かたすみ速報

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    タグ:イングランド

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    1: ラッコ ★ 2018/07/15(日) 01:09:37.76 ID:CAP_USER9
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    7/15(日) 0:51配信
    ベルギーがW杯最高成績の初3位! アザールら2発でイングランドとの再戦制す

     2018 FIFAワールドカップ ロシア・3位決定戦が14日に行われ、ベルギー代表とイングランド代表が対戦した。

     ともにグループGから勝ち上がってきたベルギーとイングランドが3位の座をかけて再び激突。グループステージではお互いに突破を決めて迎えた第3戦で対戦し、ベルギーが1-0で勝利していた。

     W杯最高成績となる初の3位を目指すベルギーは今大会4得点のロメル・ルカク、エデン・アザール、ケヴィン・デ・ブライネらに加え、ユーリ・ティーレマンスが先発出場した。一方、1966年の母国優勝に次ぐ成績を狙うイングランドは、6得点のハリー・ケインをスタメンに残しつつ、メンバーを5名変更。フィル・ジョーンズ、ルベン・ロフタス・チーク、エリック・ダイアーらが名を連ねた。

     試合が動いたのは立ち上がりの4分。ルカクのスルーパスで左サイドを抜け出したナセル・シャドリのクロスを、中央に走り込んだトーマス・ムニエがひざで押し込み、ベルギーが先制に成功した。幸先良いスタートを切ったベルギーだが、36分にシャドリが左太ももを痛めて負傷交代。39分、代わりに投入されたトーマス・ヴェルマーレンが3バック左に入り、ヤン・ヴェルトンゲンが左ウイングバックに移った。

     1点ビハインドのイングランドは、ダニー・ローズとラヒーム・スターリングを下げ、ジェシー・リンガードとマーカス・ラッシュフォードを投入し、後半を迎えた。70分にはダイアーがラッシュフォードとのワンツーでエリア内に抜け出し、ループシュートでGKをかわしたが、ゴール目前でDFにクリアされ、得点にはつながらず。

     すると82分、ベルギーはアザールがデ・ブライネのスルーパスでエリア内左に突破し、冷静にシュートをゴール左隅に突き刺し、追加点を決めた。試合はこのままベルギーが2-0で勝利。初の3位でW杯最高成績を更新した。

    【スコア】
    ベルギー代表 2-0 イングランド代表

    【得点者】
    1-0 4分 トーマス・ムニエ(ベルギー)
    2-0 82分 エデン・アザール(ベルギー)
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180715-00793981-soccerk-socc


    【【サッカーW杯/3決】ベルギーがイングランドを2-0で下しW杯最高成績の初3位に輝く!(※日本はW杯3位のベルギーに1点差負け)】の続きを読む

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    1: 豆次郎 ★ 2018/07/12(木) 07:04:46.44 ID:CAP_USER9
    7/12(木) 5:37配信
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    クロアチアが初の決勝進出! イングランドに逆転勝利…120分間の死闘を制す

    2018 FIFAワールドカップ ロシア準決勝が11日に行われ、イングランド代表とクロアチア代表が対戦した。

     イングランドは準々決勝スウェーデン戦と同じ11名。10番を背負うラヒーム・スターリング、ここまで6得点のハリー・ケインが2トップを形成する。対するクロアチアは準々決勝ロシア戦からスタメンを1名変更。マルセロ・ブロゾヴィッチが中盤に入り、10番のルカ・モドリッチがトップ下を務める。

     試合は開始早々の5分にスコアが動く。ゴール前でデレ・アリが倒されてFKのチャンスを獲得すると、キーラン・トリッピアーが直接決めてイングランドが幸先良く先制した。前半はイングランドの1点リードで折り返す。

     後半に入り68分、右サイドを駆け上がったシメ・ヴルサリコのクロスをイヴァン・ペリシッチが合わせて、クロアチアが同点に追いつく。試合は1-1で90分が終了。延長戦に突入する。

     すると109分、ペリシッチのパスに反応したマリオ・マンジュキッチが左足でシュートを突き刺し、クロアチアが勝ち越しに成功する。

     試合は1-2で終了。クロアチアは史上初の決勝進出を果たした。一方のイングランドは1996年母国開催のW杯以来52年ぶりのファイナルとはならなかった。フランス対クロアチアの決勝は15日(日)24時から、ベルギー対イングランドの3位決定戦は14日(土)23時から行われる。

    【スコア】
    イングランド代表 1-2 クロアチア代表

    【得点者】
    1-0 5分 キーラン・トリッピアー(イングランド)
    1-1 68分 イヴァン・ペリシッチ(クロアチア)
    1-2 109分 マリオ・マンジュキッチ(クロアチア)

    ヤフーニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180712-00791722-soccerk-socc


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    1: 豆次郎 ★ 2018/07/08(日) 00:52:34.92 ID:CAP_USER9
    7/8(日) 0:51配信
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    イングランド、7大会ぶりのベスト4! 堅守誇るスウェーデンに完封勝利

     2018 FIFAワールドカップ ロシア・準々決勝が7日に行われ、スウェーデン代表とイングランド代表が対戦した。


     スウェーデンはミカエル・ルスティグが累積警告のため出場停止。代わってエミル・クラフスが右サイドバックに入る。イングランドは決勝トーナメント1回戦コロンビア戦と同じ11名。通算6ゴールで得点ランキングトップのハリー・ケインと10番のラヒーム・スターリングが2トップを形成する。

     30分、アシュリー・ヤングのCKをハリー・マグワイアが打点の高いヘディングで合わせ、イングランドが先制する。マグワイアはこれが代表初ゴールとなった。前半はイングランドの1点リードで折り返す。

     後半に入り59分、右サイドのキーラン・トリッピアーのリターンパスを受けたジェシー・リンガードがクロス。デレ・アリが頭で決めて追加点を奪う。追いかけるスウェーデンは攻撃的な選手を投入し圧力をかけるも、GKジョーダン・ピックフォードが再三にわたって好セーブを見せた。

     試合は0-2で終了。イングランドは1990年のイタリアW杯以来、7大会ぶりのベスト4となった。イングランドは準決勝で今夜27時から行われるロシア代表対クロアチア代表の勝者と対戦する。

    【スコア】
    スウェーデン代表 0-2 イングランド代表

    【得点者】
    0-1 30分 ハリー・マグワイア(イングランド)
    0-2 59分 デレ・アリ(イングランド)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180708-00790585-soccerk-socc

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    1: しじみ ★ 2018/07/06(金) 11:59:24.09 ID:CAP_USER

    ・元ロシア人スパイ毒殺未遂事件受けて英政府はW杯ボイコットの方針 
    ・イングランドが準決勝まで進めばロシアと対戦も、運命のいたずらか 

    メイ英首相にとって、サッカー・ワールドカップ(W杯)ロシア大会でのイングランド代表の予想外の躍進は、 
    政治的に自分で自分の首を絞めるオウンゴールと化している。 

      英首相は通常なら、スポーツ競技での異例の成功の栄光に浸るチャンスに飛びついただろうが、 
    メイ首相の場合はサッカーに興味がないという問題に加え、 
    英南西部ソールズベリーでの元ロシア人スパイの毒殺未遂事件を受けW杯のボイコットを決めたことで 
    自らの手を縛ってしまった状態にある。 

      メイ首相は3月14日に議員らに対し、 
    元スパイのセルゲイ・スクリパリ氏と娘がソールズベリーで毒殺されかけた事件に対する報復措置を説明した際、 
    「閣僚や英国王室メンバーが今夏のW杯ロシア大会に出席することはない」と言明。 
    首相府は4日、その方針を堅持すると説明した。 

      イングランドチームは準々決勝進出を決めた中、メイ首相への風当たりは強まっている。 
    特に残酷な運命のいたずらと言えるのは、 
    イングランドが勝ち進めば7月11日の準決勝戦ではロシアと対戦する可能性もある点だ。 
    メイ首相にとって、来週は既に問題が山積している。 
    北大西洋条約機構(NATO)首脳会議ではトランプ米大統領を迎えぎくしゃくすることが見込まれる上、 
    英国の欧州連合(EU)離脱問題という長期的な頭痛の種も抱えている。 

      イングランド対ロシアの試合が実現してイングランドが勝ち、 
    ロシアのプーチン大統領がイングランド代表に公に祝意を表明せざるを得なくなる状況を想像してみよう。 
    英紙ガーディアンによると、ロシアはあらためてメイ首相をW杯に招待したという。 
    出席すれば、スクリパリ氏を神経剤で殺害する命令の背後にいると 
    英国が考えるプーチン大統領に正当性を与えることになると閣僚らは主張する。 

      W杯を巡る英国の迷いは、サッカーファンがロシアに観戦に行く気持ちを妨げることにつながっている。 
    3日のコロンビア戦ではイングランド代表チームは史上初めて 
    PK戦で勝利したが、応援するファンの数では対戦チームが圧倒的に優位だった。 

    原題:May Pays Penalty as England World Cup Glory Turns Into Headache(抜粋) 

    ■イングランド代表の勝利を競技場で祝うファンたち(7月3日)
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    Bloomberg
    https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2018-07-05/PBDGTF6K50XS01

    【【イギリス】W杯ロシア大会ボイコットのメイ首相、イングランド躍進が頭痛の種に[07/05] 】の続きを読む

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    1: 豆次郎 ★ 2018/07/04(水) 05:54:14.46 ID:CAP_USER9
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    7/4(水) 5:53配信
     ◇W杯決勝トーナメント1回戦 イングランド1―1(PK4―3)コロンビア(2018年7月3日 モスクワ)

     W杯決勝トーナメント1回戦の最後の試合は1次リーグH組1位のコロンビアとG組2位のイングランドが対戦。1―1で延長に入ったが決着がつかずPK戦をイングランドが制した。

     前半を0―0で折り返すと、後半12分、イングランドはケーンが倒されて得たPKをケーン自身が決め先制、今大会トップとなる6点目を挙げた。イングランドの堅実な守備でこのまま逃げ切るかと思われたアディショナルタイムにコロンビアがCKからミナのヘディングで追い付き延長戦に入った。

     延長でも得点は入らずPK戦に持ち込まれた。PK戦はイングランドが4―3で制した。

     ◆は7日の準々決勝でスウェーデンと対戦する。

     この日のもう1試合は1次リーグF組1位のスウェーデンが、E組2位のスイスを1―0で下し、3位だった94年米国大会以来の準々決勝進出を決めた。後半21分にフォスベリのゴールで先制、スイスの反撃を封じた。

    ヤフーニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180704-00000060-spnannex-socc

    【【サッカー】イングランド8強、PK戦制した コロンビア土壇場追いつくも無念 】の続きを読む

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    1: Egg ★ 2018/02/25(日) 23:12:57.19 ID:CAP_USER9

    国際サッカー連盟(FIFA)は、2022年ワールドカップの開催を予定しているカタールから開催権を剥奪することを検討しており、イングランドあるいはアメリカが代替開催地の候補であるという。独誌『フォーカス』が23日付で伝えた。

     ロシアで行われる今年の大会に続いて、4年後にはカタールでワールドカップが開催される予定となっている。だが、両大会の開催国が決定された投票をめぐって票の買収などの汚職が行われ、不正な形で開催国が決定されたのではないかという疑惑が持たれている。

     また、ワールドカップ開催に向けたスタジアム建設の労働者の環境が劣悪であり人権を侵害しているとの批判や、酷暑の気候が大会にもたらす影響、カタールが昨年6月にサウジアラビアなど周辺諸国からの国交断絶措置を受けたことなど、様々な不安要素を抱えた大会となっている。

    『フォーカス』がサウジアラビア外相の周辺筋からの情報として伝えたところによれば、カタールはワールドカップ開催権を剥奪される危機に立たされているという。FIFAはロシア大会終了後の今年9月にその決定を下す見通しだとされている。

     代替開催国としては、開催地決定時の決選投票でカタールに敗れたアメリカ、あるいはイングランドが有力だと伝えられている。もしアメリカで開催されれば1994年大会以来、イングランドで開催されれば1966年大会以来でいずれも2回目となる。

    2/25(日) 21:31配信
    ヤフーニュース(フットボールチャンネル)
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180225-00257951-footballc-socc
    【【サッカー】<FIFA>カタールから2022年W杯開催を剥奪へ? 代替開催地の候補は…アメリカ 】の続きを読む

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