かたすみ速報

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    タグ:エストニア

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    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 2019/10/10(木) 20:54:48.90 ID:CAP_USER
    【ソウル聯合ニュース】北朝鮮外務省の報道官は10日に発表した談話で、英国、フランス、ドイツなど欧州6カ国が北朝鮮による潜水艦発射弾道ミサイル(SLBM)の発射実験を非難する共同声明を発表したことについて、「われわれの忍耐心にも限界があり、われわれがこれまで自制してきた全てのことが制限なく続くわけではない」とし、共同声明が自国への挑発であると指摘した。朝鮮中央通信が報じた。

    また、「公正性と公平性を標ぼうする国連安全保障理事会が最近進行された米国による大陸間弾道ミサイル(ICBM)『ミニットマン3』の試験発射については全く触れず、われわれの自衛権に属する正当な措置にだけ言いがかりをつけている」と主張した。 

     米空軍は2日、ミニットマン3の発射実験を同日未明、西部カリフォルニア州のバンデンバーグ空軍基地で実施したと発表した。

     また、米国が米朝実務協議の開催を哀願しておきながら手ぶらでやってきて協議を決裂させ、協議の結果が肯定的だったと話し、さらに追従している国に対して北朝鮮を糾弾する声明を発表させたと主張した。

     その上で、強く警告したにもかかわらず安保理が正しい基準もなく利害関係によって北朝鮮の自衛権に属する問題を不当に論じる現実は、米国との信頼構築のために取ってきた「先制的な重大措置」を再考する方向に向かわせると述べた。

     「先制的な重大措置」は核実験やICBMの試射などを中断した措置を意味し、今後、核実験などを再開する可能性があることを示唆したものとみられる。

     スウェーデンのストックホルムで5日に行われた北朝鮮の非核化を巡る米朝実務協議で北朝鮮首席代表を務めた金明吉(キム・ミョンギル)外務省巡回大使は協議終了後に出した声明で、核実験やICBMの試射の中止などについて、「われわれが先制的に取った非核化措置」と話した。

     安保理はアフリカ関連事項を議論するため8日(米東部時間)に会議を開いたが、英国、フランス、ドイツなどがこの会議の際に北朝鮮のSLBM発射問題をあわせて議論することを提案し、「その他案件」として協議された。会議後、英国、フランス、ドイツ、ベルギー、ポーランド、エストニアの6カ国は北朝鮮のミサイル発射を「明らかな安保理決議違反」とする共同声明を発表した。

    https://m-jp.yna.co.kr/view/AJP20191010004100882?section=nk/index
    聯合ニュース 2019.10.10 19:36

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    北朝鮮の金星(キム・ソン)国連大使。金氏は7日(米東部時間)、記者団に対し、英国などの安保理招集の要求は「危険な試みだ」とし、「決して座視しない」と述べた=(聯合ニュース)

    【【北朝鮮】「我慢の限界」英国、フランス、ドイツ、ベルギー、ポーランド、エストニア欧州6カ国の非難声明に反発】の続きを読む

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    1: ばーど ★ 2019/10/09(水) 10:48:31.41 ID:ownk00O19
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    【ニューヨーク=吉田圭織】国連安全保障理事会は8日、北朝鮮の潜水艦発射弾道ミサイル(SLBM)を話し合う非公式会合を開いた。開催を要請した英独仏を含む欧州6カ国は会合後、北朝鮮に「大量破壊兵器と弾道ミサイルの開発計画を完全で検証可能かつ不可逆的に放棄する」よう求める共同声明を出した。

    声明はミサイル発射を「地域の安全と安定を脅かす明らかな安保理決議違反」と断定した。声明にはベルギーやポーランド、エストニアも加わった。

    関係者によると、会合で各国は米朝に協議の再開を求めることで一致した。中国は北朝鮮の立場を説明し、ミサイルの発射は「米国との協議の進展が遅いことに対する不満」と述べたという。安保理全体としての声明や決議は出さなかった。

    2019/10/9 5:13 (2019/10/9 9:06更新) 日本経済新聞
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO50776430Z01C19A0000000/

    【【国連】欧州6カ国、北朝鮮のSLBM発射を非難 共同声明で 】の続きを読む

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    1: しじみ ★ 2018/05/06(日) 21:06:39.51 ID:CAP_USER
    no title
     
    サイバー分野で先進的な取り組みを進めているエストニアを訪問中の小野寺防衛大臣はルイク国防相と会談し、今後、防衛省から職員を派遣し、サイバー分野での協力関係を強化していくことで一致しました。

    エストニアは10年前にサイバー攻撃への対処などの研究や演習を行うNATOのサイバー防衛協力センターを誘致し、先進的な取り組みを進めていて、小野寺防衛大臣は日本時間の6日、首都タリンでセンターを視察したあとルイク国防相と会談しました。

    小野寺大臣は、サイバー防衛協力センターへの日本の参加がことし1月に承認されたことを踏まえ
    「エストニアはITの先進国であり、サイバー防衛に対して重要な役割を負っている」と述べ、今後、防衛省から職員を派遣する考えを伝えました。

    これに対しルイク国防相は「派遣される職員を支えていきたい」と応じ、サイバー分野での協力関係を強化していくことで一致しました。

    会談のあと小野寺大臣は「武力攻撃はサイバー攻撃と併せて行われるのが世界の常識となっており、サイバー防衛についてしっかりとした能力を持つことが重要だ。職員を派遣し演習などに参加することで、さまざまな知見を共有していきたい」と述べました。

    NHK
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180506/k10011428911000.html

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    1: みつを ★ 2018/01/14(日) 23:47:27.66 ID:CAP_USER9

    abesouri

    1月14日 22時48分
    バルト3国の訪問を終えた安倍総理大臣は日本時間の14日夜遅く、ヨーロッパ南東部バルカン半島に位置するブルガリアに到着し、このあとボリソフ首相との首脳会談に臨むことにしています。

    日本の総理大臣として初めて、エストニア、ラトビア、リトアニアのバルト3国を訪問した安倍総理大臣は各国の首脳との会談で核やミサイル開発を続ける北朝鮮に対し圧力を強化するために連携していくことを確認しました。

    また、リトアニアで安倍総理大臣はかつての首都・カウナスを訪れ、第2次世界大戦中にナチス・ドイツの迫害を受けたユダヤ人に日本経由の出国ビザを発給し多くの命を救った外交官、杉原千畝の功績をたたえる記念館を視察しました。

    このあと安倍総理大臣は政府専用機でリトアニアを出発し、日本時間の14日午後10時すぎ、ヨーロッパ南東部、バルカン半島に位置するブルガリアに到着しました。

    日本の総理大臣がブルガリアを訪問するのは初めてのことで、安倍総理大臣は首都ソフィアでボリソフ首相との首脳会談に臨むことにしています。

    この中で安倍総理大臣は、ブルガリアがことし前半、EU=ヨーロッパ連合の議長国を務めていることから、去年、交渉が妥結した日本とEU=ヨーロッパ連合のEPA=経済連携協定の早期発効に向けて連携を確認したい考えです。

    NHK
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180114/k10011289091000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_004 


    【【外交】安倍首相バルト3国からブルガリアに到着 首脳会談へ 】の続きを読む

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    1: 夕凪らっこちゃん ★ 2018/01/14(日) 20:14:46.26 ID:CAP_USER9
    abesouri

    安倍首相は、ラトビア、リトアニアなどバルト3国を訪問し、首脳会談で北朝鮮への圧力強化を図ることで一致した。

    安倍首相は2018年、独立100周年を迎えるバルト3国を、日本の首相として初めて訪問し、各国の首脳に、北朝鮮への圧力強化に向けて、理解を求めた。

    安倍首相は「北朝鮮についても、圧力強化や拉致問題等、大変有意義なやりとりを行うことができました」と述べた。

    安倍首相は、北朝鮮の弾道ミサイルは、「ヨーロッパも射程に入る」と指摘し、北朝鮮と国交を持つラトビア、リトアニアとの連携強化を図った。

    1月14日 FNN
    http://www.fnn-news.com/news/headlines/articles/CONN00381874.html


    【【安倍首相】「北ミサイルはヨーロッパも射程に入る」 独立100周年のバルト3国を初訪問し首脳会談 北朝鮮への圧力や拉致問題で連携強化 】の続きを読む

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    1: ハンバーグタイカレー ★ 2018/01/13(土) 07:28:15.26 ID:CAP_USER9

    【タリン共同】安倍晋三首相は12日午後(日本時間13日未明)、エストニアの首都タリンでラタス首相との会談後、共同記者発表に臨み、北朝鮮問題に関し「核武装を認めず、圧力を最大限に高めることが必要との認識で一致したのは大変有意義だ」と述べた。

     日本人拉致問題を巡っては「早期解決の重要性について認識を共有できた」と強調した。ラタス氏は「われわれは傍観者であってはならない。国連安全保障理事会の対北朝鮮制裁決議をきちんと履行しなければならない」と応じた。

    東京新聞
    http://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2018011301001084.html 

    【【日本・エストニア首脳会談】北朝鮮圧力最大化で一致 安倍首相「核武装認めない」 】の続きを読む

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