。

    ウクライナ軍のザルジニー総司令官によると、露軍はミサイルのほか、36機の自爆ドローン(無人機)も今回の攻撃に使用した。ウクライナ軍はミサイル87発とドローン27機の撃墜に成功した。

    露国防省は29日、「高精度ミサイルとドローンで敵の軍事目標を破壊した」と主張した。

    ウクライナ当局などによると、ミサイル攻撃によりキーウの地下鉄駅が損傷。2人が死亡し、18人が負傷した。東部ドニプロでは商業施設にミサイルが着弾し、5人が死亡、15人が負傷。西部リビウや南部オデッサ、東部ハリコフ、南部ザポロジエなどの各州でも住宅や民間インフラが被害を受け、死傷者が出た。

    産経新聞 2023/12/29 21:37
    https://www.sankei.com/article/20231229-5FLETUDJDVKS5N3J4VTSXVUHTQ/
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    1: ごまカンパチ ★ 2023/12/26(火) 17:55:28.42 ID:L/RLp6CT9
    https://jp.reuters.com/world/ukraine/MRN7ZJORTBMS5I2O5EW3TYPWDU-2023-12-26/
     ウクライナ空軍は、ロシアが一方的に併合した南部クリミア半島の黒海沿岸の港町フェオドシヤを26日未明に空爆し、ロシア軍の大型強襲揚陸艦ノボチェルカスクを破壊したと発表した。
    空軍のミコラ・オレシュチュク司令官は
    「ロシアの艦隊はどんどん小さくなっている。空軍パイロットや関係者全員のおかげだ」と通信アプリ「テレグラム」に投稿した。

    空軍は声明で、26日午前2時30分(日本時間午前9時30分)ごろ、フェオドシヤを巡航ミサイルで攻撃し、ロシア軍黒海艦隊の大型強襲揚陸艦ノボチェルカスクを破壊したと表明した。証拠は示していない。ロシア側のコメントはない
    ロイターはこの戦況報告を独自に検証できていない。

    ウクライナ軍の発表前、ロシアが任命したクリミアのセルゲイ・アクショーノフ首長は、
    ウクライナ軍の攻撃によりフェオドシヤの港湾区域で火災が発生したがすぐに鎮火したと述べていた。
    クリミア当局の発表によると、「技術的な問題」でフェオドシヤ発の列車は別の駅からに変更、フェオドシヤの一部で交通規制が実施されている。

    ロシアの複数の報道機関がテレグラムに投稿したニュース映像では、港湾区域で強力な爆発と火災が発生している。



    【【戦況】ウクライナ空軍、クリミア半島の港を空爆 港湾区域で強力な爆発と火災 ロシア軍の大型強襲揚陸艦を破壊】の続きを読む

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    1: ばーど ★ 2023/12/24(日) 20:02:12.27 ID:/WwJAexx9
    ロシアの侵略を受けるウクライナのルステム・ウメロフ国防相が21日、ドイツの大衆紙ビルトなどとのインタビューで国外に身を寄せているウクライナ人を軍に動員する案に言及し、波紋が広がっている。

    ウメロフ氏はインタビューで、外国に滞在している25~60歳の男性を対象に「招待状を送る」構想を明らかにし、「自分の国のために戦うことは罰ではなく名誉だ」と強調した。「自発的に来ない場合にどうするかは議論中だ」とも語り、応じない場合の罰則を検討する可能性を示唆した。

    インターファクス・ウクライナ通信によると、国防省報道官はウメロフ氏の発言について「全国民に軍に参加してほしいと呼びかけたものだ」と説明し、「国外滞在者に法的な義務を課すことは現在は検討していない」と述べた。

    ウクライナはロシアが侵略を開始した昨年2月に総動員令を出し、繰り返し延長しているが、動員自体は部分的なものにとどまってきたとみられている。ウメロフ氏の発言は、兵員確保が進まないことへの焦りの表れとみられる。

    ウォロディミル・ゼレンスキー大統領は19日、軍から最大50万人の追加動員を提案されたことを明かした。ウクライナでは18~60歳の男性は原則出国が禁止されているが、BBCロシア語版によると、60歳以下の男性が1日6000人規模で出国している。

    子供が3人以上いる場合の例外規定の適用を狙って、子だくさんの女性と再婚するケースが増えている。性別を偽って出国を試みる例もあるという。

    エストニア公共放送によると、エストニア内務相は「ウクライナが必要とするならば、(エストニアに滞在するウクライナ人を)見つけ出し、送還できる」と述べた。エストニア国内には、動員対象となるウクライナ人男性が約7000人いるという。

    読売新聞 2023/12/23 23:32
    https://www.yomiuri.co.jp/world/20231223-OYT1T50238/

    【ウクライナ国外滞在者の動員案に波紋…1日6000人規模で出国の情報も】の続きを読む

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