かたすみ速報

日本及び周辺諸国に関するニュースと2chまとめサイト。ネットの片隅で更新していきます。




    タグ:アラスカ

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 尺アジ ★ 2023/02/14(火) 19:55:44.04 ID:og6XoZPo9
    1867年にアメリカが購入するまで、アラスカはロシアの領土だった  Peter Hermes Furian-Shutterstock

    <ロシアがウクライナ侵略で非難されるなら、ロシアからアメリカが「奪った」アラスカも取り戻せ、という論理が浮上>

    ロシアはアメリカからアラスカを取り戻すべきだ、とロシアの有識者が国営放送で主張した。

    デイリー・ビースト紙のコラムニスト、ジュリア・デイビスが運営するYouTubeチャンネル「ロシアン・メディア・モニター」は2月10日、ロシアの国営ニュースチャンネル「ロシア1」の動画を掲載した。そのなかで、ロシアの中東研究所のエフゲニー・サタノフスキー所長はナポレオン戦争後に欧州で開かれたウィーン会議についてこう語っている。

    ロシア戦車がうっかり味方数人を轢く衝撃映像の意味
    「ウィーン会議(1814~15年)はポーランドがロシア帝国に属することを認めた。フィンランドがロシア帝国に属することも認めた。私は(ソ連・東欧社会主義体制の崩壊に道を開いた)1975年のヘルシンキ宣言で確認された国境線ではなく、少なくともウィーン会議当時の国境線に戻るべきだという意見に同意する」

    アメリカ議会図書館によると、アメリカがロシアからアラスカを720万ドルで購入したのは1867年だ。

    「アラスカはロシアの領土」──米ロの軍事衝突招く危険なゲーム
    「ロシアとの条約は、ウィリアム・シュワード国務長官とエドゥアール・ド・ストエクル駐米ロシア公使の交渉で締結され、署名された。何の役にも立たない土地を買ったとアラスカ購入を批判する人々は、この売買を『シュワードの愚行』と呼んだ」

    ワシントンポストによると、ロシアのウラジーミル・プーチン大統領は、2014年に国民との対話で、アメリカからアラスカを取り戻すことはできないかと質問された。プーチンは「なぜアラスカが必要だと思うのか」と聞き返し、ロシア国民はアメリカの州について「騒ぎたてるべきではない」と述べた。

    (略)

    2023年2月13日(月)18時14分
    Newsweek
    https://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2023/02/ni-7.php

    【【アメリカ領土】ロシア強硬派が「アラスカ奪還」主張で米ロ間に新たな火種】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: ガムテ ★ 2023/02/11(土) 12:34:38.86 ID:UkoYIAmh9
    米軍がアラスカ上空で正体不明の飛行物体撃墜、残骸回収へ
    Jordan Fabian、Iain Marlow、Jenny Leonard

    米アラスカ州の上空4万フィート(約1万2000メートル)を飛行していた物体を
    米戦闘機が撃墜した。
    国家安全保障会議(NSC)のカービー戦略広報調整官が10日、明らかにした。
    バイデン大統領が国防総省に撃墜を命じたという。
    約1週間前には、偵察用と疑われる中国の気球がサウスカロライナ州沖で撃墜されていた。

      この未確認物体は自動車と同程度の大きさで操縦機能はなく、
    「民間航空機の安全にとって十分な脅威をもたらす」と判断されたという。
    実態はまだ判明していないが、
    米本土上空を飛行しサウスカロライナ州沖で先週4日に撃墜された
    中国の気球よりもはるかに小さかったと
    カービー氏は説明した。

      国防総省は氷上に落下した残骸を回収するため航空機とヘリコプターを出動させた。

      物体はアラスカ州北東のカナダとの国境に近い北極海上空で撃ち落とされた。
    物体が目撃されたのは前日夜で、バイデン大統領に報告された。
    F-22戦闘機が物体を観察するために9日夜と10日に飛行。
    その後、サウスカロライナ州沖での気球撃墜でも使われた
    「サイドワインダー」ミサイルで撃ち落としたという。

      米当局者によると、今回の飛行物体について中国への問い合わせは行っていない。
    正体は不明でどこから飛ばされたのかも分かっていない。
    中国のものだと示す証拠もないという。

    2023年2月11日 4:44 JST 更新日時 2023年2月11日 8:56 JST
    https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2023-02-10/RPVQBQT1UM0W01?srnd=cojp-v2
    リンク先にカービー戦略広報調整官の動画

    【【米国】米軍がアラスカ上空で正体不明の飛行物体撃墜、残骸回収へ 1万2000メートル民間航空機の邪魔 自動車の大きさ】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 少考さん ★ 2021/12/31(金) 12:37:35.78 ID:uXUZSeca9

    米アラスカに「アイスマゲドン」 気温の乱高下で

    発信地:ロサンゼルス/米国 [ 米国 北米 ]

    no title


    【12月31日 AFP】米最北アラスカ州の運輸局は、異常気象による記録的な高温と豪雨の後に気温が低下し、すべてが凍結した事態を「アイスマゲドン」と呼び、警告を発した。

     同州第2の都市フェアバンクス(Fairbanks)では道路一面に氷が張り、渋滞が発生している。

    運輸局はツイッター(Twitter)に「前例のない冬の嵐を経験している」と投稿。聖書に登場する世界最終戦争を意味する「アルマゲドン」にかけて「アイスマゲドン」という言葉を造った。

     アラスカ大学フェアバンクス校(University of Alaska, Fairbanks)の気象専門家リック・ソーマン(Rick Thoman)氏は、ここ数日の状況を「極めて異常」と評した。

     州南部にあるコディアック(Kodiak)島では、アラスカの12月の観測史上最高気温となる19.4度を記録。その数時間後に州内陸部では、数時間で25ミリの雨が降り、ここ数十年で初めての豪雨となった。その後、気温が再び急激に下がると、すべてが凍結したという。

    (略)

    AFP 2021年12月31日 11:48 
    https://www.afpbb.com/articles/-/3383242


    【米アラスカに「アイスマゲドン」 気温の乱高下で】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: すらいむ ★ 2021/10/06(水) 11:30:20.00 ID:CAP_USER
    kawauso
    凶暴なカワウソの群れが人やペットを襲う事件がアラスカ州で相次ぐ

     アメリカ・アラスカ州のアンカレッジ市で、カナダカワウソが人や犬を襲う事件が発生し、州当局がカナダカワウソの捜索を行っていると報じられています。
     科学系ニュースサイト・Live Scienceによると、2021年9月にはアンカレッジ市内でカワウソの襲撃事件が3件発生し、うち1件では子どもが負傷しているとのことです。

    (略)

    Gigazine 2021年10月06日 07時00分
    https://gigazine.net/news/20211006-otter-attacks-in-alaska/

    【【動物】凶暴なカワウソの群れが人やペットを襲う事件がアラスカ州で相次ぐ】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 人気者 ★ 2021/07/29(木) 15:51:08.35 ID:gzoKhv+S9
    202107290195_top_img_A

    日本時間の7月29日(木)15時16分頃、海外で規模の大きな地震がありました。震源地はアリューシャン列島(米国、アラスカ半島)で、地震の規模(マグニチュード)は8.1と推定されます。
    ※震源は太平洋津波警報センター(PTWC)による。
    PTWCによると、広域に影響を及ぼす津波発生の可能性があります。日本への津波の有無については、気象庁が調査中です。

    2021/07/29 15:26 ウェザーニュース
    https://news.biglobe.ne.jp/domestic/0729/wth_210729_6361155833.html

    【■津波に注意■米アラスカ半島でM8.1の地震 津波発生の可能性あり 7月29日(木)15時29分】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 新種のホケモン ★ 2020/10/20(火) 20:06:27.75 ID:CAP_USER
    kr250
     米国のトランプ大統領は2017年11月7日、初めて国賓として韓国を訪問した。文在寅(ムン・ジェイン)大統領とトランプ大統領はその後、韓米首脳会談を行い、アラスカの天然ガスのインフラ開発に関する協力に言及した。しかしこの事業は3年たっても進展がなく、事実上の立ち消えとなる危機に陥っていることが20日までに分かった。

     最大野党「国民の力」(旧・統合民主党)のイ・ジュファン議員室によると、韓国ガス公社は韓米首脳会談が開催される5か月前の17年6月、アラスカのガス開発会社(AGDC)と、アラスカの天然ガス開発に関する業務協約(MOU)を締結した。総投資額390億ドル(約4兆1200億円)規模の大型プロジェクト開発事業だった。

     この事業は韓米首脳会談によって可視化された。韓米首脳は17年11月の共同メディア発表文で「韓国ガス公社はアラスカの開発会社とアラスカの天然ガスインフラ開発に向けた協力の枠組み構築に関する了解覚書を締結した」と述べた。また「韓国と米国は雇用創出を支援し、安全保障を増進し、経済成長を促進させる合理的な価格の安定的なエネルギー源に対する普遍的なアプローチを支持する」とも述べた。

     しかし、その後3年にわたりAGDC社の事業進行が遅延したという。韓国ガス公社はAGDC社との業務協約だけでも2度延長しており、進展のない状況だ。ガス公社は「AGDC社の主導で事業開発が進められているが、総投資額390億ドルの大規模プロジェクトであるため、追加の投資者の確保やコンソーシアムの構成など事業の進行に支障が出ている。短期間での事業推進は難しいとみられる」とイ・ジュファン議員室に回答した。

     これについて、イ・ジュファン議員は「両国の首脳までもが関わって数十兆ウォン(数兆円)規模のアラスカ天然ガス開発事業を推進するかに見えたが、空念仏に終わった」として「当時わが国の企業は、今後4年間かけて米国で進められる173億ドル規模の事業推進計画も発表しており、わが政府は米国に数十億ドルの兵器購入まで約束していたが、達成したものは何一つない」と指摘した。

    朝鮮日報 10/20(火) 20:01
    https://news.yahoo.co.jp/articles/d903160b2c758653c10097cbb84ab987752b48f3


    【【韓国報道】韓米首脳が合意したアラスカ天然ガス開発、事実上立ち消え 390億ドル規模の大型プロジェクト開発事業】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: しじみ ★ 2018/05/12(土) 16:31:06.67 ID:CAP_USER
    ワシントン(CNN) 北米航空宇宙防衛司令部(NORAD)は11日、ロシア軍のTU95型長距離爆撃機「ベア」2機が同日、米アラスカ州沖合の防空識別圏に侵入したため米軍のステルス戦闘機F22の2機を緊急発進させたと報告した。

    アラスカ州の基地に配備されるF22機によるけん制活動などは同州沖合の国際空域上で実施したとしている。米国の防空識別圏はアラスカ州西部沿岸部から約200マイル(約322キロ)離れた空域に設定されている。

    NORADの声明によると、F22はベア2機を米アリューシャン列島北部空域で視認した。
    遭遇後、ベア機が進路を西へ取り、防空識別圏を離脱するまで警戒や監視を続けたとした。

    アラスカ州近辺でのロシア軍用機の接近を受けた米軍機の緊急発進や監視活動は昨年5月3日以来となった。

    画像:ステルス戦闘機「F22ラプター」
    no title

    CNN
    https://www.cnn.co.jp/usa/35119044.html

    【【アメリカ】ロシア軍爆撃機、米防空圏(アラスカ)に侵入 ステルス機発進し警告】の続きを読む

    このページのトップヘ

    無料レンタル