かたすみ速報

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    タグ:アルゼンチン

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    1: 蚯蚓φ ★ 2018/12/02(日) 17:54:00.75 ID:CAP_USER
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    【ブエノスアイレス聯合ニュース】韓国の文在寅(ムン・ジェイン)大統領は1日(現地時間)、主要20カ国・地域(G20)首脳会議出席のため訪問したアルゼンチン・ブエノスアイレスでオランダのルッテ首相と首脳会談を行い、両国間の実質的な協力拡大策などについて協議した。

     ルッテ氏との会談は平昌冬季五輪があった2月以来約9カ月ぶり。青瓦台(大統領府)によると、文大統領は9月に平壌で行われた南北首脳会談など朝鮮半島の情勢進展や南北関係について説明するととともに、韓国政府の努力についても説明した。

     また、国連安全保障理事会の北朝鮮制裁委員会議長国であるオランダが韓国政府の対北政策を支持してくれたことに謝意を表明し、持続的な協力を呼びかけた。

     両首脳は両国間の協力を評価し、「包括的で未来志向的なパートナー関係」を一層発展させていくため、緊密に協力することで一致した。

     一方、文大統領は南アフリカのラマポーザ大統領、アルゼンチンのマクリ大統領とも首脳会談を行い、北朝鮮問題や協力強化策などを協議した。


    朝鮮日報
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2018/12/02/2018120280009.html

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    1: しじみ ★ 2018/08/27(月) 23:41:10.04 ID:CAP_USER9
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    新興国の通貨安が止まらない。直近の契機となったのはトランプ米政権が今月10日に表明したトルコに対する制裁関税方針でリラが2割も急落した「トルコショック」。アルゼンチンペソも年初から対ドルで4割下落するなど、新興国の通貨危機がドミノ倒しのように連鎖する恐れが高まっている。1997年のアジア通貨危機を経験した韓国経済も不安視されており、米国発・新興国経由の世界経済減速も現実味を帯び始めた。(山口暢彦)

    ■軒並み下落

     「国際情勢と国内物価上昇を踏まえ、緊急会合で利上げを決めた」

     アルゼンチンの中央銀行は13日、政策金利を5%上げ、45%にすると発表した。5月に政策金利を40%にしたばかりのアルゼンチンが改めて利上げに追い込まれたのは、トルコショックでペソが急落したからだ。好景気の米国でさえ政策金利が1.75~2.0%であることを踏まえれば際だった高金利だが、ペソは史上最安値の水準が続く。

     新興国通貨ではブラジルレアル、ロシアルーブルなども軒並み下落。世耕弘成経済産業相は15日の記者会見で「影響を注視する」と話し、日本を含む世界経済への余波を警戒した。

    (略)

    産経ニュース
    https://www.sankei.com/economy/news/180826/ecn1808260009-n1.html

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    1: 豆次郎 ★ 2018/07/01(日) 01:59:28.65 ID:CAP_USER9
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    7/1(日) 0:53配信
    19歳ムバッペが圧巻2発! フランス、アルゼンチンとの打ち合い制しベスト8進出

     2018 FIFAワールドカップ ロシア・決勝トーナメント1回戦が6月30日に行われ、フランス代表とアルゼンチン代表が対戦した。

     グループC首位で2大会連続ベスト16のフランスと、苦しみながらも逆転突破を果たしたグループD2位のアルゼンチンが激突。フランスはキリアン・ムバッペ、オリヴィエ・ジルー、アントワーヌ・グリーズマンの3トップで、ポール・ポグバやエンゴロ・カンテらも先発出場となった。 

     対するアルゼンチンはエースのリオネル・メッシ、アンヘル・ディ・マリア、クリスティアン・パボンが3トップを形成し、ゴンサロ・イグアイン、セルヒオ・アグエロ、パウロ・ディバラら豪華メンバーがベンチスタート。GKはグループ3戦目で代表デビューのフランコ・アルマーニが務める。 

     開始13分、フランスが先に試合を動かす。自陣でルーズボールを拾ったムバッペが、スピードに乗ったドリブルで一気にエリア内へ突破すると、マルコス・ロホに倒されてPKを獲得。これをグリーズマンが冷静にゴール左に決めて先制点を挙げた。失点したアルゼンチンはなかなか反撃が実らなかったが、41分にエリア手前中央でパスを受けたディ・マリアが相手の隙きを突いて左足を一閃。豪快なシュートを右サイドネットに突き刺し、同点に追いついた。 

     さらにアルゼンチンは後半の立ち上がり48分、メッシがエリア内右からシュートを放つと、ゴール前に残っていたガブリエル・メルカドが左足でコースを変えてゴールネットを揺らし、逆転に成功した。しかしリードは長く続かず、フランスも57分に反撃を実らせる。左サイドを駆け上がったリュカ・エルナンデスのクロスから、ファーで待ち構えていたベンジャマン・パヴァールがダイレクトで右足を振り抜き、鮮やかなボレーシュートをゴール左上隅に沈めた。 

     試合が再び動いたのは64分、エリア内でこぼれ球を拾ったムバッペがゴール左に切り込み左足シュートを決めて、フランスが再びリード。さらに68分には、素早い攻撃からジルーのラストパスを受けたムバッペがエリア内右からシュートを沈めて追加点。GKウーゴ・ロリスからわずか13タッチでゴールを奪い、大きな2点リードを得た。 

     後半アディショナルタイム3分、メッシのクロスから途中出場のセルヒオ・アグエロがヘディングシュートを決め、アルゼンチンが1点差とするが、試合はこのままタイムアップ。フランスが4-3で勝利し、2大会連続のベスト8入り。敗れたアルゼンチンは4大会連続の準々決勝進出を逃した。勝ち進んだフランスは、7月6日にウルグアイ代表とポルトガル代表の勝者と対戦する。 

    【スコア】 
    フランス代表 4-3 アルゼンチン代表 

    【得点者】 
    1-0 13分 アントワーヌ・グリーズマン(PK)(フランス) 
    1-1 41分 アンヘル・ディ・マリア(アルゼンチン) 
    1-2 48分 ガブリエル・メルカド(アルゼンチン) 
    2-2 57分 ベンジャマン・パヴァール(フランス) 
    3-2 64分 キリアン・ムバッペ(フランス) 
    4-2 68分 キリアン・ムバッペ(フランス) 
    4-3 90+3分 セルヒオ・アグエロ(アルゼンチン) 

    ヤフーニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180701-00786983-soccerk-socc


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    1: しじみ ★ 2018/05/20(日) 01:28:50.86 ID:CAP_USER
    アルゼンチンとチリの領土にまたがる南米最南端の山岳、平原地帯パタゴニア。
    2000年代に入り、この地の広大な土地をユダヤ系英国人らが購入し、毎年イスラエル兵がバカンスに訪れていることから、地元では「第二のイスラエル建設を目指している」という噂が広まっている。 

     一種の陰謀論である。国際情勢といくつかの事実を組み合わせ、「こうではないのか」と大胆に組み立てられた仮説にすぎない。 
    それでも当事者が真っ向から否定しなければ、謎めいた仮説に仮説が上乗せされ、「あるかもしれない」と聞く側に思わせる、そんな説だ。 

     背景にあるのがアメリカのキッシンジャー元国務長官らの予測だ。 
    彼と米国の情報機関が12年にまとめた82ページの分析書「イスラエル後の中東に向けた準備」の中で、 
    イスラエルは22年まで保たない可能性があるとの言及があった。 

     「一国主義」のトランプ大統領が就任したのはその後の偶然だが、米国は「イスラエル死守」を従来ほどの予算投入、軍事介入で果たすことはできなくなるとの予測だ。このままいけば、1991年に南アフリカのアパルトヘイトが崩壊したように、中東諸国の反発を前に「非民主的なイスラエル」は存続が難しくなると示唆した。そんな分析に、いくつかの事実が重なる。 

     2001年に債務不履行に陥り、財政再建に苦しむアルゼンチン政府は11年、耕作可能な国土の15%までを外国人に売却できる法を制定し、15年就任のマクリ現政権下では新たな大統領令で、土地がさらに売りやすくなった。 

     隣国チリのエルネスト・トゥマ上院議員の調査によると、年間のべ8000から9000人のイスラエル兵が同国人やその関係機関が購入したパタゴニアの土地に休暇に訪れている。 

     英国第7位の富裕層でユダヤ系のジョー・ルイス氏がイスラエル本土以上の広さの土地をパタゴニアで購入し、ジャンボ機が離着陸できる滑走路を建設、詳細は不明だが様々な施設を建てている。
    ルイス氏は英国サッカーのプレミアムリーグのチーム「トッテナム」のオーナーであるほか、175社の会社を経営している。

     こうしたエピソードに、1980年代に研究者が発表したユダヤ人による「パタゴニア入植構想」の論文や、アルゼンチン軍の予算不足による弱体化でこの地域が完全に空白になっていること、
    アルゼンチンにユダヤ系移民が多いことなどを重ね、地元メディアは「第二のイスラエル建設」という説を流し続けている。

     真偽は不明だが、世界の果て、最南端で起きている事実につぶさに注目していく必要はあるだろう。

    http://wedge.ismedia.jp/articles/-/12809

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