かたすみ速報

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    タグ:イベルメクチン

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    1: かわる ★ 2021/06/18(金) 18:58:31.56 ID:QwEg8/a39
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     イベルメクチン使用に最初に踏み切ったのは、インドの州で最大の2億1700万人の人口を抱えるウッタル・プラデシュ州である。1年前の2020年7月ころから感染者が急激に増え始めたため、8月6日から州保健局はイベルメクチンを治療・予防に使えるように治療基準を改訂して使用を始めた。これが効いたのか、9月から急激に減少に転じた。

     しかし、WHOはイベルメクチンの使用に対して慎重で、今年3月31日に「証拠が非常に不確実」であることを理由に「新型コロナにイベルメクチンを使うべきではない」という指針を発表した。インド連邦政府や州政府の多くは、この指針に従っていたが、今春の感染急拡大を受けていくつかの州政府は独自に治療基準を改訂し、イベルメクチンの使用を打ち出すようになった。

    イベルメクチンの使用を許可する州が増えた

     インドの首都で連邦直轄地のデリー(人口1680万人)では、4月20日に感染者数が2万8395人となりピークに達した。保健当局は外出禁止、ソーシャルディスタンス、マスク着用などを徹底、イベルメクチンの使用も許可した。すると5月15日には80%近く急落し6430人となった。

     イベルメクチンの使用を禁止したタミル・ナドゥ州の感染者は増加の一途を辿り、5月19日には3万4875人の感染者数となりインド全州のワースト1になった。その日デリーの感染者数は、4月20日から87%減少して、3840人になったとニュースに取り上げられた。

    インド弁護士会からの異議申し立て

    拡大送付された文書
    https://indianbarassociation.in/wp-content/uploads/2021/05/Legal-Notice-to-Dr.-Soumya-Swaminathan_Chief-Scientist

     ここで動いたのが、インド弁護士会(IBA)だ。5月25日、スワミナサン博士に法的通知(LEGAL NOTICE)を送付し、イベルメクチン使用を否定する言動をやめるように「警告」した。通知文書は、51ページにわたってイベルメクチンの科学的論文や解説を紹介し、スワミナサン博士を痛烈に批判した。
     同博士は、小児と成人の結核、およびHIV関連疾病を専門とする医師で、2017年10月からWHOの事務局次長の要職に就いた。2019年3月から主任科学者になり、WHOの科学的な見解の発信や政策決定に大きな影響力を発揮している。

     インド弁護士会は、有効な治療法もない中でピンチに陥ったインドで、イベルメクチンの投与を州政府が次々と決断して実績をあげているとき、スワミナサン博士が反対する発言をツイッターやYouTubeで行ったために「タミル・ナドゥ州がイベルメクチンを治療基準から取り消すという結果をもたらした」とし、それで多数の死亡者が出るはめになったと指摘。さらに通知の後半では「世界の医療界、医師、科学者らは、一部の製薬企業やそれに連なるロビー活動に引っ張られてイベルメクチンの有効性を示すニュースを抑圧している」と主張した。最後に、イベルメクチンを積極的に使用してCOVID-19と闘ってきた多くの医師の名前を列挙している。

     この文書の写しは、インド大統領・首相・全州の知事と行政機関の長らに送付され、同時に世界のメディアに向けてプレスリリースされた。

     インド弁護士会は6月13日になってさらに、イベルメクチンの使用をめぐって訴訟になっていた事件でゴア州の裁判所が「使用は正しかった」とする判断を出したことを受け、テドロスWHO事務局長も「人道に対する加重犯罪」にあたるとした法的文書を世界に向けて公開した。

     WHOがこの動きにどう対応するのか。その後の記者会見では、この問題には触れずに、「いつでも指針を見直す」との方針を強調していた。今後のWHOの対応が注目されている。

    https://webronza.asahi.com/science/articles/2021061500004.html?page=3
     

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    1: どこさ ★ 2021/03/07(日) 16:48:29.37 ID:K3mXP70f9
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    イベルメクチン、回復を早めず
    南米、コロナ軽症者の治験


     【ワシントン共同】新型コロナウイルスに感染した軽症者に抗寄生虫薬「イベルメクチン」を投与したところ、回復を大幅に早める効果はみられなかったとの臨床試験(治験)結果を、南米コロンビアのチームが5日までに米医師会雑誌に発表した。この薬はノーベル医学生理学賞を受賞した大村智・北里大特別栄誉教授が開発に貢献した。

     チームはコロンビアで昨年、発症7日以内の約400人のうち200人にイベルメクチン、もう200人に偽薬を5日間投与。症状がなくなるまでの期間の中央値はイベルメクチンのグループで10日、偽薬のグループは12日で大きな差はなかったとした。

    2021/3/5 19:32 (JST)3/5 19:49 (JST)updated 
    共同通信社 
    https://this.kiji.is/740517842324324352?c=39546741839462401 

    関連
    【ノーベル賞薬】大村智博士 イベルメクチンでパンデミック終息の可能性 世界各地から「効果あり」 北里大学は資金不足で苦しむ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1613429628/

    【【イベルメクチン】回復を早めず 南米、コロナ軽症者の治験 イベルメクチンのグループで10日、偽薬のグループは12日で差はない】の続きを読む

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    1: 納豆パスタ ★ 2021/02/08(月) 23:01:56.74 ID:/1zN5vCP9
    Covid19Crusher
    @Covid19Crusher
    Since December 29, if you are tested positive in the City of Mexico, you go home with 2x 12mg of ivermectin.

    The causally pleasing result is this:

    HT
    @jjchamie
    , hawk eye and data wizard
    no title

    https://twitter.com/Covid19Crusher/status/1358545312550445058

    12月29日以降、メキシコシティで陽性と判定された場合は、
    2x12mgのイベルメクチンを持って帰宅します。

    因果的に喜ばしい結果はこれです:

    HT
    @jjchamie
    、ホークアイとデータウィザード



    Covid19Crusher
    @Covid19Crusher
    Ivermectin has the potential to vaporize the largest business opportunity ever envisaged by the pharma industry.

    Tens of billions of dollars.

    So, yes, expect the mother of all pushbacks and inordinate pressure on all involved.
    https://twitter.com/Covid19Crusher/status/1358548108720959491
    午前7:48 ・ 2021年2月8日・Twitter Web App

    イベルメクチンは、
    製薬業界がこれまでに想定した最大のビジネスチャンスを
    蒸発させる可能性があります。

    数百億ドル。

    ですから、そうです、
    すべてのプッシュバックの母親と関係者全員への
    過度の圧力を期待してください。



    関連
    【特効薬】米メルク、モルヌピラビル錠(アビガンの改良版)の
    初期治験データを第1四半期中にも公表
    「イベルメクチンを飲むな」
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1612791085/
    【朗報】メキシコ、
    コロナ陽性者に12mgのイベルメクチンを2錠配布した結果、
    入院・死者が激減! [455169849]
    https://leia.5ch.net/test/read.cgi/poverty/1612762441/ 

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    1: Felis silvestris catus ★ 2021/01/05(火) 19:50:39.81 ID:2sXOkTOi9
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    ノーベル賞の日本の抗寄生虫薬「イベルメクチン」が新型コロナウイルス致死率を最大80%まで減少させるとの主張が提起された。

    【関連写真】この記事の写真をもっと見る

     4日(以下、現地時間)英国「デイリーメール」によると英国リバプール大学のウイルス専門学者アンドリュー・ヒル博士が全体臨床試験資料を総合分析した結果、イベルメクチンが投与された患者573人の中では8人、プラセボ(偽薬)が投与された患者510人の中では44人が死亡したことがわかった。

     イベルメクチンは1970年代に開発された駆虫剤として、頭ジラミなどの寄生虫感染治療に広く使用されている。

     イベルメクチンを新型コロナウイルス治療薬として研究している科学者らは、この薬が新型コロナウイルスのライフサイクルを妨害するものと見ている。

     同件についてヒル博士は「イベルメクチンは患者の身体で新型コロナウイルスが除去されるのにかかる時間を大きく短縮させることがわかった」と説明した。

     このような臨床試験はエジプトでも行われているが、症状が軽症の患者200人のうちイベルメクチンが投与された100人は5日で新型コロナウイルスが消えた反面、プラセボが投与された100人は10日かかったという。

     重症患者200人を対象に進行された臨床試験では、イベルメクチンが投与された100人は6日間、プラセボが投与された100人はウイルスが消えるのに12日間を要したことがわかった。

     臨床試験で使用されたイベルメクチンの容量は大部分が0.2~0.6mg/kgだったが、12mgの高容量が投与された臨床試験も1件あった。今回の臨床試験は世界保健機構(WHO)が依頼したもので、主に開発途上国でおこなわれた。

     これを前に、イベルメクチン効果については昨年4月、オーストラリア・モナーシュ大学研究チームが発表していた。

     現在、計7100人の新型コロナウイルス患者が参加している他のイベルメクチン臨床試験結果も今後数か月以内に発表されるものとみられる。

     しかし、医学界の一部では臨床試験が大部分の参加者数が少なく、使用されたイベルメクチンの容量がそれぞれ異なり、さらに他の薬と並行して投与されたケースもあるとして、結果に疑問を投げかけている。

     イベルメクチンは他の薬と並行して投与された場合、急激な血圧低下、肝臓の損傷、嘔吐、下痢、腹痛、めまいなどを引き起こす可能性があると伝えられた。

     なお、イベルメクチンは2015年ノーベル医学生理学賞を受賞した大村智氏が1970年代に静岡県で採取した土壌から発見した「放線菌」と呼ばれる新種の細菌で開発した寄生虫感染症の治療薬として世界的に知られている。

    WOW!Korea
    https://news.yahoo.co.jp/articles/4939e4329f7e8a7853526489b0c4b0802a88d789 

    【【韓国報道】ノーベル賞の日本薬「イベルメクチン」、新型コロナ致死率80%減少効果】の続きを読む

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    1: 新種のホケモン ★ 2020/04/07(火) 15:25:24.04 ID:CAP_USER
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    米国のメルク社が開発した駆虫薬イベルメクチン(Ivermectin)が、新型コロナウイルスを48時間以内に殺すという研究結果が発表された。イベルメクチンは、様々な寄生虫を駆除するために使う駆虫薬成分で、これは、シラミ、疥癬、糸状虫症、腸管糞線虫症、リンパ糸状虫症およびその他の寄生虫疾患を治療することができる。この薬は、世界保健機関(WHO)が指定された必須医薬品で、アフリカなどの低開発国家に無償で普及し、多くの命を生かした。

    オーストラリアのモナッシュ大学生物研究所のカイリー・ワーグスタフ博士は、「実験室で培養したコロナウイルスをイベルメクチンにさらしたら、48時間以内にすべての遺伝物質が消滅した」という実験結果を、今月3日(現地時間)、国際学術誌「抗ウイルス研究」に発表した。

    ワーグスタフ博士は、「一回の投与でも、24時間後にコロナウイルスのRNA(遺伝物質)すべてがなくなった」とし、「48時間が経過すると、何の処理をしていない細胞よりもコロナウイルスが5000分の1に減った」と明らかにした。

    まだ、イベルメクチンがどのような過程でコロナウイルスを弱体化させるのかは明らかになっていない。ワーグスタフ博士は、「イベルメクチンが、他のウイルスに作用する過程を見ると、ウイルスが宿主細胞の防御力を低下させることなく遮断するものとみられる」と述べた。

    イベルメクチンは、米食品医薬品局(FDA)から駆虫薬として承認した医薬品であるが、最近になって、エイズ、デング熱、インフルエンザなどのあらゆるウイルス性疾患にも効果があるという研究結果が出ている。

    イベルメクチンは、1970年代に米国メルクと日本の北里研究所が共同開発した。1979年に北里大学の大村智教授が、静岡県のゴルフ場で採取した土壌からイベルメクチンを作る菌を発見したのが始まりだった。最初は家畜やペットの寄生虫の治療薬として開発されたが、米国のメルクがこの菌を利用した人用駆虫薬イベルメクチンを開発した。

    大村教授は、2015年にノーベル生理学・医学賞を受賞した。イベルメクチンは年間3億人の寄生虫感染の患者に使われている。彼は受賞当時、「2004年、アフリカのガーナを訪問した時、激しいかゆみを伴って、ひどい場合には盲目する寄生虫感染症に新たにかかる人がほとんどいなくなったことを見て、この病気に特効があるイベルメクチンが無償普及された効果を実感することができた」とマスコミに述べている。

    NAVER(韓国語)
    https://m.news.naver.com/read.nhn?mode=LSD&sid1=001&oid=023&aid=0003521208

    翻訳元
    http://blog.livedoor.jp/kaikaihanno/archives/56618131.html

    【【韓国報道】豪大学、日本のノーベル賞受賞者が開発した駆虫薬イベルメクチンにコロナ抑制効果を確認…48時間でウイルスほぼ消えた】の続きを読む

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