かたすみ速報

日本及び周辺諸国に関するニュースと2chまとめサイト。ネットの片隅で更新していきます。




    タグ:サッカー

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    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 2019/06/17(月) 17:40:24.90 ID:CAP_USER
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    2019年6月17日、韓国・国民日報は、ポーランドで開催されていたU-20ワールドカップで日本代表が「フェアプレー賞」を受賞したことに疑問を呈する記事を掲載した。

    日本代表は決勝トーナメント1回戦で韓国に0‐1で敗れたが、フェアプレー賞に輝いた。日本を選定した理由について、国際サッカー連盟(FIFA)は「4試合でもらったイエローカードは7枚だけで、ファウルも平均16回だった」と説明した。

    しかし記事は「この説明は統計上間違っている」とし、「実際は4試合で70回のファウルをし、1試合当たりの平均は17.5回。平均16回は3試合を集計した数だ」と指摘。さらに「日本は4試合すべてで相手チームよりファウルが多かった。韓国戦ではファウル数が急激に増え、韓国(11回)の2倍の22回だった。試合前は韓国選手によるファウルが懸念されていたが、実際は手を使ったり、足を高く上げてタックルしたりしたのは日本の選手だった」などとしている。

    一方、韓国代表については「決勝戦までの7試合全てで相手チームより少ない、もしくは同じ数のファウル数だった上、レッドカードもなく、警告累積で出場できない選手もいなかった」と評価している。

    これを受け、韓国のネットユーザーからも「韓国戦でもプレーが荒かった。それに16強で脱落した日本がなぜフェアプレー賞をもらえる?」「日本の金の力だろう」「FIFAがスポーツマンシップに基づく純粋な団体でないことが分かった。フェアプレーもして勝利もした韓国代表が誇らしい」「韓国の方が荒いプレーをしそうなイメージだけど、実際は逆だ」「掃除のうまさが評価されたのでは?」「フェアプレー賞も本当は韓国のものだった」など日本のフェアプレー賞に不満げな声が数多く上がっている。(翻訳・編集/堂本)

    Record China 6月17日(月)16時40分
    https://www.recordchina.co.jp/b721582-s0-c50-d0058.html


    【【韓国のラフプレーは世界の常識】日本の「フェアプレー賞」はおかしい?韓国メディアが指摘=ネットも賛同「韓国の方が荒いイメージだが実際は逆」】の続きを読む

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    1: Egg ★ 2019/06/16(日) 09:20:46.73 ID:t4hKxmQK9
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    ・VARが味方して幸先良く先制したが…

    現地時間6月15日、ポーランドで開催されていたU-20ワールドカップがフィナーレを迎えた。決勝で対峙したのは韓国とウクライナ。どちらが勝っても初の世界一に輝くという大注目の一戦は、ウクライナの3-1逆転勝ちに終わった。

     グループリーグ最終戦のアルゼンチン戦を皮切りに、ラウンド・オブ16の日本戦などノックアウトラウンドで劇的な勝利を重ねたU-20韓国代表。同国サッカー史における男子のFIFA公式大会最高位は、2002年日韓ワールドカップでの4位だったが、今回のU-20ワールドカップでファイナリストになった時点で、見事記録を更新する。アジア勢では1981年大会のカタールと、99年大会の日本が準優勝を飾っており、アジア初の頂点を狙うチームを後方支援すべく、韓国国内も空前の盛り上がりを見せていた。

     だが結果は、残念な逆転負け。開始早々にVAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)の恩恵を受けてイ・ガンインが先制PKを決めるも、その後は守勢に回る時間帯が続き、34分にリスタートから被弾して追いつかれると、53分にはクリアボールを拾われて逆転ゴールを決められる。

    終盤は怒涛のパワープレーに打って出たが、逆に89分、パスミスから電光石火のカウンターを食らって万事休す。試合運びが悔やまれる内容で、完敗を喫した。

     韓国全国紙『中央日報』は、以下のようにファイナルを報じている。

    「VARが味方して幸先良く先制点を奪ったものの、その後が続かなかった。ウクライナの攻勢に晒されて逆転を許すと、疲れが顕著なチームは反撃を試みるも畳みかけられず、最後は逆襲からの3点目が決まり、夢は打ち砕かれた。初の世界一という偉業は達成できず、カタールと日本を超えることはできなかった」

     さらに、「とはいえ、彼らが韓国国民に大きな感動を与えてくれた事実に変わりはない。美しき敗者だ」と称え、大会MVPのゴールデン・ボール賞を受賞した主将でエースのイ・ガンインを絶賛。「もうひとつの金メダルを持ち帰ってくれた。ピッチ上で2得点・4アシストと気を吐いただけでなく、見事なキャプテンシーが光った」と持ち上げ、「決勝直後に選手たちは涙に暮れたが、イ・ガンインは仲間一人ひとりに声をかけて回る素晴らしい振る舞いを見せた」と、伝えている。

     ポーランドの快進撃で得た成功体験を、若き韓国の精鋭たちは来年の東京五輪、3年後のカタール・ワールドカップでいかに昇華させていくのか。日本のヤングタレントたちも、負けてはいられない。

    6/16(日) 5:46配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190616-00010001-sdigestw-socc

    【【韓国】<世界一を逃がしたU-20韓国代表に母国メディアの反応は?>「VARが味方して幸先良く先制したが…」「日本を超えられず…」 】の続きを読む

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    1: Felis silvestris catus ★ 2019/06/11(火) 17:49:20.16 ID:HCZ7jd9d9
    <サッカー>豪州戦になぜ?韓国サポーターが「抗日英雄」の横断幕を掲げて物議

    2019年6月7日、韓国・インターフットボールによると、釜山アジアド主競技場で行われた韓国対豪州の親善試合に、安重根(アン・ジュングン)と李舜臣(イ・スンシン)の横断幕が登場した。

    パウロ・ベント監督率いる韓国代表(FIFAランキング37位)は同日午後8時に豪州(同ランキング41位)と親善試合を行い、ガンバ大阪のFWファン・ウィジョの決勝ゴールで1‐0で勝利した。

    この試合では、前日に64回目を迎えた「顕忠日(国のために犠牲になった人を弔う祝日)」を記念するため、伊藤博文を旧満州のハルピン駅構内で暗殺した独立運動家の安重根と、
    文禄・慶長の役で朝鮮水軍を率いて日本軍と戦い活躍したとされている李舜臣の横断幕が掲げられた。記事はこれを「意味深いパフォーマンス」と伝えている。

    これに対し、大韓サッカー協会関係者は「今回の横断幕は(韓国代表の公式サポーター集団の)プルグンアンマ釜山支部が製作したと聞いている」と説明した。

    この様子は韓国のインターネット掲示板でも話題になっているが、「顕忠日は反日だけの日じゃない。北朝鮮などからこの国を守るために犠牲になった方を称える日でもある」
    「朝鮮時代の話じゃなくて、『大韓民国』の顕忠日。だから朝鮮戦争や西海海戦の勇士らを称えるパフォーマンスをすべき」
    「スポーツに政治を持ち込むなって言うくせに…。日本が同じことをしたらどう?絶対たたきまくるでしょ」など、「顕忠日」の意義に疑問を投じるコメントが目立つ。
    この他「なんか自分が恥ずかしくなってくる」「そもそも安重根と豪州に何の関係があるの?」「これだもん。日本の嫌韓も理解できる」などため息が聞こえてきそうなコメントも寄せられている。(翻訳・編集/松村)

    https://www.recordchina.co.jp/b719761-s0-c50-d0127.html

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    【韓国人、頭がおかしくなって対オーストラリア戦で安重根・李舜臣の横断幕を掲げる 】の続きを読む

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    1: 蚯蚓φ ★ 2019/06/05(水) 15:21:10.43 ID:CAP_USER
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    ▲問題となったシーン(Osports Photos/AFLO)

     中国四川省成都市で開催されたサッカーのパンダカップ2019での韓国選手の行為が物議を醸し、韓-日-中で大きな話題となった。大会に参加した韓国代表U-18(18歳以下)チームが決勝戦で中国を3-0で下し優勝を果たしたところまではよかったのだが、その後韓国選手一人が、優勝カップの上に足を載せ、トロフィーを踏みつけるかのようなポーズで記念撮影を撮ったのだ。
    (中略:経緯)

     私がこの事件を見て感じたことは二つだった。一つは韓国スポーツ選手たちの「教育問題」、もう一つは中国と日本に対して韓国が見せた行動の激しい「温度差」である。

    「勝利」だけを求める「エリート体育」の弊害

     1980年代後半、私が通っていたソウルの中学校には強豪だったテニス部と新生の野球部があった。同じクラスに野球部に所属する同級生がいたが、彼との「接点」は、ほとんどなかった。なぜなら彼は授業にほとんど出なかったからだ。学校には毎日登校するが、そのまま野球部へ直行し朝から晩まで練習だけを繰り返していた。

     つまり教室で行われる「教育」を受けることがなかったのである。それだけではなく、遠足、社会見学などクラスの友人たちと一緒に楽しみ、親交を深めることのできる活動にはほとんど顔を出さなかった。いや、顔を出せなかった。彼が授業に出るのは雨が降るなどの理由で練習ができない日しかなかった。彼の学校生活を構成していたのは知識の蓄積と交友関係ではなく、「勝利」と「結果」だけが求められる「戦い」の連続だったのだ。彼が授業内容についていけないのは当然で、クラスメートとの交流と接点がなかった彼と私たちの間には共有できる「思い出」といえるものもほとんどない。彼の友人はおそらく同じ野球部員だけだった。

     幼少年期において学校という空間は勉強だけではなく他人との人間関係を築きながら人格を磨いていく場所でもある。だが、幼い選手たちはそのチャンスを与えてもらえなかったのだ。バランスが取れた対人関係と人格形成のチャンスを。
    (中略:現在、改善の動きがあるも変わっていないとの指摘もある)

    日本への謝罪はNG、中国への謝罪はOK
    (中略:2012年8月ロンドン五輪のサッカー3、4位決定戦で韓国選手の独島領有権主張パネル掲示事件で、IOCは「違反」と認定した。)

     しかし、明らかな違反だったとしても相手が「日本」なら、歪んだ反応を見せるのが韓国だ。「謝罪」という言葉を使わなかったとしても少しでも頭を下げたり、低姿勢を見せたりすることは韓国内の国民情緒からみたら許される行為ではないのだ。

     今回のトロフィー侮辱事件が起きたパンダカップは2014年始まった大会で、今大会にはタイ、韓国、ニュージーランド、中国の4カ国だけが参加したまだ小さい、オリンピックとは比べられない規模の大会だ。

     だが、事件が起きた途端、素早く中国サッカー協会に謝罪した韓国サッカー協会、そしてそれを当然のことだと受け止める韓国の世論を見て私は違和感を覚えざるを得ない。2012年のロンドンオリンピックの時とはあまりにも対照的だったからだ。もし、今回の大会が日本で開催された大会だったとしたら、韓国は素早く謝罪を表明しただろうか?

     今回の事件はまだ幼い選手たちが起こしたリスペクトが欠けている愚行であることは間違いないが、同時に韓国内のスポーツ教育、そして現在韓国が取っている外交の立ち位置を明確に示してくれた事件ではないかと思う。

    崔 碩栄 (ジャーナリスト)

    WEDGE REPORT
    http://wedge.ismedia.jp/articles/print/16421

    【【韓国】「トロフィー踏みつけ事件」で露呈した韓国の「現状」~エリート教育の弊害と中国と日本で異なる姿勢 】の続きを読む

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    1: 蚯蚓φ ★ 2019/06/04(火) 14:42:09.37 ID:CAP_USER
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     5月28日に中国・成都で行なわれた国際ユース大会「パンダ・カップ」。その表彰式で優勝したU-18韓国代表の選手がトロフィーを足で踏みつけ、他の選手がカップに向かって用を足す仕草を見せるなど悪ふざけする様子が伝えられ、大騒動に発展した。

     中国側が名づけた“トロフィー・スキャンダル”はその後、件の画像とともにアジアを飛び越えて世界中のメディアで発信されるに至り、韓国側への風当たりが一気に強まった。一方で、U-18韓国代表チームの責任者、当該選手、大韓サッカー協会、さらには当該選手が所属する蔚山現代からも真摯な謝罪を受けながら、中国側が優勝の取り消しとトロフィーを剥奪した判断については、賛否が分かれている。

     そんななか、中国スポーツ紙『騰訊体育』が韓国大手メディアの主張を掲載し、反響を呼んでいる。なかなか収まらない韓国側へのバッシングに業を煮やしたのだろう。主要テレビ局『MBN』が「一連の過度な批判は、中国サッカーの韓国に対する劣等感が引き起こしたものだ」と論じたのだ。

    「確かにU-18韓国チームの振る舞いは許されるものではないが、中国側の批判はもはや度が過ぎている。彼ら中国サッカーが韓国サッカーに対して抱いている劣等感が、まるで一気に噴き出したかのようだ。過剰な報道が続いたこともあって、他の国の人びとまでもが感情的になってしまっている」

     さらに、「韓国側はなすべき形での謝罪はすべて行なったはずだ。それでも優勝の権利を奪ったのだから驚きである。どんなに謝ったとしても、彼らは受け入れる姿勢を持たないのだろう」とし、「世界の大国による態度とはとうてい思えない。いまや韓国国内でも反論の声が噴出しはじめている」と記した。そして、「韓国チームが3連勝したのに対し、中国チームは3連敗を喫したうえ、7失点で1ゴールも奪えなかった。彼らは地元で面子を潰されたのだ」とまで書き綴っている。

     中国紙『騰訊体育』は別の韓国メディア『MT』の記事も紹介。そのなかでアジア通の英国人記者、ポール・レイディング氏が登場し、今回の一件についてコメントを寄せている。同氏は韓国チーム団が中国側に謝罪する動画を載せつつ、「韓国の若き選手たちは公衆の面前での謝罪を求められた。なんともいただけない中国側の対応だ。実に痛々しい“敗者”とさせてしまったのだから」と疑問を呈した。

     はたしてこの“スキャンダル”の余波はどこまで広がり、どう鎮静化するのだろうか。

    サッカーダイジェストWeb
    https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=59548


    【【韓国選手優勝カップ踏みつけ】「中国側の劣等感が引き起こした!」韓国メディアが『踏みつけ愚行』のバッシングに猛烈反論! 】の続きを読む

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    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★  2019/06/03(月) 22:14:55.16 ID:CAP_USER
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    2019年6月3日、中国で開かれたサッカー国際大会で韓国人選手が優勝カップを踏みつけた行為は、韓国人選手のマナーが酷いと各国から笑われてしまったが、韓国メディアは、自国選手を擁護するため、劣等感を持つ中国による批判が激しすぎると、逆切れの論調で中国に挑むチャレンジャーだ。より炎上することを楽しんでいるとも思える暴挙だ。

     専門家は「韓国の悲しい状態です。自分たちのミスを認めず難癖を付ける習慣が色濃いです。日韓関係も最悪ですが、これまでにも大気汚染の原因を中国に押し付けたり、まともな感覚だと恥ずかしくなることを躊躇なく出来るのが韓国の素晴らしいところです。カッとなりやすい人が多いのでしょう。韓国メディアも自国民を擁護する方針があるのでしょうが、放送動画の決定的な証拠があっても、中国が韓国に劣等感とは、ずいぶん高飛車に出たものです。韓国メディアに真面さを求めることは難しいですが、優勝カップを踏みつける選手が存在してしまったことの要因や、韓国の教育の中で、マナーについては指導しているのか? 再発防止をどうするのか? そこに力点を置くべきですが。馬鹿ばかりなので、中国に噛みついてしまいました。中国で韓国への批判が拡大しているのは、韓国を嫌いな人が多いからなんです。流石に大統領府は中国にものを言える立場ではない立ち位置を理解しているようです」と説明する。

    【編集:WY】

    グローバルニュースアジア 2019年6月3日 19時30分 
    http://www.globalnewsasia.com/article.php?id=5724&&country=1&&p=2

    【【世界からダメだし】道徳やマナー違反が多い韓国、メディアは逆切れ「罵ることは韓国では美徳なのか?」中国に挑むチャレンジャー】の続きを読む

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    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★2019/06/03(月) 14:06:40.44 ID:CAP_USER
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    2019年6月1日、騰訊体育は、中国で開かれたユースサッカー国際大会で韓国人選手が優勝カップを踏みつけた問題で、韓国メディアから「劣等感を持つ中国による批判が激しすぎる」との不満が出ていると報じた。

    記事は、韓国のテレビ局MBNの報道を紹介。同局は番組内で「中国で開かれたパンダカップで、韓国のU-18(18歳以下)の選手が不適切な行動をとったことにより、連日中国メディアが批判を繰り返しているが、いささかやりすぎな感が否めない。中国サッカーが韓国に対して抱いている劣等感が爆発したとさえ感じさせるほどだ」などと伝えている。

    さらに、近ごろの中国メディアの韓国サッカーに対する批判の内容が、道徳やスポーツマンシップの欠如に集中していることに言及し、「U-18の監督や選手たちはすでに現地で記者会見まで開いて謝罪した。当事者の選手が所属する蔚山現代も謝罪声明を出している。それなのに、中国側は優勝カップを剥奪した。誠意ある謝罪を受け入れない中国の態度は、大国としてしかるべきものではない。韓国国内からはすでに批判の声が出始めている」と論じた。

    記事は、中国側が「劣等感」を爆発させた背景として、MBNが同大会について「韓国が3戦全勝したのに対し、中国は1ゴールも決められず3連敗し、ホスト国としてのメンツがつぶれた」と併せて報じたことも紹介している。(翻訳・編集/川尻)

    Record China 2019/06/03 12:00
    https://www.recordchina.co.jp/b717621-s0-c50-d0135.html


    【【韓国選手の優勝カップ踏みつけ】「中国が猛批判するのは劣等感から」と韓国メディア、「謝罪したのにカップ剥奪おかしい」とも】の続きを読む

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    1: ザ・ワールド ★ 2019/06/02(日) 12:14:08.54 ID:CAP_USER
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    2019年5月30日、新浪体育は、サッカーの韓国U-18代表選手が中国での国際大会で 優勝トロフィーを踏みつけた問題について

    「試合に勝っても人として負けた韓国サッカーに欠如しているのは一体何か」とする文章を掲載した。

    文章は29日に四川省成都市で行われたサッカー大会・パンダカップの表彰式後、 優勝した韓国選手がトロフィーを踏みつける一幕があったとし、
    「韓国ユース選手の低レベルなスポーツ道徳が余すところなく露呈した」と伝えた。

    そのうえで、2010年に山東省内で開かれた国際サッカー大会でも韓国選手をめぐるトラブルが起きたことに言及。
    実力で劣る韓国の高校リーグ選抜が中国のユース代表と対戦した際、 ラフプレーにより中国の攻撃を断ち切る戦術を採用し、2枚のレッドカードを相次いで受けたと紹介。
    そして、「2枚目のレッドカードが出されると韓国選手が審判に唾を吐きかけ、 その後、選手全員が試合続行をボイコットする事態になったほか、 韓国の監督が自国選手のラフプレーを棚に上げて審判や中国サッカーを批判した」と伝えている。

    文章は「競技スポーツではフェアであることが大事な要素の1つである。フェアであることを守るうえで
    ルールに従う意外に重要なのがスポーツマンシップだ。
    それは相手へのリスペクトだけではなく、個人の人格の表れなのである」と指摘。

    ブラジルへのサッカー視察を行った際、あるユースクラブのコーチが
    「われわれは子どもたちに機械的な訓練を施すのではなく、人としてどうあるべきかを教える。 ブラジルはこれまで天才選手に事欠かないが、スターになりたければまず、 良い人間にならなければならない」と語ったことを伝えた。

    また、「隣国の日本のユース育成でもプレー以前に人間性が重んじられており、試合中に暴言を吐いたり、 他人に報復したりする行為が見られた選手は直ちに交代させられる」と説明した。

    Record China
    https://www.recordchina.co.jp/b716684-s0-c50-d0135.html

    【【トロフィー踏みつけ韓国人】中国メディア「スターになりたければまず、良い人間にならなければならない」 】の続きを読む

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    1: 豆次郎 ★ 2019/06/01(土) 11:07:46.21 ID:BZR43E899
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    6/1(土) 11:04配信
    韓国のトロフィー踏みつけ&放尿ポーズに中国メディア「再発を防ぐ唯一の方法がある」

     U-18韓国代表が中国で開催された国際ユース選手権『パンダ・カップ2019』の優勝トロフィーを踏みつけた問題で、中国『環球時報』が“再発防止策”を挙げた。

     韓国は同大会で3戦全勝を果たして優勝したが、セレモニーの際にトロフィーを踏みつけながら記念写真を行ったほか、トロフィーに向かって用を足すような仕草を見せた選手もいたとして批判が殺到。大会組織委員会から優勝を剥奪された。すでに同代表チームや大韓サッカー協会(KFA)は謝罪を行っているものの、騒動が収束する気配はない。

     同メディアは「韓国人たちは謝罪したが、それは中国国民の怒りを落ち着かせるのに十分ではなかったようだ」と指摘している。

     それでも「同様の問題が起きるのを防ぐ唯一の方法がある」とし、「彼らにサッカーで勝たなければならない」と、ピッチ上でリベンジすることが必要だと主張した。

    ヤフーニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190601-43467665-gekisaka-socc

    【【サッカー】韓国のトロフィー踏みつけ&放尿ポーズに中国メディア「再発を防ぐ唯一の方法がある」 】の続きを読む

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    1ハニィみるく(17歳) ★ : 2019/05/31(金)13:57:48.93 ID: CAP_USER.net



    ▲ U-18韓国サッカー代表チームの議論を報道した日本メディア 
    __________________________________________________________________________________________ 

    サッカーU-18韓国代表チームが中国のパンダカップの優勝後のセレモニーで議論を醸すと、日本ネチズンが、「やはり韓国代表らしい」と嘲弄している。 

    日本の媒体『WoW!Korea』は30日、韓国代表(U-18)が29日午後に中国の成都で行われた『パンダカップ2019』で中国を3-0で破って優勝したが、優勝セレモニーの途中にある選手がトロフィーに足を乗せてポーズを取り、記念撮影をした事が中国のSNSで拡散して、中国サッカーファンの怒りを買ったと報道した。 

    引き続きこの事件と関連して、大会組織委員会が大韓サッカー協会とU-18代表チームに抗議して謝罪を要求し、キム・ジョンス監督を始めとする選手全員、大韓サッカー協会などが謝罪をしたと説明した。 

    消息に接した日本ネチズンは。「教育って大事だ」、「かの国ではスポーツマンシップを教えない」、「これこそ韓国らしい。世界に発信したい」、「優勝カップを返却させなければならない」、「素晴らしい写真。品位、敬意、知性、どれも感じられない」など、約5400件以上のコメントで嘲弄し続けている。 

    CNBニュース(韓国語) 
    http://www.cnbnews.com/news/article.html?no=411637 

    【【韓国】<日本の反応> 韓国サッカーU-18代表チームの議論に「韓国らしい」と嘲弄】の続きを読む

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    1: Egg ★ 2019/05/30(木) 22:29:39.02 ID:21N6W/zd9
    no title
     
    動画
    https://www.youtube.com/watch?v=eLFjAMbVbMU



    中国四川省成都市で開催されたサッカーのパンダカップ国際ユースサッカー大会で、最終節(29日)の中国戦に3-0で勝利した韓国代表の選手一人が、優勝カップを踏みつけて記念撮影をしたほか、
    カップに向かって用を足すようなしぐさをしたなどと伝えられた問題で、成都市サッカー協会関係者は試合後、「もう韓国チームは呼ばない」と話したという。

    中国のスポーツメディアの新浪体育によると、この関係者は「おそらく今後、韓国チームを大会に呼ぶことはないだろう。以前に二度、日本チームが参加したが、彼らの素養の高さからは恐ろしささえ感じた」などと話したという。
    この問題は複数の中国メディアが報じ、ネットでは炎上状態となった。

    大会組織委員会と成都市サッカー協会の抗議を受け、韓国代表の監督と選手らは30日、宿泊先のホテルで謝罪会見を行った。

    金正秀(キム・ジョンス)監督は「このようなことが起こったことについて、まず謝罪します。これは完全に私の過ちでした。われわれの選手は二度とこのようなことを起こしません。
    中国の方の感情を傷つけてしまったことを改めておわびします」と語った。問題行為を行った選手も「中国のすべてのサッカーファン、選手、国民の皆さんに心から謝罪します」などと述べ、選手全員で頭を下げた。

    2019年5月30日(木) 14時20分
    Record China
    https://www.recordchina.co.jp/b716383-s0-c50-d0054.html

    【【韓国、サッカー大会出禁】<韓国選手が優勝カップ踏みつけ>成都市サッカー協会関係者「もう韓国チームは呼ばない、前に来た日本はとても良かった」 】の続きを読む

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    1: Egg ★ 2019/05/30(木) 20:23:22.82 ID:tYfOOJhz9
    中国で行われたサッカーのユース大会で、優勝したU-18韓国代表の選手が足でトロフィーを踏んで喜んでいる写真が公開された問題で、大会を主催した中国側は30日、韓国チームの優勝を剥奪した。

    トロフィーを足で踏み、笑顔を見せる選手
    no title


     問題を受けて韓国チームの選手やスタッフが「中国の全国民」に向けて謝罪していた。

     成都(Chengdu)で開催された年に1度のユース国際大会「パンダ・カップ(Panda Cup 2019)」で、韓国代表は29日の中国戦に3-0で勝利し優勝を決めた。だが試合後に選手が取ったこの敬意を欠く行為が批判の対象となっていた。

     選手が足でトロフィーを踏む様子を捉えた写真は中国メディアやSNSで大きくとり上げられ、大会組織委員会は、韓国側の振る舞いを「重大な侮辱行為だ」と批判していた

    ヤフーニュース
    https://news.yahoo.co.jp/pickup/6325112

    【【韓国処分される】トロフィー踏みつけた韓国U-18代表、優勝剥奪処分! 】の続きを読む

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    1: 荒波φ ★ 2019/05/30(木) 12:08:36.33 ID:CAP_USER
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    謝罪)動画
    https://youtu.be/JGX_BVWspUM




    中国四川省成都市で開催されたサッカーのパンダカップ2019で、最終節の中国戦に3-0で勝利したU-18(18歳以下)韓国代表の選手一人が、優勝カップを踏みつけて記念撮影をした。

    現場にいた記者によると、カップに向かって用を足すようなしぐさもしたという。29日付で複数の中国メディアが報じ、ネットでは炎上状態となっている。

    韓国選手の不適切な行為を受け、大会組織委員会と成都市サッカー協会は韓国側に厳しく抗議。これを受け、韓国代表の監督と選手らは日付が変わった30日に宿泊先のホテルで謝罪会見を行った。

    金正秀(キム・ジョンス)監督は「このようなことが起こったことについて、まず謝罪します。これは完全に私の過ちでした。我々の選手は二度とこのようなことを起こしません。中国の方の感情を傷つけてしまったことを改めてお詫びします」と語った。

    問題行為を行った選手も「中国のすべてのサッカーファン、選手、国民の皆さんに心から謝罪します」などと述べ、選手全員で頭を下げた。

    中国版ツイッター・微博(ウェイボー)の検索キーワードランキングでは、29~30日にかけて「韓国が中国に勝利した後、カップを踏みつける」「韓国チームが公開謝罪」など関連ワードがトップ10に3つ入り、大きな注目を集めた。

    ネットユーザーの反発の声は大きく、

    「試合には勝ったが、人としては負けだな」
    「お里が知れるってもんだ」
    「批判されたから謝っただけ。心の中では中国を見下しているのだろう」
    「中国人を傷つけた?いや違う。自分たちで韓国のイメージを傷つけただけさ」
    「韓国にスポーツマンシップが無いことは周知の事実」
    「本当にこの国は救いようがない」
    「相手をリスペクトしない者は、他者からリスペクトを受けるに値しない」
    「こんなことができるのは世界中見渡しても韓国だけ」
    「スポーツ道徳に反する行為。何かペナルティーがあってしかるべきでは?」

    など、辛らつな言葉が並んだ。


    2019年5月30日(木) 9時40分
    Record China
    https://www.recordchina.co.jp/b716288-s0-c50-p0.html

    【【韓国はスポーツする資格なし】中国のU-18サッカー大会で優勝した韓国、選手が優勝カップ踏みつける! 全選手が頭下げ謝罪する事態に】の続きを読む

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    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★  2019/05/16(木) 17:14:38.26 ID:CAP_USER
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    【5月16日 AFP】大韓サッカー協会(KFA)は15日、2023年に開催される第18回アジアカップ(2023 AFC Asian Cup)招致の立候補を取りやめると発表した。これにより、現時点で唯一名乗りを上げている中国が開催地に選ばれる見通しとなった。

     KFAは発表の中で、今回立候補を取りやめたのは、北朝鮮との共催を目指している2023年女子W杯(FIFA Women’s World Cup 2023)の招致活動に「戦略的に集中する」ための判断だと記した。

     KFAは3月、北朝鮮との女子W杯共催の意向を表明。しかし、米朝間の非核化交渉がこう着状態に陥っていることを受け、南北間の接触は減っている。

     韓国が立候補を辞退したことにより、アジアサッカー連盟(AFC)は来月4日、同大会の開催国として中国を承認する見通しになった。中国でアジアカップが行われるのは2004年大会以来2回目になる。

     この大会で中国は決勝に進出したが、日本に1-3で敗れ準優勝に終わっている。

    AFP
    https://www.afpbb.com/articles/-/3225276
    2019年5月16日 16:25


    【【韓国】23年アジア杯は中国で開催へ、韓国が立候補辞退 北との共催を目指している2023年女子W杯に「戦略的に集中する」ため】の続きを読む

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    1: 久太郎 ★ 2019/04/23(火) 22:00:47.81 ID:YbO+oZ8a9
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     ◇ACL1次リーグ第4節 広島1―0大邱(2019年4月23日 大邱)

     サッカーのアジア・チャンピオンズ・リーグ(ACL)は23日、1次リーグ第4節が行われ、F組の広島はアウェーで大邱(韓国)に1―0で勝利。3連勝で勝ち点を9に伸ばし、グループ首位に浮上した。

     10日の第3戦では、ホームで大邱に2―0の快勝を収めた広島。この日はアウェーで序盤から劣勢を強いられたが、前半34分にセットプレーから先制。MF森島の左CKを、ニアに飛び込んだ大卒ルーキーの荒木がダイビングヘッドで合わせた。

     1点リードで折り返し、後半は防戦一方の展開に。それでもディフェンス陣が体を張ってシュートブロック。荒木の値千金の得点をチーム一丸で守り切り、アウェーの地で勝ち点3を手にした。

     1次リーグ初戦は広州恒大(中国)に敗れたが、第2節から3連勝。勝ち点6で並んでいた広州恒大がメルボルン(オーストラリア)と引き分けたため、広島が首位に浮上した。

     次節は5月8日、ホームで広州恒大と対戦する。

    ヤフーニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190423-00000192-spnannex-socc

    【【サッカー日韓戦】ACL第4節 広島、大邱を下しACL3連勝で首位浮上!ルーキー荒木が値千金ヘッド アウェーで価値ある1勝  】の続きを読む

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    1: 蚯蚓φ ★ 2019/04/20(土) 22:46:02.90 ID:CAP_USER
    女優出身のカン・ウンビが、UEAFAチャンピンズリーグ準々決勝でマンチェスター・シティを応援したことで悪質な書き込みと嫌がらせメールに悩まされていると訴えた。

    UEFAチャンピオンズリーグ準々決勝のマンチェスター・シティ対トッテナムの第2戦時、カン·ウンビは自分のユーチューブチャンネルにソン・フンミンが属しているトッテナムではなく、マンシティを応援する動画を載せた。彼女は熱烈なマンシティ・サポーターだからだ。

    ただ、それだけで悪質な書き込みや嫌がらせの電子メールが殺到しているという。当該映像は現在削除された状態だ。

    カン・ウンビは4月18日、自分のユーチューブチャンネルを通じて、「チャンピオンズリーグ準々決勝でトッテナムではなくマンシティを応援する私の映像を見て、多くの方が不快になっていたのなら申し訳ない。 私がマンシティを愛するように、ほかのチームのファンの方々の気持ちもわかるので、私は対戦チームのファンを卑下、誹謗、中傷をしないよう努力していく」と謝罪した。

    no title

    ▲女優のカン・ウンビ

    さらに、「大韓民国の国民のひとりとして、韓国選手たちを尊敬し愛している」、「2013年、カカオストーリーに好きなサッカー監督、選手の写真を公開で掲載し、資料集めて勉強した時、マンシティだけでなく、トッテナムも好きだとした」と説明した。

    カン·ウンビは「ソン・フンミン選手がいるトッテナムを祝福する」としたうえで、「だから私に対する悪質な書き込みと嫌がらせメールをやめてほしい。今、私はとても苦しい。映像掲載(マンシティを応援する姿)から3時間で200以上も来た。 仕事用のメールアドレスなのに、何も作業ができない。 お願いしたい」と訴えた。

    スポーツソウル
    https://sportsseoulweb.jp/sports_topic/id=3628

    【【韓国】 ソン・フンミンを応援しなかった韓国の美人女優に非難殺到!!「トッテナムを祝福するから、嫌がらせはやめて」】の続きを読む

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    1: Egg ★ 2019/04/10(水) 20:52:40.69 ID:ucpOf9Rz9
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    ◆サンフレッチェ広島 2-0 大邱FC(韓国)

    [広]ドウグラス・ヴィエイラ(10分)
    [広]渡大生(26分)

    https://www.jleague.jp/match/acl/2019/041001/livetxt/

    順位表
    https://www.jleague.jp/standings/acl/

    D・ヴィエイラと渡のゴールで2点をリード 終盤、皆川が退場処分となるも…

     サンフレッチェ広島は10日、AFCチャンピオンズリーグ(ACL)グループステージ第3節で大邱FC(韓国)をホームに迎え撃ち、2-0で勝利した。

     広島は前半8分、ペナルティーエリア内の浮き球に反応したDF野上結貴が倒されてPKを獲得。これをFWドウグラス・ヴィエイラが韓国代表GKチョ・ヒョヌ相手に冷静へ決め、幸先よく先制した。

     球際の激しい展開が続くなか、広島は前半26分にFW渡大生が左サイドからカットインして右足一閃。コースを突いた一撃は右ポストをかすめてゴールに吸い込まれ、渡の2試合連続ゴールでリードを2点に広げた。

     後半5分、広島は流れるようなパスワークで右サイドに展開し、元スウェーデン代表DFエミル・サロモンソンが中央へクロス。先発出場の18歳MF東俊希が右足ジャンピングボレーで合わせるも、シュートは惜しくも左に逸れた。

     その後、大邱に攻め込まれる場面もあったが、広島はリーグ戦わずか1失点の堅守でしのぐ。後半44分、途中出場のFW皆川佑介が2枚目のイエローカードで退場となり、1人少なくなるもそのまま2-0で逃げ切っている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190410-00182169-soccermzw-socc


    【【日韓戦】<ACL>サンフレッチェ広島、“日韓対決”で勝利 FW渡大生の2試合連続弾などで2-0と大邱を撃破 】の続きを読む

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    1: Egg ★ 2019/04/07(日) 20:30:20.62 ID:Q+SZ/akf9
    no title
     
    ◆日本人GKが伸び悩むなか韓国代表クラスの守護神が多くプレー J1の9クラブに在籍
     
    9、7、2。なんの数字かというとGKの話。全18クラブで構成されるJ1リーグに、韓国人GKがいるクラブは半分の9つもある。日本人GKのみが7つで、韓国人以外の外国籍GKのいるクラブが2つだ。

    J1には韓国代表クラスのGKがずらりと並ぶ。キム・スンギュ(ヴィッセル神戸)、ク・ソンユン(北海道コンサドーレ札幌)、チョン・ソンリョン(川崎フロンターレ)、クォン・スンテ(鹿島アントラーズ)、
    キム・ジンヒョン(セレッソ大阪)がプレーしている。横浜F・マリノスの朴一圭は日本育ちだが、韓国籍GKとしてカウントした。ほかにキム・ミノ(サガン鳥栖)、ムン・キョンゴン(大分トリニータ)、ゴ・ドンミン(松本山雅FC)で計9人。

    それにしても多い。ちなみに韓国以外の外国籍GKはランゲラック(名古屋グランパス)とカミンスキー(ジュビロ磐田)。外国人GKの中で韓国籍は圧倒的に多い。

    2009年からC大阪で活躍するキム・ジンヒョンらの影響もあるが、Kリーグが1999年から外国人GKの所属、出場を禁止したルールが大きいようだ。韓国は自国GKの育成に成功した一方で、
    同様のルールがある中国には移籍できず、ヨーロッパへの移籍はかなりハードルが高い。それで優秀なGKが、日本に流れ込んできたという経緯がある。

    GKの補強は即効性がある。優れたGKは失点になるはずのシュートを防いでくれる。個人の力でチーム力を上げてくれる。だから外国人GKの補強は日本に限らず、ヨーロッパの強豪クラブの多くも外国人GKだ。

    だからといって自国のGKが育たないわけでもなく、例えば1990年代のポルトガルは外国人GKが目立っていたが、
    ビトール・バイーアやキム・シルバ、リカルド・ペレイラといった名手も生み出していて、ポルトガル代表のGKが弱点という事態にはなっていなかった。

    かつてGK王国だったイングランドも、今ではビッグクラブのGKは軒並み外国人選手になった。しかし2018年ロシア・ワールドカップでは、若手のジョーダン・ピックフォード(エバートン)が活躍している。
    外国人GKが増えると必然的に自国GKの層が薄くなるとはいえ、代表チームのGKに相応しい選手がいなくなることもないようだ。

    ◆控えGKに外国人枠を使うのは贅沢だが…
     
    韓国代表の正GKであるキム・スンギュがいるにもかかわらず、神戸のゴールは第4節の清水エスパルス戦(1-1)から前川黛也が守るようになった。
    アンドレス・イニエスタ、セルジ・サンペール、ダビド・ビジャ、ルーカス・ポドルスキ、ダンクレーを起用すると外国人出場枠の5枠を使い切ってしまうからだ。

    前川は足下の技術が高く、神戸のプレースタイルに合っているということもあるだろう。横浜FM、鳥栖、松本、大分も韓国人GKはいるが日本人がレギュラーだ。
    控えGKに外国人枠を使うのは贅沢な感じもするが、登録が無制限になった影響はあるだろう。

    隣国とはいえ、1つの国が特定ポジションの供給源になっているJリーグは、世界的にも珍しいケースだと思う。今後もこの傾向は続くのか、
    GK以外のポジションでも似たような現象が起きるのか、逆に日本人選手がどこかの国のリーグで数多くプレーするようになるのか。

    すでにブンデスリーガには日本人選手が多いが、それには奥寺康彦から始まった日独のつながりという歴史があった。
    Jリーグの各クラブがインターナショナルな関係を築かなければならない時代はすでに到来していると見るべきだろう。

    4/7(日) 20:10配信 FOOTBALL ZONE WEB
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190407-00181453-soccermzw-socc&p=1


    【【サッカー】<Jリーグ>韓国人GKがJ1リーグで猛威 世界的に珍しい「50%」の高い割合が示す日本への警鐘 】の続きを読む

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    1: Egg ★ 2019/03/27(水) 20:00:01.70 ID:0K/Xw8lT9
    コロンビア代表FWラダメル・ファルカオ(モナコ)は26日、ソウルワールドカップ競技場で行われた国際親善試合の韓国戦に途中出場するも、1-2で敗戦。試合終盤に医療用アイスボックスを投げ飛ばす行為に出たことが物議を醸しているが、英紙もコロンビアエースの振る舞いを「怒り狂ったファルカオが医療用ボックスを投げつけて“時間稼ぎ”に抗議」と取り上げている。

    【動画】「怒り狂って“時間稼ぎ”に抗議」 コロンビア代表FWファルカオ、医療用ボックス投げ飛ばし行為の瞬間
    https://www.football-zone.net/archives/179261/2?utm_source=yahoonews&utm_medium=rss&utm_campaign=179261_6

     22日に行われた日本戦を1-0で制したコロンビアは、ファルカオ、MFハメス・ロドリゲス(バイエルン・ミュンヘン)らトップクラスの主力を温存して、敵地ソウルでの韓国戦に臨んだ。しかし、前半17分に相手エースFWソン・フンミン(トットナム)に先制点を奪われて出鼻を挫かれる。後半4分にMFルイス・フェルナンド・ディアス(アトレチコ・ジュニオール)が同点弾を決めるも、同13分に相手FWイ・ジェソン(ホルシュタイン・キール)に決勝弾を奪われて敗れた。  

     そして問題のシーンが起きたのは、コロンビアが1-2と1点を追う後半44分だった。ゴール前でファルカオと交錯したDFホン・チョル(水原三星)がピッチに倒れ込むと、プレーは一時中断され、手当のためにスタッフらが駆け寄った。するとファルカオは試合の早急な再開を訴えるかのようにピッチ内に置かれた医療用アイスボックスをつかみ、ゴールラインの外へ放り投げるという驚きの行動に。それを見た主審は迷わずイエローカードを提示した。

     ファルカオの乱暴なジェスチャーに対し、韓国メディアも「眉をひそめるファルカオの非マナー」「理解できない行動」「マナーでも韓国に完敗した」と断罪していたが、英紙「ザ・サン」は「怒り狂ったファルカオが医療用ボックスを投げつけて“時間稼ぎ”に抗議」と見出しを打って報じ、ファルカオが苛立ちを露わにした原因についても触れている。

    「ホスト国(韓国)は時間を浪費するため、やけくそになっているように見え、試合を終わらせるためにあらゆる手段を引き出していた。しかし、ファルカオは韓国の駆け引きを察知し激怒すると、ただの親善試合にもかかわらず、怒りに任せて医療用ボックスを放り投げた」

     1点差でリードを許している場面だったため、ファルカオには韓国が露骨な時間稼ぎを演じているように映ったようだ。百戦錬磨のストライカーにも、耐え難い瞬間だったのかもしれない。

    3/27(水) 18:40配信 フットボールゾーン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190327-00179261-soccermzw-socc

    【【サッカー】<コロンビア代表FWファルカオ>韓国に怒り狂う!医療箱投げ飛ばし行為に英紙も注目「時間稼ぎに抗議」 】の続きを読む

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/03/20(水) 06:58:03.46 ID:FhLus40/9
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    清水戦で4ゴール&看板裏2m落下珍ハプニングのFWロペス、日韓の違いについて言及

    北海道コンサドーレ札幌のブラジル人FWアンデルソン・ロペスは、9日のJ1リーグ第3節清水エスパルス戦(5-2)で4ゴールと大爆発した一方、
    ゴール直後に看板を飛び越えて2メートル近く落下する珍ハプニングが注目を集めた。
    そんな海外助っ人は昨季プレーした韓国と比較し、日本での快適さを称賛している。米スポーツ専門局「ESPN」ブラジル版が伝えた。

    現在25歳のA・ロペスは、アヴァイやマルシリオ・ジアス、トンベンセ、アトレチコPR を経て、2016年夏から1年半にわたってサンフレッチェ広島でプレー。
    2017年は32試合10ゴールと結果を残すも、2018年は韓国1部のFCソウルへ移籍した。韓国Kリーグでもコンスタントに出場し、30試合6ゴールを記録している。

    今季札幌に加入し、リーグ戦4試合5ゴールで得点ランキングトップタイ(大分トリニータFW藤本憲明が同順位)と強烈なインパクトを放っているなか、韓国移籍について「韓国も似ていると思う。
    だけど、移籍は失敗だったし、後悔している」という。

    記事では「ロペスは、隣国で日本と同じような雰囲気になるだろうと思っていた。ところが、韓国のクラブでは選手やスタッフのクールな対応に直面し、サッカーも彼が慣れ親しんだものとは違った」と触れている。
    さらにA・ロペス自身も日韓の差について次のように語った。

    「日本では、僕にストレスがかからないようにして、みんながいろいろしてくれる」
    「日本では、僕にストレスがかからないようにして、プレーに専念するようにみんながいろいろしてくれるんだ。
    韓国では、何かをするにも助けてくれなかったし、歓迎してくれるような感じではなかったよ」

    また、A・ロペスは日韓におけるサッカー面での相違についても言及。「(韓国では)基本的に力強さが求められる。
    そこでは走って、蹴って、走って、蹴って、それがすべてだった。日本では、戦術やテクニックが重要で、リーグ自体の質も上だ」と指摘している。

    A・ロペスにとって韓国時代は苦い思い出だったようだが、「私の家族はここだ」と語っているとおり、すっかり日本での生活に溶け込んでいるようだ。
    新天地で躍動し、J1得点王の期待も懸かるストライカーは、このままゴールを量産し続けるのだろうか。今後のプレーに一層注目が集まりそうだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190320-00177488-soccermzw-socc
    3/20(水) 6:40配信

    【【韓国】海外助っ人Jリーガー、日本と韓国の“対応差”指摘 日本生活に満足、韓国移籍は「後悔」 】の続きを読む

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