かたすみ速報

日本及び周辺諸国に関するニュースと2chまとめサイト。ネットの片隅で更新していきます。




    タグ:アジア大会

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    1: 荒波φ ★ 2018/10/10(水) 17:49:56.57 ID:CAP_USER
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    2018年10月9日、韓国・JTBCによると、インドネシアのジャカルタで開催中のアジアパラ大会に出場している視覚障害の韓国代表選手らの中に、視力が1.0の選手が含まれていることが分かり、物議を醸している。

    記事によると、8日に行われた同大会柔道で金メダルを獲得した韓国人のA選手は、障害等級2級の選手。2級には、矯正視力0.02以下の人が該当する。しかし同選手が昨年、運転免許を取得するためソウル江南の病院で検査したデータによると、視力は両目1.0となっていた。

    同じく障害等級2級で今大会に出場しているB選手は、16年の検査では両目0.8となっているが、15年に障害者の世界大会に出場し、銀メダルを獲得していたという。

    記事は、この問題について「国政監査で本格的に取り上げられるとみられる」と伝えている。韓国与党「共に民主党」のイ・ジェジョン議員は「正当な出場機会を奪われた障害者たちがいる。身体検査や選手選抜に問題がなかったか、調査する必要がある」と述べた。

    また文化体育観光部は、パラ大会開幕前に「一部代表選手の障害等級が疑わしい」として障害者体育会に再検証を指示していた。しかし同会は再検証をせず、兵役対象者3人のみを代表から除外したという。

    これについて、韓国のネットユーザーからは

    「目が見えないふりをして金メダルを取るなんてひど過ぎる。良心の欠片もないのか?」
    「本当の障害者たちが被害を被っていることは考えないの?」
    「韓国の体育界が世界を相手に詐欺?。恥ずかしい」
    「組織的不正があったのだろう。この事実を知らなかったはずがない」
    「国の恥。韓国で捜査し、メダルを返そう」

    など、選手や障害者体育会への厳しい批判の声が上がっている。その他

    「車椅子マークの車から降りて普通に歩いている人もよく見かける」
    「スポーツだけじゃない。韓国では全ての分野が腐敗している」

    などと訴える声も見られた。


    2018年10月10日(水) 13時50分
    https://www.recordchina.co.jp/b652056-s0-c50-d0058.html

    韓国・JTBCの元ソース(韓国語) 
    http://news.jtbc.joins.com/article/article.aspx?news_id=NB11707923

    【【アジアパラ大会】金メダルをとった視覚障害の韓国人選手、本当の視力は「1.0」だった? 】の続きを読む

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    1: 蚯蚓φ ★ 2018/09/16(日) 14:28:55.96 ID:CAP_USER

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    日本メディアが相変らずアジア大会決勝戦の敗北に対して不満を表わしている。 

    日本「ゲキサカ」は去る15日(韓国時間)、韓国メディアを引用して2018アジア大会決勝戦当時、イ・スンウのセレモニーについて怒りを現わした。 

    韓国は1日、インドネシアで開かれた2018ジャカルタ-パレンバン、アジア大会男子サッカー決勝戦で日本と延長接戦の末、2-1で勝利して大会2連覇に成功した。 

    イ・スンウは延長前半3分、ソン・フンミンのパスを左足で軽く押込んで先制ゴールを放った。彼は試合後、広告看板の上に上がって両手を耳につけるセレモニーで話題になった。 

    ゲキサカは「イ・スンウはセレモニー当時、日本のトヨタ自動車の看板に上がった。韓国メディアが言うようにイ・スンウの意図と関係なく、結果的に日本の自尊心を踏みにじるセレモニーになった」と不快を現わした。 

    引き続き他の韓国メディアを引用して「YouTubeチャネルでイ・スンウは『トヨタの看板を踏んだ』というコメントに慌てたそぶりを見せた。彼は「本当に知らなかった。見なかった」と反応して看板に気づいていなかったことを強調した」と付け加えた。 

    当時、韓国ではイ・スンウのセレモニーが話題になったのは事実だ。しかし、トヨタの看板を踏んだ事実より代表チームの先輩であり解説委員のチェ・ヨンスのセレモニーを連想させることに関心を集めたのだった。 

    チェ・ヨンスは1998年、フランス・ワールドカップ最終予選カザフスタンとの1次戦で同じセレモニーを試みたが、倒れて話題になった。チェ委員はイ・スンウのゴール・セレモニー当時、「するな、上がるな」と解説して視聴者たちを笑させた。 

    ゲキサカの報道は日本の「ヤフースポーツ」でデイリーランキング上位圏に上がって大きな関心を受けた。結局、日本国内でアジア大会決勝戦敗北に対する余波がまだ去らない雰囲気だ。 


    朝鮮日報(韓国語) 
    http://news.chosun.com/site/data/html_dir/2018/09/16/2018091600268.html


    【【火をつけたのは韓国】 日本メディアが言いがかり...「イ・スンウ、日本の自尊心踏みにじって知らなかったと弁解」 】の続きを読む

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    1: 蚯蚓φ ★ 2018/09/15(土) 12:01:28.25 ID:CAP_USER
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    ▲アジア競技大会の決勝が行われた1日、李承佑(イ・スンウ)が日本を相手に先制ゴールを決めた後、看板の上に立ってパフォーマンスをしている。

    2018アジア競技大会の男子サッカー決勝で話題になった李承佑(イ・スンウ)の「トヨタセレモニー」がまた注目されている。李承佑がゴールを決めた後のパフォーマンスをした当時、踏んで上がった看板が日本自動車企業トヨタのものであることを知らなかったと明らかにしたからだ。

    14日、あるユーチューブチャンネルに登場した映像で、李承佑は自分に関する書き込みを読んで答える時間を持った。李承佑は日本戦のパフォーマンスについて「よりによってトヨタの看板を踏んでいる」という書き込みを見て当惑した。

    李承佑は「本当に知らなかった。本当に見ていなかった」とし「そこで分かってやっていたら本当に…」と話した。崔龍洙(チェ・ヨンス)FCソウル監督の現役時代の看板セレモニーについては「当時は生まれていなかったので知らなかった」と語った。

    李承佑は9月1日、アジア競技大会決勝の日本戦でゴールを決めた後、トヨタの看板の上に立ってパフォーマンスをし、話題になった。これを見て崔龍洙監督が1988年フランスワールドカップ(W杯)予選で見せたパフォーマンスを思い出す人も多かった。当時、看板に上がろうとして転倒した崔監督はテレビ中継で李承佑に「やめとけ!やめとけ!」と冗談を言ったりもした。

    中央日報
    https://japanese.joins.com/article/188/245188.html


    【【アジア大会サッカー】 自分の「トヨタセレモニー」を見た李承佑(イ・スンウ)が当惑した理由~トヨタと知らなかった 】の続きを読む

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    1: ハニィみるく(17歳) ★ 2018/09/14(金) 04:09:10.08 ID:CAP_USER
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    2018アジア大会・野球代表のソン・ドンヨル監督(55)が、請託を受けてオ・ジファン(LG所属)を選抜したとの疑惑に包まれている。

    社団法人「韓国清廉運動本部」は13日、ソン監督を「不正請託および金品など授受禁止に関する法律(請託禁止法)違反容疑で、国民権益委員会に告発した」と明らかにした。

    韓国清廉運動本部は、ソン韓国がアジア大会代表先発の過程で、球団側の関係者または第三者の請託を受け、オ・ジファン選手を先発したと主張している。

    一方、ソン監督率いる韓国野球代表チームはアジア大会で金メダルを獲得したが、アジア大会代表チームが選手らの兵役免除の道具として使われたとし厳しい批判が続いていた。

    ワウコリア
    http://www.wowkorea.jp/news/korea/2018/0913/10220330.html

    【【韓国】野球韓国代表のソン・ドンヨル監督(アジア大会金メダル)、「請託禁止法」違反容疑か 】の続きを読む

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    1: 蚯蚓φ ★ 2018/09/13(木) 20:54:49.44 ID:CAP_USER
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    今回のジャカルタ-パレンバン、アジア大会で我が国は3位だった。わずか4年前、仁川(インチョン)アジア大会では2位だったのに今回は負けた。ところが大韓民国国民みながこの結果に満足している表情だ。血が逆流し、亡くなった金九(キム・グ)先生が墓からむくっと起きられるだろう。

    我が国は24年前、1994年、広島アジア大会で日本に金メダル一つ差で2位を渡した以外は1986年ソウル、1990年北京、1998年バンコク、2002年釜山、2006年ドーハ、2010年広州、2014仁川の全てで中国に続き28年間2位を占めた。 

    日本は50-60年代の敗戦の痛みを癒して国家の復興を宣伝するため、エリート体育に大々的に投資をし、1951年インドのニューデリー、アジア大会から1978年タイ、バンコク、アジア大会まで28年間アジア大会で1位だった。 

    1964年、東京オリンピック以後、生活体育中心の政策を進めてきた日本は生活体育を通した選手育成を志向しながら体育のすそ野を広げたが、それ以前まで維持したエリート体育に対する支援と関心が急速に弱まり、オリンピックなど国際大会での成績がずっと落ちた。 

    初めはずっと上位圏(64年~84年20年間3位~7位)を維持し、生活体育がよく定着した。しかし1982年からアジア大会で1位を中国に奪われ、1988年、ソウル五輪からは我が国に押されながら10位圏外に押し出されることになった。 

    生活体育を通じてエリート選手を養成する計画は見事に外れ、日本は30年間オリンピック、アジア大会などの国際大会で大韓民国に押されて低調な成績をおさめた。 

    国際大会の成績が韓国にずっと遅れをとるとすぐに自尊心に大きな傷を受けた日本は自らのエリートスポーツ選手育成システムについて疑い始め、長考のあげく得た結論が韓国の選手育成システムを習おうだった。 

    2000年代中盤から韓国をベンチマーキングした日本は2008年、泰陵(テルン)選手村をまねた味の素ナショナルトレーニングセンター(NTC)を建設して最高の選手育成システムを定着させ、2015年にはスポーツ庁(長官級)を新設して大々的に予算を投じてエリートスポーツを通した日本の世界化を進行している。これを通じて日本はオリンピックとアジア大会でいよいよ韓国を圧倒しエリートスポーツ強国として復活した。 

    大韓民国のスポーツは総体的な危機に陥っている。学齢人口低下で非人気種目はやっと命脈を維持し、大学は定員縮小にともなう予算不足、地方自治体と企業が保有している実業チームは運動部の効用切り下げなどを理由にチーム解体を進めている。 

    国家を代表して他国と競争する他はないエリート体育の価値は相変らず有効だ。スポーツを通じて得られる国民的士気や自負心などの精神的な価値は何より崇高で私たちの先祖がそうだったように私たちが守らなければならない私たち民族の偉大な自尊心だ。 

    世界的な選手は一日で作れない。スポーツはそういうものだ。国家代表選手たちの兵役問題が連日「話題」だ。しかし、再び日本と戦うために出場しなければならない選手たちの士気を落としてしまって大韓民国の自尊心が踏みにじられる様なことが起きてはならない。 

    独島(ドクト、日本名:竹島)を自らの土地だと言い張って、私たちの先祖をじゅうりんし韓民族を抹殺しようとしたあの人たちがスポーツを前面に出して日章旗を持って出ている。スポーツを通した国威宣揚を防ぐ者!日本に負けても憤慨しない者!日帝時代の親日派と異ならない。 

    チョン・ムンヒョン忠南大学教授

    中道日報(韓国語) 
    http://m.joongdo.co.kr/view.php?key=20180913010005725#cb

    【【パヨクと思考回路が同じ】 アジア大会、日本に負けました。満足ですか?~忠南大教授「韓民族を抹殺しようとした人々に負けて平気なのは親日派」 】の続きを読む

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    1: Egg ★ 2018/09/07(金) 05:52:05.39 ID:CAP_USER9
    飛躍の“夏”を経て、苦境のG大阪を救えるか

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    ガンバ大阪のエースで、先のアジア大会・サッカー競技で9得点を挙げて得点王に輝いたFWファン・ウィジョ。金メダル奪取で兵役を免除されることになったストライカーだが、その招集に関しては、韓国サッカー協会とクラブ側の間でひと悶着があったようだ。
     
     9月6日、アジア大会でU-23韓国代表を率いたキム・ハクボム監督がソウル市内での凱旋会見に臨んだ。そのなかで、大会前に“コネ招集”だと揶揄されながらMVP級の働きを見せたファンについても言及。思いの丈を明かした。
     
     指揮官とファンはかつて城南FC時代に師弟関係にあった。昨年夏からG大阪に籍を置くファンは今季開幕後からJリーグでゴールラッシュを決め込んでいたものの、韓国代表からお呼びは掛からず、ロシア・ワールドカップも落選。それでもキム監督は愛弟子の動向を常に追い続け、オーバーエイジ枠の有力候補と見なしていたという。
     
    「スタッフとも多くの協議を重ねたなかで、ウィジョの調子がすこぶる良いぞ、これは招集するしかないだろうとの結論に至った。実際に私自身が大阪に足を運んで状態をチェックもした。で、招集したい旨を伝えたんだが、所属するガンバからは当初、猛反対を受けてね。でも私もそう簡単に引き下がるタイプではない。辛抱強く交渉を続けたんだ」

    【画像】韓国女子代表のビーナス、イ・ミナの最新厳選フォトをチェック!

     
     送り出すG大阪にしてみれば、残留争いの苦境のなかで最大の得点源を持っていかれるのだから堪らない。ましてやアジア大会はFIFA(国際サッカー連盟)が定める国際Aマッチではないため、派遣の義務が生じない。それでもキム監督とファンの強い要望を最終的には容認し、渋々ゴーサインを出したというのが本当のところだろう。
     
     五輪代表監督はこう続ける。
     
    「城南で一緒にやっていた頃より格段に成長していたよ。日本で多くを学んだのかもしれないね。当初、ウィジョの選出には世論から大きな反発があったけれど、私には確信めいたものがあった。きっとやってくれるだろうという確信がだ」
     
     ファンはFWソン・フンミン、GKチョ・ヒョヌとともにオーバーエイジ3人衆を形成し、若きチームを大いに盛り立てて頂点へと導いた。そして、パウロ・ベント新監督の下で新たな船出を切るA代表にも選出されている。チームはこの国際Aマッチウイークにコスタリカ、チリとの2試合を戦う予定だ。
     
     恩師の英断によって抜擢登用され、代表チームでのステータスを一気に向上させたファン・ウィジョ。26歳の本格派は飛躍の“夏”を経て、帰還するG大阪になにをもたらすのか。Jリーグ終盤戦でのハイパフォーマンスにも期待だ。

    9/7(金) 5:30配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180907-00046842-sdigestw-socc

    【【ゴネ得】<ガンバには猛反対された>韓国代表の監督が“エース招集”を巡る押し問答を振り返る!「辛抱強く交渉を続けたんだ」 】の続きを読む

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    1: 荒波φ ★ 2018/09/03(月) 15:14:51.46 ID:CAP_USER
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    金メダルを獲得しても笑顔はなかった。2018ジャカルタ・パレンバン・アジア競技大会で優勝した韓国野球代表は静かな雰囲気の中で帰国した。

    宣銅烈(ソン・ドンヨル)監督(55)が率いるアジア競技大会野球代表は3日午前、仁川(インチョン)国際空港に到着した。しかし優勝をを祝うカードも、歓迎する大衆も見えなかった。その前に到着したサッカー韓国代表の場合、入国場所の2階までファンで埋まっていたが、これとは対照的だった。

    選手団の雰囲気も静かだった。宣監督と選手たちは団体写真を撮って解散した。韓国野球委員会(KBO)の関係者は「世論の雰囲気が良くないため静かに帰国行事をすることにした」と伝えた。

    野球韓国代表は今大会の優勝でアジア競技大会3連覇を果たした。台湾との予選初戦を1-2で落とす波乱もあったが、その後の試合はすべて勝利した。特に1日の日本と決勝戦ではエースの梁ヒョン種(ヤン・ヒョンジョン、起亜タイガーズ)の力投、4番打者の朴炳鎬(パク・ビョンホ、ネクセン・ヒーローズ)の本塁打などで3-0で完勝した。

    しかし世論の雰囲気は歓呼に変わらなかった。プロ・アマ選手混合の台湾に敗れ、社会人野球選手だけの日本にも快勝できなかったからだ。主将の金賢洙(キム・ヒョンス、LGツインズ)は「今は何を話しても言い訳になる」とし「初戦の後、朴炳鎬先輩といろいろ話した。その時に自分たちだけでも楽しもうという話をした」と伝えた。

    続いて「金メダルを獲得した後、選手たちはお互い労って感謝の言葉をかけ合った。宣銅烈監督は選手を気楽にしようとあえて多くの話をしなかった。試合後に『次にまた会おう』と話した」と説明した。

    世論の雰囲気をさらに冷たくしたのは兵役問題だった。昨年、警察庁と尚武入隊まで放棄した呉智煥(オ・ジファン、LGツインズ)と朴海旻(パク・ヘミン、サムスン・ライオンズ)が代表チームに抜てきされて批判を呼んだ。呉智煥と朴海旻は今回のアジア競技大会で韓国代表が金メダルを獲得できなければ現役で入隊しなければならなかった。

    エースの梁ヒョン種は「世論の雰囲気が良くなかったが、グラウンドでは気にしないようにしていた」と語った。

    また梁ヒョン種は「『金メダルを獲得しても良くない声が出るだろうか』とお互い話していた。それで金メダルが決まってもあまり元気がなかった。『優勝できなければどうなっていただろうか』という想像もしてみた」とし「優勝してからスマートフォンで記事を確認したが、がっくりした。書き込みの方は見なかった。記事の見出しを見るだけで怖くなり開けなかった」と話した。

    金賢洙は「(冷めた世論について)残念でないといえば嘘になる。それでもすべてが関心だと考えた。現地では多くの応援があり、有難かった」と語った。

    呉智煥は代表メンバーに選ばれた後、ずっと取材陣からインタビュー要請を受けていた。しかし口を開かなかった。帰国現場でも団体写真の撮影後、「後で話す」と言ってうなだれながら去っていった。

    代表選手は所属チームに復帰し、4日から再開するKBOリーグへの出場を準備する。宣監督は来年開催される2019プレミア12の準備に入る。


    2018年09月03日14時36分  中央日報
    https://japanese.joins.com/article/700/244700.html?servcode=600&sectcode=640
    【【アジア大会】韓国野球代表、金メダル獲得も歓迎なし…「怖くて記事も開けない」  】の続きを読む

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    1: 蚯蚓φ ★ 2018/09/03(月) 00:59:31.52 ID:CAP_USER
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     1日に行われたアジア大会の東京五輪から採用される柔道・男女混合団体戦の準々決勝日本対韓国の試合で、勝敗を巡り、韓国の選手が畳の上に約10分間座り込む事態となった問題で、韓国側はいまだ判定に納得していない姿勢を見せた。

     韓国メディアの「イルガンスポーツ」などは、「釈然としない」、「とんでもない判定」と不満を滲ませた。

     問題の準々決勝では韓国と対戦し3勝3敗で並んだが、一本勝ち3つ(うち指導3つによる反則勝ちが2つ)の日本に対し韓国は2つで、日本が勝ち名乗りを受けた。

     今年改正された国際柔道連盟(IJF)のルールでは指導差による優勢勝ちがなくなり、指導3つによる反則負けはすべて「一本」扱いとなる。今大会は、両チームの勝ち数が並んだ場合は「一本勝ち」の多い方の勝ちというルールを採用していた。各チームの首脳陣には、はっきりと文面化はされていなかったものの、事前に英語でアナウンスされていたという。

     ただ、20日開幕の世界選手権(バクー)で行われる混合団体戦では「一本勝ち」か「優勢勝ち」かに関わらず、勝利数で並んだ場合は代表戦に持ち込まれることが決まっている。ややこしいことに、旧ルールで行われた昨年の世界選手権の場合とも異なっており、大会ごとにルール確認を徹底する必要があった。

     韓国側は反則勝ちは0点で得点計算をしていたものと見られ、韓国メディアの「OSEN」は韓国の代表監督が「試合前に運営委員長に指導勝ちは0点という規定を再度確認した。事前に知っていれば、我々の作戦も変わった。日本優位に判定を変えた」と、訴えていることを伝えた。

    デイリー
    https://www.daily.co.jp/general/2018/09/02/0011602122.shtml


    【【アジア大会柔道】 日韓戦判定騒動、韓国側は納得せず「試合前に規定は確認した。日本優位に変えた」】の続きを読む

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    1: 動物園φ ★ 2018/09/03(月) 11:48:03.37 ID:CAP_USER
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    金監督は、日本との決勝を控えて太極戦士たちに伝えた強い勝利メッセージも紹介した。

    彼は「私たちの選手たちに『日の丸が私たちの太極旗の上に上がるのを目を開けて見ることはできない』と言った」。

    ネイバー(韓国語)
    https://sports.news.naver.com/amatch/news/read.nhn?oid=001&aid=0010317611

    【【サッカー】U23韓国代表監督、極度の対日劣等感を明かす「日の丸が太極旗より上にくるのを目を開けて見られない」 】の続きを読む

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    1: 名無しさん@涙目です。(茸) [US] 2018/09/02(日) 20:35:58.03 ID:yVKSEyMt0 BE:882533725-PLT(14141)
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    北朝鮮のボクシングコーチをアジア大会から追放、リング上で敗戦に猛抗議
    9/2(日) 17:26配信 AFP=時事

    【AFP=時事】第18回アジア競技大会(18th Asian Games、Asiad)は1日、ボクシング女子各階級の決勝が行われ、フライ級では選手の敗戦にリング上で抗議した2人の北朝鮮のコーチが、大会から追放された。

     北朝鮮のパン・チョルミ(Chol Mi Pang)が、判定の末に2-3で中国のチャン・ヤン(Yuan Chang)に敗れた後、パンとともにコーチのパク・チョルジュン(Chol Jun Pak)氏はリングから立ち去るの拒否した。

     他の決勝種目にも影響を与えた抗議活動をした2人は、その後警察官や警備員によってリングから強制的に退去させられた。

     またもう一人のコーチであるパク・イルナム(Il Nam Pak)氏は、リング外で怒りをあらわにし、判定に対してやじを飛ばすよう観客をあおった。

     両コーチはアジア大会の参加資格をすぐさま取り消され、国際ボクシング協会(AIBA)による懲戒処分を受けるとみられる。

     観客の中には多くの北朝鮮選手団もおり、表彰式では韓国の応援団とともに金メダルを受け取ったチャンにブーイングを浴びせた。
    パンは無表情のまま銀メダルを受け取ると、国歌演奏時には中国国旗に背を向け、他のメダリストとの記念撮影にも参加しなかった。

     パンに対する処分がAIBAなどから下されるか否かは、判明していない。

     AIBAは2日、こういった問題の再発防止と「フェアプレーの確保」に向け、物議を醸すような判定に対する抗議権を導入するとしている。

    ヤフーニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180902-00000033-jij_afp-spo

    【【アジア大会】北朝鮮のボクシングコーチ、判定に納得いかず激しい抗議→大会から追放される 】の続きを読む

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    1: 動物園φ ★ 2018/09/02(日) 16:53:46.67 ID:CAP_USER
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    【アジア大会決算⑦]日本のエリート体育、24年ぶりに韓国を下し2位
    記事入力2018.09.02午前06:07

    【ソウル=ニューシス】クォン・ソングン記者

    日本は2020東京オリンピックを控えて、長い間投資をしてきた。その結実を今回のアジア大会を通じてかき集めた。

    韓国がアジア大会で日本に2位の座を奪われたのは、1994年広島大会以来24年ぶりだ。

    韓国選手団は金メダル65個以上で6回連続総合2位を目標に設定したが、達成できなかった。大韓体育会は、韓国選手団の大会序盤の不振により目標を65個から50個序盤に修正した。

    韓国に押されて5回連続3位にとどまった日本は、2010年代初頭からエリート体育を全面的に支援してきた。1964年の東京オリンピック後、エリート体育から生活体育中心へ政策を転換した。生活体育の育成により体育の底辺拡大は行われたが、オリンピックなどの国際大会での成績は低調だった。

    2020年東京オリンピック招致をきっかけに、豊富な体育インフラをもとに、エリートスポーツを一緒に発展させる体系的なシステムを構築した。

    エリート体育の体系的な支援は、2年前に2016リオデジャネイロオリンピックで効果を見せ始めた。当時日本は金メダル12個、銀メダル8個、銅メダル21個を獲得し、4年前より5階段上がった総合6位にランクされた。また、オリンピックで12年ぶりに韓国を追い越した。

    日本は2008年に韓国の泰陵選手村をベンチマーキングした味の素ナショナルトレーニングセンターを建てた。日本オリンピック委員会(JOC)の宿願事業であり、2016オリンピックを誘致する目的で建設が推進された。

    ネイバー(韓国語)
    https://sports.news.naver.com/general/news/read.nhn?oid=003&aid=0008786000

    【【ニホンガー】韓国紙「陸上と水泳を強化しないと、日本に奪われたアジアナンバー2の座を再奪還できない」 】の続きを読む

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    1: 蚯蚓φ ★ 2018/09/02(日) 22:24:04.92 ID:CAP_USER
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    今月1日は大韓民国が日本を完全に圧倒した日だった。男子サッカーがその中心にあった。この日、日本と延長戦を広げた韓国代表チームは2-1で勝利して金メダルを首にかけた。号泣して熱い応援を送った全国民はゴールだけでなく選手たちの活躍、身振り、目つき一つ一つに熱狂した。 

    その中で最も歓呼を受けた場面は断然イ・スンウ選手のセレモニーだった。延長4分、左側面から上がってきた球をイ・スンウが強力な左足シュートで終えてゴールを記録し、直ちにカメラマンが集まっている広告看板の方向に走って行ってその上にそびえ立った。 

    イ・スンウは威風堂々とした表情で自信あふれるポーズを取ったが、彼が踏みにじった広告看板には「トヨタ」という文字が鮮明だった。 

    偶然にしてはあまりにも劇的な名場面だった。「日本を踏みにじった」という一つの象徴的なジェスチャーのように見えた。試合直後、自然に世論の関心はトヨタへ向かった。トヨタが朝鮮人から絞り取った「戦犯企業」という容疑と過去の蛮行まで再照明されて一瞬のうちに広がった。 

    実際にトヨタが朝鮮人を強制労役させたという事実が確認されたことがある。去る2014年、国務総理室所属対日抗争期強制動員被害調査支援委員会は約4年間の調査の終わりに韓国人徴用者などを絞り取った企業の名簿を暴露した。委員会は日本政府が発表した公式文書と各種研究書、文献資料などを検証した。 

    その結果、日本47地方自治体に1,329の企業が設置した強制労働作業場4,042カ所の名簿を確保した。トヨタもあった。トヨタが他の戦犯企業と同じように日帝強制支配期に朝鮮人らを動員して強制労働をさせた事実が確認された。 

    被害者の生々しい証言がまさにその証拠だ。1943年春、全北沃溝郡に住んでいたキム某(当時20才)氏は家に入ってきた日本人に引きずられて行って日本、愛知県のトヨタ自動車工場に監禁された。そこで自動車付属品を組み立てなければならなかった。働かされた時間は何と2年。キム氏は月給の代わりにタバコをもらって強制労働の現場で搾取された。 

    このような歴史的事実を土台に「トヨタは朝鮮を収奪、絞り取った代表的な戦犯企業の一つだ。そのような意味でイ・スンウのセレモニがより一層感動的だった」という言葉が出てくる。 

    しかし、一部はこの意見に反旗を翻した。これらは「トヨタは戦犯企業名簿に含まれていない。とても無理な『グクポン』だ」として「偶然なセレモニ一つに過度に意味を付与してヒョミルを助長する行為」と主張した。また「そのような論理ならすべての日本企業をひっくるめて戦犯企業といわなければならない」として戦犯企業基準に関する疑問を提起した。 

    そうだ。事実、トヨタは戦犯企業リストに含まれていない。戦犯企業リストに挙げられた299個の企業を確認してみよう。 
    (中略:戦犯企業リスト) 

    このようにトヨタは戦犯企業に含まれていない。だが肝に銘じよう。かと言って過ぎた日本の誤りから自由なはずがない。他の例を一つ見てみよう。我が国で高い販売率を記録する「オカモトコンドーム」が日帝強制支配期当時、日本軍慰安所にコンドームを供給した事実が明らかになったことがある。それでもオカモトコンドームは戦犯企業リストから抜けている。 

    単純に搾取、強制労働をしなかったという理由で戦犯企業から除外されたということなのか。このような点で戦犯企業に関する議論がより一層必要だ。たとえ戦犯企業リストにはなくても過去に蛮行を犯して戦争犯罪に加担した企業は数えきれない程多い。 

    また、私たちは知る必要がある。日本企業の製品を購買、使用は個人の自由だ。ただし彼らが私たちにどんなことをしたのかは知っていなければならない。どんな言葉でもトヨタが朝鮮人に蛮行を犯した事実は変わらない。トヨタは戦争犯罪に加担したし、搾取された朝鮮人の血を踏んで立ち上がった。そして昨日、イ・スンウはそれを踏みにじって立ち上がった。 

    キム・ヨンジン記者 


    インサイト(韓国語) 
    http://www.insight.co.kr/news/176065


    【【アジア大会サッカー】 日本の「トヨタ」広告看板を踏みにじったイ・スンウのセレモニーが大韓民国を感動させた本当の理由】の続きを読む

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    1: Egg ★ 2018/09/02(日) 18:50:32.18 ID:CAP_USER9
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    アジア大会決勝での初の日韓戦で、一世代上の相手に勇敢な戦いを挑む

     アジア大会男子サッカー決勝が1日に行われ、U-21日本代表はU-23韓国代表に延長戦にもつれ込む死闘の末に1-2で敗れ、銀メダルに終わった。インドネシアの地で勇敢な戦いを見せた東京五輪世代の戦いぶりを、ワールドカップを6大会取材し、“アジアサッカー通”としても知られる英国人ジャーナリストのマイケル・チャーチ氏が総括。約半月に及ぶ大会期間中に見せた“森保チルドレン”の、チームとしての進化を称賛している。


    ◇    ◇    ◇
     
     アジア大会の開幕前に、この光景を誰が想像しただろうか。日本よりも上のU-23年代で構成され、さらにイングランドの強豪トットナムのレギュラーを張るソン・フンミンらオーバーエイジ3選手も招集した韓国に、21歳以下の日本がここまで勇敢な戦いを見せるとは――。

     彼らは銀メダルを胸にインドネシアから去ることになった。だが、俯く必要はどこにもない。

     韓国はロシア・ワールドカップのメンバーを4人も擁していた。そして、選手は“兵役免除”という特権を獲得したい情熱に突き動かされていた。今大会開幕時に韓国の金メダルへの挑戦を阻む存在はないように見えた。

     森保一監督のチームは圧倒的な経験値を誇る韓国に対し、規律と気持ちの入ったパフォーマンスを見せた。ソン・フンミン、イ・スンウ(ヴェローナ)らヨーロッパのクラブで活躍する実力者たちに問題を突きつけた。

     原輝綺(アルビレックス新潟)、板倉滉(ベガルタ仙台)、立田悠悟(清水エスパルス)の最終ラインは統制が取れていた。訓練され、運動量も絶大だった。ハンブルガーSV移籍の決まったファン・ヒチャンの中盤からの飛び出しにも上手く対抗していた。

     そして、延長戦まで日本の中盤もソン・フンミンを遮断し、彼とチームメイトに決定機を作ることを許さなかった。最終ラインの手前で、松本泰志(サンフレッチェ広島)と渡辺皓太(東京ヴェルディ)の守備陣は韓国の攻撃陣にフラストレーションを与えた。

    9/2(日) 14:01配信 フットボールZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180902-00132924-soccermzw-socc

    【【サッカー】<英国人記者>U-23韓国を追いつめたU-21日本を称賛!一世代上の相手に勇敢な戦い「東京五輪への記念すべき第一歩」 】の続きを読む

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    1: 動物園φ ★ 2018/09/02(日) 16:22:15.23 ID:CAP_USER
    no title

    2018ジャカルタ・パレンバンアジア大会韓国男子サッカー代表チームが金メダルを獲得した中での決勝戦で先制ゴールを入れたイ・スンウのセレモニーが話題を集めている。

    金ハクボム監督率いる韓国U-23サッカー代表チームは1日2018ジャカルタ - パレンバンアジア大会男子サッカー決勝戦で日本に2-1の勝利を収め、金メダルを胸に抱いた。

    この日のイ・スンウは延長前半3分、ペナルティエリア正面からソンフングミンのドリブルをそのまま左足シュート接続し先制点を記録した。

    イ・スンウは、過去2014年のアジアサッカー連盟(AFC)16歳以下(U-16)選手権準決勝で日本を相手に60 m嵐ドリブル後ゴールをさく烈させるなど、2ゴールを記録したのに続き、今回も金の可能性を高めた、貴重な先制点を決めたこと。

    イ・スンウは初ゴールを決めると同時に看板に向かって思いっきり走って行って、その上に上がって立って観客席に向かってセレモニーを披露し、自分の喜びを存分に表出した。

    特にイ・スンウが踏んで上がった看板は、戦犯企業に知られた日本の自動車企業のトヨタのものだった。トヨタは日本植民地時代に韓国人??を動員し強制労働させた企業に伝えられた。

    これネチズンたちは「日本キラーだ」、「心涼しい」、「看板がトヨタなので、より良い」などの反応を見せた。

    アジアトゥデイ 2018-09-02 11:18 
    http://news.nate.com/view/20180902n07095?mid=n1007


    【【気持ち悪い】イ・スンウが憎き戦犯企業トヨタの看板を踏むパフォーマンス ネチズン感動の嵐 】の続きを読む

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    1: 荒波φ ★ 2018/09/02(日) 11:19:23.50 ID:CAP_USER
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    「アジア大会・柔道」(1日、ジャカルタ)

    東京五輪から採用される男女混合団体戦で、日本は金メダルに輝いたが、思わぬドタバタ劇もあった。準々決勝では韓国と対戦し3勝3敗で並んだが、一本勝ち3つの日本に対し韓国は2つで、日本が勝ち名乗りを受けた。 

    なぜか韓国チームが抗議し、畳の上に約10分間座り込む事態に発展したが、韓国側が大会ルールを“勘違い”していた可能性が濃厚となった。 

    今年改正された国際柔道連盟(IJF)のルールでは指導差による優勢勝ちがなくなり、指導3つによる反則負けはすべて「一本」扱いとなる。 

    今大会は、両チームの勝ち数が並んだ場合は「一本勝ち」の多い方の勝ちというルールを採用していた。各チームの首脳陣には、はっきりと文面化はされていなかったものの、事前に英語でアナウンスされていたという。 

    ただ、20日開幕の世界選手権(バクー)で行われる混合団体戦では「一本勝ち」か「優勢勝ち」かに関わらず、勝利数で並んだ場合は代表戦に持ち込まれることが決まっている。 

    ややこしいことに、旧ルールで行われた昨年の世界選手権の場合とも異なっており、大会ごとにルール確認を徹底する必要があった。 

    日本は、男子の井上康生監督、女子の増地克之監督を通じて、ジャカルタ入り前からルールを確認していた。海老沼匡(パーク24)は「一本と技あり(優勢勝ち)では差をつけると聞いていた」と説明し、「あれは韓国の勘違いだと思う」と話した。 

    勘違いを裏付けるように、日本の2勝3敗で迎えた大将戦では、一本負けだけは避けなければいけないはずの韓国の金成民が、勝ちを確信したのか緩慢な動きで反則負けとなった。 

    対する日本の影浦心(日本中央競馬会)は、「前の試合のポイントを数えて、自分が一本勝ちしないといけないことはわかっていた。試合時間内(4分間)に決めようと思っていた」という。果敢に背負い投げをかけ続けて、わずか3分足らずで指導3つの反則=一本勝ちを奪い、勝負を決めた。 

    ただ、この数日間でルール情報も二転三転していたといい、井上監督は「非常にかわいそうな部分もあった」と相手に同情した。 

    しかし、前日のドロー抽選の際も、念押しするように「一本勝ちと優勢勝ち(技あり)は差をつける」という今大会の団体戦ルールは再確認された。「大会運営やルールなど、我々もしっかり把握しなければいけないとあらためて感じた」と、他山の石として教訓にしていた。 


    2018.09.01
    デイリー
    https://www.daily.co.jp/general/2018/09/01/0011600218.shtml

    【【アジア大会/柔道】韓国の座り込み抗議は“勘違い”濃厚…事前にルール説明あった 】の続きを読む

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    1: 豆次郎 ★ 2018/09/01(土) 23:54:04.98 ID:CAP_USER9
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    ヤング森保J、2大会ぶりの金ならず…韓国と死闘も延長戦で力尽きる
    9/1(土) 23:05配信

    [9.1 アジア大会決勝 U-21日本1-2(延長)U-23韓国 ボゴール] 

     アジア大会決勝が1日に行われ、U-21日本代表がU-23韓国代表と対戦。前半をスコアレスで折り返した試合は後半もスコアが動かずに延長戦へ。すると延長前半3分にFWイ・スンウのゴールで先制を許し、同11分にも加点されると反撃を1点に抑えられて1-2で敗れ、2大会ぶり2度目の優勝はならず。韓国がアジア大会2連覇、通算5度目の優勝を果たした。 

     2大会ぶり2度目の優勝を狙う日本はここまでの6戦同様に3-4-2-1のシステムを採用し、29日UAE戦からは先発5人を変更。GKに小島亨介(早稲田大)、最終ラインは右からDF原輝綺(新潟)、DF立田悠悟(清水)、DF板倉滉(仙台)、ボランチにMF松本泰志(広島)、MF渡辺皓太(東京V)、右アウトサイドにMF長沼洋一(岐阜)、左にMF杉岡大暉(湘南)を配置し、シャドーにMF三好康児(札幌)、MF岩崎悠人(京都)、1トップにFW上田綺世(法政大)を並べた。 

     一方の韓国はロシアW杯に出場したFWファン・ヒチャンに加え、オーバーエイジのFWソン・フンミン、FWファン・ウィジョ、GKチョ・ヒョヌらがスターティングメンバーに名を連ね、“韓国のメッシ”の異名を持つFWイ・スンウはベンチスタートとなった。 

     序盤から韓国に圧倒される日本は前半7分、ドリブルで運んだ板倉が中盤でボールロストするとカウンターを浴びる。ソン・フンミンのスルーパスからPA内に侵入したMFファン・インボムのラストパスに、ゴール前のファン・ウィジョが飛び込むがわずかに合わなかった。その後も押し込まれる時間帯が続き、まさに防戦一方。しかし、体を張った守備で韓国の迫力ある攻撃をはね返し続けてゴールを許さない。 

     前半23分にはソン・フンミンのラストパスを受けたファン・ウィジョの切り返しで原がかわされ強烈なシュートを放たれるが、小島が弾き出して難を逃れる。同24分には最終ラインからドリブルで運んだ板倉が2人をかわしてミドルシュートを放つが、大きく枠を外れてしまう。さらに同28分には右サイドから鋭く切れ込んだ三好が左足で狙うも、好反応を見せたチョ・ヒョヌに阻まれてしまった。 

     前半のボールポゼッションは66%対34%と韓国に完全に主導権を渡しながらも、粘り強く対応してゴールを許さずにスコアレスで後半迎える。後半もスコアが動かずに試合が進むと、同12分に韓国ベンチが動いてイ・スンウをピッチへと送り込む。その後も攻める韓国、守る日本の図式は変わらず。日本も速攻からゴールに迫る場面を作るものの、なかなかフィニッシュまでは持ち込めない。 

     試合は前後半の90分では勝負がつかずに延長戦へ。すると日本は杉岡に代えて最初の交代カードとなるMF遠藤渓太(横浜FM)をピッチへと送り込んだ。開始早々の同1分には原のパスミスを奪われてソン・フンミンにPAまで運ばれて決定的なシュートを放たれるが、ボールはわずかにゴール右に外れた。しかし同3分、左から切れ込んだソン・フンミンのラストパスをイ・スンウに蹴り込まれ、ついに韓国に先制を許してしまう。

     1点のビハインドを背負った日本は延長前半9分に長沼に代えてMF初瀬亮(G大阪)。しかし同11分、ソン・フンミンのFKをファーサイドのファン・ヒチャンにヘディングで叩き込まれ、リードを2点差に広げられる。延長後半に入ると、岩崎に代えてFW旗手怜央(順大)、さらに同4分には渡辺に代えてMF神谷優太(愛媛)を投入。同12分には初瀬のCKを上田がヘディングで決めて1点差に詰め寄るが、その後の反撃は実らずに1-2で敗れた。

    ヤフーニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180901-01748104-gekisaka-socc


    【【アジア大会/サッカー】日本が韓国に1-2で敗れアジア大会銀メダル!】の続きを読む

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    1: カーディフ ★ 2018/09/01(土) 20:42:50.02 ID:CAP_USER9
    ジャカルタ・アジア大会は第15日の1日、野球の決勝が行われた。社会人で構成する日本はオールプロの韓国に0-3で破れ、1994年広島大会以来6大会ぶりの優勝を逃した。
    この種目の日本の銀メダルは2006年ドーハ大会以来3大会ぶり。

    http://mainichi.jp/articles/20180902/k00/00m/050/064000c

    【【日本アマ、韓国プロ】アジア大会 野球 日本「銀」、韓国に0-3で破れる 】の続きを読む

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    1: 動物園φ ★ 2018/09/01(土) 14:14:38.47 ID:CAP_USER
    小川みどり @mother_ogawa 9月1日
    柔道団体戦応援。日本対韓国。

    互いに3勝3敗となり勝敗はポイント?というところで、
    いったんは日本に軍配が上がるも、韓国から抗議があり、かなり長い時間審議。

    結果、日本に再び勝利の判定。が、納得のいかない韓国選手陣。
    全員が、畳の上から降りず試合中断。一本勝ちの数で日本勝利とされ、決着。

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    https://twitter.com/mother_ogawa/status/1035742379477585920


    【【見苦しい】日本に敗北の韓国が猛抗議 畳から下りるのを拒否 =アジア大会柔道】の続きを読む

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    1: 親日@シコリアン ★ 2018/09/01(土) 11:36:19.14 ID:CAP_USER
    kr250

    当初立てた目標達成は崩れてしまった。マジノ線として新たに設定した目標には到達することができるだろうか。 

    2018ジャカルタ・パレンバン・アジア競技大会の閉幕が3日後に迫った。実質的なメダルレースは来月1日に終了する。 

    韓国選手団は当初、金メダル65個総合2位を目標に今大会に参加した。だが、大会を折り返す前に目標を下方修正せざるを得なかった。日本が恐ろしい勢いで大会を席巻し、反対に韓国はメダル確実と思われていた種目で不振を免れなかったためだ。 

    総合2位死守は目標から消した。日本と金メダルの差は20個以上に広がった。韓国は金メダルの目標個数を50個に落とした。1990年北京大会(金メダル54個)以降、最も少ない。 

    だが、これさえも達成が難しい見通しだ。韓国は30日午後1時(日本時間)現在、金メダル39個、銀メダル46個、銅メダル56個を記録中だ。さらに11個の金メダルを獲得してこそ目標を達成することができる。 

    伝統的に強い球技種目が残っているが、韓国が加えられる金メダル数は最大4個に過ぎない。男子サッカーと男子バレーボールが決勝進出を確定した。男子サッカーは1日、日本と決勝で激突し、男子バレーボールはイランが相手だ。野球と女子バレーボールは31日の競技結果次第で決勝進出が決まる。野球は中国と、バレーボールはタイと一戦を繰り広げる。 

    女子バスケットボールも決勝に進んだが、南北合同チームなので韓国のメダル集計にはカウントされない。残った柔道、テニス、サイクル、ボクシングなどでの善戦を期待するしかない。柔道はチョ・グハム、キム・ミンジョンなど重量級の看板選手が待機している。テニスは韓国が強さを見せている男女団体戦が残っている。3冠を占めた自転車の羅亜凜(ナ・アルム)はマディソンで4冠に挑戦し、韓国ボクシングの希望オ・ヨンジ(ライト級)も控えている。
     

    【【中央日報】<アジア大会>日本と金メダルの個数差が20個以上に…総合2位目標達成に失敗した韓国】の続きを読む

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    1: 荒波φ ★ 2018/08/31(金) 14:03:08.78 ID:CAP_USER

    2018年8月31日、韓国メディア・インサイトは、日本育ちの柔道韓国代表選手アン・チャンリムが、「不明瞭なジャッジで銀メダルを獲得した」と報じた。  

    アン・チャンリムは30日、ジャカルタ・アジア大会の柔道男子73キロ級決勝で日本の大野将平と対戦した。記事によると、アンは“宿敵”である大野を倒すため、血のにじむ努力を続けてきたという。  

    試合は本戦4分間で決着がつかず、ゴールデンスコア(延長戦)に入った。延長7分9秒、大野が仕掛けた内股を審判が「技あり」と認めた。しかし韓国チームは「技がちゃんと決まっていない」と主張し、すぐさま抗議。 

    その後、ビデオシステムでの確認が行われたが、判定は変わらず、試合はそのまま終了した。アンは納得できない様子で、しばらくマットから離れられなかったという。  

    試合後、アンは「大野選手に勝つために練習してきた。とても悔しいが、受け入れるしかない」と話した。しかし、表彰台では終始うつむいたままで、銀メダルを首にかけた後に涙を流したという。  

    アンは2014年12月、東京で開催されたグランドスラムの準々決勝で初めて大野に敗れた。その後も、各種大会で大野と対戦するたびに涙をのんできたという。  

    この判定には韓国のネットユーザーからも不満が上がっており、記事には 

    「ひどい判定だった」 
    「終始、日本に有利な判定だった。つまらない試合だった」 
    「アン選手は相当悔しかっただろう。でも実力で負けたのではないから大丈夫!」 
    「(韓国の)国力が弱いからだ」 
    「金メダルをとった大野選手も晴れない表情だった。つらい練習をしてきた選手たちの努力を誤審が台無しにした」 

    などのコメントが寄せられている。 
    また

    「2年後の五輪では必ず勝利しよう」
    「韓国が金メダルをあげる」
    「アン選手はうまかった。いつか努力は報われるよ」

    など、アンへの応援メッセージも相次いでいる。


    2018年8月31日(金) 13時20分
    https://www.recordchina.co.jp/b639705-s0-c50-d0058.html

    ※インサイトの記事(韓国語)
    http://www.insight.co.kr/news/175612

    【【アジア大会】日本に敗れた柔道韓国選手、誤審を主張も認められず=韓国ネットは「ひどい判定」「努力台無しに」と猛批判】の続きを読む

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