かたすみ速報

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    カテゴリ: ウクライナ

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    1: みつを ★ 2018/09/07(金) 07:28:08.96 ID:CAP_USER9
    no title

    ミサイル技術を盗もうとした罪で服役の北朝鮮工作員が出所
    2018年9月7日 5時31分

    非核化をめぐる米朝協議が難航する中、ウクライナで7年前、ICBM=大陸間弾道ミサイルの技術を盗もうとした罪で服役していた北朝鮮の工作員2人が出所しました。米朝協議では、核やミサイルの知識を持つ人物たちの処遇が焦点の1つなだけに、北朝鮮が2人をどう扱うのか注目されます。

    北朝鮮の工作員のリュ・ソンチョル元受刑者とリ・テギル元受刑者は2011年、旧ソビエト時代に弾道ミサイルを開発したウクライナの国営企業の技術者などに接触し、ICBMに使われるエンジンの機密資料などを盗もうとした罪で懲役刑を受け、ウクライナの刑務所で服役していました。

    6日、2人のうちリュ元受刑者が出所し、NHKに対して「できるだけ早く北朝鮮に戻る」と述べ、用意された車で敷地内から走り去りました。リ元受刑者も4日、出所したということです。

    難航している米朝の非核化協議では、核や弾道ミサイルの知識を持つ北朝鮮の人物たちの処遇が焦点の1つで、アメリカは、研究者らを国外に移住させるよう求めているとも伝えられています。

    一方、北朝鮮は、アメリカ本土に届く核兵器の運搬手段としてICBMの開発に力を入れ、とりわけウクライナのエンジン技術を手に入れてから開発が急速に進んだとされます。それだけに、出所した2人の工作員を北朝鮮がどう扱うかは、非核化協議において核やミサイルの知識を持つ人物たちの処遇をめぐる立場を見極める手がかりとして注目されます。

    また、ウクライナ政府は、工作員らの逮捕で機密情報の流出は防げたと強調していますが、裁判では、工作活動が1年以上に及んでいたことが明らかになっていて、情報管理体制に懸念を残した形です。

    NHK
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180907/k10011615041000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_016 

    【【ウクライナ】ミサイル技術を盗もうとした罪で服役の北朝鮮工作員が出所 】の続きを読む

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    1: みつを ★ 2018/09/01(土) 03:32:02.16 ID:CAP_USER9
    48F8ACEE-A087-4E24-B21B-D1643E4E1823

    親ロ派指導者が爆発で死亡=ウクライナ政府関与とロシア
    2018年9月1日 1:42 
    発信地:ロシア [ 例外 その他 ]
    【9月1日 時事通信社】インタファクス通信によると、親ロシア派の武装勢力が支配するウクライナ東部ドネツクで31日、爆発が起き、親ロ派「ドネツク人民共和国」の首長を自称していたザハルチェンコ氏が死亡した。

     ロシア外務省のザハロワ情報局長はウクライナ政府が関与したとの見方を示しており、両国関係がさらに緊張する可能性がある。ドネツク人民共和国のメディアは「ザハルチェンコ氏はテロ行為の結果、死亡した」と主張した。

     爆発はドネツク中心部のカフェで起き、複数の負傷者が出たもよう。ザハルチェンコ氏は親ロ派幹部として、ロシアのメディアにもたびたび登場していた。(c)時事通信社

    AFP
    http://www.afpbb.com/articles/-/3188048?cx_part=latest 
    【【誰が犯人?】親ロ派指導者が爆発で死亡=ウクライナ政府関与とロシア 】の続きを読む

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    1: SQNY ★ 2018/09/01(土) 00:39:27.13 ID:CAP_USER
    48F8ACEE-A087-4E24-B21B-D1643E4E1823
     
    ・ドネツク人民共和国の指導者、死亡 ドネツク中心のカフェの爆発で

    プーシキン大通りにあるカフェで爆発が起きた。カフェはウクライナからの独立を宣言したドネツク人民共和国の指導者、アレクサンドル・ザハルチェンコ氏の邸宅の近くに位置する。

    プーシキン大通りにあるカフェで爆発が起きた。カフェはウクライナからの独立を宣言したドネツク人民共和国の指導者、アレクサンドル・ザハルチェンコ氏の邸宅の近くに位置する。

    ・В Донецке прогремел взрыв у кафе рядом с резиденцией Александра Захарченко
    https://strana.ua/news/158815-na-bulvare-pushkina-v-donetske-prohremel-vzryv-vzorvali-mashinu-u-kafe-separatist.html

    2018年09月01日 00:28 スプートニク日本
    https://sptnkne.ws/jzsv

    【【ウクライナ】ドネツク人民共和国の指導者、死亡 ドネツク中心のカフェの爆発で】の続きを読む

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    1: しじみ ★ 2018/06/06(水) 04:44:58.73 ID:CAP_USER
    no title
     
    チェルノブイリ立入禁止区域で約10ヘクタールの乾燥した草が燃えている。
    5日、ウクライナ非常事態省キエフ州支部のヴィクトリヤ・ルバン報道官が発表した。

    報道官によると「森林火災は今のところない」。

    救助部隊が朝から消火作業を開始したという。
    ルバン氏は「現場では20以上の機器とおよそ100人が活動している。
    また航空機やヘリコプターも活動を開始している」と述べた。

    先に気象予報士らは、気温が高く、雨が少ないため、ウクライナ全土で火災の危険性が高まっていると警告していた。

    最新情報によると、この火災による放射線状況の悪化はなく、原発の施設への脅威もないという。

    スプートニク
    https://sptnkne.ws/hGgX

    【チェルノブイリ立入禁止区域で草が燃えている-ウクライナ非常事態省】の続きを読む

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    1: しじみ ★ 2018/05/31(木) 02:22:11.45 ID:CAP_USER
    ■治安当局と相談し「殺人劇」演出を明らかに

    ウクライナ警察は29日、首都キエフで、ロシア出身でプーチン政権を批判していた記者が射殺されたと発表した。だが、30日になって一転、記者本人が記者会見場に登場し、治安当局と相談して「殺人劇」を演出したことを明らかにした。
    ロシアの関係機関による記者の暗殺計画を事前に察知し、これを防ぐために流した偽情報だったという。


     この記者はアルカディア・バブチェンコさん(41)。ウクライナ警察は当初、キエフ市内の自宅で何者かに銃撃され、搬送中に死亡したと発表。ロシア滞在時のバブチェンコさんは、ロシア軍が関与してきたウクライナやシリアの情勢を報じ、プーチン政権を批判していた。そのため関係機関などから脅迫を受け、2017年からキエフに滞在していた。

     保安庁のグリツァク長官は30日の記者会見で、ウクライナ国内ではバブチェンコさんら約30人に対する暗殺が計画されていたことから、対抗策の一環として「殺人劇」を実行したと説明。一緒に会見に臨んだバブチェンコさんは偽の情報を流したことを謝罪しながらも、「他にやりようがなかったのだ」と釈明した。

     ロシア外務省のザハロワ情報局長は30日、ウクライナの情報機関が偽情報を流したことを批判した。

    画像:射殺されたと報じられた後、記者会見場に現れたバブチェンコ記者(中央)。
    右はウクライナの検事総長、左は保安庁長官
    no title

    毎日新聞
    https://mainichi.jp/articles/20180531/k00/00m/030/203000c

    【【ロシア】ウクライナ ロシア人記者殺害は偽情報、本人が会見に登場 】の続きを読む

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    1: しじみ ★ 2018/05/30(水) 07:09:00.41 ID:CAP_USER
    no title
     
    【5月30日 AFP】ウクライナの首都キエフで29日、ロシア人ジャーナリストが銃撃を受けて死亡した。ウクライナ警察が明らかにした。被害者は反体制派メディアに寄稿し、ウラジーミル・プーチン(Vladimir Putin)大統領に対する痛烈批判を展開していた。

     亡くなったのはアルカディ・バブチェンコ(Arkadi Babchenko)氏(41)。警察がAFPに明かしたところによると、バブチェンコ氏は自宅アパートの建物内で銃撃されたという。

     警察報道官の話では、銃声を聞いた妻が血を流しているバブチェンコ氏を発見。病院へ救急搬送中に息を引き取ったという。

     同僚のジャーナリストの一人はフェイスブック(Facebook)に、「アルカディ・バブチェンコ氏は買い物を終えて帰宅した際、自宅建物内の階段で背後から3発の銃弾を受けて死亡した」と投稿。

    この同僚によると、バブチェンコ氏はウクライナ民放ATRで過去1年間、番組司会者を務めていたという。

    反プーチン派の同氏はロシア国内で脅迫を受け、まずチェコの首都プラハに転居。
    その後キエフに移住していた。


    AFP
    http://www.afpbb.com/articles/-/3176477

    【【おそロシア】反プーチン派ロシア人ジャーナリスト、ウクライナで撃たれ死亡 】の続きを読む

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    1: イレイザー ★ 2018/03/04(日) 07:37:46.63 ID:CAP_USER9
    【AFP=時事】ウクライナ政府は2日、ロシア天然ガス大手、国営ガスプロム(Gazprom)が天然ガスの供給再開を拒否したことを受け、学校閉鎖や工場での生産削減を呼び掛けた。国がガス供給の節減を迫られるなか、ウクライナ国民は寒さに震えている。


     両国政府間ではロシアからウクライナへのガス供給をめぐる紛争が長年続いているが、スウェーデン・ストックホルムの国際仲裁裁判所による判決で、ロシア側が1日に送ガスを再開することになっていた。しかし、ガスプロムは契約改定が完了していないと主張し、供給再開を突然拒否。ウクライナ政府からの前払い金を返金した。

     この決定とウクライナ全土を襲う寒波が重なり、同国政府は2日、ガス消費の節減を呼び掛けることとなった。イーホル・ナサリク(Ihor Nasalyk)エネルギー相によれば、節減措置は気温上昇が見込まれる6日まで実施される。

     両国間の紛争には、ウクライナ経由での欧州向けロシア産ガス供給も含まれる。欧州連合(EU)は、再開凍結によりEU域内へのガス供給が脅かされることを警戒し、解決のためロシアとウクライナの交渉を仲介する用意があると表明した。

     ロシアでの報道によると、ガスプロムのアレクセイ・ミレル(Alexei Miller)社長は2日、同社はウクライナ国営天然ガス企業ナフトガス(Naftogaz)との契約を破棄するため、直ちにストックホルムの仲裁裁判所に提訴すると述べた。【翻訳編集】 AFPBB News

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180303-00000005-jij_afp-int
    首都キエフ
    no title

    【【資源】震えるウクライナ国民 ロシアがガス供給再開拒否 国際仲裁裁判所役に立たず 】の続きを読む

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    1: イレイザー ★ 2018/03/02(金) 11:05:52.17 ID:CAP_USER9
    【AFP=時事】米政府はウクライナへの対戦車ミサイル「ジャベリン(Javelin)」の売却を正式に承認した。米国務省が1日発表した。ロシアの反発は必至とみられる。

     国防総省で海外への武器売却を監視する国防安全保障協力局(DSCA)によると、ウクライナはドナルド・トランプ(Donald Trump)米政権に、ミサイル210発、発射装置37基を約4700万ドル(約50億円)で購入する許可を求めていた。

     米政府の職員や請負業者がミサイルなどの輸送やウクライナ軍の訓練を支援する。ウクライナ軍は同国東部の親ロシア派との戦闘にジャベリンを使用する。

     ロシアがウクライナのクリミア(Crimea)半島を編入し、親ロシア派武装勢力がウクライナ東部の2つの工業地帯を占拠したことを受け、米国とその同盟国は国土の再統合を目指すウクライナを支持している。

     しかし米政府はこれまで、紛争の激化を懸念してウクライナへの最新の殺傷兵器の提供には慎重だった。こうした兵器の提供は対ロシア関係の一層の悪化を招きかねない。

     DSCAは声明で、ジャベリンはウクライナが主権と領土を守る上で必要となる長期的な防衛力構築に資するものだと述べるとともに、「この装備の売却と関連支援策の提案は同地域の基本的な軍事力の均衡を変化させるものではない」としている。

     連邦議会でこの売却案への異議が出なければ、米軍需大手レイセオン(Raytheon)と米防衛・航空大手のロッキード・マーチン(Lockheed Martin)は2か月以内にジャベリンの提供に着手できる。

    ヤフーニュース(AFP)
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180302-00000011-jij_afp-int
    no title

    【【対露】米政府、ウクライナへの対戦車ミサイル「ジャベリン」売却を承認 】の続きを読む

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    1: みつを ★ 2017/12/24(日) 01:20:36.32 ID:CAP_USER9
    http://www.afpbb.com/articles/-/3156482?cx_module=latest_top

    【12月23日 AFP】ロシア政府は23日、米国政府が発表したウクライナへの「強化された防衛装備」提供について、ウクライナ東部で「新たな流血の事態」につながる可能性があると非難した。

     ロシアのセルゲイ・リャブコフ(Sergei Ryabkov)外務次官は声明を発表し、米国は「一線を超えて」ウクライナ東部での、政府軍と分離独立を求める親ロシア派武装勢力の紛争を助長していると、強い表現で米国を非難。

     さらに同外務次官は「米国は明らかに(ウクライナ当局)を新たな流血の事態へと追い込んでいる」「米国の武器は、わが国の隣国で新たな犠牲者を生むことにつながる可能性がある」と述べた。(c)AFP

    2017年12月23日 21:30 発信地:モスクワ/ロシア

    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1514046036 【「新たな流血の事態につながる」ロシア政府、米のウクライナへの兵器提供を非難 】の続きを読む

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    1: ハンバーグタイカレー ★ 2017/12/23(土) 15:41:19.07 ID:CAP_USER9
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    【12月23日 AFP】米国務省は声明で22日、同国がウクライナに「強化された防衛装備」を提供することを明らかにした。2014年以来、1万人以上の死者を出しているウクライナ政府軍と分離独立を求める親ロシア派武装勢力の紛争をエスカレートさせる可能性がある。

     この動きはさらに、ドナルド・トランプ(Donald Trump)大統領が求めるロシアとの関係改善にも水を差す恐れがある。

     ABCニュース(ABC News)は今回の発表の前に、国務省当局者4人の話として、米国はウクライナにジャベリン(Javelin)などを含む対戦車ミサイルを提供する計画だと報じていた。

     この報道によると、供与される4700万ドル(約53億円)相当の防衛装備には対戦車ミサイル210発、発射装置35基が含まれる他、追加物資の購入も必要になるという。

     今回の発表の前日、欧州連合(EU)首脳は、ウクライナへの介入をめぐりロシアに対する厳しい経済制裁を6か月延長することで合意していた。また約1週間前には、カナダ政府がウクライナへの自動火器の輸出を承認していた。(c)AFP

    http://www.afpbb.com/articles/-/3156462 

    参考動画
    http://youtube.com/watch?v=yPOqd11J3Bc


    【米、ウクライナに対戦車ミサイル「ジャベリン」など提供へ 】の続きを読む

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    1: みつを ★ 2017/12/10(日) 08:53:17.87 ID:CAP_USER9
     
    2017年12月9日 18:52 発信地:キエフ/ウクライナ

    【12月9日 AFP】ウクライナ警察は8日、5日に逮捕を試みたが逃げられていたジョージア(グルジア)のミヘイル・サーカシビリ(Mikheil Saakashvili)前大統領(49)をようやく逮捕した。

     ユーリー・ルツェンコ(Yuriy Lutsenko)検事総長は、反汚職運動家のサーカシビリ容疑者をロシアの支援を受けたクーデター未遂の容疑で逮捕したと発表した。

     警察の留置所前にはサーカシビリ前大統領の支持者約100人が集まり「恥を知れ」と叫んだ。サーカシビリ氏は2003年の革命でジョージアをロシアの衛星国から脱却させた立役者で、その後ウクライナで州知事となった。

     アントン・ゲラシェンコ(Anton Gerashchenko)内相顧問によると、首都キエフの裁判所は72時間以内にサーカシビリ容疑者を公判前勾留、自宅軟禁、保釈のいずれにするか決めることになっている。

     警察は5日にもサーカシビリ容疑者の逮捕を試みたが、同容疑者を乗せた警察のワゴン車を大勢の支持者が取り囲んで立ち往生させ、同容疑者を解放するという劇的な展開になっていた。

     サーカシビリ容疑者はその後、ペトロ・ポロシェンコ(Petro Poroshenko)大統領が高官の汚職撲滅に失敗したとして、同大統領の弾劾を求めるデモを議会前で行っていた。サーカシビリ容疑者は自身の行動は平和的かつ合法的なもので、犯罪行為は一切していないと主張した。

    ■サーカシビリ氏:これまでの動き

     サーカシビリ氏は2003年、ジョージアで親欧米の「バラ革命(Rose Revolution)」を主導。その後5年後の2008年にロシアと破滅的な戦争を行い、最終的にジョージアを出た。

     2014年、ウクライナの首都キエフで3か月間続き、同国の親ロシア政権の打倒と親欧州連合(EU)路線への転換につながった民衆蜂起で再び脚光を浴びた。

     ポロシェンコ大統領はサーカシビリ氏にウクライナ国籍を与え、2015年にはサーカシビリ氏を黒海(Black Sea)沿岸の要衝オデッサ(Odessa)州の知事に任命し、その働きに報いた。

     しかし2人の間で仲違いが起き、サーカシビリ氏はウクライナ国籍を剥奪された。サーカシビリ氏は昨年9月、支持者らの支援を受けてウクライナに戻り、翌10月から反政府デモを主導していた。(c)AFP/Genya SAVILOV

    AFP
    http://www.afpbb.com/articles/-/3154807?cx_position=14


    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1512863597/

    【ウクライナ警察がジョージアのサーカシビリ前大統領をようやく逮捕 】の続きを読む

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    ヴィーンヌィツャ
    ウクライナ中部ビニツァ州で27日、ミサイルを格納した軍の大型の武器庫で火災と爆発が起き、3万人以上が避難した。検察当局は「破壊工作」の可能性があるとしている。

     今年に入りウクライナの大型の武器庫で大規模な爆発が起きたのは、今年3月に続き2度目。ウクライナ当局は、死者を出した3月の爆発について、ロシアと、ウクライナ東部で政府軍と戦闘を続ける親ロシア派勢力の仕業だと主張しているが、ロシア当局と親ロ派勢力はこれを否定している。

     ウクライナの軍検察は27日、今回の爆発が「軍事施設での破壊工作」である可能性について捜査を開始したと発表。初期報告によると、現場では大量の弾薬と対空ミサイルの激しい爆発があったものの、死者は出ておらず、2人が軽いけがをしたのみという。

     地元住民の一人はAFPの取材に対し「住民は大きな被害を受けた」と述べ、「窓やドアが完全に吹き飛ばされた家もある」と語った。

    AFP
    http://www.afpbb.com/articles/-/3144626

    【ウクライナで武器庫爆発、3万人超避難 「破壊工作」か】の続きを読む

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    27日、ウクライナ軍の弾薬庫で大規模な爆発が発生した。爆発があった弾薬庫は首都キエフからおよそ240キロの場所。前日夜には軍の基地でも複数回の爆発があり、当局によると1人が負傷した。軍によると、救助隊が付近の住民を避難を進めている。ウクライナの首相が現地へ向かっており、事件の背後には「外的な要因」があると述べた。

    ロイター
    https://jp.reuters.com/video/2017/09/27/%E3%82%A6%E3%82%AF%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%8A%E3%81%A7%E5%BC%BE%E8%96%AC%E5%BA%AB%E3%81%8B%E3%82%89%E5%A4%A7%E3%81%8D%E3%81%AA%E7%88%86%E7%99%BA-%E9%A6%96%E7%9B%B8%E3%82%92%E7%8F%BE%E5%9C%B0%E3%81%AB%E6%B4%BE%E9%81%A327%E6%97%A5?videoId=372615491&videoChann
    【ウクライナで弾薬庫から大きな爆発、首相を現地に派遣】の続きを読む

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    米国務省のナウアート公式報道官は、ウクライナ東部へ派遣される国連平和維持部隊はロシアとウクライナの国境に駐留できるなど、広範な委任状を持つべきだとする声明を表した。

    ナウアート報道官は、米国はこうした措置をウクライナ国民を潜在的に擁護する措置と捉えていると語っている。

    9月初旬、プーチン大統領は平和維持部隊のウクライナ派遣を支持する声明を表した。プーチン大統領はその際、平和維持部隊が駐留できるのは緩衝ラインをおいて他にないと強調している。ロシアは決議案のすべての条項を隔離し、それを国連安保理の検討に付した。

    これに対してウクライナは平和維持部隊はドンバス領内およびロシアとウクライナの国境地帯の両方に派遣されるべきと主張している。

    スプートニク
    https://jp.sputniknews.com/politics/201709144085952/

    ここでもアメリカVSロシアの対立が。北朝鮮に回す戦力は今のところなさそう。攻撃するにしても時間がかかるのでしょう。

    押していただけると励みになります。

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    北朝鮮が開発を進めるICBM=大陸間弾道ミサイルについて、アメリカの専門家はこの2年間に闇市場を通じて旧ソビエト製の強力なロケットエンジンの入手に成功した結果、技術を急速に進展させた可能性があるとする分析結果を明らかにしました。


    アメリカのロケット技術の専門家で、IISS=国際戦略研究所のマイケル・エルマン氏は14日、北朝鮮のICBM=大陸間弾道ミサイル級の「火星14型」や新型の中距離弾道ミサイル「火星12型」について、発射映像などに基づく最新の分析結果を発表しました。

    それによりますと、これらのミサイルには旧ソビエト製のロケットエンジンの改良型が使われている可能性が高いということです。このエンジンは旧ソビエトのICBMなどにも使用された液体燃料式で、北朝鮮では去年9月ごろから発射実験などで使われるようになったとしています。

    また、このエンジンを製造していた旧ソビエトのウクライナの工場が去年、財政難に陥っていたほか、過去に北朝鮮がこの工場からミサイル技術を得ようとした形跡が見られることから、この2年間に闇市場を通じて旧ソビエト製の強力なロケットエンジンの入手に成功した結果、ICBMの技術を急速に進展させた可能性があると指摘しています。

    ただ、エルマン氏は北朝鮮がICBMの技術を確立するためには追加の発射実験が必要だとしていて、アメリカなどは北朝鮮がこれ以上発射を繰り返さないよう取り組むべきだと強調しています。



    【北朝鮮 ICBM開発で旧ソビエト製ロケットエンジン入手か】の続きを読む

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    kitamisa
    14日付の米紙ニューヨーク・タイムズは専門家や米情報機関の分析として、北朝鮮が7月4日と28日に発射した大陸間弾道ミサイル(ICBM)のロケットエンジンはウクライナの工場で製造され、闇市場を通じて調達された可能性があると報じた。

     専門家らは、北朝鮮の金正恩朝鮮労働党委員長が同エンジンを視察する写真を分析した結果、旧ソ連のミサイル部隊が使用していたエンジンの構造を原型としていたと結論付けた。このエンジンを搭載したミサイルは10個の核弾頭を運搬し、大陸間を飛行できるほど非常に強力だという。

    共同通信
    https://this.kiji.is/269833259431003644?c=39550187727945729

    【北朝鮮ICBMエンジン ウクライナの工場で製造か】の続きを読む

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    米国は、ウクライナ東部で親ロシア派と戦う同国政府軍を支援するため武器の供与を検討している。米国のカート・ボルカー・ウクライナ特使が24日、BBCに語った。

    ボルカー特使は、政府軍への武器供与はロシアへの挑発ではないとし、供与によってロシア政府の対応を変化させることができると語った。

    ボルカー氏はBBCとのインタビューで、「ウクライナの自衛を可能にする防衛兵器、例えば戦車を破壊できるもの」が、ロシアがウクライナを脅すのをやめさせる助けになると語った。

    「我々が今後どうするかを予言しようとしているわけではない。今後の協議や決定が必要なことだ。しかし、(武器供与が)ロシアに対して挑発的だとか、ウクライナに危険を冒すよう促すと言うのは、物事を逆に理解している」


    【米政府、ウクライナへの武器供与を検討=特使】の続きを読む

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    Donetsk

    ウクライナからの独立を自ら宣言しているドネツク人民共和国の指導者アレクサンドル・ザハルチェンコ氏は、袋小路に陥っているウクライナでの状況から抜け出すために、3年の間に新たな国家「マロロシア(小ロシア)」をつくる必要があると発表した。


    ザハルチェンコ氏は「クリミアを除くウクライナの旧地域の代表者である我々は、ウクライナの後継である新たな国家の設立を宣言する。我々は、新国家がマロロシアと呼ばれることに同意する。なぜならウクライナという名称そのものが自らの信用を失墜させたからだ」と述べた。

    ザハルチェンコ氏によると、新たな独立国家の設立は、ウクライナ東部地方ドンバスでの紛争停止の助けとなる。


    【ウクライナで新国家の設立が発表される】の続きを読む

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    ウクライナ外務省は、ロシア人の入国規則を強化する案の作業について明らかにした。ウクライナ外務省政治局のアレクセイ・マケエフ局長が伝えた。


    マケエフ氏は「作業は開始された。外務省は、専門家や市民団体を参加させ、国家レベル、政府レベル以外でも議論している。これは単に一つの案にすぎない… この件に関する決定はまだ承認されていない」と述べた。

    マケエフ氏によると、複数のカテゴリに属するロシア人に対する入国制限が、案の一つになる可能性があるほか、ビザ制度の導入も一つの案として検討されているという。
    なおマケエフ氏は「最終的に、国家安全保障の観点からそのような必要性が生じた場合には、完全に禁止される可能性がある」と指摘した。


    スプートニク
    https://jp.sputniknews.com/politics/201706303828237/

    さて、実際にするかどうかはまだ不透明ですが、ロシアが黙っているとは思えません。

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    ウクライナの首都キエフで27日、ウクライナ国防省の情報部門の責任者を務める男性幹部が運転していた車が爆発してこの幹部が死亡し、ウクライナ政府は、対立を深めるロシア側の犯行だと非難しています。

    ウクライナ国防省によりますと、首都キエフの中心部で27日午前、ウクライナ国防省で情報部門の責任者を務める男性幹部が乗った自動車が走行中に突然爆発し、この幹部が死亡したということです。

    【ウクライナ 国防省幹部が車爆発で死亡 ロシアの犯行と非難】の続きを読む

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