かたすみ速報

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    タグ:コカイン

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    1: ばーど ★ 2019/05/27(月) 15:57:33.60 ID:L8rBvGgg9
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    メキシコの司法当局は成田空港に向かう旅客機の機内で死亡した日本人の男性の体内からコカインが入った袋、246個が見つかったと発表し、男性が密輸に関与した可能性があるとみて詳しい経緯を捜査する方針です。

    メキシコ北部ソノラ州の司法当局は26日、旅客機の機内で死亡した日本人男性の胃や腸から大量のコカインが見つかったことを明らかにしました。

    コカインは246に上る袋に小分けされていて、死因は薬物の過剰摂取によるものとみられています。

    地元当局によりますと、死亡したのは42歳の男性で、南米コロンビアの首都ボゴタからメキシコシティーに入り、今月24日に成田空港に向かう旅客機の機内でけいれんを起こし、その後、死亡が確認されたということです。

    当局は、男性がコカインの密輸に関与した可能性があるとして、今後、連邦政府と協力して詳しい経緯を捜査する方針です。

    メキシコシティーにある日本大使館は「現在、事実関係を調査中だ」としています。

    2019年5月27日 13時30分
    NHK
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190527/k10011931011000.html?utm_int=all_side_ranking-social_004


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    1: SQNY ★ 2018/12/09(日) 22:53:21.09 ID:CAP_USER
     マーシャル諸島
    ・漁網にかかったのはコカイン?4億円超に相当か マーシャル諸島

    【12月9日 AFP】太平洋の島しょ国マーシャル諸島の沖合で、漁師が網を引き上げたところ、かかっていたのは予想外にも、コカインとみられる白い粉48キロが入った包みだった。

     警察は7日、複数のポリ袋に入ったコカインとみられる粉末はプロの手さばきで包装されており、本物ならば末端価格400万ドル(約4億5000万円)に上ると説明した。

     地元の警察本部長によると先週、漁師が首都マジュロから494キロ離れたクエゼリン環礁(Kwajalein Atoll)で漁をしていた際に包みを発見し、警察に通報した。同本部長は、「全て回収したとみて間違いないだろう」と述べた。

     マーシャル諸島にはこの粉末がコカインかどうかを確認できる検査施設がないため、同国警察は米麻薬取締局(DEA)に協力を要請した。

     マーシャル諸島は、南米からアジアに向けて密輸されるコカインの北太平洋ルート上にあることから、過去にも何度かコカインが見つかっている。

    2018年12月9日 22:26 AFP
    http://www.afpbb.com/articles/-/3201214?cx_part=latest

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