かたすみ速報

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    タグ:イージス艦

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    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 2019/03/18(月) 14:05:39.01 ID:CAP_USER
    ちょうかい
    海上自衛隊ホームページより

    日本と米国が米海軍イージス艦に搭載する新型レーダーを共同開発すると、共同通信が17日報じた。 

      共同通信によると、日米両国はミサイル防衛網の強化に向け、米海軍イージス艦の新型レーダーを共同開発する方向で最終調整中という。中国とロシアが開発を進める「極超音速ミサイル」など新型兵器に対抗するための探知能力を高め、米国のミサイル防衛網の核心、イージス艦の防衛能力を強化するためだ。 

      共同通信は、今回の日米の新型レーダー共同開発について、日本が軍事強国間の軍拡競争の一端を担うという懸念の声が出そうだと指摘した。 

    中央日報 2019年03月18日 11時19分 
    https://s.japanese.joins.com/article/j_article.php?aid=251370&servcode=a00&sectcode=a00 
    【【韓国懸念】日米、米イージス艦搭載の新型レーダー共同開発へ】の続きを読む

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    1: すらいむ ★ 2018/07/30(月) 18:46:07.08 ID:CAP_USER9
    新イージス艦「まや」進水=20年就役、ミサイル防衛強化-海自
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     海上自衛隊に配備される7隻目の新型イージス艦(8200トン)の命名・進水式が30日、横浜市のジャパンマリンユナイテッド横浜事業所(磯子工場)で行われた。

     「まや」と命名され、今後は弾道ミサイル迎撃などの装備を整えた後、2020年に就役する。
     調達費は約1680億円。

     海自によると、まやには、敵のミサイルや航空機の位置情報を共有する「共同交戦能力(CEC)システム」を初めて搭載。
     CECシステムは高速・大容量のデータを送受信でき、日米の情報共有が強化される。日米が共同開発中の新型迎撃ミサイル「SM3ブロック2A」の発射能力も備える。

     来年には別の新規イージス艦も進水する予定で、21年には海自イージス艦は8隻態勢となる。

     「まや」は神戸市の六甲山地中央に位置する摩耶山に由来。
     かつて摩耶山は八つの国が見渡せたとされ「八州峰」と呼ばれ、隙無く厳格に警戒する様子が連想されるほか、「八」の字が末広がりで縁起が良いという。 

    時事通信 2018年7月30日 17時24分
    http://news.livedoor.com/article/detail/15086804/

    【【軍事】新イージス艦「まや」進水 20年就役、ミサイル防衛強化-海自  】の続きを読む

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    1: アルカリ性寝屋川市民 ★ 2018/07/28(土) 22:19:55.43 ID:CAP_USER9
     海上自衛隊の7隻目となるイージス艦が30日に横浜市で進水し、2020年に就役する。新造艦には敵のミサイルや航空機の位置情報を共有する「共同交戦能力(CEC)システム」を初めて搭載。防衛省は安全保障関連法で米艦防護や集団的自衛権行使が可能になったことを踏まえ、水上艦や航空機から発射される巡航ミサイルの迎撃を念頭に、日米の情報共有化を一段と進める方針だ。

     防衛省によると、CECシステムは高速・大容量のデータを送受信でき、データの更新頻度が高く、飛来するミサイルや敵の航空機の目標情報をリアルタイムで共有できる。同省が秋田、山口両県に配備計画を進める陸上配備型迎撃ミサイルシステム「イージス・アショア」に装備することも可能とみられる。(2018/07/28-15:15)


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    共同交戦能力(CEC)用のアンテナを装備した米海軍横須賀基地(神奈川県)配備のイージス駆逐艦「ミリアス」=5月撮影、横須賀基地


    時事通信
    https://www.jiji.com/jc/article?k=2018072800323

    【【自衛隊】新造イージス艦に共同交戦能力=米艦防護、集団的自衛権念頭に-横浜で30日進水 】の続きを読む

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    1: ■忍法帖【Lv=21,キラービー,uir】 第13艦隊◆IpxlQ2BXrcdb 2018/07/11(水)17:20:20 ID:???
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     防衛省海上幕僚監部は10日、弾道ミサイル迎撃能力を備える建造中のイージス艦(8200トン)の命名・進水式が、
    30日に横浜市のジャパンマリンユナイテッド横浜事業所(磯子工場)で行われると発表した。
    海自の7隻目のイージス艦となり、2020年に就役する。

     新造艦は日米両国が共同開発中の新型迎撃ミサイル「SM3ブロック2A」の発射能力を備えることになる。
    来年には別の新規イージス艦も進水する予定で将来、弾道ミサイル対処能力のある海自イージス艦は8隻態勢となる。

    (略)

    時事通信
    https://www.jiji.com/jc/article?k=2018071000972&g=soc

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