かたすみ速報

日本及び周辺諸国に関するニュースと2chまとめサイト。ネットの片隅で更新していきます。




    タグ:サッカー

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    1: 首都圏の虎 ★ 2022/06/17(金) 19:34:18.93 ID:CAP_USER
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    優勝確率0.48%の日本に対し、韓国は全体で20番目の0.35%
     今年11月に開幕するカタール・ワールドカップ(W杯)に出場する全32か国が出揃った。データ分析会社「オプタ」が最新のAI技術から算出されたデータを基に、優勝確率を弾き出している。

     カタールW杯大陸間プレーオフが現地時間6月14日に行われ、コスタリカとニュージーランドが対戦。コスタリカが1-0で勝利し、3大会連続6回目の本大会出場を決めた。これにより、今年11月21日に開幕するW杯に出場する全32か国が確定した。

     これを受け、「オプタ」はAI技術から算出された出場国の優勝確率を発表。トップは前回王者のフランスで17.93%、2位は王国ブラジルの15.73%、3位は森保ジャパンとグループリーグで同組のスペインで11.53%となった。

     そのなかで、優勝確率0.35%だった韓国の地元紙「ヘラルド経済」は、「日本(0.48%)より低い確率」と切り出し、「韓国のカタールW杯優勝確率は32か国中20番目。日本よりも確率が低かった」と伝えている。

     また、記事では「韓国がグループリーグで対戦するポルトガルとウルグアイは優勝確率がそれぞれ5.11%、1.48%。ガーナは0.02%となった」と対戦国にも目を向けていた。

    (略)

    https://www.football-zone.net/archives/388403

    【【サッカー】カタールW杯、出場全32か国の優勝確率を分析会社が算出 韓国紙が反応「日本よりも低い」】の続きを読む

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    1: 久太郎 ★ 2022/06/13(月) 18:11:26.89 ID:CAP_USER9
    現地時間6月12日に行なわれたU-23アジアカップの準々決勝で、U-21日本代表はU-23韓国代表と対戦。3-0で勝利した。

     日本のスターティングメンバーは以下のとおり。GKは鈴木彩艶、4バックは半田陸、馬場晴也、チェイス・アンリ、加藤聖、ダブルボランチは藤田譲瑠チマと山本理仁、2列目は藤尾翔太、鈴木唯人、斉藤光毅、CFに細谷真大というラインナップに。

     立ち上がりはポゼッションで上回る韓国にやや押され気味の日本は、攻撃に転ずればシンプルかつスピーディにボールを前に運び、粘り強く取ったCKから得点を狙っていく。

     流れのなかでは、なかなか良い形で相手ゴールに迫ることができなかったが、19分には馬場の超ロングフィードに抜け出した細谷がシュート。これは惜しくも相手GKに止められる。

     徐々にリズムを掴みだした日本は、22分にスコアボードを動かす。好位置で得たFKのチャンスで鈴木が直接狙う。放たれたボールは壁に当たってコースが変わり、バーを叩いてゴールに吸い込まれた。

     先制し、優位にゲームを進める日本は、貪欲に2点目を奪いに行く。37分、斉藤の浮き球パスから細谷がドリブルで持ち運び、エリア内に侵入して強烈な一撃を放つ。これはGKに止められるも、こぼれ球を回収した細谷が逆サイドにパス。ファーで待つ藤尾のシュートはDFにブロックされる。

     前半のアディショナルタイムには、右サイドで抜け出した藤尾からのパスに細谷が合わせるも、ゴールラインぎりぎりで相手DFにかき出される。その直後、鈴木のスルーパスを受けた斉藤の渾身の右足ショットはGKの好守に阻まれる。

     追加点こそ奪えなかった日本だが、良い流れで前半を終える。
     
     1点リードで迎えた後半、攻勢を強める韓国に対し、早い時間帯から危ない場面を作られるが、身体を張ったディフェンスでゴールを死守する。

     久保建英とマジョルカで同僚のイ・ガンインもギアを上げ、韓国の攻撃の中心となって日本ゴールに襲いかかる。守勢に回る日本は我慢の時間が続く。

     63分には、佐藤恵允のクロスから細谷が決定機を迎えるが、シュートはわずかにゴールからそれる。ビッグチャンスを逃した細谷だが、その2分後、ついにゴールネットを揺らす。鈴木のシュートのこぼれ球に、誰よりも早く反応して押し込む。劣勢の日本が少ない好機をモノにして、欲しかった2点目を挙げる。

     さらに日本は得点を重ねる。80分、鈴木が見事なコントロールから左足シュートを叩き込む。その後も韓国の反撃をしっかりと抑え込んだ日本が、3-0で勝利。最大のライバルを下し、ベスト4に駒を進めた。

     準決勝の相手は、開催国のウズベキスタン。試合は日本時間6月16日の1時にキックオフ予定だ。

    構成●サッカーダイジェストWeb編集部

    ヤフーニュース
    https://news.yahoo.co.jp/articles/f7b8a9c5e4a287b67991946e1461ba76d0a4443a


    【【サッカー】U-21日本代表、韓国に3発圧勝! 鈴木2発、細谷も1得点でベスト4進出!【U-23アジア杯】】の続きを読む

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    1: テンペル・タットル彗星(神奈川県) [ES] 2022/06/07(火) 10:00:02.84 ID:Pwu9kzvI0● BE:501314942-2BP(2000)

    ■「韓国は負けたけど1点取った」 セルジオ越後氏、日本の“ブラジル戦惜敗”に物足りなさを指摘「思ったよりもワクワクしなかった」

    サッカー解説者のセルジオ越後氏が6月6日、自身のYouTubeチャンネル「セルジオ越後チャンネル『蹴球越後屋』」で、

    松木安太郎氏をゲストに迎え、キリンチャレンジカップ・ブラジル戦(0-1)を生配信。「戦う気持ちはあった」と日本の戦いぶりに一定の評価を与えつつも、

    ブラジルから1点をもぎ取った韓国代表を引き合いに出し、

    「韓国は負けたけども1点取った。そんなに引かなかった」と攻撃面での物足りなさに触れている。

     越後氏は「戦う気持ちはあったと思う。それを物語るのは数字。ものすごくファウルしているし、イエローカードをもらっている。

    権田もいいセーブをしていた。守る意識が強かったから、なんとか少ない失点になった」と、日本の粘り強い戦いに一定の評価を与えた。

     実際、ブラジルにシュート21本、枠内シュート5本を打たれたが、日本は19回のファウルや2枚のイエローカードなど身体を張った守備を披露。

    松木氏も日本の守備を称えた一方、「1点をもぎ取りにいく姿勢はもっとほしかった。1点で抑えられた評価もある。その一方で、1点をどうやって取りにくいか」と口にした。

    ヤフーニュース
    https://news.yahoo.co.jp/articles/eaa75b94f2215c69ec5707ff840578cf8b2cf8aa

    【「韓国は負けたけど1点取ったヨ」 セルジオ越後氏】の続きを読む

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    1: 昆虫図鑑 ★ 2022/06/06(月) 08:56:37.73 ID:CAP_USER
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    (機械翻訳)

    韓国代表は4月2日にソウルワールドカップスタジアムで行われたブラジル代表戦で1-5で敗れたものの、国内サッカーファンの反応は熱く、ブラジル人ストライカーのネイマール(30歳、パリ・サンジェルマン)は、試合前夜に怪我や腫れを負ったにもかかわらず、ベストを尽くした。2019年のユベントス訪問中にベンチを守っただけの「ノーショー」のクリスティアーノ・ロナウド(37)とは違っていた。国内のファンからは「ネイマールは『ナルガンドゥ』ロナウドや『ネイマル』ではなく、我々の新しい兄弟だ」と称賛された。

    60,4872人の観衆が、熱狂的な韓国対ブラジル戦を訪れた。私はソウルで、試合に勝ったチョン・ジェフン(チョン・ジェフン)というマッチエージェントと会い、その裏話に耳を傾けた。彼は2013年と2019年にブラジルとも評価マッチを行い、これまでに日中A戦の70試合をマッチさせている。契約の全てを明かすことはできなかったが、普通のファンにはアクセスできないような面白い話をした。

    (略)

    - ネイマールは試合前日のトレーニング中に負傷した。
    「D-1の公式練習場に行くと、目の前でネイマールが僕の足を掴んで座った。後で投稿した写真を見て、実際に足が腫れているのが見えました。まず第一に、ネイマールには「45分以上プレーする」という意味の条項があった。例外は怪我でした。しかし、その後、私は密かに韓国サッカー協会のもう一つの必須条件を歩いた。「ネイマールが韓国でプレーできなければ、6日に東京で開催される日伯戦には出場しない」という条項があった。ブラジル側では、「なに?(えっ?彼はおびえていました。これが最後の交渉で、私は訪問の2週間前にようやく契約を結びました。おそらく日本側は、そこに条項があるのかどうか知らないのだろう」

    - だから私はその条件を入れました。
    「2019年のユベントス戦から学んだ教訓だ。当時、ロナウドは入植に対してペナルティがあるとも言われていたが、ペナルティの例外として「怪我」を負っただけだった。ブラジル側は「韓国のファンにとって、ネイマールは絶対的な存在だ。ネイマールに会いに来たファンが彼を見ていなかったら、失望は報われないだろう。さらに、韓国のファンはロナウドの状況に敏感です。私たちが望む条件は、単に1つです。朝鮮戦争ができないのなら、日本のために立候補するな。それは一種の装置でした。

    NAVER(韓国語)
    https://n.news.naver.com/sports/kfootball/article/025/0003200127

    【【サッカー】ブラジルのネイマールの怯えた秘密条項「韓国でプレーできなければ、日本戦には出場しない」】の続きを読む

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    1: 首都圏の虎 ★ 2022/06/02(木) 21:57:32.16 ID:CAP_USER
    “王国”ブラジル、韓国を圧倒

    国際親善試合が6月2日に行われ、ブラジル代表が韓国代表と対戦した。

    FIFAランキング1位の“王国”ブラジル。6日に日本代表との試合を控える中、韓国と敵地で対戦した。この試合では負傷が伝えられたネイマールやマルキーニョス、チアゴ・シウバといった主力が軒並み先発。またレアル・マドリーでチャンピオンズリーグ優勝を達成したばかりのカゼミーロもスタメンに名を連ねている。一方の韓国では、プレミアリーグ得点王に輝いたソン・フンミンらが出場した。

    ブラジルは2分、FKからいきなりチアゴ・シウバが頭でネットを揺らすが、ここはオフサイドの判定。それでも7分には、ボックス内に切り込んだアレックス・サンドロのクロスにフレッジが合わせ、最後はリシャーリソンがネットを揺らした。あっという間にリードを奪う。先制したブラジルは、その直後にもハフィーニャにチャンス。ボールをほとんど渡さず主導権を握る。

    しかし韓国も25分過ぎからボールを握りだすと、31分にはボックス内の縦パスを収めたファン・ウィジョがチアゴ・シウバを背負いながらもシュートを突き刺した。前半で追いつくことに成功する。

    追いつかれたブラジルだが、36分からリシャーリソンとダニ・アウヴェスが立て続けにビッグチャンス。するとこのシーンでアレックス・サンドロが倒されたとしてVARオンフィールドレビューが行われると、PKを獲得する。これをネイマールが独特の助走からGKの逆を突いて冷静に流し込み、再びリードを奪った。

    後半もブラジルがボールを握って試合を支配すると、52分にはネイマールのパスからパケタが決定機。するとその直後には再びアレックス・サンドロがボックス内で倒れてVARオンフィールドレビューが行われ、PKを獲得する。再びキッカーを務めたネイマールがまたも相手GKを先に動かし、冷静に流し込んでいる。ブラジルがリードを広げた。

    韓国を敵陣に押し込んで試合を進めるブラジルは70分、カゼミーロとリシャーリソンを下げてファビーニョとヴィニシウスを投入。チャンピオンズリーグ決勝戦を戦った2選手をピッチに送り込んだ。そのヴィニシウスは74分にカットインからシュートを放つなど、積極的に仕掛けていく。75分には、ネイマールのパスを受けたハフィーニャのシュートがポストを叩く。

    圧倒するブラジルは78分、ネイマールとハフィーニャに代えてコウチーニョとジェズスを投入。交代するネイマールには万雷の拍手が送られた。すると80分、出場したばかりのコウチーニョが押し込み、ダメ押しの4点目を奪っている。

    終盤にはクーニャやギマランイスをピッチに送ったブラジルは、その後ファン・ヒチャンとソン・フンミンのシュートをGKウェヴェルトンがストップ。後半アディショナルタイムにはジェズスが5点目を挙げ、5-1で快勝を収めた。

    勝利したブラジルはこの後、6日に国立競技場で日本代表と対戦する。

    ■試合結果
    韓国 1-5 ブラジル

    ■得点者
    韓国:ファン・ウィジョ(31分)
    ブラジル:リシャーリソン(7分)、ネイマール(42分、57分)、コウチーニョ(80分)、ジェズス(後半AT)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/66a00135b07e017470e664ef97ed4ada94f993d3

    【【サッカー】負傷報道のネイマールが圧巻PK2発!日本戦控えるブラジル、韓国を圧倒し5ゴールで粉砕】の続きを読む

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    1: 昆虫図鑑 ★ 2022/04/22(金) 17:48:09.02 ID:CAP_USER
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     韓国紙・朝鮮日報が日本、中国、韓国の3カ国によるサッカー・ワールドカップ(W杯)の開催に言及したことについて、中国のファンからは「勘弁して」と否定的な声が上がっている。

    中国メディアの観察者網などが伝えたところによると、朝鮮日報の21日付記事は、韓国サッカー界の発展に言及した際、「韓国が単独でW杯を開催することも、日中韓で共催することも、どちらも素晴らしい選択だ」と述べた。

    これに先立ち、国際サッカー連盟(FIFA)のジャンニ・インファンティーノ会長は2026年大会から出場国が48に増えることを念頭に「一つの国でW杯を開催することは過去のものになるかもしれない。多国による共催で持続性を確保できる。これは世界の流れだ」などと発言していた。

    観察者網の記事は、「2002年に日韓W杯が行われたほか、2026年のW杯は米国、カナダ、メキシコの3カ国で共催する。また、2028年の欧州選手権は英国とアイルランドで開催される見通しだ」と紹介。「こうした方法は、一つの国がW杯を開催するプレッシャーをある程度緩和するものだ」としている。

    ただ、中国のネットユーザーからは否定的な声が続出しており、「勘弁してくれよ」「結構です。韓国とは嫌です」「前回の(日韓)W杯で韓国が何をしたか忘れていない。スポーツ精神の無い国と共催なんてしたくない」「金目当てで中国を抱き込もうとしてもそうはいかない」「韓国と共催するくらいなら中国が単独で開催する」といったコメントが並んだ。

    また、「気まずいな」「中国が開催してどうする。金を払って恥をかくのか?」「われわれはW杯開催に値しない」「中国のサッカーレベル+日本の開催能力+韓国の道徳レベル…どうなってしまうのか」「卓球ならいいけど、サッカーは恥をかくだけだから」「女子サッカーなら良いかもしれないけど男子は無理」など、自国の代表はW杯に出場できるレベルにないと指摘する声も多数寄せられた。(翻訳・編集/北田)

    RecordChina
    https://www.recordchina.co.jp/b893069-s39-c50-d0052.html

    【韓国メディアが日中韓でのサッカーW杯共催に言及=中国ネット「韓国とは嫌です」「中国が恥かくだけ」】の続きを読む

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    1: 昆虫図鑑 ★ 2022/04/19(火) 18:18:51.45 ID:CAP_USER
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     アジアチャンピオンズリーグ(ACL)1次リーグ第2節で、韓国の3クラブが揃って東南アジアクラブに敗戦。国内で自虐の声が上がった。

     試合では、全南がBGパトゥム・ユナイテッド(タイ)に0―2、蔚山現代がジョホール・タルル・タグジム(マレーシア)に1―2、大邱はライオン・シティ・セーラーズ(シンガポール)に0―3で敗れた。

     あまりのショックだったのか、韓国「OSEN」によると、韓国国内では、長年低迷する隣国に目を向け「中国サッカーを批判できない。アジアの盟主を誇っていた韓国サッカーが東南アジアに敗れるのか」と敗れたクラブへの批判の声が高まったという。

     比べられた中国もつらいところだ。
     

    東京スポーツ
    https://news.yahoo.co.jp/articles/5904572e7bce393acb92b285f9c5585f612e3082

    【【サッカー】ACL韓国3クラブが東南アジアに敗れ「もう中国を批判できない」の声】の続きを読む

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    1: 昆虫図鑑 ★ 2022/04/04(月) 08:43:50.85 ID:CAP_USER
    漫画家のユン・ソイン氏、MBCアナの言動をSNS上で非難

    カタール・ワールドカップ(W杯)のグループ組み合わせ抽選で、日本がスペイン、ドイツ、そして大陸間プレーオフの勝者(ニュージーランド対コスタリカ)と同居する“死の組”入りしたことを受けて、韓国テレビ放送局のアナウンサーが嘲笑。この行動を同国の漫画家がSNS上で非難し話題になっている。

    4月1日に行われたW杯のグループ抽選は、出場決定国を最新のFIFAランキングに基づいてポット分けし実施された。その結果、第3ポットに入った日本(同23位)はW杯優勝経験を誇るスペイン(第1ポット)、ドイツ(第2ポット)という強豪2か国と同居するグループEに組み込まれている。

     韓国のニュースサイト「TOPSTARNEWS」によると、グループ抽選会を中継していた韓国放送局MBCアナウンサーのキム・ジョングン氏は日本の“死の組”入りが決定した瞬間、「これが日本だ、おめでとう、日本」と嘲笑。そんななか、漫画家のユン・ソイン氏が、この嘲笑シーンを自身のSNS上で非難したことが韓国メディアで話題になっている。

     ユン・ソイン氏は、ファイスブック上にキム・ジョングン氏が嘲笑したとされる瞬間の画像を添えて、非難のコメントとともに、日本へエールの言葉も綴っている。

    「日本がスペインドイツと同じ組になったと嘲笑する 反日思想に目がくらみ、子供じみた行動をするK公共放送者 年を取ったからといって大人になるわけではない。日本は死の組かもしれないが、しっかり戦ってほしい。強いものと戦うのはなんてクールなんだろう オリンピック日本の女子バスケットボールのように感動的なゲームをしてください」

     このユン・ソイン氏の反応に、「TOPSTARNEWS」は「“反日思想に目がくらんだ”…ユン・ソイン、MBCの日本グループ抽選会への反応に『悔しさ』」と見出しを打ち注目。ライバル国を嘲笑することへ異を唱えた姿が、韓国で脚光を浴びていた。

    FOOTBALL ZONE編集部

    ヤフーニュース(FOOTBALL ZONE)
    https://news.yahoo.co.jp/articles/7b422dade7283ac2aa61e673b21b5884bf7a1c3c

    【「反日思想に目がくらんだ子供じみた行動」 W杯“死の組”日本を嘲笑したテレビ局アナを韓国漫画家が非難】の続きを読む

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    1: 昆虫図鑑 ★ 2022/04/03(日) 16:15:38.78 ID:CAP_USER
    3分の1の確率で日本が“外れくじ”を引くかたちとなり…

    悲喜こもごもの反応があったカタール・ワールドカップの組分け抽選会。ライバルが“死の組”に入ったとなれば、やはり嬉しいようだ。

    韓国メディア『note』は4月2日、元韓国代表アタッカーで、大宮アルディージャでもプレーしたイ・チョンスが、自身のYouTubeチャンネルで、「日本の抽選結果を喜んだ」と伝えた。

     周知の通り、4月1日に実施されたカタールW杯の組分け抽選会で、日本はE組に入り、スペイン、ドイツ、大陸間プレーオフ(コスタリカ対ニュージーランド)の勝者と同居する“死の組”に入った。

     この時点で韓国とモロッコもがまだ残っていて、3分の1の確率で日本が“外れくじ”を引くかたちとなった。韓国もポルトガル、ウルグアイ、ガーナと対戦する厳しいグループ(H組)に入ったとはいえ、日本と比べれば、かなり恵まれたと考えているようだ。


      2002年W杯で4強入りに貢献したレジェンドは、韓国が入ったH組について、相対的に見て「これぐらいであれば、大当たりだ」とコメント。「日本はワールドカップに出ない方がいい!」と冗談を言って、大爆笑したという。

     記事には、大はしゃぎするイ・チョンスの写真も掲載されている。韓国が死の組を回避して日本が入るという状況が、相当嬉しかったようだ。

    構成●サッカーダイジェストWeb編集部

    ヤフーニュース
    https://news.yahoo.co.jp/articles/5a84da2e022b8282c91fdba847e62fdaefc903c5

    【「日本はW杯に出ない方がいい!」元大宮の韓国レジェンドが森保Jの“死の組入り”に大はしゃぎ! 母国の抽選結果は「大当たりだ」】の続きを読む

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    1: 動物園φ ★ 2022/03/30(水) 00:41:29.45 ID:CAP_USER
    ベトナムが日本から歴史的勝ち点で朴監督の母国韓国メディアも大盛り上がり「歴史つくった」
    3/29(火) 23:04配信
    東スポWeb

    コーナーキックからベトナムに先制点を許してしまった(東スポWeb)

     ベトナム代表が29日に行われたカタールW杯アジア最終予選の日本戦(埼玉)で1―1と引き分けて勝ち点1を挙げ、朴恒緖(パク・ハンソ)監督の母国韓国で大きな盛り上がりを見せている。

     朴監督は試合前日の公式会見で新型コロナの感染対策を巡って「不当な扱いを受けた」と猛烈な日本批判を展開して大きな波紋を呼んだ。

     両国の間で遺恨がぼっ発する中で迎えた試合は、ベトナムが先制するまさかの展開で、その後に追いつかれたものの格上の日本を相手に敵地で引き分けに持ち込んだ。ベトナムがW杯予選で日本から勝ち点を奪うのは史上初で、歴史的な勝ち点1となった。

     試合後、朴監督は「アジアのトップである日本チームと戦い、すばらしい1点を挙げることができた」と自画自賛。「チームの状況がいま最悪の状況だ。最悪の状況でプレーした」と前日同様に日本側の対応を皮肉る場面も見られた。

     朴監督の〝快挙〟にさっそく反応したのが、母国の韓国だ。

    「スポーツ朝鮮」は「ベトナムサッカー史上、日本を相手に勝ち点を獲得したのは今回が初めてだ。朴監督がもう一つの歴史をつくった」とした上で「日本はホームのファンの前で、弱さを露呈して屈辱を味わった。批判的な世論を避けられない見通しだ」と指摘。

     また「STNスポーツ」は「本大会惨敗だね。日本サッカー恥ずかしい…。61年間守った記録も破られた」と森保ジャパンの〝赤っ恥〟を痛烈に批判した。日本がベトナムに勝てなかったのは1961年の国際大会以来61年ぶりの屈辱と強調した。そして日本のサッカーファンの声を紹介して「不運もあるが決定力不足だ」、「このままならW杯大変じゃないか?」、「本大会惨敗ね」、「哀れだ」などの意見を採りあげて「代表チームに向かって非難を浴びせた」と断罪した。

     韓国では宿敵の日本を相手に大健闘した朴監督への評価が急上昇しているようだ。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/bc3360888f7bc7163a10be1d6b5d415226b461f2

    【【韓国】日本がベトナムと引き分けて大はしゃぎ → 韓国代表がUAE代表に負ける】の続きを読む

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    1: 右大臣・大ちゃん之弼  2022/02/06(日) 18:11:58.87 ID:CAP_USER
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    ベトナムに敗れた中国代表【写真:Getty Images】

    大宮でプレーした元韓国代表FWイ・チョンス氏の主張が中国でも話題

     かつて大宮アルディージャでプレーした元韓国代表FWイ・チョンス氏が、日本、韓国、中国の3か国を比較し、「なぜ中国サッカーは失敗したのか」について持論を展開。中国のSNS上でも話題となり、ファンからは同意を含めて、さまざまな反応が寄せられている。韓国紙「イルガンスポーツ」が伝えた。

     中国代表は1月27日のカタール・ワールドカップ(W杯)アジア最終予選・第7節の日本戦で0-2と敗れて、グループ2位入りの可能性が消滅。さらに2月1日の第8節で最下位ベトナムに1-3と敗れ、W杯出場の可能性が潰えた。

     レアル・ソシエダ(スペイン)、フェイエノールト(オランダ)、アル・ナスル(サウジアラビア)、大宮などでプレーし、長年韓国代表としてもプレーしたイ・チョンス氏は、自身のYouTubeチャンネルを通じて中国サッカーが失敗した理由について言及。日本、韓国、中国の3か国を比較し、「中国は投資をたくさんしているのに、なぜ成長しないのか?」という質問に対し、「まだ分からないのか。なぜなら根っこが悪いからだ。つまり、ユース年代で基礎がしっかり身に付いていない」と厳しく指摘した。

     中国の爆買いにより世界的なスターをかき集めて国内リーグの強化を図り、帰化選手を迎えて中国代表チームの強化も図った。しかし、イ・チョンス氏は「ユース年代を育ててこそ10年後に中国サッカーは強くなるだろう」と育成の課題について語っていた。

     記事では、「もし、今中国サッカー界の費用の10分の1を私にくれれば、中国サッカー界を必ず発展させられる。少林寺拳法を見てみるといい。若い頃から育成するシステムがある。まずは子どもたちを育てなければいけない」と、有名な少林寺拳法を引き合いにしたイ・チョンス氏のコメントを紹介。中国のSNSでも大きな話題になっているという。

     中国のサッカーファンはイ・チョンス氏の意見に同意しながらも、「すぐに成果が出ないことに、果たして誰が投資するのか」「中国サッカー協会はすでに答えを知っているが、実行に移せないことだ」といった自潮気味な反応もあると伝えている。


    (FOOTBALL ZONE編集部) 2022.02.06 記事
    https://www.football-zone.net/archives/366575

    【「少林寺拳法を見てみるといい」韓国人元Jリーガー、中国サッカーの課題指摘に現地反応「すぐに成果が出ないことに誰が投資するのか」】の続きを読む

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    1: 荒波φ ★ 2022/01/10(月) 15:35:43.74 ID:CAP_USER
    >>2022年はワールドカップの年、祖民国監督が思い出したワールドカップの思い出 「マラドナ相手のアルゼンチン戦、今同じなら退場多数」
    (韓国語)
    https://m.ilyo.co.kr/?ac=article_view&entry_id=420417
    1641454866513051

    韓国サッカー界のレジェンドが過去のW杯を振り返り、韓国代表の粗削りなプレーが〝テコンドーサッカー〟と呼ばれたことに「今なら全員退場だ」と自虐的に〝暴露〟した。

    現役時代に韓国代表の中心選手として活躍し、引退後は数々の強豪クラブを率いているチョ・ミングク氏が韓国紙「日曜新聞」のインタビューに登場。自身が出場した1986年メキシコW杯を回顧した。

    当時の韓国代表は32年ぶりに本大会に出場。アルゼンチン、イタリア、ブルガリアと強豪揃いの組に入った。チョ監督が「事実上、初めて出場した本大会と言っていいのではないだろうか」と語るように、国際舞台では韓国は〝未知の存在〟だった。

    そんな舞台で韓国が見せたのが、ラフプレーと紙一重の球際に対する激しい攻防。特に優勝候補のアルゼンチンと対戦した際には、あまりに荒々しいタックルの連続に世界のメディアやファンからは「テコンドーサッカー」と揶揄された。

    そんな当時を振り返ったチョ監督は「今も同じことをやったら全員退場だ」と自虐的に苦笑い。「私はスイーパーだったので後ろから試合を全部見守ることができた。先輩たちは尊敬しているが、あまりにも粗くプレーを行うことがあった」。

    ビデオアシスタントレフェリー(VAR)が導入されるなど反則に厳しい近年のサッカー界に当てはめれば、全選手が退場に該当するようなラフプレーを行っていたと〝暴露〟したのだ。

    W杯の韓国代表を巡っては、2002年日韓大会でも多くの〝疑惑の判定〟が物議を醸したこともある。韓国サッカー界の重鎮の証言は大きな波紋を呼びそうだ。

    2022年01月10日 15時04分 東スポ
    https://www.tokyo-sports.co.jp/soccer/world/3917567/

    【【サッカー】韓国のレジェンドが過去のW杯をぶっちゃけ回顧 「テコンドーサッカーは今なら全員退場だ」 】の続きを読む

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    1: 右大臣・大ちゃん之弼  2021/12/10(金) 21:04:05.54 ID:CAP_USER
    韓国人選手ソク・ヒョンジュン(30/トロワAC)に向けて人種差別発言をしたオリンピック・マルセイユにクラブチームとして懲戒がくだされた。

     先月29日(日本時間)、フランス・マルセイユのスタッド・ヴェロドロームでトロワ対マルセイユ戦がおこなわれた。ソク・ヒョンジュンは1点をリードされていた後半31分、交代でピッチに入り、およそ15分間プレーした。試合はトロワが0-1で敗れた。

     この試合は無観客で開催。これに先立ち、マルセイユのホーム戦で観客らが乱闘を繰り広げたため、フランスサッカー連盟が「無観客試合」の懲戒を決定していた。

     無観客試合だったため、選手やスタッフの言葉が中継カメラで”そのまま”放送された。その中で「サムライが2度もボールを奪うとは」、「彼は寿司を作るんだろ」などという会話が捉えられていた。

     トロワは、試合後に公式声明を出した。「マルセイユ戦で、我がチームのFWソク・ヒョンジュンが人種差別を受けた。試合を中継していたカメラのマイクに声が拾われていた。絶対に許されないことだ。多人種および多文化を追求するサッカーの本質を汚した。トロワは、すべての差別と嫌悪に反対する」と即刻対応した。

     現地メディアは10日、「フランスサッカー連盟懲戒委員会がマルセイユに1万ユーロ(約130万円)の罰金を科した。ただし、問題の発言をした人物は公開されていない」と報道した。

    WOWKorea 2021/12/10 15:50配信
    https://s.wowkorea.jp/news/read/326641/



    【【サムライ!お寿司にぎにぎ】韓国選手ソク・ヒョンジュンに差別発言、マルセイユに罰金1万ユーロ(約130万円)】の続きを読む

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    1: 昆虫図鑑 ★ 2021/12/01(水) 16:39:28.42 ID:CAP_USER
    gsgsgs
    フランスのプロサッカーリーグ1部トロワACでプレーしているソク・ヒョンジュン(30/石現俊/韓国出身)が人種差別被害に遭った。クラブはすぐに抗議声明を出して問題の発言をした相手チームに公式釈明を要請した。

    トロワは1日、クラブ公式ホームページを通じて声明文を出し、「オリンピック・マルセイユとの試合でソク・ヒョンジュンに対する人種差別発言があった」とし、「これを多様な人種と文化を尊重するサッカーで絶対に受け入れてはならない。私たちはあらゆる形態の人種差別と外国人嫌悪を糾弾する」と伝えた。また「ソク・ヒョンジュンのあらゆる行動を支援し、この問題に対抗して戦う」と述べた。

     AFP通信などによると先月29日、フランスで行われたオリンピック・マルセイユとトロワの試合中、オリンピック・マルセイユのスタッフがソク・ヒョンジュンを「サムライ」「スシ」と表現した。

     フランスのラジオ放送RMCが確保した録音ファイルで、このスタッフは試合後半、ソク・ヒョンジュンがマルセイユのMFパプ・グエイェを阻止した状況で、「サムライが2回もボールを奪った」、「スシを作るはずだ」などと発言。この音声が中継放送を担当していたアマゾンプライムビデオのカメラマイクに拾われた。

     マルセイユのスポークスマンはAFP通信に「マルセイユのパブロ・ロンゴリア会長がトロワから問題の状況について明確に解明せよと要求された」と述べた。

    ヤフーニュース(WOW!Korea)
    https://news.yahoo.co.jp/articles/c051a42860e354dbe31f0726980b9cd1023eaa05

    【【人種差別?】韓国人サッカー選手が受けたフランスでの人種差別「サムライが2回もボールを奪った」「スシを作るはずだ」】の続きを読む

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    1: 爆笑ゴリラ ★ 2021/11/14(日) 06:27:06.53 ID:CAP_USER9
    no title

    サッカー中国代表チーム(ロイター)

     代表帰化軍団も消滅か。給料が未払いとなっていた中国・広州FCのFWリカルド・グラールが、母国ブラジルに帰国。取得していた中国国籍を放棄し、ブラジル国籍に戻すと中国メディアが伝え、物議をかもしている。

     グラールは2015年に広州FC(当時広州恒大)に移籍金21億円で加入。中国代表入りの要請を受け帰化したが、居住期間が5年に満たず、代表入りが認められなかった。

     給料未払いもあり、母国へ戻ったFWについて、中国「足球報」は「ブラジル国籍を取り戻す」と報道。

    「中国は二重国籍を認めていないため、帰化の際にブラジル国籍を放棄したが、ブラジルは二重国籍を認めている。ブラジルで生まれているグラールがブラジル国籍を回復することに何の支障もない。グラールを獲得する現地クラブも、外国人枠の関係からブラジルへの国籍変更を求めるだろう」と伝えた。

     気になるのは現在カタールW杯最終予選を戦っている広州FC所属の中国代表帰化軍団の行方。中国「西北望看台」は、現在アラブ首長国連邦にいる代表選手のうち、FWアランら3選手が16日のオーストラリア戦後、中国スーパーリーグを控える中国には戻らず、ブラジルに戻ると報じた。彼らも今後は広州FCとの高額契約は望めない。「捜狐」などは「オーストラリア戦の結果でW杯出場の望みが絶たれた場合、W杯出場のために帰化した彼らが来年も代表でいる必要があるのか」と、グラール同様、来年には中国代表にもいない可能性を指摘している。

     やはり、カネの切れ目が縁の切れ目となるのだろうか。


    11/14(日) 6:15配信 
    東スポWeb 

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    1: ろこもこ ★ 2021/08/06(金) 12:08:32.00 ID:CAP_USER
    kr250

    龍仁市サッカーセンターのコーチを務めるキム・ビョンユン氏がスペイン戦の日本に見解

     東京五輪サッカー男子の準決勝で日本は、スペインに延長戦の末、0-1で敗れた。ボール支配率、シュート数で圧倒されたこの試合を踏まえ、韓国関係者は「日本の金メダル獲得の夢は傲慢であることを明確に証明した」と、課題を指摘している。

     準々決勝でニュージーランド代表をPK戦の末に下し、2大会ぶり3回目のベスト4進出を果たした日本は、立ち上がりからボールポゼッションで優位に立ったスペインを前に、カウンターからチャンスを窺う形で試合を展開。自陣に押し込まれる時間が長く、思うように攻めに転じられないまま0-0でハーフタイムを迎えた。

     後半も流れは変わらず、スペインに押されながらも粘りの守備で耐え、スコアレスのまま延長戦へ突入。MF久保建英、MF堂安律をベンチに下げワンチャンスを狙ったが、延長後半10分、ペナルティーエリア内からFWマルコ・アセンシオに鮮やかな一撃を叩き込まれ先制を許し、そのまま0-1で敗れた。

     優勝候補のスペインを相手に、日本の守備はある程度機能した一方、ボール支配率39%対61%、シュート数9対18のデータが示すように、攻撃面では苦戦。この事実を基に、韓国のスポーツ・芸能総合サイト「スポータルコリア」でコラムを執筆する龍仁市サッカーセンターのコーチを務めるキム・ビョンユン氏は、金メダル獲得という目標が“傲慢”だったと指摘している。

    「日本の金メダル獲得の夢は傲慢であることを明確に証明した試合が、スペイン戦だった。勝ちたいという強い気持ちを見せた日本は、扉を開けたときに、選手の技術、戦術、戦略などすべての面でスペインに一歩及ばなかった。決定力の弱さから、スペインの守備をまったく脅かすことのない、単純な攻撃のためのそれでしかなかった」

     コラムでは、統率の取れた守備面のパフォーマンスを評価する一方、グループリーグで3試合連続ゴールを決めた久保に対しても、準々決勝以降の2試合でインパクトを欠いたことから「勝負強さの欠如」を指摘。「東京オリンピックに導入された日本のサッカーは、金メダルを獲得するための技術、戦術、戦略の面で、あまり多くの選手がいなかった」と、見解を示している。

     さらに、「課題を解決する前に開催国としての優位性だけを信じて傲慢になっていた日本サッカーは、手痛い敗北を喫するのも当然のことである。日本サッカーが覚醒による悟りを感じなければ、この先、東京オリンピックよりも悲惨な現実を迎えることになるかもしれない」とも綴られ、日本の戦いぶりに厳しい目を向けていた。

    Football ZONE web編集部
    https://news.yahoo.co.jp/articles/c7c2ef8acee45e6c52846a47e5e65d7f499c23e2

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    1: 首都圏の虎 ★ 2021/08/01(日) 11:03:58.63 ID:CAP_USER
    kankokuhaisen
    メキシコに3-6で敗れ8強敗退、韓国メディアは守備面の不安が露呈されたと指摘

     U-24韓国代表は7月31日、東京五輪サッカー男子の準々決勝でU-24メキシコ代表と横浜国際総合競技場で対戦し、3-6と大敗した。前半から激しい点の取り合いとなったものの、守備が崩壊した末に大量6失点を喫してのベスト8敗退。この結果を受けて韓国メディアは「横浜の恥辱」「メダルの夢飛んだ大惨事」といった言葉で衝撃の敗戦を伝えている。

     B組を2勝1敗で首位通過した韓国は、A組2位のメキシコと対戦。前半12分、サイドからのクロスをゴール前に折り返され、メキシコFWエンリ・マルティンに押し込まれて先制を許す。しかし韓国も同20分、10番を背負うMFイ・ドンギョンがペナルティーエリア外から強烈な左足ミドルを突き刺し、同点に追いついた。

     だが同30分、メキシコMFルイス・ロモにクロスをトラップ&ダイレクトボレーで決められて勝ち越されると、同39分にはPKを決められ2点ビハインドで前半を折り返した。

     後半開始から3人を交代して状況打開を図った韓国。後半6分にイ・ドンギョンがペナルティーエリア内左から強烈な左足シュートを突き刺して1点差に詰め寄ったが、そのわずか3分後に失点。さらに同18分にMFセバスティアン・コルドバに強烈なミドルシュートを叩き込まれると、同39分には途中出場のFWエドゥアルド・アギーレにダメ押しの6点目を奪われた。終了間際に1点を返したものの、3-6でベスト8敗退となった。

     この衝撃の大敗を韓国メディアも速報。スポーツ総合サイト「スポーツトゥデイ」は「『横浜の恥辱』韓国、メキシコに3-6完敗…8強脱落」との見出しで報じると、スポーツ紙「MKスポーツ」も「メダルの夢飛んだ大惨事」とした記事で「韓国守備の組織力は完全に崩壊した」と伝えた。

     また総合ニュースサイト「デイリーアン」は「大会前から不安だった守備、強い相手の前で“崩壊”」と、グループリーグでは隠されていた守備面の不安定さが、メキシコの攻撃力の前で露呈されたとしている。2012年ロンドン五輪で銅メダルを獲得して以来の躍進を狙っていた韓国だが、屈辱的な完敗で2大会連続のベスト8敗退となった。

    ヤフーニュース
    https://news.yahoo.co.jp/articles/54565a10c8b5d7571a9c4f743f4ebd5a2b0bda32

    【【東京五輪サッカー】「横浜の恥辱」 韓国、6失点完敗の五輪“終戦”に母国衝撃「メダルの夢飛んだ大惨事」】の続きを読む

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    1: 久太郎 ★ 2021/07/31(土) 21:57:04.53 ID:CAP_USER9
     東京オリンピック男子サッカー競技の準々決勝が31日に行われ、U-24韓国代表とU-24メキシコ代表が対戦した。

     グループBを首位通過した韓国と、グループAを2位で突破したメキシコの一戦。試合は11分にメキシコが先制する。左サイドからアレクシス・ベガがインスイングのクロスを送ると、ファーポストの近くにいたルイス・ロモが頭で折り返し、エンリ・マルティンが押し込んだ。

     韓国は20分に試合を振り出しに戻す。ペナルティエリア手前で受けたイ・ドンギュンは、ワンフェイクで寄せてきた相手を剥がし、左足を振り抜く。ミドルシュートはゴール右上に吸い込まれた。

     しかし30分、メキシコが勝ち越しに成功。ベガがピッチ中央からゴール前にピンポイントのロングフィードを供給。反応したロモは上手くボールを収めると、左足でゴール右下に流し込んだ。さらに39分、メキシコはセバスティアン・コルドバがPKを成功させてリードを広げる。

     2点のビハインドで折り返した韓国は50分、ペナルティエリア左からイ・ドンギュンが鮮やかなボレーシュートをゴール右上隅に突き刺して1点を返す。

     メキシコは54分、左サイドからコルドバが供給したフリーキックにマルティンが合わせて押し込み、すぐにリードを取り戻す。63分には、コルドバがペナルティエリアの手前で左足一閃。ゴール左上を狙った強烈なシュートは、クロスバーにも当たってゴールに吸い込まれた。

     さらに84分、メキシコがダメ押しの6点目を獲得。キレのあるドリブルで右サイドを切り裂いたディエゴ・ライネスがグラウンダーで折り返し、収めたエドゥアルド・アギーレが流し込んだ。

     韓国は終了間際にコーナーキックからファン・ウィジョが1点を返したものの、反撃は及ばず。試合はこのまま終了し、メキシコが韓国を下した。準決勝は8月3日に行われ、メキシコはU-24ブラジル代表と対戦する。

    【スコア】
    U-24韓国代表 3-6 U-24メキシコ代表

    【得点者】
    0-1 11分 エンリ・マルティン(メキシコ)
    1-1 20分 イ・ドンギュン(韓国)
    1-2 30分 ルイス・ロモ(メキシコ)
    1-3 39分 セバスティアン・コルドバ(メキシコ)
    2-3 50分 イ・ドンギュン(韓国)
    2-4 54分 エンリ・マルティン(メキシコ)
    2-5 63分 セバスティアン・コルドバ(メキシコ)
    2-6 84分 エドゥアルド・アギーレ(メキシコ)
    3-6 90+1分 ファン・ウィジョ(韓国)

    ヤフーニュース
    https://news.yahoo.co.jp/articles/c5921dc23526e53c788de5d1f78bcd7bfd35ee84

    【【サッカー五輪】メキシコ、計9点の打ち合い制して韓国粉砕!ブラジルの待つ準決勝に進出】の続きを読む

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    1: Anonymous ★ 2021/07/31(土) 21:07:43.75 ID:CAP_USER9
    nitinz

     東京オリンピックの男子サッカーは7月31日、準々決勝の4試合を開催。県立カシマサッカースタジアムでは、U₋24日本代表対U₋24ニュージーランドの一戦が行なわれ、PK戦の末に日本が勝利を収めた。

     2大会ぶりの4強進出を目指した日本は、グループステージ最終戦のフランス戦から先発3名を変更。出場停止の酒井宏樹に代わり橋岡大樹を起用。その他、左MFには相馬勇紀、1トップには林大地が起用された。

     試合は日本が主導権を握り、後方からのビルドアップでニュージーランド陣内に押し込む展開。しかし、10分に遠藤航が、30分には堂安律がダイレクトで狙うも、いずれも枠を捉えきれず。逆に35分にはニュージーランドに押し込まれ、右サイドからのクロスを警戒していたクリス・ウッドにボレーで合わせられるなど、ピンチの場面も。前半は0-0で終了した。
     
     迎えた後半、日本は選手交代なくスタート。立ち上がりこそ、攻勢に出るも徐々にニュージーランドに対する守備がハマらなくなり、ボールを支配される時間帯も出てくる。

     日本は68分、林に代えて上田綺世、相馬に代えて中山雄太を投入。前線の顔ぶれも変えてリズムを引き寄せにかかるが、ニュージーランドの堅守を破る糸口を見出すことができない。

     80分過ぎには日本にビッグチャンス。堂安が仕掛け中央へ折り返すと待ち構えた上田が右足で合わせる。しかし、これは相手GKの好守に阻まれゴールならず。結局、90分では決着がつかず、試合は延長戦にもつれ込んだ。

     日本は、田中碧に代えて板倉滉、旗手に代えて三笘薫を投入して延長前半をスタート。日本は三笘にボールを集めてチャンスを創出。左サイドでのボールキープからタイミングの良いパスワークでニュージーランドを押し込んでいく。しかし前半は得点には至らず、スコアレスで終了した。

     延長後半、日本は堂安に代えて三好康児を投入してスタートする。立ち上がり、日本は自陣でFKを与えると、そのこぼれ球を至近距離から相手にボレーで打ち込まれるが、吉田が足を出してブロック。なんとかピンチを逃れる。延長後半はチャンスを作れないまま終了し、勝負はPK戦に持ち込まれた。

     迎えたPK戦は日本が4-2で制した。8月3日の準決勝ではスペインと対戦する。

    ヤフーニュース
    https://news.yahoo.co.jp/articles/d1182db760f996f31ee93fa609eda364ed8ab59a


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    1: 荒波φ ★ 2021/07/29(木) 15:20:53.85 ID:CAP_USER
    no title
    2021年7月29日、韓国・YTNによると、韓国でアナウンサーが東京五輪のサッカー男子日本対フランス戦の観戦に熱中するあまり生放送に大幅に遅刻するというハプニングがあり、話題となっている。

    記事によると、アナウンサーのペ・ソンジェは28日、司会を務めるSBSラジオ「ペ・ソンジェのテン」の生放送に40分遅刻した。そのためオープニングトークはゲストであるスポーツ解説者のパク・ムンソンが1人で行ったという。

    パク・ムンソンは「本来はペ・ソンジェがいるはずだがまだ到着していない」とし、「なので真面目に来た僕がオープニングをしている」と説明。

    それから少しして「ようやくペ・ソンジェから連絡がきた」とし、「こんなことがあっていいのか。生放送があることを忘れていたそうだ。信じられない。サッカー韓国代表の準々決勝の相手が決まる試合を見ていたらしい」とあきれて笑いを浮かべたという。

    放送開始から約40分後に現れたペ・ソンジェは「水曜日にも生放送があることをすっかり忘れていた」として謝罪した。

    また「韓国代表の準々決勝の対戦相手が日本になるかもしれないので、慌てて帰宅して試合を見た。試合が終わるころ、何か嫌な予感がしてスマホを確認し、とても驚いた」と説明し、「僕のミスだ。本当に申し訳ない」「僕の心の中では過去最悪の放送事故として覚えておく」と強調したという。

    これに韓国のネットユーザーからは

    「これは大事故」
    「本当に歴史的な日だね」
    「1時間放送なのに40分も遅刻?」
    「テレビを見ていて遅刻?一般の会社員ではあり得ないこと」
    「そんな理由で遅刻するなんて信じられない。寝坊の方がまだいい」
    「気持ちは分かる。僕も日本の結果が気になって仕方がなかった」
    「プロ意識の高い人がこんなミスを?よっぽど日本戦が面白かったようだ」

    などの声が寄せられている。


    2021年7月29日(木) 13時20分 Record China
    https://www.recordchina.co.jp/b880123-s25-c50-d0191.html

    【【東京五輪】「準々決勝の相手が日本になるかも…」韓国のアナウンサーが“最悪の放送事故”? 観戦に熱中し生放送に大幅に遅刻 】の続きを読む

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