かたすみ速報

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    タグ:インド洋

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    1: サーバル(東京都) [US] 2021/07/17(土) 22:38:47.09 ID:R6iTSLvG0● BE:295723299-2BP(4000)
    yyoujyoukunnrenn

    防衛省統合幕僚監部、中国語で英空母打撃群との共同訓練をツイート
    2021年7月17日 18時00分

    海上自衛隊は11~12日の日程で、英米蘭と海賊対処共同訓練を実施した。防衛省・統合幕僚監部が15日、ツイッターを更新し、共同訓練の動画とともに、中国大陸で使用される簡体字の中国語で書かれたコメントを投稿した。動画にも中国語の字幕が付けられている。

    (略)

    大紀元
    https://www.epochtimes.jp/2021/07/76189.html

    これは警告だ
    https://video.twimg.com/ext_tw_video/1415659640776396801/pu/vid/854x480/91jbY5RKjuKL3s-N.mp4

    【防衛省、英軍とのインド太平洋共同訓練ツイート 動画に中国語字幕付き→中国人から応援の声 五毛焦る】の続きを読む

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    1: Felis silvestris catus ★ 2021/05/10(月) 21:09:55.06 ID:CASCwxzI9
    華春瑩

     【北京=三塚聖平】中国外務省の華春瑩(か・しゅんえい)報道官は10日の記者会見で、中国の大型ロケットの残骸が大気圏に再突入してインド洋に落下したことについて「現在、国際的に通用したやり方だ」と述べた。米国などによる懸念に反発し、安全性を強調した。

     華氏は、大部分の部品は大気圏への再突入の過程で燃え尽きたという説明をし、「航空活動や地上に危害を及ぼす確率は極めて小さい」と強調。米側が今回の中国の対応について情報公開不足と批判していることについては「中国の主管部門が、関係する状況を何度も対外的に情報提供した」と主張した。

    ヤフーニュース(産経新聞)
    https://news.yahoo.co.jp/articles/671f93703f5b4766a13be4002cb9dc34b0dcf056

    【中国「ロケット残骸の落下は国際的に通用したやり方」と米国などによる懸念に反発】の続きを読む

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    1: 少考さん ★ 2021/05/09(日) 20:15:07.81 ID:j7PpgPh09
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    中国のロケット残骸、インド洋に落下と国営メディア NASAは批判

    [北京 9日 ロイター] - 地表に落ちることが懸念された中国の大型ロケット「長征5号B」の残骸は9日、モルディブ沖のインド洋に落下した。中国国営メディアが、中国有人宇宙事業弁公室の話として伝えた。米航空宇宙局(NASA)は、宇宙ごみの扱い方を巡って中国を批判した。

    中国国営メディアによると、残骸は北京時間午前10時24分(日本時間午前11時24分)に大気圏に再突入。東経72.47度、北緯2.65度の地点に落下した。モルディブ諸島西方の海上に当たる。大部分は大気との摩擦で燃え尽きたという。

    追跡を続けてきた米宇宙軍司令部は、ロケット残骸がアラビア半島上空で大気圏に再突入したことを確認したが、破片が陸地や海上に落下したかどうかは不明としている。ウェブサイトに発表した声明では「米宇宙軍司令部は、衝突の正確な場所や破片の大きさについて公表しない。いずれも現時点では不明である」とした。

    米航空宇宙局(NASA)のネルソン長官は大気圏再突入後に声明を発表し「宇宙開発を行う国は、宇宙物体の大気圏再突入が地上の人々および財産に及ぼすリスクを最小限にする一方、それらの運用に関する透明性を最大限に高めなければならない。中国がスペースデブリ(宇宙ごみ)に関して責任ある基準を満たしていないことは明白だ」と非難した。

    中国が同型のロケットを打ち上げるのは2回目。2020年5月に打ち上げた際はアフリカのコートジボアールに破片が落下し、複数の建物に被害が出た。けが人の報告はなかった。

    中国は4月29日、宇宙ステーションの3人用居住区施設を運ぶために同ロケットを打ち上げた。中国外務省は7日、残骸の大半は再突入で燃え尽き、被害を及ぼす恐れはほとんどないとの見解を示していた。

    ロイター:2021年5月9日12:43 午後/UPDATED 4時間前
    https://jp.reuters.com/article/china-rocket-indian-ocean-idJPKBN2CQ01U

    ※関連リンク

    米宇宙軍
    https://www.spacecom.mil/News/Article-Display/Article/2600853/chinese-long-march-5b-re-enters-over-arabian-peninsula/fbclid/IwAR1Pu72yOoQwACZzbgtBpTpFyjwBEFihgB09hoy9jYV1qU7cPhPzE75mWm8/

    NASA
    https://www.nasa.gov/press-release/nasa-administrator-statement-on-chinese-rocket-debris/


    【【NASA】中国のロケット残骸、インド洋に落下と国営メディア NASAは批判【米宇宙軍司令部】】の続きを読む

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    1: アリス ★ 2021/05/09(日) 12:25:46.73 ID:qfGDeGk79
    911E1FF0-741C-4FB7-8468-37FBBAD081BC
     
    'Out-of-control' Chinese rocket has landed in the Indian Ocean

    https://news.sky.com/story/out-of-control-chinese-rocket-has-landed-in-the-indian-ocean-12301274

    【【速報】中国ロケット残骸、インド洋に落下】の続きを読む

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    1: ニライカナイφ ★ 2021/01/18(月) 19:00:52.92 ID:UpyKrIfy9
    イラン
    ◆ イラン軍の発射した弾道ミサイルが米空母近くで爆発=FoxNews

    軍事演習の一環でイラン軍の発射した長距離弾道ミサイルが米海軍の原子力空母「ニミッツ」から160キロの距離で爆発した。消息筋による証言をもとにFoxNewsが報じた。

    FoxNewsが匿名の消息筋による証言を報じたところによると、イラン軍が発射した長距離弾頭ミサイルのうち1発はインド洋を航行していた商船から36キロの距離に落下したほか、2発の弾道ミサイルが米海軍の空母「ニミッツ」から160キロの距離で爆発した。

    ミサイルは地平線の向こうで爆発したことから、ニミッツとその補助艦に爆発の様子は確認できなかったという。ただし、爆発時にミサイルの破片が長距離に拡散したとのこと。

    イランのタスニム通信は16日、イラン軍が弾道ミサイルの発射を行い、1800キロの距離にある目標物の破壊に成功したと報じた。

    報道によると、イスラム革命防衛隊(イラン軍の一組織)は「様々な等級の長距離弾道ミサイル」を発射し、インド洋の北部に設置していた目標物の破壊に成功したという。

    米国との関係が緊張する中、イランはオマーン湾やインド洋で一連の軍事演習を実施した。クリス・ミラー国防長官代行が1月上旬に発表したところによると、米国は当初、空母の撤退を予定していたが、イラン側からの「脅迫」を受けて撤退を取りやめたという。

    イランではソレイマニ司令官の暗殺から1年の節目を迎えており、政府は反米路線を先鋭化している。一部のメディアは退陣間近のトランプ大統領がイランに攻撃を実施しかねないとも報じており、そうした攻撃を未然に防ぐためにも今回のミサイル実験が実施された模様。

    https://twitter.com/WarNewsUpdates/status/1350624481291751425
    https://jp.sputniknews.com/world/202101178085940/


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    1: ばーど ★ 2020/09/01(火) 12:28:43.20 ID:Ykr7yeSR9
    no title
    インド洋で座礁した日本の貨物船から大量の重油が流出した事故で、モーリシャス政府は日本側におよそ32億円の支払いを求めました。

    7月25日にモーリシャス沖で座礁し、1000トン以上の重油が流出した長鋪汽船が所有する貨物船「WAKASHIO」をめぐっては、分断した船体の一部を沖合の海底およそ2000メートルに沈没させるなど、処分が進められています。

    ただ、流出した油による漁業や観光業などへの影響は深刻化していて、地元メディアによりますと、モーリシャス政府は、漁業支援費として12億モーリシャスルピー(日本円にしておよそ32億円)の支払いを日本側に求めたことがわかりました。サンゴ礁やビーチ沖合で使う近海漁船およそ100隻を日本やスリランカから調達し、その購入費用などにあてる予定だということです。

    この事故をめぐっては、漁業だけでなく、観光業や多くの絶滅危惧種が生存するモーリシャス海域への損害が加わるため、所有会社の長鋪汽船に対する最終的な損害賠償額は確定していません。(01日08:36)

    9/1(火) 10:47 TBS系(JNN)
    https://news.yahoo.co.jp/articles/502bf6be2aefdcae03ce6eacfaee4a7cfa2307a8


    【【インド洋】重油流出、モーリシャス政府が日本側に32億円請求】の続きを読む

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    1: 昆虫図鑑 ★ 2020/08/14(金) 22:15:21.13 ID:CAP_USER

    B2
    米Washington Examinerは8月11日の記事で、マーク・エスパー米国防長官は同日、ディエゴガルシア島にB-2爆撃機を3機配備し、それは中国当局への明確なメッセージだと述べた。

    ディエゴガルシア島(Diego Garcia)はインドの南1000マイル(1609km)のインド洋に位置し、元はイギリスの軍事基地だった。この基地は主に米軍の後方支援や攻撃の拠点として機能している。2003年、B-2爆撃機専用のシェルターとして改修された。

    ニュースサイト、Washington Examinerに掲載された政治ジャーナリスト、トム・ローガン氏(Tom Rogan)の分析によると、「米軍は同島に駐留することで、B-2爆撃機の南シナ海への飛行時間が短縮されるというメリットがある」という。

    仮にB-2がミズーリ州のホワイトマン空軍基地から出発した場合、最速でも南シナ海に到達するには12時間かかる。しかし、同島からだと飛行時間はわずか5時間である。

    トランプ政権が南シナ海をめぐる中国の所有権主張を拒否していることを受けて、両国の緊張が高まっている。同氏は空軍の公式発表とB-2の作戦上の性格から、今回の配備は中国を対象としていることは明らかだと分析した。

    さらに、「中国の地上指揮統制センターを攻撃する用意ができていることを中国に示した。戦略レベルでは『核の三本柱』(地上、潜水艦、爆撃機)を展開する準備も整っているとのメッセージを送った」という。

    同氏は、「今回の配備は北京への警告であり、戦争が差し迫っていることを示すものではない」と分析した。

    B-2の戦時任務は、幾重にも重なる防空網と敵の要塞の奥深くに侵入するように設計されており、人工的に作られた南シナ海の島々にある中国の指揮統制網を破壊することが可能だ。一方、米海軍の空母打撃群に対する中国の弾道ミサイルの脅威に直面して、「B-2はさらに重要性を増している」と同氏は指摘する。

    また、中国はこれらのB-2を中国本土の軍事司令部に対する脅威と見なしている。香港のすぐ隣の広州市に中国軍南部戦区司令部がある。中国が本土への攻撃を非常に敏感にとらえ、米国本土に対する相互行動を正当化するものと考え、「ここでの国防総省のメッセージは明らかに中国政府を揺さぶることを意図している」と同氏はみている。

    今年の夏、米軍は記録的な数の軍用機を送り込み、南シナ海とその周辺地域で複数回の軍事演習を行った。

    中国共産党のシンクタンク、「南海戦略態勢感知計画」(SCSPI)」の記録によると、「米軍は1日に3~5機の偵察機を南シナ海に派遣し、7月の最初の3週間だけでも50回以上だ」という。

    一方、香港紙「サウスチャイナ・モーニング・ポスト」11日、中国は、南シナ海での米軍と対立した際に、「最初の一発を発射しない」と軍に命じた」と報道した。

    大紀元
    https://www.epochtimes.jp/p/2020/08/60872.html

    【【米中】米、インド洋にB-2爆撃機配備、南シナ海まで5時間「中国への明確なメッセージ」】の続きを読む

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    1: みんと ★ 2019/05/21(火) 23:51:48.98 ID:kEqsxtc49
    no title
     
    海上自衛隊は19日から22日の日程で、フランス、オーストラリア、米国との共同訓練をインド洋で実施している。日仏豪米4カ国での共同訓練は初めてで、海洋進出を強める中国をけん制する狙いがある。

     山村浩海上幕僚長は21日の定例記者会見で「自由で開かれたインド太平洋の実現に向けて協力するパートナーであり、海洋秩序の維持、強化に貢献できる」と意義を強調した。

     海自からは事実上の空母化が決まっている護衛艦いずも、フランス海軍の原子力空母シャルル・ドゴール、オーストラリア海軍の潜水艦、米海軍のミサイル駆逐艦など計10隻が参加している。

    共同通信 2019/5/21 17:18
    https://this.kiji.is/503480242306417761?c=39546741839462401


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    1: みつを ★ 2018/02/20(火) 03:46:50.15 ID:CAP_USER9

    2018.02.19 Mon posted at 15:15 JST
    ニューデリー(CNN) インド洋に浮かぶ小さな島国、セイシェル。白砂のビーチと熱帯雨林で知られるこの国が、中国の影響力拡大に対抗しようとするインドにとっての要衝となりつつある。

    インドとセイシェルは先月、アフリカ大陸から約1650キロ東部にあるセイシェルのアサンプション島にインドが基地を建設する計画について、改訂合意文書に調印した。

    今回の合意は、数年に及ぶ外交交渉を経て実現した。これでインドは、急速に戦略的重要性が高まる地域に軍事拠点を築くことになる。

    2016年、世界の石油供給量の半分近くに相当する1日約4000万バレルの石油が、ホルムズ海峡やマラッカ海峡、バブエルマンデブ海峡などインド洋の海峡を通過した。

    インド洋の中央に位置するインドの貿易は、そうした輸送路への自由で開かれたアクセスに依存する。インド海運省によると、同国の貿易量の約95%、貿易額の70%はインド洋を経由する。

    一方、隣国の中国は習近平(シーチンピン)国家主席の下で海軍拠点を大幅に拡大し、中国本土の海岸線を越えて、これまで中国の影響力が及ばないと考えられてきた範囲にまで進出しつつある。

    昨年7月、中国はバブエルマンデブ海峡に近いジブチに初の海外軍事基地を設けた。

    バブエルマンデブ海峡は最も狭い部分で幅わずか29キロ。地中海からスエズ運河と航海を経由して、アデン湾とインド洋を結ぶ。

    ジブチ基地の開設からわずか数カ月後、中国はスリランカのハンバントタ港の経営権を取得した。マラッカ海峡とスエズ運河を結ぶインド洋シーレーンから同港までは、推計によってはわずか22.2キロしか離れていない。

    オーストラリア戦略政策研究所のマルコム・デイビス研究員は、ハンバントタ港の経営権獲得について、「インドを犠牲にして、インド洋全域で影響力の拡大を図る中国の断固たる戦略」の一環とみる。

    今月に入ると、インド洋の海運にとってもう1つの欠かせない拠点であるモルディブで、中国に土地を収奪されているという反発が強まり、中国はこれを否定する異例の措置に出た。

    スリランカと同様、モルディブは以前からインドとの関係が深かった。しかしここ数年はヤミーン大統領の下で中国と急接近、中国が掲げる「一帯一路」構想に基づき投資を呼び込んでいる。

    モルディブの野党指導者ナシード氏は先月、報道陣に対し、モルディブの対外債務の80%を中国が占めていることから、モルディブもいずれスリランカのように、債務と引き換えにインフラを引き渡さざるを得なくなると語った。

    中国はそうした意図を否定しているものの、インドはこれで中国による囲い込みに対する警戒感を一層強め、改めて地域の同盟を強化する動きに出たと専門家はみる。

    インドのシンクタンクNMF所長はCNNの取材に対し、今回のセイシェルとの合意は、インドが領土の安定を守ろうとする取り組みの一環だと指摘。「我々(インド)には、守らなければならない利益がある。中国がインド洋で大規模な進出を進めるなら、我々の戦略的利益も拡大していかざるを得ない。インドが自らを保全するためにはそれが唯一の方法だ」と指摘した。

    ベンガル湾での演習でミサイルを発射するインド海軍の駆逐艦
    no title

    CNN
    https://www.cnn.co.jp/m/world/35114915.html 
    【【軍事】インドがセイシェルに軍事拠点、中国の進出拡大に対抗 】の続きを読む

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