かたすみ速報

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    タグ:インスタントラーメン

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    1: ハニィみるく(17歳) ★ 2022/08/07(日) 10:09:53.95 ID:CAP_USER
    ┃エンデミックにもかかわらず、昨年よりも20%UP
    ┃「 “巣ごもり” の一時効果ではない傍証」

    (写真)
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    ▲ ラーメン。
    _______________________________________________________

    韓流の拡散などに支えられ、今年上半期のラーメン(ラミョン)輸出額が歴代最大値の記録を再び更新したことが分かった。

    食品業界と関税庁によれば、今年1~6月のラーメン輸出額は3億8千340万ドル(約4千976億ウォン)で、これまでの最大値だった昨年上半期(3億1千969万ドル)よりも19.9%増加した。 。

    国別の輸出額は中国(9千191万ドル)、アメリカ(4千786万ドル)、日本(3千32万ドル)、台湾(1千483万ドル)、フィリピン(1千477万ドル)、タイ(1千460万ドル)、マレーシア(1千304万ドル)、オーストラリア(1千277万ドル)、カナダ(1千159万ドル)、オランダ(1千130万ドル)などの順で多かった。

    ラーメン輸出は2015年以降、増え続けていた。特に、コロナ19が大流行した2020年上半期、ラーメンの輸出額は前年同期より37.4%も急増した。

    当時の輸出好調の背景には、『ソーシャル・ディスタンス』の余波により各国で外部活動が制限され、ラーメンをはじめとするインスタントの需要が高くなった点が一つの要因として作用した。

    これにドラマや映画、バラエティ番組などの『K-コンテンツ』が広がり、韓食自体に対する世界の関心が高くなった影響もある。

    昨年上半期のラーメン輸出額の増加率は5.8%とやや伸び悩んだが、今年は再び20%近く増えた。

    業界では、コロナ19のエンデミック(風土病で固まった感染病)転換局面でもラーメン輸出が大きく増えたのは、ラーメンが「ジップコック」の需要増加で一時的に人気があったわけではないことを傍証すると分析する。

    ある食品会社の関係者は、「K-コンテンツのおかげで、多くの国でK-フードの需要が拡大し続けている」とし、「現地の大手流通チャネルで、韓国のラーメンを扱うケースが増えている」と話した。

    別の食品会社の関係者は、「以前まで外国でラーメンは主におやつとして認識されていたが、コロナ19以降、自宅でラーメンを作って食べてみると、チーズや卵などの具を加えれば、一食の食事としてかなり良いことが分かったようだ」とし、「ラーメンを “軽食(snack)” から、“食事(meal)” に再発見したのではないかと思う」と解釈した。

    この関係者はまた、「西洋ではアジア料理の需要が全体的に高くなっている傾向だが、韓国のラーメンは味のベースが “醤類” なだけに特有のコクがある」とし、「一度食べるとまた求めるという点で、確実な競争力がある」と付け加えた。

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    ソウルの某大手スーパーのラーメン棚の様子。

    聯合ニュース(韓国語)
    https://www.yna.co.kr/view/AKR20220805130000003

    【【韓国】「K-コンテンツのカ」・・・上半期のラーメン輸出額、再び最大値を更新】の続きを読む

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    1: 昆虫図鑑 ★ 2022/03/05(土) 13:17:45.37 ID:CAP_USER
    昨年から度々欧州でリコールされている韓国製ラーメンだが、最近、イタリアに続き、ドイツでも回収命令が下されたことが分かった。

    韓国の経済紙マネートゥデイは4日、農心(ノンシム)がドイツで販売した「辛キムチラーメン」から化学物質である2-クロロエタノールが基準値を超えて検出され、EU(欧州連合)全域に製品回収命令が下されたと報じた。

    同製品に関しては、つい最近もイタリア食品当局が回収命令を下し、イタリアのスーパーマーケットなどから一斉に姿を消したと現地紙などが報じていた。

    マネートゥデイは「今回の措置は昨年8月の欧州連合によるラーメン有害物質調査の延長線上にある」とし、当時、同基準を超過した韓国製ラーメンがリコールされたことを伝え、「新キムチラーメンの場合、昨年のリコール対象ではなかったが、欧州基準に合わせることが出来ず、自ら回収を行った」ものの、「しかし、一部の製品が回収されていなかったために、再び回収措置が出たものと見られる」と伝えている。

    同紙は、これら製品が現地の輸入業者を通じて流通されていることから、徹底した回収措置が行われておらず、それがリコールに繋がったとの見方を示している。

    2-クロロエタノールについて同紙は、「日本、オーストラリア、ニュージーランドなどは関連基準がなく、米国とカナダでは940ppm以下に設定する」としつつ、「一方、ヨーロッパは2-クロロエタノールをエチレンオキシドと区別せずに合算し、0.02~0.1ppmを超える製品の流通を禁止」しているとし、欧州の基準が非常に高いことを伝えている。


    https://korea-economics.jp/posts/22030405/


    【なぜ欧州は韓国製ラーメンを販売禁止にするのか? 仏伊に続き独も全量リコール】の続きを読む

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    1: 昆虫図鑑 ★ 2022/01/30(日) 10:44:14.68 ID:CAP_USER
    kr250

    ややこしい有害物質検出基準に戸惑う
    国内基準には問題ない…

    世界的に人気の「K-ラーメン」が欧州市場で注目を集めている。 欧州連合(EU)の有害物質検出基準が国内に比べて厳格に適用され、輸出製品のリコール事態が相次いでいるためだ。EUは「K-ラーメンのブルーオーシャン」と評価されるなど、輸出が期待されていた状況なので、国内業界は戸惑っている。

    28日、フランス消費者リコール統合ポータルによると、昨年11月15日から12月24日までフランス全域で販売されていたオットゥギ「真ラーメン辛口」がリコール措置された。 2-クロロエタノールが過度に検出されたという理由からだ。 同製品の2-クロロエタノール検出量は2.8ppmで、EU基準値の0.05ppmを大きく上回っている。 数値上ではEU基準を超えたものだが、国内基準に照らしてみれば、特に問題にならないというのが、オットゥギの釈明だ。

    2-クロロエタノールは、有害物質であるエチレンオキサイドの副産物だが、エチレンオキサイドと違って発がん物質に分類されず、自然状態で存在する物質である。 オットゥギ側は「国内では2-クロロエタノールの基準を置かないほど人体に全く害がない」とし「EU基準が過度に厳しいためこうした問題が発生した」と説明した。

    これに先立ち、農心と八道(パルド)で作ったEU輸出用ラーメンも、このような理由でリコール措置されたことがある。 農心が輸出する「盛り合わせ海鮮タンメン」では0.11ppmが検出された。 同製品の内需用は2.2ppmだという。 八道が作った「八道ラッポッキ・米州用」からは12.1ppmが検出され、内需用からは発見されなかった。

    当時、食品医薬品安全処は該当製品を現場・回収して調査したが、該当物質が人体に危害を加える恐れはない水準だと判断した。 しかし、EUは当該製品に対する回収措置に踏み切り、このことを契機に今月6日から韓国産ラーメンと食事補充剤に対してエチレンオキサイド検査証明書をもらって輸出するようにした。 このような措置内容は、韓国企業に後になって知られ、すでに検査証明書なしに船積みされ、欧州に向けて出発した輸出物量が全量廃棄される危機に直面していた。 食薬処はEUに検査証明書提出規定の施行日を延期するよう要請し、EUがこれを受け入れて来月17日までに猶予された。

    NAVER(韓国語)
    https://cutt.ly/cOsIGs8


    【【韓国】韓国ラーメンから有害物質が検出され、欧州への輸出が途絶える 相次ぐリコール・販売中止】の続きを読む

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    1: (シンガポール) [US] 2022/01/10(月) 14:44:13.69 ● BE:645525842-2BP(2000)

    昨年、韓国即席麵の輸出額が1年ぶりに再び記録を更新した。

    きょう(10日)韓国関税庁と食品業界によると、昨年1~11月の即席麺の輸出額は6億790万ドル(約702億6286万円)で前年同期より10.6%増加した。

    これは、これまでの年間最大値である2020年の6億357万ドル(約698億3908万円)の実績を上回ったものである。

    韓国即席麵の輸出額は、2018年の4億1310万ドル(約478億円)から2019年には4億6700万ドル(約540億円)へと増加し、2020年に6億357万ドルに飛躍した。

    新型コロナウイルス感染症事態の影響と、映画“パラサイト”の「ジャパグリ」(“ジャパゲッティ”というジャージャー麺と “ノグリラーメン”という2つの即席麵を混ぜて作ったもの)など韓国コンテンツが人気となったことが要因だとみられている。

    新型コロナにより海外でも「家で過ごす生活」が増える中、韓国即席麵が1食の食事であり非常食としても注目され、
    また2020年にアカデミー賞4冠を受賞した“パラサイト”の「ジャパグリ」は海外でも大きな関心を引いたことなどが昨年も引き続くなど、
    新型コロナ事態の長期化と韓流の影響で依然として「Kラーメン」の売上は ”好調”ということだ。

    ただ、ノンシム(農心)・パルドなど一部の食品メーカーが海外に工場を置き現地で直接即席麵を生産・販売していることを踏まえると、実際の韓国即席麵の世界的販売量はさらに大きいものとみられる。

    《韓国食品企業“農心”の即席麺「ジャパゲッティ」(画像提供:wowkorea)》
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    2022/01/10 11:39 wowkorea
    https://www.wowkorea.jp/news/korea/2022/0110/10330507.html


    【【欧州では禁輸】『Kラーメン』の海外人気!輸出額約702億円 韓国即席麵〈世界のラーミョン〉へ】の続きを読む

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    1: 荒波φ ★ 2022/01/06(木) 15:04:06.06 ID:CAP_USER
    eu250
    ※マネートゥデイの記事(韓国語)
    監視いいかげんがもたらしたKラーメンの危機
    https://news.mt.co.kr/mtview.php?no=2022010514054771736&type=2&sec=industry&pDepth2=Itotal
    ※ハンギョレ新聞の記事(韓国語)
    https://www.hani.co.kr/arti/economy/economy_general/1007681.html

    欧州執行委員会は、2022年1月6日からEU(欧州連合)に輸入される製品に発癌性物質であるエチレンオキシド含有量が基準値を超えていないかを証明する書類の提出を義務化した。

    昨年、韓国産などのインスタントラーメンに同物質などがEUの基準値以上に含まれていることが発覚し、全量回収されたことを受け、ルールが厳格化されたものだ。しかし、これに対し韓国企業や政府が適時対応できなかったことから、EUに向けて航海中のラーメンが全量廃棄される可能性が浮上している。

    韓国の経済紙マネートゥデイは4日、この問題を取り上げ「欧州連合(EU)に輸出するために出荷した韓国産ラーメンを廃棄しなければならない危機に瀕した」とし、「 EUがラーメンに人体発がん物質がないという検査証明書を添付するように通知したが、通知前に輸出した物量が今回の措置に適用されるうるからだ」と報じた。

    同紙によると、農心、八道、三養ラーメンなどは先月から欧州向けにラーメンを輸送中であるが、EUが要求する証明書は添付されていないという。「農心は現地で輸出物量が通関できず廃棄されることを懸念して、韓国関係当局に支援を要請したと伝えられる」と同紙は伝えた。

    マネートゥデイ紙は6日の別の記事でもこの問題を取り上げ、EUの通知については韓国当局に「遅れてこの事実が伝えられ」たことから、「プルダック麺で欧州市場を盛んに攻略している三養ラーメンや農心、八道など、ヨーロッパに足がかりを作っていた食品企業が被害を受けると見られる」と報じた。

    一方で同紙は「EUの行政措置は多少無理があった」とし、「通常一ヶ月かかる海運運送期間を考慮せず、6日から証明書添付を義務化している」「企業としては不可抗力的な状況だったわけだ」としつつ、「しかし、EUの措置が突然出てきたわけではないないという点で、これまで欧州の動向監視を怠った当局と企業の責任もないわけではない」と指摘した。

    同紙は、EUがすでに2020年9月にインド産エゴマから発がん物質検出されたことをきっかけに食品において厳しい輸入通関手続きを進めてきたことや、昨年8月に韓国産ラーメンがリコールされたのもその流れの中で行われたことを指摘している。

    続けて「何よりも韓国政府への、欧州制裁リストに上った食品をつくる国内業者にエチレンオキシド非汚染証明書を要求してきたことへの備えが足りなかったという批判は避けにくい」とし、「貿易における輸出相手国の動向把握は監視兵の役割と変わらない」「監視兵の役割が機能しなければ全て揺らぐことになる」と批判した。

    この報道をみた韓国のネットユーザーからは、

    「通知すべき役人が遊んでいたようだ…」

    「ちゃんと仕事できないのか」

    「え、発癌物質?であれば我々も食べてはいけないのではないか?」

    「役人がしっかりしてこそ国がしっかりする」

    「持ってきて貧しい人たちに配れ」

    などのコメントがネット掲示板に投稿されている。


    2022年1月6日
    https://korea-economics.jp/posts/22010602/

    【【韓国紙】「EU向け韓国産ラーメンが全量廃棄か…規則変更に対応遅れ」 「韓国政府への批判避けにくい」 】の続きを読む

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    1: 右大臣・大ちゃん之弼  2021/12/25(土) 21:30:29.23 ID:CAP_USER
    kr250
    来年、韓国ラーメンメーカーの業績は、価格引き上げ効果と海外市場攻略とがあいまって上昇するとの見方が出ている。

    NH投資証券のチョ・ミジン研究員は「今年、国内のラーメンメーカーは2020年の逆基底効果や原材料単価上昇の圧迫を受けて厳しい時期を送ったが、販売価格の引き上げに成功し、第4四半期(10~12月)以降、国内法人は収益性改善の勢いが現れている」とこのように見込んだ。

    チョ研究員はまた「2022年、国際穀物価格の下落による本格的な利益レバレッジ拡大が期待される」と説明した。

    また「海外需要の増加に対応するためのCAPAの増設に伴う海外モメンタムも大きくなる」と付け加えた。

    チョ研究員は「コロナによって韓国食品を知らなかった人たちも韓国製品に接するようになり、消費者の底辺拡大が可能になった」と説明した。さらに「Kコンテンツのグローバル拡散は、飲食料産業の成長に貢献している。映画『パラサイト』の興行による『チャパグリ』ブームが代表的で、チョ研究員は国内ではこうした人気は一時的に終わる可能性もあるが、海外では確実に韓国製品を知らせる起爆剤になる」と強調した。

    米国でラーメン人気が高まっているのも注目すべき点だ。チョ研究員は「これまで米国におけるラーメンは、アジア人や低所得層に人気があったが、‘エスニックフード’ブームでラーメンに対する関心度が高まっている」と述べた。

    続いて「アジア系米国人の影響力が増している。米国のラーメン市場は、人口構造の変化とあいまって、成長している」と明らかにした。

    特に「米国市場で韓国ラーメンは競合製品に比べて4~5倍高く、プレミアム製品と認識されている。中国では、プレミアムイメージと辛い味で市場を攻略している」と強調した。

    これを受け、チョ研究員は「ラーメンメーカーの海外での売上成長が重要になった」と明らかにした。

    現在、ノンシム(農心)やサミャン(三養)の海外売上の割合はそれぞれ約30%、50%になっている。これらのメーカーは2022年に海外生産工場を増設して、海外成長モメンタムを強化する方針だ。

    一方、国内市場は2020年のコロナ流行によって大幅に成長したため、2021年はかえって逆成長し、国際穀物価格の高騰まで加わり、収益性も悪化した。

    しかし、チョ研究員は「今年踏み切った販売価格の引き上げは2022年の市場成長に反映されるだろう」と見込んだ。

    チョ研究員は「通常、販売価格引き上げが実績に反映されるまでは3か月程度が必要だ。したがって、2021年第4四半期から販売価格引き上げ効果が漸進的に実績に反映され、ラーメンメーカーの原価上昇負担は一部解消され始める」と説明した。

    WOWKorea 2021/12/25 13:47配信
    https://s.wowkorea.jp/news/read/328694/

    【【妄想上昇中】韓国ラーメン、2022年に再び上昇する見込み】の続きを読む

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    1: ハニィみるく(17歳) ★ 2021/10/19(火) 10:00:20.50 ID:CAP_USER
    (写真)
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    ▲ The美食匠人ラーメン
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    最近、鶏肉生産業者の『ハリム』が1袋2,200ウォン(約212円※)の『The美食匠人ラーメン』を発売した中、ヌリクン(ネチズン)たちの間では該当の製品の価格をめぐって激論が続いている。『辛ラーメンブラック』など、既存のプレミアムラーメンが1,500~1,600ウォンなのに比べると、約30%ほど高い価格である。
    ※=2021年10月19日現在

    去る18日、『ラーメン1袋2,200ウォン時代』というタイトルの投稿がオンラインコミュニティーに寄せられた。投稿者は「1袋が2,200ウォンもする」とし、最近発売されたプレミアムラーメンの写真を掲載した。

    これについて一部のヌリクンは、「人工材料に敏感な人はラーメンを敢えて食べないはずだが、プレミアム競争を煽るだけだ」、「プレミアムという名前だけで価格を高く策定する商品が多くなった」、「企業がこのように高価格製品を出せば、消費者には負担になる」などの否定的な反応を見せた。

    また、「誰がラーメンを食べながら健康を求めるんだ」、「MSGが身体に有害なことは大部分の人が知っているはずだが」、「庶民食の価格まで上げたら、どうやって食べて生きていけばいいんだ」などの意見を出した。

    一方で一部からは、「消費者の多様なニーズを満たす製品だ」という意見も出た。

    あるヌリクンは、「加工食品を食べると肌にトラブルが起きる者として、期待されるラーメンだ」と言いながら、「高いなら買わなきゃいい。押し売りでもないのに、価格でアレコレ言うべきじゃない」と反論した。

    ほかにも、「どうせ買う人は買い、買わない人は買わない」、「作ったからと悪口を言われることではないと思う」、「消費者の選択肢を広げてくれた製品」などの友好的な声もあった。

    一方、ハリムのキム・ホングク共同代表は、「市販のラーメンを食べると唇が赤くなって肌に斑点ができる末娘のために、親環境的なラーメンを作った」と紹介した。 ハリムのユン・ソックチュン共同代表も、「“高くてもちゃんとしたラーメンを食べたい” という消費者が全体の30~40%いた。時間は多少かかっても、ちゃんとしたラーメンを売りたい」と説明した。

    アジア経済(韓国語)
    https://view.asiae.co.kr/article/2021101822420681149

    【【韓国】ラーメン1袋が2,200ウォン?・・・「売るのは自由」vs「こうして値段が上がる」】の続きを読む

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    1: 右大臣・大ちゃん之弼 2021/10/06(水) 12:05:12.60 ID:CAP_USER
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    韓国の一部ラーメンがメキシコで回収される。商標名と違い実際の成分が明記されていなかったとの理由だ。

     4日(現地時間)、メキシコ連邦消費者保護局(PROFECO)は33のインスタント麺製品に対する品質調査の結果、9の製造会社の12製品計12万9937個を市場から回収すると明らかにした。このうち、チーズプルダックポックンミョン(辛い鶏肉の炒め麺)やオットギラーメン鶏肉味、辛ラーメン(カップ)などの韓国製品も含まれていた。

     PROFECOはチーズプルダックポックンミョンに関して、スペイン語で「辛いチーズ味の鶏肉ラーメン」と表記されているが、実際の成分上には「加工鶏肉味粉末」「加工鶏肉味」のみ含まれていると指摘した。

     海外用製品のオットギラーメン鶏肉味の場合は、包装の写真には人参が写っているにも関わらず実際には入っていない点、辛ラーメンなどは栄養情報がきちんと表記されていない点を問題視した。

     PROFECO局長は前日午前、大統領記者会見で関連内容を説明し、チーズプルダックポックンミョンを例に挙げて「鶏肉の痕跡さえない。鶏肉含有量が少ない」、「不正広告」などと述べた。

     大韓貿易投資振興公社(KOTRA)メキシコシティ貿易官は「PROFECOの発表後、大型流通業社は該当製品を陳列台から外している状態」として、「表記改善などを経て販売を再開する方案を協議中だと聞いている」と伝えた。

    WOWKorea 2021/10/06 09:24配信
    https://www.wowkorea.jp/news/korea/2021/1006/10317693.html

    【【韓国報道】「不正広告だ」「鶏肉が入っていない」?包装写真と成分表記に違い…メキシコで韓国ラーメン回収】の続きを読む

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    1: 昆虫図鑑 ★ 2021/09/10(金) 16:13:52.39 ID:CAP_USER 
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    日本で発明されたものはたくさんある。現代日本人に身近なもので言えば、ノートパソコン、カラオケ、QRコード、リチウムイオン電池などのほか、「インスタントラーメン」も日本が発祥だ。

     2020年には世界で1166億食が消費されたというインスタントラーメンだが、世界で一番インスタントラーメンを食しているのはどの国なのだろう。中国メディアの新浪は6日、「インスタントラーメンをもっとも好む国」を紹介する記事を掲載した。

     記事は「もっともインスタントラーメンを好む国」は「韓国」だと紹介した。韓国は1人当たりの消費量で世界一となっていることから、「もっともインスタントラーメンを好む国」と言えるだろう。韓国人がインスタントラーメンを好きになった理由について、「最初は米の消費を抑えるためだったが、食べているうちに好きになったのだろう」と主張している。韓国では鍋に入れるのにも重宝され、今では1人当たりの年間消費量が80食と伝えられている。

     2位は「マレーシア」で、1人当たり「8日に1食のペースで消費している」と伝えた。消費量が多いのは、「マレーシアのインスタントラーメンがおいしいからではないか」と推測しており、記事の中国人筆者にとってもおいしいと感じられるようだ。

     3位は「日本」、4位は「中国」と紹介した。日本に関しては、インスタントラーメンにかける情熱を評価したようだ。日本にはノンフライ麵が多くて手が込んでいる、と伝えている。中国は世界の消費量の約4割を占めるインスタントラーメン大国だ。長距離移動には必ず携帯する必需品となってきたが、1人当たりの消費量は世界で10位とあまり多くはない。

     このように見てみると、「インスタントラーメンの好きな国」はアジアに集中しているようだ。2020年に1人当たりの消費量が多かった国は、韓国、ベトナム、タイ、ネパール、マレーシア、日本、インドネシアと軒並みアジア諸国だ。インスタントラーメンは防災食としても実用性が高く、今後も世界中の人々の生活を支えていくことだろう。(編集担当:村山健二)

    サーチナ
    http://news.searchina.net/id/1702030?page=1

    【【中国メディア】日本で生まれたインスタントラーメンを世界で最も好むのは「韓国だった」 】の続きを読む

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    1: 昆虫図鑑 ★ 2021/02/13(土) 16:59:16.11 ID:CAP_USER
    kr250
    2021年2月10日、韓国・ハンギョレ新聞は、以前とすっかり変わった韓国の旧正月の風景について伝えた。

    韓国は11日から旧正月の連休が始まった。記事によると、最近の韓国では「親戚が一堂に会して祭祀(さいし)を行う伝統的な旧正月文化に変化が必要だ」という認識が広まっている。あるオンラインアンケート調査機関が19年の旧正月前後に「祝祭日・伝統儀式・祭祀文化」について男女4081人に尋ねたところ、「祝祭日に伝統儀式や祭祀を行う」と答えたのは54.7%だった。また「祝祭日のストレス指数」を尋ねる質問に「高い方だ」と答えた割合は39.4%という結果になった。「続けはするが時代に合わせた変化が必要」との回答は57%で最も多く、「廃止すべき」という回答も28.3%に達したという。

    昨年の秋夕(チュソク、陰暦8月15日のお盆)には新型コロナウイルスの影響により、オンラインによる祭祀や非対面式の墓参りを行った人も多かったという。韓国葬儀文化振興院では全国346カ所の追悼施設の利用者にオンライン追悼・墓参りサービスを提供している。このサービスではホームページ上で料理の絵をクリックして祭祀のお供えをしたり、位牌(いはい)を書いたり、献花や焼香をすることができる。追悼の映像をメールやSNSで親戚に共有することもできるという。

    この他にも、祭祀用のお膳に伝統的な料理ではなく故人が生前好きだったインスタントラーメンを用意する人や、新型コロナウイルスにより5人以上の私的な集まりが禁じられていることもあり、帰省せずに各自の家で祭祀を行いビデオ通話で交流する人も多くみられたという。

    これを受け、韓国のネット上では「自分も死んだら祭祀用のお膳には好物を準備してほしい」「時代によって祭祀の料理が変わってくるのは当然のこと」「食べ物を余らせて無駄にするよりずっといい」「自分の生活で忙しいのに、祭祀はエネルギーの無駄遣い」「これこそK-祭祀!」など変化への賛成意見が圧倒的に多い。

    ただ一部では「面倒だからってラーメンを準備するくらいならしない方がいい」「デパートや市場の人からしたらつらいだろう」「共に暮らした家族をしのぶという点で意味がある。伝統的形式的に行うのは大変だけと、単に嫌がるのは自己中」などの指摘も寄せられている。(翻訳・編集/松村)

    Record China
    https://www.recordchina.co.jp/b771417-s0-c30-d0194.html

    【【韓国メディア】お供え物にはインスタントラーメン?韓国の旧正月の風景に変化、ネットには賛否の声】の続きを読む

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    1: ニライカナイφ ★ 2021/01/30(土) 19:20:20.67 ID:5Ay6uoEB9

    ◆ 韓国の辛ラーメン、世界の人々の一食に定着

    インスタグラムで#KoreanRamyun (Ramen)、#ShinRamyunのハッシュタグ検索をすれば、世界各地で辛ラーメンなど韓国のインスタントラーメンを楽しむ姿が10万件近く出てくる。単純に韓国のインスタントラーメンを食べてみたというレベルを越え、卵やギョーザ、海産物など各自の好みに合わせて材料を加えた写真と映像が多い。海外での生活や旅行中になつかしい故郷の味を思い出させた韓国のインスタントラーメンが、今では世界の人々が楽しむメニューとして定着しているということだ。

    こうした人気を受け、韓国のインスタントラーメンの海外販売量も急増している。最近の農林畜産食品部の発表によると、昨年の韓国のインスタントラーメン輸出額は前年比で29.3%増えて6億ドルを超えた。人気の秘訣は「簡単」と「味」だ。家庭で簡単に食事を解決することを望む消費トレンドと、熱湯さえあればすぐに作ることができる手軽さが合致したのだ。特に韓国インスタントラーメンはスープの深みや麺のコシ、具の味や品質などで日本や中国を抑え「世界最高のラーメン」として認められている。

    人気ブランドには断然「農心(ノンシム)辛ラーメン」が挙げられる。「辛ラーメンブラック」は昨年、ニューヨークタイムズで世界最高のインスタントラーメンに選ばれた。米ロサンゼルス工場の生産ラインをフル稼働している農心は、今年末までに第2工場の設立を終える計画だ。

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    中央日報
    https://s.japanese.joins.com/JArticle/275005?servcode=300&sectcode=300

    【【韓国メディア】韓国のインスタントラーメンはスープの深みや麺のコシ、具の味や品質などで日本や中国を抑え「世界一」】の続きを読む

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    1: 首都圏の虎 ★ 2020/11/02(月) 15:16:57.19 ID:CAP_USER
    kr250
    韓国人の「ソウルフード」、インスタントラーメンとキムチが海外でも注目されている。新型コロナウイルスの感染拡大で家庭での食事の需要が増えたうえ、韓流ブームで「Kフード」に対する関心も高まったからだ。インスタントラーメンとキムチの輸出額が今年過去最大規模になる見込みだ。

    ◆インスタントラーメンとキムチの輸出、過去最高額

    農林畜産食品部はインスタントラーメンとキムチの今年1-9月の輸出額が前年同期比でそれぞれ36.3%増、38.5%増になったと2日、明らかにした。農食品輸出額(55億1800万ドル)が前年同期比6.5%増えた点を考慮すると、両品目の輸出増加幅ははるかに大きい。

    インスタントラーメンは今年1-9月の輸出額が4億5600万ドルだった。1-9月基準の過去最高を超え、昨年の年間輸出額4億6699万ドルに近い。まだ輸出額の集計は終わっていないが、10月に年間の過去最高輸出額を突破した可能性が高い。キムチは過去最高だった2012年の輸出額(年間1億660万ドル)を今年9月(1億848万ドル)にすでに上回った。

    ◆映画で知名度上昇、新型コロナで関心急増

    インスタントラーメンとキムチの人気は、まず韓流ブームによるKフードへの関心の影響が大きい。インスタントラーメンの人気は中国、日本、東南アジアを中心に辛味の炒麺が流行して始めた。さらに今年アカデミーオスカー賞を受賞した映画『パラサイト 半地下の家族』に登場した「チャパグリ」で認知度が高まった。キムチも韓流文化が広がり、韓国の代表的な食べ物と知られながら関心が高まったというのが、農林畜産食品部の説明だ。

    新型コロナの感染拡大で家庭での食事の需要が増えたのもインスタントラーメンとキムチの人気に結びついた。特にインスタントラーメンは家で食べる簡便食品として求める人が増えた。企業もこうした傾向に合わせてさまざまな新製品を現地に出している。キムチは新型コロナ以降、健康に良い発酵食品に挙げられ、輸出がさらに増えた。

    農林畜産食品部のキム・ジェヒョン課長は「もともと韓流ブームで韓国料理への関心が高まっていたが、新型コロナのため家庭で過ごす時間が増え、インスタントラーメンとキムチの輸出額が大きく増えたと見ている」と説明した。

    ◆ハラル認証ラーメン、『パラサイト』広報で人気維持へ

    農林畜産食品部はようやく訪れてきた韓国料理人気を継続させるためにマーケティングを強化する方針だ。まず、東南アジア、中東市場への進出拡大のためインスタントラーメンのハラル認証取得を支援する。また、『パラサイト』に出演した女優チョ・ヨジョンと共に米国流通店舗(26カ所)で「Kヌードル」特別販促をする。

    キムチは健康効能情報が入ったQRコードの製作、地下鉄広告、国際博覧会を通じて広報する予定だ。特に韓国ではよくインスタントラーメンとキムチを一緒に食べるだけに、組み合わせレシピなどを紹介して同時に販促をする計画だ。

    農林畜産食品部のパク・ビョンホン食品産業政策室長は「年末までにブドウや高麗人参など新鮮農産物の輸出拡大努力と共に、インスタントラーメンなど有望食品の輸出および韓国の食文化広報にも注力していきたい」と述べた。

    ヤフーニュース
    https://news.yahoo.co.jp/articles/7f275d2fcbd81f2ec399725e04a5ea6fd3c81c2d

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    1: 新種のホケモン ★ 2020/06/14(日) 22:19:56.01 ID:CAP_USER
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    12日、韓国メディア・韓国経済によると、新型コロナ禍での「巣ごもり生活」がきっかけで、韓国のラーメンが世界から注目を集めている。写真は韓国のインスタントラーメン。
    12日、韓国メディア・韓国経済によると、新型コロナ禍での「巣ごもり生活」がきっかけで、韓国のラーメンが世界から注目を集めている。写真は韓国のインスタントラーメン。
    2020年6月12日、韓国メディア・韓国経済によると、新型コロナ禍での「巣ごもり生活」がきっかけで、韓国のラーメンが世界から注目を集めている。

    記事によると、これまで味と品質を誇りながら「間食」として認識されていた韓国のラーメンだが、「巣ごもり生活」を強いられた外国人から、食事の代用品として選ばれるようになったという。米国の大手スーパーマーケットチェーン・クローガーの購買担当者は、「韓国の辛ラーメンは、今や料理の主材料になった」と話している。米国では辛ラーメンにチーズをトッピングして食べる文化が広まっているほか、豪州では、有名シェフが辛ラーメンを使った新メニューまで開発したという。

    また記事は、今年2月、韓国映画「パラサイト 半地下の家族」がアカデミー賞作品賞を受賞し、映画に登場する韓国麺「チャパグリ」が話題を集めたことも、韓国のラーメンの認知度を上げるきっかけになったと分析。こうした人気により、韓国のインスタント食品メーカー・農心(ノンシン)は、海外法人の営業利益が増えたといい、第2四半期(4~6月)も売り上げが伸びると見込んでいるという。

    このニュースに、韓国のネットユーザーからは、「韓国のラーメンのおいしさを知ってもらえる」「ラーメンは韓国がナンバーワンだ」「ラーメンと言えば辛ラーメン」「『K防疫』、『K診断キット』に続いて、今度は『Kラーメン』かな?」「韓国の企業の売り上げが伸びるのはうれしいこと」などと喜びの声が多く上がっている。

    また、「米国で韓国のラーメンが人気なのは間違いない。ガソリンスタンドにも韓国のカップラーメンが売っていたよ」といった証言も。

    その他「カップラーメンならば日本の物が一番おいしい気がする」「インスタントラーメンほど安くて手軽に食べられる食べ物はない。20世紀の食品界の発明だ」「もっと世界に売り出して韓国の味を広めよう」などといったコメントも寄せられている。(翻訳・編集/関)

    2020年 06月14日 21時20分 提供元:Record China
    https://www.recordchina.co.jp/b235853-s0-c30-d0155.html

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