かたすみ速報

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    タグ:オマーン

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    1: SQNY ★ 2019/10/27(日) 16:17:07.62 ID:CAP_USER
    ・オマーン副首相がブサイナ王女の母を墓参り(兵庫)

     天皇陛下が即位を宣言する「即位礼正殿の儀」に出席するため来日した、中東・オマーンのアスアド副首相兼国王特別代理らが25日、王族ゆかりの地である兵庫県稲美町を訪問した。元国王夫人で、神戸でブサイナ王女を産んだ清子・アルサイド(旧姓大山)さんの墓に、同国関係者約10人が花を供えた。約40年前には同王女が来町しており、今回は副首相らが墓参りした。

     清子さんは1935(昭和10)年、カブース現国王の祖父であるタイムール元国王と神戸で出会った。恋に落ちた2人は翌年結婚式を挙げ、ブサイナ王女(日本名は節子)が誕生したが、39(昭和14)年に清子さんが病没。元国王は清子さんの母の出身地である稲美町に墓を建て、王女を連れて日本を離れた。王女はオマーンで王族の一員として育てられたという。

     この日午後12時半ごろ、アスアド副首相らが、古谷博町長らと同町中村の大沢公園墓地を訪れた。ハンチング帽姿のアスアド副首相は、清子さんの親戚で墓の世話を続ける同町の杉本浜子さん(74)とともに、線香をあげるなどした。

     帰り際に、別れを惜しんで同副首相と抱擁した杉本さんは「遠くからわざわざ来てもらい、うれしかった。お墓に『清子さん、良かったね』と心の中で呼び掛けた」。約40年前にはブサイナ王女とも会っており、「(当時)『もう一度来たい』と言われ、再会を待ち望んでいたが、かなわないのは残念」と語った。

     オマーン国大使館(東京)によると、ブサイナ王女は同国で健在。次期国王候補の一人とみられているアスアド副首相は現国王のいとこで、王女のおいに当たる。(切貫滋巨)
    no title


    10/25(金) 23:28 神戸新聞NEXT
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191025-00000028-kobenext-l28

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    1: 江戸領内小仏蘭西藩 ★ 2019/02/07(木) 10:08:35.66 ID:IFRGU2Os9
    2019.02.05
    http://buzz-plus.com/article/2019/02/05/exit-from-the-country-news/
    no title


    治安の悪化が懸念されている中東のイエメンを取材する予定だったジャーナリストの常岡浩介氏(49歳)が、出国するため羽田空港に出向いて手続きをしたていたところ、「あなたの旅券(パスポート)は返納命令が出ています」との理由で出国できなかった出来事は、多くの人たちに衝撃を与えている。

    ・安田純平氏が出国禁止について言及
    なかでも注目を集めているのは、シリアでアルカイダ系テロリスト集団「ヌスラ戦線」(現タハリールアルシャーム機構)に拘束され、3年以上も監禁生活を過ごしたのち救出された、日本人ジャーナリストの安田純平氏(44歳)だ。常岡浩介氏の出国禁止に対して安田純平氏は以下のように語っている。

    ・安田純平氏のTwitterコメント
    「出国させたくない人間を自由に出国禁止にできるという話なので、記者以外にも今後好きなようにやるようになる。自分は記者じゃないしとか自分は関係ないとか思っているとそのうち後悔することになる」
    https://twitter.com/YASUDAjumpei/status/1092517284487225349

    ・飛行機の経由地となるオマーンで入国を拒否
    常岡浩介氏は2019年1月にイエメン取材を試みた際、飛行機の経由地となるオマーンで入国を拒否されたことから、イエメンに渡航できず日本へ帰国した経緯がある。そのため常岡浩介氏は「渡航先に施行されている法規によりその国に入ることを認められない者」という旅券法に触れるため、旅券の返却命令を出した。というのが、公的機関の言い分だと推測されている。

    安田純平氏は、今回の出国禁止が誰にでも起こりうる流れになることを懸念しているのだと思われる。日本国民一人一人が違う思考を持って生活しており、その思考が政府の意向に反するものであった場合、特に理由がわからないまま出国禁止になることもあり得る。

    ・現地の惨状を世界に広めるという特殊な立ち位置
    確かに常岡浩介氏は危険なイエメンに向かい、オマーンへの入国を拒否された事実がある。しかしながら、安田純平氏のように現地から無事に戻り、現地の惨状を世界に広めるという特殊な立ち位置の人たちもおり、出国禁止命令を出したり、0か1かの批判をするのは間違いとの声も出ている。
    https://youtu.be/1gTFVJPztW4



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