かたすみ速報

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    タグ:ウェールズ

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    1: 鉄チーズ烏 ★ 2019/11/01(金) 19:57:05.43 ID:Z6T0bFtE9
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    試合前の恒例「ハカ」はリード主将が音頭取り


     ラグビーワールドカップ(W杯)日本大会は1日、東京スタジアムで3位決定戦が行われ、世界ランキング3位のニュージーランドが同4位のウェールズと激突。前半に4トライを決めたニュージーランドは後半も勢いを落とすことなく、40-17で勝利。史上初の大会3連覇は逃したが、3位入賞で今大会を限りに代表を離れるスティーブ・ハンセンヘッドコーチ(HC)の花道を飾った。

     前半開始早々の3分、ニュージーランドはSOモウンガがペナルティーゴール(PG)を外したが。ポストに跳ね返ったボールをウェールズが継続。ニュージーランドはターンオーバーに成功すると、敵陣へ攻め込んで最後にボールを受けたPRムーディーが先制トライ。12分にもFBバレットがモウンガから華麗なクロスパスを受けてトライを決め、14-0とリードする。

     この後、ウェールズはFBエーモスのトライとSOパッチェルのPG成功で10点を返したが、30分過ぎからオールブラックスがギアを一段上げる。WTBスミスが32分と41分に連続で2トライ。28-10とリードを広げ、前半を終えた。

     ニュージーランドの勢いは後半も止まらず。42分に敵陣内でのウェールズボールのラインアウトを奪うと、左に展開してCTBクロティが後半最初のトライを決めた。モウンガのコンバージョンも決まって7点を追加。47分には早い展開の攻撃からWTBスミスがゴール左にトライしたかに見えたが、TMOの結果、幻となった。

     56分に敵ゴールライン手前10メートル付近でペナルティーを得たウェールズは、PGを狙わずにスクラムを選択。スクラムを組む前に主将ジョーンズがベンチへ下がると、客席からは大きな拍手が沸いた。また、同じタイミングでニュージーランドは5選手を入れ替える大胆な策に出た。ウェールズはスクラムから始まった連続攻撃でゴールライン手前まで攻め込むと、密集からボールを掴んだWTBアダムズが飛び込んでトライ。コンバージョンも決まり、7点を追加。アダムズはこれが今大会最多の7トライ目となった。

     ニュージーランドはその後もたびたびウェールズに攻め込まれたが、相手のミスもあり防戦。だが、75分にモウンガが左隅へトライを決め、ウェールズを突き放した。

     試合前のハカでは今大会で代表引退を表明している主将リードが音頭を取ったオールブラックス。指揮官と主将の最後を見事勝利で飾ってみせた。

    11/1(金) 19:48配信  
    THE ANSWER 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191101-00091771-theanswer-spo  

    【【ラグビー/W杯】3位決定戦 NZ 40-17 ウェールズ NZ6トライ圧勝で意地の3位 指揮官&主将の花道を飾る 】の続きを読む

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    1: THE FURYφ ★ 2019/10/27(日) 19:51:27.14 ID:Z3g7gsUO9
    準決勝
    10月27日 18:00 横浜国際総合競技場(神奈川県横浜市)

    ウェールズ 16-19 南アフリカ

    https://sports.yahoo.co.jp/contents/5079?module_match=1985644 

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    ラグビーW杯準決勝が27日、日産スタジアムで行われ、世界ランキング4位の南アフリカが同3位のウェールズを19―16で下した。11月2日に行われる決勝でイングランドと対戦する。

     前半は両チームペナルティーゴール(PG)の応酬。ウェールズはSOビガーが2本のPGを決めたのに対し、南アフリカはSOポラードが3本のPGを成功。南アフリカが9―6と3点リードで前半を終えた。

     後半開始直後にPGを決められ同点に追いつかれたが、同16分にCTBデアレンデがこの試合両チーム通じて初のトライに成功。同24分にトライを決められて再び同点となったが、同36分にポラードがこの日4本目のPGを決めて3点を勝ち越した。

     準々決勝で日本を圧倒した勢いそのままに、3大会ぶりのファイナル進出。決勝で日本代表前ヘッドコーチ(HC)のエディー・ジョーンズHC率いるイングランドと激突する。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191027-00000267-spnannex-spo

    【【ラグビー/W杯】準決勝 ウェールズ残り5分で痛恨の反則!南アフリカが19-16で勝利し3大会ぶり決勝進出 】の続きを読む

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    1: THE FURYφ ★ 2019/10/20(日) 18:09:56.57 ID:lWbkExff9
    準々決勝 10月20日 16:15
    大分スポーツ公園総合競技場(大分県大分市)

    ウェールズ 20-19 フランス

    https://sports.yahoo.co.jp/contents/5070?module_match=1985641
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     ラグビーワールドカップ(W杯)日本大会は20日、大分スポーツ公園総合競技場で準々決勝が行われ、世界ランク3位・ウェールズが同8位・フランスを20-19で下し、4強入りを決めた。ウェールズは4位だった2011年以来の4強入り。3度の準優勝を誇るフランスは、11年以来の準決勝進出を逃した。

     序盤からフランスが主導権を握った。前半5分、敵陣残り約10メートルの右ラインアウトからボールを運び、残り1メートルの攻防へ。最後はラックからLOセバスティアン・バハマヒナが先制トライを決めた。さらに直後の8分にもFLシャルル・オリボンが抜け出してゴール中央へのトライで12-0とした。

     ウェールズも12分、味方のタックルで相手がこぼしたボールをFLアーロン・ウェーンライトが拾い、不意を突かれたフランス防御の間を独走。トライで反撃の狼煙を上げると、20分にはSOダン・ビガーがペナルティゴールを獲得して10-12まで詰め寄った。しかし、相手のハイタックルによるシンビン(10分間の退場)で数的優位を得たフランスは、敵陣の中央残り10メートルから左に展開し、CTBビリミ・バカタワが左中間にトライ。コンバージョンも決めて19-10と突き放し、前半を終えた。

     番狂わせを狙うフランスだったが、後半に歯車を狂わせるプレーが生まれた。9分だ。モールの中で両軍に挟まれたバハマヒナが身動きを取れず、抜け出そうにも相手選手が邪魔なのかどうにもできない。すると、相手選手の顔面に右腕を絡ませ、その後に強烈な肘打ちをくらわせた。場内でリプレーが流れると、観衆から大ブーイング。ビデオ判定の末、一発レッドで退場となり、バハマヒナは頭を抱えてフィールドを去った。

     フランスの痛恨のプレーで、ウェールズは1人優位な状況。14分にペナルティゴールで13-19と詰め寄ったが、ノックオンなどミスが続いて攻め手を欠き、数的優位を生かせない。しかし、34分に敵陣残り5メートルまで迫ると、密集から渾身のトライ。1点差に迫り、35分にコンバージョンを決めて20-19と逆転に成功した。

     D組1位のウェールズはジョージア、オーストラリア、フィジー、ウルグアイを倒し、1次リーグ全勝。過去最高成績は1987年第1回大会の3位。伝統的に名SOが多く、今大会もチームを牽引するビガーを軸に4位だった11年以来の4強入りを狙っていた。

     C組2位のフランスはアルゼンチン、米国、トンガに3連勝。12日のイングランドとの最終戦は台風の影響で中止となり、戦わずボーナスポイントの差で順位が決定した。近年ではサッカーに並ぶ国内の人気スポーツに成長。1987、99、2011年に3度の準優勝を果たした愛称「レ・ブルー(フランス語で青)」は、4年後の自国開催を前に初優勝を目指していた。

     ウェールズは27日の準決勝で日本―南アフリカ戦の勝者と対戦。19日には、イングランドとニュージーランドがすでに準決勝進出を決めている。

    【【ラグビー/W杯】準々決勝 残り6分でウェールズが執念の逆転トライ!20-19でフランス下し2大会ぶり準決勝進出 】の続きを読む

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    1: THE FURYφ ★ 2019/10/13(日) 19:08:00.71 ID:gIyf8RMh9
    POOL D
    10月13日 熊本県民総合運動公園陸上競技場(熊本県熊本市)

    ウェールズ 35-13 ウルグアイ

    https://sports.yahoo.co.jp/contents/5070?module_match=1985635

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    ラグビーW杯日本大会(Rugby World Cup 2019)は13日、プールDの試合が行われ、ウェールズは格下のウルグアイに苦戦を強いられながらも35-13で勝利し、欧州6か国対抗戦シックスネーションズ(Six Nations Rugby)のライバル、フランスが待つ準々決勝に駒を進めた。

     これまで出番の少なかった選手を多く起用したウェールズは、ハンドリングエラーが多発するも、徐々に地力を発揮して押し込み、終盤には2トライを挙げてリードを広げた。

     4日前にフィジー戦を戦ったばかりのシックスネーションズ王者ウェールズにとってこの試合は簡単にいくはずのものだったが、なかなか優勢には立てなかった。

     試合全体では69パーセントのボール保持率と73パーセントのテリトリーの数字を残したウェールズだが、最後の15分で3トライを挙げてようやく突き放した。

     フィジーを相手に大金星を挙げたウルグアイは、さらに強豪とされているウェールズを相手に1点差でハーフタイムを迎えて、番狂わせも期待させた。

    ヤフーニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191013-00000030-jij_afp-spo 【【ラグビー/W杯】POOL D ウルグアイ前半大善戦も力尽きる ウェールズが35-13で勝利し全勝でD組1位通過 】の続きを読む

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    1: THE FURYφ ★ 2019/10/09(水) 20:49:23.78 ID:lqMkDnqt9
    POOL D
    10月9日 大分スポーツ公園総合競技場(大分県大分市)

    ウェールズ 29-17 フィジー

    https://sports.yahoo.co.jp/contents/5070?module_match=1985627 

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    V候補ウェールズがフィジーに苦戦 先行きに不安を残す

     ラグビー・ワールドカップ(W杯)日本大会は9日、1次リーグ3試合が行われ、D組のウェールズ(世界ランキング2位)はフィジー(同11位)に29―17で逆転勝ち。ボーナス点を含め勝ち点を14に伸ばし、オーストラリアとともに決勝トーナメント進出を決めた。フィジーは1勝3敗で1次リーグ敗退となった。 (世界ランキングは8日現在)

     ◇後半、FWとバックスが一体 底力で勝利

     しぶとくボールをつなぎ、一瞬のすきを逃さずトライに結びつける。赤色のジャージーと国章に描かれた竜から「レッドドラゴン」の異名を取るウェールズがバックスの息の合った連係プレーで劣勢をはね返した。

     17―17で迎えた後半20分。CTBのJo・デービスが抜け出すと後方へ片手でパスを出した。それを受けたWTBアダムズが左タッチライン際を駆け抜け、インゴールへ。

     さらに8分後、フィジー陣で粘り強く連続攻撃を重ね、SHのG・デービスからFBのL・ウィリアムズへとつなぎ、トライを決めた。後半に疲れが見えたフィジーに対し、息の合った連係プレーで勝利を決定づけた。

     出だしから劣勢を強いられた。前半7分にはFWが反則でシンビン(10分間の一時的退出)となり、10点をリードされた。

     ここでSOビガーの正確なキックで流れを取り戻した。前半17分にはゴール前で左サイドのアダムズへ絶妙のキックパスを通し、トライに結びつけた。後半もリードを許す場面はあったが、FWとバックスが一体となり、底力で勝利をつかんだ。

     ただし、勝利の代償は大きかった。フィジーの激しいタックルを受け、ビガーやアダムズ、Jo・デービスといった主力が負傷し、試合後には流血している選手もいた。ガットランド監督は「彼らの他にもかなりダメージを受けている」と表情を曇らせた。3連勝で決勝トーナメント進出は決めたが、やや先行きに不安を残す一戦になった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191009-00000105-mai-spo 

    【【ラグビー/W杯】POOL D 超美麗オフロードパスからジョシュ・アダムズが逆転トライ!ウェールズが29-17でフィジーを下し決勝T進出 】の続きを読む

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    1: 鉄チーズ烏 ★ 2019/09/29(日) 18:48:10.43 ID:vZanuBa99
    POOL D 9月29日 16:45
    東京スタジアム(東京都調布市)

    オーストラリア 25-29 ウェールズ

    https://sports.yahoo.co.jp/contents/5079?module_match=1985611 
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    1次リーグ屈指の好カードは、今年の欧州6カ国対抗で全勝優勝したウェールズが、立ち上がりで前回準優勝のオーストラリアに仕掛けた。

     開始直後のキックオフ。捕球した相手に対し、赤いジャージーがすぐさまなだれ込む。ラックでボールを奪取すると、SOビガーがDGに成功。一気に流れをつかんだ。

     前半37分にはSHのG・デービスがハーフウエーライン付近でインターセプト。約50メートルを走ってインゴールに飛び込んだ。後半の開始早々にも、途中出場のSOパッチェルがキックへの防御の甘さを突いてDGを決め、突き放した。

     その後、テンポの速い攻撃に苦戦。1点差まで追い上げられて持ち前の堅守が崩れかけた中、踏みとどまることができたのは地力の高さによるものだろう。最後は密集戦で競り勝ち、鋭いタックルを繰り返して前進を阻んだ。

     1次リーグD組での最大の難関を突破し、充実の表情を見せた選手たち。優勝候補にも挙げられる「レッドドラゴン」が、8強入りへと順調に歩を進めている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190929-00000088-jij-spo

    【【ラグビー/W杯】POOL D オーストラリア 25-29 ウェールズ オーストラリアの反撃を凌ぎウェールズが勝利  決勝T進出に大きく前進 】の続きを読む

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    1: 鉄チーズ烏 ★ 2019/09/23(月) 21:23:03.31 ID:HUf8ZZCt9
    POOL D 9月23日 19:15
    豊田スタジアム(愛知県豊田市)

    ウェールズ 43-14 ジョージア

    https://sports.yahoo.co.jp/contents/5070?module_match=1985591
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    ウェールズはFWのパワーに絶対の自信を持つジョージアを、速さで圧倒した。

     開始早々の敵陣でのマイボールスクラム。まともに押し合っての力勝負は選択しなかった。素早く球を出して右へ展開。飛ばしパスを受けたCTBのJo・デービスが、防御の穴をついて抜け、先制トライを挙げた。12、18分にはラインアウトを基点に、大きくボールを動かしてトライを加えた。

     セットプレーからの攻撃でも、無理なFW戦は避けた。フランカーのティプリクが「ジョージアとの試合では賢明さが必要」と話していた通り、相手の長所を消すスマートな戦いぶりを貫いた。

     後半は意地を見せた相手FWに2トライを許したものの、キックパスやバックスの個人技でトライを奪って点差は詰めさせなかった。鋭い出足で何度も相手の突破を食い止める伝統の堅守も存分に発揮した。

     今年の欧州6カ国対抗では全勝優勝を果たした。今大会は優勝候補にも挙がる中、安定した戦いぶりで着実に勝ち点5を手にしてもガットランド監督は「最初のステップは準々決勝に進むことだ」と気を引き締める。中5日で大きなヤマ場となるオーストラリア戦が待っている。 

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190923-00000090-jij-spo

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