かたすみ速報

日本及び周辺諸国に関するニュースと2chまとめサイト。ネットの片隅で更新していきます。




    タグ:インド

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    1: ガラケー記者 ★ 2019/08/18(日) 15:44:36.79 ID:CAP_USER
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    中国メディアの新浪網は2019年8月17日付で、パキスタンとの緊張を高めているインドが、戦術ミサイル数千発やアパッチ攻撃ヘリ購入と紹介する記事を掲載した。同記事は、中国にも対抗するものとの見方を示した。

    印パの緊張が高まったきっかけは、インドのモディ首相が北部ジャム・カシミール州の自治権を剥奪したことだった。カシミールはインドから見れば北西部、パキスタンから見れば北東部の領域で双方が領有権を主張。さらに中国も一部の領有権を主張するなど国境紛争の舞台になってきた。

    中国はインドと、東部地域のアルナーチャル・プラデーシュ州(中国名は藏南地区)でも国境問題を抱えており、1962年には戦争も経験している(中印国境紛争)。インドはパキスタンとも対立していることから、中国とパキスタンは接近し、極めて親密な関係を築いた。カシミール地区についても中国とパキスタンは互いの実効支配区域の領有権を認め合うことで、国境問題を解決した。

    新浪網によると、インド軍は最近になり、フランスからミラン2T対戦車ミサイル3000発あまりを購入し、ロシアにR-73短距離空対空ミサイルを約300発、R-77中距離空対空ミサイルを約400発を発注した。また、インド空軍が米国のボーイング社に発注したAH-64アパッチ攻撃ヘリ4機も7月30日にニューデリー近郊の空軍基地に到着したという。

    記事は、インドの武器大量購入は、ジャム・カシミール州を巡る情勢のエスカレートに絡んで、パキスタンだけでなく中パ両国に対抗する目的である可能性が高いと論評した。

    記事は、インド空軍にとって、パキスタンにより2月に戦闘機2機を撃墜された恥辱は忘れられないと指摘。パキスタンは最近になり、ロシア製のR-27中距離空対空ミサイルも購入しているとして、インドが保有するロシア製のSu-30MKI戦闘機の空戦能力を高め、パキスタンの保有するF-16戦闘機とAIM-120中距離空対空ミサイルに対抗し、パキスタン機迎撃にあたってインド軍パイロットに自信を持たせる意味もあると解説した。

    カシミール地方では停戦ライン近くで15日に戦闘が発生し、インド・パキスタン両軍を合わせて5~10人の死者が出たとの報道もある。

    Record china
    2019年8月18日(日) 13時20分
    https://www.recordchina.co.jp/b737799-s0-c10-d0142.html

    【【緊張高まる印パ】インドが戦術ミサイル数千発など購入、中国メディア「わが方も標的」】の続きを読む

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    1: 荒波φ ★ 2019/08/15(木) 09:25:46.11 ID:CAP_USER
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    ■戦後体制からの脱却と“強い日本”への野心で北東アジアを揺さぶる 
    ■米国とともに中国封鎖するインド太平洋戦略を推進 
    ■歴史再解釈を妨げる韓国は意図的に仲間外れに

    強制動員に対する韓国最高裁判所(大法院)の賠償判決に反発し、対韓国経済報復措置という強硬対応に出た日本の安倍晋三首相は、これまで北東アジアの地政学を変えようとする構想を着実に進めてきた。

    安倍首相に代表される日本政府は、戦後体制から脱却し、“強い日本”へと生まれ変わろうとしている。世界最強国の米国と肩を並べ、大国日本の地位を取り戻すことを目標にしている。財務省と外務省の影響下にあった防衛庁を防衛省に昇格させ、国防予算を拡大して、「正常国家」いわゆる「普通の国」に生まれ変わるため、平和憲法の改正を推進している。

    これと共に、長期的に中国に対抗するためインド太平洋戦略を進めているが、同戦略は米国やインド、オーストラリア、アフリカ、英国までを包括する。日本が最近、フランスや英国などと合同演習を行うなど、軍事協力を拡大しているのも、この構想と軌を一にする。

    日本は、日米同盟のもと戦後経済の高速成長を成し遂げたが、覇権国に急浮上する中国との対立が本格化すると共に、独自の安保戦略を立てなければならない必要性を痛感し、対中国封鎖戦略を進めた。

    第1次安倍内閣が発足した2006年から日本政府はインドと戦略的グローバル・パートナーシップを構築し、2007年には太平洋とインド洋を結ぶ「二つの海の交わり」構想を打ち出した。

    2012年12月に発足した第2次安倍内閣は、このような構想をさらに発展させた「安保ダイヤモンド」(オーストラリア、インド、日本、米国をつなぐダイヤモンドの形の戦略空間の設定)構想を推進する。2010年に中国と尖閣諸島(中国名・釣魚島)問題で対立を経験した後だった。

    2016年、日本は「自由で開かれたインド太平洋戦略」を発表し、米国やインド、オーストラリアなどもこれに同意した。米国のドナルド・トランプ政権は、日本のこの構想を米国の国家戦略に移植した。

    同地域で航行と飛行の自由を保障し、国際法による海洋利用を可能にするという名分を掲げたが、中国の大洋進出を封鎖するという目的が明確に表れている。

    安倍内閣のこのような地政学の中に、韓国はどこにあるだろうか。多くの専門家は「韓国はほとんど見えない」と話す。「日本のインド太平洋構想では韓国がASEAN諸国よりも順位が下」(ナム・ギジョン・ソウル大学大日本研究所教授)だという指摘もある。

    日本にとって韓国は市場経済や民主主義、人権などの価値を共有する隣国であり、韓米日協力の戦略的観点からも友好関係を維持する必要がある。

    にもかかわらず、安倍政権は韓国に経済報復をし、「安保上信頼できない国」という理由で、韓国をホワイト国(輸出管理優遇措置対象国、8月2日より「グループA」に名称変更)から除外した。

    韓日政府間「慰安婦」合意の破棄や韓国最高裁の強制徴用賠償判決が、戦後体制の清算を旗印に歴史を再解釈しようとする安倍内閣に致命的だと判断をしたためと見られる。

    専門家らはこのような状況で、韓国も長期的な世界戦略を講じなければならないと助言している。

    国家安保戦略研究院のキム・スクヒョン対外戦略研究室長は「以前の日本は朝鮮半島を通じて大陸を見ていたが、現在の日本は太平洋を通じて全世界を見渡しているため、韓国という変動要因が大きく働かない」としたうえで、「韓国は米日のインド太平洋戦略であれ、中国の一帯一路で構想であれ、私たちの必要にしたがって参加し、グローバルなレベルで韓国独自のビジョンを構想する必要がある」と指摘した。


    2019-08-15 08:53
    ハンギョレ新聞
    http://japan.hani.co.kr/arti/politics/34104.html

    【【韓国悲報】インド太平洋にこだわる安倍首相の視界に 「韓国は入っていない」】の続きを読む

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    1: ごまカンパチ ★ 2019/08/08(木) 23:22:28.28 ID:/k/fiV/y9
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    パキスタンは7日、カシミール地方の領有権をめぐり対立が続く隣国インドとの、外交関係を格下げすると発表した。
    インドの駐パキスタン大使を追放するほか、二国間貿易を停止するという。
    インドは5日、実効支配するジャンムー・カシミール州に70年間にわたり認めてきた自治権を廃止しており、支配強化につながるとの懸念が広がっている。

    パキスタンは、インドとのすべての貿易を停止するほか、インドの在イスラマバード高等弁務官(大使に相当)を国外追放する方針だ。
    新たに駐インド・デリー高等弁務官に任命していたモイン・ウル・ハック氏については、着任させないとしている。
    パキスタン政府の声明によると、イムラン・カーン首相は、
    「すべての外交チャンネルを稼動させ、残忍なインドの人種差別政権や陰謀、人権侵害の実態を暴くよう指示した」という。
    さらに、軍に警戒を続けるよう伝えた。

    インドによるジャンムー・カシミール州の自治権剥奪について、パキスタンは国連安全保障理事会に問題を提起している。
    核保有国であるインドとパキスタンはこれまで、カシミール地方の領有権をめぐる争いを繰り返してきた。
    イギリスから独立した2カ月後には第1次印パ戦争、65年には第2次印パ戦争、71年に第3次印パ戦争がそれぞれ勃発した。
    今年2月には、パキスタン軍が、カシミール地方の自国領空内でインド空軍機2機を撃墜し、墜落した操縦士2人を拘束。両国の緊張が高まった。

    ■各国の反応
    中国は、インドによるジャンムー・カシミール州の自治権剥奪は「容認できない」と強く反発している。
    イギリスのドミニク・ラーブ外相は、インドの外相に対し、「イギリス側の懸念を表明し、事を荒立てないよう求めた」と報じられている。
    米国務省はツイッターで、インドが自治権剥奪について事前にアメリカ側に伝えていたとする一部報道を否定した。
    「報道とは裏腹に、インド政府は、ジャンムー・カシミール州の特別な自治性の廃止に先立ち、アメリカ政府に相談も通知もしてこなかった」
    と国務省は明らかにした。

    https://twitter.com/State_SCA/status/1159114095909580800

    ■「自治権」剥奪、州の封鎖
    インド政府は5日、70年にわたるカシミールとインドの複雑な関係性の基本原則「35A」を含む、インド憲法370条のほぼすべてを廃止すると発表した。
    4日夜からは、同国が実効支配するジャンムー・カシミール州の封鎖を続けている。
    電話やインターネット・サービスは停止され、追加配備された何万ものインド軍兵士が州内を巡回している。
    通信手段が遮断され、州の住民には外出禁止令が敷かれる中、投石などの住民による抗議行動が報告されている。
    インド国内の別の地域で暮らすカシミール人は、ジャンムー・カシミール州内にいる家族と連絡がつかないと述べた。地方の政治指導者は拘束されている。

    ■憲法370条
    インド憲法370条は、ジャンムー・カシミール州に、独自の立法・行政・司法制度といった一定の自治性を認めており、法案作成も自由に行なえる。
    さらに、市民権や財産所有権、基本的権利に関する独自の規定があるほか、州外からのインド人が、州内で物件を購入したり、定住することも禁止している。
    インドとカシミールの緊迫した関係を70年にわたり、支えてきたこの憲法条項のほぼすべてを、インド政府は廃止した。

    なぜカシミール地方が争点なのか
    カシミールはヒマラヤ山脈の麓の地域で、インドとパキスタンがそれぞれカシミール全土の領有を主張している。
    かつてはジャンムー・カシミール藩王国の自治領だったが、1947年にイギリスによる植民地支配が終わると、国は二分され、インドとパキスタンが誕生した。
    ジャンムー・カシミールはインド帰属となった。
    これ以降、インドとパキスタンはカシミール地方の領有権をめぐり争いを繰り返した。

    ※続きはソースで

    ヤフーニュース(BBC)
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190808-49273709-bbc-int 
    【【印パ】パキスタン、インド大使を追放へ カシミール「自治権」剥奪に反発 二国間貿易もすべて停止 】の続きを読む

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    1: ■忍【LV19,シャドー,PJ】 第13艦隊◆IpxlQ2BXrcdb 19/08/07(水)18:14:24 ID:???
    kr250
     
    Hebei Spirit号原油流出事故(ヘーベイ・スピリットごう げんゆりゅうしゅつじこ)は、
    2007年12月7日朝(韓国時間)に韓国で起きた石油流出事故。事故後の対応が国際問題となった事象である。

    ◆事件の流れ◆ (200712月7日から2009年にかけて)
    韓国領海内に外国のタンカーが普通に停泊中(乗組員の多くは下船中)
     ↓
    動力の無いクレーン船を引いて、韓国のタグボート登場。
    タンカー迂回を面倒くさがって、通ってはいけない航路をショートカット。
     ↓
    危険なので港湾管理者がタグボートに警告するも、思いっきり無視(誰も応答せず)
     ↓
    タグボート、荒波に負けてタンカー側へ流される。荒波にもまれ、クレーン船を引くワイヤーが断線。
     ↓
    ワイヤー断線でクレーン船が暴走!指定区域に停泊中のタンカーに直撃、大規模な油流出が起こる。
     ↓
    韓国での裁判結果「クレーン船は動力を持たず動けない。避けないタンカーが悪いニダ!」 停まっていただけのタンカーのインド人の船長と船員に禁固刑。
     ↓
    世界の海運団体「ふざけんな!もう韓国なんか行かねーよ!!」 → 主要船主「おk」
     ↓
    インドの船員労働組合「韓国ふざけんな!乗組員を返せ!!サムスン製品をぶっ壊してやる!!!」
    ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
    韓国人のアホなミスで引き起こされた韓国史上最悪の原油流出事故・Hebei Spirit号原油流出事故で、
    責任を負いたくない韓国及びサムスンは証拠を捏造、無実のインド人船長らに対して罪をきせ収監、
    氷点下にもなる悪臭が充満する独房に押し込め、20時間の尋問を繰り返すなど、拷問ともいえる仕打ちをした。
    この二人が韓国から解放され帰国できるまで、実に540日かかった。

    【その後】
    英国ロイズ保険と世界の保険会社がインドタンカーの事件を受けて「韓国」を切捨てるwww
    サムスンのクレーン船がインドタンカーに突っ込みました。全責任はインドにある。
    賠償は全てインド側が支払え、数億ドル(数百億円)の賠償命令が韓国司法裁判所から出ました。
    この判決に、英国ロイズ保険は韓国のふざけた裁判に対し、今後は韓国船舶に対して保険対象に しないと通告。
    韓国のふざけた裁判で保険会社に賠償金を払わせる韓国の汚いやり口に、世界中 の保険会社も韓国ボイコット決めました。
    今後、韓国の船舶やあらゆる物に対して世界の大手保険 会社は韓国の物を引き受けることが無くなりました。
    手始めに、韓国船舶は無保険状態になり、ロイズ保険の無い船舶は世界の何処にも港にも寄港できず。
    更に、英国ロイズは韓国水域向けの新規保険も受け付けないと通告。国際海運業界インタータンコ、 インターカーゴは
    寄港地から韓国水域を外す動きに発展しました。
    保険の適用外の危険海域に行く船舶は無くなりました。今後は韓国政府が事故保険保証する以外方法はなくなりました。
    事故が起きたら韓国みずから賠償することに。
    もっとも、韓国海域で事故が発生すると、韓国は他人に責任を全てなすり付るふざけた判決を下す野蛮人、韓国に行く船などは有りません。

    2013-09-28 21:13:54
    https://ameblo.jp/bwv1058/entry-11616837945.html
    【【復習:韓国がロイズ保険に入れない訳】Hebei Spirit(ヘーベイ・スピリット)号原油流出事故】の続きを読む

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    1: アンドロメダ ★ 2019/07/30(火) 04:00:31.44 ID:CAP_USER
    インドマザーテレサ

    + 帆 @meiphan 1:13 - 2019年7月28日
    まじか??続々と表出…
    インドの議員は、マザーテレサを主謀者とする子供の人身売買スキャンダルが発覚したことを受け、彼女から名誉を剥奪すべきだと主張。
    彼女はバチカンに1億ドル?1億5000万ドルの赤ん坊等を販売していた。また彼女の長年の助手は昨日殴り殺された。
    https://twitter.com/meiphan/status/1155390815721574400

    ▽原文はソースでご覧下さい
    Indian lawmaker says Mother Teresa should be stripped of civilian honour over baby-trafficking scandal
    https://globalnews.ca/news/4331469/mother-teresa-bharat-ratna-missionaries-of-charity-trafficking/

    【【インド】与党議員、マザーテレサの人身売買スキャンダルが発覚したことを受け、彼女から名誉を剥奪すべきだと主張 】の続きを読む

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    1: 水星虫 ★ 2019/07/23(火) 15:52:24.87 ID:uQebPHU39
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    日米印が機雷処理の合同訓練

    陸奥湾で、海上自衛隊とアメリカ軍、インド軍が海に沈められた機雷を処理する訓練を合同で行っていて、23日、報道陣に一部を公開しました。

    海上自衛隊とアメリカ軍は毎年、この時期に陸奥湾で機雷処理の訓練を行っていて、ことしはインド海軍も参加して、合わせて1300人の体制で行っています。
    23日は、訓練の一部を報道陣に公開し、海中を航行しながら音波などを使って機雷を探す特殊な装備を海に沈めたあと、機雷を探して処理するまでの手順を確認していました。

    海上自衛隊は、太平洋戦争中に沈められた機雷や爆弾などの処理をいまも行っていて、湾岸戦争後の1991年にはアメリカからの要請を受け、中東のペルシャ湾に派遣され、機雷の処理を行っています。
    海上自衛隊第45掃海隊の中川宏隆司令は、
    「国際情勢がさまざま変動する中、他国の海軍との連携を強化して掃海の技量を高め、維持していきたい」と話していました。

    今回、訓練を公開した背景にはイラン情勢が緊迫し、アメリカがホルムズ海峡の安全確保に向けて
    有志連合を構想するなか、各国の連携を広く示す狙いもあるとみられます。

    07/23 15:28
    NHK 
    http://www3.nhk.or.jp/lnews/aomori/20190723/6080005486.html  

    【陸奥湾で日米印の機雷処理合同訓練 】の続きを読む

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    1: ごまカンパチ ★ 2019/07/07(日) 21:44:03.86 ID:48X+da9a9
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     グローバル超一流企業として君臨するサムスン電子は、今や韓国だけの企業ではない。
    超国籍企業サムスン電子は、世界の人々にどんな姿に映っているのだろうか。サムスン電子で働く労働者は、サムスンに対してどう思っているのだろうか。
    特にサムスン電子の主要生産基地に浮上したアジア地域の労働者の暮らしと労働の現実はどうなっているのだろうか。
    この質問の答えを得るために、ハンギョレはベトナム、インド、インドネシアのアジア3カ国9都市を訪ねた。
    2万キロ余り、地球半周分を巡って136人のサムスン電子労働者に直接会って質問調査した。
    国際労働団体がサムスン電子の労働条件に関する報告書を発刊したことはあるが、報道機関としては韓国内外をあわせて最初の試みだ。



     インドの市民団体がサムスン関連報告書を書いた後、9カ月にわたりサムスンと警察に査察されたという主張が出てきた。
    該当報告書は、サムスン電子チェンナイ工場の無労組戦略と違法な労働搾取に関する内容で、サムスンが会社に不利な内容を口止めするために
    公権力を動員したのではないかとの疑惑を買っている。
    韓国国内で多く問題になった警察との癒着関係、そして私生活侵害という後進的な形態を海外でもそのまま繰り返しているとの批判を免れられない。

    ■「サムスン、9カ月にわたり公権力を詐称し監視した」
    ハンギョレは、インドのNGOであるA団体がサムスンと警察の接触を記録した9カ月分(2016年8月~2017年5月)の日誌を入手した。
    日誌には、警察がA団体の活動家の両親の自宅を訪問したり、労働者に偽装してA団体に会った事実がすべて記されている。
    サムスンの職員が、警察官を同行させてA団体を直接訪ねて行き圧迫したという内容もある。
    サムスンのこうした動きは、A団体の事務総長が自らサムスン・インド法人の常務に抗議した後に一段落した。

     A団体は、別の市民団体にこうした状況を知らせるために、2017年5月「A団体に対するサムスン電子の嫌がらせと威嚇日誌」を作成した。
    要約文でA団体は
    「この9カ月間、私たちの団体は労働者や公権力を詐称した人物の隠密な監視と妨害を受けた。ある女性活動家は、ストーキング行為までされた」として
    「最近、こうした嫌がらせと脅迫が世界的に名声が高いサムスン電子の指示によりなされたという事実がわかった」と書いた。
    A団体の関係者は、ハンギョレとの通話で
    「サムスンに関連した問題に限っては、私たちの名前を明らかにしないことが身辺保護に良いと判断した」として匿名での報道を要請した。

    ■警察官を伴ったサムスンの職員「綿密に監視するだろう」
     日誌によると警察の接触は2016年8月13日に始まった。A団体が報告書をオンライン上に公開し、補完のために削除した後からだ。
    この日、A団体のある活動家は、個人用の携帯電話で「プレクストロニクス(電子部品製造企業)に通っているが悩んでいる」という連絡を受けた。
    翌日直接会うと、この“労働者”は警察官の身分証を差し出した。
    カーンチープラム郡警察庁のQブランチ(反政府団体関連事件を捜査・監視する部署)所属のバサンティ警衛(Sub-inspector)と記されていた。
    カーンチープラム郡は、サムスンのチェンナイ工場がある所だ。

     バサンティ警衛は、A団体の資金の出処を問い質し、活動家の両親の自宅住所などの個人情報を収集して行った。
    調査の理由についてバサンティ警衛は
    「『A団体がプレクストロニクスの職員250人に電話して、女性労働者委員会への加入を薦めた』という申請が入ってきた。
    これについて上司がA団体を調べてみるよう指示した」と話した。
    A団体は、プレクストロニクスにそのような電話をかけたことはなかった。A団体の関係者は
    「この時まではサムスンと関連があるとは知らなかった。単に、何かおかしいという感じを受けた」と説明した。

     バサンティ警衛の意図は2カ月後に明らかになった。10月20日、彼はサムスンの職員ティライナヤガムと共にA団体を再訪した。
    ティライナヤガムは「警察署長を歴任し、今はタミル・ナードゥ州警察庁の刑事部で勤務している」と自身を紹介し、A団体の活動報告書などを持っていった。
    彼が実際には元警察官であり、現職はサムスンの警備業者の職員であるという事実は、6カ月後に明らかになった。
    その間、ティライナヤガムは現職警察官に偽装して、A団体の情報を収集していった。

    ※続きはソースで

    ヤフーニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190707-00033759-hankyoreh-kr 

    【【癒着】サムスン批判報告書を出すなり「警察官が自宅まで訪ねてきた」 サムスン職員が現職警察官に偽装も インド 】の続きを読む

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    1: SQNY ★ 2019/07/05(金) 00:35:23.59 ID:CAP_USER
    no title
     
    ・Indian politician announces £1,000 rewards for killing sex attackers after meeting two sisters who were gang-raped by seven youths

    インドの元国会議員パップ ヤダブ氏は、ビハール州で性犯罪が急増したため、レイプ犯を撃ち殺した人には誰にでも10万ルピー(13万5000円)の報酬を支払うと発表した。

    2015年にJan Adhikar党を設立した元国会議員のパップ ヤダブ氏は先週、ビハール州の北部で7人の若者の集団に輪姦されたという2人の姉妹に会った。

    公式の報告書によって東部の州では過去6年間に7,300件を超えるレイプ事件が発生していると指摘されている。

    二人の姉妹は、自宅の近くで母親を待っていた時に若い男の集団に拉致されたという。

    姉妹は人目につかないような隔離された場所に連れて行かれた。そこはヒンズー教徒の聖地と言われる所で、ラーマ神の妻が生まれた場所とされる所だった。

    その後、若者たちは2人の姉妹をレイプしてその様子を撮影し、その動画をソーシャルメディアにアップロードしたという。

    水曜日、ヤダブ氏は、「一人のレイプ犯を殺害したら10万ルピーを払う。二人なら20万ルピーだ。」と述べたとGulf Newsは伝えた。

    「誰もレイプされた事がある女子とは結婚したくないだろう、たとえ彼女らが結婚を成立させたとしても、夫がその事実に気付いた時にその結婚は破綻するだろうという大きな可能性がある」と彼は語った。

    ヤダブ氏は、レイプ事件の有罪判決を受けてから3ヶ月以内に裁判所が加害者に死刑判決を与える事を要求した。

    そして、被害者のうちの大多数はインドのカースト最下位層の「ダリット」だ、と彼は付け加えた。

    ヤダブ氏はまた、2012年に、23歳の理学療法のインターン生がバスの中でレイプされ拷問を受けた悪名高いデリー事件をあげ、その時2つの政権は行動を起こさなかったとして非難した。

    「むしろ、それ以降にレイプ事件は50%も増加したと記録された」と語った。

    "なぜ私たちは政府がレイプ犯を罰するよう動く時に賞金を発表するのでしょうか"

    ・Politician announces bounty for killing rapists in India's Bihar
    https://gulfnews.com/world/asia/india/politician-announces-bounty-for-killing-rapists-in-indias-bihar-1.65007012


    21:07 BST 03 Jul 2019 Daily Mail
    https://www.dailymail.co.uk/news/article-7210497/Indian-politician-announces-1-000-rewards-killing-rapists.html

    【【インド】政治家が7人の若者に輪姦された姉妹に会い犯人を射殺したら報酬に10万ルピーを払うと発表】の続きを読む

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    1: 孤高の旅人 ★ 2019/06/29(土) 08:57:25.59 ID:rsp/wMxM9
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    日米と中ロを使い分け インド、G20でしたたか外交

     同盟関係にある日米と、米国が「競合国」と位置づけるなど対抗関係にある中ロが、それぞれ自陣営にインドを取り込もうとしている。28日に大阪市で開幕した主要20カ国・地域首脳会議(G20サミット)では、双方がインドと会談を持ち友好関係をアピールした。そんな中、インドは戦略的に両方から最大限の利益を引きだそうとしている。

     「(日米印それぞれの英語の頭文字をとった)JAIは我々の言葉で『勝利』を意味する。協力はますます深まっている」
     インドのモディ首相は日米印首脳会談の冒頭、笑顔を交えてこう語った。会談では、3カ国の首脳会談を今後毎年開くことで合意した。中国を念頭に日米が掲げる「自由で開かれたインド太平洋」構想を進めることでも一致した。
     モディ氏が日米と協力を深める背景にあるのは、安全保障上最大の脅威となっている中国の存在だ。中国はスリランカやネパールなどインド周辺国で影響力を強めており、日米と協力して対抗する考えだ。

     日米の側にもインドを取り込みたい思惑がある。「インドとの関係が今ほど良い時期はなかったと思う」。トランプ米大統領も28日のモディ氏との直接会談の冒頭でこう強調した。米国の安全保障問題の専門家によれば、米国にはインドと関係強化できれば、地政学的に中国の「背後」を取れるという計算がある。
    残り:1080文字/全文:1638文字
     
    2019年6月29日08時00分 
    http://www.asahi.com/amp/articles/ASM6X535ZM6XUHBI01R.html
    【【インド】日米と中ロを使い分け インド、G20でしたたか外交 】の続きを読む

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    1: 荒波φ ★ 2019/06/28(金) 16:25:18.55 ID:CAP_USER
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    ドナルド・トランプ米大統領と日本の安倍晋三首相が28日午前、G20(主要20カ国・地域)首脳会議の開幕に先立ち会議場の「インテックス大阪」で首脳会談を行った。

    時間は35分で比較的短かったが、両首脳の会談は4月末のワシントン、5月末のトランプ大統領の国賓訪日時に続いて3カ月連続で開かれた。「3カ月連続会談」を強調し発表した日米同盟を世界に誇示するというのが日本政府の意図だ。

    日本政府は会見で「北朝鮮の非核化問題に関し、両首脳は「国連安保理決議の完全な履行」の重要性を含め、両国の立場が完全に一致していることを確認した」とし「日米が引き続き連携していくという方針を再確認した」と発表した。

    西村康稔官房副長官は、「最近あった中朝首脳会談を含む最新の北朝鮮情勢を踏まえ、両首脳はかなり時間をかけて綿密な方針の擦り合わせをした」と明らかに説明した。

    北朝鮮の核問題に関し、日米vs中露朝の構図が強まるなか、日米両首脳がかなりの時間を割いて北朝鮮問題を議論したという意味だ。

    日米協調と日本側の会見で頻繁に登場した「日米韓共助」という表現は今回は使われなかった。

    安倍首相は会談の冒頭発言で「『令和時代』の初めての国賓訪問は日本にとって歴史的な日」とし、「短期間にこれだけ頻繁に日米首脳の往来があるのは強固な日米同盟の証しだ」と述べた。

    トランプ大統領も「(5月末に)日本を離れてすぐに再び日本に戻ってきた」とし、「米国の代表として令和の国賓として訪問し天皇陛下に会えて嬉しかった」と語った。

    国賓訪問当時の相撲観戦の経験を振り返り「力士とは喧嘩すべきでないと言うが…本当に(相撲を見ることができて)光栄だった」と述べた。

    良好な関係を見せたが、両首脳は良い話ばかり交わした訳ではない。

    安倍首相は「世界経済の持続的な成長など国際社会が直面している課題の解決への貢献を通じて力強いメッセージを今回のG20で出していきたい」とし、「日米の協力なくしてこうした取り組みは実現できない」と述べた。米中貿易摩擦などが議論されるG20が成果を出せるようにトランプ大統領の協力を求めたものだ。

    これに対しトランプ大統領は「G20で貿易の話も出るだろう」と日米交渉の問題に言及した。「ミシガン州、オハイオ州、ペンシルベニア州、ノースカロライナ州などいくつかの州に日本企業が進出しており、特に自動車会社は膨大な工場を建てた。高く評価する」とし「貿易、軍事、米国の軍事装備を日本が購入する問題についても議論するだろう」と述べた。

    両国が本格的な交渉を控えている貿易不均衡是正問題への意欲を表わしたのだ。

    オハイオ州など次期大統領選挙で自身の再選に成功を左右する核心的地域についてトランプ大統領が意図的に言及したという解釈も出ている。

    トランプ大統領は日本に向けて出発する直前に「米国が攻撃されれば日本はソニーのテレビを見て攻撃を見ているだけかもしれない」と日米安保条約が公正でないという主張を展開した。

    日本政府も極めて緊張していたが、日本の首相官邸は会見で「日米安保条約の改定に関する議論は会談で一切出てこなかった」と述べた。むしろ日米安保と同盟の重要性を確認する発言ばかり出てきたという。

    これ総合すると「安保条約をてこに貿易問題における日本の譲歩を得るというのがトランプの意図だろう」という解釈が出てきた。

    日本政府は「会談で両首脳は緊密な協議を通じてG20首脳会議を成功させようということで意見が一致した」とし「両国の貿易交渉が『ウィンウィン』の形で早期に妥結されるように信頼を基礎に交渉していく」と発表した。

    ◇韓日米の代わりに日米印インドの首脳会談のみ=韓日会談と韓日米首脳会議が開かれない代わりに、2018年のアルゼンチンG20に続き日本・米国・インドの3カ国の首脳会議が今回も開かれた。日本が主導する「自由で開かれたインド太平洋構想」を強化するという安倍首相の意向が反映された。

    日米首脳会談に続き行われた日米印首脳会談について安倍首相は「3カ国のパートナーシップは地域の安全保障と繁栄の礎」、インドのナレンドラ・モディ首相は「インド・太平洋地域での平和と安定を実現したい」と語った。

    2019年06月28日15時25分  中央日報
    https://japanese.joins.com/article/973/254973.html?servcode=A00&sectcode=A00

    【【韓国悲報】韓日米首脳会談は立ち消え、日米印の首脳同士が集結 】の続きを読む

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    1: SQNY ★ 2019/06/26(水) 20:18:34.19 ID:CAP_USER
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    ・米印外相が会談=ロシア製地対空ミサイルS400の購入問題を協議

    動画:https://youtu.be/bDhUO7g5Qh8



    【ニューデリー時事】ポンペオ米国務長官とインドのジャイシャンカル外相は26日、ニューデリーで会談した。地元メディアによると、両外相は貿易摩擦で相互に関税を引き上げた問題や、米国が反発しているインドによるロシア製最新鋭地対空ミサイルS400の購入などについて協議したとみられる。

    トランプ大統領は今月5日、「米国企業に対する市場開放を十分に行っていない」として、インドに適用してきた途上国向け関税優遇措置を打ち切り、インドも16日に対抗措置を取った。S400購入については、米国がインドへの制裁を示唆しているが、インドは冷戦時代から武器取引が続くロシアとの関係を重視する構えだ。 


    2019-06-26 16:22 JIJI.COM
    http://sp.m.jiji.com/generalnews/article/genre/intl/id/2225955

    【【米印】米印外相が会談でロシア製地対空ミサイルS400の購入問題を協議:印はロシアとの関係を重視する構え】の続きを読む

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    1: みつを ★ 2019/06/03(月) 22:06:35.67 ID:S44zAVa99
    BREAKING: Indian air force plane has gone missing near border with China

    https://twitter.com/spectatorindex/status/1135532378703556609?s=21
    2019/06/03

    【【速報】インドの戦闘機が中国国境付近で消息不明に 3日 】の続きを読む

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    1: ハニィみるく(17歳) ★ 2019/06/03(月) 09:05:20.60 ID:CAP_USER
    ■ チェンナイの大学生、K-POPやドラマで韓国語の勉強を始めて歴史に興味
    ■ 現地で慰安婦問題キャンペーン開催、「ハルモニの勇気、他の社会にもインスピレーションを与えるだろう」
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    ▲ 「慰安婦被害のハルモニ問題、我々も協力する」
    __________________________________

    「ハルモニ(お婆さん)を少しでも助けたくてインドでキャンペーンをしました。こうしてハルモニにお会いできて光栄です。皆さん、応援の拍手をください」

    先月29日、ソウル鍾路区(チョンログ)の旧・日本大使館前。毎週水曜日の正午に行われる『日本軍性奴隷制問題解決のための定期水曜デモ』で、見知らぬ顔の外国人の学生たちが舞台に上がった。

    あらかじめ準備していたた内容をはきはきと韓国語で読んだのは、インドから来た大学生、ウンナ・マライさん(21歳)だった。少し緊張したようなウンナさんは、大きな拍手で笑顔を取り戻した。

    水曜デモに参加したウンナさんを含むインドの学生たちは、インド南部のタミル・ナードゥ州の州都チェンナイにある、マドラス・クリスチャン大学(Madras Christian College・MCC)の在校生である。大学に設置された韓国語教室で韓国語を学んでいる。

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    ▲ 「ハルモニの勇気、広く伝えます」

    1時間余り行われた集会で学生たちは、「日本は公式謝罪せよ」、「日本は正しい歴史を教育せよ」という掛け声を韓国語で一緒に叫び、インドでも慰安婦問題解決のために尽力すると誓った。

    ウンナさんは3日、「友だちと韓国の歴史を勉強して、実際に水曜集会に参加して驚いた。九十を超えるイ・オクソンさんが直に出て、幼い生徒たちも共にしているのが不思議だ」と話した。

    一緒に水曜デモに参加した大学院生のスェリンさん(23歳)は、「20数年以上、変わらず同じ場所、同じ時間に集会を続けている事が信じられない。ハルモニのための切実な願いがこのように維持されている事を尊敬する」と驚いた。

    学生たちは当初、韓国ドラマやK-POPに対する関心から韓国語の勉強を始め、日帝強占期と独立運動を扱った映画を見て韓国の近現代史にも関心が起きたという。特に軍慰安婦被害者問題を扱った映画、『クィヒャン(鬼郷)』に大きな印象を受けた。

    その後、学生たちは英語の資料を探しながら慰安婦問題を勉強して、去る3月には校内で行われた『韓国の日』の行事で、韓国の慰安婦被害問題をインド社会に知らせるキャンペーンブースを用意した。

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    ▲ 「インドでも慰安婦被害問題を伝えます」

    先月17日に韓国に訪れた学生たちは半月間、ソウルや光州(クァンジュ)、全州(チョンジュ)などを行き来して、韓国の歴史や文化を体験した後インドに帰った。

    軍慰安婦被害者を象徴する蝶形のキーホルダーを持ち歩くというメリタさん(20歳)は、「過去の辛い経験を克服した慰安婦被害のハルモニは存在だけでも重要である」とし、「彼女たちの勇気と経験は他の社会にも霊感(インスピレーション)を与えるだろう」と話した。

    リマさん(21歳)は、「数多くの人が慰安婦被害のハルモニのために声を出すのが印象深かった」とし、「インドに帰れば多くの人に今日の経験を共有して広く伝える」と誓った。

    NAVER/ソウル=聯合ニュース(韓国語)
    https://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=sec&sid1=102&oid=001&aid=0010863999

    【【インド人を騙す韓国】水曜デモに訪れたインドの大学生、「慰安婦問題、広く伝えます」 】の続きを読む

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    1: 荒波φ ★ 2019/05/28(火) 14:15:55.51 ID:CAP_USER
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    「韓国パッシングに受け入れる」--。日本メディアの韓国専門家が27日、日米正常の記者会見が終わった後、このように述べた。

    日本と米国の首脳が「日米同盟は世界で最も緊密な同盟」と叫んだドナルド・トランプ大統領の日本国賓訪問3泊4日間、韓国の存在感はあまりにも薄かったということだ。

    合計3時間続いた27日の首脳会談、その後の記者会見、そして日本政府の詳細ブリーフィングなどで韓国に関連した意味のある言及は、事実上、「ゼロ」だった。

    これまで日米首脳たちの対話や、電話会談に対する日本側のブリーフィングなどで「北朝鮮の核とミサイル問題解決のための日米韓協力の重要性」がしばしば登場したこととも対照的だ。

    今回の会見では「韓国」という表現が2回登場した。

    安倍首相は会見の終盤に北朝鮮ミサイル関連の質問を受けて「いずれにしても朝鮮半島の非核化に向けて日米韓が協力しながら~」と述べた。

    安倍首相は5月9日、北朝鮮が撃った短距離ミサイルに対して「国連安保理決議案違反」という認識だ。「国連決議違反ではない」というトランプ大統領との認識の違いを浮き彫りにする質問に、安倍首相は「いずれにしても」という逃げるような表現と共に韓国に言及した。

    「韓国」が登場した別の部分は、トランプ大統領が北朝鮮の金正恩(キム・ジョンウン)国務委員長を肩を持つ時だった。「信じることができないほどの経済的潜在力が北朝鮮にある。北朝鮮はロシアと中国の間にあって、その反対側には韓国がある。本当に位置がいい。不動産業界もそのように見ている」という部分だ。韓国の戦略的価値や協力パートナーとしての重要性について言及したわけではなかった。

    両首脳の発言や日本側のブリーフィングで「韓日米協力」よりもはるかに強調されたキーワードは、日本と米国が主導する「自由で開かれたインド太平洋構想」だった。

    安倍首相は記者会見の冒頭発言で「エネルギー、デジタル及びインフラ分野を含め、自由で開かれたインド太平洋の実現に向けた日米協力が着実に進展していることを歓迎する」と述べた。続いて、オーストラリアやインド、東南アジア諸国連合(ASEAN)、英国、フランスなどひとつひとつに言及して「関係諸国と、自由で開かれたインド太平洋の実現に向けた協力を強化、拡大していくことでも一致した」と述べた。

    記者会見の後に行われた西村康稔官房副長官の詳細ブリーフィング内容が特に圧巻だった。「北朝鮮情勢」関連の部分でも、「地域情勢」分野でも韓国は全く登場しなかった。

    「北朝鮮情勢」については「日米の立場が完全に一致していることを改めて確認した」と西村官房副長官は明らかにした。「地域情勢」分野は「両首脳は、地域情勢についても議論を行い、日米同盟を基軸とした米国の地域におけるプレゼンス、米国の地域に対する関与とコミットメントの重要性を再確認した」がすべてだった。

    また「自由で開かれたインド太平洋」分野では「両首脳は、日米印、日米豪、日米豪印を含め、地域における同盟国・友好国のネットワークを引き続き強化・拡大していくことで一致した」とし、インドとオーストラリアだけを取り上げた。

    西村官房副長官はブリーフィングで「不公正な貿易慣行に対処するため日米及び日米欧三極で連携することを再確認した」とした。一部では「中国だけでなく、日本が福島水産物輸入紛争で韓国に敗訴したWTO(世界貿易機関)の判定の改革を狙ったものではないか」という解釈が出てきた。

    これに関連し、日本メディアでは「トランプ大統領が安倍首相に対して、韓国への困惑を伝えた」という趣旨の報道まで登場した。

    ゴルフや相撲観覧などで一日を共に送った26日、両首脳が北朝鮮関連の対話をしている途中、トランプ大統領が「韓国と北朝鮮の間では全く話が進まなくなった」と指摘し、自然に韓国に対する懸念を共有したという内容だった。

    2019年05月28日14時06分
    中央日報
    https://japanese.joins.com/article/847/253847.html?servcode=A00&sectcode=A10

    【【韓国発狂】日米首脳会談から消えた韓国…「韓日米協力」の代わりに「インド太平洋」】の続きを読む

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    1: SQNY ★ 2019/05/23(木) 21:26:32.73 ID:CAP_USER
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    ・弾道ミサイル実験に成功=インドをけん制―パキスタン

    動画:https://youtu.be/iPOcXXQZdyI



    【ニューデリー時事】パキスタン軍は23日、核弾頭の搭載が可能な射程距離1500キロの地対地弾道ミサイル「シャヒーン2」の発射実験に成功したと発表した。パキスタンに強硬な態度を取るインドのモディ政権が同日開票された総選挙で勝利し、続投する見通しとなったことを受け、インドをけん制する意図があるとみられる。

    パキスタン軍は声明で、シャヒーン2について「地域における抑止力維持という戦略的必要性を完全に満たす、きわめて有能なミサイル」と強調した。


    2019-05-23 19:15 JIJI.COM
    http://sp.m.jiji.com/generalnews/article/genre/intl/id/2208215

    【【パキスタン】弾道ミサイル実験に成功でインドをけん制】の続きを読む

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    1: かに玉 ★ 2019/05/11(土) 22:44:17.21 ID:M1OwxVzH9
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    【ニューデリー=黒沼勇史】中東の過激派組織「イスラム国」(IS)がカシミール地方のインド支配地に「ヒンド州」を設置したと宣言した。ロイター通信が11日報じた。

    ISが10日、運営する「アマク通信」を通じて主張したという。ただ、カシミール地方のインド領にISが戦闘員を潜伏させているかは不明だ。シリアやイラクなど中東で影響力を失うなか、勢力に衰えがないと装うため「州」設置を宣言した可能性もある。

    ISは4月にスリランカで起きた連続自爆テロ事件で犯行声明を出すなど、南アジアで勢力拡大を図っている。インドでも過去数年、治安当局がIS支持者とされる人物らを拘束する事件が度々起きている。

    ISは2015年にアフガニスタンとパキスタンにまたがる地域を「ホラサン州」と名づけ、一方的な領有を宣言した。自爆テロの犯行声明を散発的に出すなど影響力を誇示してきたが、アフガンの反政府武装勢力タリバンなどを上回る影響力は得ていない。

    日本経済新聞
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO44690800R10C19A5FF8000/

    【【虚しい主張】イスラム国、インドに「ヒンド州」設置 】の続きを読む

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    1: ニライカナイφ ★ 2019/05/09(木) 21:41:21.06 ID:/thswyLO9
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    ◆ いずも、米印比と合同訓練 南シナ海

    ヘリコプター搭載護衛艦「いずも」が南シナ海で米国、インド、フィリピンとの合同訓練を行った。
    ジャパン・タイムズが報じた。
    4カ国の艦隊は諸国が領有権を主張する南シナ海の海域を航行し、1週間近くにわたる合同訓練を行った。

    海上自衛隊で最大級のヘリコプター搭載護衛艦「いずも」と護衛艦「むらさめ」は2日から8日にかけ、米印比3カ国の軍艦とともに編隊や通信、乗員の移動といった手順を確認する訓練を行った。
    合同訓練は米海軍が南シナ海にある人工島、南沙(スプラトリー)諸島周辺で「航行の自由作戦」を行い、中国からの反発を受けた数日後に行われた。

    ツイート:https://twitter.com/ModJapan_jp/status/1126420843620327425
    ※リンク先に写真があります

    スプートニク日本 2019年05月09日 20:00
    https://jp.sputniknews.com/asia/201905096239388/

    【【軍事】護衛艦「いずも」と「むらさめ」、米印比と南シナ海で合同訓練 】の続きを読む

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    1: みつを ★ 2019/04/23(火) 07:23:05.49 ID:YD3c0Phm9

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    スリランカ連続テロ、米国とインドが事前に警告

    By Uditha Jayasinghe and James Hookway
    2019 年 4 月 23 日 07:09 JST
     【コロンボ(スリランカ)】スリランカで21日朝発生した連続爆破テロ事件で、米国とインドの安全保障当局が攻撃の可能性を事前にスリランカ政府に警告していたことが分かった。教会やホテルを狙った今回の事件では、290人以上の死者が出た。

     スリランカ政府当局者は、自爆した容疑者や逮捕者の一部はイスラム過激派組織「ナショナル・タウヒード・ジャマア(NTJ)」と関連があるとの見方を示している。同国政府は海外政府からの警告を受け、潜在的な脅威としてNTJの監視を警察に指示していた。

     スリランカ当局...

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    ウォールストリートジャーナル 
    https://jp.wsj.com/articles/SB11801284467205593465604585259301250450666 

    【【スリランカ連続テロ】米国とインドが事前に警告 】の続きを読む

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    1: みつを ★ 2019/04/07(日) 01:03:41.49 ID:qcWQ3qhe9
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    モルディブで議会選挙 中国依存脱却か
    2019年4月6日 19時40分

    去年の大統領選挙で中国寄りからインド寄りの政権に交代した、インド洋の島国モルディブで議会選挙の投票が行われました。大統領率いる与党が勝利し、過度な中国依存からの脱却を目指す政権運営に弾みをつけることができるのか注目を集めています。

    任期満了にともなうモルディブの議会選挙は定数87に対し386人が立候補し、6日各地で投票が行われました。

    モルディブでは去年9月に行われた大統領選挙でインドとの関係を重視するソリ大統領が、前のヤミーン大統領の外交政策は中国一辺倒だと批判して当選し、政権が交代しました。

    今回の議会選挙はソリ大統領率いる与党「モルディブ民主党」とヤミーン前大統領が率いる現在、第1党の野党「モルディブ進歩党」などが対決する構図となりました。

    モルディブはヤミーン前大統領の在任中に中国の巨大経済圏構想「一帯一路」に関連した港や橋の建設で中国から巨額の融資を受け、GDP=国内総生産の50%近くの対外債務を抱えているとみられています。

    ソリ大統領は過度な中国依存からは脱却する考えを示していて、今回の選挙で野党を抑えて勝利し、政権運営に弾みをつけることができるのか注目されています。投票はすでに終了し、開票作業が進められています。

    NHK
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190406/k10011875461000.html



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    1: みつを ★ 2019/03/31(日) 19:11:25.72 ID:7aWo6hYG9
    https://twitter.com/rt_com/status/1112295470276050945?s=21

    2019/03/31

    MiG-27 crashes in northwestern state of India

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