かたすみ速報

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    タグ:クリスティアーノ・ロナウド

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    1: 首都圏の虎 ★ 2020/11/21(土) 10:25:35.53 ID:CAP_USER
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    【AFP=時事】イタリア・セリエAのユベントス(Juventus)でプレーするクリスティアーノ・ロナウド(Cristiano Ronaldo)が、昨年夏に韓国での親善試合に出場しなかった騒動をめぐる裁判で、イベントの主催者は20日、ファンへの賠償命令を受けた。

    通算5度のバロンドール(Ballon d'Or)受賞を誇るロナウドは、昨年7月にソウルワールドカップ競技場(Seoul World Cup Stadium)でユベントスがKリーグ・オールスターに3-3で引き分けた一戦で、スタジアムを埋め尽くした6万5000人の観客からの懇願と怒りをよそに終始ベンチを温めていた。

     ソウル中央地裁(Seoul Central District Court)は、ポルトガル代表のロナウドがプレーすることを前提に広告を打ち出していたプロモーターのファスタ(The Fasta)社に対し、チケット代金の半分を返金することに加え、同社を訴えていた原告162人への賠償金として1人につき5万ウォン(約4700円)の支払いを命じた。3万ウォン(約2800円)から40万ウォン(約3万7000円)で販売されていたチケットは、35歳のスーパースターへの熱狂で3分足らずで完売していた。

     聯合(Yonhap)ニュースは、裁判所が「被告側には不測の事態を避けるべく、ロナウドのプレーを実現する契約上の義務があった」と判断し、同選手の出場を期待していたファンが「精神的苦痛」を被ったことも付け加えたと伝えられた。ロナウド本人やユベントスに対する命令は下されなかった。

     今回の裁判所命令は、ファスタ社が誇大広告で提訴されてファン2人への賠償金支払いを命じられた別の裁判に続くものとなった。

     韓国では試合に出なかったロナウドに対する怒りがスポーツファンから一般大衆に拡大し、約束を守らない行為を指して「ロナウドみたいなまね」というネット用語も生まれた。Kリーグ側もユベントスの対応を「詐欺行為」と批判して謝罪を要求。さらには、スウェーデンまで追いかけて同選手に抗議したファンもいた。

     当時プロモーションツアーに出ていたユベントスは、韓国へのフライトが遅延して会場入りが間に合わず、問題の試合はキックオフが1時間ほど遅れていた。【翻訳編集】 AFPBB News

    ヤフーニュース
    https://news.yahoo.co.jp/articles/f85677491a135b6624bd35bfd7bf9468e0fdd324


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    1: 蚯蚓φ ★ 2020/11/01(日) 15:21:04.48 ID:CAP_USER
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    [写真]ロナウドSNSキャプチャー.

    コロナ19陰性判定を受けたクリスティアーノ・ロナウドが第二次世界大戦後、日本で生じた哲学について発言して物議を醸している。もちろん日本メディアは爆発的な関心を見せている。

    ユベントスは先月31日(以下韓国時間)、チームホームページを通じて「ロナウドがコロナ19検査で陰性判定を受けた。感染19日ぶりに回復し、これ以上、自宅隔離をしなくても良い」と明らかにした。

    ロナウドは去る13日、ヨーロッパサッカー連盟(UEFA)ネーションズリーグ出場のため、ポルトガル代表チームに合流してコロナ19感染判定を受け、その後、イタリア、トリノで自宅隔離に入った。その後、コロナ19検査を追加で受けて陽性判定が出た。

    ロナウドは自分のSNSを通じて色々な話を吐き出した。コロナ19感染判定を受けて自宅隔離をする間、問題を指摘し非難を受けた。特にロナウドは「私は元気だ。滅びろコロナ検査」と検査結果に応じない態度まで見せファンたちを失望させた。

    陰性判定で普通の生活に戻ることになったロナウドは自身のSNSに「カイゼン哲学(kaizen philosophy)」という文を掲げた。

    ペルーメディアは「ロナウドが日本語で『改善』を意味する哲学を打ち出した」と伝えた。ペルーメディアdepor.comは「ロナウドはカイゼン哲学を通じて新しい生活を送る意志を表した。この哲学は第2次大戦後、日本が業務システムを改善して出世するために出てきた方法論だ」としながら「最も重要なのは『昨日よりも今日、今日よりも明日』など希望的な意味がこめられている」と説明した。

    日本メディアもロナウドの「カイゼン哲学」に熱狂している。あえて南米メディアの報道を出してロナウドが日本の精神で新しく生まれる意志を表明したと報道した。

    フットボール・ゾーン・ウェブは「ペルーメディアに現れたようにロナウドは自分の改善のために粘り強い努力と模範的な規律で生きていこうという意志を表した」と説明した。

    ウ・チュンウォン記者

    朝鮮日報(韓国語)
    https://www.chosun.com/sports/sports_photo/2020/11/01/YHSOEKTZQD3Y3FZVEFPJ55YJRQ/


    【【韓国報道】 「コロナ陰性」ロナウド、日本の第二次世界大戦出世精神を強調...日本メディア熱狂と朝鮮日報】の続きを読む

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    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★  2020/08/20(木) 18:48:36.24 ID:CAP_USER
    昨年7月、イタリア・セリエAのユベントスが訪韓してチームKリーグと親善試合を行った際に起きた “ロナウド欠場騒動”と関連し、警察捜査が一時中断となった。

    ソウル水西(スソ)警察署は8月20日、詐欺容疑で告訴・告発された主催のTHE FESTA社、またユベントスとクリスティアーノ・ロナウドに対し、去る7月31日に“捜査暫定保留”の意見で検察に送致したことを明らかにした。

    また、同時に告訴された韓国プロサッカー連盟とチケット販売会社Ticketlinkについては疑いが無いと判断し、不起訴意見で検察に送致した。

    一方、THE FESTA社が試合当時、不法賭博サイトの広告を電光掲示板などに掲示し、国民体育振興法に違反した疑いについては、起訴意見で送致された。

    イタリア司法当局に捜査協力要請も…

    ソウル水西警察署は今年1月、イタリア司法当局に捜査協力を要請していた。

    しかし、約半年経っても先方から関連資料が送られてこなかったことから、国民体育振興法違反の容疑のみを先に送致したという。イタリア側から資料が届き次第、捜査は再開される方針のようだ。

    親善試合当時、ロナウドは少なくとも45分以上出場すると約束して来韓したが、最後まで試合に出場しなかったため、サッカーファンの怒りを買った。ユベントスのマウリツィオ・サッリ監督は試合後、ロナウドが筋肉に問題が生じたため、試合前日に欠場を決めたと理由を説明した。

    だが、ロナウドのプレーを楽しみにしていたファンが怒りを爆発させたことで、“ロナウド欠場騒動”が巻き起こっていた。


    2020年08月20日 スポーツソウル
    https://sportsseoulweb.jp/sports_topic/id=16984

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    親善試合当時、ベンチで水を飲むクリスティアーノ・ロナウド

    【【サッカー】韓国で“ロナウド欠場騒動”の警察捜査が一時中断…イタリア司法当局からの協力得られず】の続きを読む

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    1: 新種のホケモン ★ 2020/02/03(月) 16:54:41.66 ID:CAP_USER
    数多くの韓国サッカーファンの怒りを誘発した“ロナウド欠場事態”の裁判結果が出る。

    今回の民事訴訟の結果に基づいて、今後も追加の訴訟が続く可能性も高い。

    来る2月4日、仁川(インチョン)地方裁判所では、サッカーファン2人が提起したクリスティアーノ・ロナウド(ユベントス)が欠場したことに関する損害賠償請求訴訟の公判が開かれる。

    2019年7月26日にソウル・ワールドカップ競技場で開かれたユベントスとチームKリーグの親善試合で、ロナウドは当初の予告とは違ってベンチに座るだけで試合に出場せず、現場を訪れた多くのサッカーファンから抗議を受けた。

    その欠場事態に対してサッカーファンA氏など2人は、主催したTHE FESTA社を相手に親善試合の入場券の払い戻しや慰謝料など、計214万ウォン(約21万円)の賠償を求めて訴訟を起こした。

    当時、試合を控えてTHE FESTA側が結んだ親善試合の契約条件には「ロナウドが45分以上プレーする」という内容が含まれており、THE FESTA社はロナウドを観戦できると強調してチケット販売を推進した。
    訴訟を起こした2人は、「ロナウドの出場がはっきりしていなければ観戦チケットを購入しなかったのに、THE FESTA社の虚偽広告にだまされた」と、精神的苦痛による慰謝料も請求した。

    彼らの法律代理人であるキム・ミンギ弁護士は、「これまでの判例では似たような場合、慰謝料を認められていなかったが、今回の事件は被告が原告のロナウドに対する“ファンの心”を利用した特性があるため、認められなければならない」と主張した。

    なお裁判所が今回のサッカーファンの主張を受け入れた場合、今後も同じような訴訟が続く可能性が高くなる。当時のユベントス戦は、6万5000席が完売したからだ。

    チケット収入だけでも60億ウォン(約6億円)に上ったとされている。

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    7月26日に行われたユベントス対チームKリーグの親善試合をベンチで見守るクリスティアーノ・ロナウド(中央)

    スポーツソウル 2020年02月03日
    https://sportsseoulweb.jp/sports_topic/id=9527
    【【サッカー】韓国で行われている“クリロナ裁判”の結果は…「虚偽広告にだまされた」ロナウドは当初の予告と違いベンチに座るだけ】の続きを読む

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