かたすみ速報

日本及び周辺諸国に関するニュースと2chまとめサイト。ネットの片隅で更新していきます。




    タグ:サッカー

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    1: 蚯蚓φ ★ 2018/09/15(土) 13:34:01.46 ID:CAP_USER
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    ▲『朝鮮サッカーを守れ!』チョ・ギョンスク文・ユンボンソン絵||208ページ|11,000ウォン

    テドゥは駅でご両親とはぐれるが、また会えるだろうと期待で平壌(ピョンヤン)駅で両親を待つ。そうするうちに偶然に優しいヘジョン食堂のおばさんの助けを受けて学校に通うことになる。

    故郷のヨンジョンでサッカー選手だったテドゥは新しい学校でもサッカー部に入ってサッカーの実力を誇る。

    おりしも京城チームと平壌チームが正面から対立するソウル・ピョンヤン戦が開かれ、雰囲気が高まるなか、ついに日本はサッカー統制令を下し…日本のサッカー統制令から朝鮮サッカーを守るための息づまる努力が展開する。

    暗鬱だった日帝強制支配期、民族の団結力を見せることができる唯一の機会であったサッカーの話が興味を引く。

    ソ・ミドゥム記者

    読書新聞(韓国語) [新刊]「日帝強制占領期間」唯一の希望『朝鮮サッカーを守れ!』
    http://www.readersnews.com/news/articleView.html?idxno=82000

    【【また嘘を】 暗鬱だった日帝強制占領期で唯一の希望だったサッカーに日本は統制令を下す~新刊『朝鮮サッカーを守れ!』 】の続きを読む

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    1: Ikh ★ 2018/09/14(金) 00:47:35.73 ID:CAP_USER
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    トッテナムに所属する26歳の韓国代表FWソン・フンミンの市場価値がアップした。スイスに拠点を持つサッカー関連調査機関「CIESフットボール・オブザーバトリー」が10日、各選手の市場価値が発表している。
     ソン・フンミンが2015年にレバークーゼンからトッテナムへ移った時、移籍金は3000万ユーロだった。それ以降、トッテナムで活躍を続け市場価値が高騰している。ただ、クラブにとってネックだったのは韓国人男性に課せられる兵役の義務だった。
     韓国では男性全員に約2年間の兵役が義務付けられており、サッカー選手の場合は国内の軍隊クラブでプレーすることが一般的となっている。軍隊クラブには27歳までに入隊しなければならないことが定められており、その前年にも国内リーグでプレーしている必要がある。現在26歳のソン・フンミンにとって、アジア競技大会で優勝して兵役免除を勝ち取ることが、トッテナムでプレーを続けるための絶対条件となっていた。
     そして、2018年のアジア競技大会で優勝。U-23韓国代表のオーバーエイジ枠として出場したソン・フンミンも兵役免除となっている。CIESが今年1月に公表した市場価値調査では、ソン・フンミンは7260万ユーロ。ロシアワールドカップ後には9980万ユーロに。そして今回発表されたソン・フンミンの市場価値は1億230万ユーロ(約132億円)と評価されている。
    【了】

    フットボールチャンネル 2018年09月13日(Thu)7時00分配信
    https://www.footballchannel.jp/2018/09/13/post289142/

    【ソン・フンミンの市場価値は132億円! 兵役免除で不安払拭。3年で3倍以上に 】の続きを読む

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    1: 動物園φ ★ 2018/09/03(月) 11:48:03.37 ID:CAP_USER
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    金監督は、日本との決勝を控えて太極戦士たちに伝えた強い勝利メッセージも紹介した。

    彼は「私たちの選手たちに『日の丸が私たちの太極旗の上に上がるのを目を開けて見ることはできない』と言った」。

    ネイバー(韓国語)
    https://sports.news.naver.com/amatch/news/read.nhn?oid=001&aid=0010317611

    【【サッカー】U23韓国代表監督、極度の対日劣等感を明かす「日の丸が太極旗より上にくるのを目を開けて見られない」 】の続きを読む

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    1: 蚯蚓φ ★ 2018/09/02(日) 22:24:04.92 ID:CAP_USER
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    今月1日は大韓民国が日本を完全に圧倒した日だった。男子サッカーがその中心にあった。この日、日本と延長戦を広げた韓国代表チームは2-1で勝利して金メダルを首にかけた。号泣して熱い応援を送った全国民はゴールだけでなく選手たちの活躍、身振り、目つき一つ一つに熱狂した。 

    その中で最も歓呼を受けた場面は断然イ・スンウ選手のセレモニーだった。延長4分、左側面から上がってきた球をイ・スンウが強力な左足シュートで終えてゴールを記録し、直ちにカメラマンが集まっている広告看板の方向に走って行ってその上にそびえ立った。 

    イ・スンウは威風堂々とした表情で自信あふれるポーズを取ったが、彼が踏みにじった広告看板には「トヨタ」という文字が鮮明だった。 

    偶然にしてはあまりにも劇的な名場面だった。「日本を踏みにじった」という一つの象徴的なジェスチャーのように見えた。試合直後、自然に世論の関心はトヨタへ向かった。トヨタが朝鮮人から絞り取った「戦犯企業」という容疑と過去の蛮行まで再照明されて一瞬のうちに広がった。 

    実際にトヨタが朝鮮人を強制労役させたという事実が確認されたことがある。去る2014年、国務総理室所属対日抗争期強制動員被害調査支援委員会は約4年間の調査の終わりに韓国人徴用者などを絞り取った企業の名簿を暴露した。委員会は日本政府が発表した公式文書と各種研究書、文献資料などを検証した。 

    その結果、日本47地方自治体に1,329の企業が設置した強制労働作業場4,042カ所の名簿を確保した。トヨタもあった。トヨタが他の戦犯企業と同じように日帝強制支配期に朝鮮人らを動員して強制労働をさせた事実が確認された。 

    被害者の生々しい証言がまさにその証拠だ。1943年春、全北沃溝郡に住んでいたキム某(当時20才)氏は家に入ってきた日本人に引きずられて行って日本、愛知県のトヨタ自動車工場に監禁された。そこで自動車付属品を組み立てなければならなかった。働かされた時間は何と2年。キム氏は月給の代わりにタバコをもらって強制労働の現場で搾取された。 

    このような歴史的事実を土台に「トヨタは朝鮮を収奪、絞り取った代表的な戦犯企業の一つだ。そのような意味でイ・スンウのセレモニがより一層感動的だった」という言葉が出てくる。 

    しかし、一部はこの意見に反旗を翻した。これらは「トヨタは戦犯企業名簿に含まれていない。とても無理な『グクポン』だ」として「偶然なセレモニ一つに過度に意味を付与してヒョミルを助長する行為」と主張した。また「そのような論理ならすべての日本企業をひっくるめて戦犯企業といわなければならない」として戦犯企業基準に関する疑問を提起した。 

    そうだ。事実、トヨタは戦犯企業リストに含まれていない。戦犯企業リストに挙げられた299個の企業を確認してみよう。 
    (中略:戦犯企業リスト) 

    このようにトヨタは戦犯企業に含まれていない。だが肝に銘じよう。かと言って過ぎた日本の誤りから自由なはずがない。他の例を一つ見てみよう。我が国で高い販売率を記録する「オカモトコンドーム」が日帝強制支配期当時、日本軍慰安所にコンドームを供給した事実が明らかになったことがある。それでもオカモトコンドームは戦犯企業リストから抜けている。 

    単純に搾取、強制労働をしなかったという理由で戦犯企業から除外されたということなのか。このような点で戦犯企業に関する議論がより一層必要だ。たとえ戦犯企業リストにはなくても過去に蛮行を犯して戦争犯罪に加担した企業は数えきれない程多い。 

    また、私たちは知る必要がある。日本企業の製品を購買、使用は個人の自由だ。ただし彼らが私たちにどんなことをしたのかは知っていなければならない。どんな言葉でもトヨタが朝鮮人に蛮行を犯した事実は変わらない。トヨタは戦争犯罪に加担したし、搾取された朝鮮人の血を踏んで立ち上がった。そして昨日、イ・スンウはそれを踏みにじって立ち上がった。 

    キム・ヨンジン記者 


    インサイト(韓国語) 
    http://www.insight.co.kr/news/176065


    【【アジア大会サッカー】 日本の「トヨタ」広告看板を踏みにじったイ・スンウのセレモニーが大韓民国を感動させた本当の理由】の続きを読む

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    1: Egg ★ 2018/09/02(日) 18:50:32.18 ID:CAP_USER9
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    アジア大会決勝での初の日韓戦で、一世代上の相手に勇敢な戦いを挑む

     アジア大会男子サッカー決勝が1日に行われ、U-21日本代表はU-23韓国代表に延長戦にもつれ込む死闘の末に1-2で敗れ、銀メダルに終わった。インドネシアの地で勇敢な戦いを見せた東京五輪世代の戦いぶりを、ワールドカップを6大会取材し、“アジアサッカー通”としても知られる英国人ジャーナリストのマイケル・チャーチ氏が総括。約半月に及ぶ大会期間中に見せた“森保チルドレン”の、チームとしての進化を称賛している。


    ◇    ◇    ◇
     
     アジア大会の開幕前に、この光景を誰が想像しただろうか。日本よりも上のU-23年代で構成され、さらにイングランドの強豪トットナムのレギュラーを張るソン・フンミンらオーバーエイジ3選手も招集した韓国に、21歳以下の日本がここまで勇敢な戦いを見せるとは――。

     彼らは銀メダルを胸にインドネシアから去ることになった。だが、俯く必要はどこにもない。

     韓国はロシア・ワールドカップのメンバーを4人も擁していた。そして、選手は“兵役免除”という特権を獲得したい情熱に突き動かされていた。今大会開幕時に韓国の金メダルへの挑戦を阻む存在はないように見えた。

     森保一監督のチームは圧倒的な経験値を誇る韓国に対し、規律と気持ちの入ったパフォーマンスを見せた。ソン・フンミン、イ・スンウ(ヴェローナ)らヨーロッパのクラブで活躍する実力者たちに問題を突きつけた。

     原輝綺(アルビレックス新潟)、板倉滉(ベガルタ仙台)、立田悠悟(清水エスパルス)の最終ラインは統制が取れていた。訓練され、運動量も絶大だった。ハンブルガーSV移籍の決まったファン・ヒチャンの中盤からの飛び出しにも上手く対抗していた。

     そして、延長戦まで日本の中盤もソン・フンミンを遮断し、彼とチームメイトに決定機を作ることを許さなかった。最終ラインの手前で、松本泰志(サンフレッチェ広島)と渡辺皓太(東京ヴェルディ)の守備陣は韓国の攻撃陣にフラストレーションを与えた。

    9/2(日) 14:01配信 フットボールZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180902-00132924-soccermzw-socc

    【【サッカー】<英国人記者>U-23韓国を追いつめたU-21日本を称賛!一世代上の相手に勇敢な戦い「東京五輪への記念すべき第一歩」 】の続きを読む

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    1: 動物園φ ★ 2018/09/02(日) 16:22:15.23 ID:CAP_USER
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    2018ジャカルタ・パレンバンアジア大会韓国男子サッカー代表チームが金メダルを獲得した中での決勝戦で先制ゴールを入れたイ・スンウのセレモニーが話題を集めている。

    金ハクボム監督率いる韓国U-23サッカー代表チームは1日2018ジャカルタ - パレンバンアジア大会男子サッカー決勝戦で日本に2-1の勝利を収め、金メダルを胸に抱いた。

    この日のイ・スンウは延長前半3分、ペナルティエリア正面からソンフングミンのドリブルをそのまま左足シュート接続し先制点を記録した。

    イ・スンウは、過去2014年のアジアサッカー連盟(AFC)16歳以下(U-16)選手権準決勝で日本を相手に60 m嵐ドリブル後ゴールをさく烈させるなど、2ゴールを記録したのに続き、今回も金の可能性を高めた、貴重な先制点を決めたこと。

    イ・スンウは初ゴールを決めると同時に看板に向かって思いっきり走って行って、その上に上がって立って観客席に向かってセレモニーを披露し、自分の喜びを存分に表出した。

    特にイ・スンウが踏んで上がった看板は、戦犯企業に知られた日本の自動車企業のトヨタのものだった。トヨタは日本植民地時代に韓国人??を動員し強制労働させた企業に伝えられた。

    これネチズンたちは「日本キラーだ」、「心涼しい」、「看板がトヨタなので、より良い」などの反応を見せた。

    アジアトゥデイ 2018-09-02 11:18 
    http://news.nate.com/view/20180902n07095?mid=n1007


    【【気持ち悪い】イ・スンウが憎き戦犯企業トヨタの看板を踏むパフォーマンス ネチズン感動の嵐 】の続きを読む

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    1: 豆次郎 ★ 2018/09/01(土) 23:54:04.98 ID:CAP_USER9
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    ヤング森保J、2大会ぶりの金ならず…韓国と死闘も延長戦で力尽きる
    9/1(土) 23:05配信

    [9.1 アジア大会決勝 U-21日本1-2(延長)U-23韓国 ボゴール] 

     アジア大会決勝が1日に行われ、U-21日本代表がU-23韓国代表と対戦。前半をスコアレスで折り返した試合は後半もスコアが動かずに延長戦へ。すると延長前半3分にFWイ・スンウのゴールで先制を許し、同11分にも加点されると反撃を1点に抑えられて1-2で敗れ、2大会ぶり2度目の優勝はならず。韓国がアジア大会2連覇、通算5度目の優勝を果たした。 

     2大会ぶり2度目の優勝を狙う日本はここまでの6戦同様に3-4-2-1のシステムを採用し、29日UAE戦からは先発5人を変更。GKに小島亨介(早稲田大)、最終ラインは右からDF原輝綺(新潟)、DF立田悠悟(清水)、DF板倉滉(仙台)、ボランチにMF松本泰志(広島)、MF渡辺皓太(東京V)、右アウトサイドにMF長沼洋一(岐阜)、左にMF杉岡大暉(湘南)を配置し、シャドーにMF三好康児(札幌)、MF岩崎悠人(京都)、1トップにFW上田綺世(法政大)を並べた。 

     一方の韓国はロシアW杯に出場したFWファン・ヒチャンに加え、オーバーエイジのFWソン・フンミン、FWファン・ウィジョ、GKチョ・ヒョヌらがスターティングメンバーに名を連ね、“韓国のメッシ”の異名を持つFWイ・スンウはベンチスタートとなった。 

     序盤から韓国に圧倒される日本は前半7分、ドリブルで運んだ板倉が中盤でボールロストするとカウンターを浴びる。ソン・フンミンのスルーパスからPA内に侵入したMFファン・インボムのラストパスに、ゴール前のファン・ウィジョが飛び込むがわずかに合わなかった。その後も押し込まれる時間帯が続き、まさに防戦一方。しかし、体を張った守備で韓国の迫力ある攻撃をはね返し続けてゴールを許さない。 

     前半23分にはソン・フンミンのラストパスを受けたファン・ウィジョの切り返しで原がかわされ強烈なシュートを放たれるが、小島が弾き出して難を逃れる。同24分には最終ラインからドリブルで運んだ板倉が2人をかわしてミドルシュートを放つが、大きく枠を外れてしまう。さらに同28分には右サイドから鋭く切れ込んだ三好が左足で狙うも、好反応を見せたチョ・ヒョヌに阻まれてしまった。 

     前半のボールポゼッションは66%対34%と韓国に完全に主導権を渡しながらも、粘り強く対応してゴールを許さずにスコアレスで後半迎える。後半もスコアが動かずに試合が進むと、同12分に韓国ベンチが動いてイ・スンウをピッチへと送り込む。その後も攻める韓国、守る日本の図式は変わらず。日本も速攻からゴールに迫る場面を作るものの、なかなかフィニッシュまでは持ち込めない。 

     試合は前後半の90分では勝負がつかずに延長戦へ。すると日本は杉岡に代えて最初の交代カードとなるMF遠藤渓太(横浜FM)をピッチへと送り込んだ。開始早々の同1分には原のパスミスを奪われてソン・フンミンにPAまで運ばれて決定的なシュートを放たれるが、ボールはわずかにゴール右に外れた。しかし同3分、左から切れ込んだソン・フンミンのラストパスをイ・スンウに蹴り込まれ、ついに韓国に先制を許してしまう。

     1点のビハインドを背負った日本は延長前半9分に長沼に代えてMF初瀬亮(G大阪)。しかし同11分、ソン・フンミンのFKをファーサイドのファン・ヒチャンにヘディングで叩き込まれ、リードを2点差に広げられる。延長後半に入ると、岩崎に代えてFW旗手怜央(順大)、さらに同4分には渡辺に代えてMF神谷優太(愛媛)を投入。同12分には初瀬のCKを上田がヘディングで決めて1点差に詰め寄るが、その後の反撃は実らずに1-2で敗れた。

    ヤフーニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180901-01748104-gekisaka-socc


    【【アジア大会/サッカー】日本が韓国に1-2で敗れアジア大会銀メダル!】の続きを読む

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    1: 豆次郎 ★ 2018/08/29(水) 23:56:49.41 ID:CAP_USER9
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    8/29(水) 23:20配信
    決勝は日韓戦に!! “スーパーサブ”上田の決勝弾再び…U-21代表、苦しむもUAE撃破

    [8.29 アジア大会準決勝 U-21日本1-0UAE ボゴール] 

     アジア大会準々決勝が27日に行われ、U-21日本代表がUAEと対戦。前半をスコアレスで折り返した試合は後半33分にFW上田綺世(法政大)のゴールで先制した日本がそのまま逃げ切って1-0の完封勝利を収めた。準決勝を突破した日本は9月1日の決勝で、ベトナムを3-1で下した韓国と対戦する。 

     日本はここまでの4戦同様に3-4-2-1のシステムを採用し、27日サウジアラビア戦からは先発4人を変更。GKに小島亨介(早稲田大)、最終ラインは右からDF原輝綺(新潟)、DF立田悠悟(清水)、DF杉岡大暉(湘南)、ボランチにMF神谷優太(愛媛)、MF渡辺皓太(東京V)、右アウトサイドにMF初瀬亮(G大阪)、左にMF遠藤渓太(横浜FM)を配置し、シャドーにMF旗手怜央(順大)、MF岩崎悠人(京都)、1トップにFW前田大然(松本)を並べた。 

     序盤にフィニッシュまで持ち込んだのは日本だった。前半6分に左サイドから切れ込んだ遠藤のシュートのこぼれ球に反応した岩崎、同11分には渡辺の縦パスから中央を突破した旗手が果敢に狙うも、シュートはともにゴールマウスを捉え切れず。さらに同21分には旗手とのパス交換から前線に上がった渡辺がミドルシュートを放つが、ボールは枠上に外れてしまった。 

     前半24分には“韋駄天トライアングル”の連係で好機を創出。しかし、前田とのワンツーで左サイドを駆け上がった岩崎がクロスから旗手が放ったヘディングシュートはゴール右に外れた。同37分と同43分には左サイドを突破した遠藤が立て続けに突破して好機を生み出すも、前田のダイビングヘッド、岩崎のボレーシュートはともに相手GKの守備範囲に飛んでしまった。 

     ともに中1日で迎えた一戦。UAEは2試合連続で戦っていることもあり、試合のペースはなかなか上がらず。スコアレスのまま後半を迎えると、同2分には前半からキレのある動きを見せていた遠藤が左サイドから中央に運んで右足で狙うも、シュートはゴール左に外れた。後半4分にはZ・アメリに中央を突破されてフィニッシュまで持ち込まれが、小島がきっちり処理して得点を許さず。 

     後半14分には遠藤、渡辺、旗手の細かいパス回しからPA内で旗手が好機を迎えるが、シュートは枠を捉え切れず。すると同19分に日本ベンチが動き、旗手に代えてFW上田綺世(法政大)を送り込み、1トップの位置に配置し、前田がシャドーに下がった。同20分には上田のパスをPA内で受けた前田が決定機を迎えるも、シュートはゴール左に外れてしまった。 

     しかし、後半32分についに日本が試合を動かす。岩崎との連係から左サイドを駆け上がった遠藤のグラウンダーのクロスは一度は相手に奪われるも、PA外の渡辺がすぐさまボール奪取。パスを受けた上田が右足を振り抜くと、ボールはクロスバーに当たりながらもゴールマウスに収まってスコア1-0とした。 

     1点をリードした日本は後半37分に神谷に代えてMF松本泰志(広島)をピッチへと投入。 
    上田のマレーシア戦に続く決勝ゴールで1-0の勝利を収めた日本は、初優勝を飾った10年大会以来、2大会ぶり3度目の決勝進出を決めた。 

    ヤフーニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180829-01731984-gekisaka-socc


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    1: 久太郎 ★ 2018/08/28(火) 20:54:38.76 ID:CAP_USER9
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    AFCチャンピオンズリーグ(ACL)準々決勝ファーストレグが28日に行われ、鹿島アントラーズが天津権健(中国)に2-0で勝利した。

     前半からホームの鹿島が攻め立て、1分と14分には遠藤康がチャンスを迎え、20分にはレオ・シルバがミドルシュートを放つなど、天津権健ゴールに近づいた。しかし再三のチャンスを決めきれず、前半はスコアレスで折り返す。

     後半に入っても鹿島がボールを支配し、相手にチャンスを作らせない。三度遠藤がチャンスを作るなど得点の匂いを感じさせると、ついにスコアボードが動いた。60分、左サイドでボールを持った安西幸輝が中央へクロス。待っていた遠藤がペナルティエリア内左に流したボールに反応したレオ・シルバがダイレクトで蹴り込み、先制点を奪った。

     一点奪った鹿島はさらに勢いに乗る。73分、カウンター気味の局面から敵ペナルティエリアすぐ外でセルジーニョがボールを持つと、左サイドにパスを出すと見せかけ、左足を振り抜く。GKの手が届かない場所に強烈なシュートが突き刺さり、天津権健を突き放した。セルジーニョは嬉しい鹿島移籍後初ゴールを、大事な局面で決めた。

     その後、天津権健に数少ないチャンスを体を張って守った鹿島が、初のベスト4に向けて一歩前進した。セカンドレグは9月18日、天津権健のホームで開催される。

    【スコア】
    鹿島アントラーズ 2-0 天津権健

    【得点者】
    鹿島アントラーズ:レオ・シルバ(60分)、セルジーニョ(73分)

    【スターティングメンバー】
    鹿島アントラーズ(4-4-2)
    クォン・スンテ;内田篤人、山本脩斗、安西幸輝、チョン・スンヒョン、犬飼智也;レオ・シルバ、セルジーニョ(87分 土居聖真)、三竿健斗、遠藤康(83分 永木亮太);鈴木優磨(79分 金森健志)

    天津権健(4-4-2)
    ジャン・ルー;リウ・イーミン、ジャン・チョン、クォン・ギョンウォン;ワン・ジエ(70分 ウー・ウェイ)、ジャオ・シュリー(84分 スン・クー)、ジョン・ダールン、ワン・シャオロン;ヤン・シュ、アレシャンドレ・パト、ワン・ヨンポー(84分 スー・ユエンジエ)

    ヤフーニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180828-00821115-soccerk-socc

    【【サッカー/ACL】鹿島、準々決勝ファーストレグを2-0完封勝利!初のベスト4に向け一歩前進 】の続きを読む

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    1: 豆次郎 ★ 2018/08/28(火) 19:53:12.95 ID:CAP_USER9
    8/28(火) 19:52配信
    なでしこジャパン、宿敵韓国に競り勝つ! 2大会ぶりの頂点目指し決勝戦へ
     第18回アジア競技大会の準決勝が28日に行われ、日本女子代表(なでしこジャパン)が韓国女子代表を2-1で下した。

     最初に試合を動かしたのはなでしこジャパンだった。5分、敵陣左サイド浅い位置から相手ディフェンスラインにボールが出ると、抜け出した菅澤優衣香が右足アウトサイドで流し込み、先制点を奪った。

     韓国がイ・ヒョニョンの負傷により早くも交代カードを一枚使い、このままなでしこジャパンが試合を優位に進めるかと思われたが、14分にゴールバー直撃のシュートを放たれ、20分には清水梨紗のスーパープレーがあったものの決定的なチャンスを作られるなど、厳しい時間帯が続いた。

     後半に入ってもなかなか攻めあぐねていたなでしこジャパンは68分、左サイド深い位置でボールを持たれると、中央へクロスをあげさせてしまう。ファーサイドに流れたイ・ミナにヘディング弾を叩き込まれてしまった。

     韓国の勢いをなんとかしのぐと、試合終盤に日本の時間がやってくる。すると86分、長谷川唯が敵陣右サイドからクロスをあげると、ファーサイドで待っていた菅澤が折り返す。イム・ソンジュが反応したが、頭で触れたボールがそのままゴールに吸い込まれ、思わぬ形で追加点を挙げた。

     試合はこのまま終了し、なでしこジャパンは宿敵韓国を下して決勝戦に進出。決勝戦は8月31日に行われる。

    【スコア】
    日本女子代表 2-1 韓国女子代表

    【得点者】
    日本女子代表:菅澤優衣香(5分)、イム・ソンジュ(86分 オウンゴール)
    韓国女子代表:イ・ミナ(68分)

    【スターティングメンバー】
    日本女子代表(4-4-2)
    山下杏也加;清水梨紗、鮫島彩、三宅史織、有吉佐織、國武愛美(50分 阪口萌乃);中島依美、中里優(50分 隅田凜)、長谷川唯;岩渕真奈、菅澤優衣香

    韓国女子代表(4-3-3)
    ユン・ヨングル;チャン・スルギ、シン・ダムヨン(66分 イ・ウンミ)、イム・ソンジュ、キム・ヒェリ;イ・ミナ、チョ・ソヒョン、チ・ソヨン;チョン・ガウル(61分 ソン・ファヨン)、イ・グンミン、イ・ヒョニョン(16分 ムン・ミラ)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180828-00821099-soccerk-socc

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    1: Egg ★ 2018/08/28(火) 01:05:09.67 ID:CAP_USER9
    ジャカルタ・アジア大会の男子サッカーは27日、準々決勝が行われ、日本はサウジアラビアに2―1で勝利。韓国も延長戦の末に4―3でウズベキスタンを下し、4強入りした。

     残りの2試合のベトナム―シリア、UAE―北朝鮮はともに延長戦にもつれこむ熱戦に。ベトナムが延長後半3分に1点をとり、1―0でシリアに勝利。UAEと北朝鮮は1―1のままPK戦に突入し、5―3でUAEが勝った。

     29日の準決勝は韓国―ベトナム、日本―UAEのカードとなった。

    8/28(火) 0:23配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180828-00000006-sph-socc

    Jリーガーが韓国救った!! ファン・ウィジョ3得点&PK獲得、兵役免除へまた一つ前進
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180827-01722776-gekisaka-socc


    【【サッカー】<アジア大会>29日の男子準決勝は日本―UAE、韓国―ベトナムに決定! 】の続きを読む

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    1: 王子 ★ 2018/08/25(土) 20:00:58.62 ID:CAP_USER9
     なでしこジャパン(日本女子代表)は25日、インドネシアで開催されているアジア大会の女子サッカー準々決勝で前回優勝の北朝鮮と対戦し、2-1で競り勝った。

     試合は立ち上がりから両者が積極的に攻めつつも、一進一退の展開だった。双方ともにゴール前に迫るものの決定機を迎えるに至らず、じりじりとした時間が流れた。そのなかで、先にスコアを動かしたのが日本のセットプレーだった。

     前半40分、右コーナーキックをMF中島依美(INAC神戸)がファーサイドに上げると、FW田中美南(日テレ・ベレーザ)が頭で中央に折り返した。そこに、FW岩渕真奈(INAC神戸)が相手の隙間を縫うようにしてボールにアプローチし、左足で蹴り込んだ。日本は貴重な先制点を奪い、1-0でハーフタイムを迎えた。

     後半から高倉麻子監督は、田中からFW菅澤優衣香(浦和レッズレディース)を投入すると、立ち上がり3分に決定機を迎えた。中盤で中島のフリックパスを受けた岩渕が一気にドリブルで持ち込み、ペナルティーエリア内で菅澤にラストパス。GKと1対1だった菅澤だが、シュートを外して絶好のチャンスを逸してしまった。

     それでも日本は同17分、MF長谷川唯が菅澤に縦パスを当て、リターンを受けるとトラップからそのままボールを落とさずに右足ボレー。鮮やかなシュートがゴールに吸い込まれ、日本は2-0とリードを広げた。

     しかし、日本は北朝鮮の反撃に対し、DF阪口萌乃(アルビレックス新潟レディース)が反転しようとする相手の腕を掴んで倒してしまいPKを献上。前半のうちに警告を受けていただけにヒヤリとしたが、退場処分にはならずに済んだ。これを相手主将のMFキム・ナムヒにゴール右に流し込まれ、試合残り20分ほどで1点差に詰め寄られた。

     それでも日本は残り時間を守備一辺倒にならないサッカーで進め、追加点こそ奪えなかったものの1点差をキープして2-1で勝利。準決勝では香港を破った韓国と対戦する。

    Football ZONE web編集部
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180825-00130868-soccermzw-socc
    8/25(土) 19:50配信

    【【アジア大会】なでしこジャパン、アジア大会“女王”北朝鮮を2-1で破り4強進出! 韓国と激突へ 】の続きを読む

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    1: 豆次郎 ★ 2018/08/25(土) 05:43:29.07 ID:CAP_USER9
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    8/25(土) 4:19配信
    日本、U-20女子W杯初優勝! スペインを3-1撃破、史上初W杯全カテゴリー制覇の快挙

    宮澤、宝田、長野がゴールでスペインにリベンジ A代表とU-17世代に続くW杯制覇

     ヤングなでしこの愛称を持つU-20女子日本代表が、現地時間24日にフランスで開催されたU-20女子ワールドカップ(W杯)の決勝でスペインを3-1と撃破し、初の優勝を飾った。さらに、これまでに優勝しているA代表とU-17世代に続く、女子サッカー界では史上初のW杯全カテゴリー制覇の快挙を成し遂げた。

     グループリーグリーグ第2戦で敗れたスペインとのリターンマッチになった日本は、準決勝からメンバーを一人変更。当初は左サイドバックに高さのある左利きのDF高平美憂(ベガルタ仙台レディース)の出場が発表されていたが、試合開始直前に右利きで幅広いプレーが持ち味のDF北村菜々美(セレッソ大阪堺レディース)の出場に変更された。他は同じ10人が並んだ。

     試合開始当初はスペインにボール保持を許したが、徐々に日本もペースをつかんだ。前半13分にはここまで5得点のFW植木理子(日テレ・ベレーザ)が鋭いターンから相手のプレッシャーを受けながらも前進してシュートを放ったが、わずかに枠を外れた。逆に同15分には、相手CKから6得点でランキングトップの相手MFパトリシア・ギジャーロにヘディングで叩かれたが、枠外に外れて難を逃れた。

     スペインが攻勢に出る時間が長くなるなか、同22分にはMFマイテ・オロスのミドルシュートが際どいコースに飛んだが、GKスタンボー華(INAC神戸レオネッサ)のファインセーブが飛び出し、先制を許すことなく試合を進めた。

     ボールポゼッションを完全に取られて自陣で凌ぐ展開になった日本だが、先制点は耐えた先に待っていた。同38分、久しぶりとなった安定したポゼッションからボールがMF宮澤ひなた(ベレーザ)にわたると、寄せが甘くなった瞬間に約20メートルのミドルシュート。これがゴールに吸い込まれて貴重なゴールとなった。今大会で右サイドから日本の攻撃を組み立てていたテクニシャンは、この決勝戦で嬉しい大会初ゴールを奪い、日本の1点リードのまま前半を折り返した。

    ヤフーニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180825-00130660-soccermzw-socc


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    1: 荒波φ ★ 2018/08/24(金) 16:01:45.28 ID:CAP_USER

    2018年8月23日に行われたジャカルタ・アジア大会男子サッカー決勝トーナメント1回戦の韓国対イラン戦について、韓国メディア・スポーツ韓国は「過度な神経戦や過激なファウルなど、眉をひそめたくなるシーンが相次いだ」と伝えた。  

    記事は、イランのサッカーについて「わざと倒れて時間を稼ぐだけでなく、過度な神経戦や過激なファウルなどマナーに反するプレーをすることで知られている」とし、「今回の試合でも不愉快な場面が多く見られた」と伝えている。 

    イランの選手は前半、空中戦で競り合う中で韓国選手の顔をたたきイエローカードを受けた。またファン・インボム選手に意図的にぶつかったことがきっかけで、選手らによる激しいもみ合いも起きたという。  

    過激なファウルは後半も続き、ファン・ウィジョ選手が後ろからかかとを蹴られたり、チョ・ユミン選手が腰を膝蹴りされてグラウンドに倒れ込んだりする場面が見られたという。 

    これらについて、記事は「理解に苦しむ主審の判定によりイランの選手たちは罰を受けなかったが、全てレッドカードが出てもおかしくない場面だった」と批判している。  

    試合は2‐0で韓国が勝利。記事は「イラン特有のマナー違反プレーに韓国はゴールで応え、1ランク上の実力を見せつけた」と韓国の選手らをたたえている。  

    この記事に、韓国のネットユーザーからは 

    「イランのサッカーは本当に質が悪い」 
    「イランの選手たちはサッカーではなく、巧妙な反則を練習しているのでは?」 
    「今後4年間、イランの国際サッカー大会への出場を禁止するべき」 

    など、イラン選手たちへの非難が続出している。 また 

    「審判に問題があった。サッカー協会は抗議しないの?」 
    「審判はイランに有利になるよう必死だった」 

    と審判の判定に疑問を示す声も。  

    韓国の選手たちに対しては 

    「ゴールでやり返した韓国の選手たちが誇らしい」 
    「勝ったから許せる!選手たちに感謝」 
    「ゴールを入れた時、最高に痛快だった」と称賛する声が上がる一方で、 
    「なぜいつも黙って耐える?同じようにやり返すべき」と不満も上がっている。その他 
    「韓国人はせっかちだから、時間稼ぎしたくてもできないんだ」との声も見られた。 

    2018年8月24日(金) 14時40分
    Record China
    https://www.recordchina.co.jp/b637584-s0-c50-d0058.html

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    1: 蚯蚓φ ★ 2018/08/22(水) 00:08:40.41 ID:CAP_USER
    イラン
     
    サッカーボールは丸い(勝敗はどちらに転ぶか分からない)。韓国はロシア・ワールドカップ(W杯)で世界最強のドイツを破ったかと思えば、ジャカルタ・アジア大会でははるかに格下のマレーシアに敗れた。 

     アジア大会男子サッカーで20日、同時に行われたグループリーグF組最終戦の2試合は、どちらも異変が起きた。アジアでFIFA(国際サッカー連盟)ランキングが最も高いイラン(32位)が、ミャンマー(138位)に0-2で敗れた。同じ時間にサウジアラビア(70位)は北朝鮮(108位)に0-3で屈した。23歳以下の選手だけで戦う大会という点を考慮しても意外な結果だった。 

     しかしこれには理由があった。試合が始まる前まで、イランとサウジはともに1勝1分けで並んでいたが、ここで「変数」が生じた。韓国がマレーシアに敗れてE組2位になる可能性が高くなったのだ。決勝トーナメント1回戦ではF組1位とE組2位が対戦するため、韓国との対戦を避けたいイランとサウジは共にF組1位にならないよう主力をほとんど出場させなかった。F組2位で通過すれば、B組2位で格下のバングラデシュとの対戦になるというメリットもあった。 

     イランは足におもりを付けたかのように動きが遅かった。序盤から自陣でのボール回しを繰り返した。後半11分にミャンマーが先制した際には、ボールがゴールに転がっていくのをイランのGKもDFもただ見ているだけだった。ミャンマーは後半23分に追加点を決めた。 

     さらに、試合終盤になるとイランは時間稼ぎでピッチに倒れて寝転ぶことが多くなった。通常なら勝っているチームが取る戦略だが、2点負けているイランの方が転がってばかりいた。しかし、イランはそれ以上は失点しなかった。あと1点取られれば多得点のルールでイランが予選で敗退する可能性があったからだ。一方のサウジも、枠内シュートがわずか1本で、北朝鮮に力なく敗れた。 

     試合後、F組の4チームはいずれも「1勝1分け1敗」で並んだ。ミャンマーに負けたイランは得失点差でF組1位となり、決勝トーナメント1回戦で韓国と当たることになった。結局、「韓国を避ける」という目的は達成できなかったわけだ。予選敗退の危機にあった北朝鮮は最もラッキーな形でF組2位となり、決勝トーナメントではバングラデシュと対戦する。F組2位を狙っていたサウジは3位となったが、各グループ3位のうち成績上位の4チームに入り、決勝トーナメント進出が決まった。 
     イ・スンフン記者

    朝鮮日報
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2018/08/21/2018082103584.html


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    1: 蚯蚓φ ★ 2018/08/20(月) 00:18:47.30 ID:CAP_USER
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     ジャカルタで行われているアジア大会で、韓国人の朴恒緖(パク・ハンソ)監督率いる男子サッカーのU-23(23歳以下)ベトナム代表が19日、グループリーグD組第3戦で日本を1-0で破った。

     「朴恒緖マジック」がアジア大会でも猛威を振るっている。ベトナムはグループリーグでパキスタン、ネパールを相次いで破り、日本まで下して3戦全勝で決勝トーナメント進出を決めた。3試合で6得点、無失点という理想的な攻守のバランスを見せつけた。

     今年1月のアジア・サッカー連盟(AFC)U-23選手権でベトナムを史上初の決勝進出に導いた朴監督は、今大会でも絶好調だ。

     日本はふがいない戦いぶりで敗れた。2020年東京五輪でのメダル獲得を目標に21歳以下の選手だけでチームを編成したが、それを考慮しても衝撃的な結果だった。日本はグループ2位となり、決勝トーナメント第1戦では韓国を破ったマレーシアと対戦する。

     前半3分に早くもベトナムが均衡を破った。日本のGKからのパスをDFがトラップミスし、これをベトナムが奪って先制ゴールに結びつけた。

     ベトナムはその後も日本を圧倒。正確なパス回しに日本のDF陣は打つ手がなかった。ただシュートが枠内に飛ばず、点差を広げることはできなかった。

     後半は日本の攻撃を効果的に遮断した。堅い守りからボールを奪うと素早くカウンターに転じ、日本を苦しめた。日本は3バックから4バックに変更して攻勢を仕掛けたが、最後までゴールを奪うことはできなかった。

    クォン・ヒョクチン記者

    NEWSIS/朝鮮日報<サッカー:韓国人監督率いるベトナム、日本を破る=アジア大会>
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2018/08/19/2018081902448.html


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    1: 豆次郎 ★ 2018/08/19(日) 11:21:18.50 ID:CAP_USER
    no title
     
    8/19(日) 11:16配信
    アジア大会で場外戦?韓国とマレーシアのファンがソン・フンミンのSNS罵倒合戦に

    現地時間17日、インドネシアで行われているアジア大会。サッカー競技のグループE第2節で、初戦からスタメンの半分近くを入れ替えたU-21韓国代表が、U-21マレーシア代表相手に1-2で敗れる結果となった。これにより、マレーシアは2連勝で勝ち上がりが決定。一方で韓国は1勝1敗で勝ち点3のままとなっている。

    U-21韓国代表は、トッテナムのソン・フンミンをオーバーエイジで呼び寄せたほか、ザルツブルクのファン・ヒチャン、ヴェローナのイ・スンウらW杯メンバーを招集し、U-21主体のチームながら本気でタイトル奪取に挑んでいた。それだけにグループリーグ第2節の段階とはいえ、格下マレーシア相手に韓国が敗れたことは、大きなサプライズとして各メディアで取り上げられた。

    そして、マレーシア戦で後半から途中出場するも不発に終わったソン・フンミンの『インスタグラム』には様々なコメントが書き込まれ、韓国vsマレーシアの場外戦に発展しつつある。

    同選手のSNSに、マレーシアの一部サッカーファンから「敗北者のSNSはここですか?」、「何しに(インドネシアまで)来たの?」、「FIFAランク57位が171位に負けたらしいね」、「マレーシアリーグでプレーしなよ」、「KIMCHI」といった投稿が相次いだ。

    このコメントに対し、韓国のサッカーファンが激怒。「マレーシアは汚いサッカーをした」、「ベッドサッカー(※試合終盤の時間稼ぎ)をやりやがって」、「W杯に出たことがないくせに」など、英語やハングルなどの書き込みが相次いでいる。

    アジア大会の優勝候補と目されているU-21韓国代表。ソンにとっても、すでに開幕しているプレミアリーグから離脱してインドネシアへ渡っていただけに、マレーシア戦は思わぬ形の黒星となってしまった。

    20日、韓国は勝ち上がりを懸けて次節キルギスと激突する。

    ヤフーニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180819-00000003-goal-socc


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    1: ハニィみるく(17歳) ★ 2018/08/19(日) 03:21:02.62 ID:CAP_USER
    ■ 母国紙が批判、「当然すべき義務を怠った」

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    ▲ 行動が問題視されたFWファン・ヒチャン 
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    ■ 行動が問題視されたザルツブルクFWファン・ヒチャン「自分自身に腹が立っていた」 
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    インドネシアのジャカルタで開催されているアジア大会で、U-23韓国代表は17日のグループリーグ第2戦マレーシア戦で1-2と敗れた。オーバーエイジ枠でFWソン・フンミン(トットナム)、FWファン・ウィジョ(ガンバ大阪)、GKチョ・ヒョヌ(大邱FC)を招集し、万全の体制で大会2連覇を狙う韓国だが、まさかの敗戦に地元メディアは批判が続いている。 

    スポーツ紙「MKスポーツ」は、先発出場した22歳FWファン・ヒチャン(ザルツブルク)の試合後の行動を問題視している。 

    「敗戦とともに衝撃はもう一つあった。試合終了の笛がなった後、ファン・ヒチャンはハーフラインではなく、タッチラインの外に歩き始めた。試合終了後に、両チームの選手たちはハーフラインで握手をして、健闘を称え合う。これもフェアプレーの一つだが、ファン・ヒチャンは“当然”すべき義務を怠った。勝敗の感情に勝つことができなかった」 

    試合後の行動がふさわしくないものだったと同紙は指摘した。その後、ファン・ヒチャンはスタッフの説得の末に再びピッチに戻り、観客席のサポーターに感謝の挨拶をしたが、マレーシアの選手と握手することはなかった。 

    一連の行動を見せた理由について、ファン・ヒチャンは「こうした試合ではFWのゴールで雰囲気を変えるのが重要。自分がどうにかしてでも、チームの力にならないといけないのに、それができなかった。自分自身に腹が立っていた」と明かしている。 

    マレーシア戦の前半34分、0-1とリードされた状況で相手GKと1対1のチャンスを迎えたファン・ヒチョンだが、この場面で決めきれなかった。試合の流れを変えられなかった自分自身を責めているが、自分の感情をコントロールできず、相手に対する敬意を欠いた行動は許されるべきではない。 

    第2戦を終えて韓国は1勝1敗のグループリーグ2位。グループリーグ突破の可能性をまだ残しているが、20日の3位キルギス戦で同じ失敗は許されない。 

    (金 明昱 / Myung-wook Kim) 

    Football ZONE
    https://www.football-zone.net/archives/129243

    【【サッカー】韓国代表FW、アジア大会衝撃敗戦後に問題行動・・・「試合終了後に対戦相手と握手せず」】の続きを読む

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    1: 荒波φ ★ 2018/08/18(土) 12:29:05.31 ID:CAP_USER
    kr250
     
    サッカーのU-23韓国代表は17日、インドネシアで開催されているアジア大会のグループリーグ第2戦でU-23マレーシア代表と対戦。イングランド1部トットナムから招集したオーバーエイジ枠の韓国A代表FWソン・フンミンも途中出場したが、力及ばずに1-2と格下相手に敗戦を喫した。

    大金星を挙げたマレーシアメディアは「王者韓国を壊滅させた」と興奮気味に報道するなか、韓国メディアは「マレーシアメディアは予想外の勝利に浮かれ気分を隠せなかった」と悔しさを滲ませている。

    大会連覇を狙う韓国は23歳以下のメンバー編成をベースに、ソン・フンミン、J1ガンバ大阪のFWファン・ウィジョ、大邱FCのGKチョ・ヒョヌとオーバーエイジ3枠で最大限に活用。ソン・フンミンがまだ合流していなかった初戦のバーレーン戦で6-0と好スタートを切っていた。

    しかし、第2戦は前半だけで2失点とリードを許し、後半12分からエースのソン・フンミンを起用するも状況は好転せず。終了間際にファン・ウィジョが1点返すのが精一杯で、1-2で敗れた。

    A代表経験もある21歳FWサファウィ・ラシドの2ゴールで大金星を挙げ、マレーシア紙「ザ・スター」は、「マレーシアがディフェンディングチャンピオンの韓国を2-1で壊滅させた」と速報し、「歴史的勝利」とグループE首位に立ったチームを称えた。

    これを受け、韓国メディア「マイデイリー」は同紙の報道を紹介しながら、「マレーシアメディアは予想外の韓国戦勝利に浮かれ気分を隠せなかった」と報じている。思わず皮肉めいたフレーズを使ってしまうほど、マレーシア戦の黒星は韓国に衝撃が走ったようだ。


    2018.08.18
    https://www.football-zone.net/archives/129197

    【【蹴球】大金星を挙げたマレーシアの「王者韓国を壊滅させた」報道に韓国メディアが“応戦” 「マレーシアが勝利に浮かれ気分」】の続きを読む

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    1: 3倍理論 ★ 2018/08/17(金) 22:56:59.13 ID:CAP_USER9
    kr250
     
    【U-23韓国 1-2 U-23マレーシア アジア大会E組第2節】

     アジア大会2018男子サッカーのグループリーグH組第2節が17日に行われ、U-23韓国代表はU-23マレーシア代表に1-2で敗れた。

     兵役免除がかかるFWソン・フンミンらをオーバーエイジ枠で招集して優勝を狙っている韓国は、初戦のバーレーン戦で6-0と圧倒的な力を見せたが、2戦目はマレーシアを相手にまさかの大苦戦を強いられる。

     開始5分、マレーシアはムハマド・サファウィのゴールで先制すると、守備ではGKの好守もあって韓国にゴールを許さない。前半終了間際にはムハマド・サファウィが追加点を挙げ、2-0で折り返した。

     2点を追う展開の韓国は、58分にソン・フンミンを投入して巻き返しを図るも、なかなか反撃ののろしは上がらない。韓国が焦り、マレーシア守備陣は奮闘。88分にファン・ウィジョのゴールで韓国は1点を返すが、あと1点を奪う時間は残されていなかった。 

     この結果、韓国は2連勝のマレーシアに抜かれて2位に転落。20日のグループリーグ最終節でキルギスと対戦する。 

     マレーシアはFIFAランキング171位。まだグループリーグ突破の可能性は十分に残っているが、FIFAランキング57位の韓国としては勝つべき相手だった。

    【得点者】
    5分 0-1 ムハマド・サファウィ(マレーシア)
    45+1分 0-2 ムハマド・サファウィ(マレーシア)
    88分 1-2 ファン・ウィジョ(韓国)

    ヤフーニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180817-00285848-footballc-socc

    【【サッカー】優勝候補・韓国がまさかの敗戦。後半、ソンフンミン投入もFIFAランク171位マレーシアに屈辱の1-2 】の続きを読む

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