かたすみ速報

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    タグ:アジア大会

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    1: 仮面ウニダー ★ 2023/10/21(土) 13:20:11.77 ID:Cd7j9LSh
    ・日本vs北朝鮮「ラフプレーがひどかった」事情
     中国・杭州(コウシュウ)で開催されたアジア大会で、男子サッカー準々決勝の日本対北朝鮮の試合が
    「あまりにラフプレーがひどい」と大いに話題になった。
    ー中略ー

     また、フェアプレーに徹していればボロ負けとなり、祖国・北朝鮮に帰った後の処分を考えれば
    「何かしら」爪痕を残さざるを得なかったのではないかと思えた。

     実際、試合後の北朝鮮の監督は選手擁護と審判の判断を猛烈に批判したと記事になっていたが、
    負け惜しみでもそうしないと祖国にまともに帰れないのだろう。

    ・韓国における「反日正義」
     私は日本にいるときに朝鮮学校で学んだが、さながら「将軍様のため、憎き日帝を何が何でも打ち(撃ち)のめす」といった感じだろうかとも思う。北朝鮮ではこういった振る舞いが世界にどう見られるかは関係ない。将軍様の気分をうかがえばよい。

     反面、韓国でもこれまで「反日正義」を国民も信じて受け入れてきた経緯がある。

     たとえば「旭日旗騒動」は有名な話で、2011年のサッカーアジア杯日韓戦で試合中に猿まねをした韓国選手が、その理由として「観客席に旭日旗があってくやしかった」と言ったのがきっかけだ。この”嘘”は後日すぐバレたが、左派団体は「旭日旗」が新しい反日アイテムだと気づき、現在にまで続く難癖の様な旭日旗問題に発展したのである。

     さらに、東京オリンピックの選手村に掲げた垂れ幕には、豊臣秀吉軍と戦った 李舜臣(イ・スンシン)将軍の言葉「臣にはまだ12隻の船が残っています」を引用して、世界を騒然とさせたのだ。

     韓国に住んでいるとよくわかるが、左寄りの考えは結果の影響(評判)は考えずに「やってやった」という側面が強い。
    私も韓国で文在寅政権という「左派体制」で長く過ごしたため、そのフィルターで北朝鮮の試合を見ると、韓国でもいかに従北思想が根付いていたかを再実感したものである。

     ただ、韓国ではいまは技術が向上して、プレーに関する考え方(選手もファンも)も変わってきている。
    「反日正義」による試合で日本に対して何でもありという考え方そのものが、世間から批判を受け始めていることが何より大きい。

    ・SNSでの「反応」と「本音」
     今回、北朝鮮の試合にSNS上にいろいろな意見が飛び交う中、
    朝鮮学校擁護のアカウントでさえ「子どもに責任はない」というコメントが上がっていた。
    北朝鮮の試合によって、朝鮮学校の子どもたちが試合の不満や攻撃対象になっていたというのだ。

     だが、私もSNSで朝鮮学校の現役の先生、生徒と繋がっているので聞いてみると、「そんな攻撃は受けてない」と言う。
    反対に「今回の試合内容を恥じている」という意見が多かったくらいだ。

     今回の北朝鮮の試合を見ていて、日本チームから水を奪う北朝鮮選手を見た時には、「チームで水も用意されてないのか…」と思った。
    なにより今回の北朝鮮選手の行為、振る舞いを見て、朝鮮学校に通っていた私としては「初心に戻って努力して欲しい」と思えた。
    日本社会で帰化をせず生きる朝鮮学校出身者にとっての「初心」とは、学校教育をリセットすることだと私は思っている。

     自分では選択のできなかった子供時代だが、大人になって親から自由になったのならば、もう一度、学んでみることが良いのではだろうか。
    実際、いまも朝鮮学校に通いながら、「卒業後どうしたらいいのか」と悩んでいる子もいる。私はそんな子の相談に乗ったりもしているのだ。
    豊 璋(在韓国コンサルタント)

    10/21(土) 7:33配信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/fe1f253cbad59cc4e6a535906f8f29e4f5743596

    【【在日三世】 サッカー日韓「旭日旗騒動」を思い出す「北朝鮮水奪い&ラフプレー騒動」の深層…!「複雑な心境」】の続きを読む

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    1: 動物園φ ★ 2023/10/21(土) 23:14:01.41 ID:ENKtSHqT
    「繊細さでは日本代表が上だと素直に認めていましたよ」

     そう語るのは中国・杭州で開催されたアジア大会の男子サッカーで朝鮮民主主義人民共和国(以下、北朝鮮)代表コーチとして帯同した在日コリアンの申載南(シン・ジェナム)・朝鮮大学校サッカー部監督だ。

     今大会、U-24北朝鮮代表は、グループリーグを1位で突破し、準々決勝で日本代表と対戦。1点をリードされながらも後半に追いついたが、PKを奪われて失点し、1-2で敗れた。試合内容では、積極的なプレスとフィジカルで日本を苦しめたが、最後の審判への抗議が日本メディアで大きくクローズアップされてしまった。

     ただ、違和感があったのが「切り取られた」報道だ。ラフプレーと最後の審判への抗議ですべてを台無しにしてしまったチームに非があるのは確かだが、“北朝鮮なら何を言ってもいい”という揚げ足を取る集中的な報道は、少し異常とも感じられた。当事者の声を拾うメディアも皆無だった。

     そこで今大会にコーチとして帯同した申監督に、4年ぶりの国際大会出場となった北朝鮮代表の実力、そして今回の騒動の“真実”について語ってもらった。

    (略)

    https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/74c7f8bd6303dcc4e88e805e7e8c10cfab3efd1f

    【【サッカー】北朝鮮のラフプレー 「北朝鮮なら何を言ってもいい」と揚げ足を取る集中的な報道は異常だ】の続きを読む

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    1: 昆虫図鑑 ★ 2023/10/14(土) 17:04:23.65 ID:7tvNBUzj
     杭州アジア大会サッカー男子で優勝した韓国のMF鄭優営(チョン・ウヨン=24、シュツットガルト)が、韓国サッカー協会の公式ユーチューブチャンネル「KFATV」で改めて日韓対決を制しての金メダルの喜びを語った。

     決勝では先制された後に同点弾を決めるなど2―1の逆転勝ちに貢献した鄭。韓国メディア「ニュース1」によると、試合終了のホイッスルが鳴った瞬間には、メダルを実感できなかったとした上で「何人かの選手が自分の頬を叩くこともあった」と同チャンネルで振り返った。

     大会中の最も印象に残った選手村食堂でのエピソードも披露。「一番印象に残っているのは、最後の試合が終わった後の選手村食堂。日本の選手と我々しかいなかった。試合が終わって同じ場所で食事を取ったところ、自分たちは金メダルを首にかけて食べていた一方で、日本の選手はじっと座っていた」と胸を張った。

     大いに食事が進んだそうで「ご飯を3杯食べた。本当にぐいぐい入ってきた」。歓喜に沸く韓国イレブンと敗戦に肩を落とす日本選手は対照的な姿だったようだ。

    東スポWEB
    https://news.yahoo.co.jp/articles/8b5565bb07fe5fef0d0588a60d049a11d94b110b

    【【サッカー】韓国の鄭優営 アジア大会V後の選手村食堂〝秘話〟明かす「我々は金メダルをかけていたが、日本の選手は…」】の続きを読む

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    1: 昆虫図鑑 ★ 2023/10/08(日) 16:14:32.93 ID:vKSKLyam
    【杭州聯合ニュース】杭州アジア大会は8日、16日間の熱戦の幕を閉じる。今大会は開催国・中国の強さが際立ち、金メダル数は大会史上初の200個の大台に乗せた。韓国は国・地域別メダルランキング3位・金メダル50個という目標のうち3位は達成したが、金50個には届かなかった。2位の日本との差は前回よりやや縮まったが、日本が来年のパリ五輪を見据え一線級を出場させなかったためとみられる。

     中国は金201個、銀111個、銅71個を獲得。1982年のニューデリー大会のメダルランキングで日本に代わって1位に輝いた後、41年にわたり11大会連続でアジア王者を守っている。

     特に2010年の広州大会以来の自国開催となった今大会は、広州大会で獲得した金メダル数(199個)を上回った。

     2位の日本(金52、銀67、銅69)、3位の韓国(金42、銀59、銅89)などは引き立て役に甘んじるほかなかった。

     韓国は10年の広州大会、14年の仁川大会で70個以上の金メダルを獲得したが、18年の前回ジャカルタ大会と今大会は40個台でメダルランキング3位にとどまった。

     韓国スポーツ界は選手層が薄くなって五輪や国際大会での競争力低下が指摘されるが、今大会でも地盤沈下ぶりを露呈した。

     日本はスター選手が多く出場した東京五輪前のジャカルタ大会で韓国を退け24年ぶりに2位となったが、今回はパリ五輪に集中するために一線級がほぼ出なかったにもかかわらず韓国を上回った。日本と韓国の金メダル数の差は前回の26から縮まったが、力の差が接近したかどうかは判断しがたい。

     韓国の今大会の金メダルのうち、フェンシングと競泳がともに6個で最多。次いでテコンドー(5個)、アーチェリー(4個)の順。前回大会でメダルなしだったバドミントンは女子団体と女子シングルスで計2個の金メダルを獲得した。

     今後が楽しみなのは競泳で20歳のエース黄宣優(ファン・ソヌ)を中心に金メダル6個のほか、銀メダル6個、銅メダル10個を獲得した。

     韓国は今大会から正式競技となったeスポーツでも2個の金メダルを獲得した一方、伝統的に強かった競技が振るわなかった。射撃で金2個、柔道とテニスで金1個ずつにとどまり、レスリングは金なしに終わった。

     大韓体育会の関係者は「期待していた競技が不振だったため目標の金メダル50個に及ばなかったが、総メダル獲得数(190個)は前回大会(177個)より増えた。多彩な競技で金メダルを獲得したことを前向きに評価している」と話した。

     一方、ジャカルタ・アジア大会以来5年ぶりに国際大会に復帰した北朝鮮は金11個、銀18個、銅10個の計39個のメダルを獲得した。北朝鮮は21年に開催された東京五輪に参加せず、22年末まで国際大会への出場を禁じる懲戒処分を受けた。

     前回ジャカルタ大会より金メダルは1個少ないが、総メダル数は2個増やして存在感を示した。ただラフプレーや日本チームのスタッフへの威嚇行為などで物議を醸した。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/1cd4cad3d09440c9ca5764d070977afbdefe6748

    【【聯合ニュース】杭州アジア大会は開催国・中国が圧倒 評価難しい3位韓国】の続きを読む

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    1: 仮面ウニダー ★ 2023/10/08(日) 13:08:27.21 ID:mhVqkm2Q
    ■(中国・杭州アジア大会)

     今大会で注目を集めているのが北朝鮮の選手たちだ。

     新型コロナウイルスの影響で2021年の東京五輪、22年の北京五輪には不参加。
    国際総合大会に出場するのは前回18年のアジア大会以来、5年ぶりだ。

     5日に行われた重量挙げ女子76キロ級は北朝鮮勢による一騎打ちとなった。
    トータル1キロ差で頂点に立った宋国香(22)は「世界記録を出せなかったのは残念だが、金メダルは厳しい練習の成果だ」。
    表彰式では、掲げられた国旗に向かって涙を浮かべながら敬礼した。

     この階級を含め、重量挙げ女子では7階級のうち5階級で北朝鮮が金メダルを獲得。
    チーム関係者は「長らく国際大会に参加できなかったが、世界で戦う力があることを証明できた」と誇った。

     北朝鮮のメダル総数は6日終了時点で金11、銀18、銅10の計39個。国・地域別の金メダル数では7位につけている。

     空手男子67キロ級組手の宋尹学(ソンユナ、27)は在日朝鮮人3世。
    北朝鮮代表としてアジア大会に出場するのはこれが3回目だ。

     自分が試合に向かう際、北朝鮮の選手たちにかけられる言葉には共通点があるという。
    「口をそろえて『絶対勝ってきてね』と。勝利へのこだわりが強い」

     重量挙げ男子96キロ級の羅光列(22)は銀メダルに終わった後、
    会見で「ベストは尽くしたが、銀メダルしか取れなかったことは恥だ」とこぼした。
    勝つこと以外が許されない環境下に、彼らは置かれているのだと感じた。

     いまスポーツ界では米国などを中心に、結果を求める重圧から選手たちを解放しようという考えが広まりつつある。
    外交でも孤立を深める北朝鮮の選手たちが、負けても笑顔を見せられる日は来るのだろうか。(杭州=清水優志)

    朝日新聞社 10/8(日) 11:45配信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/c77bc697f98edb60e996fbf676e48a2ed4b60aff

    【【アジア大会】 国際舞台に復帰の北朝鮮 銀メダルは「恥」 在日選手が感じた共通点】の続きを読む

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    1: 昆虫図鑑 ★ 2023/10/08(日) 11:56:03.24 ID:vKSKLyam
    杭州アジア大会は7日、野球の決勝があり、韓国が台湾を2-0で下し、大会4連覇を果たした。

    台湾のテレビ局TVBSのニュースサイトによると、優勝を決めた韓国の選手がマウンド付近に集まり歓喜に沸く中、韓国選手の1人がマウンドに韓国国旗を挿そうと試みたがうまくいかなかったため、場所を換えて挿そうとしたところ、大会係員に制止されるという一幕があった。

    記事は「韓国が勝利後に韓国国旗を挿したことは過去にもあった」と指摘。2006年のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)第1回大会で日本に勝利した韓国選手がマウンドに韓国国旗を挿すのを見たイチローが激怒したこと、イチローが第1回大会直前に発した「向こう30年は日本に手は出せないな、という感じで勝ちたいと思う」という発言が、韓国で曲解されて対日感情の悪化に拍車がかかり、09年大会で日本を破って4強入りを決めた韓国が再びマウンドに韓国国旗を挿したことに触れた。(翻訳・編集/柳川)

    RecordChina
    https://www.recordchina.co.jp/b921708-s25-c50-d0192.html

    【【成長しないバカ】アジア大会野球 優勝の韓国、マウンドに国旗挿そうとして大会係員に制止される―台湾メディア】の続きを読む

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    1: 昆虫図鑑 ★ 2023/10/07(土) 08:28:28.17 ID:NHYN6bSI
    主審を押しのけるなど“ヤクザサッカー”を展開した北朝鮮が、国際舞台で懲戒を受けることになる見通しだ。

    北朝鮮は去る10月1日に行われた杭州アジア大会・男子サッカーの準々決勝で日本に1-2で敗れた。

    試合内容より、北朝鮮選手の暴力的な行動が話題になった。

    日本が1点リードした後半28分頃、日本のスタッフが選手たちに水を配っていた際、北朝鮮のDFキム・ユソンが無理やり水を奪うと、左手を振り上げてスタッフの顔を殴ろうとする行動を取った。明らかな脅迫行為だった。

    これに日本の選手が抗議すると、キム・ユソンはこれ見よがしに水を飲みながら睨んでいた。結局、主審はキム・ユソンにイエローカードを提示した。

    何より、北朝鮮の選手たちは試合を通して露骨な反則を繰り返した。ボールを見ず、足をめがけて両足でタックルを入れる場面もあった。

    同日、北朝鮮は6枚ものイエローを受けた。レッドカードが出ないのがおかしいぐらいだった。

    そして、試合が終了して日本の勝利が確定すると、北朝鮮の選手たちは怒りを爆発させた。

    彼らは集団で主審に詰め寄り、激しく抗議した。特にDFキム・ギョンソクは2度も腕で主審を押しのけるなど、過度な行動に出た。関係者が慌てて飛び出し、北朝鮮の選手から審判陣を保護する寸劇まで起きた。

    試合後、日本サッカー協会(JFA)はアジアサッカー連盟(AFC)に北朝鮮の反スポーツ的行為についての意見書を提出し、強力な懲戒を促した。

    AFCの規定によると、「選手が審判に攻撃的な行動または侮辱的な言動をした場合、少なくとも4試合、または少なくとも3カ月の出場停止が科される。5000万ドルの罰金も追加で科される」という。

    JFAは国際サッカー連盟(FIFA)にも意見書を提出した。FIFAの規定でも、「審判に反スポーツ的行為をした場合、少なくとも10試合の出場停止処分が下される」と記載されている。

    このため、AFCとFIFAの懲戒が確定した場合、暴力に加担した北朝鮮選手は当分国際舞台では見られない見通しだ。北朝鮮チーム全体が国際舞台で再び姿を現すことは難しい見通しだ。

    (記事提供=OSEN)

    スポーツソウル
    https://sportsseoulweb.jp/sports_topic/id=83019


    【【スポーツソウル】日本戦で“ヤクザサッカー”展開した北朝鮮の処罰濃厚  AFC「攻撃的・侮辱的な言動をした場合…」】の続きを読む

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    1: 昆虫図鑑 ★ 2023/10/07(土) 08:36:25.65 ID:NHYN6bSI
    「クラブもより良い未来を夢見ることができる」

     中国の杭州で開催されているアジア競技大会の男子サッカーは、10月7日に行なわれる決勝で、大岩剛監督が率いるU-22日本代表がU-23韓国代表と対戦する。相手は優勝すれば兵役義務が免除されるため、モチベーションは自ずと高く、今夏にパリ・サンジェルマンへ移籍した“至宝”イ・ガンインも招集している。

     注目の日韓戦に先駆けて、韓国メディア『edaily』は「イ・ガンイン、日本に負ければ18か月間の軍務に就かなければならない。遠いパリからでさえ『兵役問題』に関心」と題した記事を掲載。「フランス・パリでもイ・ガンインのアジア大会の歩みに関心が大きい」と伝えた。

     同メディアは、パリSGの公式SNSが「イ・ガンインが属する韓国U-23代表が準決勝でウズベキスタンを2-1で破って決勝進出に成功した。韓国は土曜日、日本と決勝で対戦する」と投稿した事実を紹介。「パリSGはその前にも韓国代表の結果を知らせた。 イ・ガンインへのクラブの愛情を垣間見ることができる」と綴った。

     そのうえで、「(パリSGの)ファンもイ・ガンインのアジア大会出場に関心が大きいようだ。イ・ガンインがファン・ソンホン監督のチームに合流する前から現地メディアで関連したニュースを扱っているのか、『兵役問題』について認知しているファンが多かった」と報じている。

    「あるファンは『もし土曜日に韓国が(日本に)敗れれば、イ・ガンインと他の韓国選手たちは18か月間韓国に留まりながら兵役をしなければならない』と話した。韓国の金メダル獲得を応援するファンもいた」


     同メディアは、「もちろん今大会で金メダルが獲れなくても。必ずしも兵役をするわけではない。軍問題を解決する機会はある。2024年パリ・オリンピックに出場でき、2026年愛知・名古屋のアジア大会にもオーバーエイジで出場できる」と伝えている。

    「2001年生まれのイ・ガンインはまだ軍問題を解決していない。今回のアジア大会が兵役問題を解決するいい機会とされた。実際、ファン・ソンホン監督が指揮するチームは無難に決勝まで上がった。来る7日に韓日戦で勝利すれば、金メダルを首にかけると同時に選手たちの軍問題が解決される」

     記事は「これが、パリSGがシーズン中であるにもかかわらず、イ・ガンインを中国に送り出した理由だ」とし、こう続けている・

    「2023-24シーズンを控えてイ・ガンインを獲得したパリSGはシーズン序盤から彼を主力として活用した。国内リーグ、チャンピオンズリーグなど、複数の大会を消化しなければならないパリSGの立場で、シーズン中にイ・ガンインを出すというのが容易ではない決定だった。ただしイ・ガンインが兵役問題から抜け出せば、クラブもより良い未来を夢見ることができる」

     イ・ガンインらがサッカーキャリアを懸けて挑んでくる韓国と日本の決戦は、7日21時にキックオフされる。

    構成●サッカーダイジェストWeb編集部
    https://news.yahoo.co.jp/articles/9409c844c5a1cc6b043160b32b4b36750e6a6e07


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    1: 昆虫図鑑 ★ 2023/10/06(金) 08:28:21.25 ID:V2xv2r2s
     レスリング女子決勝で、50キロ級は吉元玲美那(KeePer技研)、57キロ級の桜井つぐみ(育英大)が決勝で北朝鮮選手に勝利し、金メダルを獲得した。同試合で、北朝鮮の2選手にイエローカードが出た。

     50キロ級決勝では3―4の接戦から、第2ピリオドで吉元が2得点追加し勝利した。しかし北朝鮮選手は得点に納得できない。最後の整列になかなか向かわず、イエローカードが出された。

     57キロ級決勝では、第1ピリオド0―6から、第2ピリオドで桜井が7点を挙げて大逆転勝利。こちらの北朝鮮選手も試合終了後になかなか整列に向かわず、不満顔。北朝鮮のヘッドコーチも審判に声を荒げるなどして、またもイエローカードが出た。

    報知新聞社

    https://news.yahoo.co.jp/articles/353a75f2115c42a97920c06cada492114934c2eb

    【【アジア大会】北朝鮮の2選手に、女子レスリング決勝でイエローカード 勝敗に納得できず不満爆発 金メダルは日本の吉元と桜井】の続きを読む

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    1: 名無しさん@涙目です。(愛媛県) [ES] 2023/10/05(木) 17:54:35.85 ID:paKEzh1w0● BE:135853815-PLT(13000)

    中国の陸上選手、レース後の写真が検閲対象に 天安門事件の日付を連想か

    香港(CNN) 中国・杭州で開催されているアジア競技大会の陸上女子100メートル障害決勝で、中国選手2人がレース後に抱き合った場面の写真が、当局の検閲対象になった。2人のコース番号が偶然、天安門事件の日付を連想させたためとみられている。

    写真では、1日の決勝で金メダルを獲得した中国の林雨薇選手と、失格に終わった呉艶妮選手が抱き合っていた。2人が腰につけたコース番号はそれぞれ「6」と「4」で、天安門事件が起きた1989年6月4日の日付と同じ並びになった。

    中国当局は同事件に関連する情報がインターネット上で流れないよう厳しく監視し、SNSへの書き込みなどをただちに削除している。6と4、8と9の数字が並べば、内容にかかわらず削除対象となる。

    1日は中国の建国記念日「国慶節」に当たり、当局は政府批判の動きに特に神経をとがらせていた。

    写真はもともと中国国営中央テレビ(CCTV)が1日夜、SNSの微博(ウェイボー)に投稿したが、約1時間後に削除した。中国の検索大手、百度(バイドゥ)でも見つからない。

    2日付の国営新華社通信の記事にはこの写真が掲載されているが、番号の部分は切り取られていた。

    https://www.cnn.co.jp/showbiz/35209875.html
    no title

    【中国の陸上選手、番号6と4が抱き合う →当局「64・・・天安門!?」 写真が検閲対象に】の続きを読む

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    1: 仮面ウニダー ★ 2023/10/05(木) 07:20:16.00 ID:Pod8Fzna
    【ソウル=小池和樹】中国・杭州などで開催中のアジア大会で、北朝鮮選手らが韓国選手との記念撮影や握手を拒否し、
    敵対姿勢を明確にしている。

    no title

    杭州アジア大会で射撃男子の表彰台に上る韓国チーム(右)と北朝鮮チーム(9月25日)=ロイター

     ロイター通信などによると、射撃競技では韓国チームが優勝し、北朝鮮チームは準優勝で共に表彰台に上ったが、
    韓国国歌が流れている間、北朝鮮選手らは韓国国旗に背を向け、
    恒例の記念撮影を拒否。韓国選手が話しかけようとしても目を向けなかった。
    柔道でも、敗れた韓国選手が北朝鮮選手に握手を求めたが、北朝鮮選手は無視してそのまま退場したという。

     北朝鮮メディアはアジア大会で、露骨に韓国を敵視した報道をしている。
    今月1日の朝鮮中央通信は、前日に行われたサッカー女子準々決勝での韓国戦で
    「我が国チームは 傀儡かいらい チームを4―1という圧倒的な点数差で下した」と、韓国を非難する「傀儡」という表現を使った。

     前回2018年大会は 文在寅ムンジェイン 前政権が南北関係改善を進める中で行われ、
    合同チーム結成やそろいのジャケットを着て開会式に入場したことが話題となった。
    今大会の対応は韓国の 尹錫悦ユンソンニョル 政権の厳しい対北政策への反発もあるとみられる。

    2023/10/04 21:07 読売新聞
    https://www.yomiuri.co.jp/world/20231004-OYT1T50241/


    【【アジア大会】 北朝鮮、韓国へあからさまな敵対姿勢…握手求められ無視・表彰台で韓国国旗に背】の続きを読む

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    1: 仮面ウニダー ★ 2023/10/05(木) 06:34:12.87 ID:Pod8Fzna
    日韓決勝は土曜日の21時キックオフ
    no title


    大方の予想通り、決勝で日韓戦が実現した。

     中国・杭州で開催されている第19回アジア大会。10月4日に男子サッカー準決勝の2試合が行なわれ、
    日本が香港を4-0で、韓国がウズベキスタンを2-1でそれぞれ下し、ファイナルに駒を進めた。
    2大会連続の同一決勝カードとなり、日本は13年ぶり2度目、韓国は3大会連続6度目の優勝を狙う。

    【動画】若き日本が香港を4発一蹴! アジア大会準決勝の最新ハイライトをチェック!
    https://www.soccerdigestweb.com/news/detail2/id=140382

     苦しみながらも勝利を収めたウズベク戦を受けて、韓国専門メディア『FOOTBALLiST』は
    「日本と韓国がまた決勝で顔を合わせる。ファン・ホンソン監督にとっては1年前の“0-3屈辱”を晴らすチャンスだ!」と銘打ち、
    プレビュー記事を掲載。まずは今回のU-22日本代表を次のように評している。

    「日本は決勝トーナメントに入ってからの3試合で13得点・1失点と波に乗っている。
    彼らの強みはなんといっても攻撃のバリエーションと前線からのハイプレッシャーだ。
    本来のベストメンバーではないものの、日本代表はすべてのカテゴリーで統一した哲学を共有しており、今大会のチームも例外ではない。
    ショートパスを繋いでどんどんペナルティエリアに飛び込んでくるだろう」

     日本の攻撃力を警戒しつつも、「一方でフィジカルは弱点だ」と指摘。
    「準々決勝の北朝鮮戦では、敵のダイレクトなスタイルとボディコンタクトを前面に押し出すサッカーに苦しんだ。
    彼らは韓国よりも2歳若く、年代別代表での2歳差は体格面で大きく影響する。韓国が優位に立てる側面だ」と論じた。

     昨年6月、ウズベキスタンで開催されたU-23アジアカップで韓国は日本に0-3の完敗を喫した。
    同メディアは「スコアでも内容でも完敗を喫した。だが、あれから1年、今大会のチームはまるで違う」と記して、
    以下のようにU-24韓国代表チームを持ち上げる。

    「充実のスカッドを誇る。オーバーエイジでDFパク・ジンソプ、DFソル・ヨンウ、MFペク・スンホが各自の役割を全うし、
    当時のメンバーリストにいなかったMFチョン・ウヨン、MFオム・ウォンサン、DFファン・ジェウォンらが著しい成長を遂げた。
    また、中心選手であるMFイ・ガインとMFホン・ヒョンソクも1年前と比べられないくらいスケールアップを果たしている」

     今大会の日本に負けるはずがない、と言いたげだ。

     5年前のジャカルタ大会でも決勝で両国は対峙した。
    FWソン・フンミン、DFキム・ミンジェ、MFファン・ヒチャン、FWファン・ウィジョら錚々たる面々が集う韓国に対して、
    日本は今回と同じく大学生を中心としたU-22世代で臨んだ。
    惜しくも延長戦の末に1-2で敗れ去ったが、韓国の選手たちにとっては兵役免除がかかった大一番だけに、
    重度のプレッシャーに苛まれていたのも事実だ。

    『FOOTBALLiST』は「ファン・ソンホンは5年前にキム・ハクボムが味わった栄光を再現しようとしている。
    3大会連続での金メダル獲得となれば、途轍もない偉業達成だ」と期待を寄せる。

     アジア大会男子サッカーの決勝は10月7日土曜日、日本時間の21時キックオフだ。

    構成●サッカーダイジェストWeb編集部
    2023年10月05日
    https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=140382

    【【アジア大会サッカー】 「0-3の屈辱を晴らせ!」決勝で実現する日韓決戦に韓国メディアが早くも闘志メラメラ!】の続きを読む

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    1: 昆虫図鑑 ★ 2023/10/04(水) 16:20:57.82 ID:6CfrKHj1
    指揮官は止めに入ったが...

     日本サッカー協会は、すでにアジアサッカー連盟、及び国際サッカー連盟に意見書を提出している。北朝鮮の反スポーツ的行為に関して、だ。

     中国の杭州で行なわれているアジア競技大会で、サッカー男子のU-22日本代表は現地10月1日、準々決勝でU-24北朝鮮代表と対戦。2-1で勝利を収めた。

     この試合では北朝鮮側に6枚のイエローカードが提示されるなど、荒れた内容に。72分には、日本スタッフの持っていたバッグから給水ボトルを奪おうとした際、拳を振り上げて殴りかかるような素振りを見せた選手もいた。

     また試合後には、ジャッジに納得がいかなかったのか、主審を取り囲んで猛抗議。ピッチ上は騒然となった。

     警備員が出動するほどの事態に、香港メディア『South China Morning Post』は「北朝鮮のシン・ヨンナム監督は、主審から選手を引き離そうとした。にもかかわらず、直後に不思議な弁明を展開した」と報じて、そのコメントを紹介した。

    「試合中、選手たちが少し興奮しすぎていたのは認めるが、これがサッカーだ」
    「サッカーの試合では対立がある。我々の行動は受け入れられると思う」

     韓国メディア『OSEN』も、この発言に注目。「“やくざサッカー”にも反省しない北朝鮮監督『私たちの行動は許容範囲内』」と題した記事で、「北朝鮮はまったく反省がない」「シン・ヨンナム監督は選手たちの暴力を擁護し、さらに物議を醸している」などと伝えた。

     北朝鮮との激闘を制した日本は現地4日、決勝進出をかけて香港と相まみえる。

    構成●サッカーダイジェストWeb編集部
    https://news.yahoo.co.jp/articles/0bfe219ed7a64d7fad50aeb6eca6f9e1b7a47e80

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    1: 荒波φ ★ 2023/10/03(火) 14:03:33.79 ID:uVH1g44o
    中国・杭州で開催されている「アジア大会」。その男子サッカー準々決勝で起きた北朝鮮代表の“蛮行”に批判の声が止まらない。

    そもそもイエローカード6枚が提示される荒れ模様の試合だった。しかし、最も物議を醸しているのは、試合終了直後の振る舞いだった。

    主審が試合終了を告げる笛を鳴らすと、1-2で敗れた北朝鮮の選手たちは審判団を取り囲むようにして猛抗議。鬼の形相で詰め寄ると、ジャッジに対するフラストレーションを爆発させたのだ。このとき、数人の選手が手をあげようとしたため、大会スタッフが制止。場内が騒然となる異例の事態となった。

    国際舞台で醜態を晒す形となった北朝鮮。若気の至りでは収まらない暴挙には、世界的な批判が集まった。地元・中国のスポーツメディア『捜狐』は、試合中のプレーぶりも含めて「とんでもない行為だ!」と指摘。「日本と北朝鮮の試合で非常に物議を醸すシーンがあったことは言及しておく価値がある」と問題視した。

    一方で、日本と終盤まで互角に渡り合ったパフォーマンスそのものを擁護するメディアもある。スポーツメディア『新浪体育』は「北朝鮮のクレイジーなプレーで日本は終盤まで抑え込まれた。彼らはタフだった」と肉弾戦を挑んだ北朝鮮イレブンを称賛。同時刻に行われた韓国戦に0-2で敗れた母国代表を引き合いに出し、次のように続けた。

    「実力伯仲の試合になると予想されたが、日本は最初の20分は北朝鮮に抑え込まれた。北朝鮮チームの果敢に戦う姿勢には“タフガイ・サッカー”が備わっており、我々のサッカー代表が見習うべきお手本でもあった。序盤から最前線からプレスをかけた北朝鮮に日本は苦戦していた。自陣ですらパスを回すのは困難な場面が見られた。間違いなく北朝鮮の選手たちは勝利のために『一生懸命』だったのだ」

    たしかに北朝鮮は身体を張ったプレーで、地力に勝る相手に応戦。日本のイレブンもてこずる場面は見られた。しかし、ラフプレーやSNS上で「スポーツをする資格はない」とまで言われた審判に対する暴挙はいただけない。批判は当然だろう。


    2023/10/3
    https://cocokara-next.com/athlete_celeb/terrible-play-that-tried-to-cause-injury-05/
    https://cocokara-next.com/athlete_celeb/terrible-play-that-tried-to-cause-injury-05/2/

    【【アジア大会】「一生懸命だった」 中国メディアが日本戦で暴挙連発の北朝鮮代表を“擁護”!?  「見習うべきお手本」と異論 】の続きを読む

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    1: 動物園φ ★ 2023/10/03(火) 18:16:43.67 ID:zc/3w5PU
     U22日本代表は今月1日、第19回アジア競技大会(杭州アジア大会)男子サッカー競技の準々決勝で、北朝鮮代表に2-1で勝利。度重なるラフプレー、日本代表スタッフへの威嚇行為、審判への執拗な抗議と北朝鮮の暴挙に対する批判が相次ぐ中、在日朝鮮人であり元ジェフユナイテッド市原(現ジェフユナイテッド市原・千葉)所属選手の申在範(シン・チェボン)氏も怒りをあらわにしている。

     北朝鮮は背後からのスライディングタックルをはじめラフプレーを連発したほか、スムーズに飲料水の入ったペットボトルを渡さなかった日本のスタッフに対して、左手を挙げて殴ろうとする愚行も。主審は同国代表に計6枚のイエローカードを提示した。

     また試合後には、MF松村優太(鹿島アントラーズ)の決勝ゴールに繋がったMF西川潤(サガン鳥栖)のPK判定を巡り、北朝鮮の選手たちが声を荒げながら審判団に抗議。DFキム・ギョンソクなど一部選手が主審を追い回すなど、スタジアムは物々しい雰囲気に包まれた。

     こうした北朝鮮の行為には、日本サッカー協会(JFA)元会長の川淵三郎氏や元フィギュアスケート選手の村上佳菜子氏など、多くの著名人が反応。ネット上では北朝鮮の国際大会“出禁”を求める声が沸き起こっている。

     すると朝鮮学校出身者初のJリーガーである申在範も、試合翌日にX(旧ツイッター)で「アジア大会、日本戦。ここに集約させていただきます。スポーツを破壊する行為は断固反対で俺の中では追放なんです。日本のみなさん、すみませんでした。私たちも本当に残念です」と投稿。FIFAワールドカップ(W杯)予選をはじめ、国際大会からの締め出しが妥当との見方を示した。

     日本のA代表(森保ジャパン)は、北中米W杯アジア2次予選でシリア代表、北朝鮮代表、ミャンマー代表対マカオ代表(1次予選)の勝者と対戦。来年3月21日にホームで北朝鮮を迎え撃つほか、同月26日には敵地で対戦する予定だ。

     それだけに、杭州アジア大会における北朝鮮の暴挙をうけて「日本の不戦勝でいい」「FIFAは北朝鮮に制裁を!」「北朝鮮戦は第3国でやるべき」などの声が上がるなど、多くのファン・サポーターがW杯予選での罰則を求めている。

    https://football-tribe.com/japan/2023/10/03/281842/

    【【国際】在日コリアンが北朝鮮サッカーの暴挙を謝罪】の続きを読む

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    1: 久太郎 ★ 2023/10/03(火) 17:53:31.16 ID:XhBPWkQu9
     日本サッカー協会は3日、男子サッカー・アジア大会準々決勝(中国・杭州)でU―22日本代表と対戦した北朝鮮代表の反スポーツ的行為について、該当する事象の映像を添付した上で、10月3日付でアジアサッカー連盟(AFC)と国際サッカー連盟(FIFA)に対して意見書を提出したと公表した。

     2―1で日本代表が勝利した試合後、北朝鮮の選手が決勝点のきっかけとなったPKの判定を巡ってか、審判団に詰め寄るなど騒動に発展した。

     試合中も北朝鮮は6度の警告を受けるなどラフプレーが目立ち、北朝鮮選手が日本スタッフが日本選手のために持ってきた飲料を奪った上に威嚇し、警告を受ける場面もあった。

     この荒れた展開についてJリーグ初代チェアマンで、元日本サッカー協会会長の川淵三郎氏(86)が自身のXで言及。「アジア大会のサッカー北朝鮮戦。勝利したものの北朝鮮の、明らかに怪我を狙った酷いプレーをレフェリーが見逃し続けた。FIFAレフェリーとはとても信じられない。日本選手が大怪我しないかを心配しながら見ていた。試合終了後もレフェリーに突っかかっていたが何らかの処罰が課せられるべき行為だった」と投稿していた。

    ヤフーニュース
    https://news.yahoo.co.jp/articles/6410a142a56a97474dc424c42f81d523459a36c8

    【【サッカー】日本サッカー協会 アジア大会での北朝鮮の反スポーツ的行為についてAFCとFIFAに意見書提出】の続きを読む

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    1: 荒波φ ★ 2023/10/02(月) 09:25:25.36 ID:p14by7/I
    ■北朝鮮は日本に1−2で敗れたが…
     
    中国・杭州で行われているアジア大会は10月1日、男子サッカー準々決勝でサッカーU-22日本代表がU-24北朝鮮代表と対戦。2−1で日本が勝利した。

    北朝鮮選手がラフプレーを見せ、試合後に審判に詰め寄るなど荒れ模様となったが、北朝鮮の監督は審判のジャッジに不満を示し、自国選手を擁護した。韓国紙『中央日報』が報じた。

    日本は1−1で迎えた78分、サガン鳥栖のMF西川潤が相手GKにペナルティエリア内で倒されPKを獲得。結局、鹿島アントラーズMF松村優太がPKを決めて勝ち越したが、北朝鮮選手は判定に審判に怒りをあらわにしていた。この試合では、両チーム合わせて8枚のイエローカードが提示されている。

    『中央日報』は試合終了後の北朝鮮選手の抗議について「審判に駆け寄って威嚇的な姿を見せ、主審のPK判定に強く抗議した。一部の選手は怒りのあまり、審判の体を腕で押しのけた」と指摘している。
     
    同紙は北朝鮮のシン・ヨンナム監督のコメントを紹介した。これによると、指揮官は「2、3人の選手が少し興奮し、誤ったPKの判定に興奮した」と説明している。

    選手たちの抗議が適切なものだったかと問われると「誤審に選手たちが少しだけ興奮したのは事実」としながら、選手を擁護。「主審が見せた不公正なジャッジは、サッカーに対する侮辱だ」と答えた。


    2023年10月02日(月)9時13分配信
    https://www.footballchannel.jp/2023/10/02/post515739/

    ※中央日報の記事
    <杭州アジア競技大会>準々決勝で日本に敗れた北朝鮮男子サッカー…審判押して激しく抗議・威嚇
    https://japanese.joins.com/JArticle/309660


    【【北朝鮮監督】「サッカーに対する侮辱」。 アジア大会日本戦、「不公正なジャッジ」と主審に苦言】の続きを読む

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    1: 荒波φ ★ 2023/10/02(月) 16:42:55.97 ID:p14by7/I
    「あまりにも大きな失敗をした。みんなに本当に申し訳なく、話す言葉がない」。連日金メダルを伝えていた韓国ローラースケート男子代表チームがうなだれた。

    チェ・グァンホ(30、大邱市庁)、チョン・チョルウォン(27、安東市庁)、チョン・ビョンヒ(24、忠北体育会)、チェ・インホ(22、論山市庁)で構成された韓国代表チームは2日、中国浙江省杭州で行われた大会男子3000メートルリレー決勝で最後の1周までトップを維持した。

    台湾が後ろから勢いよく追い上げてきたが、個人戦で金メダルを獲得した韓国のスピードが最も速かった。優勝も間違いないと思われた。

    韓国の最終走者チョン・チョルウォンは決勝ラインが近づくと、金メダルを確信したかのように「万歳」を叫んだ。一方、台湾の最終走者は最後まであきらめず、決勝ラインに向けて左足を大きく伸ばした。その瞬間、韓国と台湾のメダルの色も入れ替わった。

    韓国の最終記録は4分5秒702。台湾(4分5秒692)より0.01秒遅かった。台湾が金メダル、韓国が銀メダルとなった。太極旗(韓国の国旗)を持って金メダルパフォーマンスをしていた韓国選手は電光掲示板に表示された公式記録を確認すると茫然自失した。言葉をつなぐことができなず、涙ぐんで競技場を出ていった。

    チョン・チョルウォンは表彰式が終わった後、気を取り直して取材陣と会った。涙声で「自分の失敗があまりにも大きい。同僚の選手たちに申し訳なく、応援してくださった多くの方々に申し訳ない」とし「自分が油断して最後までやり遂げない失敗をした。一緒に頑張ってきた同僚に何度も謝った」と吐露した。

    韓国男子ローラースケートは今大会で大きな成果を挙げた。先月30日の1万メートルでチョン・ビョンヒが金メダル、チェ・インホが銅メダルを獲得した。1日に行われたスプリント1000メートルではチェ・グァンホとチョン・チョルウォンが1位、2位を占めた。

    全員がメダルを一つずつ手にして3000メートルリレーに臨み、決勝ライン直前まで先頭で王座を席巻するところだった。ところで思いがけぬ「油断」でその目標に届かなかった。銀メダルという成果にも笑えない状況になった。

    兵役義務を終えていない選手がアジア競技大会で金メダルを獲得すれば、兵役法施行令に基づき芸術体育要員に分類される。4週間の基礎軍事訓練と544時間の体育分野奉仕活動で代替服務が可能になる。

    個人戦で金メダルを獲得していないチョン・チョルウォンとチェ・インホは0.01秒差で兵役特例まで逃すことになった。瞬間の失敗があまりにも多くのものを奪った。

    一方、イ・スル(31、大邱市庁)、パク・ミンジョン(28、安東市庁)、ユ・ガラム(28、安養市庁)、イ・イェリム(21、清州市庁)で構成された女子ローラースケートスピード代表もこの日、3000メートルリレーで4分21秒146をマークし、台湾(4分19秒447)に次ぐ銀メダルを獲得した。

    女子代表チームも1万メートルの銅メダル(ユ・ガラム)、スプリント1000メートル銅メダル(イ・イェリム)に続いてこの日の銀メダルまで3日連続でメダルを獲得した。


    中央日報日本語版2023.10.02 15:51
    https://japanese.joins.com/JArticle/309682

    【【杭州アジア大会】0.01秒差で消えた兵役免除…ゴール前「万歳」で金メダル逃した韓国 】の続きを読む

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    1: 昆虫図鑑 ★ 2023/10/02(月) 12:23:56.14 ID:yxFWVXY+
    中国・杭州市で開催中の第19回アジア競技大会(杭州アジア大会)サッカー男子準々決勝で日本と対戦した北朝鮮の暴挙に中国ネットユーザーもあきれている。

    1日に行われた試合は日本が2-1で勝利したが、北朝鮮は立ち上がりからラフプレーを仕掛けるなど荒れた展開に。そして72分、グラウンドで選手らが給水していた際、水を欲した北朝鮮選手が日本のチームスタッフに拳を振り上げて威嚇し、ボトルを要求した。この行為に主審はイエローカードを提示した。

    さらに、試合終了後には判定に不満を持った北朝鮮の選手らが審判を取り囲み猛抗議。ものすごい剣幕で詰め寄り、主審に接触する選手も現れるなど場内は騒然となった。ホスト国・中国でも注目を集めており、鳳凰網体育などが報じている。

    こうした行為について、中国のネットユーザーからは「相手の水を強奪した上に殴ろうとするとはね」「勝てないと分かると挑発。南の親戚よりもクズだな」「北朝鮮は女子の試合でも手が出そうになってたよな」「みんなが北朝鮮の道徳性がどの程度かを目撃した」などあきれた様子のコメントが寄せられた。

    ほかにも、「これはサッカーの試合であって価値観の対決ではない。目を覚ませ」「北朝鮮の選手らは野蛮すぎる。試合を通じて6枚のイエローカードが出された。選手たちは試合をしに来ているのであってケンカをしに来ているのではない。サッカーではサッカーのルールに従え」「劣等感を抱けば抱くほど敏感になり、メンタルが弱ければ弱いほど暴力的になる」などと批判するコメントも投稿された。

    なお、日本は4日の準決勝でイランを破って勝ち上がった香港と対戦する。(翻訳・編集/北田)

    Record China
    https://www.recordchina.co.jp/b921491-s25-c50-d0052.html


    【<サッカー>日本戦での北朝鮮選手の暴挙に中国ネットもあきれ=「南の親戚よりもクズ」「劣等感」】の続きを読む

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    1: 仮面ウニダー ★ 2023/10/02(月) 13:42:59.44 ID:djnKW2bY
    ・問題のシーンはネット上で海外にまで拡散
     杭州アジア大会は1日、男子サッカー日本代表が準々決勝で北朝鮮に2-1で勝利し、準決勝進出を決めた。
    北朝鮮に6枚のイエローカードが提示され、試合後には主審に詰め寄るなど大荒れの展開に。
    とりわけ問題視されたのが、後半、北朝鮮DFが日本側の水を平然と飲み、日本代表スタッフを威嚇する暴挙。
    その映像がネットで拡散され、海外ファンの間でも話題に。「ウォーターボーイを脅している」「これはクレイジーだ」と波紋が広がっている。

     北朝鮮の暴挙は世界のサッカーファンの知るところになった。

     1-1の同点で迎えた後半27分過ぎだった。ピッチ上の選手が倒れたことでプレーが止まり、両チームの選手が給水。
    ここで北朝鮮のDFキム・ユソンが給水をしようとしたのか、日本選手が手にしていたボトルに手を伸ばした。
    ボトルは日本のスタッフに返されたが、キムはこれを奪い取るようにすると、左拳を振り上げて威嚇。
    レフェリーの目の前での暴挙で、即座にイエローカードが提示されたが、キムはカードが掲げられる最中も水を飲み続け、
    悪びれることなくプレーに戻っていた。

     相手チームから水をもらうことはあるが、それを巡って相手スタッフを威嚇するという行為は日本のみならず、海外でも話題に。
    フォロワー377万人を誇る、世界のサッカーの話題を取り上げる「Out Of Context Football」のX(旧ツイッター)も拡散した。

     投稿には
    「なんて野郎だ」
    「出場停止処分を受けるべき」
    「いじめだろ」
    「暴力的すぎる」
    「レッドカードだ」「なんでウォーターボーイに向かってこんなに攻撃的なんだ」
    「なんで彼はウォーターボーイをいじめているんだ? レッドカードに値する」
    「許容できない」
    「ウォーターボーイを脅している」
    「これはクレイジーだ」
    「なんてこった」
    などの声が続々と寄せられた。アジア大会で生まれたよもやのシーンが海外に知れ渡ることになってしまった。

    THE ANSWER編集部

    10/2(月) 8:43配信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/e6ea90bebf420d658197fbd6fbd5f16f1d41d084


    【【いじめだ】 「給水係を脅してるぞ」 サッカー北朝鮮の日本スタッフ威嚇騒動に広がる海外波紋】の続きを読む

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