かたすみ速報

日本及び周辺諸国に関するニュースと2chまとめサイト。ネットの片隅で更新していきます。




    タグ:サムスン

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    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 2019/11/16(土) 22:31:53.01 ID:CAP_USER
    kr250
     
    2019年11月16日、一時、国産化に成功したと伝えられていた韓国産フッ化水素、純度が低く使用に耐えられるものでは無かったと韓国メディアが報じた。

     フッ化水素は、半導体の回路形成やディスプレーの洗浄工程などに使用されており、韓国では技術力の低さから生産することは、難しかった。

     当初から、国産化成功には、懐疑的な見方が多かった。この失敗で大量の不良品がLGやサムスンで発生。アップル社のスマートフォンの生産計画にも支障が出ている。フッ化水素の不良で、LGディスプレイはiPhone11 Pro Max用のOLED(有機発光ダイオード)パネルを、100万枚以上廃棄したと伝えられている。

     例えば、サムスンのスマートフォンでもカメラモジュールの設計など高いスキルが求められる分野では、多くの日本人技術者が働いていたことが有った。

     韓国産フッ化水素への挑戦は、自国の技術力を世界に向けて瞬間的にアピールする効果はあったが、最終的には、開発したフッ化水素の品質検証もできないほど、低レベルの技術者が多い事を内外に知らせることに。

     また、韓国のパスポートには日本の技術が使用されており、国産化には、まだまだ時間がかかりそうだ。「脱・日本」へのハードルは高い。


    【編集:RO】

    -Global News Asia- 2019年11月16日 20時45分
    http://www.globalnewsasia.com/article.php?id=5993&&country=1&&p=2  【【韓国悲報】アップルも迷惑している、韓国産フッ化水素! 生産計画に遅れが】の続きを読む

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    1: シコリアン ★ 2019/11/12(火) 14:25:49.14 ID:CAP_USER
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    サムスンが工場の汚染に直面
    2019-11-12

    DRAMチップの製造に特化したサムスンのファウンドリ部門は、数週間前に発生したミスによる課題に直面しています。 これらの間違いは、200 mmウェーハでのDRAMチップの製造に必要なすべての機器が感染したクリーンルームの汚染という形であり、サムスンは新しいウェーハを廃棄する必要があるため、数百万ドルの損失を被っています。

    クリーンルームは半導体製造プロセスに不可欠です。なぜなら、クリーンルームはすべての汚染物質をシリコンから遠ざけ、シリコンを清潔で使用可能な状態に保つからです。 Samsungは、1x nmクラスのDRAMチップ用の200 mmウェーハで動作するDRAM製造施設のクリーンルームを確保できていません。 ウェーハ処理に使用されるツールは汚染されているため、相互作用のためにウェーハ自体が汚染されています。 サムスンは「数十億韓国ウォン」を失い、数百万ドルをもたらしたことを認めた。 これがDRAM市場に大きな影響を与えないという安心できることは、生産が計画どおりに進んでおり、問題が整理されていることです。したがって、DRAMの価格に大きな影響がないことを期待できます。

    https://www.techpowerup.com/261049/samsung-faces-factory-contamination



    機器の問題の影響を受けたサムスンのメモリ生産、数百万ドルの損害を予測
    2019-11-10

    数週間前、サムスンはDRAM工場の1つで製造上の問題を経験しました。同社は、数百万ドルに相当する不特定の損害を被ったと同社は述べています。 原因は機器の汚染でした。

    この問題は数週間前に発生しましたが、サムスンは現在問題を解決しており、生産は計画通りに戻っていると言います。 同社はどのファブが影響を受けるかを特定しなかったが、 ComputerBaseによると、1x nmクラスのDRAMを生産したのは直径300mmの最新のウェーハとは対照的に200mmのウェーハ工場でした。

    汚染された機器は工場全体に影響を与えました。 サムスンによると、機器にさらされたウエハーのバッチは廃棄する必要があり、数百万ドルの損害をもたらしましたが、内部関係者は、サムスンがまだ影響を完全に推定していないため、さらに高くなる可能性があると推定しました。

    今年の初め、TSMCは少なくとも10,000枚のウェーハを損傷し、TSMCに5億5,000万ドルの費用がかかる汚染も経験しました 。

    https://www.tomshardware.com/news/samsung-memory-production-impacted-by-equipment-issue-predicts-millions-of-dollars-in-damage

    【【韓国】サムスンのDRAM工場、半導体製造プロセスに不可欠なクリーンルームの機器がすべて汚染】の続きを読む

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    1: ガラケー記者 ★ 2019/10/29(火) 15:05:32.84 ID:CAP_USER
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    2019年10月28日、韓国・朝鮮日報は「サムスンスマホ6000万台、中国に生産を明け渡す」と題する記事を掲載した。

    記事によると、サムスンは1年間に生産するスマートフォン3億台のうち、20%に当たる6000万台を世界各国にある自社工場で作らず、中国メーカーに任せることにした。記事は「中国製スマートフォンにサムスンのブランドを付けて世界市場で販売することは、世界1位の製造競争力を誇るサムスンの歴史では前例のないことだ」と伝えている。

    サムスンがこのような決定を下した理由は「中国の低価格スマートフォン攻勢から生き残るため」だという。ただ、サムスンに部品を供給する中小企業らは仕事の減少を懸念しており、非常対策チームまで立ち上げたという。ある中小企業代表は「われわれ中小企業にとっては死刑判決」と話した。別の中小企業代表は「非常対策チームが訴え、当初の7000万台から1000万台少なくなった。受注した中国製造メーカーを訪れて、われわれの部品を買ってくれと頼んでいる」と話したという。

    これを受け、韓国のネット上では「これこそまさに文在寅(ムン・ジェイン)保有国」「結局(サムスンも)最低賃金の上昇には勝てなかったか。もしかして文大統領が中国の製造業を助けるためにわざと賃金を上げたんじゃない?」「文大統領のせいでサムスンのブランド価値が下落するね」「1日も早く弾劾しなきゃ」など文大統領への批判的な声が上がっている。

    また「これは本当に恐ろしいこと。サムスンをはじめ各下請け業者が倒産するのも時間の問題」「韓国内の製造業の没落は避けられないだろう」「このままじゃ主要技術を渡すことになる。全ての分野で中国に追いつかれてしまうだろう」「中国は信じられない。これまでにも何度も技術を盗まれた」など深刻さを訴えるコメントも相次いで寄せられている。  

    Record china
    2019年10月29日(火) 15時0分
    https://www.recordchina.co.jp/b755491-s0-c20-d0127.html

    【【史上初】「中国製サムスンスマホ」が誕生へ、韓国では懸念の声続出「中国は信じられない。これまでにも何度も技術を盗まれた」】の続きを読む

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    1: ガラケー記者 ★ 2019/10/21(月) 16:06:18.53 ID:CAP_USER
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    2019年10月20日、中国メディアの中国経済網は、サムスンのスマートフォンGalaxy S10シリーズで、登録していない指紋でロックが解除される現象が発生し、「第2の『電池発火事件』になる可能性がある」と報じた。

    記事は、今年発売されたGalaxy S10に搭載された超音波指紋認証システムにセキュリティーホールがあり、英国内のユーザーがシリコンケースに入れ、ディスプレイに保護フィルムを貼っていた同機を使用中、登録していない指紋でロックが解除できてしまうことを発見したという英メディアの17日付報道を紹介した。

    また、韓国のユーザーからもGalaxy Note10で同様の問題が起きたとの報告が出ており、韓国の銀行やクレジットカード会社が「すぐに指紋認証機能を解除してほしい」と注意喚起する緊急通知を発表したと伝えている。

    そして、この件が韓国社会で大きくクローズアップされ、サムスンは事態が発覚した翌日に声明を出して問題を認めると同時に、機器の欠陥ではなくソフトウェアの問題とし、程なく修復パッチをリリースするとの姿勢を示したという。業界関係者からは「もしサムスンが今回の件を適切に解決できなければ、『(Galaxy Note7による)電池事件』の二の舞を演じることになる」との見方が出ているとした。

    Record china
    2019年10月21日(月) 16時0分
    https://www.recordchina.co.jp/b753682-s0-c30-d0135.html

    【【サムスン】スマホ2機種で指紋認証に穴、第2の「電池発火事件」になる可能性も】の続きを読む

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    1: ムヒタ ★ 2019/10/10(木) 13:34:49.04 ID:CAP_USER
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    【ソウル=細川幸太郎】韓国サムスン電子は10日、テレビ向けの次世代パネルの量産に13兆1000億ウォン(約1兆2000億円)投資すると発表した。韓国内の既存工場の液晶パネル生産ラインを、有機ELより色鮮やかな新型パネル用に転換する。液晶は中国勢の台頭で収益が悪化しており、過当競争の液晶に別れを告げて付加価値の高い独自パネルに成長を託す。

    韓国中部の牙山(アサン)市にある主力のパネル生産拠点、湯井(タンジョン)工場に生産設備を導入し2021年をメドに量産を始める。液晶の次とされる有機ELをサムスンが独自に改良した「量子ドット(QD)有機EL」と呼ぶ新型パネルで、自社ブランドの65インチ以上の最上位テレビに搭載する計画だ。

    湯井工場は2000年代にサムスンがソニーと合弁でテレビ向け液晶パネルを量産した主力拠点だ。サムスンは同工場で技術を蓄積し、液晶テレビで世界首位に上り詰める原動力となった。ただ足元では液晶パネルの収益力が低下したため生産量を絞っていた。自社テレビに搭載する液晶パネルでも過半数を中国メーカーなど外部企業からの調達に切り替えている。

    液晶パネルの分野では、京東方科技集団(BOE)など中国勢が政府の巨額の補助金を活用して液晶パネル工場を次々と建設した影響で供給過剰が続く。テレビ向けでシェア首位の韓国LGディスプレー、スマートフォン向けで首位のジャパンディスプレイ(JDI)がともに大幅な赤字で「もはや誰も利益を得られない」(パネル大手幹部)状態だ。

    ライバルのLGグループは有機ELを次世代テレビと位置付けていち早く有機ELパネルの量産投資に動き出した。サムスンはスマホ向けの有機ELパネルでは高いシェアを持つが、生産方式の違いからテレビ向けの有機ELは量産できていなかった。LGの有機ELテレビに対抗するためにも「QD有機EL」という独自パネルの開発・量産が不可欠だった。

    ただ液晶から有機ELへと転換を進めるのは中国勢も同じだ。工場1カ所の建設費用が5000億円以上とされる有機ELは日本や台湾メーカーが投資競争から事実上脱落しており、今後は韓国勢と中国勢の頂上決戦が始まる。政府の補助金を使って巨額投資を続ける中国勢に対して、サムスンが次世代パネルで技術力で優位を保てるかは不透明な情勢だ。

    2019/10/10 13:15
    日本経済新聞
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO50827150Q9A011C1X13000/

    【【企業】韓国サムスン、次世代有機ELに1.2兆円投資 】の続きを読む

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    1: シャチ ★ 2019/10/08(火) 11:45:11.73 ID:CAP_USER
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    【AFP=時事】スマートフォン・メモリチップ製造の世界大手、韓国のサムスン電子(Samsung Electronics)は8日、2019年第3四半期(7~9月)の営業利益が前年同期比56.2%減の7兆7000億ウォン(約6900億円)になると発表した。

     世界の半導体市場の低迷が続く中、サムスン電子は半導体価格の下落やモバイル機器の需要減少に直面しており、営業減益は4期連続。

    10/8(火) 11:43 ヤフーニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191008-00000013-jij_afp-int  


    【【韓国】サムスン電子、7~9月営業益56.2%減 4期連続で減益 】の続きを読む

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    1: 田杉山脈 ★ 2019/10/05(土) 19:53:13.39 ID:CAP_USER
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    2019年9月30日、韓国・中央日報は、サムスン電子の5G用設備が日本に進出することを伝えた。

    記事によると、日韓の関係者は「サムスン電子が今年から5年間(2019~2024年)、KDDIに対し20億ドル(約2156億円)分の5G用基地局の設備を供給する」と明らかにした。KDDIはサムスン電子を含めスウェーデンのエリクソン、フィンランドのノキアなど3社を5G設備供給会社に選定したという。

    サムスン電子は今回のKDDIへの5G用設備供給の成功を足がかりに、今後は米国や日本市場の拡大だけでなく、豪州や欧州市場への進出を加速化させる。また、日本の通信社大手のKDDIとソフトバンクが5G共同網の構築を推進していることから、当面はサムスン電子が日本の5Gサービス事業者に選ばれたソフトバンクや楽天モバイルとの設備供給の交渉に注力するものとみられている。

    韓国の関係者は「サムスン電子は中国の華為(ファーウェイ)を除くと、5Gの設備や5G用の端末機など全て供給できる唯一の業者」とし、「東京五輪を控えて5Gサービスを急ぐ日本の立場からすると、すでに韓国内で商用化の実績があるサムスン電子を選ばざるを得ない」と話したという。

    これを受け、韓国のネット上では「サムスン、ファイト。久々のいい知らせ」「最近の日韓関係を考えたら本当にすごいこと」など喜びの声が上がっている。

    また文政権に対し「韓国政府の埋め合わせをサムスンがしてる。これが韓国の現実」「政府がサムスンに少しでも近づけてたら、韓国の経済力はここまで落ちぶれなかった」「文政権はなんとかしてサムスンをたたこうとしてるけど、やっぱり韓国の経済を回してくれるのはサムスン」「サムスンが文大統領よりよっぽどいい」などと指摘するコメントも。

    中には、最近韓国で拡散する日本製品不買運動を念頭に「日本はそれでも大人だね。もし(韓国が)反対の立場だったら、国中大騒ぎだと思う」とのコメントも見られた。

    Record  China
    https://www.recordchina.co.jp/b748809-s0-c20-d0127.html

    【【通信】サムスン、5G用設備で日本に進出=韓国ネット「すごいこと」「日本は大人」 】の続きを読む

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    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★  2019/10/03(木) 22:24:37.50 ID:CAP_USER
    【ソウル=細川幸太郎、広州=川上尚志】韓国サムスン電子が中国のスマートフォン生産から年内をメドに撤退する。広東省の工場を閉鎖し、ベトナムに移管する。中国では13年まで販売首位に立ち、同社のスマホは絶大な人気を誇った。ただ中国勢の攻勢で直近の出荷シェアは1%未満にまで急落した。生産撤退で世界最大市場での存在感はさらに低下しそうだ。スマホと並ぶ2本柱の半導体事業も特需が一服し、サムスンの苦悩は一段と深まってきた。

    生産を止めるのは、中国南部の広東省恵州市にあるスマホの主力工場。サムスンの関係者によると、既に9月末に生産を終了し、現在は撤収作業を進めているという。2018年末には中国北部の天津市の工場で生産を中止しており、これでサムスンの中国生産は全て無くなることになった。

    サムスンは中国の人件費高騰を背景に2000年代後半からスマホの組み立て工程をベトナムに移管してきた。現在は同国で約20万人を雇用し、年間世界出荷台数2億9200万台のうち、半数程度をハノイ市郊外の自社工場で生産している。

    中国に次ぐスマホの巨大市場のインドでも自社の工場を持つ。今後は韓国内で上位機種を、ベトナムでは幅広い機種を、インドでは中位機種のスマホを生産し、すみ分けを図る計画だ。中国では自社生産からは撤退するが、中国メーカーへの生産委託は継続し、中国での販売を続けるという。

    ただ状況は厳しい。サムスンの中国市場でのスマホ出荷シェアは13年に約19%で首位だったが、足元では1%未満に低下した。「12年ごろに小米が市場に登場してくるまでは中国でスマホといえばサムスンで、中国人にとっては見せびらかしたいほどの存在感があった」(30代、北京市在住の女性)。だがサムスンが13年に中国首位に立ってからわずか6年。現在は、上位10位にも入れない存在となってしまった。

    背景にあるのは、やはり華為技術(ファーウェイ)や中国・小米(シャオミ)など急成長を遂げた中国ブランドとの激しいシェア争いがある。

    中国は年間約4億台の出荷台数を誇る世界最大のスマホ市場。だが、18年まで2年連続で市場が縮小するなど飽和感も出てきた。その状況下で「高くても性能が良い製品」と、「圧倒的に安い製品」が選ばれる傾向が強まり、サムスンは急速に変化する中国のニーズをつかまえきれず中途半端で、市場の二極化のどちらにも対応できなかったとの見方は多い。

    今後についても、中国スマホ業界に詳しいアナリストは「中国ではもはや国産の低価格ブランドか、ファーウェイや米アップルなど高機能ブランドのみが支持され、サムスンのシェア回復の見込みは薄い」と指摘する。

    サムスンは、期待をかけてきたインド市場でもじりじりとシェアを落としている。18年には小米の攻勢を受け、ついに首位を明け渡した。地場ブランドの格安スマホの追い上げも激しい。これは中国と同じ構図で、先行きに暗雲が垂れ込める。

    巨大な人口を抱える中国とインドでの後退が響き、18年のサムスンの世界出荷台数のシェアは前年を0.9ポイント下回る20.8%にまで落ち込んだ。なんとか世界首位を維持したが、2位のアップルに5.9ポイント差まで縮められ、17年に7ポイント差あったリードは急速に詰められている。出荷台数も17年比で8%減の2億9200万台にとどまった。

    サムスンはかつて「我々のライバルはアップル」とし、ブランド力を高め高級路線を突き進んできた。ただスマホ機能の成熟化で、新技術を消費者に訴えることが難しくなった。特に、競合する中国勢とは同じ基本ソフト(OS)「アンドロイド」を使うため、独自OSを持つアップルと比べて他社との差別化が難しくなったことが大きく影響している。打開策がないままこの数年はズルズルとシェアを落とした。

    以下略

    日本経済新聞 2019/10/3 21:26 
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO50561780T01C19A0FFE000/


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    中国では数年前まで、スマホといえばサムスンと言われるほどの人気を博したが…(3日、広東省広州市)

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    【【サムスン】スマホ復活遠く 中国で生産終了 中国では数年前まで、スマホといえばサムスンと言われるほどの人気を博したが…】の続きを読む

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    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 2019/09/30(月) 15:24:53.01 ID:CAP_USER
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    中国政府がサムスン電子に半導体素材・装備の共同開発を提案していたことが分かった。サムスン電子はいくつかの理由を挙げて中国政府の要求を断ったという。中国は韓国および米国企業との協業計画を変更し、独自で半導体素材を開発してメモリー半導体を生産する方向に転換した。

      ◆中国「素材・装備の共同開発を」

      半導体業界によると、中国政府は7月中旬、サムスン電子に半導体素材・装備を共同開発し、関連産業を共に育成しようと提案した。日本政府が半導体生産に必須の3大核心素材(高純度フッ化水素、フォトレジスト、フッ化ポリイミド)に対する輸出規制措置を発表した直後だ。

      中国政府が世界半導体市場を掌握する、いわゆる「半導体崛起」を実現させるためには、世界1位メモリー半導体企業のサムスン電子の支援が必要だと判断したというのが業界の見方だ。日本の半導体輸出規制で韓国も中国と協業する必要性が高まったというもサムスン電子にラブコールを送った要因の一つに挙げられる。韓国の半導体素材および装備の国産化に中国が少なくない役割をするという意図だ。

      中国はフッ化水素生産に必要な原料の無水フッ酸を生産中だ。高純度フッ化水素の国産化に動き出した国内企業ソルブレーンも中国産無水フッ酸にある程度依存している。

      半導体装備部門では中国が韓国より優位という評価を受ける。中国上海マイクロエレクトロニクスは半導体露光装置を開発中だ。オランダのASMLが独占中だが、韓国では生産していない装置だ。中国アドバンストマイクロファブリケーションは米国が独占中のエッチング装置を生産している。4-6月期の中国の半導体装備生産額は33億6000万ドルと、韓国(25億8000万ドル)を上回った。今までは中国企業が主に自国の半導体装備を購入しているが、SKハイニックスをはじめとする韓国企業も中国産装備の購入を増やす傾向にある。

      ◆サムスンの拒否で独自生産に動き出した中国

      サムスン電子が中国政府の提案を受け入れなかったのは、短期的には半導体素材・装備国産化にプラスになっても中長期的に韓国半導体産業を脅かすと判断したからだ。中国国有半導体会社はサムスン電子とSKハイニックスが二分しているDRAM、NAND型フラッシュメモリーなどメモリー半導体生産を推進中だ。

      サムスン電子が拒否の意を伝えると、中国は独自開発に方向を定めた。中国国有半導体企業の紫光集団は16日、韓国や米国との協力を通じて半導体競争力を強化するという従来の計画をあきらめると宣言した。その代わり独自の研究開発(R&D)でメモリー半導体を生産すると発表した。中国重慶産業基金の支援を受けて今後10年間に8000億元(約15兆円)をDRAM量産に投資する計画という。紫光集団は2015年、DRAM市場3位の米マイクロン買収を進めたが、米国政府が承認しなかった。今年2月には米中貿易紛争の影響でインテルとの第5世代(5G)移動通信モデムチップ協力を中断することにした。

    中央日報 ]2019年09月30日 09時39分
    https://s.japanese.joins.com/article/j_article.php?aid=258083&servcode=300&sectcode=320


    【【韓国】サムスン、中国の「半導体素材・装備同盟」拒否】の続きを読む

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    1: 荒波φ ★ 2019/09/25(水) 12:11:24.63 ID:CAP_USER
    慶尚南道巨済市のサムスン重工業ドックで船舶建造作業が進んでいる。[写真 サムスン重工業]
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    サムスン重工業のドリルシップが危機を迎えた。

    サムスン重工業はスイスに海運会社トランスオーシャンから現在建造中のドリルシップ2隻に対する契約履行放棄の意思が寄せられたと24日に公示を通じ明らかにし、トランスオーシャンも23日にサムスン重工業に発注したドリルシップ2隻に対する契約取り消しを推進すると自社ホームページを通じ明らかにした。

    サムスン重工業は2013年と2014年にギリシャのオーシャンリーグと2隻のドリルシップを14億3000万ドルで受注した。その後トランスオーシャンがオーシャンリーグの株式を取得しこの契約は自動譲渡された。

    サムスン重工業関係者は「現在意見が寄せられた状態であり取り消しではない。今後具体的な件を検討していくだろう」と明らかにした。

    世界の造船業界でドリルシップ放棄の意思を寄せられることはたびたび起きている。これに先立ちサムスン重工業は2015年に米海洋ボーリング企業のパシフィックドリリングが発注したドリルシップ建造を完了したが、同社が一方的に契約解除を通知し法的紛争中だ。

    サムスン重工業関係者は「今後船舶建造契約上、契約内容の変更が発生する時点または1カ月以内に再公示する予定」と話した。


    2019年09月25日11時23分 中央日報
    https://japanese.joins.com/article/945/257945.html?servcode=300&sectcode=320

    【【サムスン重工業】建造中の1兆7000億ウォンのドリルシップ2隻売れない可能性も】の続きを読む

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    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 2019/09/21(土) 18:01:15.53 ID:CAP_USER
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    サムスン電子の李在鎔(イ・ジェヨン)副会長が20日、東京で開催されたラグビー・ワールドカップの開幕式と開幕戦を観戦した。韓国の財界などからは「日本はアジアではじめて開催されるラグビー・ワールドカップでお祭り騒ぎ」「李副会長が(日本で)国民的関心が高いイベントに招待され、これに出席するのは、韓日両国は政治的に対立しても、経済など政治以外の分野では今なお同伴者であることを日本国民に思い起こさせる効果を期待できる」などと述べた。李副会長は日本の財界から招待されたという。ラグビー・ワールドカップは夏季オリンピック、サッカー・ワールドカップと共に世界の三大スポーツイベントに数えられる。この日行われた開幕試合には日本の秋篠宮王子夫妻、安倍晋三・首相、麻生太郎・副首相兼財務相、御手洗富士夫・経団連名誉会長(ラグビー・ワールドカップ組織委員会会長)、ワールド・ラグビーのビル・ボーモント会長などが出席した。今月19日に日本に向け出発した李副会長は開幕式などの観戦に先立ち、サムスン電子日本法人の経営陣から現地での状況について報告を受け、日本の輸出規制などに対する対応策などについて協議したという。李副会長は秋夕(中秋節)翌日の14日にはサウジアラビアに向けて出国し、ムハンマド王子と建設、エネルギー、スマートシティなど様々な産業分野における投資や協力策などについて意見を交換した。

     一方で日本経済新聞はこの日「サムスン、ぶれぬ日本重視 『日韓半導体連合』には暗雲」と題された記事で「韓日の産業界が輸出管理の厳格化で揺れるなか、渦中の韓国サムスン電子による日本重視の調達姿勢は足元では変わっていない」「半導体の先端開発を主導する同社にとって部材で先行する日本からの調達は必然、日系企業も巨大顧客サムスンを手放す理由はない」と指摘した。しかし「韓日間の政治対立で『韓日半導体連合』の先行きには不透明感も漂い始めている」との見方も示した。

    辛殷珍(シン・ウンジン)記者

    朝鮮日報 2019/09/21 08:01
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2019/09/21/2019092180004.html

    【【韓国】サムスン副会長が東京でラグビーW杯観戦、韓国財界「韓日が同伴者であることを日本国民に喚起効果」 】の続きを読む

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    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 2019/09/04(水) 23:24:05.03 ID:CAP_USER
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    韓国半導体業界の関係者は4日、日本政府が7月に韓国向けの輸出手続きを厳格化した半導体関連3品目のうち、半導体洗浄に使う「フッ化水素」について、半導体世界大手の韓国のサムスン電子が製造工程の一部で国産品を使い始めたことを明らかにした。

     日本の輸出手続きが強化されて以降、韓国の半導体大手が国産の素材で代替を行うのは初めてとみられる。日本以外の外国製品の使用も始めているという。別の業界関係者によると、半導体大手のSKハイニックスも、日本製以外の製品を工程で使えるかどうか試験を繰り返している。

     韓国貿易協会によると、韓国のフッ化水素の日本製への依存度は4割超に上り、半導体の洗浄に使われる高純度のものはほぼ9割を日本からの輸入に頼る。韓国の政府と企業は、日本の輸出手続き強化を受けて国産化や輸入先の多角化を進めている。「日本離れ」が現実となれば、日本企業にも影響が出るおそれが指摘されている。

     サムスン電子にフッ化水素を納入しているステラケミファ(大阪市)は4日、サムスン電子が韓国製品を使い始めたとの情報について「聞いていない」(担当者)とした。今後の業績への影響は「輸出が許可されていない状況なので見通しが立てづらい」(同)としている。(神谷毅=ソウル、大川洋輔)

    朝日新聞2019年9月4日20時37分
    https://www.asahi.com/articles/ASM944J0LM94UHBI019.html


    【【朝日新聞】サムスン 韓国産フッ化水素を使用 日本の輸出厳格化で ステラケミファ「輸出許可されてない状況で見通し立てづらい」 】の続きを読む

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    1: アンドロメダ ★ 2019/08/28(水) 23:57:01.25 ID:PzOpsFhd9
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    [アンカー]
    日本の安倍首相が、半導体とディスプレイ部品の輸出規制を初めて予告したのは約二ヶ月前の先月1日でした。 当時突然の発表に関連業界はもちろんのこと、国内産業全般に影響が続いた。

    ところが、当社の取材の結果、日本の発表当日、サムスン電子はすでに高純度フッ化水素の使用、中国産フッ酸の品質テストを開始していたことが確認された。
    先にサムスン電子の輸出していた日本企業も知らなかったことが把握された。

    [記者]
    忠南牙山のパム・テクノロジー工場です。
    ここでは、日本森田化学から輸入したフッ酸で高純度フッ化水素を作成、サムスン電子とSKハイニックスに納品してきました。

    高純度フッ化水素は、半導体を削る核心素材です。
    ところが、今月から日本産はなく、中国のDFD社フッ酸を載せたタンクローリーが頻繁に工場を出入りする姿が捉えられました。

    日本産フッ酸を載せたタンクローリーとは明らかに異なります。
    この企業が中国産フッ酸の品質テストを終えたのは、先月1日、安倍首相が輸出規制を予告した日です。

    [FEM Technology(韓国)関係者:正式にサムスン電子とSKハイニックスに納品許可を受けたのは、7月1日以降に。本格的に配達は先週ぐらい(8月第1週)]

    半導体業界によると、サムスン電子は昨年からすでに日本ではなく、他の国の会社のフッ酸をテストしてきました。
    このうち、中国DFDのフッ酸が品質テストに合格したものです。
    現在、中国産フッ酸は、サムスン物産が輸入してFEM Technologyが加工を引き受け、サムスン電子に納品しています。

    【三星物産の関係者:テストには合格しました。承認されたのと同じで、いくつかの量は発注が出てきて進行中であることの確認がされました]

    中国産フッ酸は、日本産に比べて不純物が多く、価格も高価です。
    しかし、サムスン電子は生産コストを自ら負担し、中国産を使うという選択をしたことが把握されました。
    中国の工場を介して、サムスン電子にフッ酸を迂回輸出するという日本のメーカーは、初めて聞く内容と明らかにした。

    【森田関係者:聞いたことがないですね。最近サムスンが中国でフッ酸を持ちこんでいるという話ですね]

    サムスン電子側は品質テストをしたのは事実だが、具体的な進捗状況を確認してくれることができないとし、高純度フッ化水素需給が安定には時間がかかるだろうと説明しました。

    (韓国語)
    https://news.v.daum.net/v/20190828203417185 



    【【韓国】サムスン、日本産と比べ不純物もあり高価な中国産フッ化水素で試験開始 】の続きを読む

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    1: Toy Soldiers ★ 2019/08/25(日) 20:41:55.62 ID:IXM752aB9
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    高田 (@ekuchann)さんが4:10 午後 on 土, 8月 24, 2019にツイートしました。
    私のLEDの特許を、韓国のサムスンが使用したいと言ってきたが断りました。周辺の人は、断って良かった。技術だけ盗まれて金はくれないぞ。と言っていました。

    https://twitter.com/ekuchann/status/1165159306397806593?s=03


    石井孝明(Ishii Takaaki) (@ishiitakaaki)さんが3:53 午後 on 土, 8月 24, 2019にツイートしました。
    ある重電の幹部に「韓国を批判するとヘイトだと言われるが、今までどれだけ韓国企業が汚いことをしたか知ってていっているのか。それでも韓国をかばう日本人は気味が悪い。この怒りは正常化だ」と言われました。同感です。暴韓膺懲

    https://twitter.com/ishiitakaaki/status/1165155068296876033?s=03

    【【韓国】高田さん「LED特許を韓国のサムスンが使用したいと言ってきたが断りました。知人には、技術だけ盗まれるぞと言われました」 】の続きを読む

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    1: Felis silvestris catus ★ 2019/08/11(日) 08:20:27.22 ID:K5IClcHW9
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    韓国のサムスン電子が、ベルギーから半導体チップを製造するための化学材料を調達していることが分かった。
    サムスンの元幹部が、Nikkei Asian Reviewに答えた。日本の韓国向けの輸出管理の厳格化を受けた措置とみられる。

    同社は7月から日本からの輸出管理を厳しくする対象となったフォトレジスト(感光材)、フッ化水素(エッチングガス)、フッ化ポリイミドの3品目について供給確保を急いでいる。いずれも半導体製造などに欠かせない化学材料だ。

    サムスン元幹部で、漢陽大学で半導体工学を専攻するパク・ジェグン教授が、サムスンがベルギーに本拠を置く会社からフォトレジストを調達していると語った。
    社名は明言しなかったものの、2016年に日本の化学大手JSRとベルギーの研究センター、IMECが設立した合弁会社を指すとみられる。

    教授によると、サムスンは6~10カ月分の化学材料を購入し、最先端の半導体チップを製造する工程で使用しているという。
    日本に代わる供給元を確保したことで「輸出規制の影響は限定的になる」とも述べた。

    サムスンはベルギーからの材料調達については回答しなかったものの「日本の輸出規制に対処するためにサプライヤーを多様化している」と明らかにした。
    7月にはサムスンの関係筋が日本経済新聞の取材に、韓国メーカーへの重要なチップ材料の供給が遮断されるリスクがあるため、日本以外の企業からフッ化水素の調達を探っていると語った。

    サムスンは輸出管理の厳格化が半導体事業だけでなく、日本の部品に依存するスマートフォン事業に波及する事態を懸念する。
    サムスンのスマートフォン事業トップ、高東真(コ・ドンジン)社長は7日(米国時間)、「3~4か月の部品在庫を確保しているが、その先の見通しは難しい」と述べた。

    日本経済新聞
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO48475570Q9A810C1MM8000/

    【サムスン「半導体材料を日本以外から輸入するルートを確立した」(なお、相手はベルギーにある日本企業 】の続きを読む

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    1: ガラケー記者 ★ 2019/08/09(金) 22:13:53.35 ID:CAP_USER
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    2019年8月9日、韓国・イーデイリーによると、サムスン電子のIT・モバイル(IM)部門トップの高東真(コ・ドンジン)社長が、2015年12月に社長に就任して以降初めて「危機感」を抱いていることを打ち明けた。

    記事によると、高社長は7日(現地時間)、米ニューヨークでイベント「ギャラクシーアンパック2019」を行った後に会見を開き、「社長になってから役員らに対し『来年が危機だ』という言葉を口にしたことはない」とし「サムスン電子に入社し、社員の時代から社長になるまでの31年間は毎年その話を聞いていたため、自分が社長になったら職員にそういう話をしないよう努めてきた」と説明した。しかし現在は世界の景気鈍化・米中貿易戦争・日本の輸出規制強化などで「一寸先も見えない状況」だとし、「今年末には慎重にその話をするかもしれない」との考えを述べた。

    特にスマートフォンの主要素材の調達に直接関連する日本の輸出規制強化については「私を含め国内の部署が頑張っているので3~4カ月は問題ないが、この状況が続けば非常に苦しくなるのは確か」とし、「Galaxy note10やGalaxy Foldなどの新製品には影響がないが、長期化する場合、3~4カ月後には影響がないとは言い切れない」と述べたという。

    これに韓国のネットユーザーからは「企業が孤軍奮闘している。それなのに文大統領は『北朝鮮と協力して日本に勝つ』とか言っている…」「サムスンは『危機』だと言っているのに、政府とメディアは『大丈夫だ』と言い聞かせている」「何も知らない公務員だけが強気」「企業としてはコスパのいい部品で利益を得られればいい。国産部品のみ使用する必要はない。文大統領がここまで外交をひどい状況にするとは予想もできなかった」など現政権への懸念の声が相次いでいる。

    中には「日本はあまりに対策のない韓国を見て驚いているでは?本気で報復したら韓国が滅びてしまうから少しずつ攻撃してくれているように見える。それも裏で米国が仲裁してくれているからだろう」「『NOジャパン、生きません、買いません』運動ではなく、『NOジェイン、だまされません、選びません』運動をするべきだ」との声まで。

    一方で「これまで技術開発をしてこなかったせいだ」「これを機に脱日本を実現し、今後はこうした問題が起きないようにしてほしい」「つらい時期を乗り越えてこそ一流の企業だ」などと指摘する声も上がっている。

    Record china
    2019年8月9日(金) 22時0分
    https://www.recordchina.co.jp/b733049-s0-c20-d0058.html

    【【韓国】“危機”に初言及のサムスン社長「日本の輸出規制、続けば非常に苦しい」=韓国ネットからも懸念の声 】の続きを読む

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    1: 荒波φ ★ 2019/08/07(水) 10:44:07.92 ID:CAP_USER
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    サムスン電子は7日、同社が半導体製造工程に使われる日本製の素材や化学品を国内産や日本以外の国・地域で生産されたものと全て入れ替えるためタスクフォースを設置したとする韓国日報の報道を否定した。

    サムスンの広報担当者は電話取材に対し、部品サプライヤーの分散化に取り組んでいるが、日本製の半導体材料を全て入れ替えることは目指していないとコメントした。

    韓国日報は、サムスンが約220種類の日本製素材・化学品について代替品を探していると報じていた。


    2019年8月7日 9:48
    ブルームバーグ
    https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2019-08-07/PVUB4M6TTDS301

    ※サムスン、すべての半導体材料「脱日本」プラン
    日本産素材及び化学薬品220以上、国産、第3国産で「TF稼働」
    https://www.hankookilbo.com/News/Read/201908061771088061

    【【韓国悲報】サムスン、全ての半導体材料で「脱日本」目指すとの報道を否定 】の続きを読む

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    1: 動物園φ ★ 2019/08/04(日) 08:47:59.56 ID:CAP_USER
     kr250
    【日韓経済戦争】「一刻を争う」電子・半導体、日代替品の発掘に「死活」
    記事入力2019.08.04 午前7:11

    テスト作業に時間かかって「素材の国産化の早期達成は難しい」

    韓日両国の対立が全面「経済戦争」の様相に駆け上がった中で、国内の電子業界は、今年末に「マジノ線」に定めた代替材の発掘に全力を傾けている。

    政府支援を足場に素材・部品の国産化の努力にも乗り出す方針だが、一応「足元に火」がついただけに代替調達先の確保を急ぐ雰囲気だ。

    4日、業界によると、「半導体双頭馬車」であるサムスン電子とSKハイニックスが日本製品の代替材を見つけるためには、
    今後最短2ヶ月から最長6ヶ月のテスト期間が必要になると予想された。

    半導体業界は、日本が先月3つのコア素材を輸出規制対象に上げて高純度フッ化水素(HF)の確保に赤信号がかかると、
    国内外のメーカーの製品を集めテストを進行したことが分かった。

    純度99 .9999999999%」(トゥエルブナイン)として知られる日本製品のようなレベルの品質を期待するのは難しいが、
    一刻を争う状況だけに、純度が少し低くても代替のみなら使わない理由がないというのが業界の説明だ。

    グローバル市場調査会社であるディルハムエクスチェンジによると、サムスン電子とSKハイニックスの
    高純度フッ化水素の在庫は2.5カ月に過ぎないことが分かった。やがて輸出規制の影響が表面化するため、
    一刻も早く素材の代替案を用意しなければならない状況だ。

    日本のフッ化水素輸出規制の影響圏のLGディスプレーも先に「中国産と国産など代替材を探している」とし
    「現在テスト中」と言及したが、すでにかなり進展した状態であると伝えられた。

    https://news.naver.com/main/ranking/read.nhn%3Fmid%3Detc id1%3D111%26rankingType%3Dpopular_day id%3D001%26aid%3D0011000578 ate%3D20190804%26type%3D1%26rankingSeq%3D9%26rankingSectionId%3D101&usg=ALkJrhgfv542ThZ3F---FfAPRUAks57MAA

    【【韓国】ソウルブレインの高純度フッ化水素がサムスンのテストに合格 → サムスン「まだそんな評価してない」 】の続きを読む

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    1: Felis silvestris catus ★ 2019/07/21(日) 08:38:50.80 ID:18qu7CkD9
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    https://anonymous-post.mobi/archives/11567
    ※機械翻訳

    中輸入量に「最終ユーザー」レポートするように措置
    中、私の韓国の工場に行く物量ブロックの意図
    [ソウル経済]サムスン電子とSKハイニックスの中国の工場に行く高純度フッ化水素(エッチングガス)などの半導体材料にも、日本政府が統制に入ったという報道が出た。サムスンは全NAND生産量の25%、ハイニックスは、Dラムの40%を、中国で生産してきた。これによりHuawei社、シャオ米など韓国産のメモリを使う中国のスマートフォンメーカー、家電業界にも深刻な打撃を受けることが予想される。 今回の措置で、韓国企業の中国法人の生産支障は避けられない。特に今回の措置は、全方位的なICT業界の萎縮に連鎖的に拡大する可能性を示すという指摘だ。業界のある役員は、「この報道が事実であれば、サムスン、ハイニックスの打撃だけでなく、中国の現地工場で作るメモリを使うHuawei社などのスマートフォンの生産も難しくなることができる」とし「世界ICT産業全体が揺れている」と憂慮した。/イ・サンフン記者shlee @ sedaily.com

    20日の日経など外信によると、日本で韓国の半導体企業の中国法人ですぐに輸出される物量についても、日本政府が統制に乗り出した。日本政府が中国に向かうエッチングガスについても、最終的ユーザーが誰であるかについて報告することをベンダーに要求しているとこれは結局、サムスンとハイニックスの中国法人に向かう物量を遮断するための措置と見られる。これにより、韓国の半導体企業の中国法人が日本でエッチングガスを直接輸入してきたことも詰まる可能性が大きくなった。サムスンは、中国西安にNAND型工場が、ハイニックスは無錫にDラム工場がある。中国の工場の場合、韓国で素材が移ることもあるが、日本から直接素材を輸入したりすることが分かった。今回の日本の輸出規制で中国法人を通じた輸入量が多くなる可能性が大きかったが、日本政府が事実上、これをブロックしたという分析だ。実際、国内の半導体業界では、中国の工場も同じ韓国企業の工場という点で、日本政府がどのような判断をするか注視してきた。

    中国の関税当局によると、昨年一年の間、韓国、中国に輸入された高純度エッチングガスは、4000トンに達する。ほとんど韓国から輸入された日本製品である。このうち70%はサムスンNAND型工場がある陝西省、30%はハイニックス工場がある浙江省の地域に送られた。昨年、日本で韓国に輸出された高純度エッチングガス量が3万6800トンだったことを考慮すれば、私たちの会社の中国法人で使用されるエッチングガスの多くは、これまで日本で直輸入した可能性が大きい。

    https://news.naver.com/main/ranking/read.nhn?mid=etc&sid1=111&rankingType=popular_day&oid=011&aid=0003589498&date=20190720&type=1&rankingSeq=10&rankingSectionId=101

    ※関連記事

    <韓国の鈴置高史ことバンダービルド>文在寅政権の強気の元となっていたものは「米国仲裁」と「フッ化水素国産化」トランプは素っ気なく… 韓国製のフッ化水素の純度は未だ97%…日本製は99.9999999999% https://t.co/WocEgHx3Jq

    — アノニマス ポスト (@anonymous201504) 2019年7月20日

    (略)

    【サムスンとSKが中国から調達予定だったフッ化水素も日本製だった…経済産業省がこれをブロック ネット「グッジョブ経産省! 】の続きを読む

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    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 2019/07/14(日) 20:12:16.57 ID:CAP_USER
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    【ソウル聯合ニュース】日本による半導体材料などの対韓輸出規制強化の解決策を探るため訪日した韓国・サムスングループの事実上の経営トップ、李在鎔(イ・ジェヨン)サムスン電子副会長が規制対象の3品目の在庫を確保したようだ。複数の財界関係者が14日、明らかにした。

     規制対象の3品目はスマートフォンの画面などに使うフッ化ポリイミド、半導体基板に塗るレジスト(感光剤)、半導体洗浄に用いるフッ化水素。確保した在庫の数量やルートなどは具体的に確認されていないが、しばらくは生産に支障がない水準とされる。

     一方、別の財界関係者は「緊急に在庫を一部確保したからといって、根本的な解決にならない」と指摘。今後、日本の輸出規制が拡大する可能性もあり、李副会長はこれに備えたプランを立てるよう指示したと伝えた。

    7/14(日) 15:12配信 ヤフーニュース(聯合ニュース)
    https://news.yahoo.co.jp/pickup/6330067


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