かたすみ速報

日本及び周辺諸国に関するニュースと2chまとめサイト。ネットの片隅で更新していきます。




    タグ:イージス・アショア

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    1: 蚤の市 ★ 2020/06/24(水) 21:56:49.62 ID:x8MPYzAW9
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     陸上配備型迎撃ミサイルシステム「イージス・アショア」の配備計画が事実上撤回された。北朝鮮からの弾道ミサイルから防衛するとして、米国とも契約済み。急転直下の方針転換は、永田町で「異端児」と言われる河野太郎防衛相による安倍晋三首相への直訴で始まった。

     「私はやりたくありません」。6月4日夕、首相官邸。河野氏は安倍晋三首相にこう告げた。陸上イージスの配備計画を白紙に戻すべきだという訴えだった。

     河野氏が理由にあげたのが、迎撃ミサイルを打ち上げた際に切り離す推進装置「ブースター」をめぐる問題だった。防衛省は配備予定地の一つ、陸上自衛隊むつみ演習場がある山口県に「演習場内に確実に落下させる」と説明し、安全性を強調してきた。

     防衛省は当初、ソフトウェアの改修で対応する考えだったが、2月からの日米協議でミサイルそのものの改修も必要だということが判明していく。その場合、およそ約2千億円のコストと、12年という年月が必要になる――。6月3日に最終報告を受けた河野氏は「やべえな」。翌4日に首相のもとへ向かった。

    陸上イージスの撤回を決意した河野防衛相。記事の後半は、安倍首相や再考を促す菅長官をどう説得していったのかを探ります。

     山口県が地元の首相は、河野氏…(以下有料版で、残り1859文字)

    朝日新聞 2020/6/24 21:36
    http://www.asahi.com/articles/ASN6S6QNGN6SUTFK00D.html?ref=tw_asahi

    【【朝日新聞】「河野さん、分かってるよね?」撤回直訴に驚いた首相】の続きを読む

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    1: 蚤の市 ★ 2020/06/20(土) 11:52:58.27 ID:BxIuU44w9
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     陸上配備型迎撃ミサイルシステム「イージス・アショア」計画撤回の方針を受け、安倍政権は国家安全保障戦略(NSS)を初改定する方針を固めた。ミサイル防衛のあり方を見直すのにあわせて、経済安全保障、敵基地攻撃能力の保有などについても議論する。今秋にも設置する予定の有識者懇談会の議論を経て、年末にもNSSを改定する考えだ。(二階堂友紀、相原亮)

    策定から7年で初改定へ 陸上イージス計画停止で急浮上
     安倍政権は2013年12月、政府の外交・防衛政策の基本方針として、歴代政権で初めてNSSを策定した。NSSでは「積極的平和主義」を掲げ、国家安全保障上の課題を整理し、今後の方向性を示した。

     その後、北朝鮮のミサイル技術は飛躍的に向上し、中国の海洋進出が進んだ。宇宙やサイバー、経済安全保障といった新たな領域の重要性も増した。しかし、菅義偉官房長官は今月5日の記者会見で改定の必要性を問われ「基本方針は容易に変わるものでなく、現時点で見直す必要があるとは考えていない」と否定していた。

     政権内で突如、NSSの改定が浮上したのは、河野太郎防衛相が15日に陸上イージスの配備計画停止を発表したのがきっかけだった。安倍晋三首相が12日に河野氏の方針を了承すると、政府高官らは15日にかけて米側に計画停止を伝達。陸上イージスを導入しない場合でも、防衛能力を維持する考えを伝えた。

     陸上イージスに代わるミサイル防衛について検討が始まり、19日にNSSを初改定する方針が固まった。ミサイル防衛に加え、「ポストコロナ」「経済安全保障」が主要な論点となる。

     一方、13年12月にNSSを策定した際も、防衛計画の大綱(防衛大綱)と中期防衛力整備計画(中期防)が改定されている。政権幹部によると、今回もNSSとともに防衛大綱と中期防を見直す方針だ。(二階堂友紀)

    敵基地攻撃能力、危うさはらむ「検討」
     陸上イージスの計画停止が発表された翌16日、小野寺五典元防衛相は自民党の会合で、「ミサイル防衛が技術的に難しいとなれば、抑止力のために反撃能力を持つべきではないか」と述べ、敵基地攻撃能力を保有する必要性を強調した。

     首相も18日の記者会見で「相手の能力が上がっていく中、今までの議論に閉じこもっていていいのか。自民党などの提案を受け止めていかなければいけない」と検討する姿勢を示した。

    敵基地攻撃能力とは、敵のミサ…(以下有料版で、残り1382文字)

    残りの見出し「視点 米の反発かわす狙いも(編集委員・佐藤武嗣)」

    朝日新聞 2020/6/20 11:31
    http://www.asahi.com/articles/ASN6N3DYGN6MUTFK014.html?ref=tw_asahi

    【【朝日新聞】陸上イージス頓挫、安保戦略初改定へ 盾持てぬなら矛?】の続きを読む

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    1: ばーど ★ 2020/06/15(月) 17:39:20.09 ID:F2RxGFAT9
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    新型迎撃ミサイルシステム「イージス・アショア」の山口県と秋田県への配備計画をめぐり、河野防衛大臣は、15日午後5時半すぎ、防衛省で記者団に対し、コストや技術的な問題を考えて計画を停止する考えを表明にしました。

    2020年6月15日 17時37分
    NHK
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20200615/k10012471181000.html

    【【河野防衛相】「イージス・アショア」 山口県と秋田県への配備計画停止を表明】の続きを読む

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    1: クロ ★ 2020/05/08(金) 23:33:49.56 ID:EEcg9Vlr9
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     河野太郎防衛相は8日の記者会見で、地上配備型迎撃システム「イージス・アショア」に関し、政府が陸上自衛隊新屋演習場(秋田市)への配備を断念する方針と伝えた報道を「フェイクニュース」と批判した。

     河野氏は、配備候補地について「再調査をした上でゼロベースで検討する」と改めて説明した。秋田県の佐竹敬久知事が報道後、防衛省から連絡がないと不満を示したことについては「知事はフェイクニュースに対して不信感を発言されたと私は理解している。フェイクニュースを流したメディアは知事におわびをしていただけるものと思っている」とまで述べた。

    産経新聞
    https://www.sankei.com/politics/amp/200508/plt2005080028-a.html

    【【河野防衛相】「フェイクニュース」地上イージス報道に】の続きを読む

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    1: 影のたけし軍団ρ ★ 2020/04/21(火) 16:04:33.54 ID:CAP_USER 
    kp250

    北朝鮮国営の朝鮮中央通信は20日、日本は「特別に警戒すべき戦争勢力」であるとする論評を配信した。

    論評は、「自国民と周辺諸国の強い反対にもかかわらず、地上配備型迎撃ミサイルシステム
    『イージス・アショア』の秋田県内配備をなんとしても実現しようと画策している」と指摘。

    また今月、木更津駐屯地に発足した陸上自衛隊の輸送航空隊に言及し
    「任意の瞬間に「自衛隊」武力と軍需物資を戦場へ急派」できるなどと述べた。

    そのうえで論評は、日本政府は「自分らの軍事関連の動きが朝鮮と中国、
    ロシアを標的にしているということを少しも隠していない」として警戒感を表した。

    Daily NK
    https://dailynk.jp/archives/131090

    【【ビビる北朝鮮】「日本は特別に警戒すべき戦争勢力」】の続きを読む

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    1: Felis silvestris catus ★ 2019/12/14(土) 14:45:06.66 ID:H72n6Hv+9
     陸上イージス1
    https://anonymous-post.mobi/archives/16861
    そこまでして「対米追従」か

    これほど阿武町を追い込むイージス・アショアは、どのように導入が決まったのだろうか。

    2015年、防衛省はミサイル防衛対応のイージス護衛艦を4隻から8隻に倍増させることを決め、現在、7隻目と8隻目の建造を進めている。日米で共同開発中の新型迎撃ミサイルの性能向上もあって、ミサイル防衛はイージス護衛艦の追加で十分というのが防衛省の判断だった。

    しかし、安倍晋三首相は2017年2月にあったトランプ米大統領との首脳会談で米国製品の大量購入を求められ、この後の首脳会談でも毎回、米国製武器の「爆買い」を迫られて応じたのがイージス・アショアの導入であり、F35戦闘機105機の追加購入だ。

    つまり、イージス・アショアの導入は、安倍政権の延命策でもある対米追従のためだったのである。

    防衛上の理由からではなく、政権維持のために、阿武町の人々の努力を国がちゃぶ台返しする。そんな理不尽があっていいはずがない。
    https://gendai.ismedia.jp/articles/-/69199?page=5

    半田 滋
    1955年(昭和30)年生まれ。下野新聞社を経て、91年中日新聞社入社、東京新聞論説兼編集委員。獨協大学非常勤講師。92年より防衛庁取材を担当している。2007年、東京新聞・中日新聞連載の「新防人考」で第13回平和・協同ジャーナリスト基金賞(大賞)を受賞。著書に、「零戦パイロットからの遺言-原田要が空から見た戦争」(講談社)、「日本は戦争をするのか-集団的自衛権と自衛隊」(岩波新書)、「僕たちの国の自衛隊に21の質問」(講談社)などがある。



    東京新聞の半田滋さんのイージスアショアの記事、「ミサイル防衛はイージス護衛艦の追加で十分というのが防衛省の判断だった。」「米国製武器の「爆買い」を迫られて応じたのがイージス・アショアの導入であり、F35戦闘機105機の追加購入だ。」という部分は嘘ですね。https://t.co/ad6Q3S3IKV pic.twitter.com/sL2GfaR5q2

    — JSF (@rockfish31) December 14, 2019

    防衛省はトランプ大統領が就任する2017年1月より前から「THAADかイージスアショアかどちらか買おう」という方針だったので、イージス艦の追加で十分だなんて全く思っていなかった。例えばソースは2016年10月17日のロイター通信の記事。 https://t.co/ihlJC6bvun

    — JSF (@rockfish31) December 14, 2019

    そしてF-35戦闘機約100機購入の計画は古くは2014年には方針が固まったと日経新聞が報じていた案件です。2017年に誕生したトランプ政権に売り込まれたという主張は時系列を無視しているわけで、そろそろいい加減に気付いてほしい。 https://t.co/xkuGeNBt4k

    — JSF (@rockfish31) December 14, 2019

    そもそもイージス艦の追加といってもDDG(広域防空艦)の定数8隻になるだけだから、防衛省からすれば増えたという認識が無いと思うのだけど。イージス艦が6隻から8隻に増えるのは昔から決まっていた事で当然、弾道ミサイル防衛とは無関係。そういう認識ですよおそらく。

    — JSF (@rockfish31) December 14, 2019

    JSF
    2013年1月からYahooニュース個人に参加しました。北朝鮮の弾道ミサイルや日米のミサイル防衛、軍事用ドローンなどを得意分野に、ニュースで話題の軍事関連を中心に解説しています。Twitter再開は2018年3月3日から。
    https://news.yahoo.co.jp/byline/obiekt/

    【【パヨク】東京新聞論説委員・半田滋「そこまでして『対米追従』か」の記事 →有名軍事ブロガー「嘘ですね」と理路整然と論破 】の続きを読む

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    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 2019/09/18(水) 16:21:18.56 ID:CAP_USER
     
    米国のジョン・ルード政策担当国防次官が17日(現地時間)、北朝鮮の新型ミサイル開発に関連し、「ミサイル防衛と同時に発射原点を打撃できるよう攻撃・防御作戦の統合を進めている」と明らかにした。特に日本が2023年に導入する陸上配備型迎撃ミサイルシステム「イージス・アショア」を攻撃性能を加えるために改良しているとも公開した。防御用という従来の説明とは異なる発言であり、北朝鮮のほか中国などの反発が予想される。先月、米国の新型中距離クルーズミサイル試験発射当時、イージス・アショアと同じ発射台を使用し、攻撃用互換の可能性が提起されたりもした。

      ルード次官はこの日、米議会で開かれたミサイル防衛擁護連盟(MDAA)主催の行事で、「北朝鮮、中国、ロシア、イランのミサイルの脅威を防御すると同時に、攻撃者(attacker)を扱うことが非常に重要だ」とし「攻撃と防御を統合する作業を推進している」と述べた。また「攻撃・防御性能の統合は、敵がミサイルを発射する前に原点を把握して脅威を解消する選択肢も提供する」と説明した。ルード次官は「潜在的敵国がより速く、射程距離が長く、より正確な攻撃ミサイルを開発し、海外の米軍と同盟国に対するミサイル脅威の種類と規模が拡大している」とし「進化する挑戦に対抗し、我々も包括的な接近をする必要がある」とし、攻撃・防御体系の統合を強調した。

      ルード次官は具体的な事例として2016年に北大西洋条約機構(NATO)のミサイル防衛の一環としてルーマニアに配備したイージス・アショアを挙げた。ルード次官は「イージス・アショアの弾道およびクルーズミサイル防衛と攻撃作戦の統合のために性能のアップグレードをしている」とし「脅威によっては攻撃と防御を統合してこそ次の段階に対処するうえで効率的であるため」と説明した。また「ポーランドにも年内にイージス・アショアを追加で配備する予定」とし「インド太平洋地域では日本がミサイル防衛協力の最高事例」と述べた。日本が2023年までに秋田県と山口県にイージス・アショア体系を配備する計画を持っていると説明しながらだ。

      米国防総省は先月18日、カリフォルニア州サン・ニコラス島で実施した新型地対地クルーズミサイルの試験発射にSM3、SM6などイージス・アショア迎撃ミサイルに使う移動式発射台MK41を使用した。当時、国防総省の報道官は「発射台は同じだが、ルーマニアとポーランドに建設中のイージス・アショアは純粋な防御用であり、トマホークミサイルを発射できるよう攻撃用として設定されていない」と釈明した。しかし1カ月ぶりにルード次官が攻撃互換が可能になるよう改良作業を進めていると確認したのだ。

      またルード次官は、「北朝鮮の固体燃料ミサイルは事前探知が難しく、攻撃の側面でこれをどう解決できるのか」という質問に対し、「固体燃料推進ミサイルも我々の探知能力範囲内にある」とし「例えば米国のイージス艦38隻はミサイル防衛と同時に搭載された多くの攻撃武器も再設定なく使えるよう統合されている」と紹介した。また「(イージス艦の)探知能力は飛んでくるミサイルがどこで発射されたかという原点を知らせ、ミサイルを迎撃すると同時に原点を打撃する能力も提供する」と述べた。さらに「航空および地上探知レーダーと情報を共有できるネットワークは攻撃・防御統合状況で理想的」とも話した。陸・海・空ミサイル探知体系の統合も推進するということだ。

      ルード次官は韓国に配備されたTHADD(高高度防衛ミサイル)とパトリオット(PAC)体系についても「作戦互換性と範囲拡大など戦力強化のためにシステム統合作業を進めている」とも語った。

    中央日報 2019年09月18日 15時23分 
    https://s.japanese.joins.com/article/j_article.php?aid=257750&servcode=a00&sectcode=a00


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    米国のルード政策担当国防次官が17日(現地時間)、「イージス・アショア」に原点打撃能力を統合する性能改良作業を進めていると明らかにした。写真は2016年5月にルーマニアのイージス・アショア基地開幕式に出席したストルテンベルグNATO事務総長とファーガソンNATO司令官。[NTO]

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    ルーマニアのイージス・アショア地上ミサイル防衛基地内の統制室。[NATO]

    【【韓国紙】米国防次官「日本配備のイージス・アショアに北朝鮮原点打撃能力」攻撃性能を加えるために改良】の続きを読む

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    1: クロ ★ 2019/05/30(木) 09:46:54.65 ID:8Or9mkvu9
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    日本とロシアの外務・防衛の閣僚協議を前にロシア外務省はコメントを発表し「アジア太平洋地域でアメリカのミサイル防衛が拡大していることへの評価も示したい」として、日本がアメリカから導入する新型迎撃ミサイルシステムへの懸念を伝える考えを明らかにしました。
    30日都内で行われる日本とロシアの外務・防衛の閣僚協議、いわゆる2+2で、ロシア側からはラブロフ外相とショイグ国防相が出席する予定です。

    これを前に29日、ロシア外務省はコメントを発表しました。この中でロシア外務省は「安全保障分野での信頼関係の構築や新たな脅威などに立ち向かうための2国間の協力について詳しく議論する」として、双方の安全保障上の懸案について突っ込んだ議論を交わしたいとしています。

    そして「アジア太平洋地域でアメリカのミサイル防衛が拡大していることへのわれわれの評価も示したい」として、日本がアメリカから導入する新型迎撃ミサイルシステム「イージス・アショア」への懸念を改めて伝える考えを明らかにしました。

    一方、コメントでは、首脳間の対話が活発に行われていることや経済関係が拡大していることなどを挙げて「2国間関係は進展し続けている」と評価していて、31日行われる日ロ外相会談などを通じて両国の関係発展についても意見を交わすものとみられます。
    ロシアのシンクタンク「ロシア国際問題評議会」のアンドレイ・コルトゥノフ会長は「ロシアはアメリカなどほかのG7の国々とこうした形式の話し合いの場を持っていない。高いレベルでこのような協議を日本と行っているという事実が極めて大事だ」と述べ、日本と2+2を開催すること自体に意義があると指摘しています。

    ロシアとしては、欧米との関係悪化が続く中で国際社会から孤立しているという印象をぬぐい去りたい思惑があるとみられ、コルトゥノフ氏は、その意味でもロシアが日本との2+2を重視していると分析しました。

    また北朝鮮情勢については「ロシアにとって北朝鮮の指導者と建設的な関係があることが利点になっている」と述べ、先月、プーチン大統領がキム・ジョンウン(金正恩)朝鮮労働党委員長と会談したことを踏まえ、ロシアの立場を日本に伝えることになるという見通しを示しました。

    一方、コルトゥノフ氏は「両国関係そのものが地域の懸案になるのではなく、むしろ安全保障など地域のさまざまな問題を解決するメカニズムになることが重要だ」と指摘し、ロシアは、北東アジアにおいて日本を戦略的なパートナーとして位置づけようとしていると分析しました。

    そして「2+2で幅広い問題で合意できれば、首脳レベルの対話にふさわしい環境が生まれるだろう」と述べ、平和条約の締結に向けて、2+2のような話し合いを続けることで、互いの信頼関係が高まっていくことに期待を示しました。

    NHKニュース
    2019年5月30日 1時04分
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190530/amp/k10011934251000.html

    【【ロシア】日本が導入の新型迎撃ミサイルシステム「イージス・アショア」への懸念表明 】の続きを読む

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    1: クロ ★ 2019/04/07(日) 13:48:39.90 ID:9xn21m2F9
    陸上イージス1

    陸上イージス、共同交戦能力搭載せず=防空機能欠如、既存兵器で補完

    【ワシントン時事】日本が導入する陸上配備型迎撃システム「イージス・アショア」に、早期警戒機やイージス艦との間で敵ミサイルなどの位置情報を共有できる共同交戦能力(CEC)システムを搭載しないことが5日、関係者への取材で分かった。秋田、山口両県への配備が検討されているイージス・アショアは弾道ミサイル防衛のみに特化し、航空機や巡航ミサイルに対する防空能力は持たないことになる。

     CECは自艦のレーダーが敵ミサイルや航空機の位置を探知しなくても、味方のレーダーが捉えた情報を基に迎撃を可能にするシステム。複数の艦船や航空機のレーダーを連動させれば、迎撃範囲や対処速度を大幅に向上できる。航空機や低空を飛行する巡航ミサイルに対する防空能力を付与するため、イージス・アショアにも搭載されるとみられていた。
     だが、関係者は「イージス・アショアは弾道ミサイル防衛のためのものだ」と説明。「CECは装備としてあるに越したことはなく、将来検討するかもしれないが、現時点で搭載予定はない」と明らかにした。

     別の関係者は、CECを搭載すれば数百億円の追加費用が発生すると指摘。「費用対効果」の観点から、イージス・アショアとその周辺に対する攻撃には、既存のイージス艦や地対空ミサイルで対応する方針だと語る。
     米海軍のイージス艦や海上自衛隊の最新イージス艦「まや」型、航空自衛隊の新型早期警戒機E2DにはCECが搭載される。米軍筋は日本が北朝鮮の弾道ミサイルだけでなく、中国の脅威に対応するには防空能力強化が必要だと強調し、「将来の必要性は自明なのに、なぜ弾道ミサイル防衛だけに限定するのか」と首をかしげる。
     イージス・アショア導入費用をめぐっては、防衛省が当初、1基約800億円との見通しを提示。その後1基当たり約1340億円になると上方修正し、批判を浴びた経緯がある。
     搭載するレーダーに米ロッキード・マーチン社製の「SSR」を選定したことで、今後開発試験にかかる費用が発生する可能性もある。CEC搭載を断念した背景には、高騰する取得費用に対する批判を避ける狙いもありそうだ。

    時事通信
    2019年04月07日13時24分
    https://www.jiji.com/jc/article?k=2019040600353&g=int
    【【イージス・アショア】共同交戦能力(CEC)システムを搭載しないことが判明 ただのハリボテに 】の続きを読む

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    1: (^ェ^) ★ 2019/02/11(月) 14:31:56.25 ID:Q/8nB+o89
    https://snjpn.net/archives/96850

    no title


    イージスアショアは米国の言い値!? TVタックル

    野口健
    「必要」

    阿川佐和子
    「使う事無いっしょ」

    野口健
    「あれは迎撃なので、来た場合の話」

    阿川佐和子
    「北朝鮮がドッカンやった時だって使ってないじゃない。落ちたらどうすんの」

    野口健
    「最悪の事態を想定して準備しなきゃいけない」

    阿川佐和子
    「買ったなら使ってよ」

    ▼ネット上のコメント

    ・阿川佐和子ってどんな人生生きてきたんだ?

    ・やはりテレビという公共電波を使うものに出る人は意見を配信できるのだから一般常識があるかを試験して免許制にして欲しい。

    ・箕輪さん出ててワロタ。阿川さんね・・・・・

    ・「買ったなら使って」は同意だな。使わなかったことで、必要ないと断定されてしまうくらいならば。

    ・阿川ってこんなひどいんだ。

    ・阿川さんは?わざと?本気なら、もう、オワコン

    ・家につけた防犯システム、稼働しないに越したことはない

    【【イージスアショア】阿川佐和子「使う事無いっしょ」「北朝鮮がドッカンやった時だって使ってない」 ネット「どんな人生生きてきたんだ 】の続きを読む

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    1: 窓際政策秘書改め窓際被告 ★ 2019/02/05(火) 20:51:05.97 ID:ZAee9cD/9
    日本の陸上イージス「INF違反」=攻撃転用可能とロ外相

     ロシアのラブロフ外相は5日、日本が米国から導入する陸上配備型迎撃ミサイルシステム「イージス・アショア」は攻撃に転用可能として、中距離核戦力(INF)全廃条約に違反すると批判した。
    インタファクス通信が訪問先のタジキスタンでの発言を報じた。
     米国は今月、ロシアの違反を理由に条約破棄を通告。直ちにロシアも2日、条約の義務履行停止を表明した。ラブロフ氏は、同様のシステムを米国は東欧に展開していると指摘した上で「名目上は迎撃ミサイル発射のためと主張しているが、巡航ミサイル『トマホーク』の発射に利用可能で、INF条約違反だ」と強調。日本政府に対しても「条約違反だと警告してきた」と語った。


    時事通信社【モスクワ時事】(2019年02月05日18時42分)
    https://www.jiji.com/jc/article?k=2019020500931&g=pol&utm_source=top&utm_medium=topics&utm_campaign=edit

    4日、キルギスの首都ビシケクで記者会見する中央アジア歴訪中の
    ラブロフ・ロシア外相(EPA時事)
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    【【日本は関係ない】「イージス・アショアはINF違反」とロシア・ラブロフ外相 】の続きを読む

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    1: クロ ★ 2019/01/30(水) 09:22:10.47 ID:15W8fpLg9
    陸上イージス1
     
    【ワシントン時事】米国務省は29日、陸上配備型迎撃ミサイルシステム「イージス・アショア」2基の日本への売却を承認し、議会に通知した。売却総額は約21億5000万ドル(約2350億円)。

     国務省によると、売却されるのはイージス武器システム(AWS)2基とその関連システムなど。日本政府はイージス・アショアに搭載されるレーダーについては、米ロッキード・マーチン社の最新鋭レーダー「LMSSR」を同社から直接購入する方針で、国務省が示した総額には含まれていない。

    時事通信
    2019年01月30日08時09分
    https://www.jiji.com/jc/article?k=2019013000336&g=pol
    【【米国】日本に陸上イージス2基の売却承認 売却総額2350億円 】の続きを読む

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    1: (^ェ^) ★ 2018/08/15(水) 07:21:41.58 ID:CAP_USER9

    no title

    no title


    イージスアショアについて 

    富川悠太 
    「電磁波は大丈夫か、標的になってしまわないか、破片が落ちてこないか、不安を抱えている」 

    後藤謙次 
    「『配備する明確な理由、必要性が見えない』我々も感じてる。切迫感がないにもかかわらず…」 

    ▼ネット上のコメント 

    ・防衛の専門家呼べよ。中長期的に考えないと出来ないんだよ!で、富川は脳筋なんだから分かった振りすんな。 

    ・もうずっと前から標的にされとるよ。 

    ・後藤謙次、富川アナ殿。もう何を言っても信用されていないから、安心して適当なコメントしてOK牧場です。次回は是非、ユリ・ゲラーをゲストに呼んで、ミサイルか破片かを透視してもらってください。 

    ・富川アナに伝わるなら…君は今のままでいいと思う?破片気にする?正しいと思う。破片気にする前にミサイルで人が死なないか当たり前の感覚持ってないの? 

    ・この人達は「印象操作」をしているのだろうと思っていたけど、どうも本当に夢と現が理解できていないのではないかな? 

    ・聴いてる数秒で腹立つわ! 

    ・『配備する明確な理由、必要性が見えない』ホンマかいな!これが理解出来ひんにゃったら解説者辞めたら?その上電磁波?破片?そんな心配する前に小型核で消滅しとる!😱 

    ・ポーランドに設置中の、イージスアショアは住民達の強い要望により、海に向かってではなく、市街地から2〜3キロの陸地に建設中で、電磁波の影響もなく、そもそも防衛装備品です。 

    ・この二人、居酒屋かどこかで勝手に二人で楽しくやったらいいんじゃないだろうか。アホらしくてこっちが恥ずかしくなる。 

    ・本土がミサイル攻撃を受ければ、終わりだよ。
     
    https://snjpn.net/archives/62795 

    【イージスアショアについて、富川悠太「破片が落ちてこないか、不安」 後藤謙次「配備する必要性が見えない」 ネット「アホらしくて…」 】の続きを読む

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    1: ばーど ★ 2018/07/23(月) 18:39:51.69 ID:CAP_USER9
    イージス・アショア 2基で総額6千億円超 関連施設など含めると想定の3倍に 防衛省試算

    no title


    防衛省が地上配備型迎撃システム「イージス・アショア」の導入費用について、2基で総額6千億円以上となると試算していることが22日、分かった。米国から購入するミサイル発射システムや最新鋭レーダー、デッキハウス(建物)などの主要装置に加え、イージス・アショア自体の防護対策や弾薬庫など関連施設も必要となるため、当初の想定以上に費用が膨れあがった。 

     防衛省は今後5年程度をかけて段階的に関連予算を計上し、平成35年度の運用開始を目指す。複数の政府関係者が明らかにした。 

     防衛省は北朝鮮の弾道ミサイルなどの脅威に備えるため、イージス・アショアを秋田、山口両県に1基ずつ配備する計画だ。費用については「2基で約2千億円」と説明しているが、ここに含まれるのはミサイル発射システムやレーダーなど主要装置のみで、実際の運用に必要な弾薬庫など関連施設は入っていない。 

     また、イージス・アショアに搭載する新型迎撃ミサイル「SM3ブロック2A」は1発30億~40億円とされる。防衛省は調達予定数を明かしていないが、大量の弾道ミサイルを一斉に撃ち込む「飽和攻撃」にも対応できる迎撃態勢を取るとの方針で、「2基で数十発単位」(防衛省幹部)になるとの見方が強い。 

     イージス・アショアは陸上に固定されるため、巡航ミサイル攻撃やテロの標的になる危険性もある。このため、イージス・アショアを守るための防空能力や、テロへの対応能力も整備する。イージス・アショアの運用を担う部隊隊舎も必要で、防衛省関係者は「高機能の基地を新たに2つ造るようなものだ」と述べる。 

     小野寺五典防衛相は、イージス・アショアに巨額の費用がかかることに関して「必要な装備だという能力上の判断から配備を進めていきたい」と述べている。 

    2018.7.23 05:03
    産経ニュース
    https://www.sankei.com/politics/news/180723/plt1807230008-n1.html

    【【イージス・アショア】陸上イージス、2基で6000億円超 防衛省試算、施設費含め想定の3倍 】の続きを読む

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    1: Ψ( ̄∇ ̄)Ψ ★ 2018/07/04(水) 01:21:06.32 ID:CAP_USER9
    陸上イージス1
    ◆噴き出し始めた「イージス・アショア」不要論 それでも政府が導入進める理由とは
    7/3(火) 9:54配信 

    <略>

     朝日はよほど北朝鮮の「意図」を信頼しているようだ。

     一方、イージス・アショアのような防衛力整備には一定の時間を要する。このため5年、10年先を見据えて計画的に進めるのが鉄則だ。一時の情勢変化や希望的観測によって方針を変えることはできない。仮に朝日などが主張するように、このタイミングでイージス・アショアの導入を取りやめ、その後、北朝鮮の脅威が抜き差しならないほど高まればどうなるか。それこそ政府の失策として目も当てられない事態となるのは明白だ。

     政府がイージス・アショアの整備を進める目的はほかにもある。トランプ氏は対日貿易赤字を埋める手段として、米国装備の購入を強く求めている。米国製のイージス・アショアもその一例だ。日本としても、米国からの装備品購入が膨らむことを「同盟のコスト」(防衛省幹部)として受け入れている。

     また、政府はイージス・アショア導入の名目として北朝鮮の脅威を掲げているが、念頭には中国の巡航ミサイル対応があるのも事実だ。朝鮮半島情勢の緊迫によって印象が薄れているが、日本にとっての安全保障上の最大の脅威は中国にほかならない。不透明かつ急速な軍拡を続ける中国への備えとして、2基で日本全土をカバーできるイージス・アショアは有用だ。いくら「不要論」が巻き起ころうと、政府がイージス・アショアの導入を取りやめる理由はない。 (政治部 石鍋圭)

    産経新聞 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180703-00000533-san-pol 


    【【軍事】イージス・アショアの導入理由 産経新聞「日本にとっての安全保障上の最大の脅威は中国」 】の続きを読む

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    1: (^ェ^) ★ 2018/06/27(水) 17:59:19.10 ID:CAP_USER9
    cn250

    (社説)ミサイル防衛 陸上イージスは再考を

    ▼記事によると…

    ・安倍政権は、このまま北朝鮮の脅威を理由に、防衛力強化を推し進めるつもりなのか。

    政府が2023年度の運用開始をめざす陸上配備型迎撃ミサイルシステム「イージス・アショア」もその一つだ。北朝鮮の弾道ミサイルの迎撃を名目に、東西2カ所に配備を予定する。

    だが朝鮮半島情勢の緊張は、先の米朝首脳会談を境に緩和の流れに入った。弾道ミサイルの脅威に対しては、自衛隊はすでに、イージス艦が発射する迎撃ミサイル「SM3」と、地対空誘導弾「PAC3」の二段構えの体制をとっている。

    そのうえ陸上イージスを導入することが本当に妥当なのか。

    2018年6月27日05時00分
    https://www.asahi.com/articles/DA3S13558243.html

    (略)

    ▼ネット上のコメント

    ・中国の脅威になるからな

    ・船浮かべるより地上に置いた方が安いだろ

    ・防衛装備充実するまで頼るしかなかろうもん

    ・既に緊張状態でないとして対中でスクランブルやら何やらあるのだけどこれは何?刺激するなと他国には言えないの?その辺が日本メディアの変なところと感じる

    ・なんで中国目線でモノ考えてんだよ

    ・PAC-3じゃ本当に足りないんで、THHADが欲しいぐらい

    ・日本人の安全よりも中国人ファースト(笑)

    ・金がかかるのが問題だw

    ・迎撃ミサイルを脅威に感じるのは攻撃する側だけ

    ・本来は、報復攻撃のためのミサイル基地を防衛するために配備するもんだからさ。これだけを配備しても実際意味ないよね
     
    https://snjpn.net/archives/56809 
    【朝日新聞「北朝鮮の脅威理由に陸上イージス配備するな。中国との緊張も招きかねない」 ネット「日本人の安全よりも中国人ファースト」 】の続きを読む

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    1: Ψ( ̄∇ ̄)Ψ ★ 2018/06/17(日) 21:21:47.75 ID:CAP_USER9
    ◆イージス・アショア初の住民説明会 防衛省が秋田市で 反対の声相次ぐ
    2018.6.17 20:00更新 

    no title

     政府が平成35年度の導入を目指す地上配備型のミサイル迎撃システム「イージス・アショア」の秋田市への配備について17日、防衛省が初の住民説明会を同市役所で開き、約120人の市民が参加した。 

     説明会は防衛省が「最適候補地」と位置づける陸上自衛隊新屋演習場から約3キロメートル圏内の町内会や学校、病院関係者を対象とした。住宅地に近いことから反発は強く「なぜ新屋か」「住民の反対を押し切っても配備するのか」「テロが起きたら、どう住民を避難させるのか」といった不満や質問が相次いだ。2時間に渡った説明会は紛糾した。 

     防衛省側は、米朝首脳会談で北朝鮮の非核化の方針が示されたものの「一朝一夕にはできず、いかなる状況にも万全の備えが必要。運用開始までに4~5年かかる」(五味賢至戦略企画課長)として、イージス・アショアの配備計画を進める方針を改めて強調。全国の自衛隊施設を検証した結果、平坦(へいたん)な土地である新屋演習場を「最適候補地」の一つとし、今年の夏以降に地質測量調査と並行して装備の基本設計に入る意向を示した。「『新屋は狭い』との指摘があるが、1平方キロメートルあれば配備は可能」(五味課長)という。 

     付近には秋田空港、風力発電設備もあり、レーダーが発する電波が与える影響が懸念されている。防衛省は「飛行制限区域を設定する可能性はゼロではないが、ドクターヘリなどが緊急時に飛行できる措置は執りたい。風力発電の運用には支障はないことが確認されている」(五味課長)と説明。人体に対する影響については「住民の健康診断を行うべきではないか」との質問が出たが、防衛省側は「秋田市と相談したい」(東北防衛局の北川高生企画部長)と答えるにとどまった。 

     「イージス・アショアがテロの標的になる」との懸念もある。ある男性は「敵が街に潜伏し、イージスが破壊されたり、住民が市街戦に巻き込まれた場合どうするのか。避難計画は作るのか」と質問。防衛省側は、「イージス導入が抑止力となって、外部からの攻撃の可能性は一般的には低くなる。ただ、あらゆる事態を想定する警備体制を取っていきたい」(五味課長)と理解を求めた。実際の訓練では「発射実験は行わないが、ハワイの米軍施設を活用するなど、さまざまなシミュレーションは行う」(同)という。 

     説明会が開催された秋田市役所の外では反対住民らの抗議活動が行われ、「最初から新屋演習場に狙いを定めたかのような計画には納得できない」などと訴えていた。防衛省は陸上自衛隊の新屋演習場のほか、むつみ演習場(山口県萩市、阿武町)の2カ所を候補地として検討している。(秋田支局長 藤沢志穂子) 

    産経新聞
    https://www.sankei.com/politics/news/180617/plt1806170015-n1.html 


    https://mobile.twitter.com/umekichkun/status/1006420556013420546 
    umekichi 
    @umekichkun 
    午後3:18 · 2018年6月12日 
    北朝鮮が和平に向かう中、2基2000億円もするイージス・アショアなんかいらねぇ。 
    ってツイートすると、中国からミサイル飛んでくるとか絡むバカ。 
    そもそも中国のミサイルはイージス・アショアじゃ迎撃出来ない。 
    DF21Cは2段式で終末誘導機能があり目標に近づくとおとり弾頭を発射する。無駄だろ。

    【【反対住民が抗議活動】イージス・アショア初の住民説明会 防衛省が秋田市で 反対の声相次ぐ ネット「中国のミサイルは迎撃出来ない」 】の続きを読む

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    1: Ψ( ̄∇ ̄)Ψ ★ 2018/06/14(木) 20:21:41.35 ID:CAP_USER9
    陸上イージス1
     
    ◆防衛相 「イージス・アショア」の配備方針変わらず
    2018年6月14日 18時15分 NHK

    新型迎撃ミサイルシステム「イージス・アショア」の配備をめぐり、小野寺防衛大臣は、記者団に対し、米朝首脳会談が行われたものの北朝鮮の非核化の具体的なスケジュールが示されたわけではないとして、予定どおり配備を進める考えを示しました。

    地上配備型の新型迎撃ミサイルシステム「イージス・アショア」の配備をめぐり、小野寺防衛大臣は、14日夕方、候補地の一つとなっている山口県の村岡知事と会談しました。

    この中で、村岡知事が「地元で配備への不安が高まっており、詳細で丁寧な説明をお願いしたい」と要請しました。これに対し、小野寺大臣は、今月中に住民を対象にした説明会を開き、配備のスケジュールや地域への影響について、情報の提供を行う考えを示しました。

    会談のあと小野寺大臣は、記者団が、12日行われた米朝首脳会談を受けて「イージス・アショア」の配備計画に影響がないか質問したのに対し、「北朝鮮による具体的な非核化のスケジュールや動きがあるわけではなく、短距離を含めた弾道ミサイルについても、米朝間で方向が示されたわけではない」と述べ、予定どおり配備を進める考えを示しました。

    また、村岡知事は、記者団に対し、「配備を受け入れるかどうかは、地元に対し国の説明が行われ、疑問が解消された先の話だと思う」と述べました。

    NHK
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180614/k10011478161000.html

    【【対中、対露】防衛相 イージス・アショアの配備方針変わらず 「米朝首脳会談が行われたものの北朝鮮の非核化のスケジュールが示されてない」 】の続きを読む

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    1: シャチ ★ 2018/06/02(土) 13:59:37.30 ID:CAP_USER9
    陸上イージス1
     
     福田達夫防衛政務官が1日、秋田市の陸上自衛隊新屋演習場を「イージス・アショア」の最適候補地と述べたことに地域住民や住民団体が反発した。
     演習場近くの勝平地区に住む荻原輝男さん(78)は「レーダーが発する電磁波への懸念がある。住宅地のすぐ隣で最適候補地ではない」と憤る。
    秋田県庁前で同日あった抗議集会に参加し、「ミサイル基地は要らない」などと反対した。
     「イージス・アショア問題を考える新屋住民の会」の佐藤信哉代表(56)も「周辺に学校や福祉施設があるのを理解しているのか。
    今後は反対の意思を強く出していく」と訴えた。

    河北新報
    https://www.kahoku.co.jp/tohokunews/201806/20180602_43009.html

    【【パヨク】「電磁波が心配だ」「ミサイル基地はいらない」 地上イージス候補地周辺で市民団体が抗議集会 秋田市 】の続きを読む

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    1: みつを ★ 2018/05/18(金) 04:52:52.46 ID:CAP_USER9 
     
    陸上イージス1

    05月17日 18時33分
    防衛省は、新型迎撃ミサイルシステム「イージス・アショア」の配備先として秋田市を検討していることについて、地元選出の国会議員などに対し、「日本海側で広い土地を確保できる自衛隊の施設を選んだ」と説明していることが分かりました。
    議員側は、環境や健康への影響について住民に丁寧に説明するよう求めたということです。

    政府は、北朝鮮による弾道ミサイル攻撃に備えて、新型迎撃ミサイルシステム「イージス・アショア」を2基導入する方針で、配備先の候補地として秋田市と山口県萩市にある自衛隊の演習場を検討しています。

    秋田選挙区選出の石井浩郎参議院議員によりますと、16日、防衛省の局長などが、自民党秋田県連に所属する6人の国会議員に配備計画の現状について説明したということです。
    この中で担当者は、「日本の全土を守るため、北側と南側に1基ずつ配備する必要がある」としたうえで、秋田市を検討している理由として、「日本海側で、ミサイルの探知が可能な広く平たんな土地を確保できる自衛隊の施設を選んだ」と説明したということです。

    これに対し議員側は、環境や健康への影響について、地元住民に丁寧に説明するよう求めたということです。
    石井議員は、「国は、国民の安全を守るため必要だという合理的な理由を、きちんと説明する必要がある。地元を一番に考えてほしい」と話しています。

    NHK 
    http://www3.nhk.or.jp/lnews/akita/20180517/6010000704.html 
    【【防衛省】イージス・アショア”配備先に秋田検討”理由を説明 日本海側で広い土地が確保できる」 】の続きを読む

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