かたすみ速報

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    タグ:アジアカップ

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    1: Egg ★ 2019/01/29(火) 01:41:42.83 ID:zNg2CK4n9
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    【日本 3-0 イラン AFCアジアカップ2019準決勝】

     28日に行われたAFCアジアカップ2019準決勝で日本代表はイラン代表に3-0で勝利した。韓国『Sportalkorea』は、この一戦を「事実上の決勝戦」と位置づけ、日本のファイナル進出を伝えている。

     同メディアは「優勝候補同士の対決で予想は難しかった」としつつ、「今大会の勝ち上がり方をみると、ややイランに分があるように思われた」と、戦前の評価を記している。

     そんな中で決まった56分の先制ゴールについては「イランの油断が大きかった」と指摘。相手が「レフェリーに抗議をする間も南野拓実が最後まで集中を維持してクロスを上げ、大迫勇也がゴールを決めた」と記し、流れが「急激に日本に傾いた」としている。

     さらに2点差として迎えた終盤について同メディアは、「事実上の決勝戦はあっけなく終わった」。「追い詰められたイランは興奮を抑えることができなかった」とし、「日本は冷静だった。そして原口が3点目を決めて決勝に駒を進めた」と、日本の試合運びを称えている。

    1/29(火) 1:32配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190129-00307134-footballc-socc

    【【サッカー】<韓国メディア>日本代表の冷静さを称える「事実上の決勝戦はあっけなく終わった」「日本は冷静だった。 】の続きを読む

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    1: 豆次郎 ★ 2019/01/26(土) 00:17:56.04 ID:E/hPQE3H9 
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    1/25(金) 23:50配信
     AFCアジアカップUAE2019 準々決勝が25日に行われ、韓国代表とカタール代表が対戦した。

     前半をスコアレスで折り返すと、79分に均衡が破れる。中盤のアブドゥラジズ・ハテムがピッチ中央でボールを持つと、強烈なミドルシュートを突き刺し、カタールが先制に成功する。韓国は失点直後にゴールネットを揺らしたが、オフサイドの判定が下され、同点とはならず。

     試合は0-1で終了。カタールは初のベスト4進出。対する韓国は2大会連続の決勝進出とはならなかった。準決勝は29日(火)、勝利したカタールはオーストラリア代表対UAE代表の勝者と対戦する。

    【スコア】
    韓国代表 0-1 カタール代表

    【得点者】
    0-1 79分 アブドゥラジズ・ハテム(カタール)

    ヤフーニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190125-00897429-soccerk-socc


    【【サッカー】韓国、準々決勝敗退で59年ぶりのアジア制覇ならず…カタールが史上初の4強入り】の続きを読む

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    1: Egg ★ 2019/01/25(金) 19:52:25.32 ID:JKy0zlB89
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    韓国人指揮官が率いるベトナム代表を主語にした報道が目立つ

    アジアカップの準々決勝が1月24日に行なわれ、日本代表はベトナム代表に1-0で勝利。準決勝進出を決めたが、
    ベトナム代表の指揮を執るのが韓国人のパク・ハンソ監督であることから、この試合は韓国でも関心が高かった。
     
    韓国の視聴率調査会社「ニールセン・コリア」によれば、ケーブルテレビ局JTBCで放送された試合中継は、平均視聴率14.59%を記録。
    地上波を含め同時間帯の放送の中でトップの数字を記録したという。
     
    試合結果を報じる韓国メディアも多い。
     
    「パク・ハンソのベトナム、PKゴールで日本に0-1惜敗…4強進出ならず」(『news1』)
    「日本に惜敗…8強で止まったベトナム“パク・ハンソ号”の旅程」(『オーマイニュース』)
    「ベトナム、日本に0-1で敗れる…サッカーファンは“韓国が負けたような気分”“選手たちの闘魂に感動”」(『東亜日報』)
     
    韓国人指揮官が率いるベトナム代表を主語にした報道が目立っているが、日本の試合運びも注目されている。
     
    例えば、「走り回ったベトナム、うずくまった日本…止められた“パク・ハンソ・マジック”」と題した『国民日報』の記事は、「この試合はパク・ハンソ監督の“ひとり韓日戦”でもあった」としたうえで、
    「しかし、アジアカップ最多優勝国(4度)である日本は、パク・ハンソ監督とベトナム代表に簡単にはゴールを許さなかった。日本は予想外に、うずくまった姿勢でゴール前を固めた。実利サッカーを展開した」と伝えている。
     
    「“格下ベトナムに日本は屈辱”との評価も。日本対ベトナム戦、韓国では異例の視聴率!!」とヘッドラインを置いたのは、『スポーツソウル』だ。
     
    記事は、「ベトナム対日本戦は韓日代理戦のような性格を帯びるようになり、韓国では試合前からベトナムに対する一方的な応援のメッセージが殺到した」と、韓国での注目度の高さを紹介しつつ、
    試合は戦力面で劣っていたベトナムが健闘したと報じた。「多くの欧州組が属する日本と対等に戦ったということと、フィールドゴールを許さなかった点で、ベトナムは高く評価されている。

    むしろ、格下のベトナム相手に実力を発揮できなかった日本が屈辱を受けたという評価が出ているほどだ」としている。

    1/25(金) 18:23配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190125-00053378-sdigestw-socc&p=2

    ◆格下ベトナムに日本は屈辱」との評価も。日本対ベトナム戦、韓国では異例の視聴率!! スポーツソウル

    パク・ハンソ監督が率いたベトナム代表と日本代表が対戦した2019年アジアカップ準々決勝のテレビ中継視聴率が14%を記録した。
    1月25日、視聴率調査会社ニールセン・コリアによると、ベトナムと日本の試合中継放送視聴率は14.598%(有料世帯基準)を記録したという。


    ベトナム代表は12年ぶりにアジアカップ8強に進出し、韓国でも大きな関心を集めた。特にベトナム代表を韓国人のパク・ハンソ監督が率いていたことで、
    ベトナム対日本戦は韓日代理戦のような性格を帯びるようになり、韓国では試合前からベトナムに対する一方的な応援のメッセージが殺到した。

    https://sportsseoulweb.jp/sports_topic/id=2077

    【【サッカー】<韓国メディア>「韓国が負けたような気分」「格下ベトナムに日本は屈辱」も/視聴率14.59%!地上波含同時間帯トップ 】の続きを読む

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    1: 豆次郎 ★ 2019/01/23(水) 00:35:52.29 ID:xC9/MI219

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    1/23(水) 0:35配信
    韓国、苦しむも延長制してアジア杯8強入り…途中投入キム・ジンスが値千金ヘッド

     AFCアジアカップUAE2019の決勝トーナメン1回戦が22日に行われ、韓国代表とバーレーン代表が対戦した。

     グループステージを3連勝の首位で通過した韓国は第3戦から合流した主将のソン・フンミンやファン・ウィジョ、チョン・ウヨン、キム・スンギュといった面々が先発する4-2-3-1。UAE、タイに続くグループ3位ながら、勝ち点4を稼いだため、決勝トーナメントへ進んだバーレーンは今大会1ゴールずつを挙げているモハメド・サード・アルロマイヒとジャマル・サシドアブドゥルラフマンが2トップを形成する4-4-2でスタートした。

     立ち上がりからボールを支配したのは韓国。ソン・フンミンが厳しいマークを受ける中、両サイドバックが高い位置をとって、サイド攻撃を中心に組み立てる。バーレーンは奪ってから2トップにボールを預けつつ、ミドルシュートを狙っていく。

     試合が動いたのは前半終了間際の43分、右サイド深い位置をとったイ・ヨンがニアサイドにグラウンダーのクロスを送ると、飛び込んだファン・ウィジョがつぶれ、こぼれ球をファン・ヒチャンが流し込んだ。

     後半に入ってからも立ち上がりは韓国が主導権を握るものの、時間が経過すると徐々にバーレーンが相手陣で展開できるように。すると迎えた77分、左サイドからのミドルシュートが起点となってゴール前が混戦となり、最後はアルロマイヒが蹴り込んで、同点とした。韓国はアディショナルタイム、相手DFの軽率なバックパスを拾ったファン・ウィジョがGKと1対1になる場面を迎えたが、シュートは枠外へ。1-1のまま、延長戦へと突入する。

     延長戦、韓国は再びペースを取り戻すと決定機を創出する。そして延長前半アディショナルタイム、延長戦に入ってから投入された左サイドバックのキム・ジンスがイ・ヨンからの右クロスをダイビングヘッドで突き刺して、勝ち越しに成功。そのまま逃げ切り、2-1で勝利し、準々決勝進出を決めた。

     韓国は25日、カタール代表とイラク代表の勝利したチームとベスト8で対戦する。

    【スコア】
    韓国 2-1 バーレーン

    【得点者】
    43分 1-0 ファン・ヒチャン(韓国)
    77分 1-1 モハメド・サード・アルロマイヒ(バーレーン)
    105+2分 2-1 キム・ジンス(韓国)

    ヤフーニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190123-00896343-soccerk-socc


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    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 2019/01/22(火) 17:34:06.99 ID:CAP_USER
    【ソウル聯合ニュース】サッカーのアジア・カップでグループリーグ3戦全敗、14失点(1得点)に終わった北朝鮮が、大量警告により罰金を支払うことになった。

    アジアサッカー連盟(AFC)の懲戒・倫理委員会は20日、グループリーグでの北朝鮮代表と選手の反則行為について3件の懲戒処分を決定した。

    北朝鮮のエース、ハン・グァンソン(伊ペルージャ)は初戦のサウジアラビア戦で2回の警告を受けて退場を命じられ、規定により5000ドル(約55万円)の罰金が科された。

     カタール戦でもチョン・イルグァン(スイス・FCルツェルン)が警告累積で退場となり、5000ドルの罰金が科された。また、北朝鮮代表が5枚以上(計6枚)の警告を受けたことで、北朝鮮サッカー協会にも3000ドルの罰金処分が下された。

     北朝鮮代表と選手がグループリーグ3試合で受けた警告により支払う罰金は計1万3000ドルとなる。

     北朝鮮はグループリーグ3試合で計11枚のイエローカードと2枚のレッドカードを受け、警告と退場のどちらも出場国中最多だった。

     一方、AFCの懲戒・倫理委員会はフィリピン戦で警告を受けた韓国代表の鄭又栄(チョン・ウヨン、カタール・アルサッド)にも5000ドルの罰金を科した。

    https://m-jp.yna.co.kr/view/AJP20190122001300882?section=entertainment-sports/index
    聯合ニュース 2019.01.22 11:21

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    サウジアラビア戦で審判からレッドカードを受けるハン・グァンソン=(AFP=聯合ニュース)
    【【サッカーアジア杯】大量警告の北朝鮮に罰金140万円 】の続きを読む

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    1: Egg ★ 2019/01/22(火) 09:01:58.08 ID:fRuK1il19
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    現地時間21日にAFCアジアカップ2019・決勝トーナメント1回戦が行われ、日本代表はサウジアラビア代表と対戦し1-0の勝利をおさめた。この結果、日本は準々決勝でベトナム代表と対戦することになる。ベトナム代表を率いるのは韓国人のパク・ハンソ監督だ。そのため、韓国紙『朝鮮日報』が「もう一つの日韓戦」というタイトルで報じている。

     昨年8月にインドネシアで行われたアジア競技大会では、パク・ハンソ監督がU-23ベトナム代表を率いていた。グループリーグで日本代表を1-0で破る活躍を見せており、ベトナムサッカーの歴史を変えてきた指揮官として、ベトナム国民からの期待も大きいという。

     ベトナム代表にとって、アジアカップの最高成績は2007年のベスト8。日本戦にも勝利すると、ベトナム史上初のベスト4となる。また、大会唯一の韓国人指揮官と言うこともあり、韓国ファンからも熱い応援を受けているようだ。そのため、日本戦に韓国人ファンも訪れる可能性がある。同紙は「ベトナムと日本が繰り広げる試合は、韓国のファンがベトナムを一方的に応援する可能性が高いだけに、もう一つの日韓戦になることが明確に見える」と報じている

    1/22(火) 8:12配信
    ヤフーニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190122-00306071-footballc-socc

     韓国スポーツ紙「スポーツ韓国」は、劣勢を強いられた日本の戦いについて、「8強進出に成功したが、首をかしげるほどの試合内容だった」と言及。「23.7%のボール支配率とシュート数5対15が物語るように、結果的に守勢に追い込まれたなかで収めた勝利だったからだ」と、スタッツと試合結果に開きがあったことを間接的に指摘している。

    日本が準々決勝で対戦するベトナムを指揮するのが韓国人のパク・ハンソ監督ということもあって、韓国メディアも日本の戦いはグループリーグ以上に気にかかるようだ。

    1/22(火) 6:01配信
    ヤフーニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190122-00164147-soccermzw-socc

    【【サッカー】<韓国紙>日本は「首をかしげるほどの内容」支配率23.7%でのサウジ戦勝利を疑問視。ベトナム戦は「もう一つの日韓戦」 】の続きを読む

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    1: Egg ★ 2019/01/21(月) 12:01:28.47 ID:GWPsH9in9
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    AFCアジアカップ2019に出場していた韓国代表のMFキ・ソンヨンは、負傷のため今大会の残りの試合を欠場することになった。アジアサッカー連盟(AFC)公式サイトや韓国メディアが伝えている。

     キ・ソンヨンは大会初戦のフィリピン戦に先発出場したが、ハムストリングの負傷のため58分で交代。グループステージ残り2試合のキルギス戦、中国戦は欠場していた。

     18日には練習に復帰し、回復している様子を見せていたとのこと。だがその後再び痛みを訴え、チームを離脱することが決まった。

     プレミアリーグのニューカッスルでFW武藤嘉紀とチームメートでもあるキ・ソンヨンは21日にUAEからイングランドへ戻る予定だと伝えられている。韓国代表は22日にアジアカップ決勝トーナメント1回戦のバーレーン戦を戦う。

    1/21(月) 11:35 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190121-00305882-footballc-socc
    【【旭日旗騒動の元凶】<キ・ソンヨン>決勝トーナメントに臨む韓国代表に痛手!中盤の大黒柱が負傷でアジアカップ終了 】の続きを読む

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    1: Egg ★ 2019/01/19(土) 20:45:17.06 ID:p1IPy3W79
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    日本が韓国と別の山に入ったことに注目するメディアが多い

    森保ジャパンは1月17日、アジアカップのグループリーグ第3戦でウズベキスタンと対戦し、2-1で勝利した。3戦全勝で決勝トーナメント進出を決めたが、韓国メディアの報道を見ると、日本の試合運びに対する辛口評価が少なくない。
     
     例えば『スポーツ韓国』は、日本がオマーン戦(13日)からスタメンを10人入れ替えたことを紹介し、「日本は体力温存に集中した。試合運びも、無理するよりは最大限、安全に戦おうとしているように見えた」と報道。「前半は何度もチャンスを逃し、むしろウズベキスタンに先制点を奪われた」とし、塩谷の逆転弾についても「相手選手がピッチに倒れている状況で決まったゴールだった」と伝えている。
     
     グループリーグ3試合の戦いを振り返りながら、「“最後まで大変だった”日本、ウズベキスタンに逆転勝利“グループ1位+16強”」と報じたのは『スポーツ朝鮮』だ。記事は、「日本は開幕前まで“優勝候補”に挙げられていた。しかし、最近見せたパフォーマンスはあまり圧倒的ではなかった。オマーン戦では誤審騒動もあった」としながら、「ウズベキスタンとの最終戦もその姿は大きく変わらないように見えた」と、厳しく評価した。

     ただ、試合内容よりも注目を集めているのは、決勝トーナメントの対戦表のほうだろう。韓国が3連勝でC組を1位通過したなか、日本が韓国と別の山に入ったことに注目するメディアが多い印象だ。
     
    「日本F組1位で16強進出…韓日戦は決勝で実現する」(『MKスポーツ』)
    「ベント・コリア、最上のトーナメント表…イランと日本を避けた」(『オーマイニュース』)
    「アジアカップ16強の対戦表が完成…韓国、決勝までイラン・日本と当たらない」(『ノーカットニュース』)
     
    『スポーツソウル』は、「日本、武藤と塩谷のゴールでF組1位確定…イランが待つ山のほうを選んだ!!」とヘッドラインを置いた。

     記事は、「日本はGKシュミット・ダニエルをはじめ、今大会初出場者が7人もいた。負傷や警告を最大限減らすことはもちろん、過度に勝利に執着しないというスタンスだった」として、日本が決勝トーナメントを想定してウズベキスタン戦に臨んだと分析。

     そのうえで、「日本はF組2位で通過していた場合、韓国と準決勝で対戦する可能性が高かった。しかし結果的にはF組1位で勝ち上がり、韓国とは別の山に入った。日本が準決勝で対戦するのはイランが有力だ。韓国の立場としては、日本、イランと続けて対戦するシナリオは喜ばしくない。イランと同じく日本が1位通過したことは、韓国にとっては肯定的に受け止めることができる」と綴っている。

    グループリーグの戦いには手厳しい意見が投げられているが…

    振り返ればこの『スポーツソウル』は、「ニューカッスルで韓国代表キ・ソンヨンがベニテス監督の信頼を受けているに対し、武藤は居場所を失っている」などと日本と韓国の選手を比較したこともあった。そんなメディアもアジアカップでは日本を警戒しているわけだ。

     森保ジャパンのグループリーグの戦いには手厳しい意見が投げられているが、「日本を避けられてよかった」というのが韓国メディアの本音なのかもしれない。

    1/18(金) 17:18配信
    ヤフーニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190118-00053000-sdigestw-socc

    【【サッカー】<アジア杯>日本の1位通過を喜ぶ韓国メディアの本音「決勝までイラン・日本と当たらない」「日本を避けられてよかった」 】の続きを読む

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    1: Egg ★ 2019/01/18(金) 08:43:28.95 ID:V3GdKUBU9
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    森保一監督が率いる日本代表は、17日に行われたアジアカップ・グループリーグ第3戦でウズベキスタン相手に2-1の逆転勝利を飾り、首位通過で決勝トーナメント進出を決めた。今大会初出場のDF塩谷司(アル・アイン)の豪快ミドル弾が決勝点となったが、韓国メディアは「拍手に値するゴール」と評価しつつも、ウズベキスタンの選手が倒れていたことを指摘し、「その輝きは損なわれた」と報じている。

     9日の初戦トルクメニスタン戦で3-2と逆転勝利を飾った日本は、13日の第2戦オマーン戦も1-0で連勝し、決勝トーナメント進出を決めた。グループ首位通過を懸けてウズベキスタン戦に臨んだなか、指揮官は第2戦から先発10人を入れ替える大胆采配を振るった。

     序盤、思うようにエリア内に侵入できない時間が続いた日本は、前半40分に右サイドから突破を許し、DF槙野智章(浦和レッズ)とDF三浦弦太(ガンバ大阪)がかわされて先制ゴールを献上。しかし3分後、DF室屋成(FC東京)が巧みなターンから相手をかわしてクロスを送ると、中央に走り込んだFW武藤嘉紀(ニューカッスル)が相手に競り勝ち、ヘディングで同点ゴールを叩き込んだ。

     1-1で迎えた後半13分、室屋が右サイドからクロスを供給。これは相手にクリアされるも、こぼれ球に反応した塩谷がペナルティーアーク後方から左足を振り抜き、豪快なミドルシュートを叩き込んだ。

     日本の選手が歓喜に沸くなか、ウズベキスタンのDFイスロム・トゥフタフジャエフが塩谷に詰め寄り、手を出して何やら抗議。塩谷やDF佐々木翔(サンフレッチェ広島)もジェスチャーを交えながら応戦すると、両軍の選手が駆け寄って一触即発のムードが漂った。

    「拍手に値するゴール」と評価する一方、相手が倒れていたと指摘「輝きは損なわれた」

     塩谷がシュートを打つ直前、ウズベキスタンのMFムサエフ(ジュビロ磐田)がエリア内で倒れ込んでおり、それを見たトゥフタフジャエフが手を挙げなら、プレーの一時中断をアピール。しかし、瞬間的な判断が求められる場面で、塩谷がプレーを止めるのは難しく、結果的にそのままプレーを続行してシュートを放った形となった。

     韓国スポーツ紙「スポーツ韓国」は「失われたフェアプレー精神…日本の色褪せた幻想的ゴール」と題して特集。塩谷がシュートモーションに入った瞬間、相手GKの左横でムサエフがうずくまる瞬間の画像を掲載するとともに、ムサエフが直前のプレーでDF三浦弦太(ガンバ大阪)と接触があったことに触れ、独自の見解を述べている。

    「相手選手が倒れている状況であれば、ボールを外に出して治療を受けるようにすることが一般的だ。(塩谷の一撃は)十分拍手に値するゴールだった。しかし、失われたフェアプレー精神のために、その輝きは損なわれた」

     韓国メディアは塩谷のゴール自体は称賛しつつも、該当シチュエーションにおける“フェアプレー”の在り方について独自に主張していた。

    1/18(金) 6:20配信 ヤフーニュース(フットボールゾーン)
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190118-00162995-soccermzw-socc


    【【韓国がフェアプレーを語るな】<韓国紙>“塩谷弾”の「輝きは損なわれた」一触即発騒動に言及!「失われたフェアプレー精神」=アジアカップ 】の続きを読む

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