かたすみ速報

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    タグ:スクランブル

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    1: Ikh ★ 2021/06/02(水) 08:37:28.27 ID:CAP_USER
    marechina
    【6月2日 AFP】マレーシア沖の南シナ海(South China Sea)で5月31日、同国軍が中国軍機16機に対し戦闘機を緊急発進(スクランブル)させる異例の出来事があった。マレーシア外務省は1日、中国軍機の「侵犯」行為を非難した。

     南シナ海は、両国が領有権を主張する係争海域。中国軍機は、ボルネオ(Borneo)島のマレーシア領土沖上空を飛行した。

     マレーシア空軍の発表によると、中国空軍の輸送機が「戦術的な編隊」飛行でマレーシア領空に接近し、沿岸から約60カイリ(約110キロ)以内を飛行。マレーシア側は輸送機をレーダーで探知し、何度か交信を試みたものの、中国機が引き返さずに接近を続けたため、識別のために戦闘機を緊急発進させた。その後、中国機は飛び去った。

     マレーシア空軍は、中国軍機の出現は「不審」なものだったと指摘。領空への侵入はなかったが、マレーシアのヒシャムディン・フセイン(Hishammuddin Hussein)外相は同国の「海域」上空を飛行したとして、「侵犯」行為だと非難。抗議のため中国大使を外務省に呼び、「マレーシア空域と主権に対するこの侵害行為についての説明」を求める方針を明らかにした。(c)AFP

    AFPBB News 2021年6月2日 4:56
    https://www.afpbb.com/articles/-/3349612?cx_part=top_latest

    【【現在のナチス】マレーシア戦闘機、中国軍機に緊急発進 南シナ海】の続きを読む

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    1: 右大臣・大ちゃん之弼  2021/04/28(水) 02:05:07.72 ID:CAP_USER
     防衛省統合幕僚監部は27日、中国海軍の空母「遼寧」など計6隻の艦艇が、沖縄本島と宮古島の間を抜け、太平洋から東シナ海へ北上したのを確認したと発表した。6隻は今月初め、同じ海域を南下していた。遼寧から27日午前、早期警戒ヘリコプター1機が発艦。沖縄県の尖閣諸島・大正島周辺の領空から北東約50~100キロ付近を飛行したため、航空自衛隊戦闘機が緊急発進した。

     防衛省によると、26日午後7時ごろ、6隻が宮古島の南約160キロを北東に進むのを海上自衛隊が確認。護衛艦やP3C哨戒機が監視に当たった。日本領海への侵入や自衛隊の艦艇、航空機に対する危険な行為はなかった。(共同通信)

    沖縄タイムス 2021年4月28日 00:11
    https://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/745321

    no title

    沖縄本島と宮古島の間を北上した中国海軍の空母「遼寧」(防衛省提供)

    no title

    沖縄県・尖閣諸島・大正島周辺の領空に接近した中国の早期警戒ヘリコプター(防衛省提供)

    【【宮古海峡】中国空母、東シナ海へ北上 尖閣領空周辺でヘリ飛行 知事の反応…無】の続きを読む

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    1: マスク着用のお願い ★ 2020/10/03(土) 01:42:08.40 ID:94BS32KW9
    mi8

    2日午後、北海道の知床岬周辺の上空で、ロシアのヘリコプターが日本の領空を侵犯しました。ロシア機やロシア機とみられる航空機が日本の領空を侵犯したとして、防衛省が公表したのは去年7月以来です。

    防衛省によりますと、2日午後0時23分ごろ、北海道の知床岬周辺の上空で、ロシアのMi-8ヘリコプターが日本の領空を侵犯しました。

    航空自衛隊の戦闘機がスクランブル=緊急発進して無線で警告を行い、数分後に領空を出たということです。

    ロシア機やロシア機とみられる航空機が日本の領空を侵犯したとして、防衛省が公表したのは、去年7月に島根県の竹島付近でロシア軍の早期警戒管制機が領空侵犯して以来です。

    ヘリコプターの機体の側面には医療航空機であることを示す赤色の十字のマークがあり、防衛省は所属や飛行の目的を分析しています。

    2020年10月3日 1時35分 NHK
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20201003/k10012646331000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_001 


    【【領空侵犯】ロシアのヘリコプター、北海道の知床岬周辺の上空】の続きを読む

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    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 2020/09/25(金) 21:27:52.99 ID:CAP_USER
    Y8
    (台北中央社)空軍司令部は24日、中国人民解放軍のY8対潜哨戒機1機が同日、台湾南西の防空識別圏(ADIZ)内に進入したと発表した。

    中国軍機が台湾周辺の空域を飛行するのは16日以降7回目。米国務次官が訪台していた18、19両日にはそれぞれ18機、19機が派遣され、複数機が台湾海峡上空の中間線を越えた。Y8はこのうち6回の行動に参加している。

    空軍は、空中哨戒やスクランブル(緊急発進)、無線での警告、地対空ミサイルによる追跡、監視などで対応したと説明している。

    (游凱翔/編集:塚越西穂)

    中央社フォーカス台湾 2020/09/25 11:56
    http://japan.cna.com.tw/news/achi/202009250001.aspx


    【【両岸】中国軍機、台湾の防空識別圏に再度進入 16日以降7回目】の続きを読む

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    1: 新種のホケモン ★ 2020/04/10(金) 22:15:57.72 ID:CAP_USER
     takesima
    日本が昨年7月、ロシア軍機が独島(ドクト、日本名・日本海)領空を侵犯したことを自国領空侵犯の事例として統計資料に入れた。

    共同通信によると、日本防衛省は9日、領空侵犯の恐れがある外国機に対し、航空自衛隊の戦闘機が2019年度に947回の緊急発進(スクランブル)をした回数に関連した昨年度の統計を公開した。

    この統計値には昨年一年間一日平均2.59回で、計947回にかけて航空自衛隊戦闘機が外国航空機の領空侵犯の可能性に対応して発進したという内容が含まれている。

    防衛省は実際の自国領空侵犯事例として昨年6月20日に2件、7月23日に1件など計3件が発生したとし、全部ロシア軍機によることだったと説明した。しかし、7月23日件はロシア軍機が独島付近の韓国領空を侵犯した事例だ。

    昨年7月23日午前、中国爆撃機「H-6」とロシア爆撃機「TU-95」、早期警報統制機「A-50」など軍用機5機が東海(トンヘ、日本名・日本海)の韓国防空識別区域(KADIZ)に無断進入し、この過程でロシア軍A-50の1機が独島付近の韓国領空を2回にわたって7分間侵犯した。これを受け、当時韓国空軍はF-15Kなど戦闘機を出撃させて遮断起動し、ロシア軍機側に警告射撃を行った。

    当時日本政府は「ロシア軍機が2回にわたって島根県の『竹島』周辺(日本の)の領空を侵犯した」と主張して自衛隊機の緊急発進で対応したと公開した。

    中央日報
    2020.04.10 13:19
    https://s.japanese.joins.com/JArticle/264730  

    【【韓国発狂】日本、ロシア軍機の竹島侵犯を「自国領空の侵犯」統計に集計】の続きを読む

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    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 2020/04/10(金) 20:29:48.77 ID:CAP_USER
    photo26
     
    航空自衛隊ホームページより

     防衛省は9日、領空侵犯の恐れがある外国機に対する航空自衛隊機の緊急発進(スクランブル)の回数が、令和元年度は過去3番目に多い947回だったと発表した。999回だった前年度に比べて全体では52回減ったが、中国機に対しては37回増加した。中国軍は東シナ海や対馬海峡付近で活動を活発化させており、緊急発進の多さに表れた。

     947回のうち、対中国機は675回で71%を占め、前年度比7ポイント増。H6爆撃機やY9早期警戒機が沖縄本島と宮古島の間を航行し、太平洋方面に進出したケースも5回あった。

     一方、対ロシア機は全体の34%にあたる268回で、前年度からは75回減った。2月には第4世代戦闘爆撃機スホイ34が初めて空自に目視された。昨年7月には中露軍機が編隊を組み、対馬海峡や尖閣諸島(沖縄県石垣市)付近を飛行する特異な動きを見せた。

     中露以外では「その他」が4回。北朝鮮や台湾は前年度同様、0回だった。山崎幸二統合幕僚長は9日の記者会見で、緊急発進の多さについて「高止まりだ。中露の連携もしっかり注視していきたい」と述べた。

    4/9(木) 17:02配信 ヤフーニュース(産経新聞)
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200409-00000549-san-pol  

    【【スクランブル】空自の緊急発進、令和元年度は947回 対中国機が675回で71%と増加】の続きを読む

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    1: クロ ★ 2019/01/18(金) 09:01:33.03 ID:hJq9G2Yw9
    no title
     
    またロシア機、日本海飛行=哨戒機、山陰から北海道沖-防衛省

     防衛省統合幕僚監部は17日、ロシアの哨戒機「IL(イリューシン)38」が同日午前から午後にかけて、山陰沖から北海道沖の日本海を飛行したと発表した。航空自衛隊の戦闘機が緊急発進(スクランブル)したが、領空侵犯はなかった。海上自衛隊や米軍の潜水艦の情報を収集している可能性がある。

     ロシア機をめぐっては、16日にも戦術偵察機SU24が北海道の礼文島(れぶんとう)沖や、新潟県の佐渡島沖などの日本海を飛行し、空自機が緊急発進していた。

     空自機が撮影したIL38の機体後部には、MAD(マッド)ブームと呼ばれるセンサーとみられるものがある。MADは潜水艦が航行する際に生じる磁場の変化を検知する装置。機首上部には電子情報収集用とみられるレーダーが、下部には洋上監視用のアンテナを保護するレドームとみられるものが見える。

     IL38は、昨年11月に山口県沖から北海道沖まで飛行していた。
    (時事通信社編集委員 時事総研 不動尚史)。

    時事通信
    2019年01月17日22時07分
    https://www.jiji.com/jc/article?k=2019011701326&g=soc

    【【またロシア機】日本海飛行=哨戒機、山陰から北海道沖 航空自衛隊の戦闘機が緊急発進 16日に続き 】の続きを読む

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    1: ばーど ★ 2018/06/16(土) 08:32:12.64 ID:CAP_USER9
    photo26
    航空自衛隊ホームページより 
     
    国土交通省は15日、那覇空港で14日夜に、航空自衛隊のF15戦闘機が管制官の指示に反し、滑走路内に進入するトラブルがあったと発表した。当時、別の民間機が着陸態勢に入っていたため、管制官は民間機への着陸許可を取り消す対応を取ったという。

     国交省は15日夜、深刻な事故につながりかねない重大インシデントに認定。国の運輸安全委員会は16日に事故調査官を現地に派遣することを決めた。

     国交省によると、F15戦闘機は14日午後8時25分ごろ、管制官から滑走路手前の誘導路上で待機するよう指示されていたのに、そのまま停止位置を越えて滑走路内に進入した。これに気づいた管制官が同機に滑走路からの離脱を指示。すでに着陸態勢に入っていた琉球エアーコミューター804便(ボンバルディアDHC―8―402型、乗客乗員35人)に対しては、着陸許可を取り消すことを伝えた。

     F15戦闘機はすぐに滑走路から離脱。管制官は琉球エアーコミューター機に再度、着陸許可を出し、同機は同8時27分に着陸した。けが人はいなかったという。

     那覇空港では15年6月、航空自衛隊のヘリコプターと民間機2機が接近するトラブルが発生。運輸安全委員会が調査報告書で、ヘリの操縦士が管制官の指示内容を誤認したことなどがトラブルにつながった、と指摘していた。

    2018年6月16日02時49分
    朝日新聞
    https://www.asahi.com/articles/ASL6J0SHCL6HUTIL06D.html


    【【スクランブル発進中】那覇空港 自衛隊のF15戦闘機、管制官の指示に反して滑走路へ 重大インシデントに認定 】の続きを読む

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    1: クロ ★ 2018/04/26(木) 20:34:19.49 ID:CAP_USER9
    photo26
     
    航空自衛隊ホームページより
     
     防衛省は26日、沖縄本島と宮古島の間を中国の戦闘機など6機が通過するのを確認したと発表した。航空自衛隊の戦闘機を緊急発進(スクランブル)させて対応した。領空侵犯はなかった。


     防衛省によると、26日、6機は東シナ海から、沖縄本島と宮古島の間を通って太平洋へ抜けた。うちH6爆撃機など4機は南へ、戦闘機とみられる残り2機は反転して再び沖縄本島と宮古島の間を通過して東シナ海側へ飛行した。

     中国軍機がこの経路を飛行するのは20日以来。20日まで3日連続で飛行が確認され、空自機を緊急発進させていた。(古城博隆)


    朝日新聞
    2018年4月26日20時16分
    https://www.asahi.com/amp/articles/ASL4V6FDML4VUTIL04X.html?__twitter_impression=true

    【【防衛省】中国の戦闘機など6機通過 沖縄周辺、空自が緊急発進 】の続きを読む

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    1: マスター・ネシトル・カ ★ 2018/01/20(土) 09:57:35.34 ID:CAP_USER9
    (2018/01/19-20:19) 

    H6

    防衛省は19日、領空侵犯の恐れのある航空機に対する自衛隊の緊急発進(スクランブル)が、2017年4~12月に736回だったと発表した。中国機への発進回数は大幅減となったが、沖縄本島と宮古島間を通過した機数は過去最多となり、同省は「中国機は活動範囲を広げている」と警戒している。
     同省統合幕僚監部によると、スクランブルの約54%が対中国機で、前年同期比249回減の395回だった。沖縄本島と宮古島間で飛行確認された中国軍機は67機と過去最多だった。

    時事通信
    https://www.jiji.com/jc/article?k=2018011901221&g=pol 


    【沖縄・宮古間の通過最多=中国機、活動範囲拡大-防衛省】の続きを読む

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