かたすみ速報

日本及び周辺諸国に関するニュースと2chまとめサイト。ネットの片隅で更新していきます。




    タグ:イングランド

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    1: THE FURYφ ★ 2019/11/02(土) 19:54:24.46 ID:0rAoGhUs9
    決勝
    11月2日 18:00 横浜国際総合競技場(神奈川県横浜市)

    イングランド 12-32 南アフリカ

    https://sports.yahoo.co.jp/contents/5070?module_match=1985647
     
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    世界ランク3位の南アフリカが同1位のイングランドを破り、3大会ぶり3度目の優勝を果たした。前半から強力FWでスクラムでの反則を誘発。得たPGをSOポラードが確実に決めて加点した。後半25分にはウィングのマピンピが左中間にトライ。南アフリカにとって3度目の決勝にして記念すべき初トライをマークし、知将エディー・ジョーンズ監督率いるイングランドを振り切った。

     南アフリカは1次リーグ初戦(9月21日)でニュージーランドに13―23で敗れてB組2位通過からの優勝。1次リーグで黒星を喫して大会を制した初のチームになった。またニュージーランド、オーストラリア、アルゼンチンと競う南半球4か国対抗覇者が同年のW杯覇者になるのも初めて。

     9月20日の開幕戦、ロシア―日本で始まり、日本代表の初8強入りで大いに盛りあがった世界三大スポーツイベントの1つは閉幕。次回大会は2023年にフランスで行われる。

    ヤフーニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191102-00010001-spht-spo 【【ラグビー/W杯】南アフリカが32-12でイングランドを下し、3大会ぶり3度目の優勝 】の続きを読む

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    1: THE FURYφ ★ 2019/10/26(土) 18:59:04.23 ID:4/jxk9OG9
    準決勝
    10月26日 17:00 横浜国際総合競技場(神奈川県横浜市)

    イングランド 19-7 ニュージーランド

    https://sports.yahoo.co.jp/contents/5070?module_match=1985643

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    世界ランク2位のイングランド代表が、3連覇を狙った世界ランク1位のニュージーランドを破り、3大会ぶり4度目の決勝に進出した。前半1分36秒に左ラインアウトを起点にセンターのツイランギが先制トライ。39分にもPGで加点し10―0で折り返した。後半9分にもPGで加点。同16分に自陣5メートルでのラインアウトのミスからトライを許し6点差に詰め寄られたが、着実にPGを重ねて逃げ切った。

     エディー・ジョーンズ監督の策士ぶりが光った。ニュージーランド代表が試合前に行う儀式「ハカ」をV字陣形で待ち受ける奇襲でスタート。キックオフでも意表を突き、ボールを持ったSOフォードが右横のセンター・ファレルにパス。ファレルが左方向に蹴った。敵陣で多くの時間プレーを続け前半のテリトリー(地域支配率)は69%、ボール支配率は62%にものぼった。

     聖地トゥイッケナムのように応援歌「スイング ロウ スイング チャリオット」が響きわたる中、接点で圧力をかけ続けて最強オールブラックスを自由にさせなかった。11月2日の決勝(横浜国際総合競技場)で、ウェールズ対南アフリカの勝者と対戦する。

    【【ラグビー/W杯】準決勝 ニュージーランド3連覇ならず!イングランドが19-7で勝利し4大会ぶり決勝進出 】の続きを読む

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    1: THE FURYφ ★ 2019/10/19(土) 18:05:45.17 ID:bRjE5biG9
    準々決勝 10月19日 16:15
    大分スポーツ公園総合競技場(大分県大分市)

    イングランド 40-16 オーストラリア

    https://sports.yahoo.co.jp/contents/5070?module_match=1985638

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     ラグビーワールドカップ(W杯)日本大会は19日、大分スポーツ公園総合競技場で準々決勝が行われ、世界ランク3位・イングランドが同6位・オーストラリアを40-16で下した。準優勝した07年以来3大会ぶりの準決勝進出で4強一番乗り。準々決勝唯一の優勝国対決に敗れた前回大会準優勝のオーストラリアは、3大会連続4強入りとはならなかった。

     序盤はD組2位のオーストラリアが優勢だった。相手陣内での攻撃を展開すると、前半12分にSOクリスチャン・リアリーファノがペナルティゴールを決めて幸先よく先制。すると、前回2015年大会で日本を率いた名将エディー・ジョーンズ氏がHCを務めるC組1位のイングランドもすぐさま反撃に出る。18分に敵陣約10メートルの左中間から左に展開。最後は大外のWTBジョニー・メイが左隅にトライを決めて5-3と逆転に成功した。

     さらに7-3の21分、イングランドはCTBヘンリー・スレードがハーフウェイライン付近で相手のパスミスからボールを奪い、そのまま敵陣を独走。相手に追いつかれるとキックパスで左前方に送り、追いついたメイが再び左隅に飛び込んだ。SOオーウェン・ファレルがコンバージョンを決めて14-3。26分にペナルティゴールで14-6とされたが、30分には決め返して17-6と差を広げた。

     17-9のイングランドリードで後半に突入。3分にオーストラリアのWTBマリカ・コロイベティが快足で相手防御を切り裂くトライを決めた。リザーブメンバーにもみくちゃにされると、コンバージョンで16-17の1点差に迫る。しかし、直後の6分にイングランドがトライとコンバージョンを決め返して24-16。11分にもファレルがペナルティゴールを決めて27-16と再び差を広げた。

     一進一退のハイレベルな攻防を繰り広げる誇りを懸けた戦い。イングランドのファレルは25分、33分にもペナルティゴールを決める。33-16の35分にはWTBアンソニー・ワトソンがダメ押しのトライを奪った。最終的には40-16で強豪対決を制し、ファレルはコンバージョン4本、ペナルティゴール4本を成功で20得点。成功率100%と精度の高さを3万6954人の観衆に見せつけた。

     オーストラリア出身のエディーHCは、03年に率いて準優勝に導いた母国を撃破。07年にはテクニックアドバイザーとして優勝に貢献した古巣への勝利となった。

     試合前には、台風19号の犠牲者へ黙祷が捧げられた。イングランドは母国開催だった前回大会は予選敗退。エディーHCの下で完全復活を目指し、狙うは16年ぶり2度目の優勝だ。準決勝はB組1位で世界ランク1位のニュージーランドとA組2位で世界4位のアイルランドの勝者と、26日に横浜国際総合競技場で対戦する。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191019-00089455-theanswer-spo.view-000

    【【ラグビー/W杯】準々決勝 一時は1点差も エディ・ジョーンズ率いるイングランドが40-16でオーストラリア下し3大会ぶり準決勝進出 】の続きを読む

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    1: 鉄チーズ烏 ★ 2019/10/05(土) 19:07:24.37 ID:0fyQ7d059
    POOL C 10月5日 17:00
    東京スタジアム(東京都調布市)

    イングランド 39-10 アルゼンチン

    https://sports.yahoo.co.jp/contents/5070?module_match=1985619

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    イングランドがアルゼンチンを圧倒、2大会ぶりに1次リーグ突破を決めた。ほぼ隙はなかった。FWで押し込んでバックスに展開する教科書通りの形で次々にトライ。特に前半40分過ぎには約20回に及ぶ連続攻撃でトライを決め、アルゼンチンの気力をそいだ。

    前回大会は地元開催で1次リーグ敗退。この日の先発15人中9人は前回のW杯に出場した選手だ。その1人であるSOフォードは「4年前の経験を生かしたかった」。まずは準々決勝進出のノルマを達成した。

    ヤフーニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191005-00000056-asahi-spo

    【【ラグビー/W杯】POOL C イングランド 39-10 アルゼンチン イングランド6トライ快勝 決勝T進出決定!! 】の続きを読む

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    1: THE FURYφ ★ 2019/09/26(木) 21:45:34.32 ID:yFKSfSXz9
    POOL C
    9月26日 神戸市御崎公園球技場(兵庫県神戸市)

    イングランド 45-7 アメリカ

    https://sports.yahoo.co.jp/contents/5070?module_match=1985598

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    優勝候補の一角イングランドが圧勝で2連勝を飾った。初戦のトンガ戦から中3日とあって、CTBファレル主将をベンチスタートさせるなど先発10人を交代。それでも今大会初戦の米国相手にスクラムなどのセットプレー、ブレークダウン(タックル後のボール争奪戦)、キックでの陣地獲得など全ての局面で上回り、攻めては7トライを挙げる会心の内容。元日本代表ヘッドコーチのエディー・ジョーンズ監督も「2試合を終えて勝ち点10、取られたトライは1つだけ。気温27度、湿度80%の中でジョージ(ゲーム主将のSOフォード)がうまくマネジメントしてくれた」と満足そうだった。

     米国とはW杯で4度目の対戦(過去は1987、91、2007年)だったが、45得点は最多記録。フィジー出身のWTBゾカナシンガが2トライを挙げれば、16年リオデジャネイロ五輪7人制英国代表のWTBマコノヒーも1トライ。途中出場のプロップ、ゲンジは3人をはじきとばす豪快なランを披露し、エディー監督に「水牛のようだ」と言わしめた。試合終盤、途中出場のCTBファレル主将が米国のフランカー、クイルのひじ打ちを食らって倒れ込み、両軍入り乱れての乱闘となった(クイルは今大会初の一発退場処分)が、指揮官は「彼は鼻をケガしたけど、結婚して子どももいる。もう若い女性を見つける必要もないから大丈夫」と笑い飛ばした。

     もっとも、ここまでの2試合は格下が相手。10月5日のアルゼンチン戦、同12日のフランス戦が「死の組」の本当の戦いになる。エディー監督は「次はもっといいプレーをしないと。アルゼンチンは人生を懸けて戦ってくるチームで、勝つのは難しいと分かっている。こちらも気持ちを込めて、それをよりコントロールすることが必要な試合になる」と表情を引き締めた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190926-00000221-spnannex-spo

    【【ラグビー/W杯】POOL C イングランドが7トライ奪って45-7で2連勝 アメリカ、ラストワンプレーで意地見せる 】の続きを読む

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    1: THE FURYφ ★ 2019/09/22(日) 21:14:43.05 ID:kSnkBA5/9
    POOL C
    9月22日 札幌ドーム(北海道札幌市)

    イングランド 35-3 トンガ

    https://sports.yahoo.co.jp/contents/5070?module_match=1985589

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    ラグビーW杯日本大会(Rugby World Cup 2019)は22日、プールCの試合が行われ、イングランドはマヌ・ツイランギ(Manu Tuilagi)の2トライなどでトンガを35-3で下し、2度目の大会制覇へ白星発進した。

    札幌ドーム(Sapporo Dome)で行われた一戦では、サモア出身のCTBツイランギが力強い走りで2トライを挙げる大活躍を見せ、イングランドが18-3で前半を折り返した。

     後半、イングランドはジェイミー・ジョージ(Jamie George)と途中出場のルーク・カウアンディッキー(Luke Cowan-Dickie)のフッカー2人がトライを挙げ、「死の組」と呼ばれるプールCで貴重なボーナスポイントを獲得。主力選手にけが人も出さなかった。

     危なげなく勝利を収めると同時にミスも目立ったが、イングランドを率いるエディー・ジョーンズ(Eddie Jones)ヘッドコーチ(HC)は、「きょうはかなりハードワークしないといけなかった。少しプレッシャーをかけられた終了間際も非常によく守れた点には、特に満足している」と話した。

    「これでテストマッチ2試合連続で相手をノートライに抑えたし、チームとしてとても満足している」「ボールを持っている時の精度を上げていきたいが、これから良くなっていくところだと思う。選手の頑張りには本当に満足している。よく戦ってくれた。トンガのプレーも素晴らしかったと思う」

    【【ラグビー/W杯】POOL C イングランドが4トライでボーナスポイント獲得、35-3でトンガに快勝 】の続きを読む

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    1: ラッコ ★ 2018/07/15(日) 01:09:37.76 ID:CAP_USER9
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    7/15(日) 0:51配信
    ベルギーがW杯最高成績の初3位! アザールら2発でイングランドとの再戦制す

     2018 FIFAワールドカップ ロシア・3位決定戦が14日に行われ、ベルギー代表とイングランド代表が対戦した。

     ともにグループGから勝ち上がってきたベルギーとイングランドが3位の座をかけて再び激突。グループステージではお互いに突破を決めて迎えた第3戦で対戦し、ベルギーが1-0で勝利していた。

     W杯最高成績となる初の3位を目指すベルギーは今大会4得点のロメル・ルカク、エデン・アザール、ケヴィン・デ・ブライネらに加え、ユーリ・ティーレマンスが先発出場した。一方、1966年の母国優勝に次ぐ成績を狙うイングランドは、6得点のハリー・ケインをスタメンに残しつつ、メンバーを5名変更。フィル・ジョーンズ、ルベン・ロフタス・チーク、エリック・ダイアーらが名を連ねた。

     試合が動いたのは立ち上がりの4分。ルカクのスルーパスで左サイドを抜け出したナセル・シャドリのクロスを、中央に走り込んだトーマス・ムニエがひざで押し込み、ベルギーが先制に成功した。幸先良いスタートを切ったベルギーだが、36分にシャドリが左太ももを痛めて負傷交代。39分、代わりに投入されたトーマス・ヴェルマーレンが3バック左に入り、ヤン・ヴェルトンゲンが左ウイングバックに移った。

     1点ビハインドのイングランドは、ダニー・ローズとラヒーム・スターリングを下げ、ジェシー・リンガードとマーカス・ラッシュフォードを投入し、後半を迎えた。70分にはダイアーがラッシュフォードとのワンツーでエリア内に抜け出し、ループシュートでGKをかわしたが、ゴール目前でDFにクリアされ、得点にはつながらず。

     すると82分、ベルギーはアザールがデ・ブライネのスルーパスでエリア内左に突破し、冷静にシュートをゴール左隅に突き刺し、追加点を決めた。試合はこのままベルギーが2-0で勝利。初の3位でW杯最高成績を更新した。

    【スコア】
    ベルギー代表 2-0 イングランド代表

    【得点者】
    1-0 4分 トーマス・ムニエ(ベルギー)
    2-0 82分 エデン・アザール(ベルギー)
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180715-00793981-soccerk-socc


    【【サッカーW杯/3決】ベルギーがイングランドを2-0で下しW杯最高成績の初3位に輝く!(※日本はW杯3位のベルギーに1点差負け)】の続きを読む

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    1: 豆次郎 ★ 2018/07/12(木) 07:04:46.44 ID:CAP_USER9
    7/12(木) 5:37配信
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    クロアチアが初の決勝進出! イングランドに逆転勝利…120分間の死闘を制す

    2018 FIFAワールドカップ ロシア準決勝が11日に行われ、イングランド代表とクロアチア代表が対戦した。

     イングランドは準々決勝スウェーデン戦と同じ11名。10番を背負うラヒーム・スターリング、ここまで6得点のハリー・ケインが2トップを形成する。対するクロアチアは準々決勝ロシア戦からスタメンを1名変更。マルセロ・ブロゾヴィッチが中盤に入り、10番のルカ・モドリッチがトップ下を務める。

     試合は開始早々の5分にスコアが動く。ゴール前でデレ・アリが倒されてFKのチャンスを獲得すると、キーラン・トリッピアーが直接決めてイングランドが幸先良く先制した。前半はイングランドの1点リードで折り返す。

     後半に入り68分、右サイドを駆け上がったシメ・ヴルサリコのクロスをイヴァン・ペリシッチが合わせて、クロアチアが同点に追いつく。試合は1-1で90分が終了。延長戦に突入する。

     すると109分、ペリシッチのパスに反応したマリオ・マンジュキッチが左足でシュートを突き刺し、クロアチアが勝ち越しに成功する。

     試合は1-2で終了。クロアチアは史上初の決勝進出を果たした。一方のイングランドは1996年母国開催のW杯以来52年ぶりのファイナルとはならなかった。フランス対クロアチアの決勝は15日(日)24時から、ベルギー対イングランドの3位決定戦は14日(土)23時から行われる。

    【スコア】
    イングランド代表 1-2 クロアチア代表

    【得点者】
    1-0 5分 キーラン・トリッピアー(イングランド)
    1-1 68分 イヴァン・ペリシッチ(クロアチア)
    1-2 109分 マリオ・マンジュキッチ(クロアチア)

    ヤフーニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180712-00791722-soccerk-socc


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    1: 豆次郎 ★ 2018/07/08(日) 00:52:34.92 ID:CAP_USER9
    7/8(日) 0:51配信
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    イングランド、7大会ぶりのベスト4! 堅守誇るスウェーデンに完封勝利

     2018 FIFAワールドカップ ロシア・準々決勝が7日に行われ、スウェーデン代表とイングランド代表が対戦した。


     スウェーデンはミカエル・ルスティグが累積警告のため出場停止。代わってエミル・クラフスが右サイドバックに入る。イングランドは決勝トーナメント1回戦コロンビア戦と同じ11名。通算6ゴールで得点ランキングトップのハリー・ケインと10番のラヒーム・スターリングが2トップを形成する。

     30分、アシュリー・ヤングのCKをハリー・マグワイアが打点の高いヘディングで合わせ、イングランドが先制する。マグワイアはこれが代表初ゴールとなった。前半はイングランドの1点リードで折り返す。

     後半に入り59分、右サイドのキーラン・トリッピアーのリターンパスを受けたジェシー・リンガードがクロス。デレ・アリが頭で決めて追加点を奪う。追いかけるスウェーデンは攻撃的な選手を投入し圧力をかけるも、GKジョーダン・ピックフォードが再三にわたって好セーブを見せた。

     試合は0-2で終了。イングランドは1990年のイタリアW杯以来、7大会ぶりのベスト4となった。イングランドは準決勝で今夜27時から行われるロシア代表対クロアチア代表の勝者と対戦する。

    【スコア】
    スウェーデン代表 0-2 イングランド代表

    【得点者】
    0-1 30分 ハリー・マグワイア(イングランド)
    0-2 59分 デレ・アリ(イングランド)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180708-00790585-soccerk-socc

    【【スーパーセーブ連発】イングランド、7大会ぶりのベスト4! 堅守誇るスウェーデンに完封勝利 】の続きを読む

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    1: しじみ ★ 2018/07/06(金) 11:59:24.09 ID:CAP_USER

    ・元ロシア人スパイ毒殺未遂事件受けて英政府はW杯ボイコットの方針 
    ・イングランドが準決勝まで進めばロシアと対戦も、運命のいたずらか 

    メイ英首相にとって、サッカー・ワールドカップ(W杯)ロシア大会でのイングランド代表の予想外の躍進は、 
    政治的に自分で自分の首を絞めるオウンゴールと化している。 

      英首相は通常なら、スポーツ競技での異例の成功の栄光に浸るチャンスに飛びついただろうが、 
    メイ首相の場合はサッカーに興味がないという問題に加え、 
    英南西部ソールズベリーでの元ロシア人スパイの毒殺未遂事件を受けW杯のボイコットを決めたことで 
    自らの手を縛ってしまった状態にある。 

      メイ首相は3月14日に議員らに対し、 
    元スパイのセルゲイ・スクリパリ氏と娘がソールズベリーで毒殺されかけた事件に対する報復措置を説明した際、 
    「閣僚や英国王室メンバーが今夏のW杯ロシア大会に出席することはない」と言明。 
    首相府は4日、その方針を堅持すると説明した。 

      イングランドチームは準々決勝進出を決めた中、メイ首相への風当たりは強まっている。 
    特に残酷な運命のいたずらと言えるのは、 
    イングランドが勝ち進めば7月11日の準決勝戦ではロシアと対戦する可能性もある点だ。 
    メイ首相にとって、来週は既に問題が山積している。 
    北大西洋条約機構(NATO)首脳会議ではトランプ米大統領を迎えぎくしゃくすることが見込まれる上、 
    英国の欧州連合(EU)離脱問題という長期的な頭痛の種も抱えている。 

      イングランド対ロシアの試合が実現してイングランドが勝ち、 
    ロシアのプーチン大統領がイングランド代表に公に祝意を表明せざるを得なくなる状況を想像してみよう。 
    英紙ガーディアンによると、ロシアはあらためてメイ首相をW杯に招待したという。 
    出席すれば、スクリパリ氏を神経剤で殺害する命令の背後にいると 
    英国が考えるプーチン大統領に正当性を与えることになると閣僚らは主張する。 

      W杯を巡る英国の迷いは、サッカーファンがロシアに観戦に行く気持ちを妨げることにつながっている。 
    3日のコロンビア戦ではイングランド代表チームは史上初めて 
    PK戦で勝利したが、応援するファンの数では対戦チームが圧倒的に優位だった。 

    原題:May Pays Penalty as England World Cup Glory Turns Into Headache(抜粋) 

    ■イングランド代表の勝利を競技場で祝うファンたち(7月3日)
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    Bloomberg
    https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2018-07-05/PBDGTF6K50XS01

    【【イギリス】W杯ロシア大会ボイコットのメイ首相、イングランド躍進が頭痛の種に[07/05] 】の続きを読む

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    1: 豆次郎 ★ 2018/07/04(水) 05:54:14.46 ID:CAP_USER9
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    7/4(水) 5:53配信
     ◇W杯決勝トーナメント1回戦 イングランド1―1(PK4―3)コロンビア(2018年7月3日 モスクワ)

     W杯決勝トーナメント1回戦の最後の試合は1次リーグH組1位のコロンビアとG組2位のイングランドが対戦。1―1で延長に入ったが決着がつかずPK戦をイングランドが制した。

     前半を0―0で折り返すと、後半12分、イングランドはケーンが倒されて得たPKをケーン自身が決め先制、今大会トップとなる6点目を挙げた。イングランドの堅実な守備でこのまま逃げ切るかと思われたアディショナルタイムにコロンビアがCKからミナのヘディングで追い付き延長戦に入った。

     延長でも得点は入らずPK戦に持ち込まれた。PK戦はイングランドが4―3で制した。

     ◆は7日の準々決勝でスウェーデンと対戦する。

     この日のもう1試合は1次リーグF組1位のスウェーデンが、E組2位のスイスを1―0で下し、3位だった94年米国大会以来の準々決勝進出を決めた。後半21分にフォスベリのゴールで先制、スイスの反撃を封じた。

    ヤフーニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180704-00000060-spnannex-socc

    【【サッカー】イングランド8強、PK戦制した コロンビア土壇場追いつくも無念 】の続きを読む

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    1: Egg ★ 2018/02/25(日) 23:12:57.19 ID:CAP_USER9

    国際サッカー連盟(FIFA)は、2022年ワールドカップの開催を予定しているカタールから開催権を剥奪することを検討しており、イングランドあるいはアメリカが代替開催地の候補であるという。独誌『フォーカス』が23日付で伝えた。

     ロシアで行われる今年の大会に続いて、4年後にはカタールでワールドカップが開催される予定となっている。だが、両大会の開催国が決定された投票をめぐって票の買収などの汚職が行われ、不正な形で開催国が決定されたのではないかという疑惑が持たれている。

     また、ワールドカップ開催に向けたスタジアム建設の労働者の環境が劣悪であり人権を侵害しているとの批判や、酷暑の気候が大会にもたらす影響、カタールが昨年6月にサウジアラビアなど周辺諸国からの国交断絶措置を受けたことなど、様々な不安要素を抱えた大会となっている。

    『フォーカス』がサウジアラビア外相の周辺筋からの情報として伝えたところによれば、カタールはワールドカップ開催権を剥奪される危機に立たされているという。FIFAはロシア大会終了後の今年9月にその決定を下す見通しだとされている。

     代替開催国としては、開催地決定時の決選投票でカタールに敗れたアメリカ、あるいはイングランドが有力だと伝えられている。もしアメリカで開催されれば1994年大会以来、イングランドで開催されれば1966年大会以来でいずれも2回目となる。

    2/25(日) 21:31配信
    ヤフーニュース(フットボールチャンネル)
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180225-00257951-footballc-socc
    【【サッカー】<FIFA>カタールから2022年W杯開催を剥奪へ? 代替開催地の候補は…アメリカ 】の続きを読む

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